バナッハ-タルスキーのパラドックス 原著第2版
https://www.kyoritsu-pub.co.jp/book/b10030018.html
にも、選択公理なしにパラドックスが構成できる例が書いてあるよ。
わたしは自分で気づいたけどw
「代表系が目で見える」というのは、ある意味快感であろう。