自分よりもダイエット筋トレの初心者の方もいるであろう事を想定して、実際自分の身に起こった肉体的な事を語っておきたいと思います
先ず初日に懸垂と斜め懸垂、腕立て伏せを行い、
上半身がとんでもない事になりました…
その後は根性でどうにかトレを実践しつつ、連日のサロンパスの大量湿布で何とか誤魔化しながら現在に至ります
自分は山野井泰史さんのドキュメンタリーを見て、身体を鍛えよう!ダイエットしよう!と強く決意したのですが、仮に自分やあなたがどういう経緯でそうしようと思ったのかは然したる問題ではないのです
結局やる人は黙っていてもやり、一流になればなる程、どれだけ馬鹿にされようが必ずやり遂げます!
誠に優れた人物は決して人を批判しないというのが自分の持論なのですが、人生に於いて��人間�≠ノ出逢える確率は極めて低いです
自分の言う��人間�≠ニは即ち仏か、あるいはそれに近い存在だと思いますが、そんな人間はこれまで見た事も接した事もありません
今後もほぼ確実にそのような人物に遭遇する事はないでしょう
何かをやるだけなら人の身でも行えますが、もしもそれをやり遂げた時は鬼か仏か、少なくとも人では無くなっているでしょう
人を超える事と人を捨てる事、それが必ずしも等しいとは言いませんが、その差を語れる人間は古今東西存在し得ません
唯自分が1つだけ語れる事があるとするならば、自分自身が何かを続ける事に、何の疑問を抱く必要があるのか?という事だけです