>>766-767
>>ぱっと浮かぶ
> いつまでもそれを求めるのは馬鹿の証拠
> 思考嫌いな落ちこぼれの典型

おサルさんか>>5
スレ主です
あんた、将棋も碁もやらないようだね
昔から、「下手の考え休むに似たり」という(下記)

もちろん、自分なりの考えは大事だよ
へぼはへぼなりに
しかし、その一方で「下手の考え休むに似たり」ということもまた事実であることを知ろうね

御大が、囲碁7段格とあるのを見て”やりすぎ”と思ったが
おサルさんのような、へぼ思考を見ると、囲碁の上達手段が数学のレベルアップでも生きたような気がする

早く、碁聖と呼ばれた人の棋譜に触れて、自分のレベルアップをはかる
これ数学でも、レベルアップの要諦と思う

昔、「ガロアの第一論文を読んでみよう」と思ったんだ
清少納言や紫式部と同じでね。現代数学が抽象化する原点の論文だというから

「得るのものがあったか?」 自分ではあったと思う。何より面白かった。”aha!”の連続だった(が苦労の連続でもあった)
Edwards Galois Theory(下記) の序文に、”read the master”という一文がある
Edwardsは、「第一論文は、現代の抽象化されたガロア理論よりストレートで分かりやすい面がある」みたく書いてあった
なるほどと思ったよ

(参考)
https://www.アマゾン
Galois Theory 1984 Harold M. Edwards

https://kotobank.jp/word/%E4%B8%8B%E6%89%8B%E3%81%AE%E8%80%83%E3%81%88%E4%BC%91%E3%82%80%E3%81%AB%E4%BC%BC%E3%81%9F%E3%82%8A-624880
kotobank
「下手の考え休むに似たり」
(読み)へたのかんがえやすむににたり
精選版 日本国語大辞典
時間を浪費するばかりでなんの効果もない。
※滑稽本・浮世風呂(1809‐13)前「サアサア早くしねへか。下手の考休むに似たりだ」
デジタル大辞泉
碁や将棋で
下手な者の長考は、時間を浪費するだけで、なんの効果もない。
相手が考え続けるのをあざけっていう