>>384
先ず、脂肪を燃焼できる体になっている必要がある。
昔の人は言いました「腹が減って腹が痛い」、「腹が減って腹の皮が背中にくっつきそうだ」とね。

そこまで腹を空かせるようにしないといけない。

そうすれば、冬の寒い日にはキロ単位で脂肪を燃焼することができる、体も寒さを感じるといくらでも脂肪を燃焼する。
後は、放熱と脂肪の補給ができるようにすることだ。

考えずに打ち続けないと、このスマホ何故か文字版が消えて書け無くなる。

まだまだも使いこなせないようだ。