>>742-745
ありがとう
スレ主です

ID:Z6kanPaW氏が、サイコパス おサル
ID:ivDADiXg氏が、御大 謎のプロ数学者さんか

大事なところだから、しっかりやりたい
”>>直感は大抵正しくない
直観の役割は
存在を感知するところにあるので
その意味ではたいていは正しい”

ここ
1)私の意見は、プロ数学者のいう”直感大事”に賛成だな
 将棋のプロ米長元名人は、プロ棋士は第一感で浮かぶ手が9割正しいという
 昔、アマ名人クラスの人の碁の勉強法が、プロの棋譜並べで5分か10分くらいで並べるというのがある
 プロの次の一手と自分の考えが一致するから、早く並べられる
 自分の第一感を鍛えろってこと
2)私の意見は、数学も碁も勉強法で共通している部分はあって
 へぼが、レベルの低いところで、時間を掛けて考えても強くなれない
3)棋聖 道策(1645年-1702年)下記が出て、彼は数学で言えば オイラーか
 道策の碁を並べるのと同様、ぐだぐだ言わずにまずオイラーとかガウスとか含め定評あるテキストを読めってこと
4)レベルの低いところで、へぼが時間かけすぎるなってこと
 自分なりに考えるのはとても大事だけれど、時間かけすぎると”わんこら”さんみたく6年間引きこもりになる

自分の低いレベルを自覚できず、「一歩一歩」でラグランジュの分解式も理解できず
当然ガロア理論は壊滅で卒業して30年、石井氏の「頂を踏む」でラグランジュの分解式が理解できたと喜ぶ君

一方で、プロはFeffermanの論文を教えてもらって「ありがとう。じゃ一緒にその先を研究しよう」とやって
ある定理の形にして論文にした。良いんじゃない? 「一歩一歩」なんて、このレベルになると関係ないんだよ

https://en.wikipedia.org/wiki/Charles_Fefferman
Charles Fefferman

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%AC%E5%9B%A0%E5%9D%8A%E9%81%93%E7%AD%96
本因坊 道策(1645年 - 1702年)
道策は圧倒的強さを誇り、当時の一流棋士達をことごとく先以下に打ち込み、実力十三段と称揚された
道策は手割の考え方など多くの革新的な手法を生み出した