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数学基礎論・数理論理学 その19

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2023/10/06(金) 22:38:03.74ID:tsskr+sA
数学基礎論は、素朴集合論における逆理の解消などを一つの動機として、
19世紀末から20世紀半ばにかけて生まれ、発展した数学の一分野です。
現在では、証明論、再帰的関数論、構成的数学、モデル理論、公理的集合論など、
多くの分野に分かれ、極めて高度な純粋数学として発展を続けています。
(「数学基礎論」という言葉の使い方には、専門家でも若干の個人差があるようです。)
応用、ないし交流のある分野は、計算機科学の諸分野や、代数幾何学、
英米系哲学の一部などを含み、多岐にわたります。
(数学セミナー98年6月号、「数学基礎論の学び方」
ttp://www.math.tohoku.ac.jp/~tanaka/intro.html
或いは 岩波文庫「不完全性定理」 6.4 数学基礎論の数学化 などを参照)

従ってこのスレでは、基礎的な数学の質問はスレ違いとなります。
他のスレで御質問なさるようにお願いします。

前スレ
数学基礎論・数理論理学 その18
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1474357543/
2024/09/29(日) 00:32:32.59ID:Sdz7AUM/
>>458
さすがにそれはないやろ
460132人目の素数さん
垢版 |
2024/09/29(日) 00:35:52.88ID:lqIWNgoG
述語論理は完全だと言いたいんじゃないの?
2024/09/29(日) 00:53:05.13ID:Sdz7AUM/
>>460
意味わからん
2階だろうが3階だろうが完全ってどうやって証明するつもりなん?
462132人目の素数さん
垢版 |
2024/09/29(日) 00:59:12.50ID:lqIWNgoG
ヘンキンの方法って知りませんか?
2024/09/29(日) 01:06:22.14ID:Sdz7AUM/
>>462
それがこれの答えになってるとは思えないのだが…

458 132人目の素数さん 2024/09/29(日) 00:28:52.77 ID:lqIWNgoG
トンデモさん?二階だろうが三階だろうが述語論理は完全だよ。
464132人目の素数さん
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2024/09/29(日) 01:15:26.32ID:lqIWNgoG
やはり自演じゃないんですか?よくわからない古い本読むよりも現代的な本読んだ方がいいんじゃないですか。
どちらにせよ述語論理は完全であることに変わりないですよ。
2024/09/29(日) 01:17:51.62ID:Sdz7AUM/
>>464
高階のときは成り立たないだろ
成り立つというなら証明してみろよ
466132人目の素数さん
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2024/09/29(日) 01:21:25.19ID:lqIWNgoG
自説を否定されて逆ギレですか。やめましょうよ。現代的な教科書持ってますか?
そこに高階の述語論理には完全性はなりたたないとか書いてありますか?ちゃんと読めてますか?
2024/09/29(日) 01:35:30.66ID:Sdz7AUM/
>>466
完全性の定義がお互いに違うだけじゃねーの?
どういう定義してるのよ?
こっちは|=ならば|-の話なんだけど、そこは一致してる?
468132人目の素数さん
垢版 |
2024/09/29(日) 02:25:51.91ID:DoUO9tSJ
>>466
高階の述語論理では完全性定理は成り立たない
コンパクト性定理が成立しないから
2024/09/29(日) 05:22:58.66ID:Sdz7AUM/
今日のこいつ ID:lqIWNgoG が ID:bVRl+o2W 本人だったんじゃねーかって気がして来た
470132人目の素数さん
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2024/09/29(日) 07:15:17.84ID:xTvQ99PZ
>>469
それは完全に正しい
471132人目の素数さん
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2024/09/29(日) 08:45:25.14ID:Jj0f2m38
どちらの意味で?
472132人目の素数さん
垢版 |
2024/09/29(日) 10:27:59.13ID:xTvQ99PZ
>>457
なんで同定でけるの?
473132人目の素数さん
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2024/09/29(日) 12:34:22.00ID:lqIWNgoG
信じたければ勝手に信じればいいと思うよ。ただ、なんでそこまで頑なに信じるの?
根拠はあるの?
2024/09/29(日) 14:05:11.18ID:RTm/4HuC
2階述語論理 完全性 でググったらこんなのが見つかった
https://www.fos.kuis.kyoto-u.ac.jp/pipermail/logic-ml/2016-September/001081.html

2階述語論理の意味論にはタルスキ意味論とヘンキン意味論があり
ヘンキン意味論では完全性が成り立つがタルスキ意味論では完全性が成り立たないのだそうだ

意味分からんけど
475132人目の素数さん
垢版 |
2024/09/29(日) 16:50:28.39ID:xTvQ99PZ
ヘンキンのは役立たんし
2024/09/29(日) 17:14:23.08ID:RTm/4HuC
役に立たないのが事実上の標準になってるの?

>Henkin流の意味論が2階論理の現在の事実上の標準的な意味論である.
477132人目の素数さん
垢版 |
2024/09/29(日) 17:31:17.44ID:xTvQ99PZ
>>476
そうだよ?
2024/09/29(日) 17:55:33.01ID:YTIKU+W5
基礎論では反証を否定すれば正しいだって()
479132人目の素数さん
垢版 |
2024/09/29(日) 19:02:24.28ID:Jj0f2m38
反証がないことを断定できる議論は証明
2024/09/29(日) 21:04:49.16ID:Sdz7AUM/
>>472
こいつ過去に色んな数学コミュでおんなじように暴れてきたから
481132人目の素数さん
垢版 |
2024/09/29(日) 21:33:17.91ID:lqIWNgoG
だから二階述語論理は完全じゃないとかよくわからないことを頑なに主張し続けていたのか。
教科書読めばすぐわかることなのに。トンデモさんの相手はもうやめましょう。
2024/09/29(日) 22:21:58.57ID:Sdz7AUM/
>>481
定義書いてごらん
|=をどう定義したの?
483132人目の素数さん
垢版 |
2024/09/30(月) 05:20:11.63ID:SSus5xGT
>>481
他人を煽って聞きたいことを引き出そうとしてるんだろうな
ID:lqIWNgoG ID:bVRl+o2W
484132人目の素数さん
垢版 |
2024/09/30(月) 05:46:58.63ID:p/U88uG3
>>474
「二階述語論理の代表的な意味論として
 タルスキ意味論(完全意味論)とヘンキン意味論の二つがある。
 タルスキ意味論を用いると、
 一階述語論理で表現できない様々な性質を記述できるが、
 一階述語論理において成り立つ定理(完全性定理、コンパクト性定理など)がことごとく成り立たず、
 二階述語論理は非常に複雑になる。
 一方、ヘンキン意味論を用いると、
 一階述語論理において成り立つ多くの定理が成り立つが、
 論理の表現力は一階述語論理と全く同じで、一階述語論理と比べて二階述語論理に新しい現象は
見られない。」
 
 これが全て
 だから本来の二階論理は一階論理上の公理系として実現できない
485132人目の素数さん
垢版 |
2024/09/30(月) 06:30:02.37ID:N8ElBOtp
突然ですが、質問です。
nは整数で、かつ、
命題「n^2+1 = 0 ⇒ n^2+2 = 0」
は、真か偽、どっち

ウチュ〰人のワシの怪答
n^2+1 = 0 ⇒ n^2+2 = 0 が真なら
nが虚数となり、整数との前提に矛盾
故に n^2+1 = 0 ⇒ n^2+2 = 0 は偽

ウチュ〰人の別解
n^2+1 = 0 ⇒ n^2+2 = 0 が真なら
n^2+1 = n^2+2 となり、
1=2 となり、矛盾
故に n^2+1 = 0 ⇒ n^2+2 = 0 は偽


なんだが、地球人が多数と思われる
ヨウツベ(俗称)では、対偶では、
真だから、この命題は真らしい

では、
命題「地球人は頭はバグってる」は
真か偽か教えて下さい。
by 👾
486132人目の素数さん
垢版 |
2024/09/30(月) 11:38:09.86ID:0v0Pqjbi
>>485
>nは整数で、かつ、
>命題「n^2+1 = 0 ⇒ n^2+2 = 0」
>は、真か偽、どっち
論理式で書いて
487132人目の素数さん
垢版 |
2024/09/30(月) 11:41:57.76ID:xM18GDLA
やめたら?
488132人目の素数さん
垢版 |
2024/09/30(月) 14:50:54.33ID:0v0Pqjbi
>>487
なんで?
きちんと書けば一発でしょ
489132人目の素数さん
垢版 |
2024/09/30(月) 19:53:10.65ID:xM18GDLA
つまらないからやめたら?
490132人目の素数さん
垢版 |
2024/09/30(月) 19:53:14.92ID:xM18GDLA
つまらないからやめたら?
491486 ウチュ〰人は霊感主義
垢版 |
2024/10/01(火) 08:21:46.45ID:2Mc2F2pQ
イロイロ、アドバイスありがとう
自己怪決しました。

「偽 ➡ 偽」 ⇒ 真 ∵
「真 ⬅ 真」 ⇒ 真 ∵自明

そもそも「全整数⇒全整数」だから
「整数なのに虚数⇒整数なのに虚数」
は真だな🤔 多分

さてと、
真 ⇒ 「偽 ➡ 偽」または、「真 ⬅ 真」 
と言えるか吟味しよっと。暇な時に
by 👾 ぢゃーまたねぇ (^^)/~~~
492132人目の素数さん
垢版 |
2024/10/01(火) 08:23:53.76ID:2Mc2F2pQ
↑ コテハン間違えた 486ぢゃなくて485 m(_ _)m
493132人目の素数さん
垢版 |
2024/10/02(水) 09:25:30.34ID:zFzSqcuk
2階の述語論理って危険じゃないかな
任意の述語を考えることでパラドクスは出ない?
型の混同がなければ大丈夫なのかな
それでも2階までで3階はほんとに危険な気がする
494132人目の素数さん
垢版 |
2024/10/02(水) 09:28:35.14ID:zFzSqcuk
1階 ↔︎ ZF(C)
2階 ↔︎ BG
3階 ↔︎ もうダメ
なイメージなんだけど
2024/11/10(日) 12:26:45.80ID:qAdP/nrv
既存の論理学は、間違いだらけ
ttps://logic2.blog.jp/archives/cat_69088.html
496132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/11(月) 12:58:05.11ID:5wkz61g3
初見
今、高橋正子の計算論のλモデルD_∞とκ^*の同値性のところ読んでる
読みやすいけど、今、山場の所だから、結構しんどい
2024/11/11(月) 18:57:05.14ID:nWc2HGC+
俺も持ってる(読まないと)。
でも、山場は型無しλ計算のモデルであるD_∞の構成のところじゃないの?
498132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/11(月) 23:45:37.59ID:5wkz61g3
いや、議論の長さや知識の総動員っぷりは、D_∞とκ^*の同値性の所の方が上

それにしても、高橋正子は行間を埋めた議論をしてくれてるから結構助かる。例えるなら、松坂和夫の計算論入門版と言ったところか。
499132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/12(火) 19:21:42.64ID:1XyKkhd8
ふーんそうなんだ。k^*公理系とかなんか操作的意味論のフェライゼンの評価文脈みたいだね。
なんか関係あんのかな?
2024/11/19(火) 18:44:41.28ID:bnTqtMrC
連続体仮説って、わからん、が結論でOK?
501132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/19(火) 19:19:18.25ID:zTVLxRHY
最近は巨大基数公理を仮定して、(G)CHは成立しないとする立場が優勢みたい
わからんじゃなくて成立しないことに
502132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/19(火) 19:19:35.46ID:5unNS5bc
>>500
ZFCからは肯定も否定も証明できない命題。
つまり、ZFC|-CHを仮定すると矛盾するし、ZFC|-¬CHを仮定すると矛盾する。
(CH=Continuous Hypothesis=連続体仮説)
この証明は大変
でもACの独立性証明は更にもっと大変
503132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/19(火) 19:21:44.29ID:5unNS5bc
まだ巨大基数公理を勉強するレベルまで知識ついてないんだが、カナモリの巨大基数の集合論は死ぬまでには読めるようになりたい。
504132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/29(金) 17:13:40.01ID:HF2gskp4
型って数学的思考の対象の全体ってことで
a,bが型ならaの対象からbの対象への対応を対象とする全体a→bも型ってこと(だけ)でいいの?
このときa∪bにあたるものを型にしないのはなぜ?
2024/11/29(金) 21:48:30.70ID:NGuY7Yt4
型は式につける制約とその法則だから何かの全体とか思わないほうがいいんじゃね
2024/11/29(金) 21:58:41.81ID:L9LIUdNp
十で神童 十五で才子 二十過ぎれば只の人
507132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/29(金) 23:44:35.22ID:nAfZUXZT
>>505
じゃ
型が指し示すものが対象の全体でもいいや
a,bが型ならa→bという方の指し示すのはaの指し示す対象の全体からbの指し示す対象の全体への対応の全体
a∪bという型をその指し示すものがaの指し示す対象か又はbの指し示す対象であるものとするとかでよくね?
508132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/29(金) 23:59:43.08ID:nAfZUXZT
それと
型の一番基礎のところに
ある数学的思考領域を指し示す型(例えばe)を置くようだけど
その数学的思考の領域とは集合?クラス?
でも
クラスじゃないよな
だってeの指し示す領域がクラスなら
e→eという型の指し示す数学的対象って
クラスからクラスへのクラス関数てことになるけど
クラス関数の全体を考えることは矛盾なので
それは数学的思考領域を形成し得ないてことで
e→eというものは型になり得ない
となると
eの指し示す数学的思考の領域Dとは集合ということになって
e→eという型の指し示す数学的思考領域はD^Dという集合
けど
これてつまんないじゃん
2024/11/30(土) 01:28:12.81ID:WOfFCiMt
>>507
型が指し示すものとか気にする必要ないやろ
集合論で解釈すること前提なら最初から集合論でいいじゃん
この型を持ってる式をこう組み合わせたらこの型の式ができますってルールを集めましたってのをスタート地点にしないとだめだよ
2024/11/30(土) 01:29:54.48ID:YdT6e84K
>>508
最初の置くようだけどからすでにきいたことがない
511132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/30(土) 01:31:29.28ID:patZX5z4
>>509
いえ
何らかの数学的対象の「領域」というものを
硬理論でも常に考えなくてはいけません
そうでなければ
ただの有限文字列なのですから
ますます意味がないのです
数学的な意味というものを集合論と切り離して
考えることは無理です
512132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/30(土) 01:40:26.34ID:patZX5z4
プログラミングにおけるIntegerとかRealっていう変数の取りうる値の領域が
そもそも硬理論の素朴なイメージ
関数定義が続き
関数に対して関数を対応させる関数がと
さまざまな型が現れるけれど
どれも集合時って話せません
言うなれば
硬理論は集合論の中で思考領域の階層をどう厳密に表すかということを
あれこれ定義しているにすぎないのです
だから
高階論理と言っても結局は一回論理に帰着されるだけで
何ら新しい治験はもたらさない
2024/11/30(土) 01:48:07.31ID:YdT6e84K
>>511
有限文字列ではなくて再帰的な構造をもつ有限木ね
それがどういう振る舞いをするのかを数理論理学の連中はこぞって研究してるんだから、有限だからつまらないとか言うなら帰ってくれ
514132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/30(土) 02:01:18.92ID:patZX5z4
>>513
研究対象なのはその意味についてです
しかしその意味が無価値ではどうしようもない
2024/11/30(土) 02:09:24.73ID:YdT6e84K
>>514
違います
君が勝手にそう思ってるだけ
516132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/30(土) 02:11:37.81ID:patZX5z4
>>515
違いました
意味のある研究対象は
その意味論だけです
しかしその意味が無価値ではどうしようもない
2024/11/30(土) 02:27:22.44ID:YdT6e84K
>>516
集合論で解釈するなら最初から集合を使えばいいだろ
和集合だろうが直積だろうがなんでも最初から用意されてるんだから

集合で解釈することでなんか素晴らしい定理が完成したら教えてね
518132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/30(土) 09:33:59.01ID:patZX5z4
>>517
そもそも意味のないことをしているという自覚がないから
研究だと言い張っているわけですね
2024/11/30(土) 11:02:11.96ID:YdT6e84K
>>518
じゃあお前は集合論に意味を与えるようななんらかの体系をもってるわけ?
それがないと集合論は無意味だよ?
2024/11/30(土) 11:11:15.06ID:YdT6e84K
集合なんかよりよっぽど具体的で有限なものを扱ってるんだから、それが無意味なわけがないじゃん
集合なんかよりはるかに足場が固まってるだろ
2024/12/01(日) 08:03:15.80ID:PVFgYFW1
>>518
はやく集合論が意味のないことをしていないことを示せよ
意味を定めないと無意味なんでしょ
さっさとしろよ
522132人目の素数さん
垢版 |
2024/12/01(日) 21:26:38.79ID:VMilV3Yc
各種のナントカ基数を定義し、そのナントカ基数の存在を仮定するならば定理◯◯が証明できる
っていう議論をひたすら色んなナントカ基数を定義しながら繰り返す(?)のって、一体集合論って何なんやろって思わさせられる。
523132人目の素数さん
垢版 |
2024/12/01(日) 23:20:55.46ID:lQZxmJtm
>>522
その必要性を理解できないんですね
524132人目の素数さん
垢版 |
2024/12/02(月) 01:52:50.63ID:ufHSsbMM
>>523
こんな多すぎてやる気が起きひんやろ
https://i.imgur.com/uHZmzbv.png
525132人目の素数さん
垢版 |
2024/12/02(月) 09:14:29.07ID:tV9QZ81s
>>524
研究の宿命というかありがちな流れだと理解できてませんね
https://en.wikipedia.org/wiki/List_of_large_cardinal_properties
526132人目の素数さん
垢版 |
2024/12/13(金) 12:53:39.88ID:IICqUMpV
数理論理学の教科書ってなんか
思いが勝って?意味不明瞭てか
定義して論証するスタイルから
逸脱してしまってる本もあるな
何を言おうとしているか曖昧で
2024/12/13(金) 14:06:09.62ID:4qaWHamy
具体的に書名と該当する文章を記せ
ここに書けないならブログに書いてリンクを張れ
できないなら黙って●ね
2024/12/13(金) 17:28:36.17ID:WbV8oUaV
定義して定理を証明するの繰り返しになってない数理論理学の本などあるわけがない
529132人目の素数さん
垢版 |
2024/12/14(土) 00:47:10.24ID:uyPb+8af
>>528
その前に曖昧な「思い」を語って
定義が明確でなく証明も曖昧な本
2024/12/14(土) 01:00:09.76ID:lG69qVA1
>>529
じゃあその本を引用してくれよ
お前が言ってること解析入門君以下だよ
2024/12/14(土) 23:04:52.06ID:lG69qVA1
>>529
まだ?
結局いつもの妄想だったの?
2024/12/15(日) 18:29:56.54ID:fyR+w7xX
>>529
「思い」の部分はいいから、試しに曖昧な定義ってのを貼ってごらんよ
なんでできないの?解析入門君でもできるのに
2024/12/16(月) 18:24:01.05ID:iyAgqqtd
>>529
まだ?
これ自己紹介だったってオチ?>思いが勝って?意味不明瞭
534132人目の素数さん
垢版 |
2024/12/16(月) 22:17:25.88ID:8864eXoA
甘ちゃんね
2024/12/18(水) 03:26:56.11ID:TlfsWdag
>>529
まだ?
君のqiitaに書いてくれてもいいんだよ
リンクは上のほうに貼ってあったし
536132人目の素数さん
垢版 |
2024/12/18(水) 07:07:07.03ID:maOdtkR0
さっさと出て来て、なぜ集合のことを集合ではなくクラスと呼ぶのか定義に基づいて説明しろよ
2024/12/23(月) 11:43:18.67ID:hUexyzcT
74 名前:132人目の素数さん[] 投稿日:2024/12/23(月) 10:25:49.39 ID:xuo45Noy
「なぜ、ZFC公理まで遡らなくても数学が出来るの?」スレの989
>『{}∈{{{}}}』について、個別に真だの偽だのを論じたことはない
この期に及んで言い逃れかい?
じゃあ以下の何がなぜ間違いか言ってごらん

(引用開始)
また正則性公理と関係無く推移律 a∈b ∧ b∈c ⇒ a∈c は成立しない
実際 {}∈{{}} ∧ {{}}∈{{{}}} は真だが、{}∈{{{}}} は偽。
(引用終了)

>おサルさんたちが、自分たちの言い逃れのため、ヤクザのインネンを付けてきているだけのことよ
>めんどう臭いから、スルーしていますw (^^
間違いだとインネン付けてきたのは君。インネンである証拠に君は何がなぜ間違いかを言ってない。
2024/12/23(月) 11:43:39.62ID:hUexyzcT
75 名前:132人目の素数さん[] 投稿日:2024/12/23(月) 11:22:56.67 ID:DXqGPbwQ
集合{{{}}}の要素とは
最外の{}を外した項の列の中のそれぞれの項
したがって{{}}しかない

これ豆な 知らん奴は大学1年落第
539132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/04(金) 02:50:05.20
なぜ哲学は無意味で科学のみが学問と言えるのか
体系内と体系外の正しさ
体系内の正しさ
 自明な正しさ
  定義 論理構造だけで自明に真となる命題
  例 命題論理の恒真式(トートロジー)
  価値 形式的には正しくても新たな洞察を生まず、議論に貢献しない

 非自明な正しさ
  定義 モデル理論的事実や推論規則の適用を要し、形式体系のすべてのモデルで真となる命題
  例 意味論的妥当性(⊨ φ)
  価値 議論の本質を担うが、体系内で完全に獲得・検証することは不可能
1. 恒真式(トートロジー)
  定義 真理値表で常に真となる式
  特徴 自明に真で、新たな情報を付加せず議論に寄与しない
2. 意味論的妥当性(Validity)
  定義 形式体系 K のすべてのモデルにおいて真となる式 φ の性質(⊨ φ)
  特徴 どの解釈でも真である点が非自明性を示す
3. 形式的完全性(Completeness)
  定義 意味論的に妥当な式は必ず証明可能である性質(⊨ φ ⇒ ⊢ φ)
  特徴 一階述語論理における Gödel の 1930 年定理
4. 形式的健全性(Soundness)
  定義 証明可能な式は必ず意味論的にも真である性質(⊢ φ ⇒ ⊨ φ)
  特徴 証明体系の正当性を保証
5. 無矛盾性(Consistency)
  定義 ある式 φ とその否定 ¬φ の両方が証明されない性質
  特徴 十分強力かつ再帰的に公理化可能な体系は自身の無矛盾性を内部で証明できない(第二不完全性定理)
6. 公理の仮定性
  定義 公理は証明せず仮定として受け入れる式
  特徴 その正しさは体系外の検証(経験的・モデル存在証明など)に依存

体系外の正しさ
 経験的検証
 定義 現実世界の観測・実験結果と理論モデルの予測が一致することで得られる正しさ
 特徴 自然科学も社会科学も、アンケート・脳波計測を含むあらゆる経験的手法で検証される場合に「科学」と呼ばれる

文学・芸術科学化
 定義 文学や芸術の情緒・読者反応をアンケートや脳科学的計測で定量化し検証すれば「芸術科学」となる
 特徴 感動度や倫理的判断も経験的データで評価可能

理論物理学の立場
 定義 実験や観測のための概念・装置を準備する段階
 特徴 必然的に後続の経験的検証を可能にすることが求められる

数学の位置付け
 定義 公理の正しさを主張せず、体系内の健全性・完全性を追究する形式科学
 特徴 外部的検証を要求せず、内部的整合性とモデル存在のみが評価基準
540132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/04(金) 02:50:11.81
主観・感情・読者解釈の形式化可能性
任意のテキストは背後にオントロジー(背景定義)を置くことで弱算術 Q の骨格を必然的に含む。たとえば
– 聖書「C(g,ω)」(創世記1:1)
– 源氏物語「L(genji,y,t)」「R(r,⌜L⌝,t)」
これらを含む理論 T は
再帰的可算(Henkin 1950)、
任意 r.e. 集合を Σ¹ 式で表現(Shepherdson 1961)、
T ⊬ Con(T) かつ決定不能文 θ を必ず抱える(Gödel 1931/Rosser 1936)
→ どんな背景定義を用いようと、現実世界への言及には弱算術 Q が不可欠であり、第一不完全性の射程外には出られない

純ナンセンスの例
g0d!#? ωω++ …
識別不能・順序不能・参照不能で再帰的列挙すらできず、意味が蒸発する

オントロジー層とテキスト層
テキスト層 書かれた文字列のみを扱い意味づけ不能
オントロジー層 背景定義・公理群でテキストをモデル化し初めて意味を獲得

反例と現実性
反例は「テキストに乗法記号がないから形式体系に Q が含まれない」という誤解を打ち破る。
– なんでも計算できるコンピューター:テキストに×がなくとも「チューリング完全」と定義すれば Q を内包
– 源氏物語の物理社会:面積=縦×横、速度×時間、単価×数量を想定すれば必ず Q を前提
– Presburger 算術:加法のみでは現実世界を一切表現できず、意味ある主張にはなり得ない

まとめ
1. 意味ある文章とは「現実世界への言及そのもの」であり、その参照自体が意味である
2. 現実世界への言及ならば必ず弱算術 Q を含み、Q を含まないなら現実世界への言及とはならず意味を持たない
3. Q を含まない理論は純粋ノイズにすぎず、現実世界に対する意味ある主張として成立しない
4. 唯一の非自明な正しさを担保できるのは経験的検証による科学のみである
5. 経験的情報を取り入れれば自然科学・社会科学・芸術科学・倫理科学・理論物理学へと回収され、取り入れなければ純粋形而上学にとどまり無意味な妄想となる

つまり生き残れる哲学は存在せず、唯一の可能な学問は科学のみである
541132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/04(金) 02:50:27.08
数学はもちろん形式科学だから学問
542132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/04(金) 02:51:05.96
出来るはずのない論理のタブーを犯しているため哲学や形而上学は学問ではない
543132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/04(金) 03:04:19.81
なぜ哲学は無意味で科学のみが学問と言えるのか

体系内と体系外の正しさ

体系内の正しさ
 自明な正しさ
  定義 論理構造だけで自明に真となる命題
  例 命題論理の恒真式(トートロジー)
  価値 形式的には正しくても新たな洞察を生まず、議論に貢献しない

 非自明な正しさ
  定義 モデル理論的事実や推論規則の適用を要し、形式体系のすべてのモデルで真となる命題
  例 意味論的妥当性(⊨ φ)
  価値 議論の本質を担うが、体系内で完全に獲得・検証することは不可能
1. 恒真式(トートロジー)
  定義 真理値表で常に真となる式
  特徴 自明に真で、新たな情報を付加せず議論に寄与しない
2. 意味論的妥当性(Validity)
  定義 形式体系 K のすべてのモデルにおいて真となる式 φ の性質(⊨ φ)
  特徴 どの解釈でも真である点が非自明性を示す
3. 形式的完全性(Completeness)
  定義 意味論的に妥当な式は必ず証明可能である性質(⊨ φ ⇒ ⊢ φ)
  特徴 一階述語論理における Gödel の 1930 年定理
4. 形式的健全性(Soundness)
  定義 証明可能な式は必ず意味論的にも真である性質(⊢ φ ⇒ ⊨ φ)
  特徴 証明体系の正当性を保証
5. 無矛盾性(Consistency)
  定義 ある式 φ とその否定 ¬φ の両方が証明されない性質
  特徴 十分強力かつ再帰的に公理化可能な体系は自身の無矛盾性を内部で証明できない(第二不完全性定理)
6. 公理の仮定性
  定義 公理は証明せず仮定として受け入れる式
  特徴 その正しさは体系外の検証(経験的・モデル存在証明など)に依存

体系外の正しさ
 経験的検証
  定義 現実世界の観測・実験結果と理論モデルの予測が一致することで得られる正しさ
  特徴 自然科学も社会科学も、アンケート・脳波計測を含むあらゆる経験的手法で検証される場合に「科学」と呼ばれる

 文学・芸術科学化
  定義 文学や芸術の情緒・読者反応をアンケートや脳科学的計測で定量化し検証すれば「芸術科学」となる
  特徴 感動度や倫理的判断も経験的データで評価可能

 理論物理学の立場
  定義 実験や観測のための概念・装置を準備する段階
  特徴 必然的に後続の経験的検証を可能にすることが求められる

 数学の位置付け
  定義 公理の正しさを主張せず、体系内の健全性・完全性を追究する形式科学
  特徴 外部的検証を要求せず、内部的整合性とモデル存在のみが評価基準
544132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/04(金) 03:04:27.81
主観・感情・読者解釈の形式化可能性
 任意のテキストは背後にオントロジー(背景定義)を置くことで弱算術 Q の骨格を必然的に含む。たとえば
  – 聖書「C(g,ω)」(創世記1:1)
  – 源氏物語「L(genji,y,t)」「R(r,⌜L(genji,y,t)⌝,t)」
 これらを含む理論 T は
  再帰的可算(Henkin 1950)、
  任意 r.e. 集合を Σ¹ 式で表現(Shepherdson 1961)、
  T ⊬ Con(T) かつ決定不能文 θ を必ず抱える(Gödel 1931/Rosser 1936)
 → どんな背景定義を用いようと、現実世界への言及には弱算術 Q が不可欠であり、第二不完全性定理の射程外には出られない

感情・解釈・文化的文脈・美学の形式化可能性
 任意の感情(喜び・悲しみ)、解釈(読者反応)、文化的文脈、美学的価値判断は、次のようにオントロジー層で定義・形式化できる。
  – 個体定数や関係記号を用いて「感情状態」「解釈行為」「文化的属性」「美学的評価」を命題として表現
  – 時点や対象を数える 0, S() を導入し、読者や文化集団ごとの反応を R(r,p,t) の形で量化
  – 「美的快の強度」「文化的背景の識別」「解釈パターン」を数理モデル化して Σ¹ 式で表現
 → どのような主観的要素であっても弱算術 Q の骨格を含む形式体系に組み込まれ、第二不完全性定理の射程外には逃げられない

純ナンセンスの例
 g0d!#? ωω++ …
 識別不能・順序不能・参照不能で再帰的列挙すらできず、意味が蒸発する

オントロジー層とテキスト層
 テキスト層 書かれた文字列のみを扱い意味づけ不能
 オントロジー層 背景定義・公理群でテキストをモデル化し初めて意味を獲得

反例と現実性
 反例は「テキストに乗法記号がないから形式体系に Q が含まれない」という誤解を打ち破る。
  – なんでも計算できるコンピューター:テキストに×がなくとも「チューリング完全」と定義すれば Q を内包
  – 源氏物語の物理社会:面積=縦×横、速度×時間、単価×数量を想定すれば必ず Q を前提
  – Presburger 算術:加法のみでは現実世界を一切表現できず、意味ある主張とはなり得ない

まとめ
 1. 意味ある文章とは「現実世界への言及そのもの」であり、その参照自体が意味である
 2. 現実世界への言及ならば必ず弱算術 Q を含み、Q を含まないなら現実世界への言及とはならず意味を持たない
3. Q を含まない理論は純粋ノイズにすぎず、現実世界に対する意味ある主張として成立しない
4. 唯一の非自明な正しさを担保できるのは経験的検証による科学のみである
5. 経験的情報を取り入れれば自然科学・社会科学・芸術科学・倫理科学・理論物理学へと回収され、取り入れなければ純粋形而上学にとどまり無意味な妄想となる

つまり生き残れる哲学は存在せず、唯一の可能な学問は科学のみである
545132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/04(金) 04:04:49.33ID:UZ8rVv9G
>>542
「哲学や形而上学は学問ではない」という意見だけど、それは一般的な見方とは違うね。

多くの大学で哲学や形而上学はちゃんとした研究分野として扱われているし、歴史的にも重要な学問として認識されている。例えば、古代ギリシャのプラトンやアリストテレスから近代のデカルトやカント、現代の分析哲学まで、多くの思想家たちが論理に基づいた思考を展開してきた。彼らの議論は、論理的な整合性を重んじ、緻密な思考によって構築されている。

「出来るはずのない論理のタブーを犯している」という点が具体的に何を指しているのか不明だけど、もしそれが哲学的な問いの性質、つまり経験的な検証が難しい領域を扱っていることだとしたら、それは哲学の特性であって、学問としての価値を否定するものではない。むしろ、科学では扱えない根源的な問い、例えば「存在とは何か」「知識はどのようにして得られるのか」「道徳の基礎は何か」といった事柄を探求するのが哲学の役割だ。

これらの問いは、論理的な思考や概念分析を通して深く掘り下げられ、人文科学や社会科学だけでなく、自然科学の基礎にも影響を与えている。学問の定義は多様だけど、一般的には体系的な知識の探求、批判的な思考、そして議論の構築が含まれる。哲学や形而上学は、まさにこれらの要素を満たしていると言えるだろう。
546132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/04(金) 04:35:14.02
>>545
論理的思考は不可能で権威主義と
大学でホメオパシー教えてたら学問と
知能0
タブーが何が書かれている
ゲーデルの第二不完全性定理違反
ウィトゲンシュタインによる形而上学の無意味性証明すら知らんアホが吠えんなや
547132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/04(金) 04:35:25.01
>>545
なぜ哲学は無意味で科学のみが学問と言えるのか

体系内と体系外の正しさ

体系内の正しさ
 自明な正しさ
  定義 論理構造だけで自明に真となる命題
  例 命題論理の恒真式(トートロジー)
  価値 形式的には正しくても新たな洞察を生まず、議論に貢献しない

 非自明な正しさ
  定義 モデル理論的事実や推論規則の適用を要し、形式体系のすべてのモデルで真となる命題
  例 意味論的妥当性(⊨ φ)
  価値 議論の本質を担うが、体系内で完全に獲得・検証することは不可能
1. 恒真式(トートロジー)
  定義 真理値表で常に真となる式
  特徴 自明に真で、新たな情報を付加せず議論に寄与しない
2. 意味論的妥当性(Validity)
  定義 形式体系 K のすべてのモデルにおいて真となる式 φ の性質(⊨ φ)
  特徴 どの解釈でも真である点が非自明性を示す
3. 形式的完全性(Completeness)
  定義 意味論的に妥当な式は必ず証明可能である性質(⊨ φ ⇒ ⊢ φ)
  特徴 一階述語論理における Gödel の 1930 年定理
4. 形式的健全性(Soundness)
  定義 証明可能な式は必ず意味論的にも真である性質(⊢ φ ⇒ ⊨ φ)
  特徴 証明体系の正当性を保証
5. 無矛盾性(Consistency)
  定義 ある式 φ とその否定 ¬φ の両方が証明されない性質
  特徴 十分強力かつ再帰的に公理化可能で無矛盾な体系は自身の無矛盾性を内部で証明できない(第二不完全性定理)
6. 公理の仮定性
  定義 公理は証明せず仮定として受け入れる式
  特徴 その正しさは体系外の検証(経験的・モデル存在証明など)に依存

体系外の正しさ
 経験的検証
  定義 現実世界の観測・実験結果と理論モデルの予測が一致することで得られる正しさ
  特徴 自然科学も社会科学も、アンケート・脳波計測を含むあらゆる経験的手法で検証される場合に「科学」と呼ばれる

 文学・芸術科学化
  定義 文学や芸術の情緒・読者反応をアンケートや脳科学的計測で定量化し検証すれば「芸術科学」となる
  特徴 感動度や倫理的判断も経験的データで評価可能

 理論物理学の立場
  定義 実験や観測のための概念・装置を準備する段階
  特徴 必然的に後続の経験的検証を可能にすることが求められる

 数学の位置付け
  定義 公理の正しさを主張せず、体系内の健全性・完全性を追究する形式科学
  特徴 外部的検証を要求せず、内部的整合性とモデル存在のみが評価基準
548132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/04(金) 04:35:37.54
>>545
主観・感情・読者解釈の形式化可能性
 任意のテキストは背後にオントロジー(背景定義)を置くことで弱算術 Q の骨格を必然的に含む。たとえば
  – 聖書「C(g,ω)」(創世記1:1)
  – 源氏物語「L(genji,y,t)」「R(r,⌜L(genji,y,t)⌝,t)」
 これらを含む理論 T は
  再帰的可算(Henkin 1950)、
  任意 r.e. 集合を Σ¹ 式で表現(Shepherdson 1961)、
  T ⊬ Con(T) かつ決定不能文 θ を必ず抱える(Gödel 1931/Rosser 1936)
 → どんな背景定義を用いようと、現実世界への言及には弱算術 Q が不可欠であり、第二不完全性定理の射程外には出られない

感情・解釈・文化的文脈・美学の形式化可能性
 任意の感情(喜び・悲しみ)、解釈(読者反応)、文化的文脈、美学的価値判断は、次のようにオントロジー層で定義・形式化できる。
  – 個体定数や関係記号を用いて「感情状態」「解釈行為」「文化的属性」「美学的評価」を命題として表現
  – 時点や対象を数える 0, S() を導入し、読者や文化集団ごとの反応を R(r,p,t) の形で量化
  – 「美的快の強度」「文化的背景の識別」「解釈パターン」を数理モデル化して Σ¹ 式で表現
 → どのような主観的要素であっても弱算術 Q の骨格を含む形式体系に組み込まれ、第二不完全性定理の射程外には逃げられない

純ナンセンスの例
 g0d!#? ωω++ …
 識別不能・順序不能・参照不能で再帰的列挙すらできず、意味が蒸発する

オントロジー層とテキスト層
 テキスト層 書かれた文字列のみを扱い意味づけ不能
 オントロジー層 背景定義・公理群でテキストをモデル化し初めて意味を獲得

反例と現実性
 反例は「テキストに乗法記号がないから形式体系に Q が含まれない」という誤解を打ち破る。
  – なんでも計算できるコンピューター:テキストに×がなくとも「チューリング完全」と定義すれば Q を内包
  – 源氏物語の物理社会:面積=縦×横、速度×時間、単価×数量を想定すれば必ず Q を前提
  – Presburger 算術:加法のみでは現実世界を一切表現できず、意味ある主張とはなり得ない

まとめ
 1. 意味ある文章とは「現実世界への言及そのもの」であり、その参照自体が意味である
 2. 現実世界への言及ならば必ず弱算術 Q を含み、Q を含まないなら現実世界への言及とはならず意味を持たない
3. Q を含まない理論は純粋ノイズにすぎず、現実世界に対する意味ある主張として成立しない
4. 唯一の非自明な正しさを担保できるのは経験的検証による科学のみである
5. 経験的情報を取り入れれば自然科学・社会科学・芸術科学・倫理科学・理論物理学へと回収され、取り入れなければ純粋形而上学にとどまり無意味な妄想となる

つまり生き残れる哲学は存在せず、唯一の可能な学問は科学のみである
549132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/04(金) 04:36:12.39
>>545

感情・解釈・文化的文脈・美学の形式化可能性

 任意の感情(喜び・悲しみ)、解釈(読者反応)、文化的文脈、美学的価値判断は、以下のようにオントロジー層で定義・形式化できる。
  – 個体定数や関係記号を用いて「感情状態」「解釈行為」「文化的属性」「美学的評価」を命題として表現
  – 時点や対象を数える 0, S() を導入し、読者や文化集団ごとの反応を R(r,p,t) の形で量化
  – 「美的快の強度」「文化的背景の識別」「解釈パターン」を数理モデル化して Σ¹ 式で表現

 これにより、どのような主観的要素であっても弱算術 Q の骨格を含む形式体系に組み込まれ、第二不完全性定理の射程外には逃げられない。
550132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/05(土) 19:16:59.02ID:IkzxlKx6
殺害予告常習犯フクロナガサ晒しage
2025/09/24(水) 09:24:25.90ID:b6OfntkE
カントールのパラドックスを考えていた。
素朴集合論では
集合の集合の濃度は最大でも可算無限ではないだろうか。
そうなると、パラドックスにはならない。
素朴なので無制限な内包公理も無く、実数直線の意味での連続性を持つ連続な集合は無いだろう。
素朴集合論にはZFCの分出公理に相当するものが最初から入っていると考えられる。
どうだろうか?
2025/09/24(水) 11:30:33.42ID:b6OfntkE
Frápolli1991によれば、
数学への実在論的アプローチによる、ということである。
分出公理に相当するものは、この実在論的アプローチであった。
なんにせよ、集合の集合の要素は集合であり、要素としての集合の内部には立ち入らない。
これは非可算無限な集合を可算無限な集合にマッピングできる可能性があるということだろう。
実数を集合論によって可算無限にマッピングできる! (ただし、実数の解釈は一般的なものと異なることになるが。数学におけるひも理論か?)
2025/09/24(水) 11:40:21.82ID:b6OfntkE
(数学における)ひも理論ではなく超ひも理論でもよいのだが、
超の場合、超対称性も必要になる。集合論そのものが超対称性を持っていると思う。
すっごく簡単にいえば、数学(数学的対象)も「波」だ。
2025/09/25(木) 18:44:20.85ID:0YzaadlK
実在論的アプローチや、分出公理の意味などを考えるとき、
集合は、アクセス可能なものでしか構成できないのだろうと思った。
アクセス可能性。
N次元もしくは無次元において線でつなげられるかどうか。無矛盾性の再定義。
555132人目の素数さん
垢版 |
2025/09/26(金) 06:21:14.26ID:CsJXi22l
>>554
意味の通る文章を書いてほしい
556132人目の素数さん
垢版 |
2025/09/26(金) 10:52:56.53ID:HBlR/4HE
>>543
単に哲学をそれ以外の言葉で呼び変えることで哲学を名義上消去しただけにしか見えんが(笑)
557132人目の素数さん
垢版 |
2025/09/26(金) 10:55:46.78ID:HBlR/4HE
論理学は形而上学であり認識論でありしたがって哲学である
といいだしたらどう反論するつもりなのか?

存在を消去した論理は可能か?
認識を消去した論理は可能か?

無理じゃね?
558132人目の素数さん
垢版 |
2025/09/26(金) 10:56:57.92ID:HBlR/4HE
そもそも
認識抜きの存在はない
存在なしの認識もない

要するに存在と認識は表裏一体
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