>教訓は
>数学の定義は、その使われる場面まで進まないと、真の意味は理解できない
 「真の意味」なんてないよ
 なぜそう定義すると都合がいいのかはわかるがね
 それを「真の意味」とかいうのは真面目なのではなく●違いだね

>多少分からないことがあっても、先に進むこと
 証明が正しいとわかったがなんか分かった気がしない
 としても先に進むことは意味がある
 しかし、そもそも証明が分からん、と言うやつは先に進んだらダメだ
 それは、文章の読解が出来ていない、ということだから
 先にいっても分からないまま 1がその典型例だw

>早く全体像を掴め。部分に捕らわれずに
>ってことじゃない?
 1は自分の無理解を「部分」と言い訳してごまかし
 「全体像が掴めればわかる」と言い訳して先送りしてるようだが
 実際にはそもそも論理が分かってないのでいかほど先送りしても分からない
 数学は論理以外ないので、論理が分からないのなら他に分かることなど何もない
 もちろん幹と枝葉の区別はあるが、幹も論理であるからそこすらすっとばしたら何もない
 実際、1はあれも部分これも部分と捨てていって結局全部捨ててしまった