インボディのHPみましたが計測はすべて8点ですね
TANITAのBC-622もバラしてはいないので何とも言えませんが
外観上の接点数では同様のようです
違うのは多周波数測定である点 ハイエンドモデルほど多い周波数で
計測するようです
対してTANITAは最新のモデルは2種の周波数で計るようですから
向かうべき方向の答えはインボディにあるのでしょう
つまり現在販売中のモデルの欠点は承知の上ということでしょうか
(それでもTANITAの客相は稀な客の結果は同じと言ってましたが)

一度、インボディの出来るだけハイエンドなモデルを試してみたいですね
きっと基礎DATAサンプリング数もTANITAレベルとは比較にならないくらい多く
解析アルゴリズム自体も確率されているんでしょう