連呼さんのこの一連のコピペレスについて考えてみた。
なぜ誰も読んでくれないのに、毎日毎日同じコピペを貼り続けるのか?
かれこれ7〜8年前から貼り続けているだろうか。

私は大胆な仮説を立てたい。

これは彼にとって「お経」なんだと思う。
年寄りが毎日、仏壇に向かってお経を唱えるようなものと同質なものと仮説を立てた。

誰に読まれなくてもいい。このお経を唱える事により、彼の心に平安がもたらせられるのだと思う。
このお経を唱える事により、常人として日常を過ごせるのだと思う。

まあ、流行りの言葉で言えば、五郎丸よろしく「ルーティーン」って奴ですかね。

しかし、迷惑だ。
彼が死なない限り、このルーティーンが終わらないのだから。