糖質量やルーティンが違ったり会派が判れる理由は
一つにまとめると不都合なところが出るから
叩かれる度に、ある時は糖質多目、またあるときは糖質少な目と自在に変化する
糖質削減量が多いほど効果は判りやすいが反面、健康被害も大きくなるからだ

だいたい体重が全く違う人に対しても糖質は○○グラム以下とするのがおかしい
身体が大きければ食事の摂取量も多くなるから基準達成は難しい
逆に、身体が小さければ食事の摂取量も少ないから糖質を低く抑えるのは簡単
体重比になってない時点でいかに適当でいい加減なものかが伺える

糖尿病が治るとかがんが治るとかってホラまでつくが、ついてる本人が現役の病人