>>36、37
停滞期を「飢餓スイッチ」説で考えずに「水分貯蔵」説で解釈するなら炭水化物とるのも有り

http://athletebody.jp/2014/10/16/whooshes/
http://liftingdiet.com/diet_stop_water_retention/

上二つの記事でも触れてあるけど、この場合はカーボローディングで停滞を突破できるよ
理由やメカニズムについては、実証試験をからめた情報ソースが見つからなかったんで断言はしないけど下記のような仮説もある

「通常、グリコーゲンは水分と結びついて体の保水量を上げてしまう
しかし皮下や細胞に多くの水分がある場合そちらと結びついて血中にリリース、尿として排出されることで体重が下がる」