>>379
おっちゃんかと思ったが、違うのか?
キャラが違う気がするな

>項を括弧でくくって計算しても、順序変更には
>当たらないことも分からない池沼

下記の記事の”ヒューリスティクス”の箇所を読んでね
”S = 1 - 2 + 3 - 4 + 5 - … とおき、4S を計算する”
は、括弧のくくり方で、巧妙にS =1/4を出しているよ
だから、交代級数は、括弧も要注意だよ

https://ja.wikipedia.org/wiki/1%E2%88%922%2B3%E2%88%924%2B%E2%80%A6
1-2+3-4+…
1-2+3-4+… は、無限級数の一つで、項番号と同じ自然数が各項に現れる交項級数として以下の式で表される。
この級数は発散するというのが一般的な解釈である。しかし計算方法によってはこの級数が収束すると考えることもでき、その場合の収束値は 1/4 である。これは18世紀にレオンハルト・オイラーによって発見された。その後エミール・ボレルらによって厳密な研究が行われ、その他の部分和が収束しない級数(1-1+1-1+… など)の収束値についても考察がなされた。

収束すると考えた場合の計算
以下の議論は単なるヒューリスティクスであり、現代的な観点からは厳密な証明とは認められない。
S = 1 - 2 + 3 - 4 + 5 - … とおき、4S を計算する。
 略
現代的な解釈
1-2+3-4+… は、ディリクレのイータ関数(英語版)
 略
において s = -1 を形式的に代入したものである。右辺の級数は s の実部が正でなければ収束しないが、イータ関数は複素数平面全域に解析接続されて、η(-1) の値も定義され、その値は 1/4 である。
また(例えばアーベルの)総和法によっても、この形式的な和を正当化することが出来る。