>>117-120
なるほど
ID:hOTjRw0Xは、御大か
夜の巡回ご苦労さまです

(引用開始)
>>「代表というからには どの項の情報を伏せたところで 必ず同じものが得られる」
> これ、同値類の用語”代表”の拡大解釈と、我田引水のおれさま解釈です
 もしそう思うなら、君は選択公理による代表の選出が全然分かってないよ
 その都度、勝手なものを代表だといえばいい、と思う君こそ
 代表という言葉を我田引水で俺様解釈してるね
(引用終り)

これも 阪大工学部の数学レベル > 基礎論婆の数学レベル という判定を裏付けるだけ

・選択公理による代表の選出は、存在のみの規定。つまり空集合ではないというだけ
 分ってないんか?w
・”その都度、勝手なものを代表だ”については、選択公理では否定できない
 選択公理は、空集合以外はパスですよ

>結論が正しい、とするなら、前提を否定するしかない
>それが背理法 君、背理法知らんのか

・やれやれ、またまた言葉のサラダだな
・背理法で、ZFCの選択公理が否定される?
 それは、初耳で新説ですなwww ;p)
・下記の選択公理を百回音読してねw

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%B8%E6%8A%9E%E5%85%AC%E7%90%86
選択公理
歴史
クルト・ゲーデルとポール・コーエンによって、ZF(ツェルメロ=フレンケルの公理系)から独立であること(ZFに選択公理を付け加えても矛盾しないが、ZFから選択公理を証明することはできない)が示された。

代わりとなる公理
選択公理とは矛盾するが、ZFCから選択公理を除いたZFとは矛盾しないような命題は数多く発見されている。たとえばロバート・ソロヴェイ(英語版)は強制法を用いて実数の集合が全てルベーグ可測であるようなZFのモデル(ソロヴェイモデル)を構成した。

>任意有限個どころではなく、無限個、しかも補有限個でも予測できないというのが強い独立性
>それが成り立つというなら、尻尾同値類の一意的な代表が取れるとすると矛盾する
>だからその前提である選択公理が背理法により否定される

・やれやれ、またまた言葉のサラダだな
・もう、何を言っているのか? 意味不明
・”一意的な代表”? なにそれ?
・選択公理が、”一意的な代表”が取れないと、否定されるの?w
・”一意的”の厳密な数学の定義がないぞw ;p)