>>122
良い性格しているね
自分で自分をダマせる
しかし、数学には向かない性格だね
私は、それはやらない
それやり出したら、数学ができなくなるのは必定だ
ロジック破綻しているのに、必死でゴマカシをやるようになる

>>選択公理による代表の選出は、存在のみの規定。つまり空集合ではないというだけ
> 存在するなら一意化できる 述語論理知らないの?

・”選択公理による代表の選出は、存在のみの規定”を、まず認めなさい
・”一意化”とか論点ずらし。”一意化”の数学定義がない
・「標準(英語版)代表元」が、存在する場合がある(下記)

(参考)
https://mathlandscape.com/quotient-set/
数学の風景 2022.01.04
同値類と商集合をわかりやすく図解〜定義と具体例4つ〜

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%8C%E5%80%A4%E9%A1%9E
同値類
各同値類の元を(しばしば暗黙に)選ぶと,切断(英語版)と呼ばれる単射が定義される.この切断を s で表せば,各同値類 c に対して [s(c)] = c である.元 s(c) は c の代表元 (representative) と呼ばれる.切断を適切に取って類の任意の元をその類の代表元として選ぶことができる.

ある切断が他の切断よりも「自然」であることがある.この場合,代表元を標準(英語版)代表元と呼ぶ.例えば,合同算術において,整数上の同値関係で,a ∼ b を a − b が法と呼ばれる与えられた整数 n の倍数であると定義したものを考える.各類は n 未満の非負整数を唯一つ含み,これらの整数が標準的な代表元である.

https://en.wikipedia.org/wiki/Canonical_form
標準(英語版)/Canonical form
In mathematics and computer science, a canonical, normal, or standard form of a mathematical object is a standard way of presenting that object as a mathematical expression. Often, it is one which provides the simplest representation of an object and allows it to be identified in a unique way.

つづく