>>475
>1の原始6乗根(-ω), ωは1の原始3乗根
>Σ_{k=1}^{10^5}[log_ 6 (k)]((-ω)^k+(ω^2)^k+(-1)^k+ω^k+(-ω^2)^k)/k=0.577115
>Mathematicaで計算。
>Euler's constantに、新しい式を付け加えて論文書けるなんて
>本当に新規なら、すばらしいね

落ちこぼれさんが、グダグダと笑える

数学だけでなく、理系の論文では、ごく一般的基準があるよ
ノーベル賞などがこれ

1)新規性(二番煎じはダメ)
 新規性は、他者との関係で決まる
 自分が新規性ありと思っても、他人も同じ論文を出せば、それとの競争になる
 例:物理だが、ヤンミルズ論文

2)論文の価値は、新規性のみならず、学問的な価値も問われる
 例えば下記、アインシュタインの特殊相対性理論の論文は
 数学的にはポアンカレの相対性理論の論文の方が完成度が高いという説もあるが
 アインシュタインの論文は、時間や空間の物理概念の革命を起こした
 ポアンカレには、時間や空間の物理概念の革命という点で劣る

さて、問題は上記の式が新規かどうか? プロ数学者に相談するのが良いと思う
次に、上記の式の数学的な意味は? それも プロ数学者に相談するのが良いと思う

落ちこぼれさんが、グダグダいうのは筋違い

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A4%E3%83%B3%EF%BC%9D%E3%83%9F%E3%83%AB%E3%82%BA%E7%90%86%E8%AB%96
ヤン=ミルズ理論(Yang-Mills theory)は、1954年に楊振寧とロバート・ミルズによって提唱された非可換ゲージ場の理論のことである
なお、その少し前にヴォルフガング・パウリ[2][3]と内山龍雄も同理論を完成していたと言われているが、様々な事情により発表が遅れ、先取権はヤン=ミルズにあるとされる

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%89%B9%E6%AE%8A%E7%9B%B8%E5%AF%BE%E6%80%A7%E7%90%86%E8%AB%96
特殊相対性理論
エーテル前提の解釈
マイケルソン・モーリーの実験
上記の実験を支持できる物理体系を見出す試みとして、ヘルツ、フィッツジェラルド、ローレンツ、ポアンカレなど[11][12]の学者は、エーテル説に付け加えて、辻褄合わせのための仮定を付与することで実験事実と理論を整合させようと試みた。