>>11
本当にそうだろうか?
例えば空腹時にナッツを数粒食べる。
ご存じのように7割は脂質だ。
糖質自体はあっという間に消費されるはずだが摩訶不思議、空腹は収まる。
思うに脂質でのカロリーで身体が動けるために、肝臓内にはもうなくても筋肉内のグリコーゲンが脳に供給され空腹サインをださないようにしているのではないかな?
そう考えると、何かしら食物からのカロリーが残っている内は空腹サインがなく(または薄く)強い空腹を感じたときは既に前食の摂取カロリーは使い果たされたとみるべきではなかろうか?

結論
タンパク質やビタミンミネラルの欠乏はまずい。
食べるものはジャンクフードは厳禁としPFCバランスが適度に取れたもののみとする。
食事のタイミングは常に強い空腹を感じたときのみ、そして満腹未満にする(無理に八分目とはいわん、だが苦しいまで食うな)
これにより、消費カロリーや摂取カロリーを数字的に把握しなくとも、まさに動物が命を繋ぐために餌を食べるように必要相当量で済むようになる。


皆さまのご意見をお待ちしております^^


>>14
減量における筋肉低下はタンパク質が十分でも避けられない。
だからボディビルダーは筋トレをするのだが、10kgのおもりを背負って生活すれば実は筋肉低下は避けられる可能性は高い。
もちろんそれで同じ動きをしたらの場合だが。
砂袋が入るパワージャケットは最高である(10kg入りもってる)