>>48
その言い方だと
「コンパクトがパラドックスの本質!」
みたいに聞こえるなあw

例えば、RをZで割って
可算個の部分集合のコピーで全体を成すのは
全然パラドックスでもなんでもなくて
S1をZ(例えば円周上のある有理点にとって構成される回転全体)で割って
可算個の部分集合のコピーで全体を成すのは
完全なパラドックスってことっすか?

改めて聞くけど、なんで?