>>188
あなたは
「選択公理を仮定すれば、任意の実数列sは決定番号d(s)を持ち、「n≧d(s) ⇒ sの第n項=rの第n項」を満たす(rはsが属すしっぽ同値類の代表元)」
を認めますね?

出題列sを2列s1,s2に並べ替えたとき、回答者の勝率が1/2に満たないようなd(s1),d(s2)が反例です。

あなたは反例を答えられませんでした。なぜですか?
不成立であれば反例が存在するはずですよ?