質問です。
「夜寝る前に食べると太る」の原理を教えてください。

例えば1ヶ月間、同じものを食べて同じ運動をした2人のうち、
夕食が遅い人の方が1kg太ってしまったとします。
1kgの脂肪には7,000kcal強のエネルギーがあると思うのですが、
食べたものからしかエネルギーを得られない人間2人の間で
この7,000kcal強の差がどういう原理で生じるのかがわかりません。

栄養がうんことして出ている(2人のうんこを燃やすと
夕食が早い人の方が7,000kcal多く熱を取り出せる)ということでしょうか?

エネルギー保存則を無視した永久機関の話とダブってしまいます。