訂正

× 任意の差分間隔に対して
○ Δy^2/Δt が常に一定であるような任意の差分間隔に対して

ΔtとΔyをデタラメに0に近づけても、極限の関数が0に潰れてしまったり無限大に発散したりで無意味なので、
条件付きでスケール極限と呼ばれるものを考える