理解すれば感動すら覚えるほど美しく単純な計算式
または「計算の理屈」になる。
ただし、対称式(つまりS_5の作用で不変な量)
を基本対称式の有理式であらわす方法は既知とする。
(つまりこの部分の計算の複雑さは無視している。)