>>537-539
面白いやつだね
スレ主です

二人に見えるが、一人は成り済ましの可能性あるかな
普通スマホを持つから、一人でPCとスマホで2つのidが使える

論破されたら、論点ずらしかよw
昔ロケット開発の父 糸川英夫先生(下記)が、『糸川英夫の入試突破作戦』に
「早く最前線に立って、仕事をしろ」みたく書いていたけど
山登りに例えると、人が昇った低いところを1000メートル昇るのと
まだ未踏の高さにおいて たった1歩を進めるのと、後者の方が学問的価値が高いってこと

 >>531より
>1+ζ^n+…+ζ^{n(q-1)}(ただしnは整数)の値は
>nがqで割り切れるか否かにしたがって
>q または 0 である。これは分かりますか?
>(これは、ζ^nが、1に等しいか1以外の1のべき根に等しいかによって生じる違い)

これは、後講釈でしかない。欧米では評価されない(勿論、日本でもそうだね)
「おれは、すぐ分かったんだ」(日本人)と自慢してもね。”それがどうしたの?”だろう(西洋人)
つまりは、Vacca式のその後を調べて、2023年の最前線を調べて、そこから1歩を進めるためには?
そういう発想をするのが、西洋人 (中国でもそうかも)

”L. Carlitz, Robert Breusch and Heiko Harborth”(>>534)
3人のうち一人が知っていて、残り二人に教えて、残り二人が別のことを知っていて、3人合わせてVacca式の一般化を達成した
それで良いんじゃ無いですか? 3人が全てを知っている必要ない

で、>>531氏は共同研究者として頼りになりそうだが、>>537-539は役立たずかな

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B3%B8%E5%B7%9D%E8%8B%B1%E5%A4%AB
糸川 英夫(1912年7月20日[1] - 1999年2月21日)は、日本の工学者。専門は航空工学、宇宙工学。ペンシルロケットに始まるロケット開発や宇宙開発を先導し、「日本の宇宙開発・ロケット開発の父」と呼ばれる。86歳、脳梗塞にて死去。

著書・編著
『糸川英夫の入試突破作戦』(文藝春秋 1983年)