なんで積分の話になるのかさっぱりわからん
元の話の原論だと、面積という単語がそもそもなくて、三平方の定理なんかは直角三角形の辺の上に正方形を書いたら、2つの正方形の和は斜辺の上の正方形に等しいみたいな表現になるって話だったんだけども