ε = 0.1 ともっと控えめに設定します。
M = 1/2、 δ=ε とすればOKです。

M / (δ^2 * ε) < n に代入して、 n を求めると、

(1/2) / (0.1)^3 = 500 < n

これなら Mathematica に計算させてグラフを描けます。

ということで、 Mathematica にグラフを描かせてみました。

定理の証明での不等式には余裕があると思いますので、実際、どの程度の近似多項式が得られるのか興味深いところです。

↓のグラフを見て、その近似度の高さに驚きました。証明では余程贅沢に不等式を使っているんですね。

http://imgur.com/5ukhO16.jpg