>>966
一つ目の式では、仮定Aを使って W を計算する
二つ目の式では、仮定Aは使わず W から F を計算する

この二式はもともと独立した式でそれぞれなんの矛盾もない。
二つ目の式にしてみれば W がもともとどうやって出されたかなんて知ったこっちゃない。
式を組み合わせたときにはじめて【間接的に仮定Aが影響を及ぼす】それだけだ。