NHKスペシャル 「内部被ばく”に迫る ?チェルノブイリからの報告? 」 という番組で
独協医科大学の木村真三准教授が今のウクライナの町の食事の中に含まれるセシウムの量を調べてた

キノコ116000ベクレル
空間線量5μSv/h
ウクライナナロジチ地区の家族の
食事に含まれるセシウムの量は
スープであるペチェーニャ20,000Bqを始めトマトや黒パンなど全ての食品から
セシウムが検出されたということだった

遠い北欧でさえいまだにセシウムがでてるのに
もっとチェルノブイリに近いラトビア産は危険だと思う