>>905
それならぱ
二項分布の公式を使って計算できますね

確率を求める部分だけ抜き出した計算式は
分布係数がどちらも6:4=3:2、
回数の差12-4=8のとき
確率=100*((3^8)/(3^8+2^8))
≒96.2%

ホールの台数の分布の意味ですが、この例の場合
出にくいほうの奇数の確率が約4%のところ
もし、台数の分布が奇数3:偶数1なら
奇数の確率が約3倍の約12%に上がる
ということになります