純粋・応用数学・数学隣接分野(含むガロア理論)16
クレレ誌:
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%AC%E3%83%AC%E8%AA%8C
クレレ誌はアカデミーの紀要ではない最初の主要な数学学術誌の一つである(Neuenschwander 1994, p. 1533)。ニールス・アーベル、ゲオルク・カントール、ゴットホルト・アイゼンシュタインらの研究を含む著名な論文を掲載してきた。
(引用終り)
そこで
現代の純粋・応用数学・数学隣接分野(含むガロア理論)スレとして
新スレを立てる(^^;
<前スレ>
純粋・応用数学・数学隣接分野(含むガロア理論)15
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1691376403/
<関連姉妹スレ>
ガロア第一論文と乗数イデアル他関連資料スレ5
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1687778456/
スレタイ 箱入り無数目を語る部屋8
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1691974658/
Inter-universal geometry と ABC予想 (応援スレ) 69
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1688883767/
IUTを読むための用語集資料スレ2
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1606813903/
現代数学の系譜 カントル 超限集合論他 3
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1595034113/
<過去スレの関連(含むガロア理論)>
・現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む84
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1582200067/
・現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む83
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1581243504/
つづく
純粋・応用数学・数学隣接分野(含むガロア理論)16
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
1132人目の素数さん
2023/08/25(金) 12:56:44.20ID:UXCp1C9J2132人目の素数さん
2023/08/25(金) 12:57:14.17ID:UXCp1C9J つづき
<数学隣接分野について>
https://planck.exblog.jp/14987060/
大栗博司のブログ
2010年 08月 21日
フィールズ賞
今週はインドのハイデラバードで国際数学者会議 (ICM) が開かれ、フィールズ賞受賞者が発表されました。1990年以来の過去5回のICMでは、フィールズ賞受賞者のおよそ4割が場の量子論や超弦理論に関係する分野で研究をされていたので、今回はどうなるのだろうかと思っていました。
今回の受賞者のひとりはスタニスラフ・スミルノフさんで、ある種の2次元の統計模型がスケール極限で共形対称性を持つことを示し、物理学者のジョン・カーディさんの予想していた公式に数学的証明を与えました。場の量子論に数学的基礎を与えることは数理物理学の長年の課題ですが、2次元の共形場の理論では確実な進歩が起きています。前回の2006年のICMでフィールズ賞を受賞されたウェンデリン・ウェルナーさんの業績も2次元の共形場の理論に関係するものでした。
スミルノフさんはCaltechの大学院の卒業生なので、今回の受賞はCaltechにとってもうれしいニュースでした。
もうひとりの受賞者のセドリック・ビラニさんへの授賞対象は気体分子の運動論で、非平衡の状態からどのように平衡状態への移行が起きるのかの理解を進められたのだそうです。
物理学の提起する問題は、依然として数学の新しい発展を触発し続けているようです。
(引用終り)
下記フィールズ賞 2022年のコパン氏は、statistical physics関連
マリナ・ヴィヤゾフスカ氏も、E_{8} latticeは、超弦理論と関連があります。また、24次元はLeech lattice関連で下記”conformal field theory describing bosonic string theory”と関連しています
なので、フィールズ賞 2022年も、物理学との関連ありです
つづく
<数学隣接分野について>
https://planck.exblog.jp/14987060/
大栗博司のブログ
2010年 08月 21日
フィールズ賞
今週はインドのハイデラバードで国際数学者会議 (ICM) が開かれ、フィールズ賞受賞者が発表されました。1990年以来の過去5回のICMでは、フィールズ賞受賞者のおよそ4割が場の量子論や超弦理論に関係する分野で研究をされていたので、今回はどうなるのだろうかと思っていました。
今回の受賞者のひとりはスタニスラフ・スミルノフさんで、ある種の2次元の統計模型がスケール極限で共形対称性を持つことを示し、物理学者のジョン・カーディさんの予想していた公式に数学的証明を与えました。場の量子論に数学的基礎を与えることは数理物理学の長年の課題ですが、2次元の共形場の理論では確実な進歩が起きています。前回の2006年のICMでフィールズ賞を受賞されたウェンデリン・ウェルナーさんの業績も2次元の共形場の理論に関係するものでした。
スミルノフさんはCaltechの大学院の卒業生なので、今回の受賞はCaltechにとってもうれしいニュースでした。
もうひとりの受賞者のセドリック・ビラニさんへの授賞対象は気体分子の運動論で、非平衡の状態からどのように平衡状態への移行が起きるのかの理解を進められたのだそうです。
物理学の提起する問題は、依然として数学の新しい発展を触発し続けているようです。
(引用終り)
下記フィールズ賞 2022年のコパン氏は、statistical physics関連
マリナ・ヴィヤゾフスカ氏も、E_{8} latticeは、超弦理論と関連があります。また、24次元はLeech lattice関連で下記”conformal field theory describing bosonic string theory”と関連しています
なので、フィールズ賞 2022年も、物理学との関連ありです
つづく
3132人目の素数さん
2023/08/25(金) 12:57:30.75ID:UXCp1C9J つづき
また、IMUの新総裁 中島啓氏は、”紹介:理論物理学に起源を持つゲージ理論を数学的に研究することを中心テーマと している。また、この研究がカッツ・ムーディー・リー環や、その変形と関係 することから、これらの対象の表現論も同時に研究している。 主要な成果として、次のようなものを得た。(略) 箙多様体と名づけた・・”https://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/ja/list/nakajima.html
と記されています
なので、数学隣接分野も取り上げます!
(平たく言えば「なんでもあり」ですw)
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%BA%E8%B3%9E
フィールズ賞
2022年(オンライン開催[注釈 3])[21]
ユーゴー・デュミニル=コパン(Hugo Duminil-Copin, 1985年 - )フランスの旗 フランス
For solving longstanding problems in the probabilistic theory of phase transitions in statistical physics, especially in dimensions three and four.
マリナ・ヴィヤゾフスカ(Maryna Viazovska, 1984年 - ) ウクライナ
For the proof that the E_{8} lattice provides the densest packing of identical spheres in 8 dimensions, and further contributions to related extremal problems and interpolation problems in Fourier analysis.
球充填問題を8次元と24次元で解決したことや,フーリエ解析における極値および補間問題への更なる貢献が評価[22]。
つづく
また、IMUの新総裁 中島啓氏は、”紹介:理論物理学に起源を持つゲージ理論を数学的に研究することを中心テーマと している。また、この研究がカッツ・ムーディー・リー環や、その変形と関係 することから、これらの対象の表現論も同時に研究している。 主要な成果として、次のようなものを得た。(略) 箙多様体と名づけた・・”https://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/ja/list/nakajima.html
と記されています
なので、数学隣接分野も取り上げます!
(平たく言えば「なんでもあり」ですw)
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%BA%E8%B3%9E
フィールズ賞
2022年(オンライン開催[注釈 3])[21]
ユーゴー・デュミニル=コパン(Hugo Duminil-Copin, 1985年 - )フランスの旗 フランス
For solving longstanding problems in the probabilistic theory of phase transitions in statistical physics, especially in dimensions three and four.
マリナ・ヴィヤゾフスカ(Maryna Viazovska, 1984年 - ) ウクライナ
For the proof that the E_{8} lattice provides the densest packing of identical spheres in 8 dimensions, and further contributions to related extremal problems and interpolation problems in Fourier analysis.
球充填問題を8次元と24次元で解決したことや,フーリエ解析における極値および補間問題への更なる貢献が評価[22]。
つづく
4132人目の素数さん
2023/08/25(金) 12:57:49.98ID:UXCp1C9J つづき
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B6%85%E5%BC%A6%E7%90%86%E8%AB%96
超弦理論
基本的な説明
超弦理論には5つのバリエーションがあり、それぞれタイプI、IIA、IIB、ヘテロSO(32)、ヘテロE8×E8と呼ばれる。この5つの超弦理論はいずれも理論の整合性のために10次元時空を必要とする。
https://en.wikipedia.org/wiki/Leech_lattice
Leech lattice
Applications
The vertex algebra of the two-dimensional conformal field theory describing bosonic string theory, compactified on the 24-dimensional quotient torus R24/Λ24 and orbifolded by a two-element reflection group, provides an explicit construction of the Griess algebra that has the monster group as its automorphism group. This monster vertex algebra was also used to prove the monstrous moonshine conjectures.
(引用終り)
つづく
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B6%85%E5%BC%A6%E7%90%86%E8%AB%96
超弦理論
基本的な説明
超弦理論には5つのバリエーションがあり、それぞれタイプI、IIA、IIB、ヘテロSO(32)、ヘテロE8×E8と呼ばれる。この5つの超弦理論はいずれも理論の整合性のために10次元時空を必要とする。
https://en.wikipedia.org/wiki/Leech_lattice
Leech lattice
Applications
The vertex algebra of the two-dimensional conformal field theory describing bosonic string theory, compactified on the 24-dimensional quotient torus R24/Λ24 and orbifolded by a two-element reflection group, provides an explicit construction of the Griess algebra that has the monster group as its automorphism group. This monster vertex algebra was also used to prove the monstrous moonshine conjectures.
(引用終り)
つづく
5132人目の素数さん
2023/08/25(金) 12:58:12.54ID:UXCp1C9J つづき
なお、
おサル=サイコパス*のピエロ(不遇な「一石」https://textream.yahoo.co.jp/personal/history/comment?user=_SrJKWB8rTGHnA91umexH77XaNbpRq00WqwI62dl 表示名:ムダグチ博士 Yahoo! ID/ニックネーム:hyperboloid_of_two_sheets**) (Yahoo!でのあだ名が、「一石」)
<*)サイコパスの特徴>
(参考)http://blog.goo.ne.jp/grzt9u2b/e/c1f41fcec7cbc02fea03e12cf3f6a00e サイコパスの特徴、嘘を平気でつき、人をだまし、邪悪な支配ゲームに引きずり込む 2007年04月06日
(**)注;https://en.wikipedia.org/wiki/Hyperboloid Hyperboloid
Hyperboloid of two sheets :https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/f/f2/Hyperboloid2.png/150px-Hyperboloid2.png
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%8C%E6%9B%B2%E9%9D%A2 双曲面
二葉双曲面 :https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/b/b5/HyperboloidOfTwoSheets.svg/180px-HyperboloidOfTwoSheets.svg.png
おサルさんの正体判明!(^^)
スレ12 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1671460269/923 より
”「ガロア理論 昭和で分からず 令和でわかる
#平成どうしたw」
昭和の末期に、どこかの大学の数学科
多分、代数学の講義もあったんだ
でも、さっぱりで、落ちこぼれ卒業して
平成の間だけでも30年、前後を加えて35年か”
”(修士の)ボクの専攻は情報科学ですね”とも
可哀想に、数学科のオチコボレで、鳥無き里のコウモリ***)そのもので、威張り散らし、誰彼無く噛みつくアホ
本来お断り対象だが、他のスレでの迷惑が減るように、このスレで放し飼いとするw(^^
注***)鳥無き里のコウモリ:自分より優れた数学DRやプロ数学者が居ないところで、たかが数学科のオチコボレが、威張り散らす姿は、哀れなり~!(^^;
なお
低脳幼稚園児のAAお絵かき
小学レベルとバカプロ固定
は、お断りです
小学生がいますので、18金(禁)よろしくね!(^^
テンプレは以上です
なお、
おサル=サイコパス*のピエロ(不遇な「一石」https://textream.yahoo.co.jp/personal/history/comment?user=_SrJKWB8rTGHnA91umexH77XaNbpRq00WqwI62dl 表示名:ムダグチ博士 Yahoo! ID/ニックネーム:hyperboloid_of_two_sheets**) (Yahoo!でのあだ名が、「一石」)
<*)サイコパスの特徴>
(参考)http://blog.goo.ne.jp/grzt9u2b/e/c1f41fcec7cbc02fea03e12cf3f6a00e サイコパスの特徴、嘘を平気でつき、人をだまし、邪悪な支配ゲームに引きずり込む 2007年04月06日
(**)注;https://en.wikipedia.org/wiki/Hyperboloid Hyperboloid
Hyperboloid of two sheets :https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/f/f2/Hyperboloid2.png/150px-Hyperboloid2.png
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%8C%E6%9B%B2%E9%9D%A2 双曲面
二葉双曲面 :https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/b/b5/HyperboloidOfTwoSheets.svg/180px-HyperboloidOfTwoSheets.svg.png
おサルさんの正体判明!(^^)
スレ12 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1671460269/923 より
”「ガロア理論 昭和で分からず 令和でわかる
#平成どうしたw」
昭和の末期に、どこかの大学の数学科
多分、代数学の講義もあったんだ
でも、さっぱりで、落ちこぼれ卒業して
平成の間だけでも30年、前後を加えて35年か”
”(修士の)ボクの専攻は情報科学ですね”とも
可哀想に、数学科のオチコボレで、鳥無き里のコウモリ***)そのもので、威張り散らし、誰彼無く噛みつくアホ
本来お断り対象だが、他のスレでの迷惑が減るように、このスレで放し飼いとするw(^^
注***)鳥無き里のコウモリ:自分より優れた数学DRやプロ数学者が居ないところで、たかが数学科のオチコボレが、威張り散らす姿は、哀れなり~!(^^;
なお
低脳幼稚園児のAAお絵かき
小学レベルとバカプロ固定
は、お断りです
小学生がいますので、18金(禁)よろしくね!(^^
テンプレは以上です
2023/08/25(金) 21:07:34.93ID:m2ieTAkq
エーッサ、エーッサ、エーッサ、エサホイサッサ
お猿の駕籠屋だ、ホイサッサ
お猿の駕籠屋だ、ホイサッサ
2023/08/25(金) 21:10:59.00ID:m2ieTAkq
/ヽ / /⌒\
/ /ヽヽ|/⌒\ii|\
|/ /ヾゞ///\\|
|/ |;;;;;;| \|
|;;;;;;|
|;;;;;;|ヘ⌒ヽフ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\
|;;;;;( ・ω・) | |
|;;;;⊂ } < ブタもおだてりゃ木にのぼる |
|;;;;⊂,____,ノe | |
|;;;;;;| \_____________/
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|;;;;⊂ } < ブタもおだてりゃ木にのぼる |
|;;;;⊂,____,ノe | |
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2023/08/25(金) 21:13:45.40ID:m2ieTAkq
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/ ト、.,../ ,ー-、
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/ \\゚。、。、o
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,. -^^ | U :l
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| l/ _ -― / :、_/:}
∠_ー‐ _ -一' :::::::/::::/
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2023/08/25(金) 23:22:58.03ID:m2ieTAkq
/ // / // ______ / // /
/ // /| r'7\ ,.ヘ‐'"´iヾ、/\ニ''ー- 、., / /
/ / | |::|ァ'⌒',ヽ:::ヽrヘ_,,.!-‐-'、二7-ァ'´|、__
`'ー-‐''" ヽ、_'´ `| |:::::|'" 大百科 二.,_> ,.へ_
/ //__// / / / `ヽ7::/
か っ も | / // メ,/_,,. /./ /| i Y //
ァ て う. |'´/ ∠. -‐'ァ'"´'`iヽ.// メ、,_ハ , |〉
| 約 ク ヽ! O .|/。〈ハ、 rリ '´ ,ァ=;、`| ,ハ |、 /
| 束 ソ > o ゜,,´ ̄ . ト i 〉.レ'i iヽ|ヽ、.,____
| し 記 / ハ | u ,.--- 、 `' ゜o O/、.,___,,..-‐'"´
| た 事 | / ハ, / 〉 "从 ヽ! /
| じ は |,.イ,.!-‐'-'、,ヘ. !、_ _,/ ,.イヘ. ` ヽ.
ッ .ゃ .立 |/ ヽ!7>rァ''7´| / ', 〉`ヽ〉
! ! な て .', `Y_,/、レ'ヘ/レ' レ'
い .な ヽ、_ !:::::ハiヽ. // /
で い ./‐r'、.,_,.イ\/_」ヽ ', / /
す / `/:::::::/ /,」:::iン、 / /
〈 ,,..-‐''"´ ̄ ̄77ー--、_\.,__ /
,.:'⌒ヽ ´ | | , i |ノ `ヾr-、
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か っ も | / // メ,/_,,. /./ /| i Y //
ァ て う. |'´/ ∠. -‐'ァ'"´'`iヽ.// メ、,_ハ , |〉
| 約 ク ヽ! O .|/。〈ハ、 rリ '´ ,ァ=;、`| ,ハ |、 /
| 束 ソ > o ゜,,´ ̄ . ト i 〉.レ'i iヽ|ヽ、.,____
| し 記 / ハ | u ,.--- 、 `' ゜o O/、.,___,,..-‐'"´
| た 事 | / ハ, / 〉 "从 ヽ! /
| じ は |,.イ,.!-‐'-'、,ヘ. !、_ _,/ ,.イヘ. ` ヽ.
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! ! な て .', `Y_,/、レ'ヘ/レ' レ'
い .な ヽ、_ !:::::ハiヽ. // /
で い ./‐r'、.,_,.イ\/_」ヽ ', / /
す / `/:::::::/ /,」:::iン、 / /
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2023/08/26(土) 00:20:16.32ID:gMlTyQUK
コピペスレ
2023/08/26(土) 08:20:01.51ID:gMlTyQUK
梅立てご苦労
2023/08/26(土) 13:57:11.40ID:gMlTyQUK
「時枝誠記の言語理論における〈志向性〉の問題」
https://www.jpf.go.jp/j/project/intel/exchange/organize/ceeja/report/11_12/pdf/11_12_14.pdf
時枝問題
つづく
https://www.jpf.go.jp/j/project/intel/exchange/organize/ceeja/report/11_12/pdf/11_12_14.pdf
時枝問題
つづく
2023/08/26(土) 14:56:26.90ID:gMlTyQUK
マスコミが好きそうな際物、応用数学者時枝
2023/08/27(日) 07:14:40.05ID:3JN86u2X
終わったな
2023/08/27(日) 07:18:15.27ID:3JN86u2X
国番号「86」から迷惑電話相次ぐ…処理水放出とは無関係の個人・団体に 中国の抗議か
https://www.sankei.com/article/20230826-EVYUM6MSR5OTNKT4BAC6DLZ6QA/
https://www.sankei.com/article/20230826-EVYUM6MSR5OTNKT4BAC6DLZ6QA/
2023/08/27(日) 07:19:21.35ID:3JN86u2X
公明代表ら訪中延期 中国側が「時期が不適切」、処理水で反発
https://www.sankei.com/article/20230826-NQZHBLSHARKWVCO47ECT27WSQU/
https://www.sankei.com/article/20230826-NQZHBLSHARKWVCO47ECT27WSQU/
2023/08/27(日) 07:20:39.55ID:3JN86u2X
<独自>軍事応用研究、大学の応募倍増 学術会議の姿勢修正後
https://www.sankei.com/article/20230826-JRDJLXFANVIPBGRDXSK3LVSACE/
https://www.sankei.com/article/20230826-JRDJLXFANVIPBGRDXSK3LVSACE/
2023/08/28(月) 12:44:16.76ID:cXQ7z/ab
さんけー販売員兄さん‥
2023/08/29(火) 22:23:08.75ID:fj2kBI5d
「名誉教授」に送る言葉、高慢と偏見
20132人目の素数さん
2023/08/30(水) 06:25:22.93ID:dGniqbzY 決定番号の定義により
一つ一つの代表元につき
同じ代表元を持つ列s全体のうち
決定番号がDであるものは
それがD+1であるものに比べて
圧倒的に少ないのだから
今100列のsがあったとして
99列について決定番号が1000以下だったとしても
残りの一列の決定番号が1000000000未満である確率は
素朴に考えれば0なのではないでしょうか
「名誉教授」を使いたがるのは
N大の卒業生か
一つ一つの代表元につき
同じ代表元を持つ列s全体のうち
決定番号がDであるものは
それがD+1であるものに比べて
圧倒的に少ないのだから
今100列のsがあったとして
99列について決定番号が1000以下だったとしても
残りの一列の決定番号が1000000000未満である確率は
素朴に考えれば0なのではないでしょうか
「名誉教授」を使いたがるのは
N大の卒業生か
21132人目の素数さん
2023/08/30(水) 08:26:27.77ID:dGniqbzY 『プライドと偏見』(Pride & Prejudice)は、2005年のラブロマンス映画である。 原作は何度も映像化されている ジェイン・オースティン の小説『 高慢と偏見 』( Pride and Prejudice )
「高慢」は普通arrogant(高慢な)の形で使われる。
面と向かってarrogantと言われると
かなりこたえる。
「高慢」は普通arrogant(高慢な)の形で使われる。
面と向かってarrogantと言われると
かなりこたえる。
2023/08/30(水) 09:30:22.22ID:9pFBV/OG
プーチンの高慢と偏見
23132人目の素数さん
2023/08/30(水) 22:40:59.59ID:dGniqbzY プーチンは高慢でも偏見に満ちてもいない
単なる狂人である
単なる狂人である
24132人目の素数さん
2023/08/30(水) 23:42:34.83ID:R+zzyOKA ポルポトに悪意は無い むしろ善意に満ちている
善意に従い祖国のために良かれと思って国民の1/4を殺した
善意に従い祖国のために良かれと思って国民の1/4を殺した
25132人目の素数さん
2023/08/31(木) 07:03:44.65ID:NzcsU7/S 権力の座が狂人を作る
26132人目の素数さん
2023/08/31(木) 23:13:57.77ID:NzcsU7/S 5ちゃんはアホを作る
27132人目の素数さん
2023/08/31(木) 23:34:45.07ID:s/UYU6P4 >>26
それがおまえ
それがおまえ
28132人目の素数さん
2023/08/31(木) 23:55:53.00ID:NzcsU7/S29132人目の素数さん
2023/09/01(金) 07:45:01.14ID:w97oRpcT30132人目の素数さん
2023/09/01(金) 08:07:24.69ID:+N9SJp/S >>29
記事を読んだら今の100倍はアホになると思う
記事を読んだら今の100倍はアホになると思う
31132人目の素数さん
2023/09/01(金) 08:33:34.42ID:w97oRpcT2023/09/01(金) 08:58:04.73ID:MZejIYUE
エッ
ここはアホの溜まり場じゃなかった?
ここはアホの溜まり場じゃなかった?
33132人目の素数さん
2023/09/01(金) 10:53:15.09ID:w97oRpcT >>32
おまえといっしょにすな
おまえといっしょにすな
34132人目の素数さん
2023/09/01(金) 11:28:30.49ID:ZIJFKI5J35132人目の素数さん
2023/09/01(金) 15:15:34.32ID:w97oRpcT2023/09/01(金) 18:37:02.50ID:LkSLNrBc
37132人目の素数さん
2023/09/07(木) 07:21:28.59ID:Ae5K6ZEm 不名誉教授のスレはここですか
2023/09/08(金) 20:53:57.16ID:xSOfhHE7
>>1-999
ご苦労さん
ご苦労さん
39132人目の素数さん
2023/09/11(月) 09:00:37.28ID:z+FmymWJ professor demeritusの使用例はありますか
40132人目の素数さん
2023/09/11(月) 23:58:28.06ID:JKe3l61M ないよ
41132人目の素数さん
2023/09/14(木) 16:06:54.29ID:L7R5XdhV ロシアやウクライナの数学者はさぞや苦境にあるのではなかろうかね。
42132人目の素数さん
2023/09/17(日) 08:00:50.65ID:9ABUAX39 これ買いました
買って読んでいます
いいね
https://www.nippyo.co.jp/shop/magazines/latest/4.html
雑誌詳細:数学セミナー 2023年10月号
特集= 佐藤幹夫と数学
内容紹介
2023年1月に逝去された数学者・佐藤幹夫氏。「独創的」と言われるその数学について、氏とゆかりのある著者たちが魅力を語る。
__________________
*【再録】佐藤幹夫 数学を語る/超函数から超局所解析まで
……【ききて】柏原正樹+三輪哲二 6
*佐藤超関数……森本光生 15
*佐藤幹夫先生の思い出/超局所解析創設の頃を中心に
……河合�髣T+竹井義次 22
*佐藤幹夫さんのこと……青本和彦 26
*概均質ベクトル空間……木村達雄 30
*佐藤幹夫先生と数理物理学/ホロノミック量子場をめぐって
……神保道夫 36
*ソリトン方程式とKP階層の佐藤理論……野海正俊 40
*落ちこぼれ蛙が仰ぎ見た佐藤先生……金子 晃 44
*佐藤-テイト予想……難波完爾 50
買って読んでいます
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雑誌詳細:数学セミナー 2023年10月号
特集= 佐藤幹夫と数学
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2023年1月に逝去された数学者・佐藤幹夫氏。「独創的」と言われるその数学について、氏とゆかりのある著者たちが魅力を語る。
__________________
*【再録】佐藤幹夫 数学を語る/超函数から超局所解析まで
……【ききて】柏原正樹+三輪哲二 6
*佐藤超関数……森本光生 15
*佐藤幹夫先生の思い出/超局所解析創設の頃を中心に
……河合�髣T+竹井義次 22
*佐藤幹夫さんのこと……青本和彦 26
*概均質ベクトル空間……木村達雄 30
*佐藤幹夫先生と数理物理学/ホロノミック量子場をめぐって
……神保道夫 36
*ソリトン方程式とKP階層の佐藤理論……野海正俊 40
*落ちこぼれ蛙が仰ぎ見た佐藤先生……金子 晃 44
*佐藤-テイト予想……難波完爾 50
43132人目の素数さん
2023/09/17(日) 09:15:15.99ID:UNUZWeDM コーヒータイムにはよい読み物だが
飲み物にはサトウを入れ過ぎないように
飲み物にはサトウを入れ過ぎないように
2023/09/17(日) 11:28:28.68ID:lzexnx+2
私は理論物理学の研究をしていますが、数学に関しては、
修士課程の後に本格的に勉強を始めたので苦労しています。
同僚の理論物理学研究者全員が、山下真由子の論文を読んで
驚いています。Edward Wittenも驚いているそうです。
修士課程の後に本格的に勉強を始めたので苦労しています。
同僚の理論物理学研究者全員が、山下真由子の論文を読んで
驚いています。Edward Wittenも驚いているそうです。
45132人目の素数さん
2023/09/17(日) 17:20:58.85ID:cFrF0s2J >>44 何に驚いてるんだね?
2023/09/17(日) 17:40:09.39ID:mDY6sR3G
まゆゆといいたいだけだろ
47132人目の素数さん
2023/09/17(日) 20:20:33.40ID:9ABUAX39 >>44-46
ありがとうございます
スレ主です
下記ですね
論文13本あがっていますね
with Y. Tachikawa 多いですね
論文読めないが、すごいです
https://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~mayuko/index.html
山下真由子
京都大学理学部数学教室 准教授
微分幾何学・トポロジーの研究をしています.
主に理論物理学への応用を目指し,代数トポロジーを用いた場の理論の分類や,微分コホモロジーの研究を行っています.
https://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~mayuko/papers.html
論文
1. Anderson self-duality of topological modular forms, its differential-geometric manifestations, and vertex operator algebras, with Y. Tachikawa. preprint. https://arxiv.org/abs/2305.06196
https://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~mayuko/talks.html
講演
ありがとうございます
スレ主です
下記ですね
論文13本あがっていますね
with Y. Tachikawa 多いですね
論文読めないが、すごいです
https://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~mayuko/index.html
山下真由子
京都大学理学部数学教室 准教授
微分幾何学・トポロジーの研究をしています.
主に理論物理学への応用を目指し,代数トポロジーを用いた場の理論の分類や,微分コホモロジーの研究を行っています.
https://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~mayuko/papers.html
論文
1. Anderson self-duality of topological modular forms, its differential-geometric manifestations, and vertex operator algebras, with Y. Tachikawa. preprint. https://arxiv.org/abs/2305.06196
https://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~mayuko/talks.html
講演
48132人目の素数さん
2023/09/18(月) 14:53:57.73ID:Ji+gayJ149132人目の素数さん
2023/09/18(月) 23:54:54.06ID:xK+yjmGv >>48
ありがとうございます
YMさん 賞金は5万ドルゲットらしいです
https://news.yahoo.co.jp/articles/314e585c0c93fc462418a939753576bc785aaa12
大学院飛び級に博士課程中退、27歳数学者が国際賞 トポロジー研究
9/15(金) 17:00 朝日新聞
米グーグルの創業者らが出資して賞金300万ドルを誇る「ブレークスルー賞」が14日に発表され、優れた若手女性数学者に贈る「マリアム・ミルザハニ・ニューフロンティア賞」に山下真由子・京都大准教授(27)が選ばれた。山下さんは昨年博士号を取得したばかりだが、国際会議にも招待されるな
数学で日本人が受賞するのは、2021年の京大数理解析研究所の望月拓郎教授(51)が受賞したブレークスルー賞以来。マリアム・ミルザハニ・ニューフロンティア賞の賞金は5万ドル。
■数学を物理学に応用「これからも邁進します」
受賞理由は「数理物理学、指数定理への貢献」。指数定理は、モノの形に潜む性質を調べるトポロジー(位相幾何学)の重要な理論で、山下さんは特に、複雑な図形や空間を代数的な情報に落として探る「代数トポロジー」を研究する。
トポロジーは、「超ひも理論」など物理学との関係が深く、山下さんは物理現象を空間の性質として説明する「場の理論」に応用するなど、数学と物理の橋渡しとなるような研究を続ける。理論物理学者との交流もあり、国際会議にも招待されている。そうした研究が評価されたという。
山下さんは「このようなすばらしい賞をいただき、大変光栄です。日々支えてくださっているみなさまのおかげです。まだまだ未熟者ですが、みなさまのご期待に応えられるようこれからも研究に邁進(まいしん)して参ります」とコメントを発表した。
ありがとうございます
YMさん 賞金は5万ドルゲットらしいです
https://news.yahoo.co.jp/articles/314e585c0c93fc462418a939753576bc785aaa12
大学院飛び級に博士課程中退、27歳数学者が国際賞 トポロジー研究
9/15(金) 17:00 朝日新聞
米グーグルの創業者らが出資して賞金300万ドルを誇る「ブレークスルー賞」が14日に発表され、優れた若手女性数学者に贈る「マリアム・ミルザハニ・ニューフロンティア賞」に山下真由子・京都大准教授(27)が選ばれた。山下さんは昨年博士号を取得したばかりだが、国際会議にも招待されるな
数学で日本人が受賞するのは、2021年の京大数理解析研究所の望月拓郎教授(51)が受賞したブレークスルー賞以来。マリアム・ミルザハニ・ニューフロンティア賞の賞金は5万ドル。
■数学を物理学に応用「これからも邁進します」
受賞理由は「数理物理学、指数定理への貢献」。指数定理は、モノの形に潜む性質を調べるトポロジー(位相幾何学)の重要な理論で、山下さんは特に、複雑な図形や空間を代数的な情報に落として探る「代数トポロジー」を研究する。
トポロジーは、「超ひも理論」など物理学との関係が深く、山下さんは物理現象を空間の性質として説明する「場の理論」に応用するなど、数学と物理の橋渡しとなるような研究を続ける。理論物理学者との交流もあり、国際会議にも招待されている。そうした研究が評価されたという。
山下さんは「このようなすばらしい賞をいただき、大変光栄です。日々支えてくださっているみなさまのおかげです。まだまだ未熟者ですが、みなさまのご期待に応えられるようこれからも研究に邁進(まいしん)して参ります」とコメントを発表した。
50132人目の素数さん
2023/09/18(月) 23:58:41.67ID:xK+yjmGv 追加
https://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news/2023-09-15-0
京大
山下真由子 理学研究科准教授がマリアム・ミルザハニ・ニューフロンティア賞を受賞しました
2023年09月15日
2024年のブレイクスルー賞が発表され、山下真由子 理学研究科准教授が、若手女性数学者に送られるマリアム・ミルザハニ・ニューフロンティア賞を受賞しました。
ブレイクスルー賞は、セルゲイ・ブリン氏(Googleの共同創業者)、マーク・ザッカーバーグ氏(Facebookの創業者)らによって設立された国際的な学術賞です。
山下准教授のコメント
このような素晴らしい賞をいただき、大変光栄です。日々支えてくださっている皆様のおかげです。まだまだ未熟者ですが、皆様のご期待に応えられるよう、これからも研究に精進してまいります。
関連リンク
https://breakthroughprize.org/News/83
BREAKTHROUGH PRIZE ANNOUNCES 2024 LAUREATES IN LIFE SCIENCES, FUNDAMENTAL PHYSICS, AND MATHEMATICS
https://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news/2023-09-15-0
京大
山下真由子 理学研究科准教授がマリアム・ミルザハニ・ニューフロンティア賞を受賞しました
2023年09月15日
2024年のブレイクスルー賞が発表され、山下真由子 理学研究科准教授が、若手女性数学者に送られるマリアム・ミルザハニ・ニューフロンティア賞を受賞しました。
ブレイクスルー賞は、セルゲイ・ブリン氏(Googleの共同創業者)、マーク・ザッカーバーグ氏(Facebookの創業者)らによって設立された国際的な学術賞です。
山下准教授のコメント
このような素晴らしい賞をいただき、大変光栄です。日々支えてくださっている皆様のおかげです。まだまだ未熟者ですが、皆様のご期待に応えられるよう、これからも研究に精進してまいります。
関連リンク
https://breakthroughprize.org/News/83
BREAKTHROUGH PRIZE ANNOUNCES 2024 LAUREATES IN LIFE SCIENCES, FUNDAMENTAL PHYSICS, AND MATHEMATICS
51132人目の素数さん
2023/09/19(火) 08:46:36.37ID:MKFVZkw+ 5万ドルなら科研費の5年分くらいか
52132人目の素数さん
2023/09/23(土) 10:30:39.21ID:soWmxFoh >>42
>*概均質ベクトル空間……木村達雄 30
木村 達雄先生の逸話は、何時読んでも面白い(数学セミナー誌にもある)
https://nc.math.tsukuba.ac.jp/column/emeritus/Kimurata/
数学は体力だ! 木村 達雄 数学系教授(当時)
4.勉強と研究の違い(研究の波動)
大学院の修士1年になったとき私は武術に夢中になり,略 修士論文を1年後に提出しなければならなくなった頃,京都大学に佐藤幹夫先生を訪ねました。ニコニコしながらコーヒーを入れて下さった先生は「どんな研究をしていますか?」と尋ねられたので「実は武術しかしていませんが数学これから頑張ります」と答えました。先生の顔色が変わり,ものすごく怒られて「君の状態では新しい結果を出すのに一年半はかかる」と言われ,とにかく30分ほど,一対一で研究指導をして下さいました。その時,私は初めて勉強とは全く異なる研究の雰囲気,波動のようなものを感じ,研究はこうするのか,と思いました。
5.数学研究の心構え
佐籐先生は「すぐ追い返したい所だが研究室を一つ使って良いから一週間したら帰りなさい」と言われ,更にオロオロする私に研究の心構えを教えて下さいました。「朝起きた時に,きょうも一日数学をやるぞと思ってるようでは,とてもものにならない。数学を考えながら,いつのまにか眠り,朝,目が覚めたときは既に数学の世界に入っていなければならない。どの位,数学に浸っているかが,勝負の分かれ目だ。数学は自分の命を削ってやるようなものなのだ」と言われ,追いつめられた私は,まさにこれを実行しました。すると一週間で未解決問題の一つが解けてしまいました。佐藤先生に見せに行くと「君に出来る訳がない。どうしても正しいと言うなら,これが成り立つ筈だから確かめてみなさい」と言われ三日かけて再び持っていくと,それからは佐藤先生は毎日6時間以上に及ぶ個人指導を始めて下さり,私をグイグイ引き上げて下さいました。
6. 追記
このおかげで,二ケ月後には未解決部分をすべて解決して,既約概均質ベクトル空間の分類を完成する事が出来ました。東京へ戻ると,岩堀長慶先生が,「よくつぶれなかったね。佐藤君のところへ行って,つぶれた人もいるのだよ」と言われ,つぶれそうな気持ちに何とか耐えられたのは,武術による気力のおかげだと思いました。
>*概均質ベクトル空間……木村達雄 30
木村 達雄先生の逸話は、何時読んでも面白い(数学セミナー誌にもある)
https://nc.math.tsukuba.ac.jp/column/emeritus/Kimurata/
数学は体力だ! 木村 達雄 数学系教授(当時)
4.勉強と研究の違い(研究の波動)
大学院の修士1年になったとき私は武術に夢中になり,略 修士論文を1年後に提出しなければならなくなった頃,京都大学に佐藤幹夫先生を訪ねました。ニコニコしながらコーヒーを入れて下さった先生は「どんな研究をしていますか?」と尋ねられたので「実は武術しかしていませんが数学これから頑張ります」と答えました。先生の顔色が変わり,ものすごく怒られて「君の状態では新しい結果を出すのに一年半はかかる」と言われ,とにかく30分ほど,一対一で研究指導をして下さいました。その時,私は初めて勉強とは全く異なる研究の雰囲気,波動のようなものを感じ,研究はこうするのか,と思いました。
5.数学研究の心構え
佐籐先生は「すぐ追い返したい所だが研究室を一つ使って良いから一週間したら帰りなさい」と言われ,更にオロオロする私に研究の心構えを教えて下さいました。「朝起きた時に,きょうも一日数学をやるぞと思ってるようでは,とてもものにならない。数学を考えながら,いつのまにか眠り,朝,目が覚めたときは既に数学の世界に入っていなければならない。どの位,数学に浸っているかが,勝負の分かれ目だ。数学は自分の命を削ってやるようなものなのだ」と言われ,追いつめられた私は,まさにこれを実行しました。すると一週間で未解決問題の一つが解けてしまいました。佐藤先生に見せに行くと「君に出来る訳がない。どうしても正しいと言うなら,これが成り立つ筈だから確かめてみなさい」と言われ三日かけて再び持っていくと,それからは佐藤先生は毎日6時間以上に及ぶ個人指導を始めて下さり,私をグイグイ引き上げて下さいました。
6. 追記
このおかげで,二ケ月後には未解決部分をすべて解決して,既約概均質ベクトル空間の分類を完成する事が出来ました。東京へ戻ると,岩堀長慶先生が,「よくつぶれなかったね。佐藤君のところへ行って,つぶれた人もいるのだよ」と言われ,つぶれそうな気持ちに何とか耐えられたのは,武術による気力のおかげだと思いました。
53132人目の素数さん
2023/09/23(土) 15:09:48.53ID:soWmxFoh >>42
>*ソリトン方程式とKP階層の佐藤理論……野海正俊 40
メモ
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%AF%E7%A9%8D%E5%88%86%E7%B3%BB
可積分系
https://en.wikipedia.org/wiki/Integrable_system
Integrable system
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%AF%E7%A9%8D%E5%88%86%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%82%B4%E3%83%AA%E3%82%BA%E3%83%A0
可積分アルゴリズム
https://en.wikipedia.org/wiki/Integrable_algorithm
Integrable algorithm
>*ソリトン方程式とKP階層の佐藤理論……野海正俊 40
メモ
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%AF%E7%A9%8D%E5%88%86%E7%B3%BB
可積分系
https://en.wikipedia.org/wiki/Integrable_system
Integrable system
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%AF%E7%A9%8D%E5%88%86%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%82%B4%E3%83%AA%E3%82%BA%E3%83%A0
可積分アルゴリズム
https://en.wikipedia.org/wiki/Integrable_algorithm
Integrable algorithm
54数学板公安委員会
2023/09/23(土) 17:40:39.10ID:kvxnruyk おやおや、1さん
箱入り無数目で大敗北してこのスレに亡命ですか
あなたには純粋も応用も数学は無理
諦めて数学書全部叩き売りましょうね
男らしくないですよ
箱入り無数目で大敗北してこのスレに亡命ですか
あなたには純粋も応用も数学は無理
諦めて数学書全部叩き売りましょうね
男らしくないですよ
55現代数学の彼岸 ◆mrg.0Mu9EdE8
2023/09/23(土) 17:48:01.65ID:kvxnruyk 1の黒歴史
1.長年ガロア理論スレを立ててたくせに
実はラグランジュ分解式すら使えず
円分多項式の根の冪根表示すらできなかった
(数学科無理の巻)
2.工学部卒とかいってたくせに、
「任意の正方行列は逆行列を持ち、余因子展開の公式で求まる」(キリッ)
とか宣言し、行列式0の場合求まらないことすら知らないことが露見
(理系無理の巻)
3.数セミ記事「箱入り無数目」を読んで
その結論が自分の直感に反するだけで
「間違ってる!」と発●し、
「無限列でも有限列と全く同様に最後の箱が存在する」(キリッ)
とか宣言し、ペアノの公理すら知らないことが露見した
(そもそも論理無理の巻)
まあ、君は中学高校レベルの「算数」で遊んでなさい
1.長年ガロア理論スレを立ててたくせに
実はラグランジュ分解式すら使えず
円分多項式の根の冪根表示すらできなかった
(数学科無理の巻)
2.工学部卒とかいってたくせに、
「任意の正方行列は逆行列を持ち、余因子展開の公式で求まる」(キリッ)
とか宣言し、行列式0の場合求まらないことすら知らないことが露見
(理系無理の巻)
3.数セミ記事「箱入り無数目」を読んで
その結論が自分の直感に反するだけで
「間違ってる!」と発●し、
「無限列でも有限列と全く同様に最後の箱が存在する」(キリッ)
とか宣言し、ペアノの公理すら知らないことが露見した
(そもそも論理無理の巻)
まあ、君は中学高校レベルの「算数」で遊んでなさい
56現代数学の彼岸 ◆mrg.0Mu9EdE8
2023/09/23(土) 19:22:13.31ID:kvxnruyk アマミホシゾラフグが幾何学模様(ミステリーサークル)を作る原理の一端を解明
https://resou.osaka-u.ac.jp/ja/research/2018/20180830_1
https://resou.osaka-u.ac.jp/ja/research/2018/20180830_1
57現代数学の彼岸 ◆mrg.0Mu9EdE8
2023/09/23(土) 19:24:13.80ID:kvxnruyk アマミホシゾラフグが描く不思議なサークル 海底のミステリーに迫る!
https://nature-and-science.jp/pufferfish/#page-1
https://nature-and-science.jp/pufferfish/#page-1
58現代数学の彼岸 ◆mrg.0Mu9EdE8
2023/09/23(土) 19:27:08.97ID:kvxnruyk アマミホシゾラフグ
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%9E%E3%83%9F%E3%83%9B%E3%82%B7%E3%82%BE%E3%83%A9%E3%83%95%E3%82%B0
アマミホシゾラフグは2012年に発見された。
直径2mほどの円形の幾何学的な模様が海底に存在することは
1995年頃から知られていたものの、
誰が何のために作っているのかは長らく謎のままであった。
模様はミステリーサークルとも呼ばれている。
後に、この海底の模様は本種のオスが作った巣(産卵床)であったことが判明した。
2012年7月に『ダーウィンが来た! 〜生きもの新伝説〜』のロケ(奄美大島の南沖、琉球諸島近海)
に同行・協力した国立科学博物館の松浦啓一は、観察結果や採集した標本を基に詳しく調べた結果、
新種のフグであると確信し、論文を執筆。
その論文は同年9月6日に日本魚類学会の英文誌Ichthyological Researchでオンライン出版した。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%9E%E3%83%9F%E3%83%9B%E3%82%B7%E3%82%BE%E3%83%A9%E3%83%95%E3%82%B0
アマミホシゾラフグは2012年に発見された。
直径2mほどの円形の幾何学的な模様が海底に存在することは
1995年頃から知られていたものの、
誰が何のために作っているのかは長らく謎のままであった。
模様はミステリーサークルとも呼ばれている。
後に、この海底の模様は本種のオスが作った巣(産卵床)であったことが判明した。
2012年7月に『ダーウィンが来た! 〜生きもの新伝説〜』のロケ(奄美大島の南沖、琉球諸島近海)
に同行・協力した国立科学博物館の松浦啓一は、観察結果や採集した標本を基に詳しく調べた結果、
新種のフグであると確信し、論文を執筆。
その論文は同年9月6日に日本魚類学会の英文誌Ichthyological Researchでオンライン出版した。
59現代数学の彼岸 ◆mrg.0Mu9EdE8
2023/09/23(土) 19:28:25.12ID:kvxnruyk 実に興味深い…(湯川学)
60現代数学の彼岸 ◆mrg.0Mu9EdE8
2023/09/23(土) 19:34:25.50ID:kvxnruyk 論文
Simple rules for construction of a geometric nest structure by pufferfish
https://www.nature.com/articles/s41598-018-30857-0
Simple rules for construction of a geometric nest structure by pufferfish
https://www.nature.com/articles/s41598-018-30857-0
61132人目の素数さん
2023/09/23(土) 20:52:58.88ID:soWmxFoh >>55
ありがとう
スレ主です
これはこれは、サイコパスのおサルさん >>5
> 3.数セミ記事「箱入り無数目」を読んで
ふふ、箱入り無数目を語る部屋 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1694848086/
においては、ボコボコですよね、あなたたち
頑張って下さい! もっと、ボコボコにしますからwww
ありがとう
スレ主です
これはこれは、サイコパスのおサルさん >>5
> 3.数セミ記事「箱入り無数目」を読んで
ふふ、箱入り無数目を語る部屋 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1694848086/
においては、ボコボコですよね、あなたたち
頑張って下さい! もっと、ボコボコにしますからwww
62132人目の素数さん
2023/09/23(土) 21:29:04.84ID:kvxnruyk >>61 逃散者騒ぐ
2023/09/23(土) 21:47:13.11ID:O64Gc/MQ
tesu
64132人目の素数さん
2023/09/24(日) 08:14:40.35ID:+lzY+rTV >>55
スレ主です
統合失調症のサイコパスのおサル>>5
いろいろ幻視幻聴妄想が入っていますね
1)ガロア理論とラグランジュ分解式について
数学科のときは分からず平成をすぎて令和時代のこのスレの議論で分かった人がいた
それがあなただった
2)正方行列の話は、いま高校数学で行列を教えないというから、あえて正方行列という用語を使った
それに噛みついた人がいた
それがあなただった
ところが、零因子行列の話を出すと、「零因子行列が正則行列だ」とか言い出し馬脚をあらわしたのです
滑稽だった
3)数セミ記事「箱入り無数目」については 下記スレで議論しているが
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1694848086/
プロ数学者と数学科出身者で、確率論に詳しい人が
”「箱入り無数目」不成立”を主張していますよ
まあ、「箱入り無数目」は時枝先生のチョンボです
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1695344352/l50
スレ主です
統合失調症のサイコパスのおサル>>5
いろいろ幻視幻聴妄想が入っていますね
1)ガロア理論とラグランジュ分解式について
数学科のときは分からず平成をすぎて令和時代のこのスレの議論で分かった人がいた
それがあなただった
2)正方行列の話は、いま高校数学で行列を教えないというから、あえて正方行列という用語を使った
それに噛みついた人がいた
それがあなただった
ところが、零因子行列の話を出すと、「零因子行列が正則行列だ」とか言い出し馬脚をあらわしたのです
滑稽だった
3)数セミ記事「箱入り無数目」については 下記スレで議論しているが
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1694848086/
プロ数学者と数学科出身者で、確率論に詳しい人が
”「箱入り無数目」不成立”を主張していますよ
まあ、「箱入り無数目」は時枝先生のチョンボです
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1695344352/l50
65数学板公安委員会
2023/09/24(日) 09:45:16.39ID:tEP7X3Mb >>64
>(昭和の)数学科のときは分からず平成をすぎて
>令和時代のこのスレの議論で分かった人がいた
わかったんならよし
君、未だにわからんのでしょ?
石井本でも読んだら?
>正方行列の話は、いま高校数学で行列を教えないというから、
>あえて正方行列という用語を使った それに噛みついた人がいた
そもそも「あえて正方行列という用語を使った」のが馬鹿
実際は、余因子の公式がいかなる正方行列にも適用できると誤解してたのが明らか
しかも、零因子とかいってる時点で、行列式が0だとなぜ逆行列がないか分かってないのも明らか
>数セミ記事「箱入り無数目」については
>プロ数学者と数学科出身者で、確率論に詳しい人が
>”「箱入り無数目」不成立”を主張していますよ
>まあ、「箱入り無数目」は時枝先生のチョンボです
それプロ数学者のチョンボ
もう一人はそもそも確率論知らない非数学科出身者だよ
数学科出身者はあんな馬鹿な間違いしない
>(昭和の)数学科のときは分からず平成をすぎて
>令和時代のこのスレの議論で分かった人がいた
わかったんならよし
君、未だにわからんのでしょ?
石井本でも読んだら?
>正方行列の話は、いま高校数学で行列を教えないというから、
>あえて正方行列という用語を使った それに噛みついた人がいた
そもそも「あえて正方行列という用語を使った」のが馬鹿
実際は、余因子の公式がいかなる正方行列にも適用できると誤解してたのが明らか
しかも、零因子とかいってる時点で、行列式が0だとなぜ逆行列がないか分かってないのも明らか
>数セミ記事「箱入り無数目」については
>プロ数学者と数学科出身者で、確率論に詳しい人が
>”「箱入り無数目」不成立”を主張していますよ
>まあ、「箱入り無数目」は時枝先生のチョンボです
それプロ数学者のチョンボ
もう一人はそもそも確率論知らない非数学科出身者だよ
数学科出身者はあんな馬鹿な間違いしない
66132人目の素数さん
2023/09/24(日) 11:55:44.34ID:ovRvpNgR 最底辺の数学科出身者
2023/09/24(日) 12:17:37.58ID:OE1AD2NA
選択公理が分かってないプロ数学者がいることが露呈した
2023/09/24(日) 12:45:34.55ID:MWvgHlQm
公安委員会の問題点
・事務局は警察本部庁舎(国家公安委員会も中央合同庁舎第2号館、つまり警察庁)に同居、庶務や事務職員も警察職員なので、制度として中立性や情報の機密が担保されていない。これがために公安委員会に市民からの書類が届く前に都道府県警察職員によって書類の受理遅滞や受理拒否が行われる事態が存在する。
・都道府県知事や議会に警察に対する直接の権限がないため、警察不祥事が発生しても、公安委員会を介さなければ、真相究明を行うことができない。
・実際の運用にあっては地元名士や財界有力者が公安委員に任命されるケースが少なくなく、警察や司法に精通していない者が就任してしまうという問題が指摘されている。そのような場合、委員が彼らの名誉職のようなポストにもなっており、委員会自体が強い権限を持っていてもメンバーに問題があり、うまく機能しないことが多いといわれている。
また、警察側の発言力が強いため、警察側の発言権や意向が全面優先され、警察主導で議事が決定してしまうことが全国においてしばしば発生しており、問題視されている。
実際、ほとんどの自治体において公安委員会は「目付役」でありながら警察側の意向に異議を唱えることがほとんどなく、都道府県において多かれ少なかれこの気質は存在している。国家側でも国家公安委員会と警察庁が意見対立することは滅多になく、大半の場合、警察庁側の意向は国家公安委員会に受け入れられている。
・公安委員会側に刑事訴訟法や国家公安委員会規則等の各種警察行政に関する法的見解によって刑事行政の判断をする者が少ないため、警察法79条による都道府県警察の苦情申出が公安委員会に行われても、その対応に際して警察側の言い分がそのまま通るようになっている。これがために苦情申出制度が有効に機能していない面が存在する。
・事務局は警察本部庁舎(国家公安委員会も中央合同庁舎第2号館、つまり警察庁)に同居、庶務や事務職員も警察職員なので、制度として中立性や情報の機密が担保されていない。これがために公安委員会に市民からの書類が届く前に都道府県警察職員によって書類の受理遅滞や受理拒否が行われる事態が存在する。
・都道府県知事や議会に警察に対する直接の権限がないため、警察不祥事が発生しても、公安委員会を介さなければ、真相究明を行うことができない。
・実際の運用にあっては地元名士や財界有力者が公安委員に任命されるケースが少なくなく、警察や司法に精通していない者が就任してしまうという問題が指摘されている。そのような場合、委員が彼らの名誉職のようなポストにもなっており、委員会自体が強い権限を持っていてもメンバーに問題があり、うまく機能しないことが多いといわれている。
また、警察側の発言力が強いため、警察側の発言権や意向が全面優先され、警察主導で議事が決定してしまうことが全国においてしばしば発生しており、問題視されている。
実際、ほとんどの自治体において公安委員会は「目付役」でありながら警察側の意向に異議を唱えることがほとんどなく、都道府県において多かれ少なかれこの気質は存在している。国家側でも国家公安委員会と警察庁が意見対立することは滅多になく、大半の場合、警察庁側の意向は国家公安委員会に受け入れられている。
・公安委員会側に刑事訴訟法や国家公安委員会規則等の各種警察行政に関する法的見解によって刑事行政の判断をする者が少ないため、警察法79条による都道府県警察の苦情申出が公安委員会に行われても、その対応に際して警察側の言い分がそのまま通るようになっている。これがために苦情申出制度が有効に機能していない面が存在する。
69132人目の素数さん
2023/09/24(日) 13:43:45.59ID:+lzY+rTV70数学板公安委員会
2023/09/24(日) 13:50:04.38ID:tEP7X3Mb2023/09/24(日) 14:19:12.87ID:MWvgHlQm
公安委員会(中途半端な組織)の権威を借りて上から目線で語る高卒
72132人目の素数さん
2023/09/24(日) 14:19:27.31ID:+lzY+rTV2023/09/24(日) 15:25:27.93ID:tEP7X3Mb
74最後の審判なんてない 輪廻なんてない 先祖は崇めるもんじゃない
2023/09/24(日) 15:29:55.97ID:tEP7X3Mb75最後の審判なんてない 輪廻なんてない 先祖は崇めるもんじゃない
2023/09/24(日) 15:32:03.67ID:tEP7X3Mb 悪いことはするな、というのに
「最後の審判を受けて地獄に堕ちるぞ」とか
「虫けらに生まれかわるぞ」とか
「子孫に良くないことが起きるぞ」とか
いって脅迫するのは大人げない
宗教家って馬鹿なのか?
「最後の審判を受けて地獄に堕ちるぞ」とか
「虫けらに生まれかわるぞ」とか
「子孫に良くないことが起きるぞ」とか
いって脅迫するのは大人げない
宗教家って馬鹿なのか?
2023/09/24(日) 17:08:57.17ID:S0HJO3z4
悪いことはするなというオヤジじみた雰囲気を醸し出す人間の考え方は、
宗教家や警察官の職業柄、どちらかというと、宗教家ではなく、警察官の考え方に近い
宗教家とは、神道・仏教・カトリック、プロテスタント、その他諸々のキリスト教系統の宗教
またはその他アラビア教などの宗教について、布教、伝道、法要、式典などの祭式の執行、
その他の宗教活動に従事するものをいう
よく目にする限りでは、宗教家の仕事内容は神道または仏教の法要や
それらの宗教による結婚式の式典、そしてプロテスタントの布教や伝道などに従事していることが多い
目にしたりする経験則によれば、宗教家は馬鹿ではない可能性が高い
日本でも神学博士という博士号を取っている人々もいる
高校時代の同窓生には、現在NPO法人の団体に所属して
ボランティアで海外によく行くことになった牧師の娘がいる
宗教家や警察官の職業柄、どちらかというと、宗教家ではなく、警察官の考え方に近い
宗教家とは、神道・仏教・カトリック、プロテスタント、その他諸々のキリスト教系統の宗教
またはその他アラビア教などの宗教について、布教、伝道、法要、式典などの祭式の執行、
その他の宗教活動に従事するものをいう
よく目にする限りでは、宗教家の仕事内容は神道または仏教の法要や
それらの宗教による結婚式の式典、そしてプロテスタントの布教や伝道などに従事していることが多い
目にしたりする経験則によれば、宗教家は馬鹿ではない可能性が高い
日本でも神学博士という博士号を取っている人々もいる
高校時代の同窓生には、現在NPO法人の団体に所属して
ボランティアで海外によく行くことになった牧師の娘がいる
2023/09/24(日) 19:37:33.43ID:OE1AD2NA
>>76
この文章は「おっちゃん」というバカ臭い。
ひとが死んでから無意味な法要などやるくらいなら
生きている間にひとを大切にすればいいのだ。
現代の宗教は、利権も絡んだ複雑なものになっている。
一方で、かつては存在した「信仰」を
現代人が最早持てなくなったというのは
自然なことだと思う。
宗教も改革が必要だ。
というか、別の施設が宗教の役割を果たしている。
お金はかかるが、病院という施設がそうだ。
お金以上に、親身に世話をしてくれるのは
宗教的と思える。
初期のキリスト教団も、天然痘の流行の中で
病人を看護することで爆発的に信者を増やした
現代で言う病院のようなものだった。
https://ikedanobuo.livedoor.biz/archives/52041882.html
この文章は「おっちゃん」というバカ臭い。
ひとが死んでから無意味な法要などやるくらいなら
生きている間にひとを大切にすればいいのだ。
現代の宗教は、利権も絡んだ複雑なものになっている。
一方で、かつては存在した「信仰」を
現代人が最早持てなくなったというのは
自然なことだと思う。
宗教も改革が必要だ。
というか、別の施設が宗教の役割を果たしている。
お金はかかるが、病院という施設がそうだ。
お金以上に、親身に世話をしてくれるのは
宗教的と思える。
初期のキリスト教団も、天然痘の流行の中で
病人を看護することで爆発的に信者を増やした
現代で言う病院のようなものだった。
https://ikedanobuo.livedoor.biz/archives/52041882.html
2023/09/24(日) 23:25:34.40ID:S0HJO3z4
>>77
>ひとが死んでから無意味な法要などやるくらいなら
>生きている間にひとを大切にすればいいのだ。
古代から、宗教は全般に儀式的な一面を持つ
現在の宗教の利権のような政治的な一面が絡んだ問題と、
医学的一面とは、別個にして考えた方がいい
>ひとが死んでから無意味な法要などやるくらいなら
>生きている間にひとを大切にすればいいのだ。
古代から、宗教は全般に儀式的な一面を持つ
現在の宗教の利権のような政治的な一面が絡んだ問題と、
医学的一面とは、別個にして考えた方がいい
2023/09/24(日) 23:57:25.81ID:OE1AD2NA
数学が理解できず、権威を有難がるおっちゃんは
神学でもやっていた方が遥かに向いていただろう...
神学でもやっていた方が遥かに向いていただろう...
2023/09/25(月) 00:07:56.35ID:g9Oa17H6
2023/09/25(月) 06:48:57.23ID:aQQTjD8z
>>80
「倫理」という教科名は嫌いだ
なぜ、ストレートに「思想」とか「哲学」とかにしないのか?
マルクスが「宗教はアヘンだ」といったのは正しい
残念なのはマルクス主義自体が「新たな宗教としてのヘロイン」に成り下がったことだ
「倫理」という教科名は嫌いだ
なぜ、ストレートに「思想」とか「哲学」とかにしないのか?
マルクスが「宗教はアヘンだ」といったのは正しい
残念なのはマルクス主義自体が「新たな宗教としてのヘロイン」に成り下がったことだ
82132人目の素数さん
2023/09/25(月) 07:30:23.17ID:Ucirhq12 小学校では道徳の時間はまだあるのかな
2023/09/25(月) 09:43:02.37ID:g9Oa17H6
>>81
「思想」という名称に改名するのは特に問題ない
だけど、すべての学問が哲学であるという考え方をする時期があったし、
倫理という教科名の内容上のことその他諸々のことも含めて考えれば、
「哲学」という名称に改名すれば、「哲学」という名称への改名後、誤解を招きかねない
「思想」という名称に改名するのは特に問題ない
だけど、すべての学問が哲学であるという考え方をする時期があったし、
倫理という教科名の内容上のことその他諸々のことも含めて考えれば、
「哲学」という名称に改名すれば、「哲学」という名称への改名後、誤解を招きかねない
84132人目の素数さん
2023/09/25(月) 09:54:43.34ID:Ucirhq12 フランスではリセの教科に哲学があるが
ドイツではどうか
ドイツではどうか
2023/09/25(月) 10:04:22.66ID:g9Oa17H6
86132人目の素数さん
2023/09/25(月) 10:52:10.95ID:Ucirhq12 あまり難しい言い方をするのは困る
87132人目の素数さん
2023/09/25(月) 11:30:09.83ID:tat3jzSQ 最近では
すべての学問が言語学であるという言い方を
する人もいた。
すべての学問が言語学であるという言い方を
する人もいた。
2023/09/25(月) 19:29:35.32ID:aQQTjD8z
>>83
> 「思想」という名称に改名するのは特に問題ない
じゃそういうことで「思想」に改名
P.S.
> だけど、すべての学問が哲学であるという考え方をする時期があったし、
> 倫理という教科名の内容上のことその他諸々のことも含めて考えれば、
> 「哲学」という名称に改名すれば、改名後、誤解を招きかねない
どんな誤解? 具体的に書いてくれる?
少なくとも「倫理」ではないよな
哲学を
(真偽に関する)「存在論・認識論」
(善悪に関する)「倫理学」
(美醜に関する)「美学」
の三つに分けたとして
倫理だけを扱ってるわけではないから
> 「思想」という名称に改名するのは特に問題ない
じゃそういうことで「思想」に改名
P.S.
> だけど、すべての学問が哲学であるという考え方をする時期があったし、
> 倫理という教科名の内容上のことその他諸々のことも含めて考えれば、
> 「哲学」という名称に改名すれば、改名後、誤解を招きかねない
どんな誤解? 具体的に書いてくれる?
少なくとも「倫理」ではないよな
哲学を
(真偽に関する)「存在論・認識論」
(善悪に関する)「倫理学」
(美醜に関する)「美学」
の三つに分けたとして
倫理だけを扱ってるわけではないから
2023/09/25(月) 20:05:38.21ID:eDU68b5l
哲学なんてくだらなぃゾ
モ~チェゎ🍥迷ける🍥サンダアァッー!っす♂お↑じ↓さんで‥ァッ‥ァッ‥って察したゾ。
モ~チェでもすぐに突っ込♂める例外に気が付かれるょぅなコトを岩盤みたぃに設定してて、悲しくなったゾ
黙って頷いてるハァ‥バ‥ドの生徒タチ♂も奨学金生かな?ってくらぃ、貧しそぅで苦労してそぅで‥収録当時のㇾ(帝)の大学生世代にリーマンショックが与ぇた影響を考ぇてしまぃましためぇ‥
世界中から来る留学生で貧しい人ゎ居るのかも知れませんが‥白人男性が多ぃのに貧しそぅだったんだょなぁ‥
みんなちっちゃくて、顔色が悪くてガリガリ君だったんだょなぁ‥
髪の毛もヘアカットもこまめに行けてなさそぅでぉ手入れもされてなぃ感じで‥貧し気だったんだょなぁ‥
そしてなにょり🍥迷ける🍥お↑じ↓さん♂の珍言で‥ァッ‥って直ぐに反証に気が付ぃてなぃっぽくてゥンゥンしてて悲しくなっちゃったんだょなぁ‥!(絶望)
…ダメみたぃですかめぇ…クォレゎ…(哲学)
🍥迷ける🍥お↑じ↓ゎ、当時世界一流行りの(哲学)お↑じ↓ってフレコミだったから、モ~チェゎね、ちょっとだけ、‥んにゃぴ‥そぅ、期待してたんだ。(洋学カブレ)
(哲学)もド素人のモ~チェでもね‥すぐに例外に気が付く詰めの甘さを見せてて‥もぅ、ね‥
モ~チェにゎ、法哲学以外(哲学)、特にゎざゎざ時間かけてまなぶィミがゎかりません!(池沼大声)
理系と音楽とアァッー!トと、‥にゃぴ、ぁとなんか楽しィ!コトだけ、ぃっぱぃぃっぱぃまなぶぢろぅ…でィィ!…
…理系と実学と楽しィ!コトだけでィィ!くなぃ?
モ~チェゎ🍥迷ける🍥サンダアァッー!っす♂お↑じ↓さんで‥ァッ‥ァッ‥って察したゾ。
モ~チェでもすぐに突っ込♂める例外に気が付かれるょぅなコトを岩盤みたぃに設定してて、悲しくなったゾ
黙って頷いてるハァ‥バ‥ドの生徒タチ♂も奨学金生かな?ってくらぃ、貧しそぅで苦労してそぅで‥収録当時のㇾ(帝)の大学生世代にリーマンショックが与ぇた影響を考ぇてしまぃましためぇ‥
世界中から来る留学生で貧しい人ゎ居るのかも知れませんが‥白人男性が多ぃのに貧しそぅだったんだょなぁ‥
みんなちっちゃくて、顔色が悪くてガリガリ君だったんだょなぁ‥
髪の毛もヘアカットもこまめに行けてなさそぅでぉ手入れもされてなぃ感じで‥貧し気だったんだょなぁ‥
そしてなにょり🍥迷ける🍥お↑じ↓さん♂の珍言で‥ァッ‥って直ぐに反証に気が付ぃてなぃっぽくてゥンゥンしてて悲しくなっちゃったんだょなぁ‥!(絶望)
…ダメみたぃですかめぇ…クォレゎ…(哲学)
🍥迷ける🍥お↑じ↓ゎ、当時世界一流行りの(哲学)お↑じ↓ってフレコミだったから、モ~チェゎね、ちょっとだけ、‥んにゃぴ‥そぅ、期待してたんだ。(洋学カブレ)
(哲学)もド素人のモ~チェでもね‥すぐに例外に気が付く詰めの甘さを見せてて‥もぅ、ね‥
モ~チェにゎ、法哲学以外(哲学)、特にゎざゎざ時間かけてまなぶィミがゎかりません!(池沼大声)
理系と音楽とアァッー!トと、‥にゃぴ、ぁとなんか楽しィ!コトだけ、ぃっぱぃぃっぱぃまなぶぢろぅ…でィィ!…
…理系と実学と楽しィ!コトだけでィィ!くなぃ?
2023/09/25(月) 20:21:59.45ID:eDU68b5l
もしかしてスゥゥ…楽もそぅなのかも知れなぃけど…、(哲学)、‥んにゃぴ、世界中からアクセス集めてシュ-‥合恥で(適当)にヶッ論まるまりそぅ‥適当にヶッ論まるまりそぅぢゃなぃ?
迷けるおじゎ西欧圏以外でゎ、例えば、リーマンショックと財政危機に見舞ゎれて著しく経済不振だった西欧と比較して、経済成長著しかったァㇱ"ァ圏をチェックしてなかったのか、度外視してるみたぃで、全く検証材料に入れずに西洋哲学ぉ得意の自己完結した世界に終始して現実を見てなかったゾ。
文才と画才と楽才に恵まれてなぃ🌷歩絵夢人🌻ぽぇむんちゅ🍥みたぃだったゾ。
モ~チェゎなんだか、カルト教祖とォシンジャァァッ-!さんたちの上位互換サアァッ-!クルを観てるみたぃで、虚しくなってしまったんだ。
あの人たちの不思議ちゃんサッ-!(迫真)クルクル感溢るる現場を思ぃ出しただけで、なんだか🍥めまぃ🍥がしますょ~スルスル!‥
迷けるおじゎ西欧圏以外でゎ、例えば、リーマンショックと財政危機に見舞ゎれて著しく経済不振だった西欧と比較して、経済成長著しかったァㇱ"ァ圏をチェックしてなかったのか、度外視してるみたぃで、全く検証材料に入れずに西洋哲学ぉ得意の自己完結した世界に終始して現実を見てなかったゾ。
文才と画才と楽才に恵まれてなぃ🌷歩絵夢人🌻ぽぇむんちゅ🍥みたぃだったゾ。
モ~チェゎなんだか、カルト教祖とォシンジャァァッ-!さんたちの上位互換サアァッ-!クルを観てるみたぃで、虚しくなってしまったんだ。
あの人たちの不思議ちゃんサッ-!(迫真)クルクル感溢るる現場を思ぃ出しただけで、なんだか🍥めまぃ🍥がしますょ~スルスル!‥
91132人目の素数さん
2023/09/25(月) 20:24:07.69ID:eDU68b5l (哲学)‥そんなもの、学ばなくてぃぃから‥(良心)
92132人目の素数さん
2023/09/25(月) 20:26:59.61ID:eDU68b5l さぁ、スゥゥ…楽を考ぇるんだょ
ぁくしろょ
ぁくぁく開くぁく明く白ょオォン!
ぁくしろょ
ぁくぁく開くぁく明く白ょオォン!
93132人目の素数さん
2023/09/25(月) 20:28:46.40ID:eDU68b5l じゃ、ォレ✨世にもィケメンタチ♂な物語✨の書を読み解くから。
94132人目の素数さん
2023/09/25(月) 23:06:11.01ID:eDU68b5l >>89Σォッ!?
‥なんだ‥クォレゎ‥
‥たまげたなぁ‥
モチモチびっくり✨ィケメン✨枠からも✨諸賢さん✨枠からも消ぇ果てて‥
サンデル先生、にゃぴ、モチモチ🍥迷ける🍥お↑じ↓さんのご芳名、記憶そぅ…(無関心)失してますめぇ‥マ.マ.ェェカ‥
‥なんだ‥クォレゎ‥
‥たまげたなぁ‥
モチモチびっくり✨ィケメン✨枠からも✨諸賢さん✨枠からも消ぇ果てて‥
サンデル先生、にゃぴ、モチモチ🍥迷ける🍥お↑じ↓さんのご芳名、記憶そぅ…(無関心)失してますめぇ‥マ.マ.ェェカ‥
95132人目の素数さん
2023/09/25(月) 23:15:18.03ID:eDU68b5l ∞ ‥トカナントカ語ッチャィツツ‥
(👓✨) ィケメンの書に戻る
📙∝ノ』🃏タロット大ァルカナ🃏
δδ︶ 永遠の0番の秋。。
(👓✨) ィケメンの書に戻る
📙∝ノ』🃏タロット大ァルカナ🃏
δδ︶ 永遠の0番の秋。。
2023/09/26(火) 07:23:03.97ID:EYh/szsg
>>88
>P.S.
>> だけど、すべての学問が哲学であるという考え方をする時期があったし、
>> 倫理という教科名の内容上のことその他諸々のことも含めて考えれば、
>> 「哲学」という名称に改名すれば、改名後、誤解を招きかねない
> どんな誤解? 具体的に書いてくれる?
> 少なくとも「倫理」ではないよな
> 哲学を
> (真偽に関する)「存在論・認識論」
> (善悪に関する)「倫理学」
> (美醜に関する)「美学」
> の三つに分けたとして
> 倫理だけを扱ってるわけではないから
かなり多くの大学では、一般教養科目に、倫理で少しかじった程度の哲学の内容を
学問としてさらに深く追求していく哲学という一般教養科目が設置されていることが多い
勿論、文学部か何かの学部で哲学科や哲学専攻も設置されている大学も多い
このような状況が高校の「倫理」を単に「哲学」に改名すると、
「倫理」を「哲学」に改名後、「哲学」という科目が「倫理」の内容を表している結果となり、
改名した「哲学」という科目が内容上は「倫理」の内容を表していて
一般教養課程や、文学部の哲学科、哲学専攻で、
哲学を深く学ばなかったかなり多くの人にとって、
改名した「哲学」という科目が誤解を招き易い要素の1つとなり得る
ありきたりの事実だが、一応招きかねない誤解について具体的に書いた
>P.S.
>> だけど、すべての学問が哲学であるという考え方をする時期があったし、
>> 倫理という教科名の内容上のことその他諸々のことも含めて考えれば、
>> 「哲学」という名称に改名すれば、改名後、誤解を招きかねない
> どんな誤解? 具体的に書いてくれる?
> 少なくとも「倫理」ではないよな
> 哲学を
> (真偽に関する)「存在論・認識論」
> (善悪に関する)「倫理学」
> (美醜に関する)「美学」
> の三つに分けたとして
> 倫理だけを扱ってるわけではないから
かなり多くの大学では、一般教養科目に、倫理で少しかじった程度の哲学の内容を
学問としてさらに深く追求していく哲学という一般教養科目が設置されていることが多い
勿論、文学部か何かの学部で哲学科や哲学専攻も設置されている大学も多い
このような状況が高校の「倫理」を単に「哲学」に改名すると、
「倫理」を「哲学」に改名後、「哲学」という科目が「倫理」の内容を表している結果となり、
改名した「哲学」という科目が内容上は「倫理」の内容を表していて
一般教養課程や、文学部の哲学科、哲学専攻で、
哲学を深く学ばなかったかなり多くの人にとって、
改名した「哲学」という科目が誤解を招き易い要素の1つとなり得る
ありきたりの事実だが、一応招きかねない誤解について具体的に書いた
97132人目の素数さん
2023/09/26(火) 10:48:40.17ID:JZNUYo2y 文学部哲学科というのは変
98132人目の素数さん
2023/09/26(火) 10:49:20.45ID:JZNUYo2y 哲学部文学科なら分からないでもないが
2023/09/26(火) 13:28:51.37ID:EYh/szsg
>>97
そんなこといわれても困る
>>98
多分、哲学部文学科というような名称の学科を持つ大学は、日本には存在しない
そのような大学として近いものになると、
キリスト教のカトリック修道会イエズス会が開設し、
現在は学校法人上智学院が経営する上智大がある
まあ、多くの場合、欧州の手法を日本で取り入れても、
実質的には日本独自の手法をどこかで取り入れて行うことになる
これが欧州の手法を取り入れるときの日本の手法のパターンの一つ
江戸時代に、長崎の出島でポルトガルから輸入されて日本に伝来した
カステラがその後日本で日本人に合った和菓子に
アレンジされて現在まで残っているのはその好例の1つ
主に冬に、フランスで提供されるグラタンと日本のグラタンを比べても、
フランスのグラタンは主にチーズ類やバターやジャガイモを豊富に使って
マカロニを殆ど使わないような、グラタンとワイン類だけで
一人分のおかずになる皿に盛られた分量が日本と比べて少し多い料理であることから、
フランスのグラタンと日本のグラタンとではグラタンの皿の大きさが少し違うだろう?
上の「欧州の手法」が「米国の手法」に変わると、アメリカの手法を取り入れる
日本の手法は大きく変わり、ただ形式的に取り入れることになることが多い
そんなこといわれても困る
>>98
多分、哲学部文学科というような名称の学科を持つ大学は、日本には存在しない
そのような大学として近いものになると、
キリスト教のカトリック修道会イエズス会が開設し、
現在は学校法人上智学院が経営する上智大がある
まあ、多くの場合、欧州の手法を日本で取り入れても、
実質的には日本独自の手法をどこかで取り入れて行うことになる
これが欧州の手法を取り入れるときの日本の手法のパターンの一つ
江戸時代に、長崎の出島でポルトガルから輸入されて日本に伝来した
カステラがその後日本で日本人に合った和菓子に
アレンジされて現在まで残っているのはその好例の1つ
主に冬に、フランスで提供されるグラタンと日本のグラタンを比べても、
フランスのグラタンは主にチーズ類やバターやジャガイモを豊富に使って
マカロニを殆ど使わないような、グラタンとワイン類だけで
一人分のおかずになる皿に盛られた分量が日本と比べて少し多い料理であることから、
フランスのグラタンと日本のグラタンとではグラタンの皿の大きさが少し違うだろう?
上の「欧州の手法」が「米国の手法」に変わると、アメリカの手法を取り入れる
日本の手法は大きく変わり、ただ形式的に取り入れることになることが多い
100132人目の素数さん
2023/09/26(火) 13:34:14.38ID:EYh/szsg101132人目の素数さん
2023/09/26(火) 17:11:14.59ID:zXcXhJij 0202132人目の素数さん
2019/05/09(木) 17:13:24.09ID:7iDxVr+y
オイラーの定数は有理数であることを証明したおっちゃん
246 :132人目の素数さん:2019/02/08(金) 08:50:02.06 ID:XrEX/qI/.net[2/5]
>γが無理数であったとする。任意の有理数 1/p pは2以上の整数 に対して
>|γ−1/p|=| lim_{n→+∞}( 1+1/2+…+1/n−log(n) )−1/p |
>=lim_{n→+∞}( 1+1/2+…+1/n−log(n) )−1/p
>>( 1+1/2+…+1/p−log(p) )−1/p
>=1+1/2+…+1/(p−1)−log(p)
>>0、
>従って、或る2以上の正整数kが存在して、p≧k のとき |γ−1/p|>( 1+1/2+…+1/p−log(p) )−1/p>1/k≧1/p。
>故に、0<|γ−q/p|<1/p^2<|γ−1/p| を満たすような既約有理数 q/p p≧2 は無限個存在する。
>(…以下略…)
見直したり他の方向から考えてはみたが、この部分は γ=lim_{n→+∞}( 1+1/2+…+1/n−log(n) ) に特化していた。
ここに、γ_n=1+1/2+…+1/n−log(n) n≧2 は超越数で、n≧2 のとき {γ_n} は下に有界な単調減少列。
γが代数的無理数でないことまでは証明出来たが、ディオファンタス近似ではγの超越性まではいえない。
γの超越性をディオファンタス近似で証明しようとすると、ほぼ自動的にγが超越数であることがいえて一般的に成り立つような証明になる。
やはり、γは有理数だった。
2019/05/09(木) 17:13:24.09ID:7iDxVr+y
オイラーの定数は有理数であることを証明したおっちゃん
246 :132人目の素数さん:2019/02/08(金) 08:50:02.06 ID:XrEX/qI/.net[2/5]
>γが無理数であったとする。任意の有理数 1/p pは2以上の整数 に対して
>|γ−1/p|=| lim_{n→+∞}( 1+1/2+…+1/n−log(n) )−1/p |
>=lim_{n→+∞}( 1+1/2+…+1/n−log(n) )−1/p
>>( 1+1/2+…+1/p−log(p) )−1/p
>=1+1/2+…+1/(p−1)−log(p)
>>0、
>従って、或る2以上の正整数kが存在して、p≧k のとき |γ−1/p|>( 1+1/2+…+1/p−log(p) )−1/p>1/k≧1/p。
>故に、0<|γ−q/p|<1/p^2<|γ−1/p| を満たすような既約有理数 q/p p≧2 は無限個存在する。
>(…以下略…)
見直したり他の方向から考えてはみたが、この部分は γ=lim_{n→+∞}( 1+1/2+…+1/n−log(n) ) に特化していた。
ここに、γ_n=1+1/2+…+1/n−log(n) n≧2 は超越数で、n≧2 のとき {γ_n} は下に有界な単調減少列。
γが代数的無理数でないことまでは証明出来たが、ディオファンタス近似ではγの超越性まではいえない。
γの超越性をディオファンタス近似で証明しようとすると、ほぼ自動的にγが超越数であることがいえて一般的に成り立つような証明になる。
やはり、γは有理数だった。
102132人目の素数さん
2023/09/26(火) 18:30:35.16ID:EYh/szsg103132人目の素数さん
2023/09/26(火) 19:22:45.17ID:JZNUYo2y 文学科と数学科のある哲学部と
物理学科と心理学科がある理学部
物理学科と心理学科がある理学部
104132人目の素数さん
2023/09/26(火) 19:34:42.47ID:t7vY43uQ >>96
>かなり多くの大学では、
>倫理で少しかじった程度の哲学の内容を学問としてさらに深く追求していく
>哲学という一般教養科目が設置されていることが多い
>勿論、文学部か何かの学部で哲学科や哲学専攻も設置されている大学も多い
大学行ったことある人なら皆知ってるよ
そもそも哲学が先にあって、それを高校で教えるのに
「倫理」とかいうおかしな名前の科目がある
>このような状況が高校の「倫理」を単に「哲学」に改名すると、
>「倫理」を「哲学」に改名後、「哲学」という科目が「倫理」の内容を表している結果となり、
>改名した「哲学」という科目が内容上は「倫理」の内容を表していて
>一般教養課程や、文学部の哲学科、哲学専攻で、
>哲学を深く学ばなかったかなり多くの人にとって、
>改名した「哲学」という科目が誤解を招き易い要素の1つとなり得る
何がどう誤解されるのかやっぱり全然書いてない
そもそも高校の「倫理」という科目が、
いわゆる倫理以外のことを教えてるから
名前として不適当だといってるのであって
それが「哲学」という名前になれば
「ああ、大学で学ぶ哲学の高校版なのね」
とわかる むしろ倫理という名前が
「え?大学の哲学と何がどう違うの?」
という要らぬ疑問を引き起こす点で不適当
>ありきたりの事実だが、一応招きかねない誤解について具体的に書いた
全然具体的じゃないよ
あなた、具体的って言葉の意味分かってる?
>かなり多くの大学では、
>倫理で少しかじった程度の哲学の内容を学問としてさらに深く追求していく
>哲学という一般教養科目が設置されていることが多い
>勿論、文学部か何かの学部で哲学科や哲学専攻も設置されている大学も多い
大学行ったことある人なら皆知ってるよ
そもそも哲学が先にあって、それを高校で教えるのに
「倫理」とかいうおかしな名前の科目がある
>このような状況が高校の「倫理」を単に「哲学」に改名すると、
>「倫理」を「哲学」に改名後、「哲学」という科目が「倫理」の内容を表している結果となり、
>改名した「哲学」という科目が内容上は「倫理」の内容を表していて
>一般教養課程や、文学部の哲学科、哲学専攻で、
>哲学を深く学ばなかったかなり多くの人にとって、
>改名した「哲学」という科目が誤解を招き易い要素の1つとなり得る
何がどう誤解されるのかやっぱり全然書いてない
そもそも高校の「倫理」という科目が、
いわゆる倫理以外のことを教えてるから
名前として不適当だといってるのであって
それが「哲学」という名前になれば
「ああ、大学で学ぶ哲学の高校版なのね」
とわかる むしろ倫理という名前が
「え?大学の哲学と何がどう違うの?」
という要らぬ疑問を引き起こす点で不適当
>ありきたりの事実だが、一応招きかねない誤解について具体的に書いた
全然具体的じゃないよ
あなた、具体的って言葉の意味分かってる?
105132人目の素数さん
2023/09/26(火) 23:21:04.64ID:JZNUYo2y More precisely
=
より具体的には
=
より具体的には
106132人目の素数さん
2023/09/27(水) 02:49:50.10ID:yhVkIQ1c ‘Surprising and super cool.’ Quantum algorithm offers faster way to hack internet encryption
Scheme to factor giant numbers could be more efficient than 30-year-old Shor’s algorithm
https://www.science.org/content/article/surprising-and-supercool-quantum-algorithm-offers-faster-way-hack-internet-encryption
Scheme to factor giant numbers could be more efficient than 30-year-old Shor’s algorithm
https://www.science.org/content/article/surprising-and-supercool-quantum-algorithm-offers-faster-way-hack-internet-encryption
107132人目の素数さん
2023/09/28(木) 17:25:07.98ID:61yvnXax 246 :132人目の素数さん:2019/02/08(金) 08:50:02.06 ID:XrEX/qI/.net[2/5]
>γが無理数であったとする。任意の有理数 1/p pは2以上の整数 に対して
>|γ−1/p|=| lim_{n→+∞}( 1+1/2+…+1/n−log(n) )−1/p |
>=lim_{n→+∞}( 1+1/2+…+1/n−log(n) )−1/p
>>( 1+1/2+…+1/p−log(p) )−1/p
>=1+1/2+…+1/(p−1)−log(p)
>>0、
>従って、或る2以上の正整数kが存在して、p≧k のとき |γ−1/p|>( 1+1/2+…+1/p−log(p) )−1/p>1/k≧1/p。
>故に、0<|γ−q/p|<1/p^2<|γ−1/p| を満たすような既約有理数 q/p p≧2 は無限個存在する。
>(…以下略…)
見直したり他の方向から考えてはみたが、この部分は γ=lim_{n→+∞}( 1+1/2+…+1/n−log(n) ) に特化していた。
ここに、γ_n=1+1/2+…+1/n−log(n) n≧2 は超越数で、n≧2 のとき {γ_n} は下に有界な単調減少列。
γが代数的無理数でないことまでは証明出来たが、ディオファンタス近似ではγの超越性まではいえない。
γの超越性をディオファンタス近似で証明しようとすると、ほぼ自動的にγが超越数であることがいえて一般的に成り立つような証明になる。
やはり、γは有理数だった。
>γが無理数であったとする。任意の有理数 1/p pは2以上の整数 に対して
>|γ−1/p|=| lim_{n→+∞}( 1+1/2+…+1/n−log(n) )−1/p |
>=lim_{n→+∞}( 1+1/2+…+1/n−log(n) )−1/p
>>( 1+1/2+…+1/p−log(p) )−1/p
>=1+1/2+…+1/(p−1)−log(p)
>>0、
>従って、或る2以上の正整数kが存在して、p≧k のとき |γ−1/p|>( 1+1/2+…+1/p−log(p) )−1/p>1/k≧1/p。
>故に、0<|γ−q/p|<1/p^2<|γ−1/p| を満たすような既約有理数 q/p p≧2 は無限個存在する。
>(…以下略…)
見直したり他の方向から考えてはみたが、この部分は γ=lim_{n→+∞}( 1+1/2+…+1/n−log(n) ) に特化していた。
ここに、γ_n=1+1/2+…+1/n−log(n) n≧2 は超越数で、n≧2 のとき {γ_n} は下に有界な単調減少列。
γが代数的無理数でないことまでは証明出来たが、ディオファンタス近似ではγの超越性まではいえない。
γの超越性をディオファンタス近似で証明しようとすると、ほぼ自動的にγが超越数であることがいえて一般的に成り立つような証明になる。
やはり、γは有理数だった。
108132人目の素数さん
2023/09/30(土) 01:46:06.78ID:Q0s57qWz109132人目の素数さん
2023/09/30(土) 09:05:24.05ID:2dRwBoKT >>108
とっくにペイペイチェンジ済み。
とっくにペイペイチェンジ済み。
110132人目の素数さん
2023/10/05(木) 06:10:13.83ID:FRNkhR7d age
111132人目の素数さん
2023/10/06(金) 17:51:26.78ID:q/gSGECV いいね
https://www.youtube.com/watch?v=frkiykhstMY
辻井伸行 神様のカルテ
winminfei
1,640,618 回視聴 2014/09/06
@user-jq8kn3wx6n
2 年前
どうして、辻井さんのピアノはこんなにも美しくて優しくて、自然と涙が出てしまうんだろう。。。何度も聴いてしまいます。メロディーだけでこんなにも人を感動させられるって本当にすごい人だなぁと思います。
@kennyomura7647
1 年前
自分が何かにぶち当たって、どうしたらよいかわからないときにいつも辻井さんのピアノの音色が自分を落ち着かせてくれるので感謝感激です。
@user-cy6mm8kg3c
3 年前
心が洗われます。 辻井さんのピアノ 本当に優しく、心がスーッとするんです。
https://www.youtube.com/watch?v=frkiykhstMY
辻井伸行 神様のカルテ
winminfei
1,640,618 回視聴 2014/09/06
@user-jq8kn3wx6n
2 年前
どうして、辻井さんのピアノはこんなにも美しくて優しくて、自然と涙が出てしまうんだろう。。。何度も聴いてしまいます。メロディーだけでこんなにも人を感動させられるって本当にすごい人だなぁと思います。
@kennyomura7647
1 年前
自分が何かにぶち当たって、どうしたらよいかわからないときにいつも辻井さんのピアノの音色が自分を落ち着かせてくれるので感謝感激です。
@user-cy6mm8kg3c
3 年前
心が洗われます。 辻井さんのピアノ 本当に優しく、心がスーッとするんです。
112132人目の素数さん
2023/10/06(金) 18:49:15.76ID:NMr7Ek9S コメント欄がカルトみたいで何かやだなw
113132人目の素数さん
2023/10/06(金) 18:55:09.25ID:NMr7Ek9S わたしのおすすめはショパン作曲ピアノ協奏曲第2番ヘ短調
https://www.youtube.com/watch?v=RmnPoixGQl0&t=750s
ショパン十代の作曲であり、初演(そのときはショパン自身によるピアノ独奏)
は1830年。ちょうどガロアの時代で、当時の気韻が伝わってくる。
https://www.youtube.com/watch?v=RmnPoixGQl0&t=750s
ショパン十代の作曲であり、初演(そのときはショパン自身によるピアノ独奏)
は1830年。ちょうどガロアの時代で、当時の気韻が伝わってくる。
114132人目の素数さん
2023/10/06(金) 19:00:29.86ID:NMr7Ek9S ショパンはドイツへの演奏旅行では「音が小さい」
と批判されたことがあった。
「当地のピアニストはひどく叩くものですから」
「しかし、わたしにとっては音が大きすぎると言われるよりも
小さすぎると言われる方が好ましいのです」
と書いている。
→「音楽とは脳でやるものですよ」という宣言に思える。
ショパンの世界は数学者のそれに近いのかもしれない。
と批判されたことがあった。
「当地のピアニストはひどく叩くものですから」
「しかし、わたしにとっては音が大きすぎると言われるよりも
小さすぎると言われる方が好ましいのです」
と書いている。
→「音楽とは脳でやるものですよ」という宣言に思える。
ショパンの世界は数学者のそれに近いのかもしれない。
115132人目の素数さん
2023/10/06(金) 19:20:02.51ID:NMr7Ek9S 別に殊更に上手い演奏は必要ない。
どうせ脳内で補正して聴くから。
たとえば、ちょっとセクシーな女性が弾くベートーヴェン
https://www.youtube.com/watch?v=g41tzSMDpYs&t=1s
はめちゃくちゃ上手いわけではないが、あまり
癖がなくていい。むしろこういう風に弾いても
もともとの抽象的な構造(ベートーヴェンの作曲)
がしっかりしているということが際立つようにも思える。
どうせ脳内で補正して聴くから。
たとえば、ちょっとセクシーな女性が弾くベートーヴェン
https://www.youtube.com/watch?v=g41tzSMDpYs&t=1s
はめちゃくちゃ上手いわけではないが、あまり
癖がなくていい。むしろこういう風に弾いても
もともとの抽象的な構造(ベートーヴェンの作曲)
がしっかりしているということが際立つようにも思える。
116132人目の素数さん
2023/10/06(金) 19:38:29.19ID:NMr7Ek9S アイドルにはまったく興味がない。
そもそも女の子が歌を歌っているのを聴くと
がっかりすることの方が多い。
正確な音程・美声があれば別だろうけど。
ただ、声優の美声は聴くに値する。
というわけで、声優の歌うアイドルソング。
https://www.youtube.com/watch?v=MV5Ty_KABmE
そもそも女の子が歌を歌っているのを聴くと
がっかりすることの方が多い。
正確な音程・美声があれば別だろうけど。
ただ、声優の美声は聴くに値する。
というわけで、声優の歌うアイドルソング。
https://www.youtube.com/watch?v=MV5Ty_KABmE
117132人目の素数さん
2023/10/06(金) 21:40:08.44ID:tsskr+sA 子犬のワルツ
118132人目の素数さん
2023/10/07(土) 00:17:41.72ID:aczi/+mG ショパンのピアノ協奏曲第2番第1楽章のピークの時間を
間違えたので貼りなおす。ここからの1分半くらいが
第1楽章の最も美しい箇所だと思う。
https://www.youtube.com/watch?v=RmnPoixGQl0&t=673s
間違えたので貼りなおす。ここからの1分半くらいが
第1楽章の最も美しい箇所だと思う。
https://www.youtube.com/watch?v=RmnPoixGQl0&t=673s
119132人目の素数さん
2023/10/07(土) 08:07:42.86ID:1LQHtMr5 >>116
BABYMETALはいわゆるアイドルユニットではない
SU-METALは女の子ではない
https://www.youtube.com/watch?v=h-hPGRSjgms&ab_channel=THEFIRSTTAKE
BABYMETALはいわゆるアイドルユニットではない
SU-METALは女の子ではない
https://www.youtube.com/watch?v=h-hPGRSjgms&ab_channel=THEFIRSTTAKE
120132人目の素数さん
2023/10/07(土) 08:13:26.72ID:1LQHtMr5 残念なのは119で上げた世界的シンガーの再生回数が
某島国の握手団体の再生回数より少ないことである…
https://www.youtube.com/watch?v=1vp2ZUgjwBA&ab_channel=THEFIRSTTAKE
某島国の握手団体の再生回数より少ないことである…
https://www.youtube.com/watch?v=1vp2ZUgjwBA&ab_channel=THEFIRSTTAKE
121132人目の素数さん
2023/10/07(土) 11:43:45.33ID:lCpSv3/E 宇宙は有限なので宇宙内に無限は存在できない
よって無限を扱う数学は全てナンセンス
よって無限を扱う数学は全てナンセンス
122132人目の素数さん
2023/10/07(土) 12:59:26.00ID:1LQHtMr5 宇宙の「何」が有限なの?
123132人目の素数さん
2023/10/07(土) 14:26:51.93ID:YBJPLKq9 >>111 追加
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A5%9E%E6%A7%98%E3%81%AE%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%83%86
『神様のカルテ』(かみさまのカルテ)は、夏川草介による日本の小説シリーズ。単行本が小学館から、主に書き下ろしで刊行されている。第10回小学館文庫小説賞を受賞。2010年本屋大賞2位。Sakuramedal2011高校生部門の大賞獲得。2021年4月時点でシリーズ累計発行部数は337万部を記録している[1]。
2011年と2014年に櫻井翔主演で映画化。2021年2月に福士蒼汰主演でドラマ化されている(テレビ東京系)。
テーマ曲
第1作
テーマ曲「神様のカルテ」
挿入曲「神様のカルテ =手紙=」
作曲・ピアノ:辻井伸行(avex-CLASSICS)
第2作
テーマ曲「神様のカルテ〜Keep the light〜」
日本語原詩:夏川草介、作曲:辻井伸行、編曲:服部隆之
歌:サラ・ブライトマン
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A5%9E%E6%A7%98%E3%81%AE%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%83%86
『神様のカルテ』(かみさまのカルテ)は、夏川草介による日本の小説シリーズ。単行本が小学館から、主に書き下ろしで刊行されている。第10回小学館文庫小説賞を受賞。2010年本屋大賞2位。Sakuramedal2011高校生部門の大賞獲得。2021年4月時点でシリーズ累計発行部数は337万部を記録している[1]。
2011年と2014年に櫻井翔主演で映画化。2021年2月に福士蒼汰主演でドラマ化されている(テレビ東京系)。
テーマ曲
第1作
テーマ曲「神様のカルテ」
挿入曲「神様のカルテ =手紙=」
作曲・ピアノ:辻井伸行(avex-CLASSICS)
第2作
テーマ曲「神様のカルテ〜Keep the light〜」
日本語原詩:夏川草介、作曲:辻井伸行、編曲:服部隆之
歌:サラ・ブライトマン
124132人目の素数さん
2023/10/07(土) 14:46:44.21ID:YBJPLKq9 >>111 追加
コルトナの朝
https://www.youtube.com/watch?v=T6y28fufd1o
コルトナの朝
Japanese PIANO Music
8,145 回視聴 2021/05/04
@user-dh7mb5ik2k
2 か月前
辻井さん、ありがとう!
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%BE%BB%E4%BA%95%E4%BC%B8%E8%A1%8C
辻井伸行
題名のない音楽会(テレビ朝日)
2011年の音楽会!先取りキーワード(2011年3月27日)[97]
コルトナの朝を演奏。
9.^ a b c TV番組「Revalue NIPPONProject 中田英寿 日本をつなぐ」テーマ曲。辻井が音楽祭で行ったイタリアで、美しい田舎町「コルトナ」を旅したときに作った曲。
コルトナの朝
https://www.youtube.com/watch?v=T6y28fufd1o
コルトナの朝
Japanese PIANO Music
8,145 回視聴 2021/05/04
@user-dh7mb5ik2k
2 か月前
辻井さん、ありがとう!
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%BE%BB%E4%BA%95%E4%BC%B8%E8%A1%8C
辻井伸行
題名のない音楽会(テレビ朝日)
2011年の音楽会!先取りキーワード(2011年3月27日)[97]
コルトナの朝を演奏。
9.^ a b c TV番組「Revalue NIPPONProject 中田英寿 日本をつなぐ」テーマ曲。辻井が音楽祭で行ったイタリアで、美しい田舎町「コルトナ」を旅したときに作った曲。
125132人目の素数さん
2023/10/07(土) 14:59:39.18ID:YBJPLKq9 >>121-122
ご苦労様です
1)哲学では、無限を
可能無限(限りが無いこと。古代アリストテレスの無限がこれ)と
実無限(集合論的無限で、無限公理がこれ)とを分けるようです
2)望月氏の”宇宙”は別としてw、物理屋の宇宙は 無限が便利なら、無限を考えるでしょうね
例えば、朝永くりこみ理論は、無限-無限=有限とかを考えるそうです
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B9%B0%E3%82%8A%E8%BE%BC%E3%81%BF
繰り込み(くりこみ、アメリカ英語:Renormalization イギリス等英語及びフランス語:Renormalisation )とは、場の量子論で使われる、計算結果が無限大に発散してしまうのを防ぐ数学的な技法であり、同時に場の量子論が満たすべき最重要な原理のひとつでもある。
ご苦労様です
1)哲学では、無限を
可能無限(限りが無いこと。古代アリストテレスの無限がこれ)と
実無限(集合論的無限で、無限公理がこれ)とを分けるようです
2)望月氏の”宇宙”は別としてw、物理屋の宇宙は 無限が便利なら、無限を考えるでしょうね
例えば、朝永くりこみ理論は、無限-無限=有限とかを考えるそうです
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B9%B0%E3%82%8A%E8%BE%BC%E3%81%BF
繰り込み(くりこみ、アメリカ英語:Renormalization イギリス等英語及びフランス語:Renormalisation )とは、場の量子論で使われる、計算結果が無限大に発散してしまうのを防ぐ数学的な技法であり、同時に場の量子論が満たすべき最重要な原理のひとつでもある。
126132人目の素数さん
2023/10/07(土) 20:48:22.08ID:4kGNvCC4 藤野修教授、受賞おめ!
https://sci.kyoto-u.ac.jp/ja/news-209
京都大学
藤野修教授が大阪科学賞を受賞
2023-10-02
受賞業績
「小平消滅定理の一般化と代数幾何学への応用」
藤野教授のコメント
「このような素晴らしい賞をいただき、大変光栄に存じます。今後も今まで以上に研究を頑張っていきたいと思います。関係者の皆さんに感謝しております。」
https://www.kobe-np.co.jp/news/zenkoku/compact/202309/0016860910.shtml
神戸新聞ホーム
大阪科学賞に鳶巣、藤野氏 関西の若手研究者が対象
2023/9/28 17:40
大阪府や大阪市などは28日、科学技術の研究開発に貢献した関西の50歳以下の研究者に贈る2023年度の大阪科学賞に、大阪大の鳶巣守教授(49)と京都大の藤野修教授(49)を選んだと発表した。表彰式は11月11日に開かれる。
鳶巣教授の専門は有機化学反応。通常使われる高価な金属の代わりに安価なニッケルを使った触媒を考案。炭素原子同士の強い結合を切断する手法を開発した。産業界への波及効果が期待されている。
藤野教授は数学の「代数多様体論」が専門。「数学のノーベル賞」とも呼ばれるフィールズ賞を受賞した故小平邦彦氏が証明した「小平消滅定理」の適用範囲を広げることに成功した。
https://sci.kyoto-u.ac.jp/ja/news-209
京都大学
藤野修教授が大阪科学賞を受賞
2023-10-02
受賞業績
「小平消滅定理の一般化と代数幾何学への応用」
藤野教授のコメント
「このような素晴らしい賞をいただき、大変光栄に存じます。今後も今まで以上に研究を頑張っていきたいと思います。関係者の皆さんに感謝しております。」
https://www.kobe-np.co.jp/news/zenkoku/compact/202309/0016860910.shtml
神戸新聞ホーム
大阪科学賞に鳶巣、藤野氏 関西の若手研究者が対象
2023/9/28 17:40
大阪府や大阪市などは28日、科学技術の研究開発に貢献した関西の50歳以下の研究者に贈る2023年度の大阪科学賞に、大阪大の鳶巣守教授(49)と京都大の藤野修教授(49)を選んだと発表した。表彰式は11月11日に開かれる。
鳶巣教授の専門は有機化学反応。通常使われる高価な金属の代わりに安価なニッケルを使った触媒を考案。炭素原子同士の強い結合を切断する手法を開発した。産業界への波及効果が期待されている。
藤野教授は数学の「代数多様体論」が専門。「数学のノーベル賞」とも呼ばれるフィールズ賞を受賞した故小平邦彦氏が証明した「小平消滅定理」の適用範囲を広げることに成功した。
127132人目の素数さん
2023/10/08(日) 10:17:18.45ID:Uh6Ewkaw128132人目の素数さん
2023/10/08(日) 19:27:12.27ID:ssyedOaB129132人目の素数さん
2023/10/08(日) 20:11:07.22ID:ssyedOaB >>126
>藤野修教授が大阪科学賞を受賞
さっぱりですが、貼っておきます
https://osaka-prize.ostec.or.jp/41-1/#4
第41回大阪科学賞 記念講演 高次元代数多様体の双有理分類目指して
京都大学 教授 藤野修
小平の消滅定理の一般化
今回の受賞理由である小平消滅定理の一般化について述べたいと思います。小平の消滅定理の一般化は色々と考えられてきましたが、高次元代数多様体論の観点からは、以下の定理が究極形の一つだと思います。
定理.略
このとき
小平の消滅定理の一般化
今回の受賞理由である小平消滅定理の一般化について述べたいと思います。小平の消滅定理の一般化は色々と考えられてきましたが、高次元代数多様体論の観点からは、以下の定理が究極形の一つだと思います。
略
この定理を使うことにより、極小モデル理論の適用範囲を究極的に拡張することができます。従来の極小モデル理論は穏やかな特異点しか持たない代数多様体にのみ適用可能でした。上の定理を使うと、ぐちゃぐちゃに潰れた代数多様体も扱うことが可能になります。もう少し専門的に述べると、ホッジ構造的には、従来の枠組みは『純』な理論であり、今回『混合』化に成功したことになります。さらに最近は上の定理を複素解析的な設定にまで拡張することに成功しました。その結果、極小モデル理論の適用範囲を代数多様体の世界から複素解析空間の世界に広げることも可能になっています。ぐちゃぐちゃに潰れた代数多様体を扱えるようになった副産物として、以下の決定的な結果も得ました。
定理.安定多様体のモジュライ空間は射影的である。
安定多様体のモジュライ空間はコンパクトな代数空間であることが知られていましたが、上の定理でモジュライ空間は射影代数多様体であることが示され、安定多様体のモジュライ空間を構成するという長年のプロジェクトは一段落ついたことになります。
小平消滅定理
ある種の条件が満たされるとコンパクト複素多様体上の層係数コホモロジーが消えると主張する定理です。小平邦彦先生はこれらの業績で1954年に日本人初のフィールズ賞受賞者になっています。小平の消滅定理とその一般化は高次元代数多様体論の基本的道具の一つです。
>藤野修教授が大阪科学賞を受賞
さっぱりですが、貼っておきます
https://osaka-prize.ostec.or.jp/41-1/#4
第41回大阪科学賞 記念講演 高次元代数多様体の双有理分類目指して
京都大学 教授 藤野修
小平の消滅定理の一般化
今回の受賞理由である小平消滅定理の一般化について述べたいと思います。小平の消滅定理の一般化は色々と考えられてきましたが、高次元代数多様体論の観点からは、以下の定理が究極形の一つだと思います。
定理.略
このとき
小平の消滅定理の一般化
今回の受賞理由である小平消滅定理の一般化について述べたいと思います。小平の消滅定理の一般化は色々と考えられてきましたが、高次元代数多様体論の観点からは、以下の定理が究極形の一つだと思います。
略
この定理を使うことにより、極小モデル理論の適用範囲を究極的に拡張することができます。従来の極小モデル理論は穏やかな特異点しか持たない代数多様体にのみ適用可能でした。上の定理を使うと、ぐちゃぐちゃに潰れた代数多様体も扱うことが可能になります。もう少し専門的に述べると、ホッジ構造的には、従来の枠組みは『純』な理論であり、今回『混合』化に成功したことになります。さらに最近は上の定理を複素解析的な設定にまで拡張することに成功しました。その結果、極小モデル理論の適用範囲を代数多様体の世界から複素解析空間の世界に広げることも可能になっています。ぐちゃぐちゃに潰れた代数多様体を扱えるようになった副産物として、以下の決定的な結果も得ました。
定理.安定多様体のモジュライ空間は射影的である。
安定多様体のモジュライ空間はコンパクトな代数空間であることが知られていましたが、上の定理でモジュライ空間は射影代数多様体であることが示され、安定多様体のモジュライ空間を構成するという長年のプロジェクトは一段落ついたことになります。
小平消滅定理
ある種の条件が満たされるとコンパクト複素多様体上の層係数コホモロジーが消えると主張する定理です。小平邦彦先生はこれらの業績で1954年に日本人初のフィールズ賞受賞者になっています。小平の消滅定理とその一般化は高次元代数多様体論の基本的道具の一つです。
130132人目の素数さん
2023/10/08(日) 22:53:13.72ID:ssyedOaB 旧聞ですが
https://www.yomiuri.co.jp/choken/kijironko/cknews/20221027-OYT8T50124/
【インタビュー】数学は世界の混沌を救えるか 中島啓・国際数学連合(IMU)次期総裁
2022/10/31 14:13
読売クオータリー2022秋号
POINT
■数学は一般の人が持つイメージとは逆に、ルールがない自由な学問だ。どんな分野に応用できるかではなく、研究者の好奇心が研究の原動力となる。研究成果を世界中の研究者が共有し、議論することでより大きな成果が生まれる。
■コンピューターが進化しても、まだまだ数学者にとって代わることはできない。発展のためには分野が異なる研究者の国際交流が不可欠だ。
■コロナ・パンデミックに続き、ロシアのウクライナ侵略が、数学の発展に欠かせない研究者の国際交流に影を落としている。長期化すれば、研究停滞を招きかねない。
■予算の削減で研究者は将来が見えなくなり、研究を志す人が急減している。日本の数学の研究レベル低下が懸念される深刻な状況だ。大学での研究を軽視する政策は見直すべきだ。
聞き手・構成 丸山淳一 編集委員
世界90か国の優秀な数学者が集まる「国際数学連合(International Mathematical Union=IMU)」の次期総裁に、東京大学国際高等研究所カブリ数物連携宇宙研究機構(Kavli IPMU)の中島啓教授が選出された。アジアからの総裁選出は2015年から総裁を務めた森重文・京都大学名誉教授以来2人目。中島さんは2023年から4年間、とてつもなく優秀な頭脳集団のまとめ役を担う。
https://www.yomiuri.co.jp/choken/kijironko/cknews/20221027-OYT8T50124/
【インタビュー】数学は世界の混沌を救えるか 中島啓・国際数学連合(IMU)次期総裁
2022/10/31 14:13
読売クオータリー2022秋号
POINT
■数学は一般の人が持つイメージとは逆に、ルールがない自由な学問だ。どんな分野に応用できるかではなく、研究者の好奇心が研究の原動力となる。研究成果を世界中の研究者が共有し、議論することでより大きな成果が生まれる。
■コンピューターが進化しても、まだまだ数学者にとって代わることはできない。発展のためには分野が異なる研究者の国際交流が不可欠だ。
■コロナ・パンデミックに続き、ロシアのウクライナ侵略が、数学の発展に欠かせない研究者の国際交流に影を落としている。長期化すれば、研究停滞を招きかねない。
■予算の削減で研究者は将来が見えなくなり、研究を志す人が急減している。日本の数学の研究レベル低下が懸念される深刻な状況だ。大学での研究を軽視する政策は見直すべきだ。
聞き手・構成 丸山淳一 編集委員
世界90か国の優秀な数学者が集まる「国際数学連合(International Mathematical Union=IMU)」の次期総裁に、東京大学国際高等研究所カブリ数物連携宇宙研究機構(Kavli IPMU)の中島啓教授が選出された。アジアからの総裁選出は2015年から総裁を務めた森重文・京都大学名誉教授以来2人目。中島さんは2023年から4年間、とてつもなく優秀な頭脳集団のまとめ役を担う。
131132人目の素数さん
2023/10/08(日) 23:19:08.98ID:ssyedOaB スマホに飛んできた記事のメモ
https://www.sciencetime.jp/post/34
sciencetime
宿題と間違えて数学の未解決問題を解いた男
Dr. SSS 2019/07/07
1939年、後の数学者ジョージ・ダンツィーグ(George Dantzig)は当時カリフォルニア大学バークレー校に所属する大学院生だった。
ある日の講義に遅れて参加したダンツィーグは、そのとき黒板に2つの問題が書かれているのを見つけた。彼はそれらが宿題として出されたものだと思って書き写し、持ち帰って解くことにした。
問題はいつもより少し難しく感じ、解くのに時間がかかったのだが、なんとか解き終え、数日後教授のイェジ・ネイマン(Jerzy Neyman)に時間がかかったことの謝罪と共に提出した。
すると、6週間後の朝、突然家の玄関を叩く誰かに起こされた。それはネイマンであった。
ネイマンは興奮しながら「君の論文の1つの導入が書けた。確認してくれたらすぐに提出できるよ」といったが、ダンツィーグには何のことだかさっぱりわからない。
実は、ダンツィーグが宿題だと思って持ち帰った問題は、教授が例として紹介しただけの、統計学において当時未解決の問題であり、ダンツィーグはそれらを知らずに解いてしまっていたのだ。
https://business.nikkei.com/atcl/gen/19/00351/092800102/?P=2
MANAGEMENT AND BUSINESS REVIEW
「最適化」を創った数学者 ジョージ・ダンツィーグ氏の実践知 2023.10.3
ジョン・R・バージ 米シカゴ大学経営大学院教授
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%BB%E3%83%80%E3%83%B3%E3%83%84%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%82%B0
ジョージ・バーナード・ダンツィーグ(George Bernard Dantzig、1914年11月8日 - 2005年5月13日)は、アメリカの数理科学者。インダストリアル・エンジニアリング、オペレーションズ・リサーチ、計算機科学、経済学、統計学に貢献した。
統計学においては、統計理論の2つの未解決問題を解決した。この問題は、イェジ・ネイマンの講義に遅刻してきたダンツィーグが宿題と勘違いした問題であった
https://www.sciencetime.jp/post/34
sciencetime
宿題と間違えて数学の未解決問題を解いた男
Dr. SSS 2019/07/07
1939年、後の数学者ジョージ・ダンツィーグ(George Dantzig)は当時カリフォルニア大学バークレー校に所属する大学院生だった。
ある日の講義に遅れて参加したダンツィーグは、そのとき黒板に2つの問題が書かれているのを見つけた。彼はそれらが宿題として出されたものだと思って書き写し、持ち帰って解くことにした。
問題はいつもより少し難しく感じ、解くのに時間がかかったのだが、なんとか解き終え、数日後教授のイェジ・ネイマン(Jerzy Neyman)に時間がかかったことの謝罪と共に提出した。
すると、6週間後の朝、突然家の玄関を叩く誰かに起こされた。それはネイマンであった。
ネイマンは興奮しながら「君の論文の1つの導入が書けた。確認してくれたらすぐに提出できるよ」といったが、ダンツィーグには何のことだかさっぱりわからない。
実は、ダンツィーグが宿題だと思って持ち帰った問題は、教授が例として紹介しただけの、統計学において当時未解決の問題であり、ダンツィーグはそれらを知らずに解いてしまっていたのだ。
https://business.nikkei.com/atcl/gen/19/00351/092800102/?P=2
MANAGEMENT AND BUSINESS REVIEW
「最適化」を創った数学者 ジョージ・ダンツィーグ氏の実践知 2023.10.3
ジョン・R・バージ 米シカゴ大学経営大学院教授
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%BB%E3%83%80%E3%83%B3%E3%83%84%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%82%B0
ジョージ・バーナード・ダンツィーグ(George Bernard Dantzig、1914年11月8日 - 2005年5月13日)は、アメリカの数理科学者。インダストリアル・エンジニアリング、オペレーションズ・リサーチ、計算機科学、経済学、統計学に貢献した。
統計学においては、統計理論の2つの未解決問題を解決した。この問題は、イェジ・ネイマンの講義に遅刻してきたダンツィーグが宿題と勘違いした問題であった
132132人目の素数さん
2023/10/09(月) 05:40:33.59ID:m7v6rj3c K3 保型関数と付随する周期超幾何微分方程式
133132人目の素数さん
2023/10/09(月) 10:17:40.61ID:olHT7QDD ショパンはジョルジュ・サンドの髪の毛を一房、生涯持ち歩いていた。
https://www.piano.or.jp/report/01cmp/c_chopin/2010/06/25_7749.html
切ない話だなと思うのだが、この話を「女の子」にすると
ほぼ100%の割合で「気持ち悪い」という答えが返ってくる。
https://www.piano.or.jp/report/01cmp/c_chopin/2010/06/25_7749.html
切ない話だなと思うのだが、この話を「女の子」にすると
ほぼ100%の割合で「気持ち悪い」という答えが返ってくる。
134132人目の素数さん
2023/10/10(火) 06:36:55.83ID:WSozWU5I 切ないというより、ショパンの本質を
最もよく理解したのが彼女だったことを
うかがわせる話だ
最もよく理解したのが彼女だったことを
うかがわせる話だ
135132人目の素数さん
2023/10/11(水) 00:35:14.04ID:1m8/Dmum >>128
千葉大 (名誉教授)志賀 弘典先生か
https://researchmap.jp/pigro
千葉大学 理学研究院 (名誉教授)
志賀 弘典
K3 曲面族の周期写像、周期微分方程式、モジュラー関数を対象に1977 年以来研究しています。これは、楕円曲線の周期、超幾何微分方程式、モジュラー関数の理論が古典数学の華であったことを、現代的に拡張して再現したいという夢の実現に向かっての長い行程です。
また、2009 年の千葉大退職後、多くのアジアの途上国を訪れ、彼の地の若い研究者との交流を持ちながら、学術的な貢献を目指しています。
数学の研究においては、中世の歌人藤原定家に倣って``数学における本歌取り" の技法を、
自らの方法論として、先駆者の仕事に学びながら努力しました。
数学外では、興味は広範です。一例では、日本イタリア古楽協会に所属し、バロック音楽の自奏や、素人なりの研究をしたりしています。
https://researchmap.jp/pigro/research_projects/13264655
https://researchmap.jp/pigro/presentations/40274117/attachment_file.pdf
2022年10月28日
A story of K3 hypergeometric modular forms
Seminario di Algebra e Geometria, Dipartimento di Matematica Universit`a di Roma
千葉大 (名誉教授)志賀 弘典先生か
https://researchmap.jp/pigro
千葉大学 理学研究院 (名誉教授)
志賀 弘典
K3 曲面族の周期写像、周期微分方程式、モジュラー関数を対象に1977 年以来研究しています。これは、楕円曲線の周期、超幾何微分方程式、モジュラー関数の理論が古典数学の華であったことを、現代的に拡張して再現したいという夢の実現に向かっての長い行程です。
また、2009 年の千葉大退職後、多くのアジアの途上国を訪れ、彼の地の若い研究者との交流を持ちながら、学術的な貢献を目指しています。
数学の研究においては、中世の歌人藤原定家に倣って``数学における本歌取り" の技法を、
自らの方法論として、先駆者の仕事に学びながら努力しました。
数学外では、興味は広範です。一例では、日本イタリア古楽協会に所属し、バロック音楽の自奏や、素人なりの研究をしたりしています。
https://researchmap.jp/pigro/research_projects/13264655
https://researchmap.jp/pigro/presentations/40274117/attachment_file.pdf
2022年10月28日
A story of K3 hypergeometric modular forms
Seminario di Algebra e Geometria, Dipartimento di Matematica Universit`a di Roma
136132人目の素数さん
2023/10/11(水) 00:39:11.42ID:1m8/Dmum いいね
https://gendai.media/articles/-/79946
2021.02.26
ゲーム理論を生み出した天才ノイマンは、経済学も根本的に変えた
高橋 昌一郎
前回に引きつづき、ノイマンの生涯と思想に迫った最新刊『フォン・ノイマンの哲学』の一部を特別公開します!
https://gendai.media/articles/-/79946?page=4
さらにノイマンは、その猛烈に忙しい時期に、後世の「経済学」に大改革をもたらす仕事を完成させているのである! 当時の彼の様子を、彼の妻クララは、次のように述べている。
「ジョニーは、東海岸を北に行ったり南に行ったりして、幾つもの会議を綱渡りのように回ってきた後、夜になって帰宅するのが常でした。家に足を踏み入れるなり、オスカーを電話で呼び出して、それから二人で執筆を始めて、夜中まで作業を続けました」
モルゲンシュテルンは、ノイマンが1928年に発表した「ゲーム理論」を経済学に応用すれば、人間の複雑な経済活動を数学的に厳密に定式化できるのではないかと考えていた。移住した直後、1938年にプリンストン高等研究所のノイマンと初めて対面した際、彼はその思いを熱く語った。
ノイマンが著書『量子力学の数学的基礎』で量子論を数学的に厳密に定式化したことは、すでに述べたとおりである。物理学と同じように、経済学を数学的に厳密に定式化できれば、後世に残る大事業になる。
1989年に発行された『ジョン・フォン・ノイマンと現代経済学』という論文集には、ノーベル経済学賞を受賞したケネス・アローとポール・サミュエルソンをはじめとする11人の経済学者が、フォン・ノイマンの「経済拡大モデル」(EEM: Expanding Economy Model)をテーマに論じている。
彼らに共通する認識は、「フォン・ノイマンは、経済学における分析方法を根底から変えた」ということである。
サミュエルソンは、彼が人生で出会った中でノイマンは「最も心の動きが速い天才」だと認め、「比類なきジョン・フォン・ノイマン」と呼んで敬意を表し、「私たちの専門分野なのに、彼は少し顔を出しただけで、経済学を根本的に変えてしまったのです!」と述べている。
https://gendai.media/articles/-/79946
2021.02.26
ゲーム理論を生み出した天才ノイマンは、経済学も根本的に変えた
高橋 昌一郎
前回に引きつづき、ノイマンの生涯と思想に迫った最新刊『フォン・ノイマンの哲学』の一部を特別公開します!
https://gendai.media/articles/-/79946?page=4
さらにノイマンは、その猛烈に忙しい時期に、後世の「経済学」に大改革をもたらす仕事を完成させているのである! 当時の彼の様子を、彼の妻クララは、次のように述べている。
「ジョニーは、東海岸を北に行ったり南に行ったりして、幾つもの会議を綱渡りのように回ってきた後、夜になって帰宅するのが常でした。家に足を踏み入れるなり、オスカーを電話で呼び出して、それから二人で執筆を始めて、夜中まで作業を続けました」
モルゲンシュテルンは、ノイマンが1928年に発表した「ゲーム理論」を経済学に応用すれば、人間の複雑な経済活動を数学的に厳密に定式化できるのではないかと考えていた。移住した直後、1938年にプリンストン高等研究所のノイマンと初めて対面した際、彼はその思いを熱く語った。
ノイマンが著書『量子力学の数学的基礎』で量子論を数学的に厳密に定式化したことは、すでに述べたとおりである。物理学と同じように、経済学を数学的に厳密に定式化できれば、後世に残る大事業になる。
1989年に発行された『ジョン・フォン・ノイマンと現代経済学』という論文集には、ノーベル経済学賞を受賞したケネス・アローとポール・サミュエルソンをはじめとする11人の経済学者が、フォン・ノイマンの「経済拡大モデル」(EEM: Expanding Economy Model)をテーマに論じている。
彼らに共通する認識は、「フォン・ノイマンは、経済学における分析方法を根底から変えた」ということである。
サミュエルソンは、彼が人生で出会った中でノイマンは「最も心の動きが速い天才」だと認め、「比類なきジョン・フォン・ノイマン」と呼んで敬意を表し、「私たちの専門分野なのに、彼は少し顔を出しただけで、経済学を根本的に変えてしまったのです!」と述べている。
137132人目の素数さん
2023/10/11(水) 05:48:31.86ID:M/q74ynS ID:1m8/Dmum
いつものごとく某スレで惨敗し
いつものごとく本スレで無駄コピペし憂さ晴らし、か
いつものごとく某スレで惨敗し
いつものごとく本スレで無駄コピペし憂さ晴らし、か
138132人目の素数さん
2023/10/11(水) 06:57:41.04ID:1oUz4DgY 京都への原爆投下を主張したノイマンの「悪魔性」と「虚無感」
https://gendai.media/articles/-/79943
https://gendai.media/articles/-/79943
139132人目の素数さん
2023/10/11(水) 07:09:47.46ID:1oUz4DgY なんで日本人がこんな人物を称えているのか?
ナチスが絶対悪として扱われているのは
ユダヤ人がそうなるべく活動してきたから。
一方で、日本人は東京大空襲も原爆投下も
戦争犯罪として糾弾していない。(できなかった。)
これは決して過去の話ではなく、将来的に
日本に再び原爆が投下される蓋然性は、かなり
高いのではないかと思う。
一つは日本人が原爆投下を「許して」いるから。
もう一つは、報復の可能性が低いことから
たとえば北朝鮮がどこかに核を使うとすれば
アメリカ→報復が恐ろしい
韓国→同じ民族という意識がある
ということから消去されれば、日本が絶好の
場所ということになる。
ナチスが絶対悪として扱われているのは
ユダヤ人がそうなるべく活動してきたから。
一方で、日本人は東京大空襲も原爆投下も
戦争犯罪として糾弾していない。(できなかった。)
これは決して過去の話ではなく、将来的に
日本に再び原爆が投下される蓋然性は、かなり
高いのではないかと思う。
一つは日本人が原爆投下を「許して」いるから。
もう一つは、報復の可能性が低いことから
たとえば北朝鮮がどこかに核を使うとすれば
アメリカ→報復が恐ろしい
韓国→同じ民族という意識がある
ということから消去されれば、日本が絶好の
場所ということになる。
140132人目の素数さん
2023/10/11(水) 07:31:28.35ID:sGGYYu2l 情勢の変化を認識できないバカ
141132人目の素数さん
2023/10/11(水) 07:47:27.67ID:1oUz4DgY 原爆投下は「人類の悲劇」ではない
https://agora-web.jp/archives/2034191.html
https://agora-web.jp/archives/2034191.html
142132人目の素数さん
2023/10/11(水) 09:44:48.90ID:MFaShYtS アメリカの若者の半数以上は
原爆投下の判断に否定的な評価
原爆投下の判断に否定的な評価
143132人目の素数さん
2023/10/11(水) 10:18:13.12ID:MFaShYtS 「数学」の論説に近々掲載予定らしい文章
K3的超幾何保型形式とは何か
時々世間から,
数学の研究ってどういうことをしているのですか?
と尋ねられる.問いかけた人の人品骨柄に応じて私の答え方は様々だが,
基本的な視点は一定である.
それは,「数学は造化(世界創造神)である」ということに尽きる.
これは,
紀元前500年頃のピタゴラスが「万物は数である」と言明したことに
他ならない.
この言明は,西欧においてプラトン(特に『ティマイオス』において顕著だが)
を経ながら800年間神学哲学として探求し続けられ,
紀元270年のプロティノスに至って完成する.
伊国留学前,岡潔を御自邸にお尋ねした時,
対座して最初に問われたのは
「あなたは自然数の1をどのようにお考えですか?」という
禅問答のような問いであった.
それか,西洋神学哲学の究極の問いであることに気づくのに私は46年を要した.
19世紀数学の華であった楕円モジュラー函数の多変数化は,
非常にナイーブな問題提起であると思われるが,
それを真面目に考えている数学者は驚くほど少ない.
ここで,この問題について,
改めてやや総括的に眺めてみたい.
K3的超幾何保型形式とは何か
時々世間から,
数学の研究ってどういうことをしているのですか?
と尋ねられる.問いかけた人の人品骨柄に応じて私の答え方は様々だが,
基本的な視点は一定である.
それは,「数学は造化(世界創造神)である」ということに尽きる.
これは,
紀元前500年頃のピタゴラスが「万物は数である」と言明したことに
他ならない.
この言明は,西欧においてプラトン(特に『ティマイオス』において顕著だが)
を経ながら800年間神学哲学として探求し続けられ,
紀元270年のプロティノスに至って完成する.
伊国留学前,岡潔を御自邸にお尋ねした時,
対座して最初に問われたのは
「あなたは自然数の1をどのようにお考えですか?」という
禅問答のような問いであった.
それか,西洋神学哲学の究極の問いであることに気づくのに私は46年を要した.
19世紀数学の華であった楕円モジュラー函数の多変数化は,
非常にナイーブな問題提起であると思われるが,
それを真面目に考えている数学者は驚くほど少ない.
ここで,この問題について,
改めてやや総括的に眺めてみたい.
144132人目の素数さん
2023/10/11(水) 12:35:25.17ID:MFaShYtS 単純K3特異点についても最近の研究がある
https://doi.org/10.48550/arXiv.2305.04418
https://doi.org/10.48550/arXiv.2305.04418
145132人目の素数さん
2023/10/11(水) 14:28:10.45ID:VcgpD/5Z >>143-144
ありがとうございます
スレ主です
下記”K3 的超幾何保型形式 志賀弘典 数学 掲載決定 2023年 ”ですね
”管見的 -- 保型形式入門 志賀弘典 数理科学 59(2) 15-23 2021年2月”は
チラ見した記憶がある。”管見的”が引っかかった。が、内容が蘇ってこない(苦笑)。多分、十分理解できなかったのだろう
岡潔訪問記 上下がありますね
昔は(といっても前世紀の3/4くらいまで)、エクセルとか無い時代で、特殊関数論は大事だった
ちょっとした数学の本の巻末には、関数表があったりした(岩波数学辞典にはいまでも関数数表はあるのだろうか)
https://researchmap.jp/pigro/published_papers
千葉大学 理学研究院 (名誉教授)
志賀 弘典
https://researchmap.jp/pigro/published_papers
K3 的超幾何保型形式
志賀弘典
数学 掲載決定 2023年
https://researchmap.jp/pigro/misc
MISC
管見的 -- 保型形式入門
志賀弘典
数理科学 59(2) 15-23 2021年2月
「数学の技法としての本歌取り」
志賀弘典
「数学」 40巻 400 1996年5月
「天上の歌を聴いた日」(岡潔訪問記 下)
志賀弘典
数学セミナー 1979年2月 招待有り
「天上の歌を聴いた日」(岡潔訪問記上)
志賀弘典
数学セミナー 1979年1月 招待有り
ありがとうございます
スレ主です
下記”K3 的超幾何保型形式 志賀弘典 数学 掲載決定 2023年 ”ですね
”管見的 -- 保型形式入門 志賀弘典 数理科学 59(2) 15-23 2021年2月”は
チラ見した記憶がある。”管見的”が引っかかった。が、内容が蘇ってこない(苦笑)。多分、十分理解できなかったのだろう
岡潔訪問記 上下がありますね
昔は(といっても前世紀の3/4くらいまで)、エクセルとか無い時代で、特殊関数論は大事だった
ちょっとした数学の本の巻末には、関数表があったりした(岩波数学辞典にはいまでも関数数表はあるのだろうか)
https://researchmap.jp/pigro/published_papers
千葉大学 理学研究院 (名誉教授)
志賀 弘典
https://researchmap.jp/pigro/published_papers
K3 的超幾何保型形式
志賀弘典
数学 掲載決定 2023年
https://researchmap.jp/pigro/misc
MISC
管見的 -- 保型形式入門
志賀弘典
数理科学 59(2) 15-23 2021年2月
「数学の技法としての本歌取り」
志賀弘典
「数学」 40巻 400 1996年5月
「天上の歌を聴いた日」(岡潔訪問記 下)
志賀弘典
数学セミナー 1979年2月 招待有り
「天上の歌を聴いた日」(岡潔訪問記上)
志賀弘典
数学セミナー 1979年1月 招待有り
146132人目の素数さん
2023/10/11(水) 14:40:02.38ID:VcgpD/5Z 昔は、犬井 鉄郎先生の本が、書店には並んでいたものだが・・
多変数特殊函数論があれば、それは面白いと思うな
https://www.iwanami.co.jp/book/b258726.html
岩波全書
特殊函数
著者 犬井 鉄郎 著
ジャンル 書籍 > 自然科学書 > 数学
シリーズ 岩波全書
刊行日 1962/07/30
この本の内容
数学のみならず物理・工学においても不可欠な特殊函数.本書は多種類の特殊函数を直交多項式,超幾何函数として統一した立場からとらえ,個々の性質についても詳述する.理論・応用両面にすぐれた定評あるテキスト.
https://www.アマゾン
特殊函数 (岩波全書 252) Tankobon Hardcover – July 30, 1962
by 犬井 鉄郎 (著)
室屋次郎
5.0 out of 5 stars 信頼できる本
Reviewed in Japan on November 1, 2014
特殊関数の本には、少なからず誤りを含むものと、ほとんどないものがくある。この本は、特殊関数を扱う人の間では、定評のある信頼できる本である。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8A%AC%E4%BA%95%E9%89%84%E9%83%8E
犬井 鉄郎(いぬい てつろう、1905年6月26日[1] - 1989年10月4日[1])は、日本の数学者。専門は応用数学。京城大学理工学部、東京大学工学部力学教室、中央大学理工学部で教鞭をとる[1]。
多変数特殊函数論があれば、それは面白いと思うな
https://www.iwanami.co.jp/book/b258726.html
岩波全書
特殊函数
著者 犬井 鉄郎 著
ジャンル 書籍 > 自然科学書 > 数学
シリーズ 岩波全書
刊行日 1962/07/30
この本の内容
数学のみならず物理・工学においても不可欠な特殊函数.本書は多種類の特殊函数を直交多項式,超幾何函数として統一した立場からとらえ,個々の性質についても詳述する.理論・応用両面にすぐれた定評あるテキスト.
https://www.アマゾン
特殊函数 (岩波全書 252) Tankobon Hardcover – July 30, 1962
by 犬井 鉄郎 (著)
室屋次郎
5.0 out of 5 stars 信頼できる本
Reviewed in Japan on November 1, 2014
特殊関数の本には、少なからず誤りを含むものと、ほとんどないものがくある。この本は、特殊関数を扱う人の間では、定評のある信頼できる本である。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8A%AC%E4%BA%95%E9%89%84%E9%83%8E
犬井 鉄郎(いぬい てつろう、1905年6月26日[1] - 1989年10月4日[1])は、日本の数学者。専門は応用数学。京城大学理工学部、東京大学工学部力学教室、中央大学理工学部で教鞭をとる[1]。
147132人目の素数さん
2023/10/11(水) 17:13:08.12ID:VcgpD/5Z >>145
追加
https://www.nara-wu.ac.jp/omi/oka_symposium/11/shiga.pdf
Oka Symposium 講演 超幾何的 K3 modular 函数 志賀弘典 (千葉大学理学研究科)Dec. 16, 2012 奈良女子大学
高木貞治「近世数学史談」 に “書かれなかった楕円関数論” の一章がある。 そこには、 Gauss の超幾何函数、 Jacobi の Theta 函数、 Abel の虚数乗法の三幅対によって、 あるべき楕円函数論の姿が整う、という記述がある。高木の本には Klein の楕円函数論への言及はないが、Klein は種々の楕円 modular 函数を構成し、その各々が異なる応用を持っている。K3 modular 函数においても、種々の構成とその応用がなされるべきであろう。 本講演では、Klein 的観点から K3 modular 函数について、以下の構成に従って述べてゆく。
Part�T: 古典的楕円 modular 函数論の総括
Part II: Klein-Fricke の楕円 modular 函数論とその応用例
Part III: K3 modular 函数の枠組と応用例その1(Picard modular 函数)
Part IV: Abel 曲面の modular 函数を K3 の視点で構成する (応用例その2)
P3
1.2 楕円モジュラー函数の古典理論とその応用K3 モジュラー函数という考えはは古典的な楕円モジュラー函数の本歌取りである。
この対比は2次元射影空間における非特異 3次曲線が楕円曲線であるのに対して
3次元射影空間における非特異 4 次曲面とその変形がK3曲面である、という幾何学的なアナロジーを背景にしている。
では楕円モジュラー函数論は、何がその内容なのか?
つづく
追加
https://www.nara-wu.ac.jp/omi/oka_symposium/11/shiga.pdf
Oka Symposium 講演 超幾何的 K3 modular 函数 志賀弘典 (千葉大学理学研究科)Dec. 16, 2012 奈良女子大学
高木貞治「近世数学史談」 に “書かれなかった楕円関数論” の一章がある。 そこには、 Gauss の超幾何函数、 Jacobi の Theta 函数、 Abel の虚数乗法の三幅対によって、 あるべき楕円函数論の姿が整う、という記述がある。高木の本には Klein の楕円函数論への言及はないが、Klein は種々の楕円 modular 函数を構成し、その各々が異なる応用を持っている。K3 modular 函数においても、種々の構成とその応用がなされるべきであろう。 本講演では、Klein 的観点から K3 modular 函数について、以下の構成に従って述べてゆく。
Part�T: 古典的楕円 modular 函数論の総括
Part II: Klein-Fricke の楕円 modular 函数論とその応用例
Part III: K3 modular 函数の枠組と応用例その1(Picard modular 函数)
Part IV: Abel 曲面の modular 函数を K3 の視点で構成する (応用例その2)
P3
1.2 楕円モジュラー函数の古典理論とその応用K3 モジュラー函数という考えはは古典的な楕円モジュラー函数の本歌取りである。
この対比は2次元射影空間における非特異 3次曲線が楕円曲線であるのに対して
3次元射影空間における非特異 4 次曲面とその変形がK3曲面である、という幾何学的なアナロジーを背景にしている。
では楕円モジュラー函数論は、何がその内容なのか?
つづく
148132人目の素数さん
2023/10/11(水) 17:13:46.89ID:VcgpD/5Z つづき
P4
2 K3 モジュラー函数の世界でできたこと、 できなかったこと
1) Shimura による Abel 多様体の虚数乗法論によって、幾つかの高次代数体の類体が K3 モジュラー函数の CM 値の添加で得られることは一般的に保証される。 虚2次体の場合には、類体を得る添加元はモジュラー方程式で指定されるが、 K3 モジュラー函数の場合、そのような明示的なモジュラー方程式はまだ一つも得られていない。 今後の課題であろう。(HS7] 参照)
5) K3 モジュラー函数ないしモジュラー形式の無限積展開を求める問題が生じる。 Borchards, K. Yoshikawa(吉川謙~), N. Kondo (金鋼誠之)らの研究がある。
P13
5.5 (5) modular
Klein p.383
正20面体群と5次方程式の解析的解法正20面体群 I は5次交代群 25 と同型であり、かつ T/T (5) とも同型である。
f は 12 次 H は 20 次の多項式で、与えられた Z に対して60 次の代数方程式(z)=Zを正20面体方程式と呼ぶ。 Klein は 5 次方程式を解くために、この正20面体方程式を補助方程式として用いた。 つまり、 5 次方程式一般より、この60 次方程式の方が容易であり、 代数的操作で正 20面体方程式から一般5次方程式の解を求めることができる。 したがって、 Klein の議論においては、正 20面体方程式の解をいかに求めるかが本質的であった。
P20
右辺は Gauss 超幾何函数である。 Gauss は 1799年の日記帳 ([98],・・・,[102],30 Mai,・・・,23 Dez, 1799) にこの発見について驚きを持って記している。
Jacobi 全集 (p.235) に以下の奇妙な公式が述べられている:
P4
2 K3 モジュラー函数の世界でできたこと、 できなかったこと
1) Shimura による Abel 多様体の虚数乗法論によって、幾つかの高次代数体の類体が K3 モジュラー函数の CM 値の添加で得られることは一般的に保証される。 虚2次体の場合には、類体を得る添加元はモジュラー方程式で指定されるが、 K3 モジュラー函数の場合、そのような明示的なモジュラー方程式はまだ一つも得られていない。 今後の課題であろう。(HS7] 参照)
5) K3 モジュラー函数ないしモジュラー形式の無限積展開を求める問題が生じる。 Borchards, K. Yoshikawa(吉川謙~), N. Kondo (金鋼誠之)らの研究がある。
P13
5.5 (5) modular
Klein p.383
正20面体群と5次方程式の解析的解法正20面体群 I は5次交代群 25 と同型であり、かつ T/T (5) とも同型である。
f は 12 次 H は 20 次の多項式で、与えられた Z に対して60 次の代数方程式(z)=Zを正20面体方程式と呼ぶ。 Klein は 5 次方程式を解くために、この正20面体方程式を補助方程式として用いた。 つまり、 5 次方程式一般より、この60 次方程式の方が容易であり、 代数的操作で正 20面体方程式から一般5次方程式の解を求めることができる。 したがって、 Klein の議論においては、正 20面体方程式の解をいかに求めるかが本質的であった。
P20
右辺は Gauss 超幾何函数である。 Gauss は 1799年の日記帳 ([98],・・・,[102],30 Mai,・・・,23 Dez, 1799) にこの発見について驚きを持って記している。
Jacobi 全集 (p.235) に以下の奇妙な公式が述べられている:
149132人目の素数さん
2023/10/11(水) 17:40:58.11ID:VcgpD/5Z >>124
>辻井伸行
>題名のない音楽会(テレビ朝日)
>2011年の音楽会!先取りキーワード(2011年3月27日)[97]
>コルトナの朝を演奏。
全盲の偉人が、何人かいる。昔、ヘレンケラーやポントリャーギン
辻井伸行氏は、その内の一人で現存する人です
https://helenkeller.jp/publics/index/50/
社会福祉法人 日本ヘレンケラー財団
ヘレンケラー物語
アメリカ・アラバマ州の北部、メキシコ湾から快い暖風の吹きよせるタスカンビヤの町近くで、ヘレンケラーは1880年6月27日誕生した。父アーサーケラーはスイス人の血をひく南北戦争当時の大尉、母のケイト・アダムスは父より20歳も若い妻だった。この夫婦の間に生れたヘレンケラーは、この地方特有のツルバラやぶどうに包まれた美しい田園住宅ですくすくと育ち、生後6カ月目には早くも片言ながら『こんにちは』を言い、1歳の誕生日にはヨチヨチ歩き出すほどの成長ぶりだった。
しかし1歳7ヵ月目に、原因不明の高熱と腹痛におそわれ、一時は医師も見放すほどの重体に陥ったが、医師の努力で辛うじて一命だけはとりとめたものの、耳と目をおかされ、光と音の世界から完全に隔離されてしまった。
幼いヘレンのわずかに記憶に残る言葉といえば、水を意味する「ウォー・ウォー」たった一言だった。それでも母子の間では何とか手ぶり身ぶりで意味は通じたので、両親は希望を捨てなかった。
つづく
>辻井伸行
>題名のない音楽会(テレビ朝日)
>2011年の音楽会!先取りキーワード(2011年3月27日)[97]
>コルトナの朝を演奏。
全盲の偉人が、何人かいる。昔、ヘレンケラーやポントリャーギン
辻井伸行氏は、その内の一人で現存する人です
https://helenkeller.jp/publics/index/50/
社会福祉法人 日本ヘレンケラー財団
ヘレンケラー物語
アメリカ・アラバマ州の北部、メキシコ湾から快い暖風の吹きよせるタスカンビヤの町近くで、ヘレンケラーは1880年6月27日誕生した。父アーサーケラーはスイス人の血をひく南北戦争当時の大尉、母のケイト・アダムスは父より20歳も若い妻だった。この夫婦の間に生れたヘレンケラーは、この地方特有のツルバラやぶどうに包まれた美しい田園住宅ですくすくと育ち、生後6カ月目には早くも片言ながら『こんにちは』を言い、1歳の誕生日にはヨチヨチ歩き出すほどの成長ぶりだった。
しかし1歳7ヵ月目に、原因不明の高熱と腹痛におそわれ、一時は医師も見放すほどの重体に陥ったが、医師の努力で辛うじて一命だけはとりとめたものの、耳と目をおかされ、光と音の世界から完全に隔離されてしまった。
幼いヘレンのわずかに記憶に残る言葉といえば、水を意味する「ウォー・ウォー」たった一言だった。それでも母子の間では何とか手ぶり身ぶりで意味は通じたので、両親は希望を捨てなかった。
つづく
150132人目の素数さん
2023/10/11(水) 17:41:39.80ID:VcgpD/5Z つづき
両親は見識の高い人であった。文献を調べて各方面の名医の診察を受けているうち、視力の回復は到底不可能だが、視聴覚障害者にも立派に教育していくことは可能であるという確信を得た。ある日ケラー大尉はヘレンを連れて、電話の発明者で障害者教育につくしていたワシントン市のアレキサンダー・グラハム・ベル氏を訪れ、その紹介でパーキンス盲学校の校長アナグノス氏に手紙を出して、ヘレンのために家庭教師のあっせんを依頼した。そこで推薦されて来たのが、同校を優秀な成績で卒業したばかりのアンニー・サリヴァン嬢で、このサリヴァンこそ、その後50年間ヘレンのよき半身となって献身的努力を続け、後に米国の著名作家マーク・トウエインをしてナポレオンとともに『19世紀の奇跡』とたたえ、聖女といわしめるまでにヘレンケラーを育てあげた『偉大なる教師』その人である。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AC%E3%83%95%E3%83%BB%E3%83%9D%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%82%AE%E3%83%B3
レフ・セミョーノヴィッチ・ポントリャーギン(1908年9月3日 - 1988年5月3日)は、ロシアの数学者。
14歳の時にプリムス・ストーブの爆発事故により失明した。そんな彼が数学者となれたのは母親の献身的な努力があったからだと言われている。 農家の主婦だった彼の母親タチヤーナ・アンドリェーエヴナ・ポントリャーギナは、彼が身を立てるための一切の世話を引き受けた。文献を読んで聞かせたり、論文に式を書き込んだり、さらに彼女自身外国語を習得して彼の完全な「秘書」を勤めた。数学者となった彼の専門分野は、幾何学(微分幾何学)だった。
両親は見識の高い人であった。文献を調べて各方面の名医の診察を受けているうち、視力の回復は到底不可能だが、視聴覚障害者にも立派に教育していくことは可能であるという確信を得た。ある日ケラー大尉はヘレンを連れて、電話の発明者で障害者教育につくしていたワシントン市のアレキサンダー・グラハム・ベル氏を訪れ、その紹介でパーキンス盲学校の校長アナグノス氏に手紙を出して、ヘレンのために家庭教師のあっせんを依頼した。そこで推薦されて来たのが、同校を優秀な成績で卒業したばかりのアンニー・サリヴァン嬢で、このサリヴァンこそ、その後50年間ヘレンのよき半身となって献身的努力を続け、後に米国の著名作家マーク・トウエインをしてナポレオンとともに『19世紀の奇跡』とたたえ、聖女といわしめるまでにヘレンケラーを育てあげた『偉大なる教師』その人である。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AC%E3%83%95%E3%83%BB%E3%83%9D%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%82%AE%E3%83%B3
レフ・セミョーノヴィッチ・ポントリャーギン(1908年9月3日 - 1988年5月3日)は、ロシアの数学者。
14歳の時にプリムス・ストーブの爆発事故により失明した。そんな彼が数学者となれたのは母親の献身的な努力があったからだと言われている。 農家の主婦だった彼の母親タチヤーナ・アンドリェーエヴナ・ポントリャーギナは、彼が身を立てるための一切の世話を引き受けた。文献を読んで聞かせたり、論文に式を書き込んだり、さらに彼女自身外国語を習得して彼の完全な「秘書」を勤めた。数学者となった彼の専門分野は、幾何学(微分幾何学)だった。
151132人目の素数さん
2023/10/11(水) 18:09:44.86ID:MFaShYtS K3保型関数を始めた頃
1977年夏の,多変数関数論シンポジウムが中部イタリアの山上都市
コルトーナで開催され,
当時ピサ高等師範に伊国政府給費留学生として滞在していた筆者は
講演を依頼され,”One attempt to the K3 modular function”の表題で,
将来,K3曲面族に対しての保型関数が研究されるべきであることを提起し,
一例として,1883年のPicardの2変数モジュラー関数の論文が,
そのような立場から見ることができ,その詳細な研究が,
この提起に応える突破口となることを,まだ駆け出しだった筆者は
おずおずと提案した.
これがK3モジュラー関数の嚆矢であった.
1977年夏の,多変数関数論シンポジウムが中部イタリアの山上都市
コルトーナで開催され,
当時ピサ高等師範に伊国政府給費留学生として滞在していた筆者は
講演を依頼され,”One attempt to the K3 modular function”の表題で,
将来,K3曲面族に対しての保型関数が研究されるべきであることを提起し,
一例として,1883年のPicardの2変数モジュラー関数の論文が,
そのような立場から見ることができ,その詳細な研究が,
この提起に応える突破口となることを,まだ駆け出しだった筆者は
おずおずと提案した.
これがK3モジュラー関数の嚆矢であった.
152132人目の素数さん
2023/10/11(水) 18:54:43.32ID:MFaShYtS 151は143の続き
153132人目の素数さん
2023/10/12(木) 08:09:22.13ID:GRfvhZqk 実2次体で定まるHilbertモジュラー曲面が
K3曲面になる場合があることを考えると
K3曲面上の関数論が先決であるようにも思えるのだが
K3曲面になる場合があることを考えると
K3曲面上の関数論が先決であるようにも思えるのだが
154132人目の素数さん
2023/10/12(木) 16:05:17.88ID:YaFitZzD155132人目の素数さん
2023/10/12(木) 20:45:51.36ID:3IS414iS >>151
>K3保型関数を始めた頃
>1977年夏の,多変数関数論シンポジウムが中部イタリアの山上都市
>コルトーナで開催され,
>当時ピサ高等師範に伊国政府給費留学生として滞在していた筆者は
>講演を依頼され,”One attempt to the K3 modular function”の表題で,
>将来,K3曲面族に対しての保型関数が研究されるべきであることを提起し,
ありがとうございます
スレ主です
下記ですね
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%8A
コルトーナ(イタリア語: Cortona)は、イタリア共和国トスカーナ州アレッツォ県にある、人口約22,000人の基礎自治体(コムーネ)。映画「ライフ・イズ・ビューティフル」、「トスカーナの休日」の舞台としても知られている。
https://en.wikipedia.org/wiki/Cortona
Cortona (/kɔːrˈtoʊnə/, Italian: [korˈtoːna]) is a town and comune in the province of Arezzo, in Tuscany, Italy. It is the main cultural and artistic centre of the Val di Chiana after Arezzo.
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/2/29/Cortona_Camucia_Panorama_01.jpg/1600px-Cortona_Camucia_Panorama_01.jpg
The view from Piazza Garibaldi. Lake Trasimeno can be seen in the distance.
>K3保型関数を始めた頃
>1977年夏の,多変数関数論シンポジウムが中部イタリアの山上都市
>コルトーナで開催され,
>当時ピサ高等師範に伊国政府給費留学生として滞在していた筆者は
>講演を依頼され,”One attempt to the K3 modular function”の表題で,
>将来,K3曲面族に対しての保型関数が研究されるべきであることを提起し,
ありがとうございます
スレ主です
下記ですね
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%8A
コルトーナ(イタリア語: Cortona)は、イタリア共和国トスカーナ州アレッツォ県にある、人口約22,000人の基礎自治体(コムーネ)。映画「ライフ・イズ・ビューティフル」、「トスカーナの休日」の舞台としても知られている。
https://en.wikipedia.org/wiki/Cortona
Cortona (/kɔːrˈtoʊnə/, Italian: [korˈtoːna]) is a town and comune in the province of Arezzo, in Tuscany, Italy. It is the main cultural and artistic centre of the Val di Chiana after Arezzo.
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/2/29/Cortona_Camucia_Panorama_01.jpg/1600px-Cortona_Camucia_Panorama_01.jpg
The view from Piazza Garibaldi. Lake Trasimeno can be seen in the distance.
156132人目の素数さん
2023/10/13(金) 01:05:25.83ID:a+V5NCei Several complex variables : proceedings of international conferences, Cortona, Italy 1976-1977
157132人目の素数さん
2023/10/13(金) 13:42:13.95ID:XCFS2H9P スレ主です
K3素人なので、メモをば
https://www.kyoritsu-pub.co.jp/book/b10003653.html
K3曲面 共立出版
著者 金銅 誠之 著・ 新井 仁之 編・ 小林 俊行 編・ 斎藤 毅 編・ 吉田 朋広 編
発売日 2015/08/09
この本の内容
1970年代前半にK3曲面のトレリ型定理が証明され、その後K3曲面の研究が大きく進展した。K3曲面は楕円曲線の2次元版と考えることができるが、代数幾何学のみならずミラー対称性やマシュー・ムーンシャイン等を通じて理論物理学においても関心が持たれている。本書の主題はK3曲面のトレリ型定理である。トレリ型定理を理解する上で必要となる格子理論や鏡映群の基本領域も紹介する。またトレリ型定理の応用としてK3曲面の自己同型、エンリケス曲面のトレリ型定理や平面4次曲線のモジュライへの応用も述べる。
https://kyoritsu-pub.サクラ.ne.jp/app/file/goods_contents/2336.pdf
まえがき
本書の主題は K3 曲面のトレリ型定理 (Torelli type theorem) である.K3
曲面とは 2 次元の連結コンパクトな複素多様体の一つであり,単連結で標準束
が自明なものである.定義からは K3 曲面の名前は連想できないが,その名付
け親はアンドレ・ベイユ (A. Weil) であり,クンマー (E. Kummer),ケーラー
(E. K¨ahler),小平邦彦 (K. Kodaira) の頭文字の三つの K,および当時は未踏
峰で神秘的であったであろうカラコルム山脈に位置する世界第二の高峰 K2
(8611m)に由来する.19 世紀に発見されたクンマー曲面がその最も有名な例
である.楕円曲線すなわち 1 次元コンパクト複素トーラスの場合には,その周
期と呼ばれる概念で元の楕円曲線が回復できた.K3 曲面に対しても周期の概
念が定義でき,周期によって K3 曲面の同型類が決まることを主張するのがト
レリ型定理である.
https://kyoritsu-pub.サクラ.ne.jp/app/file/goods_contents/2337.pdf
目 次
第 0 章 はじめに....................................................... 1
第 1 章 格子理論...................................................... 10
K3素人なので、メモをば
https://www.kyoritsu-pub.co.jp/book/b10003653.html
K3曲面 共立出版
著者 金銅 誠之 著・ 新井 仁之 編・ 小林 俊行 編・ 斎藤 毅 編・ 吉田 朋広 編
発売日 2015/08/09
この本の内容
1970年代前半にK3曲面のトレリ型定理が証明され、その後K3曲面の研究が大きく進展した。K3曲面は楕円曲線の2次元版と考えることができるが、代数幾何学のみならずミラー対称性やマシュー・ムーンシャイン等を通じて理論物理学においても関心が持たれている。本書の主題はK3曲面のトレリ型定理である。トレリ型定理を理解する上で必要となる格子理論や鏡映群の基本領域も紹介する。またトレリ型定理の応用としてK3曲面の自己同型、エンリケス曲面のトレリ型定理や平面4次曲線のモジュライへの応用も述べる。
https://kyoritsu-pub.サクラ.ne.jp/app/file/goods_contents/2336.pdf
まえがき
本書の主題は K3 曲面のトレリ型定理 (Torelli type theorem) である.K3
曲面とは 2 次元の連結コンパクトな複素多様体の一つであり,単連結で標準束
が自明なものである.定義からは K3 曲面の名前は連想できないが,その名付
け親はアンドレ・ベイユ (A. Weil) であり,クンマー (E. Kummer),ケーラー
(E. K¨ahler),小平邦彦 (K. Kodaira) の頭文字の三つの K,および当時は未踏
峰で神秘的であったであろうカラコルム山脈に位置する世界第二の高峰 K2
(8611m)に由来する.19 世紀に発見されたクンマー曲面がその最も有名な例
である.楕円曲線すなわち 1 次元コンパクト複素トーラスの場合には,その周
期と呼ばれる概念で元の楕円曲線が回復できた.K3 曲面に対しても周期の概
念が定義でき,周期によって K3 曲面の同型類が決まることを主張するのがト
レリ型定理である.
https://kyoritsu-pub.サクラ.ne.jp/app/file/goods_contents/2337.pdf
目 次
第 0 章 はじめに....................................................... 1
第 1 章 格子理論...................................................... 10
158132人目の素数さん
2023/10/13(金) 14:06:26.96ID:7ATz+OJi159132人目の素数さん
2023/10/13(金) 16:02:45.77ID:XCFS2H9P >>158
スレ主です
ありがとう
数学素人
キミと同じだよ
プロ数学者とは、大学レベル以上の数学を教え、&査読論文を書き掲載されたことがあり、&数学で生計が成り立つ者
この内二つの条件を満たせば、セミプロだろう
スレ主です
ありがとう
数学素人
キミと同じだよ
プロ数学者とは、大学レベル以上の数学を教え、&査読論文を書き掲載されたことがあり、&数学で生計が成り立つ者
この内二つの条件を満たせば、セミプロだろう
160132人目の素数さん
2023/10/13(金) 16:06:03.83ID:XCFS2H9P >>159 修正
プロ数学者とは、大学レベル以上の数学を教え、&査読論文を書き掲載されたことがあり、&数学で生計が成り立つ者
↓
プロ数学者とは、大学レベル以上の数学を教え、&査読論文を書き掲載されたことがあり、&数学で生計が成り立つ者(但し、退職した名誉教授を含む)
世界的数学者の御大を外すわけには、いかんから
プロ数学者とは、大学レベル以上の数学を教え、&査読論文を書き掲載されたことがあり、&数学で生計が成り立つ者
↓
プロ数学者とは、大学レベル以上の数学を教え、&査読論文を書き掲載されたことがあり、&数学で生計が成り立つ者(但し、退職した名誉教授を含む)
世界的数学者の御大を外すわけには、いかんから
161132人目の素数さん
2023/10/13(金) 17:24:28.46ID:PbJWAbhV 1が「素人」と呼ばれるのは、自分の頭で理解できてる
数学が何一つなく、すべて単なる覚えている知識に過ぎない点。
数学が何一つなく、すべて単なる覚えている知識に過ぎない点。
162132人目の素数さん
2023/10/13(金) 18:18:06.91ID:c+TaAB7r 1は、数学を計算方法としか理解してない
そういう奴は、大学で落ちこぼれる
実際、線形代数の理論が全く理解できてない
そういう奴は、大学で落ちこぼれる
実際、線形代数の理論が全く理解できてない
163132人目の素数さん
2023/10/13(金) 18:32:52.83ID:EdwpS7jp >>162
数学ってなんですか?
数学ってなんですか?
164132人目の素数さん
2023/10/13(金) 18:37:20.95ID:c+TaAB7r >>163
ここは何板か?
ここは何板か?
165132人目の素数さん
2023/10/13(金) 20:54:26.86ID:ZR3RRiwq166132人目の素数さん
2023/10/13(金) 21:17:55.07ID:ZR3RRiwq167132人目の素数さん
2023/10/13(金) 21:28:05.73ID:ZR3RRiwq メモ貼る
https://tsujimotter.はてなブログ.com/entry/the-1729-k3-surface
tsujimotterのノートブック
日曜数学者 tsujimotter の「趣味で数学」実践ノート
2019-06-29
1729とK3曲面
本日、東京にて 日曜数学会 というイベントが開催されますね。
私も今回の開催に合わせて、とっておきのネタを準備していました。
それが
「1729とK3曲面」
のお話です。
https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/t/tsujimotter/20190626/20190626094839.png
"The 1729 K3 Surface" というタイトルの論文が、2015年にエモリー大学のKen OnoとSarah Trebat-Lederによって発表されています(以下、Onoの論文)。今回はその論文の内容を中心に紹介する予定です。Onoの論文は、arXivに上がっていて、誰でも閲覧することができます。
[1510.00735] The 1729 K3 Surface https://arxiv.org/abs/1510.00735
タイトルからして心惹かれる論文ですね。
https://tsujimotter.はてなブログ.com/entry/the-1729-k3-surface
tsujimotterのノートブック
日曜数学者 tsujimotter の「趣味で数学」実践ノート
2019-06-29
1729とK3曲面
本日、東京にて 日曜数学会 というイベントが開催されますね。
私も今回の開催に合わせて、とっておきのネタを準備していました。
それが
「1729とK3曲面」
のお話です。
https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/t/tsujimotter/20190626/20190626094839.png
"The 1729 K3 Surface" というタイトルの論文が、2015年にエモリー大学のKen OnoとSarah Trebat-Lederによって発表されています(以下、Onoの論文)。今回はその論文の内容を中心に紹介する予定です。Onoの論文は、arXivに上がっていて、誰でも閲覧することができます。
[1510.00735] The 1729 K3 Surface https://arxiv.org/abs/1510.00735
タイトルからして心惹かれる論文ですね。
168132人目の素数さん
2023/10/13(金) 21:42:30.51ID:EdwpS7jp >>164
何板何ですか
何板何ですか
169132人目の素数さん
2023/10/13(金) 21:46:00.19ID:c+TaAB7r170132人目の素数さん
2023/10/13(金) 21:48:55.18ID:EdwpS7jp >>169
答えになってませんが、日本語が分からないんですか、小学生からやり直し
答えになってませんが、日本語が分からないんですか、小学生からやり直し
171132人目の素数さん
2023/10/13(金) 21:51:44.98ID:c+TaAB7r >>167
落ちこぼれのワナビーはみっともない
ワナビー
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AF%E3%83%8A%E3%83%93%E3%83%BC
ワナビー (wannabe) は、
want to be(…になりたい)を短縮した英語の俗語で、
何かに憧れ、それになりたがっている者のこと。
上辺だけ対象になりきり本質を捉えていない者として、
しばしば嘲笑的あるいは侮蔑的なニュアンスで使われる。
ここはさしずめ「ワナビー牧場」
https://www.youtube.com/watch?v=yu54VwDxONU&ab_channel=8823macaron
落ちこぼれのワナビーはみっともない
ワナビー
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AF%E3%83%8A%E3%83%93%E3%83%BC
ワナビー (wannabe) は、
want to be(…になりたい)を短縮した英語の俗語で、
何かに憧れ、それになりたがっている者のこと。
上辺だけ対象になりきり本質を捉えていない者として、
しばしば嘲笑的あるいは侮蔑的なニュアンスで使われる。
ここはさしずめ「ワナビー牧場」
https://www.youtube.com/watch?v=yu54VwDxONU&ab_channel=8823macaron
172132人目の素数さん
2023/10/13(金) 21:53:13.70ID:c+TaAB7r >>170 構ってちゃんのニホンザル絶叫
173132人目の素数さん
2023/10/13(金) 21:54:09.24ID:PbJWAbhV >”何一つなく”とか、”すべて単なる覚えている知識に過ぎない”とか
>一つ反例があれば、瓦解する主張だろ? 軽すぎるw
別に軽くはない。1から自分で考えた数学の理解・説明を聞いた験しがない。
あるいは1の頭の中に、(別のひとからは感じられる)何らかの
数学的構造物が出来てる様子が感じられない。
これはもはや1の思考の習慣であると思われる。
理解もしていないコピペを貼りまくるのも
同じく習慣なのだと思う。
>一つ反例があれば、瓦解する主張だろ? 軽すぎるw
別に軽くはない。1から自分で考えた数学の理解・説明を聞いた験しがない。
あるいは1の頭の中に、(別のひとからは感じられる)何らかの
数学的構造物が出来てる様子が感じられない。
これはもはや1の思考の習慣であると思われる。
理解もしていないコピペを貼りまくるのも
同じく習慣なのだと思う。
174132人目の素数さん
2023/10/13(金) 21:58:13.20ID:c+TaAB7r175132人目の素数さん
2023/10/13(金) 23:58:28.49ID:ZR3RRiwq >>173
>別に軽くはない。1から自分で考えた数学の理解・説明を聞いた験しがない。
>あるいは1の頭の中に、(別のひとからは感じられる)何らかの
>数学的構造物が出来てる様子が感じられない。
・へー、エスパーさんかい
頭の中に他人の声が聞こえるのかな?w
・あなたの数学レベルが分からないので、聞くが
「箱入り無数目」(下記)成立派かな? それとも不成立派かな?w
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1696677610/1
>別に軽くはない。1から自分で考えた数学の理解・説明を聞いた験しがない。
>あるいは1の頭の中に、(別のひとからは感じられる)何らかの
>数学的構造物が出来てる様子が感じられない。
・へー、エスパーさんかい
頭の中に他人の声が聞こえるのかな?w
・あなたの数学レベルが分からないので、聞くが
「箱入り無数目」(下記)成立派かな? それとも不成立派かな?w
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1696677610/1
176132人目の素数さん
2023/10/14(土) 00:24:36.82ID:YMXffk0W >>162
>1は、数学を計算方法としか理解してない
・時枝「箱入り無数目」(下記)に誑かされてるサイコパスのおサルさん>>5
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1696677610/1
・あなたに言われてもね。それって、倒錯じゃんw
時枝「箱入り無数目」不成立が理解できない あなたのアタマで、人を評されてもねww
>1は、数学を計算方法としか理解してない
・時枝「箱入り無数目」(下記)に誑かされてるサイコパスのおサルさん>>5
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1696677610/1
・あなたに言われてもね。それって、倒錯じゃんw
時枝「箱入り無数目」不成立が理解できない あなたのアタマで、人を評されてもねww
177132人目の素数さん
2023/10/14(土) 01:40:34.35ID:YVyJtMVy >>176
不成立ならなぜ反例を示せなかったのですか?
不成立ならなぜ反例を示せなかったのですか?
178132人目の素数さん
2023/10/14(土) 06:05:55.57ID:0aIpEf0M >>175
>・あなたの数学レベルが分からないので、聞くが
> 「箱入り無数目」(下記)成立派かな? それとも不成立派かな?w
勿論成立派である。
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1696677610/0153
を書いたのはわたし。貴方の評価について一貫してるでしょ?
そして、集合族の濃度が非可算でも、選択公理なしで
箱入り無数目が成立するケースを説明している。
このケースをまず理解することである。
これは直観的に理解しやすい。パターンに従う数列
(特に途中からは完全なパターンに従う数列)が入っている
箱の先の方を開けてパターンを確定、手前の方の未開封
の箱で、パターンに従ってる蓋然性の高い箱の中身を
当てるというのだから。
しかし、そもそもパターンとは何か?
「箱入り無数目解法の発見」は、この問題を
「代表列(上記のケースでは完全パターン列すなわち純循環列)
と比較する」と置き換えられるということ。
これはむしろAIなら素直に学習しそうなことである。
そして結局、「比較できる代表列さえあればいい」
ということに気づけば、選択公理によって
「まったく任意の実数列」に対しても解法が
拡張できるという考えに至る。
それが「箱入り無数目」である。
>・あなたの数学レベルが分からないので、聞くが
> 「箱入り無数目」(下記)成立派かな? それとも不成立派かな?w
勿論成立派である。
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1696677610/0153
を書いたのはわたし。貴方の評価について一貫してるでしょ?
そして、集合族の濃度が非可算でも、選択公理なしで
箱入り無数目が成立するケースを説明している。
このケースをまず理解することである。
これは直観的に理解しやすい。パターンに従う数列
(特に途中からは完全なパターンに従う数列)が入っている
箱の先の方を開けてパターンを確定、手前の方の未開封
の箱で、パターンに従ってる蓋然性の高い箱の中身を
当てるというのだから。
しかし、そもそもパターンとは何か?
「箱入り無数目解法の発見」は、この問題を
「代表列(上記のケースでは完全パターン列すなわち純循環列)
と比較する」と置き換えられるということ。
これはむしろAIなら素直に学習しそうなことである。
そして結局、「比較できる代表列さえあればいい」
ということに気づけば、選択公理によって
「まったく任意の実数列」に対しても解法が
拡張できるという考えに至る。
それが「箱入り無数目」である。
179132人目の素数さん
2023/10/14(土) 07:16:31.16ID:4xnIjQOl >>175
>あなたの数学レベルが分からないので聞くが
>「箱入り無数目」成立派かな? それとも不成立派かな?
>>178
>勿論成立派である。
箱入り無数目については箱入り無数目スレッドに総括を書かせていただいた
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1696677610/193-196
>>176
>時枝「箱入り無数目」不成立が理解できない…
>>177
>不成立ならなぜ反例を示せなかったのですか?
選択公理を前提し、かつ問題が固定している場合において
「どの列を選んでも当たらない100列」という反例
が存在し得ないことは、自然数が全順序集合であると認めれば
小学生でも容易に理解し得ると思う
(a<bかつb<aとなるa,bは存在し得ない)
>あなたの数学レベルが分からないので聞くが
>「箱入り無数目」成立派かな? それとも不成立派かな?
>>178
>勿論成立派である。
箱入り無数目については箱入り無数目スレッドに総括を書かせていただいた
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1696677610/193-196
>>176
>時枝「箱入り無数目」不成立が理解できない…
>>177
>不成立ならなぜ反例を示せなかったのですか?
選択公理を前提し、かつ問題が固定している場合において
「どの列を選んでも当たらない100列」という反例
が存在し得ないことは、自然数が全順序集合であると認めれば
小学生でも容易に理解し得ると思う
(a<bかつb<aとなるa,bは存在し得ない)
180132人目の素数さん
2023/10/14(土) 08:20:14.13ID:LObxisxB >>178
数学板公安委員会だろ
数学板公安委員会だろ
181132人目の素数さん
2023/10/14(土) 09:15:54.55ID:YMXffk0W >>178
>>>173より
>>別に軽くはない。1から自分で考えた数学の理解・説明を聞いた験しがない。
>>>175より
>>・あなたの数学レベルが分からないので、聞くが
>> 「箱入り無数目」(下記)成立派かな? それとも不成立派かな?w
>勿論成立派である。
>https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1696677610/0153
>を書いたのはわたし。貴方の評価について一貫してるでしょ?
・ロジックが一貫してないよ!w (私をディスることでは一貫しているけどw)
・「箱入り無数目」に限っては、不成立だと公に主張したのは、日本では私が最初でして
不成立の理由については、自分で考えた数学の理解と説明をしています
それが、正しいかどうかは別としてね
(当時は、不成立について、私以外に書いている人が日本に殆どいないし)
(最近、御大が不成立について書いてくれたけどね)
・よって、「1から自分で考えた数学の理解・説明を聞いた験しがない」に反例が存在する!w
なるほど、あなたの正体は低学力さんか
「箱入り無数目」スレに、成立派が二人いる
一人は、サイコパスのおサル>>5
あなたは、低学力さん
なるほど
>>>173より
>>別に軽くはない。1から自分で考えた数学の理解・説明を聞いた験しがない。
>>>175より
>>・あなたの数学レベルが分からないので、聞くが
>> 「箱入り無数目」(下記)成立派かな? それとも不成立派かな?w
>勿論成立派である。
>https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1696677610/0153
>を書いたのはわたし。貴方の評価について一貫してるでしょ?
・ロジックが一貫してないよ!w (私をディスることでは一貫しているけどw)
・「箱入り無数目」に限っては、不成立だと公に主張したのは、日本では私が最初でして
不成立の理由については、自分で考えた数学の理解と説明をしています
それが、正しいかどうかは別としてね
(当時は、不成立について、私以外に書いている人が日本に殆どいないし)
(最近、御大が不成立について書いてくれたけどね)
・よって、「1から自分で考えた数学の理解・説明を聞いた験しがない」に反例が存在する!w
なるほど、あなたの正体は低学力さんか
「箱入り無数目」スレに、成立派が二人いる
一人は、サイコパスのおサル>>5
あなたは、低学力さん
なるほど
182132人目の素数さん
2023/10/14(土) 09:21:52.72ID:YMXffk0W183132人目の素数さん
2023/10/14(土) 09:32:06.76ID:4xnIjQOl 「サイコパスのおサル」とは1のことかと思ったが
ところでMBTIのテストは、やってみたかい?
https://www.16personalities.com/ja/%E6%80%A7%E6%A0%BC%E8%A8%BA%E6%96%AD%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88
ところでMBTIのテストは、やってみたかい?
https://www.16personalities.com/ja/%E6%80%A7%E6%A0%BC%E8%A8%BA%E6%96%AD%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88
184132人目の素数さん
2023/10/14(土) 09:33:29.40ID:4xnIjQOl >>182 偽菩薩に縋るようじゃ1は救われないな
185132人目の素数さん
2023/10/14(土) 09:52:31.70ID:YVyJtMVy186132人目の素数さん
2023/10/14(土) 09:52:35.12ID:YVyJtMVy187132人目の素数さん
2023/10/14(土) 09:53:59.88ID:YMXffk0W >>179
>箱入り無数目については箱入り無数目スレッドに総括を書かせていただいた
>https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1696677610/193-196
(引用開始)
http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1696677610/193-194
スレタイ 箱入り無数目を語る部屋14
193 2023/10/14(土) 06:56:47.83 ID:4xnIjQOl
箱入り無数目総括
A 選択公理なしに高い確率で当てる方法はない(予想)
B 選択公理を前提する場合
問題が変化する場合 非可測性により確率は存在しない
問題が固定している場合 1-1/100=99/100
194 :132人目の素数さん[sage]:2023/10/14(土) 06:59:32.32 ID:4xnIjQOl
>>193 追記
Sergiu HartのGame2(有理数の小数展開が対象)や
その変化形(有限小数が対象)は、選択公理を使用しない
問題が変化する場合 非可測性により確率は存在しない
問題が固定している場合 1-1/100=99/100
(引用終り)
・これおかしい
・「Sergiu HartのGame2(有理数の小数展開が対象)や
その変化形(有限小数が対象)は、(フルパワー)選択公理を使用しない」
は良いとして
(この場合は、いわゆる非可測集合は、存在しないよ)
・「問題が変化する場合 非可測性により確率は存在しない」とは?
新説?(珍説)じゃね?w
・お主、選択公理及び非可測集合が 理解できていないと思うぞ!w
>箱入り無数目については箱入り無数目スレッドに総括を書かせていただいた
>https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1696677610/193-196
(引用開始)
http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1696677610/193-194
スレタイ 箱入り無数目を語る部屋14
193 2023/10/14(土) 06:56:47.83 ID:4xnIjQOl
箱入り無数目総括
A 選択公理なしに高い確率で当てる方法はない(予想)
B 選択公理を前提する場合
問題が変化する場合 非可測性により確率は存在しない
問題が固定している場合 1-1/100=99/100
194 :132人目の素数さん[sage]:2023/10/14(土) 06:59:32.32 ID:4xnIjQOl
>>193 追記
Sergiu HartのGame2(有理数の小数展開が対象)や
その変化形(有限小数が対象)は、選択公理を使用しない
問題が変化する場合 非可測性により確率は存在しない
問題が固定している場合 1-1/100=99/100
(引用終り)
・これおかしい
・「Sergiu HartのGame2(有理数の小数展開が対象)や
その変化形(有限小数が対象)は、(フルパワー)選択公理を使用しない」
は良いとして
(この場合は、いわゆる非可測集合は、存在しないよ)
・「問題が変化する場合 非可測性により確率は存在しない」とは?
新説?(珍説)じゃね?w
・お主、選択公理及び非可測集合が 理解できていないと思うぞ!w
188132人目の素数さん
2023/10/14(土) 10:07:21.98ID:YMXffk0W >>186
>>不成立の理由
>なるものが真に存在するなら、反例を示せるはずですね?
スレ主です
不成立の理由と反例は、時枝氏の記事中にある(下記)
1)反例:独立な確率変数の無限族 X1,X2,X3,…
2)不成立の理由:n番目の箱にXnのランダムな値を入れられて,
ある箱の中身を当てようとしたって,
その箱のX と他のX1,X2,X3,・・・がまるまる無限族として独立なら,
当てられっこない
(参考)
純粋・応用数学(含むガロア理論)8
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1620904362/405
数学セミナー201511月号P37 時枝記事より
「もうちょっと面白いのは,独立性に関する反省だと思う.
確率の中心的対象は,独立な確率変数の無限族
X1,X2,X3,…である.
いったい無限を扱うには,
(1)無限を直接扱う,
(2)有限の極限として間接に扱う,
二つの方針が可能である.
確率変数の無限族は,任意の有限部分族が独立のとき,独立,と定義されるから,(2)の扱いだ.
(独立とは限らない状況におけるコルモゴロフの拡張定理なども有限性を介する.)
しかし,素朴に,無限族を直接扱えないのか?
扱えるとすると私たちの戦略は頓挫してしまう.
n番目の箱にXnのランダムな値を入れられて,ある箱の中身を当てようとしたって,
その箱のX と他のX1,X2,X3,・・・がまるまる無限族として独立なら,
当てられっこないではないか−−他の箱から情報は一切もらえないのだから.
>>不成立の理由
>なるものが真に存在するなら、反例を示せるはずですね?
スレ主です
不成立の理由と反例は、時枝氏の記事中にある(下記)
1)反例:独立な確率変数の無限族 X1,X2,X3,…
2)不成立の理由:n番目の箱にXnのランダムな値を入れられて,
ある箱の中身を当てようとしたって,
その箱のX と他のX1,X2,X3,・・・がまるまる無限族として独立なら,
当てられっこない
(参考)
純粋・応用数学(含むガロア理論)8
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1620904362/405
数学セミナー201511月号P37 時枝記事より
「もうちょっと面白いのは,独立性に関する反省だと思う.
確率の中心的対象は,独立な確率変数の無限族
X1,X2,X3,…である.
いったい無限を扱うには,
(1)無限を直接扱う,
(2)有限の極限として間接に扱う,
二つの方針が可能である.
確率変数の無限族は,任意の有限部分族が独立のとき,独立,と定義されるから,(2)の扱いだ.
(独立とは限らない状況におけるコルモゴロフの拡張定理なども有限性を介する.)
しかし,素朴に,無限族を直接扱えないのか?
扱えるとすると私たちの戦略は頓挫してしまう.
n番目の箱にXnのランダムな値を入れられて,ある箱の中身を当てようとしたって,
その箱のX と他のX1,X2,X3,・・・がまるまる無限族として独立なら,
当てられっこないではないか−−他の箱から情報は一切もらえないのだから.
189132人目の素数さん
2023/10/14(土) 10:33:05.47ID:YVyJtMVy >>188
あなたは
「選択公理を仮定すれば、任意の実数列sは決定番号d(s)を持ち、「n≧d(s) ⇒ sの第n項=rの第n項」を満たす(rはsが属すしっぽ同値類の代表元)」
を認めますね?
出題列sを2列s1,s2に並べ替えたとき、回答者の勝率が1/2に満たないようなd(s1),d(s2)が反例です。
あなたは反例を答えられませんでした。なぜですか?
不成立であれば反例が存在するはずですよ?
あなたは
「選択公理を仮定すれば、任意の実数列sは決定番号d(s)を持ち、「n≧d(s) ⇒ sの第n項=rの第n項」を満たす(rはsが属すしっぽ同値類の代表元)」
を認めますね?
出題列sを2列s1,s2に並べ替えたとき、回答者の勝率が1/2に満たないようなd(s1),d(s2)が反例です。
あなたは反例を答えられませんでした。なぜですか?
不成立であれば反例が存在するはずですよ?
190132人目の素数さん
2023/10/14(土) 10:54:07.25ID:4xnIjQOl >>187
>これおかしい
>「Sergiu HartのGame2(有理数の小数展開が対象)や
> その変化形(有限小数が対象)は、
> (フルパワー)選択公理を使用しない」
> は良いとして
>(この場合は、いわゆる非可測集合は、存在しないよ)
[0,1]∩Qや、[0,1]∩有限小数全体の測度を1とし
各点集合が皆同じ測度を持つとした場合、
全体が可算集合なので、各点集合が非可測になります
これはヴィタリの非可測集合の非可測性証明と同じです
ある集合を可算個足し合わせたら1になるので、
ある集合の測度が非可測度になる
それが選択公理で選ばれた代表の集合か
ただの1点集合かの違いだけです
>「問題が変化する場合 非可測性により確率は存在しない」とは?
>新説?(珍説)じゃね?
1が考えてないだけで
分かってる人が考えれば当然そうなります
>お主、選択公理及び非可測集合が 理解できていないと思うぞ!
非可測が理解できてないのは、残念ながら1のほうかと
>これおかしい
>「Sergiu HartのGame2(有理数の小数展開が対象)や
> その変化形(有限小数が対象)は、
> (フルパワー)選択公理を使用しない」
> は良いとして
>(この場合は、いわゆる非可測集合は、存在しないよ)
[0,1]∩Qや、[0,1]∩有限小数全体の測度を1とし
各点集合が皆同じ測度を持つとした場合、
全体が可算集合なので、各点集合が非可測になります
これはヴィタリの非可測集合の非可測性証明と同じです
ある集合を可算個足し合わせたら1になるので、
ある集合の測度が非可測度になる
それが選択公理で選ばれた代表の集合か
ただの1点集合かの違いだけです
>「問題が変化する場合 非可測性により確率は存在しない」とは?
>新説?(珍説)じゃね?
1が考えてないだけで
分かってる人が考えれば当然そうなります
>お主、選択公理及び非可測集合が 理解できていないと思うぞ!
非可測が理解できてないのは、残念ながら1のほうかと
191132人目の素数さん
2023/10/14(土) 10:56:52.64ID:4xnIjQOl >>188
>n番目の箱にXnのランダムな値を入れられて,
>ある箱の中身を当てようとしたって,
>その箱のX と他のX1,X2,X3,・・・が
>まるまる無限族として独立なら,当てられっこない
「無限族として独立」ならば、選択公理は偽となりますね
選択公理が真ならば、「無限族として独立」と矛盾するので
>n番目の箱にXnのランダムな値を入れられて,
>ある箱の中身を当てようとしたって,
>その箱のX と他のX1,X2,X3,・・・が
>まるまる無限族として独立なら,当てられっこない
「無限族として独立」ならば、選択公理は偽となりますね
選択公理が真ならば、「無限族として独立」と矛盾するので
192132人目の素数さん
2023/10/14(土) 11:01:14.47ID:0aIpEf0M > (フルパワー)選択公理を使用しない」
とかいう文言で、「ああ、こいつ分かってないな」とバレるので
こんな文言は2度と使わない方がいいかと。
フルパワーもクソもなく、Game2では選択公理はまったく必要ない。
代表系がZF内で構成できるから。
とかいう文言で、「ああ、こいつ分かってないな」とバレるので
こんな文言は2度と使わない方がいいかと。
フルパワーもクソもなく、Game2では選択公理はまったく必要ない。
代表系がZF内で構成できるから。
193132人目の素数さん
2023/10/14(土) 11:08:37.62ID:0aIpEf0M バナッハ-タルスキーのパラドックス 原著第2版
https://www.kyoritsu-pub.co.jp/book/b10030018.html
にも、選択公理なしにパラドックスが構成できる例が書いてあるよ。
わたしは自分で気づいたけどw
「代表系が目で見える」というのは、ある意味快感であろう。
https://www.kyoritsu-pub.co.jp/book/b10030018.html
にも、選択公理なしにパラドックスが構成できる例が書いてあるよ。
わたしは自分で気づいたけどw
「代表系が目で見える」というのは、ある意味快感であろう。
194132人目の素数さん
2023/10/14(土) 11:12:38.65ID:LObxisxB >>178
偽公安委員会が何をいうか
偽公安委員会が何をいうか
195132人目の素数さん
2023/10/14(土) 11:20:29.99ID:LObxisxB196132人目の素数さん
2023/10/14(土) 12:43:26.45ID:YMXffk0W >>192
>> (フルパワー)選択公理を使用しない」
>とかいう文言で、「ああ、こいつ分かってないな」とバレるので
>こんな文言は2度と使わない方がいいかと。
>フルパワーもクソもなく、Game2では選択公理はまったく必要ない。
>代表系がZF内で構成できるから。
やってみて
そしたら信用するよ
>> (フルパワー)選択公理を使用しない」
>とかいう文言で、「ああ、こいつ分かってないな」とバレるので
>こんな文言は2度と使わない方がいいかと。
>フルパワーもクソもなく、Game2では選択公理はまったく必要ない。
>代表系がZF内で構成できるから。
やってみて
そしたら信用するよ
197132人目の素数さん
2023/10/14(土) 12:48:35.31ID:YMXffk0W >>195
>>>190
>ド素人じゃん
>>各点集合が非可測になります
これは、もと弥勒菩薩こともと天皇陛下
スレ主です
下記ですね
非可算中の部分集合の可算部分は、「ルベーグ測度は必ず 0」
つまり、各1点集合は0ですね
”ド素人じゃん”!
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AB%E3%83%99%E3%83%BC%E3%82%B0%E6%B8%AC%E5%BA%A6
ルベーグ測度
可算集合のルベーグ測度は必ず 0 である。
>>>190
>ド素人じゃん
>>各点集合が非可測になります
これは、もと弥勒菩薩こともと天皇陛下
スレ主です
下記ですね
非可算中の部分集合の可算部分は、「ルベーグ測度は必ず 0」
つまり、各1点集合は0ですね
”ド素人じゃん”!
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AB%E3%83%99%E3%83%BC%E3%82%B0%E6%B8%AC%E5%BA%A6
ルベーグ測度
可算集合のルベーグ測度は必ず 0 である。
200132人目の素数さん
2023/10/14(土) 14:00:02.44ID:YMXffk0W >>191
>>n番目の箱にXnのランダムな値を入れられて,
>>ある箱の中身を当てようとしたって,
>>その箱のX と他のX1,X2,X3,・・・が
>>まるまる無限族として独立なら,当てられっこない
>
>「無限族として独立」ならば、選択公理は偽となりますね
>選択公理が真ならば、「無限族として独立」と矛盾するので
・”「無限族として独立」ならば、選択公理は偽となります”?
あほか
・そんなわけないだろ!w
>>n番目の箱にXnのランダムな値を入れられて,
>>ある箱の中身を当てようとしたって,
>>その箱のX と他のX1,X2,X3,・・・が
>>まるまる無限族として独立なら,当てられっこない
>
>「無限族として独立」ならば、選択公理は偽となりますね
>選択公理が真ならば、「無限族として独立」と矛盾するので
・”「無限族として独立」ならば、選択公理は偽となります”?
あほか
・そんなわけないだろ!w
201132人目の素数さん
2023/10/14(土) 14:02:16.05ID:YVyJtMVy202132人目の素数さん
2023/10/14(土) 14:03:21.80ID:YVyJtMVy203132人目の素数さん
2023/10/14(土) 14:12:17.66ID:YMXffk0W >>201
>>独立な確率変数の無限族 X1,X2,X3,…
>を使ってないのでナンセンス
勝手にアホな事を書かれてもね
時枝さんが、記事に書いていることを、勝手に否定されてもね
その主張は通りません!www
>>独立な確率変数の無限族 X1,X2,X3,…
>を使ってないのでナンセンス
勝手にアホな事を書かれてもね
時枝さんが、記事に書いていることを、勝手に否定されてもね
その主張は通りません!www
204132人目の素数さん
2023/10/14(土) 14:16:25.03ID:LObxisxB >>190
測度論が分かっていない、測度論やり直し
測度論が分かっていない、測度論やり直し
205132人目の素数さん
2023/10/14(土) 14:18:26.08ID:LObxisxB >>201
偽公安委員会の脳内には反論不可能www
偽公安委員会の脳内には反論不可能www
206132人目の素数さん
2023/10/14(土) 14:29:26.99ID:YVyJtMVy >>203
時枝先生が何と言ったかはまったく関係ありません
>独立な確率変数の無限族 X1,X2,X3,…
を使ってないと定義された戦略に対してあなたは反例(回答者の勝率が1/2に満たない決定番号d(s1),d(s2)の例)が存在することを示さなければなりません。
示せないならその戦略は勝つ戦略であることになります。
時枝先生が何と言ったかはまったく関係ありません
>独立な確率変数の無限族 X1,X2,X3,…
を使ってないと定義された戦略に対してあなたは反例(回答者の勝率が1/2に満たない決定番号d(s1),d(s2)の例)が存在することを示さなければなりません。
示せないならその戦略は勝つ戦略であることになります。
207132人目の素数さん
2023/10/14(土) 14:34:41.98ID:YVyJtMVy208132人目の素数さん
2023/10/14(土) 14:42:04.98ID:LObxisxB >>206
時枝記事を読め、日本語が分からなければ国語からやり直し
時枝記事を読め、日本語が分からなければ国語からやり直し
209132人目の素数さん
2023/10/14(土) 14:51:31.81ID:YVyJtMVy210132人目の素数さん
2023/10/14(土) 15:02:29.35ID:4xnIjQOl >>197
>非可算中の部分集合の可算部分は「ルベーグ測度は必ず 0」
>つまり、各1点集合は0ですね
それじゃダメだね
[0,1]内の有理数からランダムに1つを選ぶんだろう?
だったら[0,1]内の有理数全体を1とし、
どの1つも同じ測度をもつ必要があるだろ?
可算集合の測度は0とか、数え上げでは各要素の測度は1で全体は∞とか
いくらいっても意味ないんだよ わかる?素人1
>非可算中の部分集合の可算部分は「ルベーグ測度は必ず 0」
>つまり、各1点集合は0ですね
それじゃダメだね
[0,1]内の有理数からランダムに1つを選ぶんだろう?
だったら[0,1]内の有理数全体を1とし、
どの1つも同じ測度をもつ必要があるだろ?
可算集合の測度は0とか、数え上げでは各要素の測度は1で全体は∞とか
いくらいっても意味ないんだよ わかる?素人1
211132人目の素数さん
2023/10/14(土) 15:20:16.64ID:4xnIjQOl >>200
>「無限族として独立」ならば、選択公理は偽となります?
>あほか そんなわけないだろ!
Gabay-O'connorの定理によれば、
選択公理は「無限族としての独立性」を否定する
有限個を除いた無限個の情報から、同値類の代表元が取れ
そこから有限個の違いを除いた無限個の正解が得られる
「有限個を除いた無限個全体の情報を見る」というのは
無限族の通常の独立性を逸脱してることに注意
通常の独立性では、有限個の情報しか見られない
そしてそれでは同値類が分からないから代表もとれない
>「無限族として独立」ならば、選択公理は偽となります?
>あほか そんなわけないだろ!
Gabay-O'connorの定理によれば、
選択公理は「無限族としての独立性」を否定する
有限個を除いた無限個の情報から、同値類の代表元が取れ
そこから有限個の違いを除いた無限個の正解が得られる
「有限個を除いた無限個全体の情報を見る」というのは
無限族の通常の独立性を逸脱してることに注意
通常の独立性では、有限個の情報しか見られない
そしてそれでは同値類が分からないから代表もとれない
212132人目の素数さん
2023/10/14(土) 15:27:15.83ID:LObxisxB >>209
選択公理なんか持ちださなくても時枝記事が間違ってる方が簡単だろ
選択公理なんか持ちださなくても時枝記事が間違ってる方が簡単だろ
213132人目の素数さん
2023/10/14(土) 15:29:12.69ID:YVyJtMVy214132人目の素数さん
2023/10/14(土) 15:30:34.44ID:LObxisxB >>213
正しいというだから証明すればいいだけ
正しいというだから証明すればいいだけ
215132人目の素数さん
2023/10/14(土) 15:41:03.38ID:LObxisxB エセ公安委員会は証明できないに正しいと主張するペテン師
216132人目の素数さん
2023/10/14(土) 15:45:37.42ID:LObxisxB 今日中に証明上げてね、上げなければ間違いを認めたとみなす
217132人目の素数さん
2023/10/14(土) 17:16:38.58ID:4xnIjQOl218132人目の素数さん
2023/10/14(土) 17:19:36.29ID:4xnIjQOl219132人目の素数さん
2023/10/14(土) 17:29:33.62ID:LObxisxB 時枝記事は正しい、しかし証明はできない
220132人目の素数さん
2023/10/14(土) 17:31:56.08ID:LObxisxB >>218
今日の書き込み数二位だぞ、頑張れ
今日の書き込み数二位だぞ、頑張れ
221132人目の素数さん
2023/10/14(土) 17:50:35.47ID:4xnIjQOl222132人目の素数さん
2023/10/14(土) 17:54:23.91ID:YVyJtMVy223132人目の素数さん
2023/10/14(土) 17:55:54.71ID:YVyJtMVy224132人目の素数さん
2023/10/14(土) 17:56:37.91ID:YVyJtMVy225132人目の素数さん
2023/10/14(土) 17:58:38.37ID:YVyJtMVy226132人目の素数さん
2023/10/14(土) 18:02:14.13ID:LObxisxB >>225
記事の何ページの何行目だ?
記事の何ページの何行目だ?
227132人目の素数さん
2023/10/14(土) 18:37:16.87ID:4xnIjQOl >>226
そもそも記事のどこがどうわからないのかな?ボク
そもそも記事のどこがどうわからないのかな?ボク
228132人目の素数さん
2023/10/14(土) 18:41:25.62ID:YMXffk0W >>218
>一行文書くのがやっとの偏差値30代中卒ニホンザル
>http://hissi.org/read.php/math/20231014/TE9ieGlzeEI.html
>これが菩薩とは1は人見る目ゼロだな
スレ主です
ご苦労さまです
・一行文ね。謎のプロ数学者御大も、たいていは1行だが
暇に任せて、原稿締め切りの推敲に、この落書き板を使うことがある
良いんじゃね?
・菩薩さまと、謎のプロ数学者との共通点は、大局をきちんと捉えているってこと
時枝の1ページ目 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1696677610/1
「閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,あなたの勝ち」
そんな方法あるわけない!
そこを、しっかり理解しているのが強みだろう
・一方、そこを間違える 落ちこぼれの亡者さんたち
あなた方は、菩薩さまの救いの手を必要とするのですw
>一行文書くのがやっとの偏差値30代中卒ニホンザル
>http://hissi.org/read.php/math/20231014/TE9ieGlzeEI.html
>これが菩薩とは1は人見る目ゼロだな
スレ主です
ご苦労さまです
・一行文ね。謎のプロ数学者御大も、たいていは1行だが
暇に任せて、原稿締め切りの推敲に、この落書き板を使うことがある
良いんじゃね?
・菩薩さまと、謎のプロ数学者との共通点は、大局をきちんと捉えているってこと
時枝の1ページ目 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1696677610/1
「閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,あなたの勝ち」
そんな方法あるわけない!
そこを、しっかり理解しているのが強みだろう
・一方、そこを間違える 落ちこぼれの亡者さんたち
あなた方は、菩薩さまの救いの手を必要とするのですw
229132人目の素数さん
2023/10/14(土) 19:36:08.92ID:LObxisxB >>227
おばちゃんわかんないの
おばちゃんわかんないの
230132人目の素数さん
2023/10/14(土) 19:56:18.42ID:YMXffk0W >>196
>>>187
>・「Sergiu HartのGame2(有理数の小数展開が対象)や
> その変化形(有限小数が対象)は、(フルパワー)選択公理を使用しない」
> は良いとして
>>>192
>>フルパワーもクソもなく、Game2では選択公理はまったく必要ない。
>>代表系がZF内で構成できるから。
>やってみて
>そしたら信用するよ
どうせ出来ないと思ったが、やっぱりww
仕方ないから、解説するよw
(参考)
”スレタイ 箱入り無数目を語る部屋14”
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1696677610/2
http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf
Choice Games November 4, 2013 Sergiu Hart
(抜粋)
P2
A similar result, but now without using the Axiom of Choice.2 Consider the
following two-person game game2:
By choosing i arbitrarily and » uniformly in {0, 1, ..., 9}, Player 2 can guar-
antee a win with probability 1/10. However, we have:
Theorem 2 For every ε > 0 Player 2 has a mixed strategy in game2 guaranteeing him a win with probability at least 1 - ε.
Proof. The proof is the same as for Theorem 1, except that here we do not
use the Axiom of Choice. Because there are only countably many sequences
x ∈ {0, ..., 9}^N that Player 1 may choose (namely, those x that become eventually
periodic), we can order them—say x(1), x(2), ..., x(m), ...—and then choose in
each equivalence class the element with minimal index (thus F(x) = x(m) iff m
is the minimal natural number such that x 〜 x(m)).
P1
Theorem 1 For every ε > 0 Player 2 has a mixed strategy in game1 guaran-
teeing him a win with probability at least 1 - ε.
Proof.略
Apply the Axiom of Choice to choose an element in each
equivalence class;
略
(引用終り)
つづく
>>>187
>・「Sergiu HartのGame2(有理数の小数展開が対象)や
> その変化形(有限小数が対象)は、(フルパワー)選択公理を使用しない」
> は良いとして
>>>192
>>フルパワーもクソもなく、Game2では選択公理はまったく必要ない。
>>代表系がZF内で構成できるから。
>やってみて
>そしたら信用するよ
どうせ出来ないと思ったが、やっぱりww
仕方ないから、解説するよw
(参考)
”スレタイ 箱入り無数目を語る部屋14”
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1696677610/2
http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf
Choice Games November 4, 2013 Sergiu Hart
(抜粋)
P2
A similar result, but now without using the Axiom of Choice.2 Consider the
following two-person game game2:
By choosing i arbitrarily and » uniformly in {0, 1, ..., 9}, Player 2 can guar-
antee a win with probability 1/10. However, we have:
Theorem 2 For every ε > 0 Player 2 has a mixed strategy in game2 guaranteeing him a win with probability at least 1 - ε.
Proof. The proof is the same as for Theorem 1, except that here we do not
use the Axiom of Choice. Because there are only countably many sequences
x ∈ {0, ..., 9}^N that Player 1 may choose (namely, those x that become eventually
periodic), we can order them—say x(1), x(2), ..., x(m), ...—and then choose in
each equivalence class the element with minimal index (thus F(x) = x(m) iff m
is the minimal natural number such that x 〜 x(m)).
P1
Theorem 1 For every ε > 0 Player 2 has a mixed strategy in game1 guaran-
teeing him a win with probability at least 1 - ε.
Proof.略
Apply the Axiom of Choice to choose an element in each
equivalence class;
略
(引用終り)
つづく
231132人目の素数さん
2023/10/14(土) 19:56:42.70ID:YMXffk0W つづき
・つまりSergiu Hart氏 Choice Gamesのgame2でのProofで
”The proof is the same as for Theorem 1, except that here
we do not use the Axiom of Choice. Because there are only countably many sequences”とある通り
・要するに、Theorem 1 Proofで ”Apply the Axiom of Choice to choose an element in each
equivalence class”とある通り
・結局、game1では、uncountably(非可算)、game2では、only countably many(可算)
だから、game2では、フルパワー選択公理→可算選択公理で済むってことですよ
Sergiu Hart ”Choice Games”を、素直に読めば、上記の通りです
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%B8%E6%8A%9E%E5%85%AC%E7%90%86
選択公理
選択公理の変種
可算選択公理
選択公理よりも弱い公理として、可算選択公理(英: countable axiom of choice,denumerable axiom of choice)というものも考えられている[2]。全ての集合は可算集合を含むこと、可算集合の可算和が可算集合であることは、この公理により証明できる。
カントール、ラッセル、ボレル、ルベーグなどは、無意識のうちに可算選択公理を使ってしまっている。
(引用終り)
以上
・つまりSergiu Hart氏 Choice Gamesのgame2でのProofで
”The proof is the same as for Theorem 1, except that here
we do not use the Axiom of Choice. Because there are only countably many sequences”とある通り
・要するに、Theorem 1 Proofで ”Apply the Axiom of Choice to choose an element in each
equivalence class”とある通り
・結局、game1では、uncountably(非可算)、game2では、only countably many(可算)
だから、game2では、フルパワー選択公理→可算選択公理で済むってことですよ
Sergiu Hart ”Choice Games”を、素直に読めば、上記の通りです
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%B8%E6%8A%9E%E5%85%AC%E7%90%86
選択公理
選択公理の変種
可算選択公理
選択公理よりも弱い公理として、可算選択公理(英: countable axiom of choice,denumerable axiom of choice)というものも考えられている[2]。全ての集合は可算集合を含むこと、可算集合の可算和が可算集合であることは、この公理により証明できる。
カントール、ラッセル、ボレル、ルベーグなどは、無意識のうちに可算選択公理を使ってしまっている。
(引用終り)
以上
232132人目の素数さん
2023/10/14(土) 20:18:56.27ID:LObxisxB >>227
ばばあ、残り4時間だぞ
ばばあ、残り4時間だぞ
233132人目の素数さん
2023/10/14(土) 20:33:42.27ID:0aIpEf0M 循環実数列とは
s=(a_i), (a_i∈\mathbb{R},i∈ \mathbb{N}) であって
ある自然数N,正整数mが存在して
N≦i,j i≡j (mod m) なるすべてのi,jに対して
a_i=a_j をみたすものとする。
このような数列の全体Sに、箱入り無数目と同じ定義で
同値関係を入れる。
このとき、S/〜 の代表系としては
循環が最初から始まるもの、すなわち
上記においてN=0 をみたすsの全体を取ればよい。
これが確かに代表系になっていることは1への演習問題。
このように代表系が書き表されるので
選択公理は必要ない。
なお、S/〜の濃度は非可算である。
s=(a_i), (a_i∈\mathbb{R},i∈ \mathbb{N}) であって
ある自然数N,正整数mが存在して
N≦i,j i≡j (mod m) なるすべてのi,jに対して
a_i=a_j をみたすものとする。
このような数列の全体Sに、箱入り無数目と同じ定義で
同値関係を入れる。
このとき、S/〜 の代表系としては
循環が最初から始まるもの、すなわち
上記においてN=0 をみたすsの全体を取ればよい。
これが確かに代表系になっていることは1への演習問題。
このように代表系が書き表されるので
選択公理は必要ない。
なお、S/〜の濃度は非可算である。
234132人目の素数さん
2023/10/14(土) 20:42:46.29ID:0aIpEf0M >>193に書いた選択公理なしで成立する
「あるバナッハ-タルスキー逆理」における代表系も
非可算集合である。具体的には、ZFで構成可能な
双曲平面内のある領域内の点集合の全体になる。
わたしは自分で気づいたけど、気づかないなら
本を買うか借りてきて読めばぁ?w
「あるバナッハ-タルスキー逆理」における代表系も
非可算集合である。具体的には、ZFで構成可能な
双曲平面内のある領域内の点集合の全体になる。
わたしは自分で気づいたけど、気づかないなら
本を買うか借りてきて読めばぁ?w
236132人目の素数さん
2023/10/14(土) 21:07:02.41ID:YVyJtMVy >>231
>・結局、game1では、uncountably(非可算)、game2では、only countably many(可算)
> だから、game2では、フルパワー選択公理→可算選択公理で済むってことですよ
はい、大間違いです。
Game2では選択公理が不要な理由が説明されています。
「Because there are only countably many sequences x ∈ {0,..., 9}^N that Player 1 may choose (namely, those x that become eventually periodic), we can order them—say x^(1), x^(2),..., x^(m),...—and then choose in each equivalence class the element with minimal index (thus F(x) = x^(m) iff m is the minimal natural number such that x ∼ x^(m)).」
君これが読めないの?なら中学英語からやり直し
>・結局、game1では、uncountably(非可算)、game2では、only countably many(可算)
> だから、game2では、フルパワー選択公理→可算選択公理で済むってことですよ
はい、大間違いです。
Game2では選択公理が不要な理由が説明されています。
「Because there are only countably many sequences x ∈ {0,..., 9}^N that Player 1 may choose (namely, those x that become eventually periodic), we can order them—say x^(1), x^(2),..., x^(m),...—and then choose in each equivalence class the element with minimal index (thus F(x) = x^(m) iff m is the minimal natural number such that x ∼ x^(m)).」
君これが読めないの?なら中学英語からやり直し
237132人目の素数さん
2023/10/14(土) 21:13:00.48ID:LObxisxB >>235
婆、残り三時間だ
婆、残り三時間だ
238132人目の素数さん
2023/10/14(土) 22:57:52.08ID:YMXffk0W >>211
>>>200
>>「無限族として独立」ならば、選択公理は偽となります?
>>あほか そんなわけないだろ!
>Gabay-O'connorの定理によれば、
>選択公理は「無限族としての独立性」を否定する
下記貼るよ
やっぱりアホじゃね?
https://digitalworks.union.edu/cgi/viewcontent.cgi?article=1042&context=theses
Union | Digital Works
Honors Theses Student Work 6-2017
Choice of Choice: Paradoxical Results Surrounding of the Axiom of Choice
Connor Hurley Union College - Schenectady, NY March 15, 2017
P6
2.3 The Gabay-O'Connor Theorem
2.4 Lenstra's Theorem
Let's look at an extension of the Gabay-O'Connor Theorem.
But if we extend the Gabay-O'Connor Theorem
without guaranteeing a certain number of correct guesses we can arrive at Lenstra's
Theorem, as stated below.
>>>200
>>「無限族として独立」ならば、選択公理は偽となります?
>>あほか そんなわけないだろ!
>Gabay-O'connorの定理によれば、
>選択公理は「無限族としての独立性」を否定する
下記貼るよ
やっぱりアホじゃね?
https://digitalworks.union.edu/cgi/viewcontent.cgi?article=1042&context=theses
Union | Digital Works
Honors Theses Student Work 6-2017
Choice of Choice: Paradoxical Results Surrounding of the Axiom of Choice
Connor Hurley Union College - Schenectady, NY March 15, 2017
P6
2.3 The Gabay-O'Connor Theorem
2.4 Lenstra's Theorem
Let's look at an extension of the Gabay-O'Connor Theorem.
But if we extend the Gabay-O'Connor Theorem
without guaranteeing a certain number of correct guesses we can arrive at Lenstra's
Theorem, as stated below.
239132人目の素数さん
2023/10/14(土) 23:01:53.61ID:LObxisxB >>235
残り一時間だ、婆
残り一時間だ、婆
241132人目の素数さん
2023/10/15(日) 07:15:42.72ID:KxfE8uhl >>240
成立派敗北決定
成立派敗北決定
242132人目の素数さん
2023/10/15(日) 07:20:17.60ID:gH8qBhlj >>241 不成立派脳内勝利宣言
243132人目の素数さん
2023/10/15(日) 07:34:52.68ID:KxfE8uhl >>242
この板から消えろ
この板から消えろ
244132人目の素数さん
2023/10/15(日) 07:44:18.91ID:gH8qBhlj >>243 君が消えなよ 猿
245132人目の素数さん
2023/10/15(日) 09:10:04.15ID:BxB1mHVE 証明は示された
反例は示されなかった
これがどういう意味かも分からない阿呆こそ数学板から消えるべき
反例は示されなかった
これがどういう意味かも分からない阿呆こそ数学板から消えるべき
246132人目の素数さん
2023/10/15(日) 09:24:37.68ID:saNJG4i0 >>238
>https://digitalworks.union.edu/cgi/viewcontent.cgi?article=1042&context=theses
>Union | Digital Works
>Honors Theses Student Work 6-2017
>Choice of Choice: Paradoxical Results Surrounding of the Axiom of Choice
>Connor Hurley Union College - Schenectady, NY March 15, 2017
スレ主です
この”Choice of Choice: Paradoxical Results Surrounding of the Axiom of Choice”
には、”The Gabay-O'Connor Theorem”は採用されているが
箱入り無数目や、同じだが”Choice Games”Sergiu Hart氏は、入っていない
つまり、箱入り無数目や”Choice Games”は、数学として認められていないってことだね
”Choice Games”は、2013年だし同じ時期にmathoverflowで取り上げられている
(箱入り無数目にも、「この問題はPeter Winkler氏との茶のみ話がてら耳にした.氏は原型をノレーマニアあたりから仕入れたらしい.」とある通り、欧米では話題になっていた問題)
それが、2017年時点でアウト
そして、いま2023年も同様にアウトです
(参考)
https://mathoverflow.net/questions/151286/probabilities-in-a-riddle-involving-axiom-of-choice
Probabilities in a riddle involving axiom of choice
asked Dec 9 '13 at 16:16 Denis
>https://digitalworks.union.edu/cgi/viewcontent.cgi?article=1042&context=theses
>Union | Digital Works
>Honors Theses Student Work 6-2017
>Choice of Choice: Paradoxical Results Surrounding of the Axiom of Choice
>Connor Hurley Union College - Schenectady, NY March 15, 2017
スレ主です
この”Choice of Choice: Paradoxical Results Surrounding of the Axiom of Choice”
には、”The Gabay-O'Connor Theorem”は採用されているが
箱入り無数目や、同じだが”Choice Games”Sergiu Hart氏は、入っていない
つまり、箱入り無数目や”Choice Games”は、数学として認められていないってことだね
”Choice Games”は、2013年だし同じ時期にmathoverflowで取り上げられている
(箱入り無数目にも、「この問題はPeter Winkler氏との茶のみ話がてら耳にした.氏は原型をノレーマニアあたりから仕入れたらしい.」とある通り、欧米では話題になっていた問題)
それが、2017年時点でアウト
そして、いま2023年も同様にアウトです
(参考)
https://mathoverflow.net/questions/151286/probabilities-in-a-riddle-involving-axiom-of-choice
Probabilities in a riddle involving axiom of choice
asked Dec 9 '13 at 16:16 Denis
247132人目の素数さん
2023/10/15(日) 09:25:18.51ID:gH8qBhlj 「あたらない」というのはあり
「あたらない」から導ける「非可算選択公理は成立しない」と否定しないのはなし
ちなみにSが2個以上の要素を持つなら、S^Nは非可算 これ豆な 1は知らんかっただろw
「あたらない」から導ける「非可算選択公理は成立しない」と否定しないのはなし
ちなみにSが2個以上の要素を持つなら、S^Nは非可算 これ豆な 1は知らんかっただろw
248132人目の素数さん
2023/10/15(日) 09:28:35.38ID:gH8qBhlj 1はワカランチンのエテ公
____
/ \ /\ キリッ
. / (ー) (ー)\ <「箱入り無数目は、数学として認められていない」
/ ⌒(__人__)⌒ \
| |r┬-| |
\ `ー’´ /
ノ \
/´ ヽ
| l \
ヽ -一””””~~``’ー–、 -一”””’ー-、.
ヽ ____(⌒)(⌒)⌒) ) (⌒_(⌒)⌒)⌒))
____
/_ノ ヽ、_\
ミ ミ ミ o゚((●)) ((●))゚o ミ ミ ミ <だっておwww ヒトと認められないサルが何いってんだ
/⌒)⌒)⌒. ::::::⌒(__人__)⌒:::\ /⌒)⌒)⌒)
| / / / |r┬-| | (⌒)/ / / //
| :::::::::::(⌒) | | | / ゝ :::::::::::/
| ノ | | | \ / ) /
ヽ / `ー’´ ヽ / /
| | l||l 从人 l||l l||l 从人 l||l バンバン
ヽ -一””””~~``’ー–、 -一”””’ー-、
ヽ ____(⌒)(⌒)⌒) ) (⌒_(⌒)⌒)⌒))
____
/ \ /\ キリッ
. / (ー) (ー)\ <「箱入り無数目は、数学として認められていない」
/ ⌒(__人__)⌒ \
| |r┬-| |
\ `ー’´ /
ノ \
/´ ヽ
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ヽ -一””””~~``’ー–、 -一”””’ー-、.
ヽ ____(⌒)(⌒)⌒) ) (⌒_(⌒)⌒)⌒))
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ミ ミ ミ o゚((●)) ((●))゚o ミ ミ ミ <だっておwww ヒトと認められないサルが何いってんだ
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| ノ | | | \ / ) /
ヽ / `ー’´ ヽ / /
| | l||l 从人 l||l l||l 从人 l||l バンバン
ヽ -一””””~~``’ー–、 -一”””’ー-、
ヽ ____(⌒)(⌒)⌒) ) (⌒_(⌒)⌒)⌒))
249132人目の素数さん
2023/10/15(日) 09:33:14.57ID:BxB1mHVE 不成立派は阿呆ばっかやなw
250132人目の素数さん
2023/10/15(日) 09:51:06.23ID:gH8qBhlj たった2pの数セミの記事が理解できんって人間失格のエテ公でしょ
251132人目の素数さん
2023/10/15(日) 10:18:20.58ID:saNJG4i0 >>236
>>・結局、game1では、uncountably(非可算)、game2では、only countably many(可算)
>> だから、game2では、フルパワー選択公理→可算選択公理で済むってことですよ
>Game2では選択公理が不要な理由が説明されています。
>「Because there are only countably many sequences x ∈ {0,..., 9}^N that Player 1 may choose (namely, those x that become eventually periodic), we can order them—say x^(1), x^(2),..., x^(m),...—and then choose in each equivalence class the element with minimal index (thus F(x) = x^(m) iff m is the minimal natural number such that x ∼ x^(m)).」
スレ主です
アホですか
・”Because there are only countably many sequences”
countably many=可算
・選択公理の変種 可算選択公理(下記)
(参考)
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/c/math/1696677610/224
世の中には、選択公理 vs 可算選択公理 の違いを知らない人がいる
皆さん、注意しましょう (>>214もw)
(「カントール、ラッセル、ボレル、ルベーグなどは、無意識のうちに可算選択公理を使ってしまっている」)
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%B8%E6%8A%9E%E5%85%AC%E7%90%86
選択公理
選択公理の変種
可算選択公理
選択公理よりも弱い公理として、可算選択公理(英: countable axiom of choice,denumerable axiom of choice)というものも考えられている[2]。全ての集合は可算集合を含むこと、可算集合の可算和が可算集合であることは、この公理により証明できる
カントール、ラッセル、ボレル、ルベーグなどは、無意識のうちに可算選択公理を使ってしまっている
(引用終り)
>>・結局、game1では、uncountably(非可算)、game2では、only countably many(可算)
>> だから、game2では、フルパワー選択公理→可算選択公理で済むってことですよ
>Game2では選択公理が不要な理由が説明されています。
>「Because there are only countably many sequences x ∈ {0,..., 9}^N that Player 1 may choose (namely, those x that become eventually periodic), we can order them—say x^(1), x^(2),..., x^(m),...—and then choose in each equivalence class the element with minimal index (thus F(x) = x^(m) iff m is the minimal natural number such that x ∼ x^(m)).」
スレ主です
アホですか
・”Because there are only countably many sequences”
countably many=可算
・選択公理の変種 可算選択公理(下記)
(参考)
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/c/math/1696677610/224
世の中には、選択公理 vs 可算選択公理 の違いを知らない人がいる
皆さん、注意しましょう (>>214もw)
(「カントール、ラッセル、ボレル、ルベーグなどは、無意識のうちに可算選択公理を使ってしまっている」)
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%B8%E6%8A%9E%E5%85%AC%E7%90%86
選択公理
選択公理の変種
可算選択公理
選択公理よりも弱い公理として、可算選択公理(英: countable axiom of choice,denumerable axiom of choice)というものも考えられている[2]。全ての集合は可算集合を含むこと、可算集合の可算和が可算集合であることは、この公理により証明できる
カントール、ラッセル、ボレル、ルベーグなどは、無意識のうちに可算選択公理を使ってしまっている
(引用終り)
252132人目の素数さん
2023/10/15(日) 10:29:00.15ID:BxB1mHVE >>251
可算族だから可算選択公理という脊髄反射しかできないサルに数学は無理なので諦めましょう
可算族だから可算選択公理という脊髄反射しかできないサルに数学は無理なので諦めましょう
253132人目の素数さん
2023/10/15(日) 10:30:12.74ID:gH8qBhlj >>251
1は考えずに文章から都合のいい文拾うだけのエテ公
循環節って言葉の意味分かる?
有理数の小数展開はある箇所から先が
循環節の繰り返しになるって分かる?
循環節が分かればその列の同値類の代表を
小数点以下全て循環節だけの列にすれば
必ず同じ代表が取れるって分かる?
上記の操作に可算選択公理すら必要ないって分かる?
全部わかんないか 中卒じゃん! エテ公じゃん!
1は考えずに文章から都合のいい文拾うだけのエテ公
循環節って言葉の意味分かる?
有理数の小数展開はある箇所から先が
循環節の繰り返しになるって分かる?
循環節が分かればその列の同値類の代表を
小数点以下全て循環節だけの列にすれば
必ず同じ代表が取れるって分かる?
上記の操作に可算選択公理すら必要ないって分かる?
全部わかんないか 中卒じゃん! エテ公じゃん!
254132人目の素数さん
2023/10/15(日) 10:34:07.14ID:gH8qBhlj255132人目の素数さん
2023/10/15(日) 10:34:50.43ID:gH8qBhlj256132人目の素数さん
2023/10/15(日) 15:36:11.85ID:saNJG4i0 >>193 ID:0aIpEf0M
>バナッハ-タルスキーのパラドックス 原著第2版
>https://www.kyoritsu-pub.co.jp/book/b10030018.html
>にも、選択公理なしにパラドックスが構成できる例が書いてあるよ。
>>234 ID:0aIpEf0M
>「あるバナッハ-タルスキー逆理」における代表系も
>非可算集合である。具体的には、ZFで構成可能な
>双曲平面内のある領域内の点集合の全体になる。
ご苦労さまです
(参考)
https://en.wikipedia.org/wiki/Banach%E2%80%93Tarski_paradox
Banach–Tarski paradox
Banach and Tarski publication
In a paper published in 1924,[6] Stefan Banach and Alfred Tarski gave a construction of such a paradoxical decomposition, based on earlier work by Giuseppe Vitali concerning the unit interval and on the paradoxical decompositions of the sphere by Felix Hausdorff, and discussed a number of related questions concerning decompositions of subsets of Euclidean spaces in various dimensions. They proved the following more general statement, the strong form of the Banach–Tarski paradox:
Connection with earlier work and the role of the axiom of choice
Banach and Tarski explicitly acknowledge Giuseppe Vitali's 1905 construction of the set bearing his name, Hausdorff's paradox (1914), and an earlier (1923) paper of Banach as the precursors to their work. Vitali's and Hausdorff's constructions depend on Zermelo's axiom of choice ("AC"), which is also crucial to the Banach–Tarski paper, both for proving their paradox and for the proof of another result:
In 1964, Paul Cohen proved that the axiom of choice is independent from ZF – that is, it cannot be proved from ZF. A weaker version of an axiom of choice is the axiom of dependent choice, DC, and it has been shown that DC is not sufficient for proving the Banach–Tarski paradox, that is,
The Banach–Tarski paradox is not a theorem of ZF, nor of ZF+DC.[8]
つづく
>バナッハ-タルスキーのパラドックス 原著第2版
>https://www.kyoritsu-pub.co.jp/book/b10030018.html
>にも、選択公理なしにパラドックスが構成できる例が書いてあるよ。
>>234 ID:0aIpEf0M
>「あるバナッハ-タルスキー逆理」における代表系も
>非可算集合である。具体的には、ZFで構成可能な
>双曲平面内のある領域内の点集合の全体になる。
ご苦労さまです
(参考)
https://en.wikipedia.org/wiki/Banach%E2%80%93Tarski_paradox
Banach–Tarski paradox
Banach and Tarski publication
In a paper published in 1924,[6] Stefan Banach and Alfred Tarski gave a construction of such a paradoxical decomposition, based on earlier work by Giuseppe Vitali concerning the unit interval and on the paradoxical decompositions of the sphere by Felix Hausdorff, and discussed a number of related questions concerning decompositions of subsets of Euclidean spaces in various dimensions. They proved the following more general statement, the strong form of the Banach–Tarski paradox:
Connection with earlier work and the role of the axiom of choice
Banach and Tarski explicitly acknowledge Giuseppe Vitali's 1905 construction of the set bearing his name, Hausdorff's paradox (1914), and an earlier (1923) paper of Banach as the precursors to their work. Vitali's and Hausdorff's constructions depend on Zermelo's axiom of choice ("AC"), which is also crucial to the Banach–Tarski paper, both for proving their paradox and for the proof of another result:
In 1964, Paul Cohen proved that the axiom of choice is independent from ZF – that is, it cannot be proved from ZF. A weaker version of an axiom of choice is the axiom of dependent choice, DC, and it has been shown that DC is not sufficient for proving the Banach–Tarski paradox, that is,
The Banach–Tarski paradox is not a theorem of ZF, nor of ZF+DC.[8]
つづく
257132人目の素数さん
2023/10/15(日) 15:36:34.07ID:saNJG4i0 つづき
In 1991, using then-recent results by Matthew Foreman and Friedrich Wehrung,[9] Janusz Pawlikowski proved that the Banach–Tarski paradox follows from ZF plus the Hahn–Banach theorem.[10] The Hahn–Banach theorem does not rely on the full axiom of choice but can be proved using a weaker version of AC called the ultrafilter lemma. So Pawlikowski proved that the set theory needed to prove the Banach–Tarski paradox, while stronger than ZF, is weaker than full ZFC.
Obtaining infinitely many balls from one
By using analytic properties of the rotation group SO(n), which is a connected analytic Lie group, one can further prove that the sphere Sn−1 can be partitioned into as many pieces as there are real numbers (that is, 2^aleph _{0} pieces), so that each piece is equidecomposable with two pieces to Sn−1 using rotations.
Recent progress
・2018: In 1984, Jan Mycielski and Stan Wagon [25] constructed a paradoxical decomposition of the hyperbolic plane H2 that uses Borel sets. The paradox depends on the existence of a properly discontinuous subgroup of the group of isometries of H2. Similar paradox is obtained by Grzegorz Tomkowicz [26] who constructed a free properly discontinuous subgroup G of the affine group SA(3,Z).
・2019: Banach–Tarski paradox uses finitely many pieces in the duplication. In the case of countably many pieces, any two sets with non-empty interiors are equidecomposable using translations.
(引用終り)
以上
In 1991, using then-recent results by Matthew Foreman and Friedrich Wehrung,[9] Janusz Pawlikowski proved that the Banach–Tarski paradox follows from ZF plus the Hahn–Banach theorem.[10] The Hahn–Banach theorem does not rely on the full axiom of choice but can be proved using a weaker version of AC called the ultrafilter lemma. So Pawlikowski proved that the set theory needed to prove the Banach–Tarski paradox, while stronger than ZF, is weaker than full ZFC.
Obtaining infinitely many balls from one
By using analytic properties of the rotation group SO(n), which is a connected analytic Lie group, one can further prove that the sphere Sn−1 can be partitioned into as many pieces as there are real numbers (that is, 2^aleph _{0} pieces), so that each piece is equidecomposable with two pieces to Sn−1 using rotations.
Recent progress
・2018: In 1984, Jan Mycielski and Stan Wagon [25] constructed a paradoxical decomposition of the hyperbolic plane H2 that uses Borel sets. The paradox depends on the existence of a properly discontinuous subgroup of the group of isometries of H2. Similar paradox is obtained by Grzegorz Tomkowicz [26] who constructed a free properly discontinuous subgroup G of the affine group SA(3,Z).
・2019: Banach–Tarski paradox uses finitely many pieces in the duplication. In the case of countably many pieces, any two sets with non-empty interiors are equidecomposable using translations.
(引用終り)
以上
258132人目の素数さん
2023/10/15(日) 16:34:38.56ID:saNJG4i0 >>253
>循環節って言葉の意味分かる?
ゆとり世代?
昔は、小学校4〜5年生
1/3=0.333・・、 1/7=0.142857142857・・
君の時代は、高校生でかい?w
>循環節が分かればその列の同値類の代表を
>小数点以下全て循環節だけの列にすれば
>必ず同じ代表が取れるって分かる?
>上記の操作に可算選択公理すら必要ないって分かる?
それ、ヤブヘビでしょw
多分、謎のプロ数学者氏や、もと弥勒菩薩こともと天皇陛下にも、下記はご賛同頂けると思うが
Sergiu Hart氏のChoice Games http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf >>230
game2 で、区間[0,1]の有理数で(無限長の)循環小数展開の各一桁を箱に入れるならば
同値類も代表も不要で、従って(可算)選択公理も不要の解法が可能(下記)
(説明)
1)要するに、例えば game2 1/7=0.142857142857・・を例として
Player 1 が、思いっきり大きな数nで、小数第n位まで非循環で、第n+1位から1/7=142857142857・・のような循環節に入る出題をする
2)Player 2 は、同様に思いっきり大きな数dで、第d+1位から先の箱を開ける
もし、第d+1位から先の箱の数が、まだ循環節に達していない場合
つまり、第d+k位(2<=k)から循環節だと分かると、第d位は非循環で、当たる確率は1/10になる
もし、第d+1位から先の箱の数が、循環節に達している場合
第d位は循環節の可能性が高く*で、循環節からの推定を加味して当たる確率は1/10より高くできる(注*:必ず循環節とは言えないが)
3)問題は、Player 1 が出題する 非循環部分の長さnと、Player 2が箱を開け始める大きな数dとの競争になる
だから、この問題は単純な確率計算には乗らないのです
4)にも関わらず、しっぽの同値類+代表列+決定番号のロジックで、確率計算 99/100や1-εに持ち込むところが
数学パズルのトリックの手品のタネだってことです
(game1及び 箱入り無数目のR^Nでも、同様です
なお、game2 で100列並べ直しで mod 100並べをして、99列の箱を全部開ければ循環節の開始点と循環節自身が知れるので、確率1で的中できるだろう。”しっぽの同値類+代表列+決定番号のロジック”とは無関係に。要するに、「循環節の中の数字当てがクソ」ってことです)
QED
>循環節って言葉の意味分かる?
ゆとり世代?
昔は、小学校4〜5年生
1/3=0.333・・、 1/7=0.142857142857・・
君の時代は、高校生でかい?w
>循環節が分かればその列の同値類の代表を
>小数点以下全て循環節だけの列にすれば
>必ず同じ代表が取れるって分かる?
>上記の操作に可算選択公理すら必要ないって分かる?
それ、ヤブヘビでしょw
多分、謎のプロ数学者氏や、もと弥勒菩薩こともと天皇陛下にも、下記はご賛同頂けると思うが
Sergiu Hart氏のChoice Games http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf >>230
game2 で、区間[0,1]の有理数で(無限長の)循環小数展開の各一桁を箱に入れるならば
同値類も代表も不要で、従って(可算)選択公理も不要の解法が可能(下記)
(説明)
1)要するに、例えば game2 1/7=0.142857142857・・を例として
Player 1 が、思いっきり大きな数nで、小数第n位まで非循環で、第n+1位から1/7=142857142857・・のような循環節に入る出題をする
2)Player 2 は、同様に思いっきり大きな数dで、第d+1位から先の箱を開ける
もし、第d+1位から先の箱の数が、まだ循環節に達していない場合
つまり、第d+k位(2<=k)から循環節だと分かると、第d位は非循環で、当たる確率は1/10になる
もし、第d+1位から先の箱の数が、循環節に達している場合
第d位は循環節の可能性が高く*で、循環節からの推定を加味して当たる確率は1/10より高くできる(注*:必ず循環節とは言えないが)
3)問題は、Player 1 が出題する 非循環部分の長さnと、Player 2が箱を開け始める大きな数dとの競争になる
だから、この問題は単純な確率計算には乗らないのです
4)にも関わらず、しっぽの同値類+代表列+決定番号のロジックで、確率計算 99/100や1-εに持ち込むところが
数学パズルのトリックの手品のタネだってことです
(game1及び 箱入り無数目のR^Nでも、同様です
なお、game2 で100列並べ直しで mod 100並べをして、99列の箱を全部開ければ循環節の開始点と循環節自身が知れるので、確率1で的中できるだろう。”しっぽの同値類+代表列+決定番号のロジック”とは無関係に。要するに、「循環節の中の数字当てがクソ」ってことです)
QED
259132人目の素数さん
2023/10/15(日) 17:00:11.02ID:gH8qBhlj >>258
>しっぽの同値類+代表列+決定番号のロジックで、
>確率計算 99/100や1-εに持ち込むところが
>数学パズルのトリックの手品のタネ
いつまでも、そういう曖昧模糊とした言い回しで誤魔化すから
1は、本当のロジックが理解できないんだよ
本当のロジックは
・100列は固定、と前提する
・100列中、他の99列より大きい決定番号を持つ列はたかだか1つ
・そしてその1列以外を選ばなければ
選んだ列の決定番号dは、他の99列の決定番号の最大値D以下
したがってD番目の箱の中身は代表のD番目の項と一致
・上記の要件を満たす99列のいずれかを選ぶ確率は99/100
たったこれだけ
どれ一つとして反論の余地がない
残念だったな R.I.P.
>しっぽの同値類+代表列+決定番号のロジックで、
>確率計算 99/100や1-εに持ち込むところが
>数学パズルのトリックの手品のタネ
いつまでも、そういう曖昧模糊とした言い回しで誤魔化すから
1は、本当のロジックが理解できないんだよ
本当のロジックは
・100列は固定、と前提する
・100列中、他の99列より大きい決定番号を持つ列はたかだか1つ
・そしてその1列以外を選ばなければ
選んだ列の決定番号dは、他の99列の決定番号の最大値D以下
したがってD番目の箱の中身は代表のD番目の項と一致
・上記の要件を満たす99列のいずれかを選ぶ確率は99/100
たったこれだけ
どれ一つとして反論の余地がない
残念だったな R.I.P.
260132人目の素数さん
2023/10/15(日) 17:05:08.64ID:gH8qBhlj >>258
>この問題は単純な確率計算には乗らないのです
それは「問題がその都度変化する場合」
そしてその場合にも「どの列を選んでも当たらない」という結論は絶対に導けない
1は愚かにも直感で言いがかりをつけたその瞬間に負けたのだ
エテ公とは哀れなものよのう
>この問題は単純な確率計算には乗らないのです
それは「問題がその都度変化する場合」
そしてその場合にも「どの列を選んでも当たらない」という結論は絶対に導けない
1は愚かにも直感で言いがかりをつけたその瞬間に負けたのだ
エテ公とは哀れなものよのう
261132人目の素数さん
2023/10/15(日) 17:08:25.55ID:KxfE8uhl >>259
お前がいうなよwww
お前がいうなよwww
262132人目の素数さん
2023/10/15(日) 17:12:32.48ID:KxfE8uhl >>259
時枝記事の何処に証明が書いてあるんだ
時枝記事の何処に証明が書いてあるんだ
263132人目の素数さん
2023/10/15(日) 19:25:11.14ID:gH8qBhlj ID:KxfE8uhl は数学書読めない底辺中卒だろ
264132人目の素数さん
2023/10/15(日) 19:51:48.82ID:BxB1mHVE265132人目の素数さん
2023/10/17(火) 18:44:54.93ID:QcWP33jS >>157
メモ貼る
https://ja.wikipedia.org/wiki/K3%E6%9B%B2%E9%9D%A2
K3曲面 (英: K3 surface) とは、不正則数が 0 で、自明な標準バンドルを持っているという複素解析的、もしくは代数的な滑らかな最小完備曲面をいう。
エンリケス・小平の曲面の分類では、それらは小平次元がゼロの曲面の 4つのクラスのうちの一つである。
K3曲面は、複素トーラスとともに 2次元のカラビ・ヤウ多様体である。ほとんどの複素K3曲面は代数的ではない。このことは、K3曲面を多項式により定義される曲面として射影空間へ埋め込むことができないことを意味する。K3曲面はラマヌジャンが1910年代に発見したが未発表に終わり[1][2]、後に Weil (1958) が再発見して、3人の代数幾何学者(クンマー、ケーラー、小平邦彦)と当時未踏峰だったK2に因みK3曲面と名付けた。
定義
K3曲面の特徴づけに使える同値な性質は多数存在する。完備で滑らかな自明な標準バンドルを持つ曲面は、K3曲面と複素トーラス(もしくはアーベル多様体)なので、そこに何かしら後者を除外する条件を付け加えればK3曲面の定義になる。複素数上で曲面が単連結であるという条件が時として使われる。
定義にはいくつかの流儀があり、一部の研究者は射影曲面に限定しており、またデュヴァル特異点 (Du Val singularities)[3]を持つ曲面を認める場合もある。
つづく
メモ貼る
https://ja.wikipedia.org/wiki/K3%E6%9B%B2%E9%9D%A2
K3曲面 (英: K3 surface) とは、不正則数が 0 で、自明な標準バンドルを持っているという複素解析的、もしくは代数的な滑らかな最小完備曲面をいう。
エンリケス・小平の曲面の分類では、それらは小平次元がゼロの曲面の 4つのクラスのうちの一つである。
K3曲面は、複素トーラスとともに 2次元のカラビ・ヤウ多様体である。ほとんどの複素K3曲面は代数的ではない。このことは、K3曲面を多項式により定義される曲面として射影空間へ埋め込むことができないことを意味する。K3曲面はラマヌジャンが1910年代に発見したが未発表に終わり[1][2]、後に Weil (1958) が再発見して、3人の代数幾何学者(クンマー、ケーラー、小平邦彦)と当時未踏峰だったK2に因みK3曲面と名付けた。
定義
K3曲面の特徴づけに使える同値な性質は多数存在する。完備で滑らかな自明な標準バンドルを持つ曲面は、K3曲面と複素トーラス(もしくはアーベル多様体)なので、そこに何かしら後者を除外する条件を付け加えればK3曲面の定義になる。複素数上で曲面が単連結であるという条件が時として使われる。
定義にはいくつかの流儀があり、一部の研究者は射影曲面に限定しており、またデュヴァル特異点 (Du Val singularities)[3]を持つ曲面を認める場合もある。
つづく
266132人目の素数さん
2023/10/17(火) 18:45:31.21ID:QcWP33jS つづき
性質
1. 全ての複素K3曲面は、互いに微分同相である(小平邦彦が最初に証明した)。
Siu (1983) は、全ての複素K3曲面がケーラー多様体であることを示した。このケーラー多様体であるという事実と、カラビ予想のヤウによる解の結果として、K3曲面はリッチ平坦な計量を持つ。
3. K3曲面の H^2(S,Z)上に、格子構造を定義し、K3格子と呼ばれる。これは次のセクションに記述する。
上記のK3曲面の性質のおかげで、現在、代数幾何だけではなく、カッツ・ムーディ代数、ミラー対称性や弦理論で広く研究されている。特に、格子構造は、その上にネロン・セヴィリ群の構造をもつモジュラ性をもたらす。
周期写像
マーク付き(点の付いた)の複素K3曲面の荒いモジュライ空間が存在し、複素次元 20 の非ハウスドルフ的な滑らかな空間となる。複素K3曲面に対しては、周期写像が存在し、トレリの定理(英語版)が成り立つ。
弦双対性との関係
K3曲面は、弦双対性(英語版)のほとんどの箇所に現れ、重要なツールを提供する。弦のコンパクト化に対して、K3曲面は、自明な空間ではないが、詳細な性質のほぼ全部を解明できる空間である。タイプ IIA 弦、タイプ IIB 弦、E8 × E8 ヘテロ弦、Spin(32)/Z2 ヘテロ弦、および M-理論は、K3曲面上のコンパクト化により関連付けらることができる。例えば、K3曲面上へコンパクト化されたタイプ IIA 弦は、4-トーラス上へコンパクト化されたヘテロ弦に等価である。Aspinwall (1996)
(引用終り)
以上
性質
1. 全ての複素K3曲面は、互いに微分同相である(小平邦彦が最初に証明した)。
Siu (1983) は、全ての複素K3曲面がケーラー多様体であることを示した。このケーラー多様体であるという事実と、カラビ予想のヤウによる解の結果として、K3曲面はリッチ平坦な計量を持つ。
3. K3曲面の H^2(S,Z)上に、格子構造を定義し、K3格子と呼ばれる。これは次のセクションに記述する。
上記のK3曲面の性質のおかげで、現在、代数幾何だけではなく、カッツ・ムーディ代数、ミラー対称性や弦理論で広く研究されている。特に、格子構造は、その上にネロン・セヴィリ群の構造をもつモジュラ性をもたらす。
周期写像
マーク付き(点の付いた)の複素K3曲面の荒いモジュライ空間が存在し、複素次元 20 の非ハウスドルフ的な滑らかな空間となる。複素K3曲面に対しては、周期写像が存在し、トレリの定理(英語版)が成り立つ。
弦双対性との関係
K3曲面は、弦双対性(英語版)のほとんどの箇所に現れ、重要なツールを提供する。弦のコンパクト化に対して、K3曲面は、自明な空間ではないが、詳細な性質のほぼ全部を解明できる空間である。タイプ IIA 弦、タイプ IIB 弦、E8 × E8 ヘテロ弦、Spin(32)/Z2 ヘテロ弦、および M-理論は、K3曲面上のコンパクト化により関連付けらることができる。例えば、K3曲面上へコンパクト化されたタイプ IIA 弦は、4-トーラス上へコンパクト化されたヘテロ弦に等価である。Aspinwall (1996)
(引用終り)
以上
267132人目の素数さん
2023/10/18(水) 04:48:40.25ID:cGR6XSEP わかりもせんことコピペし続けると馬鹿になるよ
268132人目の素数さん
2023/10/18(水) 04:55:09.18ID:cGR6XSEP コンパクト定理
一階述語論理の文の集合がモデルを持つこと(充足可能であること)と、
その(文の)集合の任意の有限部分集合がモデルを持つことが同値である
ニセコンパクト定理
「無限集合について、
(空でない)任意の有限部分集合が性質Xを持つなら、
無限集合も性質Xを持つ」
両者は同値でもなんでもないね
なんで文の集合が、任意の集合に化けるのか
「読まずにコピペ」は人を愚かにするね
一階述語論理の文の集合がモデルを持つこと(充足可能であること)と、
その(文の)集合の任意の有限部分集合がモデルを持つことが同値である
ニセコンパクト定理
「無限集合について、
(空でない)任意の有限部分集合が性質Xを持つなら、
無限集合も性質Xを持つ」
両者は同値でもなんでもないね
なんで文の集合が、任意の集合に化けるのか
「読まずにコピペ」は人を愚かにするね
269132人目の素数さん
2023/10/18(水) 07:37:15.25ID:sYN6f/P+270132人目の素数さん
2023/10/18(水) 08:48:21.98ID:piSvCQYV QはquinticのQ
堀川さんはクインテックと書いていたような気がするが
堀川さんはクインテックと書いていたような気がするが
271132人目の素数さん
2023/10/18(水) 09:44:41.00ID:sfxAoLt2 >>167
>"The 1729 K3 Surface" というタイトルの論文が、2015年にエモリー大学のKen OnoとSarah Trebat-Lederによって発表されています(以下、Onoの論文)。今回はその論文の内容を中心に紹介する予定です。Onoの論文は、arXivに上がっていて、誰でも閲覧することができます。
>[1510.00735] The 1729 K3 Surface https://arxiv.org/abs/1510.00735
>タイトルからして心惹かれる論文ですね。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B1%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%AA%E3%83%8E
ケン・オノ(Ken Ono、1968年3月20日 - )は日系アメリカ人の数学者。数論、特に自然数の分割、モジュラー形式が専門。また、インドの数学者シュリニヴァーサ・ラマヌジャンの研究を行う。現在エモリー大学教授。
略歴
第二次大戦後アメリカ合衆国へ移民した数学者小野孝の次男としてフィラデルフィアに生まれる。兄サンタ・J ・オノ(小野三太)は孝がカナダのブリティッシュコロンビア大学在勤中に生まれたが、ケンは米国帰国後ペンシルバニア大学在勤中に生まれた[1]。シカゴ大学を1989年に卒業、1993年にカリフォルニア大学ロサンゼルス校で博士課程修了。
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/c/cb/TIFF.jpg
https://en.wikipedia.org/wiki/Ken_Ono
Ken Ono (born March 20, 1968) is an American mathematician who specializes in number theory, especially in integer partitions, modular forms, umbral moonshine, the Riemann Hypothesis and the fields of interest to Srinivasa Ramanujan. He is the STEM Advisor to the Provost and the Marvin Rosenblum Professor of Mathematics at the University of Virginia.
Early life and education
Ono was born on March 20, 1968, in Philadelphia, Pennsylvania.[2] He is the son of mathematician Takashi Ono, who emigrated from Japan to the United States after World War II.
Research
Integer partitions
A framework for the Rogers–Ramanujan identities
Proof of the umbral moonshine conjecture
Work on the Riemann Hypothesis
>"The 1729 K3 Surface" というタイトルの論文が、2015年にエモリー大学のKen OnoとSarah Trebat-Lederによって発表されています(以下、Onoの論文)。今回はその論文の内容を中心に紹介する予定です。Onoの論文は、arXivに上がっていて、誰でも閲覧することができます。
>[1510.00735] The 1729 K3 Surface https://arxiv.org/abs/1510.00735
>タイトルからして心惹かれる論文ですね。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B1%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%AA%E3%83%8E
ケン・オノ(Ken Ono、1968年3月20日 - )は日系アメリカ人の数学者。数論、特に自然数の分割、モジュラー形式が専門。また、インドの数学者シュリニヴァーサ・ラマヌジャンの研究を行う。現在エモリー大学教授。
略歴
第二次大戦後アメリカ合衆国へ移民した数学者小野孝の次男としてフィラデルフィアに生まれる。兄サンタ・J ・オノ(小野三太)は孝がカナダのブリティッシュコロンビア大学在勤中に生まれたが、ケンは米国帰国後ペンシルバニア大学在勤中に生まれた[1]。シカゴ大学を1989年に卒業、1993年にカリフォルニア大学ロサンゼルス校で博士課程修了。
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/c/cb/TIFF.jpg
https://en.wikipedia.org/wiki/Ken_Ono
Ken Ono (born March 20, 1968) is an American mathematician who specializes in number theory, especially in integer partitions, modular forms, umbral moonshine, the Riemann Hypothesis and the fields of interest to Srinivasa Ramanujan. He is the STEM Advisor to the Provost and the Marvin Rosenblum Professor of Mathematics at the University of Virginia.
Early life and education
Ono was born on March 20, 1968, in Philadelphia, Pennsylvania.[2] He is the son of mathematician Takashi Ono, who emigrated from Japan to the United States after World War II.
Research
Integer partitions
A framework for the Rogers–Ramanujan identities
Proof of the umbral moonshine conjecture
Work on the Riemann Hypothesis
272132人目の素数さん
2023/10/18(水) 11:47:36.21ID:sfxAoLt2 >>268
>ニセコンパクト定理
>「無限集合について、
> (空でない)任意の有限部分集合が性質Xを持つなら、
> 無限集合も性質Xを持つ」
スレ主です 話は全く逆ですよ
1)まず、コンパクト定理
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%91%E3%82%AF%E3%83%88%E6%80%A7%E5%AE%9A%E7%90%86
コンパクト性定理:一階述語論理の文の集合がモデルを持つこと(充足可能であること)と、その集合の任意の有限部分集合がモデルを持つことが同値であるという定理である。つまりある理論の充足可能性を示すにはその有限部分についてのみ調べれば良いという非常に有用性の高い定理であり、モデル理論における最も基本的かつ重要な成果のひとつである
歴史
1930年にゲーデルが可算集合の場合について証明した
2)さて。日常では当たり前で、ある大きな建物がある。正面から見ると黒だが、側面や背面は見えない
側面や背面部分を含め、全てを調べると、全部黒で全体として黒だと分かる
「任意の部分が黒なら、全体が黒」は、当然の話
3)だが、上記2)を、基礎論の集合論に適用できる定理にするには、一工夫いる。それを遂行したのが、かの天才ゲーデル
4)この言い回しは、確率論でも使われる。「確率変数の無限族は,任意の有限部分族が独立のとき,独立,と定義される」(下記)
教養の無い人がいて、”独立な確率変数の無限族の定義”にグダグダいうけど、その議論はおかしい
(参考)
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1620904362/405
数学セミナー201511月号P37 時枝記事より
「もうちょっと面白いのは,独立性に関する反省だと思う.
確率の中心的対象は,独立な確率変数の無限族
X1,X2,X3,…である.
いったい無限を扱うには,
(1)無限を直接扱う,
(2)有限の極限として間接に扱う,
二つの方針が可能である.
確率変数の無限族は,任意の有限部分族が独立のとき,独立,と定義されるから,(2)の扱いだ.
(独立とは限らない状況におけるコルモゴロフの拡張定理なども有限性を介する.)
しかし,素朴に,無限族を直接扱えないのか?
扱えるとすると私たちの戦略は頓挫してしまう
>ニセコンパクト定理
>「無限集合について、
> (空でない)任意の有限部分集合が性質Xを持つなら、
> 無限集合も性質Xを持つ」
スレ主です 話は全く逆ですよ
1)まず、コンパクト定理
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%91%E3%82%AF%E3%83%88%E6%80%A7%E5%AE%9A%E7%90%86
コンパクト性定理:一階述語論理の文の集合がモデルを持つこと(充足可能であること)と、その集合の任意の有限部分集合がモデルを持つことが同値であるという定理である。つまりある理論の充足可能性を示すにはその有限部分についてのみ調べれば良いという非常に有用性の高い定理であり、モデル理論における最も基本的かつ重要な成果のひとつである
歴史
1930年にゲーデルが可算集合の場合について証明した
2)さて。日常では当たり前で、ある大きな建物がある。正面から見ると黒だが、側面や背面は見えない
側面や背面部分を含め、全てを調べると、全部黒で全体として黒だと分かる
「任意の部分が黒なら、全体が黒」は、当然の話
3)だが、上記2)を、基礎論の集合論に適用できる定理にするには、一工夫いる。それを遂行したのが、かの天才ゲーデル
4)この言い回しは、確率論でも使われる。「確率変数の無限族は,任意の有限部分族が独立のとき,独立,と定義される」(下記)
教養の無い人がいて、”独立な確率変数の無限族の定義”にグダグダいうけど、その議論はおかしい
(参考)
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1620904362/405
数学セミナー201511月号P37 時枝記事より
「もうちょっと面白いのは,独立性に関する反省だと思う.
確率の中心的対象は,独立な確率変数の無限族
X1,X2,X3,…である.
いったい無限を扱うには,
(1)無限を直接扱う,
(2)有限の極限として間接に扱う,
二つの方針が可能である.
確率変数の無限族は,任意の有限部分族が独立のとき,独立,と定義されるから,(2)の扱いだ.
(独立とは限らない状況におけるコルモゴロフの拡張定理なども有限性を介する.)
しかし,素朴に,無限族を直接扱えないのか?
扱えるとすると私たちの戦略は頓挫してしまう
273132人目の素数さん
2023/10/18(水) 12:21:43.30ID:onhuziV2 K3もオイラーの主題による変奏曲の一つ
274132人目の素数さん
2023/10/18(水) 12:59:03.23ID:CN4v0joQ >>272
>日常では当たり前で、ある大きな建物がある。
>正面から見ると黒だが、側面や背面は見えない
>側面や背面部分を含め、全てを調べると、全部黒で全体として黒だと分かる
>「任意の部分が黒なら、全体が黒」は、当然の話
集合Sの任意の部分集合の中に集合S自身も入るから当然だね
>日常では当たり前で、ある大きな建物がある。
>正面から見ると黒だが、側面や背面は見えない
>側面や背面部分を含め、全てを調べると、全部黒で全体として黒だと分かる
>「任意の部分が黒なら、全体が黒」は、当然の話
集合Sの任意の部分集合の中に集合S自身も入るから当然だね
275132人目の素数さん
2023/10/18(水) 13:02:31.19ID:CN4v0joQ >>272
>だが、上記を、基礎論の集合論に適用できる定理にするには、一工夫いる。
>それを遂行したのが、かの天才ゲーデル
なんでコンパクト性定理が成り立つのか全然わかってなさそう
以下に書いてあるから理解できるまで繰り返し読んでね
理解できないうちはここに書き込んじゃダメだよ
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1696677610/422
>だが、上記を、基礎論の集合論に適用できる定理にするには、一工夫いる。
>それを遂行したのが、かの天才ゲーデル
なんでコンパクト性定理が成り立つのか全然わかってなさそう
以下に書いてあるから理解できるまで繰り返し読んでね
理解できないうちはここに書き込んじゃダメだよ
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1696677610/422
276132人目の素数さん
2023/10/18(水) 14:14:50.77ID:sfxAoLt2 >>273
ありがとうございます。
これは、謎のプロ数学者さんか
https://アマゾン
オイラーの主題による変奏曲―二次形式,楕円曲線,ホップ写像 Tankobon Hardcover – April 1, 1980
by 小野孝 (著)
実教出版
雑学家
VINE VOICE
1.0 out of 5 stars 内容紹介のみ
Reviewed in Japan on May 21, 2009
第0章はピタゴラスの方程式の自然数解を求める五つの方法の紹介。ディオファントス方程式
第1章は二次形式、直交基底、ウイットの定理
第2章代数多様体、アファィン代数多様体、射影代数多様体
第3章平面代数曲線、アファィン平面曲線、重複度と局所環、射影平面曲線、ベズー&ネータの定理
第4章空間楕円曲線、テータ関数
第5章二次球写像、ポップ写像
第6章フルウィツの問題、多元環、クリフォード環
付録でオイラーの「代数入門」の書かれたいきさつ
主に代数幾何の話題です。代数幾何入門としては「グレブナ基底と代数多様体入門〈上〉」が意外とやさしく書かれています。
ありがとうございます。
これは、謎のプロ数学者さんか
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by 小野孝 (著)
実教出版
雑学家
VINE VOICE
1.0 out of 5 stars 内容紹介のみ
Reviewed in Japan on May 21, 2009
第0章はピタゴラスの方程式の自然数解を求める五つの方法の紹介。ディオファントス方程式
第1章は二次形式、直交基底、ウイットの定理
第2章代数多様体、アファィン代数多様体、射影代数多様体
第3章平面代数曲線、アファィン平面曲線、重複度と局所環、射影平面曲線、ベズー&ネータの定理
第4章空間楕円曲線、テータ関数
第5章二次球写像、ポップ写像
第6章フルウィツの問題、多元環、クリフォード環
付録でオイラーの「代数入門」の書かれたいきさつ
主に代数幾何の話題です。代数幾何入門としては「グレブナ基底と代数多様体入門〈上〉」が意外とやさしく書かれています。
277132人目の素数さん
2023/10/18(水) 17:13:06.09ID:sfxAoLt2 >>272
補足
分かってない人がいるなw
1)同値類(下記)
P:ある1つの同値類はすべての緑色の車からなる
↓
Q:任意の部分集合は、すべての緑色の車からなる
i)P→Qは、自明
ii)この逆、Q→Pも成り立つ(推移性)。つまり同値だよ
2)確率変数の無限族の独立について
P:独立な確率変数の無限族 X1,X2,X3,…
↓
Q:任意の有限部分族が独立
i)P→Qは、自明
ii)この逆、Q→Pは?
現代数学の確率論では、Q→Pを、確率変数の無限族の独立の定義とする、即ち
”確率変数の無限族は,任意の有限部分族が独立のとき,独立,と定義される”>>272
つまり、定義により PとQは同値になる
それでは、この定義以外の場合に、逆のQ→Pが成立しないケースがありうるのか?
その議論を抜きにして、「素朴に,無限族を直接扱えないのか?」など>>272 ナンセンスの極み
「扱えるとすると私たちの戦略は頓挫してしまう」って、”戦略は頓挫”でしょw
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%8C%E5%80%A4%E9%A1%9E
同値類
例
X がすべての車の集合であり,〜 が「同じ色である」という同値関係のとき,ある1つの同値類はすべての緑色の車からなる.X/〜 はすべての車の色の集合と自然に同一視できる.
記法と定義
・X の任意の3つの元 a, b, c に対して,a 〜 b かつ b 〜 c ならば a 〜 c である(推移性).
補足
分かってない人がいるなw
1)同値類(下記)
P:ある1つの同値類はすべての緑色の車からなる
↓
Q:任意の部分集合は、すべての緑色の車からなる
i)P→Qは、自明
ii)この逆、Q→Pも成り立つ(推移性)。つまり同値だよ
2)確率変数の無限族の独立について
P:独立な確率変数の無限族 X1,X2,X3,…
↓
Q:任意の有限部分族が独立
i)P→Qは、自明
ii)この逆、Q→Pは?
現代数学の確率論では、Q→Pを、確率変数の無限族の独立の定義とする、即ち
”確率変数の無限族は,任意の有限部分族が独立のとき,独立,と定義される”>>272
つまり、定義により PとQは同値になる
それでは、この定義以外の場合に、逆のQ→Pが成立しないケースがありうるのか?
その議論を抜きにして、「素朴に,無限族を直接扱えないのか?」など>>272 ナンセンスの極み
「扱えるとすると私たちの戦略は頓挫してしまう」って、”戦略は頓挫”でしょw
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%8C%E5%80%A4%E9%A1%9E
同値類
例
X がすべての車の集合であり,〜 が「同じ色である」という同値関係のとき,ある1つの同値類はすべての緑色の車からなる.X/〜 はすべての車の色の集合と自然に同一視できる.
記法と定義
・X の任意の3つの元 a, b, c に対して,a 〜 b かつ b 〜 c ならば a 〜 c である(推移性).
278132人目の素数さん
2023/10/19(木) 08:02:23.32ID:PV5dMdID >>277
>分かってない人がいるな
分かってるつもりになってる分かってない人がいるな
>同値類
>P:ある1つの同値類はすべての緑色の車からなる
> ↓
>Q:任意の部分集合は、すべての緑色の車からなる
それ、同値類という言葉、要らない
P:ある1つの集合はすべての緑色の車からなる
↓
Q:任意の部分集合は、すべての緑色の車からなる
(∀x.x∈P⇒Green(x))⇒(∀Q.∀x.(x∈Q&Q⊂P)⇒Green(x))
> i)P→Qは、自明
そうね
> ii)この逆、Q→Pも成り立つ(推移性)。つまり同値だよ
Greenに関してはそうね
ちなみに、推移性とは無関係にそうなる
でも、Qを有限集合に制限したとして以下の場合はそうならないよ
(Pは全順序集合とする)
(∀Q.Q⊂P&Fin(Q)⇒∃x.(x∈Q&∀y∈Q.x>=y))
⇒∃x.(x∈P&∀y∈P.x>=y)
「QがPの有限部分集合のとき、あるQの元xが存在して、任意のQの元yはx以下であるとするなら
あるPの元xが存在して、任意のPの元yはx以下である」
もちろんPが無限集合ならこんなことは言えない
推移性?推移率の鎖
a〜b〜c〜…
の長さはあくまで有限個だよ
無限に同値関係をつなげることはできない
素人が必ず落ちる誤りの落とし穴の一つだね
>分かってない人がいるな
分かってるつもりになってる分かってない人がいるな
>同値類
>P:ある1つの同値類はすべての緑色の車からなる
> ↓
>Q:任意の部分集合は、すべての緑色の車からなる
それ、同値類という言葉、要らない
P:ある1つの集合はすべての緑色の車からなる
↓
Q:任意の部分集合は、すべての緑色の車からなる
(∀x.x∈P⇒Green(x))⇒(∀Q.∀x.(x∈Q&Q⊂P)⇒Green(x))
> i)P→Qは、自明
そうね
> ii)この逆、Q→Pも成り立つ(推移性)。つまり同値だよ
Greenに関してはそうね
ちなみに、推移性とは無関係にそうなる
でも、Qを有限集合に制限したとして以下の場合はそうならないよ
(Pは全順序集合とする)
(∀Q.Q⊂P&Fin(Q)⇒∃x.(x∈Q&∀y∈Q.x>=y))
⇒∃x.(x∈P&∀y∈P.x>=y)
「QがPの有限部分集合のとき、あるQの元xが存在して、任意のQの元yはx以下であるとするなら
あるPの元xが存在して、任意のPの元yはx以下である」
もちろんPが無限集合ならこんなことは言えない
推移性?推移率の鎖
a〜b〜c〜…
の長さはあくまで有限個だよ
無限に同値関係をつなげることはできない
素人が必ず落ちる誤りの落とし穴の一つだね
279132人目の素数さん
2023/10/19(木) 08:13:59.79ID:hfxVfPZv >>277
>確率変数の無限族の独立について
>P:独立な確率変数の無限族 X1,X2,X3,…
> ↓
>Q:任意の有限部分族が独立
>i)P→Qは、自明
>ii)この逆、Q→Pは?
>現代数学の確率論では、Q→Pを、確率変数の無限族の独立の定義とする、即ち
>”確率変数の無限族は,任意の有限部分族が独立のとき,独立,と定義される”
>つまり、定義により PとQは同値になる
>それでは、この定義以外の場合に、逆のQ→Pが成立しないケースがありうるのか?
独立性の定義を以下のものに置き換える
「他の変数見て、自分の値を当てられるか?」
変数が無限個存在するとして、任意有限個しか見ることができないなら、当てられない
このことから、無限個見ても当てられない、といえるか?
いえない、というのがGabayとO’Connorの定理
つまり、各々が自分を含む有限個の変数を除いた、無限個の変数の値を見て
「有限相違同値類の代表」をとれば、有限個の例外を除いて、自分の値を当てることができる
つまり、選択公理によって、無限族の独立性に関する従来の定義では
無限族の強い独立性の要請を全く満たさないことが示される
>その議論を抜きにして、「素朴に,無限族を直接扱えないのか?」などナンセンスの極み
抜きにしているのは君だけ
まさにその議論によって、従来定義は、素朴に無限族を直接扱えていない、と示した
論理素人の君に反駁の余地は全くない
>「扱えるとすると私たちの戦略は頓挫してしまう」って、”戦略は頓挫”でしょ
その時枝正の言葉が意味するのは以下
「扱えるとすると”選択公理が否定され、代表がとれなくなるから”私たちの戦略は頓挫してしまう」
>確率変数の無限族の独立について
>P:独立な確率変数の無限族 X1,X2,X3,…
> ↓
>Q:任意の有限部分族が独立
>i)P→Qは、自明
>ii)この逆、Q→Pは?
>現代数学の確率論では、Q→Pを、確率変数の無限族の独立の定義とする、即ち
>”確率変数の無限族は,任意の有限部分族が独立のとき,独立,と定義される”
>つまり、定義により PとQは同値になる
>それでは、この定義以外の場合に、逆のQ→Pが成立しないケースがありうるのか?
独立性の定義を以下のものに置き換える
「他の変数見て、自分の値を当てられるか?」
変数が無限個存在するとして、任意有限個しか見ることができないなら、当てられない
このことから、無限個見ても当てられない、といえるか?
いえない、というのがGabayとO’Connorの定理
つまり、各々が自分を含む有限個の変数を除いた、無限個の変数の値を見て
「有限相違同値類の代表」をとれば、有限個の例外を除いて、自分の値を当てることができる
つまり、選択公理によって、無限族の独立性に関する従来の定義では
無限族の強い独立性の要請を全く満たさないことが示される
>その議論を抜きにして、「素朴に,無限族を直接扱えないのか?」などナンセンスの極み
抜きにしているのは君だけ
まさにその議論によって、従来定義は、素朴に無限族を直接扱えていない、と示した
論理素人の君に反駁の余地は全くない
>「扱えるとすると私たちの戦略は頓挫してしまう」って、”戦略は頓挫”でしょ
その時枝正の言葉が意味するのは以下
「扱えるとすると”選択公理が否定され、代表がとれなくなるから”私たちの戦略は頓挫してしまう」
280132人目の素数さん
2023/10/19(木) 08:15:29.43ID:hfxVfPZv281132人目の素数さん
2023/10/19(木) 09:55:46.65ID:Fks/xBY2 GabayとO’Connorの定理
https://repository.kulib.kyoto-u.ac.jp/dspace/bitstream/2433/224549/1/1988-04.pdf
https://prezi.com/ex2iphtqlcck/presentation/
もったいぶる基礎論村の住人
https://repository.kulib.kyoto-u.ac.jp/dspace/bitstream/2433/224549/1/1988-04.pdf
https://prezi.com/ex2iphtqlcck/presentation/
もったいぶる基礎論村の住人
282132人目の素数さん
2023/10/19(木) 09:59:36.98ID:Fks/xBY2 時枝も理解してないだろう
283132人目の素数さん
2023/10/19(木) 11:18:58.48ID:Fks/xBY2 >>281
二番目の文献のp66
二番目の文献のp66
284132人目の素数さん
2023/10/19(木) 11:31:24.40ID:Fks/xBY2 Theorem 3.2.2 (Gabay, O’Connor). Consider the situation in which the set
A of agents is arbitrary, the set K of colors is arbitrary, and every agent sees
all but finitely many of the other hats. Then there exists a predictor ensuring that all
but finitely many agents guess correctly. Moreover, the predictor is robust.
The Mathematics of Coordinated Inference p22
A of agents is arbitrary, the set K of colors is arbitrary, and every agent sees
all but finitely many of the other hats. Then there exists a predictor ensuring that all
but finitely many agents guess correctly. Moreover, the predictor is robust.
The Mathematics of Coordinated Inference p22
285132人目の素数さん
2023/10/19(木) 11:33:16.48ID:Fks/xBY2 公理マニアしか知らない定理
286132人目の素数さん
2023/10/19(木) 11:41:41.49ID:Fks/xBY2 無限帽子問題君は数学セミナーに手紙書いたら、時枝記事は間違いです。
287132人目の素数さん
2023/10/19(木) 17:03:09.50ID:0y8X2weE288132人目の素数さん
2023/10/19(木) 20:51:17.29ID:wEWFxMEE >>278
>推移性?推移率の鎖
>a〜b〜c〜…
>の長さはあくまで有限個だよ
>無限に同値関係をつなげることはできない
>素人が必ず落ちる誤りの落とし穴の一つだね
あれれのれ
どっちが素人?
”無限に同値関係をつなげることはできない”?
あのな、よそのスレに書いてくれ。そしたら、見ないから
このスレでは、間違いには、気づいたら赤ペンが入るよ
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%8C%E5%80%A4%E9%96%A2%E4%BF%82
同値関係(どうちかんけい、英: equivalence relation)とは二項関係であって反射的、対称的、推移的の3つの性質を満たすものをいう。そのことから、与えられた集合上の1つの同値関係はその集合を同値類に分割(類別)することが導かれる。
>推移性?推移率の鎖
>a〜b〜c〜…
>の長さはあくまで有限個だよ
>無限に同値関係をつなげることはできない
>素人が必ず落ちる誤りの落とし穴の一つだね
あれれのれ
どっちが素人?
”無限に同値関係をつなげることはできない”?
あのな、よそのスレに書いてくれ。そしたら、見ないから
このスレでは、間違いには、気づいたら赤ペンが入るよ
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%8C%E5%80%A4%E9%96%A2%E4%BF%82
同値関係(どうちかんけい、英: equivalence relation)とは二項関係であって反射的、対称的、推移的の3つの性質を満たすものをいう。そのことから、与えられた集合上の1つの同値関係はその集合を同値類に分割(類別)することが導かれる。
289132人目の素数さん
2023/10/20(金) 11:40:44.69ID:zWvqpqry 勝つ戦略はGabayとO’Connorの定理によりあります。これでは記事にならんだろ。時枝は掲載料を数学セミナーから騙しとった詐欺師である。
290132人目の素数さん
2023/10/20(金) 13:31:00.45ID:GDxvAc7r >>288
>”無限に同値関係をつなげることはできない”?
然り
注:これは「同値類は有限集合」という意味ではない
>このスレでは、間違いには、気づいたら赤ペンが入るよ
間違ってるのは君
だからみんなから赤ペンが入って
君自身が真っ赤っかになる
>”無限に同値関係をつなげることはできない”?
然り
注:これは「同値類は有限集合」という意味ではない
>このスレでは、間違いには、気づいたら赤ペンが入るよ
間違ってるのは君
だからみんなから赤ペンが入って
君自身が真っ赤っかになる
291132人目の素数さん
2023/10/20(金) 13:35:00.41ID:GDxvAc7r >>289
>勝つ戦略はGabayとO’Connorの定理によりあります。
>これでは記事にならんだろ。
それがなるんだなあ
数学セミナー 2021年7月号
https://www.nippyo.co.jp/shop/magazine/8572.html
囚人と帽子のパズル/もし囚人が無限にいたら……静間荘司 44
>勝つ戦略はGabayとO’Connorの定理によりあります。
>これでは記事にならんだろ。
それがなるんだなあ
数学セミナー 2021年7月号
https://www.nippyo.co.jp/shop/magazine/8572.html
囚人と帽子のパズル/もし囚人が無限にいたら……静間荘司 44
292132人目の素数さん
2023/10/20(金) 13:54:05.41ID:zWvqpqry293132人目の素数さん
2023/10/20(金) 13:58:12.80ID:zWvqpqry >>291
時枝記事に触れてるのか
時枝記事に触れてるのか
294132人目の素数さん
2023/10/20(金) 14:08:36.82ID:zWvqpqry 馬鹿は否定が好き、簡単だから
295132人目の素数さん
2023/10/20(金) 14:40:33.86ID:zWvqpqry Yuval Gabay and Michael O’Connor while they were graduate students at Cornell in 2004.
296132人目の素数さん
2023/10/20(金) 14:45:22.44ID:zWvqpqry297132人目の素数さん
2023/10/20(金) 17:18:15.10ID:Kvjr3npE スレ主です
このTV見てた
河野玄斗 太鼓の達人 神業チャレンジ 100万円ゲット
学問の方面に進んだら、それなりに成果をだしていた気がするけど。いま芸能人
https://twitter.com/gengen_36/status/1714240908106010898
午後8:24 · 2023年10月17日
河野玄斗
『太鼓の達人 神業チャレンジ』成功して100万円ゲットしました!!!これにて4大難関資格制覇です😂
そして「双打ち」では両手フルコンボだけじゃなくて、左手はドンダフルコンボ(全良)を達成しました!😊
知る限り、芸能人が番組でドンダフルコンボを達成したのは史上初だと思います!!!
松丸も神業達成おめでとう!良きライバルがいたからこそ神業達成できました!
https://youtu.be/hZxBHGbC67A
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B2%B3%E9%87%8E%E7%8E%84%E6%96%97
河野玄斗
河野 玄斗(こうの げんと、1996年(平成8年)3月6日[2] - )は、日本のタレント、YouTuber、起業家。
2014年3月、聖光学院中学校・高等学校卒業。
2018年、日本テレビ系列のクイズ番組である頭脳王にて優勝。 同年1月、司法試験に合格。
2020年3月、医師国家試験に合格し東京大学医学部を卒業
https://twitter.com/thejimwatkins
このTV見てた
河野玄斗 太鼓の達人 神業チャレンジ 100万円ゲット
学問の方面に進んだら、それなりに成果をだしていた気がするけど。いま芸能人
https://twitter.com/gengen_36/status/1714240908106010898
午後8:24 · 2023年10月17日
河野玄斗
『太鼓の達人 神業チャレンジ』成功して100万円ゲットしました!!!これにて4大難関資格制覇です😂
そして「双打ち」では両手フルコンボだけじゃなくて、左手はドンダフルコンボ(全良)を達成しました!😊
知る限り、芸能人が番組でドンダフルコンボを達成したのは史上初だと思います!!!
松丸も神業達成おめでとう!良きライバルがいたからこそ神業達成できました!
https://youtu.be/hZxBHGbC67A
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B2%B3%E9%87%8E%E7%8E%84%E6%96%97
河野玄斗
河野 玄斗(こうの げんと、1996年(平成8年)3月6日[2] - )は、日本のタレント、YouTuber、起業家。
2014年3月、聖光学院中学校・高等学校卒業。
2018年、日本テレビ系列のクイズ番組である頭脳王にて優勝。 同年1月、司法試験に合格。
2020年3月、医師国家試験に合格し東京大学医学部を卒業
https://twitter.com/thejimwatkins
298132人目の素数さん
2023/10/20(金) 17:58:49.05ID:Kvjr3npE >>290
>>>”無限に同値関係をつなげることはできない”?
>然り
>注:これは「同値類は有限集合」という意味ではない
スレ主です
やっぱり、下記>>278 は
">推移性?推移率の鎖
>a〜b〜c〜…
>の長さはあくまで有限個だよ
>無限に同値関係をつなげることはできない
>素人が必ず落ちる誤りの落とし穴の一つだね"
これ、サイコパスのおサルさん>>5 だったかw
<反例構成>
1.自然数Nは、可算無限集合
2.偶数(2の倍数)を考える(下記イデアルの一部。整数全体を考えても良い)
3.2*1〜2*2〜2*3〜・・〜2(n-1)〜2n〜2(n+1)〜・・ となるので
同値関係 2の倍数 〜 の無限連鎖が実現できた
(下記のイデアルで、無限集合の場合は同様に無限鎖が構成可です。細かく書くのは面倒なので省略)
QED
反例構成終り!ww
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%87%E3%82%A2%E3%83%AB_(%E7%92%B0%E8%AB%96)
イデアル (環論)
整数全体の成す環における、偶数全体の成す集合や 3 の倍数全体の成す集合などの持つ性質を一般化したもので、その部分集合に属する任意の元の和と差に関して閉じていて、なおかつ環の任意の元を掛けることについても閉じているものをイデアルという。
左イデアルかつ右イデアルであるものを、両側イデアル (two–sided ideal) または単にイデアルという。R が可換環である場合はこれらの概念は全て一致するため、単にイデアルと呼ばれる。以下に述べるように、群を正規部分群で類別することによって剰余群を得るのと同様に、環を両側イデアルで類別することによって剰余環を得る。
I を環 R の両側イデアルとする。
a 〜 b ←→ a-b ∈ I
によって二項関係 〜 を定義すると、これは同値関係になる。この同値関係による商集合には自然に演算が定義できて、環になることが分かる。
>>>”無限に同値関係をつなげることはできない”?
>然り
>注:これは「同値類は有限集合」という意味ではない
スレ主です
やっぱり、下記>>278 は
">推移性?推移率の鎖
>a〜b〜c〜…
>の長さはあくまで有限個だよ
>無限に同値関係をつなげることはできない
>素人が必ず落ちる誤りの落とし穴の一つだね"
これ、サイコパスのおサルさん>>5 だったかw
<反例構成>
1.自然数Nは、可算無限集合
2.偶数(2の倍数)を考える(下記イデアルの一部。整数全体を考えても良い)
3.2*1〜2*2〜2*3〜・・〜2(n-1)〜2n〜2(n+1)〜・・ となるので
同値関係 2の倍数 〜 の無限連鎖が実現できた
(下記のイデアルで、無限集合の場合は同様に無限鎖が構成可です。細かく書くのは面倒なので省略)
QED
反例構成終り!ww
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%87%E3%82%A2%E3%83%AB_(%E7%92%B0%E8%AB%96)
イデアル (環論)
整数全体の成す環における、偶数全体の成す集合や 3 の倍数全体の成す集合などの持つ性質を一般化したもので、その部分集合に属する任意の元の和と差に関して閉じていて、なおかつ環の任意の元を掛けることについても閉じているものをイデアルという。
左イデアルかつ右イデアルであるものを、両側イデアル (two–sided ideal) または単にイデアルという。R が可換環である場合はこれらの概念は全て一致するため、単にイデアルと呼ばれる。以下に述べるように、群を正規部分群で類別することによって剰余群を得るのと同様に、環を両側イデアルで類別することによって剰余環を得る。
I を環 R の両側イデアルとする。
a 〜 b ←→ a-b ∈ I
によって二項関係 〜 を定義すると、これは同値関係になる。この同値関係による商集合には自然に演算が定義できて、環になることが分かる。
299132人目の素数さん
2023/10/20(金) 19:42:46.34ID:CiG/WuGk >自然数Nは、可算無限集合
>偶数(2の倍数)を考える
>2*1〜2*2〜2*3〜・・〜2(n-1)〜2n〜2(n+1)〜・・ となるので
>同値関係 2の倍数 〜 の無限連鎖が実現できた
正真正銘の馬鹿
いかなる偶数aも2と同値
無限連鎖なんか必要ないわ
エテ公はそんな初歩もわからんか
小学校の算数からやりなおせ
🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣
>偶数(2の倍数)を考える
>2*1〜2*2〜2*3〜・・〜2(n-1)〜2n〜2(n+1)〜・・ となるので
>同値関係 2の倍数 〜 の無限連鎖が実現できた
正真正銘の馬鹿
いかなる偶数aも2と同値
無限連鎖なんか必要ないわ
エテ公はそんな初歩もわからんか
小学校の算数からやりなおせ
🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣
300132人目の素数さん
2023/10/21(土) 00:09:47.35ID:hXMpQh61 >>299
>いかなる偶数aも2と同値
>無限連鎖なんか必要ないわ
ふふ、おサル>>5
どんどん墓穴を掘るね
偶数(2の倍数)で、「同値関係 2の倍数 〜 の無限連鎖が実現できる」と言っているのだ
必要かどうかは別
同様に、下記イデアルでも「 〜 の無限連鎖が実現できる」
例えば、下記 R=Z[√5i]の一つのイデアルで、可算無限集合であるものが取れる
下記の選択公理の変種 可算選択公理により「全ての集合は可算集合を含む」が証明できる
よって、上記の可算無限集合たる一つのイデアルには、自然数Nによる付番が可能な部分集合が含まれる
同値関係 〜 によって、>>298同様 "2*1〜2*2〜2*3〜・・〜2(n-1)〜2n〜2(n+1)〜・・ " のような
「 〜 の無限連鎖が実現できる」
QED
中高一貫校なら、これ中一の範囲かもw
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%87%E3%82%A2%E3%83%AB_(%E7%92%B0%E8%AB%96)
イデアル
クンマーが扱ったのは奇素数 p に対する p-分体の整数環の場合であったが、以下ではより単純な例として次のような環を考える。ただし、i は虚数単位である。
R=Z[√5i]={a+b√5i| a,b ∈ Z}
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%B8%E6%8A%9E%E5%85%AC%E7%90%86
選択公理
選択公理の変種
可算選択公理
詳細は「可算選択公理」を参照
選択公理よりも弱い公理として、可算選択公理(英: countable axiom of choice,denumerable axiom of choice)というものも考えられている[2]。全ての集合は可算集合を含むこと、可算集合の可算和が可算集合であることは、この公理により証明できる。
(引用終り)
以上
>いかなる偶数aも2と同値
>無限連鎖なんか必要ないわ
ふふ、おサル>>5
どんどん墓穴を掘るね
偶数(2の倍数)で、「同値関係 2の倍数 〜 の無限連鎖が実現できる」と言っているのだ
必要かどうかは別
同様に、下記イデアルでも「 〜 の無限連鎖が実現できる」
例えば、下記 R=Z[√5i]の一つのイデアルで、可算無限集合であるものが取れる
下記の選択公理の変種 可算選択公理により「全ての集合は可算集合を含む」が証明できる
よって、上記の可算無限集合たる一つのイデアルには、自然数Nによる付番が可能な部分集合が含まれる
同値関係 〜 によって、>>298同様 "2*1〜2*2〜2*3〜・・〜2(n-1)〜2n〜2(n+1)〜・・ " のような
「 〜 の無限連鎖が実現できる」
QED
中高一貫校なら、これ中一の範囲かもw
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%87%E3%82%A2%E3%83%AB_(%E7%92%B0%E8%AB%96)
イデアル
クンマーが扱ったのは奇素数 p に対する p-分体の整数環の場合であったが、以下ではより単純な例として次のような環を考える。ただし、i は虚数単位である。
R=Z[√5i]={a+b√5i| a,b ∈ Z}
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%B8%E6%8A%9E%E5%85%AC%E7%90%86
選択公理
選択公理の変種
可算選択公理
詳細は「可算選択公理」を参照
選択公理よりも弱い公理として、可算選択公理(英: countable axiom of choice,denumerable axiom of choice)というものも考えられている[2]。全ての集合は可算集合を含むこと、可算集合の可算和が可算集合であることは、この公理により証明できる。
(引用終り)
以上
301132人目の素数さん
2023/10/21(土) 06:24:03.67ID:7xCRTGx1 >>300
>"2*1〜2*2〜2*3〜・・〜2(n-1)〜2n〜2(n+1)〜・・ " のような
>「 〜 の無限連鎖が実現できる」
2*1〜2*2〜2*3〜・・〜2(n-1)〜2n〜2(n+1)〜・・
のときに、どの元xが2*1〜xと言ってるの?
推移律の定義分かる?
>"2*1〜2*2〜2*3〜・・〜2(n-1)〜2n〜2(n+1)〜・・ " のような
>「 〜 の無限連鎖が実現できる」
2*1〜2*2〜2*3〜・・〜2(n-1)〜2n〜2(n+1)〜・・
のときに、どの元xが2*1〜xと言ってるの?
推移律の定義分かる?
302132人目の素数さん
2023/10/21(土) 06:40:49.70ID:7xCRTGx1 >>300
「集合X上の二項関係〜が推移律を満たす」の定義:「Xの任意の3元a,b,cについて、a〜b〜c ⇒ a〜c」
つまり、
「二項関係〜の列の初項と末項は二項関係〜を満たす」が推移律な訳だが、
〜の無限列については末項が無いので推移律にならないよ
推移律の定義を読み直そう 読んで理解しよう
「集合X上の二項関係〜が推移律を満たす」の定義:「Xの任意の3元a,b,cについて、a〜b〜c ⇒ a〜c」
つまり、
「二項関係〜の列の初項と末項は二項関係〜を満たす」が推移律な訳だが、
〜の無限列については末項が無いので推移律にならないよ
推移律の定義を読み直そう 読んで理解しよう
303132人目の素数さん
2023/10/21(土) 07:16:01.83ID:N8YJTCgj >偶数(2の倍数)で、
>「同値関係 2の倍数 〜 の無限連鎖が実現できる」
>と言っているのだ
できてないけど
「いくらでも長い有限連鎖が存在する」からといって
「無限連鎖が存在する」ということにはならんけど
頭悪いな ナニワの中卒エテ公ぬっしー
>「同値関係 2の倍数 〜 の無限連鎖が実現できる」
>と言っているのだ
できてないけど
「いくらでも長い有限連鎖が存在する」からといって
「無限連鎖が存在する」ということにはならんけど
頭悪いな ナニワの中卒エテ公ぬっしー
304132人目の素数さん
2023/10/21(土) 07:22:50.55ID:N8YJTCgj ・自然数の全体Nは可算無限集合である
・任意の自然数n∈Nは、0に有限回、+1の操作を実行することで実現できる
要するに0に+1を無限回実行して出来る自然数nは存在しない
・したがって「可算無限集合である」から「無限連鎖が存在する」は言えない
それどころか有限連鎖の全体だけで可算無限集合は実現できる
はいはい、ナニワの中卒ぬっしーはこんな初歩から分からない数学賤民
・任意の自然数n∈Nは、0に有限回、+1の操作を実行することで実現できる
要するに0に+1を無限回実行して出来る自然数nは存在しない
・したがって「可算無限集合である」から「無限連鎖が存在する」は言えない
それどころか有限連鎖の全体だけで可算無限集合は実現できる
はいはい、ナニワの中卒ぬっしーはこんな初歩から分からない数学賤民
305132人目の素数さん
2023/10/21(土) 07:32:23.96ID:N8YJTCgj 有限長の連鎖が無限に存在することと
無限長の連鎖が1つでも存在することは
まったく違う
前者から後者がいえる!と思うぬっしーは初歩から間違ってる
そしてそれが間違いだといっても
「いいや、俺は正しい 俺は全知全能の神!」
と自惚れるぬっしーは、正真正銘の🐎🦌
無限長の連鎖が1つでも存在することは
まったく違う
前者から後者がいえる!と思うぬっしーは初歩から間違ってる
そしてそれが間違いだといっても
「いいや、俺は正しい 俺は全知全能の神!」
と自惚れるぬっしーは、正真正銘の🐎🦌
306132人目の素数さん
2023/10/21(土) 07:37:49.55ID:N8YJTCgj ついでにいうと、いかなる順序数も0に降りていく鎖の長さは有限
ωの場合、まずωから自然数nに降りる
そしてnから0に降りる鎖は有限長
だからωから0に降りる鎖の長さは有限
要するにωからすべての自然数nを通って0に行く鎖は存在しない
これが超限帰納法な
ωの場合、まずωから自然数nに降りる
そしてnから0に降りる鎖は有限長
だからωから0に降りる鎖の長さは有限
要するにωからすべての自然数nを通って0に行く鎖は存在しない
これが超限帰納法な
307132人目の素数さん
2023/10/21(土) 07:42:31.82ID:N8YJTCgj すべての集合は整列可能だとすると選択公理が証明できる
逆に選択公理が成り立たないとすると、整列不能な集合が存在する
特に「すべての実数集合はルベーグ可測」な集合論では
実数は整列不能である
実数が整列可能だったら、非可測集合つくれるから
逆に選択公理が成り立たないとすると、整列不能な集合が存在する
特に「すべての実数集合はルベーグ可測」な集合論では
実数は整列不能である
実数が整列可能だったら、非可測集合つくれるから
308132人目の素数さん
2023/10/21(土) 09:47:52.84ID:hXMpQh61 >>307
>すべての集合は整列可能だとすると選択公理が証明できる
>逆に選択公理が成り立たないとすると、整列不能な集合が存在する
>特に「すべての実数集合はルベーグ可測」な集合論では
>実数は整列不能である
>実数が整列可能だったら、非可測集合つくれるから
スレ主です
面白いし、重要なところだから、マジで突っ込むよw
1)まず、選択公理には、弱いバージョン 従属選択公理DCがあるよ(下記)
2)従属選択公理DCでは、”ソロヴェイモデルにおいては ZF+DC が成り立ちながら実数の集合が全てルベーグ可測でベールの性質を持ち perfect set property を持つから”
だから、下記従属選択公理DCのように、実解析の大部分を行うのに十分な公理であり
”ZF+DC が成り立ちながら実数の集合が全てルベーグ可測”
という場合があるよ
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%B8%E6%8A%9E%E5%85%AC%E7%90%86
選択公理
選択公理の変種
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%93%E5%B1%9E%E9%81%B8%E6%8A%9E%E5%85%AC%E7%90%86
従属選択公理(DC)とは、選択公理(AC)の弱い形で、しかし実解析の大部分を行うのに十分な公理である
これはパウル・ベルナイスによって1942年の、解析学を実行するのに必要な集合論的公理を検討する逆数学の論文で導入された
使用例
このような公理が無いとしても、各 n について普通の帰納法によって最初の n 項を有限列としてとることはできる。従属選択公理が主張しているのは、その極限であるような可算無限列が取れるということである
他の公理との関連
完全な AC と違って、DC は(ZF の下で) 実数の不可測集合やベールの性質を持たない集合や perfect set property を持たない集合の存在を証明するのに不十分である
これはソロヴェイモデルにおいては ZF+DC が成り立ちながら実数の集合が全てルベーグ可測でベールの性質を持ち perfect set property を持つからである
従属選択公理は可算選択公理を導き、それより真に強い公理である
従属選択公理の一般化としてさらに長い超限列の生成を認めるものを考えることができる。認める長さを際限なくした場合、それは完全な選択公理と同値
(引用終り)
以上
>すべての集合は整列可能だとすると選択公理が証明できる
>逆に選択公理が成り立たないとすると、整列不能な集合が存在する
>特に「すべての実数集合はルベーグ可測」な集合論では
>実数は整列不能である
>実数が整列可能だったら、非可測集合つくれるから
スレ主です
面白いし、重要なところだから、マジで突っ込むよw
1)まず、選択公理には、弱いバージョン 従属選択公理DCがあるよ(下記)
2)従属選択公理DCでは、”ソロヴェイモデルにおいては ZF+DC が成り立ちながら実数の集合が全てルベーグ可測でベールの性質を持ち perfect set property を持つから”
だから、下記従属選択公理DCのように、実解析の大部分を行うのに十分な公理であり
”ZF+DC が成り立ちながら実数の集合が全てルベーグ可測”
という場合があるよ
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%B8%E6%8A%9E%E5%85%AC%E7%90%86
選択公理
選択公理の変種
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%93%E5%B1%9E%E9%81%B8%E6%8A%9E%E5%85%AC%E7%90%86
従属選択公理(DC)とは、選択公理(AC)の弱い形で、しかし実解析の大部分を行うのに十分な公理である
これはパウル・ベルナイスによって1942年の、解析学を実行するのに必要な集合論的公理を検討する逆数学の論文で導入された
使用例
このような公理が無いとしても、各 n について普通の帰納法によって最初の n 項を有限列としてとることはできる。従属選択公理が主張しているのは、その極限であるような可算無限列が取れるということである
他の公理との関連
完全な AC と違って、DC は(ZF の下で) 実数の不可測集合やベールの性質を持たない集合や perfect set property を持たない集合の存在を証明するのに不十分である
これはソロヴェイモデルにおいては ZF+DC が成り立ちながら実数の集合が全てルベーグ可測でベールの性質を持ち perfect set property を持つからである
従属選択公理は可算選択公理を導き、それより真に強い公理である
従属選択公理の一般化としてさらに長い超限列の生成を認めるものを考えることができる。認める長さを際限なくした場合、それは完全な選択公理と同値
(引用終り)
以上
309132人目の素数さん
2023/10/21(土) 10:24:31.58ID:hXMpQh61 >>307
>すべての集合は整列可能だとすると選択公理が証明できる
>逆に選択公理が成り立たないとすると、整列不能な集合が存在する
>特に「すべての実数集合はルベーグ可測」な集合論では
>実数は整列不能である
>実数が整列可能だったら、非可測集合つくれるから
さて、実数Rと整列不能 or 可能については、下記だ
1)正の実数全体の成す集合 R+ に通常の大小関係 <= を考えたものは整列順序ではない
2)選択公理を含む集合論の ZFC 公理系からは、実数全体の成す集合 R 上の整列順序が存在することが示せる
3)”ただし、R 上の定義可能な整列順序の存在は ZFC と(相対的に)無矛盾である”とあるから
「R 上の定義可能な整列順序の存在」を許して*)、ZF+DC(実数の集合が全てルベーグ可測)を考えても、ZFC と(相対的に)無矛盾
( 注*) 例えば、下記 ZFC+V=L のある特定の論理式の部分のみをつまみ食いして、それを公理として加えるとか)
4)だから、”「すべての実数集合はルベーグ可測」な集合論では
実数は整列不能である
実数が整列可能だったら、非可測集合つくれる”
は、言えないだろう
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%95%B4%E5%88%97%E9%9B%86%E5%90%88
整列集合
実数からなる集合
正の実数全体の成す集合 R+ に通常の大小関係 <= を考えたものは整列順序ではない
例えば開区間 (0, 1) は最小元を持たない
一方、選択公理を含む集合論の ZFC 公理系からは、実数全体の成す集合 R 上の整列順序が存在することが示せる
しかし、ZFC や、一般連続体仮説を加えた体系 ZFC+GCH においては、R 上の整列順序を定義する論理式は存在しない[1]
ただし、R 上の定義可能な整列順序の存在は ZFC と(相対的に)無矛盾である
例えば V=L は ZFC と(相対的に)無矛盾であり、ZFC+V=L ではある特定の論理式が R(実際には任意の集合)を整列順序付けることが従う
(引用終り)
以上
>すべての集合は整列可能だとすると選択公理が証明できる
>逆に選択公理が成り立たないとすると、整列不能な集合が存在する
>特に「すべての実数集合はルベーグ可測」な集合論では
>実数は整列不能である
>実数が整列可能だったら、非可測集合つくれるから
さて、実数Rと整列不能 or 可能については、下記だ
1)正の実数全体の成す集合 R+ に通常の大小関係 <= を考えたものは整列順序ではない
2)選択公理を含む集合論の ZFC 公理系からは、実数全体の成す集合 R 上の整列順序が存在することが示せる
3)”ただし、R 上の定義可能な整列順序の存在は ZFC と(相対的に)無矛盾である”とあるから
「R 上の定義可能な整列順序の存在」を許して*)、ZF+DC(実数の集合が全てルベーグ可測)を考えても、ZFC と(相対的に)無矛盾
( 注*) 例えば、下記 ZFC+V=L のある特定の論理式の部分のみをつまみ食いして、それを公理として加えるとか)
4)だから、”「すべての実数集合はルベーグ可測」な集合論では
実数は整列不能である
実数が整列可能だったら、非可測集合つくれる”
は、言えないだろう
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%95%B4%E5%88%97%E9%9B%86%E5%90%88
整列集合
実数からなる集合
正の実数全体の成す集合 R+ に通常の大小関係 <= を考えたものは整列順序ではない
例えば開区間 (0, 1) は最小元を持たない
一方、選択公理を含む集合論の ZFC 公理系からは、実数全体の成す集合 R 上の整列順序が存在することが示せる
しかし、ZFC や、一般連続体仮説を加えた体系 ZFC+GCH においては、R 上の整列順序を定義する論理式は存在しない[1]
ただし、R 上の定義可能な整列順序の存在は ZFC と(相対的に)無矛盾である
例えば V=L は ZFC と(相対的に)無矛盾であり、ZFC+V=L ではある特定の論理式が R(実際には任意の集合)を整列順序付けることが従う
(引用終り)
以上
310132人目の素数さん
2023/10/21(土) 11:27:04.81ID:hXMpQh61 >>306
>ついでにいうと、いかなる順序数も0に降りていく鎖の長さは有限
>ωの場合、まずωから自然数nに降りる
>そしてnから0に降りる鎖は有限長
>だからωから0に降りる鎖の長さは有限
>要するにωからすべての自然数nを通って0に行く鎖は存在しない
面白いし、重要なところだから、マジで突っ込むよw
1)鎖:全順序の同義語としても用いられる(下記)
2)”S を 鎖(chain)と呼ぶ.|S| を鎖の長さという”(下記)
つまり、集合Sが鎖(chain)であるとき、集合の濃度|S| を鎖の長さという
3)当たり前だが、「集合の濃度|S| を鎖の長さという」だから、鎖を昇る降りるには無関係
よって、自然数Nの無限昇鎖 0<1<2<3・・<n<・・ で 鎖の長さは可算無限
4)いま順序数を導入しよう
0, 1, 2, 3, ............, ω この鎖の長さは可算無限である
n ............, ω の長さも可算無限である
............, ω の長さも可算無限である
5)鎖の長さは昇る降りるには無関係(”|S| を鎖の長さという”だから)
鎖 n ............, ω で、n→ωとn←ωの鎖の長さは、同じで可算無限
つづく
>ついでにいうと、いかなる順序数も0に降りていく鎖の長さは有限
>ωの場合、まずωから自然数nに降りる
>そしてnから0に降りる鎖は有限長
>だからωから0に降りる鎖の長さは有限
>要するにωからすべての自然数nを通って0に行く鎖は存在しない
面白いし、重要なところだから、マジで突っ込むよw
1)鎖:全順序の同義語としても用いられる(下記)
2)”S を 鎖(chain)と呼ぶ.|S| を鎖の長さという”(下記)
つまり、集合Sが鎖(chain)であるとき、集合の濃度|S| を鎖の長さという
3)当たり前だが、「集合の濃度|S| を鎖の長さという」だから、鎖を昇る降りるには無関係
よって、自然数Nの無限昇鎖 0<1<2<3・・<n<・・ で 鎖の長さは可算無限
4)いま順序数を導入しよう
0, 1, 2, 3, ............, ω この鎖の長さは可算無限である
n ............, ω の長さも可算無限である
............, ω の長さも可算無限である
5)鎖の長さは昇る降りるには無関係(”|S| を鎖の長さという”だから)
鎖 n ............, ω で、n→ωとn←ωの鎖の長さは、同じで可算無限
つづく
311132人目の素数さん
2023/10/21(土) 11:27:23.79ID:hXMpQh61 つづき
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%A8%E9%A0%86%E5%BA%8F
全順序(total order)とは、集合での二項関係で、推移律、反対称律かつ完全律の全てを満たすもののことである
集合と全順序を組にしたものは、全順序集合 (totally ordered set), 線型順序集合 (linearly ordered set), 単純順序集合 (simply ordered set) あるいは鎖 (chain) と呼ばれる
関連する概念
鎖
全順序の同義語としても用いられる鎖(さ、英: chain)は、また適当な半順序集合の全順序部分集合に対しても用いられる。後者の意味での鎖はツォルンの補題で極めて重要な役割を果たす。
例えば整数全体の成す集合 Z に包含関係で半順序を入れた半順序集合を考えると、自然数 n に対し、n 以下の自然数全体の成す部分集合 In からなる集合族 {In | n は自然数} はこの順序に関する鎖、すなわち包含関係に関する全順序部分集合になる。実際、n <= k ならば In は Ik の部分集合である
https://www.ieice-hbkb.org/files/12/12gun_02hen_01.pdf
電子情報通信学会『知識の森』(http://www.ieice-hbkb.org/)
2編(離散数学)1章基礎
P8
S を 鎖(chain)と呼ぶ.|S| を鎖の長さという.
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A0%86%E5%BA%8F%E6%95%B0
順序数(ordinal number)とは、整列集合同士の“長さ”を比較するために、自然数[1]を拡張させた概念である。
順序数の並び方を次のように図示することができる:
0, 1, 2, 3, ............, ω,
まず、0 が最小の順序数である。その後に S(0) = 1, S(S(0)) = 2, S(S(S(0))) = 3, ... と有限順序数(自然数)が通常の順序で並んでいる。そして、すべての自然数が並び終えると、次に来るのが最小の超限順序数 ω である
(引用終り)
以上
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%A8%E9%A0%86%E5%BA%8F
全順序(total order)とは、集合での二項関係で、推移律、反対称律かつ完全律の全てを満たすもののことである
集合と全順序を組にしたものは、全順序集合 (totally ordered set), 線型順序集合 (linearly ordered set), 単純順序集合 (simply ordered set) あるいは鎖 (chain) と呼ばれる
関連する概念
鎖
全順序の同義語としても用いられる鎖(さ、英: chain)は、また適当な半順序集合の全順序部分集合に対しても用いられる。後者の意味での鎖はツォルンの補題で極めて重要な役割を果たす。
例えば整数全体の成す集合 Z に包含関係で半順序を入れた半順序集合を考えると、自然数 n に対し、n 以下の自然数全体の成す部分集合 In からなる集合族 {In | n は自然数} はこの順序に関する鎖、すなわち包含関係に関する全順序部分集合になる。実際、n <= k ならば In は Ik の部分集合である
https://www.ieice-hbkb.org/files/12/12gun_02hen_01.pdf
電子情報通信学会『知識の森』(http://www.ieice-hbkb.org/)
2編(離散数学)1章基礎
P8
S を 鎖(chain)と呼ぶ.|S| を鎖の長さという.
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A0%86%E5%BA%8F%E6%95%B0
順序数(ordinal number)とは、整列集合同士の“長さ”を比較するために、自然数[1]を拡張させた概念である。
順序数の並び方を次のように図示することができる:
0, 1, 2, 3, ............, ω,
まず、0 が最小の順序数である。その後に S(0) = 1, S(S(0)) = 2, S(S(S(0))) = 3, ... と有限順序数(自然数)が通常の順序で並んでいる。そして、すべての自然数が並び終えると、次に来るのが最小の超限順序数 ω である
(引用終り)
以上
312132人目の素数さん
2023/10/21(土) 11:56:42.58ID:hXMpQh61 >>303-305
>「いくらでも長い有限連鎖が存在する」からといって
>「無限連鎖が存在する」ということにはならんけど
>・自然数の全体Nは可算無限集合である
>・任意の自然数n∈Nは、0に有限回、+1の操作を実行することで実現できる
> 要するに0に+1を無限回実行して出来る自然数nは存在しない
>・したがって「可算無限集合である」から「無限連鎖が存在する」は言えない
> それどころか有限連鎖の全体だけで可算無限集合は実現できる
>有限長の連鎖が無限に存在することと
>無限長の連鎖が1つでも存在することは
>まったく違う
1)”「いくらでも長い有限連鎖が存在する」からといって
「無限連鎖が存在する」ということにはならん”
は正しい。だから、ZFに無限公理が存在する(下記)
2)無限公理を認めると
下記の通り、ペアノの公理で自然数全体の集合Nが存在する
3)そして、ZF中では”無限”という言葉は用いられていないことに注意
上記のような議論は、重要だが、下手をすると言葉遊びの上滑りになる
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%84%A1%E9%99%90%E5%85%AC%E7%90%86
無限公理とは公理的集合論におけるZF公理系を構成する公理
定義
ZF公理系における公式な定義は次の通りである
空集合を要素とし、任意の要素 x に対して x ∪ {x} を要素に持つ集合が存在する:
∃A(φ(空集合)∈A ∧ ∀x∈A(x∪{x}∈ A))
解釈と帰結
上記定義では「無限」という言葉は用いられていない
A は以下の性質を満たすことを確認できる
略
この手続きは何回でも繰り返すことができるが、もし有限回で終えた場合、B は有限集合であり、A≠B である
なぜならば定義により B∪{B}∈ A であるが、B∪{B} not∈ B となるからである
一方 A が有限集合であれば、この手続きを繰り返すことで B が A よりも多くの要素をもつことができてしまう
従って A は有限集合ではない(すなわち無限集合である)ため、無限公理を採用すれば直ちに無限集合の存在を認めることになる
上記の手続きはペアノの公理における自然数の構成方法と同様である
ZFC公理系において、自然数全体の集合は無限集合の中で最小のものである
(引用終り)
以上
>「いくらでも長い有限連鎖が存在する」からといって
>「無限連鎖が存在する」ということにはならんけど
>・自然数の全体Nは可算無限集合である
>・任意の自然数n∈Nは、0に有限回、+1の操作を実行することで実現できる
> 要するに0に+1を無限回実行して出来る自然数nは存在しない
>・したがって「可算無限集合である」から「無限連鎖が存在する」は言えない
> それどころか有限連鎖の全体だけで可算無限集合は実現できる
>有限長の連鎖が無限に存在することと
>無限長の連鎖が1つでも存在することは
>まったく違う
1)”「いくらでも長い有限連鎖が存在する」からといって
「無限連鎖が存在する」ということにはならん”
は正しい。だから、ZFに無限公理が存在する(下記)
2)無限公理を認めると
下記の通り、ペアノの公理で自然数全体の集合Nが存在する
3)そして、ZF中では”無限”という言葉は用いられていないことに注意
上記のような議論は、重要だが、下手をすると言葉遊びの上滑りになる
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%84%A1%E9%99%90%E5%85%AC%E7%90%86
無限公理とは公理的集合論におけるZF公理系を構成する公理
定義
ZF公理系における公式な定義は次の通りである
空集合を要素とし、任意の要素 x に対して x ∪ {x} を要素に持つ集合が存在する:
∃A(φ(空集合)∈A ∧ ∀x∈A(x∪{x}∈ A))
解釈と帰結
上記定義では「無限」という言葉は用いられていない
A は以下の性質を満たすことを確認できる
略
この手続きは何回でも繰り返すことができるが、もし有限回で終えた場合、B は有限集合であり、A≠B である
なぜならば定義により B∪{B}∈ A であるが、B∪{B} not∈ B となるからである
一方 A が有限集合であれば、この手続きを繰り返すことで B が A よりも多くの要素をもつことができてしまう
従って A は有限集合ではない(すなわち無限集合である)ため、無限公理を採用すれば直ちに無限集合の存在を認めることになる
上記の手続きはペアノの公理における自然数の構成方法と同様である
ZFC公理系において、自然数全体の集合は無限集合の中で最小のものである
(引用終り)
以上
313132人目の素数さん
2023/10/21(土) 12:42:15.18ID:hXMpQh61 >>301-302
>「二項関係〜の列の初項と末項は二項関係〜を満たす」が推移律な訳だが、
>〜の無限列については末項が無いので推移律にならないよ
>「いくらでも長い有限連鎖が存在する」からといって
>「無限連鎖が存在する」ということにはならんけど
スレ主です
面白いし、重要なところだから、マジで突っ込むよw
1)いま、一つの同値類の集合Sがあり、無限集合だったとする
2)可算選択公理を認めると、Sは可算無限集合を含む
可算無限集合は、自然数Nで付番できる列を構成する
s0,s1,s2,・・,sn,・・ ∈S
とする。可算無限長である
同値関係を入れる
s0〜s1〜s2〜・・〜sn〜・・
同値関係の可算無限長鎖が出来た
3)よって、同値類の集合Sが無限集合であれば
同値関係の可算無限長鎖が構成出来る(但し、可算選択公理は認める)
QED
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%8C%E5%80%A4%E9%A1%9E
同値類
例
X がすべての車の集合であり,〜 が「同じ色である」という同値関係のとき,ある1つの同値類はすべての緑色の車からなる.X/〜 はすべての車の色の集合と自然に同一視できる.
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%B8%E6%8A%9E%E5%85%AC%E7%90%86
選択公理
可算選択公理
選択公理よりも弱い公理として、可算選択公理(英: countable axiom of choice,denumerable axiom of choice)というものも考えられている[2]。全ての集合は可算集合を含むこと、可算集合の可算和が可算集合であることは、この公理により証明できる。
(引用終り)
以上
>「二項関係〜の列の初項と末項は二項関係〜を満たす」が推移律な訳だが、
>〜の無限列については末項が無いので推移律にならないよ
>「いくらでも長い有限連鎖が存在する」からといって
>「無限連鎖が存在する」ということにはならんけど
スレ主です
面白いし、重要なところだから、マジで突っ込むよw
1)いま、一つの同値類の集合Sがあり、無限集合だったとする
2)可算選択公理を認めると、Sは可算無限集合を含む
可算無限集合は、自然数Nで付番できる列を構成する
s0,s1,s2,・・,sn,・・ ∈S
とする。可算無限長である
同値関係を入れる
s0〜s1〜s2〜・・〜sn〜・・
同値関係の可算無限長鎖が出来た
3)よって、同値類の集合Sが無限集合であれば
同値関係の可算無限長鎖が構成出来る(但し、可算選択公理は認める)
QED
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%8C%E5%80%A4%E9%A1%9E
同値類
例
X がすべての車の集合であり,〜 が「同じ色である」という同値関係のとき,ある1つの同値類はすべての緑色の車からなる.X/〜 はすべての車の色の集合と自然に同一視できる.
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%B8%E6%8A%9E%E5%85%AC%E7%90%86
選択公理
可算選択公理
選択公理よりも弱い公理として、可算選択公理(英: countable axiom of choice,denumerable axiom of choice)というものも考えられている[2]。全ての集合は可算集合を含むこと、可算集合の可算和が可算集合であることは、この公理により証明できる。
(引用終り)
以上
314132人目の素数さん
2023/10/21(土) 15:53:33.11ID:N8YJTCgj >>313
>可算無限集合は、自然数Nで付番できる列を構成する
>s0,s1,s2,・・,sn,・・ ∈S
>とする。可算無限長である
>同値関係を入れる
>s0〜s1〜s2〜・・〜sn〜・・
>同値関係の可算無限長鎖が出来た
はい駄目
相変わらず、中卒レベルの馬鹿発言してるね(呆)
どのsiを持ってきても
s0からsiまでの長さは有限
したがって、無限長でもなんでもない
ついでにいうと最初の非可算順序数aleph1の要素は
すべて可算順序数か有限順序数
より一般にすべての始順序数において、
その任意の要素は始順序数の濃度より小さい
>可算無限集合は、自然数Nで付番できる列を構成する
>s0,s1,s2,・・,sn,・・ ∈S
>とする。可算無限長である
>同値関係を入れる
>s0〜s1〜s2〜・・〜sn〜・・
>同値関係の可算無限長鎖が出来た
はい駄目
相変わらず、中卒レベルの馬鹿発言してるね(呆)
どのsiを持ってきても
s0からsiまでの長さは有限
したがって、無限長でもなんでもない
ついでにいうと最初の非可算順序数aleph1の要素は
すべて可算順序数か有限順序数
より一般にすべての始順序数において、
その任意の要素は始順序数の濃度より小さい
315132人目の素数さん
2023/10/21(土) 20:30:45.95ID:hXMpQh61 >>314
>>s0〜s1〜s2〜・・〜sn〜・・
>同値関係の可算無限長鎖が出来た
>はい駄目
>どのsiを持ってきても
>s0からsiまでの長さは有限
>したがって、無限長でもなんでもない
スレ主です
意味分からんw
下記の数列 wikipediaを、百回音読してね
”「すべての自然数」を表す数列の項の数は「自然数の個数」に等しいが、自然数は無限に存在するため、その末項は存在しない。このように末項が定まらないような数列は、無限数列(英: infinite sequence)と呼ばれ”
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%95%B0%E5%88%97
数列
数学において数列(英: numerical sequence)とは、数が列になったもの を言う
例えば正の奇数を小さい順に並べた
1, 3, 5, 7, …
のような数の“並び”が数列である。並べる数に制限を加えて、たとえば自然数のみを並べるならば、これを自然数列と略称する。整数、有理数、実数などのほかの数体系を用いる場合も同様の略称を用いる。各々の数の“置かれるべき場所”は数列の項 (こう、英: term) と呼ばれる。数の並びが数列と呼ばれるためには、数列の各項を“順番に並べる”こと、つまりそれぞれの数が何番目の項に配置されているのかを一意に示すように番号付けができなければならない。したがって、“最も簡単”な数列は自然数を小さい順に並べた数列
1, 2, 3, 4, …
ということになる(これは自然数が順序数であることによる)
考える数列に端が存在する場合がある。数列の端に存在する項は、その数列の最初の項、または最後の項であると考えることができる。数列の最初の項をその数列の初項(しょこう、英: first term)といい、最後の項を数列の末項(まっこう、英: last term)と呼ぶ。 数列に対して必ずしも初項と末項を定めることはできない。
たとえば「すべての自然数」を表す数列の項の数は「自然数の個数」に等しいが、自然数は無限に存在するため、その末項は存在しない。このように末項が定まらないような数列は、無限数列(英: infinite sequence)と呼ばれ、末項を持つ数列は有限数列(英: finite sequence)と呼ばれる。
特別な数列には、項の並びに規則性のあるものがある。代表的なものは、等差数列や等比数列あるいはフィボナッチ数列のように漸化式で定義される数列である
>>s0〜s1〜s2〜・・〜sn〜・・
>同値関係の可算無限長鎖が出来た
>はい駄目
>どのsiを持ってきても
>s0からsiまでの長さは有限
>したがって、無限長でもなんでもない
スレ主です
意味分からんw
下記の数列 wikipediaを、百回音読してね
”「すべての自然数」を表す数列の項の数は「自然数の個数」に等しいが、自然数は無限に存在するため、その末項は存在しない。このように末項が定まらないような数列は、無限数列(英: infinite sequence)と呼ばれ”
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%95%B0%E5%88%97
数列
数学において数列(英: numerical sequence)とは、数が列になったもの を言う
例えば正の奇数を小さい順に並べた
1, 3, 5, 7, …
のような数の“並び”が数列である。並べる数に制限を加えて、たとえば自然数のみを並べるならば、これを自然数列と略称する。整数、有理数、実数などのほかの数体系を用いる場合も同様の略称を用いる。各々の数の“置かれるべき場所”は数列の項 (こう、英: term) と呼ばれる。数の並びが数列と呼ばれるためには、数列の各項を“順番に並べる”こと、つまりそれぞれの数が何番目の項に配置されているのかを一意に示すように番号付けができなければならない。したがって、“最も簡単”な数列は自然数を小さい順に並べた数列
1, 2, 3, 4, …
ということになる(これは自然数が順序数であることによる)
考える数列に端が存在する場合がある。数列の端に存在する項は、その数列の最初の項、または最後の項であると考えることができる。数列の最初の項をその数列の初項(しょこう、英: first term)といい、最後の項を数列の末項(まっこう、英: last term)と呼ぶ。 数列に対して必ずしも初項と末項を定めることはできない。
たとえば「すべての自然数」を表す数列の項の数は「自然数の個数」に等しいが、自然数は無限に存在するため、その末項は存在しない。このように末項が定まらないような数列は、無限数列(英: infinite sequence)と呼ばれ、末項を持つ数列は有限数列(英: finite sequence)と呼ばれる。
特別な数列には、項の並びに規則性のあるものがある。代表的なものは、等差数列や等比数列あるいはフィボナッチ数列のように漸化式で定義される数列である
316132人目の素数さん
2023/10/21(土) 20:47:16.57ID:7xCRTGx1317132人目の素数さん
2023/10/21(土) 22:26:29.68ID:hXMpQh61 >>315
>同値関係は二項関係なんだから、x〜yのように〜の左右に項が必要。
>同値関係の無限列はこの要件を満たさない
なんだかな、そんな基本的なところで躓いているのか?
”二項関係”が、有限集合に限定される? 初耳です!
”二項関係”で、下記の不等号 『「大なり」">" 』があり、自然数Nに全順序が入るよ
自然数Nの『「大なり」">" 』による二項関係の列が、無限列ではない? 初耳です!w
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%8C%E9%A0%85%E9%96%A2%E4%BF%82
二項関係(英: binary relation)
集合 A の元からなる順序対のあつまりである。別な言い方をすれば、直積集合 A^2 = A × A の部分集合を、集合 A 上の二項関係と呼ぶ[1]。あるいはもっと一般に、二つの集合 A, B に対して、A と B との間の二項関係とは、直積 A × B の部分集合のことをいう[2]。
集合上の関係
反射的、対称的かつ推移的な関係は同値関係(あるいは等値関係)と呼ばれる。反射的、反対称的かつ推移的な関係は半順序である。半順序が完全ならば全順序、単純順序、線型順序あるいは鎖などと呼ばれる[5]。整礎的な線型順序は整列順序と呼ばれる
反射的 (reflexive)
X の各元 x について x R x が満たされる関係 R は反射的であるという。
例えば「大なりイコール」">=" は反射関係だが、「大なり」">" は反射的ではない
非対称 (asymmetric)
X の各元 x, y について、x R y なるときは常に y R x が成立しないような関係 R は非対称であるという。
「大なり」">" は x > y ならば y > x は成立しないから非対称である
https://en.wikipedia.org/wiki/Binary_relation
Binary relation
(引用終り)
以上
>同値関係は二項関係なんだから、x〜yのように〜の左右に項が必要。
>同値関係の無限列はこの要件を満たさない
なんだかな、そんな基本的なところで躓いているのか?
”二項関係”が、有限集合に限定される? 初耳です!
”二項関係”で、下記の不等号 『「大なり」">" 』があり、自然数Nに全順序が入るよ
自然数Nの『「大なり」">" 』による二項関係の列が、無限列ではない? 初耳です!w
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%8C%E9%A0%85%E9%96%A2%E4%BF%82
二項関係(英: binary relation)
集合 A の元からなる順序対のあつまりである。別な言い方をすれば、直積集合 A^2 = A × A の部分集合を、集合 A 上の二項関係と呼ぶ[1]。あるいはもっと一般に、二つの集合 A, B に対して、A と B との間の二項関係とは、直積 A × B の部分集合のことをいう[2]。
集合上の関係
反射的、対称的かつ推移的な関係は同値関係(あるいは等値関係)と呼ばれる。反射的、反対称的かつ推移的な関係は半順序である。半順序が完全ならば全順序、単純順序、線型順序あるいは鎖などと呼ばれる[5]。整礎的な線型順序は整列順序と呼ばれる
反射的 (reflexive)
X の各元 x について x R x が満たされる関係 R は反射的であるという。
例えば「大なりイコール」">=" は反射関係だが、「大なり」">" は反射的ではない
非対称 (asymmetric)
X の各元 x, y について、x R y なるときは常に y R x が成立しないような関係 R は非対称であるという。
「大なり」">" は x > y ならば y > x は成立しないから非対称である
https://en.wikipedia.org/wiki/Binary_relation
Binary relation
(引用終り)
以上
318132人目の素数さん
2023/10/21(土) 22:32:21.55ID:7xCRTGx1319132人目の素数さん
2023/10/21(土) 23:02:32.75ID:7xCRTGx1 >>317
>”二項関係”で、下記の不等号 『「大なり」">" 』があり、自然数Nに全順序が入るよ
>自然数Nの『「大なり」">" 』による二項関係の列が、無限列ではない? 初耳です!w
Nが全順序であることと<無限列が存在しないことは矛盾しない
分からない君が馬鹿なだけ
>”二項関係”で、下記の不等号 『「大なり」">" 』があり、自然数Nに全順序が入るよ
>自然数Nの『「大なり」">" 』による二項関係の列が、無限列ではない? 初耳です!w
Nが全順序であることと<無限列が存在しないことは矛盾しない
分からない君が馬鹿なだけ
320132人目の素数さん
2023/10/21(土) 23:16:41.36ID:hXMpQh61 >>319
>>”二項関係”で、下記の不等号 『「大なり」">" 』があり、自然数Nに全順序が入るよ
>>自然数Nの『「大なり」">" 』による二項関係の列が、無限列ではない? 初耳です!w
>Nが全順序であることと<無限列が存在しないことは矛盾しない
・あのーw >>315の wikipedia 数列より
『“最も簡単”な数列は自然数を小さい順に並べた数列
1, 2, 3, 4, …
(これは自然数が順序数であることによる)』
・自然数を小さい順に並べた数列で
1, 2, 3, 4, … は、有限にあらず!(当然無限数列)
・1< 2< 3< 4< … もまた、有限にあらず!(当然無限列)
”< 無限列が存在しない”? あれれ?www
あほらしw
>>”二項関係”で、下記の不等号 『「大なり」">" 』があり、自然数Nに全順序が入るよ
>>自然数Nの『「大なり」">" 』による二項関係の列が、無限列ではない? 初耳です!w
>Nが全順序であることと<無限列が存在しないことは矛盾しない
・あのーw >>315の wikipedia 数列より
『“最も簡単”な数列は自然数を小さい順に並べた数列
1, 2, 3, 4, …
(これは自然数が順序数であることによる)』
・自然数を小さい順に並べた数列で
1, 2, 3, 4, … は、有限にあらず!(当然無限数列)
・1< 2< 3< 4< … もまた、有限にあらず!(当然無限列)
”< 無限列が存在しない”? あれれ?www
あほらしw
321132人目の素数さん
2023/10/21(土) 23:34:53.96ID:7xCRTGx1 >>320
数列に末項は必要無い。
一方、<列に末項が存在しないなら、<が二項関係の定義を満たさない。
よって、無限列1, 2, 3, 4, … が存在するからといって、<無限列1< 2< 3< 4< …が存在するとは言えない。
あほらしw
数列に末項は必要無い。
一方、<列に末項が存在しないなら、<が二項関係の定義を満たさない。
よって、無限列1, 2, 3, 4, … が存在するからといって、<無限列1< 2< 3< 4< …が存在するとは言えない。
あほらしw
322132人目の素数さん
2023/10/22(日) 08:21:20.12ID:q5DQtMj4 ID:7xCRTGx1 が正しい
ID:hXMpQh61 は間違ってる
s0〜s1
s0〜s1〜s2
s0〜s1〜s2〜s3
…
s0〜s1〜s2〜・・〜sn
…
という「有限長列」は無限にある
一方
s0〜s1〜s2〜・・〜sn〜・・
は、最右のsxが存在しないので「無限長鎖」ではない
また、むりやりs∞を追加した
s0〜s1〜s2〜・・〜sn〜・・s∞
は、s∞の左側のsy〜が存在しないので
これまた「無限長鎖」ではない
ざんね〜ん
ID:hXMpQh61 は間違ってる
s0〜s1
s0〜s1〜s2
s0〜s1〜s2〜s3
…
s0〜s1〜s2〜・・〜sn
…
という「有限長列」は無限にある
一方
s0〜s1〜s2〜・・〜sn〜・・
は、最右のsxが存在しないので「無限長鎖」ではない
また、むりやりs∞を追加した
s0〜s1〜s2〜・・〜sn〜・・s∞
は、s∞の左側のsy〜が存在しないので
これまた「無限長鎖」ではない
ざんね〜ん
323132人目の素数さん
2023/10/22(日) 09:25:06.70ID:ZNnqi1IH >>321
>数列に末項は必要無い。
>一方、<列に末項が存在しないなら、<が二項関係の定義を満たさない。
>よって、無限列1, 2, 3, 4, … が存在するからといって、<無限列1< 2< 3< 4< …が存在するとは言えない。
面白い論法だね
確か、あなたは数学科出身だと言っていたね?
よく卒業できましたねw
重要なことだから、マジで突っ込むよw
・あなたの主張には、一理ある。哲学的にはね
・哲学的には、有限主義とか、構成主義とかね
(下記wikipedia読んでね(「数学者にはさまざまな立場がありました。自然数などの有限の数学的対象については全員が同意しました。しかし、無限の数学的対象に関しては意見の相違がありました」))
・「無限とは、何か?」 哲学的な議論がありました。多分、いまでもあるだろう
・さて、ZFCでは、∈を使った2項関係で、空集合Φから自然数を構成し、いろんな2項関係を構築する(モストフスキ崩壊補題、ノイマンの自然数の構成もご参照)
・結局、公理的集合論と∈を使った2項関係とは密接に結びついて、「二項関係は有限に限られる」とか、今更言われてもね
・別に、個人の主張だから自由ですけどね。しかし、現代数学の主流じゃない!w
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A7%8B%E6%88%90%E4%B8%BB%E7%BE%A9_(%E6%95%B0%E5%AD%A6)
構成主義 (数学)
数学の哲学において、構成主義(こうせいしゅぎ、英: constructivism)とは、「ある数学的対象が存在することを証明するためには、それを実際に見つけたり構成したりしなければならない」という考えのことである。標準的な数学においてはそうではなく、具体的に見つけることなしに背理法によって存在を示す、すなわち存在しないことを仮定して矛盾を導くことがよくある。この背理法というものは構成的に見ると十分ではない。
つづく
>数列に末項は必要無い。
>一方、<列に末項が存在しないなら、<が二項関係の定義を満たさない。
>よって、無限列1, 2, 3, 4, … が存在するからといって、<無限列1< 2< 3< 4< …が存在するとは言えない。
面白い論法だね
確か、あなたは数学科出身だと言っていたね?
よく卒業できましたねw
重要なことだから、マジで突っ込むよw
・あなたの主張には、一理ある。哲学的にはね
・哲学的には、有限主義とか、構成主義とかね
(下記wikipedia読んでね(「数学者にはさまざまな立場がありました。自然数などの有限の数学的対象については全員が同意しました。しかし、無限の数学的対象に関しては意見の相違がありました」))
・「無限とは、何か?」 哲学的な議論がありました。多分、いまでもあるだろう
・さて、ZFCでは、∈を使った2項関係で、空集合Φから自然数を構成し、いろんな2項関係を構築する(モストフスキ崩壊補題、ノイマンの自然数の構成もご参照)
・結局、公理的集合論と∈を使った2項関係とは密接に結びついて、「二項関係は有限に限られる」とか、今更言われてもね
・別に、個人の主張だから自由ですけどね。しかし、現代数学の主流じゃない!w
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A7%8B%E6%88%90%E4%B8%BB%E7%BE%A9_(%E6%95%B0%E5%AD%A6)
構成主義 (数学)
数学の哲学において、構成主義(こうせいしゅぎ、英: constructivism)とは、「ある数学的対象が存在することを証明するためには、それを実際に見つけたり構成したりしなければならない」という考えのことである。標準的な数学においてはそうではなく、具体的に見つけることなしに背理法によって存在を示す、すなわち存在しないことを仮定して矛盾を導くことがよくある。この背理法というものは構成的に見ると十分ではない。
つづく
324132人目の素数さん
2023/10/22(日) 09:25:31.70ID:ZNnqi1IH つづき
https://en.wikipedia.org/wiki/Finitism
Finitism 有限主義
History (google訳)
無限の数学的オブジェクトの導入は、無限オブジェクトの使用が数学者の間ですでに物議を醸していた数世紀前に行われました。1874 年にゲオルク カントールが現在素朴集合論と呼ばれるものを導入し、それを超限数に関する研究の基礎として使用したとき、この問題は新たな段階に入りました。ラッセルのパラドックス、ベリーのパラドックス、ブラリ・フォルティのパラドックスなどのパラドックスがカントールの素朴集合論で発見されたとき、この問題は数学者の間で熱い話題になりました。
数学者にはさまざまな立場がありました。自然数などの有限の数学的対象については全員が同意しました。しかし、無限の数学的対象に関しては意見の相違がありました。1 つの立場は、LEJ Brouwerによって提唱された直観主義数学であり、無限のオブジェクトが構築されるまでその存在を拒否しました。
David Hilbertは別の立場を支持しました。つまり、有限の数学的オブジェクトは具体的なオブジェクトであり、無限の数学的オブジェクトは理想的なオブジェクトであり、理想的な数学的オブジェクトを受け入れることは有限の数学的オブジェクトに関する問題を引き起こしません。より正式には、ヒルベルトは、理想的な無限のオブジェクトを使用して取得できる有限の数学的オブジェクトに関する定理は、理想的な無限のオブジェクトなしでも取得できることを示すことが可能であると信じていました。したがって、無限の数学的オブジェクトを許容しても、有限オブジェクトに関する問題は発生しません。これは、理想的な数学的オブジェクトの追加が有限論的な部分よりも保守的であることを意味するため、有限論的手段を使用して集合論の一貫性と完全性の両方を証明するというヒルベルトのプログラムにつながりました
つづく
https://en.wikipedia.org/wiki/Finitism
Finitism 有限主義
History (google訳)
無限の数学的オブジェクトの導入は、無限オブジェクトの使用が数学者の間ですでに物議を醸していた数世紀前に行われました。1874 年にゲオルク カントールが現在素朴集合論と呼ばれるものを導入し、それを超限数に関する研究の基礎として使用したとき、この問題は新たな段階に入りました。ラッセルのパラドックス、ベリーのパラドックス、ブラリ・フォルティのパラドックスなどのパラドックスがカントールの素朴集合論で発見されたとき、この問題は数学者の間で熱い話題になりました。
数学者にはさまざまな立場がありました。自然数などの有限の数学的対象については全員が同意しました。しかし、無限の数学的対象に関しては意見の相違がありました。1 つの立場は、LEJ Brouwerによって提唱された直観主義数学であり、無限のオブジェクトが構築されるまでその存在を拒否しました。
David Hilbertは別の立場を支持しました。つまり、有限の数学的オブジェクトは具体的なオブジェクトであり、無限の数学的オブジェクトは理想的なオブジェクトであり、理想的な数学的オブジェクトを受け入れることは有限の数学的オブジェクトに関する問題を引き起こしません。より正式には、ヒルベルトは、理想的な無限のオブジェクトを使用して取得できる有限の数学的オブジェクトに関する定理は、理想的な無限のオブジェクトなしでも取得できることを示すことが可能であると信じていました。したがって、無限の数学的オブジェクトを許容しても、有限オブジェクトに関する問題は発生しません。これは、理想的な数学的オブジェクトの追加が有限論的な部分よりも保守的であることを意味するため、有限論的手段を使用して集合論の一貫性と完全性の両方を証明するというヒルベルトのプログラムにつながりました
つづく
325132人目の素数さん
2023/10/22(日) 09:25:55.48ID:ZNnqi1IH つづき
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%84%A1%E9%99%90
無限(むげん、infinity、∞)とは、限りの無いことである。
「限界を持たない」というだけの単純に理解できそうな概念である一方で、有限な世界しか知りえないと思われる人間にとって、無限というものが一体どういうことであるのかを厳密に理解することは非常に難しい問題を含んでいる。このことから、しばしば哲学、数学、論理学や自然科学などの一部の分野において考察の対象として無限という概念が取り上げられ、そして深い考察が得られている。
本項では、数学などの学問分野において、無限がどのように捉えられ、どのように扱われるのかを記述する。
https://en.wikipedia.org/wiki/Infinity
Infinity
History
Ancient cultures had various ideas about the nature of infinity. The ancient Indians and the Greeks did not define infinity in precise formalism as does modern mathematics, and instead approached infinity as a philosophical concept.
https://en.wikipedia.org/wiki/Infinity_(philosophy)
Infinity (philosophy)
In philosophy and theology, infinity is explored in articles under headings such as the Absolute, God, and Zeno's paradoxes.
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A2%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%95%E3%82%B9%E3%82%AD%E5%B4%A9%E5%A3%8A%E8%A3%9C%E9%A1%8C
モストフスキ崩壊補題
モストフスキ崩壊補題はこのようなRに対して、推移的クラス(真のクラスでもよい)M で(M,∈)と(X, R)が同型となるものが一意的に存在し、その同型対応も一意的であるという命題である。
応用
ZFの集合モデルは集合状かつ外延的である。 モデルが整礎的なら本補題により、ZFの推移的モデルと一意的に同型である。
ZFのあるモデルの∈-関係が整礎的であるというのは、そのモデル内で正則性公理が成立するという主張よりも強いことに注意。
(注 Rは2項関係)
つづく
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%84%A1%E9%99%90
無限(むげん、infinity、∞)とは、限りの無いことである。
「限界を持たない」というだけの単純に理解できそうな概念である一方で、有限な世界しか知りえないと思われる人間にとって、無限というものが一体どういうことであるのかを厳密に理解することは非常に難しい問題を含んでいる。このことから、しばしば哲学、数学、論理学や自然科学などの一部の分野において考察の対象として無限という概念が取り上げられ、そして深い考察が得られている。
本項では、数学などの学問分野において、無限がどのように捉えられ、どのように扱われるのかを記述する。
https://en.wikipedia.org/wiki/Infinity
Infinity
History
Ancient cultures had various ideas about the nature of infinity. The ancient Indians and the Greeks did not define infinity in precise formalism as does modern mathematics, and instead approached infinity as a philosophical concept.
https://en.wikipedia.org/wiki/Infinity_(philosophy)
Infinity (philosophy)
In philosophy and theology, infinity is explored in articles under headings such as the Absolute, God, and Zeno's paradoxes.
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A2%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%95%E3%82%B9%E3%82%AD%E5%B4%A9%E5%A3%8A%E8%A3%9C%E9%A1%8C
モストフスキ崩壊補題
モストフスキ崩壊補題はこのようなRに対して、推移的クラス(真のクラスでもよい)M で(M,∈)と(X, R)が同型となるものが一意的に存在し、その同型対応も一意的であるという命題である。
応用
ZFの集合モデルは集合状かつ外延的である。 モデルが整礎的なら本補題により、ZFの推移的モデルと一意的に同型である。
ZFのあるモデルの∈-関係が整礎的であるというのは、そのモデル内で正則性公理が成立するという主張よりも強いことに注意。
(注 Rは2項関係)
つづく
326132人目の素数さん
2023/10/22(日) 09:26:14.63ID:ZNnqi1IH つづき
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%A3%E5%89%87%E6%80%A7%E5%85%AC%E7%90%86
正則性公理(英: axiom of regularity)は、別名「基礎の公理」(きそのこうり、英: axiom of foundation) とも呼ばれ、ZF公理系を構成する公理の一つで、1925年にジョン・フォン・ノイマンによって導入された
https://en.wikipedia.org/wiki/Axiom_of_regularity
Axiom of regularity
The axiom of dependent choice and no infinite descending sequence of sets implies regularity
We define a binary relation R on S by
aRb:←→b∈ S∩a
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9A%E3%82%A2%E3%83%8E%E3%81%AE%E5%85%AC%E7%90%86
ペアノの公理
集合論的な構成
具体的な自然数は
0:=Φ={}
1:=S(0)={0}={{}}
2:=S(1)={0,1}={{},{{}}}
3:=S(2)={0,1,2}={{},{{}},{{},{{}}}}
のようになる。この構成法はジョン・フォン・ノイマンによる[8]。
自然数の集合が定義されたとき、その構成と自然数上での帰納法から、自然数上の算術や順序を定めることができる
(引用終り)
以上
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%A3%E5%89%87%E6%80%A7%E5%85%AC%E7%90%86
正則性公理(英: axiom of regularity)は、別名「基礎の公理」(きそのこうり、英: axiom of foundation) とも呼ばれ、ZF公理系を構成する公理の一つで、1925年にジョン・フォン・ノイマンによって導入された
https://en.wikipedia.org/wiki/Axiom_of_regularity
Axiom of regularity
The axiom of dependent choice and no infinite descending sequence of sets implies regularity
We define a binary relation R on S by
aRb:←→b∈ S∩a
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9A%E3%82%A2%E3%83%8E%E3%81%AE%E5%85%AC%E7%90%86
ペアノの公理
集合論的な構成
具体的な自然数は
0:=Φ={}
1:=S(0)={0}={{}}
2:=S(1)={0,1}={{},{{}}}
3:=S(2)={0,1,2}={{},{{}},{{},{{}}}}
のようになる。この構成法はジョン・フォン・ノイマンによる[8]。
自然数の集合が定義されたとき、その構成と自然数上での帰納法から、自然数上の算術や順序を定めることができる
(引用終り)
以上
327132人目の素数さん
2023/10/22(日) 09:32:44.86ID:ZNnqi1IH328132人目の素数さん
2023/10/22(日) 09:34:39.01ID:OdC5vyX+329132人目の素数さん
2023/10/22(日) 09:44:26.65ID:q5DQtMj4330132人目の素数さん
2023/10/22(日) 09:45:52.77ID:q5DQtMj4331132人目の素数さん
2023/10/22(日) 09:49:08.23ID:q5DQtMj4 >>327
>ノイマンの自然数の構成で、∈を使った2項関係で自然数Nを構築します
個々のnは、0からの有限∈列しか持たんけどな
さらにいえば、ωも、0からの無限∈列は持たない
それは超限帰納法の否定となるからね
ぬっしーは大学1年の集合の教科書読んでな
みんな書いてあるから
>ノイマンの自然数の構成で、∈を使った2項関係で自然数Nを構築します
個々のnは、0からの有限∈列しか持たんけどな
さらにいえば、ωも、0からの無限∈列は持たない
それは超限帰納法の否定となるからね
ぬっしーは大学1年の集合の教科書読んでな
みんな書いてあるから
332132人目の素数さん
2023/10/22(日) 10:00:45.36ID:q5DQtMj4333132人目の素数さん
2023/10/22(日) 11:34:10.88ID:vTP76rvP Brother No.1
334132人目の素数さん
2023/10/22(日) 12:34:07.63ID:ZNnqi1IH これ、笑えた
https://www.youtube.com/watch?v=ch21hVppCB0
【ヨビノリたくみvs河野玄斗】究極のディベート対決
予備校のノリで学ぶ「大学の数学・物理」
2023/09/23
げんげんのチャンネルでもディベートしてます↓
• ヨビノリたくみとディベート対決したら教育者同士の大激論になった。
@ace9465
3 週間前
この2人、頭の良さも人を惹きつける魅力も、YouTubeの登録者も近くて最高のコラボ!!
@nemurinecoo
4 週間前
今までたくみさんの積分定数いじりに笑っていたけれど、初めてそもそも何のために積分定数がいるのか理解できました… 教育的動画!
@junyakoto3393
4 週間前
もうサムネで笑ってしまったwヨビノリさん圧倒的不利なのは当然だけど、「熟練者には不要でしょ」という主張も一定理解できた。最終的には現代文の先生の置いてけぼり感にすごく共感できるw
https://www.youtube.com/watch?v=ch21hVppCB0
【ヨビノリたくみvs河野玄斗】究極のディベート対決
予備校のノリで学ぶ「大学の数学・物理」
2023/09/23
げんげんのチャンネルでもディベートしてます↓
• ヨビノリたくみとディベート対決したら教育者同士の大激論になった。
@ace9465
3 週間前
この2人、頭の良さも人を惹きつける魅力も、YouTubeの登録者も近くて最高のコラボ!!
@nemurinecoo
4 週間前
今までたくみさんの積分定数いじりに笑っていたけれど、初めてそもそも何のために積分定数がいるのか理解できました… 教育的動画!
@junyakoto3393
4 週間前
もうサムネで笑ってしまったwヨビノリさん圧倒的不利なのは当然だけど、「熟練者には不要でしょ」という主張も一定理解できた。最終的には現代文の先生の置いてけぼり感にすごく共感できるw
335132人目の素数さん
2023/10/22(日) 13:42:04.41ID:ZNnqi1IH >>334
>げんげんのチャンネルでもディベートしてます↓
>• ヨビノリたくみとディベート対決したら教育者同士の大激論になった。
これ関連、ご参考
https://www.youtube.com/watch?v=mAL0bfX1azs&t=0s
ヨビノリたくみとディベート対決したら教育者同士の大激論になった。
Stardy -河野玄斗の神授業
2023/09/23
@hanakusohoziritaidesu
4 週間前
頭がいい人同士の話し合いは見てて面白い
@user-yv5hz1lh7u
4 週間前
厳しいとかじゃなくてこの人たちに教えられたら絶対伸びる
@uxech4712
3 週間前
お二人とも、使おうと思えばどんな難しい語彙でも使えるでしょうに、学生さんに向けて伝えたいという思いを感じたのですが、とても分かりやすい言葉を選んでいらして、聞いてて大人でも非常にわかりやすかった。また、どちらの視点もそれぞれに納得できる部分はあり、ディベートの本来の意図である、考えを深める、聞いてるものにこそ考えを深めさせる、という目的を果たしてらっしゃると感じました
>げんげんのチャンネルでもディベートしてます↓
>• ヨビノリたくみとディベート対決したら教育者同士の大激論になった。
これ関連、ご参考
https://www.youtube.com/watch?v=mAL0bfX1azs&t=0s
ヨビノリたくみとディベート対決したら教育者同士の大激論になった。
Stardy -河野玄斗の神授業
2023/09/23
@hanakusohoziritaidesu
4 週間前
頭がいい人同士の話し合いは見てて面白い
@user-yv5hz1lh7u
4 週間前
厳しいとかじゃなくてこの人たちに教えられたら絶対伸びる
@uxech4712
3 週間前
お二人とも、使おうと思えばどんな難しい語彙でも使えるでしょうに、学生さんに向けて伝えたいという思いを感じたのですが、とても分かりやすい言葉を選んでいらして、聞いてて大人でも非常にわかりやすかった。また、どちらの視点もそれぞれに納得できる部分はあり、ディベートの本来の意図である、考えを深める、聞いてるものにこそ考えを深めさせる、という目的を果たしてらっしゃると感じました
336132人目の素数さん
2023/10/22(日) 13:51:09.87ID:ZNnqi1IH >>335 ついでに
https://www.youtube.com/watch?v=hwTiivCASmc
『YouTuberに必要なのは 努力か才能か?』をテーマにディベート対決!高学歴YouTuber同士の熱い激突!【ヨビノリたくみvsサイコ】
Stardy -河野玄斗の神授業
2023/06/09に公開済み
https://www.youtube.com/playlist?list=PLcsZc78vRPlf4fRfHycorIoSbiYS4VSzS
@s.fide.1538
4 か月前
よびのりの相手の意見をしっかり聞くという傾聴力のすごさ、先生だなぁってディベートよりも素直に尊敬してました。
サイコも最後まで粘っててすごいなって思った!
@haa_anoheya
4 か月前
サイコいつでもボケを忘れなくてさすがくそおもろい
@2y77q
4 か月前
サイコが努力選んだことコバ嬉しそうで好き
あと最後にかっさらっちゃうコバおもろすぎるしサイコと2人で補い合ってる感感じた
https://www.youtube.com/watch?v=hwTiivCASmc
『YouTuberに必要なのは 努力か才能か?』をテーマにディベート対決!高学歴YouTuber同士の熱い激突!【ヨビノリたくみvsサイコ】
Stardy -河野玄斗の神授業
2023/06/09に公開済み
https://www.youtube.com/playlist?list=PLcsZc78vRPlf4fRfHycorIoSbiYS4VSzS
@s.fide.1538
4 か月前
よびのりの相手の意見をしっかり聞くという傾聴力のすごさ、先生だなぁってディベートよりも素直に尊敬してました。
サイコも最後まで粘っててすごいなって思った!
@haa_anoheya
4 か月前
サイコいつでもボケを忘れなくてさすがくそおもろい
@2y77q
4 か月前
サイコが努力選んだことコバ嬉しそうで好き
あと最後にかっさらっちゃうコバおもろすぎるしサイコと2人で補い合ってる感感じた
337132人目の素数さん
2023/10/22(日) 14:04:25.43ID:ZNnqi1IH338132人目の素数さん
2023/10/22(日) 14:38:52.44ID:OdC5vyX+ >>337
>・二項関係の無限列の存在を、「末項が存在しない二項関係列」にすり替える
え???
>・1< 2< 3< 4< … もまた、有限にあらず!(当然無限列)
に末項が存在するとでも?頭だいじょうぶ?
>・二項関係の無限列の存在を、「末項が存在しない二項関係列」にすり替える
え???
>・1< 2< 3< 4< … もまた、有限にあらず!(当然無限列)
に末項が存在するとでも?頭だいじょうぶ?
339132人目の素数さん
2023/10/22(日) 15:06:18.63ID:ZNnqi1IH >>337 補足
大事なところなので、補足を書くよ
1)>>326ペアノの公理 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9A%E3%82%A2%E3%83%8E%E3%81%AE%E5%85%AC%E7%90%86
ノイマン構成
0:=Φ={}
1:=S(0)={0}={{}}
2:=S(1)={0,1}={{},{{}}}
3:=S(2)={0,1,2}={{},{{}},{{},{{}}}}
ここ
{}∈{{}}∈{{},{{}}}∈{{},{{}},{{},{{}}}}∈・・n∈n+1(={0,1,2・・n})・・
↓
0∈1∈2∈3∈・・n∈n+1(={0,1,2・・n})・・
↓
0<1<2<3<・・n<n+1(={0,1,2・・n})・・
2)要するに、公理系ZFCでは、まあオモチャのレゴとして使えるブロックが限られていてその中でいろんな物を作る如く
ZFCで、使えるもの(ブロック)は、空集合Φ={}から始まって、カッコ({})をかぶせていくこと
不等号<は使えないので、代用で∈-関係を使う。これで、自然数の不等号<が手に入る
3)無限公理>>312で、自然数∀n を含む無限集合Nの存在が言える
N={0,1,2・・n・・}で、∀n∈Nだから
0∈1∈2∈3∈・・n∈n+1(={0,1,2・・n})・・∈ω(=N)
↓
0<1<2<3<・・n<n+1(={0,1,2・・n})・・<ω(=N)
4)これで、順序数ω(=N)までの導入がZFC中で出来たのです
ここまで来れば、さらに自然数Nから有理数Qを定義して、有理数Qから実数Rを定義して・・と
やると、微分積分(解析学)くらいまでは、市販の教科書に書いてある通りで構成可能です
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A0%86%E5%BA%8F%E6%95%B0
順序数
自然数全体の集合 ω は ∈ によって整列された推移的な集合であるから、上の事実 4. より ω は順序数である
大事なところなので、補足を書くよ
1)>>326ペアノの公理 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9A%E3%82%A2%E3%83%8E%E3%81%AE%E5%85%AC%E7%90%86
ノイマン構成
0:=Φ={}
1:=S(0)={0}={{}}
2:=S(1)={0,1}={{},{{}}}
3:=S(2)={0,1,2}={{},{{}},{{},{{}}}}
ここ
{}∈{{}}∈{{},{{}}}∈{{},{{}},{{},{{}}}}∈・・n∈n+1(={0,1,2・・n})・・
↓
0∈1∈2∈3∈・・n∈n+1(={0,1,2・・n})・・
↓
0<1<2<3<・・n<n+1(={0,1,2・・n})・・
2)要するに、公理系ZFCでは、まあオモチャのレゴとして使えるブロックが限られていてその中でいろんな物を作る如く
ZFCで、使えるもの(ブロック)は、空集合Φ={}から始まって、カッコ({})をかぶせていくこと
不等号<は使えないので、代用で∈-関係を使う。これで、自然数の不等号<が手に入る
3)無限公理>>312で、自然数∀n を含む無限集合Nの存在が言える
N={0,1,2・・n・・}で、∀n∈Nだから
0∈1∈2∈3∈・・n∈n+1(={0,1,2・・n})・・∈ω(=N)
↓
0<1<2<3<・・n<n+1(={0,1,2・・n})・・<ω(=N)
4)これで、順序数ω(=N)までの導入がZFC中で出来たのです
ここまで来れば、さらに自然数Nから有理数Qを定義して、有理数Qから実数Rを定義して・・と
やると、微分積分(解析学)くらいまでは、市販の教科書に書いてある通りで構成可能です
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A0%86%E5%BA%8F%E6%95%B0
順序数
自然数全体の集合 ω は ∈ によって整列された推移的な集合であるから、上の事実 4. より ω は順序数である
340132人目の素数さん
2023/10/22(日) 15:30:39.31ID:ZNnqi1IH >>338
>>・1< 2< 3< 4< … もまた、有限にあらず!(当然無限列)
>に末項が存在するとでも?頭だいじょうぶ?
ご苦労さまです
スレ主です
昔、哀れな素人という固定ハンドルネームの人がいて
「ケーキを半分に切っていくと、食べ尽くすことはできない」と
面白い話を言っていた
1/2,1/4,1/8,・・1/2^n・・
ご存じ等比数列で、和を取ると
Σn=1〜∞ 1/2^n=1/2+1/4+1/8+・・+1/2^n+・・=1
ゼノンのパラドックスの一つだね(下記)
さて
1/2,1/4,1/8,・・1/2^n・・ が、有限で終われば”=1”は達成できないが
1/2 > 1/4 > 1/8 > ・・> 1/2^n>・・
と書けることも自明。これ有限で終わる? ”ゼノンのパラドックス”を音読願いますw
https://ja.wikipedia.org/wiki/1/2_%2B_1/4_%2B_1/8_%2B_1/16_%2B_%E2%8B%AF
1/2 + 1/4 + 1/8 + 1/16 + ⋯
絶対収束する幾何級数の初歩的な例である。
歴史
この級数は、ゼノンのパラドックスの一つの表現として使われた(二分法の説明に当たる)[1]。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BC%E3%83%8E%E3%83%B3%E3%81%AE%E3%83%91%E3%83%A9%E3%83%89%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9
ゼノンのパラドックス
運動のパラドックス
二分法
「まず第一の議論は、移動するものは、目的点へ達するよりも前に、その半分の点に達しなければならないがゆえに、運動しない、という論点にかんするものである」[8]。この文は二通りに解釈しうる
>>・1< 2< 3< 4< … もまた、有限にあらず!(当然無限列)
>に末項が存在するとでも?頭だいじょうぶ?
ご苦労さまです
スレ主です
昔、哀れな素人という固定ハンドルネームの人がいて
「ケーキを半分に切っていくと、食べ尽くすことはできない」と
面白い話を言っていた
1/2,1/4,1/8,・・1/2^n・・
ご存じ等比数列で、和を取ると
Σn=1〜∞ 1/2^n=1/2+1/4+1/8+・・+1/2^n+・・=1
ゼノンのパラドックスの一つだね(下記)
さて
1/2,1/4,1/8,・・1/2^n・・ が、有限で終われば”=1”は達成できないが
1/2 > 1/4 > 1/8 > ・・> 1/2^n>・・
と書けることも自明。これ有限で終わる? ”ゼノンのパラドックス”を音読願いますw
https://ja.wikipedia.org/wiki/1/2_%2B_1/4_%2B_1/8_%2B_1/16_%2B_%E2%8B%AF
1/2 + 1/4 + 1/8 + 1/16 + ⋯
絶対収束する幾何級数の初歩的な例である。
歴史
この級数は、ゼノンのパラドックスの一つの表現として使われた(二分法の説明に当たる)[1]。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BC%E3%83%8E%E3%83%B3%E3%81%AE%E3%83%91%E3%83%A9%E3%83%89%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9
ゼノンのパラドックス
運動のパラドックス
二分法
「まず第一の議論は、移動するものは、目的点へ達するよりも前に、その半分の点に達しなければならないがゆえに、運動しない、という論点にかんするものである」[8]。この文は二通りに解釈しうる
341132人目の素数さん
2023/10/22(日) 15:38:06.04ID:q5DQtMj4 >>337
>モストフスキ:「だれが、そんなアホなことを言っているんだ!」
モストフスキがそういって怒る相手は、私ではなく貴方
モストフスキ崩壊補題の成立条件見た?
Rは整礎的である、と書いてあるでしょ?
整礎的って意味分かる?
真の無限降下列をもたないってことだよ
つまり、X の元の無限列 x0, x1, x2, ... で、
どんな n についても xn+1 R xn となるようなものはとれない
ってことだよ
ぬっしーってさ、前提条件が理解できなくてすっとばしてるでしょ
だから、正則行列を「ああ、正方行列ね」とウソ分かりするんだよ
「行列式が0でない」の意味わかんなかったからすっとばしたでしょ
線形代数、初歩から分かってないじゃん
n個のn次元ベクトルが線形独立かどうか、君どうやって確認すんの?
で、もし確認方法知ってるとして、それと「行列式が0でない」がどういう関係か分かってる?
分かってないなら、線形代数の単位ボツだよ マジで
>モストフスキ:「だれが、そんなアホなことを言っているんだ!」
モストフスキがそういって怒る相手は、私ではなく貴方
モストフスキ崩壊補題の成立条件見た?
Rは整礎的である、と書いてあるでしょ?
整礎的って意味分かる?
真の無限降下列をもたないってことだよ
つまり、X の元の無限列 x0, x1, x2, ... で、
どんな n についても xn+1 R xn となるようなものはとれない
ってことだよ
ぬっしーってさ、前提条件が理解できなくてすっとばしてるでしょ
だから、正則行列を「ああ、正方行列ね」とウソ分かりするんだよ
「行列式が0でない」の意味わかんなかったからすっとばしたでしょ
線形代数、初歩から分かってないじゃん
n個のn次元ベクトルが線形独立かどうか、君どうやって確認すんの?
で、もし確認方法知ってるとして、それと「行列式が0でない」がどういう関係か分かってる?
分かってないなら、線形代数の単位ボツだよ マジで
342132人目の素数さん
2023/10/22(日) 15:44:50.02ID:q5DQtMj4 >>339
>無限公理で、無限集合Nの存在が言える
逆に無限公理なしに、無限集合Nの存在は証明できない
これ豆な
>ここまで来れば、さらに
>自然数Nから有理数Qを定義して、
>有理数Qから実数Rを定義して・・
>とやると
Q1.Nから有理数Qを定義してご覧(初級)
Zを経由してもいいよ
Q2.有理数Qから実数Rを定義してご覧(上級)
まあ、ぬっしーのオツムではQ1はクリアできてもQ2はムリかもな
Q2も大学1年レベルだけど、ぬっしーは何しろ中卒レベルだから
>無限公理で、無限集合Nの存在が言える
逆に無限公理なしに、無限集合Nの存在は証明できない
これ豆な
>ここまで来れば、さらに
>自然数Nから有理数Qを定義して、
>有理数Qから実数Rを定義して・・
>とやると
Q1.Nから有理数Qを定義してご覧(初級)
Zを経由してもいいよ
Q2.有理数Qから実数Rを定義してご覧(上級)
まあ、ぬっしーのオツムではQ1はクリアできてもQ2はムリかもな
Q2も大学1年レベルだけど、ぬっしーは何しろ中卒レベルだから
343132人目の素数さん
2023/10/22(日) 16:34:01.92ID:ZNnqi1IH >>341
スレ主です
面白いし、重要なところだから、マジで突っ込むよw
> モストフスキ崩壊補題の成立条件見た?
> Rは整礎的である、と書いてあるでしょ?
> 整礎的って意味分かる?
だから、ZF公理系に基礎の公理があるでしょ?
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%A3%E5%89%87%E6%80%A7%E5%85%AC%E7%90%86
(別名「基礎の公理」 定義 ∀xについて、∈ が x 上整礎関係 V = WF
ここで、V は集合論の宇宙を指し、WF は整礎的集合全体のクラス(フォン・ノイマン宇宙))
つまり、ZF中では モストフスキ崩壊補題>>325 (M,∈)の2項関係は、基礎の公理により整楚であることは、保証されています
> 真の無限降下列をもたないってことだよ
> つまり、X の元の無限列 x0, x1, x2, ... で、
> どんな n についても xn+1 R xn となるようなものはとれない
> ってことだよ
・あなたの”真の無限降下列”に対する理解が不十分でしょ?
・分かり易く例えでいうと、始点のある無限列で2種類あって
一つは、青天井で、どこまでも上昇する列(あたかも、地上から天に伸びるイソップの豆の木)
一つは、底なし沼で、どこまでも深く沈む列(地球の裏側ブラジルまで突き抜けるw)
・イソップの豆の木を昇って天国のω点まで到達したとして
ω点から降下して、地上に降りる無限列は、”真の無限降下列”ではない。あくまで、上昇する列の戻りです
(これを禁止したら、上記V = WF フォン・ノイマン宇宙では、あなたのいう通り 有限列のみだろうww)
底なし沼の どこまでも深く沈む列とは区別してね
スレ主です
面白いし、重要なところだから、マジで突っ込むよw
> モストフスキ崩壊補題の成立条件見た?
> Rは整礎的である、と書いてあるでしょ?
> 整礎的って意味分かる?
だから、ZF公理系に基礎の公理があるでしょ?
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%A3%E5%89%87%E6%80%A7%E5%85%AC%E7%90%86
(別名「基礎の公理」 定義 ∀xについて、∈ が x 上整礎関係 V = WF
ここで、V は集合論の宇宙を指し、WF は整礎的集合全体のクラス(フォン・ノイマン宇宙))
つまり、ZF中では モストフスキ崩壊補題>>325 (M,∈)の2項関係は、基礎の公理により整楚であることは、保証されています
> 真の無限降下列をもたないってことだよ
> つまり、X の元の無限列 x0, x1, x2, ... で、
> どんな n についても xn+1 R xn となるようなものはとれない
> ってことだよ
・あなたの”真の無限降下列”に対する理解が不十分でしょ?
・分かり易く例えでいうと、始点のある無限列で2種類あって
一つは、青天井で、どこまでも上昇する列(あたかも、地上から天に伸びるイソップの豆の木)
一つは、底なし沼で、どこまでも深く沈む列(地球の裏側ブラジルまで突き抜けるw)
・イソップの豆の木を昇って天国のω点まで到達したとして
ω点から降下して、地上に降りる無限列は、”真の無限降下列”ではない。あくまで、上昇する列の戻りです
(これを禁止したら、上記V = WF フォン・ノイマン宇宙では、あなたのいう通り 有限列のみだろうww)
底なし沼の どこまでも深く沈む列とは区別してね
344132人目の素数さん
2023/10/22(日) 18:33:58.06ID:ZNnqi1IH >>343
>イソップの豆の木
訂正
豆の木の話は、イソップではなく、イギリス童話だったか
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%83%E3%82%AF%E3%81%A8%E8%B1%86%E3%81%AE%E6%9C%A8
ジャックと豆の木
『ジャックと豆の木』(英: Jack and the Beanstalk)は、イギリスの童話。
有名なバージョン
もっとも有名なのは、ジョセフ・ジェイコブス(1854年-1916年、オーストラリアのシドニー出身のユダヤ人の民話研究者)が1890年に編んだ43編の民話集、English Fairy Tales[1](『イングランド民話集』)に記述された一篇Jack and the Beanstalk[2]である。この民話集は大英博物館にあったアングロサクソンの民話を再話したものである[3]。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%82%BD%E3%83%83%E3%83%97%E5%AF%93%E8%A9%B1
イソップ寓話(イソップぐうわ)は、アイソーポス(イソップ)が作ったとされる寓話。特に動物(下記を参照)、生活雑貨(例えば、瀬戸物と金物など)、自然現象(太陽と風)、様々な人々(旅人など)を主人公にしたものが有名で、イソップ物語・イソップ童話等と呼ばれることもある。
ヘロドトスの『歴史』によると、紀元前6世紀にアイソーポス(イソップ)という奴隷がいて話を作ったとされるが、現在イソップ寓話に含められているものの中にイソップ本人に由来することを実証できる作品はひとつもない[1]。
ベン・エドウィン・ペリーのモデルによると、イソップ寓話の形成には3つの段階が認められる。第1期にはいろいろな作家や弁論家が説得の手段として寓話を援用していた。ヘレニズム時代は第2期で、作家や弁論家に素材を提供するため、それらの寓話をひとつにまとめた散文の寓話集が成立した。第3期には寓話集が韻文に書き改められ、単なる素材ではなく文学としての寓話集が成立した[2]。
>イソップの豆の木
訂正
豆の木の話は、イソップではなく、イギリス童話だったか
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%83%E3%82%AF%E3%81%A8%E8%B1%86%E3%81%AE%E6%9C%A8
ジャックと豆の木
『ジャックと豆の木』(英: Jack and the Beanstalk)は、イギリスの童話。
有名なバージョン
もっとも有名なのは、ジョセフ・ジェイコブス(1854年-1916年、オーストラリアのシドニー出身のユダヤ人の民話研究者)が1890年に編んだ43編の民話集、English Fairy Tales[1](『イングランド民話集』)に記述された一篇Jack and the Beanstalk[2]である。この民話集は大英博物館にあったアングロサクソンの民話を再話したものである[3]。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%82%BD%E3%83%83%E3%83%97%E5%AF%93%E8%A9%B1
イソップ寓話(イソップぐうわ)は、アイソーポス(イソップ)が作ったとされる寓話。特に動物(下記を参照)、生活雑貨(例えば、瀬戸物と金物など)、自然現象(太陽と風)、様々な人々(旅人など)を主人公にしたものが有名で、イソップ物語・イソップ童話等と呼ばれることもある。
ヘロドトスの『歴史』によると、紀元前6世紀にアイソーポス(イソップ)という奴隷がいて話を作ったとされるが、現在イソップ寓話に含められているものの中にイソップ本人に由来することを実証できる作品はひとつもない[1]。
ベン・エドウィン・ペリーのモデルによると、イソップ寓話の形成には3つの段階が認められる。第1期にはいろいろな作家や弁論家が説得の手段として寓話を援用していた。ヘレニズム時代は第2期で、作家や弁論家に素材を提供するため、それらの寓話をひとつにまとめた散文の寓話集が成立した。第3期には寓話集が韻文に書き改められ、単なる素材ではなく文学としての寓話集が成立した[2]。
345132人目の素数さん
2023/10/22(日) 19:24:49.25ID:ZNnqi1IH >>342
ほいよ
音読してね
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%89%E7%90%86%E6%95%B0
有理数
形式的な構成
詳細は「商体」を参照
集合論の形式により、整数全体 Z から有理数全体 Q を構成することができる。まず整数の順序対 (a, b) で b ≠ 0 であるものの全体 E = Z ×(Z - {0}) を考える。ここで E 上の関係 〜 を
略
以上の構成は、一般の整域の商体の構成にもほぼそのままに適用できる方法であり、したがって「Q は Z の商体である」などということができる
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%95%86%E4%BD%93
商体
商体の構成
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%9F%E6%95%B0
実数
実数の様々な構成
詳細は「:en:Construction of the real numbers」を参照 https://en.wikipedia.org/wiki/Construction_of_the_real_numbers
コーシー列を用いた構成
詳細は「コーシー列#実数の構成」を参照
デデキント切断による構成
詳細は「デデキント切断」を参照
超準解析に基づく構成
エウドクソスの実数
エウドクソスの実数(Eudoxus real number)とはシャヌエルによって1984年に発見され(しかし論文は出版しなかった)、また名付けられた構成法である[1]。整数から直接、有理数を経由することなく実数を構成するという特徴を持っている。この構成法は2003年にアカンポ(A'Campo 2003)によって再発見された[1]
ほいよ
音読してね
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%89%E7%90%86%E6%95%B0
有理数
形式的な構成
詳細は「商体」を参照
集合論の形式により、整数全体 Z から有理数全体 Q を構成することができる。まず整数の順序対 (a, b) で b ≠ 0 であるものの全体 E = Z ×(Z - {0}) を考える。ここで E 上の関係 〜 を
略
以上の構成は、一般の整域の商体の構成にもほぼそのままに適用できる方法であり、したがって「Q は Z の商体である」などということができる
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%95%86%E4%BD%93
商体
商体の構成
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%9F%E6%95%B0
実数
実数の様々な構成
詳細は「:en:Construction of the real numbers」を参照 https://en.wikipedia.org/wiki/Construction_of_the_real_numbers
コーシー列を用いた構成
詳細は「コーシー列#実数の構成」を参照
デデキント切断による構成
詳細は「デデキント切断」を参照
超準解析に基づく構成
エウドクソスの実数
エウドクソスの実数(Eudoxus real number)とはシャヌエルによって1984年に発見され(しかし論文は出版しなかった)、また名付けられた構成法である[1]。整数から直接、有理数を経由することなく実数を構成するという特徴を持っている。この構成法は2003年にアカンポ(A'Campo 2003)によって再発見された[1]
346132人目の素数さん
2023/10/22(日) 20:12:29.77ID:OdC5vyX+ >>339
> N={0,1,2・・n・・}で、∀n∈Nだから
> 0∈1∈2∈3∈・・n∈n+1(={0,1,2・・n})・・∈ω(=N)
> ↓
> 0<1<2<3<・・n<n+1(={0,1,2・・n})・・<ω(=N)
∈ωの左隣り、<ωの左隣りを答えて下さい
> N={0,1,2・・n・・}で、∀n∈Nだから
> 0∈1∈2∈3∈・・n∈n+1(={0,1,2・・n})・・∈ω(=N)
> ↓
> 0<1<2<3<・・n<n+1(={0,1,2・・n})・・<ω(=N)
∈ωの左隣り、<ωの左隣りを答えて下さい
347132人目の素数さん
2023/10/22(日) 20:20:54.64ID:OdC5vyX+ >>340
>1/2 > 1/4 > 1/8 > ・・> 1/2^n>・・
>と書けることも自明。
「自明」で逃げてもダメ
>これ有限で終わる? ”ゼノンのパラドックス”を音読願いますw
ゼノンのパラドックスとは何の関係も無いので不要
>1/2 > 1/4 > 1/8 > ・・> 1/2^n>・・
>と書けることも自明。
「自明」で逃げてもダメ
>これ有限で終わる? ”ゼノンのパラドックス”を音読願いますw
ゼノンのパラドックスとは何の関係も無いので不要
348132人目の素数さん
2023/10/22(日) 20:37:19.54ID:q5DQtMj4 >>345
>ほいよ
>デデキント切断による構成
>詳細は「デデキント切断」を参照
参照で終わり?
中卒ぬっしー、さては全く理解できなかったんだろ?
デデキント切断
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%83%87%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%83%88%E5%88%87%E6%96%AD
概説
以下では全順序集合Kとして有理数をとり、
「切断が一つの数を確定する」ことを公理に採用して
有理数の"隙間"を埋める形で、実数を構成する。
仮に上記のA,Bをそれぞれ下組、上組としておく。
有理数の切断を与えることで、
切断に対応する実数をただ一つ定めることができる。
一般に全順序集合の切断には、四つの場合が考えられる。
1 下組の最大元と上組の最小元がある。
2 下組には最大元があるが、上組に最小元がない。
3 上組には最小元があるが、下組に最大元がない。
4 下組の最大元、上組の最小元ともにない。
有理数の場合、稠密性から任意の二つの有理数の間に無数の有理数が存在するため、切断1は不可能である。
切断2および切断3の場合は、それぞれ下組の最大元、上組の最小元にあたる有理数に対応し、
切断4の場合は、無理数に対応する。
上記の方法による実数の定義は、実数の連続性と同値である。
実際、上記の方法で構成された実数に対して切断を行った場合、
切断4は不可能となり、切断2もしくは切断3のいずれかになるため、
対応する境界の元がただ一つ定まる。これをデデキントの定理と言う。
>ほいよ
>デデキント切断による構成
>詳細は「デデキント切断」を参照
参照で終わり?
中卒ぬっしー、さては全く理解できなかったんだろ?
デデキント切断
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%83%87%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%83%88%E5%88%87%E6%96%AD
概説
以下では全順序集合Kとして有理数をとり、
「切断が一つの数を確定する」ことを公理に採用して
有理数の"隙間"を埋める形で、実数を構成する。
仮に上記のA,Bをそれぞれ下組、上組としておく。
有理数の切断を与えることで、
切断に対応する実数をただ一つ定めることができる。
一般に全順序集合の切断には、四つの場合が考えられる。
1 下組の最大元と上組の最小元がある。
2 下組には最大元があるが、上組に最小元がない。
3 上組には最小元があるが、下組に最大元がない。
4 下組の最大元、上組の最小元ともにない。
有理数の場合、稠密性から任意の二つの有理数の間に無数の有理数が存在するため、切断1は不可能である。
切断2および切断3の場合は、それぞれ下組の最大元、上組の最小元にあたる有理数に対応し、
切断4の場合は、無理数に対応する。
上記の方法による実数の定義は、実数の連続性と同値である。
実際、上記の方法で構成された実数に対して切断を行った場合、
切断4は不可能となり、切断2もしくは切断3のいずれかになるため、
対応する境界の元がただ一つ定まる。これをデデキントの定理と言う。
349132人目の素数さん
2023/10/22(日) 20:49:53.43ID:OdC5vyX+ >>345
検索はただのサル芸、理解しなければヒトにはなれない
検索はただのサル芸、理解しなければヒトにはなれない
350132人目の素数さん
2023/10/23(月) 04:57:24.44ID:llcuPo8H n個のn次元ベクトルが線形独立であるのは
上記ベクトルにより構成される行列の行列式が0でないときその時に限る
これ、理解したかい?
上記ベクトルにより構成される行列の行列式が0でないときその時に限る
これ、理解したかい?
351132人目の素数さん
2023/10/23(月) 08:03:13.39ID:LGJGV2wj スレ主です
(>>343より再録)
> モストフスキ崩壊補題の成立条件見た?
> Rは整礎的である、と書いてあるでしょ?
> 整礎的って意味分かる?
だから、ZF公理系に基礎の公理があるでしょ?
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%A3%E5%89%87%E6%80%A7%E5%85%AC%E7%90%86
(別名「基礎の公理」 定義 ∀xについて、∈ が x 上整礎関係 V = WF
ここで、V は集合論の宇宙を指し、WF は整礎的集合全体のクラス(フォン・ノイマン宇宙))
つまり、ZF中では モストフスキ崩壊補題>>325 (M,∈)の2項関係は、基礎の公理により整楚であることは、保証されています
> 真の無限降下列をもたないってことだよ
> つまり、X の元の無限列 x0, x1, x2, ... で、
> どんな n についても xn+1 R xn となるようなものはとれない
> ってことだよ
・あなたの”真の無限降下列”に対する理解が不十分でしょ?
・分かり易く例えでいうと、始点のある無限列で2種類あって
一つは、青天井で、どこまでも上昇する列(あたかも、地上から天に伸びるイソップの豆の木)
一つは、底なし沼で、どこまでも深く沈む列(地球の裏側ブラジルまで突き抜けるw)
・イソップの豆の木を昇って天国のω点まで到達したとして
ω点から降下して、地上に降りる無限列は、”真の無限降下列”ではない。あくまで、上昇する列の戻りです
(これを禁止したら、上記V = WF フォン・ノイマン宇宙では、あなたのいう通り 有限列のみだろうww)
底なし沼の どこまでも深く沈む列とは区別してね
(引用終り)
なるほど、二人のうち学力のある方は理解したようですね
もう一人は、どうしようもない低学力さんですね
(>>343より再録)
> モストフスキ崩壊補題の成立条件見た?
> Rは整礎的である、と書いてあるでしょ?
> 整礎的って意味分かる?
だから、ZF公理系に基礎の公理があるでしょ?
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%A3%E5%89%87%E6%80%A7%E5%85%AC%E7%90%86
(別名「基礎の公理」 定義 ∀xについて、∈ が x 上整礎関係 V = WF
ここで、V は集合論の宇宙を指し、WF は整礎的集合全体のクラス(フォン・ノイマン宇宙))
つまり、ZF中では モストフスキ崩壊補題>>325 (M,∈)の2項関係は、基礎の公理により整楚であることは、保証されています
> 真の無限降下列をもたないってことだよ
> つまり、X の元の無限列 x0, x1, x2, ... で、
> どんな n についても xn+1 R xn となるようなものはとれない
> ってことだよ
・あなたの”真の無限降下列”に対する理解が不十分でしょ?
・分かり易く例えでいうと、始点のある無限列で2種類あって
一つは、青天井で、どこまでも上昇する列(あたかも、地上から天に伸びるイソップの豆の木)
一つは、底なし沼で、どこまでも深く沈む列(地球の裏側ブラジルまで突き抜けるw)
・イソップの豆の木を昇って天国のω点まで到達したとして
ω点から降下して、地上に降りる無限列は、”真の無限降下列”ではない。あくまで、上昇する列の戻りです
(これを禁止したら、上記V = WF フォン・ノイマン宇宙では、あなたのいう通り 有限列のみだろうww)
底なし沼の どこまでも深く沈む列とは区別してね
(引用終り)
なるほど、二人のうち学力のある方は理解したようですね
もう一人は、どうしようもない低学力さんですね
352132人目の素数さん
2023/10/23(月) 16:12:21.01ID:LTZJZ/rd 横ですが、
レス乞食のスレ主=ニートでコピペ貼りの通称SETAでしょ。
コピペで実数、、冷笑
レス乞食のスレ主=ニートでコピペ貼りの通称SETAでしょ。
コピペで実数、、冷笑
353132人目の素数さん
2023/10/23(月) 19:05:12.01ID:hiQkw2cw354132人目の素数さん
2023/10/23(月) 21:11:58.20ID:LGJGV2wj >>352
ありがとね
スレ主です
枯れ木も山の賑わい
君は枯れ木だ
>コピペで実数、、冷笑
おれが、あんたを冷笑してやるよ
1)コピペさえしていないぞ
リンクだけ、それもwikipediaを紹介しただけ
2)実数の構成には、何通りもあるよね
>>345に示した通りです
3)あなた、このスレに数学的な内容を書いたことないだろう?
うん?? www
ここでは、1レスが2048バイト、60行に制限されている(知らないんだろうね)
実数の構成は、書き方にもよるが、何レスにも渡るとして
それなら、リンク先を直接みた方がよくね?
どうせ、どっかの(例えば高木先生とか)テキストから写すならばね
まあ、枯れ木さん、
これに懲りずにまた書いておくれw
ありがとね
スレ主です
枯れ木も山の賑わい
君は枯れ木だ
>コピペで実数、、冷笑
おれが、あんたを冷笑してやるよ
1)コピペさえしていないぞ
リンクだけ、それもwikipediaを紹介しただけ
2)実数の構成には、何通りもあるよね
>>345に示した通りです
3)あなた、このスレに数学的な内容を書いたことないだろう?
うん?? www
ここでは、1レスが2048バイト、60行に制限されている(知らないんだろうね)
実数の構成は、書き方にもよるが、何レスにも渡るとして
それなら、リンク先を直接みた方がよくね?
どうせ、どっかの(例えば高木先生とか)テキストから写すならばね
まあ、枯れ木さん、
これに懲りずにまた書いておくれw
355132人目の素数さん
2023/10/23(月) 21:22:27.11ID:LGJGV2wj >>353
>ωに到達する一つ前は何?
ありがとう
下記の通り(百回音読してねwww)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A5%B5%E9%99%90%E9%A0%86%E5%BA%8F%E6%95%B0
極限順序数
極限順序数(きょくげんじゅんじょすう、英: limit ordinal)は 0 でも後続順序数でもない順序数を言う。
例
順序数全体の成す類は整列順序付けられているから、有限でない最小の極限順序数 ω が存在する。この順序数 ω は、自然数の最小上界に一致するものとして、最小の超限順序数でもある。ゆえに、ω は自然数全体の成す集合の順序型を表している。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B6%85%E9%99%90%E6%95%B0
超限数(ちょうげんすう、英: Transfinite number)とは数学において、すべての有限数よりも大きい数であり、"無限"ではあるが必ずしも"絶対無限"とは限らない。
ω(オメガ): 最小の超限順序数。これは、通常の線形順序付けでの自然数の順序型でもある。
>ωに到達する一つ前は何?
ありがとう
下記の通り(百回音読してねwww)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A5%B5%E9%99%90%E9%A0%86%E5%BA%8F%E6%95%B0
極限順序数
極限順序数(きょくげんじゅんじょすう、英: limit ordinal)は 0 でも後続順序数でもない順序数を言う。
例
順序数全体の成す類は整列順序付けられているから、有限でない最小の極限順序数 ω が存在する。この順序数 ω は、自然数の最小上界に一致するものとして、最小の超限順序数でもある。ゆえに、ω は自然数全体の成す集合の順序型を表している。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B6%85%E9%99%90%E6%95%B0
超限数(ちょうげんすう、英: Transfinite number)とは数学において、すべての有限数よりも大きい数であり、"無限"ではあるが必ずしも"絶対無限"とは限らない。
ω(オメガ): 最小の超限順序数。これは、通常の線形順序付けでの自然数の順序型でもある。
356132人目の素数さん
2023/10/23(月) 21:28:13.14ID:hiQkw2cw >>355
どこにωに到達する一つ前が書いてあるの?
どこにωに到達する一つ前が書いてあるの?
357132人目の素数さん
2023/10/23(月) 21:47:43.25ID:SckHdFEq >>354
SETAがバカ丸出しw
SETAがバカ丸出しw
358132人目の素数さん
2023/10/23(月) 21:47:48.17ID:SckHdFEq >>354
SETAがバカ丸出しw
SETAがバカ丸出しw
359132人目の素数さん
2023/10/23(月) 22:55:06.39ID:QfyQNYQa >高木先生
スレ主こと通称SETAの自慢は高木貞治著代数的整数論などを購入しても
つんどくことで理解できない。
ネットからやたらと単語やコピペの貼り付けこれを専門とするもなぜか高木「先生」とレスする。
高木先生の専門は数学でコピペ貼り付けではない
スレ主こと通称SETAの自慢は高木貞治著代数的整数論などを購入しても
つんどくことで理解できない。
ネットからやたらと単語やコピペの貼り付けこれを専門とするもなぜか高木「先生」とレスする。
高木先生の専門は数学でコピペ貼り付けではない
360132人目の素数さん
2023/10/24(火) 00:40:51.08ID:lbXAillY >>355
どうせあなたは答えないのでこちらで答えを書きますね
ωより小さい順序数は自然数に限られるため
0∈1∈2∈・・・∈n∈ω を満たすnは何らかの自然数となります
nがいずれの自然数であってもこの∈列は有限列です
どうせあなたは答えないのでこちらで答えを書きますね
ωより小さい順序数は自然数に限られるため
0∈1∈2∈・・・∈n∈ω を満たすnは何らかの自然数となります
nがいずれの自然数であってもこの∈列は有限列です
361γ
2023/10/24(火) 06:23:04.48ID:hMl4hF9N もう飽きたから、違う話題ぶっこむわ
誰かさんのすきなオイラーの定数γ
有理数の級数だけで表せたから書いとく
1/(2*3)+2/(4*5)+2/(6*7)+3/(8*9)+3/(10*11)+3/(12*13)+3/(14*15)+…
一般項は
(INT(log2(n))+1)/(2n*(2n+1))
INT(x)はxの整数部
なんでこうなるかって?考えてみ
じゃあな 夜また現れる
誰かさんのすきなオイラーの定数γ
有理数の級数だけで表せたから書いとく
1/(2*3)+2/(4*5)+2/(6*7)+3/(8*9)+3/(10*11)+3/(12*13)+3/(14*15)+…
一般項は
(INT(log2(n))+1)/(2n*(2n+1))
INT(x)はxの整数部
なんでこうなるかって?考えてみ
じゃあな 夜また現れる
362132人目の素数さん
2023/10/24(火) 11:54:10.41ID:mlpP+v4S363132人目の素数さん
2023/10/24(火) 12:25:22.93ID:0i6LtTv9 工学部の夢はついえた!
364132人目の素数さん
2023/10/24(火) 12:33:59.28ID:0i6LtTv9 「おれは聖帝セッター!!5ch数学板の帝王!!
ひ・・・退かぬ!!媚びる省みぬ!! 工学部に逃走はないのだ―――!!」
https://dic.pixiv.net/a/%E9%80%80%E3%81%8B%E3%81%AC%21%E5%AA%9A%E3%81%B3%E3%81%AC%21%E7%9C%81%E3%81%BF%E3%81%AC%21
ひ・・・退かぬ!!媚びる省みぬ!! 工学部に逃走はないのだ―――!!」
https://dic.pixiv.net/a/%E9%80%80%E3%81%8B%E3%81%AC%21%E5%AA%9A%E3%81%B3%E3%81%AC%21%E7%9C%81%E3%81%BF%E3%81%AC%21
365132人目の素数さん
2023/10/24(火) 14:44:46.66ID:mlpP+v4S >>361
スレ主です
ご苦労様です
おっちゃんに似て来たかな?
>オイラーの定数γ
>有理数の級数だけで表せたから書いとく
>1/(2*3)+2/(4*5)+2/(6*7)+3/(8*9)+3/(10*11)+3/(12*13)+3/(14*15)+…
>一般項は
>(INT(log2(n))+1)/(2n*(2n+1))
>INT(x)はxの整数部
直感的には
間違っている気がする
1)つまり、上記級数は、有理数の正のみで負項がない
2)一方、en.wikipedia Euler's constant の有理数級数では、負の項が出てくる交代級数だ
3)あるいは、無理数を含む有理数級数の組み合わせになっている
もし正しいなら、すごい
これ、正しいならば、γは無理数が言える有力な手掛かりになりそう
つまり、各項は漸減して、すべて正の項で、分母 14*15 ・・などが、単調に大きくなる
よって、それら級数での和の分母について、発散して→∞ と評価できれば、即ち”γは無理数”が示せる
示せなくても、新しいγの級数として、論文1本書けるだろう
だから、正しい可能性があるなら、こんなところに書くのはもったいない
(参考)
https://en.wikipedia.org/wiki/Euler%27s_constant
Euler's constant
Integrals
The third formula in the integral list can be proved in the following way:
スレ主です
ご苦労様です
おっちゃんに似て来たかな?
>オイラーの定数γ
>有理数の級数だけで表せたから書いとく
>1/(2*3)+2/(4*5)+2/(6*7)+3/(8*9)+3/(10*11)+3/(12*13)+3/(14*15)+…
>一般項は
>(INT(log2(n))+1)/(2n*(2n+1))
>INT(x)はxの整数部
直感的には
間違っている気がする
1)つまり、上記級数は、有理数の正のみで負項がない
2)一方、en.wikipedia Euler's constant の有理数級数では、負の項が出てくる交代級数だ
3)あるいは、無理数を含む有理数級数の組み合わせになっている
もし正しいなら、すごい
これ、正しいならば、γは無理数が言える有力な手掛かりになりそう
つまり、各項は漸減して、すべて正の項で、分母 14*15 ・・などが、単調に大きくなる
よって、それら級数での和の分母について、発散して→∞ と評価できれば、即ち”γは無理数”が示せる
示せなくても、新しいγの級数として、論文1本書けるだろう
だから、正しい可能性があるなら、こんなところに書くのはもったいない
(参考)
https://en.wikipedia.org/wiki/Euler%27s_constant
Euler's constant
Integrals
The third formula in the integral list can be proved in the following way:
366132人目の素数さん
2023/10/24(火) 15:00:13.03ID:mlpP+v4S >>363-364
ありがとう
スレ主です
それ面白いな
だが、くるっと後ろを向いて言ってくれるかな?w
「おれは聖帝”箱入りむすーめ(無数目)成立派”!!5ch数学板の帝王!!
ひ・・・退かぬ!!媚びる省みぬ!! 数学科で落ちこぼれたが、工学部相手に逃走はないのだ―――!!」ww
ありがとう
スレ主です
それ面白いな
だが、くるっと後ろを向いて言ってくれるかな?w
「おれは聖帝”箱入りむすーめ(無数目)成立派”!!5ch数学板の帝王!!
ひ・・・退かぬ!!媚びる省みぬ!! 数学科で落ちこぼれたが、工学部相手に逃走はないのだ―――!!」ww
367132人目の素数さん
2023/10/24(火) 15:20:04.33ID:mlpP+v4S >>359
"高木貞治の数の基礎に関する三部作"(下記)
いまさら非才の私が、5chに駄文「実数とは?」を書いても無駄&無意味じゃんwww
https://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~kyodo/kokyuroku/contents/pdf/1677-15.pdf
数理解析研究所講究録 第 1677 巻 2010 年 141-154
高木貞治の数の基礎に関する三部作 早稲田大学 足立恒雄
高木貞治は、現在から見れば不思議に思えるのだが、算術の基礎に若いころか
ら関心が深かった。最初に著した『新撰算術』は 1898年、高木が大学院在学中に
書かれたものである。その後、高木はドイツへ留学し、ヒルベルトに師事、帰
国後、教授就任と同時に『新式算術講義』(1904年:ちくま学芸文庫で復刊)を著
した。最後に算術について著したのは『数の概念』(1949年)である。最初の著書
から数えて50年、高木の算術の基礎に対する関心は生涯のわたるものであったこ
とは明らかである。
本稿では、高木のこれら三部作の内容を紹介する。(実際には『数学雑談』を含
めて四部作だが、紙数制限のためこれは省略する)これによって、高木個人の時
勢に応じた数観念の変遷を知ることができるが、同一人による違いは個人の能方
の問題とは言えないことから、世界における数に対する思想、それは同時に数学
思想の変遷をも明確に示していて大変興味深い。
P150
3 『数の概念』(1949)
高木は1936年に大学を退職したが、1949年(74歳)になって最後の著書で
ある『数の概念』を出版した。『新撰算術』の発刊から数えて50年後に当たるこ
とに注目すべきであろう。
試作段階の『数学雑談』でもまだ量の理論から出発していたのだが、『数の概念』
では一転して、量の概念には触れず、「哲学的傾向を有する人々の関心をひくべき
問題」として、純然と数の体系の基礎が論じられている。
P151
第三章「実数」が最終章であり、本書の眼目である。まず、実数体の公理系と
して次が与えられている:
定義.空でない線型順序集合Rは次の条件を満たすとき連続体と呼ばれる:
I(連続性公理)Rはデデキントの意味で連続である。
II(非有界性公理)Rは非有界であるである。
III(加法公理)Rは順序加群をなす。
この公理系はデデキント『連続性と無理数』に由来するものであるらしい:
"高木貞治の数の基礎に関する三部作"(下記)
いまさら非才の私が、5chに駄文「実数とは?」を書いても無駄&無意味じゃんwww
https://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~kyodo/kokyuroku/contents/pdf/1677-15.pdf
数理解析研究所講究録 第 1677 巻 2010 年 141-154
高木貞治の数の基礎に関する三部作 早稲田大学 足立恒雄
高木貞治は、現在から見れば不思議に思えるのだが、算術の基礎に若いころか
ら関心が深かった。最初に著した『新撰算術』は 1898年、高木が大学院在学中に
書かれたものである。その後、高木はドイツへ留学し、ヒルベルトに師事、帰
国後、教授就任と同時に『新式算術講義』(1904年:ちくま学芸文庫で復刊)を著
した。最後に算術について著したのは『数の概念』(1949年)である。最初の著書
から数えて50年、高木の算術の基礎に対する関心は生涯のわたるものであったこ
とは明らかである。
本稿では、高木のこれら三部作の内容を紹介する。(実際には『数学雑談』を含
めて四部作だが、紙数制限のためこれは省略する)これによって、高木個人の時
勢に応じた数観念の変遷を知ることができるが、同一人による違いは個人の能方
の問題とは言えないことから、世界における数に対する思想、それは同時に数学
思想の変遷をも明確に示していて大変興味深い。
P150
3 『数の概念』(1949)
高木は1936年に大学を退職したが、1949年(74歳)になって最後の著書で
ある『数の概念』を出版した。『新撰算術』の発刊から数えて50年後に当たるこ
とに注目すべきであろう。
試作段階の『数学雑談』でもまだ量の理論から出発していたのだが、『数の概念』
では一転して、量の概念には触れず、「哲学的傾向を有する人々の関心をひくべき
問題」として、純然と数の体系の基礎が論じられている。
P151
第三章「実数」が最終章であり、本書の眼目である。まず、実数体の公理系と
して次が与えられている:
定義.空でない線型順序集合Rは次の条件を満たすとき連続体と呼ばれる:
I(連続性公理)Rはデデキントの意味で連続である。
II(非有界性公理)Rは非有界であるである。
III(加法公理)Rは順序加群をなす。
この公理系はデデキント『連続性と無理数』に由来するものであるらしい:
368132人目の素数さん
2023/10/24(火) 15:25:34.81ID:sVBRGokp369132人目の素数さん
2023/10/24(火) 15:26:42.88ID:VQoVMUrD370132人目の素数さん
2023/10/24(火) 15:39:29.00ID:0i6LtTv9371132人目の素数さん
2023/10/24(火) 16:35:17.18ID:HZhmngGy372132人目の素数さん
2023/10/24(火) 16:36:50.25ID:HZhmngGy373132人目の素数さん
2023/10/24(火) 18:31:41.27ID:mlpP+v4S >>370-372
>自分の頭で数学が考えられないセッターは
>1/(2n*(2n+1))=1/(2n)-1/(2n+1)
>であることさえ気づかない説。
高木先生の近世数学史談には、オイラーは級数の収束について
本能的に分かっていた(らしい)と書かれていたことを思い出した
”1/(2n)-1/(2n+1)”という交代級数の和については
十分注意が必要じゃなかったかな?
おっと、絶対収束する場合か(下記)
なるほど、鋭いな
https://www.chart.co.jp/subject/sugaku/suken_tsushin/81/81-9.pdf
数研出版
項の順番を入れ替えた級数の和について
才野瀬一郎
§2.和が変わらない例
絶対収束
>自分の頭で数学が考えられないセッターは
>1/(2n*(2n+1))=1/(2n)-1/(2n+1)
>であることさえ気づかない説。
高木先生の近世数学史談には、オイラーは級数の収束について
本能的に分かっていた(らしい)と書かれていたことを思い出した
”1/(2n)-1/(2n+1)”という交代級数の和については
十分注意が必要じゃなかったかな?
おっと、絶対収束する場合か(下記)
なるほど、鋭いな
https://www.chart.co.jp/subject/sugaku/suken_tsushin/81/81-9.pdf
数研出版
項の順番を入れ替えた級数の和について
才野瀬一郎
§2.和が変わらない例
絶対収束
374132人目の素数さん
2023/10/24(火) 18:48:22.78ID:mlpP+v4S >>371
Vacca Euler's constant で検索すると、下記ヒット
下記の式(3)あたりか
ありがとう
しかし、Euler's constantは、まだ(2023年でも)無理数であることの証明もまだなんだね
https://cs.uwaterloo.ca/journals/JIS/VOL13/Pilehrood/pilehrood2.pdf
Journal of Integer Sequences, Vol. 13 (2010),
Vacca-Type Series for Values of the
Generalized Euler Constant Function
and its Derivative
Khodabakhsh Hessami Pilehrood1 and Tatiana Hessami Pilehrood2
Institute for Studies in Theoretical Physics and Mathematics
Tehran, Iran
Abstract
We generalize well-known Catalan-type integrals for Euler’s constant to values of
the generalized Euler constant function and its derivatives. Using generating functions
appearing in these integral representations, we give new Vacca and Ramanujan-type
series for values of the generalized Euler constant function and Addison-type series for
values of the generalized Euler constant function and its derivative.
(こっちはちょっと古いが類似か)
https://arxiv.org/abs/math/0508042
New Vacca-Type Rational Series for Euler's Constant and Its "Alternating" Analog ln(4/Pi)
Jonathan Sondow
[v1] Mon, 1 Aug 2005 16:25:05 UTC (44 KB)
Vacca Euler's constant で検索すると、下記ヒット
下記の式(3)あたりか
ありがとう
しかし、Euler's constantは、まだ(2023年でも)無理数であることの証明もまだなんだね
https://cs.uwaterloo.ca/journals/JIS/VOL13/Pilehrood/pilehrood2.pdf
Journal of Integer Sequences, Vol. 13 (2010),
Vacca-Type Series for Values of the
Generalized Euler Constant Function
and its Derivative
Khodabakhsh Hessami Pilehrood1 and Tatiana Hessami Pilehrood2
Institute for Studies in Theoretical Physics and Mathematics
Tehran, Iran
Abstract
We generalize well-known Catalan-type integrals for Euler’s constant to values of
the generalized Euler constant function and its derivatives. Using generating functions
appearing in these integral representations, we give new Vacca and Ramanujan-type
series for values of the generalized Euler constant function and Addison-type series for
values of the generalized Euler constant function and its derivative.
(こっちはちょっと古いが類似か)
https://arxiv.org/abs/math/0508042
New Vacca-Type Rational Series for Euler's Constant and Its "Alternating" Analog ln(4/Pi)
Jonathan Sondow
[v1] Mon, 1 Aug 2005 16:25:05 UTC (44 KB)
375132人目の素数さん
2023/10/24(火) 20:16:02.36ID:AmQodufw 1=セッターは自分で考えようとは思わないのかね?
検索コピペでは発見の喜びは決して味わえない。
そして、いくら1が「博覧強記」だとしても
覚えている知識はやがてあやふやになっていく。
いつまで経っても参照しかできないバカのままで
人生終わってしまう。
検索コピペでは発見の喜びは決して味わえない。
そして、いくら1が「博覧強記」だとしても
覚えている知識はやがてあやふやになっていく。
いつまで経っても参照しかできないバカのままで
人生終わってしまう。
376132人目の素数さん
2023/10/24(火) 20:26:38.03ID:AmQodufw ID:hMl4hF9N=ID:HZhmngGyさん?
がどうやって発見したのか知らないが
わたしなりに考えてみた。
多分、オイラーの定義式から
初等的な変形のみで導けるのだろう。
C(n)=Σ_{k=1}^n 1/k
L(n)=Σ_{k=1}^n (-1)^{k+1}/k
とおくと
lim_{n→∞}(C(n)-log(n))=γ,
lim_{n→∞}L(n)=log(2)
が成立することに注意する。
(C(n)に比べてL(n)の極限は遥かに簡単な量になることにも注意。)
等式 C(2n)-L(2n)=C(n) が成立することに注目する。
右辺は左辺にあらわれる「半分のn」になっており
単純になる、このことを計算に利用できないだろうか?
がどうやって発見したのか知らないが
わたしなりに考えてみた。
多分、オイラーの定義式から
初等的な変形のみで導けるのだろう。
C(n)=Σ_{k=1}^n 1/k
L(n)=Σ_{k=1}^n (-1)^{k+1}/k
とおくと
lim_{n→∞}(C(n)-log(n))=γ,
lim_{n→∞}L(n)=log(2)
が成立することに注意する。
(C(n)に比べてL(n)の極限は遥かに簡単な量になることにも注意。)
等式 C(2n)-L(2n)=C(n) が成立することに注目する。
右辺は左辺にあらわれる「半分のn」になっており
単純になる、このことを計算に利用できないだろうか?
377132人目の素数さん
2023/10/24(火) 20:30:45.03ID:AmQodufw 実際、2n=2^r のとき
C(2^r)-C(2^{r-1})=L(2^r)
より
C(2^r)-C(1)=L(2)+L(4)+…+L(2^r),
C(2^r)-log(2^r)=1+L(2)+L(4)+…+L(2^r)-rlog(2).
右辺を整理すると、(有理数の項の和)+ε(r)
(ただし、r→∞のときε(r)→0)
の形となる。
C(2^r)-C(2^{r-1})=L(2^r)
より
C(2^r)-C(1)=L(2)+L(4)+…+L(2^r),
C(2^r)-log(2^r)=1+L(2)+L(4)+…+L(2^r)-rlog(2).
右辺を整理すると、(有理数の項の和)+ε(r)
(ただし、r→∞のときε(r)→0)
の形となる。
378132人目の素数さん
2023/10/24(火) 23:06:40.93ID:Cc3HCxDT >>372
>高木先生の近世数学史談には、オイラーは級数の収束について
>本能的に分かっていた(らしい)と書かれていたことを思い出した
>”1/(2n)-1/(2n+1)”という交代級数の和については
>十分注意が必要じゃなかったかな?
>おっと、絶対収束する場合か(下記)
>なるほど、鋭いな
>https://www.chart.co.jp/subject/sugaku/suken_tsushin/81/81-9.pdf
>数研出版
>項の順番を入れ替えた級数の和について
>才野瀬一郎
>§2.和が変わらない例
>絶対収束
スレ主です
いやいやいや
思い返すと
1/n のオーダーの無限和は、発散するので
”1/(2n)-1/(2n+1)”という交代級数で絶対値の和は、発散するよね
つまり、絶対収束しない
>>361
>オイラーの定数γ
>有理数の級数だけで表せたから書いとく
>1/(2*3)+2/(4*5)+2/(6*7)+3/(8*9)+3/(10*11)+3/(12*13)+3/(14*15)+…
>一般項は
>(INT(log2(n))+1)/(2n*(2n+1))
>INT(x)はxの整数部
綺麗な式だけどね
>高木先生の近世数学史談には、オイラーは級数の収束について
>本能的に分かっていた(らしい)と書かれていたことを思い出した
>”1/(2n)-1/(2n+1)”という交代級数の和については
>十分注意が必要じゃなかったかな?
>おっと、絶対収束する場合か(下記)
>なるほど、鋭いな
>https://www.chart.co.jp/subject/sugaku/suken_tsushin/81/81-9.pdf
>数研出版
>項の順番を入れ替えた級数の和について
>才野瀬一郎
>§2.和が変わらない例
>絶対収束
スレ主です
いやいやいや
思い返すと
1/n のオーダーの無限和は、発散するので
”1/(2n)-1/(2n+1)”という交代級数で絶対値の和は、発散するよね
つまり、絶対収束しない
>>361
>オイラーの定数γ
>有理数の級数だけで表せたから書いとく
>1/(2*3)+2/(4*5)+2/(6*7)+3/(8*9)+3/(10*11)+3/(12*13)+3/(14*15)+…
>一般項は
>(INT(log2(n))+1)/(2n*(2n+1))
>INT(x)はxの整数部
綺麗な式だけどね
379132人目の素数さん
2023/10/24(火) 23:28:26.00ID:AmQodufw 項を括弧でくくって計算しても、順序変更には
当たらないことも分からない池沼。
覚えてるだけの数学ダメ絶対!w
当たらないことも分からない池沼。
覚えてるだけの数学ダメ絶対!w
380132人目の素数さん
2023/10/24(火) 23:54:40.97ID:Cc3HCxDT >>379
おっちゃんかと思ったが、違うのか?
キャラが違う気がするな
>項を括弧でくくって計算しても、順序変更には
>当たらないことも分からない池沼
下記の記事の”ヒューリスティクス”の箇所を読んでね
”S = 1 - 2 + 3 - 4 + 5 - … とおき、4S を計算する”
は、括弧のくくり方で、巧妙にS =1/4を出しているよ
だから、交代級数は、括弧も要注意だよ
https://ja.wikipedia.org/wiki/1%E2%88%922%2B3%E2%88%924%2B%E2%80%A6
1-2+3-4+…
1-2+3-4+… は、無限級数の一つで、項番号と同じ自然数が各項に現れる交項級数として以下の式で表される。
この級数は発散するというのが一般的な解釈である。しかし計算方法によってはこの級数が収束すると考えることもでき、その場合の収束値は 1/4 である。これは18世紀にレオンハルト・オイラーによって発見された。その後エミール・ボレルらによって厳密な研究が行われ、その他の部分和が収束しない級数(1-1+1-1+… など)の収束値についても考察がなされた。
収束すると考えた場合の計算
以下の議論は単なるヒューリスティクスであり、現代的な観点からは厳密な証明とは認められない。
S = 1 - 2 + 3 - 4 + 5 - … とおき、4S を計算する。
略
現代的な解釈
1-2+3-4+… は、ディリクレのイータ関数(英語版)
略
において s = -1 を形式的に代入したものである。右辺の級数は s の実部が正でなければ収束しないが、イータ関数は複素数平面全域に解析接続されて、η(-1) の値も定義され、その値は 1/4 である。
また(例えばアーベルの)総和法によっても、この形式的な和を正当化することが出来る。
おっちゃんかと思ったが、違うのか?
キャラが違う気がするな
>項を括弧でくくって計算しても、順序変更には
>当たらないことも分からない池沼
下記の記事の”ヒューリスティクス”の箇所を読んでね
”S = 1 - 2 + 3 - 4 + 5 - … とおき、4S を計算する”
は、括弧のくくり方で、巧妙にS =1/4を出しているよ
だから、交代級数は、括弧も要注意だよ
https://ja.wikipedia.org/wiki/1%E2%88%922%2B3%E2%88%924%2B%E2%80%A6
1-2+3-4+…
1-2+3-4+… は、無限級数の一つで、項番号と同じ自然数が各項に現れる交項級数として以下の式で表される。
この級数は発散するというのが一般的な解釈である。しかし計算方法によってはこの級数が収束すると考えることもでき、その場合の収束値は 1/4 である。これは18世紀にレオンハルト・オイラーによって発見された。その後エミール・ボレルらによって厳密な研究が行われ、その他の部分和が収束しない級数(1-1+1-1+… など)の収束値についても考察がなされた。
収束すると考えた場合の計算
以下の議論は単なるヒューリスティクスであり、現代的な観点からは厳密な証明とは認められない。
S = 1 - 2 + 3 - 4 + 5 - … とおき、4S を計算する。
略
現代的な解釈
1-2+3-4+… は、ディリクレのイータ関数(英語版)
略
において s = -1 を形式的に代入したものである。右辺の級数は s の実部が正でなければ収束しないが、イータ関数は複素数平面全域に解析接続されて、η(-1) の値も定義され、その値は 1/4 である。
また(例えばアーベルの)総和法によっても、この形式的な和を正当化することが出来る。
381132人目の素数さん
2023/10/25(水) 00:05:19.95ID:TSpXyzty >>380
条件収束級数を括弧でくくって計算するのが
ダメだということがどこに書いてありますかね?
書いてないなら、あなたの勘違いですね。
おそらく「条件収束級数は順序変更ダメ!」
というのを禁止事項として強く覚えていたのだろう。
一方で、自分で条件収束級数を計算することは
一切考えたことがないのだろう。
だから、文字通り「一つずつ項を足していかなければならない!」
とバカな認識を持っていたのだろう。
条件収束級数を括弧でくくって計算するのが
ダメだということがどこに書いてありますかね?
書いてないなら、あなたの勘違いですね。
おそらく「条件収束級数は順序変更ダメ!」
というのを禁止事項として強く覚えていたのだろう。
一方で、自分で条件収束級数を計算することは
一切考えたことがないのだろう。
だから、文字通り「一つずつ項を足していかなければならない!」
とバカな認識を持っていたのだろう。
382132人目の素数さん
2023/10/25(水) 00:15:29.92ID:fzB5Ppv8 >>376
>lim_{n→∞}L(n)=log(2)
スレ主です
そこ勘違いだよ
Euler's constant In 1910, Vacca のlog2は、対数の底が2ってこと(下記en.wikipedia)
lim_{n→∞}L(n)=log(2)は、自然対数log2のことだろ?(下記 高校数学の美しい物語)
>等式 C(2n)-L(2n)=C(n) が成立することに注目する。
>右辺は左辺にあらわれる「半分のn」になっており
なんか変ですよ ;p)
(参考)
https://en.wikipedia.org/wiki/Euler%27s_constant
Euler's constant
Series expansions
In 1910, Vacca found the closely related series[24][25][26][27][28][16][29]
γ=(-1)^k ⌊log2(k)⌋/k
=1/2−1/3+2(1/4−1/5+1/6−1/7)+3(1/8−1/9+1/10−1/11+⋯−1/15)+⋯,
where log2 is the logarithm to base 2 and ⌊ ⌋ is the floor function.
https://manabitimes.jp/math/626
高校数学の美しい物語
log2に収束する交代級数の証明 更新日時 2021/03/07
>lim_{n→∞}L(n)=log(2)
スレ主です
そこ勘違いだよ
Euler's constant In 1910, Vacca のlog2は、対数の底が2ってこと(下記en.wikipedia)
lim_{n→∞}L(n)=log(2)は、自然対数log2のことだろ?(下記 高校数学の美しい物語)
>等式 C(2n)-L(2n)=C(n) が成立することに注目する。
>右辺は左辺にあらわれる「半分のn」になっており
なんか変ですよ ;p)
(参考)
https://en.wikipedia.org/wiki/Euler%27s_constant
Euler's constant
Series expansions
In 1910, Vacca found the closely related series[24][25][26][27][28][16][29]
γ=(-1)^k ⌊log2(k)⌋/k
=1/2−1/3+2(1/4−1/5+1/6−1/7)+3(1/8−1/9+1/10−1/11+⋯−1/15)+⋯,
where log2 is the logarithm to base 2 and ⌊ ⌋ is the floor function.
https://manabitimes.jp/math/626
高校数学の美しい物語
log2に収束する交代級数の証明 更新日時 2021/03/07
383132人目の素数さん
2023/10/25(水) 00:26:15.41ID:fzB5Ppv8 >>381
おっちゃんかと思ったが、キャラが違うか
>条件収束級数を括弧でくくって計算するのが
>ダメだということがどこに書いてありますかね?
ダメだとは言ってない
要注意だということ
および
要証明事項だってことです
例えば
S = 1 - 1 + 1 - 1 + 1 - 1 …
で
S = (1 - 1) + (1 - 1) + (1 - 1) … =0
あるいは
S = 1 + (- 1 + 1) +(- 1 + 1) - … =1
など
括弧の使い方で、和が異なる
(参考)再録>>380より
https://ja.wikipedia.org/wiki/1%E2%88%922%2B3%E2%88%924%2B%E2%80%A6
1-2+3-4+…
その他の部分和が収束しない級数(1-1+1-1+… など)の収束値についても考察がなされた。
おっちゃんかと思ったが、キャラが違うか
>条件収束級数を括弧でくくって計算するのが
>ダメだということがどこに書いてありますかね?
ダメだとは言ってない
要注意だということ
および
要証明事項だってことです
例えば
S = 1 - 1 + 1 - 1 + 1 - 1 …
で
S = (1 - 1) + (1 - 1) + (1 - 1) … =0
あるいは
S = 1 + (- 1 + 1) +(- 1 + 1) - … =1
など
括弧の使い方で、和が異なる
(参考)再録>>380より
https://ja.wikipedia.org/wiki/1%E2%88%922%2B3%E2%88%924%2B%E2%80%A6
1-2+3-4+…
その他の部分和が収束しない級数(1-1+1-1+… など)の収束値についても考察がなされた。
384132人目の素数さん
2023/10/25(水) 00:26:40.49ID:TSpXyzty385132人目の素数さん
2023/10/25(水) 00:31:20.62ID:fzB5Ppv8386132人目の素数さん
2023/10/25(水) 00:35:47.34ID:r7qJqDxn387132人目の素数さん
2023/10/25(水) 00:47:17.45ID:fzB5Ppv8388132人目の素数さん
2023/10/25(水) 00:49:18.55ID:fzB5Ppv8389132人目の素数さん
2023/10/25(水) 01:18:07.68ID:r7qJqDxn >>387
どこにそんなこと書く必要があるの
どこにそんなこと書く必要があるの
390132人目の素数さん
2023/10/25(水) 04:12:41.67ID:Hl9uBDLe やれやれ、ぬっしーは、線形代数だけでなく
解析学の基礎も分かってなかったか
さて
log(n)=log(2)+log(3/2)+log(4/3)+…+log(1+1/n)
で、
1-log(1+1)=1/2*3+1/4*5+1/6*7+1/8*9+…
1/2-log(1+1/2)=1/4*5+1/8*9+1/10*11+1/16*17+…
1/3-log(1+1/3)=1/6*7+1/12*13+1/14*15+1/24*25+…
…
ということがわかれば、
あとは絶対収束する級数の順序変更でしかないがね
解析学の基礎も分かってなかったか
さて
log(n)=log(2)+log(3/2)+log(4/3)+…+log(1+1/n)
で、
1-log(1+1)=1/2*3+1/4*5+1/6*7+1/8*9+…
1/2-log(1+1/2)=1/4*5+1/8*9+1/10*11+1/16*17+…
1/3-log(1+1/3)=1/6*7+1/12*13+1/14*15+1/24*25+…
…
ということがわかれば、
あとは絶対収束する級数の順序変更でしかないがね
391132人目の素数さん
2023/10/25(水) 08:26:08.40ID:X8y7GNbT 底の変換公式云々は勘違いであった。
わたしが導いたのはNielsenの公式。
rlog(2)=rL(2^r)+ε(r)とおくと、r→∞のときε(r)→0.
1+L(2)+L(4)+…+L(2^r)-rL(2^r)
を整理すると
1-(1/3-1/4)-2(1/5-1/6+1/7-1/8)+...+(r-1)/2^r.
以上は有限和であることが特徴。順序変更は
勿論問題ない。r→∞でNielsenの公式となる。
これからVaggaの公式を得るには
0=-1/2+1/4+1/8+...を加えてやればよい。
わたしが導いたのはNielsenの公式。
rlog(2)=rL(2^r)+ε(r)とおくと、r→∞のときε(r)→0.
1+L(2)+L(4)+…+L(2^r)-rL(2^r)
を整理すると
1-(1/3-1/4)-2(1/5-1/6+1/7-1/8)+...+(r-1)/2^r.
以上は有限和であることが特徴。順序変更は
勿論問題ない。r→∞でNielsenの公式となる。
これからVaggaの公式を得るには
0=-1/2+1/4+1/8+...を加えてやればよい。
392132人目の素数さん
2023/10/25(水) 08:37:19.45ID:X8y7GNbT 両辺を書くと
C(2^r)-log(2^r)=1-(1/3-1/4)-2(1/5-1/6+1/7-1/8)+...+(r-1)/2^r-ε(r).
左辺はr→∞でγになる。
C(2^r)-log(2^r)=1-(1/3-1/4)-2(1/5-1/6+1/7-1/8)+...+(r-1)/2^r-ε(r).
左辺はr→∞でγになる。
393132人目の素数さん
2023/10/25(水) 08:45:20.19ID:X8y7GNbT 「1+L(2)+L(4)+…+L(2^r)-rL(2^r)
を整理すると」
の部分で順序変更を行っているが
有限和だから問題ない。無限部分は
ε(r)に押し込めてあるが、これの
順序には一切触れてない。
を整理すると」
の部分で順序変更を行っているが
有限和だから問題ない。無限部分は
ε(r)に押し込めてあるが、これの
順序には一切触れてない。
394132人目の素数さん
2023/10/25(水) 08:56:57.99ID:X8y7GNbT 高木貞治がアーベルのことを「コーシーを遥かに超える」
"天才"として高く評価しているのが、収束円上での級数論。
収束円上には特異点があるから、収束する場合も
勿論条件収束である。解析の精妙な部分のかなりは
条件収束級数の中にあるのかもしれない。
1は自分で数学やってないから、高木貞治のこういう
魂のこもった文言を見逃しているね。
"天才"として高く評価しているのが、収束円上での級数論。
収束円上には特異点があるから、収束する場合も
勿論条件収束である。解析の精妙な部分のかなりは
条件収束級数の中にあるのかもしれない。
1は自分で数学やってないから、高木貞治のこういう
魂のこもった文言を見逃しているね。
395132人目の素数さん
2023/10/25(水) 11:40:43.15ID:PFrvQi4H >>391-393
ありがとう
スレ主です
1)log(2)の展開を使うスジの類似が下記で
log 4/πの展開を使っている (こっちが本式かも)
なお >>374 でも 自然対数ln(4/π)の展開と対比しているね https://arxiv.org/abs/math/0508042
2)「半分のn」を使うスジは、下記の式(3)だね
勉強になりました
(参考)
https://arxiv.org/pdf/0808.0410.pdf
VACCA-TYPE SERIES FOR VALUES OF THE
GENERALIZED-EULER-CONSTANT FUNCTION AND ITS DERIVATIVE
KH. HESSAMI PILEHROOD AND T. HESSAMI PILEHROOD
1. Introduction
In [11], J. Sondow proved the following two formulas:
(1) γ= 略
(2) log 4/π= 略
where γ is Euler’s constant and Ni,2(n) is the number of i’s in the binary expansion of n.
The series (1) is equivalent to the well-known Vacca series [13]
(3) γ= 略
and both series (1) and (3) may be derived from Catalan’s integral
(4) γ= 略
To see this it suffices to note tha
G(x)= 略
is a generating function of the sequence N1,2(n)+N0,2(n), (see [10, sequence A070939]),
which is the binary length of n, rewrite (4) as
ありがとう
スレ主です
1)log(2)の展開を使うスジの類似が下記で
log 4/πの展開を使っている (こっちが本式かも)
なお >>374 でも 自然対数ln(4/π)の展開と対比しているね https://arxiv.org/abs/math/0508042
2)「半分のn」を使うスジは、下記の式(3)だね
勉強になりました
(参考)
https://arxiv.org/pdf/0808.0410.pdf
VACCA-TYPE SERIES FOR VALUES OF THE
GENERALIZED-EULER-CONSTANT FUNCTION AND ITS DERIVATIVE
KH. HESSAMI PILEHROOD AND T. HESSAMI PILEHROOD
1. Introduction
In [11], J. Sondow proved the following two formulas:
(1) γ= 略
(2) log 4/π= 略
where γ is Euler’s constant and Ni,2(n) is the number of i’s in the binary expansion of n.
The series (1) is equivalent to the well-known Vacca series [13]
(3) γ= 略
and both series (1) and (3) may be derived from Catalan’s integral
(4) γ= 略
To see this it suffices to note tha
G(x)= 略
is a generating function of the sequence N1,2(n)+N0,2(n), (see [10, sequence A070939]),
which is the binary length of n, rewrite (4) as
396132人目の素数さん
2023/10/25(水) 11:56:13.16ID:PFrvQi4H >>395
Euler's constant γ で Vacca のような 分数和の式で
直感的には、分母がどんどん大きくなることが証明できれば
背理法で
γ=p/q (q有限)と仮定すれば
矛盾なので
すぐ無理数が言えるはずだが
「分母がどんどん大きくなる」という数学的に厳密な評価ができないってことなのでしょうね
(いまならコンピュータの数値計算シミュレーションは、簡単なのだろうが)
Euler's constant γ は、式は簡単だが(高校生でも理解できる)
有理数か無理数かさえ分からない
21世紀のフェルマーの最終定理相当かも
Euler's constant γ で Vacca のような 分数和の式で
直感的には、分母がどんどん大きくなることが証明できれば
背理法で
γ=p/q (q有限)と仮定すれば
矛盾なので
すぐ無理数が言えるはずだが
「分母がどんどん大きくなる」という数学的に厳密な評価ができないってことなのでしょうね
(いまならコンピュータの数値計算シミュレーションは、簡単なのだろうが)
Euler's constant γ は、式は簡単だが(高校生でも理解できる)
有理数か無理数かさえ分からない
21世紀のフェルマーの最終定理相当かも
397132人目の素数さん
2023/10/25(水) 12:05:49.22ID:b9QR0QV0398132人目の素数さん
2023/10/25(水) 12:39:44.00ID:b9QR0QV0 着実に、着実に
399132人目の素数さん
2023/10/25(水) 14:05:56.70ID:PFrvQi4H >>397-398
おっちゃん、ありがとう
スレ主です
フェルマーの最終定理は、片付いたから
オイラーの定数γが、無理数か? は、アマ数学者のネタだね
ABC予想も同様かも(望月IUTでない 従来の数学理論で。1.5億円w)
おっちゃん、ありがとう
スレ主です
フェルマーの最終定理は、片付いたから
オイラーの定数γが、無理数か? は、アマ数学者のネタだね
ABC予想も同様かも(望月IUTでない 従来の数学理論で。1.5億円w)
400132人目の素数さん
2023/10/25(水) 15:42:18.52ID:8muknfu3 望月スクールは増殖中らしい
401132人目の素数さん
2023/10/25(水) 16:21:30.98ID:h/KodWPy 悪貨は良貨を駆逐する?
402132人目の素数さん
2023/10/25(水) 21:03:39.61ID:fzB5Ppv8 >>400
これは、謎のプロ数学者さま、お元気そうでなによりです。
スレ主です
>望月スクールは増殖中らしい
それは、よかった
次のICM(国際数学者会議)に間に合えばいいですね
つまり、遠アーベルからだれか招待講演に呼ばれて
「望月IUTは正しい」と報告できれば
(IMU 中島総裁のミッションの一つ(要はIUTの混乱にピリオード)と、勝手に想像していますw)
あと、だれが1.5億円ゲットするか?
(IUTを潰した人に1.5億円という挑戦状ですが、だれも出なければ IUTの分かり易い説明が出来た人に。後者の可能性大と思っています)
これは、謎のプロ数学者さま、お元気そうでなによりです。
スレ主です
>望月スクールは増殖中らしい
それは、よかった
次のICM(国際数学者会議)に間に合えばいいですね
つまり、遠アーベルからだれか招待講演に呼ばれて
「望月IUTは正しい」と報告できれば
(IMU 中島総裁のミッションの一つ(要はIUTの混乱にピリオード)と、勝手に想像していますw)
あと、だれが1.5億円ゲットするか?
(IUTを潰した人に1.5億円という挑戦状ですが、だれも出なければ IUTの分かり易い説明が出来た人に。後者の可能性大と思っています)
403132人目の素数さん
2023/10/25(水) 22:53:43.12ID:fzB5Ppv8 >>400
ああ、そうそう
大学への数学に
洪水の話を書かれていましたね
チラ見しました
あら、今(下記)目次見ると
「シャノンエントロピーとギブスの不等式」(藤木淳)か
これは見てなかった
面白そうですね
次に見ておこう
(参考)
https://www.東京出版.jp/
https://www.東京出版.jp/
大学への数学
2023年11月号目次
ああ、そうそう
大学への数学に
洪水の話を書かれていましたね
チラ見しました
あら、今(下記)目次見ると
「シャノンエントロピーとギブスの不等式」(藤木淳)か
これは見てなかった
面白そうですね
次に見ておこう
(参考)
https://www.東京出版.jp/
https://www.東京出版.jp/
大学への数学
2023年11月号目次
404132人目の素数さん
2023/10/26(木) 03:54:46.01ID:445O2c+G Not Even Wrong
405132人目の素数さん
2023/10/26(木) 05:25:12.65ID:6ISbmscN >>397-398
おっちゃんは、自分では着実なつもりらしいが
実際は論理の基本すら、着実に学習してないので
論理の初歩で間違える そしてそのことに全く気づけない
着実というなら、論理学から学ぶべき
そんなのばかばかしくてできない? じゃ数学はムリだから諦めな
おっちゃんは、自分では着実なつもりらしいが
実際は論理の基本すら、着実に学習してないので
論理の初歩で間違える そしてそのことに全く気づけない
着実というなら、論理学から学ぶべき
そんなのばかばかしくてできない? じゃ数学はムリだから諦めな
406132人目の素数さん
2023/10/26(木) 05:29:20.56ID:6ISbmscN407132人目の素数さん
2023/10/26(木) 06:10:51.97ID:O+pQB/AU ペテン臭いと言っても
1.4億円はもらえない
1.4億円はもらえない
408132人目の素数さん
2023/10/26(木) 14:47:49.35ID:YZHeHyxR https://www.nippon.com/ja/japan-topics/c12802/
庶民が育てた日本の数学 : 世界が認める和算と算額
幕末の16歳の少女が大学数学専攻以上の難問を解く : 庶民も担った “知の探究” を今に伝える算額
2023.10.24 阿部 治樹
https://www.nippon.com/ja/japan-topics/c12801/
庶民が育てた日本の数学 : 世界が認める和算と算額
太平の世に花開いた日本の数学“和算” : ノーベル賞学者よりも100年先んじていた寒川神社の算額
2023.10.18 阿部 治樹
庶民が育てた日本の数学 : 世界が認める和算と算額
幕末の16歳の少女が大学数学専攻以上の難問を解く : 庶民も担った “知の探究” を今に伝える算額
2023.10.24 阿部 治樹
https://www.nippon.com/ja/japan-topics/c12801/
庶民が育てた日本の数学 : 世界が認める和算と算額
太平の世に花開いた日本の数学“和算” : ノーベル賞学者よりも100年先んじていた寒川神社の算額
2023.10.18 阿部 治樹
409132人目の素数さん
2023/10/26(木) 15:09:16.92ID:YZHeHyxR 1)(2024年より10年間毎年)賞金2万ドル〜10万ドル 最優秀論文
2)IUT理論について理論の本質的な欠陥を示した論文 賞金100万ドル
(または、IUT理論を肯定確立する多くの数学者から支持される論文(記者会見発言)
「私の望みは、IUT理論について、もし、間違っているのであれば、健全な数学的議論のもとで数学界で決着がつくことです」)
ふつう、1)を狙って数本論文書いて
ついでに2)をゲット
そう考えるかな
(参考)
https://zen-univ.jp/news/pwcfj8s9z1nl
ZEN大学について
2023/07/07
プレスリリース
IUT理論に関する国際的な賞の創設および「第1回IUGCカンファレンス」を2024年開催
(2024年より10年間毎年)
「IUT Innovator Prize」は、IUT理論とその関連分野における新しい重要な発展を含む論文を対象とし、最優秀論文の受賞者には毎年賞金2万ドル〜10万ドルを贈呈します。
また、ドワンゴ創業者の川上量生(個人)による賞として、「IUT Challenger Prize」が創設されます。IUT理論について理論の本質的な欠陥を示した論文を執筆した最初の数学者に贈られ、賞金100万ドルが授与されます。
IUGCカンファレンスは、第1回目を2024年4月に東京にて開催予定で、IUTの研究をリードする世界中の数学者たちが一同に会し、最新の研究成果について発表し、議論を行う場になることを目指します。
2)IUT理論について理論の本質的な欠陥を示した論文 賞金100万ドル
(または、IUT理論を肯定確立する多くの数学者から支持される論文(記者会見発言)
「私の望みは、IUT理論について、もし、間違っているのであれば、健全な数学的議論のもとで数学界で決着がつくことです」)
ふつう、1)を狙って数本論文書いて
ついでに2)をゲット
そう考えるかな
(参考)
https://zen-univ.jp/news/pwcfj8s9z1nl
ZEN大学について
2023/07/07
プレスリリース
IUT理論に関する国際的な賞の創設および「第1回IUGCカンファレンス」を2024年開催
(2024年より10年間毎年)
「IUT Innovator Prize」は、IUT理論とその関連分野における新しい重要な発展を含む論文を対象とし、最優秀論文の受賞者には毎年賞金2万ドル〜10万ドルを贈呈します。
また、ドワンゴ創業者の川上量生(個人)による賞として、「IUT Challenger Prize」が創設されます。IUT理論について理論の本質的な欠陥を示した論文を執筆した最初の数学者に贈られ、賞金100万ドルが授与されます。
IUGCカンファレンスは、第1回目を2024年4月に東京にて開催予定で、IUTの研究をリードする世界中の数学者たちが一同に会し、最新の研究成果について発表し、議論を行う場になることを目指します。
410132人目の素数さん
2023/10/26(木) 15:45:23.29ID:IvOTAzrw はした金のために人生を棒に振るなんてありえん。
そもそも分野自体が魅力的なら、ポストやお金を
用意しなくても、世界中のひとがこぞって研究するはず。
そうならない時点で答えは出ている。
そもそも分野自体が魅力的なら、ポストやお金を
用意しなくても、世界中のひとがこぞって研究するはず。
そうならない時点で答えは出ている。
411132人目の素数さん
2023/10/26(木) 17:04:56.23ID:YZHeHyxR >>265
メモ貼る
https://www.math.chuo-u.ac.jp/ENCwMATH/ewm76.pdf
20236݄9 ENCwMATH 第 76 回 K3 曲面
21世紀の楕円曲線、或は、K3 と Enriques曲面
向井 茂(京大・数理研)
前回はミラーや猪瀬等、特別な4次曲面族とK3曲面全体との関係
について説明した。今回は Enriques 曲面も含めて周期から出発す
る。周期に関するTorelli型定理のおかげで、これらの曲面族に完璧
な番地を与えることができ、楕円曲線やアーベル曲面との関連が見
えてくる。
参考 前回のノート
は私のホームページ
https://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~mukai/paper/21c_elliptic.pdf p y p p p p p
https://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~mukai/paper/most_algebraic.pdf p y p p p p
からお取り下さい。
2019 年 12 月の Encounter Math.「K3 曲面」では,8 次元の E8 格子や 24 次元の
Niemeier 格子・Leech 格子を紹介し,その応用として,向井茂による K3 曲面に
シンプレクテックに作用する有限群と Mathieu 群の話,および E. Vinberg の 2 つ
の K3 曲面や Kummer 曲面の自己同型群(離散無限群)に関する話を取り上げた.
これらは K3 曲面上の代数曲線のなす Picard 格子に着目して豊富な対称性を持つ
K3 曲面を論じたもので,非特異有理曲線 P
1
(C) に対応した Picard 格子の元であ
るルート(長さ −2 のベクトル)が大切であった.
今回は Picard 格子の 2 次コホモロジー格子 H2
(X,Z) ∼= Z
22 内での直交補空間と
して定まる超越格子(K3 曲面の周期)に着目した話題を取りあげる.ここでは一
般のものではなく,周期に非自明に作用する(すなわちシンプレクテックでない)
位数 2, 3 または 4 の自己同型を持つ K3 曲面に焦点を当てる.
正標数のK3曲面
東京大学 桂 利行
メモ貼る
https://www.math.chuo-u.ac.jp/ENCwMATH/ewm76.pdf
20236݄9 ENCwMATH 第 76 回 K3 曲面
21世紀の楕円曲線、或は、K3 と Enriques曲面
向井 茂(京大・数理研)
前回はミラーや猪瀬等、特別な4次曲面族とK3曲面全体との関係
について説明した。今回は Enriques 曲面も含めて周期から出発す
る。周期に関するTorelli型定理のおかげで、これらの曲面族に完璧
な番地を与えることができ、楕円曲線やアーベル曲面との関連が見
えてくる。
参考 前回のノート
は私のホームページ
https://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~mukai/paper/21c_elliptic.pdf p y p p p p p
https://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~mukai/paper/most_algebraic.pdf p y p p p p
からお取り下さい。
2019 年 12 月の Encounter Math.「K3 曲面」では,8 次元の E8 格子や 24 次元の
Niemeier 格子・Leech 格子を紹介し,その応用として,向井茂による K3 曲面に
シンプレクテックに作用する有限群と Mathieu 群の話,および E. Vinberg の 2 つ
の K3 曲面や Kummer 曲面の自己同型群(離散無限群)に関する話を取り上げた.
これらは K3 曲面上の代数曲線のなす Picard 格子に着目して豊富な対称性を持つ
K3 曲面を論じたもので,非特異有理曲線 P
1
(C) に対応した Picard 格子の元であ
るルート(長さ −2 のベクトル)が大切であった.
今回は Picard 格子の 2 次コホモロジー格子 H2
(X,Z) ∼= Z
22 内での直交補空間と
して定まる超越格子(K3 曲面の周期)に着目した話題を取りあげる.ここでは一
般のものではなく,周期に非自明に作用する(すなわちシンプレクテックでない)
位数 2, 3 または 4 の自己同型を持つ K3 曲面に焦点を当てる.
正標数のK3曲面
東京大学 桂 利行
412132人目の素数さん
2023/10/26(木) 17:56:21.35ID:8pjUfHeS >>405
特別に数理論理を必要とする他の数学の分野は少ないから、
普通は特に数理論理を知らなくても数学は出来る
数学と物理などの自然科学をセットで学ぶことはよくあり、
物理などの自然科学の知識を必要とする数学の分野は
特別に数理論理を必要とする数学の分野より多いから、
数理論理から学ぶのであれば数理論理の学習時間を自然科学を学ぶ時間に費やす方が遥かに有益
特別に数理論理を必要とする他の数学の分野は少ないから、
普通は特に数理論理を知らなくても数学は出来る
数学と物理などの自然科学をセットで学ぶことはよくあり、
物理などの自然科学の知識を必要とする数学の分野は
特別に数理論理を必要とする数学の分野より多いから、
数理論理から学ぶのであれば数理論理の学習時間を自然科学を学ぶ時間に費やす方が遥かに有益
413132人目の素数さん
2023/10/26(木) 18:59:07.10ID:6ISbmscN414132人目の素数さん
2023/10/26(木) 21:13:48.11ID:dFJB/yNZ >>410
下記"Oberwolfach and at RIMS Kyoto with live and asynchronous talks and scientific exchanges."
結構多くの人が参加しています
多分、彼らは単なるIUTのお勉強ではなく
IUTの手法を換骨奪胎して、自分の論文を書こう
そういう意図で、集まっていることは確かなのではないでしょうか?
https://ahgt.math.cnrs.fr/activities/workshops/MFO-RIMS23/
MFO-RIMS Tandem workshop 2023 - Arithmetic Homotopy and Galois Theory
Sep. 24 to 29 (GE)/ Sep. 25 to 29 (JP), 2023 · Oberwolfach & RIMS Kyoto · Org.: B. Collas (RIMS), P. Dèbes (Lille), Y. Hoshi (RIMS), A. Mézard (ENS)
This workshop reports on the latest progress of Arithmetic Homotopy and Galois Theory [Public Abstract]. It is organized as two complete workshops at the Mathematisches Forschunginstitut Oberwolfach and at RIMS Kyoto with live and asynchronous talks and scientific exchanges.
Pictures of the event
https://ahgt.math.cnrs.fr/assets/img/MFO23%20-%20RIMS%20group%20photo.jpg
https://ahgt.math.cnrs.fr/assets/img/MFO23-%20MFO%20group%20photo.jpg
List of invited participants
Following the Oberwolfachinstitute tradition, attendance to this workshop is by invitation and, with a few exceptional grounds, in person only.
下記"Oberwolfach and at RIMS Kyoto with live and asynchronous talks and scientific exchanges."
結構多くの人が参加しています
多分、彼らは単なるIUTのお勉強ではなく
IUTの手法を換骨奪胎して、自分の論文を書こう
そういう意図で、集まっていることは確かなのではないでしょうか?
https://ahgt.math.cnrs.fr/activities/workshops/MFO-RIMS23/
MFO-RIMS Tandem workshop 2023 - Arithmetic Homotopy and Galois Theory
Sep. 24 to 29 (GE)/ Sep. 25 to 29 (JP), 2023 · Oberwolfach & RIMS Kyoto · Org.: B. Collas (RIMS), P. Dèbes (Lille), Y. Hoshi (RIMS), A. Mézard (ENS)
This workshop reports on the latest progress of Arithmetic Homotopy and Galois Theory [Public Abstract]. It is organized as two complete workshops at the Mathematisches Forschunginstitut Oberwolfach and at RIMS Kyoto with live and asynchronous talks and scientific exchanges.
Pictures of the event
https://ahgt.math.cnrs.fr/assets/img/MFO23%20-%20RIMS%20group%20photo.jpg
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List of invited participants
Following the Oberwolfachinstitute tradition, attendance to this workshop is by invitation and, with a few exceptional grounds, in person only.
416132人目の素数さん
2023/10/27(金) 03:10:47.75ID:a83zkyFD417132人目の素数さん
2023/10/27(金) 09:54:41.85ID:GVrOgKtN418132人目の素数さん
2023/10/27(金) 10:40:41.11ID:qMdxJHgP >>417
>オイラーの定数γについて
>ID:hMl4hF9Nさん再発見>>361のVaccaの公式
>は2進的であることに気づく。
>そのことは、わたしが示した>>392式においてより明らかである。
>この「2進的」という性質はγに固有のものなのだろうか?
>それとも一つの表現に過ぎず、他にも3進的、4進的
>等の表現が無限に存在するのだろうか?
>多少驚くべきことに、実は後者なのである。
スレ主です
ご苦労様です
おっちゃんかな?
ありがとう、それは面白いね
だが、論文になりそうだから、ちゃんと書いて
だれか、プロ数学者に見てもらうのが良いと思うよ
すでに、先行があって、再発見になるかもしれないが
それでも、意味あると思う
プロ数学者に見てもらったあとの
後日談をここに書いてね
>オイラーの定数γについて
>ID:hMl4hF9Nさん再発見>>361のVaccaの公式
>は2進的であることに気づく。
>そのことは、わたしが示した>>392式においてより明らかである。
>この「2進的」という性質はγに固有のものなのだろうか?
>それとも一つの表現に過ぎず、他にも3進的、4進的
>等の表現が無限に存在するのだろうか?
>多少驚くべきことに、実は後者なのである。
スレ主です
ご苦労様です
おっちゃんかな?
ありがとう、それは面白いね
だが、論文になりそうだから、ちゃんと書いて
だれか、プロ数学者に見てもらうのが良いと思うよ
すでに、先行があって、再発見になるかもしれないが
それでも、意味あると思う
プロ数学者に見てもらったあとの
後日談をここに書いてね
419γ
2023/10/27(金) 17:24:01.03ID:a83zkyFD >>417
>オイラーの定数γについて
>Vaccaの公式は2進的であることに気づく。
乙が初めてぬっしーより賢く見えたわ
理科大卒はダテじゃなかったか
>この「2進的」という性質はγに固有のものなのだろうか?
>それとも、他にも3進的、4進的等の表現が無限に存在するのだろうか?
いい質問ですね(池上彰かw)
>多少驚くべきことに、実は後者なのである。
おお、そこに気づくとは理科大卒は本当だったか
>>361の公式は
Σ[1.∞]1/n-∫[1,∞]1/xdx
で、積分の区間を
[1.2]、[2,4]、[4,8]、…
と分解した上で
対応する1/nの有限和との差の領域を
長方形の面積(有理数で表せる)で埋め尽くす
方法をとれば出てくる
ここで、区間を例えば
[1,3]、[3,9]、[9,27]、…
と切り直して、同じやり方をすれば
3進的表現が得られるだろう
アイデアは、偏差値70代の高校の生徒なら思いつけるから
東大・京大はもちろん、東工大とか早慶とかあたりでも分かるだろ
で、ぬっしーは自称阪大とかいってたけど
思いつけなかった時点で学歴詐称確定だな
ま、いままで大学1年の基礎レベルについて
ことごとく間違ったこといってたから
まったくのウソだってことは明らかでしたがね
やっぱ偏差値30代の工業高校中退でしたか
>オイラーの定数γについて
>Vaccaの公式は2進的であることに気づく。
乙が初めてぬっしーより賢く見えたわ
理科大卒はダテじゃなかったか
>この「2進的」という性質はγに固有のものなのだろうか?
>それとも、他にも3進的、4進的等の表現が無限に存在するのだろうか?
いい質問ですね(池上彰かw)
>多少驚くべきことに、実は後者なのである。
おお、そこに気づくとは理科大卒は本当だったか
>>361の公式は
Σ[1.∞]1/n-∫[1,∞]1/xdx
で、積分の区間を
[1.2]、[2,4]、[4,8]、…
と分解した上で
対応する1/nの有限和との差の領域を
長方形の面積(有理数で表せる)で埋め尽くす
方法をとれば出てくる
ここで、区間を例えば
[1,3]、[3,9]、[9,27]、…
と切り直して、同じやり方をすれば
3進的表現が得られるだろう
アイデアは、偏差値70代の高校の生徒なら思いつけるから
東大・京大はもちろん、東工大とか早慶とかあたりでも分かるだろ
で、ぬっしーは自称阪大とかいってたけど
思いつけなかった時点で学歴詐称確定だな
ま、いままで大学1年の基礎レベルについて
ことごとく間違ったこといってたから
まったくのウソだってことは明らかでしたがね
やっぱ偏差値30代の工業高校中退でしたか
420132人目の素数さん
2023/10/27(金) 18:42:10.03ID:GVrOgKtN 勿論実数のみであらわせるが、複素数(1のべき根)を使って表しておこう。
γ=Σ_{k=1}^∞[log_ 3 (k)](ω^k + ω^{2k})/k,
ω=exp(2πi/3)
[log_ 3 (k)]は3を底とする対数kの整数部分.
ω^k + ω^{2k}はkが3の倍数であるかまたは否かに従って、2または-1の値を取る。
これが3進的公式。
γ=Σ_{k=1}^∞[log_ 3 (k)](ω^k + ω^{2k})/k,
ω=exp(2πi/3)
[log_ 3 (k)]は3を底とする対数kの整数部分.
ω^k + ω^{2k}はkが3の倍数であるかまたは否かに従って、2または-1の値を取る。
これが3進的公式。
421132人目の素数さん
2023/10/27(金) 18:52:53.20ID:GVrOgKtN 一般のn進的表示も同様である。
勿論、既知の公式であるw
ここからどうやってγのさらなる知見につなげるか?
すべてのn進的表現から得られる情報を「統合」
することで何かが得られないだろうか?
その統合の仕方は、数論専攻者の秘術。
勿論、既知の公式であるw
ここからどうやってγのさらなる知見につなげるか?
すべてのn進的表現から得られる情報を「統合」
することで何かが得られないだろうか?
その統合の仕方は、数論専攻者の秘術。
422132人目の素数さん
2023/10/27(金) 19:00:22.58ID:GVrOgKtN 「数論専攻者の秘術が問われる」としておこう。
423γ
2023/10/27(金) 20:00:00.02ID:a83zkyFD424γ
2023/10/27(金) 20:01:41.53ID:a83zkyFD 乙の○違い全開カキコを見て
ぬっしーは「な?」とかいって
密かにほくそ笑んでるんだろうな
・・・嗚呼
ぬっしーは「な?」とかいって
密かにほくそ笑んでるんだろうな
・・・嗚呼
425132人目の素数さん
2023/10/27(金) 20:58:01.51ID:GVrOgKtN なお、数値計算によると
2進バージョン
Σ_{k=1}^{10^5}[log_ 2 (k)](-1)^k/k=0.577288
3進バージョン
Σ_{k=1}^{10^5}[log_ 3 (k)](ω^k + ω^{2k})/k=0.577139
となっている。極限においては等しくなるはず。
(2進バージョン)-(3進バージョン) の極限は、自明ではない
やり方で、0に等しくなるということ。
残余項まで考えた>>392を見てみれば、両者が同値ではない
ことは明らか。
したがって、「ことなるnに対する公式は異なる情報をもたらす」
と考えるのは自然なのである。
2進バージョン
Σ_{k=1}^{10^5}[log_ 2 (k)](-1)^k/k=0.577288
3進バージョン
Σ_{k=1}^{10^5}[log_ 3 (k)](ω^k + ω^{2k})/k=0.577139
となっている。極限においては等しくなるはず。
(2進バージョン)-(3進バージョン) の極限は、自明ではない
やり方で、0に等しくなるということ。
残余項まで考えた>>392を見てみれば、両者が同値ではない
ことは明らか。
したがって、「ことなるnに対する公式は異なる情報をもたらす」
と考えるのは自然なのである。
426132人目の素数さん
2023/10/27(金) 22:23:58.46ID:GVrOgKtN 2進バージョンは
C(2^r)-log(2^r)の値を(主項)+(残余項)で計算する。
(主項)=Σ_{k=1}^{2^r}[log_ 2 (k)](-1)^k/k,
3進バージョンは
C(3^r)-log(3^r)の値を(主項)+(残余項)で計算する。
(主項)=Σ_{k=1}^{3^r}[log_ 3 (k)](ω^k + ω^{2k})/k.
ただし、C(N)=Σ_{k=1}^N 1/k とおいた。
(残余項)の極限はいずれも0に等しい。
だから、確かに(主項)の極限は等しいが、由来が異なる。
C(2^r)-log(2^r)の値を(主項)+(残余項)で計算する。
(主項)=Σ_{k=1}^{2^r}[log_ 2 (k)](-1)^k/k,
3進バージョンは
C(3^r)-log(3^r)の値を(主項)+(残余項)で計算する。
(主項)=Σ_{k=1}^{3^r}[log_ 3 (k)](ω^k + ω^{2k})/k.
ただし、C(N)=Σ_{k=1}^N 1/k とおいた。
(残余項)の極限はいずれも0に等しい。
だから、確かに(主項)の極限は等しいが、由来が異なる。
427γ
2023/10/28(土) 05:53:13.50ID:Qfc8bAQ+428γ
2023/10/28(土) 05:57:26.74ID:Qfc8bAQ+429132人目の素数さん
2023/10/28(土) 16:13:18.70ID:5Ldn12NP >>421
>一般のn進的表示も同様である。
>勿論、既知の公式であるw
>ここからどうやってγのさらなる知見につなげるか?
>すべてのn進的表現から得られる情報を「統合」
>することで何かが得られないだろうか?
ありがとう
スレ主です
1)既知の公式であっても、論文にする価値がある場合がある
例えば、導き方が斬新だとか(別証明相当)
2)既知であっても、ばらばらに発表されたことを
うまく統一的視点で纏めるとか
3)おっしゃる n進的表現から得られる情報の「統合」
あるいは予測(証明があればベターだが、証明が無くても良い)
そこらは、論文にする価値があるのでは
プロ数学者に相談して、なにか大学紀要でも共著で載せて貰えれば
良いと思うのだが
(プロ数学者の視点を加味して、新規性が出せれば、最高だろう)
>一般のn進的表示も同様である。
>勿論、既知の公式であるw
>ここからどうやってγのさらなる知見につなげるか?
>すべてのn進的表現から得られる情報を「統合」
>することで何かが得られないだろうか?
ありがとう
スレ主です
1)既知の公式であっても、論文にする価値がある場合がある
例えば、導き方が斬新だとか(別証明相当)
2)既知であっても、ばらばらに発表されたことを
うまく統一的視点で纏めるとか
3)おっしゃる n進的表現から得られる情報の「統合」
あるいは予測(証明があればベターだが、証明が無くても良い)
そこらは、論文にする価値があるのでは
プロ数学者に相談して、なにか大学紀要でも共著で載せて貰えれば
良いと思うのだが
(プロ数学者の視点を加味して、新規性が出せれば、最高だろう)
430132人目の素数さん
2023/10/28(土) 16:29:46.10ID:3YzE641r 6進の場合を考えていて、2進と3進の和に分解する原理が分かった。
ということは、結局p進の場合が本質的だということになる。
ということは、結局p進の場合が本質的だということになる。
431γ
2023/10/28(土) 16:36:16.17ID:Qfc8bAQ+ >>429
まず、既知の公式を用いた
γの新しい表示それ自体の提示に
論文の価値は全くない
次に、無数にあるγの表示から
なにがしかの有用な情報が得られるならば
それは当然論文にする価値がある
もちろん、なんらかの定理の形で提示されるし、
証明の方法が有用である場合もあろうが、
結果自体が非常識であれば素人でも価値が分かる
最後に、素人エテ公はいちいち利口ぶって口だすなw
まず、既知の公式を用いた
γの新しい表示それ自体の提示に
論文の価値は全くない
次に、無数にあるγの表示から
なにがしかの有用な情報が得られるならば
それは当然論文にする価値がある
もちろん、なんらかの定理の形で提示されるし、
証明の方法が有用である場合もあろうが、
結果自体が非常識であれば素人でも価値が分かる
最後に、素人エテ公はいちいち利口ぶって口だすなw
432γ
2023/10/28(土) 16:38:23.19ID:Qfc8bAQ+ >6進の場合を考えていて、2進と3進の和に分解する原理が分かった。
おめでとう
>ということは、結局p進の場合が本質的だということになる。
そこはエテ公でも予想しそうなことではあるが
いずれにせよ分かってよかった
おめでとう
>ということは、結局p進の場合が本質的だということになる。
そこはエテ公でも予想しそうなことではあるが
いずれにせよ分かってよかった
433132人目の素数さん
2023/10/28(土) 16:43:04.45ID:3YzE641r わたしは「こういうことが成立するだろうな」
と思って検索してみたら、案の定書いてあった次第。
どこに書いてあるかというと
https://arxiv.org/abs/math/0508042
の(10)式がそう。
Series (10) was proposed by L. Carlitz [3]. It also follows from an integral
formula for Euler's constant due to Ramanujan, as B. C. Berndt and D. C. Bowman
showed [2].
と思って検索してみたら、案の定書いてあった次第。
どこに書いてあるかというと
https://arxiv.org/abs/math/0508042
の(10)式がそう。
Series (10) was proposed by L. Carlitz [3]. It also follows from an integral
formula for Euler's constant due to Ramanujan, as B. C. Berndt and D. C. Bowman
showed [2].
434132人目の素数さん
2023/10/28(土) 16:53:04.83ID:PqOKiuMF >>428
その人は非乙ですよ by おっちゃん
コンピュータでの数値計算を行う際は丸め誤差などの問題が生じるときがあるから、
コンピュータでの数値計算の結果の扱いには注意した方がいい
私の場合は、そういう所は出来る限り手計算でする
一連の数理論理の件についてだが、そもそも>>397-398における
「着実に」という言葉は「簡単なことから」という意味で使って書いた
哲学科ならはじめから記号論理などの論理学をする必要があって話は別かも知れないが、
論理的に正しいことと数学的に正しいこととは違うことだから、
数学をするにあたりいきなり本格的な数理論理からはじめる必要はない
数学をするにあたっては、はじめのうちは素朴集合論や
∨、∧、¬、≡などの論理記号に関する一連の法則のような簡単なことを知っていればいい
その人は非乙ですよ by おっちゃん
コンピュータでの数値計算を行う際は丸め誤差などの問題が生じるときがあるから、
コンピュータでの数値計算の結果の扱いには注意した方がいい
私の場合は、そういう所は出来る限り手計算でする
一連の数理論理の件についてだが、そもそも>>397-398における
「着実に」という言葉は「簡単なことから」という意味で使って書いた
哲学科ならはじめから記号論理などの論理学をする必要があって話は別かも知れないが、
論理的に正しいことと数学的に正しいこととは違うことだから、
数学をするにあたりいきなり本格的な数理論理からはじめる必要はない
数学をするにあたっては、はじめのうちは素朴集合論や
∨、∧、¬、≡などの論理記号に関する一連の法則のような簡単なことを知っていればいい
435132人目の素数さん
2023/10/28(土) 17:01:43.75ID:PqOKiuMF >>428
普通はいきなりオイラーの定数γが有理数か無理数かなどを判断するより、
π±eなどの級数で表示出来る実数が有理数か無理数かを判断すること
から取り組んだ方が簡単だと思わないのかい?
結果は余り意味がないだろうけど
普通はいきなりオイラーの定数γが有理数か無理数かなどを判断するより、
π±eなどの級数で表示出来る実数が有理数か無理数かを判断すること
から取り組んだ方が簡単だと思わないのかい?
結果は余り意味がないだろうけど
436γ
2023/10/28(土) 17:11:47.98ID:Qfc8bAQ+437132人目の素数さん
2023/10/28(土) 17:21:42.35ID:Qfc8bAQ+438132人目の素数さん
2023/10/28(土) 17:25:27.10ID:Qfc8bAQ+ もちろん、論理がわかれば全ての数学がわかるというものではない
それは、英語がわかれば英語で書かれた全ての書物がわかるというわけではないのと同じ
あくまで必要条件であって十分条件ではない
それは、英語がわかれば英語で書かれた全ての書物がわかるというわけではないのと同じ
あくまで必要条件であって十分条件ではない
439132人目の素数さん
2023/10/28(土) 18:54:00.84ID:5Ldn12NP440132人目の素数さん
2023/10/28(土) 19:12:03.93ID:dM+ztGtY >>435
オイラーの定数γが級数で表示出来る実数であることが分からないの
オイラーの定数γが級数で表示出来る実数であることが分からないの
441132人目の素数さん
2023/10/28(土) 19:14:29.70ID:5Ldn12NP >>435
>普通はいきなりオイラーの定数γが有理数か無理数かなどを判断するより、
>π±eなどの級数で表示出来る実数が有理数か無理数かを判断すること
>から取り組んだ方が簡単だと思わないのかい?
おっちゃんか
ありがとう
スレ主です
私の考えは
1)オイラーの定数γの方が、最終解決に至らなくとも、中間結果だけでも論文書ける可能性がある
多分、勉強にもなる(他の分野にも使える手法の勉強)
2)一方、π±eでは、どうなのかな? (オールオアナッシングかも?)
それやるくらいなら、ベイカー理論のネクストを考える方が面白いかも
https://www.アマゾン
数学の最先端 21世紀への挑戦〈volume5〉 単行本 – 2004/9/1
商品の説明
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
ベイカー,アラン
1939年ロンドンに生まれる。ロンドンカレッジで学んだ後、ケンブリッジ大学トリニティカレッジに移り、1964年博士号取得、同校フェローとなる。プリンストン高等研究所、スタンフォード大学を経て、1974年ケンブリッジ大学教授となり、現在にいたる。ディオファントス問題における業績により、1970年ニースで開かれた国際数学者会議にてフィールズ賞を受賞。1973年より王立協会フェロー
>普通はいきなりオイラーの定数γが有理数か無理数かなどを判断するより、
>π±eなどの級数で表示出来る実数が有理数か無理数かを判断すること
>から取り組んだ方が簡単だと思わないのかい?
おっちゃんか
ありがとう
スレ主です
私の考えは
1)オイラーの定数γの方が、最終解決に至らなくとも、中間結果だけでも論文書ける可能性がある
多分、勉強にもなる(他の分野にも使える手法の勉強)
2)一方、π±eでは、どうなのかな? (オールオアナッシングかも?)
それやるくらいなら、ベイカー理論のネクストを考える方が面白いかも
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数学の最先端 21世紀への挑戦〈volume5〉 単行本 – 2004/9/1
商品の説明
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
ベイカー,アラン
1939年ロンドンに生まれる。ロンドンカレッジで学んだ後、ケンブリッジ大学トリニティカレッジに移り、1964年博士号取得、同校フェローとなる。プリンストン高等研究所、スタンフォード大学を経て、1974年ケンブリッジ大学教授となり、現在にいたる。ディオファントス問題における業績により、1970年ニースで開かれた国際数学者会議にてフィールズ賞を受賞。1973年より王立協会フェロー
442132人目の素数さん
2023/10/28(土) 19:43:23.70ID:mGkJiD7n 上から目線だけは何があってもキープするアホ主
443132人目の素数さん
2023/10/28(土) 20:27:20.41ID:5Ldn12NP444132人目の素数さん
2023/10/28(土) 20:52:58.56ID:Qfc8bAQ+ >>442
ぬっしーはマウントヒヒだから🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣
ぬっしーはマウントヒヒだから🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣
445132人目の素数さん
2023/10/28(土) 23:21:48.03ID:3YzE641r 何で3進の場合の公式に1の3乗根ωが出てくるかというと
log(3)=log(1-ω)+log(1-ω^2) だから。
そして、円周|z|=1(ただしz≠1)上で条件収束する
べき級数
-log(1-z)=Σ_{n=1}^∞ z^n/n
を利用している。z=1は特異点だが、そこでの"値"
というか挙動が、γと密接している。
z=1を直接ぶち込むわけにはいかないから
周辺から攻めてみてはどうだろう?
公式
γ=Σ_{k=1}^∞[log_ 3 (k)](ω^k + ω^{2k})/k
は、γの値を円周上の点で表現しているわけ。
log(3)=log(1-ω)+log(1-ω^2) だから。
そして、円周|z|=1(ただしz≠1)上で条件収束する
べき級数
-log(1-z)=Σ_{n=1}^∞ z^n/n
を利用している。z=1は特異点だが、そこでの"値"
というか挙動が、γと密接している。
z=1を直接ぶち込むわけにはいかないから
周辺から攻めてみてはどうだろう?
公式
γ=Σ_{k=1}^∞[log_ 3 (k)](ω^k + ω^{2k})/k
は、γの値を円周上の点で表現しているわけ。
446132人目の素数さん
2023/10/28(土) 23:51:59.12ID:3YzE641r 数式処理ソフト?
実はMahtematica買っている。
無料版もあるが、やはり有料版。
学生の頃使ってから、めちゃくちゃ使いやすくて
無料ソフトに乗り換えたこともあったが
戻ってくる。ホームエディションなら
4万くらいじゃない? パソコン買い換えても
移行手続きが昔より格段に簡単になっていて
驚いた。10年でも使えると思う。
別に高くない。
実はMahtematica買っている。
無料版もあるが、やはり有料版。
学生の頃使ってから、めちゃくちゃ使いやすくて
無料ソフトに乗り換えたこともあったが
戻ってくる。ホームエディションなら
4万くらいじゃない? パソコン買い換えても
移行手続きが昔より格段に簡単になっていて
驚いた。10年でも使えると思う。
別に高くない。
447132人目の素数さん
2023/10/29(日) 00:02:39.96ID:swlUEGxR 高いかどうかというのは使用頻度による。
よく使うものなら高くはない。
まったく使わないものにお金をかけるのは無駄遣い。
自分がお金をかけてるモノとしてはコーヒーカップ。
普段使ってるカップが6万くらい。
唇への感触がなめらかで官能的。型を作ったのは
ケンドラーかな?
そんな高いカップ怖くて使えない?
ところが、10年以上使ってても割ってないし
たとえ割れてもそのときは新しいのを使うと思う。
よく使うものなら高くはない。
まったく使わないものにお金をかけるのは無駄遣い。
自分がお金をかけてるモノとしてはコーヒーカップ。
普段使ってるカップが6万くらい。
唇への感触がなめらかで官能的。型を作ったのは
ケンドラーかな?
そんな高いカップ怖くて使えない?
ところが、10年以上使ってても割ってないし
たとえ割れてもそのときは新しいのを使うと思う。
448132人目の素数さん
2023/10/29(日) 05:09:46.90ID:0U3+fbXV >>445-447 1の書き込みより10000倍面白い
p進の公式でも1のp乗根が出てくるのかい?
p進の公式でも1のp乗根が出てくるのかい?
449132人目の素数さん
2023/10/29(日) 08:46:23.04ID:U7R8Ml5T ポリログを使うと
もっと面白いことができるらしい
もっと面白いことができるらしい
450132人目の素数さん
2023/10/29(日) 09:21:37.37ID:0U3+fbXV まず質問に答えてくれるかな?聞こえるかい?
451132人目の素数さん
2023/10/29(日) 09:24:45.78ID:U7R8Ml5T ログを使えばできるという話ではなかったのか?
452132人目の素数さん
2023/10/29(日) 09:29:45.25ID:r9XSO7YT >>433
その著者 Jonathan Sondow (1943 - 2020)
2020年だと、コロナにやられたかも
>>445
>何で3進の場合の公式に1の3乗根ωが出てくるかというと
それ面白いね
著者 Jonathan Sondow氏も、下記 Antisymmetric formula for Euler's constant [3] みたいな変な式を考えている
が、それより面白そう。円周|z|=1を使うのか
数値計算は、下記 If <{log S(n)}> does NOT tend to zero as n increases, then Euler's constant is irrational [5], [8]
辺り
あなたも、なにか論文書けるんじゃない?
私よりも、遙かにレベル高そうだね
(参考)
https://jonathansondow.github.io/
Jonathan Sondow (1943 - 2020)
EDUCATION: Ph.D. 1965
Princeton University
(photos of old Fine Hall)
Advisor:
John MILNOR
B.A.-with-Honors 1962
University of Wisconsin
https://jonathansondow.github.io/index_files/anti-sym.gif
Antisymmetric formula for Euler's constant [3], cited in [i], [iv], [I], [II], [III], [VI]
https://jonathansondow.github.io/index_files/sn2500color.gif
If <{log S(n)}> does NOT tend to zero as n increases, then Euler's constant is irrational [5], [8]
その著者 Jonathan Sondow (1943 - 2020)
2020年だと、コロナにやられたかも
>>445
>何で3進の場合の公式に1の3乗根ωが出てくるかというと
それ面白いね
著者 Jonathan Sondow氏も、下記 Antisymmetric formula for Euler's constant [3] みたいな変な式を考えている
が、それより面白そう。円周|z|=1を使うのか
数値計算は、下記 If <{log S(n)}> does NOT tend to zero as n increases, then Euler's constant is irrational [5], [8]
辺り
あなたも、なにか論文書けるんじゃない?
私よりも、遙かにレベル高そうだね
(参考)
https://jonathansondow.github.io/
Jonathan Sondow (1943 - 2020)
EDUCATION: Ph.D. 1965
Princeton University
(photos of old Fine Hall)
Advisor:
John MILNOR
B.A.-with-Honors 1962
University of Wisconsin
https://jonathansondow.github.io/index_files/anti-sym.gif
Antisymmetric formula for Euler's constant [3], cited in [i], [iv], [I], [II], [III], [VI]
https://jonathansondow.github.io/index_files/sn2500color.gif
If <{log S(n)}> does NOT tend to zero as n increases, then Euler's constant is irrational [5], [8]
453132人目の素数さん
2023/10/29(日) 09:30:42.18ID:0U3+fbXV なんだ、3YzE641r じゃないのか
454132人目の素数さん
2023/10/29(日) 09:32:46.80ID:0U3+fbXV >私よりも、遙かにレベル高そうだね
中卒レベルの1より 低レベルのヤツなんてまず見ないな
最近一匹いたが 死んだらしい
中卒レベルの1より 低レベルのヤツなんてまず見ないな
最近一匹いたが 死んだらしい
455132人目の素数さん
2023/10/29(日) 09:35:00.89ID:swlUEGxR >>450 自明。
ζを1の原始p乗根とすると、これは
円分多項式の根で
(x^p-1)/(x-1)=Π_{k=1}^{p-1}(x-ζ^k)
と因数分解する。x=1を代入すれば
p=Π_{k=1}^{p-1}(1-ζ^k)
となる。あとはこれのlogを取ればよい。
ζを1の原始p乗根とすると、これは
円分多項式の根で
(x^p-1)/(x-1)=Π_{k=1}^{p-1}(x-ζ^k)
と因数分解する。x=1を代入すれば
p=Π_{k=1}^{p-1}(1-ζ^k)
となる。あとはこれのlogを取ればよい。
456132人目の素数さん
2023/10/29(日) 09:41:49.34ID:swlUEGxR >>449
ポリログを使うという発想は分かるが、「もっと面白い」
かどうかは分からない。収束域が広がるのが
解析系のひとからすると嬉しいというのは分かる。
log(1-x)を収束円上で考えるというのは
収束するギリギリのところを使っているのが
絶妙という考えもありうる。
ポリログを使うという発想は分かるが、「もっと面白い」
かどうかは分からない。収束域が広がるのが
解析系のひとからすると嬉しいというのは分かる。
log(1-x)を収束円上で考えるというのは
収束するギリギリのところを使っているのが
絶妙という考えもありうる。
457132人目の素数さん
2023/10/29(日) 09:50:04.49ID:swlUEGxR 収束円周ね。
458132人目の素数さん
2023/10/29(日) 09:57:10.89ID:swlUEGxR 6進が「2進と3進に分解する」と昨日は思ったのだが
勘違いかもしれん。少なくとも、それほど
単純ではなさそう。
勘違いかもしれん。少なくとも、それほど
単純ではなさそう。
459132人目の素数さん
2023/10/29(日) 10:01:07.16ID:0U3+fbXV460132人目の素数さん
2023/10/29(日) 10:06:54.30ID:swlUEGxR461132人目の素数さん
2023/10/29(日) 11:21:23.16ID:swlUEGxR 1の原始4乗根i
Σ_{k=1}^{10^5}[log_ 4 (k)](i^k + (-1)^k+(-i)^k)/k=0.577328
1の原始5乗根ζ=exp(2πi/5)
Σ_{k=1}^{10^5}[log_ 5 (k)](ζ^k + ζ^(2k)+ζ^(3k)+ζ^(4k))/k=0.577349
1の原始6乗根(-ω), ωは1の原始3乗根
Σ_{k=1}^{10^5}[log_ 6 (k)]((-ω)^k+(ω^2)^k+(-1)^k+ω^k+(-ω^2)^k)/k=0.577115
Mathematicaで計算。
Σ_{k=1}^{10^5}[log_ 4 (k)](i^k + (-1)^k+(-i)^k)/k=0.577328
1の原始5乗根ζ=exp(2πi/5)
Σ_{k=1}^{10^5}[log_ 5 (k)](ζ^k + ζ^(2k)+ζ^(3k)+ζ^(4k))/k=0.577349
1の原始6乗根(-ω), ωは1の原始3乗根
Σ_{k=1}^{10^5}[log_ 6 (k)]((-ω)^k+(ω^2)^k+(-1)^k+ω^k+(-ω^2)^k)/k=0.577115
Mathematicaで計算。
462132人目の素数さん
2023/10/29(日) 12:49:27.72ID:r9XSO7YT >>456
>ポリログを使うという発想は分かるが
ポリログね、どこかで見たか聞いたかの記憶はあるが・・
下記か。1768 book by Euler ね。Abel, N.H.[1826]、下って Zagier, D. (2007)
面白そうだね
https://en.wikipedia.org/wiki/Polylogarithm
the polylogarithm (also known as Jonquière's function, for Alfred Jonquière) is a special function Lis(z) of order s and argument z.
The polylogarithm function is equivalent to the Hurwitz zeta function — either function can be expressed in terms of the other — and both functions are special cases of the Lerch transcendent. Polylogarithms should not be confused with polylogarithmic functions, nor with the offset logarithmic integral Li(z), which has the same notation without the subscript.
Maximon (2003) discusses the 17th to 19th century references. The reflection formula was already published by Landen in 1760, prior to its appearance in a 1768 book by Euler (Maximon 2003, § 10); an equivalent to Abel's identity was already published by Spence in 1809, before Abel wrote his manuscript in 1826 (Zagier 1989, § 2). The designation bilogarithmische Function was introduced by Carl Johan Danielsson Hill (professor in Lund, Sweden) in 1828 (Maximon 2003, § 10). Don Zagier (1989) has remarked that the dilogarithm is the only mathematical function possessing a sense of humor.
References
Abel, N.H. (1881) [1826]. "Note sur la fonction
\scriptstyle \psi x=x+{\frac {x^{2}}{2^{2}}}+{\frac {x^{3}}{3^{2}}}+\cdots +{\frac {x^{n}}{n^{2}}}+\cdots " (PDF)
Zagier, D. (2007). "The Dilogarithm Function" (PDF).
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%9A%E9%87%8D%E5%AF%BE%E6%95%B0%E9%96%A2%E6%95%B0
多重対数関数またはポリ対数関数(polylogarithm、略称ポリログ)もしくはジョンキエールの関数(仏: fonction de Jonquière)とは特殊関数の一つで、通常
{Li} _{s}(z)} と書かれ、以下のように定義される
>ポリログを使うという発想は分かるが
ポリログね、どこかで見たか聞いたかの記憶はあるが・・
下記か。1768 book by Euler ね。Abel, N.H.[1826]、下って Zagier, D. (2007)
面白そうだね
https://en.wikipedia.org/wiki/Polylogarithm
the polylogarithm (also known as Jonquière's function, for Alfred Jonquière) is a special function Lis(z) of order s and argument z.
The polylogarithm function is equivalent to the Hurwitz zeta function — either function can be expressed in terms of the other — and both functions are special cases of the Lerch transcendent. Polylogarithms should not be confused with polylogarithmic functions, nor with the offset logarithmic integral Li(z), which has the same notation without the subscript.
Maximon (2003) discusses the 17th to 19th century references. The reflection formula was already published by Landen in 1760, prior to its appearance in a 1768 book by Euler (Maximon 2003, § 10); an equivalent to Abel's identity was already published by Spence in 1809, before Abel wrote his manuscript in 1826 (Zagier 1989, § 2). The designation bilogarithmische Function was introduced by Carl Johan Danielsson Hill (professor in Lund, Sweden) in 1828 (Maximon 2003, § 10). Don Zagier (1989) has remarked that the dilogarithm is the only mathematical function possessing a sense of humor.
References
Abel, N.H. (1881) [1826]. "Note sur la fonction
\scriptstyle \psi x=x+{\frac {x^{2}}{2^{2}}}+{\frac {x^{3}}{3^{2}}}+\cdots +{\frac {x^{n}}{n^{2}}}+\cdots " (PDF)
Zagier, D. (2007). "The Dilogarithm Function" (PDF).
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%9A%E9%87%8D%E5%AF%BE%E6%95%B0%E9%96%A2%E6%95%B0
多重対数関数またはポリ対数関数(polylogarithm、略称ポリログ)もしくはジョンキエールの関数(仏: fonction de Jonquière)とは特殊関数の一つで、通常
{Li} _{s}(z)} と書かれ、以下のように定義される
463132人目の素数さん
2023/10/29(日) 13:09:47.32ID:r9XSO7YT >>461
あるがとう
スレ主です
>1の原始6乗根(-ω), ωは1の原始3乗根
>Σ_{k=1}^{10^5}[log_ 6 (k)]((-ω)^k+(ω^2)^k+(-1)^k+ω^k+(-ω^2)^k)/k=0.577115
>Mathematicaで計算。
面白いね
これって、先行文献ある?
なければ、論文になるか
あるがとう
スレ主です
>1の原始6乗根(-ω), ωは1の原始3乗根
>Σ_{k=1}^{10^5}[log_ 6 (k)]((-ω)^k+(ω^2)^k+(-1)^k+ω^k+(-ω^2)^k)/k=0.577115
>Mathematicaで計算。
面白いね
これって、先行文献ある?
なければ、論文になるか
464132人目の素数さん
2023/10/29(日) 13:16:58.94ID:r9XSO7YT465132人目の素数さん
2023/10/29(日) 16:08:06.48ID:0U3+fbXV >>460
>別に気にしなくてもいいよ
>誰だってそういうことはある
そうすか、じゃあ、お言葉に甘えて(をひ)
・・・とはいえ、あまりにも自明なことだったので
忸怩たるものはありますが(本心)
ちなみにVaccaの公式は私も知りませんでした(こら)
>別に気にしなくてもいいよ
>誰だってそういうことはある
そうすか、じゃあ、お言葉に甘えて(をひ)
・・・とはいえ、あまりにも自明なことだったので
忸怩たるものはありますが(本心)
ちなみにVaccaの公式は私も知りませんでした(こら)
466132人目の素数さん
2023/10/29(日) 16:15:29.42ID:0U3+fbXV >>464
>>サラバ 数学板の優秀な諸君と例外馬鹿1w
>一体全体、何回目?
記憶してる限り2回目(しれっ)
>どうせ、こっそり戻ってくるに1票だな
残念、今度は公然と堂々と戻ってまいりました!(ドヤ顔)
>>別に気にしなくてもいいよ
>>誰だってそういうことはある
>同意 失敗は成功の母
いや、1、おまえは簡単に同意するなw
大学1年レベルの数列の収束、線形写像の正則性について
初歩レベルからまったく分かってない上に分かる気もさらさらない
不勉強かつ向学心ゼロの貴様がリコウ面してなんかいうなw
>Vaccaの公式 私も知らなかった
おまえはラグランジュの分解式の使い方も知らんかっただろ
俺も実は知らなかったけどちょっとは理解したぞ
だから、1、おまえにだけはそういう口をきいてもらいたくない
少なくともなんか1つでも理解してから言ってくれ マジで
>>サラバ 数学板の優秀な諸君と例外馬鹿1w
>一体全体、何回目?
記憶してる限り2回目(しれっ)
>どうせ、こっそり戻ってくるに1票だな
残念、今度は公然と堂々と戻ってまいりました!(ドヤ顔)
>>別に気にしなくてもいいよ
>>誰だってそういうことはある
>同意 失敗は成功の母
いや、1、おまえは簡単に同意するなw
大学1年レベルの数列の収束、線形写像の正則性について
初歩レベルからまったく分かってない上に分かる気もさらさらない
不勉強かつ向学心ゼロの貴様がリコウ面してなんかいうなw
>Vaccaの公式 私も知らなかった
おまえはラグランジュの分解式の使い方も知らんかっただろ
俺も実は知らなかったけどちょっとは理解したぞ
だから、1、おまえにだけはそういう口をきいてもらいたくない
少なくともなんか1つでも理解してから言ってくれ マジで
467132人目の素数さん
2023/10/29(日) 16:22:19.14ID:0U3+fbXV >これって、先行文献ある?
>なければ、論文になるか
>>433のSondow氏の論文で、
1969年にL. Carlitz氏が提案してるって書いてるけど
もしかして、1、全然読んでないの?
読めよw
Series (10) was proposed by L. Carlitz [3]. It also follows from an integral
formula for Euler's constant due to Ramanujan, as B. C. Berndt and D. C. Bowman
showed [2]. For more on this, as well as other accelerated series for γ , see [12].
>なければ、論文になるか
>>433のSondow氏の論文で、
1969年にL. Carlitz氏が提案してるって書いてるけど
もしかして、1、全然読んでないの?
読めよw
Series (10) was proposed by L. Carlitz [3]. It also follows from an integral
formula for Euler's constant due to Ramanujan, as B. C. Berndt and D. C. Bowman
showed [2]. For more on this, as well as other accelerated series for γ , see [12].
468132人目の素数さん
2023/10/29(日) 16:42:47.28ID:0U3+fbXV とはいえ、やはり、しばらく書き込みは休むとしよう
私は1のような「ボクちゃん賢いもん」という承認要求の塊ではないので
私は1のような「ボクちゃん賢いもん」という承認要求の塊ではないので
469132人目の素数さん
2023/10/29(日) 16:55:21.18ID:r9XSO7YT >>465-468
スレ主です
>>どうせ、こっそり戻ってくるに1票だな
> 残念、今度は公然と堂々と戻ってまいりました!(ドヤ顔)
いいよ、それで
だって、ここは5chだからw
> >>433のSondow氏の論文で、
> 1969年にL. Carlitz氏が提案してるって書いてるけど
> もしかして、1、全然読んでないの?
> 読めよw
読んではないが、チラ見したw
1)>>461は、”1の原始6乗根(-ω), ωは1の原始3乗根”とか使っているよね
そこは新規性ありじゃない?
2)つまり、結果は同じでも導き方が違うと、別証明みたいな扱いでしょう
かつ、見かけ違うから、本質的に別に思えるけど?
とにかく、Vaccaの公式見て、こういうことを思いつくのは才能ありでは?
スレ主です
>>どうせ、こっそり戻ってくるに1票だな
> 残念、今度は公然と堂々と戻ってまいりました!(ドヤ顔)
いいよ、それで
だって、ここは5chだからw
> >>433のSondow氏の論文で、
> 1969年にL. Carlitz氏が提案してるって書いてるけど
> もしかして、1、全然読んでないの?
> 読めよw
読んではないが、チラ見したw
1)>>461は、”1の原始6乗根(-ω), ωは1の原始3乗根”とか使っているよね
そこは新規性ありじゃない?
2)つまり、結果は同じでも導き方が違うと、別証明みたいな扱いでしょう
かつ、見かけ違うから、本質的に別に思えるけど?
とにかく、Vaccaの公式見て、こういうことを思いつくのは才能ありでは?
470132人目の素数さん
2023/10/29(日) 17:13:35.49ID:0U3+fbXV >>469
>ここは5chだから
それを○違い書き込みの言い訳にするなよ
>チラ見した
「チラ見」で終わるから数学が理解できないって気づけ
>”1の原始6乗根(-ω), ωは1の原始3乗根”とか使っているよね
>そこは新規性ありじゃない?
ねえわ そんなもんで新規性ありとかどこの高校生だよ
結論 1の数学レベルはたかだか高校卒業程度
そりゃ大学数学はなんでもかんでも新規かつ理解困難だわw
>ここは5chだから
それを○違い書き込みの言い訳にするなよ
>チラ見した
「チラ見」で終わるから数学が理解できないって気づけ
>”1の原始6乗根(-ω), ωは1の原始3乗根”とか使っているよね
>そこは新規性ありじゃない?
ねえわ そんなもんで新規性ありとかどこの高校生だよ
結論 1の数学レベルはたかだか高校卒業程度
そりゃ大学数学はなんでもかんでも新規かつ理解困難だわw
471132人目の素数さん
2023/10/29(日) 17:39:51.07ID:r9XSO7YT >>470
あれれ
1)新しい方法による重要な定数の求め方や、重要定理の証明は、論文として評価される
その実例二つ(下記)
(例えば、Vaccaの公式の新しい導き方とかね)
2)そして、”1の原始6乗根(-ω), ωは1の原始3乗根”を使うなど>>461が初出だったら
その点でも、論文として評価されるだろう
https://www.kobe-np.co.jp/news/hanshin/202305/0016385354.shtml
2023/5/23 神戸新聞
「円周率の新しい求め方」市立西宮高3年の4人が証明 豪州の大学発行の数学雑誌に掲載 高校で学ぶ公式だけでエレガントに
西宮市立西宮高校(兵庫県西宮市高座町)3年の4人が「三角比の定理」などを用いて証明した「円周率の新しい求め方」が、オーストラリアの大学が発行する数学雑誌に掲載された。授業の一環で取り組んだ。高校までで学ぶ公式などを使って証明することは困難とされており、新たな証明方法として評価された。大学受験と部活に励む生徒たちは「答えのない研究だったが、成果を出せて安心した」と快挙を喜んでいる。(久保田麻依子)
https://engineer.fabcross.jp/archeive/230510_proof-of-pythagoras.html
2000年間「不可能」だったピタゴラスの定理の解法を高校生が発見 2023-5-10
St. Mary’s Academyに通う彼女らは、定理の証明を作成するという冬休みに出された数学コンテストの課題に答える形でピタゴラスの定理を証明し、アトランタで開催されたアメリカ数学会(American Mathematical Society:AMS)の春の南東部分科会に招待されて、2023年3月18日に学会で発表した。
ピタゴラスの定理の証明自体は2000年前からさまざまな方法で行われてきたが、三角法を用いた証明は不可能と考えられてきた。なぜなら三角形の角の大きさと辺の長さの関係を基本とする三角法は、ピタゴラスの定理に基づいた恒等式や法則が多いため、証明すべき結論が前提に含まれる循環論法になってしまうからだ。事実、これまでに多くの数学者たちが三角法を用いたピタゴラスの定理の証明を試みてきたが、全て失敗に終わっている。
この証明を見たSt. Mary’s Academyの教師らはその成果が特別なものだと感じ、AMSに連絡を取り、学会発表へとつながった。彼女たちの発表後、AMSはこの証明を査読付き論文として投稿するよう声明を出している
あれれ
1)新しい方法による重要な定数の求め方や、重要定理の証明は、論文として評価される
その実例二つ(下記)
(例えば、Vaccaの公式の新しい導き方とかね)
2)そして、”1の原始6乗根(-ω), ωは1の原始3乗根”を使うなど>>461が初出だったら
その点でも、論文として評価されるだろう
https://www.kobe-np.co.jp/news/hanshin/202305/0016385354.shtml
2023/5/23 神戸新聞
「円周率の新しい求め方」市立西宮高3年の4人が証明 豪州の大学発行の数学雑誌に掲載 高校で学ぶ公式だけでエレガントに
西宮市立西宮高校(兵庫県西宮市高座町)3年の4人が「三角比の定理」などを用いて証明した「円周率の新しい求め方」が、オーストラリアの大学が発行する数学雑誌に掲載された。授業の一環で取り組んだ。高校までで学ぶ公式などを使って証明することは困難とされており、新たな証明方法として評価された。大学受験と部活に励む生徒たちは「答えのない研究だったが、成果を出せて安心した」と快挙を喜んでいる。(久保田麻依子)
https://engineer.fabcross.jp/archeive/230510_proof-of-pythagoras.html
2000年間「不可能」だったピタゴラスの定理の解法を高校生が発見 2023-5-10
St. Mary’s Academyに通う彼女らは、定理の証明を作成するという冬休みに出された数学コンテストの課題に答える形でピタゴラスの定理を証明し、アトランタで開催されたアメリカ数学会(American Mathematical Society:AMS)の春の南東部分科会に招待されて、2023年3月18日に学会で発表した。
ピタゴラスの定理の証明自体は2000年前からさまざまな方法で行われてきたが、三角法を用いた証明は不可能と考えられてきた。なぜなら三角形の角の大きさと辺の長さの関係を基本とする三角法は、ピタゴラスの定理に基づいた恒等式や法則が多いため、証明すべき結論が前提に含まれる循環論法になってしまうからだ。事実、これまでに多くの数学者たちが三角法を用いたピタゴラスの定理の証明を試みてきたが、全て失敗に終わっている。
この証明を見たSt. Mary’s Academyの教師らはその成果が特別なものだと感じ、AMSに連絡を取り、学会発表へとつながった。彼女たちの発表後、AMSはこの証明を査読付き論文として投稿するよう声明を出している
472132人目の素数さん
2023/10/29(日) 17:49:41.22ID:0U3+fbXV473132人目の素数さん
2023/10/29(日) 19:31:20.65ID:r9XSO7YT >>472
>>>472 1が理解できる新規性は所詮高校数学レベルまでであることの絶好の証明
>いいよいいよ、万年高校生1 どんどん高校数学研究して
>大学数学なんて知らなくていいから
スレ主です
あれれ、一編の査読投稿論文が無い落ちこぼれさんが
偉そうにw
勿論、私も無いけれどww
1)ある数学論文が、査読投稿論文に値するかどうか?
(まあ、ここらは御大の出番だろうがw)
普通は、当然瑕疵がないことが前提だが、そこはOKとして
他の論文と同じ内容や、他の論文の簡単な系で導かれるなら、アウトだが
2)新規性があれば、OKかとういうと、そうでもない
数学的な価値があるかどうか?
そこらは、査読者にもよるし、雑誌の格にもよる
一流紙に載るには、長年の懸案解決とか、独創性が高いとかいろいろな要件がいるだろう
3)今回の>>461は、どこかの大学の(出身大学の)先生に見て貰って
その先生と共著の形で、大学紀要に載せて貰えればって話
だから、その先生の考え次第だし、もっと膨らませて、本格的な掲載論文を狙おうってこともあるかも
(あるいは、これだけでは不足で、もう少し深い結果がいると言われるかも)
とにかく、相談してみたらどうかってこと
それを、一編の査読投稿論文が無い落ちこぼれさんが
知ったかぶりするのが、へんですよ
>>>472 1が理解できる新規性は所詮高校数学レベルまでであることの絶好の証明
>いいよいいよ、万年高校生1 どんどん高校数学研究して
>大学数学なんて知らなくていいから
スレ主です
あれれ、一編の査読投稿論文が無い落ちこぼれさんが
偉そうにw
勿論、私も無いけれどww
1)ある数学論文が、査読投稿論文に値するかどうか?
(まあ、ここらは御大の出番だろうがw)
普通は、当然瑕疵がないことが前提だが、そこはOKとして
他の論文と同じ内容や、他の論文の簡単な系で導かれるなら、アウトだが
2)新規性があれば、OKかとういうと、そうでもない
数学的な価値があるかどうか?
そこらは、査読者にもよるし、雑誌の格にもよる
一流紙に載るには、長年の懸案解決とか、独創性が高いとかいろいろな要件がいるだろう
3)今回の>>461は、どこかの大学の(出身大学の)先生に見て貰って
その先生と共著の形で、大学紀要に載せて貰えればって話
だから、その先生の考え次第だし、もっと膨らませて、本格的な掲載論文を狙おうってこともあるかも
(あるいは、これだけでは不足で、もう少し深い結果がいると言われるかも)
とにかく、相談してみたらどうかってこと
それを、一編の査読投稿論文が無い落ちこぼれさんが
知ったかぶりするのが、へんですよ
474132人目の素数さん
2023/10/29(日) 21:54:12.98ID:0U3+fbXV >>473 1はそもそも大学行ったことないだろw
475132人目の素数さん
2023/10/29(日) 23:00:52.81ID:r9XSO7YT >>463 追加
>1の原始6乗根(-ω), ωは1の原始3乗根
>Σ_{k=1}^{10^5}[log_ 6 (k)]((-ω)^k+(ω^2)^k+(-1)^k+ω^k+(-ω^2)^k)/k=0.577115
>Mathematicaで計算。
係数に”e^(-2πaij/q)”が出てくる式があるが
”A two-dimensional limit generalization is the Masser–Gramain constant”
となっている
Euler's constantに、新しい式を付け加えて論文書けるなんて
本当に新規なら、すばらしいね
https://en.wikipedia.org/wiki/Euler%27s_constant
Euler's constant
Generalizations
A two-dimensional limit generalization is the Masser–Gramain constant.
qγ(a,q)=γ-Σj=1〜q-1 {e^(-2πaij/q)*log(1-e^(2πij/q))}
>1の原始6乗根(-ω), ωは1の原始3乗根
>Σ_{k=1}^{10^5}[log_ 6 (k)]((-ω)^k+(ω^2)^k+(-1)^k+ω^k+(-ω^2)^k)/k=0.577115
>Mathematicaで計算。
係数に”e^(-2πaij/q)”が出てくる式があるが
”A two-dimensional limit generalization is the Masser–Gramain constant”
となっている
Euler's constantに、新しい式を付け加えて論文書けるなんて
本当に新規なら、すばらしいね
https://en.wikipedia.org/wiki/Euler%27s_constant
Euler's constant
Generalizations
A two-dimensional limit generalization is the Masser–Gramain constant.
qγ(a,q)=γ-Σj=1〜q-1 {e^(-2πaij/q)*log(1-e^(2πij/q))}
476132人目の素数さん
2023/10/29(日) 23:08:41.06ID:r9XSO7YT477132人目の素数さん
2023/10/30(月) 01:00:06.69ID:lXXCiRm5 >>476
他人を誹謗中傷しても利口にはなれませんよ
他人を誹謗中傷しても利口にはなれませんよ
478132人目の素数さん
2023/10/30(月) 04:19:48.31ID:YKbRpWRi >>476
>おいらと良い勝負じゃね?
高校中退と比べられてもね
>メンタルやられて、統合失調症の薬を服用している
それ君でしょ 妄想したい気持ちはわかるけどね
>しばらく5chは、控えた方が良いんじゃね?
それも君 だって大学1年レベルの基本で
1つならず2つも3つも間違えるんじゃ
全然数学が基本からわかってないからねえ
まず大学1年の微分積分と線形代数のテキストを
1から理解したほうがいいよ
ま、国語が不自由な高校中退には読めないだろうけど
>おいらと良い勝負じゃね?
高校中退と比べられてもね
>メンタルやられて、統合失調症の薬を服用している
それ君でしょ 妄想したい気持ちはわかるけどね
>しばらく5chは、控えた方が良いんじゃね?
それも君 だって大学1年レベルの基本で
1つならず2つも3つも間違えるんじゃ
全然数学が基本からわかってないからねえ
まず大学1年の微分積分と線形代数のテキストを
1から理解したほうがいいよ
ま、国語が不自由な高校中退には読めないだろうけど
479132人目の素数さん
2023/10/30(月) 21:53:07.33ID:QePk8DNL >>475
>1の原始6乗根(-ω), ωは1の原始3乗根
>Σ_{k=1}^{10^5}[log_ 6 (k)]((-ω)^k+(ω^2)^k+(-1)^k+ω^k+(-ω^2)^k)/k=0.577115
>Mathematicaで計算。
>Euler's constantに、新しい式を付け加えて論文書けるなんて
>本当に新規なら、すばらしいね
落ちこぼれさんが、グダグダと笑える
数学だけでなく、理系の論文では、ごく一般的基準があるよ
ノーベル賞などがこれ
1)新規性(二番煎じはダメ)
新規性は、他者との関係で決まる
自分が新規性ありと思っても、他人も同じ論文を出せば、それとの競争になる
例:物理だが、ヤンミルズ論文
2)論文の価値は、新規性のみならず、学問的な価値も問われる
例えば下記、アインシュタインの特殊相対性理論の論文は
数学的にはポアンカレの相対性理論の論文の方が完成度が高いという説もあるが
アインシュタインの論文は、時間や空間の物理概念の革命を起こした
ポアンカレには、時間や空間の物理概念の革命という点で劣る
さて、問題は上記の式が新規かどうか? プロ数学者に相談するのが良いと思う
次に、上記の式の数学的な意味は? それも プロ数学者に相談するのが良いと思う
落ちこぼれさんが、グダグダいうのは筋違い
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A4%E3%83%B3%EF%BC%9D%E3%83%9F%E3%83%AB%E3%82%BA%E7%90%86%E8%AB%96
ヤン=ミルズ理論(Yang-Mills theory)は、1954年に楊振寧とロバート・ミルズによって提唱された非可換ゲージ場の理論のことである
なお、その少し前にヴォルフガング・パウリ[2][3]と内山龍雄も同理論を完成していたと言われているが、様々な事情により発表が遅れ、先取権はヤン=ミルズにあるとされる
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%89%B9%E6%AE%8A%E7%9B%B8%E5%AF%BE%E6%80%A7%E7%90%86%E8%AB%96
特殊相対性理論
エーテル前提の解釈
マイケルソン・モーリーの実験
上記の実験を支持できる物理体系を見出す試みとして、ヘルツ、フィッツジェラルド、ローレンツ、ポアンカレなど[11][12]の学者は、エーテル説に付け加えて、辻褄合わせのための仮定を付与することで実験事実と理論を整合させようと試みた。
>1の原始6乗根(-ω), ωは1の原始3乗根
>Σ_{k=1}^{10^5}[log_ 6 (k)]((-ω)^k+(ω^2)^k+(-1)^k+ω^k+(-ω^2)^k)/k=0.577115
>Mathematicaで計算。
>Euler's constantに、新しい式を付け加えて論文書けるなんて
>本当に新規なら、すばらしいね
落ちこぼれさんが、グダグダと笑える
数学だけでなく、理系の論文では、ごく一般的基準があるよ
ノーベル賞などがこれ
1)新規性(二番煎じはダメ)
新規性は、他者との関係で決まる
自分が新規性ありと思っても、他人も同じ論文を出せば、それとの競争になる
例:物理だが、ヤンミルズ論文
2)論文の価値は、新規性のみならず、学問的な価値も問われる
例えば下記、アインシュタインの特殊相対性理論の論文は
数学的にはポアンカレの相対性理論の論文の方が完成度が高いという説もあるが
アインシュタインの論文は、時間や空間の物理概念の革命を起こした
ポアンカレには、時間や空間の物理概念の革命という点で劣る
さて、問題は上記の式が新規かどうか? プロ数学者に相談するのが良いと思う
次に、上記の式の数学的な意味は? それも プロ数学者に相談するのが良いと思う
落ちこぼれさんが、グダグダいうのは筋違い
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A4%E3%83%B3%EF%BC%9D%E3%83%9F%E3%83%AB%E3%82%BA%E7%90%86%E8%AB%96
ヤン=ミルズ理論(Yang-Mills theory)は、1954年に楊振寧とロバート・ミルズによって提唱された非可換ゲージ場の理論のことである
なお、その少し前にヴォルフガング・パウリ[2][3]と内山龍雄も同理論を完成していたと言われているが、様々な事情により発表が遅れ、先取権はヤン=ミルズにあるとされる
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%89%B9%E6%AE%8A%E7%9B%B8%E5%AF%BE%E6%80%A7%E7%90%86%E8%AB%96
特殊相対性理論
エーテル前提の解釈
マイケルソン・モーリーの実験
上記の実験を支持できる物理体系を見出す試みとして、ヘルツ、フィッツジェラルド、ローレンツ、ポアンカレなど[11][12]の学者は、エーテル説に付け加えて、辻褄合わせのための仮定を付与することで実験事実と理論を整合させようと試みた。
480132人目の素数さん
2023/10/30(月) 21:57:31.71ID:QePk8DNL >>479 タイポ訂正
ポアンカレには、時間や空間の物理概念の革命という点で劣る
↓
ポアンカレは、時間や空間の物理概念の革命という点で劣る
ポアンカレには、時間や空間の物理概念の革命という点で劣る
↓
ポアンカレは、時間や空間の物理概念の革命という点で劣る
481132人目の素数さん
2023/10/30(月) 22:46:23.21ID:zLtBzRx2 https://arxiv.org/abs/math/0508042
の(10)式を見てみなよ。
表示は1のべき根こそ使ってないが
わたしが書いたものと同値である。
専門家なら一瞬で分かる話。
だから、この式自体には新規性はない。
ただ、論文数は少ないし
あまり知られていない、または
注目されていない可能性はある。
これを使って何かができれば論文に
なる可能性は勿論ある。
の(10)式を見てみなよ。
表示は1のべき根こそ使ってないが
わたしが書いたものと同値である。
専門家なら一瞬で分かる話。
だから、この式自体には新規性はない。
ただ、論文数は少ないし
あまり知られていない、または
注目されていない可能性はある。
これを使って何かができれば論文に
なる可能性は勿論ある。
482132人目の素数さん
2023/10/30(月) 22:55:35.34ID:zLtBzRx2 「専門家は知ってるけど秘蔵している」
みたいな結果は結構あるんじゃないかな。
ラマヌジャンの手稿なんてのは典型的。
その中から論文になるのはほんの一部。
ちなみに日本で解析数論がはやらない
理由にはそういうのがあるかもね?
つまり、外から見たらただの計算にしか
見えないが、イギリスあたりでは師から
弟子へとその「意味」が伝えられている...
と妄想している。
みたいな結果は結構あるんじゃないかな。
ラマヌジャンの手稿なんてのは典型的。
その中から論文になるのはほんの一部。
ちなみに日本で解析数論がはやらない
理由にはそういうのがあるかもね?
つまり、外から見たらただの計算にしか
見えないが、イギリスあたりでは師から
弟子へとその「意味」が伝えられている...
と妄想している。
483132人目の素数さん
2023/10/30(月) 23:42:37.40ID:zLtBzRx2 なお「すべてのn進を統合して...」
というのは、わたしの関心・問題意識から
言ったことで、この場合に当てはまるか
どうかは分からない。先入観に捉われずに
やってみればいいのでは。
というのは、わたしの関心・問題意識から
言ったことで、この場合に当てはまるか
どうかは分からない。先入観に捉われずに
やってみればいいのでは。
484132人目の素数さん
2023/10/30(月) 23:45:07.91ID:zLtBzRx2 「4進が2進に帰着する」とか、他にも多少
分かったことはあるが、まとまったら書いてみるかも。
分かったことはあるが、まとまったら書いてみるかも。
485132人目の素数さん
2023/10/30(月) 23:49:13.67ID:QePk8DNL >>481-482
コメントありがとう
スレ主です
あなたも日本人だねw
もし、欧米人なら「おれが考えた式だ!」が前面に出てくるところ
日本人は「おれが考えた式なんて大したことない」と謙遜から始まるw
私は、オイラーγ式に日本人名のつく式ができたら良いなと思っているんだ
>(10)式を見てみなよ。
>表示は1のべき根こそ使ってないが
>わたしが書いたものと同値である。
うん見ている(というか、その文献を紹介したのは私だろ?(>>374ご参照))
1のべき根を使った表示には、意味があると思うのだが
そして、導き方が違うと、(10)式と違う式も導けるのでは?
そして、(10)式やあなたの式の意味づけを考えるのが数学じゃない?
上記の文献を今見ているが、 ”by L. Carlitz [3]”とでているね
あるいは、”For more on this, as well as other accelerated series for γ, see [12].”
とか出ているよね
下記だね
”REFERENCES
3. L. Carlitz, Advanced Problem 5601, Solution by Heiko Harborth, Amer. Math. Monthly 76 (1969) 567-568.
12. J. Sondow, and W. Zudilin, Euler's constant, q-logarithms, and formulas of Ramanujan and Gosper, Ramanujan J. (to appear); also available at http://arXiv.org/abs/math/0304021. ”
ここらをチェックしたら、オイラーγ式の研究としては面白そうに見えるけど
>「専門家は知ってるけど秘蔵している」
>みたいな結果は結構あるんじゃないかな。
まあ、昔はね。牧歌的だったからな
教授が見込んだ学生に「君、助手のポストがあるから、大学に残って欲しい」の一言で、人事が決まった
いま、公募だろう
昔”秘蔵”の数学があっても(ガウスの時代か)、いまは論文数を稼がないとポスト貰えないだろうから、すぐ論文にしてしまう
とにかく、”秘蔵”の数学があっても、論文にした人が勝ちの時代だよ
ガウスの時代も、いまも同じでしょ
上のREFERENCESくらいはチェックしてみて
あなた、才能あるよ
私は、オイラーγの式に日本人名のつく式ができたら良いなと思っているんだ
コメントありがとう
スレ主です
あなたも日本人だねw
もし、欧米人なら「おれが考えた式だ!」が前面に出てくるところ
日本人は「おれが考えた式なんて大したことない」と謙遜から始まるw
私は、オイラーγ式に日本人名のつく式ができたら良いなと思っているんだ
>(10)式を見てみなよ。
>表示は1のべき根こそ使ってないが
>わたしが書いたものと同値である。
うん見ている(というか、その文献を紹介したのは私だろ?(>>374ご参照))
1のべき根を使った表示には、意味があると思うのだが
そして、導き方が違うと、(10)式と違う式も導けるのでは?
そして、(10)式やあなたの式の意味づけを考えるのが数学じゃない?
上記の文献を今見ているが、 ”by L. Carlitz [3]”とでているね
あるいは、”For more on this, as well as other accelerated series for γ, see [12].”
とか出ているよね
下記だね
”REFERENCES
3. L. Carlitz, Advanced Problem 5601, Solution by Heiko Harborth, Amer. Math. Monthly 76 (1969) 567-568.
12. J. Sondow, and W. Zudilin, Euler's constant, q-logarithms, and formulas of Ramanujan and Gosper, Ramanujan J. (to appear); also available at http://arXiv.org/abs/math/0304021. ”
ここらをチェックしたら、オイラーγ式の研究としては面白そうに見えるけど
>「専門家は知ってるけど秘蔵している」
>みたいな結果は結構あるんじゃないかな。
まあ、昔はね。牧歌的だったからな
教授が見込んだ学生に「君、助手のポストがあるから、大学に残って欲しい」の一言で、人事が決まった
いま、公募だろう
昔”秘蔵”の数学があっても(ガウスの時代か)、いまは論文数を稼がないとポスト貰えないだろうから、すぐ論文にしてしまう
とにかく、”秘蔵”の数学があっても、論文にした人が勝ちの時代だよ
ガウスの時代も、いまも同じでしょ
上のREFERENCESくらいはチェックしてみて
あなた、才能あるよ
私は、オイラーγの式に日本人名のつく式ができたら良いなと思っているんだ
486132人目の素数さん
2023/10/31(火) 00:06:17.09ID:AjQWXbHX >私は、オイラーγの式に日本人名のつく式ができたら良いなと思っているんだ
(10)式ならすでに名前が付いている。
"generalized vacca series" それ以外の名前は付きようがない。
もちろん、これを使って「アペリーのζ(3)」のようなことが
できれば話は別。しかし、これも当然皆考えることだろう。
(10)式ならすでに名前が付いている。
"generalized vacca series" それ以外の名前は付きようがない。
もちろん、これを使って「アペリーのζ(3)」のようなことが
できれば話は別。しかし、これも当然皆考えることだろう。
487132人目の素数さん
2023/10/31(火) 00:12:14.52ID:AjQWXbHX 1の野望としては、自分のスレから論文が出れば
いいとか思ってるんだろうなww
いいとか思ってるんだろうなww
488132人目の素数さん
2023/10/31(火) 00:20:44.93ID:AjQWXbHX n進で単純にn→∞としたらどうなるのか?
そうすると、z=1(特異点)の近くで収束性が
悪くなるとか、いろいろ問題はありそう。
そうすると、z=1(特異点)の近くで収束性が
悪くなるとか、いろいろ問題はありそう。
489132人目の素数さん
2023/10/31(火) 00:56:18.88ID:MVWJwkhY >>479
キチガイにたわごと
キチガイにたわごと
490132人目の素数さん
2023/10/31(火) 04:58:11.70ID:df2/l+mi491132人目の素数さん
2023/10/31(火) 04:59:59.28ID:df2/l+mi492132人目の素数さん
2023/10/31(火) 05:01:37.38ID:df2/l+mi493132人目の素数さん
2023/10/31(火) 05:08:42.94ID:df2/l+mi494132人目の素数さん
2023/10/31(火) 05:11:04.05ID:df2/l+mi495132人目の素数さん
2023/10/31(火) 05:15:58.93ID:df2/l+mi 「世界に冠たる日本!」といいたがる人は自己愛性人格障害
自分自身が自慢するネタがないので国家を誇りたがる
そんな馬鹿なことに血道をあげるひまがあったら
自分自身が本当にやりたいことを探して見つけるほうがいい
このままではただの○違いで人生終わるぞ
自分自身が自慢するネタがないので国家を誇りたがる
そんな馬鹿なことに血道をあげるひまがあったら
自分自身が本当にやりたいことを探して見つけるほうがいい
このままではただの○違いで人生終わるぞ
496132人目の素数さん
2023/10/31(火) 05:49:18.03ID:df2/l+mi497132人目の素数さん
2023/10/31(火) 05:52:14.17ID:df2/l+mi 自分にとって「日本」とは
地球上の特定の区域を指す言葉でしかない
自分がその区域で生まれ育ったというだけで
その区域の全てが他の区域より優れていると
妄想する必要はない
地球上の特定の区域を指す言葉でしかない
自分がその区域で生まれ育ったというだけで
その区域の全てが他の区域より優れていると
妄想する必要はない
498132人目の素数さん
2023/10/31(火) 05:57:08.80ID:df2/l+mi 「こんな字も読めないぜ」
「こんな言葉の意味も知らないぜ」
「九九も知らんし割り算もできないぜ」
この手の馬鹿自慢をただの開き直りと断じることはできない
そういう人でも立派に生きている
だいたい人類以外の全ての生物は大した知恵もないが
ちゃんと生存している
むしろ人類はその小賢しい知恵で
この一万年の間に無闇に増殖したが
地球上の資源を掘り尽くし
地球の環境を壊しまくり
自分自身の生存を危うくしている
小利口こそ大馬鹿なのではないか?
「こんな言葉の意味も知らないぜ」
「九九も知らんし割り算もできないぜ」
この手の馬鹿自慢をただの開き直りと断じることはできない
そういう人でも立派に生きている
だいたい人類以外の全ての生物は大した知恵もないが
ちゃんと生存している
むしろ人類はその小賢しい知恵で
この一万年の間に無闇に増殖したが
地球上の資源を掘り尽くし
地球の環境を壊しまくり
自分自身の生存を危うくしている
小利口こそ大馬鹿なのではないか?
499132人目の素数さん
2023/10/31(火) 06:02:39.48ID:df2/l+mi 数学を将棋と同じと思うのも馬鹿である
将棋は所詮勝ち負け以外何もない
しかし数学はそうではない
定理を証明したかどうかだけが重要なわけではない
定理を理解し利用することも重要である
まあ、証明できないどころか理解も利用もできない人には無関係だが
それで何も困らないならそれはそれでいいんじゃね?
馬鹿であることを卑下するな 馬鹿であることこそ誇れ 馬鹿共よ!
将棋は所詮勝ち負け以外何もない
しかし数学はそうではない
定理を証明したかどうかだけが重要なわけではない
定理を理解し利用することも重要である
まあ、証明できないどころか理解も利用もできない人には無関係だが
それで何も困らないならそれはそれでいいんじゃね?
馬鹿であることを卑下するな 馬鹿であることこそ誇れ 馬鹿共よ!
500132人目の素数さん
2023/10/31(火) 06:03:26.51ID:df2/l+mi 結論 自己愛中二の1はニュー速+板に帰れ
501132人目の素数さん
2023/10/31(火) 18:27:55.01ID:A63Im1zd >>489-500
スレ主です
ご苦労様です
自称アナーキストにして
反日かつ反日本人
その実、数学科オチコボレのサイコパスのおサルさん>>5
次のテンプレに入れるかなw
>>あなた、才能あるよ
> 大学行ったことないヤツにそう言われてもね
そこ、ご当人が謙遜でいうならともかく
第三者が言ったらおかしいよw
>ちょっと考えれば思いつきそうな結果に
>新規性ありとか言い出すとか
「ちょっと考えれば思いつきそうな」は、
いつの時代にもあって
例えば、コルモゴロフの測度論による公理的確率論は
昔猫さんが「当時最先端だったルベーグ測度を、確率論に持ち込んだだけ」という
まあ、コロンブスのたまごみたいなものだと
カルタンの層による岡理論の再構築も
岡論文を入手して、査読する過程でカルタンセミナーやって
「層の理論使えるんじゃね?」と気づいたんだ
つまり、現代数学でも、最先端の理論Aと最先端の理論Bを組み合わせて
理論Cを作ったら、うまく行けば拍手喝采だ
で、ねたむやつらには、”おまえら、これ一見コロンブスのたまごに見えるが、理論Aと理論Bをちゃんと理解して言ってね”ってことだよ
>数学を将棋と同じと思うのも馬鹿である
囲碁と将棋の区別があやしいなw
まあ数学と将棋、似てるところもあれば、当然違うところもあるさ
>まあ、証明できないどころか理解も利用もできない人には無関係だが
昔のSF映画だったかTVだったかで、二人の数学者が過去にタイムスリップして
彗星の軌道計算を二人で黒板でやるシーンがあって、「へー」と感心したけど
いま、2023年の数学科卒業生が二人、過去にタイムスリップしても、彗星の軌道計算を黒板に板書できないよね
そんなことができるのは、ガウスの生まれ変わりくらいなものだろう
自称アナーキストにして
反日かつ反日本人
その実、数学科オチコボレのサイコパスのおサルさん>>5
ご苦労様です
スレ主です
ご苦労様です
自称アナーキストにして
反日かつ反日本人
その実、数学科オチコボレのサイコパスのおサルさん>>5
次のテンプレに入れるかなw
>>あなた、才能あるよ
> 大学行ったことないヤツにそう言われてもね
そこ、ご当人が謙遜でいうならともかく
第三者が言ったらおかしいよw
>ちょっと考えれば思いつきそうな結果に
>新規性ありとか言い出すとか
「ちょっと考えれば思いつきそうな」は、
いつの時代にもあって
例えば、コルモゴロフの測度論による公理的確率論は
昔猫さんが「当時最先端だったルベーグ測度を、確率論に持ち込んだだけ」という
まあ、コロンブスのたまごみたいなものだと
カルタンの層による岡理論の再構築も
岡論文を入手して、査読する過程でカルタンセミナーやって
「層の理論使えるんじゃね?」と気づいたんだ
つまり、現代数学でも、最先端の理論Aと最先端の理論Bを組み合わせて
理論Cを作ったら、うまく行けば拍手喝采だ
で、ねたむやつらには、”おまえら、これ一見コロンブスのたまごに見えるが、理論Aと理論Bをちゃんと理解して言ってね”ってことだよ
>数学を将棋と同じと思うのも馬鹿である
囲碁と将棋の区別があやしいなw
まあ数学と将棋、似てるところもあれば、当然違うところもあるさ
>まあ、証明できないどころか理解も利用もできない人には無関係だが
昔のSF映画だったかTVだったかで、二人の数学者が過去にタイムスリップして
彗星の軌道計算を二人で黒板でやるシーンがあって、「へー」と感心したけど
いま、2023年の数学科卒業生が二人、過去にタイムスリップしても、彗星の軌道計算を黒板に板書できないよね
そんなことができるのは、ガウスの生まれ変わりくらいなものだろう
自称アナーキストにして
反日かつ反日本人
その実、数学科オチコボレのサイコパスのおサルさん>>5
ご苦労様です
502132人目の素数さん
2023/10/31(火) 18:46:18.86ID:MVWJwkhY 0426 132人目の素数さん 2023/10/29(日) 14:22:15.63
IUTは、ガリレオ天動説です
だんだん、理解され受け入れられてきたよ
IUTは、ガリレオ天動説です
だんだん、理解され受け入れられてきたよ
503132人目の素数さん
2023/10/31(火) 23:28:33.33ID:L1FjnRxp >>502
スレ主です
ガリレオ先生
すまんかった
天動説→地動説
に訂正
なお、情勢分析としては
・フランスに遠アーベルの一大勢力が形成された
・英はフェセンコ先生がいるし
・独 Oberwolfach も、終わったし
・日本からも多数参加しているし、日本の数学者でIUT否定者いないし
・カナダもIUT同意者増加
・米国でもう少しIUT賛同者が増えればいいね
スレ主です
ガリレオ先生
すまんかった
天動説→地動説
に訂正
なお、情勢分析としては
・フランスに遠アーベルの一大勢力が形成された
・英はフェセンコ先生がいるし
・独 Oberwolfach も、終わったし
・日本からも多数参加しているし、日本の数学者でIUT否定者いないし
・カナダもIUT同意者増加
・米国でもう少しIUT賛同者が増えればいいね
504132人目の素数さん
2023/10/31(火) 23:42:49.99ID:vWOU4aRi IUTの本質をあらわしている
↓
0426 132人目の素数さん
2023/10/29(日) 14:22:15.63
IUTは、ガリレオ天動説です
だんだん、理解され受け入れられてきたよ
↓
0426 132人目の素数さん
2023/10/29(日) 14:22:15.63
IUTは、ガリレオ天動説です
だんだん、理解され受け入れられてきたよ
505132人目の素数さん
2023/11/01(水) 04:45:01.58ID:REkcOj1a506132人目の素数さん
2023/11/01(水) 04:46:18.27ID:REkcOj1a507132人目の素数さん
2023/11/01(水) 04:48:37.11ID:REkcOj1a 自己愛性パーソナリティー障害(Narcissistic personality disorder:NPD)とは、
考え方や感情に偏りがあり生きづらさに難しさを感じてしまう
「パーソナリティ障害」のことです。
考え方や感情に偏りがあり生きづらさに難しさを感じてしまう
「パーソナリティ障害」のことです。
508132人目の素数さん
2023/11/01(水) 04:49:04.45ID:REkcOj1a 「自分は賞賛されるべき人物だ」というような過大な自己評価や特権意識を持っています。
509132人目の素数さん
2023/11/01(水) 04:49:35.91ID:REkcOj1a 何かに成功した時は過度に自分の手柄を強調し、それを賞賛されないと強い不満を抱くのが特徴です。
510132人目の素数さん
2023/11/01(水) 04:50:09.51ID:REkcOj1a 一方、失敗した時には「優秀な自分を理解しない周りが悪い」と責任転嫁したり、ミスを指摘されると激昂したりするため、安定した人間関係を築けません。
511132人目の素数さん
2023/11/01(水) 04:50:40.23ID:REkcOj1a 共感性が欠如していることも多く、自分の利益のために他者を利用することもあります。
512132人目の素数さん
2023/11/01(水) 04:51:04.43ID:REkcOj1a また精神的に不安定で感情の起伏が激しいため、集団から孤立しやすいのも特徴です。
513132人目の素数さん
2023/11/01(水) 04:51:31.85ID:REkcOj1a ただ、自己愛性パーソナリティー障害を持つ人は、心の奥底では自分の無力さを感じています。
514132人目の素数さん
2023/11/01(水) 04:51:56.34ID:REkcOj1a その無力さを隠すために、自分を着飾り優位な立場に立とうとするのです。
515132人目の素数さん
2023/11/01(水) 04:52:43.72ID:REkcOj1a その結果、無力な自分に直面する恐怖を感じると、
パニックやかんしゃくを起こし
感情を爆発させてしまうところが問題になります。
パニックやかんしゃくを起こし
感情を爆発させてしまうところが問題になります。
516132人目の素数さん
2023/11/01(水) 04:53:27.68ID:REkcOj1a 自己愛性パーソナリティー障害は、
安定した人間関係を築くのが難しく、
社会から孤立しやすいという特徴があります。
安定した人間関係を築くのが難しく、
社会から孤立しやすいという特徴があります。
517132人目の素数さん
2023/11/01(水) 04:53:59.42ID:REkcOj1a その理由として、
「等身大の自分がいない」
「地道な努力ができない」
という2点が挙げられます。
「等身大の自分がいない」
「地道な努力ができない」
という2点が挙げられます。
518132人目の素数さん
2023/11/01(水) 04:54:50.05ID:REkcOj1a 自己愛性パーソナリティー障害を持つ人は、
「理想の自分」
「何もできない自分」
という両極端のイメージしかありません。
等身大(ありのまま)の自分が欠如しているのです。
「理想の自分」
「何もできない自分」
という両極端のイメージしかありません。
等身大(ありのまま)の自分が欠如しているのです。
519132人目の素数さん
2023/11/01(水) 04:55:19.52ID:REkcOj1a 理想の自分でいるために、
「自分の手柄を強調する」
「権力者とのつながりをアピールする」
といったあらゆる方法を使います。
「自分の手柄を強調する」
「権力者とのつながりをアピールする」
といったあらゆる方法を使います。
520132人目の素数さん
2023/11/01(水) 04:55:55.89ID:REkcOj1a この背景には
「結果を出さないと受け入れてもらえない」
「弱い自分は嫌われる」
という不安が隠れているのです。
「結果を出さないと受け入れてもらえない」
「弱い自分は嫌われる」
という不安が隠れているのです。
521132人目の素数さん
2023/11/01(水) 04:56:31.18ID:REkcOj1a そのため「何もできない自分」に直面したときは、
落ち込んだり引きこもったりしてしまいます。
落ち込んだり引きこもったりしてしまいます。
522132人目の素数さん
2023/11/01(水) 04:57:05.09ID:REkcOj1a 成功した時には周囲を困らせ、
失敗すると自分が絶望することで、
社会からの孤立につながっていくのです。
失敗すると自分が絶望することで、
社会からの孤立につながっていくのです。
523132人目の素数さん
2023/11/01(水) 04:58:07.70ID:REkcOj1a 自己愛性パーソナリティー障害の人は、
地道な努力ができません。
「努力は凡人がするもの」
「努力しない=有能さの証明」
と考える傾向があるためです。
地道な努力ができません。
「努力は凡人がするもの」
「努力しない=有能さの証明」
と考える傾向があるためです。
524132人目の素数さん
2023/11/01(水) 04:58:57.22ID:REkcOj1a これでは当然結果は伴わないでしょう。
それどころか、周囲の反感を買ったり
「何もできない自分」に直面して、
感情を爆発させてしまうのです。
それどころか、周囲の反感を買ったり
「何もできない自分」に直面して、
感情を爆発させてしまうのです。
525132人目の素数さん
2023/11/01(水) 04:59:27.88ID:REkcOj1a 「努力は凡人がするもの」という
偏った考え方を諭すのは難しく、
努力しない姿勢はなかなか変化しません。
偏った考え方を諭すのは難しく、
努力しない姿勢はなかなか変化しません。
526132人目の素数さん
2023/11/01(水) 04:59:55.15ID:REkcOj1a そのため、仕事や地域での役割を任されなくなり、
社会から孤立していきます。
社会から孤立していきます。
527132人目の素数さん
2023/11/01(水) 05:02:45.93ID:REkcOj1a528132人目の素数さん
2023/11/01(水) 06:30:42.53ID:FRQ9rdQB こういうタイプでも10回に1回くらいは
成功する。
世の中はそういう動き方をしている。
成功する。
世の中はそういう動き方をしている。
529132人目の素数さん
2023/11/01(水) 11:40:42.30ID:7Xa1KkJ+ >>486-488
スレ主です
戻る
> 1の野望としては、自分のスレから論文が出れば
>いいとか思ってるんだろうなww
その前に、面白いなと思っている
野望というより、大リーグ大谷選手を応援するファンの心境だね
”自分のスレから論文が”と言っても一銭の儲けにならのでw
>>461より
>1の原始6乗根(-ω), ωは1の原始3乗根
>Σ_{k=1}^{10^5}[log_ 6 (k)]((-ω)^k+(ω^2)^k+(-1)^k+ω^k+(-ω^2)^k)/k=0.577115
>Mathematicaで計算。
この範囲では、係数((-ω)^k+(ω^2)^k+(-1)^k+ω^k+(-ω^2)^k)は有理数の範囲
しかし、>>455より
>ζを1の原始p乗根とすると、これは
>円分多項式の根で
>(x^p-1)/(x-1)=Π_{k=1}^{p-1}(x-ζ^k)
>と因数分解する。x=1を代入すれば
>p=Π_{k=1}^{p-1}(1-ζ^k)
>となる。あとはこれのlogを取ればよい。
これだと、係数で1の原始p乗根ζが陽に残りそうに思う
ζが陽に残ると、有理数の範囲ではないのでは?
>>433より
>どこに書いてあるかというと
>https://arxiv.org/abs/math/0508042
>の(10)式がそう。
>Series (10) was proposed by L. Carlitz [3].
この(10)式も、係数が有理数の範囲でしょ
とすると、あなたの式とは別では?
(別だとうれしいが)
スレ主です
戻る
> 1の野望としては、自分のスレから論文が出れば
>いいとか思ってるんだろうなww
その前に、面白いなと思っている
野望というより、大リーグ大谷選手を応援するファンの心境だね
”自分のスレから論文が”と言っても一銭の儲けにならのでw
>>461より
>1の原始6乗根(-ω), ωは1の原始3乗根
>Σ_{k=1}^{10^5}[log_ 6 (k)]((-ω)^k+(ω^2)^k+(-1)^k+ω^k+(-ω^2)^k)/k=0.577115
>Mathematicaで計算。
この範囲では、係数((-ω)^k+(ω^2)^k+(-1)^k+ω^k+(-ω^2)^k)は有理数の範囲
しかし、>>455より
>ζを1の原始p乗根とすると、これは
>円分多項式の根で
>(x^p-1)/(x-1)=Π_{k=1}^{p-1}(x-ζ^k)
>と因数分解する。x=1を代入すれば
>p=Π_{k=1}^{p-1}(1-ζ^k)
>となる。あとはこれのlogを取ればよい。
これだと、係数で1の原始p乗根ζが陽に残りそうに思う
ζが陽に残ると、有理数の範囲ではないのでは?
>>433より
>どこに書いてあるかというと
>https://arxiv.org/abs/math/0508042
>の(10)式がそう。
>Series (10) was proposed by L. Carlitz [3].
この(10)式も、係数が有理数の範囲でしょ
とすると、あなたの式とは別では?
(別だとうれしいが)
530132人目の素数さん
2023/11/01(水) 11:43:38.45ID:7Xa1KkJ+ >>529 タイポ訂正
”自分のスレから論文が”と言っても一銭の儲けにならのでw
↓
”自分のスレから論文が”と言っても一銭の儲けにならないのでw
”自分のスレから論文が”と言っても一銭の儲けにならのでw
↓
”自分のスレから論文が”と言っても一銭の儲けにならないのでw
531132人目の素数さん
2023/11/01(水) 12:46:21.73ID:zu+mcIGJ >>529
ζを1の原始q乗根(ただしqは2以上の整数、合成数でもよい)
とする。このとき
1+ζ^n+…+ζ^{n(q-1)}(ただしnは整数)の値は
nがqで割り切れるか否かにしたがって
q または 0 である。これは分かりますか?
(これは、ζ^nが、1に等しいか1以外の1のべき根に等しいかによって生じる違い)
よって、
ζ^n+…+ζ^{n(q-1)} の値は
nがqで割り切れるか否かにしたがって
q-1 または -1 である。
これはhttps://arxiv.org/abs/math/0508042の(10)式における
ε(n)と一致する。
したがって、>>461の式(nのかわりにkを用いている)は(10)式と同値である。
長々と書いたが、専門家ならこんなことは一瞬で分かるんですよ。
>その前に、面白いなと思っている
>野望というより、大リーグ大谷選手を応援するファンの心境だね
草野球で有望そうな選手を見つけたくらいにしとけば?w
面白いと思うのはわたしもそうだし、とても大切なこと。
草野球でも面白いものは面白い。
自分でプレーすることが大事。
ζを1の原始q乗根(ただしqは2以上の整数、合成数でもよい)
とする。このとき
1+ζ^n+…+ζ^{n(q-1)}(ただしnは整数)の値は
nがqで割り切れるか否かにしたがって
q または 0 である。これは分かりますか?
(これは、ζ^nが、1に等しいか1以外の1のべき根に等しいかによって生じる違い)
よって、
ζ^n+…+ζ^{n(q-1)} の値は
nがqで割り切れるか否かにしたがって
q-1 または -1 である。
これはhttps://arxiv.org/abs/math/0508042の(10)式における
ε(n)と一致する。
したがって、>>461の式(nのかわりにkを用いている)は(10)式と同値である。
長々と書いたが、専門家ならこんなことは一瞬で分かるんですよ。
>その前に、面白いなと思っている
>野望というより、大リーグ大谷選手を応援するファンの心境だね
草野球で有望そうな選手を見つけたくらいにしとけば?w
面白いと思うのはわたしもそうだし、とても大切なこと。
草野球でも面白いものは面白い。
自分でプレーすることが大事。
532132人目の素数さん
2023/11/01(水) 13:29:07.52ID:08uq2KTT >>531
>長々と書いたが、専門家ならこんなことは一瞬で分かるんですよ。
数学者じゃなくても数学科の学生なら一瞬でわかる
分かんないヤツは卒業できない
>面白いと思うのはわたしもそうだし、とても大切なこと。
>自分でプレーすることが大事。
数学じゃなく名声が好きな○違いはほっときなよ
>長々と書いたが、専門家ならこんなことは一瞬で分かるんですよ。
数学者じゃなくても数学科の学生なら一瞬でわかる
分かんないヤツは卒業できない
>面白いと思うのはわたしもそうだし、とても大切なこと。
>自分でプレーすることが大事。
数学じゃなく名声が好きな○違いはほっときなよ
533132人目の素数さん
2023/11/01(水) 13:31:29.20ID:08uq2KTT 「理想の自分」
「努力しない=有能さの証明」
こんなことをマジで思ってる奴はマジ○違い
「努力しない=有能さの証明」
こんなことをマジで思ってる奴はマジ○違い
534132人目の素数さん
2023/11/01(水) 15:18:06.93ID:7Xa1KkJ+ >>531
>1+ζ^n+…+ζ^{n(q-1)}(ただしnは整数)の値は
>nがqで割り切れるか否かにしたがって
>q または 0 である。これは分かりますか?
>(これは、ζ^nが、1に等しいか1以外の1のべき根に等しいかによって生じる違い)
ご丁寧に、ありがとう
スレ主です
良く分かりました
>長々と書いたが、専門家ならこんなことは一瞬で分かるんですよ
プロの同士の碁で、死活やシチョウが一瞬で分かるのと
同じか。すごいですね
>>の(10)式がそう。
>>Series (10) was proposed by L. Carlitz [3].
L. Carlitz氏の導出の仕方を知ろうと、検索したら下記にたどり着いた
”L. Carlitz, Robert Breusch and Heiko Harborth”だから
3人の共著なんだね
対するあなたは1人ね。あなたはレベル高いと思うよ
あなたが、1968年ころに このVacca式の一般化を考えたら、これ自分の論文にできたかもね
要するに、1969年以降はダメで、それ以前ならOKだったんだ
原文を見ようと検索すると、下記 有料アカウント(19$)とRead Online Freeとがあって
しかし、Read Online Freeも入力項目”INSTITUTION OR UNIVERSITY”とか
面倒そうだから、やめました
もし、あなたがログインできて、なにか分かったら
教えてください
(参考)
https://www.jstor.org/stable/2316997?origin=crossref
JOURNAL ARTICLE
5601
L. Carlitz, Robert Breusch and Heiko Harborth
The American Mathematical Monthly
Vol. 76, No. 5 (May, 1969), pp. 567-568 (2 pages)
Published By: Taylor & Francis, Ltd.
https://doi.org/10.2307/2316997
https://www.jstor.org/stable/2316997
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>1+ζ^n+…+ζ^{n(q-1)}(ただしnは整数)の値は
>nがqで割り切れるか否かにしたがって
>q または 0 である。これは分かりますか?
>(これは、ζ^nが、1に等しいか1以外の1のべき根に等しいかによって生じる違い)
ご丁寧に、ありがとう
スレ主です
良く分かりました
>長々と書いたが、専門家ならこんなことは一瞬で分かるんですよ
プロの同士の碁で、死活やシチョウが一瞬で分かるのと
同じか。すごいですね
>>の(10)式がそう。
>>Series (10) was proposed by L. Carlitz [3].
L. Carlitz氏の導出の仕方を知ろうと、検索したら下記にたどり着いた
”L. Carlitz, Robert Breusch and Heiko Harborth”だから
3人の共著なんだね
対するあなたは1人ね。あなたはレベル高いと思うよ
あなたが、1968年ころに このVacca式の一般化を考えたら、これ自分の論文にできたかもね
要するに、1969年以降はダメで、それ以前ならOKだったんだ
原文を見ようと検索すると、下記 有料アカウント(19$)とRead Online Freeとがあって
しかし、Read Online Freeも入力項目”INSTITUTION OR UNIVERSITY”とか
面倒そうだから、やめました
もし、あなたがログインできて、なにか分かったら
教えてください
(参考)
https://www.jstor.org/stable/2316997?origin=crossref
JOURNAL ARTICLE
5601
L. Carlitz, Robert Breusch and Heiko Harborth
The American Mathematical Monthly
Vol. 76, No. 5 (May, 1969), pp. 567-568 (2 pages)
Published By: Taylor & Francis, Ltd.
https://doi.org/10.2307/2316997
https://www.jstor.org/stable/2316997
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535132人目の素数さん
2023/11/01(水) 16:00:54.23ID:8Nt0DsNf >>534
>ご丁寧に、ありがとう
>良く分かりました
ほんとかよ
>プロの同士の碁で、
>死活やシチョウが一瞬で分かるのと同じか。
>すごいですね
おおげさ
そんな大層なことじゃない
大学1年レベル
大学入れなかった人には
決して超えられない絶壁だろうけど
>ご丁寧に、ありがとう
>良く分かりました
ほんとかよ
>プロの同士の碁で、
>死活やシチョウが一瞬で分かるのと同じか。
>すごいですね
おおげさ
そんな大層なことじゃない
大学1年レベル
大学入れなかった人には
決して超えられない絶壁だろうけど
536132人目の素数さん
2023/11/01(水) 17:50:01.83ID:7Xa1KkJ+ >>535
笑えるな
スレ主です
ガウスがいうなら分かる
「おれDA書く前に分かっていた」ってねw(16歳? 17歳?w)
> そんな大層なことじゃない
> 大学1年レベル
それまさにコロンブスの卵
Vacca式が1910年で
その後 L. Carlitz, Robert Breusch and Heiko Harborthの3人論文が1969年
この間59年間
だれも論文にしていないよね
あなたも、説明受けて分かった部類だ
それじゃ、論文書けないだろ?
説明した彼は、もし1968年に気付いていたら、論文書けたかもだが
それは ”たら”の話
あなたは、自分の方がちょっと分かりが早いと言いたそうだね
だがそれは、ことわざ 五十歩百歩だな
笑えるな
スレ主です
ガウスがいうなら分かる
「おれDA書く前に分かっていた」ってねw(16歳? 17歳?w)
> そんな大層なことじゃない
> 大学1年レベル
それまさにコロンブスの卵
Vacca式が1910年で
その後 L. Carlitz, Robert Breusch and Heiko Harborthの3人論文が1969年
この間59年間
だれも論文にしていないよね
あなたも、説明受けて分かった部類だ
それじゃ、論文書けないだろ?
説明した彼は、もし1968年に気付いていたら、論文書けたかもだが
それは ”たら”の話
あなたは、自分の方がちょっと分かりが早いと言いたそうだね
だがそれは、ことわざ 五十歩百歩だな
537132人目の素数さん
2023/11/01(水) 19:28:59.05ID:REkcOj1a 自己愛性パーソナリティー障害
(Narcissistic personality disorder:NPD)
とは、考え方や感情に偏りがあり生きづらさに難しさを感じてしまう
「パーソナリティ障害」のことです。
「自分は賞賛されるべき人物だ」
というような過大な自己評価や特権意識を持っています。
何かに成功した時は過度に自分の手柄を強調し、
それを賞賛されないと強い不満を抱くのが特徴です。
一方、失敗した時には
「優秀な自分を理解しない周りが悪い」
と責任転嫁したり、
ミスを指摘されると激昂したりするため、
安定した人間関係を築けません。
共感性が欠如していることも多く、
自分の利益のために他者を利用することもあります。
また精神的に不安定で感情の起伏が激しいため、
集団から孤立しやすいのも特徴です。
ただ、自己愛性パーソナリティー障害を持つ人は、
心の奥底では自分の無力さを感じています。
その無力さを隠すために、
自分を着飾り優位な立場に立とうとするのです。
その結果、無力な自分に直面する恐怖を感じると、
パニックやかんしゃくを起こし
感情を爆発させてしまうところが問題になります。
(Narcissistic personality disorder:NPD)
とは、考え方や感情に偏りがあり生きづらさに難しさを感じてしまう
「パーソナリティ障害」のことです。
「自分は賞賛されるべき人物だ」
というような過大な自己評価や特権意識を持っています。
何かに成功した時は過度に自分の手柄を強調し、
それを賞賛されないと強い不満を抱くのが特徴です。
一方、失敗した時には
「優秀な自分を理解しない周りが悪い」
と責任転嫁したり、
ミスを指摘されると激昂したりするため、
安定した人間関係を築けません。
共感性が欠如していることも多く、
自分の利益のために他者を利用することもあります。
また精神的に不安定で感情の起伏が激しいため、
集団から孤立しやすいのも特徴です。
ただ、自己愛性パーソナリティー障害を持つ人は、
心の奥底では自分の無力さを感じています。
その無力さを隠すために、
自分を着飾り優位な立場に立とうとするのです。
その結果、無力な自分に直面する恐怖を感じると、
パニックやかんしゃくを起こし
感情を爆発させてしまうところが問題になります。
538132人目の素数さん
2023/11/01(水) 19:33:13.38ID:REkcOj1a 自己愛性パーソナリティー障害は、
安定した人間関係を築くのが難しく、
社会から孤立しやすいという特徴があります。
その理由として、
「等身大の自分がいない」
「地道な努力ができない」
という2点が挙げられます。
自己愛性パーソナリティー障害を持つ人は、
「理想の自分」
「何もできない自分」
という両極端のイメージしかありません。
等身大(ありのまま)の自分が欠如しているのです。
理想の自分でいるために、
「自分の手柄を強調する」
「権力者とのつながりをアピールする」
といったあらゆる方法を使います。
この背景には
「結果を出さないと受け入れてもらえない」
「弱い自分は嫌われる」
という不安が隠れているのです。
そのため「何もできない自分」に直面したときは、
落ち込んだり引きこもったりしてしまいます。
成功した時には周囲を困らせ、
失敗すると自分が絶望することで、
社会からの孤立につながっていくのです。
自己愛性パーソナリティー障害の人は、
地道な努力ができません。
「努力は凡人がするもの」
「努力しない=有能さの証明」
と考える傾向があるためです。
これでは当然結果は伴わないでしょう。
それどころか、周囲の反感を買ったり
「何もできない自分」に直面して、
感情を爆発させてしまうのです。
「努力は凡人がするもの」という
偏った考え方を諭すのは難しく、
努力しない姿勢はなかなか変化しません。
そのため、仕事や地域での役割を任されなくなり、
社会から孤立していきます。
安定した人間関係を築くのが難しく、
社会から孤立しやすいという特徴があります。
その理由として、
「等身大の自分がいない」
「地道な努力ができない」
という2点が挙げられます。
自己愛性パーソナリティー障害を持つ人は、
「理想の自分」
「何もできない自分」
という両極端のイメージしかありません。
等身大(ありのまま)の自分が欠如しているのです。
理想の自分でいるために、
「自分の手柄を強調する」
「権力者とのつながりをアピールする」
といったあらゆる方法を使います。
この背景には
「結果を出さないと受け入れてもらえない」
「弱い自分は嫌われる」
という不安が隠れているのです。
そのため「何もできない自分」に直面したときは、
落ち込んだり引きこもったりしてしまいます。
成功した時には周囲を困らせ、
失敗すると自分が絶望することで、
社会からの孤立につながっていくのです。
自己愛性パーソナリティー障害の人は、
地道な努力ができません。
「努力は凡人がするもの」
「努力しない=有能さの証明」
と考える傾向があるためです。
これでは当然結果は伴わないでしょう。
それどころか、周囲の反感を買ったり
「何もできない自分」に直面して、
感情を爆発させてしまうのです。
「努力は凡人がするもの」という
偏った考え方を諭すのは難しく、
努力しない姿勢はなかなか変化しません。
そのため、仕事や地域での役割を任されなくなり、
社会から孤立していきます。
539132人目の素数さん
2023/11/01(水) 19:58:28.35ID:qDNkASXm セタは自己愛性パーソナリティー障害
540132人目の素数さん
2023/11/01(水) 21:02:15.22ID:zm0lAy3m >>537-539
面白いやつだね
スレ主です
二人に見えるが、一人は成り済ましの可能性あるかな
普通スマホを持つから、一人でPCとスマホで2つのidが使える
論破されたら、論点ずらしかよw
昔ロケット開発の父 糸川英夫先生(下記)が、『糸川英夫の入試突破作戦』に
「早く最前線に立って、仕事をしろ」みたく書いていたけど
山登りに例えると、人が昇った低いところを1000メートル昇るのと
まだ未踏の高さにおいて たった1歩を進めるのと、後者の方が学問的価値が高いってこと
>>531より
>1+ζ^n+…+ζ^{n(q-1)}(ただしnは整数)の値は
>nがqで割り切れるか否かにしたがって
>q または 0 である。これは分かりますか?
>(これは、ζ^nが、1に等しいか1以外の1のべき根に等しいかによって生じる違い)
これは、後講釈でしかない。欧米では評価されない(勿論、日本でもそうだね)
「おれは、すぐ分かったんだ」(日本人)と自慢してもね。”それがどうしたの?”だろう(西洋人)
つまりは、Vacca式のその後を調べて、2023年の最前線を調べて、そこから1歩を進めるためには?
そういう発想をするのが、西洋人 (中国でもそうかも)
”L. Carlitz, Robert Breusch and Heiko Harborth”(>>534)
3人のうち一人が知っていて、残り二人に教えて、残り二人が別のことを知っていて、3人合わせてVacca式の一般化を達成した
それで良いんじゃ無いですか? 3人が全てを知っている必要ない
で、>>531氏は共同研究者として頼りになりそうだが、>>537-539は役立たずかな
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B3%B8%E5%B7%9D%E8%8B%B1%E5%A4%AB
糸川 英夫(1912年7月20日[1] - 1999年2月21日)は、日本の工学者。専門は航空工学、宇宙工学。ペンシルロケットに始まるロケット開発や宇宙開発を先導し、「日本の宇宙開発・ロケット開発の父」と呼ばれる。86歳、脳梗塞にて死去。
著書・編著
『糸川英夫の入試突破作戦』(文藝春秋 1983年)
面白いやつだね
スレ主です
二人に見えるが、一人は成り済ましの可能性あるかな
普通スマホを持つから、一人でPCとスマホで2つのidが使える
論破されたら、論点ずらしかよw
昔ロケット開発の父 糸川英夫先生(下記)が、『糸川英夫の入試突破作戦』に
「早く最前線に立って、仕事をしろ」みたく書いていたけど
山登りに例えると、人が昇った低いところを1000メートル昇るのと
まだ未踏の高さにおいて たった1歩を進めるのと、後者の方が学問的価値が高いってこと
>>531より
>1+ζ^n+…+ζ^{n(q-1)}(ただしnは整数)の値は
>nがqで割り切れるか否かにしたがって
>q または 0 である。これは分かりますか?
>(これは、ζ^nが、1に等しいか1以外の1のべき根に等しいかによって生じる違い)
これは、後講釈でしかない。欧米では評価されない(勿論、日本でもそうだね)
「おれは、すぐ分かったんだ」(日本人)と自慢してもね。”それがどうしたの?”だろう(西洋人)
つまりは、Vacca式のその後を調べて、2023年の最前線を調べて、そこから1歩を進めるためには?
そういう発想をするのが、西洋人 (中国でもそうかも)
”L. Carlitz, Robert Breusch and Heiko Harborth”(>>534)
3人のうち一人が知っていて、残り二人に教えて、残り二人が別のことを知っていて、3人合わせてVacca式の一般化を達成した
それで良いんじゃ無いですか? 3人が全てを知っている必要ない
で、>>531氏は共同研究者として頼りになりそうだが、>>537-539は役立たずかな
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B3%B8%E5%B7%9D%E8%8B%B1%E5%A4%AB
糸川 英夫(1912年7月20日[1] - 1999年2月21日)は、日本の工学者。専門は航空工学、宇宙工学。ペンシルロケットに始まるロケット開発や宇宙開発を先導し、「日本の宇宙開発・ロケット開発の父」と呼ばれる。86歳、脳梗塞にて死去。
著書・編著
『糸川英夫の入試突破作戦』(文藝春秋 1983年)
541132人目の素数さん
2023/11/02(木) 01:07:41.79ID:UB8uwI32 >Vacca式が1910年で
>その後 L. Carlitz, Robert Breusch and Heiko Harborthの3人論文が1969年
Googleアカウントにログインすれば多分誰でも読める。
あなたは誤解しているが、これは論文ではなく、L.Carlitz氏による出題と
それに対する解答からなる。
解答の短さからしても、論文というほどのものではない。
L.Carlitz氏は数論で知られた研究者。解答者のRobert Breusch, Heiko Harborth両氏
も数学者のようだ。解答は載せられてないが他にも解答者はいるよう。
出題5600と5601は関係している。5600の出典はラマヌジャンの論文集から。
5601はL.Carlitz氏が考えた一般化なのかもしれない。
わたしが示した複素数(1のべき根)による形式は、ちょっと見たところでは見当たらない。
わたしの解答は>>426に書いた通り単純な発想で
オイラー時代にもあったただの計算と
べき級数
「-log(1-z)=Σ_{n=1}^∞ z^n/n
が円周|z|=1(ただしz≠1)
において条件収束」
することのみを使っている。これが正確に証明されたのはアーベル以降だと思う。
複素数を使う見方の美しさは、>>445に書いた通り。
>その後 L. Carlitz, Robert Breusch and Heiko Harborthの3人論文が1969年
Googleアカウントにログインすれば多分誰でも読める。
あなたは誤解しているが、これは論文ではなく、L.Carlitz氏による出題と
それに対する解答からなる。
解答の短さからしても、論文というほどのものではない。
L.Carlitz氏は数論で知られた研究者。解答者のRobert Breusch, Heiko Harborth両氏
も数学者のようだ。解答は載せられてないが他にも解答者はいるよう。
出題5600と5601は関係している。5600の出典はラマヌジャンの論文集から。
5601はL.Carlitz氏が考えた一般化なのかもしれない。
わたしが示した複素数(1のべき根)による形式は、ちょっと見たところでは見当たらない。
わたしの解答は>>426に書いた通り単純な発想で
オイラー時代にもあったただの計算と
べき級数
「-log(1-z)=Σ_{n=1}^∞ z^n/n
が円周|z|=1(ただしz≠1)
において条件収束」
することのみを使っている。これが正確に証明されたのはアーベル以降だと思う。
複素数を使う見方の美しさは、>>445に書いた通り。
542132人目の素数さん
2023/11/02(木) 01:18:11.75ID:zOeI0DH/ 誤解というより根本的に分かってない
543132人目の素数さん
2023/11/02(木) 01:23:14.04ID:UB8uwI32 「"the generalized Vacca series"の公式を再証明しました!」
だけではまったく論文にはならない。
何か特筆すべき追加事項が必要。とはいえ
あなたが>>485で紹介した
12. J. Sondow, and W. Zudilin, Euler's constant, q-logarithms, and formulas of Ramanujan and Gosper, Ramanujan J. (to appear); also available at
などは、まさにオイラーのγの無理数性の証明過程でえられた成果
(残念ながら最終結果には至ってないが)が書かれており
2020年に亡くなられたSondow氏も「狙っていた」ことが窺える。
容易い道のりではないだろう。
だけではまったく論文にはならない。
何か特筆すべき追加事項が必要。とはいえ
あなたが>>485で紹介した
12. J. Sondow, and W. Zudilin, Euler's constant, q-logarithms, and formulas of Ramanujan and Gosper, Ramanujan J. (to appear); also available at
などは、まさにオイラーのγの無理数性の証明過程でえられた成果
(残念ながら最終結果には至ってないが)が書かれており
2020年に亡くなられたSondow氏も「狙っていた」ことが窺える。
容易い道のりではないだろう。
544132人目の素数さん
2023/11/02(木) 01:36:41.09ID:UB8uwI32 「級数の加速」という概念を学んだ。
わたしは代数系の人間なので、盲点だった。
日本語の文献が少なく、ましてや計算機がやってくれる時代
なので廃れている感があるが、和算の成果もあり
昔は重要な概念だったらしいことが窺える。
わたしは代数系の人間なので、盲点だった。
日本語の文献が少なく、ましてや計算機がやってくれる時代
なので廃れている感があるが、和算の成果もあり
昔は重要な概念だったらしいことが窺える。
545132人目の素数さん
2023/11/02(木) 05:49:38.13ID:Brxzb0Ue >>540
>「早く最前線に立って、仕事をしろ」
>山登りに例えると、
>人が昇った低いところを1000メートル昇るのと
>まだ未踏の高さにおいて たった1歩を進めるのと
>後者の方が学問的価値が高い
なるほど
『自己愛性パーソナリティー障害の人は、地道な努力ができません。
「努力は凡人がするもの」
「努力しない=有能さの証明」
と考える傾向があるためです。』
という指摘通りの回答
低いところから登っていかなければ
高いところで一歩も進めない
そういうことが分からない奴が
大学1年でε-δや線形独立性の判定で挫折して
「おれはこんなつまらないことを学ぶために
大学に入ったんじゃない」
とかいって休学・退学し落伍する
まあ、大学に入ったことない1に落伍もクソもなかったか
もともと最底辺だから
>「早く最前線に立って、仕事をしろ」
>山登りに例えると、
>人が昇った低いところを1000メートル昇るのと
>まだ未踏の高さにおいて たった1歩を進めるのと
>後者の方が学問的価値が高い
なるほど
『自己愛性パーソナリティー障害の人は、地道な努力ができません。
「努力は凡人がするもの」
「努力しない=有能さの証明」
と考える傾向があるためです。』
という指摘通りの回答
低いところから登っていかなければ
高いところで一歩も進めない
そういうことが分からない奴が
大学1年でε-δや線形独立性の判定で挫折して
「おれはこんなつまらないことを学ぶために
大学に入ったんじゃない」
とかいって休学・退学し落伍する
まあ、大学に入ったことない1に落伍もクソもなかったか
もともと最底辺だから
546132人目の素数さん
2023/11/02(木) 05:56:14.04ID:Brxzb0Ue547132人目の素数さん
2023/11/02(木) 05:58:49.59ID:Brxzb0Ue 1が今いるところは海抜0メートル以下
https://www.pref.osaka.lg.jp/attach/2007/00003093/gainennzu.jpg
さすが昔は海の底だったというだけのことはある
https://www.pref.osaka.lg.jp/attach/2007/00003093/gainennzu.jpg
さすが昔は海の底だったというだけのことはある
548132人目の素数さん
2023/11/02(木) 06:46:16.64ID:DB2kC32T ↑
なぜこの馬鹿はわざわざ敵を増やすことをするのか
なぜこの馬鹿はわざわざ敵を増やすことをするのか
549132人目の素数さん
2023/11/02(木) 07:25:16.62ID:Brxzb0Ue 【速報】東日本は独立宣言 西日本に宣戦布告
550132人目の素数さん
2023/11/02(木) 07:27:16.97ID:Brxzb0Ue 注)あくまで冗談
551132人目の素数さん
2023/11/02(木) 11:58:46.69ID:fcMyLDsX 日本シリーズは2勝2敗
552132人目の素数さん
2023/11/02(木) 18:04:19.03ID:tIpMFLO9 >>541-544
ありがとう
スレ主です
>Googleアカウントにログインすれば多分誰でも読める。
>あなたは誤解しているが、これは論文ではなく、L.Carlitz氏による出題と
>それに対する解答からなる。
>解答の短さからしても、論文というほどのものではない。
1)なるほど。ご親切にありがとう
2)誤解というか、それは原文に当たらないと分からないことだったね
3)”エレガントな解答”の米国版かなw
>出題5600と5601は関係している。5600の出典はラマヌジャンの論文集から。
> 5601はL.Carlitz氏が考えた一般化なのかもしれない。
1)ある級数式が、論文に値するかどうか?
その式の数学的な意味付けが可能かは、一つのポイントだろう
2)a^n+b^n=c^n これなんのへんてつもない式だが、フェルマーの最終定理(宿題?)だった
ワイルズ氏が解答を書くまで、アマチュアの恰好のネタだった(もちろんプロ数学者のネタでもあった)
(因みに、ガウスは「フェルマーやらないの?」と聞かれて「興味なし」と言ったとか)
そこから出た「a+b=c が、2023年のいま abc予想と呼ばれている」とフェルマー氏が聞けばびっくりだろう
(a+b=cが、問題にされるとはね)
3)L.Carlitz氏は、彼のVacca式の一般化が単なる屋上屋で
ならば ”エレガントな解答”の問題ネタに使おうと思ったかも
4)彼のVacca式の一般化が
γの無理数性評価に使えるならば
全く別の話でしょう
5)因みに、フェルマーの最終定理は前世紀に終わって
いま「γは無理数である」が高校生でも意味が分かる高等数学のオープン問題
(昔、大学の数学の教科書の最後の付録にちょろっとあった。”γは無理数である”は未証明と
γ=lim n→∞ Σ1/n - log n というごくシンプルな式なので、印象深く覚えている
当時は21世紀には解決するだろうと思ったけどね
オイラーから300年未解決とは・・・ ;p))
>「級数の加速」という概念を学んだ
>昔は重要な概念だったらしいことが窺える。
そこは、昔は結構重視された(下記 数列の加速法 wikipedia )
いまでも、例えば円周率計算のギネス狙うときは重要でしょう
つづく
ありがとう
スレ主です
>Googleアカウントにログインすれば多分誰でも読める。
>あなたは誤解しているが、これは論文ではなく、L.Carlitz氏による出題と
>それに対する解答からなる。
>解答の短さからしても、論文というほどのものではない。
1)なるほど。ご親切にありがとう
2)誤解というか、それは原文に当たらないと分からないことだったね
3)”エレガントな解答”の米国版かなw
>出題5600と5601は関係している。5600の出典はラマヌジャンの論文集から。
> 5601はL.Carlitz氏が考えた一般化なのかもしれない。
1)ある級数式が、論文に値するかどうか?
その式の数学的な意味付けが可能かは、一つのポイントだろう
2)a^n+b^n=c^n これなんのへんてつもない式だが、フェルマーの最終定理(宿題?)だった
ワイルズ氏が解答を書くまで、アマチュアの恰好のネタだった(もちろんプロ数学者のネタでもあった)
(因みに、ガウスは「フェルマーやらないの?」と聞かれて「興味なし」と言ったとか)
そこから出た「a+b=c が、2023年のいま abc予想と呼ばれている」とフェルマー氏が聞けばびっくりだろう
(a+b=cが、問題にされるとはね)
3)L.Carlitz氏は、彼のVacca式の一般化が単なる屋上屋で
ならば ”エレガントな解答”の問題ネタに使おうと思ったかも
4)彼のVacca式の一般化が
γの無理数性評価に使えるならば
全く別の話でしょう
5)因みに、フェルマーの最終定理は前世紀に終わって
いま「γは無理数である」が高校生でも意味が分かる高等数学のオープン問題
(昔、大学の数学の教科書の最後の付録にちょろっとあった。”γは無理数である”は未証明と
γ=lim n→∞ Σ1/n - log n というごくシンプルな式なので、印象深く覚えている
当時は21世紀には解決するだろうと思ったけどね
オイラーから300年未解決とは・・・ ;p))
>「級数の加速」という概念を学んだ
>昔は重要な概念だったらしいことが窺える。
そこは、昔は結構重視された(下記 数列の加速法 wikipedia )
いまでも、例えば円周率計算のギネス狙うときは重要でしょう
つづく
553132人目の素数さん
2023/11/02(木) 18:04:50.06ID:tIpMFLO9 つづき
>わたしが示した複素数(1のべき根)による形式は、ちょっと見たところでは見当たらない。
あらためて、en.wikipediaを見ると、下記 Gourdon, Xavier; Sebah, P. (2002)が丁寧だね
Vacca氏は、当時 2重級数(Σが2重)→いわゆるVaccaの式 を導いたようだ
もし、”複素数(1のべき根)による形式”が汎用性があって、他の級数にも使えると面白いと思うけどね
ともかく、チラ見でそういうことを思いつくのは、レベルの高さを感じます
勉強になりました。ありがとう
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%95%B0%E5%88%97%E3%81%AE%E5%8A%A0%E9%80%9F%E6%B3%95
数列の加速法
歴史
19世紀以前
ヨーロッパと日本で研究が始まった。日本では関孝和、建部賢弘など、ヨーロッパではアイザック・ニュートンなどが取り組んだ[2]
https://en.wikipedia.org/wiki/Euler%27s_constant
Gourdon, Xavier; Sebah, P. (2002). "Collection of formulae for Euler's constant, γ".
http://numbers.computation.free.fr/Constants/Gamma/gammaFormulas.html#Vacca
Collection of formulae for Euler's constant γ
(抜粋)
2.3 Other series
2重級数(Σが2重)(Vacca [14], Franklin [3])
いわゆるVaccaの式 (Vacca [14])
(引用終り)
以上
>わたしが示した複素数(1のべき根)による形式は、ちょっと見たところでは見当たらない。
あらためて、en.wikipediaを見ると、下記 Gourdon, Xavier; Sebah, P. (2002)が丁寧だね
Vacca氏は、当時 2重級数(Σが2重)→いわゆるVaccaの式 を導いたようだ
もし、”複素数(1のべき根)による形式”が汎用性があって、他の級数にも使えると面白いと思うけどね
ともかく、チラ見でそういうことを思いつくのは、レベルの高さを感じます
勉強になりました。ありがとう
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%95%B0%E5%88%97%E3%81%AE%E5%8A%A0%E9%80%9F%E6%B3%95
数列の加速法
歴史
19世紀以前
ヨーロッパと日本で研究が始まった。日本では関孝和、建部賢弘など、ヨーロッパではアイザック・ニュートンなどが取り組んだ[2]
https://en.wikipedia.org/wiki/Euler%27s_constant
Gourdon, Xavier; Sebah, P. (2002). "Collection of formulae for Euler's constant, γ".
http://numbers.computation.free.fr/Constants/Gamma/gammaFormulas.html#Vacca
Collection of formulae for Euler's constant γ
(抜粋)
2.3 Other series
2重級数(Σが2重)(Vacca [14], Franklin [3])
いわゆるVaccaの式 (Vacca [14])
(引用終り)
以上
554132人目の素数さん
2023/11/02(木) 19:58:06.29ID:Brxzb0Ue 1は何かというと「チラ見」というが
パンティとかブラみたいに数学書見ただけで
ムラムラ欲情するんだろうか?
そら変態性欲だな
パンティとかブラみたいに数学書見ただけで
ムラムラ欲情するんだろうか?
そら変態性欲だな
555132人目の素数さん
2023/11/02(木) 19:59:05.41ID:Brxzb0Ue 数学書なんてガン見したって欲情せんがな
ま、中卒じゃそもそも中身が全く分からんか
ま、中卒じゃそもそも中身が全く分からんか
556132人目の素数さん
2023/11/02(木) 20:43:11.24ID:zOeI0DH/ まったく勉強しないのに勉強になりましたとは是如何に
557132人目の素数さん
2023/11/02(木) 23:33:48.03ID:T0pw+jGR >>553 補足
>>わたしが示した複素数(1のべき根)による形式は、ちょっと見たところでは見当たらない。
>もし、”複素数(1のべき根)による形式”が汎用性があって、他の級数にも使えると面白いと思うけどね
・「ガウスのように始めよ」(下記ヴェイユ)(1950年代の日本人に)
一つの意味は、自分の独創性(オリジナリティー) 自分のアイデアを 大事にしろってことだろう
・ガウスの逸話:「近世数学史談」(高木)「9.書かれなかった楕円函数論」で
ガウスが、1799年5月の日記で、算術幾何平均 M(1,√2)=π/2ω (ωはレムニスケート関数の周期)と記し
遂に1800年5月に至って一般楕円函数を発見し、6月には modular fanctionを発見したという
・”複素数(1のべき根)による形式”が汎用性があるのか無いのか? それは私には分からない
しかし、自分の独創性(オリジナリティー)自分のアイデアを 大事にしろってことだが
2023年の日本人には、ヴェイユの言葉は言わずもがなだろう
(参考)
http://FC2/blog-entry-2477.html
日々のつれづれ オイラー研究所の所長
新数学人集団(SSS)の時代 ノート31 ガウスのように 2017-01-28
ヴェイユ
日本で本当に独創的な研究を始める人は少なかった。岩澤(健吉)はその少ないひとりだが、一方小平(邦彦)は非常によくできるにもかかわらず、私やレフシェッツ、ホッジなどの仕事を完成するようなことしか手を出さなかった。ごく最近、やっと彼自身の考えに基づく研究が出始めた。もっともっこれは岩澤が小平よりすぐれた数学者だという意味ではない。私の言いたいのは、小平のようにすばらしい数学者が、自分のアイデアを見出だすのにこんなにも遅れたことで、これはまさに驚くべきことだ
戦後、日本の若い人の間に、自分のアイデアを持って始めようとする者が増えてきた。特に君たちはみな高みをねらっているが、日本でこのような傾向ができたのはごく最近のことで、非常によいことだ
とにかくも自分のアイデアを持って始めるように。ガウスはそうだった。君たちもガウスのように始めろ。そうすればまもなく君たちは自分がガウスではないことを発見するだろうが、それでもよい。とにかくガウスのようにやれ
「ガウスのように始めよ」と、おそるべき言葉をヴェイユは3人のSSSに語り掛けました
>>わたしが示した複素数(1のべき根)による形式は、ちょっと見たところでは見当たらない。
>もし、”複素数(1のべき根)による形式”が汎用性があって、他の級数にも使えると面白いと思うけどね
・「ガウスのように始めよ」(下記ヴェイユ)(1950年代の日本人に)
一つの意味は、自分の独創性(オリジナリティー) 自分のアイデアを 大事にしろってことだろう
・ガウスの逸話:「近世数学史談」(高木)「9.書かれなかった楕円函数論」で
ガウスが、1799年5月の日記で、算術幾何平均 M(1,√2)=π/2ω (ωはレムニスケート関数の周期)と記し
遂に1800年5月に至って一般楕円函数を発見し、6月には modular fanctionを発見したという
・”複素数(1のべき根)による形式”が汎用性があるのか無いのか? それは私には分からない
しかし、自分の独創性(オリジナリティー)自分のアイデアを 大事にしろってことだが
2023年の日本人には、ヴェイユの言葉は言わずもがなだろう
(参考)
http://FC2/blog-entry-2477.html
日々のつれづれ オイラー研究所の所長
新数学人集団(SSS)の時代 ノート31 ガウスのように 2017-01-28
ヴェイユ
日本で本当に独創的な研究を始める人は少なかった。岩澤(健吉)はその少ないひとりだが、一方小平(邦彦)は非常によくできるにもかかわらず、私やレフシェッツ、ホッジなどの仕事を完成するようなことしか手を出さなかった。ごく最近、やっと彼自身の考えに基づく研究が出始めた。もっともっこれは岩澤が小平よりすぐれた数学者だという意味ではない。私の言いたいのは、小平のようにすばらしい数学者が、自分のアイデアを見出だすのにこんなにも遅れたことで、これはまさに驚くべきことだ
戦後、日本の若い人の間に、自分のアイデアを持って始めようとする者が増えてきた。特に君たちはみな高みをねらっているが、日本でこのような傾向ができたのはごく最近のことで、非常によいことだ
とにかくも自分のアイデアを持って始めるように。ガウスはそうだった。君たちもガウスのように始めろ。そうすればまもなく君たちは自分がガウスではないことを発見するだろうが、それでもよい。とにかくガウスのようにやれ
「ガウスのように始めよ」と、おそるべき言葉をヴェイユは3人のSSSに語り掛けました
558132人目の素数さん
2023/11/02(木) 23:54:30.17ID:T0pw+jGR >>557 補足
>・ガウスの逸話:「近世数学史談」(高木)「9.書かれなかった楕円函数論」で
> ガウスが、1799年5月の日記で、算術幾何平均 M(1,√2)=π/2ω (ωはレムニスケート関数の周期)と記し
> 遂に1800年5月に至って一般楕円函数を発見し、6月には modular fanctionを発見したという
>・”複素数(1のべき根)による形式”が汎用性があるのか無いのか? それは私には分からない
> しかし、自分の独創性(オリジナリティー)自分のアイデアを 大事にしろってことだが
・ガウスは語る「円関数と対数関数を我々は
今かけ算の九九のごとくに自由自在に取り扱っているが
高等なる函数の内部に蔵せられている黄金杭は殆ど未知の世界である」
など 楕円函数論をSchumacherに対して
・「算術幾何平均 M(1,√2)=π/2ω」は、金の鉱脈たる楕円函数のほんの一部の発露だったのだ
”複素数(1のべき根)による形式”がどうかは分からない
が、独創性(オリジナリティー)自分のアイデアは、大事にしたら いいんじゃない ですか
>・ガウスの逸話:「近世数学史談」(高木)「9.書かれなかった楕円函数論」で
> ガウスが、1799年5月の日記で、算術幾何平均 M(1,√2)=π/2ω (ωはレムニスケート関数の周期)と記し
> 遂に1800年5月に至って一般楕円函数を発見し、6月には modular fanctionを発見したという
>・”複素数(1のべき根)による形式”が汎用性があるのか無いのか? それは私には分からない
> しかし、自分の独創性(オリジナリティー)自分のアイデアを 大事にしろってことだが
・ガウスは語る「円関数と対数関数を我々は
今かけ算の九九のごとくに自由自在に取り扱っているが
高等なる函数の内部に蔵せられている黄金杭は殆ど未知の世界である」
など 楕円函数論をSchumacherに対して
・「算術幾何平均 M(1,√2)=π/2ω」は、金の鉱脈たる楕円函数のほんの一部の発露だったのだ
”複素数(1のべき根)による形式”がどうかは分からない
が、独創性(オリジナリティー)自分のアイデアは、大事にしたら いいんじゃない ですか
559132人目の素数さん
2023/11/03(金) 05:02:12.78ID:wVID2LZd K3モジュラー函数
560132人目の素数さん
2023/11/03(金) 05:50:26.31ID:vAcDRVep >「ガウスのように始めよ」
といってる君自身は何も始めてないけど
自分の直感、自分の先入見に固執するだけで
何も計算せず、何も推論しない
努力を馬鹿にしてる?
本当は努力することが怖いんでしょ?
自分が何も知らないと自覚することが怖い
でもそれじゃ何も学べんよ
といってる君自身は何も始めてないけど
自分の直感、自分の先入見に固執するだけで
何も計算せず、何も推論しない
努力を馬鹿にしてる?
本当は努力することが怖いんでしょ?
自分が何も知らないと自覚することが怖い
でもそれじゃ何も学べんよ
561132人目の素数さん
2023/11/03(金) 06:57:22.64ID:wVID2LZd 努力するには元気が必要
562132人目の素数さん
2023/11/03(金) 07:09:22.75ID:vAcDRVep >>561 ああ、元気ないんだ・・・じゃ、まず5chの書き込みやめたらどうかな?
563132人目の素数さん
2023/11/03(金) 07:10:27.91ID:vAcDRVep インプットゼロなのにアウトプットしたがるって、精神的下痢状態じゃん ヤバいって
564132人目の素数さん
2023/11/03(金) 07:11:57.79ID:vAcDRVep コピペ垂れ流すって、要するに食べたものが全く消化されずにそのまま出てくる感じじゃん ヤバいって
565132人目の素数さん
2023/11/03(金) 08:36:32.98ID:wVID2LZd 努力できる時もできないときもある
566132人目の素数さん
2023/11/03(金) 09:12:03.39ID:vAcDRVep できないときはしなきゃいい
努力する義務がある、なんていうのは強迫観念
即刻捨てな でないと狂い死ぬよ
努力する義務がある、なんていうのは強迫観念
即刻捨てな でないと狂い死ぬよ
567132人目の素数さん
2023/11/03(金) 09:22:59.79ID:b73EpLqD まさか、同じことを2度繰り返すことになるとは思わなかった
やったことのすべてがムダではなかった
やったことのすべてがムダではなかった
568132人目の素数さん
2023/11/03(金) 09:27:29.18ID:TPbX1w7Y569132人目の素数さん
2023/11/03(金) 09:56:37.27ID:XJngeo7c >>553
>わたしが示した複素数(1のべき根)による形式は、ちょっと見たところでは見当たらない
スレ主です
・まず、決してこのスレに、証明を投稿しないようにお願いします
何年も前「面白い証明を考えたから読んでくれ」という人が来て
私は「PDFにしてくれたら読んでみる」というと、彼はPDFを作ってくれた
・結局その証明は間違っていた(このとき、おサルさん>>5もいたね)
要するに、このスレでは数式などまともに書けないし
(Σは3行使うが、このスレでは1行に潰さないといけないなど、数式の視認性が悪い)
苦労して読むと、大概はタイポなどあって、赤ペン先生役にさせられる
それ勘弁してねってこと。だからPDFにとした
・その上で『わたしの解答は>>426に書いた通り単純な発想で
オイラー時代にもあったただの計算とべき級数 「-log(1-z)=Σ_{n=1}^∞ z^n/n
が円周|z|=1(ただしz≠1)において条件収束」することのみを使っている』>>541
の部分が若干疑問あり。オイラーγのどの式を出発点にして
どう円分体を導入して、L.Carlitz氏が考えた一般化を導くのか、そこがいまいち見えない
だから級数の係数に円分体を導入することの射程が見えない
・だが、そもそも従来の級数展開は、主に有理数の範囲であった
そうしないとPCが使えない昔の人は、円分体などを導入すると級数の精度確保に苦労する
・なので”級数の係数に円分体を導入する”という発想は、いままであまり考えられていなかったろう
が、目的が単にγの数値計算ではなく、γの無理数性とか、他の数学の分野との繋がりを明らかにするには役立つかな
・結構、斬新な発想と思う。その意味で、>>531より
>1+ζ^n+…+ζ^{n(q-1)}(ただしnは整数)の値は
>nがqで割り切れるか否かにしたがって
>q または 0 である(これは、ζ^nが、1に等しいか1以外の1のべき根に等しいかによって生じる違い)
この程度で治まったら、面白くないかも。ζが陽に残って 円周|z|=1での条件収束をモロに使う
その方が面白そう
オリジナリティーとセンスの良さは、感じられる(それ私には、御座いませんが)
どこかに、まとめて発表できると良いと思う。発表したら、それをこのスレに書いてください。よろしくね
>わたしが示した複素数(1のべき根)による形式は、ちょっと見たところでは見当たらない
スレ主です
・まず、決してこのスレに、証明を投稿しないようにお願いします
何年も前「面白い証明を考えたから読んでくれ」という人が来て
私は「PDFにしてくれたら読んでみる」というと、彼はPDFを作ってくれた
・結局その証明は間違っていた(このとき、おサルさん>>5もいたね)
要するに、このスレでは数式などまともに書けないし
(Σは3行使うが、このスレでは1行に潰さないといけないなど、数式の視認性が悪い)
苦労して読むと、大概はタイポなどあって、赤ペン先生役にさせられる
それ勘弁してねってこと。だからPDFにとした
・その上で『わたしの解答は>>426に書いた通り単純な発想で
オイラー時代にもあったただの計算とべき級数 「-log(1-z)=Σ_{n=1}^∞ z^n/n
が円周|z|=1(ただしz≠1)において条件収束」することのみを使っている』>>541
の部分が若干疑問あり。オイラーγのどの式を出発点にして
どう円分体を導入して、L.Carlitz氏が考えた一般化を導くのか、そこがいまいち見えない
だから級数の係数に円分体を導入することの射程が見えない
・だが、そもそも従来の級数展開は、主に有理数の範囲であった
そうしないとPCが使えない昔の人は、円分体などを導入すると級数の精度確保に苦労する
・なので”級数の係数に円分体を導入する”という発想は、いままであまり考えられていなかったろう
が、目的が単にγの数値計算ではなく、γの無理数性とか、他の数学の分野との繋がりを明らかにするには役立つかな
・結構、斬新な発想と思う。その意味で、>>531より
>1+ζ^n+…+ζ^{n(q-1)}(ただしnは整数)の値は
>nがqで割り切れるか否かにしたがって
>q または 0 である(これは、ζ^nが、1に等しいか1以外の1のべき根に等しいかによって生じる違い)
この程度で治まったら、面白くないかも。ζが陽に残って 円周|z|=1での条件収束をモロに使う
その方が面白そう
オリジナリティーとセンスの良さは、感じられる(それ私には、御座いませんが)
どこかに、まとめて発表できると良いと思う。発表したら、それをこのスレに書いてください。よろしくね
570132人目の素数さん
2023/11/03(金) 10:12:53.73ID:wVID2LZd571132人目の素数さん
2023/11/03(金) 11:23:24.72ID:cwHqlr2P 円分体なんて導入していない。「1のべき根」を使ってるだけ。
言い方を変えると、exp(2πix)において、xが有理数の場合
の値を使ってるわけ。このxが一般の実数にはできない→
係数[log_q(n)]があるから、というのが数論的な点。
解析と数論の接点を示していると思う。
言い方を変えると、exp(2πix)において、xが有理数の場合
の値を使ってるわけ。このxが一般の実数にはできない→
係数[log_q(n)]があるから、というのが数論的な点。
解析と数論の接点を示していると思う。
572132人目の素数さん
2023/11/03(金) 11:39:00.79ID:cwHqlr2P もともとγがzeta relatedなのだから、数論的なのは
当然と言えば当然ではある。
当然と言えば当然ではある。
573132人目の素数さん
2023/11/03(金) 13:21:59.97ID:XJngeo7c >>571
>言い方を変えると、exp(2πix)において、xが有理数の場合
>の値を使ってるわけ。このxが一般の実数にはできない→
>係数[log_q(n)]があるから、というのが数論的な点。
スレ主です
なるほど
それは、面白いね
exp(2πix)で、xが一般の実数とするならば
exp(2πix)=cos2πx + i sin2πxで
cos2πx=γとなる x を求める
cosの逆関数を使うと
2πx=cos^-1 (γ) と求まるが、xは多分有理数ではない
なので、トリビアルな話
注)なお
exp(2πix)の共役な複素数を使えば(2πix→-2πixで)
exp(2πix)からcos2πxは取り出せる
よって
xが有理数の範囲で、というのが論点の一つということですね
>円分体なんて導入していない。「1のべき根」を使ってるだけ。
うん、まあ いま考えているのは、任意 1のべき根ζm (m→∞) およびその冪と 有理数を使う級数で
γに収束するものを考えたらどうかって話
「クロネッカー・ウェーバーの定理」があるから、それはアーベル拡大体つまりべき根拡大
の範囲の級数を使う話になる
「1+ζ^n+…+ζ^{n(q-1)}(ただしnは整数)の値は
nがqで割り切れるか否かにしたがって
q または 0」(>>531より)
という形に限定して、ζを整数の範囲で使うのもありだろうが
少し発想を広げて、ζを露わに使うのもありそうって話なんだけど
「わたしが示した複素数(1のべき根)による形式は、ちょっと見たところでは見当たらない」>>557
ところまで分かったから、そこからなにか獲物をゲットするところまで、掘ってみたらどうかって話です
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%86%86%E5%88%86%E4%BD%93
円分体
アーベル拡大体の埋め込み
クロネッカー=ウェーバーの定理
K が有理数体上のアーベル拡大体のとき、ある整数
m≧ 3 が存在して、
K ⊂Q(ζm) となる。
例えば、二次体はアーベル拡大体であるので、クロネッカー=ウェーバーの定理より、ある円分体の部分体になる。
クロネッカー=ウェーバーの定理は、基礎体が有理数体であるときを考えているが、基礎体を虚二次体にしたときも、同様なことが成立するかを問うたのが、クロネッカーの青春の夢である
>言い方を変えると、exp(2πix)において、xが有理数の場合
>の値を使ってるわけ。このxが一般の実数にはできない→
>係数[log_q(n)]があるから、というのが数論的な点。
スレ主です
なるほど
それは、面白いね
exp(2πix)で、xが一般の実数とするならば
exp(2πix)=cos2πx + i sin2πxで
cos2πx=γとなる x を求める
cosの逆関数を使うと
2πx=cos^-1 (γ) と求まるが、xは多分有理数ではない
なので、トリビアルな話
注)なお
exp(2πix)の共役な複素数を使えば(2πix→-2πixで)
exp(2πix)からcos2πxは取り出せる
よって
xが有理数の範囲で、というのが論点の一つということですね
>円分体なんて導入していない。「1のべき根」を使ってるだけ。
うん、まあ いま考えているのは、任意 1のべき根ζm (m→∞) およびその冪と 有理数を使う級数で
γに収束するものを考えたらどうかって話
「クロネッカー・ウェーバーの定理」があるから、それはアーベル拡大体つまりべき根拡大
の範囲の級数を使う話になる
「1+ζ^n+…+ζ^{n(q-1)}(ただしnは整数)の値は
nがqで割り切れるか否かにしたがって
q または 0」(>>531より)
という形に限定して、ζを整数の範囲で使うのもありだろうが
少し発想を広げて、ζを露わに使うのもありそうって話なんだけど
「わたしが示した複素数(1のべき根)による形式は、ちょっと見たところでは見当たらない」>>557
ところまで分かったから、そこからなにか獲物をゲットするところまで、掘ってみたらどうかって話です
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%86%86%E5%88%86%E4%BD%93
円分体
アーベル拡大体の埋め込み
クロネッカー=ウェーバーの定理
K が有理数体上のアーベル拡大体のとき、ある整数
m≧ 3 が存在して、
K ⊂Q(ζm) となる。
例えば、二次体はアーベル拡大体であるので、クロネッカー=ウェーバーの定理より、ある円分体の部分体になる。
クロネッカー=ウェーバーの定理は、基礎体が有理数体であるときを考えているが、基礎体を虚二次体にしたときも、同様なことが成立するかを問うたのが、クロネッカーの青春の夢である
574132人目の素数さん
2023/11/03(金) 13:32:10.46ID:cwHqlr2P 別にγと限らず、ディリクレのL函数の1での値L(1,χ)が
すべてVacca type seriesであらわせるよね。
ただ、γの場合は他によい表示がないことから
>>361さんの発見があったわけね。
すべてVacca type seriesであらわせるよね。
ただ、γの場合は他によい表示がないことから
>>361さんの発見があったわけね。
575132人目の素数さん
2023/11/03(金) 13:33:03.03ID:cwHqlr2P やべぇ、これ論文にされるかもww
576132人目の素数さん
2023/11/03(金) 13:59:58.65ID:XJngeo7c >>570
突然ですが、ご当人かどうは不問として
ある人が、”1991年 Goreski-MacPherson予想の部分的解決[5][6]”と書かれているのですが
これ部分的解決のままという理解でよろしいですかね
”38 Cheeger-Goreski-MacPherson's conjecture for the varieties with isolated singularities, Math Zeit. 206 (1991), 219-224.”
くらいしかヒットしないので、聞いています
Yes or No 程度の簡単な回答で結構です
ああ、私はGoreski-MacPherson予想そのものが余り分かってないので
難しい説明は理解できないのですが
(お前には分からないだろうが、他の人には分かるから書くは、ありです)
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E6%B2%A2%E5%81%A5%E5%A4%AB
1991年 Goreski-MacPherson予想の部分的解決[5][6]。
https://mathbh.nobody.jp/math/ohsawa/top.html
38 Cheeger-Goreski-MacPherson's conjecture for the varieties with isolated singularities, Math Zeit. 206 (1991), 219-224.
突然ですが、ご当人かどうは不問として
ある人が、”1991年 Goreski-MacPherson予想の部分的解決[5][6]”と書かれているのですが
これ部分的解決のままという理解でよろしいですかね
”38 Cheeger-Goreski-MacPherson's conjecture for the varieties with isolated singularities, Math Zeit. 206 (1991), 219-224.”
くらいしかヒットしないので、聞いています
Yes or No 程度の簡単な回答で結構です
ああ、私はGoreski-MacPherson予想そのものが余り分かってないので
難しい説明は理解できないのですが
(お前には分からないだろうが、他の人には分かるから書くは、ありです)
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E6%B2%A2%E5%81%A5%E5%A4%AB
1991年 Goreski-MacPherson予想の部分的解決[5][6]。
https://mathbh.nobody.jp/math/ohsawa/top.html
38 Cheeger-Goreski-MacPherson's conjecture for the varieties with isolated singularities, Math Zeit. 206 (1991), 219-224.
577132人目の素数さん
2023/11/03(金) 14:25:43.57ID:b73EpLqD 自然は或る意味で賢い
シンクロは、少なくともオイラーの定数γは代数的無理数ではないことが分かるためのヒントをくれた
オイラーの定数γは代数的無理数ではないから、γは有理数か超越数のどちらかである
証明は長くてここには書けないし、ここには書かない by おっちゃん
シンクロは、少なくともオイラーの定数γは代数的無理数ではないことが分かるためのヒントをくれた
オイラーの定数γは代数的無理数ではないから、γは有理数か超越数のどちらかである
証明は長くてここには書けないし、ここには書かない by おっちゃん
578132人目の素数さん
2023/11/03(金) 14:29:40.25ID:b73EpLqD 意外に超越数論は自然現象に応用出来るかも知れない
物理や化学、生物、地学などの自然科学は大事ですね
物理や化学、生物、地学などの自然科学は大事ですね
579132人目の素数さん
2023/11/03(金) 15:16:03.35ID:vAcDRVep580132人目の素数さん
2023/11/03(金) 15:18:14.81ID:vAcDRVep >>569
>・まず、決してこのスレに、証明を投稿しないようにお願いします
自分が理解できないのが辛いからかい?
だったら、このスレのみならずこの板を読まないほうがいいね
君が楽しくなることはこの板のどのスレにも書かれていないよ
>・まず、決してこのスレに、証明を投稿しないようにお願いします
自分が理解できないのが辛いからかい?
だったら、このスレのみならずこの板を読まないほうがいいね
君が楽しくなることはこの板のどのスレにも書かれていないよ
581132人目の素数さん
2023/11/03(金) 15:23:11.53ID:vAcDRVep >>569
>要するに、このスレでは数式などまともに書けないし
>苦労して読むと、大概はタイポなどあって、赤ペン先生役にさせられる
>それ勘弁してねってこと。
君はこの板の書き込みが理解できない理由を
数式が書けないせいにしているけど、全然違うよ
本当の理由は、君が書き込みの論理を読み取れないから
山ほど買い込んだ数学書のどれ一つとして理解できなかったのはそのせい
大学1年の微積分や線形代数の教科書が読めなかった時点で気づくべきだったね
これで諦めがついただろ 今すぐ古書店に数学書を全部売り給え
君にとって数学は全く何の意味もないことに気づけた筈だから
>要するに、このスレでは数式などまともに書けないし
>苦労して読むと、大概はタイポなどあって、赤ペン先生役にさせられる
>それ勘弁してねってこと。
君はこの板の書き込みが理解できない理由を
数式が書けないせいにしているけど、全然違うよ
本当の理由は、君が書き込みの論理を読み取れないから
山ほど買い込んだ数学書のどれ一つとして理解できなかったのはそのせい
大学1年の微積分や線形代数の教科書が読めなかった時点で気づくべきだったね
これで諦めがついただろ 今すぐ古書店に数学書を全部売り給え
君にとって数学は全く何の意味もないことに気づけた筈だから
582132人目の素数さん
2023/11/03(金) 15:30:52.55ID:vAcDRVep >>569
>オイラーγのどの式を出発点にして
>どう円分体を導入して、L.Carlitz氏が考えた一般化を導くのか、
>そこがいまいち見えない
>だから級数の係数に円分体を導入することの射程が見えない
1の冪根から円分体という言葉を脊髄反射でつぶやくしか能がない素人には
何も見えないといわざるを得ない
そもそも
∫[1,a]1/xdx=∫[a,a^2]1/xdx=∫[a^2,a^3]1/xdx=…
と聞いても何もピンとこない時点で数学の楽しみがわからないってこと
数学板で何を読んでも分からないし、数学書で何を読んでも分からない
だから数学書を全部売って、数学板から立ち去って
ニュー速板で「ニッポンバンザイ!ニッポンジンバンザイ!」と絶叫してください
君にとってただニッポン自慢をしつづけることだけが楽しみのようだから
哀れといえばこれほど哀れな人生もないが
君が何も為したがらず知りたがらないのでは致し方ない
>オイラーγのどの式を出発点にして
>どう円分体を導入して、L.Carlitz氏が考えた一般化を導くのか、
>そこがいまいち見えない
>だから級数の係数に円分体を導入することの射程が見えない
1の冪根から円分体という言葉を脊髄反射でつぶやくしか能がない素人には
何も見えないといわざるを得ない
そもそも
∫[1,a]1/xdx=∫[a,a^2]1/xdx=∫[a^2,a^3]1/xdx=…
と聞いても何もピンとこない時点で数学の楽しみがわからないってこと
数学板で何を読んでも分からないし、数学書で何を読んでも分からない
だから数学書を全部売って、数学板から立ち去って
ニュー速板で「ニッポンバンザイ!ニッポンジンバンザイ!」と絶叫してください
君にとってただニッポン自慢をしつづけることだけが楽しみのようだから
哀れといえばこれほど哀れな人生もないが
君が何も為したがらず知りたがらないのでは致し方ない
583132人目の素数さん
2023/11/03(金) 15:35:22.77ID:vAcDRVep >>569
>ζが陽に残って 円周|z|=1での条件収束をモロに使うその方が面白そう
そんなわけのわからないことをいってる時点で数学が全くわかってないし
まったくわかる気もない素人だって丸わかりだから数学は諦めたほうがいい
数学が分からなくても死にはしないし、豊かな人生も送れる
ただ何もインプットせずただ「俺様最高」とアウトプットしたい
精神的下痢状態の君にはムリかもしれんが
まずその精神的下痢を治し給え
もちろん数学書を全部売り数学板への書き込みをやめた上で
この数学板のいかなる読者も、君の精神的下痢を治せない
>ζが陽に残って 円周|z|=1での条件収束をモロに使うその方が面白そう
そんなわけのわからないことをいってる時点で数学が全くわかってないし
まったくわかる気もない素人だって丸わかりだから数学は諦めたほうがいい
数学が分からなくても死にはしないし、豊かな人生も送れる
ただ何もインプットせずただ「俺様最高」とアウトプットしたい
精神的下痢状態の君にはムリかもしれんが
まずその精神的下痢を治し給え
もちろん数学書を全部売り数学板への書き込みをやめた上で
この数学板のいかなる読者も、君の精神的下痢を治せない
584132人目の素数さん
2023/11/03(金) 15:38:37.48ID:vAcDRVep >>573
>なるほど それは、面白いね
何も面白くないのに、面白いと自分にウソをつくのは
自分自身にとって無益であるだけでなく有害だから
今すぐやめたほうがいいよ
君は数学には何の楽しみも感じていない
このことを素直に認めることから君の人生は始まる
いままで君は自分を偽ることで人生を無駄にしてきたんだ
今からでも遅くない 君は自分の人生を見つけよう
>なるほど それは、面白いね
何も面白くないのに、面白いと自分にウソをつくのは
自分自身にとって無益であるだけでなく有害だから
今すぐやめたほうがいいよ
君は数学には何の楽しみも感じていない
このことを素直に認めることから君の人生は始まる
いままで君は自分を偽ることで人生を無駄にしてきたんだ
今からでも遅くない 君は自分の人生を見つけよう
585132人目の素数さん
2023/11/03(金) 15:39:13.16ID:gmE4Jn1F セタは自己愛性パーソナリティー障害
586132人目の素数さん
2023/11/03(金) 15:45:25.39ID:vAcDRVep >>570
自分が理解できないことを尋ねて、それに対していかなる返答があっても
自分には理解できないのだから、まったく意味がないだろう
いったい何十年そんな無駄な問答を繰り返してきたのか知らないが
そろそろ自分が生まれてきたのはそんなことをするためではないと
気づいたほうがいいだろう
正則行列=行列式が0でない正方行列、も理解できない人にはどんな高尚も無意味だろう
君には数学を消化し栄養とするだけの能力がないのだから数学を食しても無駄
バラムツをいくら食べてもその油が消化できないから
ケツからその油を垂れ流すだけ、というのと同じ
君にとって、数学はバラムツなのだよ
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%A9%E3%83%A0%E3%83%84
自分が理解できないことを尋ねて、それに対していかなる返答があっても
自分には理解できないのだから、まったく意味がないだろう
いったい何十年そんな無駄な問答を繰り返してきたのか知らないが
そろそろ自分が生まれてきたのはそんなことをするためではないと
気づいたほうがいいだろう
正則行列=行列式が0でない正方行列、も理解できない人にはどんな高尚も無意味だろう
君には数学を消化し栄養とするだけの能力がないのだから数学を食しても無駄
バラムツをいくら食べてもその油が消化できないから
ケツからその油を垂れ流すだけ、というのと同じ
君にとって、数学はバラムツなのだよ
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%A9%E3%83%A0%E3%83%84
587132人目の素数さん
2023/11/03(金) 15:47:20.84ID:vAcDRVep588132人目の素数さん
2023/11/03(金) 15:51:39.69ID:vAcDRVep この数学板で「ガロア理論がー」といってた人が
ラグランジュ分解式の意味も理解せず
具体的に使用することもできなかった時点で
数学を理解したいわけではなく、
ただ「自分はこんな難しい事知ってんだぜ」と
いいたかっただけの哀れな人だとわかった
おそらく大抵の人はただ関わらないように避けるだけだろう
それは全く賢明だが、私はあえてそのような対応はとらない
延々と数学を諦めるよう説得する 私は人の不幸を見過ごせないのだ
ラグランジュ分解式の意味も理解せず
具体的に使用することもできなかった時点で
数学を理解したいわけではなく、
ただ「自分はこんな難しい事知ってんだぜ」と
いいたかっただけの哀れな人だとわかった
おそらく大抵の人はただ関わらないように避けるだけだろう
それは全く賢明だが、私はあえてそのような対応はとらない
延々と数学を諦めるよう説得する 私は人の不幸を見過ごせないのだ
589132人目の素数さん
2023/11/03(金) 15:54:03.70ID:vAcDRVep もし、かの人物☆が一つだけ有益なことをしたとすれば
それはガロア理論どころかラグランジュの分解式すらよく分かってなかったある人物★に
その意味を理解する契機を与えたことだろう
★が☆自身でなかったことは残念だが
それはガロア理論どころかラグランジュの分解式すらよく分かってなかったある人物★に
その意味を理解する契機を与えたことだろう
★が☆自身でなかったことは残念だが
590132人目の素数さん
2023/11/03(金) 15:55:50.42ID:b73EpLqD >>587
IDが変わっているが、特に急いで結果を出すつもりはない
IDが変わっているが、特に急いで結果を出すつもりはない
591132人目の素数さん
2023/11/03(金) 17:57:43.38ID:vAcDRVep >>590 というか、そもそも結果を出そうと思わないほうがいいのでは
593132人目の素数さん
2023/11/03(金) 18:18:30.60ID:XJngeo7c >>586
>自分が理解できないことを尋ねて、それに対していかなる返答があっても
>自分には理解できないのだから、まったく意味がないだろう
・学校大学を卒業して、人生で大事なことの一つが、知らないことをよく知っている人に教えて貰うって事だね
その最近好例が、韓国初フィールズ賞 許�吭焉iホ・ジュンイ)
・だれかも、中野先生にひろってもらって、中野予想を解いて頭角を現したらしい(黒板代わりにつかうなと言われながら)
・聞ける人がいるなら、うまく知恵を授けて貰う。これ、人生で大事なことの一つ
https://www.mag2.com/p/news/544717
韓国初のフィールズ賞受賞者が日本の数学者から受けた大きな影響 20220707 by キムチパワー
50年近く解けなかった難題「リード予想(Read’sconjecture)」を大学院時代に証明し、世界数学界を驚かせた人物である
2015年には同僚2人と共にもう一つの難題である「ロタ予想」も解き、「ブラバトニク若い科学者賞」(2017)、「ニューホライズン賞」(2019)など世界的権威の科学賞を総なめした
広中教授専攻の『代数幾何学』の中で『特異点理論』を集中的に教えられましたが、とても難しかったです。専攻学生のほとんどが受講撤回をしましたが、私は最後まで聞きました。ある日、一人でご飯を食べている広中教授に先に近づいてゆき、学生会館でご飯を一緒に食べませんかと言った。その後、ほぼ毎日昼食を一緒に食べる『ご飯の友達』になった」
「『空間を理解する試み』である幾何学の一部です。私たちがよく想像する空間の共通点は表面が滑らかです。ところが数十年前、広中教授が『特異点』という滑らかでない空間研究に重要な寄与をしました。
それを応用して、私が大学院に行った時リード予想を解きました。リード予想はもともと離散数学領域だと思っていましたが、私は広中教授に聞いて慣れていた特異点理論を組み合わせて幾何学的方法論として解いてみました。後続研究として同僚と一緒に『ロタ予想』も証明しました」
―広中教授もピアニストを夢見ていたが、一歩遅れて数学に入った「遅れて来た数学者」として有名です
「数学の話ばかりしました。囲碁の達人が下手の目線に合わせて説明するように簡単に。教授はさまよっていた私に生きながら追求する価値があることを見せてくれた恩人です」
>自分が理解できないことを尋ねて、それに対していかなる返答があっても
>自分には理解できないのだから、まったく意味がないだろう
・学校大学を卒業して、人生で大事なことの一つが、知らないことをよく知っている人に教えて貰うって事だね
その最近好例が、韓国初フィールズ賞 許�吭焉iホ・ジュンイ)
・だれかも、中野先生にひろってもらって、中野予想を解いて頭角を現したらしい(黒板代わりにつかうなと言われながら)
・聞ける人がいるなら、うまく知恵を授けて貰う。これ、人生で大事なことの一つ
https://www.mag2.com/p/news/544717
韓国初のフィールズ賞受賞者が日本の数学者から受けた大きな影響 20220707 by キムチパワー
50年近く解けなかった難題「リード予想(Read’sconjecture)」を大学院時代に証明し、世界数学界を驚かせた人物である
2015年には同僚2人と共にもう一つの難題である「ロタ予想」も解き、「ブラバトニク若い科学者賞」(2017)、「ニューホライズン賞」(2019)など世界的権威の科学賞を総なめした
広中教授専攻の『代数幾何学』の中で『特異点理論』を集中的に教えられましたが、とても難しかったです。専攻学生のほとんどが受講撤回をしましたが、私は最後まで聞きました。ある日、一人でご飯を食べている広中教授に先に近づいてゆき、学生会館でご飯を一緒に食べませんかと言った。その後、ほぼ毎日昼食を一緒に食べる『ご飯の友達』になった」
「『空間を理解する試み』である幾何学の一部です。私たちがよく想像する空間の共通点は表面が滑らかです。ところが数十年前、広中教授が『特異点』という滑らかでない空間研究に重要な寄与をしました。
それを応用して、私が大学院に行った時リード予想を解きました。リード予想はもともと離散数学領域だと思っていましたが、私は広中教授に聞いて慣れていた特異点理論を組み合わせて幾何学的方法論として解いてみました。後続研究として同僚と一緒に『ロタ予想』も証明しました」
―広中教授もピアニストを夢見ていたが、一歩遅れて数学に入った「遅れて来た数学者」として有名です
「数学の話ばかりしました。囲碁の達人が下手の目線に合わせて説明するように簡単に。教授はさまよっていた私に生きながら追求する価値があることを見せてくれた恩人です」
594132人目の素数さん
2023/11/03(金) 18:27:29.90ID:vAcDRVep >知らないことをよく知っている人に教えて貰うって事
で、理解したんですか?してないですよね?
で、後から来た人にあっというまにブチ抜かれましたよね?
何が違うと思いました?
どうすればいいと思いました?
ただの偶然にすぎず、自分は今まで通りでいいと思ったなら、人生終わりですよ
アーメン
で、理解したんですか?してないですよね?
で、後から来た人にあっというまにブチ抜かれましたよね?
何が違うと思いました?
どうすればいいと思いました?
ただの偶然にすぎず、自分は今まで通りでいいと思ったなら、人生終わりですよ
アーメン
595132人目の素数さん
2023/11/03(金) 18:37:13.34ID:XJngeo7c >>589
>もし、かの人物☆が一つだけ有益なことをしたとすれば
>それはガロア理論どころかラグランジュの分解式すらよく分かってなかったある人物★に
>その意味を理解する契機を与えたことだろう
1)それは、多分正しい
2)それから導かれることは
i)同一人物でも、分かる前と分かった後とでは、それはあたかも別人物のごとし
ii)例えば、ある人が竹腰先生と共同研究で、天啓のごとくある不等式が閃く前と後とか
iii)別の例で ファルマーを解いたワイルズ氏も、もう諦めて「なぜうまく行かないか」を考えていたときに天啓があったという
3)なので、本人以外の人物が外部から「あんたは、これが分かっていない!」などと
憶測でわめいて、あたかも自分が全知全能の神のごとく語るのが狂気の沙汰でしょww
まあ、これを統合失調症の薬を常用している人にいうのも酷だが
突っかかってくるので、降りかかる火の粉はたたき落とすよww
>もし、かの人物☆が一つだけ有益なことをしたとすれば
>それはガロア理論どころかラグランジュの分解式すらよく分かってなかったある人物★に
>その意味を理解する契機を与えたことだろう
1)それは、多分正しい
2)それから導かれることは
i)同一人物でも、分かる前と分かった後とでは、それはあたかも別人物のごとし
ii)例えば、ある人が竹腰先生と共同研究で、天啓のごとくある不等式が閃く前と後とか
iii)別の例で ファルマーを解いたワイルズ氏も、もう諦めて「なぜうまく行かないか」を考えていたときに天啓があったという
3)なので、本人以外の人物が外部から「あんたは、これが分かっていない!」などと
憶測でわめいて、あたかも自分が全知全能の神のごとく語るのが狂気の沙汰でしょww
まあ、これを統合失調症の薬を常用している人にいうのも酷だが
突っかかってくるので、降りかかる火の粉はたたき落とすよww
596132人目の素数さん
2023/11/03(金) 18:48:19.23ID:vAcDRVep >>595
>本人以外の人物が外部から
>「あんたは、これが分かっていない!」
>などと憶測でわめいて、
★本人だといったら?
あくまで仮定ですがね
>あたかも自分が全知全能の神のごとく語るのが
自分が無知無能だからってそう卑屈になるなよ
そこが自己愛性人格障害の一番残念なところだね
P.S.
>統合失調症の薬を常用している人にいうのも酷だが
残念ながら飲んでない
相手を統合失調症だとして自分を正当化したいようだが
みっともないだけだからやめたほうがいいよ
>突っかかってくるので、
下痢コピペやめたら何もいわんよ
自分でもやめたいとおもってるんでしょ?
>降りかかる火の粉はたたき落とすよ
実際にはたやすく引火して炎上してるけど
無能なのに有能ぶろうとウソつくからそうなる
ありのままの自分を直視しそれを受け入れよう
あなたの人生はそこから始まる
今のままでは始まる前に中卒の負け犬として終わるよ
>本人以外の人物が外部から
>「あんたは、これが分かっていない!」
>などと憶測でわめいて、
★本人だといったら?
あくまで仮定ですがね
>あたかも自分が全知全能の神のごとく語るのが
自分が無知無能だからってそう卑屈になるなよ
そこが自己愛性人格障害の一番残念なところだね
P.S.
>統合失調症の薬を常用している人にいうのも酷だが
残念ながら飲んでない
相手を統合失調症だとして自分を正当化したいようだが
みっともないだけだからやめたほうがいいよ
>突っかかってくるので、
下痢コピペやめたら何もいわんよ
自分でもやめたいとおもってるんでしょ?
>降りかかる火の粉はたたき落とすよ
実際にはたやすく引火して炎上してるけど
無能なのに有能ぶろうとウソつくからそうなる
ありのままの自分を直視しそれを受け入れよう
あなたの人生はそこから始まる
今のままでは始まる前に中卒の負け犬として終わるよ
597132人目の素数さん
2023/11/03(金) 18:51:46.14ID:vAcDRVep まあ、なぜ逆行列が存在する正方行列と、行列式が0でない正方行列は一致するのか
その理屈を理解してから出直してきてください
その理屈を理解してから出直してきてください
598132人目の素数さん
2023/11/03(金) 20:20:56.73ID:XJngeo7c >>594
>>知らないことをよく知っている人に教えて貰うって事
> で、理解したんですか?してないですよね?
> で、後から来た人にあっというまにブチ抜かれましたよね?
面白いね、落ちこぼれさんは
>>5より数学科に入って
”「ガロア理論 昭和で分からず 令和でわかる
#平成どうしたw」
昭和の末期に、どこかの大学の数学科
多分、代数学の講義もあったんだ
でも、さっぱりで、落ちこぼれて卒業して
平成の間だけでも30年、前後を加えて35年か”
”(修士の)ボクの専攻は情報科学ですね”とも
(引用終り)
別に良いけどね
「ガロア理論どころかラグランジュの分解式すらよく分かってなかったある人物★ >>589
その意味を理解する契機を与えたことだろう」
だってね。その意味とは、ラグランジュの分解式の意味だね
その上で、「後から来た人にあっというまにブチ抜かれましたよね?」か
なにそれ? それ自慢なの? ガロア理論において、ラグランジュの分解式は ほんのスタート部分でしかないぞ
それ自慢なの? ガロア理論のほんの入り口を理解しましたってのが 自慢なの?
それって、「私は、数学科を卒業して35年、ようやく最近ガロア理論のほんの入り口(のみ)を理解しました」って
それが自慢?w
ガロアの創始したガロア理論の全容が まだ分かってないって 自白しているだけに見えるw
で私? 別にw 自分が人に何を理解しているかを説明する必要なし
そんなことをする必要ないし、それを他人に理解させようという気も無い
もし、1年後に院試を受けるなら、もう一度復習したり演習問題を解いたりはするだろうよ
だがここは5chだから そんなことをしても、1銭の足しにもならんwww
だいたい、説明してもあなたに その説明が理解できるかあやしいしwww
>>知らないことをよく知っている人に教えて貰うって事
> で、理解したんですか?してないですよね?
> で、後から来た人にあっというまにブチ抜かれましたよね?
面白いね、落ちこぼれさんは
>>5より数学科に入って
”「ガロア理論 昭和で分からず 令和でわかる
#平成どうしたw」
昭和の末期に、どこかの大学の数学科
多分、代数学の講義もあったんだ
でも、さっぱりで、落ちこぼれて卒業して
平成の間だけでも30年、前後を加えて35年か”
”(修士の)ボクの専攻は情報科学ですね”とも
(引用終り)
別に良いけどね
「ガロア理論どころかラグランジュの分解式すらよく分かってなかったある人物★ >>589
その意味を理解する契機を与えたことだろう」
だってね。その意味とは、ラグランジュの分解式の意味だね
その上で、「後から来た人にあっというまにブチ抜かれましたよね?」か
なにそれ? それ自慢なの? ガロア理論において、ラグランジュの分解式は ほんのスタート部分でしかないぞ
それ自慢なの? ガロア理論のほんの入り口を理解しましたってのが 自慢なの?
それって、「私は、数学科を卒業して35年、ようやく最近ガロア理論のほんの入り口(のみ)を理解しました」って
それが自慢?w
ガロアの創始したガロア理論の全容が まだ分かってないって 自白しているだけに見えるw
で私? 別にw 自分が人に何を理解しているかを説明する必要なし
そんなことをする必要ないし、それを他人に理解させようという気も無い
もし、1年後に院試を受けるなら、もう一度復習したり演習問題を解いたりはするだろうよ
だがここは5chだから そんなことをしても、1銭の足しにもならんwww
だいたい、説明してもあなたに その説明が理解できるかあやしいしwww
599132人目の素数さん
2023/11/03(金) 20:26:26.19ID:vAcDRVep >>598
>自分が人に何を理解しているかを説明する必要なし
ああ、何も理解してないって説明しなくてもみなわかってるから
>もし、1年後に院試を受けるなら、
そのまえにまず大学の入試を受けて大学入って卒業しような
大学落ちたんだろ? 高校数学も怪しいもんな
みんなバレてんだよ 大学行ったことないって
大学行って卒業してたら、収束や行列で次から次へ初歩的間違いを連発しないって
いいかげん見栄はるのやめろよ 高校中退なんだろ?
>自分が人に何を理解しているかを説明する必要なし
ああ、何も理解してないって説明しなくてもみなわかってるから
>もし、1年後に院試を受けるなら、
そのまえにまず大学の入試を受けて大学入って卒業しような
大学落ちたんだろ? 高校数学も怪しいもんな
みんなバレてんだよ 大学行ったことないって
大学行って卒業してたら、収束や行列で次から次へ初歩的間違いを連発しないって
いいかげん見栄はるのやめろよ 高校中退なんだろ?
600132人目の素数さん
2023/11/03(金) 20:32:31.67ID:vAcDRVep >ラグランジュの分解式は ほんのスタート部分でしかないぞ
ラグランジュの分解式は、冪根による解法のゴール
君はまだゴールしてないってこと
それじゃガロア理論以前
円分方程式の解の冪根表示もできない
君が馬鹿にした円分方程式の解の表示の問題を
理解しようとおもって調べたらラグランジュ分解式の使い方がわかった
君は自分が理解してない現実を拒否するために
なんでもかんでも馬鹿にするけど
そんな馬鹿対応しかしないから何も学べない
自爆行為だよ
ラグランジュの分解式は、冪根による解法のゴール
君はまだゴールしてないってこと
それじゃガロア理論以前
円分方程式の解の冪根表示もできない
君が馬鹿にした円分方程式の解の表示の問題を
理解しようとおもって調べたらラグランジュ分解式の使い方がわかった
君は自分が理解してない現実を拒否するために
なんでもかんでも馬鹿にするけど
そんな馬鹿対応しかしないから何も学べない
自爆行為だよ
601132人目の素数さん
2023/11/03(金) 21:06:58.20ID:XJngeo7c >>574-575
ありがとう
スレ主です
>別にγと限らず、ディリクレのL函数の1での値L(1,χ)が
>すべてVacca type seriesであらわせるよね。
なるほど、ディリクレのL函数の1での値L(1,χ)で検索すると
佐藤 郁郎 氏のページがヒットしたので貼る
ところで、下記”幕末の16歳の少女が大学数学専攻以上の難問を解く 算額”
があります
この16歳の算額少女を見習っては?
100年後に、こんなγ式を考えた人がいたんだ
そう言って貰えるかもしれません
(参考)
https://ikuro-kotaro.サクラ.ne.jp/index.htm
佐藤 郁郎
https://ikuro-kotaro.サクラ.ne.jp/koramu/sugioka7.htm
■奇数ゼータと杉岡の公式(その7) (03/12/01)
【3】ディリクレ級数とメリン変換
母関数には,これまで述べてきた
(1)テイラー級数:Σan x^n
(2)フーリエ級数:Σan exp(2πinx)
のほかに
(3)ディリクレ級数:Σan n^(-s)
などいろいろあり,それぞれが数列{an}の性質を反映します.
また,{χ(n)}={1,−1,1,−1,・・・}では,L(1,χ)=log2,すなわち,
1/1−1/2+1/3−1/4+・・・=log2
χ(0 mod 4)=0,χ(1 mod 4)=1,χ(2 mod 4)=0,χ(3 mod 4)=-1についてのディリクレのL関数
1/1−1/3+1/5−1/7+1/9−・・・=π/4
はL(1,χ)=π/4
https://news.yahoo.co.jp/articles/e6905b87dc35042d77c4325505dab7e53892d596
幕末の16歳の少女が大学数学専攻以上の難問を解く : 庶民も担った “知の探究” を今に伝える算額
10/25(水) nippon.com
数学は江戸時代から独自の発達を遂げ、西洋に劣ることのない高度な水準を誇っていた。コンピューターも電卓もない時代に、大学レベルの数学に学者ばかりでなく、庶民も挑んでいたことは、難問を解いた記念に寺や神社に奉納された「算額」から読み取ることができる
ありがとう
スレ主です
>別にγと限らず、ディリクレのL函数の1での値L(1,χ)が
>すべてVacca type seriesであらわせるよね。
なるほど、ディリクレのL函数の1での値L(1,χ)で検索すると
佐藤 郁郎 氏のページがヒットしたので貼る
ところで、下記”幕末の16歳の少女が大学数学専攻以上の難問を解く 算額”
があります
この16歳の算額少女を見習っては?
100年後に、こんなγ式を考えた人がいたんだ
そう言って貰えるかもしれません
(参考)
https://ikuro-kotaro.サクラ.ne.jp/index.htm
佐藤 郁郎
https://ikuro-kotaro.サクラ.ne.jp/koramu/sugioka7.htm
■奇数ゼータと杉岡の公式(その7) (03/12/01)
【3】ディリクレ級数とメリン変換
母関数には,これまで述べてきた
(1)テイラー級数:Σan x^n
(2)フーリエ級数:Σan exp(2πinx)
のほかに
(3)ディリクレ級数:Σan n^(-s)
などいろいろあり,それぞれが数列{an}の性質を反映します.
また,{χ(n)}={1,−1,1,−1,・・・}では,L(1,χ)=log2,すなわち,
1/1−1/2+1/3−1/4+・・・=log2
χ(0 mod 4)=0,χ(1 mod 4)=1,χ(2 mod 4)=0,χ(3 mod 4)=-1についてのディリクレのL関数
1/1−1/3+1/5−1/7+1/9−・・・=π/4
はL(1,χ)=π/4
https://news.yahoo.co.jp/articles/e6905b87dc35042d77c4325505dab7e53892d596
幕末の16歳の少女が大学数学専攻以上の難問を解く : 庶民も担った “知の探究” を今に伝える算額
10/25(水) nippon.com
数学は江戸時代から独自の発達を遂げ、西洋に劣ることのない高度な水準を誇っていた。コンピューターも電卓もない時代に、大学レベルの数学に学者ばかりでなく、庶民も挑んでいたことは、難問を解いた記念に寺や神社に奉納された「算額」から読み取ることができる
602132人目の素数さん
2023/11/03(金) 21:07:56.72ID:cwHqlr2P ライプニッツ級数をVacca型の級数に変形できた。
603132人目の素数さん
2023/11/03(金) 21:17:33.06ID:cwHqlr2P L(1,χ)の場合は、そのまま収束するから
L(1,χ)=Vacca型級数 の形の公式になる。
ただし、乗法指標のχの法nに対して、q進Vacca級数
のqは何でもいいわけではなく、ある関係
をみたすことが必要。
L(1,χ)=Vacca型級数 の形の公式になる。
ただし、乗法指標のχの法nに対して、q進Vacca級数
のqは何でもいいわけではなく、ある関係
をみたすことが必要。
604132人目の素数さん
2023/11/03(金) 21:50:17.96ID:cwHqlr2P Vacca型級数の利点
オイラーのγ、L(1,χ)を共通の公式であらわすことができる。
Vacca型級数にはq進のパラメータが含まれており
様々なqに対して異なる情報が含まれている可能性があり
そこから新しい成果が引き出される可能性がある。
オイラーのγ、L(1,χ)を共通の公式であらわすことができる。
Vacca型級数にはq進のパラメータが含まれており
様々なqに対して異なる情報が含まれている可能性があり
そこから新しい成果が引き出される可能性がある。
605132人目の素数さん
2023/11/03(金) 22:21:28.11ID:XJngeo7c606132人目の素数さん
2023/11/04(土) 04:31:53.64ID:OcvPT/kD607132人目の素数さん
2023/11/04(土) 06:00:06.17ID:v3fY12De 裏付けがあったらもう可能性とはいわない 確実な成果
608132人目の素数さん
2023/11/04(土) 06:01:33.72ID:v3fY12De なんか大学行ったこと無い馬鹿が無邪気にはしゃいでるな 可愛い奴
609132人目の素数さん
2023/11/04(土) 06:06:34.51ID:OcvPT/kD >>607
つまり成果無しってことだから反論になってない
つまり成果無しってことだから反論になってない
610132人目の素数さん
2023/11/04(土) 06:13:22.76ID:v3fY12De 可能性は成果以前だよ なにイキってるの ティムピラ
611132人目の素数さん
2023/11/04(土) 06:17:09.24ID:OcvPT/kD 可能性だけなら今日巨大隕石が落ちてきて人類滅亡する可能性だってあるぞ
おまえは人類滅亡を心配して今日一日を生きるのか?
おまえは人類滅亡を心配して今日一日を生きるのか?
612132人目の素数さん
2023/11/04(土) 08:06:05.29ID:reJmKzrO >>606-611
ありがとうございます
スレ主です
1)裏付けのある可能性は、予想です
(例 リーマン。あるいは”オイラーγは無理数”予想)
2)予想はしばしば、あるとき証明される
多数の数学者が挑戦するも、跳ね返され長年証明できなかった予想を証明すると、数学界に衝撃が走る
証明した人は、何か賞を貰えて、いろんな大学から声が掛かる、「こっちに来て欲しい」と
3)裏付けの無い単なる可能性を、証明しようと試みて
最後までは出来なかったが、「ここまで証明したが、これはオープンです」と発表することはしばしばある
「これを証明すると、こんな結果につながる」と(例 ABC予想)
Vacca型級数にはq進のパラメータが含まれており そこから新しい成果が引き出される可能性を見いだした>>604
そこを詰めるのが、「ガウスのように始めよ」だね>>557
ありがとうございます
スレ主です
1)裏付けのある可能性は、予想です
(例 リーマン。あるいは”オイラーγは無理数”予想)
2)予想はしばしば、あるとき証明される
多数の数学者が挑戦するも、跳ね返され長年証明できなかった予想を証明すると、数学界に衝撃が走る
証明した人は、何か賞を貰えて、いろんな大学から声が掛かる、「こっちに来て欲しい」と
3)裏付けの無い単なる可能性を、証明しようと試みて
最後までは出来なかったが、「ここまで証明したが、これはオープンです」と発表することはしばしばある
「これを証明すると、こんな結果につながる」と(例 ABC予想)
Vacca型級数にはq進のパラメータが含まれており そこから新しい成果が引き出される可能性を見いだした>>604
そこを詰めるのが、「ガウスのように始めよ」だね>>557
613132人目の素数さん
2023/11/04(土) 09:03:31.11ID:v3fY12De614132人目の素数さん
2023/11/04(土) 09:09:04.68ID:ksxaW6Zk >>603で >ある関係をみたすことが必要。
と書いたが、論理的に正確に言うと
「ある関係をみたせば十分」ということね。
その関係をみたさない場合はどうなるか?
ちゃんとは考えてないが、あまりすっきりと
綺麗な公式は出てこないと思う。
そのことだけでもq進パラメータの有用性を示している。
と書いたが、論理的に正確に言うと
「ある関係をみたせば十分」ということね。
その関係をみたさない場合はどうなるか?
ちゃんとは考えてないが、あまりすっきりと
綺麗な公式は出てこないと思う。
そのことだけでもq進パラメータの有用性を示している。
615132人目の素数さん
2023/11/04(土) 09:09:19.05ID:OcvPT/kD >>613
つまり可能性は大事じゃないってことだから反論になってない
つまり可能性は大事じゃないってことだから反論になってない
616132人目の素数さん
2023/11/04(土) 09:13:34.76ID:v3fY12De >>612 馬鹿は利口ぶって名乗らないほうがいい 恥をかくだけ
>裏付けのある可能性は、予想です
馬鹿の極み 予想に「裏付け」は無い
例えば、ヒルベルトは数学理論全体の無矛盾性を
自然数論により証明しようと試みた
これはあくまで無矛盾性の保証という願望によるもので
それが達成できるという裏付けなど無かった
そしてその「予想」はゲーデルの不完全性定理によって潰えた
ゲーデルは当初はヒルベルトの「予想」を実現する方向で研究を始めたが
その中でもしそのようなことが可能だとするとパラドックスに陥ってしまう
と気づいてしまった 予想はしばしばひっくり返される
プライド馬鹿は必ず「裏付け」という言葉の意味を弱めて言い逃れようとするが
これほどみっともないことはない
>>606が「証明」の意味で「裏付け」といったのは明らか
そのようないいぶり自体馬鹿げていると>>607で指摘した
>>606に乗っかるのは文章の意味を理解できない馬鹿者
>裏付けのある可能性は、予想です
馬鹿の極み 予想に「裏付け」は無い
例えば、ヒルベルトは数学理論全体の無矛盾性を
自然数論により証明しようと試みた
これはあくまで無矛盾性の保証という願望によるもので
それが達成できるという裏付けなど無かった
そしてその「予想」はゲーデルの不完全性定理によって潰えた
ゲーデルは当初はヒルベルトの「予想」を実現する方向で研究を始めたが
その中でもしそのようなことが可能だとするとパラドックスに陥ってしまう
と気づいてしまった 予想はしばしばひっくり返される
プライド馬鹿は必ず「裏付け」という言葉の意味を弱めて言い逃れようとするが
これほどみっともないことはない
>>606が「証明」の意味で「裏付け」といったのは明らか
そのようないいぶり自体馬鹿げていると>>607で指摘した
>>606に乗っかるのは文章の意味を理解できない馬鹿者
617132人目の素数さん
2023/11/04(土) 09:15:32.77ID:v3fY12De >>615 なにイキってるの ティムピラ
618132人目の素数さん
2023/11/04(土) 09:22:17.00ID:0W+oH0g5 Tim Pillar
619132人目の素数さん
2023/11/04(土) 09:25:42.43ID:v3fY12De 1が残念なのは、まっさきに「L(1,χ)って何?」と尋ねないこと
尋ねたら負け、とか思ってるんだろうが、その発想が馬鹿の極み
勝ち負けに拘るのが馬鹿 だからエテ公の地獄から抜け出せない
尋ねたら負け、とか思ってるんだろうが、その発想が馬鹿の極み
勝ち負けに拘るのが馬鹿 だからエテ公の地獄から抜け出せない
620132人目の素数さん
2023/11/04(土) 09:26:25.34ID:v3fY12De で、L(1,χ)って何?
621132人目の素数さん
2023/11/04(土) 09:38:05.13ID:ksxaW6Zk >で、L(1,χ)って何?
ディリクレのL函数
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%AA%E3%82%AF%E3%83%AC%E3%81%AEL%E9%96%A2%E6%95%B0
χは自明ではないディリクレ指標とする。その s=1での値。
ディリクレのL函数
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%AA%E3%82%AF%E3%83%AC%E3%81%AEL%E9%96%A2%E6%95%B0
χは自明ではないディリクレ指標とする。その s=1での値。
622132人目の素数さん
2023/11/04(土) 09:44:19.73ID:reJmKzrO >>619-620
横レス失礼
検索ですぐ分かること、下記です
付け加えることがあれば、お願いします
google訳
”Χはディリクレ指標であり、s は1 より大きい実数部を持つ複素変数です。”
”証明の過程で、ディリクレは、L ( s , χ )がs = 1で非ゼロであることを示しました。さらに、χが主関数である場合、対応するディリクレL関数はs = 1で単純な極を持ちます。”
https://en.wikipedia.org/wiki/Dirichlet_L-function
Dirichlet L-function
a Dirichlet L-series is a function of the form
L(s,χ) = Σ_{n=1}^∞ {χ(n)}/{n^s}.
where
χ is a Dirichlet character and s a complex variable with real part greater than 1.
It is a special case of a Dirichlet series. By analytic continuation, it can be extended to a meromorphic function on the whole complex plane, and is then called a Dirichlet L-function and also denoted L(s, χ).
These functions are named after Peter Gustav Lejeune Dirichlet who introduced them in (Dirichlet 1837) to prove the theorem on primes in arithmetic progressions that also bears his name.
In the course of the proof, Dirichlet shows that L(s, χ) is non-zero at s = 1.
Moreover, if χ is principal, then the corresponding Dirichlet L-function has a simple pole at s = 1. Otherwise, the L-function is entire.
横レス失礼
検索ですぐ分かること、下記です
付け加えることがあれば、お願いします
google訳
”Χはディリクレ指標であり、s は1 より大きい実数部を持つ複素変数です。”
”証明の過程で、ディリクレは、L ( s , χ )がs = 1で非ゼロであることを示しました。さらに、χが主関数である場合、対応するディリクレL関数はs = 1で単純な極を持ちます。”
https://en.wikipedia.org/wiki/Dirichlet_L-function
Dirichlet L-function
a Dirichlet L-series is a function of the form
L(s,χ) = Σ_{n=1}^∞ {χ(n)}/{n^s}.
where
χ is a Dirichlet character and s a complex variable with real part greater than 1.
It is a special case of a Dirichlet series. By analytic continuation, it can be extended to a meromorphic function on the whole complex plane, and is then called a Dirichlet L-function and also denoted L(s, χ).
These functions are named after Peter Gustav Lejeune Dirichlet who introduced them in (Dirichlet 1837) to prove the theorem on primes in arithmetic progressions that also bears his name.
In the course of the proof, Dirichlet shows that L(s, χ) is non-zero at s = 1.
Moreover, if χ is principal, then the corresponding Dirichlet L-function has a simple pole at s = 1. Otherwise, the L-function is entire.
623132人目の素数さん
2023/11/04(土) 09:47:26.29ID:ksxaW6Zk ライプニッツ級数
Σ_{n=0}^∞ (-1)^n/(2n+1)=π/4=0.785398
Vacca型級数への変形(の一つ)
ζ=exp(2πi/5)
1の原始5乗根ζ=exp(2πi/5)
Σ_{n=0}^{10^5-1}(-1)^n[log_ 5 (2n+1)](ζ^(2n+1)+ζ^(2(2n+1))+ζ^(3(2n+1))+ζ^(4(2n+1))/(2n+1)=0.785322
(10万項で打ち切り)
Σ_{n=0}^∞ (-1)^n/(2n+1)=π/4=0.785398
Vacca型級数への変形(の一つ)
ζ=exp(2πi/5)
1の原始5乗根ζ=exp(2πi/5)
Σ_{n=0}^{10^5-1}(-1)^n[log_ 5 (2n+1)](ζ^(2n+1)+ζ^(2(2n+1))+ζ^(3(2n+1))+ζ^(4(2n+1))/(2n+1)=0.785322
(10万項で打ち切り)
624132人目の素数さん
2023/11/04(土) 09:48:24.74ID:OcvPT/kD625132人目の素数さん
2023/11/04(土) 10:00:16.87ID:0W+oH0g5 >>”Χはディリクレ指標であり、s は1 より大きい実数部を持つ複素変数です。”
>>”証明の過程で、ディリクレは、L ( s , χ )がs = 1で非ゼロであることを示しました。
この二つは矛盾していないか
>>”証明の過程で、ディリクレは、L ( s , χ )がs = 1で非ゼロであることを示しました。
この二つは矛盾していないか
626132人目の素数さん
2023/11/04(土) 10:26:00.78ID:reJmKzrO >>622 補足
ディリクレ、PGL (1837)。「Beweis des Satzes、dass jede unbegrenzte arithmetische Progression、deren erstes Glied und Differenz ganze Zahlen ohne gemeinschaftlichen Factor sind、unendlich viele Primzahlen enthält」
Riemann zeta 1859か(下記)。ディリクレL函数が後だと思っていたが、逆だった
Riemann zetaで s = 1では、the harmonic series(調和級数)になり、”a simple pole at s = 1 with residue 1”ね
これ、ディリクレのL函数のs = 1と同じ
https://en.wikipedia.org/wiki/Riemann_zeta_function
The Riemann zeta function or Euler–Riemann zeta function, denoted by the Greek letter ζ (zeta), is a mathematical function of a complex variable defined as
ζ (s)=Σ_n=1〜∞ 1/n^s=1/1^s+1/2^s+1/3^s+・・・
for Re(s)>1, and its analytic continuation elsewhere.[2]
The Riemann zeta function plays a pivotal role in analytic number theory, and has applications in physics, probability theory, and applied statistics.
Leonhard Euler first introduced and studied the function over the reals in the first half of the eighteenth century.
Bernhard Riemann's 1859 article "On the Number of Primes Less Than a Given Magnitude" extended the Euler definition to a complex variable, proved its meromorphic continuation and functional equation, and established a relation between its zeros and the distribution of prime numbers.
This paper also contained the Riemann hypothesis, a conjecture about the distribution of complex zeros of the Riemann zeta function that many mathematicians consider the most important unsolved problem in pure mathematics.[3]
つづく
ディリクレ、PGL (1837)。「Beweis des Satzes、dass jede unbegrenzte arithmetische Progression、deren erstes Glied und Differenz ganze Zahlen ohne gemeinschaftlichen Factor sind、unendlich viele Primzahlen enthält」
Riemann zeta 1859か(下記)。ディリクレL函数が後だと思っていたが、逆だった
Riemann zetaで s = 1では、the harmonic series(調和級数)になり、”a simple pole at s = 1 with residue 1”ね
これ、ディリクレのL函数のs = 1と同じ
https://en.wikipedia.org/wiki/Riemann_zeta_function
The Riemann zeta function or Euler–Riemann zeta function, denoted by the Greek letter ζ (zeta), is a mathematical function of a complex variable defined as
ζ (s)=Σ_n=1〜∞ 1/n^s=1/1^s+1/2^s+1/3^s+・・・
for Re(s)>1, and its analytic continuation elsewhere.[2]
The Riemann zeta function plays a pivotal role in analytic number theory, and has applications in physics, probability theory, and applied statistics.
Leonhard Euler first introduced and studied the function over the reals in the first half of the eighteenth century.
Bernhard Riemann's 1859 article "On the Number of Primes Less Than a Given Magnitude" extended the Euler definition to a complex variable, proved its meromorphic continuation and functional equation, and established a relation between its zeros and the distribution of prime numbers.
This paper also contained the Riemann hypothesis, a conjecture about the distribution of complex zeros of the Riemann zeta function that many mathematicians consider the most important unsolved problem in pure mathematics.[3]
つづく
627132人目の素数さん
2023/11/04(土) 10:27:17.62ID:reJmKzrO つづき
Definition
Riemann showed that the function defined by the series on the half-plane of convergence can be continued analytically to all complex values s ≠ 1. For s = 1, the series is the harmonic series which diverges to +∞, and
lim _s→1 (s-1)ζ(s)=1.
Thus the Riemann zeta function is a meromorphic function on the whole complex plane, which is holomorphic everywhere except for a simple pole at s = 1 with residue 1.
https://en.wikipedia.org/wiki/Harmonic_series_(mathematics)
In mathematics, the harmonic series is the infinite series formed by summing all positive unit fractions:
Σ_n=1〜∞ 1/n=1+1/2+1/3+1/4+1/5+・・・ .
The first n terms of the series sum to approximately
ln n+γ, where ln is the natural logarithm and γ=〜0.577 is the Euler–Mascheroni constant.
Because the logarithm has arbitrarily large values, the harmonic series does not have a finite limit: it is a divergent series.
Its divergence was proven in the 14th century by Nicole Oresme using a precursor to the Cauchy condensation test for the convergence of infinite series.
It can also be proven to diverge by comparing the sum to an integral, according to the integral test for convergence.
(引用終り)
以上
Definition
Riemann showed that the function defined by the series on the half-plane of convergence can be continued analytically to all complex values s ≠ 1. For s = 1, the series is the harmonic series which diverges to +∞, and
lim _s→1 (s-1)ζ(s)=1.
Thus the Riemann zeta function is a meromorphic function on the whole complex plane, which is holomorphic everywhere except for a simple pole at s = 1 with residue 1.
https://en.wikipedia.org/wiki/Harmonic_series_(mathematics)
In mathematics, the harmonic series is the infinite series formed by summing all positive unit fractions:
Σ_n=1〜∞ 1/n=1+1/2+1/3+1/4+1/5+・・・ .
The first n terms of the series sum to approximately
ln n+γ, where ln is the natural logarithm and γ=〜0.577 is the Euler–Mascheroni constant.
Because the logarithm has arbitrarily large values, the harmonic series does not have a finite limit: it is a divergent series.
Its divergence was proven in the 14th century by Nicole Oresme using a precursor to the Cauchy condensation test for the convergence of infinite series.
It can also be proven to diverge by comparing the sum to an integral, according to the integral test for convergence.
(引用終り)
以上
628132人目の素数さん
2023/11/04(土) 10:52:41.58ID:reJmKzrO >>625
>>>”Χはディリクレ指標であり、s は1 より大きい実数部を持つ複素変数です。”
>>”証明の過程で、ディリクレは、L ( s , χ )がs = 1で非ゼロであることを示しました。
>
>この二つは矛盾していないか
そうですが>>622より
”It is a special case of a Dirichlet series.
By analytic continuation, it can be extended to a meromorphic function on the whole complex plane, and is then called a Dirichlet L-function and also denoted L(s, χ).”
ってことです
Dirichletがどこまで、analytic continuation(解析接続)を活用したのか? 原論文を見ていないので不明です
なお、Riemannも zetaで、似たような話ですが、Riemannは有名な函数等式を作って解析接続をしていますね
解析接続の歴史は、御大の出番でしょうが、Riemannは直感的には理解していたでしょうね(下記)
ワイエルシュトラスが熱心に研究したと聞いていますが、Riemannは当然と思っていたかも
https://en.wikipedia.org/wiki/Analytic_continuation
In complex analysis, a branch of mathematics, analytic continuation is a technique to extend the domain of definition of a given analytic function.
Analytic continuation often succeeds in defining further values of a function, for example in a new region where the infinite series representation which initially defined the function becomes divergent.
The case of several complex variables is rather different,
since singularities then need not be isolated points,
and its investigation was a major reason for the development of sheaf cohomology.
>>>”Χはディリクレ指標であり、s は1 より大きい実数部を持つ複素変数です。”
>>”証明の過程で、ディリクレは、L ( s , χ )がs = 1で非ゼロであることを示しました。
>
>この二つは矛盾していないか
そうですが>>622より
”It is a special case of a Dirichlet series.
By analytic continuation, it can be extended to a meromorphic function on the whole complex plane, and is then called a Dirichlet L-function and also denoted L(s, χ).”
ってことです
Dirichletがどこまで、analytic continuation(解析接続)を活用したのか? 原論文を見ていないので不明です
なお、Riemannも zetaで、似たような話ですが、Riemannは有名な函数等式を作って解析接続をしていますね
解析接続の歴史は、御大の出番でしょうが、Riemannは直感的には理解していたでしょうね(下記)
ワイエルシュトラスが熱心に研究したと聞いていますが、Riemannは当然と思っていたかも
https://en.wikipedia.org/wiki/Analytic_continuation
In complex analysis, a branch of mathematics, analytic continuation is a technique to extend the domain of definition of a given analytic function.
Analytic continuation often succeeds in defining further values of a function, for example in a new region where the infinite series representation which initially defined the function becomes divergent.
The case of several complex variables is rather different,
since singularities then need not be isolated points,
and its investigation was a major reason for the development of sheaf cohomology.
629132人目の素数さん
2023/11/04(土) 10:56:31.14ID:reJmKzrO >>626 訂正
これ、ディリクレのL函数のs = 1と同じ
↓
これ、ディリクレのL函数のs = 1と類似
これ、ディリクレのL函数のs = 1と同じ
↓
これ、ディリクレのL函数のs = 1と類似
630132人目の素数さん
2023/11/04(土) 11:29:10.15ID:reJmKzrO >>623
>ライプニッツ級数
>Σ_{n=0}^∞ (-1)^n/(2n+1)=π/4=0.785398
>
>Vacca型級数への変形(の一つ)
>ζ=exp(2πi/5)
>1の原始5乗根ζ=exp(2πi/5)
>Σ_{n=0}^{10^5-1}(-1)^n[log_ 5 (2n+1)](ζ^(2n+1)+ζ^(2(2n+1))+ζ^(3(2n+1))+ζ^(4(2n+1))/(2n+1)=0.785322
>(10万項で打ち切り)
なるほど
すごいすごい
令和の算額:ディリクレL函数、Vacca型級数、ライプニッツ級数、オイラーγ
これを奉納できる場所があると良いですね(まずは、arXiveで優先権確保か)
>ライプニッツ級数
>Σ_{n=0}^∞ (-1)^n/(2n+1)=π/4=0.785398
>
>Vacca型級数への変形(の一つ)
>ζ=exp(2πi/5)
>1の原始5乗根ζ=exp(2πi/5)
>Σ_{n=0}^{10^5-1}(-1)^n[log_ 5 (2n+1)](ζ^(2n+1)+ζ^(2(2n+1))+ζ^(3(2n+1))+ζ^(4(2n+1))/(2n+1)=0.785322
>(10万項で打ち切り)
なるほど
すごいすごい
令和の算額:ディリクレL函数、Vacca型級数、ライプニッツ級数、オイラーγ
これを奉納できる場所があると良いですね(まずは、arXiveで優先権確保か)
631132人目の素数さん
2023/11/04(土) 14:02:39.11ID:reJmKzrO >>600
>>ラグランジュの分解式は ほんのスタート部分でしかないぞ
> ラグランジュの分解式は、冪根による解法のゴール
中高一貫校の中学生も来るかもしれないので
赤ペン先生役をw
1)おサルさん>>5 は、「ラグランジュの分解式は、冪根による解法のゴール」を石井俊全の「ガロア理論の頂を踏む」で勉強したんだね
手元の第2刷で説明するが、P475にラグランジュの分解式が出てくる
「ラグランジュの分解式を使って、ピークの定理の結果を説明しようとするものも見られますが、少々無理があります
ラグランジュの分解式以外で方程式を解く手段があるかもしれないからです」と
2)ラグランジュの分解式の位置づけは、コックス「ガロワ理論」下 12.1 ラグランジュ が詳しい。P429でコックスは
「この失敗にもかかわらず、ラグランジュがどれだけのことを理解していたのかを見ると
深い感銘を覚える。彼の1770年の論文は代数学の偉業の一つである」と記す
3)矢ヶ部巌「数III方式ガロアの理論」では、第10章「根の整式を探求する」で、ラグランジュの分解式を取り上げている
第19章「代数的量を解析する」で、ラグランジュの分解式によるべき根解法を解説する
第26章「正規部分群を発見する」で、ラグランジュ理論との類比から正規部分群を導く
4)ラグランジュは彼の分解式で
i)3次、4次の代数方程式の解法を説明することが出来た
ii)5次の代数方程式にチャレンジしたが失敗した(上記コックスや矢ヶ部ご参照)
5)次にルフィニという人が「5次はべき根では解けない」と言った
だが、証明が十分ではなかった。それを補ったのがアーベルです
6)根の置換の重要性が認識された。コーシーは置換を研究した
コーシーの研究は、アーベルやガロアの論文で引用されている
7)ガロアが、根の置換を群として捉えて、代数方程式の可解性判定法を遺稿に纏めた。そして、決闘で散った
この数学的な話は、彌永「ガロアの時代 ガロアの数学」第二部(遺稿とその解説)に詳しい
つづく
>>ラグランジュの分解式は ほんのスタート部分でしかないぞ
> ラグランジュの分解式は、冪根による解法のゴール
中高一貫校の中学生も来るかもしれないので
赤ペン先生役をw
1)おサルさん>>5 は、「ラグランジュの分解式は、冪根による解法のゴール」を石井俊全の「ガロア理論の頂を踏む」で勉強したんだね
手元の第2刷で説明するが、P475にラグランジュの分解式が出てくる
「ラグランジュの分解式を使って、ピークの定理の結果を説明しようとするものも見られますが、少々無理があります
ラグランジュの分解式以外で方程式を解く手段があるかもしれないからです」と
2)ラグランジュの分解式の位置づけは、コックス「ガロワ理論」下 12.1 ラグランジュ が詳しい。P429でコックスは
「この失敗にもかかわらず、ラグランジュがどれだけのことを理解していたのかを見ると
深い感銘を覚える。彼の1770年の論文は代数学の偉業の一つである」と記す
3)矢ヶ部巌「数III方式ガロアの理論」では、第10章「根の整式を探求する」で、ラグランジュの分解式を取り上げている
第19章「代数的量を解析する」で、ラグランジュの分解式によるべき根解法を解説する
第26章「正規部分群を発見する」で、ラグランジュ理論との類比から正規部分群を導く
4)ラグランジュは彼の分解式で
i)3次、4次の代数方程式の解法を説明することが出来た
ii)5次の代数方程式にチャレンジしたが失敗した(上記コックスや矢ヶ部ご参照)
5)次にルフィニという人が「5次はべき根では解けない」と言った
だが、証明が十分ではなかった。それを補ったのがアーベルです
6)根の置換の重要性が認識された。コーシーは置換を研究した
コーシーの研究は、アーベルやガロアの論文で引用されている
7)ガロアが、根の置換を群として捉えて、代数方程式の可解性判定法を遺稿に纏めた。そして、決闘で散った
この数学的な話は、彌永「ガロアの時代 ガロアの数学」第二部(遺稿とその解説)に詳しい
つづく
632132人目の素数さん
2023/11/04(土) 14:03:26.60ID:reJmKzrO つづき
ラグランジュの分解式のその先に進んでいかないと
「大学数学科でガロア理論を勉強しました」とは、ならない
ラグランジュの分解式は、ガロア理論のスタート部分でしかない
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%99%E3%83%AB-%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%8B%E3%81%AE%E5%AE%9A%E7%90%86
アーベル-ルフィニの定理
(引用終り)
以上
ラグランジュの分解式のその先に進んでいかないと
「大学数学科でガロア理論を勉強しました」とは、ならない
ラグランジュの分解式は、ガロア理論のスタート部分でしかない
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%99%E3%83%AB-%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%8B%E3%81%AE%E5%AE%9A%E7%90%86
アーベル-ルフィニの定理
(引用終り)
以上
633132人目の素数さん
2023/11/04(土) 14:35:27.09ID:Hd+RkqEo634132人目の素数さん
2023/11/04(土) 14:37:53.04ID:v3fY12De635132人目の素数さん
2023/11/04(土) 14:40:11.58ID:v3fY12De636132人目の素数さん
2023/11/04(土) 14:42:55.91ID:v3fY12De637132人目の素数さん
2023/11/04(土) 14:58:25.78ID:OcvPT/kD >>634
>>問題はその「可能性」の信ぴょう性
>あなたは「信ぴょう性」という文字が見えないようですね
見えてますけど?というかそれ書いたの私ですけど?
「単なる可能性というだけでは価値が無い
なぜならそのような可能性は世の中に溢れかえっているから」
この意見に対してあなたは反論できてません
反論するつもりが無いのならそれでも構いませんが
>>問題はその「可能性」の信ぴょう性
>あなたは「信ぴょう性」という文字が見えないようですね
見えてますけど?というかそれ書いたの私ですけど?
「単なる可能性というだけでは価値が無い
なぜならそのような可能性は世の中に溢れかえっているから」
この意見に対してあなたは反論できてません
反論するつもりが無いのならそれでも構いませんが
638132人目の素数さん
2023/11/04(土) 14:59:44.13ID:v3fY12De >>631
>ラグランジュは彼の分解式で
>3次、4次の代数方程式の解法を説明することが出来た
>5次の代数方程式にチャレンジしたが失敗した
>次にルフィニという人が「5次はべき根では解けない」と言った
>だが、証明が十分ではなかった
>それを補ったのがアーベルです
>根の置換の重要性が認識された
>コーシーは置換を研究した
>コーシーの研究は、アーベルやガロアの論文で引用されている
>ガロアが、根の置換を群として捉えて、代数方程式の可解性判定法を遺稿に纏めた。
>そして、決闘で散った
はい、中学生の読書感想文、有難う
でも数学科の大学3年修了時にこの文章書いたら、確実に笑われるけどな
例えば
ガウスの名前が出てこない
円分方程式も出てこない
円分方程式の根はべき根で表せると知ってるかい?
いっとくけど、「1^(1/n)」とか馬鹿なこというなよ
で、どうやってべき根で表すか知ってるかい
ラグランジュの分解式を使うんだよ
石井俊全の「ガロア理論の頂を踏む」p412-421
第6章 根号で表す 1.1のn乗根をべき根で表す
を理解できるまで熟読してな
3次、4次の代数方程式を解くのは、それから
石井の本もそうなってる
なんでそうなってるのか
ラグランジュの分解式の使い方を会得すればわかるよ
じゃあな、永遠の15歳
>ラグランジュは彼の分解式で
>3次、4次の代数方程式の解法を説明することが出来た
>5次の代数方程式にチャレンジしたが失敗した
>次にルフィニという人が「5次はべき根では解けない」と言った
>だが、証明が十分ではなかった
>それを補ったのがアーベルです
>根の置換の重要性が認識された
>コーシーは置換を研究した
>コーシーの研究は、アーベルやガロアの論文で引用されている
>ガロアが、根の置換を群として捉えて、代数方程式の可解性判定法を遺稿に纏めた。
>そして、決闘で散った
はい、中学生の読書感想文、有難う
でも数学科の大学3年修了時にこの文章書いたら、確実に笑われるけどな
例えば
ガウスの名前が出てこない
円分方程式も出てこない
円分方程式の根はべき根で表せると知ってるかい?
いっとくけど、「1^(1/n)」とか馬鹿なこというなよ
で、どうやってべき根で表すか知ってるかい
ラグランジュの分解式を使うんだよ
石井俊全の「ガロア理論の頂を踏む」p412-421
第6章 根号で表す 1.1のn乗根をべき根で表す
を理解できるまで熟読してな
3次、4次の代数方程式を解くのは、それから
石井の本もそうなってる
なんでそうなってるのか
ラグランジュの分解式の使い方を会得すればわかるよ
じゃあな、永遠の15歳
639132人目の素数さん
2023/11/04(土) 15:06:05.66ID:v3fY12De >>631
>「ラグランジュの分解式を使って、
> ピークの定理の結果を説明しようとするものも見られますが、
> 少々無理があります
> ラグランジュの分解式以外で方程式を解く手段があるかもしれないからです」
かもしれんね
で、他の方法があるのかい?
君にそれが示せるのかい?
ラグランジュの分解式も使えない万年15歳の永遠の中学生の君に?
>「ラグランジュの分解式を使って、
> ピークの定理の結果を説明しようとするものも見られますが、
> 少々無理があります
> ラグランジュの分解式以外で方程式を解く手段があるかもしれないからです」
かもしれんね
で、他の方法があるのかい?
君にそれが示せるのかい?
ラグランジュの分解式も使えない万年15歳の永遠の中学生の君に?
640132人目の素数さん
2023/11/04(土) 15:10:27.56ID:v3fY12De >>632
>ラグランジュの分解式のその先に進んでいかないと
>「大学数学科でガロア理論を勉強しました」とは、ならない
>ラグランジュの分解式は、ガロア理論のスタート部分でしかない
なるほど、1君は、
ラグランジュの分解式を使った1のn乗根のべき根表示もできない
つまり、スタートラインにも立ててないわけだ
まあ、大学にも入れず、正則行列の条件も理解できない
万年15歳の永遠の中学生のままの君には、無理だとわかってたけどな
せめて高校は卒業しような
で、大学1年の微分積分学と線形代数は完全に理解しよう
ガロア理論はそのあとだ
>ラグランジュの分解式のその先に進んでいかないと
>「大学数学科でガロア理論を勉強しました」とは、ならない
>ラグランジュの分解式は、ガロア理論のスタート部分でしかない
なるほど、1君は、
ラグランジュの分解式を使った1のn乗根のべき根表示もできない
つまり、スタートラインにも立ててないわけだ
まあ、大学にも入れず、正則行列の条件も理解できない
万年15歳の永遠の中学生のままの君には、無理だとわかってたけどな
せめて高校は卒業しような
で、大学1年の微分積分学と線形代数は完全に理解しよう
ガロア理論はそのあとだ
641132人目の素数さん
2023/11/04(土) 16:22:40.92ID:825ItV3y >>591
何らかの結果を出せば、数学への貢献が出来る可能性があるとは思わないのかい
何らかの結果を出せば、数学への貢献が出来る可能性があるとは思わないのかい
642132人目の素数さん
2023/11/04(土) 16:25:28.79ID:v3fY12De >>641 他人のためではなく、まず自分のために学んだらどう?
643132人目の素数さん
2023/11/04(土) 16:26:19.81ID:Hd+RkqEo >>633
又聞きで残るものがコホモロジーの別の意味
又聞きで残るものがコホモロジーの別の意味
644132人目の素数さん
2023/11/04(土) 16:36:19.09ID:825ItV3y >>642
私はビジネスの可能性の意味も含めて行っている
私はビジネスの可能性の意味も含めて行っている
645132人目の素数さん
2023/11/04(土) 16:56:57.20ID:v3fY12De >>644 ビジネスって言葉の意味、知ってる?
646132人目の素数さん
2023/11/04(土) 17:07:38.23ID:825ItV3y647132人目の素数さん
2023/11/04(土) 17:09:44.45ID:825ItV3y >>645
1990近くから2005年位 → 1990年近くから2005年位
1990近くから2005年位 → 1990年近くから2005年位
648132人目の素数さん
2023/11/04(土) 17:14:31.22ID:reJmKzrO >>633
>訳も分かってない奴が又聞きで教えられるほどには甘くはない。
ご苦労さまです
”赤ペン先生役”>>631と書いたろう?
誤読だよ、あなたの
下記 進研ゼミ 赤ペン先生だよ
単に、間違っているところに、赤ペンを入れるってこと
それを しゃれで、”赤ペン先生役”と書いただけ
再録
「>>ラグランジュの分解式は ほんのスタート部分でしかないぞ
> ラグランジュの分解式は、冪根による解法のゴール」
”ラグランジュの分解式は ほんのスタート部分”
なのか
”ラグランジュの分解式は、冪根による解法のゴール”
なのかってこと
わけわかは、あなたです
(参考)
https://sho.benesse.co.jp/cp/akapen_rn/
進研ゼミ 小学講座トップ
赤ペン先生の問題とは
担任の「赤ペン先生」が個別指導でお子さまのやる気を引き出す
進研ゼミ小学講座40年のノウハウを生かし、タブレットでもお子さまとの継続的なかかわりの中で、良いところを引き出しほめる、温かみのある手書きの指導とコミュニケーションで、お子さまの学習意欲を高めます。
>訳も分かってない奴が又聞きで教えられるほどには甘くはない。
ご苦労さまです
”赤ペン先生役”>>631と書いたろう?
誤読だよ、あなたの
下記 進研ゼミ 赤ペン先生だよ
単に、間違っているところに、赤ペンを入れるってこと
それを しゃれで、”赤ペン先生役”と書いただけ
再録
「>>ラグランジュの分解式は ほんのスタート部分でしかないぞ
> ラグランジュの分解式は、冪根による解法のゴール」
”ラグランジュの分解式は ほんのスタート部分”
なのか
”ラグランジュの分解式は、冪根による解法のゴール”
なのかってこと
わけわかは、あなたです
(参考)
https://sho.benesse.co.jp/cp/akapen_rn/
進研ゼミ 小学講座トップ
赤ペン先生の問題とは
担任の「赤ペン先生」が個別指導でお子さまのやる気を引き出す
進研ゼミ小学講座40年のノウハウを生かし、タブレットでもお子さまとの継続的なかかわりの中で、良いところを引き出しほめる、温かみのある手書きの指導とコミュニケーションで、お子さまの学習意欲を高めます。
649132人目の素数さん
2023/11/04(土) 17:49:48.81ID:reJmKzrO >>638-639
ご苦労さまです
スレ主です
必死の言い繕いと論点ずらし、笑えます
>> ラグランジュの分解式以外で方程式を解く手段があるかもしれないからです」
> かもしれんね
> で、他の方法があるのかい?
まず、ここからいくよ
歴史的には、三次方程式 カルダノの公式、四次方程式 フェラリの解法
いずれも、ラグランジュの分解式不使用だ
ラグランジュは、後付けで 彼の分解式を使って、これらの解法を解明して
五次方程式のべき根解法を探求した
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BB%A3%E6%95%B0%E6%96%B9%E7%A8%8B%E5%BC%8F
代数方程式
代数方程式の解法
三次方程式 カルダノの公式
四次方程式 フェラリの解法
五次方程式 楕円モジュラー関数を用いた解の公式は複雑なため、概略にとどめる
あと、resolventの話は、下記を読んでね
Lagrange resolvent以外もあるよ。いろんなresolventの一つですよ
(参考)
https://peng225.はてなブログ.com/entry/2018/02/12/223452
ペンギンは空を飛ぶ 2018-02-12
5次方程式の解を巡る旅 〜3次・4次方程式のresolvent編〜
Resolvent invariantの条件
このようなことが成立するのは、こうなるようにresolvent invariantをうまく選んでいるからである。すなわち、resolvent invariantは以下の条件を満たすように選ばれていたのである。
対称群の作用に対してn個未満のパターンにしか変化しない。
そこから元の方程式の解を導き出せる。
おまけ:Lagrange resolventとは
本筋とはあまり関係ないが、最後にLagrange resolventの話をしておこうと思う。私は本件の調査を始めるまで、高次方程式を解くにはLagrange resolventというすごいやつを使えば良いのだと思っていたが、実はそうではない。ここで今の私の理解を整理しておく
略
ご苦労さまです
スレ主です
必死の言い繕いと論点ずらし、笑えます
>> ラグランジュの分解式以外で方程式を解く手段があるかもしれないからです」
> かもしれんね
> で、他の方法があるのかい?
まず、ここからいくよ
歴史的には、三次方程式 カルダノの公式、四次方程式 フェラリの解法
いずれも、ラグランジュの分解式不使用だ
ラグランジュは、後付けで 彼の分解式を使って、これらの解法を解明して
五次方程式のべき根解法を探求した
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BB%A3%E6%95%B0%E6%96%B9%E7%A8%8B%E5%BC%8F
代数方程式
代数方程式の解法
三次方程式 カルダノの公式
四次方程式 フェラリの解法
五次方程式 楕円モジュラー関数を用いた解の公式は複雑なため、概略にとどめる
あと、resolventの話は、下記を読んでね
Lagrange resolvent以外もあるよ。いろんなresolventの一つですよ
(参考)
https://peng225.はてなブログ.com/entry/2018/02/12/223452
ペンギンは空を飛ぶ 2018-02-12
5次方程式の解を巡る旅 〜3次・4次方程式のresolvent編〜
Resolvent invariantの条件
このようなことが成立するのは、こうなるようにresolvent invariantをうまく選んでいるからである。すなわち、resolvent invariantは以下の条件を満たすように選ばれていたのである。
対称群の作用に対してn個未満のパターンにしか変化しない。
そこから元の方程式の解を導き出せる。
おまけ:Lagrange resolventとは
本筋とはあまり関係ないが、最後にLagrange resolventの話をしておこうと思う。私は本件の調査を始めるまで、高次方程式を解くにはLagrange resolventというすごいやつを使えば良いのだと思っていたが、実はそうではない。ここで今の私の理解を整理しておく
略
650132人目の素数さん
2023/11/04(土) 18:46:37.03ID:v3fY12De >>649
>歴史的には、三次方程式 カルダノの公式、四次方程式 フェラリの解法
>いずれも、ラグランジュの分解式不使用だ
それはサルの貴様がラグランジュ分解式を全く理解してないがゆえの誤解
>ラグランジュは、後付けで 彼の分解式を使って、これらの解法を解明して
だろ?だったら使ってるんだよ 今お前は無意識にそれを認めたわけだ
つまりお前はまた負けたわけだ
正規部分群で負け 正則行列で負け 無限乗積で負け そしてラグランジュで負け
一勝もできずに四連敗
悪いな 日本シリーズ優勝だわw
>歴史的には、三次方程式 カルダノの公式、四次方程式 フェラリの解法
>いずれも、ラグランジュの分解式不使用だ
それはサルの貴様がラグランジュ分解式を全く理解してないがゆえの誤解
>ラグランジュは、後付けで 彼の分解式を使って、これらの解法を解明して
だろ?だったら使ってるんだよ 今お前は無意識にそれを認めたわけだ
つまりお前はまた負けたわけだ
正規部分群で負け 正則行列で負け 無限乗積で負け そしてラグランジュで負け
一勝もできずに四連敗
悪いな 日本シリーズ優勝だわw
651132人目の素数さん
2023/11/04(土) 18:48:49.05ID:v3fY12De 「巡回群だぜ 冪根解は」
https://www.youtube.com/watch?v=k8uvOxX281M
https://www.youtube.com/watch?v=k8uvOxX281M
652132人目の素数さん
2023/11/04(土) 18:51:59.54ID:v3fY12De >>646-647 就職したいなら数学のことは綺麗さっぱり忘れな 仕事中はな
653132人目の素数さん
2023/11/04(土) 19:49:37.13ID:reJmKzrO >>638
>ガウスの名前が出てこない
>円分方程式も出てこない
>円分方程式の根はべき根で表せると知ってるかい?
やれやれ、ガロア理論の常識をグダグダと
1)石井俊全の「ガロア理論の頂を踏む」 定理6.10の直前の囲み(手持ちではP486)
「拡大体Eの作り方 1.予め十分な1のn乗根を仕込んでおく」とあるでしょ?w
2)これが、ガロア理論で代数方程式のべき根解法を論じるときの基本です
例えば、下記 大阿久俊則先生のガロア理論入門見てね
”Kをすべて1のべき乗根を含むようなCの部分体”とすることで
ガロア群G=Gal(L/K)がすっきり書けるのです
3)勿論、方程式 x^n-1=0が、べき根で解けることは、それまでに導いていて
既知です
石井本では、6-1「1のn乗根をべき根で表す」です(帰納法で証明しています)
因みに、石井本ではガウスは登場しません!!ww
(参考)
https://www.lab.twcu.ac.jp/~oaku/index_jp.html
https://www.lab.twcu.ac.jp/~oaku/galois.pdf
ガロア理論入門(体と群と方程式)講義録(学部)大阿久俊則 東京女子大学情報処理センター
P32
8 1の乗根
x^n-1のK上の分解体はL=K(ζ)でありはガロア拡大である.特にK=QのときQ(ζ)をn次の円分体と呼ぶ.
1のn乗根の全体Un:={ζ^k|k=0,1,・・・n-1} は複素数の乗法に関して巡回群をなす.
P34
9 2項方程式と巡回拡大
定理9.1 KはCの部分体であり,1の原始乗根を含む,すなわちQ上のx^n-1の分解体を含むと仮定する.
aを0でないKの元として,x^n-aのK上の分解体をとする.
このとき,L⊃Kのガロア群G=Gal(L/K)は巡回群であり,その位数はnの約数である.
特にx^n-aがK上既約であれば,Gはn次巡回群である.
P45
12 方程式のべき根による可解性
定理12.1 Kをすべて1のべき乗根を含むようなCの部分体,f(x)∈K[x]を2次以上の多項式とする.
このとき,方程式f(x)=0がK上べき根によって解けるための必要十分条件はf(x)のK上の分解体のガロア群Gal(L/Kが可解群となることである
>ガウスの名前が出てこない
>円分方程式も出てこない
>円分方程式の根はべき根で表せると知ってるかい?
やれやれ、ガロア理論の常識をグダグダと
1)石井俊全の「ガロア理論の頂を踏む」 定理6.10の直前の囲み(手持ちではP486)
「拡大体Eの作り方 1.予め十分な1のn乗根を仕込んでおく」とあるでしょ?w
2)これが、ガロア理論で代数方程式のべき根解法を論じるときの基本です
例えば、下記 大阿久俊則先生のガロア理論入門見てね
”Kをすべて1のべき乗根を含むようなCの部分体”とすることで
ガロア群G=Gal(L/K)がすっきり書けるのです
3)勿論、方程式 x^n-1=0が、べき根で解けることは、それまでに導いていて
既知です
石井本では、6-1「1のn乗根をべき根で表す」です(帰納法で証明しています)
因みに、石井本ではガウスは登場しません!!ww
(参考)
https://www.lab.twcu.ac.jp/~oaku/index_jp.html
https://www.lab.twcu.ac.jp/~oaku/galois.pdf
ガロア理論入門(体と群と方程式)講義録(学部)大阿久俊則 東京女子大学情報処理センター
P32
8 1の乗根
x^n-1のK上の分解体はL=K(ζ)でありはガロア拡大である.特にK=QのときQ(ζ)をn次の円分体と呼ぶ.
1のn乗根の全体Un:={ζ^k|k=0,1,・・・n-1} は複素数の乗法に関して巡回群をなす.
P34
9 2項方程式と巡回拡大
定理9.1 KはCの部分体であり,1の原始乗根を含む,すなわちQ上のx^n-1の分解体を含むと仮定する.
aを0でないKの元として,x^n-aのK上の分解体をとする.
このとき,L⊃Kのガロア群G=Gal(L/K)は巡回群であり,その位数はnの約数である.
特にx^n-aがK上既約であれば,Gはn次巡回群である.
P45
12 方程式のべき根による可解性
定理12.1 Kをすべて1のべき乗根を含むようなCの部分体,f(x)∈K[x]を2次以上の多項式とする.
このとき,方程式f(x)=0がK上べき根によって解けるための必要十分条件はf(x)のK上の分解体のガロア群Gal(L/Kが可解群となることである
654132人目の素数さん
2023/11/04(土) 20:00:11.98ID:reJmKzrO >>651
>「巡回群だぜ 冪根解は」
>https://www.youtube.com/watch?v=k8uvOxX281M
それ初心者が見落としやすいところでね
大阿久俊則 >>653より
「9 2項方程式と巡回拡大
定理9.1 KはCの部分体であり,1の原始乗根を含む
略
このとき,L⊃Kのガロア群G=Gal(L/K)は巡回群であり,その位数はnの約数である」
だよ
”1の原始乗根を含む”を見落とさないようにね
つまり、基礎体Kの取り方で、変わるって事
「拡大体Eの作り方 1.予め十分な1のn乗根を仕込んでおく」>>653
な
>「巡回群だぜ 冪根解は」
>https://www.youtube.com/watch?v=k8uvOxX281M
それ初心者が見落としやすいところでね
大阿久俊則 >>653より
「9 2項方程式と巡回拡大
定理9.1 KはCの部分体であり,1の原始乗根を含む
略
このとき,L⊃Kのガロア群G=Gal(L/K)は巡回群であり,その位数はnの約数である」
だよ
”1の原始乗根を含む”を見落とさないようにね
つまり、基礎体Kの取り方で、変わるって事
「拡大体Eの作り方 1.予め十分な1のn乗根を仕込んでおく」>>653
な
655132人目の素数さん
2023/11/04(土) 20:19:25.24ID:reJmKzrO >>650
>>歴史的には、三次方程式 カルダノの公式、四次方程式 フェラリの解法
>>いずれも、ラグランジュの分解式不使用だ
> それはサルの貴様がラグランジュ分解式を全く理解してないがゆえの誤解
>>ラグランジュは、後付けで 彼の分解式を使って、これらの解法を解明して
> だろ?だったら使ってるんだよ 今お前は無意識にそれを認めたわけだ
その調子だと、”Galois resolvent”(下記)をしらないんだろうな
”Galois resolvent”は、Galois自身が 彼の遺稿で Galois理論を構築するのに使った分解式だよ
Galoisの原論文(遺稿)を読んでないね
石井俊全本どまりでしょ?w
(参考)
https://www.researchgate.net/profile/Martin-Obi/publication/324416125_Computing_Galois_Groups_with_Resolvents/links/5acce2c70f7e9b18965461a1/Computing-Galois-Groups-with-Resolvents.pdf
Computing Galois Groups with Resolvents Article · June 2017
Martin Obi
Federal University of Technology Owerri
ICASTOR Journal of Mathematical Sciences Vol. 11, No. 1 (2017) 15 - 21
P17
The best known Galois resolvents are the minimal polynomials of certain elements of the kind
m1α1+・・・+mnαn with m1・・・mn rational integers.
>>歴史的には、三次方程式 カルダノの公式、四次方程式 フェラリの解法
>>いずれも、ラグランジュの分解式不使用だ
> それはサルの貴様がラグランジュ分解式を全く理解してないがゆえの誤解
>>ラグランジュは、後付けで 彼の分解式を使って、これらの解法を解明して
> だろ?だったら使ってるんだよ 今お前は無意識にそれを認めたわけだ
その調子だと、”Galois resolvent”(下記)をしらないんだろうな
”Galois resolvent”は、Galois自身が 彼の遺稿で Galois理論を構築するのに使った分解式だよ
Galoisの原論文(遺稿)を読んでないね
石井俊全本どまりでしょ?w
(参考)
https://www.researchgate.net/profile/Martin-Obi/publication/324416125_Computing_Galois_Groups_with_Resolvents/links/5acce2c70f7e9b18965461a1/Computing-Galois-Groups-with-Resolvents.pdf
Computing Galois Groups with Resolvents Article · June 2017
Martin Obi
Federal University of Technology Owerri
ICASTOR Journal of Mathematical Sciences Vol. 11, No. 1 (2017) 15 - 21
P17
The best known Galois resolvents are the minimal polynomials of certain elements of the kind
m1α1+・・・+mnαn with m1・・・mn rational integers.
656132人目の素数さん
2023/11/05(日) 07:29:19.08ID:nkZwNZJN >>653
>やれやれ、ガロア理論の常識をグダグダと
>「拡大体Eの作り方 1.予め十分な1のn乗根を仕込んでおく」とあるでしょ?
>これが、ガロア理論で代数方程式のべき根解法を論じるときの基本です
>”Kをすべて1のべき乗根を含むようなCの部分体”とすることで
>ガロア群G=Gal(L/K)がすっきり書けるのです
やれやれ、素人のつまみぐい読書の悪いクセがでたねえ
そんな話は一切してないよ それ以前
>勿論、方程式 x^n-1=0が、べき根で解けることは、それまでに導いていて既知です
いや、君は分かってないでしょ だから説明できずにすっとばす
素人は理解できないところを勝手に既知とウソつく
だからいつまでたっても初歩から理解できない
>石井本では、6-1「1のn乗根をべき根で表す」です(帰納法で証明しています)
「帰納法で」というのは、具体的には
・1次、2次、3次はべき根で解ける
・nが4以上の場合、n>mであるm次の場合に帰着できる
という意味だよ 分かってる?
で、nが合成数の場合はたやすく因数の場合に帰着できる
問題は、nが素数の場合
石井本ではp417からp421の5ページにわたって具体的にやり方を示している
一度でも自分で実際にやってみればどんなアホでもわかる寸法
しかし「俺はやらなくてもわかる」と自惚れるドアホはいつまでたっても分からん
1,お前のことだぞw
>因みに、石井本ではガウスは登場しません!!ww
正確にはガウスという名前はでてこない、というだけ
しかし1のn乗根がべき根で表せる、というのはガウスの成果である
でなきゃ、正17角形の作図法が大発見とかいわれるわけないだろが!
>やれやれ、ガロア理論の常識をグダグダと
>「拡大体Eの作り方 1.予め十分な1のn乗根を仕込んでおく」とあるでしょ?
>これが、ガロア理論で代数方程式のべき根解法を論じるときの基本です
>”Kをすべて1のべき乗根を含むようなCの部分体”とすることで
>ガロア群G=Gal(L/K)がすっきり書けるのです
やれやれ、素人のつまみぐい読書の悪いクセがでたねえ
そんな話は一切してないよ それ以前
>勿論、方程式 x^n-1=0が、べき根で解けることは、それまでに導いていて既知です
いや、君は分かってないでしょ だから説明できずにすっとばす
素人は理解できないところを勝手に既知とウソつく
だからいつまでたっても初歩から理解できない
>石井本では、6-1「1のn乗根をべき根で表す」です(帰納法で証明しています)
「帰納法で」というのは、具体的には
・1次、2次、3次はべき根で解ける
・nが4以上の場合、n>mであるm次の場合に帰着できる
という意味だよ 分かってる?
で、nが合成数の場合はたやすく因数の場合に帰着できる
問題は、nが素数の場合
石井本ではp417からp421の5ページにわたって具体的にやり方を示している
一度でも自分で実際にやってみればどんなアホでもわかる寸法
しかし「俺はやらなくてもわかる」と自惚れるドアホはいつまでたっても分からん
1,お前のことだぞw
>因みに、石井本ではガウスは登場しません!!ww
正確にはガウスという名前はでてこない、というだけ
しかし1のn乗根がべき根で表せる、というのはガウスの成果である
でなきゃ、正17角形の作図法が大発見とかいわれるわけないだろが!
657132人目の素数さん
2023/11/05(日) 07:40:56.27ID:nkZwNZJN >>654
>>「巡回群だぜ 冪根解は」
>それ初心者が見落としやすいところでね
>「9 2項方程式と巡回拡大
>定理9.1 KはCの部分体であり,1の原始乗根を含む
>このとき,L⊃Kのガロア群G=Gal(L/K)は巡回群であり,その位数はnの約数である」だよ
>”1の原始乗根を含む”を見落とさないようにね
>つまり、基礎体Kの取り方で、変わるって事
>「拡大体Eの作り方 1.予め十分な1のn乗根を仕込んでおく」な
なんか根本的に分かってないねえ
x^n=aの話はしてないよ
円分多項式の話をしている
円分多項式、分かってる?
円分多項式
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%86%86%E5%88%86%E5%A4%9A%E9%A0%85%E5%BC%8F
例えば
Φ5は、x^4+x^3+x^2+x+1=0 ね (4次)
で、4=2✕2だから平方根だけで表せる
君、石井本のp417-421の計算、一度もトレースできてないでしょ
あのさ、アホでもわかるほど丁寧に書いてある本は
チラ見じゃなくガン見して読み尽くさなきゃ
カネ払ってストリップ劇場に入ったんならガッツリ見なきゃ損でしょ
ま、ストリップ劇場行ったことないけどさ
>>「巡回群だぜ 冪根解は」
>それ初心者が見落としやすいところでね
>「9 2項方程式と巡回拡大
>定理9.1 KはCの部分体であり,1の原始乗根を含む
>このとき,L⊃Kのガロア群G=Gal(L/K)は巡回群であり,その位数はnの約数である」だよ
>”1の原始乗根を含む”を見落とさないようにね
>つまり、基礎体Kの取り方で、変わるって事
>「拡大体Eの作り方 1.予め十分な1のn乗根を仕込んでおく」な
なんか根本的に分かってないねえ
x^n=aの話はしてないよ
円分多項式の話をしている
円分多項式、分かってる?
円分多項式
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%86%86%E5%88%86%E5%A4%9A%E9%A0%85%E5%BC%8F
例えば
Φ5は、x^4+x^3+x^2+x+1=0 ね (4次)
で、4=2✕2だから平方根だけで表せる
君、石井本のp417-421の計算、一度もトレースできてないでしょ
あのさ、アホでもわかるほど丁寧に書いてある本は
チラ見じゃなくガン見して読み尽くさなきゃ
カネ払ってストリップ劇場に入ったんならガッツリ見なきゃ損でしょ
ま、ストリップ劇場行ったことないけどさ
658132人目の素数さん
2023/11/05(日) 07:47:18.17ID:nkZwNZJN >>655
>その調子だと、”Galois resolvent”をしらないんだろうな
>”Galois resolvent”は、Galois自身が 彼の遺稿で
>Galois理論を構築するのに使った分解式だよ
>Galoisの原論文を読んでないね
>石井俊全本どまりでしょ?
石井俊全本の「1のn乗根をベキ根で表す」の
肝心の素数次(正確には素数pのΦp)の場合を
まったく計算すらトレースせずにすっとばす
素人ドアホの君がなにほざいてんの?
Lagrange resolventがわかんない君に
Galois resolventがわかるわけないじゃん
実際、
なぜLagrange resolventだとベキ根で解けて
なぜGalois resolventではうまくいかないのか
分かってないでしょ?
それは君がまったく手を動かさない怠慢野郎だからだよ
>その調子だと、”Galois resolvent”をしらないんだろうな
>”Galois resolvent”は、Galois自身が 彼の遺稿で
>Galois理論を構築するのに使った分解式だよ
>Galoisの原論文を読んでないね
>石井俊全本どまりでしょ?
石井俊全本の「1のn乗根をベキ根で表す」の
肝心の素数次(正確には素数pのΦp)の場合を
まったく計算すらトレースせずにすっとばす
素人ドアホの君がなにほざいてんの?
Lagrange resolventがわかんない君に
Galois resolventがわかるわけないじゃん
実際、
なぜLagrange resolventだとベキ根で解けて
なぜGalois resolventではうまくいかないのか
分かってないでしょ?
それは君がまったく手を動かさない怠慢野郎だからだよ
659132人目の素数さん
2023/11/05(日) 07:52:54.56ID:nkZwNZJN なぜ巡回群だと嬉しいのか? まずそこから実感していただきたいもんだね
悪いけど、平地の人間が一切坂道を登ることなく
いきなりテレポーテーションで山頂に立つことはできないんだな
ていうか、坂道が嫌いなら数学はやめたほうがいいね マジで
https://www.youtube.com/watch?v=DeGkiItB9d8
悪いけど、平地の人間が一切坂道を登ることなく
いきなりテレポーテーションで山頂に立つことはできないんだな
ていうか、坂道が嫌いなら数学はやめたほうがいいね マジで
https://www.youtube.com/watch?v=DeGkiItB9d8
660132人目の素数さん
2023/11/05(日) 07:58:18.05ID:nkZwNZJN 1の心中を一言でいうとこれ
承認欲求
https://www.youtube.com/watch?v=x_BjvhMW9TE
これに対する俺様の反応はこれ
Kingslayer
https://www.youtube.com/watch?v=V6Y2k3Zy8dA
承認欲求
https://www.youtube.com/watch?v=x_BjvhMW9TE
これに対する俺様の反応はこれ
Kingslayer
https://www.youtube.com/watch?v=V6Y2k3Zy8dA
661132人目の素数さん
2023/11/05(日) 09:12:28.34ID:jnmB6Dk6 >>656
> やれやれ、素人のつまみぐい読書の悪いクセがでたねえ
> そんな話は一切してないよ それ以前
ふふふ
スレ主です
「秘孔を突いた」か
痛みに発狂して連投。ご苦労
そもそも >>648 より再録
「>>ラグランジュの分解式は ほんのスタート部分でしかないぞ
> ラグランジュの分解式は、冪根による解法のゴール」
”ラグランジュの分解式は ほんのスタート部分”
なのか
”ラグランジュの分解式は、冪根による解法のゴール”
なのかってこと
矢ヶ部先生の「数III方式 ガロアの理論」の最後が
”第29章 ガロア理論ここに始まる”とあって
「これが、現在の『ガロア理論』の始まり
これを契機として、方程式論中心の代数学は、群や体などを対象とする代数学へと脱皮する」
とある
1)ラグランジュの分解式は 代数方程式解法のガロア理論のほんのスタート部分でしかない
2)そして、ラグランジュの分解式を使う 石井俊全本「ガロア理論の頂を踏む」も
矢ヶ部先生の視点では、「現代代数学の始まり」でしかない
この事実を、噛みしめましょうね
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%97%E6%96%97%E3%81%AE%E6%8B%B3
北斗の拳
ケンシロウが相手に対して「お前はもう死んでいる。」と死を告げる際の決め台詞、「秘孔を突く」といった表現などが人気を博した
> やれやれ、素人のつまみぐい読書の悪いクセがでたねえ
> そんな話は一切してないよ それ以前
ふふふ
スレ主です
「秘孔を突いた」か
痛みに発狂して連投。ご苦労
そもそも >>648 より再録
「>>ラグランジュの分解式は ほんのスタート部分でしかないぞ
> ラグランジュの分解式は、冪根による解法のゴール」
”ラグランジュの分解式は ほんのスタート部分”
なのか
”ラグランジュの分解式は、冪根による解法のゴール”
なのかってこと
矢ヶ部先生の「数III方式 ガロアの理論」の最後が
”第29章 ガロア理論ここに始まる”とあって
「これが、現在の『ガロア理論』の始まり
これを契機として、方程式論中心の代数学は、群や体などを対象とする代数学へと脱皮する」
とある
1)ラグランジュの分解式は 代数方程式解法のガロア理論のほんのスタート部分でしかない
2)そして、ラグランジュの分解式を使う 石井俊全本「ガロア理論の頂を踏む」も
矢ヶ部先生の視点では、「現代代数学の始まり」でしかない
この事実を、噛みしめましょうね
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%97%E6%96%97%E3%81%AE%E6%8B%B3
北斗の拳
ケンシロウが相手に対して「お前はもう死んでいる。」と死を告げる際の決め台詞、「秘孔を突く」といった表現などが人気を博した
662132人目の素数さん
2023/11/05(日) 09:23:40.29ID:nkZwNZJN >>661
>「秘孔を突いた」か
俺が?君の?肛門を?バッチイなw
>そもそも
>”ラグランジュの分解式は ほんのスタート部分”なのか
>”ラグランジュの分解式は、冪根による解法のゴール”なのか
>ってこと
別に背反ではないので両立するけど何か?
冪根解法のゴールにしてガロア理論のスタート いいじゃん
だから君はスタートすらできてないわけよ
だってゴールしてないんだから
おわかり?
>「秘孔を突いた」か
俺が?君の?肛門を?バッチイなw
>そもそも
>”ラグランジュの分解式は ほんのスタート部分”なのか
>”ラグランジュの分解式は、冪根による解法のゴール”なのか
>ってこと
別に背反ではないので両立するけど何か?
冪根解法のゴールにしてガロア理論のスタート いいじゃん
だから君はスタートすらできてないわけよ
だってゴールしてないんだから
おわかり?
663132人目の素数さん
2023/11/05(日) 09:27:31.44ID:nkZwNZJN P.S.
>発狂して連投
まったく消化できてない下痢コピペ垂れ流す君こそ真性の●違いだよ
何も努力してないのに承認欲求だけ人一倍 ●ってるよ
君、自分が何者か、京都のお寺で座禅して見つめ直したほうがいい
大阪に住んでるんだろ?阪急電車ですぐ行けるじゃん
京阪でもJRでもいいけどさ
>発狂して連投
まったく消化できてない下痢コピペ垂れ流す君こそ真性の●違いだよ
何も努力してないのに承認欲求だけ人一倍 ●ってるよ
君、自分が何者か、京都のお寺で座禅して見つめ直したほうがいい
大阪に住んでるんだろ?阪急電車ですぐ行けるじゃん
京阪でもJRでもいいけどさ
664132人目の素数さん
2023/11/05(日) 09:37:51.22ID:jnmB6Dk6 >>658-659
>Lagrange resolventがわかんない君に
>Galois resolventがわかるわけないじゃん
>なぜLagrange resolventだとベキ根で解けて
>なぜGalois resolventではうまくいかないのか
>分かってないでしょ?
>悪いけど、平地の人間が一切坂道を登ることなく
>いきなりテレポーテーションで山頂に立つことはできないんだな
>ていうか、坂道が嫌いなら数学はやめたほうがいいね マジで
これ、間違った思想だと思うよ
1)「数学に王道なし」が正しいかどうかは知らないが(私は、多分正しくないと思っている)
人それぞれ、自分に合ったやり方を見つけた方がいい
2)私のモットーは、「早く全体像を掴め」ってこと
未踏峰の山頂の位置さえ分からない登山と、すでに誰かが登って地図を作ってくれている場合と
後者なら、早く地図を手に入れて、自分の位置と頂上との関係を把握することだ
3)囲碁の要諦の一つに、大局観がある。局部の読みより、大局観が優先されるのです
勿論、大局観にはその人の読む力も関係してくるのだが
その人なりの大局観をもとに、今どこから手を付けていくのか?
4)いまのガロア理論で言えば、君は代数方程式解法のガロア理論の地図を持っていない
そして、矢ヶ部先生の視点”ガロアの原論文が『現代代数学の始まり』”という視点もあやしい
しょうがないよね、石井俊全本「ガロア理論の頂を踏む」で、ガロア理論の頂に来たと勘違いしている
その実、全体像が分かってないから
ラグランジュの分解式が
代数方程式解法のガロア理論において 占める位置づけも分かってない
全体像が何にも分からず 分かろうともせず、円分方程式のラグランジュ分解式を突いて喜ぶ
だから、自分が代数方程式のガロア理論についてトンチンカンなことを書いても、気づかないのです
やれやれ
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%86%86%E5%88%86%E5%A4%9A%E9%A0%85%E5%BC%8F
円分多項式(英: cyclotomic polynomial, 独: Kreisteilungspolynom)とは、1の冪根に関連のある多項式である
>Lagrange resolventがわかんない君に
>Galois resolventがわかるわけないじゃん
>なぜLagrange resolventだとベキ根で解けて
>なぜGalois resolventではうまくいかないのか
>分かってないでしょ?
>悪いけど、平地の人間が一切坂道を登ることなく
>いきなりテレポーテーションで山頂に立つことはできないんだな
>ていうか、坂道が嫌いなら数学はやめたほうがいいね マジで
これ、間違った思想だと思うよ
1)「数学に王道なし」が正しいかどうかは知らないが(私は、多分正しくないと思っている)
人それぞれ、自分に合ったやり方を見つけた方がいい
2)私のモットーは、「早く全体像を掴め」ってこと
未踏峰の山頂の位置さえ分からない登山と、すでに誰かが登って地図を作ってくれている場合と
後者なら、早く地図を手に入れて、自分の位置と頂上との関係を把握することだ
3)囲碁の要諦の一つに、大局観がある。局部の読みより、大局観が優先されるのです
勿論、大局観にはその人の読む力も関係してくるのだが
その人なりの大局観をもとに、今どこから手を付けていくのか?
4)いまのガロア理論で言えば、君は代数方程式解法のガロア理論の地図を持っていない
そして、矢ヶ部先生の視点”ガロアの原論文が『現代代数学の始まり』”という視点もあやしい
しょうがないよね、石井俊全本「ガロア理論の頂を踏む」で、ガロア理論の頂に来たと勘違いしている
その実、全体像が分かってないから
ラグランジュの分解式が
代数方程式解法のガロア理論において 占める位置づけも分かってない
全体像が何にも分からず 分かろうともせず、円分方程式のラグランジュ分解式を突いて喜ぶ
だから、自分が代数方程式のガロア理論についてトンチンカンなことを書いても、気づかないのです
やれやれ
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%86%86%E5%88%86%E5%A4%9A%E9%A0%85%E5%BC%8F
円分多項式(英: cyclotomic polynomial, 独: Kreisteilungspolynom)とは、1の冪根に関連のある多項式である
665132人目の素数さん
2023/11/05(日) 09:47:48.35ID:nkZwNZJN >>664
>>悪いけど、平地の人間が一切坂道を登ることなく
>>いきなりテレポーテーションで山頂に立つことはできないんだな
>>ていうか、坂道が嫌いなら数学はやめたほうがいいね マジで
>これ、間違った思想だと思うよ
>「数学に王道なし」が正しいかどうかは知らないが
>(私は、多分正しくないと思っている)
そういうと思った
君は本当に自己愛性人格障害だね
自分は天才だから全く努力せずに直感でわかると自惚れきっている
悪いけど、そんな奴はこの世に実在しないんだよ
数学の王とか神とかそういうものは実在しないんだ
>私のモットーは、「早く全体像を掴め」ってこと
>未踏峰の山頂の位置さえ分からない登山と、
>すでに誰かが登って地図を作ってくれている場合と
>後者なら、早く地図を手に入れて、
>自分の位置と頂上との関係を把握することだ
まず、君には学者は無理だね
なぜなら、未知の箇所には最初から地図なんてないってことさ
自分で歩いて地図を作るつもりでやらないといけない
君にはその気概はまったくない
永遠の二番手野郎だね
そして、君には二番手野郎すら無理だね
二番手は地図のルートを実際に歩いて確かめる
それが学習ってもんだ
君には実際に歩く気概すらない
永遠に畳の上で水練する阿呆
>>悪いけど、平地の人間が一切坂道を登ることなく
>>いきなりテレポーテーションで山頂に立つことはできないんだな
>>ていうか、坂道が嫌いなら数学はやめたほうがいいね マジで
>これ、間違った思想だと思うよ
>「数学に王道なし」が正しいかどうかは知らないが
>(私は、多分正しくないと思っている)
そういうと思った
君は本当に自己愛性人格障害だね
自分は天才だから全く努力せずに直感でわかると自惚れきっている
悪いけど、そんな奴はこの世に実在しないんだよ
数学の王とか神とかそういうものは実在しないんだ
>私のモットーは、「早く全体像を掴め」ってこと
>未踏峰の山頂の位置さえ分からない登山と、
>すでに誰かが登って地図を作ってくれている場合と
>後者なら、早く地図を手に入れて、
>自分の位置と頂上との関係を把握することだ
まず、君には学者は無理だね
なぜなら、未知の箇所には最初から地図なんてないってことさ
自分で歩いて地図を作るつもりでやらないといけない
君にはその気概はまったくない
永遠の二番手野郎だね
そして、君には二番手野郎すら無理だね
二番手は地図のルートを実際に歩いて確かめる
それが学習ってもんだ
君には実際に歩く気概すらない
永遠に畳の上で水練する阿呆
666132人目の素数さん
2023/11/05(日) 09:57:00.50ID:nkZwNZJN >>664
>囲碁の要諦の一つに、大局観がある。
>局部の読みより、大局観が優先されるのです
>勿論、大局観にはその人の読む力も関係してくるのだが
>その人なりの大局観をもとに、今どこから手を付けていくのか?
囲碁のアナロジーは通用しないよ
まあ、君は囲碁も弱そうだけどな
なんでもかんでも口先ばかりなんだろ?w
さて
>君は代数方程式解法のガロア理論の地図を持っていない
「代数方程式解法の」という馬鹿語を入れた瞬間
君がそもそも動機づけから間違ってるとわかる
ガロア理論は代数方程式を解くための理論ではない
君、いまだに誤解してるだろう
工学馬鹿は数学とは方程式を解く方法だと思ってる
んなこたあない
そもそも方程式を解く方法はいくらでもある
数値解法を侮る奴は工学的センスもゼロの只の馬鹿
そもそも私はガロア理論の頂を踏んだとは言ってない
冪根で解ける方程式ならラグランジュの分解式で解ける
といったまで
>円分方程式のラグランジュ分解式を突いて喜ぶ
「突いて」は「解いて」の誤りかな
相当頭に来ているね 君はプライド100%の●違いだからね
で、上の言葉で君はガウスを馬鹿にしたわけだ
つまり数学の研究がくだらん児戯だと馬鹿にしたわけだ
そう思うのは結構
だったら、君がやることは一つ
さっさとこの板から失せることだ
なぜなら数学とは君が心底馬鹿にする児戯しかないからだ
>囲碁の要諦の一つに、大局観がある。
>局部の読みより、大局観が優先されるのです
>勿論、大局観にはその人の読む力も関係してくるのだが
>その人なりの大局観をもとに、今どこから手を付けていくのか?
囲碁のアナロジーは通用しないよ
まあ、君は囲碁も弱そうだけどな
なんでもかんでも口先ばかりなんだろ?w
さて
>君は代数方程式解法のガロア理論の地図を持っていない
「代数方程式解法の」という馬鹿語を入れた瞬間
君がそもそも動機づけから間違ってるとわかる
ガロア理論は代数方程式を解くための理論ではない
君、いまだに誤解してるだろう
工学馬鹿は数学とは方程式を解く方法だと思ってる
んなこたあない
そもそも方程式を解く方法はいくらでもある
数値解法を侮る奴は工学的センスもゼロの只の馬鹿
そもそも私はガロア理論の頂を踏んだとは言ってない
冪根で解ける方程式ならラグランジュの分解式で解ける
といったまで
>円分方程式のラグランジュ分解式を突いて喜ぶ
「突いて」は「解いて」の誤りかな
相当頭に来ているね 君はプライド100%の●違いだからね
で、上の言葉で君はガウスを馬鹿にしたわけだ
つまり数学の研究がくだらん児戯だと馬鹿にしたわけだ
そう思うのは結構
だったら、君がやることは一つ
さっさとこの板から失せることだ
なぜなら数学とは君が心底馬鹿にする児戯しかないからだ
667132人目の素数さん
2023/11/05(日) 10:59:33.85ID:jnmB6Dk6 >>658-659
>なぜLagrange resolventだとベキ根で解けて
>なぜGalois resolventではうまくいかないのか
>分かってないでしょ?
戻る
1)まったくトンチンカンだな
Galois resolventに無知丸出し
2)Galois resolventそのものを扱う本は少ないが
彌永先生の「ガロアの時代 ガロアの数学〈第2部〉数学篇」を
なお 矢ヶ部「数III方式 ガロアの理論の第24章 ”方程式の群を導入する”
で、Galois resolvent*)から 方程式の群の導入 をしている
注*)Galois resolventという用語を使っていないが、P422より下記
”重根を持たないn次方程式
x^n+a1x^(n-1)+・・・+an=0
の各根(x1,x2,・・xn)は、いま作ったn個の根の一次式
c1x1+c2x2+・・+cnxn
の有理式で表わされ、その有理式の係数は 1,a1・・・anから加減乗除で表わされる”
とある。このc1x1+c2x2+・・+cnxnこそ Galois resolventです
3)ガロアの時代には、現代数学の体の理論は無かったのです
だから、Galoisは 彼の resolvent c1x1+c2x2+・・+cnxnが、体の代役を果たすべく導入された
そうして、5次方程式では 彼の resolventは、根の置換群で120の元を持ち
Galois resolvent c1x1+c2x2+・・+cnxnは、120の異なる値をとる
彼は120次の方程式の解法として、Galoisは彼の方程式論を展開する(彌永などご参照)
「5次方程式の解法に、120次の方程式を考えてどうする?」と、ふつう誰でも思う
しかし、これが天才Galoisの深謀遠慮。詳しくは 彌永など
そして、ふと思えば Galois resolvent
c1x1+c2x2+・・+cnxn は、根の添加による体の拡大とも見え
あるいは、線形結合とも見える
前者が、デデキントの視点
後者が、アルティンの視点
現代数学の教程では、Galois resolventは略されて
体の拡大←→群(ガロア対応)と線形代数が前面に出てくる(下記など)
ここらを念頭に置けば、ガロア理論の見通しがよくなると思う
つづく
>なぜLagrange resolventだとベキ根で解けて
>なぜGalois resolventではうまくいかないのか
>分かってないでしょ?
戻る
1)まったくトンチンカンだな
Galois resolventに無知丸出し
2)Galois resolventそのものを扱う本は少ないが
彌永先生の「ガロアの時代 ガロアの数学〈第2部〉数学篇」を
なお 矢ヶ部「数III方式 ガロアの理論の第24章 ”方程式の群を導入する”
で、Galois resolvent*)から 方程式の群の導入 をしている
注*)Galois resolventという用語を使っていないが、P422より下記
”重根を持たないn次方程式
x^n+a1x^(n-1)+・・・+an=0
の各根(x1,x2,・・xn)は、いま作ったn個の根の一次式
c1x1+c2x2+・・+cnxn
の有理式で表わされ、その有理式の係数は 1,a1・・・anから加減乗除で表わされる”
とある。このc1x1+c2x2+・・+cnxnこそ Galois resolventです
3)ガロアの時代には、現代数学の体の理論は無かったのです
だから、Galoisは 彼の resolvent c1x1+c2x2+・・+cnxnが、体の代役を果たすべく導入された
そうして、5次方程式では 彼の resolventは、根の置換群で120の元を持ち
Galois resolvent c1x1+c2x2+・・+cnxnは、120の異なる値をとる
彼は120次の方程式の解法として、Galoisは彼の方程式論を展開する(彌永などご参照)
「5次方程式の解法に、120次の方程式を考えてどうする?」と、ふつう誰でも思う
しかし、これが天才Galoisの深謀遠慮。詳しくは 彌永など
そして、ふと思えば Galois resolvent
c1x1+c2x2+・・+cnxn は、根の添加による体の拡大とも見え
あるいは、線形結合とも見える
前者が、デデキントの視点
後者が、アルティンの視点
現代数学の教程では、Galois resolventは略されて
体の拡大←→群(ガロア対応)と線形代数が前面に出てくる(下記など)
ここらを念頭に置けば、ガロア理論の見通しがよくなると思う
つづく
668132人目の素数さん
2023/11/05(日) 11:00:39.73ID:jnmB6Dk6 つづき
(参考)
https://www.アマゾン
ガロア理論入門 (ちくま学芸文庫) Paperback Bunko – April 7, 2010
by エミール・アルティン (著), 寺田 文行 (翻訳)
イイタカシゲル
4.0 out of 5 stars 名著が安く手に入る
Reviewed in Japan on April 8, 2010
Artin は弥永先生の書かれた本でよく登場するから日本の読者にとって意外にも親しみを
覚える名前である。
最初は線形代数の簡潔な解説があり、既知の知識の整理に役立つ。
ガロア理論は理学部数学科の学習課程では最終目標の1つであるが
わかりづらいという声を聞くことが多い。
本書は問題も適切に選ばれていて、デロス島の問題が最後に出ている
など気が利いている。
値段も手頃なので、若い諸君もぜひ買って車中や殿中、あるいは寝床でよむといいだろう
以上
(参考)
https://www.アマゾン
ガロア理論入門 (ちくま学芸文庫) Paperback Bunko – April 7, 2010
by エミール・アルティン (著), 寺田 文行 (翻訳)
イイタカシゲル
4.0 out of 5 stars 名著が安く手に入る
Reviewed in Japan on April 8, 2010
Artin は弥永先生の書かれた本でよく登場するから日本の読者にとって意外にも親しみを
覚える名前である。
最初は線形代数の簡潔な解説があり、既知の知識の整理に役立つ。
ガロア理論は理学部数学科の学習課程では最終目標の1つであるが
わかりづらいという声を聞くことが多い。
本書は問題も適切に選ばれていて、デロス島の問題が最後に出ている
など気が利いている。
値段も手頃なので、若い諸君もぜひ買って車中や殿中、あるいは寝床でよむといいだろう
以上
669132人目の素数さん
2023/11/05(日) 11:20:04.87ID:nkZwNZJN >>667
>まったくトンチンカンだな
>Galois resolventに無知丸出し
無知なのは君
ガロア群が小さければ次数が小さくなる
Lagrange resolventは、ガロア群が巡回群の場合のGalois resolvent
ガロア理論の教科書が正しく理解できていれば即座にわかるんだがね
やっぱり君はなんにもわかってなかったね
>まったくトンチンカンだな
>Galois resolventに無知丸出し
無知なのは君
ガロア群が小さければ次数が小さくなる
Lagrange resolventは、ガロア群が巡回群の場合のGalois resolvent
ガロア理論の教科書が正しく理解できていれば即座にわかるんだがね
やっぱり君はなんにもわかってなかったね
670132人目の素数さん
2023/11/05(日) 12:02:34.97ID:jnmB6Dk6 >>665-666
スレ主です
面白いね、君はw
このスレでピエロ役頑張って下さい!w
必死の論点ずらしと、言い繕い
笑えます
・君は、大学数学科で落ちこぼれて30年
最近、石井俊全本「ガロア理論の頂を踏む」を読み
Lagrange resolventが分かったとして
”ラグランジュの分解式は、冪根による解法のゴール”(>>648 より)
と思ったんだねw
・しかし、”ラグランジュの分解式は、冪根による解法のゴール”ではない
そういう誤解は、代数方程式のガロア理論の全容が分かっていないからだよ
>まず、君には学者は無理だね
>なぜなら、未知の箇所には最初から地図なんてないってことさ
>自分で歩いて地図を作るつもりでやらないといけない
必死の論点ずらしと、言い繕いw
君は、その流儀で 大学数学科で落ちこぼれさんになった
きみは
反面教師でしかない
以前に書いたが、糸川先生は早く最前線に出ろという
地図があるなら、早く地図を見ろって事です
ペリー提督も
黒船日本遠征で、日本地図を入手した故事のごとし(下記)
(参考)
https://blog.goo.ne.jp/yokohamakurohune-society/e/a37657eb1f4537a8d6563630c029eb24
横浜黒船研究会(Yokohama KUROHUNE Research Society)
ペリー提督と長久保赤水の日本地図
2021-07-23
ペリー艦隊が採用した海図
ペリー艦隊が遠征で採用した江戸付近の海図は、シーボルトがヨーロッパで出版した『NIPPON』に添付された日本地図である。
ペリーはシーボルトの日本地図をニューヨークの図書館から入手し、日本遠征に使用したことが判明した。
スレ主です
面白いね、君はw
このスレでピエロ役頑張って下さい!w
必死の論点ずらしと、言い繕い
笑えます
・君は、大学数学科で落ちこぼれて30年
最近、石井俊全本「ガロア理論の頂を踏む」を読み
Lagrange resolventが分かったとして
”ラグランジュの分解式は、冪根による解法のゴール”(>>648 より)
と思ったんだねw
・しかし、”ラグランジュの分解式は、冪根による解法のゴール”ではない
そういう誤解は、代数方程式のガロア理論の全容が分かっていないからだよ
>まず、君には学者は無理だね
>なぜなら、未知の箇所には最初から地図なんてないってことさ
>自分で歩いて地図を作るつもりでやらないといけない
必死の論点ずらしと、言い繕いw
君は、その流儀で 大学数学科で落ちこぼれさんになった
きみは
反面教師でしかない
以前に書いたが、糸川先生は早く最前線に出ろという
地図があるなら、早く地図を見ろって事です
ペリー提督も
黒船日本遠征で、日本地図を入手した故事のごとし(下記)
(参考)
https://blog.goo.ne.jp/yokohamakurohune-society/e/a37657eb1f4537a8d6563630c029eb24
横浜黒船研究会(Yokohama KUROHUNE Research Society)
ペリー提督と長久保赤水の日本地図
2021-07-23
ペリー艦隊が採用した海図
ペリー艦隊が遠征で採用した江戸付近の海図は、シーボルトがヨーロッパで出版した『NIPPON』に添付された日本地図である。
ペリーはシーボルトの日本地図をニューヨークの図書館から入手し、日本遠征に使用したことが判明した。
671132人目の素数さん
2023/11/05(日) 13:03:51.50ID:jnmB6Dk6 >>665
>>悪いけど、平地の人間が一切坂道を登ることなく
>>いきなりテレポーテーションで山頂に立つことはできないんだな
>>ていうか、坂道が嫌いなら数学はやめたほうがいいね マジで
>これ、間違った思想だと思うよ
>「数学に王道なし」が正しいかどうかは知らないが
>(私は、多分正しくないと思っている)
戻るが、下記youtube
”わんこらさん、京大数学1年で「解析入門I 杉浦光夫」を1ページ目から完璧にやろうとして
落ちこぼれて6年。反省して1年間で3年分の勉強をして、数学科院試一次には合格した”
と体験を語る
彼は、数学を一歩一歩完璧にやろうとして、6年ヒキコモリになったという
落ちこぼれの6年は、ガロア理論を理解できずに卒業した落ちこぼれさんと類似だろう
そして辿り着いた”わんこら式”に、私は多々共感をおぼえる
https://youtu.be/aWPAHRsCU_Q?t=915
僕がたどり着いた数学の勉強の仕方…わんこら式数学の勉強法はこうやって生まれた
わんこらチャンネル
2020/05/30
留年繰り返して7年で大学卒業した後
ニートになった僕ですが
そんな僕が挫折を繰り返してきた歴史と、たどり着いた数学の勉強の仕方について動画にしました
2 年前
自分も元数学科生で同じような経験したのでめっちゃわかります笑!自分は厳密性に拘りすぎて数学基礎論の沼にハマって1回生の単位が壊滅的でした笑!2回生以降はすべての拘りを捨ててひたすら単位のためだけの勉強をし続けた結果なんとか卒業出来ましたがかなり苦労しました!
(引用終り)
つづく
>>悪いけど、平地の人間が一切坂道を登ることなく
>>いきなりテレポーテーションで山頂に立つことはできないんだな
>>ていうか、坂道が嫌いなら数学はやめたほうがいいね マジで
>これ、間違った思想だと思うよ
>「数学に王道なし」が正しいかどうかは知らないが
>(私は、多分正しくないと思っている)
戻るが、下記youtube
”わんこらさん、京大数学1年で「解析入門I 杉浦光夫」を1ページ目から完璧にやろうとして
落ちこぼれて6年。反省して1年間で3年分の勉強をして、数学科院試一次には合格した”
と体験を語る
彼は、数学を一歩一歩完璧にやろうとして、6年ヒキコモリになったという
落ちこぼれの6年は、ガロア理論を理解できずに卒業した落ちこぼれさんと類似だろう
そして辿り着いた”わんこら式”に、私は多々共感をおぼえる
https://youtu.be/aWPAHRsCU_Q?t=915
僕がたどり着いた数学の勉強の仕方…わんこら式数学の勉強法はこうやって生まれた
わんこらチャンネル
2020/05/30
留年繰り返して7年で大学卒業した後
ニートになった僕ですが
そんな僕が挫折を繰り返してきた歴史と、たどり着いた数学の勉強の仕方について動画にしました
2 年前
自分も元数学科生で同じような経験したのでめっちゃわかります笑!自分は厳密性に拘りすぎて数学基礎論の沼にハマって1回生の単位が壊滅的でした笑!2回生以降はすべての拘りを捨ててひたすら単位のためだけの勉強をし続けた結果なんとか卒業出来ましたがかなり苦労しました!
(引用終り)
つづく
672132人目の素数さん
2023/11/05(日) 13:04:40.61ID:jnmB6Dk6 つづき
>>623 2023/11/04(土) 09:47:26.29ID:ksxaW6Zk より
ライプニッツ級数
Σ_{n=0}^∞ (-1)^n/(2n+1)=π/4=0.785398
Vacca型級数への変形(の一つ)
ζ=exp(2πi/5)
1の原始5乗根ζ=exp(2πi/5)
Σ_{n=0}^{10^5-1}(-1)^n[log_ 5 (2n+1)](ζ^(2n+1)+ζ^(2(2n+1))+ζ^(3(2n+1))+ζ^(4(2n+1))/(2n+1)=0.785322
(10万項で打ち切り)
(引用終り)
・このID:ksxaW6Zk氏は、Vacca式を見て、「こうやったら式の導出ができる」と閃いたんだね
・あたかもプロの碁打ちが、他人の碁を見て「ああ、この隅の形はこういう手順で出来たのか」と閃く如し
・で、それを言われた私は最初「この人何を言っているのか?」と思ったが
・結局彼は、ディリクレのL函数 L ( s , χ )を使うところに、持っていった
・彼は、私よりも圧倒的にレベル高いと思うな
以上
>>623 2023/11/04(土) 09:47:26.29ID:ksxaW6Zk より
ライプニッツ級数
Σ_{n=0}^∞ (-1)^n/(2n+1)=π/4=0.785398
Vacca型級数への変形(の一つ)
ζ=exp(2πi/5)
1の原始5乗根ζ=exp(2πi/5)
Σ_{n=0}^{10^5-1}(-1)^n[log_ 5 (2n+1)](ζ^(2n+1)+ζ^(2(2n+1))+ζ^(3(2n+1))+ζ^(4(2n+1))/(2n+1)=0.785322
(10万項で打ち切り)
(引用終り)
・このID:ksxaW6Zk氏は、Vacca式を見て、「こうやったら式の導出ができる」と閃いたんだね
・あたかもプロの碁打ちが、他人の碁を見て「ああ、この隅の形はこういう手順で出来たのか」と閃く如し
・で、それを言われた私は最初「この人何を言っているのか?」と思ったが
・結局彼は、ディリクレのL函数 L ( s , χ )を使うところに、持っていった
・彼は、私よりも圧倒的にレベル高いと思うな
以上
673132人目の素数さん
2023/11/05(日) 14:04:46.31ID:X6IpijzB ちなみに1さんは
ライプニッツ級数
Σ_{n=0}^∞ (-1)^n/(2n+1)
がどういうディリクレ指標χのL(1,χ)に
相当するか分かりますかね?
ライプニッツ級数
Σ_{n=0}^∞ (-1)^n/(2n+1)
がどういうディリクレ指標χのL(1,χ)に
相当するか分かりますかね?
674132人目の素数さん
2023/11/05(日) 14:05:37.49ID:X6IpijzB >ライプニッツ級数
この公式を名付けたのはライプニッツであるが、
これはすでに15世紀のインドの数学者マーダヴァが
ライプニッツより300年ほど前に発見していたものである。
公式の発見がマーダヴァの功績であることを示すために
マーダヴァ-ライプニッツ級数と呼ばれることもある。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%97%E3%83%8B%E3%83%83%E3%83%84%E3%81%AE%E5%85%AC%E5%BC%8F
この公式を名付けたのはライプニッツであるが、
これはすでに15世紀のインドの数学者マーダヴァが
ライプニッツより300年ほど前に発見していたものである。
公式の発見がマーダヴァの功績であることを示すために
マーダヴァ-ライプニッツ級数と呼ばれることもある。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%97%E3%83%8B%E3%83%83%E3%83%84%E3%81%AE%E5%85%AC%E5%BC%8F
675132人目の素数さん
2023/11/05(日) 14:30:14.66ID:nkZwNZJN >>670
>”ラグランジュの分解式は、冪根による解法のゴール”ではない
>そういう誤解は、代数方程式のガロア理論の全容が分かっていないからだよ
上記の文章はもしかして
「ラグランジュの分解式では決して説明できない
冪根による全く新しい解法を俺様が発見した!」
といっているのかね?
で、その「全く新しい解法」とやらが
ガロア理論によって説明できる
と吠え散らかしているのかね?
もし、そうならそいつは従来の結果を
完全に否定する大発見であるから
今すぐ論文にすべきだね
まあ、確実にケチョンケチョンに叩かれて終わるがね
>糸川先生は早く最前線に出ろという
>地図があるなら、早く地図を見ろって事
で、君は大学1年の微積分や線形代数を小馬鹿にして
教科書を開くことすらせず落第したわけだ
まさに「自己愛性人格障害」による
分不相応な自我の妄想によって
君は死んだわけだ
当然だろう 君は他の大多数の大学1年坊主同様
ただの馬鹿野郎なんだから
>”ラグランジュの分解式は、冪根による解法のゴール”ではない
>そういう誤解は、代数方程式のガロア理論の全容が分かっていないからだよ
上記の文章はもしかして
「ラグランジュの分解式では決して説明できない
冪根による全く新しい解法を俺様が発見した!」
といっているのかね?
で、その「全く新しい解法」とやらが
ガロア理論によって説明できる
と吠え散らかしているのかね?
もし、そうならそいつは従来の結果を
完全に否定する大発見であるから
今すぐ論文にすべきだね
まあ、確実にケチョンケチョンに叩かれて終わるがね
>糸川先生は早く最前線に出ろという
>地図があるなら、早く地図を見ろって事
で、君は大学1年の微積分や線形代数を小馬鹿にして
教科書を開くことすらせず落第したわけだ
まさに「自己愛性人格障害」による
分不相応な自我の妄想によって
君は死んだわけだ
当然だろう 君は他の大多数の大学1年坊主同様
ただの馬鹿野郎なんだから
676132人目の素数さん
2023/11/05(日) 14:36:33.71ID:nkZwNZJN >>671
>”わんこらさん、京大数学1年で「解析入門I 杉浦光夫」を1ページ目から完璧にやろうとして
>落ちこぼれて6年。反省して1年間で3年分の勉強をして、数学科院試一次には合格した”
>と体験を語る
>彼は、数学を一歩一歩完璧にやろうとして、6年ヒキコモリになったという
>落ちこぼれの6年は、ガロア理論を理解できずに卒業した落ちこぼれさんと類似だろう
>そして辿り着いた”わんこら式”に、私は多々共感をおぼえる
そのわんこら氏のいう「完璧」の意味が不明だが
おそらくなにかとてつもない見当違いをしてたのだろう
それに気づいたからその後はするする学習が進んだ
よくあることで別に驚くことでもない
君はわんこら氏とは違うよ
だって君はちっとも勉強してないじゃないか
数学書をチラ見しては理解できない自分に耐えられず思わず閉じてしまう
それを何年も何十年も繰り返してきただけだろう?
君はわんこら氏が気づいた見当違いにいまだに気づけてないんだよ
>”わんこらさん、京大数学1年で「解析入門I 杉浦光夫」を1ページ目から完璧にやろうとして
>落ちこぼれて6年。反省して1年間で3年分の勉強をして、数学科院試一次には合格した”
>と体験を語る
>彼は、数学を一歩一歩完璧にやろうとして、6年ヒキコモリになったという
>落ちこぼれの6年は、ガロア理論を理解できずに卒業した落ちこぼれさんと類似だろう
>そして辿り着いた”わんこら式”に、私は多々共感をおぼえる
そのわんこら氏のいう「完璧」の意味が不明だが
おそらくなにかとてつもない見当違いをしてたのだろう
それに気づいたからその後はするする学習が進んだ
よくあることで別に驚くことでもない
君はわんこら氏とは違うよ
だって君はちっとも勉強してないじゃないか
数学書をチラ見しては理解できない自分に耐えられず思わず閉じてしまう
それを何年も何十年も繰り返してきただけだろう?
君はわんこら氏が気づいた見当違いにいまだに気づけてないんだよ
677132人目の素数さん
2023/11/05(日) 14:45:40.61ID:jnmB6Dk6 >>673-674
ありがとうございます
>どういうディリクレ指標χのL(1,χ)に
>相当するか分かりますかね?
4/πは、収束が非常に遅いことで有名で、昔から頻出ですが
”ディリクレ指標χのL(1,χ)”は、分かりませんが
いま検索するとでen.wikipediaの下記ですね
https://manabitimes.jp/math/775
高校数学の美しい物語
グレゴリー・ライプニッツ級数の2通りの証明 2021/03/07
1-1/3+1/5−1/7・・・=4/π
目次
グレゴリー・ライプニッツ級数とは
ライプニッツ級数の証明1
ライプニッツ級数の証明2
関連する話題
収束が非常に遅い
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%97%E3%83%8B%E3%83%83%E3%83%84%E3%81%AE%E5%85%AC%E5%BC%8F
ライプニッツの公式
この公式を名付けたのはライプニッツであるが、これはすでに15世紀のインドの数学者マーダヴァがライプニッツより300年ほど前に発見していたものである。公式の発見がマーダヴァの功績であることを示すためにマーダヴァ-ライプニッツ級数と呼ばれることもある。
性質
この公式は単純な形をしているが、実際の円周率の計算に用いるには収束が非常に遅いために全く適していない。
https://en.wikipedia.org/wiki/Leibniz_formula_for_%CF%80
Leibniz formula for π
It also is the Dirichlet L-series of the non-principal Dirichlet character of modulus 4 evaluated at
s=1, and, therefore, the value β(1) of the Dirichlet beta function.
Euler product
The Leibniz formula can be interpreted as a Dirichlet series using the unique non-principal Dirichlet character modulo 4.
As with other Dirichlet series, this allows the infinite sum to be converted to an infinite product with one term for each prime number. Such a product is called an Euler product.
It is:
π/4=略=(3/4)(5/4)(7/8)(11/12)(13/12)(17/16)(19/20)(23/24)(29/28)・・・
In this product, each term is a superparticular ratio, each numerator is an odd prime number, and each denominator is the nearest multiple of 4 to the numerator
ありがとうございます
>どういうディリクレ指標χのL(1,χ)に
>相当するか分かりますかね?
4/πは、収束が非常に遅いことで有名で、昔から頻出ですが
”ディリクレ指標χのL(1,χ)”は、分かりませんが
いま検索するとでen.wikipediaの下記ですね
https://manabitimes.jp/math/775
高校数学の美しい物語
グレゴリー・ライプニッツ級数の2通りの証明 2021/03/07
1-1/3+1/5−1/7・・・=4/π
目次
グレゴリー・ライプニッツ級数とは
ライプニッツ級数の証明1
ライプニッツ級数の証明2
関連する話題
収束が非常に遅い
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%97%E3%83%8B%E3%83%83%E3%83%84%E3%81%AE%E5%85%AC%E5%BC%8F
ライプニッツの公式
この公式を名付けたのはライプニッツであるが、これはすでに15世紀のインドの数学者マーダヴァがライプニッツより300年ほど前に発見していたものである。公式の発見がマーダヴァの功績であることを示すためにマーダヴァ-ライプニッツ級数と呼ばれることもある。
性質
この公式は単純な形をしているが、実際の円周率の計算に用いるには収束が非常に遅いために全く適していない。
https://en.wikipedia.org/wiki/Leibniz_formula_for_%CF%80
Leibniz formula for π
It also is the Dirichlet L-series of the non-principal Dirichlet character of modulus 4 evaluated at
s=1, and, therefore, the value β(1) of the Dirichlet beta function.
Euler product
The Leibniz formula can be interpreted as a Dirichlet series using the unique non-principal Dirichlet character modulo 4.
As with other Dirichlet series, this allows the infinite sum to be converted to an infinite product with one term for each prime number. Such a product is called an Euler product.
It is:
π/4=略=(3/4)(5/4)(7/8)(11/12)(13/12)(17/16)(19/20)(23/24)(29/28)・・・
In this product, each term is a superparticular ratio, each numerator is an odd prime number, and each denominator is the nearest multiple of 4 to the numerator
678132人目の素数さん
2023/11/05(日) 14:47:47.06ID:nkZwNZJN >>672
>…氏は、…を見て、「こうやったら…ができる」と閃いたんだね
>あたかもプロの碁打ちが、他人の碁を見て
>「ああ、この隅の形はこういう手順で出来たのか」
>と閃く如し
>で、それを言われた私は最初「この人何を言っているのか?」と思ったが
>結局彼は、…を使うところに、持っていった
>彼は、私よりも圧倒的にレベル高いと思うな
君は、このスレッドの他の人より圧倒的に低レベルだよ
大学1年修了した学生なら、みな閃くことが閃かず
「この人何を言っているのか?」といっちゃう
正則行列というべきところで正方行列といっちゃう
線形独立と消去法と行列式 三者の関係について
何も理解してないことが明らか
連立1次方程式に対して
「”クラメールの公式”で解けばいい」
という人はただ公式暗記すればOKと思う
最低最悪の大馬鹿野郎だね
現実的には消去法のほうが断然早い
という工学屋でも知ってる常識を知らない
こともさることながら
明らかに消去法とクラメールの公式の関係を
理解してないからね
それはもうマリアナ海溝のビチアス海淵なみに低レベル
>…氏は、…を見て、「こうやったら…ができる」と閃いたんだね
>あたかもプロの碁打ちが、他人の碁を見て
>「ああ、この隅の形はこういう手順で出来たのか」
>と閃く如し
>で、それを言われた私は最初「この人何を言っているのか?」と思ったが
>結局彼は、…を使うところに、持っていった
>彼は、私よりも圧倒的にレベル高いと思うな
君は、このスレッドの他の人より圧倒的に低レベルだよ
大学1年修了した学生なら、みな閃くことが閃かず
「この人何を言っているのか?」といっちゃう
正則行列というべきところで正方行列といっちゃう
線形独立と消去法と行列式 三者の関係について
何も理解してないことが明らか
連立1次方程式に対して
「”クラメールの公式”で解けばいい」
という人はただ公式暗記すればOKと思う
最低最悪の大馬鹿野郎だね
現実的には消去法のほうが断然早い
という工学屋でも知ってる常識を知らない
こともさることながら
明らかに消去法とクラメールの公式の関係を
理解してないからね
それはもうマリアナ海溝のビチアス海淵なみに低レベル
679132人目の素数さん
2023/11/05(日) 14:50:27.11ID:nkZwNZJN680132人目の素数さん
2023/11/05(日) 14:58:55.30ID:nkZwNZJN 数学でいきなり「魔法」を教えるのは禁物である
なぜそうなるのか即座に理解できず失望して諦める学生が出るのも問題だが
そういう学生はまだ理解しようという誠意があるだけマシである
一番問題なのはわけも分からず魔法を使って得意になる変質者を
大量生産してしまうことである
なぜそうなるのか即座に理解できず失望して諦める学生が出るのも問題だが
そういう学生はまだ理解しようという誠意があるだけマシである
一番問題なのはわけも分からず魔法を使って得意になる変質者を
大量生産してしまうことである
681132人目の素数さん
2023/11/05(日) 15:14:01.05ID:jnmB6Dk6 >>676-677
落ちこぼれのおサルさん>>5
ピエロの役ありがとう
>そのわんこら氏のいう「完璧」の意味が不明だが
わんこら氏のYoutube の通りだよ
京大数学1年で「解析入門I 杉浦光夫」を1ページ目から完璧にやろうとしたんだ
「数学に王道なし」そのままに
「解析入門I 杉浦光夫」の数学を一歩一歩完璧にやろうとして、6年ヒキコモリになった
>おそらくなにかとてつもない見当違いをしてたのだろう
そうだよ
なんでも同じと思うが、数学の教科書を読んでいて
どこでつかえ、どこで躓くかは、人それぞれだ
数学だから、一歩一歩論理の積み上げで分かるはずと勘違いしていた
Youtubeを見れば分かるが、彼は「解析入門I 杉浦光夫」で
最初は、実数の公理的定義から始まっているのだが
わんこら氏は言う「この実数の定義の(真の)意味は、ルベーグ積分を勉強した後で分かった」
「1年の最初で、何も大学数学を学んでいない状態で、実数の公理的定義を考える意味が薄い」
「にも関わらず、最初から完璧に理解しようと無駄な努力を6年間した」ってこと
教訓は
1)数学の定義は、その使われる場面まで進まないと、真の意味は理解できない
2)多少分からないことがあっても、先に進むこと
3)早く全体像を掴め。部分に捕らわれずに
ってことじゃない?
落ちこぼれのおサルさん>>5
ピエロの役ありがとう
>そのわんこら氏のいう「完璧」の意味が不明だが
わんこら氏のYoutube の通りだよ
京大数学1年で「解析入門I 杉浦光夫」を1ページ目から完璧にやろうとしたんだ
「数学に王道なし」そのままに
「解析入門I 杉浦光夫」の数学を一歩一歩完璧にやろうとして、6年ヒキコモリになった
>おそらくなにかとてつもない見当違いをしてたのだろう
そうだよ
なんでも同じと思うが、数学の教科書を読んでいて
どこでつかえ、どこで躓くかは、人それぞれだ
数学だから、一歩一歩論理の積み上げで分かるはずと勘違いしていた
Youtubeを見れば分かるが、彼は「解析入門I 杉浦光夫」で
最初は、実数の公理的定義から始まっているのだが
わんこら氏は言う「この実数の定義の(真の)意味は、ルベーグ積分を勉強した後で分かった」
「1年の最初で、何も大学数学を学んでいない状態で、実数の公理的定義を考える意味が薄い」
「にも関わらず、最初から完璧に理解しようと無駄な努力を6年間した」ってこと
教訓は
1)数学の定義は、その使われる場面まで進まないと、真の意味は理解できない
2)多少分からないことがあっても、先に進むこと
3)早く全体像を掴め。部分に捕らわれずに
ってことじゃない?
682132人目の素数さん
2023/11/05(日) 15:19:12.36ID:nkZwNZJN >>681
ピエロは1だろ
ピエロは1だろ
683132人目の素数さん
2023/11/05(日) 15:21:30.07ID:nkZwNZJN >>そのわんこら氏のいう「完璧」の意味が不明だが
>わんこら氏のYoutube の通りだよ
>京大数学1年で「解析入門I 杉浦光夫」を
>1ページ目から完璧にやろうとしたんだ
>「数学に王道なし」そのままに
>「解析入門I 杉浦光夫」の数学を一歩一歩完璧にやろうとして、
上の文章では「完璧」について何も説明できていないことを
自覚できないほど日本語というか知性が欠如してるのか? 1は
まさにエテ公だな
>わんこら氏のYoutube の通りだよ
>京大数学1年で「解析入門I 杉浦光夫」を
>1ページ目から完璧にやろうとしたんだ
>「数学に王道なし」そのままに
>「解析入門I 杉浦光夫」の数学を一歩一歩完璧にやろうとして、
上の文章では「完璧」について何も説明できていないことを
自覚できないほど日本語というか知性が欠如してるのか? 1は
まさにエテ公だな
684132人目の素数さん
2023/11/05(日) 15:23:03.63ID:nkZwNZJN >>おそらくなにかとてつもない見当違いをしてたのだろう
>そうだよ
>なんでも同じと思うが、数学の教科書を読んでいて
>どこでつかえ、どこで躓くかは、人それぞれだ
で、1はどこでつまずいたんだ? 実数の定義か?
正直に答えてみろ おまえの数学の学習はそこから始まる
>そうだよ
>なんでも同じと思うが、数学の教科書を読んでいて
>どこでつかえ、どこで躓くかは、人それぞれだ
で、1はどこでつまずいたんだ? 実数の定義か?
正直に答えてみろ おまえの数学の学習はそこから始まる
685132人目の素数さん
2023/11/05(日) 15:30:18.76ID:nkZwNZJN >数学だから、一歩一歩論理の積み上げで分かるはずと勘違いしていた
>彼は「解析入門I 杉浦光夫」で
>最初は、実数の公理的定義から始まっているのだが
>わんこら氏は言う
>「この実数の定義の(真の)意味は、ルベーグ積分を勉強した後で分かった」
>「1年の最初で、何も大学数学を学んでいない状態で、
> 実数の公理的定義を考える意味が薄い」
>「にも関わらず、最初から完璧に理解しようと無駄な努力を6年間した」
>ってこと
大学1年生が必ずといっていいほどやらかす失敗は
「実数の公理を見て、その正しさを”証明”しようとすること」
公理は前提であって結論ではない
公理から定理を証明することに意味があっても
公理を”よりもっともらしい(と素人が勝手に想像する)前提”から
証明することには全くといっていいほど意味がない
とはいえ、有理数の切断の全体を考え
それが実数の連続性の公理を満たすことを
証明するのは意味がある
なぜなら、有理数の切断の全体が実数を成す
というのは公理ではなく定理だから
まあ、しかし、大学1年のうちは、公理を聞いたら
「ああ、そういう前提ってことね」と思えばいい
なぜそういう前提にするのかは、後々わかる
別にそれは厳密性とは関係ない
理解できることと、厳密であることは別だ
>彼は「解析入門I 杉浦光夫」で
>最初は、実数の公理的定義から始まっているのだが
>わんこら氏は言う
>「この実数の定義の(真の)意味は、ルベーグ積分を勉強した後で分かった」
>「1年の最初で、何も大学数学を学んでいない状態で、
> 実数の公理的定義を考える意味が薄い」
>「にも関わらず、最初から完璧に理解しようと無駄な努力を6年間した」
>ってこと
大学1年生が必ずといっていいほどやらかす失敗は
「実数の公理を見て、その正しさを”証明”しようとすること」
公理は前提であって結論ではない
公理から定理を証明することに意味があっても
公理を”よりもっともらしい(と素人が勝手に想像する)前提”から
証明することには全くといっていいほど意味がない
とはいえ、有理数の切断の全体を考え
それが実数の連続性の公理を満たすことを
証明するのは意味がある
なぜなら、有理数の切断の全体が実数を成す
というのは公理ではなく定理だから
まあ、しかし、大学1年のうちは、公理を聞いたら
「ああ、そういう前提ってことね」と思えばいい
なぜそういう前提にするのかは、後々わかる
別にそれは厳密性とは関係ない
理解できることと、厳密であることは別だ
686132人目の素数さん
2023/11/05(日) 15:36:39.52ID:jnmB6Dk6 >>678-680
落ちこぼれのおサルさん>>5
ピエロの役ありがとう
>君は、このスレッドの他の人より圧倒的に低レベルだよ
うん、そう思うが
君が居てくれると、「下には下が居る」と安心だ
ノイマンの「基礎の公理」で安心するが如しだ
道化のピエロ役ありがとうw
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%A3%E5%89%87%E6%80%A7%E5%85%AC%E7%90%86
正則性公理、別名「基礎の公理」とも呼ばれ、ZF公理系を構成する公理の一つで、1925年にジョン・フォン・ノイマンによって導入された
>数学でいきなり「魔法」を教えるのは禁物である
>一番問題なのはわけも分からず魔法を使って得意になる変質者を
>大量生産してしまうことである
それ多分時代遅れの思想だろうね
将棋の藤井8冠21歳、彼はちょうど将棋ソフトの過渡期で、将棋ソフトからいろんなものを吸収して
急速に強くなった
囲碁 台湾8冠22歳 許皓�メ
2023年、杭州で開かれたアジア大会の囲碁男子個人戦
韓国の朴廷桓、申眞諝、中国の柯潔を連破して優勝、金メダルを獲得
(日本の囲碁が国際戦で結果が出ない。時代遅れの思想に嵌っているのかも)
その点、山下 真由子氏は 良いんじゃない? ”数学と物理学の境界における場の理論を研究する”という
この分野の先行論文は、山ほどある。”いきなり「魔法」を教えるのは禁物”なんて言葉は、彼女には不要
(おれ? おれも同じだ。「魔法」も「魔法でない」も変わらない。面白か面白くないかだけ。世界戦の碁と同じだ)
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A8%B1%E7%9A%93%E9%8B%90
許皓�メ(きょ こうこう、Hsu Hao-hung、2001年4月30日 - )2022年には台湾で初の八冠となる。
2023年、杭州で開かれたアジア大会の囲碁男子個人戦において、韓国の朴廷桓、申眞諝、中国の柯潔を連破して優勝、金メダルを獲得した。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E4%B8%8B%E7%9C%9F%E7%94%B1%E5%AD%90
山下 真由子(1995年[1] - )
非可換幾何学を専門とし、数学と物理学の境界における場の理論を研究する[4]。理論物理学へ応用を目指し、代数トポロジーを用いた場の理論の分類や、微分コホモロジーを研究する[5]。
落ちこぼれのおサルさん>>5
ピエロの役ありがとう
>君は、このスレッドの他の人より圧倒的に低レベルだよ
うん、そう思うが
君が居てくれると、「下には下が居る」と安心だ
ノイマンの「基礎の公理」で安心するが如しだ
道化のピエロ役ありがとうw
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%A3%E5%89%87%E6%80%A7%E5%85%AC%E7%90%86
正則性公理、別名「基礎の公理」とも呼ばれ、ZF公理系を構成する公理の一つで、1925年にジョン・フォン・ノイマンによって導入された
>数学でいきなり「魔法」を教えるのは禁物である
>一番問題なのはわけも分からず魔法を使って得意になる変質者を
>大量生産してしまうことである
それ多分時代遅れの思想だろうね
将棋の藤井8冠21歳、彼はちょうど将棋ソフトの過渡期で、将棋ソフトからいろんなものを吸収して
急速に強くなった
囲碁 台湾8冠22歳 許皓�メ
2023年、杭州で開かれたアジア大会の囲碁男子個人戦
韓国の朴廷桓、申眞諝、中国の柯潔を連破して優勝、金メダルを獲得
(日本の囲碁が国際戦で結果が出ない。時代遅れの思想に嵌っているのかも)
その点、山下 真由子氏は 良いんじゃない? ”数学と物理学の境界における場の理論を研究する”という
この分野の先行論文は、山ほどある。”いきなり「魔法」を教えるのは禁物”なんて言葉は、彼女には不要
(おれ? おれも同じだ。「魔法」も「魔法でない」も変わらない。面白か面白くないかだけ。世界戦の碁と同じだ)
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A8%B1%E7%9A%93%E9%8B%90
許皓�メ(きょ こうこう、Hsu Hao-hung、2001年4月30日 - )2022年には台湾で初の八冠となる。
2023年、杭州で開かれたアジア大会の囲碁男子個人戦において、韓国の朴廷桓、申眞諝、中国の柯潔を連破して優勝、金メダルを獲得した。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E4%B8%8B%E7%9C%9F%E7%94%B1%E5%AD%90
山下 真由子(1995年[1] - )
非可換幾何学を専門とし、数学と物理学の境界における場の理論を研究する[4]。理論物理学へ応用を目指し、代数トポロジーを用いた場の理論の分類や、微分コホモロジーを研究する[5]。
687132人目の素数さん
2023/11/05(日) 15:38:26.74ID:nkZwNZJN >教訓は
>数学の定義は、その使われる場面まで進まないと、真の意味は理解できない
「真の意味」なんてないよ
なぜそう定義すると都合がいいのかはわかるがね
それを「真の意味」とかいうのは真面目なのではなく●違いだね
>多少分からないことがあっても、先に進むこと
証明が正しいとわかったがなんか分かった気がしない
としても先に進むことは意味がある
しかし、そもそも証明が分からん、と言うやつは先に進んだらダメだ
それは、文章の読解が出来ていない、ということだから
先にいっても分からないまま 1がその典型例だw
>早く全体像を掴め。部分に捕らわれずに
>ってことじゃない?
1は自分の無理解を「部分」と言い訳してごまかし
「全体像が掴めればわかる」と言い訳して先送りしてるようだが
実際にはそもそも論理が分かってないのでいかほど先送りしても分からない
数学は論理以外ないので、論理が分からないのなら他に分かることなど何もない
もちろん幹と枝葉の区別はあるが、幹も論理であるからそこすらすっとばしたら何もない
実際、1はあれも部分これも部分と捨てていって結局全部捨ててしまった
>数学の定義は、その使われる場面まで進まないと、真の意味は理解できない
「真の意味」なんてないよ
なぜそう定義すると都合がいいのかはわかるがね
それを「真の意味」とかいうのは真面目なのではなく●違いだね
>多少分からないことがあっても、先に進むこと
証明が正しいとわかったがなんか分かった気がしない
としても先に進むことは意味がある
しかし、そもそも証明が分からん、と言うやつは先に進んだらダメだ
それは、文章の読解が出来ていない、ということだから
先にいっても分からないまま 1がその典型例だw
>早く全体像を掴め。部分に捕らわれずに
>ってことじゃない?
1は自分の無理解を「部分」と言い訳してごまかし
「全体像が掴めればわかる」と言い訳して先送りしてるようだが
実際にはそもそも論理が分かってないのでいかほど先送りしても分からない
数学は論理以外ないので、論理が分からないのなら他に分かることなど何もない
もちろん幹と枝葉の区別はあるが、幹も論理であるからそこすらすっとばしたら何もない
実際、1はあれも部分これも部分と捨てていって結局全部捨ててしまった
688132人目の素数さん
2023/11/05(日) 15:41:14.65ID:nkZwNZJN >>686
>君が居てくれると、「下には下が居る」と安心だ
>ノイマンの「基礎の公理」で安心するが如しだ
>道化のピエロ役ありがとう
君より下はいないよ 君は0であり空集合{}だ
でも別に君に0とか空集合の役を演じてくれとは頼んでない
いいからニュー速+板でニッポンバンザイ!!!とほえまくってろ エテ公
>君が居てくれると、「下には下が居る」と安心だ
>ノイマンの「基礎の公理」で安心するが如しだ
>道化のピエロ役ありがとう
君より下はいないよ 君は0であり空集合{}だ
でも別に君に0とか空集合の役を演じてくれとは頼んでない
いいからニュー速+板でニッポンバンザイ!!!とほえまくってろ エテ公
689132人目の素数さん
2023/11/05(日) 15:47:02.24ID:nkZwNZJN >>686
>>数学でいきなり「魔法」を教えるのは禁物である
>>一番問題なのはわけも分からず魔法を使って得意になる変質者を
>>大量生産してしまうことである
>それ多分時代遅れの思想だろうね
1はいかなる時代でも●違いだけどな
>おれ? おれも同じだ。
>「魔法」も「魔法でない」も変わらない。
>面白か面白くないかだけ。
>世界戦の碁と同じだ
君が面白がってるのは数学ではなく自国自慢
「世界戦」とかいう馬鹿語がその証拠
君は他者に対してマウントすることしか楽しみがない
しかし実際には何もマウントできてない
実にみっともない
君は自分がただの人でしかない現実を受け止めよう
その上で君が他者の存在なしに面白いと思えることを
一つでいいから見つけよう
そうしないかぎり君の人生は何もない
数学も囲碁もド素人のままだぞw
>>数学でいきなり「魔法」を教えるのは禁物である
>>一番問題なのはわけも分からず魔法を使って得意になる変質者を
>>大量生産してしまうことである
>それ多分時代遅れの思想だろうね
1はいかなる時代でも●違いだけどな
>おれ? おれも同じだ。
>「魔法」も「魔法でない」も変わらない。
>面白か面白くないかだけ。
>世界戦の碁と同じだ
君が面白がってるのは数学ではなく自国自慢
「世界戦」とかいう馬鹿語がその証拠
君は他者に対してマウントすることしか楽しみがない
しかし実際には何もマウントできてない
実にみっともない
君は自分がただの人でしかない現実を受け止めよう
その上で君が他者の存在なしに面白いと思えることを
一つでいいから見つけよう
そうしないかぎり君の人生は何もない
数学も囲碁もド素人のままだぞw
690132人目の素数さん
2023/11/05(日) 15:49:48.12ID:nkZwNZJN ところで数学は囲碁より複雑である
いつまでも囲碁に例えるのはやめたほうがいい
いつまでも囲碁に例えるのはやめたほうがいい
691132人目の素数さん
2023/11/05(日) 16:09:31.89ID:jnmB6Dk6 >>684-685
落ちこぼれのおサルさん>>5
ピエロの役ありがとう
>で、1はどこでつまずいたんだ? 実数の定義か?
実数の定義ねw
あなたは、ゆとり世代か?
実数の定義について、デデキントの切断の話を、たしか中学1年だったかの授業で聞いた
多分数学の先生が、当時デデキントの切断の訳本を読んだのだと思う
数直線上に有理数を並べて、実数はその間の点として定義される云々
そのときは、ポカーンでしたけど
その後、実数の定義で、コーシー列によるものとデデキントの切断の二つあると聞いた
それが、高校時代だったか大学入学後だったかは、忘却のかなただが
大学でのコーシー列による実数の定義は、よく分かった
デデキントの切断は、足立 恒雄先生のPDFを見て
「デデキントは、有理数の集合を使って実数を定義しようとした
数を集合を使って定義するという 彼の先進的思想の表れ」みたくあって、なるほどと思った
コーシー列とデデキントの切断が等価であることは、落合理先生が
阪大 助教授時代にPDFをアップしていたので、旧ガロアすれで取り上げた
(いま先生は東工大で、そのPDFは以前探したときは、見つからなかった。探し方の問題かもしれない)
大学で教えられる学部の数学では、苦労は無かったが
ガロア理論は、苦労しました。どこまで理解できたか分からない
が、おサルさんよりましだけは分かったwww
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B6%B3%E7%AB%8B%E6%81%92%E9%9B%84
足立 恒雄(あだち のりお、1941年(昭和16年)11月12日[1] - )
https://researchmap.jp/TadashiOchiai
落合 理 Tadashi Ochiai
落ちこぼれのおサルさん>>5
ピエロの役ありがとう
>で、1はどこでつまずいたんだ? 実数の定義か?
実数の定義ねw
あなたは、ゆとり世代か?
実数の定義について、デデキントの切断の話を、たしか中学1年だったかの授業で聞いた
多分数学の先生が、当時デデキントの切断の訳本を読んだのだと思う
数直線上に有理数を並べて、実数はその間の点として定義される云々
そのときは、ポカーンでしたけど
その後、実数の定義で、コーシー列によるものとデデキントの切断の二つあると聞いた
それが、高校時代だったか大学入学後だったかは、忘却のかなただが
大学でのコーシー列による実数の定義は、よく分かった
デデキントの切断は、足立 恒雄先生のPDFを見て
「デデキントは、有理数の集合を使って実数を定義しようとした
数を集合を使って定義するという 彼の先進的思想の表れ」みたくあって、なるほどと思った
コーシー列とデデキントの切断が等価であることは、落合理先生が
阪大 助教授時代にPDFをアップしていたので、旧ガロアすれで取り上げた
(いま先生は東工大で、そのPDFは以前探したときは、見つからなかった。探し方の問題かもしれない)
大学で教えられる学部の数学では、苦労は無かったが
ガロア理論は、苦労しました。どこまで理解できたか分からない
が、おサルさんよりましだけは分かったwww
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B6%B3%E7%AB%8B%E6%81%92%E9%9B%84
足立 恒雄(あだち のりお、1941年(昭和16年)11月12日[1] - )
https://researchmap.jp/TadashiOchiai
落合 理 Tadashi Ochiai
692132人目の素数さん
2023/11/05(日) 16:20:59.44ID:nkZwNZJN >>691
>大学入学後
いや、ウソはやめようよ 君、大学行ってないだろ?
>大学でのコーシー列による実数の定義は、よく分かった
いや、ウソはやめようよ 君、コーシー列分かってないだろ?
>コーシー列とデデキントの切断が等価であることは
分からんので他人のPDFでごまかした、と 君、泥棒ばっかりだね
>大学で教えられる学部の数学では、苦労は無かったが
まあ、大学行ってないから分からなくて苦労はないよな
>ガロア理論は、苦労しました。どこまで理解できたか分からない
全く理解できてないよ 俺様以下 どうだ悔しいか
これが中卒&高校中退の貴様の現実
>大学入学後
いや、ウソはやめようよ 君、大学行ってないだろ?
>大学でのコーシー列による実数の定義は、よく分かった
いや、ウソはやめようよ 君、コーシー列分かってないだろ?
>コーシー列とデデキントの切断が等価であることは
分からんので他人のPDFでごまかした、と 君、泥棒ばっかりだね
>大学で教えられる学部の数学では、苦労は無かったが
まあ、大学行ってないから分からなくて苦労はないよな
>ガロア理論は、苦労しました。どこまで理解できたか分からない
全く理解できてないよ 俺様以下 どうだ悔しいか
これが中卒&高校中退の貴様の現実
693132人目の素数さん
2023/11/05(日) 16:24:01.16ID:nkZwNZJN 線形代数が分かってる人は「正方行列の群」とはいわない
「任意の正方行列は逆行列が存在する 余因子行列を行列式で割れば求まる」
とか馬鹿丸出しなことは言わない
そもそも「余因子行列を行列式で割る」と言った瞬間に
行列式が0だったら逆行列存在しないって気づけよ馬鹿
「任意の正方行列は逆行列が存在する 余因子行列を行列式で割れば求まる」
とか馬鹿丸出しなことは言わない
そもそも「余因子行列を行列式で割る」と言った瞬間に
行列式が0だったら逆行列存在しないって気づけよ馬鹿
694132人目の素数さん
2023/11/05(日) 16:27:25.98ID:nkZwNZJN 大体、1のn乗根をべき根であらわす、なんていうのは
計算技法なんだから分からんなら工学屋としても失格
まあ、工学において1のn乗根をべき根であらわす
必要性があるかどうかは知らんけどね
計算技法なんだから分からんなら工学屋としても失格
まあ、工学において1のn乗根をべき根であらわす
必要性があるかどうかは知らんけどね
695132人目の素数さん
2023/11/05(日) 16:33:32.13ID:nkZwNZJN 1は多様体の定義も分からんだろうな
例えば、正則行列の全体が多様体をなす、というのも証明できないだろう
例えば、正則行列の全体が多様体をなす、というのも証明できないだろう
696132人目の素数さん
2023/11/05(日) 16:55:45.80ID:jnmB6Dk6 >>687
> しかし、そもそも証明が分からん、と言うやつは先に進んだらダメだ
数学科で落ちこぼれて 卒業して あれから30年w
最近 石井氏の「頂を踏む」で、ラグランジュの分解式の意味が分かったと喜ぶ君
それ説得力ゼロw
> 1は自分の無理解を「部分」と言い訳してごまかし
> 「全体像が掴めればわかる」と言い訳して先送りしてるようだが
世界地図には、何通りもある
アメリカ合衆国の地図で、地球儀サイズの全体を見る地図
州の区分が分かる地図、ロスやNY、ワシントンが分かる地図
自分の行きたい(行く)場所の地図
そして、世界の全ての国を均等に知る必要は無い
自分に関係する場所を深く知れば良い
例えばドイツに留学するなら、留学先をよく知る必要があるが
一方で、ドイツが欧州のどの辺りで、他国との関係も知っておくに こしたことは無い
その強弱をつけるのが
大局観と全体像です
その上で、ドイツ留学先を細かく調べれば良いのです
> しかし、そもそも証明が分からん、と言うやつは先に進んだらダメだ
数学科で落ちこぼれて 卒業して あれから30年w
最近 石井氏の「頂を踏む」で、ラグランジュの分解式の意味が分かったと喜ぶ君
それ説得力ゼロw
> 1は自分の無理解を「部分」と言い訳してごまかし
> 「全体像が掴めればわかる」と言い訳して先送りしてるようだが
世界地図には、何通りもある
アメリカ合衆国の地図で、地球儀サイズの全体を見る地図
州の区分が分かる地図、ロスやNY、ワシントンが分かる地図
自分の行きたい(行く)場所の地図
そして、世界の全ての国を均等に知る必要は無い
自分に関係する場所を深く知れば良い
例えばドイツに留学するなら、留学先をよく知る必要があるが
一方で、ドイツが欧州のどの辺りで、他国との関係も知っておくに こしたことは無い
その強弱をつけるのが
大局観と全体像です
その上で、ドイツ留学先を細かく調べれば良いのです
697132人目の素数さん
2023/11/05(日) 17:07:02.84ID:nkZwNZJN >>696
>最近 石井氏の「頂を踏む」で、ラグランジュの分解式の意味が分かったと喜ぶ君
>それ説得力ゼロ
いや、説得力100%だろ
すっとばしたからわからなかった トレースしたらわかった そういうこと
お前は、俺が踏んできた轍を全部踏んでるのよ だから全部予測できるw
>最近 石井氏の「頂を踏む」で、ラグランジュの分解式の意味が分かったと喜ぶ君
>それ説得力ゼロ
いや、説得力100%だろ
すっとばしたからわからなかった トレースしたらわかった そういうこと
お前は、俺が踏んできた轍を全部踏んでるのよ だから全部予測できるw
698132人目の素数さん
2023/11/05(日) 17:15:27.72ID:nkZwNZJN >世界地図には、何通りもある
>アメリカ合衆国の地図で、地球儀サイズの全体を見る地図
>州の区分が分かる地図、ロスやNY、ワシントンが分かる地図
>自分の行きたい(行く)場所の地図
>そして、世界の全ての国を均等に知る必要は無い
>自分に関係する場所を深く知れば良い
>例えば・・・
君の場合、大阪市西成区の新今宮駅南側のあたりをよく知る必要がある
一方西成区が大阪市のどの当たりで、他の区との関係も知っておくにこしたことは無い
そういうことだね
>その強弱をつけるのが
>大局観と全体像です
>その上で、・・・
釜ヶ崎改めあいりん地区を細かく調べればよい、と
>アメリカ合衆国の地図で、地球儀サイズの全体を見る地図
>州の区分が分かる地図、ロスやNY、ワシントンが分かる地図
>自分の行きたい(行く)場所の地図
>そして、世界の全ての国を均等に知る必要は無い
>自分に関係する場所を深く知れば良い
>例えば・・・
君の場合、大阪市西成区の新今宮駅南側のあたりをよく知る必要がある
一方西成区が大阪市のどの当たりで、他の区との関係も知っておくにこしたことは無い
そういうことだね
>その強弱をつけるのが
>大局観と全体像です
>その上で、・・・
釜ヶ崎改めあいりん地区を細かく調べればよい、と
699132人目の素数さん
2023/11/05(日) 17:18:03.32ID:jnmB6Dk6 >>689
>君が面白がってるのは数学ではなく自国自慢
>「世界戦」とかいう馬鹿語がその証拠
おサルさん>>5
スレ主です
囲碁と将棋と
両方に疎い人にいうのも酷だがw
将棋には「世界戦」はないよ
一方、囲碁は「世界戦」があるのです
例えば スポーツで、野球はWBCで優勝して盛り上がった
ラグビーは、期待されたが、途中で負けた。盛り上がりゼロ
この差分かるよね
「世界戦」がある方が厳しい。囲碁は衰退著しい
(なお、数学でも言われている「最近日本のフィールズ賞がない」と)
>数学も囲碁もド素人のままだぞw
それ面白い
プロとは何ぞや
囲碁のプロとは、日本棋院から囲碁棋士として給料を貰っている人(関西棋院もあるが)
同様、数学のプロとは、一般には大学か数学の研究所で、数学専門家として給料を貰っている人
いまさら、私は数学も囲碁もド素人のままですよ
でもね、囲碁はアマの方が楽しい。プロは生活かかるから大変です
数学も同じで、アマの方が楽しい。プロは生活かかるから大変。特にDRからポスドクでまだキチンとしたポストの無い人はね
>君が面白がってるのは数学ではなく自国自慢
>「世界戦」とかいう馬鹿語がその証拠
おサルさん>>5
スレ主です
囲碁と将棋と
両方に疎い人にいうのも酷だがw
将棋には「世界戦」はないよ
一方、囲碁は「世界戦」があるのです
例えば スポーツで、野球はWBCで優勝して盛り上がった
ラグビーは、期待されたが、途中で負けた。盛り上がりゼロ
この差分かるよね
「世界戦」がある方が厳しい。囲碁は衰退著しい
(なお、数学でも言われている「最近日本のフィールズ賞がない」と)
>数学も囲碁もド素人のままだぞw
それ面白い
プロとは何ぞや
囲碁のプロとは、日本棋院から囲碁棋士として給料を貰っている人(関西棋院もあるが)
同様、数学のプロとは、一般には大学か数学の研究所で、数学専門家として給料を貰っている人
いまさら、私は数学も囲碁もド素人のままですよ
でもね、囲碁はアマの方が楽しい。プロは生活かかるから大変です
数学も同じで、アマの方が楽しい。プロは生活かかるから大変。特にDRからポスドクでまだキチンとしたポストの無い人はね
700132人目の素数さん
2023/11/05(日) 17:22:02.58ID:nkZwNZJN 1のいるあたりをよく知ろうとおもったが
大阪はさすがに遠いので
東京で似た場所はないかと探してみた
東京都台東区の土手通り、明治通り、隅田川に囲まれたディープ・トライアングル
ここが最も近いんじゃないかと思って、先日訪れてみた
結果からいうと、たしかに1っぽい人はいましたね
昼間っからひなたぼっこしてるオッサン
大阪はさすがに遠いので
東京で似た場所はないかと探してみた
東京都台東区の土手通り、明治通り、隅田川に囲まれたディープ・トライアングル
ここが最も近いんじゃないかと思って、先日訪れてみた
結果からいうと、たしかに1っぽい人はいましたね
昼間っからひなたぼっこしてるオッサン
701132人目の素数さん
2023/11/05(日) 17:25:14.98ID:nkZwNZJN >>699
>囲碁はアマの方が楽しい。
1は囲碁も自分勝手で弱っちいんだろうな
数学も囲碁もセンスないからやめなよ 分かんない勝てないじゃ苦痛だろw
世界とか忘れろ あんたにとって大阪市西成区の「あの一角」だけが世界のすべて
>囲碁はアマの方が楽しい。
1は囲碁も自分勝手で弱っちいんだろうな
数学も囲碁もセンスないからやめなよ 分かんない勝てないじゃ苦痛だろw
世界とか忘れろ あんたにとって大阪市西成区の「あの一角」だけが世界のすべて
702132人目の素数さん
2023/11/05(日) 17:29:17.39ID:nkZwNZJN703132人目の素数さん
2023/11/05(日) 17:52:53.85ID:jnmB6Dk6 >>690
>ところで数学は囲碁より複雑である
>いつまでも囲碁に例えるのはやめたほうがいい
それ、囲碁(アマ)7段格という御大がいうならともかく
囲碁をさっぱり知らない人が、言っても説得力ゼロです
囲碁に限らず、スポーツでも、その道でお金を稼いで職業としてやっていくのは、並大抵ではない
一方で、そういう特殊な世界でない 道があるよ
そういえば、私の行っていた碁会所の高校生で、プロ棋士になりたいと
当時 日本棋院の三村先生に 東京で教えて貰っていたという
当時は、ネット対局がない時代で、2子まで行った
席亭に言わせるともう一歩だということだったが、日本棋院ではプロに合格せず
関西棋院に行ったが、2段か3段止まり。これじゃ、碁では食えない
高2のとき、進学の話をしたとき「おれたちが行っても 数学科では食えない。せいぜい高校教師だ」が、多数意見だった
当時と今とでは、数学科卒のあとの進路も多様化していると思うけど
おサルさんは、何を考えて、数学科を選んだのか
碁会所の高校生で、「プロ棋士になりたい」は良いよ、自分がやりたいなら
小学生で遠山の「数学入門」を読んで、微分積分を理解したという君
でも、宮岡 礼子氏が数学セミナーに書いてあった数学者の例では、ランドセルに「解析概論が入っていた」という逸話
遠山の「数学入門」と「解析概論が入っていた」との差ね
囲碁の教訓は、ある途中の局面で失敗だとしてもだ
そこから後をどう打つかも大事なんだよ
数学科を卒業して30年でラグランジュの分解式を理解した君
この後の人生をどうしていくのか? 暇なら囲碁でも覚えた方が良いよ、5ch徘徊よりも
つづく
>ところで数学は囲碁より複雑である
>いつまでも囲碁に例えるのはやめたほうがいい
それ、囲碁(アマ)7段格という御大がいうならともかく
囲碁をさっぱり知らない人が、言っても説得力ゼロです
囲碁に限らず、スポーツでも、その道でお金を稼いで職業としてやっていくのは、並大抵ではない
一方で、そういう特殊な世界でない 道があるよ
そういえば、私の行っていた碁会所の高校生で、プロ棋士になりたいと
当時 日本棋院の三村先生に 東京で教えて貰っていたという
当時は、ネット対局がない時代で、2子まで行った
席亭に言わせるともう一歩だということだったが、日本棋院ではプロに合格せず
関西棋院に行ったが、2段か3段止まり。これじゃ、碁では食えない
高2のとき、進学の話をしたとき「おれたちが行っても 数学科では食えない。せいぜい高校教師だ」が、多数意見だった
当時と今とでは、数学科卒のあとの進路も多様化していると思うけど
おサルさんは、何を考えて、数学科を選んだのか
碁会所の高校生で、「プロ棋士になりたい」は良いよ、自分がやりたいなら
小学生で遠山の「数学入門」を読んで、微分積分を理解したという君
でも、宮岡 礼子氏が数学セミナーに書いてあった数学者の例では、ランドセルに「解析概論が入っていた」という逸話
遠山の「数学入門」と「解析概論が入っていた」との差ね
囲碁の教訓は、ある途中の局面で失敗だとしてもだ
そこから後をどう打つかも大事なんだよ
数学科を卒業して30年でラグランジュの分解式を理解した君
この後の人生をどうしていくのか? 暇なら囲碁でも覚えた方が良いよ、5ch徘徊よりも
つづく
704132人目の素数さん
2023/11/05(日) 17:53:49.55ID:jnmB6Dk6 つづき
なお、このスレでは、いつでも歓迎だ
君が居てくれると、「下には下が居る」と安心だ
ノイマンの「基礎の公理」で安心するが如しだ
道化のピエロ役ありがとうw
https://kotobank.jp/word/%E7%90%B4%E6%A3%8B%E6%9B%B8%E7%94%BB-480905
琴棋書画(読み)きんきしょが
精選版 日本国語大辞典
〘名〙 琴と碁と書と画。昔、中国においてこれを四芸と称し、士君子の余技として尊ばれた。
画題として好んで描かれ、日本でも襖絵(ふすまえ)、屏風絵(びょうぶえ)などに多く描かれた。風流な遊びのこと。
※光悦本謡曲・善知鳥(1465頃)「士農工商の家にも生まれず、又は琴棋書画を嗜む身ともならず」 〔何延之‐蘭亭始末記〕
デジタル大辞泉
中国で、士大夫の身につけるべきものとされた琴と碁と書と画の四芸
(引用終り)
以上
なお、このスレでは、いつでも歓迎だ
君が居てくれると、「下には下が居る」と安心だ
ノイマンの「基礎の公理」で安心するが如しだ
道化のピエロ役ありがとうw
https://kotobank.jp/word/%E7%90%B4%E6%A3%8B%E6%9B%B8%E7%94%BB-480905
琴棋書画(読み)きんきしょが
精選版 日本国語大辞典
〘名〙 琴と碁と書と画。昔、中国においてこれを四芸と称し、士君子の余技として尊ばれた。
画題として好んで描かれ、日本でも襖絵(ふすまえ)、屏風絵(びょうぶえ)などに多く描かれた。風流な遊びのこと。
※光悦本謡曲・善知鳥(1465頃)「士農工商の家にも生まれず、又は琴棋書画を嗜む身ともならず」 〔何延之‐蘭亭始末記〕
デジタル大辞泉
中国で、士大夫の身につけるべきものとされた琴と碁と書と画の四芸
(引用終り)
以上
705132人目の素数さん
2023/11/05(日) 19:29:52.59ID:jnmB6Dk6 >>701
>>囲碁はアマの方が楽しい。
> 1は囲碁も自分勝手で弱っちいんだろうな
> 数学も囲碁もセンスないからやめなよ 分かんない勝てないじゃ苦痛だろw
・アマの囲碁は、アマのゴルフと同じで、ハンディ戦が多い
御大のアマ7段格で、私は2段くらいだから、4子か5子だろう
正直、アマ7段はやり過ぎと思う。が、かと言ってもっと数学に時間を割けばもっと成果が出たかは不明
(台湾の数学者が来訪したとき、中野先生が「お前も入れ」といわれたのは、7段だからだったのでしょう)
なお、アマのゴルフでハンディがシングルというと、すごいと言われる
それで、みんな楽しんでいるのです(へぼは、へぼなりに)
・数学は、理系では「数学に弱いので分かりません」は通用しない
全分野を理解する必要はないが、必要な分野は勉強しないとね
そして、必要な知識は、時代により変わるのです
特に物理系で必要な数学は、高度化している
・数学も物理など周辺分野が、論文ネタになる
例えば、2022年 フィールズ賞
ユーゴー・デュミニル=コパン(Hugo Duminil-Copin, 1985年 - ) フランス
「For solving longstanding problems in the probabilistic theory of phase transitions in statistical physics, especially in dimensions three and four.」
”theory of phase transitions in statistical physics”ね
あと、山下 真由子氏の”場の理論”研究 (>>686)
物理学者は、プロ数学者とは違う立場で取り込んでいく
そういうことなのでしょう
私も同じで、プロ数学者とは違う立場で取り込んでいく
>>囲碁はアマの方が楽しい。
> 1は囲碁も自分勝手で弱っちいんだろうな
> 数学も囲碁もセンスないからやめなよ 分かんない勝てないじゃ苦痛だろw
・アマの囲碁は、アマのゴルフと同じで、ハンディ戦が多い
御大のアマ7段格で、私は2段くらいだから、4子か5子だろう
正直、アマ7段はやり過ぎと思う。が、かと言ってもっと数学に時間を割けばもっと成果が出たかは不明
(台湾の数学者が来訪したとき、中野先生が「お前も入れ」といわれたのは、7段だからだったのでしょう)
なお、アマのゴルフでハンディがシングルというと、すごいと言われる
それで、みんな楽しんでいるのです(へぼは、へぼなりに)
・数学は、理系では「数学に弱いので分かりません」は通用しない
全分野を理解する必要はないが、必要な分野は勉強しないとね
そして、必要な知識は、時代により変わるのです
特に物理系で必要な数学は、高度化している
・数学も物理など周辺分野が、論文ネタになる
例えば、2022年 フィールズ賞
ユーゴー・デュミニル=コパン(Hugo Duminil-Copin, 1985年 - ) フランス
「For solving longstanding problems in the probabilistic theory of phase transitions in statistical physics, especially in dimensions three and four.」
”theory of phase transitions in statistical physics”ね
あと、山下 真由子氏の”場の理論”研究 (>>686)
物理学者は、プロ数学者とは違う立場で取り込んでいく
そういうことなのでしょう
私も同じで、プロ数学者とは違う立場で取り込んでいく
706132人目の素数さん
2023/11/05(日) 19:30:42.45ID:nkZwNZJN >>703
>私の行っていた碁会所
爺クセェ奴w
就職面接で「数学科卒だそうですが囲碁はやりますか?」と聞かれたので
「いえ全然」と答えてしまったが通ってしまった
あの質問はいったいなんだったんだろう もしかして囲碁友達が欲しかったのか?
(あとで聞いたら、とある偉い幹部で、とってもいい人ではあったが)
>私の行っていた碁会所
爺クセェ奴w
就職面接で「数学科卒だそうですが囲碁はやりますか?」と聞かれたので
「いえ全然」と答えてしまったが通ってしまった
あの質問はいったいなんだったんだろう もしかして囲碁友達が欲しかったのか?
(あとで聞いたら、とある偉い幹部で、とってもいい人ではあったが)
707132人目の素数さん
2023/11/05(日) 19:33:18.37ID:nkZwNZJN708132人目の素数さん
2023/11/05(日) 19:38:32.90ID:nkZwNZJN >>703
>何を考えて、数学科を選んだのか
いい質問だ
答えは「特に何も考えず」
文章が書けないし語学は苦手だから、文系は無理だと思った
手先が不器用だから、工学系もやめとこうと思った
消去法で残ったのが数学
大学に入って講義を受けた初日で大失敗だと悟ったねw
まあでもなんとかなったよ 1と違って論理は理解できたからw
別に数学者になれなくても、数学が好きなら数学科にいったらいいよ
どうせどこの学科に行ったって就職したら
大学で学んだことなんて鼻糞みたいなもんだから
>何を考えて、数学科を選んだのか
いい質問だ
答えは「特に何も考えず」
文章が書けないし語学は苦手だから、文系は無理だと思った
手先が不器用だから、工学系もやめとこうと思った
消去法で残ったのが数学
大学に入って講義を受けた初日で大失敗だと悟ったねw
まあでもなんとかなったよ 1と違って論理は理解できたからw
別に数学者になれなくても、数学が好きなら数学科にいったらいいよ
どうせどこの学科に行ったって就職したら
大学で学んだことなんて鼻糞みたいなもんだから
709132人目の素数さん
2023/11/05(日) 19:41:53.06ID:nkZwNZJN710132人目の素数さん
2023/11/05(日) 19:45:25.97ID:nkZwNZJN >>705
>数学は、理系では「数学に弱いので分かりません」は通用しない
>全分野を理解する必要はないが、必要な分野は勉強しないとね
>そして、必要な知識は、時代により変わるのです
>特に物理系で必要な数学は、高度化している
でも線形代数はいつでもどこでも常識
正方行列と正則行列の違いも分からん奴なんか
理系では人間扱いされない エテ公と同じw
ということで、線形代数から始めな
線形独立わかってないだろ?
どうやって線形独立って判定する?
ああ、以前シュミットの直交化法が〜とかいってたな
もちろんそれでもできないことはないが、もっと簡単にわかる
それ知らないって馬鹿の極み
>数学は、理系では「数学に弱いので分かりません」は通用しない
>全分野を理解する必要はないが、必要な分野は勉強しないとね
>そして、必要な知識は、時代により変わるのです
>特に物理系で必要な数学は、高度化している
でも線形代数はいつでもどこでも常識
正方行列と正則行列の違いも分からん奴なんか
理系では人間扱いされない エテ公と同じw
ということで、線形代数から始めな
線形独立わかってないだろ?
どうやって線形独立って判定する?
ああ、以前シュミットの直交化法が〜とかいってたな
もちろんそれでもできないことはないが、もっと簡単にわかる
それ知らないって馬鹿の極み
711132人目の素数さん
2023/11/05(日) 20:19:09.00ID:jnmB6Dk6 >>670
>・しかし、”ラグランジュの分解式は、冪根による解法のゴール”ではない
> そういう誤解は、代数方程式のガロア理論の全容が分かっていないからだよ
ここ重要なので、補足する
検索すると、下記の良い資料がヒットしたので貼る
”定理 5.3”は、ラグランジュの定理と呼ばれるが、分解式の作り方と関係する
P25 3.分解式の作り方 も、是非参照してほしい
(参考)(この資料は、旧ガロアすれでも取り上げた記憶あり。が、おサルさんは理解できなかったようだ)
https://sitmathclub.github.io/research/pdf/2015/shibaura/document/ishikawa_p.pdf
多項式の解法 芝浦工業大学 数理科学研究会平成27年 石川直幹
P9
1.5 多項式と置換群
P11
定理 5.3
有理式 f(x1,x2,・・・,xn) を変えない置換によって 他の有理式φ(x1,x2,・・・,xn) が変わらないならば
φ={a0+a1f+a2f^2+・・}/{a'0+a'1f+a'2f^2+・・}
のような恒等式が成り立つ 右辺において分母も分子もf に関する多項式で a という文字で表されてい
る係数はx1,x2,・・・,xn の対称式である
P25
3.分解式の作り方
3.1 三次の場合
3.2 四次の場合
>・しかし、”ラグランジュの分解式は、冪根による解法のゴール”ではない
> そういう誤解は、代数方程式のガロア理論の全容が分かっていないからだよ
ここ重要なので、補足する
検索すると、下記の良い資料がヒットしたので貼る
”定理 5.3”は、ラグランジュの定理と呼ばれるが、分解式の作り方と関係する
P25 3.分解式の作り方 も、是非参照してほしい
(参考)(この資料は、旧ガロアすれでも取り上げた記憶あり。が、おサルさんは理解できなかったようだ)
https://sitmathclub.github.io/research/pdf/2015/shibaura/document/ishikawa_p.pdf
多項式の解法 芝浦工業大学 数理科学研究会平成27年 石川直幹
P9
1.5 多項式と置換群
P11
定理 5.3
有理式 f(x1,x2,・・・,xn) を変えない置換によって 他の有理式φ(x1,x2,・・・,xn) が変わらないならば
φ={a0+a1f+a2f^2+・・}/{a'0+a'1f+a'2f^2+・・}
のような恒等式が成り立つ 右辺において分母も分子もf に関する多項式で a という文字で表されてい
る係数はx1,x2,・・・,xn の対称式である
P25
3.分解式の作り方
3.1 三次の場合
3.2 四次の場合
712132人目の素数さん
2023/11/05(日) 20:43:57.67ID:jnmB6Dk6 >>711 補足
>”定理 5.3”は、ラグランジュの定理と呼ばれるが、分解式の作り方と関係する
倉田令二朗「ガロアを読む 第I論文を読む」日本評論社 1987
P49 §有理数を不変にする群と他の有理量の関係-ラグランジュの定理
にも、詳しい解説がある
矢ヶ部「数III方式 ガロアの理論」では第12章 根の有理式を解明する
で、ラグランジュの定理を説明している
(ラグランジュの定理という言葉は使っていないが、倉田令二朗と同じ)
なお同P212には
「実は、ラグランジュは、この結果を使って、この整式を『先験的』に発見する事も説明している」
との記述あり
(ラグランジュ分解式は、第10章で扱っているので、ラグランジュ分解式以外の分解式を考えようということです)
>”定理 5.3”は、ラグランジュの定理と呼ばれるが、分解式の作り方と関係する
倉田令二朗「ガロアを読む 第I論文を読む」日本評論社 1987
P49 §有理数を不変にする群と他の有理量の関係-ラグランジュの定理
にも、詳しい解説がある
矢ヶ部「数III方式 ガロアの理論」では第12章 根の有理式を解明する
で、ラグランジュの定理を説明している
(ラグランジュの定理という言葉は使っていないが、倉田令二朗と同じ)
なお同P212には
「実は、ラグランジュは、この結果を使って、この整式を『先験的』に発見する事も説明している」
との記述あり
(ラグランジュ分解式は、第10章で扱っているので、ラグランジュ分解式以外の分解式を考えようということです)
713132人目の素数さん
2023/11/05(日) 20:54:34.10ID:5LHa7EOg 囲碁と言えば
ジュニア本因坊になった長尾の息子は
数学者になるつもりらしい
ジュニア本因坊になった長尾の息子は
数学者になるつもりらしい
714132人目の素数さん
2023/11/05(日) 22:31:04.12ID:epnYecOO >>659
あんまり出しゃばりすぎの杭だと避雷針としてとても役だつかもしれない。
あんまり出しゃばりすぎの杭だと避雷針としてとても役だつかもしれない。
715132人目の素数さん
2023/11/05(日) 22:55:50.28ID:jnmB6Dk6 >>713
ありがとうございます
これかな
https://mainichi.jp/articles/20230402/ddm/013/040/004000c
囲碁 ジュニア本因坊戦 将来の夢は「数学者」長尾想太さんが初優勝
毎日新聞 2023/4/2
ありがとうございます
これかな
https://mainichi.jp/articles/20230402/ddm/013/040/004000c
囲碁 ジュニア本因坊戦 将来の夢は「数学者」長尾想太さんが初優勝
毎日新聞 2023/4/2
716132人目の素数さん
2023/11/05(日) 22:57:49.35ID:5LHa7EOg 組成列
717132人目の素数さん
2023/11/05(日) 22:59:14.34ID:jnmB6Dk6 https://mainichi.jp/articles/20230321/ddl/k17/040/206000c
ジュニア本因坊 長尾さん全国V 津幡小6「5勝もできて驚き」/石川
毎日新聞 2023/3/21
東京都千代田区の毎日新聞東京本社で18、19の両日に行われた「花まる学習会杯第26回ジュニア本因坊戦」(毎日新聞社主催、日本棋院・関西棋院後援、花まる学習会特別協賛)全国大会で、北信越地区代表の長尾想太さん(12)=石川県津幡町立津幡小6年=が優勝した。長尾さんは「相手が強くて緊張しましたが、そんな相手に勝ててうれしいです」と話した
ジュニア本因坊 長尾さん全国V 津幡小6「5勝もできて驚き」/石川
毎日新聞 2023/3/21
東京都千代田区の毎日新聞東京本社で18、19の両日に行われた「花まる学習会杯第26回ジュニア本因坊戦」(毎日新聞社主催、日本棋院・関西棋院後援、花まる学習会特別協賛)全国大会で、北信越地区代表の長尾想太さん(12)=石川県津幡町立津幡小6年=が優勝した。長尾さんは「相手が強くて緊張しましたが、そんな相手に勝ててうれしいです」と話した
718132人目の素数さん
2023/11/05(日) 23:01:07.97ID:jnmB6Dk6 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%95%B7%E5%B0%BE%E5%81%A5%E5%A4%AA%E9%83%8E_(%E6%95%B0%E5%AD%A6%E8%80%85)
長尾 健太郎(1982年4月18日-2013年10月22日)は、日本の数学者 専門は幾何学的表現論 2013年度日本数学会賞建部賢弘特別賞受賞
経歴
筑波大学附属小学校[要出典]、開成中学校・高等学校に学んだ長尾は、中学3年生だった1997年から国際数学オリンピックに4年連続して出場し、中学3年で銀メダル、高校では3年連続で金メダルを獲得した
その一方で、15歳から難病である胞巣状軟部肉腫を発症し、闘病を続けた
2005年に東京大学理学部数学科卒業後、2009年に京都大学大学院理学研究科数学・数理解析専攻で博士号を取得 半年間オックスフォード大学でドミニク・ジョイス(英語版)の下で研究した後、2010年に名古屋大学大学院多元数理科学研究科に助教として着任
2013年に胞巣状軟部肉腫のため死去 その後2014年に算数オリンピックに「長尾賞」が創設された
私生活
両親と2人の姉は医師 家族は、妻と息子1人がいる 趣味の囲碁を通じて知り合い、2009年に結婚した妻は、囲碁インストラクターでNHK囲碁講座にも出演歴がある 自身も、開成高校3年次の第24回全国高校囲碁選手権大会で、個人戦・男子の部ベスト16 東大2年次の第1回全日本学生囲碁王座戦準優勝(準決勝で対局した日本大学の石井茜は、仲邑菫の叔母)の実績をもつ
長尾 健太郎(1982年4月18日-2013年10月22日)は、日本の数学者 専門は幾何学的表現論 2013年度日本数学会賞建部賢弘特別賞受賞
経歴
筑波大学附属小学校[要出典]、開成中学校・高等学校に学んだ長尾は、中学3年生だった1997年から国際数学オリンピックに4年連続して出場し、中学3年で銀メダル、高校では3年連続で金メダルを獲得した
その一方で、15歳から難病である胞巣状軟部肉腫を発症し、闘病を続けた
2005年に東京大学理学部数学科卒業後、2009年に京都大学大学院理学研究科数学・数理解析専攻で博士号を取得 半年間オックスフォード大学でドミニク・ジョイス(英語版)の下で研究した後、2010年に名古屋大学大学院多元数理科学研究科に助教として着任
2013年に胞巣状軟部肉腫のため死去 その後2014年に算数オリンピックに「長尾賞」が創設された
私生活
両親と2人の姉は医師 家族は、妻と息子1人がいる 趣味の囲碁を通じて知り合い、2009年に結婚した妻は、囲碁インストラクターでNHK囲碁講座にも出演歴がある 自身も、開成高校3年次の第24回全国高校囲碁選手権大会で、個人戦・男子の部ベスト16 東大2年次の第1回全日本学生囲碁王座戦準優勝(準決勝で対局した日本大学の石井茜は、仲邑菫の叔母)の実績をもつ
719132人目の素数さん
2023/11/05(日) 23:01:28.65ID:jnmB6Dk6720132人目の素数さん
2023/11/05(日) 23:36:45.74ID:jnmB6Dk6 >>708
> 文章が書けないし語学は苦手だから、文系は無理だと思った
> 手先が不器用だから、工学系もやめとこうと思った
> 消去法で残ったのが数学
ありがとね
”手先が不器用だから、工学系ダメ”は、完全に誤解だね
工業高校じゃないんだからw
でも、東大工学部の教授が、「高専生が良い。すぐ手を動かすから」と書いているのを見て、感心したことはある
(いま、高専から飛び級入学ありみたいだね https://www.homemate-research-high-school.com/useful/21140_techc_040/ 高校情報 高専からの進学/ホームメイト)
理学系でも、数学以外に物理や化学があるでしょ?
昔は、数学が一番就職に弱かった(文系なら文学部みたいな)
今は、違うかも
> 大学に入って講義を受けた初日で大失敗だと悟ったねw
> まあでもなんとかなったよ
私大だからかなw(理科大除く)
出来ないやつほど、早く卒業させたいってw
その点、ある人は東大入って京大に入り直したりとか
わんこらさんは、京大数学で単位不足で4年進級ピンチになったらしいな
> 別に数学者になれなくても、数学が好きなら数学科にいったらいいよ
> どうせどこの学科に行ったって就職したら
いまならそうだろうね
あなたは、システム系にスイッチしたんだったね
いまなら、データサイエンス系とかもありそう
あとAIエンジニアとか
> 大学で学んだことなんて鼻糞みたいなもんだから
それ人生いろいろというやつです
囲碁でも、二つの考えがあって
いままで打った手を、生かそうという考えと
いままで打った手は忘れて、再度戦略を練り直す考えとね
あと、大学で学んだことだけでは不十分で
自主的に学ぶことは必要だよね
> 文章が書けないし語学は苦手だから、文系は無理だと思った
> 手先が不器用だから、工学系もやめとこうと思った
> 消去法で残ったのが数学
ありがとね
”手先が不器用だから、工学系ダメ”は、完全に誤解だね
工業高校じゃないんだからw
でも、東大工学部の教授が、「高専生が良い。すぐ手を動かすから」と書いているのを見て、感心したことはある
(いま、高専から飛び級入学ありみたいだね https://www.homemate-research-high-school.com/useful/21140_techc_040/ 高校情報 高専からの進学/ホームメイト)
理学系でも、数学以外に物理や化学があるでしょ?
昔は、数学が一番就職に弱かった(文系なら文学部みたいな)
今は、違うかも
> 大学に入って講義を受けた初日で大失敗だと悟ったねw
> まあでもなんとかなったよ
私大だからかなw(理科大除く)
出来ないやつほど、早く卒業させたいってw
その点、ある人は東大入って京大に入り直したりとか
わんこらさんは、京大数学で単位不足で4年進級ピンチになったらしいな
> 別に数学者になれなくても、数学が好きなら数学科にいったらいいよ
> どうせどこの学科に行ったって就職したら
いまならそうだろうね
あなたは、システム系にスイッチしたんだったね
いまなら、データサイエンス系とかもありそう
あとAIエンジニアとか
> 大学で学んだことなんて鼻糞みたいなもんだから
それ人生いろいろというやつです
囲碁でも、二つの考えがあって
いままで打った手を、生かそうという考えと
いままで打った手は忘れて、再度戦略を練り直す考えとね
あと、大学で学んだことだけでは不十分で
自主的に学ぶことは必要だよね
721132人目の素数さん
2023/11/06(月) 05:57:04.82ID:LLW2PMkx >>720
>”手先が不器用だから、工学系ダメ”は、完全に誤解だね
>工業高校じゃないんだからw
工業高校中退が、工業高校Disってるよw
まあ、しかし手先が不器用でもなんとかなったのかもな
工学にちっとも魅力感じたことないけどね(ギャフン)
>”手先が不器用だから、工学系ダメ”は、完全に誤解だね
>工業高校じゃないんだからw
工業高校中退が、工業高校Disってるよw
まあ、しかし手先が不器用でもなんとかなったのかもな
工学にちっとも魅力感じたことないけどね(ギャフン)
722132人目の素数さん
2023/11/06(月) 05:59:11.38ID:LLW2PMkx723132人目の素数さん
2023/11/06(月) 06:03:51.59ID:LLW2PMkx >>720
>> 大学に入って講義を受けた初日で大失敗だと悟ったね
>> まあでもなんとかなったよ
>私大だからかな(理科大除く)
国立大卒詐称の工業高校中退が何ほざいてんだ?
国立大卒でも賢いのは東大、京大まで あとは全部カス
東工大や阪大は、東大や京大に入れんカスの行くところ
>> 大学に入って講義を受けた初日で大失敗だと悟ったね
>> まあでもなんとかなったよ
>私大だからかな(理科大除く)
国立大卒詐称の工業高校中退が何ほざいてんだ?
国立大卒でも賢いのは東大、京大まで あとは全部カス
東工大や阪大は、東大や京大に入れんカスの行くところ
724132人目の素数さん
2023/11/06(月) 06:06:17.10ID:LLW2PMkx >> どうせどこの学科に行ったって就職したら
>> 大学で学んだことなんて鼻糞みたいなもんだから
>いまならそうだろうね
>システム系にスイッチしたんだったね
>いまなら、データサイエンス系とかもありそう
>あとAIエンジニアとか
まあ、どれもこれも数学的には鼻糞だけどな
業務システムなんてソートのプログラムほどにも知的興味をそそらん
>> 大学で学んだことなんて鼻糞みたいなもんだから
>いまならそうだろうね
>システム系にスイッチしたんだったね
>いまなら、データサイエンス系とかもありそう
>あとAIエンジニアとか
まあ、どれもこれも数学的には鼻糞だけどな
業務システムなんてソートのプログラムほどにも知的興味をそそらん
725132人目の素数さん
2023/11/06(月) 06:13:18.28ID:LLW2PMkx >人生いろいろ
>囲碁でも、二つの考えがあって
>いままで打った手を、生かそうという考えと
>いままで打った手は忘れて、再度戦略を練り直す考えとね
前者は小利口 例えて言えば行列の階段化プログラム
手順に従って実行するだけ でもそういう態度では伸びない
後者は愚直 例えて言えばバックトラックしまくりのプログラム
行きつ戻りつはあたりまえ そして最後はそういう奴が勝つ
人生、単線だと思ってる奴は馬鹿だよ
工業高校中退した後、何をやってもうまくいかなかった1なら分かるだろ?
いまさら単線エリートに憧れるなよ アイツら正真正銘の馬鹿だからw
>囲碁でも、二つの考えがあって
>いままで打った手を、生かそうという考えと
>いままで打った手は忘れて、再度戦略を練り直す考えとね
前者は小利口 例えて言えば行列の階段化プログラム
手順に従って実行するだけ でもそういう態度では伸びない
後者は愚直 例えて言えばバックトラックしまくりのプログラム
行きつ戻りつはあたりまえ そして最後はそういう奴が勝つ
人生、単線だと思ってる奴は馬鹿だよ
工業高校中退した後、何をやってもうまくいかなかった1なら分かるだろ?
いまさら単線エリートに憧れるなよ アイツら正真正銘の馬鹿だからw
726132人目の素数さん
2023/11/06(月) 07:42:08.24ID:dzYmepct >>712 補足
>倉田令二朗「ガロアを読む 第I論文を読む」日本評論社 1987
>P49 §有理数を不変にする群と他の有理量の関係-ラグランジュの定理
さらに補足
Cox「ガロワの理論」下 第12章 12.1 ラグランジュの節で
詳しく ”§有理数を不変にする群と他の有理量の関係-ラグランジュの定理”を扱っている
ラグランジュ分解式は、分解式の一例にすぎない
勿論、分解式として優れた面をもち円分方程式では、大活躍する
これらは、代数方程式のガロア理論をちゃんと勉強すれば常識になる
石井氏「頂を踏む」の後、次の高みを目指すべき
https://kotobank.jp/word/%E5%86%86%E5%88%86%E6%96%B9%E7%A8%8B%E5%BC%8F-38370
コトバンク
ブリタニカ国際大百科事典「円分方程式」
円周等分方程式ともいう。方程式 xn−1=0 の根は,複素数の領域では,正確に n 個存在する。これら n 個の根は,x=1 を一つの頂点にもち,単位円に内接する正 n 角形の頂点によって示すことができる。xn−1=0 の左辺を xn−1=(x−1)(xn-1+xn-2+…+1) と書き換えれば,これが 0になるためには,
(1) x−1=0 すなわち x=1
(2) xn-1+xn-2+…+1=0
の一方が満たされるときにかぎる。方程式 (2)は,1の n 個の n 乗根のうち 1を除いた n−1 個の根を与える。この方程式 (2),あるいはそれを因数分解した因子を 0とおいた方程式を円分方程式という。
世界大百科事典内の円分方程式
【整数論】より
1801年にはガウスの《数論研究Disquisitiones arithmeticae》が出版され,整数論は,それ以前の知識の集積という状態から体系的な数学の一分野になった。この著書においてガウスは,初等整数論の結果を系統立てて述べた後,平方剰余の相互法則の一般的な証明を与え,二変数二次形式論を展開して,その二次の不定方程式への応用を述べ,最終章においては円分方程式xn−1=0について論じ,2n+1の形の素数に対しては,正p角形で作図可能であることを述べている。ガウスはとくに平方剰余の相互法則に興味をもち,それぞれ異なった着想に基づく証明を全部で六つ与えた
https://manabitimes.jp/math/1345
高校数学の美しい物語
円分多項式とその性質 2021/03/07
>倉田令二朗「ガロアを読む 第I論文を読む」日本評論社 1987
>P49 §有理数を不変にする群と他の有理量の関係-ラグランジュの定理
さらに補足
Cox「ガロワの理論」下 第12章 12.1 ラグランジュの節で
詳しく ”§有理数を不変にする群と他の有理量の関係-ラグランジュの定理”を扱っている
ラグランジュ分解式は、分解式の一例にすぎない
勿論、分解式として優れた面をもち円分方程式では、大活躍する
これらは、代数方程式のガロア理論をちゃんと勉強すれば常識になる
石井氏「頂を踏む」の後、次の高みを目指すべき
https://kotobank.jp/word/%E5%86%86%E5%88%86%E6%96%B9%E7%A8%8B%E5%BC%8F-38370
コトバンク
ブリタニカ国際大百科事典「円分方程式」
円周等分方程式ともいう。方程式 xn−1=0 の根は,複素数の領域では,正確に n 個存在する。これら n 個の根は,x=1 を一つの頂点にもち,単位円に内接する正 n 角形の頂点によって示すことができる。xn−1=0 の左辺を xn−1=(x−1)(xn-1+xn-2+…+1) と書き換えれば,これが 0になるためには,
(1) x−1=0 すなわち x=1
(2) xn-1+xn-2+…+1=0
の一方が満たされるときにかぎる。方程式 (2)は,1の n 個の n 乗根のうち 1を除いた n−1 個の根を与える。この方程式 (2),あるいはそれを因数分解した因子を 0とおいた方程式を円分方程式という。
世界大百科事典内の円分方程式
【整数論】より
1801年にはガウスの《数論研究Disquisitiones arithmeticae》が出版され,整数論は,それ以前の知識の集積という状態から体系的な数学の一分野になった。この著書においてガウスは,初等整数論の結果を系統立てて述べた後,平方剰余の相互法則の一般的な証明を与え,二変数二次形式論を展開して,その二次の不定方程式への応用を述べ,最終章においては円分方程式xn−1=0について論じ,2n+1の形の素数に対しては,正p角形で作図可能であることを述べている。ガウスはとくに平方剰余の相互法則に興味をもち,それぞれ異なった着想に基づく証明を全部で六つ与えた
https://manabitimes.jp/math/1345
高校数学の美しい物語
円分多項式とその性質 2021/03/07
727132人目の素数さん
2023/11/06(月) 07:52:07.27ID:DN7G53u1 荘子と恵氏の言い合いを彷彿とさせる
728132人目の素数さん
2023/11/06(月) 11:43:06.84ID:LZcqYXGa >>777
ありがとう
スレ主です
荘子と恵氏か・・
東大と京大の教養課程の両方を学び、夏目氏の三四郎を読んでいた教養人は
中国の古代思想にも、その教養がおよぶのですね
なるほど、下記ですね
ピンと来てないが、詳しい話を知ると何か思い出すかも。調べてみますよ
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10274609835
xrm********さん
2023/1/27 15:37
中国の昔の思想家に関する質問です。
大学のテストの中で恵施と荘子の認識論における違いを説明せよという質問で、魚のエピソードを挙げて、魚の気持ちがわかったかどうかの違いを説明した上で、荘子は体験的な直観を重視、恵施は知識や理論を重視したと書いてしまいました。バツでしょうか?
ベストアンサー
マリーさん
2023/1/29
ご指摘のように、「恵施」と「荘子」の認識論において、違いを説明する際に、
魚のエピソードを使って、魚の気持ちがわかったかどうかの違いを
説明することは、有効な方法です。
「恵施」は、知識や理論を重視して、魚の気持ちを理論的に推論しようとする
傾向があります。彼は、魚の気持ちをわかるためには、魚の生物学的な性質や
行動を研究する必要があると考えています。
一方、「荘子」は、体験的な直観を重視して、魚の気持ちを直感的に
理解しようとする傾向があります。彼は、魚の気持ちをわかるためには、
自分自身が魚と同じような状態になって、魚の気持ちを共感することが大切だと
考えています。
それで、「恵施」は知識や理論を重視するのに対して、「荘子」は
体験的な直観を重視する傾向があり、それが違いになります。
その他の回答(1件)
プラトンさん
2023/1/29 9:47
荘子は他者が認識したことを自分も認識できると言って
恵施は他者が認識したことを自分は認識できないと言った
ありがとう
スレ主です
荘子と恵氏か・・
東大と京大の教養課程の両方を学び、夏目氏の三四郎を読んでいた教養人は
中国の古代思想にも、その教養がおよぶのですね
なるほど、下記ですね
ピンと来てないが、詳しい話を知ると何か思い出すかも。調べてみますよ
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10274609835
xrm********さん
2023/1/27 15:37
中国の昔の思想家に関する質問です。
大学のテストの中で恵施と荘子の認識論における違いを説明せよという質問で、魚のエピソードを挙げて、魚の気持ちがわかったかどうかの違いを説明した上で、荘子は体験的な直観を重視、恵施は知識や理論を重視したと書いてしまいました。バツでしょうか?
ベストアンサー
マリーさん
2023/1/29
ご指摘のように、「恵施」と「荘子」の認識論において、違いを説明する際に、
魚のエピソードを使って、魚の気持ちがわかったかどうかの違いを
説明することは、有効な方法です。
「恵施」は、知識や理論を重視して、魚の気持ちを理論的に推論しようとする
傾向があります。彼は、魚の気持ちをわかるためには、魚の生物学的な性質や
行動を研究する必要があると考えています。
一方、「荘子」は、体験的な直観を重視して、魚の気持ちを直感的に
理解しようとする傾向があります。彼は、魚の気持ちをわかるためには、
自分自身が魚と同じような状態になって、魚の気持ちを共感することが大切だと
考えています。
それで、「恵施」は知識や理論を重視するのに対して、「荘子」は
体験的な直観を重視する傾向があり、それが違いになります。
その他の回答(1件)
プラトンさん
2023/1/29 9:47
荘子は他者が認識したことを自分も認識できると言って
恵施は他者が認識したことを自分は認識できないと言った
729132人目の素数さん
2023/11/06(月) 12:24:15.16ID:DN7G53u1 荘子は人の弔いを送っていったとき、恵子の墓の前を通った。
さて振り返ると従者に向かってこう述懐した。
「楚の都の郢の人が、その鼻の上に白い壁土を
ほんのちょっぴり蠅の羽のように薄く塗って、
それを大工の棟梁の石(せき)に削り取らせたんだ。
棟梁の石は斤(まさかり)をふるうとさっとすばやい勢いで
無造作にそれを削り取った。壁土はすっかい綺麗に取れて
鼻に傷をつけることもなく、郢の人はじっと立ったままで
顔色一つ変えなかった。宋の元君がそのことを聞いて、
棟梁の石を呼び出し、「一つ私のためにもう一度やってみせてくれ。」
と頼んだが、棟梁は「前には確かに削り落とすことができましたが、
しかしわたくしめのその相手が死んでしまってもうひさしいことです。」
と答えたんだ。
あの恵子が死んでから、私にも相手をする者がいない。
私はもう議論の妙技をふるえなくなってしまった。
さて振り返ると従者に向かってこう述懐した。
「楚の都の郢の人が、その鼻の上に白い壁土を
ほんのちょっぴり蠅の羽のように薄く塗って、
それを大工の棟梁の石(せき)に削り取らせたんだ。
棟梁の石は斤(まさかり)をふるうとさっとすばやい勢いで
無造作にそれを削り取った。壁土はすっかい綺麗に取れて
鼻に傷をつけることもなく、郢の人はじっと立ったままで
顔色一つ変えなかった。宋の元君がそのことを聞いて、
棟梁の石を呼び出し、「一つ私のためにもう一度やってみせてくれ。」
と頼んだが、棟梁は「前には確かに削り落とすことができましたが、
しかしわたくしめのその相手が死んでしまってもうひさしいことです。」
と答えたんだ。
あの恵子が死んでから、私にも相手をする者がいない。
私はもう議論の妙技をふるえなくなってしまった。
730132人目の素数さん
2023/11/06(月) 12:26:11.61ID:OZMtXEck >>726
>ラグランジュ分解式は、分解式の一例にすぎない
>勿論、分解式として優れた面をもち円分方程式では、大活躍する
巡回拡大は、ガロア拡大の一例にすぎない
勿論、ガロア拡大としては優れた面をもち円分方程式では、大活躍する
って感じ
要するに
ラグランジュ分解式=巡回拡大=べき根で解ける
ガロア分解式=ガロア拡大=?
最後の「べき根で解ける」ってところが美味しいわけで
一般のガロア分解式(そしてガロア拡大)で
「?」の部分に何が来る?ってところでしょう
(まあThomaeの公式に出てくる”テータ関数”とかなんでしょう 知らんけど)
で?結局何が言いたい?
>ラグランジュ分解式は、分解式の一例にすぎない
>勿論、分解式として優れた面をもち円分方程式では、大活躍する
巡回拡大は、ガロア拡大の一例にすぎない
勿論、ガロア拡大としては優れた面をもち円分方程式では、大活躍する
って感じ
要するに
ラグランジュ分解式=巡回拡大=べき根で解ける
ガロア分解式=ガロア拡大=?
最後の「べき根で解ける」ってところが美味しいわけで
一般のガロア分解式(そしてガロア拡大)で
「?」の部分に何が来る?ってところでしょう
(まあThomaeの公式に出てくる”テータ関数”とかなんでしょう 知らんけど)
で?結局何が言いたい?
731132人目の素数さん
2023/11/06(月) 12:35:34.22ID:OOCeZ3Ky732132人目の素数さん
2023/11/06(月) 12:57:34.05ID:DN7G53u1 荘子「秋水」の最後に次の一節があります。
ある時、荘子(そうし、紀元前四世紀頃)と恵子(けいし)が川のほとりを散歩していました。
恵子はものしりで議論の好きな人でした。
荘子;魚が水面に出てゆうゆうと泳いでいる。あれが魚の楽しみだ。
恵子;君は魚じゃない。魚の楽しみがわかるはずがないじゃないか。
荘子;君は僕じゃない。僕に魚の楽しみがわからないということが
どうしてわかるのか。
恵子;僕は君でない。だからもちろん君のことはわからない。
君は魚ではない。だから、君には魚の楽しみがわからない。
僕の論法は完全無欠だろう。
荘子;ひとつ議論の根元にたちもどってみよう。君が僕に、君に
どうして魚の楽しみがわかるか、と聞いた時にはすでに君は
僕に魚の楽しみがわかるかどうかを知った上で聞いたのでは
ないか。僕は濠水のほとりで魚の楽しみがわかったのだ。
ある時、荘子(そうし、紀元前四世紀頃)と恵子(けいし)が川のほとりを散歩していました。
恵子はものしりで議論の好きな人でした。
荘子;魚が水面に出てゆうゆうと泳いでいる。あれが魚の楽しみだ。
恵子;君は魚じゃない。魚の楽しみがわかるはずがないじゃないか。
荘子;君は僕じゃない。僕に魚の楽しみがわからないということが
どうしてわかるのか。
恵子;僕は君でない。だからもちろん君のことはわからない。
君は魚ではない。だから、君には魚の楽しみがわからない。
僕の論法は完全無欠だろう。
荘子;ひとつ議論の根元にたちもどってみよう。君が僕に、君に
どうして魚の楽しみがわかるか、と聞いた時にはすでに君は
僕に魚の楽しみがわかるかどうかを知った上で聞いたのでは
ないか。僕は濠水のほとりで魚の楽しみがわかったのだ。
733132人目の素数さん
2023/11/06(月) 13:00:42.99ID:DN7G53u1 直観で発見し
論理で証明する
論理で証明する
734132人目の素数さん
2023/11/06(月) 13:09:46.46ID:LZcqYXGa この逸話は、どこかで見た記憶はあるが、深く考えたことはないな
下記 東京工業大学教授 桑子敏雄氏の論文があるね
でも、2023年現在分かっている生物学の知見を入れれば、また違った結論になるだろう
そもそも、生物学的に魚に気持ちに該当する思考形態の有無が問題になる
つまり、数学的には「存在すればxxだ」と言えても、「そもそも存在が未証明だろう」とある数学者は反論するかも ;p)
https://www.比較思想学会
比較思想学会
魚の楽しみを知ること︱荘子対分析哲学︱桑子敏雄 (ギリシア哲学・中国哲学、環境倫理学、東工大教授)
(google要約)
学者の恵施が「きみはどうして魚でないのに魚の楽しみが分かる. のか」とたずねた
つづく
下記 東京工業大学教授 桑子敏雄氏の論文があるね
でも、2023年現在分かっている生物学の知見を入れれば、また違った結論になるだろう
そもそも、生物学的に魚に気持ちに該当する思考形態の有無が問題になる
つまり、数学的には「存在すればxxだ」と言えても、「そもそも存在が未証明だろう」とある数学者は反論するかも ;p)
https://www.比較思想学会
比較思想学会
魚の楽しみを知ること︱荘子対分析哲学︱桑子敏雄 (ギリシア哲学・中国哲学、環境倫理学、東工大教授)
(google要約)
学者の恵施が「きみはどうして魚でないのに魚の楽しみが分かる. のか」とたずねた
つづく
735132人目の素数さん
2023/11/06(月) 13:10:45.87ID:LZcqYXGa つづき
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/8189344.html
お魚の楽しみとは? 人は他人の気持ちがわかるのか?
質問者:NemurinekoNya 2013/07/24
荘子と恵子が池のまわりをお散歩していた時の二人のやりとりです
荘子「お魚(さかな)さんがのんびりと泳いでいる。これがお魚さんの楽しみというヤツだね」
恵子「君は魚じゃない、どうして魚の楽しみがわかるのよ?」
荘子「お前は俺じゃない、なんでお前は、俺がお魚さんの楽しみをわからない、とわかるんだ?」
恵子「僕は君じゃない、だから君の心の中はわからない。それと同じように、君は魚じゃないのだから、魚の楽しみをわからるはずがないじゃないか」
荘子「話をモトに戻そう。お前が俺に『どうして魚の楽しみがわかるのか』とイチャモンをつけたのは、俺がお魚さんの楽しみを知っていることを、お前が既にわかっていたからだ。俺はお魚さんの心がわかったのだ」
(translated by NemurinekoNya)
人は他者の気持ちを理解することができるのか、という今日でもホットな哲学的な問題です。
さて、この二人の議論の勝者は、荘子、それとも恵子のいずれなのでしょう?
───書物『荘子』にあるのですから、荘子が勝ったということになるのでしょう
略
回答 (7件)
No.4ベストアンサー
回答者: krya1998 2013/07/25
荘子と恵子。どちらもそれぞれの正しさの側面を語り、ともに自己の中に認識を深めている楽しい会話なんでしょうね。
略
(引用終り)
以上
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/8189344.html
お魚の楽しみとは? 人は他人の気持ちがわかるのか?
質問者:NemurinekoNya 2013/07/24
荘子と恵子が池のまわりをお散歩していた時の二人のやりとりです
荘子「お魚(さかな)さんがのんびりと泳いでいる。これがお魚さんの楽しみというヤツだね」
恵子「君は魚じゃない、どうして魚の楽しみがわかるのよ?」
荘子「お前は俺じゃない、なんでお前は、俺がお魚さんの楽しみをわからない、とわかるんだ?」
恵子「僕は君じゃない、だから君の心の中はわからない。それと同じように、君は魚じゃないのだから、魚の楽しみをわからるはずがないじゃないか」
荘子「話をモトに戻そう。お前が俺に『どうして魚の楽しみがわかるのか』とイチャモンをつけたのは、俺がお魚さんの楽しみを知っていることを、お前が既にわかっていたからだ。俺はお魚さんの心がわかったのだ」
(translated by NemurinekoNya)
人は他者の気持ちを理解することができるのか、という今日でもホットな哲学的な問題です。
さて、この二人の議論の勝者は、荘子、それとも恵子のいずれなのでしょう?
───書物『荘子』にあるのですから、荘子が勝ったということになるのでしょう
略
回答 (7件)
No.4ベストアンサー
回答者: krya1998 2013/07/25
荘子と恵子。どちらもそれぞれの正しさの側面を語り、ともに自己の中に認識を深めている楽しい会話なんでしょうね。
略
(引用終り)
以上
736132人目の素数さん
2023/11/06(月) 13:47:43.52ID:LZcqYXGa >>733
>直観で発見し
>論理で証明する
謎のプロ数学者さん
ありがとうございます。
昨晩、高木先生が、数学研究は演繹ではなく帰納的あれ
みたく「近世数学史談」の最後の方に書かれていたのを、チラ見しました
ガウスのように始めよと同じ
”直観で発見せよ”か
>直観で発見し
>論理で証明する
謎のプロ数学者さん
ありがとうございます。
昨晩、高木先生が、数学研究は演繹ではなく帰納的あれ
みたく「近世数学史談」の最後の方に書かれていたのを、チラ見しました
ガウスのように始めよと同じ
”直観で発見せよ”か
737132人目の素数さん
2023/11/06(月) 15:33:04.88ID:LZcqYXGa >>730
>で?結局何が言いたい?
"ガロアが広げた数学の自由 —革命を志した青年が起こした数学上の一大革命—"
"古典的な代数学から現代代数学に至る多様な旅路に見られる何人もの数学者たちがそれぞれに問題をどう定式化して取り組んでいったかを解きほぐし,いわば数学における大いなる出世物語,
すなわちGaloisの理論や代数的数論等が立ち上げられ,展開された紆余曲折"
詳しくは下記を
https://www.kyoto-su.ac.jp/research/s-t.html
「サイエンス&テクノロジー」
https://www.kyoto-su.ac.jp/project/st/st08_01.html
VOL.8(2008年12月1日発行)
ガロアが広げた数学の自由 —革命を志した青年が起こした数学上の一大革命—
理学部 数理科学科 山上 敦士准教授 京都産業大学
革命を志した青年が起こした数学上の一大革命
https://www.アマゾン
抽象代数学史概講: 代数方程式から近代代数学へ 単行本 – 2023/2/2
J. グレイ (著), 三宅 克哉 (翻訳) 丸善出版
https://shosen.tokyo/?pid=172366270
商品説明
本書は講義録であって19世紀における代数学の「完全なる歴史」を書き上げようとするものではない.
構造的な代数学が旧態の代数学から最終的に巣立つに至るまでに誕生した多様なアイデアが見せる葛藤を追い,学生たちが数学史に習熟することを意図した.
古典的な代数学から現代代数学に至る多様な旅路に見られる何人もの数学者たちがそれぞれに問題をどう定式化して取り組んでいったかを解きほぐし,いわば数学における大いなる出世物語,
すなわちGaloisの理論や代数的数論等が立ち上げられ,展開された紆余曲折の経過を眺める.数学史の研究が追求するところは,時に応じ取り上げられた研究課題が種々のアイデアにより多彩に展開される景観を一望する位置に立って,数学の諸相を満喫することにある.
読者は本書を通して数学的諸結果のありようを確実に把握し,それらが数学の発展にどのような影響をもたらしたかを学び取られたい.目次訳者まえがき 第1章 単純2次形式1.1 前置き/1.2 平方数の和/1.3 Pell方程式
>で?結局何が言いたい?
"ガロアが広げた数学の自由 —革命を志した青年が起こした数学上の一大革命—"
"古典的な代数学から現代代数学に至る多様な旅路に見られる何人もの数学者たちがそれぞれに問題をどう定式化して取り組んでいったかを解きほぐし,いわば数学における大いなる出世物語,
すなわちGaloisの理論や代数的数論等が立ち上げられ,展開された紆余曲折"
詳しくは下記を
https://www.kyoto-su.ac.jp/research/s-t.html
「サイエンス&テクノロジー」
https://www.kyoto-su.ac.jp/project/st/st08_01.html
VOL.8(2008年12月1日発行)
ガロアが広げた数学の自由 —革命を志した青年が起こした数学上の一大革命—
理学部 数理科学科 山上 敦士准教授 京都産業大学
革命を志した青年が起こした数学上の一大革命
https://www.アマゾン
抽象代数学史概講: 代数方程式から近代代数学へ 単行本 – 2023/2/2
J. グレイ (著), 三宅 克哉 (翻訳) 丸善出版
https://shosen.tokyo/?pid=172366270
商品説明
本書は講義録であって19世紀における代数学の「完全なる歴史」を書き上げようとするものではない.
構造的な代数学が旧態の代数学から最終的に巣立つに至るまでに誕生した多様なアイデアが見せる葛藤を追い,学生たちが数学史に習熟することを意図した.
古典的な代数学から現代代数学に至る多様な旅路に見られる何人もの数学者たちがそれぞれに問題をどう定式化して取り組んでいったかを解きほぐし,いわば数学における大いなる出世物語,
すなわちGaloisの理論や代数的数論等が立ち上げられ,展開された紆余曲折の経過を眺める.数学史の研究が追求するところは,時に応じ取り上げられた研究課題が種々のアイデアにより多彩に展開される景観を一望する位置に立って,数学の諸相を満喫することにある.
読者は本書を通して数学的諸結果のありようを確実に把握し,それらが数学の発展にどのような影響をもたらしたかを学び取られたい.目次訳者まえがき 第1章 単純2次形式1.1 前置き/1.2 平方数の和/1.3 Pell方程式
738132人目の素数さん
2023/11/06(月) 18:43:37.83ID:FNThUj4Z 荘恵戦ですか
739132人目の素数さん
2023/11/06(月) 21:40:03.72ID:dzYmepct >>738
>荘恵戦ですか
ありがとうございます
スレ主です
ソウケイ戦か
なるほど
ガロア誕生200年の2011年
月刊 現代思想 2011年4月号が
ガロア特集だった
いま、手元にあるが
目次は下記です
ラグランジュの分解式は、ガロア理論の出発点であり一部でしかない
そして、ガロア理論は数学にとって革命であり、現代数学の多くがガロア理論に影響を受けている
現代数学の最新理論の望月IUTも
望月氏は”絶対ガロア理論”だというのです(星先生は黒川研出身)
やはり、革命と呼ぶにふさわしいですね
(参考)
http://www.seidosha.co.jp/book/index.php?id=2372
青土社
月刊 現代思想 2011年4月号
特集=ガロアの思考 若き数学者の革命
【ガロアの思考】
ガロアの考えたこと / 上野健爾
ガロア理論体験記 / 砂田利一
ガロア理論の基本定理 / 吉田輝義
数学における抽象化とは何か アーベルの具象とガロアの抽象を包むもの / 高瀬正仁
【現代数学へ】
絶対ガロア理論 / 黒川信重
謎をもって謎に答える、或いは問題の解消 / 高瀬幸一
空間の 「形」 を知るための武器 位相空間のガロア理論 / 小島寛之
リーの理論と可積分性 解析学におけるガロアの影響 / 竹縄知之
【現代物理学へ】
存在から関係へ 現実の軽さ / 佐藤文隆
ガロアは現代物理学の源流だ! / 竹内薫
【現代哲学へ】
問い・身体・真理 カヴァイエスとドゥルーズの問題論 / 近藤和敬
ヴュイユマン 『代数学の哲学』 における哲学的方法論の探究
フィヒテの哲学とラグランジュからガロアに至る代数方程式論の変遷 / 原田雅樹
>荘恵戦ですか
ありがとうございます
スレ主です
ソウケイ戦か
なるほど
ガロア誕生200年の2011年
月刊 現代思想 2011年4月号が
ガロア特集だった
いま、手元にあるが
目次は下記です
ラグランジュの分解式は、ガロア理論の出発点であり一部でしかない
そして、ガロア理論は数学にとって革命であり、現代数学の多くがガロア理論に影響を受けている
現代数学の最新理論の望月IUTも
望月氏は”絶対ガロア理論”だというのです(星先生は黒川研出身)
やはり、革命と呼ぶにふさわしいですね
(参考)
http://www.seidosha.co.jp/book/index.php?id=2372
青土社
月刊 現代思想 2011年4月号
特集=ガロアの思考 若き数学者の革命
【ガロアの思考】
ガロアの考えたこと / 上野健爾
ガロア理論体験記 / 砂田利一
ガロア理論の基本定理 / 吉田輝義
数学における抽象化とは何か アーベルの具象とガロアの抽象を包むもの / 高瀬正仁
【現代数学へ】
絶対ガロア理論 / 黒川信重
謎をもって謎に答える、或いは問題の解消 / 高瀬幸一
空間の 「形」 を知るための武器 位相空間のガロア理論 / 小島寛之
リーの理論と可積分性 解析学におけるガロアの影響 / 竹縄知之
【現代物理学へ】
存在から関係へ 現実の軽さ / 佐藤文隆
ガロアは現代物理学の源流だ! / 竹内薫
【現代哲学へ】
問い・身体・真理 カヴァイエスとドゥルーズの問題論 / 近藤和敬
ヴュイユマン 『代数学の哲学』 における哲学的方法論の探究
フィヒテの哲学とラグランジュからガロアに至る代数方程式論の変遷 / 原田雅樹
740132人目の素数さん
2023/11/07(火) 02:52:38.85ID:lxKeuRje >>723
入試職人に成り下がっちゃたらクズオブクズだよ
入試職人に成り下がっちゃたらクズオブクズだよ
741132人目の素数さん
2023/11/07(火) 06:01:28.14ID:Z6kanPaW742132人目の素数さん
2023/11/07(火) 06:04:55.58ID:Z6kanPaW >>733
>直観で発見し論理で証明する
直感は大抵正しくない
だから論理で検証し
ダメなら差し戻さねばならない
10000の直感のうち9999はダメ
その覚悟がない奴は1の直感だけで
「俺様は正しい!俺様は天才!」
と自惚れる 要するに只の馬鹿
>直観で発見し論理で証明する
直感は大抵正しくない
だから論理で検証し
ダメなら差し戻さねばならない
10000の直感のうち9999はダメ
その覚悟がない奴は1の直感だけで
「俺様は正しい!俺様は天才!」
と自惚れる 要するに只の馬鹿
743132人目の素数さん
2023/11/07(火) 06:09:11.63ID:Z6kanPaW >>737
>>結局何が言いたい?
>"ガロアが広げた数学の自由
> —革命を志した青年が起こした数学上の一大革命—"
>"古典的な代数学から現代代数学に至る多様な旅路に見られる
> 何人もの数学者たちがそれぞれに
> 問題をどう定式化して取り組んでいったかを解きほぐし,
> いわば数学における大いなる出世物語,
> すなわちGaloisの理論や代数的数論等が
> 立ち上げられ,展開された紆余曲折"
要するにラグランジュの分解式も理解できない事実から
目をそむけて、ひたすら革命!革命!!革命!!!と
絶叫し発●して、ごまかしてるわけですね
正真正銘の●違い野郎ですね
だからお前は高校も中退し大学にも入れないんだよ
>>結局何が言いたい?
>"ガロアが広げた数学の自由
> —革命を志した青年が起こした数学上の一大革命—"
>"古典的な代数学から現代代数学に至る多様な旅路に見られる
> 何人もの数学者たちがそれぞれに
> 問題をどう定式化して取り組んでいったかを解きほぐし,
> いわば数学における大いなる出世物語,
> すなわちGaloisの理論や代数的数論等が
> 立ち上げられ,展開された紆余曲折"
要するにラグランジュの分解式も理解できない事実から
目をそむけて、ひたすら革命!革命!!革命!!!と
絶叫し発●して、ごまかしてるわけですね
正真正銘の●違い野郎ですね
だからお前は高校も中退し大学にも入れないんだよ
744132人目の素数さん
2023/11/07(火) 06:12:45.28ID:Z6kanPaW 1はとにかく努力しない
まったく努力せずに最前線にテレポーテーションしようと
日夜数学書をチラ見し妄想しているらしい
なぜガン見して書いてある証明の論理を読解しないのか?
証明を読んだら死ぬのか?死なないよw
1は自分が何も分かってないという事実に気づくことを恐れている
チラ見しかしないのはガン見したらその事実に気づいてしまうから
しかし分かってないという自覚なしに何事も分かることはない
学問は自己との戦いなのである 自己に負ける奴は何にも勝てない
まったく努力せずに最前線にテレポーテーションしようと
日夜数学書をチラ見し妄想しているらしい
なぜガン見して書いてある証明の論理を読解しないのか?
証明を読んだら死ぬのか?死なないよw
1は自分が何も分かってないという事実に気づくことを恐れている
チラ見しかしないのはガン見したらその事実に気づいてしまうから
しかし分かってないという自覚なしに何事も分かることはない
学問は自己との戦いなのである 自己に負ける奴は何にも勝てない
745132人目の素数さん
2023/11/07(火) 07:18:36.59ID:ivDADiXg >>直感は大抵正しくない
直観の役割は
存在を感知するところにあるので
その意味ではたいていは正しい
論理の役目は
その存在を既成事実とつなげること
直観の役割は
存在を感知するところにあるので
その意味ではたいていは正しい
論理の役目は
その存在を既成事実とつなげること
746132人目の素数さん
2023/11/07(火) 07:54:47.60ID:cGOPrsqE >>730
>ラグランジュ分解式=巡回拡大=べき根で解ける
>ガロア分解式=ガロア拡大=?
>で?結局何が言いたい?
ありがとう
スレ主です
大事なところだから、戻る
”結局何が言いたい?”:それを説明すれば、ガロア第一論文の殆ど全てを説明することになる
いま手に入りやすいテキストでは、彌永先生のガロア第一論文の解説本か、Coxのガロワ理論の該当部分を呼んで貰うのが良いのだが
下記の「ガロア論文の古典的証明 2013年1月 三森明夫」があるので、ご紹介
(これは、過去のガロアすれでも取り上げた記憶がある)
この”n次方程式の根の1次式 V = A1α1 + A2α2 + … + Anαn”が、いまのガロア分解式です
(参考)
https://scipio.secret.jp/Galois/galois_zenbun.pdf
ガロア論文の古典的証明 2013年1月 三森明夫
目次
第4章 ガロア論文
§1 n次方程式の根の1次式 V = A1α1 + A2α2 + … + Anαn を使うと、各根が、Vの有理式でαk = φk (V) と表せる
1. 根の1次関数 V = A1α1 + … + Anαn という概念 52
2. 各根が、V= A1α1 + … + Anαnの“整式”で書き表せることの証明 54
3. Vの値の変化と、根の配列変化との関係:αk= φk (V) → αj= φk (V’) の決め方 59
4. 各根 = Vの整式、を与える根の1次式V を、nヶよりも少数の“任意根”で書ける方程式もある 60
5. 関係式 αj = φk (V) を保存する置換の集合は、群になる 61
6. V1を置換して作った多項式 F (V) の係数に含まれる、“根の関数”の置換対称性 62
7. V を解にもつF (V) = 0の因数分解が、f (x) = 0の解法であるというアイデア 64
>ラグランジュ分解式=巡回拡大=べき根で解ける
>ガロア分解式=ガロア拡大=?
>で?結局何が言いたい?
ありがとう
スレ主です
大事なところだから、戻る
”結局何が言いたい?”:それを説明すれば、ガロア第一論文の殆ど全てを説明することになる
いま手に入りやすいテキストでは、彌永先生のガロア第一論文の解説本か、Coxのガロワ理論の該当部分を呼んで貰うのが良いのだが
下記の「ガロア論文の古典的証明 2013年1月 三森明夫」があるので、ご紹介
(これは、過去のガロアすれでも取り上げた記憶がある)
この”n次方程式の根の1次式 V = A1α1 + A2α2 + … + Anαn”が、いまのガロア分解式です
(参考)
https://scipio.secret.jp/Galois/galois_zenbun.pdf
ガロア論文の古典的証明 2013年1月 三森明夫
目次
第4章 ガロア論文
§1 n次方程式の根の1次式 V = A1α1 + A2α2 + … + Anαn を使うと、各根が、Vの有理式でαk = φk (V) と表せる
1. 根の1次関数 V = A1α1 + … + Anαn という概念 52
2. 各根が、V= A1α1 + … + Anαnの“整式”で書き表せることの証明 54
3. Vの値の変化と、根の配列変化との関係:αk= φk (V) → αj= φk (V’) の決め方 59
4. 各根 = Vの整式、を与える根の1次式V を、nヶよりも少数の“任意根”で書ける方程式もある 60
5. 関係式 αj = φk (V) を保存する置換の集合は、群になる 61
6. V1を置換して作った多項式 F (V) の係数に含まれる、“根の関数”の置換対称性 62
7. V を解にもつF (V) = 0の因数分解が、f (x) = 0の解法であるというアイデア 64
747132人目の素数さん
2023/11/07(火) 10:42:54.95ID:ivDADiXg 内政には直観が
外交には論理が重要であろう
外交には論理が重要であろう
748132人目の素数さん
2023/11/07(火) 11:59:35.25ID:ZAapZ7nv >>742-745
ありがとう
スレ主です
ID:Z6kanPaW氏が、サイコパス おサル
ID:ivDADiXg氏が、御大 謎のプロ数学者さんか
大事なところだから、しっかりやりたい
”>>直感は大抵正しくない
直観の役割は
存在を感知するところにあるので
その意味ではたいていは正しい”
ここ
1)私の意見は、プロ数学者のいう”直感大事”に賛成だな
将棋のプロ米長元名人は、プロ棋士は第一感で浮かぶ手が9割正しいという
昔、アマ名人クラスの人の碁の勉強法が、プロの棋譜並べで5分か10分くらいで並べるというのがある
プロの次の一手と自分の考えが一致するから、早く並べられる
自分の第一感を鍛えろってこと
2)私の意見は、数学も碁も勉強法で共通している部分はあって
へぼが、レベルの低いところで、時間を掛けて考えても強くなれない
3)棋聖 道策(1645年-1702年)下記が出て、彼は数学で言えば オイラーか
道策の碁を並べるのと同様、ぐだぐだ言わずにまずオイラーとかガウスとか含め定評あるテキストを読めってこと
4)レベルの低いところで、へぼが時間かけすぎるなってこと
自分なりに考えるのはとても大事だけれど、時間かけすぎると”わんこら”さんみたく6年間引きこもりになる
自分の低いレベルを自覚できず、「一歩一歩」でラグランジュの分解式も理解できず
当然ガロア理論は壊滅で卒業して30年、石井氏の「頂を踏む」でラグランジュの分解式が理解できたと喜ぶ君
一方で、プロはFeffermanの論文を教えてもらって「ありがとう。じゃ一緒にその先を研究しよう」とやって
ある定理の形にして論文にした。良いんじゃない? 「一歩一歩」なんて、このレベルになると関係ないんだよ
https://en.wikipedia.org/wiki/Charles_Fefferman
Charles Fefferman
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%AC%E5%9B%A0%E5%9D%8A%E9%81%93%E7%AD%96
本因坊 道策(1645年 - 1702年)
道策は圧倒的強さを誇り、当時の一流棋士達をことごとく先以下に打ち込み、実力十三段と称揚された
道策は手割の考え方など多くの革新的な手法を生み出した
ありがとう
スレ主です
ID:Z6kanPaW氏が、サイコパス おサル
ID:ivDADiXg氏が、御大 謎のプロ数学者さんか
大事なところだから、しっかりやりたい
”>>直感は大抵正しくない
直観の役割は
存在を感知するところにあるので
その意味ではたいていは正しい”
ここ
1)私の意見は、プロ数学者のいう”直感大事”に賛成だな
将棋のプロ米長元名人は、プロ棋士は第一感で浮かぶ手が9割正しいという
昔、アマ名人クラスの人の碁の勉強法が、プロの棋譜並べで5分か10分くらいで並べるというのがある
プロの次の一手と自分の考えが一致するから、早く並べられる
自分の第一感を鍛えろってこと
2)私の意見は、数学も碁も勉強法で共通している部分はあって
へぼが、レベルの低いところで、時間を掛けて考えても強くなれない
3)棋聖 道策(1645年-1702年)下記が出て、彼は数学で言えば オイラーか
道策の碁を並べるのと同様、ぐだぐだ言わずにまずオイラーとかガウスとか含め定評あるテキストを読めってこと
4)レベルの低いところで、へぼが時間かけすぎるなってこと
自分なりに考えるのはとても大事だけれど、時間かけすぎると”わんこら”さんみたく6年間引きこもりになる
自分の低いレベルを自覚できず、「一歩一歩」でラグランジュの分解式も理解できず
当然ガロア理論は壊滅で卒業して30年、石井氏の「頂を踏む」でラグランジュの分解式が理解できたと喜ぶ君
一方で、プロはFeffermanの論文を教えてもらって「ありがとう。じゃ一緒にその先を研究しよう」とやって
ある定理の形にして論文にした。良いんじゃない? 「一歩一歩」なんて、このレベルになると関係ないんだよ
https://en.wikipedia.org/wiki/Charles_Fefferman
Charles Fefferman
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%AC%E5%9B%A0%E5%9D%8A%E9%81%93%E7%AD%96
本因坊 道策(1645年 - 1702年)
道策は圧倒的強さを誇り、当時の一流棋士達をことごとく先以下に打ち込み、実力十三段と称揚された
道策は手割の考え方など多くの革新的な手法を生み出した
749132人目の素数さん
2023/11/07(火) 12:26:07.21ID:TX+SxMMg >>745
>直観の役割は
>存在を感知するところにあるので
>その意味ではたいていは正しい
感知したから存在する、とかいうナイーブな態度はたいてい間違ってる
そんなんで数学者が務まる?ウソだろう どこのトンデモだか
>直観の役割は
>存在を感知するところにあるので
>その意味ではたいていは正しい
感知したから存在する、とかいうナイーブな態度はたいてい間違ってる
そんなんで数学者が務まる?ウソだろう どこのトンデモだか
750132人目の素数さん
2023/11/07(火) 12:28:26.52ID:TX+SxMMg >>746
結局何言ってんだかわかんね
要するに全然わかってないことがバレバレ
ラグランジュの分解式が、ベキ根という「代数的解法」で解けるように
ガロアの分解式が、君の考えた「超代数的解法」で解ける、と吠えてんのかな?
で、その「超代数的解法」って何だい?
結局何言ってんだかわかんね
要するに全然わかってないことがバレバレ
ラグランジュの分解式が、ベキ根という「代数的解法」で解けるように
ガロアの分解式が、君の考えた「超代数的解法」で解ける、と吠えてんのかな?
で、その「超代数的解法」って何だい?
751132人目の素数さん
2023/11/07(火) 12:29:48.84ID:TX+SxMMg752132人目の素数さん
2023/11/07(火) 12:42:55.85ID:S49J4Hcn >>748
>大事なところだから、しっかりやりたい
それ、線形代数とかガロア理論の教科書を読むときにいう言葉
>私の意見は、”直感大事”に賛成だな
君はサボりたいために”直感オンリー”って言ってるだけだろ
>将棋のプロ米長元名人は、プロ棋士は第一感で浮かぶ手が9割正しいという
米永?あああの国粋馬鹿か 将棋はともかくその他は9割方○違いだな
>昔、アマ名人クラスの人の碁の勉強法が、
>プロの棋譜並べで5分か10分くらいで並べるというのがある
>プロの次の一手と自分の考えが一致するから、早く並べられる
>自分の第一感を鍛えろってこと
君はどうせ囲碁も連戦連敗なんだろう
いかにも口先ばかりで自分の敗北すら反省しなさそうな独善家だからな
>私の意見は、数学も碁も勉強法で共通している部分はあって
>へぼが、レベルの低いところで、時間を掛けて考えても強くなれない
へぼがレベルの高いところにいっても、時間の無駄で強くなれない
>棋聖 道策(1645年-1702年)、彼は数学で言えば オイラーか
>道策の碁を並べるのと同様、ぐだぐだ言わずに
>まずオイラーとかガウスとか含め定評あるテキストを読めってこと
でも読んでも理解できないんじゃ意味ない
論理のわからんサルが何を読んでも
そのまま抜けるだけで何も残らん
>レベルの低いところで、へぼが時間かけすぎるなってこと
>自分なりに考えるのはとても大事だけれど、
>時間かけすぎると”わんこら”さんみたく6年間引きこもりになる
レベルの低いところでとどまるのは
そもそも基本的に勘違いしてるから
そこに気づけば、レベルの低いところはさっさと抜け出せる
(つづく)
>大事なところだから、しっかりやりたい
それ、線形代数とかガロア理論の教科書を読むときにいう言葉
>私の意見は、”直感大事”に賛成だな
君はサボりたいために”直感オンリー”って言ってるだけだろ
>将棋のプロ米長元名人は、プロ棋士は第一感で浮かぶ手が9割正しいという
米永?あああの国粋馬鹿か 将棋はともかくその他は9割方○違いだな
>昔、アマ名人クラスの人の碁の勉強法が、
>プロの棋譜並べで5分か10分くらいで並べるというのがある
>プロの次の一手と自分の考えが一致するから、早く並べられる
>自分の第一感を鍛えろってこと
君はどうせ囲碁も連戦連敗なんだろう
いかにも口先ばかりで自分の敗北すら反省しなさそうな独善家だからな
>私の意見は、数学も碁も勉強法で共通している部分はあって
>へぼが、レベルの低いところで、時間を掛けて考えても強くなれない
へぼがレベルの高いところにいっても、時間の無駄で強くなれない
>棋聖 道策(1645年-1702年)、彼は数学で言えば オイラーか
>道策の碁を並べるのと同様、ぐだぐだ言わずに
>まずオイラーとかガウスとか含め定評あるテキストを読めってこと
でも読んでも理解できないんじゃ意味ない
論理のわからんサルが何を読んでも
そのまま抜けるだけで何も残らん
>レベルの低いところで、へぼが時間かけすぎるなってこと
>自分なりに考えるのはとても大事だけれど、
>時間かけすぎると”わんこら”さんみたく6年間引きこもりになる
レベルの低いところでとどまるのは
そもそも基本的に勘違いしてるから
そこに気づけば、レベルの低いところはさっさと抜け出せる
(つづく)
753132人目の素数さん
2023/11/07(火) 12:44:58.20ID:S49J4Hcn >>752のつづき
>自分の低いレベルを自覚できず、
>「一歩一歩」でラグランジュの分解式も理解できず
>当然ガロア理論は壊滅で卒業して30年、
>石井氏の「頂を踏む」でラグランジュの分解式が理解できたと喜ぶ君
ラグランジュの分解式の使い方をトレースしなかったから理解できなかった
改めてトレースしてみたら「なんだこんなことか」と理解できた
だから自戒を込めて言っている 書いてあることをまずトレースしろ、と
そんなん面倒くさがるのは、数学に全く興味がない、と自白してるに等しい
興味ないならあきらめろ 時間の無駄だから
>一方で、プロはFeffermanの論文を教えてもらって
>「ありがとう。じゃ一緒にその先を研究しよう」とやって
>ある定理の形にして論文にした。
>良いんじゃない?
>「一歩一歩」なんて、このレベルになると関係ないんだよ
君は、1のn乗根のべき根による表示の求め方を教えてもらって
「ありがとう」って礼述べた? 述べてないよね
そもそも理解できないからありがたくもないんでしょ
「じゃ、一緒にその先を研究しよう」なんて言った? 言えないよね
そもそも理解できないからその先もへったくれもないよね
君は最初の一歩が踏み出せてない
そんな人に百歩先、千歩先、万歩先なんかないよ
だから言ってるじゃん
直感で海抜0メートルからエベレストの山頂に
テレポーテーションなんてできないって
>自分の低いレベルを自覚できず、
>「一歩一歩」でラグランジュの分解式も理解できず
>当然ガロア理論は壊滅で卒業して30年、
>石井氏の「頂を踏む」でラグランジュの分解式が理解できたと喜ぶ君
ラグランジュの分解式の使い方をトレースしなかったから理解できなかった
改めてトレースしてみたら「なんだこんなことか」と理解できた
だから自戒を込めて言っている 書いてあることをまずトレースしろ、と
そんなん面倒くさがるのは、数学に全く興味がない、と自白してるに等しい
興味ないならあきらめろ 時間の無駄だから
>一方で、プロはFeffermanの論文を教えてもらって
>「ありがとう。じゃ一緒にその先を研究しよう」とやって
>ある定理の形にして論文にした。
>良いんじゃない?
>「一歩一歩」なんて、このレベルになると関係ないんだよ
君は、1のn乗根のべき根による表示の求め方を教えてもらって
「ありがとう」って礼述べた? 述べてないよね
そもそも理解できないからありがたくもないんでしょ
「じゃ、一緒にその先を研究しよう」なんて言った? 言えないよね
そもそも理解できないからその先もへったくれもないよね
君は最初の一歩が踏み出せてない
そんな人に百歩先、千歩先、万歩先なんかないよ
だから言ってるじゃん
直感で海抜0メートルからエベレストの山頂に
テレポーテーションなんてできないって
754132人目の素数さん
2023/11/07(火) 13:51:06.55ID:SLlI+vpk >>752
>>レベルの低いところでとどまるのは
>>そもそも基本的に勘違いしてるから
>>そこに気づけば、レベルの低いところはさっさと抜け出せる
それを金沢弁で「はしかい」という。
絶望に耐えて辛抱しているときに
道が開けることもあろう
>>レベルの低いところでとどまるのは
>>そもそも基本的に勘違いしてるから
>>そこに気づけば、レベルの低いところはさっさと抜け出せる
それを金沢弁で「はしかい」という。
絶望に耐えて辛抱しているときに
道が開けることもあろう
755132人目の素数さん
2023/11/07(火) 16:12:43.50ID:N5hneYlc >>652
人事を尽くして天命を待つ
人事を尽くして天命を待つ
756132人目の素数さん
2023/11/07(火) 17:54:57.92ID:ZAapZ7nv >>752-754
>それを金沢弁で「はしかい」という。
なるほど、下記か(竹腰先生の出身が金沢?)
”はしっこい”は、聞いたことあるが
(参考)
https://www.kanazawa-museum.jp/minzoku/kanazawa/04words.html
金沢のことば 金沢文化振興財団
レア度 ことば 意味など
1 はしかい りこう、賢い、するどい、早く処理する
https://dictionary.goo.ne.jp/word/%E6%8D%B7%E3%81%84_%28%E3%81%AF%E3%81%97%E3%81%A3%E3%81%93%E3%81%84%29/
はしっこ・い【×捷い/敏=捷い】 の解説 goo
[形]「はしこい」の音変化。「—・く動きまわる」
>絶望に耐えて辛抱しているときに
>道が開けることもあろう
それは数学以外でも
小川-益川のノーベル賞理論で、クオーク2種類でうまく行かずで、益川先生が「もうあきらめよう」と思った日の
風呂の中でふと「クオーク3種類なら」と閃いたという
数学ではワイルズ先生が、フェルマーの証明でとん挫して、もう諦めようと
「しかし、なぜダメなのか理由を確認しよう」としていたとき、天啓の如く閃いた解決策
類似が竹腰先生との共同研究だったらしい
(しかし、一般人が学習の途中で、そんな絶望を味わいながら、学習しても無意味。早く答えを見るべし)
>>>当然ガロア理論は壊滅で卒業して30年、
>>石井氏の「頂を踏む」でラグランジュの分解式が理解できたと喜ぶ君
> ラグランジュの分解式の使い方をトレースしなかったから理解できなかった
> 改めてトレースしてみたら「なんだこんなことか」と理解できた
ラグランジュの分解式なんて、円分方程式論をしっていれば、なんということもない
知識(数学常識)が欠落しているから、難しくなるのだろう
高木先生の「近世数学史談」を読んだのが、どうも学部2年くらいらしい
オイラーの式 e^iθは、高校時代に ドモアブルと同時に知っていた(高校数学の裏技として教えてもらった)
円分方程式論をいつ知ったかは、はるか昔で記憶にない。が ガロア理論を読んだときに出てきて、なんということもない
(当たり前すぎて、なんの苦労もなかった)
ゆとり世代は苦労するのかね(π=〜3 ?)
>それを金沢弁で「はしかい」という。
なるほど、下記か(竹腰先生の出身が金沢?)
”はしっこい”は、聞いたことあるが
(参考)
https://www.kanazawa-museum.jp/minzoku/kanazawa/04words.html
金沢のことば 金沢文化振興財団
レア度 ことば 意味など
1 はしかい りこう、賢い、するどい、早く処理する
https://dictionary.goo.ne.jp/word/%E6%8D%B7%E3%81%84_%28%E3%81%AF%E3%81%97%E3%81%A3%E3%81%93%E3%81%84%29/
はしっこ・い【×捷い/敏=捷い】 の解説 goo
[形]「はしこい」の音変化。「—・く動きまわる」
>絶望に耐えて辛抱しているときに
>道が開けることもあろう
それは数学以外でも
小川-益川のノーベル賞理論で、クオーク2種類でうまく行かずで、益川先生が「もうあきらめよう」と思った日の
風呂の中でふと「クオーク3種類なら」と閃いたという
数学ではワイルズ先生が、フェルマーの証明でとん挫して、もう諦めようと
「しかし、なぜダメなのか理由を確認しよう」としていたとき、天啓の如く閃いた解決策
類似が竹腰先生との共同研究だったらしい
(しかし、一般人が学習の途中で、そんな絶望を味わいながら、学習しても無意味。早く答えを見るべし)
>>>当然ガロア理論は壊滅で卒業して30年、
>>石井氏の「頂を踏む」でラグランジュの分解式が理解できたと喜ぶ君
> ラグランジュの分解式の使い方をトレースしなかったから理解できなかった
> 改めてトレースしてみたら「なんだこんなことか」と理解できた
ラグランジュの分解式なんて、円分方程式論をしっていれば、なんということもない
知識(数学常識)が欠落しているから、難しくなるのだろう
高木先生の「近世数学史談」を読んだのが、どうも学部2年くらいらしい
オイラーの式 e^iθは、高校時代に ドモアブルと同時に知っていた(高校数学の裏技として教えてもらった)
円分方程式論をいつ知ったかは、はるか昔で記憶にない。が ガロア理論を読んだときに出てきて、なんということもない
(当たり前すぎて、なんの苦労もなかった)
ゆとり世代は苦労するのかね(π=〜3 ?)
757132人目の素数さん
2023/11/07(火) 19:10:12.17ID:c7Gm976E >将棋のプロ米長元名人は、プロ棋士は第一感で浮かぶ手が9割正しい
これがAIが手の評価値を示してくれる今となってはめちゃくちゃ怪しいと思ってる。
ちなみに米長というひとは、弟子の婚約者を寝取ったほどの性格で知られていた。
園遊会で
米長「日本中の学校で国旗を掲げ、国歌を斉唱させることが私の仕事でございます」
天皇陛下「やはり、強制になるということではないことが望ましい」
というやり取りも話題になった。まあいろいろあったし
性格に瑕疵もあったが、魅力のあるひとではあった。
これがAIが手の評価値を示してくれる今となってはめちゃくちゃ怪しいと思ってる。
ちなみに米長というひとは、弟子の婚約者を寝取ったほどの性格で知られていた。
園遊会で
米長「日本中の学校で国旗を掲げ、国歌を斉唱させることが私の仕事でございます」
天皇陛下「やはり、強制になるということではないことが望ましい」
というやり取りも話題になった。まあいろいろあったし
性格に瑕疵もあったが、魅力のあるひとではあった。
758132人目の素数さん
2023/11/07(火) 19:16:56.42ID:c7Gm976E759132人目の素数さん
2023/11/07(火) 20:10:10.63ID:Z6kanPaW >>756
>ラグランジュの分解式なんて、
>円分方程式論をしっていれば、
>なんということもない
>円分方程式論をいつ知ったかは、
>はるか昔で記憶にない。
>が ガロア理論を読んだときに出てきて、
>なんということもない
虚勢はるなよ馬鹿1
大学2年って架空の俺様大学か?
円分方程式論なんか全く理解できない馬鹿が
なんということもないとかウソつくなよ
正則行列=正方行列と言い切る馬鹿が
みっともないったらありゃしねえ
>ラグランジュの分解式なんて、
>円分方程式論をしっていれば、
>なんということもない
>円分方程式論をいつ知ったかは、
>はるか昔で記憶にない。
>が ガロア理論を読んだときに出てきて、
>なんということもない
虚勢はるなよ馬鹿1
大学2年って架空の俺様大学か?
円分方程式論なんか全く理解できない馬鹿が
なんということもないとかウソつくなよ
正則行列=正方行列と言い切る馬鹿が
みっともないったらありゃしねえ
760132人目の素数さん
2023/11/07(火) 20:30:28.85ID:Z6kanPaW >>757 米長は**X耽溺症だね
761132人目の素数さん
2023/11/07(火) 20:59:01.31ID:cGOPrsqE >>757-758
ありがとう
スレ主です
>この将棋と米長氏の解説は、将棋史に残ったね。
>【将棋】 伝説5二銀 ダイジェスト
>https://www.youtube.com/watch?v=BeRhoH7EPOM
冒頭の蛸島彰子さん、懐かしいな
この動画は、羽生さんの永世7冠達成のときの番組の録画で見た記憶ある
棋譜下記ですよね。
伝説5二銀は、派手な手ですよね。当時18歳か19歳か
https://shogidb2.com/games/faf78859acd839884254e44a274db190a7a0c9c4#lnsgkgsnl%2F1r5b1%2Fppppppppp%2F9%2F9%2F9%2FPPPPPPPPP%2F1B5R1%2FLNSGKGSNL%20b%20-%201
1989-01-09 NHK杯羽生善治 vs. 加藤一二三 NHK杯
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%BE%BD%E7%94%9F%E5%96%84%E6%B2%BB
羽生 善治(1970年9月27日 - )
羽生が知られるようになったのは、五段時代の第38回(1988年度)NHK杯戦である。大山康晴(3回戦)、加藤一二三(4回戦 = 準々決勝)、谷川浩司(準決勝)、中原誠(決勝)と、当時現役の名人経験者4人をすべて破るという、まるで作った舞台設定[注釈 10]のような勝ち上がりで優勝した。対・加藤戦では終盤61手目に加藤陣に▲5二銀(右図は1手前の局面。打った銀を飛車で取っても金で取っても加藤の玉が詰む)を打った。加藤は仕方なく△4二玉としたが、その5手後(67手目)に投了に追い込まれた。
>>将棋のプロ米長元名人は、プロ棋士は第一感で浮かぶ手が9割正しい
>これがAIが手の評価値を示してくれる今となってはめちゃくちゃ怪しいと思ってる。
まあ、9割という絶対値は別として
AI > プロ > アマ高段者 > あまヘボ
という
最善手の割合の序列は、変わらないでしょう
藤井8冠は、その率9割近いかも
直観で最善に近い手が浮かばないと、プロには成れない
ありがとう
スレ主です
>この将棋と米長氏の解説は、将棋史に残ったね。
>【将棋】 伝説5二銀 ダイジェスト
>https://www.youtube.com/watch?v=BeRhoH7EPOM
冒頭の蛸島彰子さん、懐かしいな
この動画は、羽生さんの永世7冠達成のときの番組の録画で見た記憶ある
棋譜下記ですよね。
伝説5二銀は、派手な手ですよね。当時18歳か19歳か
https://shogidb2.com/games/faf78859acd839884254e44a274db190a7a0c9c4#lnsgkgsnl%2F1r5b1%2Fppppppppp%2F9%2F9%2F9%2FPPPPPPPPP%2F1B5R1%2FLNSGKGSNL%20b%20-%201
1989-01-09 NHK杯羽生善治 vs. 加藤一二三 NHK杯
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%BE%BD%E7%94%9F%E5%96%84%E6%B2%BB
羽生 善治(1970年9月27日 - )
羽生が知られるようになったのは、五段時代の第38回(1988年度)NHK杯戦である。大山康晴(3回戦)、加藤一二三(4回戦 = 準々決勝)、谷川浩司(準決勝)、中原誠(決勝)と、当時現役の名人経験者4人をすべて破るという、まるで作った舞台設定[注釈 10]のような勝ち上がりで優勝した。対・加藤戦では終盤61手目に加藤陣に▲5二銀(右図は1手前の局面。打った銀を飛車で取っても金で取っても加藤の玉が詰む)を打った。加藤は仕方なく△4二玉としたが、その5手後(67手目)に投了に追い込まれた。
>>将棋のプロ米長元名人は、プロ棋士は第一感で浮かぶ手が9割正しい
>これがAIが手の評価値を示してくれる今となってはめちゃくちゃ怪しいと思ってる。
まあ、9割という絶対値は別として
AI > プロ > アマ高段者 > あまヘボ
という
最善手の割合の序列は、変わらないでしょう
藤井8冠は、その率9割近いかも
直観で最善に近い手が浮かばないと、プロには成れない
762132人目の素数さん
2023/11/07(火) 21:11:39.86ID:c7Gm976E >最善手
なんて言葉が古いと思う。
本当のところ、中盤あたりでは何が最善手なのかは
AIも含めて誰にも分からない。
人間同士だと、勝敗が決まるのは悪手を指す度合い
で決まってるように思う。
つまり、将棋は従来人間が思ってたよりも難しい。
しかし、それは深遠というのとはちょっと違う。
計算量という点で、単純に人間の知力を超えているということ。
なんて言葉が古いと思う。
本当のところ、中盤あたりでは何が最善手なのかは
AIも含めて誰にも分からない。
人間同士だと、勝敗が決まるのは悪手を指す度合い
で決まってるように思う。
つまり、将棋は従来人間が思ってたよりも難しい。
しかし、それは深遠というのとはちょっと違う。
計算量という点で、単純に人間の知力を超えているということ。
763132人目の素数さん
2023/11/07(火) 21:14:05.77ID:cGOPrsqE >>759
スレ主です
面白いね
サイコパスのおサルさん>>5
>>727 より
”荘子と恵氏の言い合いを彷彿とさせる”
という人がいた
1)普通は、「君は分かっていない」「一方 私はこんなに分かっている!」
というべきところ
「私はこんなに分かっている」の部分が皆無ですwww
2)要するに、「私はこんなに分かっている」と言った瞬間に
「本当に分かっているのか? じゃ、これはどうか?」のツッコミがあるだろう
それを警戒しているんだねw
3)そして、本来”荘子と恵氏”の例の如く
「他人が、何を、どれだけ理解しているか」など
簡単に推し量ることは困難なはずだが
それを承知で必死に、言い募るのですwww
要するに
・自分は、数学科で落ちこぼれたとは言え
数学科以外の人より、自分は数学を分かっているのだぁ〜
そう思いたいのだぁ〜
・数学科以外の人が
自分より数学が分かっている?
そんなことは許せない! 認められないのだぁ〜!
分かりますよw
数学科で落ちこぼれた人の
必死の心の叫びですねwwwww
スレ主です
面白いね
サイコパスのおサルさん>>5
>>727 より
”荘子と恵氏の言い合いを彷彿とさせる”
という人がいた
1)普通は、「君は分かっていない」「一方 私はこんなに分かっている!」
というべきところ
「私はこんなに分かっている」の部分が皆無ですwww
2)要するに、「私はこんなに分かっている」と言った瞬間に
「本当に分かっているのか? じゃ、これはどうか?」のツッコミがあるだろう
それを警戒しているんだねw
3)そして、本来”荘子と恵氏”の例の如く
「他人が、何を、どれだけ理解しているか」など
簡単に推し量ることは困難なはずだが
それを承知で必死に、言い募るのですwww
要するに
・自分は、数学科で落ちこぼれたとは言え
数学科以外の人より、自分は数学を分かっているのだぁ〜
そう思いたいのだぁ〜
・数学科以外の人が
自分より数学が分かっている?
そんなことは許せない! 認められないのだぁ〜!
分かりますよw
数学科で落ちこぼれた人の
必死の心の叫びですねwwwww
764132人目の素数さん
2023/11/07(火) 21:22:58.85ID:c7Gm976E 藤井聡太の悪手の割合が相対的に少ないことは確か。
詰将棋で培われた正確性の高い読みが寄与している
ことは確かだろう。結局、将棋は読みなんだよ。
数学で言えば論理ですね。
Twitterで見かけた藤井〇太に関する下ネタ。
「デートの待ち合わせ中に、先を読みすぎて
射〇してしまう藤井〇太」だって。
詰将棋で培われた正確性の高い読みが寄与している
ことは確かだろう。結局、将棋は読みなんだよ。
数学で言えば論理ですね。
Twitterで見かけた藤井〇太に関する下ネタ。
「デートの待ち合わせ中に、先を読みすぎて
射〇してしまう藤井〇太」だって。
765132人目の素数さん
2023/11/07(火) 21:37:36.35ID:cGOPrsqE >>762
>>最善手
>なんて言葉が古いと思う。
>本当のところ、中盤あたりでは何が最善手なのかは
>AIも含めて誰にも分からない。
なるほど なるほど
それは、目からうろこです
>人間同士だと、勝敗が決まるのは悪手を指す度合い
>で決まってるように思う。
悪手の度合いと、その生成率で評価するべきか
以前、将棋ソフトの評価値を下げる度合いで
機械的に”悪手”表示される将棋対局中継も見たことがある
>つまり、将棋は従来人間が思ってたよりも難しい。
>しかし、それは深遠というのとはちょっと違う。
>計算量という点で、単純に人間の知力を超えているということ。
”オセロが解決される、双方が最善手を打った場合最終局面は引き分けになる”
らしい
そのうちチェスが
その後が、将棋でしょうか
碁は、むかし誰かが言ったが、「19路盤が解析されたら、盤面を大きくすれば良い」と
しかし、そうすると、手数が増えて、終局まで大変になりそうです
(参考)
https://gigazine.net/news/20231106-othello-is-solved/
2023年11月06日 15時10分サイエンス
オセロが解決される、双方が最善手を打った場合最終局面は引き分けになることが明らかに
2023年10月30日に「オセロが解決された」というタイトルの論文が世界最大のプレプリント(査読前論文)サーバーarXivに投稿されました。論文によると、双方が最善手を打った場合の最終局面は引き分けになると述べられています。
https://yaneuraou.yaneu.com/2023/11/06/the-surefire-winning-strategy-for-othello-has-been-found/
オセロの必勝法が見つかった件
投稿日時: 2023年11月6日 やねうら王(注:有名な将棋ソフトのサイト)
>>最善手
>なんて言葉が古いと思う。
>本当のところ、中盤あたりでは何が最善手なのかは
>AIも含めて誰にも分からない。
なるほど なるほど
それは、目からうろこです
>人間同士だと、勝敗が決まるのは悪手を指す度合い
>で決まってるように思う。
悪手の度合いと、その生成率で評価するべきか
以前、将棋ソフトの評価値を下げる度合いで
機械的に”悪手”表示される将棋対局中継も見たことがある
>つまり、将棋は従来人間が思ってたよりも難しい。
>しかし、それは深遠というのとはちょっと違う。
>計算量という点で、単純に人間の知力を超えているということ。
”オセロが解決される、双方が最善手を打った場合最終局面は引き分けになる”
らしい
そのうちチェスが
その後が、将棋でしょうか
碁は、むかし誰かが言ったが、「19路盤が解析されたら、盤面を大きくすれば良い」と
しかし、そうすると、手数が増えて、終局まで大変になりそうです
(参考)
https://gigazine.net/news/20231106-othello-is-solved/
2023年11月06日 15時10分サイエンス
オセロが解決される、双方が最善手を打った場合最終局面は引き分けになることが明らかに
2023年10月30日に「オセロが解決された」というタイトルの論文が世界最大のプレプリント(査読前論文)サーバーarXivに投稿されました。論文によると、双方が最善手を打った場合の最終局面は引き分けになると述べられています。
https://yaneuraou.yaneu.com/2023/11/06/the-surefire-winning-strategy-for-othello-has-been-found/
オセロの必勝法が見つかった件
投稿日時: 2023年11月6日 やねうら王(注:有名な将棋ソフトのサイト)
766132人目の素数さん
2023/11/07(火) 21:54:07.43ID:cGOPrsqE >>764
>藤井聡太の悪手の割合が相対的に少ないことは確か。
>詰将棋で培われた正確性の高い読みが寄与している
>ことは確かだろう。結局、将棋は読みなんだよ。
>数学で言えば論理ですね。
いやー、詳しいですね
私よりも詳しいかも
私の限られた知識では
1)将棋ソフトには、大きく2つあって、盤面の評価値函数を計算して最善手を選ぶ方式と
ディープラーニング系で自己対局をさせて最善手を学ばせる方式(囲碁のソフトはこちら)と
2)で、将棋ソフトは主としてPCによりコンピュータ将棋選手権が行われてきたのです
一方、囲碁のディープラーニング系では最初はPC系には乗らず、もっとマシンパワーが必要だった
ところが、最近はプログラムの改良と、PC側のパワーアップで、PCで使えるディープラーニング系のソフトが出てきたようです
さて、一方で、上記の将棋ソフトには、終盤の詰将棋ソフトは組み込まれていない
コンピュータ将棋選手権は、持ち時間がかなり制限されていて、終盤の詰将棋ソフトを併用すると、思考時間が不足してしまうのがその理由らしいです
まとめると
中盤は、読みの重要性もあるけれども
ディープラーニング系だと、自己対戦による事前学習
盤面の評価値函数系だと、これも評価値函数をどう鍛えるかという話になります
なので、これを直観と読みを主体とする人間に当て嵌めると
ぱっと浮かぶ5つくらいの手で、その中のもっとも有望な手を選んで読んで勝てそうならそれを選ぶ
5つの選択肢に、いい手が入っている
これが、強い人の条件なのでしょう
>藤井聡太の悪手の割合が相対的に少ないことは確か。
>詰将棋で培われた正確性の高い読みが寄与している
>ことは確かだろう。結局、将棋は読みなんだよ。
>数学で言えば論理ですね。
いやー、詳しいですね
私よりも詳しいかも
私の限られた知識では
1)将棋ソフトには、大きく2つあって、盤面の評価値函数を計算して最善手を選ぶ方式と
ディープラーニング系で自己対局をさせて最善手を学ばせる方式(囲碁のソフトはこちら)と
2)で、将棋ソフトは主としてPCによりコンピュータ将棋選手権が行われてきたのです
一方、囲碁のディープラーニング系では最初はPC系には乗らず、もっとマシンパワーが必要だった
ところが、最近はプログラムの改良と、PC側のパワーアップで、PCで使えるディープラーニング系のソフトが出てきたようです
さて、一方で、上記の将棋ソフトには、終盤の詰将棋ソフトは組み込まれていない
コンピュータ将棋選手権は、持ち時間がかなり制限されていて、終盤の詰将棋ソフトを併用すると、思考時間が不足してしまうのがその理由らしいです
まとめると
中盤は、読みの重要性もあるけれども
ディープラーニング系だと、自己対戦による事前学習
盤面の評価値函数系だと、これも評価値函数をどう鍛えるかという話になります
なので、これを直観と読みを主体とする人間に当て嵌めると
ぱっと浮かぶ5つくらいの手で、その中のもっとも有望な手を選んで読んで勝てそうならそれを選ぶ
5つの選択肢に、いい手が入っている
これが、強い人の条件なのでしょう
767132人目の素数さん
2023/11/08(水) 04:59:12.31ID:4im5a55o >ぱっと浮かぶ
いつまでもそれを求めるのは馬鹿の証拠
思考嫌いな落ちこぼれの典型
いつまでもそれを求めるのは馬鹿の証拠
思考嫌いな落ちこぼれの典型
768132人目の素数さん
2023/11/08(水) 10:52:10.64ID:sLZ2+525 >>766-767
>>ぱっと浮かぶ
> いつまでもそれを求めるのは馬鹿の証拠
> 思考嫌いな落ちこぼれの典型
おサルさんか>>5
スレ主です
あんた、将棋も碁もやらないようだね
昔から、「下手の考え休むに似たり」という(下記)
もちろん、自分なりの考えは大事だよ
へぼはへぼなりに
しかし、その一方で「下手の考え休むに似たり」ということもまた事実であることを知ろうね
御大が、囲碁7段格とあるのを見て”やりすぎ”と思ったが
おサルさんのような、へぼ思考を見ると、囲碁の上達手段が数学のレベルアップでも生きたような気がする
早く、碁聖と呼ばれた人の棋譜に触れて、自分のレベルアップをはかる
これ数学でも、レベルアップの要諦と思う
昔、「ガロアの第一論文を読んでみよう」と思ったんだ
清少納言や紫式部と同じでね。現代数学が抽象化する原点の論文だというから
「得るのものがあったか?」 自分ではあったと思う。何より面白かった。”aha!”の連続だった(が苦労の連続でもあった)
Edwards Galois Theory(下記) の序文に、”read the master”という一文がある
Edwardsは、「第一論文は、現代の抽象化されたガロア理論よりストレートで分かりやすい面がある」みたく書いてあった
なるほどと思ったよ
(参考)
https://www.アマゾン
Galois Theory 1984 Harold M. Edwards
https://kotobank.jp/word/%E4%B8%8B%E6%89%8B%E3%81%AE%E8%80%83%E3%81%88%E4%BC%91%E3%82%80%E3%81%AB%E4%BC%BC%E3%81%9F%E3%82%8A-624880
kotobank
「下手の考え休むに似たり」
(読み)へたのかんがえやすむににたり
精選版 日本国語大辞典
時間を浪費するばかりでなんの効果もない。
※滑稽本・浮世風呂(1809‐13)前「サアサア早くしねへか。下手の考休むに似たりだ」
デジタル大辞泉
碁や将棋で
下手な者の長考は、時間を浪費するだけで、なんの効果もない。
相手が考え続けるのをあざけっていう
>>ぱっと浮かぶ
> いつまでもそれを求めるのは馬鹿の証拠
> 思考嫌いな落ちこぼれの典型
おサルさんか>>5
スレ主です
あんた、将棋も碁もやらないようだね
昔から、「下手の考え休むに似たり」という(下記)
もちろん、自分なりの考えは大事だよ
へぼはへぼなりに
しかし、その一方で「下手の考え休むに似たり」ということもまた事実であることを知ろうね
御大が、囲碁7段格とあるのを見て”やりすぎ”と思ったが
おサルさんのような、へぼ思考を見ると、囲碁の上達手段が数学のレベルアップでも生きたような気がする
早く、碁聖と呼ばれた人の棋譜に触れて、自分のレベルアップをはかる
これ数学でも、レベルアップの要諦と思う
昔、「ガロアの第一論文を読んでみよう」と思ったんだ
清少納言や紫式部と同じでね。現代数学が抽象化する原点の論文だというから
「得るのものがあったか?」 自分ではあったと思う。何より面白かった。”aha!”の連続だった(が苦労の連続でもあった)
Edwards Galois Theory(下記) の序文に、”read the master”という一文がある
Edwardsは、「第一論文は、現代の抽象化されたガロア理論よりストレートで分かりやすい面がある」みたく書いてあった
なるほどと思ったよ
(参考)
https://www.アマゾン
Galois Theory 1984 Harold M. Edwards
https://kotobank.jp/word/%E4%B8%8B%E6%89%8B%E3%81%AE%E8%80%83%E3%81%88%E4%BC%91%E3%82%80%E3%81%AB%E4%BC%BC%E3%81%9F%E3%82%8A-624880
kotobank
「下手の考え休むに似たり」
(読み)へたのかんがえやすむににたり
精選版 日本国語大辞典
時間を浪費するばかりでなんの効果もない。
※滑稽本・浮世風呂(1809‐13)前「サアサア早くしねへか。下手の考休むに似たりだ」
デジタル大辞泉
碁や将棋で
下手な者の長考は、時間を浪費するだけで、なんの効果もない。
相手が考え続けるのをあざけっていう
769132人目の素数さん
2023/11/08(水) 11:45:58.22ID:sLZ2+525 >>744
>1はとにかく努力しない
>まったく努力せずに最前線にテレポーテーションしようと
努力について
1)将棋界の藤井8冠、8冠達成の対局相手が永瀬拓矢9段だったが
永瀬氏のモットーが努力で、「将棋は才能ではなく努力」、「練習量は裏切らない」が持論という
2)一方で、中原名人は”努力の天才”と言われた
碁で、台湾から幼くして日本に来た呉清源氏が毎日棋譜並べをする棋書の重みで左手の指が変形したという
彼らは、それを”努力”とは、思っていないのだろう
3)藤井8冠も、暇が有ったら詰将棋を解いているという
藤井氏は、それを”努力”とは、思っていないのだろう
藤井8冠の例で言えば、「やれば勝つ」「タイトルを取る」「全冠制覇」で
制御理論で言えば、正のフィードバックが掛かって
努力すれば、結果がでる
結果が出るから努力する
の好循環
一方で、「やっても結果が出ない」「この方針で果たして、この予想が解けるのか?」
「さっぱり先が見えない」など
プロ数学者が、新しい問題にチャレンジする場合とか
普通、こういう状態があります
そういうときは、永瀬流の「数学は才能ではなく努力」、「練習量は裏切らない」
かな? しかし、永瀬氏はある新手に対して
「この手はプロなら知ってないといけない。指されて対処できないのはプロではない」
と言っていたので、知識の量も必要だという考えでしょう
へぼの考えで、時間を浪費するのは、努力の内に入らない気がする
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B0%B8%E7%80%AC%E6%8B%93%E7%9F%A2
永瀬 拓矢(1992年9月5日 - )
2023年度
第71期王座戦では藤井聡太竜王・名人と対戦し、1勝3敗で王座失冠[22]。
人物
棋士として何より努力を重んじるストイックな姿勢
父は2019年3月14日に公開された第4期叡王戦七番勝負のPVに永瀬とともに登場し、まだタイトルに手が届かない息子に「まだ努力が足りない」としつつも早くタイトルを取ってファンを喜ばせろと激励した
「将棋は才能ではなく努力」、「練習量は裏切らない」が持論で、他棋士と一線を画す「根性」「不倒」など独特の揮毫をする事が多い
>1はとにかく努力しない
>まったく努力せずに最前線にテレポーテーションしようと
努力について
1)将棋界の藤井8冠、8冠達成の対局相手が永瀬拓矢9段だったが
永瀬氏のモットーが努力で、「将棋は才能ではなく努力」、「練習量は裏切らない」が持論という
2)一方で、中原名人は”努力の天才”と言われた
碁で、台湾から幼くして日本に来た呉清源氏が毎日棋譜並べをする棋書の重みで左手の指が変形したという
彼らは、それを”努力”とは、思っていないのだろう
3)藤井8冠も、暇が有ったら詰将棋を解いているという
藤井氏は、それを”努力”とは、思っていないのだろう
藤井8冠の例で言えば、「やれば勝つ」「タイトルを取る」「全冠制覇」で
制御理論で言えば、正のフィードバックが掛かって
努力すれば、結果がでる
結果が出るから努力する
の好循環
一方で、「やっても結果が出ない」「この方針で果たして、この予想が解けるのか?」
「さっぱり先が見えない」など
プロ数学者が、新しい問題にチャレンジする場合とか
普通、こういう状態があります
そういうときは、永瀬流の「数学は才能ではなく努力」、「練習量は裏切らない」
かな? しかし、永瀬氏はある新手に対して
「この手はプロなら知ってないといけない。指されて対処できないのはプロではない」
と言っていたので、知識の量も必要だという考えでしょう
へぼの考えで、時間を浪費するのは、努力の内に入らない気がする
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B0%B8%E7%80%AC%E6%8B%93%E7%9F%A2
永瀬 拓矢(1992年9月5日 - )
2023年度
第71期王座戦では藤井聡太竜王・名人と対戦し、1勝3敗で王座失冠[22]。
人物
棋士として何より努力を重んじるストイックな姿勢
父は2019年3月14日に公開された第4期叡王戦七番勝負のPVに永瀬とともに登場し、まだタイトルに手が届かない息子に「まだ努力が足りない」としつつも早くタイトルを取ってファンを喜ばせろと激励した
「将棋は才能ではなく努力」、「練習量は裏切らない」が持論で、他棋士と一線を画す「根性」「不倒」など独特の揮毫をする事が多い
770132人目の素数さん
2023/11/08(水) 12:07:12.79ID:sLZ2+525 >>769 補足
>1はとにかく努力しない
>まったく努力せずに最前線にテレポーテーションしようと
大事だから、念押ししておくと
1)おサルさん>>5、あなたはそれで 数学科で落ちこぼれた
「下手の考え休むに似たり」で時間を浪費したんだね
2)大学数学科で落ちこぼれて30年
統合失調症の薬のお世話になっている人にいうのも酷だが
しかし、間違った努力を推奨されてもね
3)そこは、スレ主の赤ペンが入る
自分の頭のレベルを考えろってこと
4)”わんこら”さん(下記)みたく、”数学王道なし”と勘違いして
数学の教科書を最初から、1頁ずつ完璧に理解しようとする愚
それが出来る人がいることは否定しないが、多くの人は挫折するだろう
自分の頭のレベルを考えろってこと
そして、自分なりのやり方を考えるべし
「数学に王道なし」は、私は多分正しくないと思っている
自分の頭のレベルにあった 自分なりのやり方を考えるべし だろう
再録 >>671
https://youtu.be/aWPAHRsCU_Q?t=915
僕がたどり着いた数学の勉強の仕方…わんこら式数学の勉強法はこうやって生まれた
わんこらチャンネル
2020/05/30
留年繰り返して7年で大学卒業した後
ニートになった僕ですが
そんな僕が挫折を繰り返してきた歴史と、たどり着いた数学の勉強の仕方について動画にしました
>1はとにかく努力しない
>まったく努力せずに最前線にテレポーテーションしようと
大事だから、念押ししておくと
1)おサルさん>>5、あなたはそれで 数学科で落ちこぼれた
「下手の考え休むに似たり」で時間を浪費したんだね
2)大学数学科で落ちこぼれて30年
統合失調症の薬のお世話になっている人にいうのも酷だが
しかし、間違った努力を推奨されてもね
3)そこは、スレ主の赤ペンが入る
自分の頭のレベルを考えろってこと
4)”わんこら”さん(下記)みたく、”数学王道なし”と勘違いして
数学の教科書を最初から、1頁ずつ完璧に理解しようとする愚
それが出来る人がいることは否定しないが、多くの人は挫折するだろう
自分の頭のレベルを考えろってこと
そして、自分なりのやり方を考えるべし
「数学に王道なし」は、私は多分正しくないと思っている
自分の頭のレベルにあった 自分なりのやり方を考えるべし だろう
再録 >>671
https://youtu.be/aWPAHRsCU_Q?t=915
僕がたどり着いた数学の勉強の仕方…わんこら式数学の勉強法はこうやって生まれた
わんこらチャンネル
2020/05/30
留年繰り返して7年で大学卒業した後
ニートになった僕ですが
そんな僕が挫折を繰り返してきた歴史と、たどり着いた数学の勉強の仕方について動画にしました
771132人目の素数さん
2023/11/08(水) 12:30:12.69ID:zwpS3vRx >>768
> ・・・さんか
誰でもいい どうでもいいことを気にするのは○違い
> スレ主です
そんなものは実在しない サンタクロースです、というくらい無意味な発言
> あんた、将棋も碁もやらないようだね
将棋も囲碁も数学の理解に全く役立たないから、やる必要がない
> 昔から、「下手の考え休むに似たり」という
> 「下手の考え休むに似たり」ということもまた事実であることを知ろうね
正則行列=正方行列、と言い切った自分の下手の考えが愚かだと知ろうな
大学1年なら即落第 ま 大学行ったことない奴はどうでもいいか
> へぼ思考を見ると、囲碁の上達手段が数学のレベルアップでも生きたような気がする
囲碁も素人レベルの奴が何ほざいてんだか
> 早く、碁聖と呼ばれた人の棋譜に触れて、自分のレベルアップをはかる
> これ数学でも、レベルアップの要諦と思う
囲碁もダメなら数学もダメ 中卒は思考できないから何をやってもダメダメ
> ・・・さんか
誰でもいい どうでもいいことを気にするのは○違い
> スレ主です
そんなものは実在しない サンタクロースです、というくらい無意味な発言
> あんた、将棋も碁もやらないようだね
将棋も囲碁も数学の理解に全く役立たないから、やる必要がない
> 昔から、「下手の考え休むに似たり」という
> 「下手の考え休むに似たり」ということもまた事実であることを知ろうね
正則行列=正方行列、と言い切った自分の下手の考えが愚かだと知ろうな
大学1年なら即落第 ま 大学行ったことない奴はどうでもいいか
> へぼ思考を見ると、囲碁の上達手段が数学のレベルアップでも生きたような気がする
囲碁も素人レベルの奴が何ほざいてんだか
> 早く、碁聖と呼ばれた人の棋譜に触れて、自分のレベルアップをはかる
> これ数学でも、レベルアップの要諦と思う
囲碁もダメなら数学もダメ 中卒は思考できないから何をやってもダメダメ
772132人目の素数さん
2023/11/08(水) 12:34:40.43ID:zwpS3vRx >>768
> 昔、「ガロアの第一論文を読んでみよう」と思ったんだ
> 清少納言や紫式部と同じでね。
> 代数学が抽象化する原点の論文だというから
ガロアの論文が日本文学だと思う奴がいたとは驚きだ
> 得るのものがあったか?」 自分ではあったと思う。
> 何より面白かった。”aha!”の連続だった(が苦労の連続でもあった)
いかに書いてあることが理解できないか思い知って面白かったか マゾだな
> Galois Theoryの序文に、”read the master”という一文がある
> 「第一論文は、現代の抽象化されたガロア理論よりストレートで分かりやすい面がある」
> みたく書いてあった なるほどと思ったよ
中身が全く理解できなくて「なるほど」と思ったか
そりゃ思考も計算もできない奴にはわかるわけがない
> 昔、「ガロアの第一論文を読んでみよう」と思ったんだ
> 清少納言や紫式部と同じでね。
> 代数学が抽象化する原点の論文だというから
ガロアの論文が日本文学だと思う奴がいたとは驚きだ
> 得るのものがあったか?」 自分ではあったと思う。
> 何より面白かった。”aha!”の連続だった(が苦労の連続でもあった)
いかに書いてあることが理解できないか思い知って面白かったか マゾだな
> Galois Theoryの序文に、”read the master”という一文がある
> 「第一論文は、現代の抽象化されたガロア理論よりストレートで分かりやすい面がある」
> みたく書いてあった なるほどと思ったよ
中身が全く理解できなくて「なるほど」と思ったか
そりゃ思考も計算もできない奴にはわかるわけがない
773132人目の素数さん
2023/11/08(水) 12:37:00.37ID:zwpS3vRx >>769
>へぼの考えで、時間を浪費するのは、努力の内に入らない気がする
だろ?
だから自分勝手なテレポーテーション思考で、時間を浪費する奴は
全く努力してないってこった わかったらさっさと数学あきらめて
ニュー速+板で 愛国書き込みでもやってな
>へぼの考えで、時間を浪費するのは、努力の内に入らない気がする
だろ?
だから自分勝手なテレポーテーション思考で、時間を浪費する奴は
全く努力してないってこった わかったらさっさと数学あきらめて
ニュー速+板で 愛国書き込みでもやってな
774132人目の素数さん
2023/11/08(水) 12:42:25.99ID:zwpS3vRx >>770
> スレ主の赤ペン
中卒のくせに自分が分かってると思ってるの?
それ妄想だから OSK大学K学部卒とかいうのと同じく
統合失調症の薬のお世話になったほうがいいよ
> 自分の頭のレベルを考えろ
それは鏡の前に立って、鏡の向こうの相手に云いなよ
> 自分なりのやり方を考えるべし
考えなよ 安易な期待抜きにして
> 「数学に王道なし」は、私は多分正しくないと思っている
それは努力が嫌いな奴の自分勝手な願望でしかない
王道はない これが正しいよ 思っているとかいう必要もない
君が数学を理解できないことが、数学に王道がないことの絶好の証明
そのことに君はもう気づいたほうがいい でないと人生を完全に無駄にする
> スレ主の赤ペン
中卒のくせに自分が分かってると思ってるの?
それ妄想だから OSK大学K学部卒とかいうのと同じく
統合失調症の薬のお世話になったほうがいいよ
> 自分の頭のレベルを考えろ
それは鏡の前に立って、鏡の向こうの相手に云いなよ
> 自分なりのやり方を考えるべし
考えなよ 安易な期待抜きにして
> 「数学に王道なし」は、私は多分正しくないと思っている
それは努力が嫌いな奴の自分勝手な願望でしかない
王道はない これが正しいよ 思っているとかいう必要もない
君が数学を理解できないことが、数学に王道がないことの絶好の証明
そのことに君はもう気づいたほうがいい でないと人生を完全に無駄にする
775132人目の素数さん
2023/11/08(水) 12:45:37.13ID:zwpS3vRx 数学書に書かれた定理の証明を読まないとか、計算を自分でやらないとか、
そういうのはただ怠慢なだけで、数学を知ろうという意欲の欠如でしかない
そういう人は「ああ、自分は数学に全く興味がないんだな」と悟って
今まで買った(だけで全く読めていない)数学書を全部古書店に叩き売って
それで入った金で旨いものでも食ったほうがよっぽどご利益がある
そういうのはただ怠慢なだけで、数学を知ろうという意欲の欠如でしかない
そういう人は「ああ、自分は数学に全く興味がないんだな」と悟って
今まで買った(だけで全く読めていない)数学書を全部古書店に叩き売って
それで入った金で旨いものでも食ったほうがよっぽどご利益がある
776132人目の素数さん
2023/11/08(水) 12:53:15.95ID:Qev5YHVQ 「抽象数学が分からん」といってる人は
本当は抽象的だからわからんのではなく
そもそも数学が論理であることを
理解してないのでわからんというのが実態
高校までの数学は、ただの計算方法に過ぎないから
理屈なんて全く分かってなくてもごまかせるし
それでうっかりすると入試も通ってしまうが
大学に入ったらたちまち困ることになる
大学1年の微積分も線形代数も理解できず単位が取れない
実数の定義やら収束の定義やらすら理解できず
線形空間、線形写像、線形独立の定義すら理解できない
そんな奴が大卒とかいったところで鼻で笑われるのがオチ
本当は抽象的だからわからんのではなく
そもそも数学が論理であることを
理解してないのでわからんというのが実態
高校までの数学は、ただの計算方法に過ぎないから
理屈なんて全く分かってなくてもごまかせるし
それでうっかりすると入試も通ってしまうが
大学に入ったらたちまち困ることになる
大学1年の微積分も線形代数も理解できず単位が取れない
実数の定義やら収束の定義やらすら理解できず
線形空間、線形写像、線形独立の定義すら理解できない
そんな奴が大卒とかいったところで鼻で笑われるのがオチ
777132人目の素数さん
2023/11/08(水) 12:58:52.26ID:Qev5YHVQ 有理基本列による実数の定義が分かれば、
実数がが”ほぼ”1つの小数で表されることがわかる
”ほぼ”といってるのは、2つの異なる実数表示を持つ場合があるから
その典型例が1.000…と0.999…
実数がが”ほぼ”1つの小数で表されることがわかる
”ほぼ”といってるのは、2つの異なる実数表示を持つ場合があるから
その典型例が1.000…と0.999…
778132人目の素数さん
2023/11/08(水) 14:58:09.76ID:sLZ2+525 >>771-775
おサルさん? >>5w
スレ主です
だからさ、あんたの流儀の到達点を見せてよ
あなた 学部数学科でオチコボレさんになったんでしょ?w
「ラグランジュの分解式は、冪根による解法のゴール」>>600
とノタマウ落ちこぼれさん、ご苦労さん
あなたの流儀の到達点を見せてよww
学部数学科でオチコボレさんになったんでしょ?www
>>776-777
ID:Qev5YHVQ氏か
うまくIDを切り替えたのか、切り替えたのか、別人なのかは知らずw
>有理基本列による実数の定義が分かれば、
>実数がが”ほぼ”1つの小数で表されることがわかる
>”ほぼ”といってるのは、2つの異なる実数表示を持つ場合があるから
>その典型例が1.000…と0.999…
ゆとり世代が大学で学びましたということを
ゆとりまえは、大体中学校で学んでいた
おサルさん? >>5w
スレ主です
だからさ、あんたの流儀の到達点を見せてよ
あなた 学部数学科でオチコボレさんになったんでしょ?w
「ラグランジュの分解式は、冪根による解法のゴール」>>600
とノタマウ落ちこぼれさん、ご苦労さん
あなたの流儀の到達点を見せてよww
学部数学科でオチコボレさんになったんでしょ?www
>>776-777
ID:Qev5YHVQ氏か
うまくIDを切り替えたのか、切り替えたのか、別人なのかは知らずw
>有理基本列による実数の定義が分かれば、
>実数がが”ほぼ”1つの小数で表されることがわかる
>”ほぼ”といってるのは、2つの異なる実数表示を持つ場合があるから
>その典型例が1.000…と0.999…
ゆとり世代が大学で学びましたということを
ゆとりまえは、大体中学校で学んでいた
779132人目の素数さん
2023/11/08(水) 15:01:28.89ID:sLZ2+525 >>778 訂正
うまくIDを切り替えたのか、切り替えたのか、別人なのかは知らずw
↓
うまくIDを切り替えたのか、切り代わったのか、別人なのかは知らずw
まあ、WiFiなどでID変わるときある
うまくIDを切り替えたのか、切り替えたのか、別人なのかは知らずw
↓
うまくIDを切り替えたのか、切り代わったのか、別人なのかは知らずw
まあ、WiFiなどでID変わるときある
780132人目の素数さん
2023/11/08(水) 15:19:48.21ID:sLZ2+525 >>776
>「抽象数学が分からん」といってる人は
>実数の定義やら収束の定義やらすら理解できず
>線形空間、線形写像、線形独立の定義すら理解できない
>そんな奴が大卒とかいったところで鼻で笑われるのがオチ
で? 自分はどうだったかなw
”うどん屋の釜、あるいは、風呂屋ののれん → 湯(ゆ)だけ、言うだけ(口先だけ)”
そんなの抽象数学の内に入らないと思うがね
ゆとり世代?
ゆとり前は、中学校で3元連立方程式が必修で、高校入試に出るからと
行列によるクラメールの解法を、中学教師が裏技で教えたものです
なんで、線形代数が抽象数学になるのかな?
ゆとり世代は、そんなところから抽象数学か?
(参考)
https://komachi.yomiuri.co.jp/topics/id/249720/all/
おやじギャグ選手権!(駄)
関西人はしゃれの名人
還暦男
2009年7月24日
古典的ギャグでは
うどん屋の釜、あるいは、風呂屋ののれん → 湯(ゆ)だけ、言うだけ(口先だけ)
>「抽象数学が分からん」といってる人は
>実数の定義やら収束の定義やらすら理解できず
>線形空間、線形写像、線形独立の定義すら理解できない
>そんな奴が大卒とかいったところで鼻で笑われるのがオチ
で? 自分はどうだったかなw
”うどん屋の釜、あるいは、風呂屋ののれん → 湯(ゆ)だけ、言うだけ(口先だけ)”
そんなの抽象数学の内に入らないと思うがね
ゆとり世代?
ゆとり前は、中学校で3元連立方程式が必修で、高校入試に出るからと
行列によるクラメールの解法を、中学教師が裏技で教えたものです
なんで、線形代数が抽象数学になるのかな?
ゆとり世代は、そんなところから抽象数学か?
(参考)
https://komachi.yomiuri.co.jp/topics/id/249720/all/
おやじギャグ選手権!(駄)
関西人はしゃれの名人
還暦男
2009年7月24日
古典的ギャグでは
うどん屋の釜、あるいは、風呂屋ののれん → 湯(ゆ)だけ、言うだけ(口先だけ)
781132人目の素数さん
2023/11/08(水) 20:56:59.09ID:4im5a55o >>778
>あなたの流儀の到達点を見せてよ
>学部数学科でオチコボレさんになったんでしょ?
学部の一般教育の数学でオチコボレたエテ公がイキってるな
あ、オチコボレたのはその前の高校数学か
入試に落ちて大学に行けなかったんだもんな
悪い悪い
>>有理基本列による実数の定義が分かれば、
>>実数がが”ほぼ”1つの小数で表されることがわかる
>>”ほぼ”といってるのは、2つの異なる実数表示を持つ場合があるから
>>その典型例が1.000…と0.999…
>ゆとり世代が大学で学びましたということを
>ゆとりまえは、大体中学校で学んでいた
中学では実数の定義は教えないだろ
もちろん、小数は有利基本列とみなすことができる
そして、特殊な場合を除けば、2つの異なる小数は
有利基本列として同値ではないことが証明できる
大学に入れなかった奴には一生わかるまいが
縁なき衆生は度し難し
>あなたの流儀の到達点を見せてよ
>学部数学科でオチコボレさんになったんでしょ?
学部の一般教育の数学でオチコボレたエテ公がイキってるな
あ、オチコボレたのはその前の高校数学か
入試に落ちて大学に行けなかったんだもんな
悪い悪い
>>有理基本列による実数の定義が分かれば、
>>実数がが”ほぼ”1つの小数で表されることがわかる
>>”ほぼ”といってるのは、2つの異なる実数表示を持つ場合があるから
>>その典型例が1.000…と0.999…
>ゆとり世代が大学で学びましたということを
>ゆとりまえは、大体中学校で学んでいた
中学では実数の定義は教えないだろ
もちろん、小数は有利基本列とみなすことができる
そして、特殊な場合を除けば、2つの異なる小数は
有利基本列として同値ではないことが証明できる
大学に入れなかった奴には一生わかるまいが
縁なき衆生は度し難し
782132人目の素数さん
2023/11/08(水) 21:12:59.74ID:a7UswvUK >>776-777
スレ主です
ああ、このID:Qev5YHVQ氏は、おっちゃんかな
1)”高校までの数学は、ただの計算方法に過ぎない”か
ゆとり世代はそうかもね
2)”理屈なんて全く分かってなくてもごまかせる”か
数学って、レベルが低いときほど、変な公式暗記に走る
ドモアブルとオイラー式 e^θ=cosθ+isinθ の複素数冪 を両方覚えておけば
倍角公式くらいは受験のその場でも出せるよ
3)”大学1年の微積分も線形代数も理解できず単位が取れない”?
ε-δは、高校2年の数学教師が数学科出身で、うるさくいうから自分で勉強した(高2で終わり)
線形代数は、いまでも高校教程のベクトルあるでしょ?
物理で、力学やるとベクトル出てくるだろう
行列? 昔は中学で裏技解法で教えてくれた
4)”実数の定義やら収束の定義やら”というが、オイラーやガウスらには、それ”屁”みたいなものでしょ
オイラーの著作には収束は出てこないが、直感的に分かっていたはず
ガウスは、収束と発散の区別は分かっていたらしい(高木本)
5)”線形空間、線形写像、線形独立の定義すら理解できない”って
下記の河野 玄斗氏が良いことを書いている(下記)
”《 具体と抽象 》 を行き来して、理解度を加速させる方法”を試そうね
6)あと、彼は”理解は最高の記憶術”だという。《 語呂合わせ 》はその一例だ
(参考)
https://www.アマゾン
東大医学部在学中に司法試験も一発合格した僕のやっている シンプルな勉強法 単行本 – 2018/8/25
河野 玄斗 (著)
◆勉強の 《 大木 》 を育てるために知っておくべき、 《 幹 》 と 《 枝葉 》 のイメージ。
◆ 《 具体と抽象 》 を行き来して、理解度を加速させる方法。
◆覚えるべきものによって2種類を使い分ける 《 語呂合わせ 》 のやり方。
……などなど、読めばすぐに試してみたくなるやり方・考え方が盛りだくさん。
シンプルで正当派。だけど、「こんなやり方あったんだ」と思わず目からウロコが落ち、
勉強に対する考え方すら変わること間違いなし。
スレ主です
ああ、このID:Qev5YHVQ氏は、おっちゃんかな
1)”高校までの数学は、ただの計算方法に過ぎない”か
ゆとり世代はそうかもね
2)”理屈なんて全く分かってなくてもごまかせる”か
数学って、レベルが低いときほど、変な公式暗記に走る
ドモアブルとオイラー式 e^θ=cosθ+isinθ の複素数冪 を両方覚えておけば
倍角公式くらいは受験のその場でも出せるよ
3)”大学1年の微積分も線形代数も理解できず単位が取れない”?
ε-δは、高校2年の数学教師が数学科出身で、うるさくいうから自分で勉強した(高2で終わり)
線形代数は、いまでも高校教程のベクトルあるでしょ?
物理で、力学やるとベクトル出てくるだろう
行列? 昔は中学で裏技解法で教えてくれた
4)”実数の定義やら収束の定義やら”というが、オイラーやガウスらには、それ”屁”みたいなものでしょ
オイラーの著作には収束は出てこないが、直感的に分かっていたはず
ガウスは、収束と発散の区別は分かっていたらしい(高木本)
5)”線形空間、線形写像、線形独立の定義すら理解できない”って
下記の河野 玄斗氏が良いことを書いている(下記)
”《 具体と抽象 》 を行き来して、理解度を加速させる方法”を試そうね
6)あと、彼は”理解は最高の記憶術”だという。《 語呂合わせ 》はその一例だ
(参考)
https://www.アマゾン
東大医学部在学中に司法試験も一発合格した僕のやっている シンプルな勉強法 単行本 – 2018/8/25
河野 玄斗 (著)
◆勉強の 《 大木 》 を育てるために知っておくべき、 《 幹 》 と 《 枝葉 》 のイメージ。
◆ 《 具体と抽象 》 を行き来して、理解度を加速させる方法。
◆覚えるべきものによって2種類を使い分ける 《 語呂合わせ 》 のやり方。
……などなど、読めばすぐに試してみたくなるやり方・考え方が盛りだくさん。
シンプルで正当派。だけど、「こんなやり方あったんだ」と思わず目からウロコが落ち、
勉強に対する考え方すら変わること間違いなし。
783132人目の素数さん
2023/11/08(水) 21:15:18.78ID:4im5a55o >>780
>>「抽象数学が分からん」といってる人は
>>線形空間、線形写像、線形独立の定義すら理解できない
>そんなの抽象数学の内に入らないと思うがね
いや、完全に抽象数学だがね
>中学校で3元連立方程式が必修で、
未知数が3つだろうが幾つだろうが
得だけなら消去法で解ける
計算は小学生レベルだな
>高校入試に出るからと
>行列によるクラメールの解法を、
>中学教師が裏技で教えたものです
でも君に計算できる行列式は3✕3までだろ?
サラスの方法を覚えるだけなら全然抽象化できてないわな
もちろん奇置換、偶置換を理解していれば
行列式の定義式に基づいて計算することはできる
・・・馬鹿馬鹿しいほど手数がかかるがな
もちろん、大学1年の線形代数を理解してるやつは
そんな馬鹿なことは絶対にしない 断言しよう
もっと簡単に計算できるから
消去法の要領で行列を階段化すれば
対角成分の積によって簡単に行列式が求まる
で、そのとき、等式の右辺も合わせて計算すれば
クラメールの公式を使うことはできる
・・・消去法使うんなら、クラメールとか要らんけどなw
>なんで、線形代数が抽象数学になるのかな?
線形空間の定義は「数の組」ではないし
線形写像の定義は「行列」ではない
線形独立の定義は「複数の”数の組”の階段化のランクが
ベクトルの個数と等しいこと」ではない
君は「」に書かれるような
具体的なブツの取り扱いとしてしか
線形代数を理解しえない
具体馬鹿算法馬鹿のようだが
線形代数の真髄は
エテ公にもできる下らぬ計算芸の習得
ではない
>>「抽象数学が分からん」といってる人は
>>線形空間、線形写像、線形独立の定義すら理解できない
>そんなの抽象数学の内に入らないと思うがね
いや、完全に抽象数学だがね
>中学校で3元連立方程式が必修で、
未知数が3つだろうが幾つだろうが
得だけなら消去法で解ける
計算は小学生レベルだな
>高校入試に出るからと
>行列によるクラメールの解法を、
>中学教師が裏技で教えたものです
でも君に計算できる行列式は3✕3までだろ?
サラスの方法を覚えるだけなら全然抽象化できてないわな
もちろん奇置換、偶置換を理解していれば
行列式の定義式に基づいて計算することはできる
・・・馬鹿馬鹿しいほど手数がかかるがな
もちろん、大学1年の線形代数を理解してるやつは
そんな馬鹿なことは絶対にしない 断言しよう
もっと簡単に計算できるから
消去法の要領で行列を階段化すれば
対角成分の積によって簡単に行列式が求まる
で、そのとき、等式の右辺も合わせて計算すれば
クラメールの公式を使うことはできる
・・・消去法使うんなら、クラメールとか要らんけどなw
>なんで、線形代数が抽象数学になるのかな?
線形空間の定義は「数の組」ではないし
線形写像の定義は「行列」ではない
線形独立の定義は「複数の”数の組”の階段化のランクが
ベクトルの個数と等しいこと」ではない
君は「」に書かれるような
具体的なブツの取り扱いとしてしか
線形代数を理解しえない
具体馬鹿算法馬鹿のようだが
線形代数の真髄は
エテ公にもできる下らぬ計算芸の習得
ではない
784132人目の素数さん
2023/11/08(水) 21:26:45.78ID:4im5a55o >数学って、レベルが低いときほど、変な公式暗記に走る
>ドモアブルとオイラー式 e^θ=cosθ+isinθ の複素数冪 を両方覚えておけば
>倍角公式くらいは受験のその場でも出せるよ
オイラー式からドモアブル出せるじゃん
変な公式暗記で誤魔化す田舎のエテ公は貴様自身じゃんwwwwwww
>ドモアブルとオイラー式 e^θ=cosθ+isinθ の複素数冪 を両方覚えておけば
>倍角公式くらいは受験のその場でも出せるよ
オイラー式からドモアブル出せるじゃん
変な公式暗記で誤魔化す田舎のエテ公は貴様自身じゃんwwwwwww
785132人目の素数さん
2023/11/08(水) 21:34:04.21ID:4im5a55o まあ、でもオイラー式とかいう結論からドモアブル出すのはつまんないな
(cosθ+i*sinθ)=lim(n→∞)(1+iθ/n)^n
となるようにした場合、一周角全体はいくらになるのか?
そこが重要よ
それがオイラーの等式の全円版
lim(n→∞)(1+2πi/n)^n=1
(cosθ+i*sinθ)=lim(n→∞)(1+iθ/n)^n
となるようにした場合、一周角全体はいくらになるのか?
そこが重要よ
それがオイラーの等式の全円版
lim(n→∞)(1+2πi/n)^n=1
786132人目の素数さん
2023/11/08(水) 21:41:12.36ID:4im5a55o クラメールの公式が連立方程式の解法の裏技とか言ってるやつは
大学1年の線形代数が全く理解できなかった大馬鹿野郎w
実際に解くならガウスの消去法のほうが全然早い
クラメールの公式は別に解法として提示されてるわけではないw
大学1年の線形代数が全く理解できなかった大馬鹿野郎w
実際に解くならガウスの消去法のほうが全然早い
クラメールの公式は別に解法として提示されてるわけではないw
787132人目の素数さん
2023/11/09(木) 07:04:41.80ID:1ZwzN0Uh788132人目の素数さん
2023/11/09(木) 10:33:50.79ID:lpwzedwE >>786-787
ありがとう
スレ主です
>>>クラメールの公式が連立方程式の解法の裏技とか言ってるやつは
>>>大学1年の線形代数が全く理解できなかった大馬鹿野郎w
>というより、線形代数の授業を受けたことのない怠け者
ID:1ZwzN0Uhは、御大か
・クラメールの公式は、中学生のときの話で>>780
中学生に「線形代数の授業を受けたことのない怠け者」と言われても
"大学へ行って授業を受けます"というしかない
・ところで、御大は東大1年のゼミでWeylの原著 Space Time Matter をやったそうですね
下記にリンクがあって、英訳本をぱらぱらとチラ見すると、ベクトル、行列はありますね
テンソルもあるかな? ミンコフスキー空間や光円錐も扱っている
・これ、線形代数の具体例ですよね
「《 具体と抽象 》 を行き来して、理解度を加速させる」 by 河野玄斗の好例ですね
それが、狙いだったのでしょうね
<原著リンク>
https://archive.org/details/spacetimematter00weyluoft
Weyl Space Time Matter trans. 4th edn. Henry Brose, 1922
https://archive.org/details/raumzeitmateriev00weyl
Weyl Raum, Zeit, Materie. 5 edns.1918
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%98%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%AB
ヘルマン・クラウス・フーゴー・ワイル(Hermann Klaus Hugo Weyl, 1885年11月9日 - 1955年12月8日)は、ドイツの数学者。
ワイルは空間、時間、物質、哲学、論理、対称性、数学史など、多岐に渡る分野について多くの論文と著書を残した。彼は一般相対性理論と電磁気学を結び付けようとした最初の人物の一人であり、
ワイルはゲッティンゲン学派の主要人物として、アインシュタインの研究を初期の段階からよく理解していた。彼は一般相対性理論の発展を追った著書『空間・時間・物質』(Raum, Zeit, Materie) を1918年に発表した
語録
私の仕事は、常に真実を美と統一しようとするものであった。しかし、どちらか一方を選ばざるを得ない時には、美を選んだ。
最近では、トポロジーの天使と抽象代数学の悪魔との葛藤が、すべての数学の研究で起きている
ありがとう
スレ主です
>>>クラメールの公式が連立方程式の解法の裏技とか言ってるやつは
>>>大学1年の線形代数が全く理解できなかった大馬鹿野郎w
>というより、線形代数の授業を受けたことのない怠け者
ID:1ZwzN0Uhは、御大か
・クラメールの公式は、中学生のときの話で>>780
中学生に「線形代数の授業を受けたことのない怠け者」と言われても
"大学へ行って授業を受けます"というしかない
・ところで、御大は東大1年のゼミでWeylの原著 Space Time Matter をやったそうですね
下記にリンクがあって、英訳本をぱらぱらとチラ見すると、ベクトル、行列はありますね
テンソルもあるかな? ミンコフスキー空間や光円錐も扱っている
・これ、線形代数の具体例ですよね
「《 具体と抽象 》 を行き来して、理解度を加速させる」 by 河野玄斗の好例ですね
それが、狙いだったのでしょうね
<原著リンク>
https://archive.org/details/spacetimematter00weyluoft
Weyl Space Time Matter trans. 4th edn. Henry Brose, 1922
https://archive.org/details/raumzeitmateriev00weyl
Weyl Raum, Zeit, Materie. 5 edns.1918
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%98%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%AB
ヘルマン・クラウス・フーゴー・ワイル(Hermann Klaus Hugo Weyl, 1885年11月9日 - 1955年12月8日)は、ドイツの数学者。
ワイルは空間、時間、物質、哲学、論理、対称性、数学史など、多岐に渡る分野について多くの論文と著書を残した。彼は一般相対性理論と電磁気学を結び付けようとした最初の人物の一人であり、
ワイルはゲッティンゲン学派の主要人物として、アインシュタインの研究を初期の段階からよく理解していた。彼は一般相対性理論の発展を追った著書『空間・時間・物質』(Raum, Zeit, Materie) を1918年に発表した
語録
私の仕事は、常に真実を美と統一しようとするものであった。しかし、どちらか一方を選ばざるを得ない時には、美を選んだ。
最近では、トポロジーの天使と抽象代数学の悪魔との葛藤が、すべての数学の研究で起きている
789132人目の素数さん
2023/11/09(木) 11:04:30.17ID:lpwzedwE 何を抽象と言い、何を具体とするのか?
子どものいう、”1,2,3,” 英語では、ワンツースリー
数学者は、1は乗法の単位元であり、ZFCでは空集合を要素とする集合{{}}であるというかな
2は唯一の偶数素数、3は最初の奇素数である
自然数”1,2,3,”もまた、ある種の抽象概念である
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%95%B0
数の概念
数の体系
数概念の拡張の歴史
数の概念は人類の歴史とともに、非常に長い年月をかけて、ゆっくりと、徐々に、拡張されてきた。
もっとも素朴な数は、ものの順番や個数としての自然数である。つまり「1, 2, 3, ....」などという数である。
その自然数に加えて、古代バビロニアや古代インドにおいて、現代で言う「ゼロ」に似たような概念を使おうとする人が現れた。
「1, 2, 3, 4, 5...」という概念しか知らなかったところに加えて、「ゼロ」という概念を発明し 数を拡張したことは、数学の長い歴史の中でも特に大きな跳躍だった、とされることがある。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8A%BD%E8%B1%A1%E4%BB%A3%E6%95%B0%E5%AD%A6
抽象代数学(英: abstract algebra)とは、群、環、体、加群、ベクトル空間や線型環のように公理的に定義される代数的構造に関する数学の研究の総称である。
概要
二十世紀初頭の揺籃期には現代代数[1]ともよばれ、数学における厳密さへの指向のもととなった。
現在では抽象代数学という言葉はそういった諸分野の総体を、実数、複素数や未知数からなる代数的な数式や方程式の変形のやり方をあつかう初等代数学(高校までの代数)から区別するために用いられている。
一つの二項内算法からなる代数的構造の最も簡単なものはマグマであり、それに付加的な条件を課すことで準群、モノイド、半群などの、そして最も重要な数学的構造に数えられる群の概念がえられる。
子どものいう、”1,2,3,” 英語では、ワンツースリー
数学者は、1は乗法の単位元であり、ZFCでは空集合を要素とする集合{{}}であるというかな
2は唯一の偶数素数、3は最初の奇素数である
自然数”1,2,3,”もまた、ある種の抽象概念である
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%95%B0
数の概念
数の体系
数概念の拡張の歴史
数の概念は人類の歴史とともに、非常に長い年月をかけて、ゆっくりと、徐々に、拡張されてきた。
もっとも素朴な数は、ものの順番や個数としての自然数である。つまり「1, 2, 3, ....」などという数である。
その自然数に加えて、古代バビロニアや古代インドにおいて、現代で言う「ゼロ」に似たような概念を使おうとする人が現れた。
「1, 2, 3, 4, 5...」という概念しか知らなかったところに加えて、「ゼロ」という概念を発明し 数を拡張したことは、数学の長い歴史の中でも特に大きな跳躍だった、とされることがある。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8A%BD%E8%B1%A1%E4%BB%A3%E6%95%B0%E5%AD%A6
抽象代数学(英: abstract algebra)とは、群、環、体、加群、ベクトル空間や線型環のように公理的に定義される代数的構造に関する数学の研究の総称である。
概要
二十世紀初頭の揺籃期には現代代数[1]ともよばれ、数学における厳密さへの指向のもととなった。
現在では抽象代数学という言葉はそういった諸分野の総体を、実数、複素数や未知数からなる代数的な数式や方程式の変形のやり方をあつかう初等代数学(高校までの代数)から区別するために用いられている。
一つの二項内算法からなる代数的構造の最も簡単なものはマグマであり、それに付加的な条件を課すことで準群、モノイド、半群などの、そして最も重要な数学的構造に数えられる群の概念がえられる。
790132人目の素数さん
2023/11/09(木) 12:18:43.77ID:h/QFVhD8 >>788
>ありがとう
いちいち礼言わなくていいよ
>・・・です
いちいち名乗らなくていいよ
>・・・は、・・・か
いちいち誰が誰か確認しなくていいよ
>クラメールの公式は、中学生のときの話で
あんた学校生活中学で終わりだもんな
>「線形代数の授業を受けたことのない怠け者」
>と言われても
>"大学へ行って授業を受けます"というしかない
で、大学には落ちたから行けなかった、と
>ところで、東大1年のゼミでWeylの原著 Space Time Matter をやったそうですね
>英訳本をぱらぱらとチラ見すると、ベクトル、行列はありますね
>テンソルもあるかな? ミンコフスキー空間や光円錐も扱っている
>これ、線形代数の具体例ですよね
で、君は線形代数分からんから特殊相対論も分からんかった、と
>「《 具体と抽象 》 を行き来して、理解度を加速させる」 の好例ですね
>それが、狙いだったのでしょうね
線形代数の抽象的概念も抽象的理論も
全く理解できなかった君が
どんな大層なこといっても笑われるだけ
まず論理から勉強しな
そうしないと計算技法としての算数から先に進めないよ
>ありがとう
いちいち礼言わなくていいよ
>・・・です
いちいち名乗らなくていいよ
>・・・は、・・・か
いちいち誰が誰か確認しなくていいよ
>クラメールの公式は、中学生のときの話で
あんた学校生活中学で終わりだもんな
>「線形代数の授業を受けたことのない怠け者」
>と言われても
>"大学へ行って授業を受けます"というしかない
で、大学には落ちたから行けなかった、と
>ところで、東大1年のゼミでWeylの原著 Space Time Matter をやったそうですね
>英訳本をぱらぱらとチラ見すると、ベクトル、行列はありますね
>テンソルもあるかな? ミンコフスキー空間や光円錐も扱っている
>これ、線形代数の具体例ですよね
で、君は線形代数分からんから特殊相対論も分からんかった、と
>「《 具体と抽象 》 を行き来して、理解度を加速させる」 の好例ですね
>それが、狙いだったのでしょうね
線形代数の抽象的概念も抽象的理論も
全く理解できなかった君が
どんな大層なこといっても笑われるだけ
まず論理から勉強しな
そうしないと計算技法としての算数から先に進めないよ
791132人目の素数さん
2023/11/09(木) 12:50:22.75ID:SKg8CNgz 証明を書かないからといってラマヌジャンを笑うものはいなかった
792132人目の素数さん
2023/11/09(木) 16:28:57.01ID:/wd6ZQGt >>791
1は相当な量の計算が出来るかどうかも怪しいかと
1は相当な量の計算が出来るかどうかも怪しいかと
793132人目の素数さん
2023/11/09(木) 18:23:44.01ID:lpwzedwE >>790-792
>証明を書かないからといってラマヌジャンを笑うものはいなかった
・スレ主です ”共同研究を行っていたハーディも、彼の直感性を損ねることを恐れて証明を押し付けることは避け、朝ラマヌジャンが持ってきた半ダースもの「定理」を1日かけて証明するという方法をとった” tps:ja.wikipedia ラマヌジャン
・九州に”マス・フォア・インダストリ”というのがあるそうな
二人いたら、分担したら良いんじゃない? 証明する人と 使う人と
・あるところに、口先だけの男がいるらしい
証明証明 "ゆ"うけど、口先だけ (風呂屋ののれん)
(参考)
tps:マス・フォア・インダストリ
九州大学
マス・フォア・インダストリ研究所
多様な数学研究に基礎を置く
世界に類のない産業数学の研究所
https:www.imi.kyushu-u.ac.jp/wp-content/uploads/2023/03/2023research_tech_catalog.pdf
カタログ
【応用理論研究部門】
離散微分幾何・可積系 梶原 健司 教授 学位: 博士(工学)(東京大学)
計算理論と整数論の間 浦本 武雄 学位: 博士(理学)(京都大学) 専門分野: 理論計算機科学
代数解析: 数学の落ち合うところ 落合 啓之 学位: 博士(数理科学)(東京大学) 専門分野: 代数解析
トポロジーとその応用 佐伯 修 学位: 博士(理学)(東京大学)専門分野: 位相幾何学、トポロジー、特異点論、微分位相幾何学、DNA結び目
tps:JSIAM 日本応用数理学会
JSIAM 日本応用数理学会
Forum “Math-for-Industry”
日程
2023年8月29日〜9月1日(参加申込〆切8月21日)
概要
産業における課題と産業数学・ 応用数学の接点を探求しその解決をともに図る国際研究集会です
◎講演者リストおよびプログラムは、こちらをご覧ください。
>証明を書かないからといってラマヌジャンを笑うものはいなかった
・スレ主です ”共同研究を行っていたハーディも、彼の直感性を損ねることを恐れて証明を押し付けることは避け、朝ラマヌジャンが持ってきた半ダースもの「定理」を1日かけて証明するという方法をとった” tps:ja.wikipedia ラマヌジャン
・九州に”マス・フォア・インダストリ”というのがあるそうな
二人いたら、分担したら良いんじゃない? 証明する人と 使う人と
・あるところに、口先だけの男がいるらしい
証明証明 "ゆ"うけど、口先だけ (風呂屋ののれん)
(参考)
tps:マス・フォア・インダストリ
九州大学
マス・フォア・インダストリ研究所
多様な数学研究に基礎を置く
世界に類のない産業数学の研究所
https:www.imi.kyushu-u.ac.jp/wp-content/uploads/2023/03/2023research_tech_catalog.pdf
カタログ
【応用理論研究部門】
離散微分幾何・可積系 梶原 健司 教授 学位: 博士(工学)(東京大学)
計算理論と整数論の間 浦本 武雄 学位: 博士(理学)(京都大学) 専門分野: 理論計算機科学
代数解析: 数学の落ち合うところ 落合 啓之 学位: 博士(数理科学)(東京大学) 専門分野: 代数解析
トポロジーとその応用 佐伯 修 学位: 博士(理学)(東京大学)専門分野: 位相幾何学、トポロジー、特異点論、微分位相幾何学、DNA結び目
tps:JSIAM 日本応用数理学会
JSIAM 日本応用数理学会
Forum “Math-for-Industry”
日程
2023年8月29日〜9月1日(参加申込〆切8月21日)
概要
産業における課題と産業数学・ 応用数学の接点を探求しその解決をともに図る国際研究集会です
◎講演者リストおよびプログラムは、こちらをご覧ください。
794132人目の素数さん
2023/11/09(木) 18:36:48.96ID:QMjaJvzC >>793
1「俺様はラマヌジャン」(ドヤ顔)
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1「俺様はラマヌジャン」(ドヤ顔)
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795132人目の素数さん
2023/11/09(木) 18:38:53.63ID:QMjaJvzC 1が持ってくるのは半ダースの定理じゃなく1グロスのホラ
796132人目の素数さん
2023/11/09(木) 21:51:14.13ID:lbm0TJrn >>794-795
おサルさん>>5、ご苦労さまです
スレ主です
・だれしも気づくのは、他人のことばかりいうこと
普通は、「自分はこれだけ出来るが、あの人は出来ない」とか言うよねw
・それが、自分のことは一切語らない
なんで〜? 何でかな?w
・だれしも気づく、「きっと自分のことを言うと、都合悪いんだ」
「本当に出来る? やってみて!」と言われるもんなwww
ところで、オーケストラ バイオリンの役割 (下記)
全員が「第1バイオリン」では、オーケストラはできない
役割分担がある。野球も同じで、9人全員がピッチャーでは、野球にならないw
マス・フォア・インダストリより>>793
企業の人「落合啓之 博士!(東京大学)、代数解析がインダストリに使えるとは! この定理の証明は? 練習問題は?」と聞くと
落合啓之博士「いやいや、君の役割は、定理の証明を知ることや練習問題を解くことでは無いぞ。まず、代数解析がどうインダストリに使えるかを理解しろ」
「自分の抱えている問題が何かを、人に説明する能力を養え」でしょうね
(参考)
https://music-haniho.com/orchestra-violin-role/
音楽室ハニホー♪ kthルミ 2022.10.26
オーケストラのバイオリンの役割は?パート別に詳しく解説
今回は、オーケストラのバイオリンの役割について詳しく見ていきましょう。
目次
オーケストラのバイオリンの役割
主に主旋律担当「第1バイオリン」
主に内声部担当「第2バイオリン」
コンサートマスターについて
バイオリンの人数が多いワケ
まとめ
管楽器は1人で1パートを演奏しますがバイオリンは第1・第2バイオリンとも複数人で演奏するので、その様子には美しい統一感が感じられます。
それが一層オーケストラのバイオリンを華やかに見せているのでしょう。
今度オーケストラを目にする機会があったら、ぜひバイオリンの役割を思い出しながら演奏を聴いてみてくださいね。
おサルさん>>5、ご苦労さまです
スレ主です
・だれしも気づくのは、他人のことばかりいうこと
普通は、「自分はこれだけ出来るが、あの人は出来ない」とか言うよねw
・それが、自分のことは一切語らない
なんで〜? 何でかな?w
・だれしも気づく、「きっと自分のことを言うと、都合悪いんだ」
「本当に出来る? やってみて!」と言われるもんなwww
ところで、オーケストラ バイオリンの役割 (下記)
全員が「第1バイオリン」では、オーケストラはできない
役割分担がある。野球も同じで、9人全員がピッチャーでは、野球にならないw
マス・フォア・インダストリより>>793
企業の人「落合啓之 博士!(東京大学)、代数解析がインダストリに使えるとは! この定理の証明は? 練習問題は?」と聞くと
落合啓之博士「いやいや、君の役割は、定理の証明を知ることや練習問題を解くことでは無いぞ。まず、代数解析がどうインダストリに使えるかを理解しろ」
「自分の抱えている問題が何かを、人に説明する能力を養え」でしょうね
(参考)
https://music-haniho.com/orchestra-violin-role/
音楽室ハニホー♪ kthルミ 2022.10.26
オーケストラのバイオリンの役割は?パート別に詳しく解説
今回は、オーケストラのバイオリンの役割について詳しく見ていきましょう。
目次
オーケストラのバイオリンの役割
主に主旋律担当「第1バイオリン」
主に内声部担当「第2バイオリン」
コンサートマスターについて
バイオリンの人数が多いワケ
まとめ
管楽器は1人で1パートを演奏しますがバイオリンは第1・第2バイオリンとも複数人で演奏するので、その様子には美しい統一感が感じられます。
それが一層オーケストラのバイオリンを華やかに見せているのでしょう。
今度オーケストラを目にする機会があったら、ぜひバイオリンの役割を思い出しながら演奏を聴いてみてくださいね。
797132人目の素数さん
2023/11/10(金) 04:53:12.08ID:x4yY0/q5 >>796 馬鹿は黙れよ みんな賢いから語らない 察しろ馬鹿
798132人目の素数さん
2023/11/10(金) 05:56:56.54ID:x4yY0/q5 >>796 オーケストラに「奇声を発する変質者」のパートは無い
799132人目の素数さん
2023/11/10(金) 10:30:39.46ID:ze36u5lx >>708
(引用開始)
>何を考えて、数学科を選んだのか
いい質問だ
答えは「特に何も考えず」
文章が書けないし語学は苦手だから、文系は無理だと思った
手先が不器用だから、工学系もやめとこうと思った
消去法で残ったのが数学
大学に入って講義を受けた初日で大失敗だと悟ったねw
まあでもなんとかなったよ 1と違って論理は理解できたからw
別に数学者になれなくても、数学が好きなら数学科にいったらいいよ
どうせどこの学科に行ったって就職したら
大学で学んだことなんて鼻糞みたいなもんだから
(引用終り)
戻る
・GIGOという。インプットデータがしょぼければ、アウトプットもしょぼい
大学進学という人生の岐路、選択肢の情報がしょぼいから、選んだ「数学科へ進学」もいまいちかな?
・話は変わるが、大学2年ころ下宿していた隣の同窓生のところに、公認会計士の受験6浪か7浪の人が遊びに来ていて
その人は、クラシック同好会のギターの先生役だったけどね。「公認会計士か」と記憶に残った
・時代は変わって、親戚の娘の結婚式に呼ばれていったとき、お婿さんが公認会計士で、大手の会計事務所に就職しているとの紹介だった
(多分、年齢は30代はじめで 年収は軽く1千万円は超えているという噂だった)
・公認会計士で、会計事務所でどんな仕事をするか知らない。多分企業の決算の監査らしい
それほど文書も書かないだろうし、日本企業の監査なら語学苦手でもつとまりそうに思う
・どうやったら、公認会計士の資格が取れるか知らないし、難関資格だと思うけど
重要選択肢が、網羅されていないと思う。まあ、高校3年の針路選択なんて、みな同じだが
(参考)
https://e-words.jp/w/GIGO.html
GIGO 【Garbage In, Garbage Out】
GIGOとは、ソフトウェアやコンピュータシステムの性質を表す成句の一つで、「入力がゴミ(garbage)なら、出力もゴミ」という意味の英語表現を略したもの。
(引用開始)
>何を考えて、数学科を選んだのか
いい質問だ
答えは「特に何も考えず」
文章が書けないし語学は苦手だから、文系は無理だと思った
手先が不器用だから、工学系もやめとこうと思った
消去法で残ったのが数学
大学に入って講義を受けた初日で大失敗だと悟ったねw
まあでもなんとかなったよ 1と違って論理は理解できたからw
別に数学者になれなくても、数学が好きなら数学科にいったらいいよ
どうせどこの学科に行ったって就職したら
大学で学んだことなんて鼻糞みたいなもんだから
(引用終り)
戻る
・GIGOという。インプットデータがしょぼければ、アウトプットもしょぼい
大学進学という人生の岐路、選択肢の情報がしょぼいから、選んだ「数学科へ進学」もいまいちかな?
・話は変わるが、大学2年ころ下宿していた隣の同窓生のところに、公認会計士の受験6浪か7浪の人が遊びに来ていて
その人は、クラシック同好会のギターの先生役だったけどね。「公認会計士か」と記憶に残った
・時代は変わって、親戚の娘の結婚式に呼ばれていったとき、お婿さんが公認会計士で、大手の会計事務所に就職しているとの紹介だった
(多分、年齢は30代はじめで 年収は軽く1千万円は超えているという噂だった)
・公認会計士で、会計事務所でどんな仕事をするか知らない。多分企業の決算の監査らしい
それほど文書も書かないだろうし、日本企業の監査なら語学苦手でもつとまりそうに思う
・どうやったら、公認会計士の資格が取れるか知らないし、難関資格だと思うけど
重要選択肢が、網羅されていないと思う。まあ、高校3年の針路選択なんて、みな同じだが
(参考)
https://e-words.jp/w/GIGO.html
GIGO 【Garbage In, Garbage Out】
GIGOとは、ソフトウェアやコンピュータシステムの性質を表す成句の一つで、「入力がゴミ(garbage)なら、出力もゴミ」という意味の英語表現を略したもの。
800132人目の素数さん
2023/11/10(金) 10:43:59.20ID:x4yY0/q5801132人目の素数さん
2023/11/10(金) 11:00:32.69ID:LkxW9J9f 公認会計士は遺産の処理もするであろうから
医者と僧侶と同列の需要があるのではなかろうか
医者と僧侶と同列の需要があるのではなかろうか
802132人目の素数さん
2023/11/10(金) 11:59:37.14ID:hXy6qTpI803132人目の素数さん
2023/11/10(金) 12:08:24.59ID:hXy6qTpI804132人目の素数さん
2023/11/10(金) 16:12:07.83ID:e4oBU+sQ なるほど、短文だとおっちゃん=池沼の
特徴が出にくいわけねw
特徴が出にくいわけねw
805132人目の素数さん
2023/11/10(金) 16:42:27.56ID:hXy6qTpI806132人目の素数さん
2023/11/10(金) 16:43:56.13ID:2Fq/nxwE そんなことはない
807132人目の素数さん
2023/11/10(金) 16:56:59.91ID:hXy6qTpI >>806
それが正しいなら、物理学科や工学部の人間がフーリエ級数や関数解析について十分詳しくないままラプラス変換を習う筈がない
それが正しいなら、物理学科や工学部の人間がフーリエ級数や関数解析について十分詳しくないままラプラス変換を習う筈がない
808132人目の素数さん
2023/11/10(金) 17:13:13.91ID:x4yY0/q5 >>802 「公式マニア」が考える数学と、数学者が考える数学は全然異なる
809132人目の素数さん
2023/11/10(金) 17:14:57.71ID:x4yY0/q5 >>803 経済学部で教える数学なんて鼻糞レベルだが 法学部の連中はそれすら理解できない
810132人目の素数さん
2023/11/10(金) 17:19:22.03ID:x4yY0/q5 >>805
>数学科以外の人間は論理について余り気にせずに数学を使っているのが実態
例えば、行列の基本変形で行列式は変化しない
しかし、そういうことは数学科以外の大抵の人間は全く興味すら持たない
だから、行列の階段化で行列式が計算できるなんてことすら知らず
行列式を計算するのに定義式を使うしかないと思い込む 頭悪すぎ
>数学科以外の人間は論理について余り気にせずに数学を使っているのが実態
例えば、行列の基本変形で行列式は変化しない
しかし、そういうことは数学科以外の大抵の人間は全く興味すら持たない
だから、行列の階段化で行列式が計算できるなんてことすら知らず
行列式を計算するのに定義式を使うしかないと思い込む 頭悪すぎ
811132人目の素数さん
2023/11/10(金) 17:30:23.15ID:hXy6qTpI >>810
何故数学科以外の人間が扱う数学一般のことから線型代数の話になって、私が頭悪いと結論出来るのか
何故数学科以外の人間が扱う数学一般のことから線型代数の話になって、私が頭悪いと結論出来るのか
812132人目の素数さん
2023/11/10(金) 17:31:56.66ID:2Fq/nxwE >>例えば、行列の基本変形で行列式は変化しない
>> しかし、そういうことは数学科以外の大抵の人間は全く興味すら持たない
そんなことはない
>> しかし、そういうことは数学科以外の大抵の人間は全く興味すら持たない
そんなことはない
813132人目の素数さん
2023/11/10(金) 18:03:06.92ID:x4yY0/q5814132人目の素数さん
2023/11/10(金) 18:06:06.83ID:2Fq/nxwE >>813
おびただしい実例について詳しく調査した結果か?
おびただしい実例について詳しく調査した結果か?
815132人目の素数さん
2023/11/10(金) 20:56:55.06ID:x4yY0/q5 >>814 馬鹿イキる
816132人目の素数さん
2023/11/10(金) 20:58:27.67ID:AGYkygXB817132人目の素数さん
2023/11/11(土) 00:24:57.74ID:D90EtwDB >>799
ついでに
https://number.bunshun.jp/articles/-/859487?page=1
藤井聡太でも伊藤匠でもない…小3の全国大会で優勝、藤井世代“もうひとりの天才”はなぜプロに進まなかった? 茂野聡士 2023/11/10 number
藤井、伊藤が出場した小学3年生時の全国大会で2人を抑え、優勝を果たした川島滉生さんだ。奨励会入りしなかった天才は同学年対決をどのように見ているのか
同じほどの努力量を人生でささげるのなら…
「奨励会は、かなり厳しい制度です。そもそも奨励会自体に受かる時点で天才なわけですし、その天才が集う中でさらにしのぎを削って、超天才かつ努力を続けた人だけがプロになれる。それと同じほどの努力量を人生でささげるのなら、棋士を目指すより、一般社会でした方が(リターンが)いいのでは……と、言い方は悪いかもしれないのですが、判断したんです」
川島さんは「プロになったとして、どこまでやれるかなということには興味があるんです。ただその道を選ぶべきだったとは思わないし、その選択にも後悔は全くなくて、心が動くことはないんです」とも語る
努力量がケタ違い。それは自分にとって足りないところ
切磋する伊藤を観察していると、将棋への熱量に段違いのものを感じたという
「大げさではなく、寝ても覚めても将棋をしているんです。例えばですが……彼は確か小学校低学年の頃から夕食前の5〜10分ほどの時間があれば、棋譜を並べている。他にも道場にいるときは当然、将棋をやるわけですよね。しかも彼は空き時間、誰にも見られていない時でも将棋のことを考えている。つまり、生活に必要な時間以外は全て将棋にささげていて、努力量がケタ違いだったんです。それは自分にとって足りないところ、及ばないところだったんです」
自発的に努力するためには、どこまでその物事が好きになれるか――普遍的なものだ。川島さんは伊藤少年の姿を目の当たりにすることで「本気でプロで指そうとする人」との差を見せつけられたと言っていい
川島滉生(こうせい)
2002年神奈川県生まれ。5歳で将棋を始め、「三軒茶屋将棋倶楽部」で腕を磨く。2018年、高校1年で全国高等学校将棋選手権大会 男子・個人の部を優勝。2022年、第78回学生名人戦を優勝し、第16回朝日杯将棋オープンではプロ相手に2連勝。現在、早稲田大学に在学中、将棋部の主将を務める
ついでに
https://number.bunshun.jp/articles/-/859487?page=1
藤井聡太でも伊藤匠でもない…小3の全国大会で優勝、藤井世代“もうひとりの天才”はなぜプロに進まなかった? 茂野聡士 2023/11/10 number
藤井、伊藤が出場した小学3年生時の全国大会で2人を抑え、優勝を果たした川島滉生さんだ。奨励会入りしなかった天才は同学年対決をどのように見ているのか
同じほどの努力量を人生でささげるのなら…
「奨励会は、かなり厳しい制度です。そもそも奨励会自体に受かる時点で天才なわけですし、その天才が集う中でさらにしのぎを削って、超天才かつ努力を続けた人だけがプロになれる。それと同じほどの努力量を人生でささげるのなら、棋士を目指すより、一般社会でした方が(リターンが)いいのでは……と、言い方は悪いかもしれないのですが、判断したんです」
川島さんは「プロになったとして、どこまでやれるかなということには興味があるんです。ただその道を選ぶべきだったとは思わないし、その選択にも後悔は全くなくて、心が動くことはないんです」とも語る
努力量がケタ違い。それは自分にとって足りないところ
切磋する伊藤を観察していると、将棋への熱量に段違いのものを感じたという
「大げさではなく、寝ても覚めても将棋をしているんです。例えばですが……彼は確か小学校低学年の頃から夕食前の5〜10分ほどの時間があれば、棋譜を並べている。他にも道場にいるときは当然、将棋をやるわけですよね。しかも彼は空き時間、誰にも見られていない時でも将棋のことを考えている。つまり、生活に必要な時間以外は全て将棋にささげていて、努力量がケタ違いだったんです。それは自分にとって足りないところ、及ばないところだったんです」
自発的に努力するためには、どこまでその物事が好きになれるか――普遍的なものだ。川島さんは伊藤少年の姿を目の当たりにすることで「本気でプロで指そうとする人」との差を見せつけられたと言っていい
川島滉生(こうせい)
2002年神奈川県生まれ。5歳で将棋を始め、「三軒茶屋将棋倶楽部」で腕を磨く。2018年、高校1年で全国高等学校将棋選手権大会 男子・個人の部を優勝。2022年、第78回学生名人戦を優勝し、第16回朝日杯将棋オープンではプロ相手に2連勝。現在、早稲田大学に在学中、将棋部の主将を務める
818132人目の素数さん
2023/11/11(土) 01:06:01.07ID:iNzjKnsc819132人目の素数さん
2023/11/11(土) 07:18:51.56ID:+fo9ICJw820132人目の素数さん
2023/11/11(土) 07:24:49.94ID:+fo9ICJw 1は将棋とか囲碁とかの話ばかりしたがるが 数学を誤解している証拠
数学は勝負ではない 勝負がしたい奴は勝負すればいい 数学に興味もつな 無駄だから
まあ、しかし努力したがらない奴は勝負の世界でも負け続けるな
ただただ頂点に立ちたいだけで、そのための努力ができない奴は只の変質者
数学は勝負ではない 勝負がしたい奴は勝負すればいい 数学に興味もつな 無駄だから
まあ、しかし努力したがらない奴は勝負の世界でも負け続けるな
ただただ頂点に立ちたいだけで、そのための努力ができない奴は只の変質者
821132人目の素数さん
2023/11/11(土) 07:58:13.57ID:D90EtwDB >>817
棋譜中継のソフト形勢判断では、今日は伊藤さん勝ちそうです
棋譜中継のソフト形勢判断では、今日は伊藤さん勝ちそうです
822132人目の素数さん
2023/11/11(土) 08:00:56.65ID:+fo9ICJw823132人目の素数さん
2023/11/11(土) 08:32:50.12ID:D90EtwDB >>817-822
・プロ野球、サッカー、囲碁、将棋
こういう世界は、頂点の一部は華やかだが、非常に厳しい世界です
・数学も似たところがあって、アカデミックポストをゲットして
数学のプロと言われる人は、ほんの一握り。厳しい世界です
・その外側に、アマの世界が広がっている
言いたいのは、そういうことです
ID:+fo9ICJwさん、あんたもアマ!w
・プロ野球、サッカー、囲碁、将棋
こういう世界は、頂点の一部は華やかだが、非常に厳しい世界です
・数学も似たところがあって、アカデミックポストをゲットして
数学のプロと言われる人は、ほんの一握り。厳しい世界です
・その外側に、アマの世界が広がっている
言いたいのは、そういうことです
ID:+fo9ICJwさん、あんたもアマ!w
824132人目の素数さん
2023/11/11(土) 08:33:38.42ID:D90EtwDB825132人目の素数さん
2023/11/11(土) 08:50:41.19ID:+fo9ICJw >>823
>・プロ野球、サッカー、囲碁、将棋
>・数学も似たところがあって
全然似てない
せめて音楽家とか画家にしてくれ
生前はちっとも評価されなかったのに、死後評価されるとか
ID:D90EtwDB はただのミーハー
科学ニュース+板に逝けよ
https://egg.5ch.net/scienceplus/
>・プロ野球、サッカー、囲碁、将棋
>・数学も似たところがあって
全然似てない
せめて音楽家とか画家にしてくれ
生前はちっとも評価されなかったのに、死後評価されるとか
ID:D90EtwDB はただのミーハー
科学ニュース+板に逝けよ
https://egg.5ch.net/scienceplus/
826132人目の素数さん
2023/11/11(土) 08:52:26.81ID:+fo9ICJw827132人目の素数さん
2023/11/11(土) 10:06:35.26ID:D90EtwDB828132人目の素数さん
2023/11/11(土) 10:07:43.75ID:c5fPltob TikTok LiteでPayPayやAmazonギフトなどに交換可能な4000円分のポイントをプレゼント中!
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1.SIMの入ったスマホ・タブレットを用意する
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3.ダウンロード完了後、もう一度上記アドレスのリンクからアプリを起動
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家族・友人に紹介したり通常タスクをこなせば更にポイントを追加で獲得できます。
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829132人目の素数さん
2023/11/11(土) 11:06:18.55ID:+fo9ICJw >>827
>○○***は、○○ご存命中のいま、評価されつつあります
それ、クソスレに書いてな
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1688883767/
>できないんですね、ガロア分解式の説明が
ガロア分解式の”解き方”なんて、ガロア理論の本に書いてあったか?
>○○***は、○○ご存命中のいま、評価されつつあります
それ、クソスレに書いてな
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1688883767/
>できないんですね、ガロア分解式の説明が
ガロア分解式の”解き方”なんて、ガロア理論の本に書いてあったか?
830132人目の素数さん
2023/11/11(土) 11:23:28.75ID:6foLi1TW >>828
すげえポイント貯まる
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831132人目の素数さん
2023/11/11(土) 12:59:36.29ID:HHO9PtSd とおりすがりですが横から失礼します
>望月IUTは、望月先生ご存命中のいま、評価されつつあります
数学物理らの科学でなく非科学分野のオカルト(トンデモ)として評価されています。
下記と同様です。
↓
0426 132人目の素数さん 2023/10/29(日) 14:22:15.63
IUTは、ガリレオ天動説です
だんだん、理解され受け入れられてきたよ
>望月IUTは、望月先生ご存命中のいま、評価されつつあります
数学物理らの科学でなく非科学分野のオカルト(トンデモ)として評価されています。
下記と同様です。
↓
0426 132人目の素数さん 2023/10/29(日) 14:22:15.63
IUTは、ガリレオ天動説です
だんだん、理解され受け入れられてきたよ
832132人目の素数さん
2023/11/11(土) 13:22:40.88ID:D90EtwDB >>823
いろんなスポーツでは、陸上の走る跳ぶ投げるが、基本的な身体能力
いろんな理系学科では、数学の幾何解析代数学が、基本的な数理能力
(参考)]
https://job-q.me/articles/14350
【2023年版】陸上選手の年収は?収入の仕組みや実業団とプロの比較も紹介! 2023年06月30日更新
本記事では、陸上選手の年収について「プロ陸上選手」と「実業団陸上選手」の2つの視点から解説しています。
プロ陸上選手の年収
為末大選手・サニブラウン選手・大迫傑選手のようなプロ陸上選手の年収は、一般公開されていないため定かな年収は分かりません。
しかし、大会の賞金・報奨金、実業団選手の年収などを参考にすると、プロ陸上選手の年収は推定1,000〜2,000万円ではないでしょうか。
賞金が高い世界のマラソン大会で上位入賞した場合、10万円〜3,000万円程度の賞金が得られます。
賞金やスポンサーとの契約金がメインの収入になるため、プロ陸上選手として活動できるのは実力のある一握りの選手だけのようです。
※現在、大迫傑選手はプロの陸上選手ではありません。
https://kids.gakken.co.jp/shinro/shigoto/work201/
学研キッズネット
未来の仕事
未来の仕事を探せ!
アスリート・頭脳スポーツ選手
陸上選手
いろんなスポーツでは、陸上の走る跳ぶ投げるが、基本的な身体能力
いろんな理系学科では、数学の幾何解析代数学が、基本的な数理能力
(参考)]
https://job-q.me/articles/14350
【2023年版】陸上選手の年収は?収入の仕組みや実業団とプロの比較も紹介! 2023年06月30日更新
本記事では、陸上選手の年収について「プロ陸上選手」と「実業団陸上選手」の2つの視点から解説しています。
プロ陸上選手の年収
為末大選手・サニブラウン選手・大迫傑選手のようなプロ陸上選手の年収は、一般公開されていないため定かな年収は分かりません。
しかし、大会の賞金・報奨金、実業団選手の年収などを参考にすると、プロ陸上選手の年収は推定1,000〜2,000万円ではないでしょうか。
賞金が高い世界のマラソン大会で上位入賞した場合、10万円〜3,000万円程度の賞金が得られます。
賞金やスポンサーとの契約金がメインの収入になるため、プロ陸上選手として活動できるのは実力のある一握りの選手だけのようです。
※現在、大迫傑選手はプロの陸上選手ではありません。
https://kids.gakken.co.jp/shinro/shigoto/work201/
学研キッズネット
未来の仕事
未来の仕事を探せ!
アスリート・頭脳スポーツ選手
陸上選手
833132人目の素数さん
2023/11/11(土) 14:18:50.63ID:+fo9ICJw834132人目の素数さん
2023/11/11(土) 14:27:57.21ID:+fo9ICJw 1にとって
連立方程式の解法とは、クラメールの公式のこと
2次方程式の解法とは、2次方程式の解の公式のこと
3次方程式の解法とは、カルダノの公式のこと
4次方程式の解法とは、フェラリの公式のこと
1にとって、数学とは、公式を覚えることであった
そして、1はこうつぶやく
「おかしいな ガロア理論と名のつくどんな本にも
冪根では解けないことばかりくだくだ説明していて
肝心の代数方程式の”解の公式”が書いてない
冪根で不十分なら”もっと強力な関数”を使えばいいのに」
連立方程式の解法とは、クラメールの公式のこと
2次方程式の解法とは、2次方程式の解の公式のこと
3次方程式の解法とは、カルダノの公式のこと
4次方程式の解法とは、フェラリの公式のこと
1にとって、数学とは、公式を覚えることであった
そして、1はこうつぶやく
「おかしいな ガロア理論と名のつくどんな本にも
冪根では解けないことばかりくだくだ説明していて
肝心の代数方程式の”解の公式”が書いてない
冪根で不十分なら”もっと強力な関数”を使えばいいのに」
835132人目の素数さん
2023/11/11(土) 14:52:27.62ID:D90EtwDB >>834
・ラグランジュの分解式は分かったと言いながら
・ガロア分解式については、一言も語れない君w >>824
(参考)>>746より
https://scipio.secret.jp/Galois/galois_zenbun.pdf
ガロア論文の古典的証明 2013年1月 三森明夫
目次
第4章 ガロア論文
§1 n次方程式の根の1次式 V = A1α1 + A2α2 + … + Anαn を使うと、各根が、Vの有理式でαk = φk (V) と表せる
1. 根の1次関数 V = A1α1 + … + Anαn という概念 52
2. 各根が、V= A1α1 + … + Anαnの“整式”で書き表せることの証明 54
3. Vの値の変化と、根の配列変化との関係:αk= φk (V) → αj= φk (V’) の決め方 59
4. 各根 = Vの整式、を与える根の1次式V を、nヶよりも少数の“任意根”で書ける方程式もある 60
5. 関係式 αj = φk (V) を保存する置換の集合は、群になる 61
6. V1を置換して作った多項式 F (V) の係数に含まれる、“根の関数”の置換対称性 62
7. V を解にもつF (V) = 0の因数分解が、f (x) = 0の解法であるというアイデア 64
・ラグランジュの分解式は分かったと言いながら
・ガロア分解式については、一言も語れない君w >>824
(参考)>>746より
https://scipio.secret.jp/Galois/galois_zenbun.pdf
ガロア論文の古典的証明 2013年1月 三森明夫
目次
第4章 ガロア論文
§1 n次方程式の根の1次式 V = A1α1 + A2α2 + … + Anαn を使うと、各根が、Vの有理式でαk = φk (V) と表せる
1. 根の1次関数 V = A1α1 + … + Anαn という概念 52
2. 各根が、V= A1α1 + … + Anαnの“整式”で書き表せることの証明 54
3. Vの値の変化と、根の配列変化との関係:αk= φk (V) → αj= φk (V’) の決め方 59
4. 各根 = Vの整式、を与える根の1次式V を、nヶよりも少数の“任意根”で書ける方程式もある 60
5. 関係式 αj = φk (V) を保存する置換の集合は、群になる 61
6. V1を置換して作った多項式 F (V) の係数に含まれる、“根の関数”の置換対称性 62
7. V を解にもつF (V) = 0の因数分解が、f (x) = 0の解法であるというアイデア 64
836132人目の素数さん
2023/11/11(土) 15:04:21.38ID:D90EtwDB >>834
> 冪根で不十分なら”もっと強力な関数”を使えばいいのに」
・私も10年以上前に、つぶやいたかな
・もっと前につぶやいた人 フェリクス クライン(下記)
Hermiteもだが
(参考)
https://www.アマゾン
正20面体と5次方程式 (シュプリンガー数学クラシックス) 単行本 – 1997/4/1
フェリクス クライン (著), Felix Klein (原名), 関口 次郎 (翻訳)
シュプリンガー・フェアラーク東京 (1997/4/1)
商品の説明
内容(「BOOK」データベースより)
本書は第1部では、正多面体群の不変式を幾何学的性質と結びつけて構成する。第2部では、第1部での「正20面体方程式」の成果を5次代数方程式の解法に応用している。
内容(「MARC」データベースより)
正多面体群の不変式と正20面体方程式の成果を築いたクラインの名著の翻訳。現代数学の根底にあるアイデア、コンピュータの数式処理システムへの格好の材料を提供する。
https://www2.tsuda.ac.jp/suukeiken/math/suugakushi/sympo03/03kasahara.pdf
エルミートのモジュラー方程式笠原乾吉(津田塾大学) 第3回数学史シンポジウム(1992.10.24〜25) 所報 6 1993
ここでは、1859年のHermiteの論文「モジュラー方程式について」(141)を中心に話をしたい。
1.1858年以前 1832年遺書の中でGaloisは、素数pに対し周期のp等分にともなうモジュラー方程式はp+1次であるが、
p=5,7,11のときには、1次下げてp次方程式に遺元でき、
p>11のときはこの選元は不能であると述べた。
1846年のJ.Math.Pures Appl にCaloisの全集が発表されたがそのすぐ後にHermiteはJacobiへの手紙の中でこれに触れている
> 冪根で不十分なら”もっと強力な関数”を使えばいいのに」
・私も10年以上前に、つぶやいたかな
・もっと前につぶやいた人 フェリクス クライン(下記)
Hermiteもだが
(参考)
https://www.アマゾン
正20面体と5次方程式 (シュプリンガー数学クラシックス) 単行本 – 1997/4/1
フェリクス クライン (著), Felix Klein (原名), 関口 次郎 (翻訳)
シュプリンガー・フェアラーク東京 (1997/4/1)
商品の説明
内容(「BOOK」データベースより)
本書は第1部では、正多面体群の不変式を幾何学的性質と結びつけて構成する。第2部では、第1部での「正20面体方程式」の成果を5次代数方程式の解法に応用している。
内容(「MARC」データベースより)
正多面体群の不変式と正20面体方程式の成果を築いたクラインの名著の翻訳。現代数学の根底にあるアイデア、コンピュータの数式処理システムへの格好の材料を提供する。
https://www2.tsuda.ac.jp/suukeiken/math/suugakushi/sympo03/03kasahara.pdf
エルミートのモジュラー方程式笠原乾吉(津田塾大学) 第3回数学史シンポジウム(1992.10.24〜25) 所報 6 1993
ここでは、1859年のHermiteの論文「モジュラー方程式について」(141)を中心に話をしたい。
1.1858年以前 1832年遺書の中でGaloisは、素数pに対し周期のp等分にともなうモジュラー方程式はp+1次であるが、
p=5,7,11のときには、1次下げてp次方程式に遺元でき、
p>11のときはこの選元は不能であると述べた。
1846年のJ.Math.Pures Appl にCaloisの全集が発表されたがそのすぐ後にHermiteはJacobiへの手紙の中でこれに触れている
837132人目の素数さん
2023/11/11(土) 15:12:29.96ID:ZzWWisPS >>828
これはやるべき
これはやるべき
838132人目の素数さん
2023/11/11(土) 15:36:28.35ID:+fo9ICJw >>835
> ラグランジュの分解式は分かったと言いながら
ラグランジュの分解式が使える方程式はべき根で解ける
そのことはガロア理論の本にも書かれてる場合がある
君の読んだ本には書かれてない? それは不幸だったね
> ガロア分解式については、一言も語れない
ガロア分解式を解く方法を君はガロア理論の本から読み取れたのかい?
本に書かれていないことを?
> ラグランジュの分解式は分かったと言いながら
ラグランジュの分解式が使える方程式はべき根で解ける
そのことはガロア理論の本にも書かれてる場合がある
君の読んだ本には書かれてない? それは不幸だったね
> ガロア分解式については、一言も語れない
ガロア分解式を解く方法を君はガロア理論の本から読み取れたのかい?
本に書かれていないことを?
839132人目の素数さん
2023/11/11(土) 15:43:16.69ID:+fo9ICJw >>836
>>冪根で不十分なら”もっと強力な関数”を使えばいいのに」
> 私も10年以上前に、つぶやいたかな
やっぱり君は解の公式を探していたんだね あさはかな奴だ
> もっと前につぶやいた人 フェリクス クライン Hermiteもだが
そこで君の探索は終わりかい?
すでに一般の代数方程式の解の公式は見つかっている
19世紀のことだがね
https://en.wikipedia.org/wiki/Thomae%27s_formula
Camille Jordan showed that any algebraic equation may be solved by use of modular functions.
This was accomplished by Thomae in 1870.
Thomae generalized Hermite's approach by replacing the elliptic modular function with even more general Siegel modular forms and the elliptic integral by a hyperelliptic integral.
Hiroshi Umemura expressed these modular functions in terms of higher genus theta functions.
しかし、こんなことはガロア理論の本には一切書かれてない
ガロア理論の頂点はそこではないから おわかり?
>>冪根で不十分なら”もっと強力な関数”を使えばいいのに」
> 私も10年以上前に、つぶやいたかな
やっぱり君は解の公式を探していたんだね あさはかな奴だ
> もっと前につぶやいた人 フェリクス クライン Hermiteもだが
そこで君の探索は終わりかい?
すでに一般の代数方程式の解の公式は見つかっている
19世紀のことだがね
https://en.wikipedia.org/wiki/Thomae%27s_formula
Camille Jordan showed that any algebraic equation may be solved by use of modular functions.
This was accomplished by Thomae in 1870.
Thomae generalized Hermite's approach by replacing the elliptic modular function with even more general Siegel modular forms and the elliptic integral by a hyperelliptic integral.
Hiroshi Umemura expressed these modular functions in terms of higher genus theta functions.
しかし、こんなことはガロア理論の本には一切書かれてない
ガロア理論の頂点はそこではないから おわかり?
840132人目の素数さん
2023/11/11(土) 15:44:54.71ID:+fo9ICJw ということで、1はガロア理論の本を全て古書店で売り払いましたとさ
めでたしめでたし
めでたしめでたし
841132人目の素数さん
2023/11/11(土) 16:55:50.22ID:BBeNBfZb クラメールの公式はヴァンデルモンドの行列式を導けたり
連立一次方程式の解法に使えたりして色々応用が利く
連立一次方程式の解法に使えたりして色々応用が利く
842132人目の素数さん
2023/11/11(土) 17:06:54.03ID:+fo9ICJw843132人目の素数さん
2023/11/11(土) 17:11:38.69ID:BBeNBfZb >>842
ブルバキ流の線型代数だと普通の線型代数とは順序が逆になってそうなる
ブルバキ流の線型代数だと普通の線型代数とは順序が逆になってそうなる
844132人目の素数さん
2023/11/11(土) 18:04:24.29ID:+fo9ICJw845132人目の素数さん
2023/11/11(土) 18:06:14.27ID:+fo9ICJw そもそも、普通の線形代数ってブルバキ流と違うの?
846132人目の素数さん
2023/11/11(土) 18:18:46.24ID:BBeNBfZb847132人目の素数さん
2023/11/11(土) 18:24:55.36ID:D90EtwDB >>839
> https://en.wikipedia.org/wiki/Thomae%27s_formula
>ガロア理論の頂点はそこではないから おわかり?
そこで君の探索は終わりかい?
References ”Umemura, Hiroshi (1984). "Resolution of algebraic equations by theta constants"”
をわざと消したか?(下記)
このUmemura, Hiroshiこそ、かの有名な梅村浩先生です
梅村浩先生の著書「ガロア 偉大なる曖昧さの理論」(現代数学社)が手元にある
このP118-119に”5次方程式は解ける”として、このご自身のMumfordの梅村論文を紹介してあるよ
(参考)
https://en.wikipedia.org/wiki/Thomae%27s_formula
Hiroshi Umemura[4] expressed these modular functions in terms of higher genus theta functions.
References
4. Umemura, Hiroshi (1984). "Resolution of algebraic equations by theta constants". In David Mumford (ed.). Tata Lectures on Theta II. Birkhäuser. pp. 3.261–3.272.
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A2%85%E6%9D%91%E6%B5%A9
梅村 浩(1944年 - 2019年3月8日[1])は、日本の数学者。理学博士(名古屋大学)。元名古屋大学大学院多元数理科学研究科教授。名古屋大学名誉教授。愛知県名古屋市出身
専門は、代数幾何学で、微分方程式のガロア理論を研究。特に、パンルヴェ方程式の代数的構造を解明し、さらに、ガロア体のピカール・ヴェッシオ理論の代数幾何的基礎付けに成功したことで知られる
https://www.アマゾン
ガロア/偉大なる曖昧さの理論 (双書・大数学者の数学) 単行本 – 2011/11/1
梅村 浩 (著)
馬頭観音 2014年6月22日
5つ星のうち5.0 ガロアの考えていた広い意味での理論に関する飛び切りの名著
方程式、といっても二次方程式やら微分方程式やら色々あるが、きちっと解が決まってしまうもの、まあいや何らかの計算で求まってしまうものと、一般に解は存在するとか、こういう条件の時は存在してある意味で一通りに決まってしまう、というようなものと大きく分ければ二通りある。後者は講義で教えて例題として前者のような問題を出すことも多い。だけど数学の問題は答えが必ず計算できるというのは、入試問題関連の迷信である
(略)
> https://en.wikipedia.org/wiki/Thomae%27s_formula
>ガロア理論の頂点はそこではないから おわかり?
そこで君の探索は終わりかい?
References ”Umemura, Hiroshi (1984). "Resolution of algebraic equations by theta constants"”
をわざと消したか?(下記)
このUmemura, Hiroshiこそ、かの有名な梅村浩先生です
梅村浩先生の著書「ガロア 偉大なる曖昧さの理論」(現代数学社)が手元にある
このP118-119に”5次方程式は解ける”として、このご自身のMumfordの梅村論文を紹介してあるよ
(参考)
https://en.wikipedia.org/wiki/Thomae%27s_formula
Hiroshi Umemura[4] expressed these modular functions in terms of higher genus theta functions.
References
4. Umemura, Hiroshi (1984). "Resolution of algebraic equations by theta constants". In David Mumford (ed.). Tata Lectures on Theta II. Birkhäuser. pp. 3.261–3.272.
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A2%85%E6%9D%91%E6%B5%A9
梅村 浩(1944年 - 2019年3月8日[1])は、日本の数学者。理学博士(名古屋大学)。元名古屋大学大学院多元数理科学研究科教授。名古屋大学名誉教授。愛知県名古屋市出身
専門は、代数幾何学で、微分方程式のガロア理論を研究。特に、パンルヴェ方程式の代数的構造を解明し、さらに、ガロア体のピカール・ヴェッシオ理論の代数幾何的基礎付けに成功したことで知られる
https://www.アマゾン
ガロア/偉大なる曖昧さの理論 (双書・大数学者の数学) 単行本 – 2011/11/1
梅村 浩 (著)
馬頭観音 2014年6月22日
5つ星のうち5.0 ガロアの考えていた広い意味での理論に関する飛び切りの名著
方程式、といっても二次方程式やら微分方程式やら色々あるが、きちっと解が決まってしまうもの、まあいや何らかの計算で求まってしまうものと、一般に解は存在するとか、こういう条件の時は存在してある意味で一通りに決まってしまう、というようなものと大きく分ければ二通りある。後者は講義で教えて例題として前者のような問題を出すことも多い。だけど数学の問題は答えが必ず計算できるというのは、入試問題関連の迷信である
(略)
848132人目の素数さん
2023/11/11(土) 18:39:01.29ID:D90EtwDB >>841-846
>ブルバキ流の線型代数だと普通の線型代数とは順序が逆になってそうなる
>線型代数の前にホモロジー代数のような議論をして、
>単位環上の加群上で考えて、線形写像を定義して、
>その後テンソル代数やグラスマン代数の議論をして、
>行列式の性質を示してそれからやっと>>842の流れ
へぇー、これを書けるのは 御大 謎のプロ数学者氏か
現代数学の水道方式だね
もっとも一般的な場合を扱い、個別具体的なものは、一般的な場合から従うという
ブルバキは、一時だいたい大きな書店には並んでいたものだった(訳本)
が、チラ見した記憶があまりない。ちょっと敷居が高かった気がする
(参考)
https://kotobank.jp/word/%E6%B0%B4%E9%81%93%E6%96%B9%E5%BC%8F-540088
水道方式(読み)すいどうほうしき
デジタル大辞泉 「水道方式」
算数教育における指導方式の一。最も標準的な問題を先に学習させ、しだいに特殊な問題を解答させていく、筆算中心の学習方式。「一般から特殊へ」の方針を、上水道が貯水池から給水系統に分かれていくことにたとえた呼称。昭和33年(1958)ごろから遠山啓ひらくらが提唱。
>ブルバキ流の線型代数だと普通の線型代数とは順序が逆になってそうなる
>線型代数の前にホモロジー代数のような議論をして、
>単位環上の加群上で考えて、線形写像を定義して、
>その後テンソル代数やグラスマン代数の議論をして、
>行列式の性質を示してそれからやっと>>842の流れ
へぇー、これを書けるのは 御大 謎のプロ数学者氏か
現代数学の水道方式だね
もっとも一般的な場合を扱い、個別具体的なものは、一般的な場合から従うという
ブルバキは、一時だいたい大きな書店には並んでいたものだった(訳本)
が、チラ見した記憶があまりない。ちょっと敷居が高かった気がする
(参考)
https://kotobank.jp/word/%E6%B0%B4%E9%81%93%E6%96%B9%E5%BC%8F-540088
水道方式(読み)すいどうほうしき
デジタル大辞泉 「水道方式」
算数教育における指導方式の一。最も標準的な問題を先に学習させ、しだいに特殊な問題を解答させていく、筆算中心の学習方式。「一般から特殊へ」の方針を、上水道が貯水池から給水系統に分かれていくことにたとえた呼称。昭和33年(1958)ごろから遠山啓ひらくらが提唱。
849132人目の素数さん
2023/11/11(土) 18:43:54.83ID:+fo9ICJw >>846
>線型代数の前に、ホモロジー代数のような議論をして、
>単位環上の加群上で考えて、線形写像を定義して、
そう来たか
ま、体上の線形空間での議論は、単位環上の加群に一般化できるけどね
>その後テンソル代数やグラスマン代数の議論をして、行列式の性質を示して
そうね
結局、行列式の性質は、グラスマン代数の性質として扱うのが見通しがいいからね
>それからやっと…の流れ
まあ、しかし抽象的な枠組みの中でも、
具体的な消去法の手続きは生きてるけどな
誰だかは《 具体と抽象 》 を行き来とかいう言葉だけ
飽きもせずに繰り返してたけど、肝心なのは
線形代数の何が抽象で何が具体かってこと
そこ見えてないと線形代数が分かってないって言われちゃうよね
>線型代数の前に、ホモロジー代数のような議論をして、
>単位環上の加群上で考えて、線形写像を定義して、
そう来たか
ま、体上の線形空間での議論は、単位環上の加群に一般化できるけどね
>その後テンソル代数やグラスマン代数の議論をして、行列式の性質を示して
そうね
結局、行列式の性質は、グラスマン代数の性質として扱うのが見通しがいいからね
>それからやっと…の流れ
まあ、しかし抽象的な枠組みの中でも、
具体的な消去法の手続きは生きてるけどな
誰だかは《 具体と抽象 》 を行き来とかいう言葉だけ
飽きもせずに繰り返してたけど、肝心なのは
線形代数の何が抽象で何が具体かってこと
そこ見えてないと線形代数が分かってないって言われちゃうよね
850132人目の素数さん
2023/11/11(土) 18:52:20.37ID:+fo9ICJw >>847
>そこで君の探索は終わりかい?
>梅村浩先生の著書「ガロア 偉大なる曖昧さの理論」(現代数学社)が手元にある
>このP118-119に”5次方程式は解ける”として、このご自身のMumfordの梅村論文を紹介してあるよ
「しているよ」ね 君の朝鮮日本語はオカシイあるよw
さて、ガロア理論の本で、梅村氏の解法を紹介しているかい? してないだろ?
それから、君、ガロア理論によって、梅村氏の解法を理解できたのかい? できてないだろ?
要するに、君はガロア理論も全く理解できなかったし、
梅村氏の解法も全く理解できなかった 何もわからんかったわけだ
それ、無駄だよね
君、数学勉強しても、何も学べなかったんだから、無駄だよね?
膨大なガロア理論の書籍群も梅村氏の著書も、
持ってても1pも理解できないんだから無駄だろ?
古書店に売れば? カネになるよ
>そこで君の探索は終わりかい?
>梅村浩先生の著書「ガロア 偉大なる曖昧さの理論」(現代数学社)が手元にある
>このP118-119に”5次方程式は解ける”として、このご自身のMumfordの梅村論文を紹介してあるよ
「しているよ」ね 君の朝鮮日本語はオカシイあるよw
さて、ガロア理論の本で、梅村氏の解法を紹介しているかい? してないだろ?
それから、君、ガロア理論によって、梅村氏の解法を理解できたのかい? できてないだろ?
要するに、君はガロア理論も全く理解できなかったし、
梅村氏の解法も全く理解できなかった 何もわからんかったわけだ
それ、無駄だよね
君、数学勉強しても、何も学べなかったんだから、無駄だよね?
膨大なガロア理論の書籍群も梅村氏の著書も、
持ってても1pも理解できないんだから無駄だろ?
古書店に売れば? カネになるよ
851132人目の素数さん
2023/11/11(土) 19:00:33.57ID:+fo9ICJw >>848
グラスマン代数(外積代数)を使うなら、直接クラーメルの公式が導ける
遠山啓が「数学入門(上)」で実にアッサリとこれを示している
そういう意味では、解の存在と表示を示すだけなら消去法は要らん
でも工学屋はそういう馬鹿なこといったら笑われるよ マジで
グラスマン代数(外積代数)を使うなら、直接クラーメルの公式が導ける
遠山啓が「数学入門(上)」で実にアッサリとこれを示している
そういう意味では、解の存在と表示を示すだけなら消去法は要らん
でも工学屋はそういう馬鹿なこといったら笑われるよ マジで
852132人目の素数さん
2023/11/11(土) 19:07:39.35ID:+fo9ICJw 線形代数の理論において、消去法は無用かといえば、そんなことはない
例えば、行列群に関連する空間の胞体分割を考える場合、消去法は実は役に立つ
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%AA%E3%83%A5%E3%82%A2%E5%88%86%E8%A7%A3
例えば、行列群に関連する空間の胞体分割を考える場合、消去法は実は役に立つ
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%AA%E3%83%A5%E3%82%A2%E5%88%86%E8%A7%A3
853132人目の素数さん
2023/11/11(土) 20:07:36.09ID:D90EtwDB >>848
補足(参考)
//ja.wikipedia.org/wiki/線型代数学
線型代数学とは、線形空間と線形変換を中心とした理論を研究する代数学の一分野である
また、これは特に行列・行列式・連立一次方程式に関する理論を含む
日本の大学においては、多くの理系学部学科で解析学とともに初学年から履修する。高校教育においては平成27年度からの新課程では数学Cの廃止に伴い行列の分野が除外されている[1]。但し、2022年からは数学Cが復活しベクトルと共に行列の分野が高校教育に再導入される
概要
行列は多変数の一次の関係式で表される関係を簡潔に記述するために用いられ、連立一次方程式の解法の研究の過程で見出された
最も早くこの理論を提唱したのはアイゼンシュタインであるが、学会からはなかなか注目されず、ケイリーが取り組んでいたものが30年後にシルヴェスターによって再発見されたことで評価され始めるようになった
和算家の関孝和も現代でいう行列式に当たるもの(関孝和 1683)を独自に開発・研究していた
歴史
線型代数の歴史は線型方程式系を行列式を用いて解くという研究からはじまった。歴史的には行列式は行列より以前に現れている。西洋の数学史において、行列式はライプニッツが1693年により用いられたのが最初であり、その後、ガブリエル・クラメルがいわゆる「クラメルの公式」で線型方程式系を解く方法を1750年に編み出した。更に後年になってガウスが測地学の研究から「ガウスの消去法」を用いて線型方程式系を解く方法を開発した[3]。おそらく1860年代には行列式の公理的な定義がワイエルシュトラスとクロネッカーによって与えられていた
1844年、グラスマンは著書「Theory of Extension(拡大の理論)」を出版し、この本には今日の線型代数学の基本概念に相当する(当時としては)新しい内容が含まれていた。1848年、シルベスターがラテン語で子宮を意味するmatrix(行列)という用語を導入した。線型変換の構成に関する研究全体で、ケイリーは行列の積と逆行列の概念定義した
補足(参考)
//ja.wikipedia.org/wiki/線型代数学
線型代数学とは、線形空間と線形変換を中心とした理論を研究する代数学の一分野である
また、これは特に行列・行列式・連立一次方程式に関する理論を含む
日本の大学においては、多くの理系学部学科で解析学とともに初学年から履修する。高校教育においては平成27年度からの新課程では数学Cの廃止に伴い行列の分野が除外されている[1]。但し、2022年からは数学Cが復活しベクトルと共に行列の分野が高校教育に再導入される
概要
行列は多変数の一次の関係式で表される関係を簡潔に記述するために用いられ、連立一次方程式の解法の研究の過程で見出された
最も早くこの理論を提唱したのはアイゼンシュタインであるが、学会からはなかなか注目されず、ケイリーが取り組んでいたものが30年後にシルヴェスターによって再発見されたことで評価され始めるようになった
和算家の関孝和も現代でいう行列式に当たるもの(関孝和 1683)を独自に開発・研究していた
歴史
線型代数の歴史は線型方程式系を行列式を用いて解くという研究からはじまった。歴史的には行列式は行列より以前に現れている。西洋の数学史において、行列式はライプニッツが1693年により用いられたのが最初であり、その後、ガブリエル・クラメルがいわゆる「クラメルの公式」で線型方程式系を解く方法を1750年に編み出した。更に後年になってガウスが測地学の研究から「ガウスの消去法」を用いて線型方程式系を解く方法を開発した[3]。おそらく1860年代には行列式の公理的な定義がワイエルシュトラスとクロネッカーによって与えられていた
1844年、グラスマンは著書「Theory of Extension(拡大の理論)」を出版し、この本には今日の線型代数学の基本概念に相当する(当時としては)新しい内容が含まれていた。1848年、シルベスターがラテン語で子宮を意味するmatrix(行列)という用語を導入した。線型変換の構成に関する研究全体で、ケイリーは行列の積と逆行列の概念定義した
854132人目の素数さん
2023/11/11(土) 20:11:03.12ID:D90EtwDB855132人目の素数さん
2023/11/11(土) 20:25:44.15ID:D90EtwDB >>850
>さて、ガロア理論の本で、梅村氏の解法を紹介しているかい? してないだろ?
>それから、君、ガロア理論によって、梅村氏の解法を理解できたのかい? できてないだろ?
>
>要するに、君はガロア理論も全く理解できなかったし、
>梅村氏の解法も全く理解できなかった 何もわからんかったわけだ
>
>それ、無駄だよね
>君、数学勉強しても、何も学べなかったんだから、無駄だよね?
・サイコパスのおサルさん>>5
数学科で落ちこぼれて30年
最近やっとラグランジュの分解式を理解したらしい
・その無様な姿を、私に投影しているね
分かるよ、その気持ち。自分が数学科で落ちこぼれたガロア理論を
簡単に他人が分かったと言われたら、立つ瀬がないよね
・が私が、ガロア分解式について語ろう>>835と いうのに
一言も語れない君w >>824
やれやれ
君の必死の言い繕いに
哀れを感じるwww
>さて、ガロア理論の本で、梅村氏の解法を紹介しているかい? してないだろ?
>それから、君、ガロア理論によって、梅村氏の解法を理解できたのかい? できてないだろ?
>
>要するに、君はガロア理論も全く理解できなかったし、
>梅村氏の解法も全く理解できなかった 何もわからんかったわけだ
>
>それ、無駄だよね
>君、数学勉強しても、何も学べなかったんだから、無駄だよね?
・サイコパスのおサルさん>>5
数学科で落ちこぼれて30年
最近やっとラグランジュの分解式を理解したらしい
・その無様な姿を、私に投影しているね
分かるよ、その気持ち。自分が数学科で落ちこぼれたガロア理論を
簡単に他人が分かったと言われたら、立つ瀬がないよね
・が私が、ガロア分解式について語ろう>>835と いうのに
一言も語れない君w >>824
やれやれ
君の必死の言い繕いに
哀れを感じるwww
856132人目の素数さん
2023/11/11(土) 20:43:39.80ID:D90EtwDB ベクトルの歴史
https://en.wikipedia.org/wiki/Euclidean_vector
Euclidean vector
History
The vector concept, as we know it today, is the result of a gradual development over a period of more than 200 years. About a dozen people contributed significantly to its development.[9] In 1835, Giusto Bellavitis abstracted the basic idea when he established the concept of equipollence. Working in a Euclidean plane, he made equipollent any pair of parallel line segments of the same length and orientation. Essentially, he realized an equivalence relation on the pairs of points (bipoints) in the plane, and thus erected the first space of vectors in the plane.[9]: 52–4 The term vector was introduced by William Rowan Hamilton as part of a quaternion, which is a sum q = s + v of a real number s (also called scalar) and a 3-dimensional vector. Like Bellavitis, Hamilton viewed vectors as representative of classes of equipollent directed segments. As complex numbers use an imaginary unit to complement the real line, Hamilton considered the vector v to be the imaginary part of a quaternion:[10]
Several other mathematicians developed vector-like systems in the middle of the nineteenth century, including Augustin Cauchy, Hermann Grassmann, August Möbius, Comte de Saint-Venant, and Matthew O'Brien. Grassmann's 1840 work Theorie der Ebbe und Flut (Theory of the Ebb and Flow) was the first system of spatial analysis that is similar to today's system, and had ideas corresponding to the cross product, scalar product and vector differentiation. Grassmann's work was largely neglected until the 1870s.[9] Peter Guthrie Tait carried the quaternion standard after Hamilton. His 1867 Elementary Treatise of Quaternions included extensive treatment of the nabla or del operator ∇.
つづく
https://en.wikipedia.org/wiki/Euclidean_vector
Euclidean vector
History
The vector concept, as we know it today, is the result of a gradual development over a period of more than 200 years. About a dozen people contributed significantly to its development.[9] In 1835, Giusto Bellavitis abstracted the basic idea when he established the concept of equipollence. Working in a Euclidean plane, he made equipollent any pair of parallel line segments of the same length and orientation. Essentially, he realized an equivalence relation on the pairs of points (bipoints) in the plane, and thus erected the first space of vectors in the plane.[9]: 52–4 The term vector was introduced by William Rowan Hamilton as part of a quaternion, which is a sum q = s + v of a real number s (also called scalar) and a 3-dimensional vector. Like Bellavitis, Hamilton viewed vectors as representative of classes of equipollent directed segments. As complex numbers use an imaginary unit to complement the real line, Hamilton considered the vector v to be the imaginary part of a quaternion:[10]
Several other mathematicians developed vector-like systems in the middle of the nineteenth century, including Augustin Cauchy, Hermann Grassmann, August Möbius, Comte de Saint-Venant, and Matthew O'Brien. Grassmann's 1840 work Theorie der Ebbe und Flut (Theory of the Ebb and Flow) was the first system of spatial analysis that is similar to today's system, and had ideas corresponding to the cross product, scalar product and vector differentiation. Grassmann's work was largely neglected until the 1870s.[9] Peter Guthrie Tait carried the quaternion standard after Hamilton. His 1867 Elementary Treatise of Quaternions included extensive treatment of the nabla or del operator ∇.
つづく
857132人目の素数さん
2023/11/11(土) 20:43:56.87ID:D90EtwDB つづき
In 1878, Elements of Dynamic was published by William Kingdon Clifford. Clifford simplified the quaternion study by isolating the dot product and cross product of two vectors from the complete quaternion product. This approach made vector calculations available to engineers—and others working in three dimensions and skeptical of the fourth.
Josiah Willard Gibbs, who was exposed to quaternions through James Clerk Maxwell's Treatise on Electricity and Magnetism, separated off their vector part for independent treatment. The first half of Gibbs's Elements of Vector Analysis, published in 1881, presents what is essentially the modern system of vector analysis.[9][6] In 1901, Edwin Bidwell Wilson published Vector Analysis, adapted from Gibbs's lectures, which banished any mention of quaternions in the development of vector calculus.
つづく
In 1878, Elements of Dynamic was published by William Kingdon Clifford. Clifford simplified the quaternion study by isolating the dot product and cross product of two vectors from the complete quaternion product. This approach made vector calculations available to engineers—and others working in three dimensions and skeptical of the fourth.
Josiah Willard Gibbs, who was exposed to quaternions through James Clerk Maxwell's Treatise on Electricity and Magnetism, separated off their vector part for independent treatment. The first half of Gibbs's Elements of Vector Analysis, published in 1881, presents what is essentially the modern system of vector analysis.[9][6] In 1901, Edwin Bidwell Wilson published Vector Analysis, adapted from Gibbs's lectures, which banished any mention of quaternions in the development of vector calculus.
つづく
858132人目の素数さん
2023/11/11(土) 20:44:14.00ID:D90EtwDB つづき
https://en.wikipedia.org/wiki/Vector_(mathematics_and_physics)
Vector (mathematics and physics)
Vectors in Euclidean geometry
Main article: Euclidean vector
A vector is what is needed to "carry" the point A to the point B; the Latin word vector means "carrier".[4] It was first used by 18th century astronomers investigating planetary revolution around the Sun.[5] The magnitude of the vector is the distance between the two points, and the direction refers to the direction of displacement from A to B. Many algebraic operations on real numbers such as addition, subtraction, multiplication, and negation have close analogues for vectors,[6] operations which obey the familiar algebraic laws of commutativity, associativity, and distributivity. These operations and associated laws qualify Euclidean vectors as an example of the more generalized concept of vectors defined simply as elements of a vector space.
(引用終り)
以上
https://en.wikipedia.org/wiki/Vector_(mathematics_and_physics)
Vector (mathematics and physics)
Vectors in Euclidean geometry
Main article: Euclidean vector
A vector is what is needed to "carry" the point A to the point B; the Latin word vector means "carrier".[4] It was first used by 18th century astronomers investigating planetary revolution around the Sun.[5] The magnitude of the vector is the distance between the two points, and the direction refers to the direction of displacement from A to B. Many algebraic operations on real numbers such as addition, subtraction, multiplication, and negation have close analogues for vectors,[6] operations which obey the familiar algebraic laws of commutativity, associativity, and distributivity. These operations and associated laws qualify Euclidean vectors as an example of the more generalized concept of vectors defined simply as elements of a vector space.
(引用終り)
以上
859132人目の素数さん
2023/11/11(土) 20:59:19.72ID:D90EtwDB >>843
>ブルバキ流の線型代数だと普通の線型代数とは順序が逆になってそうなる
ご参考
https://www.youtube.com/watch?v=UNMuV1UTRsA
大学数学は厳密であるほど良い←誤解です(ブルバキの功罪)
趣味の大学数学 2023/02/23
厳密で抽象的な大学数学が流行った経緯と、その批判を話していきます。
大きな影響を与えたのは、ブルバキ「数学原論」です。
大学数学への見方が変わる話なので、最後まで見ていってください。
0:00 イントロ
0:22 ブルバキとその影響
3:01 厳密化とわかりやすさ
4:56 急いだ抽象化は危険
7:50 厳密さと直観のバランス
9:02 まとめ
【紹介した本】
N. Bourbaki「Theory of Sets」
ブルバキ 数学原論〈〔第1〕〉集合論 (1968年)
ブルバキ―数学者達の秘密結社
深谷 賢治「数学者の視点」
野崎 昭弘「数学的センス」
小平 邦彦 「怠け数学者の記」
【参考にしたページ】
ブルバキと「数学原論」 - 斎藤 毅 https://www.ms.u-tokyo.ac.jp/~t-saito...
Earliest Uses of Symbols of Set Theory and Logic https://jeff560.tripod.com/set.html
市川智彦「数学教育の現代化について」 https://web.archive.org/web/201904281...
テレンス・タオ「There’s more to mathematics than rigour and proofs(数学には厳密さや証明だけではないものがある)」 https://terrytao.wordpress.com/career...
【関連動画】
【大学数学の難関】位相空間論(トポロジー)が難しすぎる理由5つと勉強法
• 【大学数学の難関】位相空間論(トポロジー)が難しすぎる理由5つと勉強法
大学数学の教科書が難しすぎる理由5つ。読めるまでにやったこと
• 大学数学の教科書が難しすぎる理由5つ。読めるまでにやったこと
大学数学はなぜ証明や厳密さに異常にこだわるのか
• 大学数学はなぜ証明や厳密さに異常にこだわるのか
@ouiilest
6 か月前
論理的厳密さと直観、どちらも必要というお話は、とても納得いきました。
>ブルバキ流の線型代数だと普通の線型代数とは順序が逆になってそうなる
ご参考
https://www.youtube.com/watch?v=UNMuV1UTRsA
大学数学は厳密であるほど良い←誤解です(ブルバキの功罪)
趣味の大学数学 2023/02/23
厳密で抽象的な大学数学が流行った経緯と、その批判を話していきます。
大きな影響を与えたのは、ブルバキ「数学原論」です。
大学数学への見方が変わる話なので、最後まで見ていってください。
0:00 イントロ
0:22 ブルバキとその影響
3:01 厳密化とわかりやすさ
4:56 急いだ抽象化は危険
7:50 厳密さと直観のバランス
9:02 まとめ
【紹介した本】
N. Bourbaki「Theory of Sets」
ブルバキ 数学原論〈〔第1〕〉集合論 (1968年)
ブルバキ―数学者達の秘密結社
深谷 賢治「数学者の視点」
野崎 昭弘「数学的センス」
小平 邦彦 「怠け数学者の記」
【参考にしたページ】
ブルバキと「数学原論」 - 斎藤 毅 https://www.ms.u-tokyo.ac.jp/~t-saito...
Earliest Uses of Symbols of Set Theory and Logic https://jeff560.tripod.com/set.html
市川智彦「数学教育の現代化について」 https://web.archive.org/web/201904281...
テレンス・タオ「There’s more to mathematics than rigour and proofs(数学には厳密さや証明だけではないものがある)」 https://terrytao.wordpress.com/career...
【関連動画】
【大学数学の難関】位相空間論(トポロジー)が難しすぎる理由5つと勉強法
• 【大学数学の難関】位相空間論(トポロジー)が難しすぎる理由5つと勉強法
大学数学の教科書が難しすぎる理由5つ。読めるまでにやったこと
• 大学数学の教科書が難しすぎる理由5つ。読めるまでにやったこと
大学数学はなぜ証明や厳密さに異常にこだわるのか
• 大学数学はなぜ証明や厳密さに異常にこだわるのか
@ouiilest
6 か月前
論理的厳密さと直観、どちらも必要というお話は、とても納得いきました。
860132人目の素数さん
2023/11/11(土) 23:26:39.58ID:D90EtwDB >>824
(引用開始)
>>746の
>ラグランジュ分解式=巡回拡大=べき根で解ける
>ガロア分解式=ガロア拡大=?
>で?結局何が言いたい?
ところで
これに、戻りたいのだが、だれか説明できる人いる?w
(引用終り)
ちょうど良い機会なので書いておく
1)標語的に言えば
ガロア分解式=ガロア拡大=”Mumfordの梅村論文”>>847 ってことでしょうかね
2)(参考)梅村論文
https://en.wikipedia.org/wiki/Thomae%27s_formula
Hiroshi Umemura[4] expressed these modular functions in terms of higher genus theta functions.
References
4. Umemura, Hiroshi (1984). "Resolution of algebraic equations by theta constants". In David Mumford (ed.). Tata Lectures on Theta II. Birkhäuser. pp. 3.261–3.272.
もっとかみ砕いて言えば、5次以上の一般代数方程式はべき根では解けないが
例えば
・the elliptic modular function
・these modular functions in terms of higher genus theta functions
どれを使えば良いの?
それが、「ガロア分解式を使えば分かります」ということ
もっと丁寧に説明すれば、「ガロア分解式→方程式のガロア群(根の置換群)」
が分かって
方程式のガロア群(根の置換群)から、”these modular functions in terms of higher genus theta functions”が出る(梅村)
ということ
(参考)>>746より
https://scipio.secret.jp/Galois/galois_zenbun.pdf
ガロア論文の古典的証明 2013年1月 三森明夫
目次
第4章 ガロア論文
§1 n次方程式の根の1次式 V = A1α1 + A2α2 + … + Anαn を使うと、各根が、Vの有理式でαk = φk (V) と表せる
1. 根の1次関数 V = A1α1 + … + Anαn という概念 52
略
6. V1を置換して作った多項式 F (V) の係数に含まれる、“根の関数”の置換対称性 62
7. V を解にもつF (V) = 0の因数分解が、f (x) = 0の解法であるというアイデア 64
(引用開始)
>>746の
>ラグランジュ分解式=巡回拡大=べき根で解ける
>ガロア分解式=ガロア拡大=?
>で?結局何が言いたい?
ところで
これに、戻りたいのだが、だれか説明できる人いる?w
(引用終り)
ちょうど良い機会なので書いておく
1)標語的に言えば
ガロア分解式=ガロア拡大=”Mumfordの梅村論文”>>847 ってことでしょうかね
2)(参考)梅村論文
https://en.wikipedia.org/wiki/Thomae%27s_formula
Hiroshi Umemura[4] expressed these modular functions in terms of higher genus theta functions.
References
4. Umemura, Hiroshi (1984). "Resolution of algebraic equations by theta constants". In David Mumford (ed.). Tata Lectures on Theta II. Birkhäuser. pp. 3.261–3.272.
もっとかみ砕いて言えば、5次以上の一般代数方程式はべき根では解けないが
例えば
・the elliptic modular function
・these modular functions in terms of higher genus theta functions
どれを使えば良いの?
それが、「ガロア分解式を使えば分かります」ということ
もっと丁寧に説明すれば、「ガロア分解式→方程式のガロア群(根の置換群)」
が分かって
方程式のガロア群(根の置換群)から、”these modular functions in terms of higher genus theta functions”が出る(梅村)
ということ
(参考)>>746より
https://scipio.secret.jp/Galois/galois_zenbun.pdf
ガロア論文の古典的証明 2013年1月 三森明夫
目次
第4章 ガロア論文
§1 n次方程式の根の1次式 V = A1α1 + A2α2 + … + Anαn を使うと、各根が、Vの有理式でαk = φk (V) と表せる
1. 根の1次関数 V = A1α1 + … + Anαn という概念 52
略
6. V1を置換して作った多項式 F (V) の係数に含まれる、“根の関数”の置換対称性 62
7. V を解にもつF (V) = 0の因数分解が、f (x) = 0の解法であるというアイデア 64
861132人目の素数さん
2023/11/11(土) 23:36:11.70ID:Wb1LM/hQ >>860
デタラメ。支離滅裂。
デタラメ。支離滅裂。
862132人目の素数さん
2023/11/11(土) 23:40:45.69ID:Wb1LM/hQ ラグランジュ分解式 ガロア分解式
同じ「分解式(リゾルベント)」だから
「連想ゲーム」で変な妄想したようだけど
全然違いますから、残念!
同じ「分解式(リゾルベント)」だから
「連想ゲーム」で変な妄想したようだけど
全然違いますから、残念!
863132人目の素数さん
2023/11/11(土) 23:53:13.10ID:D90EtwDB >>860
> 4. Umemura, Hiroshi (1984). "Resolution of algebraic equations by theta constants". In David Mumford (ed.). Tata Lectures on Theta II. Birkhäuser. pp. 3.261–3.272.
これ(Mumford)はね
以前別件(”theta functions”だったか)で調べたときに、PDFが落ちていたのを思い出した
検索すると、下記だね
(参考)
https://www.dam.brown.edu/people/mumford/alg_geom/papers/Tata2.pdf
Mumford, David (1984), Tata lectures on theta. II, Progress in Mathematics, vol. 43, Boston
David Mumford With the collaboration of C. Musili, M. Nori, E. Previato, M. Stillman, and H. Umemura Tata Lectures on Theta 11 Jacobian theta functions and differential equations
P 3.261
Resolution of algebraic equations by theta constants Hiroshi UMEMURA
> 4. Umemura, Hiroshi (1984). "Resolution of algebraic equations by theta constants". In David Mumford (ed.). Tata Lectures on Theta II. Birkhäuser. pp. 3.261–3.272.
これ(Mumford)はね
以前別件(”theta functions”だったか)で調べたときに、PDFが落ちていたのを思い出した
検索すると、下記だね
(参考)
https://www.dam.brown.edu/people/mumford/alg_geom/papers/Tata2.pdf
Mumford, David (1984), Tata lectures on theta. II, Progress in Mathematics, vol. 43, Boston
David Mumford With the collaboration of C. Musili, M. Nori, E. Previato, M. Stillman, and H. Umemura Tata Lectures on Theta 11 Jacobian theta functions and differential equations
P 3.261
Resolution of algebraic equations by theta constants Hiroshi UMEMURA
864132人目の素数さん
2023/11/12(日) 00:00:08.68ID:7eBljAYe >>861-862
>全然違いますから、残念!
間違いは、あなたですよ
下記の ガロア論文の古典的証明 2013年1月 三森明夫
をちゃんと読んでみなさい
もし、彌永昌吉:「ガロアの時代、ガロアの数学(第2部、数学編)」、シュプリンガー・ フェアラーク東京、2003年
とか、守野美賀雄:現代数学の系譜11巻「群と代数方程式」、東京、共立出版、1975年
が手元にあるなら、それを読んでも良い(この2冊は、三森明夫の引用文献に上がっています)
ガロア分解式から方程式のガロア群が導かれることが、記されています
(参考)>>746より
https://scipio.secret.jp/Galois/galois_zenbun.pdf
ガロア論文の古典的証明 2013年1月 三森明夫
目次
第4章 ガロア論文
§1 n次方程式の根の1次式 V = A1α1 + A2α2 + … + Anαn を使うと、各根が、Vの有理式でαk = φk (V) と表せる
1. 根の1次関数 V = A1α1 + … + Anαn という概念 52
略
6. V1を置換して作った多項式 F (V) の係数に含まれる、“根の関数”の置換対称性 62
7. V を解にもつF (V) = 0の因数分解が、f (x) = 0の解法であるというアイデア 64
>全然違いますから、残念!
間違いは、あなたですよ
下記の ガロア論文の古典的証明 2013年1月 三森明夫
をちゃんと読んでみなさい
もし、彌永昌吉:「ガロアの時代、ガロアの数学(第2部、数学編)」、シュプリンガー・ フェアラーク東京、2003年
とか、守野美賀雄:現代数学の系譜11巻「群と代数方程式」、東京、共立出版、1975年
が手元にあるなら、それを読んでも良い(この2冊は、三森明夫の引用文献に上がっています)
ガロア分解式から方程式のガロア群が導かれることが、記されています
(参考)>>746より
https://scipio.secret.jp/Galois/galois_zenbun.pdf
ガロア論文の古典的証明 2013年1月 三森明夫
目次
第4章 ガロア論文
§1 n次方程式の根の1次式 V = A1α1 + A2α2 + … + Anαn を使うと、各根が、Vの有理式でαk = φk (V) と表せる
1. 根の1次関数 V = A1α1 + … + Anαn という概念 52
略
6. V1を置換して作った多項式 F (V) の係数に含まれる、“根の関数”の置換対称性 62
7. V を解にもつF (V) = 0の因数分解が、f (x) = 0の解法であるというアイデア 64
865132人目の素数さん
2023/11/12(日) 00:10:00.24ID:7eBljAYe >>864
>ガロア分解式から方程式のガロア群が導かれることが、記されています
<補足>
・そもそも、それこそがガロア第一論文の眼目ですよ
・ガロア第一論文には、体の拡大はない
・体の拡大は、後世の理論ですから当然です
・体の拡大の代用として、ガロアはガロア分解式による方程式を作ってそれを使います
・全てガロア第一論文に書かれています
・分からなければ、前記の本には解説があるので、その解説を読みましょう
>ガロア分解式から方程式のガロア群が導かれることが、記されています
<補足>
・そもそも、それこそがガロア第一論文の眼目ですよ
・ガロア第一論文には、体の拡大はない
・体の拡大は、後世の理論ですから当然です
・体の拡大の代用として、ガロアはガロア分解式による方程式を作ってそれを使います
・全てガロア第一論文に書かれています
・分からなければ、前記の本には解説があるので、その解説を読みましょう
866132人目の素数さん
2023/11/12(日) 00:16:41.27ID:CVKyJvcr867132人目の素数さん
2023/11/12(日) 00:36:22.45ID:CVKyJvcr 「1が誰かさんよりマシ」とか言うひともいたが
全然そんなことはないんじゃないか?
1が一見マシに見えるのは、極力コピペに頼って
自分の考えを書かないようにしてるから。
しかし、いくらコピペそのものの内容は正しくても
組み合わせ方が滅茶苦茶なのだから
「あ、こいつ全然分かってないな」とバレる。
全然そんなことはないんじゃないか?
1が一見マシに見えるのは、極力コピペに頼って
自分の考えを書かないようにしてるから。
しかし、いくらコピペそのものの内容は正しくても
組み合わせ方が滅茶苦茶なのだから
「あ、こいつ全然分かってないな」とバレる。
868132人目の素数さん
2023/11/12(日) 06:03:41.33ID:hntX1qJg869132人目の素数さん
2023/11/12(日) 06:09:52.82ID:hntX1qJg >>860
>ガロア分解式=ガロア拡大=”Mumfordの梅村論文”ってことでしょうかね
やっぱりそう思い込んじゃったか 公式好きの素人は
>5次以上の一般代数方程式はべき根では解けないが
>…どれを使えば良いの?
>それが、「ガロア分解式を使えば分かります」ということ
ん?解を得るだけなら「最強の方法」使えばいいだけじゃね?
別にガロア群の大きさとか考える必要ないでしょ バカチョンなんだから
>ガロア分解式=ガロア拡大=”Mumfordの梅村論文”ってことでしょうかね
やっぱりそう思い込んじゃったか 公式好きの素人は
>5次以上の一般代数方程式はべき根では解けないが
>…どれを使えば良いの?
>それが、「ガロア分解式を使えば分かります」ということ
ん?解を得るだけなら「最強の方法」使えばいいだけじゃね?
別にガロア群の大きさとか考える必要ないでしょ バカチョンなんだから
870132人目の素数さん
2023/11/12(日) 06:24:47.88ID:hntX1qJg ま、代数方程式の解が分かるなら
その解を使ってガロア分解式の因数分解もできる
ということになるが、それは「本末転倒」な話だよな
わかる?ほんまつてんとう
その解を使ってガロア分解式の因数分解もできる
ということになるが、それは「本末転倒」な話だよな
わかる?ほんまつてんとう
871132人目の素数さん
2023/11/12(日) 07:01:54.91ID:kY1WgvZ4872132人目の素数さん
2023/11/12(日) 07:08:25.03ID:hntX1qJg >>871 やっぱりw
873132人目の素数さん
2023/11/12(日) 08:50:48.89ID:hntX1qJg >「1が誰かさんよりマシ」とか言うひともいたが
それ1自身のコメント
>全然そんなことはないんじゃないか?
もちろん 工業高校1年中退の中卒1より下の奴はそもそも数学板に来ない
>1が一見マシに見えるのは、
>極力コピペに頼って自分の考えを書かないようにしてるから。
ていうか、1は努力せずにリコウぶりたい変質者だから
わかりもしない文章のコピペでドヤる安易なやり方しかできない
>しかし、いくらコピペそのものの内容は正しくても
>組み合わせ方が滅茶苦茶なのだから
>「あ、こいつ全然分かってないな」
>とバレる。
そもそも、1は肝心の中身じゃなくどうでもいい感想文ばかりコピペする
数式がうまくコピペできないからだとw
数式も読めないから手で打ち直すこともできない
さすが工業高校1年中退の中卒でーきゅーえぬ
それ1自身のコメント
>全然そんなことはないんじゃないか?
もちろん 工業高校1年中退の中卒1より下の奴はそもそも数学板に来ない
>1が一見マシに見えるのは、
>極力コピペに頼って自分の考えを書かないようにしてるから。
ていうか、1は努力せずにリコウぶりたい変質者だから
わかりもしない文章のコピペでドヤる安易なやり方しかできない
>しかし、いくらコピペそのものの内容は正しくても
>組み合わせ方が滅茶苦茶なのだから
>「あ、こいつ全然分かってないな」
>とバレる。
そもそも、1は肝心の中身じゃなくどうでもいい感想文ばかりコピペする
数式がうまくコピペできないからだとw
数式も読めないから手で打ち直すこともできない
さすが工業高校1年中退の中卒でーきゅーえぬ
874132人目の素数さん
2023/11/12(日) 08:52:38.62ID:7eBljAYe >>866-872
ご苦労さまです。スレ主です
あなた方は、ガロア第一論文を読んでいないことが、よく分かりました
なので追加で、下記を紹介しておきます
なお、用語の混乱にご注意
・下記”V=Aa+Bb+Cc+...=P(a,b,c,...)をリゾルベント(resolvent)と呼ぶ”
が、リゾルベント(resolvent)=(このスレの)ガロア分解式
・”g(x)=0 をガロア方程式と呼ぶ”の前
”V を根に持つK 上既約な部分を g(x)と表し ガロア分解式*と呼ぶ”
は、多項式g(x)のこと
(参考)
https://zangiri.はてなブログ/entry/2019/05/11/021741
散れども切れぬ備忘録 2019-05-11
近代のガロア理論と参考文献
題名の通りです
近代のガロア理論に関するpdfを書いたので、演習問題と共にここに公開します
https://drive.google.com/file/d/1tmR5Bcw7iCK74jreQEERVy9shEPSa1BB/view?pli=1
近代のガロア理論 散切
P2
2. 本題(第一論文より)
以下、第一論文を簡潔にまとめなおした内容(代数方程式の代数的可解性について)を紹介する
本来の第一論文が知りたい場合は
(和訳されたものにはなるが)金重明『ガロアの論文を読んでみた』を読むとよいだろう
2.2 リゾルベントと単拡大定理
さて、f(x)∈K[x]を n 次の既約多項式とし、f(x)=0 の解を a,b,c,...としよう。次の2つの条件を満たす
V=Aa+Bb+Cc+...=P(a,b,c,...)をリゾルベント(resolvent)と呼ぶ:
P3
2.3.ガロア群
P の引数の順番を任意に取り、(x-P(~))の総積を取る。これを K 上で可能な限り因数分解して、V を根に持つ
K 上既約な部分を g(x)と表し ガロア分解式と呼ぶ(g(x)=0 をガロア方程式と呼ぶ)。ガロア分解式の根を
V,V1,V2,...とする。g(x)の作り方を考えると 各 Vkに対し適当な置換σkが在って Vk=P(σk(a,b,c,...))となること
がわかる。つまり、(一般には)根の置換と Vkは一対一対応していることがわかる。そこで 置換(V→Vk)を集めて
置換群を作りたい という気持ちが自然と湧いてくるので、実際に置換群とななるのか調べてみよう。
置換(V→Vk)をλkと表そう。実はこのλkは多項式であることがわかる: Vk=P(σk(a,b,c,...) ) に a=θ(V), b=
θ'(V),c=θ''(V),...を代入すれば Vk=λk(V)=P(σk(θ(V),θ'(V),θ''(V),...))となる
ご苦労さまです。スレ主です
あなた方は、ガロア第一論文を読んでいないことが、よく分かりました
なので追加で、下記を紹介しておきます
なお、用語の混乱にご注意
・下記”V=Aa+Bb+Cc+...=P(a,b,c,...)をリゾルベント(resolvent)と呼ぶ”
が、リゾルベント(resolvent)=(このスレの)ガロア分解式
・”g(x)=0 をガロア方程式と呼ぶ”の前
”V を根に持つK 上既約な部分を g(x)と表し ガロア分解式*と呼ぶ”
は、多項式g(x)のこと
(参考)
https://zangiri.はてなブログ/entry/2019/05/11/021741
散れども切れぬ備忘録 2019-05-11
近代のガロア理論と参考文献
題名の通りです
近代のガロア理論に関するpdfを書いたので、演習問題と共にここに公開します
https://drive.google.com/file/d/1tmR5Bcw7iCK74jreQEERVy9shEPSa1BB/view?pli=1
近代のガロア理論 散切
P2
2. 本題(第一論文より)
以下、第一論文を簡潔にまとめなおした内容(代数方程式の代数的可解性について)を紹介する
本来の第一論文が知りたい場合は
(和訳されたものにはなるが)金重明『ガロアの論文を読んでみた』を読むとよいだろう
2.2 リゾルベントと単拡大定理
さて、f(x)∈K[x]を n 次の既約多項式とし、f(x)=0 の解を a,b,c,...としよう。次の2つの条件を満たす
V=Aa+Bb+Cc+...=P(a,b,c,...)をリゾルベント(resolvent)と呼ぶ:
P3
2.3.ガロア群
P の引数の順番を任意に取り、(x-P(~))の総積を取る。これを K 上で可能な限り因数分解して、V を根に持つ
K 上既約な部分を g(x)と表し ガロア分解式と呼ぶ(g(x)=0 をガロア方程式と呼ぶ)。ガロア分解式の根を
V,V1,V2,...とする。g(x)の作り方を考えると 各 Vkに対し適当な置換σkが在って Vk=P(σk(a,b,c,...))となること
がわかる。つまり、(一般には)根の置換と Vkは一対一対応していることがわかる。そこで 置換(V→Vk)を集めて
置換群を作りたい という気持ちが自然と湧いてくるので、実際に置換群とななるのか調べてみよう。
置換(V→Vk)をλkと表そう。実はこのλkは多項式であることがわかる: Vk=P(σk(a,b,c,...) ) に a=θ(V), b=
θ'(V),c=θ''(V),...を代入すれば Vk=λk(V)=P(σk(θ(V),θ'(V),θ''(V),...))となる
875132人目の素数さん
2023/11/12(日) 09:32:03.95ID:YaQWbpIk >>868
コピペしないで書いた1のレスを見たことがない
コピペしないで書いた1のレスを見たことがない
876132人目の素数さん
2023/11/12(日) 09:49:46.92ID:hntX1qJg 1は、ガロア第一論文もガロア理論も分かってない、と露見
ガロア理論、ガロア群、ガロア分解式
いくらほじっても「代数方程式の解の公式」に行き当たらない
代数方程式の解の公式を探してるなら無駄ってこと
もちろん、(ベキ根を使わない)解の公式は存在する
しかし、それはガロア理論が分かれば即分かる、というものではない
ザンネンでした
ガロア理論、ガロア群、ガロア分解式
いくらほじっても「代数方程式の解の公式」に行き当たらない
代数方程式の解の公式を探してるなら無駄ってこと
もちろん、(ベキ根を使わない)解の公式は存在する
しかし、それはガロア理論が分かれば即分かる、というものではない
ザンネンでした
877132人目の素数さん
2023/11/12(日) 11:30:24.78ID:XGMtMYPy >>874
追加(参考)
https://zangiri.はてなブログ/entry/2019/05/11/021741
散れども切れぬ備忘録 2019-05-11
近代のガロア理論と参考文献
【追記】
このpdfの他にもガロアの業績について纏められた文献が数多く存在します。それらの一部(私が特に優れていると思ったもの)を紹介します。
・金重明 ガロアの論文を読んでみた
拙pdfの最後にも書きましたが、最も参考にした本です。ガロアの論文の行間を埋めてくれているので読みやすいです。ちょっとした背景の紹介もあります
https://www.アマゾン
Amazonの評価だとコロラドさんのものが最も参考になります。購入の検討等される場合は読んでみてください。
・三森明夫 ガロア論文の古典的証明
これもpdfの最後に書いた参考文献です。
前提知識の解説、第一論文の和訳・解説、現代の(古典的)ガロア理論の解説が130p程のpdfになっています。古典的ガロア理論の前哨戦として近代のガロア理論をやるならこれを読むのが一番オススメです
//www.google.co.jp/url?
つづく
追加(参考)
https://zangiri.はてなブログ/entry/2019/05/11/021741
散れども切れぬ備忘録 2019-05-11
近代のガロア理論と参考文献
【追記】
このpdfの他にもガロアの業績について纏められた文献が数多く存在します。それらの一部(私が特に優れていると思ったもの)を紹介します。
・金重明 ガロアの論文を読んでみた
拙pdfの最後にも書きましたが、最も参考にした本です。ガロアの論文の行間を埋めてくれているので読みやすいです。ちょっとした背景の紹介もあります
https://www.アマゾン
Amazonの評価だとコロラドさんのものが最も参考になります。購入の検討等される場合は読んでみてください。
・三森明夫 ガロア論文の古典的証明
これもpdfの最後に書いた参考文献です。
前提知識の解説、第一論文の和訳・解説、現代の(古典的)ガロア理論の解説が130p程のpdfになっています。古典的ガロア理論の前哨戦として近代のガロア理論をやるならこれを読むのが一番オススメです
//www.google.co.jp/url?
つづく
878132人目の素数さん
2023/11/12(日) 11:30:50.83ID:XGMtMYPy つづき
渡部一己 ガロアの第一論文を読む
第一論文の和訳とその背景の解説、及び前提知識の解説がpdfとして載っています。190pを超えるものの、記述がとても丁寧です。
https://sites.google.com/site/galois1811to1832/
・Bernard Bychan The Evarisre Galois Archive
題名・著者名から察せるように、本文は英語になっています。ガロアの原論文とその英訳等が読めるようです。
http://www.galois-group.net/
以上
渡部一己 ガロアの第一論文を読む
第一論文の和訳とその背景の解説、及び前提知識の解説がpdfとして載っています。190pを超えるものの、記述がとても丁寧です。
https://sites.google.com/site/galois1811to1832/
・Bernard Bychan The Evarisre Galois Archive
題名・著者名から察せるように、本文は英語になっています。ガロアの原論文とその英訳等が読めるようです。
http://www.galois-group.net/
以上
879132人目の素数さん
2023/11/12(日) 11:42:50.49ID:XGMtMYPy >>875
>コピペしないで書いた1のレスを見たことがない
1)たまに、私大数学科の卒業論文のPDFが検索ヒットして
参考にすることがあるが、きちんとした文献からの
コピペが一番信用できる部分だ
2)私大数学科生(学部生)の書いたもの?
それを無条件で信用する人少ないだろう
3)私の書いたものも同じ
新しいガロア理論の解説など企図していない
このスレを読む方も裏付同様だろう
コピペと
その出典明示が一番役に立つ
そして、なかなかいい文典を見つけているな
とか
的確にコピペしているな
とか
それで、「こいつは、多少理解しているかも」
と、そう思ってらえれば十分ですw ;p)
>コピペしないで書いた1のレスを見たことがない
1)たまに、私大数学科の卒業論文のPDFが検索ヒットして
参考にすることがあるが、きちんとした文献からの
コピペが一番信用できる部分だ
2)私大数学科生(学部生)の書いたもの?
それを無条件で信用する人少ないだろう
3)私の書いたものも同じ
新しいガロア理論の解説など企図していない
このスレを読む方も裏付同様だろう
コピペと
その出典明示が一番役に立つ
そして、なかなかいい文典を見つけているな
とか
的確にコピペしているな
とか
それで、「こいつは、多少理解しているかも」
と、そう思ってらえれば十分ですw ;p)
880132人目の素数さん
2023/11/12(日) 12:00:50.85ID:YaQWbpIk >>879
>2)私大数学科生(学部生)の書いたもの?
> それを無条件で信用する人少ないだろう
分かる人が読めばすぐ分かる
>3)私の書いたものも同じ
> 新しいガロア理論の解説など企図していない
ガロア理論は群論の応用の1つだから、
群論の基礎が分からない人にガロア理論は理解出来ない
>2)私大数学科生(学部生)の書いたもの?
> それを無条件で信用する人少ないだろう
分かる人が読めばすぐ分かる
>3)私の書いたものも同じ
> 新しいガロア理論の解説など企図していない
ガロア理論は群論の応用の1つだから、
群論の基礎が分からない人にガロア理論は理解出来ない
881132人目の素数さん
2023/11/12(日) 12:06:54.10ID:YaQWbpIk882132人目の素数さん
2023/11/12(日) 12:23:31.43ID:YaQWbpIk >>879
>1)たまに、私大数学科の卒業論文のPDFが検索ヒットして
> 参考にすることがあるが、きちんとした文献からの
> コピペが一番信用できる部分だ
卒論より1が持っているという Cox ?のテキストが信用出来ると思うけど
>1)たまに、私大数学科の卒業論文のPDFが検索ヒットして
> 参考にすることがあるが、きちんとした文献からの
> コピペが一番信用できる部分だ
卒論より1が持っているという Cox ?のテキストが信用出来ると思うけど
883132人目の素数さん
2023/11/12(日) 13:56:57.19ID:XGMtMYPy >>866
>しかも三森明夫って素人だろ
>素人の書いた解説を有難がるド素人ww
スレ主です
三森明夫氏は、多分下記でしょう
数学科ではないが、1975年東京大学教養学部基礎科学科卒業
そして、かれのPDFの最後に、「第 5 章 現代ガロア理論の概念」を纏めている
わずか30ページ弱だ。読んでみたら? 彼のレベルの一端が分かるだろう
https://www.hmv.co.jp/artist_%E4%B8%89%E6%A3%AE%E6%98%8E%E5%A4%AB_200000000343628/biography/
HMV&BOOKS online
三森明夫 プロフィール
1975年東京大学教養学部基礎科学科卒業。
1981年東京大学医学部卒業。内科研修。
1983年自治医科大学薬理学教室。
1984年東京大学物療内科入局。
https://scipio.secret.jp/Galois/galois_zenbun.pdf
ガロア論文の古典的証明 〜序文〜 三森明夫
第 5 章 現代ガロア理論の概念
§1 体(タイ)と同型写像の概念
1. 代数的な数 110
2. 体の概念(体の拡大、拡大次数、単拡大、中間体)
3. 同型写像、同型な体、同型写像のレパートリー 114
4. 自己同型な体、自己同型群 117
5. ガロア拡大体 Г、および Г の自己同型群(単拡大を用いた定義法) 118
§2 ガロア理論
1. “解 V1を与える既約方程式”と“Г の自己同型群”の関係 119
2. ガロア群の定義と定理 123
3. 方程式 f (x) = 0 が解かれる道筋 127
4. 代数方程式が解けるための必要十分条件 128
§3 5 次以上の方程式に解公式がないことの、現代群論による証明
1. 交換子という概念 133
2. n ≧ 5 では、交代群 An を、正規部分群による剰余類の巡回群で書けない
>しかも三森明夫って素人だろ
>素人の書いた解説を有難がるド素人ww
スレ主です
三森明夫氏は、多分下記でしょう
数学科ではないが、1975年東京大学教養学部基礎科学科卒業
そして、かれのPDFの最後に、「第 5 章 現代ガロア理論の概念」を纏めている
わずか30ページ弱だ。読んでみたら? 彼のレベルの一端が分かるだろう
https://www.hmv.co.jp/artist_%E4%B8%89%E6%A3%AE%E6%98%8E%E5%A4%AB_200000000343628/biography/
HMV&BOOKS online
三森明夫 プロフィール
1975年東京大学教養学部基礎科学科卒業。
1981年東京大学医学部卒業。内科研修。
1983年自治医科大学薬理学教室。
1984年東京大学物療内科入局。
https://scipio.secret.jp/Galois/galois_zenbun.pdf
ガロア論文の古典的証明 〜序文〜 三森明夫
第 5 章 現代ガロア理論の概念
§1 体(タイ)と同型写像の概念
1. 代数的な数 110
2. 体の概念(体の拡大、拡大次数、単拡大、中間体)
3. 同型写像、同型な体、同型写像のレパートリー 114
4. 自己同型な体、自己同型群 117
5. ガロア拡大体 Г、および Г の自己同型群(単拡大を用いた定義法) 118
§2 ガロア理論
1. “解 V1を与える既約方程式”と“Г の自己同型群”の関係 119
2. ガロア群の定義と定理 123
3. 方程式 f (x) = 0 が解かれる道筋 127
4. 代数方程式が解けるための必要十分条件 128
§3 5 次以上の方程式に解公式がないことの、現代群論による証明
1. 交換子という概念 133
2. n ≧ 5 では、交代群 An を、正規部分群による剰余類の巡回群で書けない
884132人目の素数さん
2023/11/12(日) 14:18:55.76ID:XGMtMYPy >>880-882
>群論の基礎が分からない人にガロア理論は理解出来ない
>正規部分群が分からなかった1のことですね
フフフ
1)御大の話で、名大の数学科院試で ある人がアスコリアルツエラの定理の問われて、十分解答できず落ちて
彼は、東北大の修士合格から後大学教授になったという
”十分解答できず=十分理解できていない” だったろう、名大院試のとき
しかし、東北大の修士合格あるいは大学教授になった時点においては、十分理解できていたろう
2)つまり、言いたいことは
ある人がある時点で 何かが理解できていないとしても
いま現在の時点で同じとは言えない
3)あたかも、貴方自身が数学科で落ちこぼれて30年経って、ラグランジュ分解式が理解できたが如し
ラグランジュ分解式について、30年前は理解できず、30年経って理解できた
その実例が貴方でしょ?w ;p)
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%AA%EF%BC%9D%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%84%E3%82%A7%E3%83%A9%E3%81%AE%E5%AE%9A%E7%90%86
アスコリ=アルツェラの定理(アスコリ=アルツェラのていり、英: Ascoli–Arzelà theorem)は、有界な閉区間上で定義された実数値連続函数の族のすべての列が一様収束する部分列を持つための必要十分条件を与える解析学の一結果である。その主要な条件は、函数の族の同程度連続性である。この定理は、常微分方程式論におけるペアノの存在定理や、複素解析学におけるモンテルの定理、調和解析におけるピーター=ワイルの定理(英語版)を含む多くの数学的結果の証明の基盤となっている。
同程度連続性の概念は、Ascoli (1883–1884) と Arzelà (1882–1883) によってほぼ同時期に導入された。この定理の弱い場合として、コンパクト性のための十分条件は Ascoli (1883–1884) によって証明された。またその必要条件も含めた結果の明示は Arzelà (1895) によって初めて行われた。その後、定義域がコンパクト距離空間である実数値連続函数の集合への定理の一般化は Fréchet (1906) によって行われた(Dunford & Schwartz 1958, p. 382)。
>群論の基礎が分からない人にガロア理論は理解出来ない
>正規部分群が分からなかった1のことですね
フフフ
1)御大の話で、名大の数学科院試で ある人がアスコリアルツエラの定理の問われて、十分解答できず落ちて
彼は、東北大の修士合格から後大学教授になったという
”十分解答できず=十分理解できていない” だったろう、名大院試のとき
しかし、東北大の修士合格あるいは大学教授になった時点においては、十分理解できていたろう
2)つまり、言いたいことは
ある人がある時点で 何かが理解できていないとしても
いま現在の時点で同じとは言えない
3)あたかも、貴方自身が数学科で落ちこぼれて30年経って、ラグランジュ分解式が理解できたが如し
ラグランジュ分解式について、30年前は理解できず、30年経って理解できた
その実例が貴方でしょ?w ;p)
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%AA%EF%BC%9D%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%84%E3%82%A7%E3%83%A9%E3%81%AE%E5%AE%9A%E7%90%86
アスコリ=アルツェラの定理(アスコリ=アルツェラのていり、英: Ascoli–Arzelà theorem)は、有界な閉区間上で定義された実数値連続函数の族のすべての列が一様収束する部分列を持つための必要十分条件を与える解析学の一結果である。その主要な条件は、函数の族の同程度連続性である。この定理は、常微分方程式論におけるペアノの存在定理や、複素解析学におけるモンテルの定理、調和解析におけるピーター=ワイルの定理(英語版)を含む多くの数学的結果の証明の基盤となっている。
同程度連続性の概念は、Ascoli (1883–1884) と Arzelà (1882–1883) によってほぼ同時期に導入された。この定理の弱い場合として、コンパクト性のための十分条件は Ascoli (1883–1884) によって証明された。またその必要条件も含めた結果の明示は Arzelà (1895) によって初めて行われた。その後、定義域がコンパクト距離空間である実数値連続函数の集合への定理の一般化は Fréchet (1906) によって行われた(Dunford & Schwartz 1958, p. 382)。
885132人目の素数さん
2023/11/12(日) 14:31:08.05ID:XGMtMYPy >>882
>>1)たまに、私大数学科の卒業論文のPDFが検索ヒットして
>> 参考にすることがあるが、きちんとした文献からの
>> コピペが一番信用できる部分だ
>卒論より1が持っているという Cox ?のテキストが信用出来ると思うけど
・例示が不適切だな
例えば、ある卒論でCox のテキスト引用があれば、当然Cox引用につながるよ
・私が、Cox のテキストを引用することもある
が、無償公開のPDFと、有償(売り物)のれっきとしたテキストからの引用とは別もので
有償物からの転載には、十分な注意が必要ですよ
・かつ、webやpdfは、マウスの選択コピー操作が効く
紙媒体は、マウスによる選択コピー操作を受け付けないのが難点です
・もし全員が、Cox本を持っていれば
「何ページを開いて、何行目の式を見て下さい」で済む
しかし全員が、Cox本を持っているわけではない
以上
>>1)たまに、私大数学科の卒業論文のPDFが検索ヒットして
>> 参考にすることがあるが、きちんとした文献からの
>> コピペが一番信用できる部分だ
>卒論より1が持っているという Cox ?のテキストが信用出来ると思うけど
・例示が不適切だな
例えば、ある卒論でCox のテキスト引用があれば、当然Cox引用につながるよ
・私が、Cox のテキストを引用することもある
が、無償公開のPDFと、有償(売り物)のれっきとしたテキストからの引用とは別もので
有償物からの転載には、十分な注意が必要ですよ
・かつ、webやpdfは、マウスの選択コピー操作が効く
紙媒体は、マウスによる選択コピー操作を受け付けないのが難点です
・もし全員が、Cox本を持っていれば
「何ページを開いて、何行目の式を見て下さい」で済む
しかし全員が、Cox本を持っているわけではない
以上
886132人目の素数さん
2023/11/12(日) 15:07:11.22ID:hntX1qJg なんだかんだ言い訳してるけど、1は
人の書いた文章をわかりもせずに盗んでコピペしてドヤりたい変質者
って自分で白状してるな
人の書いた文章をわかりもせずに盗んでコピペしてドヤりたい変質者
って自分で白状してるな
887132人目の素数さん
2023/11/12(日) 15:11:15.33ID:hntX1qJg 1の現実
・ガロア理論の本をいくら読んでも、正規部分群の定義すら理解できず、単なる部分群のことだと誤解する
・線形代数の本をいくら読んでも、正則行列の定義すら理解できず、単なる正方行列のことだと誤解する
定理の証明どころかそもそも用語の定義すら読まないことが露見
・ガロア理論の本をいくら読んでも、正規部分群の定義すら理解できず、単なる部分群のことだと誤解する
・線形代数の本をいくら読んでも、正則行列の定義すら理解できず、単なる正方行列のことだと誤解する
定理の証明どころかそもそも用語の定義すら読まないことが露見
888132人目の素数さん
2023/11/12(日) 15:16:43.31ID:hntX1qJg >なかなかいい文典を見つけているな
検索エンジンがね
>的確にコピペしているな
それはない 実にしばしば肝心の箇所を「数式がコピペできない」という下らない理由で外す
>「こいつは、多少理解しているかも」
ないな 「正方行列の群」と言い切った瞬間に
「コイツ、大学の線形代数の初歩もわかってない人間失格のエテ公じゃん」
と見透かされた
最低限のレベルすらクリアできない奴が何を言おうが無駄
諦めて、科学ニュース+板で暴れな
検索エンジンがね
>的確にコピペしているな
それはない 実にしばしば肝心の箇所を「数式がコピペできない」という下らない理由で外す
>「こいつは、多少理解しているかも」
ないな 「正方行列の群」と言い切った瞬間に
「コイツ、大学の線形代数の初歩もわかってない人間失格のエテ公じゃん」
と見透かされた
最低限のレベルすらクリアできない奴が何を言おうが無駄
諦めて、科学ニュース+板で暴れな
889132人目の素数さん
2023/11/12(日) 18:39:39.92ID:CVKyJvcr それでガロア分解式とラグランジュ分解式の
違いと共通点は分かりましたか?
違いと共通点は分かりましたか?
890132人目の素数さん
2023/11/12(日) 18:46:05.22ID:CVKyJvcr 群論が分からなければガロア理論が分からない
というのはそうだが、「正規部分群」に相当
する概念が出てくるのは、ガロアの文書でも
最後の最後、シュバリエ宛ての遺書の中だったと
思う。むしろ、もっとも基本的なことは
「群の集合への作用」ではなかろうか?
リゾルベント(分解式)の概念も、そこから
理解が得られると思う。
というのはそうだが、「正規部分群」に相当
する概念が出てくるのは、ガロアの文書でも
最後の最後、シュバリエ宛ての遺書の中だったと
思う。むしろ、もっとも基本的なことは
「群の集合への作用」ではなかろうか?
リゾルベント(分解式)の概念も、そこから
理解が得られると思う。
891132人目の素数さん
2023/11/12(日) 19:11:03.52ID:CVKyJvcr 基礎体k上n次の既約方程式f(x)=0を考える。
その根をx_1,x_2,...,x_n とする。
まず、対称群S_nのこれらの根の置換としての
作用が考えられる。しかし、ガロアの観察は
同じn次(n≧5)の既約方程式でも、ある場合は
べき根で解け、ある場合には解けないという
現象に向けられたはずである。その違いは
どこから来るか? ガロア分解式とは
最初の方程式f(x)=0の性質を絶妙に反映する
S_nのある部分群=方程式のガロア群
を取り出すための工夫と考えられる。
一方で、ラグランジュ分解式では
最初からべき根解法そのものに焦点が
絞られている。方程式の根から、べき根
となるべき量を取り出すための工夫と考えられる。
現代数学においてガロア理論が重視
されるのは、べき根解法自体よりも
ガロア群の作用そのものが、数論的に
重要な情報を含んでいると考えられているから。
その根をx_1,x_2,...,x_n とする。
まず、対称群S_nのこれらの根の置換としての
作用が考えられる。しかし、ガロアの観察は
同じn次(n≧5)の既約方程式でも、ある場合は
べき根で解け、ある場合には解けないという
現象に向けられたはずである。その違いは
どこから来るか? ガロア分解式とは
最初の方程式f(x)=0の性質を絶妙に反映する
S_nのある部分群=方程式のガロア群
を取り出すための工夫と考えられる。
一方で、ラグランジュ分解式では
最初からべき根解法そのものに焦点が
絞られている。方程式の根から、べき根
となるべき量を取り出すための工夫と考えられる。
現代数学においてガロア理論が重視
されるのは、べき根解法自体よりも
ガロア群の作用そのものが、数論的に
重要な情報を含んでいると考えられているから。
892132人目の素数さん
2023/11/12(日) 19:57:41.93ID:hntX1qJg893132人目の素数さん
2023/11/12(日) 20:07:56.13ID:hntX1qJg 教授が1のような変質者的素人を甘やかす理由は全く分からんが
1が努力を徹底的に嫌って、コピペだけで頂点に行けるとバカな考えを抱いているかぎり、
1は数学の初歩すら理解できるようにはならないだろう
1が努力を徹底的に嫌って、コピペだけで頂点に行けるとバカな考えを抱いているかぎり、
1は数学の初歩すら理解できるようにはならないだろう
894132人目の素数さん
2023/11/12(日) 20:44:02.40ID:CVKyJvcr895132人目の素数さん
2023/11/12(日) 22:00:42.53ID:hntX1qJg896132人目の素数さん
2023/11/12(日) 23:08:44.84ID:7eBljAYe >>892-895
ご苦労さまです
スレ主です
ID:CVKyJvcr氏は、ID:hntX1qJg氏の成り済ましかと思ったが別人だったか
なるほど
さて>>889-890について、これが私に向けて書かれたことは、すぐ分かりました
私も>>891みたいなことを、書こうと思ったが、先を越された
でも、それは最終ではないですね
私スレ主としては、ガロア第一論文に詳しい人が出てくるのは、大歓迎です
1)ところで、まず確認しておきたいが、ガロア第一論文は手元にありますか?
和文でも、英でも可。仏語ならURLのリンクを示してもらえれば(仏語も検索したことはあったが、辿り着かず)
お互い 第一論文を確認しながら議論できると嬉しいね
2)さて、「正規部分群」に相当する概念>>890は
第一論文の第III節 定理
「もしも方程式に1つ補助方程式の根すべてを添加すれば
定理IIで問題となっている群はさらに次のような性質を持つ
すなわち、各群いおいて置換は同一である」
という認識で宜しいですか?
(なお、彌永「ガロアの時代ガロアの数学」第二部のこの部分の解説では”正規部分群N”P265として、説明していますね)
ご苦労さまです
スレ主です
ID:CVKyJvcr氏は、ID:hntX1qJg氏の成り済ましかと思ったが別人だったか
なるほど
さて>>889-890について、これが私に向けて書かれたことは、すぐ分かりました
私も>>891みたいなことを、書こうと思ったが、先を越された
でも、それは最終ではないですね
私スレ主としては、ガロア第一論文に詳しい人が出てくるのは、大歓迎です
1)ところで、まず確認しておきたいが、ガロア第一論文は手元にありますか?
和文でも、英でも可。仏語ならURLのリンクを示してもらえれば(仏語も検索したことはあったが、辿り着かず)
お互い 第一論文を確認しながら議論できると嬉しいね
2)さて、「正規部分群」に相当する概念>>890は
第一論文の第III節 定理
「もしも方程式に1つ補助方程式の根すべてを添加すれば
定理IIで問題となっている群はさらに次のような性質を持つ
すなわち、各群いおいて置換は同一である」
という認識で宜しいですか?
(なお、彌永「ガロアの時代ガロアの数学」第二部のこの部分の解説では”正規部分群N”P265として、説明していますね)
897132人目の素数さん
2023/11/12(日) 23:41:03.45ID:7eBljAYe >>889
>それでガロア分解式とラグランジュ分解式の
>違いと共通点は分かりましたか?
さて、話を進めましょう
1)ガロア第一論文では、ガロア分解式(リゾルベント)
V=Aa+Bb+Cc+・・・で
a,b,c,・・が問題の方程式の根
A,B,C,・・は有理数だが
第一論文では”整数”で良いとする
2)よって、ガロア第一論文の出発点としては
両者は、全く別物です
3)しかし、現代数学の視点で、基礎体を有理数体Qとして べき根解法を考えると
1のn乗根はべき根で表現できることが分かっているので
Qに 1のn乗根全てを添加した基礎体を考えても良い。そうして、ガロア分解式(リゾルベント)を考えると
ラグランジュ分解式は、ガロア分解式(リゾルベント)の一例となります
>それでガロア分解式とラグランジュ分解式の
>違いと共通点は分かりましたか?
さて、話を進めましょう
1)ガロア第一論文では、ガロア分解式(リゾルベント)
V=Aa+Bb+Cc+・・・で
a,b,c,・・が問題の方程式の根
A,B,C,・・は有理数だが
第一論文では”整数”で良いとする
2)よって、ガロア第一論文の出発点としては
両者は、全く別物です
3)しかし、現代数学の視点で、基礎体を有理数体Qとして べき根解法を考えると
1のn乗根はべき根で表現できることが分かっているので
Qに 1のn乗根全てを添加した基礎体を考えても良い。そうして、ガロア分解式(リゾルベント)を考えると
ラグランジュ分解式は、ガロア分解式(リゾルベント)の一例となります
898132人目の素数さん
2023/11/13(月) 00:15:24.37ID:Kd1HCaDd > 1のn乗根はべき根で表現できることが分かっているので
これはガウスが最初に示した。
これはガウスが最初に示した。
899132人目の素数さん
2023/11/13(月) 04:49:02.63ID:Y7Xk5f++ >>898
それについてウィキペディアの次の記述以外のソースは?
また上記のように根を三角関数で表すことは容易であるが、それが根号を用いて表示できること、
つまり方程式が代数的にも可解であることはガウスにより証明された。
それについてウィキペディアの次の記述以外のソースは?
また上記のように根を三角関数で表すことは容易であるが、それが根号を用いて表示できること、
つまり方程式が代数的にも可解であることはガウスにより証明された。
900132人目の素数さん
2023/11/13(月) 04:50:56.31ID:W0U1MMEa >>897
>基礎体を有理数体Qとして べき根解法を考えると
>1のn乗根はべき根で表現できることが分かっているので
でも、1はなぜそうなるか分かってない
自分がわかってないことを、他人がそういってるというだけで鵜呑みにしてはいけない
>基礎体を有理数体Qとして べき根解法を考えると
>1のn乗根はべき根で表現できることが分かっているので
でも、1はなぜそうなるか分かってない
自分がわかってないことを、他人がそういってるというだけで鵜呑みにしてはいけない
901132人目の素数さん
2023/11/13(月) 04:55:46.43ID:W0U1MMEa902132人目の素数さん
2023/11/13(月) 06:00:27.86ID:Y7Xk5f++ >>901
ガウスが示したと書いてあるのはウィキペディアだけなのだね
ガウスが示したと書いてあるのはウィキペディアだけなのだね
903132人目の素数さん
2023/11/13(月) 06:28:14.93ID:gF1KoZ/l 原典に当たればどうですか?
Disquisitiones Arithmeticae
第7章: 円の分割を定める方程式(第335条 - 366条)
高瀬正仁訳の邦訳が出てますよ。
Disquisitiones Arithmeticae
第7章: 円の分割を定める方程式(第335条 - 366条)
高瀬正仁訳の邦訳が出てますよ。
904132人目の素数さん
2023/11/13(月) 06:31:17.66ID:gF1KoZ/l ウィキペディアだけとか頭おかしいのかな?
数学史上有名な話。
ガロア論文にも、当然ガウスが示したとして
引用している。19世紀以来の常識。
数学史上有名な話。
ガロア論文にも、当然ガウスが示したとして
引用している。19世紀以来の常識。
905132人目の素数さん
2023/11/13(月) 06:41:02.65ID:W0U1MMEa906132人目の素数さん
2023/11/13(月) 06:42:14.91ID:gF1KoZ/l >>896
>成り済ましかと思ったが別人だったか
なんで成り済ます必要なんてありますかね?
自意識過剰では。
>ガロア第一論文は手元にありますか?
守屋美賀雄訳 現代数学の系譜のがありますね。
>「正規部分群」に相当する概念>>890は
>第一論文の第III節 定理
>「もしも方程式に1つ補助方程式の根すべてを添加すれば
>定理IIで問題となっている群はさらに次のような性質を持つ
>すなわち、各群において置換は同一である」
>という認識で宜しいですか?
そうですね。確かにその条件は分解した群が
正規部分群であることと同値になります。
なおガロアの用語では、今でいう部分群による
剰余類分解における各剰余類のことも「群」と言ってます。
なぜそう言ったのかというのには理由はあるのですが。
>成り済ましかと思ったが別人だったか
なんで成り済ます必要なんてありますかね?
自意識過剰では。
>ガロア第一論文は手元にありますか?
守屋美賀雄訳 現代数学の系譜のがありますね。
>「正規部分群」に相当する概念>>890は
>第一論文の第III節 定理
>「もしも方程式に1つ補助方程式の根すべてを添加すれば
>定理IIで問題となっている群はさらに次のような性質を持つ
>すなわち、各群において置換は同一である」
>という認識で宜しいですか?
そうですね。確かにその条件は分解した群が
正規部分群であることと同値になります。
なおガロアの用語では、今でいう部分群による
剰余類分解における各剰余類のことも「群」と言ってます。
なぜそう言ったのかというのには理由はあるのですが。
907132人目の素数さん
2023/11/13(月) 06:48:15.70ID:gF1KoZ/l >>897
ガロアが係数を「整数」としたのは、それで十分であり
簡単だからでしょう。この「整数」を基礎体の
数に置き換えてもよいというのはまったくその通り。
ですが、ラグランジュ分解式がそのまま
ガロア分解式にもなっているかどうかは簡単には
分かりません。ガロア分解式の条件とは
基礎体k上n次の既約方程式f(x)=0の根を
x_1,x_2,...,x_nとしたとき
Σ_{j=1}^n c_j*x_j, (c_j∈k)
において、x_jに「対称群S_nを」作用させたときの
値がすべて異なるという条件。
ラグランジュ分解式がそれをみたすかはまったく明らかではない。
また、ガロア分解式は上記の条件さえみたせば任意であり
ラグランジュ分解式のような繊細な性質(>>894参照)
は最初から考えられていない。
ガロアが係数を「整数」としたのは、それで十分であり
簡単だからでしょう。この「整数」を基礎体の
数に置き換えてもよいというのはまったくその通り。
ですが、ラグランジュ分解式がそのまま
ガロア分解式にもなっているかどうかは簡単には
分かりません。ガロア分解式の条件とは
基礎体k上n次の既約方程式f(x)=0の根を
x_1,x_2,...,x_nとしたとき
Σ_{j=1}^n c_j*x_j, (c_j∈k)
において、x_jに「対称群S_nを」作用させたときの
値がすべて異なるという条件。
ラグランジュ分解式がそれをみたすかはまったく明らかではない。
また、ガロア分解式は上記の条件さえみたせば任意であり
ラグランジュ分解式のような繊細な性質(>>894参照)
は最初から考えられていない。
908132人目の素数さん
2023/11/13(月) 06:57:42.23ID:gF1KoZ/l909132人目の素数さん
2023/11/13(月) 07:22:36.83ID:Y7Xk5f++910132人目の素数さん
2023/11/13(月) 08:11:12.92ID:Y7Xk5f++ 「根が指数関数の特殊値によるQの拡大体に含まれる」
ということと「根が根号を用いて表示できること」は
区別すべきだと思うが。
ということと「根が根号を用いて表示できること」は
区別すべきだと思うが。
911132人目の素数さん
2023/11/13(月) 10:20:09.07ID:BzQgNSIh x^p-1=0がどう解けるかはガウスの本に書いてある。
ただし「根が根号を用いて表示できる」などという
雑な書き方はされていない。
ただし「根が根号を用いて表示できる」などという
雑な書き方はされていない。
912132人目の素数さん
2023/11/13(月) 10:39:17.00ID:LmjPDk3s >>906
>>ガロア第一論文は手元にありますか?
>守屋美賀雄訳 現代数学の系譜のがありますね。
スレ主です
ありがとうございます
なるほど、それなら話は早い
それは私も手元にある
("守屋美賀雄訳 現代数学の系譜"か。通ですね)
>>907
>ラグランジュ分解式がそのまま
>ガロア分解式にもなっているかどうかは簡単には
>分かりません。ガロア分解式の条件とは
お説の通りですが、
一方で、ラグランジュ分解式が、
多くの場合に、ガロア分解式の条件を満たしてるでしょうね
多分
しかし、これもお説の通りですが
”ラグランジュ分解式のような繊細な性質(>>894参照)
は最初から考えられていない”
というか、いまガロアが語ろうとしている代数方程式の解法理論としては
いまラグランジュ分解式を入れると、余計話しがややこしくなる
現代数学風なら、
”ガロア分解式の係数は基礎体Qで「整数」でも可”くらいで流して
書いていくところでしょうね
>>ガロア第一論文は手元にありますか?
>守屋美賀雄訳 現代数学の系譜のがありますね。
スレ主です
ありがとうございます
なるほど、それなら話は早い
それは私も手元にある
("守屋美賀雄訳 現代数学の系譜"か。通ですね)
>>907
>ラグランジュ分解式がそのまま
>ガロア分解式にもなっているかどうかは簡単には
>分かりません。ガロア分解式の条件とは
お説の通りですが、
一方で、ラグランジュ分解式が、
多くの場合に、ガロア分解式の条件を満たしてるでしょうね
多分
しかし、これもお説の通りですが
”ラグランジュ分解式のような繊細な性質(>>894参照)
は最初から考えられていない”
というか、いまガロアが語ろうとしている代数方程式の解法理論としては
いまラグランジュ分解式を入れると、余計話しがややこしくなる
現代数学風なら、
”ガロア分解式の係数は基礎体Qで「整数」でも可”くらいで流して
書いていくところでしょうね
913132人目の素数さん
2023/11/13(月) 11:20:29.77ID:LmjPDk3s スレ主です
次スレ立てました
ここを使い切ったら、次スレへ
純粋・応用数学・数学隣接分野(含むガロア理論)17
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/c/math/1699841221/l50
次スレ立てました
ここを使い切ったら、次スレへ
純粋・応用数学・数学隣接分野(含むガロア理論)17
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/c/math/1699841221/l50
914132人目の素数さん
2023/11/13(月) 12:14:03.75ID:LmjPDk3s >>899
>> 1のn乗根はべき根で表現できることが分かっているので
>これはガウスが最初に示した。
>それについてウィキペディアの次の記述以外のソースは?
ふむふむ。スレ主です。御大の問いか
これは、院試の口頭試問と考えれば、面白い ;p)
「1のn乗根はべき根で表現できることについて述べよ」と言われて
どう答えるか?
ウィキペディアの記述は、下記かな?
「x^n = 1 は次数の低い円分方程式から逐次的に解ける事を示し、代数的に可解である事を証明した」
とある。数学的帰納法か。どうやるか、私にはすぐには浮かばないが
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%99%E3%83%AB-%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%8B%E3%81%AE%E5%AE%9A%E7%90%86
アーベル-ルフィニの定理
もっとも単純なアーベル方程式は1の冪根を根にもつ x^n = 1 であり、これが代数的に可解であることはカール・フリードリヒ・ガウスにより証明された。
歴史
カール・フリードリヒ・ガウスは、五次方程式の代数的な解法が不可能問題であることに確信を持っていた。数学的な根拠は出さなかったものの、学位論文でそのことに触れた他、『整数論』(1801年) の中でも「不可能なのはほぼ確実」と断定している。また、『整数論』において円分方程式
x^n = 1 は次数の低い円分方程式から逐次的に解ける事を示し、代数的に可解である事を証明した。これは、一般的には代数方程式を代数的に解く事は不可能である一方で、代数的に可解な代数方程式にはどのようなものがあるかを個別に調べるという方向の研究である。
つづく
>> 1のn乗根はべき根で表現できることが分かっているので
>これはガウスが最初に示した。
>それについてウィキペディアの次の記述以外のソースは?
ふむふむ。スレ主です。御大の問いか
これは、院試の口頭試問と考えれば、面白い ;p)
「1のn乗根はべき根で表現できることについて述べよ」と言われて
どう答えるか?
ウィキペディアの記述は、下記かな?
「x^n = 1 は次数の低い円分方程式から逐次的に解ける事を示し、代数的に可解である事を証明した」
とある。数学的帰納法か。どうやるか、私にはすぐには浮かばないが
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%99%E3%83%AB-%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%8B%E3%81%AE%E5%AE%9A%E7%90%86
アーベル-ルフィニの定理
もっとも単純なアーベル方程式は1の冪根を根にもつ x^n = 1 であり、これが代数的に可解であることはカール・フリードリヒ・ガウスにより証明された。
歴史
カール・フリードリヒ・ガウスは、五次方程式の代数的な解法が不可能問題であることに確信を持っていた。数学的な根拠は出さなかったものの、学位論文でそのことに触れた他、『整数論』(1801年) の中でも「不可能なのはほぼ確実」と断定している。また、『整数論』において円分方程式
x^n = 1 は次数の低い円分方程式から逐次的に解ける事を示し、代数的に可解である事を証明した。これは、一般的には代数方程式を代数的に解く事は不可能である一方で、代数的に可解な代数方程式にはどのようなものがあるかを個別に調べるという方向の研究である。
つづく
915132人目の素数さん
2023/11/13(月) 12:14:41.69ID:LmjPDk3s つづき
五次方程式の解法の不可能性について、本質的な仕事はパオロ・ルフィニによるものと考えられている。
数学者達からの反論に対し、ルフィニは友人のピエトロ・アバティ・マレスコッティ(英語: Pietro Abbati Marescotti)の協力も得て欠陥を取り除いたり簡略化したりして1813年まで 6 種類の証明を出版した。ラグランジュからは認められなかったが、オーギュスタン=ルイ・コーシーはルフィニの証明を絶賛し、1815年に置換論として発展させた。ここではコーシーの記法を導入し、簡略化にも成功している。
アーベルは 1826年には、詳細に書いた「パリ論文」と呼ばれる論文「4次より高い次数の代数方程式を一般には解くことが不可能であることの証明」
クレレ誌の創刊号に20ページほどの論文として載せてもらっている。
エヴァリスト・ガロアはアーベルとは独立にほぼ同じ経路を辿っていた。アーベルの仕事については知らなかったが、後に恩師に薦められてクレレ誌に載ったアーベルの論文を読み、高く評価した。
ガロアの証明は「どのような方程式が、なぜ代数的に可解なのか」という命題を念頭に置いたものであり、その後の研究でガロアは群の概念に到達しガロア理論を構築した。20世紀以降の代数学や方程式論等の教書で紹介されるアーベル-ルフィニの定理の証明のほとんど全てはガロアによる証明であり、アーベルやルフィニの証明は歴史的意義を強調する場合以外ではあまり参照されていない。
(引用終り)
以上
五次方程式の解法の不可能性について、本質的な仕事はパオロ・ルフィニによるものと考えられている。
数学者達からの反論に対し、ルフィニは友人のピエトロ・アバティ・マレスコッティ(英語: Pietro Abbati Marescotti)の協力も得て欠陥を取り除いたり簡略化したりして1813年まで 6 種類の証明を出版した。ラグランジュからは認められなかったが、オーギュスタン=ルイ・コーシーはルフィニの証明を絶賛し、1815年に置換論として発展させた。ここではコーシーの記法を導入し、簡略化にも成功している。
アーベルは 1826年には、詳細に書いた「パリ論文」と呼ばれる論文「4次より高い次数の代数方程式を一般には解くことが不可能であることの証明」
クレレ誌の創刊号に20ページほどの論文として載せてもらっている。
エヴァリスト・ガロアはアーベルとは独立にほぼ同じ経路を辿っていた。アーベルの仕事については知らなかったが、後に恩師に薦められてクレレ誌に載ったアーベルの論文を読み、高く評価した。
ガロアの証明は「どのような方程式が、なぜ代数的に可解なのか」という命題を念頭に置いたものであり、その後の研究でガロアは群の概念に到達しガロア理論を構築した。20世紀以降の代数学や方程式論等の教書で紹介されるアーベル-ルフィニの定理の証明のほとんど全てはガロアによる証明であり、アーベルやルフィニの証明は歴史的意義を強調する場合以外ではあまり参照されていない。
(引用終り)
以上
916132人目の素数さん
2023/11/13(月) 12:31:35.11ID:04MbNTOE917132人目の素数さん
2023/11/13(月) 12:36:54.18ID:ZLu1wrXT >>914
>x^n = 1 は次数の低い円分方程式から逐次的に解ける
n=p(素数)とする
x^p-1はx-1で割れるので、実質的にp-1次の方程式である
さて、このp-1次の方程式は、最高で何次のべき根で表せるか?
p-1以下であることは間違いないが、実はp-1よりも小さい
>x^n = 1 は次数の低い円分方程式から逐次的に解ける
n=p(素数)とする
x^p-1はx-1で割れるので、実質的にp-1次の方程式である
さて、このp-1次の方程式は、最高で何次のべき根で表せるか?
p-1以下であることは間違いないが、実はp-1よりも小さい
918132人目の素数さん
2023/11/13(月) 12:38:53.06ID:ZLu1wrXT >>917 訂正
さて、このp-1次の方程式の根は、最高で何次のべき根で表せるか?
さて、このp-1次の方程式の根は、最高で何次のべき根で表せるか?
919132人目の素数さん
2023/11/13(月) 14:02:13.86ID:LmjPDk3s >>917-918
>さて、このp-1次の方程式の根は、最高で何次のべき根で表せるか?
大学受験数学頻出、高校数学の相反方程式だったかな
(p-1)/2次かな?
(参考)
https://manabitimes.jp/math/637
高校数学の美しい物語
相反方程式とその解き方 2021/03/07
目次
相反方程式とは
4次の相反方程式の解き方
5次の相反方程式の解き方
練習問題
相反方程式とは
相反方程式とは,係数が左右対称な方程式のことを言います。
4次の相反方程式と5次の相反方程式が頻出(というかそれ以外ほぼ出ない)です。4次の場合と5次の場合で解き方が若干異なるのでそれぞれ説明します。
>さて、このp-1次の方程式の根は、最高で何次のべき根で表せるか?
大学受験数学頻出、高校数学の相反方程式だったかな
(p-1)/2次かな?
(参考)
https://manabitimes.jp/math/637
高校数学の美しい物語
相反方程式とその解き方 2021/03/07
目次
相反方程式とは
4次の相反方程式の解き方
5次の相反方程式の解き方
練習問題
相反方程式とは
相反方程式とは,係数が左右対称な方程式のことを言います。
4次の相反方程式と5次の相反方程式が頻出(というかそれ以外ほぼ出ない)です。4次の場合と5次の場合で解き方が若干異なるのでそれぞれ説明します。
920132人目の素数さん
2023/11/13(月) 14:09:00.68ID:LmjPDk3s >>916
>>いまガロアが語ろうとしている代数方程式の解法理論
>kwsk
・5次以上の代数方程式には、べき根による解の公式
(それは、4次、3次、2次の代数方程式のような)
は無いということが分かったあと
・しかし、特殊ケースとして、5次以上でもべき根解法可能な
方程式が存在する
・それ方程式の持つ性質を、ガロア分解式(リゾルベント)を使って
方程式の置換群の性質を導き
それが可解群であるときに解ける
それを言いたいわけで
ラグランジュ分解式(リゾルベント)は
それをいうには、かえって邪魔者ってこと
>>いまガロアが語ろうとしている代数方程式の解法理論
>kwsk
・5次以上の代数方程式には、べき根による解の公式
(それは、4次、3次、2次の代数方程式のような)
は無いということが分かったあと
・しかし、特殊ケースとして、5次以上でもべき根解法可能な
方程式が存在する
・それ方程式の持つ性質を、ガロア分解式(リゾルベント)を使って
方程式の置換群の性質を導き
それが可解群であるときに解ける
それを言いたいわけで
ラグランジュ分解式(リゾルベント)は
それをいうには、かえって邪魔者ってこと
921132人目の素数さん
2023/11/13(月) 14:19:20.54ID:Iyqr6Uyg >>919
>>さて、このp-1次の方程式の根は、最高で何次のべき根で表せるか?
>高校数学の相反方程式だったかな (p-1)/2次かな?
必ず(p-1)/2になる、といってるなら誤り
もっと小さくなる場合もある
生半可な知識に安易に頼らない
高校生の範囲の用語で答えられるよ
>>さて、このp-1次の方程式の根は、最高で何次のべき根で表せるか?
>高校数学の相反方程式だったかな (p-1)/2次かな?
必ず(p-1)/2になる、といってるなら誤り
もっと小さくなる場合もある
生半可な知識に安易に頼らない
高校生の範囲の用語で答えられるよ
922132人目の素数さん
2023/11/13(月) 14:34:59.30ID:ywuPM9AS >>920
>5次以上でもべき根解法可能な方程式が存在する
>ガロア分解式(リゾルベント)を使って
>方程式の置換群が可解群であるときに解ける
>それを言いたいわけで
なぜ、可解群だとべき根解法可能といえるかkwsk
>ラグランジュ分解式(リゾルベント)はかえって邪魔者ってこと
ファイナルアンサー?
>5次以上でもべき根解法可能な方程式が存在する
>ガロア分解式(リゾルベント)を使って
>方程式の置換群が可解群であるときに解ける
>それを言いたいわけで
なぜ、可解群だとべき根解法可能といえるかkwsk
>ラグランジュ分解式(リゾルベント)はかえって邪魔者ってこと
ファイナルアンサー?
923132人目の素数さん
2023/11/13(月) 17:43:22.92ID:LmjPDk3s >>922
>なぜ、可解群だとべき根解法可能といえるかkwsk
kwskは、下記ja.wikipediaなど(これ以外にも、)
簡単には、御大の書いた>>716「組成列」の一言で終わり
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%AF%E8%A7%A3%E7%BE%A4
可解群
可解群(かかいぐん、英: solvable group, soluble group、独: Auflösbare Gruppe)とは、導来列が有限項で自明な部分群に達する群のことである。これはアーベル群から群の拡大を有限回用いて構成できる群と言い換えることもできる。
歴史的には、「可解」という語はガロア理論による5次以上の一般の方程式は代数的に解けないこと(アーベル–ルフィニの定理)の証明から来ている。特に、標数0の体上の代数方程式が根号を用いて解けるのは対応するガロア群が可解群であるとき、およびそのときに限る[1]。
定義
群 G が、すべての因子が可換であるような連正規列(英語版)をもつとき可解群という[2]。
>なぜ、可解群だとべき根解法可能といえるかkwsk
kwskは、下記ja.wikipediaなど(これ以外にも、)
簡単には、御大の書いた>>716「組成列」の一言で終わり
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%AF%E8%A7%A3%E7%BE%A4
可解群
可解群(かかいぐん、英: solvable group, soluble group、独: Auflösbare Gruppe)とは、導来列が有限項で自明な部分群に達する群のことである。これはアーベル群から群の拡大を有限回用いて構成できる群と言い換えることもできる。
歴史的には、「可解」という語はガロア理論による5次以上の一般の方程式は代数的に解けないこと(アーベル–ルフィニの定理)の証明から来ている。特に、標数0の体上の代数方程式が根号を用いて解けるのは対応するガロア群が可解群であるとき、およびそのときに限る[1]。
定義
群 G が、すべての因子が可換であるような連正規列(英語版)をもつとき可解群という[2]。
924132人目の素数さん
2023/11/13(月) 17:58:00.67ID:LmjPDk3s >>922
>>ラグランジュ分解式(リゾルベント)はかえって邪魔者ってこと
>ファイナルアンサー?
なにを”ファイナルアンサー”と思うかは人それぞれだが
・ラグランジュ分解式は、適切でない場合がありうるかも
例えば
”>>907
>ラグランジュ分解式がそのまま
>ガロア分解式にもなっているかどうかは簡単には
>分かりません”
・多分、ガロアは素直に、基礎体をQとして考えている
なのでガロア分解式の係数の範囲もQの範囲
(1の複素n乗根を使うラグランジュ分解式は除外される)
・さらに、基礎体をQにして、途中で補助方程式の根を添加することを考えている
ラグランジュ分解式は、補助方程式を考える過程で出てきても良いので
スタート時点では、ラグランジュ分解式は不要
それが、ガロアの視点だと思う
>>ラグランジュ分解式(リゾルベント)はかえって邪魔者ってこと
>ファイナルアンサー?
なにを”ファイナルアンサー”と思うかは人それぞれだが
・ラグランジュ分解式は、適切でない場合がありうるかも
例えば
”>>907
>ラグランジュ分解式がそのまま
>ガロア分解式にもなっているかどうかは簡単には
>分かりません”
・多分、ガロアは素直に、基礎体をQとして考えている
なのでガロア分解式の係数の範囲もQの範囲
(1の複素n乗根を使うラグランジュ分解式は除外される)
・さらに、基礎体をQにして、途中で補助方程式の根を添加することを考えている
ラグランジュ分解式は、補助方程式を考える過程で出てきても良いので
スタート時点では、ラグランジュ分解式は不要
それが、ガロアの視点だと思う
925132人目の素数さん
2023/11/13(月) 18:08:55.02ID:W0U1MMEa >>923
>>なぜ、可解群だとべき根解法可能といえるかkwsk
>簡単には、「組成列」の一言で終わり
質問の意味、分かってる?
可解群の定義を尋ねてるんじゃないよ
なぜその定義を満たすと可解といえるかを尋ねているよ
どう、答えられる?
>>なぜ、可解群だとべき根解法可能といえるかkwsk
>簡単には、「組成列」の一言で終わり
質問の意味、分かってる?
可解群の定義を尋ねてるんじゃないよ
なぜその定義を満たすと可解といえるかを尋ねているよ
どう、答えられる?
926132人目の素数さん
2023/11/13(月) 18:12:14.72ID:W0U1MMEa >>924
>基礎体をQにして、
>途中で補助方程式の根を添加することを考えている
>ラグランジュ分解式は、補助方程式を考える過程で出てきても良いので
ふーん
途中ってどこ?
補助方程式を考える過程ってどこ?
具体的にここって示せる?
>基礎体をQにして、
>途中で補助方程式の根を添加することを考えている
>ラグランジュ分解式は、補助方程式を考える過程で出てきても良いので
ふーん
途中ってどこ?
補助方程式を考える過程ってどこ?
具体的にここって示せる?
927132人目の素数さん
2023/11/13(月) 18:32:57.45ID:LmjPDk3s >>921
>必ず(p-1)/2になる、といってるなら誤り
>もっと小さくなる場合もある
>生半可な知識に安易に頼らない
>高校生の範囲の用語で答えられるよ
ありがとう
高校生の範囲外だが、
オイラー式 (数学オリンピック対策)
e^(2πi/n) =cos 2π/n +isin 2π/n
は使った方が良いだろう
その上で、幾何図形の正n多角形を考えて、その知識を使えば
e^iθ=cos θ +isin θ
1/e^iθ = e^-iθ=cos θ -isin θ(共役複素数)
で、ζnと1/ζn をペアに考えれば
ζn + 1/ζn を使って、相反方程式と同様の筋が使えて、次数は(p-1)/2に落とせる
ここまでは、普遍的な式変形
その後は、p-1がどう素因数分解できるかによるのだろう
高木先生の「近世数学史談」の冒頭のガウスの逸話がこれだった気がする
(参考)
https://manabitimes.jp/math/1345
高校数学の美しい物語
円分多項式とその性質 2021/03/07
レベル:
★
数学オリンピック対策
ζn =e^(2πi/n) =cos 2π/n +isin 2π/n
(n 乗して1 になる数のうちの一つ)とおく
多項式
Fn(x)= ∏ k∈An (x−{ζ_n}^k)
を円分多項式(円周等分多項式)と言う。
ただし,An は1 以上n 以下の整数で,
n と互いに素なもの全体の集合です。
目次
具体例
素数に対する円分多項式
性質
既約性
>必ず(p-1)/2になる、といってるなら誤り
>もっと小さくなる場合もある
>生半可な知識に安易に頼らない
>高校生の範囲の用語で答えられるよ
ありがとう
高校生の範囲外だが、
オイラー式 (数学オリンピック対策)
e^(2πi/n) =cos 2π/n +isin 2π/n
は使った方が良いだろう
その上で、幾何図形の正n多角形を考えて、その知識を使えば
e^iθ=cos θ +isin θ
1/e^iθ = e^-iθ=cos θ -isin θ(共役複素数)
で、ζnと1/ζn をペアに考えれば
ζn + 1/ζn を使って、相反方程式と同様の筋が使えて、次数は(p-1)/2に落とせる
ここまでは、普遍的な式変形
その後は、p-1がどう素因数分解できるかによるのだろう
高木先生の「近世数学史談」の冒頭のガウスの逸話がこれだった気がする
(参考)
https://manabitimes.jp/math/1345
高校数学の美しい物語
円分多項式とその性質 2021/03/07
レベル:
★
数学オリンピック対策
ζn =e^(2πi/n) =cos 2π/n +isin 2π/n
(n 乗して1 になる数のうちの一つ)とおく
多項式
Fn(x)= ∏ k∈An (x−{ζ_n}^k)
を円分多項式(円周等分多項式)と言う。
ただし,An は1 以上n 以下の整数で,
n と互いに素なもの全体の集合です。
目次
具体例
素数に対する円分多項式
性質
既約性
928132人目の素数さん
2023/11/13(月) 18:45:03.64ID:gF1KoZ/l 1は「ガロアはラグランジュ分解式なんて使ってないじゃないか」
と言うかもしれないが、ガロアはガウスを引用していて
ガウスは使っているのだから、実はガロアも使っているのである。
おそらく当時よく知られていた事項だったから、自分の論文の中で
あえて再現していないだけで、使ってないということではない。
と言うかもしれないが、ガロアはガウスを引用していて
ガウスは使っているのだから、実はガロアも使っているのである。
おそらく当時よく知られていた事項だったから、自分の論文の中で
あえて再現していないだけで、使ってないということではない。
929132人目の素数さん
2023/11/13(月) 18:47:41.00ID:gF1KoZ/l930132人目の素数さん
2023/11/13(月) 18:52:02.29ID:gF1KoZ/l ちなみに今日「ガウスの和」として知られている
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AC%E3%82%A6%E3%82%B9%E5%92%8C
有名な数論的な和もラグランジュ分解式の形になっている。
分かりますかね?
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AC%E3%82%A6%E3%82%B9%E5%92%8C
有名な数論的な和もラグランジュ分解式の形になっている。
分かりますかね?
931132人目の素数さん
2023/11/13(月) 19:38:39.40ID:gF1KoZ/l 「ちぐはぐ」から何となく連想した曲
https://www.youtube.com/watch?v=pDISjG6_TXQ
https://www.youtube.com/watch?v=pDISjG6_TXQ
932132人目の素数さん
2023/11/13(月) 20:21:39.47ID:W0U1MMEa933132人目の素数さん
2023/11/13(月) 20:22:43.45ID:W0U1MMEa >>932 訂正
p-1を素因数分解して一番大きな素数のベキ根が必要になる
p-1を素因数分解して一番大きな素数のベキ根が必要になる
934132人目の素数さん
2023/11/13(月) 20:25:34.93ID:W0U1MMEa p=17の場合、p-1=16=2^4だから、平方根しか出てこない
だから、正17角形は定規とコンパスで作図できる
だから、正17角形は定規とコンパスで作図できる
935132人目の素数さん
2023/11/13(月) 20:30:50.66ID:W0U1MMEa 1の書き込みを見ると思い浮かぶのはこの曲
https://www.youtube.com/watch?v=sULI8shswvA
https://www.youtube.com/watch?v=sULI8shswvA
936132人目の素数さん
2023/11/14(火) 05:52:08.89ID:Ite+vgTi 静かになったな
いいことだ
いいことだ
937132人目の素数さん
2023/11/14(火) 10:56:46.29ID:TcVMo7Xz >>933-934
>p-1を素因数分解して一番大きな素数のベキ根が必要になる
スレ主です
いやいやいや
半可通が何をいうかw
一番大きな素数のベキ根だけじゃないだろ?w
素因数分解して出てくる全ての因子のベキ根が必要になるぞ
いま手元に「ガウス整数論」( 通称 D.A.)高瀬正仁訳がある
第7章 円の分割を定める方程式 だね
ちゃんと読もうね
なお、高木「近世数学史談」冒頭のガウスの逸話にもあるぞ
「素数p=31 1/2(p-1)=3・5 のような場合には三次と五次の方程式を回避することが出来ない」
とガウスは言っている
>p-1を素因数分解して一番大きな素数のベキ根が必要になる
スレ主です
いやいやいや
半可通が何をいうかw
一番大きな素数のベキ根だけじゃないだろ?w
素因数分解して出てくる全ての因子のベキ根が必要になるぞ
いま手元に「ガウス整数論」( 通称 D.A.)高瀬正仁訳がある
第7章 円の分割を定める方程式 だね
ちゃんと読もうね
なお、高木「近世数学史談」冒頭のガウスの逸話にもあるぞ
「素数p=31 1/2(p-1)=3・5 のような場合には三次と五次の方程式を回避することが出来ない」
とガウスは言っている
938132人目の素数さん
2023/11/14(火) 10:58:20.48ID:TcVMo7Xz >>925
>>>なぜ、可解群だとべき根解法可能といえるかkwsk
>>簡単には、「組成列」の一言で終わり
>質問の意味、分かってる?
>可解群の定義を尋ねてるんじゃないよ
>なぜその定義を満たすと可解といえるかを尋ねているよ
>どう、答えられる?
スレ主です
答えられるが、それ手元の
石井俊全「ガロア理論の頂を踏む」の ほぼ最後のピークの定理(P480)
の通りですよ
分からない人は、本読んでね
ド素人に説明するには480ページ必要ってことですw
分かっている人には、当たり前のことですwww
>>>なぜ、可解群だとべき根解法可能といえるかkwsk
>>簡単には、「組成列」の一言で終わり
>質問の意味、分かってる?
>可解群の定義を尋ねてるんじゃないよ
>なぜその定義を満たすと可解といえるかを尋ねているよ
>どう、答えられる?
スレ主です
答えられるが、それ手元の
石井俊全「ガロア理論の頂を踏む」の ほぼ最後のピークの定理(P480)
の通りですよ
分からない人は、本読んでね
ド素人に説明するには480ページ必要ってことですw
分かっている人には、当たり前のことですwww
939132人目の素数さん
2023/11/14(火) 11:16:51.76ID:TcVMo7Xz >>938
補足
ド素人さんは、下記全部読んでね
分からなかったら、質問してね
但し、質問前に少し調べるとか、自分で努力してね
よろしくね
(参考)
https://hooktail.sub.jp/algebra/index-2.html
物理のかぎしっぽ
代数学
群論入門
略
体論1
略
ガロア理論入門
体の自己同型写像群(Joh著)
ガロア群の例(Joh著)
ガロア拡大とガロア群(Joh著)
ガロア理論の基本定理(Joh著)
対称式への応用(Joh著)
1のn乗根(Joh著)
作図できる正多角形(Joh著)
正五角形の作図(Joh著)
正十七角形の作図(Joh著)
代数方程式を代数的に解く試み(Joh著)
可解群について補足(Joh著)
ガロア群と可解群(Joh著)
累開冪拡大体の列(Joh著)
累開冪拡大体とガロア群の関係(Joh著)
ガロア理論と代数方程式(Joh著)
二次方程式(Joh著)
三次方程式(Joh著)
四次方程式(Joh著)
交換子群(Joh著)
五次方程式(Joh著)
上記の一つ
https://hooktail.sub.jp/algebra/Radicals/
ガロア群と可解群(Joh著)
復習になりますが,体 F の代数方程式 f(x)=0 が解の公式を用いて解けるとは,『加・減・乗・除の四つの演算と,開冪(根号を取ること)により, F 上の数を有限回組み合わせることで解を表現できる』という意味です.
五次方程式に解の公式が存在しないことはアーベルによって証明されましたが,方程式の可解性についてより包括的に一般論を完成させたのはガロア( \text{Evariste \ Galois \ (1811-1832)} )です.ガロアは高校で数学を始め,わずか 21 歳にして決闘に斃れますので,実質的に数年間しか数学の勉強をしていないわけですが,ガロアがいなければ数学が 100 年は遅れていたであろうというほどの貢献をしました.
円分体で復習
略
定理の証明が長くなったので,ひとまず一休みしましょう.ここまでに,方程式 x^n-α =0 の解に関して,ガロア拡大と可解群の関係を見てきました.
ガロア拡大体の列( E ⊃ B ⊃ F )と,ガロア群の列 G(E/B) ⊂ G(E/F) という二つの話が反変的に対応しているという点をもう一度確認して下さい.
補足
ド素人さんは、下記全部読んでね
分からなかったら、質問してね
但し、質問前に少し調べるとか、自分で努力してね
よろしくね
(参考)
https://hooktail.sub.jp/algebra/index-2.html
物理のかぎしっぽ
代数学
群論入門
略
体論1
略
ガロア理論入門
体の自己同型写像群(Joh著)
ガロア群の例(Joh著)
ガロア拡大とガロア群(Joh著)
ガロア理論の基本定理(Joh著)
対称式への応用(Joh著)
1のn乗根(Joh著)
作図できる正多角形(Joh著)
正五角形の作図(Joh著)
正十七角形の作図(Joh著)
代数方程式を代数的に解く試み(Joh著)
可解群について補足(Joh著)
ガロア群と可解群(Joh著)
累開冪拡大体の列(Joh著)
累開冪拡大体とガロア群の関係(Joh著)
ガロア理論と代数方程式(Joh著)
二次方程式(Joh著)
三次方程式(Joh著)
四次方程式(Joh著)
交換子群(Joh著)
五次方程式(Joh著)
上記の一つ
https://hooktail.sub.jp/algebra/Radicals/
ガロア群と可解群(Joh著)
復習になりますが,体 F の代数方程式 f(x)=0 が解の公式を用いて解けるとは,『加・減・乗・除の四つの演算と,開冪(根号を取ること)により, F 上の数を有限回組み合わせることで解を表現できる』という意味です.
五次方程式に解の公式が存在しないことはアーベルによって証明されましたが,方程式の可解性についてより包括的に一般論を完成させたのはガロア( \text{Evariste \ Galois \ (1811-1832)} )です.ガロアは高校で数学を始め,わずか 21 歳にして決闘に斃れますので,実質的に数年間しか数学の勉強をしていないわけですが,ガロアがいなければ数学が 100 年は遅れていたであろうというほどの貢献をしました.
円分体で復習
略
定理の証明が長くなったので,ひとまず一休みしましょう.ここまでに,方程式 x^n-α =0 の解に関して,ガロア拡大と可解群の関係を見てきました.
ガロア拡大体の列( E ⊃ B ⊃ F )と,ガロア群の列 G(E/B) ⊂ G(E/F) という二つの話が反変的に対応しているという点をもう一度確認して下さい.
940132人目の素数さん
2023/11/14(火) 11:52:01.53ID:TcVMo7Xz >>926
>途中ってどこ?
>補助方程式を考える過程ってどこ?
>具体的にここって示せる?
スレ主です
下記の4次方程式の記事を読んでね
5次の場合も説明あるよ
現代数学のガロア理論では、補助方程式の根を添加して基礎体(一般には有理数体Q)を拡大すると考える
一方ガロア第一論文では、ガロア分解式(リゾルベントから)120次の方程式(5次方程式の場合)を作って
この120次の方程式を、補助方程式の根を添加して因数分解することを考える(詳しくは第一論文を見てね)
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%9B%E6%AC%A1%E6%96%B9%E7%A8%8B%E5%BC%8F
四次方程式(quartic equation)
フェラーリの解法
フェラーリの解法は、一般的な四次方程式の解法のうちで最初に与えられた解法である。
u の三次方程式
u (p + u)2 − 4 r u = q2
が得られる。このような補助的な方程式を、与えられた四次方程式に関する三次分解方程式(resolvent cubic equation) という。
ラグランジュの方法
ジョゼフ=ルイ・ラグランジュは、既に知られていた三次方程式や四次方程式の解法を、いろいろな視点から詳しく調べ上げた。ここで述べるのは、ラグランジュによるフェラーリの方法の解釈であり、現代的に言えば対称群を用いた方法である。
以上のことから
u = − (r0 + r1) (r2 + r3)
は、根の並べ方によって 3 つの値 − s0, − s1, − s2 をとり、これらを解とする方程式
(u + s0) (u + s1) (u + s2) = 0
の左辺は u についての多項式として展開すると、その係数が p, q, r の多項式として書ける式である。この u に関する三次方程式こそ、フェラーリの方法で三次分解方程式として求められた方程式に他ならない。
このようにしてラグランジュは、四次方程式を解くための補助方程式である三次分解方程式の解が、元の四次方程式の解の多項式で書けることを発見し、補助方程式の次数が三次である理由を、根の置換という立場からはっきりと示した。
このような式は他にもあり
略
ラグランジュは補助方程式の解を用いて、問題の方程式の解の公式を表現するのとは逆に、補助方程式の解を、元の方程式の解の整式(あるいは一般に有理式)として書けることが代数的に解ける理由と考え、特に
u=r_0+ir_1-r_2-ir_3
の形の式、さらに一般に、n次方程式であれば 1の原始n乗根
ζn を用いて
u=Σ _{k=0}^{n-1}ζn^k r_k=r_0+ζn r_1+ζn^2 r_2+・・・ +ζn^n-2 r_n-2+ζn^n-1 r_n-1
の形の式の性質を詳しく調べたが、五次以上の代数方程式の代数的解法の発見には至らなかった
この形の式をラグランジュの分解式 (Lagrange resolvent) という
五次以上の代数方程式の代数的解法の存在については、パオロ・ルフィニ、オーギュスタン=ルイ・コーシー、ニールス・アーベルらの研究がアーベル-ルフィニの定理として結実し、否定されることになるが、
彼らの研究は、このようなラグランジュの研究を源流としている
>途中ってどこ?
>補助方程式を考える過程ってどこ?
>具体的にここって示せる?
スレ主です
下記の4次方程式の記事を読んでね
5次の場合も説明あるよ
現代数学のガロア理論では、補助方程式の根を添加して基礎体(一般には有理数体Q)を拡大すると考える
一方ガロア第一論文では、ガロア分解式(リゾルベントから)120次の方程式(5次方程式の場合)を作って
この120次の方程式を、補助方程式の根を添加して因数分解することを考える(詳しくは第一論文を見てね)
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%9B%E6%AC%A1%E6%96%B9%E7%A8%8B%E5%BC%8F
四次方程式(quartic equation)
フェラーリの解法
フェラーリの解法は、一般的な四次方程式の解法のうちで最初に与えられた解法である。
u の三次方程式
u (p + u)2 − 4 r u = q2
が得られる。このような補助的な方程式を、与えられた四次方程式に関する三次分解方程式(resolvent cubic equation) という。
ラグランジュの方法
ジョゼフ=ルイ・ラグランジュは、既に知られていた三次方程式や四次方程式の解法を、いろいろな視点から詳しく調べ上げた。ここで述べるのは、ラグランジュによるフェラーリの方法の解釈であり、現代的に言えば対称群を用いた方法である。
以上のことから
u = − (r0 + r1) (r2 + r3)
は、根の並べ方によって 3 つの値 − s0, − s1, − s2 をとり、これらを解とする方程式
(u + s0) (u + s1) (u + s2) = 0
の左辺は u についての多項式として展開すると、その係数が p, q, r の多項式として書ける式である。この u に関する三次方程式こそ、フェラーリの方法で三次分解方程式として求められた方程式に他ならない。
このようにしてラグランジュは、四次方程式を解くための補助方程式である三次分解方程式の解が、元の四次方程式の解の多項式で書けることを発見し、補助方程式の次数が三次である理由を、根の置換という立場からはっきりと示した。
このような式は他にもあり
略
ラグランジュは補助方程式の解を用いて、問題の方程式の解の公式を表現するのとは逆に、補助方程式の解を、元の方程式の解の整式(あるいは一般に有理式)として書けることが代数的に解ける理由と考え、特に
u=r_0+ir_1-r_2-ir_3
の形の式、さらに一般に、n次方程式であれば 1の原始n乗根
ζn を用いて
u=Σ _{k=0}^{n-1}ζn^k r_k=r_0+ζn r_1+ζn^2 r_2+・・・ +ζn^n-2 r_n-2+ζn^n-1 r_n-1
の形の式の性質を詳しく調べたが、五次以上の代数方程式の代数的解法の発見には至らなかった
この形の式をラグランジュの分解式 (Lagrange resolvent) という
五次以上の代数方程式の代数的解法の存在については、パオロ・ルフィニ、オーギュスタン=ルイ・コーシー、ニールス・アーベルらの研究がアーベル-ルフィニの定理として結実し、否定されることになるが、
彼らの研究は、このようなラグランジュの研究を源流としている
941132人目の素数さん
2023/11/14(火) 11:53:48.38ID:TcVMo7Xz >>940 タイポ訂正
一方ガロア第一論文では、ガロア分解式(リゾルベントから)120次の方程式(5次方程式の場合)を作って
↓
一方ガロア第一論文では、ガロア分解式(リゾルベント)から120次の方程式(5次方程式の場合)を作って
一方ガロア第一論文では、ガロア分解式(リゾルベントから)120次の方程式(5次方程式の場合)を作って
↓
一方ガロア第一論文では、ガロア分解式(リゾルベント)から120次の方程式(5次方程式の場合)を作って
942132人目の素数さん
2023/11/14(火) 12:00:39.91ID:vdy904V/ >>937
>スレ主です
名乗らないほうがいいんじゃない?
>>p-1を素因数分解して一番大きな素数のベキ根が必要になる
>いやいやいや 半可通が何をいうか
>一番大きな素数のベキ根だけじゃないだろ?
>素因数分解して出てくる全ての因子のベキ根が必要になるぞ
問題文、忘れてる?
>>917
>n=p(素数)とする
>x^p-1はx-1で割れるので、実質的にp-1次の方程式である
>>918
>さて、このp-1次の方程式の根は、最高で何次のべき根で表せるか?
「最高で」だから「素因数分解して一番大きな素数のベキ根」でいいよ
問題文、正しく読もう
君が大学落ちる理由がよく分かったよ
問題文の日本語が読めなかったんだね
どちらの国から来られましたか?
>スレ主です
名乗らないほうがいいんじゃない?
>>p-1を素因数分解して一番大きな素数のベキ根が必要になる
>いやいやいや 半可通が何をいうか
>一番大きな素数のベキ根だけじゃないだろ?
>素因数分解して出てくる全ての因子のベキ根が必要になるぞ
問題文、忘れてる?
>>917
>n=p(素数)とする
>x^p-1はx-1で割れるので、実質的にp-1次の方程式である
>>918
>さて、このp-1次の方程式の根は、最高で何次のべき根で表せるか?
「最高で」だから「素因数分解して一番大きな素数のベキ根」でいいよ
問題文、正しく読もう
君が大学落ちる理由がよく分かったよ
問題文の日本語が読めなかったんだね
どちらの国から来られましたか?
943132人目の素数さん
2023/11/14(火) 12:18:19.62ID:TcVMo7Xz >>890
>群論が分からなければガロア理論が分からない
>というのはそうだが、「正規部分群」に相当
スレ主です
戻る
1)数学でオチコボレになる人の通弊で
「群論が分からなければガロア理論が分からない」と考える人がいるけど
一面の真理ではあるが、別の面からは正しくない
2)つまり、代数方程式論で、5次までなら
群論一般ではなく、「正規部分群」、部分群、商群、あと置換群で位数60(交代群A5を含む)までの具体例
加えて対称群S5(位数120)くらい を知っておけば足りる
3)それを、手を広げ過ぎて、「群論」一冊読むまでは 前に進まないというのは、あまりよくない
むしろ、ガロア理論で出てくる群が、「群論」の抽象的理論の具体例くらいに考えて
どんどん、前に進むのが良いと思うよ
実際、ラグランジュ、ルフィニ、ガウス、アーベル、ガロアたちは
手作りの群論で、前に進んでいったのです
>群論が分からなければガロア理論が分からない
>というのはそうだが、「正規部分群」に相当
スレ主です
戻る
1)数学でオチコボレになる人の通弊で
「群論が分からなければガロア理論が分からない」と考える人がいるけど
一面の真理ではあるが、別の面からは正しくない
2)つまり、代数方程式論で、5次までなら
群論一般ではなく、「正規部分群」、部分群、商群、あと置換群で位数60(交代群A5を含む)までの具体例
加えて対称群S5(位数120)くらい を知っておけば足りる
3)それを、手を広げ過ぎて、「群論」一冊読むまでは 前に進まないというのは、あまりよくない
むしろ、ガロア理論で出てくる群が、「群論」の抽象的理論の具体例くらいに考えて
どんどん、前に進むのが良いと思うよ
実際、ラグランジュ、ルフィニ、ガウス、アーベル、ガロアたちは
手作りの群論で、前に進んでいったのです
944132人目の素数さん
2023/11/14(火) 12:34:29.90ID:vdy904V/ >>938
>>なぜ可解群の定義を満たすと可解といえるかを尋ねているよ
>>どう、答えられる?
>答えられるが、それ
>石井俊全「ガロア理論の頂を踏む」の ほぼ最後のピークの定理(P480)
>の通りですよ
それ、答えられてないな(バッサリ)
大学院の口頭試問でそういう答え方したら当然落ちるよ
あなた自身の言葉で説明できるのが
あなたが分かっているという証拠
>分からない人は、本読んでね
読んでもわからないから、説明できないんでしょ?君
素直になりなよ
>素人に説明するには480ページ必要ってことです
素人じゃないから端折っていいよ
ただ、可解群の定義と、べき根で解けることが
どこで対応するか的確に言えればいいだけ
分かってる人は、確実に答えられるよ
さあ、どこかな?
>>なぜ可解群の定義を満たすと可解といえるかを尋ねているよ
>>どう、答えられる?
>答えられるが、それ
>石井俊全「ガロア理論の頂を踏む」の ほぼ最後のピークの定理(P480)
>の通りですよ
それ、答えられてないな(バッサリ)
大学院の口頭試問でそういう答え方したら当然落ちるよ
あなた自身の言葉で説明できるのが
あなたが分かっているという証拠
>分からない人は、本読んでね
読んでもわからないから、説明できないんでしょ?君
素直になりなよ
>素人に説明するには480ページ必要ってことです
素人じゃないから端折っていいよ
ただ、可解群の定義と、べき根で解けることが
どこで対応するか的確に言えればいいだけ
分かってる人は、確実に答えられるよ
さあ、どこかな?
945132人目の素数さん
2023/11/14(火) 12:46:39.81ID:vCzqMngC >>939
>素人さんは、下記全部読んでね
で、かろうじて理解できたのが、ガロア群と可解群ですか
「Qに1の原始n乗根を添加した体Fに対して、更にαのn乗根を添加した体が有限巡回群Z_nになる」と
それが実は君が理解できたことの全て、でしょ?違いますか?
違う!というなら、「1のn乗根」の以下の文章、読んで理解できました?
「Qに1のn乗根ζを添加した拡大体をEとすると, [E:Q]=φ(n) がなりたつ.
さらにガロア群 G(E/Q) は Z_n^× に同型となる.」
全然、理解できなかったんでしょ?
>素人さんは、下記全部読んでね
で、かろうじて理解できたのが、ガロア群と可解群ですか
「Qに1の原始n乗根を添加した体Fに対して、更にαのn乗根を添加した体が有限巡回群Z_nになる」と
それが実は君が理解できたことの全て、でしょ?違いますか?
違う!というなら、「1のn乗根」の以下の文章、読んで理解できました?
「Qに1のn乗根ζを添加した拡大体をEとすると, [E:Q]=φ(n) がなりたつ.
さらにガロア群 G(E/Q) は Z_n^× に同型となる.」
全然、理解できなかったんでしょ?
946132人目の素数さん
2023/11/14(火) 12:49:16.94ID:TcVMo7Xz947132人目の素数さん
2023/11/14(火) 12:54:02.76ID:amaR5fKr >>940
>ガロア第一論文では、ガロア分解式(リゾルベントから)120次の方程式(5次方程式の場合)を作って
>この120次の方程式を、補助方程式の根を添加して因数分解することを考える
どうやって因数分解するか、君、理解してるの?
例えば5次だろうが何次だろうが、ガロア群が対称群となる一般的な方程式の係数から分かる
ある数を添加すれば、確実により小さなガロア群を持つ方程式に還元できる
さてその数とは何であり、その数を作るために何次のべき根が必要でしょう?
これ楽勝問題ね 答えられなきゃガロア理論全然分かってない
>ガロア第一論文では、ガロア分解式(リゾルベントから)120次の方程式(5次方程式の場合)を作って
>この120次の方程式を、補助方程式の根を添加して因数分解することを考える
どうやって因数分解するか、君、理解してるの?
例えば5次だろうが何次だろうが、ガロア群が対称群となる一般的な方程式の係数から分かる
ある数を添加すれば、確実により小さなガロア群を持つ方程式に還元できる
さてその数とは何であり、その数を作るために何次のべき根が必要でしょう?
これ楽勝問題ね 答えられなきゃガロア理論全然分かってない
948132人目の素数さん
2023/11/14(火) 12:54:40.41ID:TcVMo7Xz949132人目の素数さん
2023/11/14(火) 13:02:09.96ID:lENYBUPh >>943
>「群論が分からなければガロア理論が分からない」
>と考える人がいるけど一面の真理ではあるが、別の面からは正しくない
群論が分からなかった言い訳?
>つまり、代数方程式論で、5次までなら
>群論一般ではなく、「正規部分群」、部分群、商群、
>あと置換群で位数60(交代群A5を含む)までの具体例
>加えて対称群S5(位数120)くらい を知っておけば足りる
5次まで、っていう制限要らないね
あと、君は重要な群を抜かしてる
巡回群
これ入れないって、やっぱ全然分かってないね 君
そもそも正規部分群わかんない人にガロア理論分かるわけないよ
なぜただの部分群じゃダメで、正規部分群である必要があるのか
そこが最も重要なポイントだから
>それを、手を広げ過ぎて、「群論」一冊読むまでは 前に進まない
>というのは、あまりよくない
そんな🐎🦌はいないよ
>むしろ、ガロア理論で出てくる群が、
>「群論」の抽象的理論の具体例くらいに考えて
>どんどん、前に進むのが良いと思うよ
巡回群って言葉が出てこない君が
可解群がーとかいくら言っても説得力ないね
悪いけど
>「群論が分からなければガロア理論が分からない」
>と考える人がいるけど一面の真理ではあるが、別の面からは正しくない
群論が分からなかった言い訳?
>つまり、代数方程式論で、5次までなら
>群論一般ではなく、「正規部分群」、部分群、商群、
>あと置換群で位数60(交代群A5を含む)までの具体例
>加えて対称群S5(位数120)くらい を知っておけば足りる
5次まで、っていう制限要らないね
あと、君は重要な群を抜かしてる
巡回群
これ入れないって、やっぱ全然分かってないね 君
そもそも正規部分群わかんない人にガロア理論分かるわけないよ
なぜただの部分群じゃダメで、正規部分群である必要があるのか
そこが最も重要なポイントだから
>それを、手を広げ過ぎて、「群論」一冊読むまでは 前に進まない
>というのは、あまりよくない
そんな🐎🦌はいないよ
>むしろ、ガロア理論で出てくる群が、
>「群論」の抽象的理論の具体例くらいに考えて
>どんどん、前に進むのが良いと思うよ
巡回群って言葉が出てこない君が
可解群がーとかいくら言っても説得力ないね
悪いけど
950132人目の素数さん
2023/11/14(火) 13:05:17.55ID:lENYBUPh951132人目の素数さん
2023/11/14(火) 13:08:41.61ID:lENYBUPh 愚かな人が愚かなままでいる最大の理由は
愚かだという事実を認めず
自分は賢いと嘘をつき続けることにある
賢くなることよりも賢く見せることを望むのは
愚かなことだと気づかないのは愚かである
愚かだという事実を認めず
自分は賢いと嘘をつき続けることにある
賢くなることよりも賢く見せることを望むのは
愚かなことだと気づかないのは愚かである
952132人目の素数さん
2023/11/14(火) 13:16:51.92ID:TcVMo7Xz >>947
>例えば5次だろうが何次だろうが、ガロア群が対称群となる一般的な方程式の係数から分かる
>ある数を添加すれば、確実により小さなガロア群を持つ方程式に還元できる
差積と判別式Dの話かな? (下記)
なお、重根を持つための条件を与えるとあるが、2次方程式などで複素数根を持つか否かが分かるとか
一般n次方程式で、ガロア群SnをAnに落とすときに使われる
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B7%AE%E7%A9%8D
差積
多項式の根の差積
1つの多項式に対して、その根の差積は、その多項式の(最小)分解体に係数を持つ多項式となる。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%A4%E5%88%A5%E5%BC%8F
多項式の判別式(はんべつしき、英: discriminant)とは、その多項式の根が重根を持つための条件を与える、元の多項式係数の多項式で、最小のもののことである。
一般にdiscriminantの頭文字を取って、D で表記される。
四次までの代数方程式に対しては、判別式は解の公式に現れるため、
判別式の定義とは、解の公式の一部と誤解されがちである。
しかし五次以上の代数方程式には解の公式が存在しない(アーベル-ルフィニの定理)が、判別式は常に定義される。
>例えば5次だろうが何次だろうが、ガロア群が対称群となる一般的な方程式の係数から分かる
>ある数を添加すれば、確実により小さなガロア群を持つ方程式に還元できる
差積と判別式Dの話かな? (下記)
なお、重根を持つための条件を与えるとあるが、2次方程式などで複素数根を持つか否かが分かるとか
一般n次方程式で、ガロア群SnをAnに落とすときに使われる
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B7%AE%E7%A9%8D
差積
多項式の根の差積
1つの多項式に対して、その根の差積は、その多項式の(最小)分解体に係数を持つ多項式となる。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%A4%E5%88%A5%E5%BC%8F
多項式の判別式(はんべつしき、英: discriminant)とは、その多項式の根が重根を持つための条件を与える、元の多項式係数の多項式で、最小のもののことである。
一般にdiscriminantの頭文字を取って、D で表記される。
四次までの代数方程式に対しては、判別式は解の公式に現れるため、
判別式の定義とは、解の公式の一部と誤解されがちである。
しかし五次以上の代数方程式には解の公式が存在しない(アーベル-ルフィニの定理)が、判別式は常に定義される。
953132人目の素数さん
2023/11/14(火) 13:21:15.09ID:s9Kg8Ccn 数学の学習はドミノ倒しのドミノを並べるようなもの
並べている間は実に退屈
しかし、並べた後、始まりのドミノを倒すだけで
めくるめく快感が押し寄せるのである
ちなみに、最初と最後のドミノを立てただけで
途中のあまたのドミノを一切立てない怠惰な態度では
最初のドミノを倒しても最後のドミノが倒れない
並べている間は実に退屈
しかし、並べた後、始まりのドミノを倒すだけで
めくるめく快感が押し寄せるのである
ちなみに、最初と最後のドミノを立てただけで
途中のあまたのドミノを一切立てない怠惰な態度では
最初のドミノを倒しても最後のドミノが倒れない
954132人目の素数さん
2023/11/14(火) 13:23:25.65ID:s9Kg8Ccn955132人目の素数さん
2023/11/14(火) 13:56:06.83ID:TcVMo7Xz >>952
>>例えば5次だろうが何次だろうが、ガロア群が対称群となる一般的な方程式の係数から分かる
>>ある数を添加すれば、確実により小さなガロア群を持つ方程式に還元できる
例外があるな
2 項方程式(下記)で素数p次で、ガロア群が位数pの巡回群なら単純群だから
差積を添加しても、ガロア群は縮小しない
http://www.r.dendai.ac.jp/~ochi/
越智 禎宏 (Ochi, Yoshihiro)
http://www.u.dendai.ac.jp/~ochi/introalg10.pdf
代数入門 第 10 回講義ノート 越智 禎宏
2 項方程式
(今回の目的)Fp-係数の 2 項方程式 x^n = a の解がいつ存在し,解がある
ときの解の記述が原始根と指数を使って解明できることを示す.
>>例えば5次だろうが何次だろうが、ガロア群が対称群となる一般的な方程式の係数から分かる
>>ある数を添加すれば、確実により小さなガロア群を持つ方程式に還元できる
例外があるな
2 項方程式(下記)で素数p次で、ガロア群が位数pの巡回群なら単純群だから
差積を添加しても、ガロア群は縮小しない
http://www.r.dendai.ac.jp/~ochi/
越智 禎宏 (Ochi, Yoshihiro)
http://www.u.dendai.ac.jp/~ochi/introalg10.pdf
代数入門 第 10 回講義ノート 越智 禎宏
2 項方程式
(今回の目的)Fp-係数の 2 項方程式 x^n = a の解がいつ存在し,解がある
ときの解の記述が原始根と指数を使って解明できることを示す.
956132人目の素数さん
2023/11/14(火) 14:20:17.93ID:TcVMo7Xz >>955
>>一般n次方程式で、ガロア群SnをAnに落とすときに使われる
> どうして落ちるか説明できるかい?
・偶置換と奇置換の話だね(下記)
・いま、一般5次方程式の5根 a,b,c,d,e の置換は、120(=5*4*3*2*1)個
・その内の偶置換は、1/2(半分)で60個
・ガロア分解式(リゾルベント)から作る120次の方程式は、偶置換に属するものだけを集めて60次にできる
差積を添加して、60次に落とすのがこれ
・一般n次でも、偶置換と奇置換の話は同じです(対称群Sn→交代群An)
(参考)
https://manabitimes.jp/math/949
高校数学の美しい物語
置換の基礎(互換・偶置換・奇置換・符号の意味) 2022/03/28
レベル:◎大学数学
目次
置換とは
置換の積と対称群
互換とは
奇置換と偶置換
>>一般n次方程式で、ガロア群SnをAnに落とすときに使われる
> どうして落ちるか説明できるかい?
・偶置換と奇置換の話だね(下記)
・いま、一般5次方程式の5根 a,b,c,d,e の置換は、120(=5*4*3*2*1)個
・その内の偶置換は、1/2(半分)で60個
・ガロア分解式(リゾルベント)から作る120次の方程式は、偶置換に属するものだけを集めて60次にできる
差積を添加して、60次に落とすのがこれ
・一般n次でも、偶置換と奇置換の話は同じです(対称群Sn→交代群An)
(参考)
https://manabitimes.jp/math/949
高校数学の美しい物語
置換の基礎(互換・偶置換・奇置換・符号の意味) 2022/03/28
レベル:◎大学数学
目次
置換とは
置換の積と対称群
互換とは
奇置換と偶置換
957132人目の素数さん
2023/11/14(火) 15:36:45.00ID:vdy904V/958132人目の素数さん
2023/11/14(火) 15:49:53.79ID:s9Kg8Ccn959132人目の素数さん
2023/11/14(火) 16:38:46.06ID:TcVMo7Xz >>958
>>ガロア分解式(リゾルベント)から作る120次の方程式は、
>>偶置換に属するものだけを集めて60次にできる
>具体的な形を示せる?それが説明だけど
下記などをば
なお、自分でも120個の置換を、ガロア第一論文式(1行記法。ちなみに、コシー記法は2行)で
エクセルに書き出したことがあります(エクセルだとA4,A3など紙サイズの制約がなく、コピーと縦横合わせが楽)
置換記法の(1 2)(3 4)、(1 2 3) が分からない人は置換の本かPDF見てね
まあ、慣れですよ慣れ
(参考)
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14176846184
chiebukuro.yahoo
fie********さん
2017/7/19
5次対称群S5の共役類について代表元を挙げ、各共役類の元の個数を求めよ。また、その分類表を用いて5次交代群A5が単純群であることを示せ。
これの解説をお願いします。
ベストアンサー
おかめいんこさん
2017/7/19
対称群の共役類はサイクルの分離積で表したとき
同じ形のものになるので
代表元とその個数を列挙すれば
e … 1 個 ★,
(1 2) … 5C2 = 10 個,
(1 2)(3 4) … (5C2・3C2)/2 = 15 個 ☆,
(1 2 3) … 5C3・2 = 20 個 ☆,
(1 2 3)(1 2) … 5C3・2C2・2 = 20 個,
(1 2 3 4) … 5C4・6 = 30 個,
(1 2 3 4 5) … 24 個 ☆
となりますね(b^-^)
このうち ★, ☆ のものが偶置換であり
A5 の正規部分群に属する元の共役類は
すべて A5 に属することを考えれば
A5 の正規部分群は ★ の 1 個を必須として
残りの ☆ の和集合の形になります(b^-^)
しかし, どの組み合わせで和集合をとっても
|A5| = 60 の約数になることはないので
A5 は自明でない正規部分群を持つことはなく
単純群であるとわかりますね(*◕ ◡◕)✿♫♬
>>ガロア分解式(リゾルベント)から作る120次の方程式は、
>>偶置換に属するものだけを集めて60次にできる
>具体的な形を示せる?それが説明だけど
下記などをば
なお、自分でも120個の置換を、ガロア第一論文式(1行記法。ちなみに、コシー記法は2行)で
エクセルに書き出したことがあります(エクセルだとA4,A3など紙サイズの制約がなく、コピーと縦横合わせが楽)
置換記法の(1 2)(3 4)、(1 2 3) が分からない人は置換の本かPDF見てね
まあ、慣れですよ慣れ
(参考)
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14176846184
chiebukuro.yahoo
fie********さん
2017/7/19
5次対称群S5の共役類について代表元を挙げ、各共役類の元の個数を求めよ。また、その分類表を用いて5次交代群A5が単純群であることを示せ。
これの解説をお願いします。
ベストアンサー
おかめいんこさん
2017/7/19
対称群の共役類はサイクルの分離積で表したとき
同じ形のものになるので
代表元とその個数を列挙すれば
e … 1 個 ★,
(1 2) … 5C2 = 10 個,
(1 2)(3 4) … (5C2・3C2)/2 = 15 個 ☆,
(1 2 3) … 5C3・2 = 20 個 ☆,
(1 2 3)(1 2) … 5C3・2C2・2 = 20 個,
(1 2 3 4) … 5C4・6 = 30 個,
(1 2 3 4 5) … 24 個 ☆
となりますね(b^-^)
このうち ★, ☆ のものが偶置換であり
A5 の正規部分群に属する元の共役類は
すべて A5 に属することを考えれば
A5 の正規部分群は ★ の 1 個を必須として
残りの ☆ の和集合の形になります(b^-^)
しかし, どの組み合わせで和集合をとっても
|A5| = 60 の約数になることはないので
A5 は自明でない正規部分群を持つことはなく
単純群であるとわかりますね(*◕ ◡◕)✿♫♬
960132人目の素数さん
2023/11/14(火) 16:51:07.99ID:vdy904V/ >>959
ニホンゴ ワカリマスカ?
120次のガロアリゾルベントに判別式Dを追加して60次の方程式ができる
と断言するから、その具体形を書き下せるか?という質問であって
偶置換60個が示せるか、という質問ではありませんが
ニホンゴ ワカリマスカ?
ニホンゴ ワカリマスカ?
120次のガロアリゾルベントに判別式Dを追加して60次の方程式ができる
と断言するから、その具体形を書き下せるか?という質問であって
偶置換60個が示せるか、という質問ではありませんが
ニホンゴ ワカリマスカ?
961132人目の素数さん
2023/11/14(火) 17:10:00.19ID:TcVMo7Xz >>960
・ガロア分解式(リゾルベント)
V=Aa+Bb+Cc+Dd+Ee で ここにa,b,c,d,e は一般5次方程式f(x)=0の根とする
(正規かつ分離。また、細かいことはガロア第一論文に従う)
・ガロア群はS5になる
V1=Aa+Bb+Cc+Dd+Ee と番号を付け直して
120次の方程式
(X-V1)(X-V2)・・(X-Vi)・・(X-V120)=0 i=1〜120
ができる
・V1=Aa+Bb+Cc+Dd+Ee に>>959の偶置換のみ(☆印)を施して60個の偶置換を得る
60次の方程式
(X-V1)(X-V'2)・・(X-V'j)・・(X-V'60)=0 j=1〜60
ができる
この60次の方程式のガロア群はA5(位数60)である
ほとんど自明だが
分からん人には、分からないだろうね
特に、ガロア第一論文を読んでないとね
・ガロア分解式(リゾルベント)
V=Aa+Bb+Cc+Dd+Ee で ここにa,b,c,d,e は一般5次方程式f(x)=0の根とする
(正規かつ分離。また、細かいことはガロア第一論文に従う)
・ガロア群はS5になる
V1=Aa+Bb+Cc+Dd+Ee と番号を付け直して
120次の方程式
(X-V1)(X-V2)・・(X-Vi)・・(X-V120)=0 i=1〜120
ができる
・V1=Aa+Bb+Cc+Dd+Ee に>>959の偶置換のみ(☆印)を施して60個の偶置換を得る
60次の方程式
(X-V1)(X-V'2)・・(X-V'j)・・(X-V'60)=0 j=1〜60
ができる
この60次の方程式のガロア群はA5(位数60)である
ほとんど自明だが
分からん人には、分からないだろうね
特に、ガロア第一論文を読んでないとね
962132人目の素数さん
2023/11/14(火) 18:00:28.82ID:Ite+vgTi >>961
>V1=Aa+Bb+Cc+Dd+Ee に偶置換のみを施して60個の偶置換を得る
>60次の方程式
>(X-V1)(X-V'2)・・(X-V'j)・・(X-V'60)=0 j=1〜60
>ができる
>この60次の方程式のガロア群はA5(位数60)である
それが全て?
じゃ、聞くけど
上記の方程式を
x^60+a_59x^59+…+a_1x+a_0
と表したときの
a_59,…,a_1,a_0
って、元の一般5次方程式f(x)の係数からどう表せる?
根a,b,c,d,eなんて分かってないんだから意味ないよね?
120次の方程式
(X-V1)(X-V2)・・(X-Vi)・・(X-V120)=0 i=1〜120
については
x^120+s_119x^119+…+s_1x+s_0
と表したときの
s_119,…,s_1,s_0
が、元の一般5次方程式f(x)の係数を使って表せる
(なぜ?とかタワケたことは聞くなよ))
で、判別式の平方根を使えば
x^60+a_59x^59+…+a_1x+a_0
が作れるんだろ?どう作るんだい?
もしかして、質問の意味も分からず
ただ因数分解された形だけ示せば終わり
って思ってたの?
>V1=Aa+Bb+Cc+Dd+Ee に偶置換のみを施して60個の偶置換を得る
>60次の方程式
>(X-V1)(X-V'2)・・(X-V'j)・・(X-V'60)=0 j=1〜60
>ができる
>この60次の方程式のガロア群はA5(位数60)である
それが全て?
じゃ、聞くけど
上記の方程式を
x^60+a_59x^59+…+a_1x+a_0
と表したときの
a_59,…,a_1,a_0
って、元の一般5次方程式f(x)の係数からどう表せる?
根a,b,c,d,eなんて分かってないんだから意味ないよね?
120次の方程式
(X-V1)(X-V2)・・(X-Vi)・・(X-V120)=0 i=1〜120
については
x^120+s_119x^119+…+s_1x+s_0
と表したときの
s_119,…,s_1,s_0
が、元の一般5次方程式f(x)の係数を使って表せる
(なぜ?とかタワケたことは聞くなよ))
で、判別式の平方根を使えば
x^60+a_59x^59+…+a_1x+a_0
が作れるんだろ?どう作るんだい?
もしかして、質問の意味も分からず
ただ因数分解された形だけ示せば終わり
って思ってたの?
963132人目の素数さん
2023/11/14(火) 20:53:29.47ID:uZWlWunX >>962
スレ主です
良いツッコミですね by 池上さん
>120次の方程式
>(X-V1)(X-V2)・・(X-Vi)・・(X-V120)=0 i=1〜120
>については
>x^120+s_119x^119+…+s_1x+s_0
>と表したときの
>s_119,…,s_1,s_0
>が、元の一般5次方程式f(x)の係数を使って表せる
まず、ここから
1)言わずと知れた、根と係数の関係 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A0%B9%E3%81%A8%E4%BF%82%E6%95%B0%E3%81%AE%E9%96%A2%E4%BF%82
要点は、n次方程式のn個の根α1, …, αn に関する k 次基本対称式が、n次方程式の係数になること
2)いまの場合、120次の方程式の根と係数の関係成立
この120次の方程式の係数に注目すれば、5次方程式の5個の根α1, …, α5の全ての置換で不変
つまり、α1, …, α5の対称式であって、対称式の基本定理 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AF%BE%E7%A7%B0%E5%BC%8F
「任意の対称式 f(x1,x2,…,xn) に対し、基本対称式を変数にとる多項式 g(σ1,σ2,…,σn) が一意に存在して
f(x1,x2,…,xn) = g(σ1,σ2,…,σn) となる。これを対称式の(第一)基本定理という」
のがありまして、”120次の方程式の係数は5次方程式の係数の多項式”つまり、有理数係数の5次方程式として
120次の方程式の係数も有理式です
さて
>x^60+a_59x^59+…+a_1x+a_0
>と表したときの
>a_59,…,a_1,a_0
>って、元の一般5次方程式f(x)の係数からどう表せる?
1)同様に、60次の方程式の根と係数の関係成立
2)60次の方程式の係数で、根の偶置換A5を施しても、60次の方程式の根は偶置換に関するものを集めたのだから
60次の方程式 (X-V1)(X-V'2)・・(X-V'j)・・(X-V'60)=0 j=1〜60 は、不変(証明略す)
3)一方差積は、>>951より 偶置換で不変(なお奇置換では±の符合が変わる)
いま差積をDpとして、これを有理数体Qに添加して、1次結合 q+rDp (q,r∈Q)を考える
q+rDpは、明らかに根の偶置換A5全てで不変
よって、60次の方程式の係数は、q+rDpの有理式で表わすことができる*)
*)この証明は、倉田令二朗「ガロアを読む第I論文研究」(1987)日本評論社の
§7 有理量を不変にする群と他の有理量との関係ーラグランジュの定理
又は
矢ヶ部巌「数III方式ガロアの理論」第12章 根の有理式を解明する
をご覧あれ (多分、他の本にもありそうだが)
以上
スレ主です
良いツッコミですね by 池上さん
>120次の方程式
>(X-V1)(X-V2)・・(X-Vi)・・(X-V120)=0 i=1〜120
>については
>x^120+s_119x^119+…+s_1x+s_0
>と表したときの
>s_119,…,s_1,s_0
>が、元の一般5次方程式f(x)の係数を使って表せる
まず、ここから
1)言わずと知れた、根と係数の関係 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A0%B9%E3%81%A8%E4%BF%82%E6%95%B0%E3%81%AE%E9%96%A2%E4%BF%82
要点は、n次方程式のn個の根α1, …, αn に関する k 次基本対称式が、n次方程式の係数になること
2)いまの場合、120次の方程式の根と係数の関係成立
この120次の方程式の係数に注目すれば、5次方程式の5個の根α1, …, α5の全ての置換で不変
つまり、α1, …, α5の対称式であって、対称式の基本定理 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AF%BE%E7%A7%B0%E5%BC%8F
「任意の対称式 f(x1,x2,…,xn) に対し、基本対称式を変数にとる多項式 g(σ1,σ2,…,σn) が一意に存在して
f(x1,x2,…,xn) = g(σ1,σ2,…,σn) となる。これを対称式の(第一)基本定理という」
のがありまして、”120次の方程式の係数は5次方程式の係数の多項式”つまり、有理数係数の5次方程式として
120次の方程式の係数も有理式です
さて
>x^60+a_59x^59+…+a_1x+a_0
>と表したときの
>a_59,…,a_1,a_0
>って、元の一般5次方程式f(x)の係数からどう表せる?
1)同様に、60次の方程式の根と係数の関係成立
2)60次の方程式の係数で、根の偶置換A5を施しても、60次の方程式の根は偶置換に関するものを集めたのだから
60次の方程式 (X-V1)(X-V'2)・・(X-V'j)・・(X-V'60)=0 j=1〜60 は、不変(証明略す)
3)一方差積は、>>951より 偶置換で不変(なお奇置換では±の符合が変わる)
いま差積をDpとして、これを有理数体Qに添加して、1次結合 q+rDp (q,r∈Q)を考える
q+rDpは、明らかに根の偶置換A5全てで不変
よって、60次の方程式の係数は、q+rDpの有理式で表わすことができる*)
*)この証明は、倉田令二朗「ガロアを読む第I論文研究」(1987)日本評論社の
§7 有理量を不変にする群と他の有理量との関係ーラグランジュの定理
又は
矢ヶ部巌「数III方式ガロアの理論」第12章 根の有理式を解明する
をご覧あれ (多分、他の本にもありそうだが)
以上
964132人目の素数さん
2023/11/14(火) 21:06:33.65ID:uZWlWunX >>963 タイポなど訂正
120次の方程式の係数も有理式です
↓
120次の方程式の係数も有理数です
60次の方程式 (X-V1)(X-V'2)・・(X-V'j)・・(X-V'60)=0 j=1〜60 は、不変(証明略す)
↓
60次の方程式 (X-V1)(X-V'2)・・(X-V'j)・・(X-V'60)=0 j=1〜60 は、不変(係数は根の基本対称式だから)
120次の方程式の係数も有理式です
↓
120次の方程式の係数も有理数です
60次の方程式 (X-V1)(X-V'2)・・(X-V'j)・・(X-V'60)=0 j=1〜60 は、不変(証明略す)
↓
60次の方程式 (X-V1)(X-V'2)・・(X-V'j)・・(X-V'60)=0 j=1〜60 は、不変(係数は根の基本対称式だから)
965132人目の素数さん
2023/11/14(火) 22:22:23.47ID:00PMRUlp966132人目の素数さん
2023/11/14(火) 22:53:12.68ID:00PMRUlp 60次の*多項式*にラグランジュ分解式を
適用すると何が起きるか分かる?
ヒント:
S_5/A_5≅C_2 (位数2の巡回群)
なので、実に簡単。
使われる1のべき根(指標の値)は±1のみ。
適用すると何が起きるか分かる?
ヒント:
S_5/A_5≅C_2 (位数2の巡回群)
なので、実に簡単。
使われる1のべき根(指標の値)は±1のみ。
967132人目の素数さん
2023/11/15(水) 00:01:55.59ID:Uu0Y2Bm/ >>965-966
>60次の方程式そのものにラグランジュ分解式を
>適用すると何が起きるか分かる?
>60次の*多項式*にラグランジュ分解式を
>適用すると何が起きるか分かる?
何も起きないのでは?
1)いま、60次の方程式 (X-V1)(X-V'2)・・(X-V'j)・・(X-V'60)=0 >>963
のガロア群は、交代群A5で、単純群であることは既知
よって、何か補助方程式の根を添加して、60次から中間の次数に下げることはできない
それは代数方程式のガロア理論で分かること
2)よって、この60次の方程式を解くには
例えば、エルミートのように楕円函数を使うとかで
60次を一気に解くしかない、それが代数方程式のガロア理論で分かる
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%94%E6%AC%A1%E6%96%B9%E7%A8%8B%E5%BC%8F
五次方程式(英語: quintic equation)とは、次数が5であるような代数方程式のこと
解の公式
五次方程式の解を超越的な手続を許して構成する方法としては、
・レベル5のモジュラー方程式の解を利用する方法
・超幾何級数を利用する方法
の2つが知られている。 前者はエルミートによって、後者はクラインによって証明された[1][2]。
つづく
>60次の方程式そのものにラグランジュ分解式を
>適用すると何が起きるか分かる?
>60次の*多項式*にラグランジュ分解式を
>適用すると何が起きるか分かる?
何も起きないのでは?
1)いま、60次の方程式 (X-V1)(X-V'2)・・(X-V'j)・・(X-V'60)=0 >>963
のガロア群は、交代群A5で、単純群であることは既知
よって、何か補助方程式の根を添加して、60次から中間の次数に下げることはできない
それは代数方程式のガロア理論で分かること
2)よって、この60次の方程式を解くには
例えば、エルミートのように楕円函数を使うとかで
60次を一気に解くしかない、それが代数方程式のガロア理論で分かる
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%94%E6%AC%A1%E6%96%B9%E7%A8%8B%E5%BC%8F
五次方程式(英語: quintic equation)とは、次数が5であるような代数方程式のこと
解の公式
五次方程式の解を超越的な手続を許して構成する方法としては、
・レベル5のモジュラー方程式の解を利用する方法
・超幾何級数を利用する方法
の2つが知られている。 前者はエルミートによって、後者はクラインによって証明された[1][2]。
つづく
968132人目の素数さん
2023/11/15(水) 00:02:13.23ID:Uu0Y2Bm/ つづき
限定的な代数的解法
一般式が代数的に解けないということは、上記に示したとおりであるが、特定の五次方程式がどのような場合に解けるかは分かっている。ラグランジュが3次、4次で用いた手法をそのまま持ち込んだ場合、
x=(α1+ζα2+ζ^2α3+ζ^3α4+ζ^4α5)^5 (ただし ζ は1の原始5乗根)
の置換を考察することになるが、この場合5次対称群の位数は120で、出現する式は5次巡回群の位数=5で割った24通りである。つまりその為に解かなければならない方程式は24次式となり5次よりはるかに悪化する。
そこでより位数の低い置換を与えるような式を考察する必要があるが、これは1861年にアーサー・ケイリーが与えたものが最良となる。
x=(α1α2+α2α3+α3α4+α4α5+α5α1-α1α3-α2α4-α3α5-α4α1-α5α2)^2
この場合出現する式は6通りであり、6次方程式を解くことに帰着する。もちろんこれを代数的に解くことは一般的状況では不可能であるが、根の平方が有理数になる場合に限り、実質的な次数が下がり、代数的に解ける。以下は3次、4次のラグランジュの解法同様にして元の方程式の根を得る。これが五次方程式が代数的に解ける必要十分条件である。
(引用終り)
以上
限定的な代数的解法
一般式が代数的に解けないということは、上記に示したとおりであるが、特定の五次方程式がどのような場合に解けるかは分かっている。ラグランジュが3次、4次で用いた手法をそのまま持ち込んだ場合、
x=(α1+ζα2+ζ^2α3+ζ^3α4+ζ^4α5)^5 (ただし ζ は1の原始5乗根)
の置換を考察することになるが、この場合5次対称群の位数は120で、出現する式は5次巡回群の位数=5で割った24通りである。つまりその為に解かなければならない方程式は24次式となり5次よりはるかに悪化する。
そこでより位数の低い置換を与えるような式を考察する必要があるが、これは1861年にアーサー・ケイリーが与えたものが最良となる。
x=(α1α2+α2α3+α3α4+α4α5+α5α1-α1α3-α2α4-α3α5-α4α1-α5α2)^2
この場合出現する式は6通りであり、6次方程式を解くことに帰着する。もちろんこれを代数的に解くことは一般的状況では不可能であるが、根の平方が有理数になる場合に限り、実質的な次数が下がり、代数的に解ける。以下は3次、4次のラグランジュの解法同様にして元の方程式の根を得る。これが五次方程式が代数的に解ける必要十分条件である。
(引用終り)
以上
969132人目の素数さん
2023/11/15(水) 00:22:36.47ID:WaCZ+O3b970132人目の素数さん
2023/11/15(水) 00:47:46.27ID:WaCZ+O3b 理解すれば感動すら覚えるほど美しく単純な計算式
または「計算の理屈」になる。
ただし、対称式(つまりS_5の作用で不変な量)
を基本対称式の有理式であらわす方法は既知とする。
(つまりこの部分の計算の複雑さは無視している。)
または「計算の理屈」になる。
ただし、対称式(つまりS_5の作用で不変な量)
を基本対称式の有理式であらわす方法は既知とする。
(つまりこの部分の計算の複雑さは無視している。)
971132人目の素数さん
2023/11/15(水) 00:55:36.63ID:WaCZ+O3b ちなみに「おっちゃん」というひとは
計算好きらしいが、バカとみなされているのは
バカ計算しかできないから。「美しい計算」とか
「計算の理屈」を見た験しがない。
「計算の理屈」を考えるのが数学科なのであって
「走り込み」をするようにがむしゃらに計算する
ことが数学なのではない。
計算好きらしいが、バカとみなされているのは
バカ計算しかできないから。「美しい計算」とか
「計算の理屈」を見た験しがない。
「計算の理屈」を考えるのが数学科なのであって
「走り込み」をするようにがむしゃらに計算する
ことが数学なのではない。
972132人目の素数さん
2023/11/15(水) 02:33:48.66ID:OYIacEC3 >>971
最初から美しい計算があるとは思わない方がいい
最初から美しい計算があるとは思わない方がいい
973132人目の素数さん
2023/11/15(水) 03:19:07.76ID:OYIacEC3 現代数学概説�Tの218ページの例題4によると、ガロアは群論の初歩の他に
ガロア対という束論の完備束に関する概念を用いて古典的なガロア理論を構築したようだ
現代数学の系譜のガロア理論に関する論文は持っていないので
ガロアが直接ラグランジュの分解式を用いたかは知らない
ガロア対という束論の完備束に関する概念を用いて古典的なガロア理論を構築したようだ
現代数学の系譜のガロア理論に関する論文は持っていないので
ガロアが直接ラグランジュの分解式を用いたかは知らない
974132人目の素数さん
2023/11/15(水) 06:18:12.15ID:+nDq1Zjz >>963
>任意の対称式 f(x1,x2,…,xn) に対し、
>基本対称式を変数にとる多項式 g(σ1,σ2,…,σn) が一意に存在して
>f(x1,x2,…,xn) = g(σ1,σ2,…,σn) となる。
>これを対称式の(第一)基本定理という
>”120次の方程式の係数は5次方程式の係数の多項式”
>つまり、有理数係数の5次方程式として
>120次の方程式の係数も有理式です
それは「覚えてる」んだ
>差積は、偶置換で不変(なお奇置換では±の符合が変わる)
>いま差積をDpとして、これを有理数体Qに添加して、1次結合 q+rDp (q,r∈Q)を考える
>q+rDpは、明らかに根の偶置換A5全てで不変
>よって、60次の方程式の係数は、q+rDpの有理式で表わすことができる
5次方程式の係数とDの多項式ね
それも「覚えてる」んだ
交代式
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%A4%E4%BB%A3%E5%BC%8F
「対称多項式全体の成す環を Λn とすれば、
対称多項式および交代多項式全体の成す環は
Λn に差積 vn を添加した環 Λn[vn]となる。」
君にとって数学って歴史みたいな「暗記科目」なんだ ふーん
>任意の対称式 f(x1,x2,…,xn) に対し、
>基本対称式を変数にとる多項式 g(σ1,σ2,…,σn) が一意に存在して
>f(x1,x2,…,xn) = g(σ1,σ2,…,σn) となる。
>これを対称式の(第一)基本定理という
>”120次の方程式の係数は5次方程式の係数の多項式”
>つまり、有理数係数の5次方程式として
>120次の方程式の係数も有理式です
それは「覚えてる」んだ
>差積は、偶置換で不変(なお奇置換では±の符合が変わる)
>いま差積をDpとして、これを有理数体Qに添加して、1次結合 q+rDp (q,r∈Q)を考える
>q+rDpは、明らかに根の偶置換A5全てで不変
>よって、60次の方程式の係数は、q+rDpの有理式で表わすことができる
5次方程式の係数とDの多項式ね
それも「覚えてる」んだ
交代式
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%A4%E4%BB%A3%E5%BC%8F
「対称多項式全体の成す環を Λn とすれば、
対称多項式および交代多項式全体の成す環は
Λn に差積 vn を添加した環 Λn[vn]となる。」
君にとって数学って歴史みたいな「暗記科目」なんだ ふーん
975132人目の素数さん
2023/11/15(水) 06:25:36.92ID:+nDq1Zjz >>965 ID:00PMRUlp
>60次の方程式そのものにラグランジュ分解式を適用すると何が起きるか分かる?
>>967 ID:Uu0Y2Bm/
>何も起きないのでは?
>>969 ID:WaCZ+O3b
>60次の多項式の係数をどう計算するかについて言ってます。
>(963では)どうやって計算するかはブラックボックスになってる。
>あなた自身が理解していないのだから当然ではある。
>ラグランジュ分解式を理解していれば、計算法が示せるということ。
>>970 ID:WaCZ+O3b
>理解すれば感動すら覚えるほど美しく単純な計算式または「計算の理屈」になる。
「彼」は理屈には全く興味ないそうだ
「彼」にとって数学とは歴史と同じ「暗記科目」だそうだから
本当は歴史も事柄を覚える暗記科目ではないんだがね
日本の初等・中等教育は
数学についても歴史についても
間違ってるんじゃないか
>60次の方程式そのものにラグランジュ分解式を適用すると何が起きるか分かる?
>>967 ID:Uu0Y2Bm/
>何も起きないのでは?
>>969 ID:WaCZ+O3b
>60次の多項式の係数をどう計算するかについて言ってます。
>(963では)どうやって計算するかはブラックボックスになってる。
>あなた自身が理解していないのだから当然ではある。
>ラグランジュ分解式を理解していれば、計算法が示せるということ。
>>970 ID:WaCZ+O3b
>理解すれば感動すら覚えるほど美しく単純な計算式または「計算の理屈」になる。
「彼」は理屈には全く興味ないそうだ
「彼」にとって数学とは歴史と同じ「暗記科目」だそうだから
本当は歴史も事柄を覚える暗記科目ではないんだがね
日本の初等・中等教育は
数学についても歴史についても
間違ってるんじゃないか
976132人目の素数さん
2023/11/15(水) 06:31:30.01ID:+nDq1Zjz >>973
>ガロアは群論の初歩の他に
>ガロア対という束論の完備束に関する概念を用いて
>古典的なガロア理論を構築した
それは逆じゃね?
体とその自己同型群の関係から
束論におけるガロア対応の概念が構築された
ガロア対応は体のガロア理論よりも一般的だよ
暗記君の次は前後関係逆転君か
>ガロアは群論の初歩の他に
>ガロア対という束論の完備束に関する概念を用いて
>古典的なガロア理論を構築した
それは逆じゃね?
体とその自己同型群の関係から
束論におけるガロア対応の概念が構築された
ガロア対応は体のガロア理論よりも一般的だよ
暗記君の次は前後関係逆転君か
977132人目の素数さん
2023/11/15(水) 06:45:09.02ID:OYIacEC3 >>976
ID は変わっているが、チャンと第4章の218ページの例題4の問題文の後に、
括弧を付けて「或る条件の下に」という書き方をしているがその旨が書いてある
多分、218ページの例題4の「或る条件」とはガロア対γ_1、γ_2が両方単調ガロア対になるときだろう
ID は変わっているが、チャンと第4章の218ページの例題4の問題文の後に、
括弧を付けて「或る条件の下に」という書き方をしているがその旨が書いてある
多分、218ページの例題4の「或る条件」とはガロア対γ_1、γ_2が両方単調ガロア対になるときだろう
978132人目の素数さん
2023/11/15(水) 06:49:50.01ID:+nDq1Zjz979132人目の素数さん
2023/11/15(水) 06:53:45.14ID:+nDq1Zjz980132人目の素数さん
2023/11/15(水) 06:57:33.02ID:+nDq1Zjz981132人目の素数さん
2023/11/15(水) 07:02:44.70ID:OYIacEC3982132人目の素数さん
2023/11/15(水) 12:34:18.44ID:CiIk+9X9983132人目の素数さん
2023/11/15(水) 12:46:33.90ID:OYIacEC3984132人目の素数さん
2023/11/15(水) 12:52:02.90ID:5vqvrqC7 >>977
>218ページの例題4の「或る条件」とはガロア対γ_1、γ_2が両方単調ガロア対になるときだろう
トンチンカンなこといってるな
「体の有限次拡大」だろ
無限次拡大の場合、より条件が厳しくなるが、それはガロアが証明したことではない
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AC%E3%83%AD%E3%82%A2%E7%90%86%E8%AB%96%E3%81%AE%E5%9F%BA%E6%9C%AC%E5%AE%9A%E7%90%86
「無限次拡大の場合
ガロア理論の基本定理には、正規拡大であり分離拡大である無限次代数拡大へ適用できるバージョンも存在する。
これには、ガロア群にクルル位相というある位相構造を定義することが必要で、
閉集合である部分群だけが上記の対応と関連している。」
>218ページの例題4の「或る条件」とはガロア対γ_1、γ_2が両方単調ガロア対になるときだろう
トンチンカンなこといってるな
「体の有限次拡大」だろ
無限次拡大の場合、より条件が厳しくなるが、それはガロアが証明したことではない
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AC%E3%83%AD%E3%82%A2%E7%90%86%E8%AB%96%E3%81%AE%E5%9F%BA%E6%9C%AC%E5%AE%9A%E7%90%86
「無限次拡大の場合
ガロア理論の基本定理には、正規拡大であり分離拡大である無限次代数拡大へ適用できるバージョンも存在する。
これには、ガロア群にクルル位相というある位相構造を定義することが必要で、
閉集合である部分群だけが上記の対応と関連している。」
985132人目の素数さん
2023/11/15(水) 13:00:07.54ID:5vqvrqC7 >>983 支離滅裂
>ガロア理論の理解にはテキストを読むのが一番いい
そうだとしても、テキスト読んで理解できなかった人が言っても説得力ゼロ
むしろ素人は「テキストのここが理解できなかった」と正直に書くのが一番いい
どこがつまづきやすいのかが分かる
分かってないのに分かったとウソついても何の得にもならない
素人はそれすら分からんから困るんだが
>ガロア理論の理解にはテキストを読むのが一番いい
そうだとしても、テキスト読んで理解できなかった人が言っても説得力ゼロ
むしろ素人は「テキストのここが理解できなかった」と正直に書くのが一番いい
どこがつまづきやすいのかが分かる
分かってないのに分かったとウソついても何の得にもならない
素人はそれすら分からんから困るんだが
986132人目の素数さん
2023/11/15(水) 13:01:35.80ID:OYIacEC3 >>984
ここに書く暇があったら、理解するのに時間かかるけど、
永田本か藤崎本のガロア理論、または岩波講座現代数学の基礎の体論
のテキストでも読んだ方がいい
この3冊しかガロア理論の本は持っていない
ここに書く暇があったら、理解するのに時間かかるけど、
永田本か藤崎本のガロア理論、または岩波講座現代数学の基礎の体論
のテキストでも読んだ方がいい
この3冊しかガロア理論の本は持っていない
987132人目の素数さん
2023/11/15(水) 13:05:57.02ID:5vqvrqC7 >>986
>…のテキストでも読んだ方がいい
>…しかガロア理論の本は持っていない
それ 古本屋に売りなよ
どれ一つとして理解できなかったんでしょ?無駄じゃん
売れば金になるよ
読んでも得られない知識より売って得られる現金が大事だね
>…のテキストでも読んだ方がいい
>…しかガロア理論の本は持っていない
それ 古本屋に売りなよ
どれ一つとして理解できなかったんでしょ?無駄じゃん
売れば金になるよ
読んでも得られない知識より売って得られる現金が大事だね
988132人目の素数さん
2023/11/15(水) 13:10:01.19ID:OYIacEC3 >>987
ガロア理論の知識を要することがなかったから、まだどれも読んでいない
ガロア理論の知識を要することがなかったから、まだどれも読んでいない
989132人目の素数さん
2023/11/15(水) 13:41:31.12ID:wjhO7nsA >>988 正直でいいね あと本は著者の名前だけで全く読まずに選ぶようなもんじゃないよ
990132人目の素数さん
2023/11/15(水) 15:40:06.71ID:J62lZ7ut >>975
>「彼」は理屈には全く興味ないそうだ
>「彼」にとって数学とは歴史と同じ「暗記科目」だそうだから
スレ主です
・統合失調症の薬を飲んでいる人にいうのも酷だが
幻聴幻視ですね。そんなことは、一言も言っていないよ
>>976-981
>ガロア接続
>https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AC%E3%83%AD%E3%82%A2%E6%8E%A5%E7%B6%9A
・ID:OYIacEC3 は、おっちゃんかな
・おっちゃん、ありがとう
>「彼」は理屈には全く興味ないそうだ
>「彼」にとって数学とは歴史と同じ「暗記科目」だそうだから
スレ主です
・統合失調症の薬を飲んでいる人にいうのも酷だが
幻聴幻視ですね。そんなことは、一言も言っていないよ
>>976-981
>ガロア接続
>https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AC%E3%83%AD%E3%82%A2%E6%8E%A5%E7%B6%9A
・ID:OYIacEC3 は、おっちゃんかな
・おっちゃん、ありがとう
991132人目の素数さん
2023/11/15(水) 18:21:40.63ID:J62lZ7ut >>973
>現代数学概説�Tの218ページの例題4によると、ガロアは群論の初歩の他に
はるほど、下記ね
書店にならんでいるのは見たが、中身は記憶に残っていない(多分見ていない)
分厚い本でしたね
https://www.アマゾン
現代数学概説〈1〉 (現代数学 1) 単行本 – 1961/7/31
彌永 昌吉 (著), 小平 邦彦 (著) 岩波書店
上位レビュー
sugi1
5つ星のうち5.0 数学者としての(トリヴィアルかもしれない?)常識がしっかり書かれている本
2008年
個人的思い出から,...この本との出合いは,私が19歳の時でした.大学受験に失敗したくせに,受験勉
強はほとんどやらず,この本を読みはじめました.結局第1章集合の§7ぐらいまでで,挫折しました.
今読んでも,非常にわかりにくい本です.当時,挫折したのももっともだと思います.
「はじめに」に「なるべく読みやすい形に書きまとめ,わが国の学徒にとって現代数学を学びやすいものとす
るにある」と書かれているんですが,これは嘘ですね.(*^_^*)
わかりにくい点は不必要に一般化した概念から出発して,その特殊なものとして重要な概念を説明するという
場合が多く見られることです.例えば,関数(または写像)を説明するのに,わざわざそりより”一般的な”対
応という概念からはじめます.対応の合成なんかも考えたりします.その特別の場合が関数の合成だと説明さ
れても,ピンと気ませんよ.
この本のわかりにくさの根本的原因はカテゴリー論的に思考しようとしているにも関わらず,カテゴリー論が
前面に出るのを避けているところにあると思います.1961年出版の本で,まだマックレーンのCWMが出てい
ない状況ではしかたなかったとも言えます.
購入者
5つ星のうち5.0 何冊かの本のホモロジー代数の証明で参照されていたので購入しました
2021年4月17日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
何冊かの本のホモロジー代数の証明で、詳細はこの本でとあったので気になって購入しました。
高度な内容はありませんが、丁寧な面白い本だと思います。
束と二次形式について詳しく書かれているのが時代を感じさせます。
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
>現代数学概説�Tの218ページの例題4によると、ガロアは群論の初歩の他に
はるほど、下記ね
書店にならんでいるのは見たが、中身は記憶に残っていない(多分見ていない)
分厚い本でしたね
https://www.アマゾン
現代数学概説〈1〉 (現代数学 1) 単行本 – 1961/7/31
彌永 昌吉 (著), 小平 邦彦 (著) 岩波書店
上位レビュー
sugi1
5つ星のうち5.0 数学者としての(トリヴィアルかもしれない?)常識がしっかり書かれている本
2008年
個人的思い出から,...この本との出合いは,私が19歳の時でした.大学受験に失敗したくせに,受験勉
強はほとんどやらず,この本を読みはじめました.結局第1章集合の§7ぐらいまでで,挫折しました.
今読んでも,非常にわかりにくい本です.当時,挫折したのももっともだと思います.
「はじめに」に「なるべく読みやすい形に書きまとめ,わが国の学徒にとって現代数学を学びやすいものとす
るにある」と書かれているんですが,これは嘘ですね.(*^_^*)
わかりにくい点は不必要に一般化した概念から出発して,その特殊なものとして重要な概念を説明するという
場合が多く見られることです.例えば,関数(または写像)を説明するのに,わざわざそりより”一般的な”対
応という概念からはじめます.対応の合成なんかも考えたりします.その特別の場合が関数の合成だと説明さ
れても,ピンと気ませんよ.
この本のわかりにくさの根本的原因はカテゴリー論的に思考しようとしているにも関わらず,カテゴリー論が
前面に出るのを避けているところにあると思います.1961年出版の本で,まだマックレーンのCWMが出てい
ない状況ではしかたなかったとも言えます.
購入者
5つ星のうち5.0 何冊かの本のホモロジー代数の証明で参照されていたので購入しました
2021年4月17日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
何冊かの本のホモロジー代数の証明で、詳細はこの本でとあったので気になって購入しました。
高度な内容はありませんが、丁寧な面白い本だと思います。
束と二次形式について詳しく書かれているのが時代を感じさせます。
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
992132人目の素数さん
2023/11/15(水) 18:33:43.10ID:J62lZ7ut >>991 追加
https://www.iwanami.co.jp/book/b259026.html
現代数学概説 I 岩波
彌永 昌吉 著 , 小平 邦彦 著
1961/07/31
この本の内容
わが国の代表的な数学者である両教授が,数年にわたる準備の末に書かれた現代数学に対する最高の入門書.
群・環などの代数学上の諸概念,ファンクターなどの新しい観点を現代的意義に基づいて再構成する.
https://www.iwanami.co.jp/book/b259032.html
現代数学概説 II 岩波
河田 敬義 著 , 三村 征雄 著
1965/
この本の内容
「概説I」で扱った集合・代数系を受けて,位相・測度の理論を中心に解説する.
「概説I」と併せて読めば,現代数学の基本的な柱がもれなく理解できる.
内容・執筆共に初学者を配慮した格調高い教科書.
https://www.iwanami.co.jp/book/b259026.html
現代数学概説 I 岩波
彌永 昌吉 著 , 小平 邦彦 著
1961/07/31
この本の内容
わが国の代表的な数学者である両教授が,数年にわたる準備の末に書かれた現代数学に対する最高の入門書.
群・環などの代数学上の諸概念,ファンクターなどの新しい観点を現代的意義に基づいて再構成する.
https://www.iwanami.co.jp/book/b259032.html
現代数学概説 II 岩波
河田 敬義 著 , 三村 征雄 著
1965/
この本の内容
「概説I」で扱った集合・代数系を受けて,位相・測度の理論を中心に解説する.
「概説I」と併せて読めば,現代数学の基本的な柱がもれなく理解できる.
内容・執筆共に初学者を配慮した格調高い教科書.
993132人目の素数さん
2023/11/15(水) 18:39:54.43ID:WaCZ+O3b おっちゃんと1が理解できもしない本について
語り合う、掛け合い漫才復活か?!w
語り合う、掛け合い漫才復活か?!w
994132人目の素数さん
2023/11/15(水) 18:45:07.83ID:WaCZ+O3b ラグランジュ分解式という超基本さえ押さえてないのに
まったく意味なし。お経を有難がってるようなもの。
まったく意味なし。お経を有難がってるようなもの。
995132人目の素数さん
2023/11/15(水) 18:47:31.20ID:WaCZ+O3b 解答分からなかったみたいなんで書きますね。
初歩の初歩から書きますね。
まず、「数体のガロア群」の多項式への作用は
係数のみに作用し、不定元xには作用しないものと定義する。
つまり、f(x)=Σ_{k=1}^n a_k*x^kのとき
σ∈Gのf(x)への作用はσ(f(x))=Σ_{k=1}^n σ(a_k)*x^k
となる。もしあるガロア群の作用が、多項式f(x)
の係数を変えないならば、その根たちへの作用は
置換しか引き起こさない。つまり、絶対に別の多項式の
根に移るということはない。
初歩の初歩から書きますね。
まず、「数体のガロア群」の多項式への作用は
係数のみに作用し、不定元xには作用しないものと定義する。
つまり、f(x)=Σ_{k=1}^n a_k*x^kのとき
σ∈Gのf(x)への作用はσ(f(x))=Σ_{k=1}^n σ(a_k)*x^k
となる。もしあるガロア群の作用が、多項式f(x)
の係数を変えないならば、その根たちへの作用は
置換しか引き起こさない。つまり、絶対に別の多項式の
根に移るということはない。
996132人目の素数さん
2023/11/15(水) 18:51:25.54ID:WaCZ+O3b さて、>>963の60次の多項式をφ(x)とおいて、S_5の作用を考える。
S_5=A_5∪σA_5 と左剰余類分解するとき
φ(x)はA_5の作用で不変であり、σの作用でσ(φ(x))に移る。
φ(x)の根は、ガロア分解式Vの値に偶置換を作用させたものの
全体であり、σ(φ(x))の根は奇置換を作用させたものの全体である。
今、σをS_5/A_5≅C_2 の生成元とみなして
φ(x)のC_2に関するラグランジュ分解式を考える。
S_5=A_5∪σA_5 と左剰余類分解するとき
φ(x)はA_5の作用で不変であり、σの作用でσ(φ(x))に移る。
φ(x)の根は、ガロア分解式Vの値に偶置換を作用させたものの
全体であり、σ(φ(x))の根は奇置換を作用させたものの全体である。
今、σをS_5/A_5≅C_2 の生成元とみなして
φ(x)のC_2に関するラグランジュ分解式を考える。
997132人目の素数さん
2023/11/15(水) 18:51:46.58ID:+nDq1Zjz >>965
>60次の方程式そのものにラグランジュ分解式を適用すると何が起きるか分かる?
もしかして↓?
60次の多項式をF(x)とし、差積をDとする
(F(x)-D)(F(X)+D)=F(X)^2-D^2
※D^2は対称式
>60次の方程式そのものにラグランジュ分解式を適用すると何が起きるか分かる?
もしかして↓?
60次の多項式をF(x)とし、差積をDとする
(F(x)-D)(F(X)+D)=F(X)^2-D^2
※D^2は対称式
998132人目の素数さん
2023/11/15(水) 18:55:24.12ID:WaCZ+O3b それらは
φ(x)+σ(φ(x))
φ(x)-σ(φ(x))
の2式となる。前者はσの作用で不変であり
S_5の作用でも不変だから係数は対称式
後者はσの作用で符号が変わり、A_5の
作用で不変だから、係数は交代式である。
後者の2乗はS_5で不変だから、平方根に
なっており、このようにべき根
が計算されるのがラグランジュ分解式の特徴。
しかし今の場合、差積D_5というよい元が
あるので商を取ると、(φ(x)-σ(φ(x)))/D_5
はS_5の作用で不変であり、したがって係数は対称式。
このように、最初のラグランジュ分解式2式
が計算されるので、和を取って2で割れば
φ(x)が得られる。
φ(x)+σ(φ(x))
φ(x)-σ(φ(x))
の2式となる。前者はσの作用で不変であり
S_5の作用でも不変だから係数は対称式
後者はσの作用で符号が変わり、A_5の
作用で不変だから、係数は交代式である。
後者の2乗はS_5で不変だから、平方根に
なっており、このようにべき根
が計算されるのがラグランジュ分解式の特徴。
しかし今の場合、差積D_5というよい元が
あるので商を取ると、(φ(x)-σ(φ(x)))/D_5
はS_5の作用で不変であり、したがって係数は対称式。
このように、最初のラグランジュ分解式2式
が計算されるので、和を取って2で割れば
φ(x)が得られる。
999132人目の素数さん
2023/11/15(水) 19:09:29.72ID:WaCZ+O3b1000132人目の素数さん
2023/11/15(水) 19:25:58.73ID:+nDq1Zjz10011001
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