>>142のつづき
>>140
>>回答者は勝つ戦略を実行するために選択関数を一つ固定すればよい。
>>わざわざとっかえひっかえする必要が無い。
>”固定”の意味がわからん
>選択公理と等価な命題というのがいくつかある
>その”等価”の証明のとき、選択関数が目を離すと変わっているとでも?

1って、ほんと頭悪いな
列が全部分かってるときも、一部隠された場所があるときも、
必ず同じ代表が選ばれるなら、箱入り無数目は通用する

逆に、隠された場所によって、異なる代表が選ばれ
隠された場所については確実に外れるとするなら
箱入り無数目は失敗する

失敗する場合は、選択関数が一意化できてない

>>選択関数は任意でよいことと、選択関数を一意に固定できることを混同してるね。
>固定、固定、固定・・・
>君は、固定すきだね
>しかし、固定の数学的定義がない!
>例えば、数学者A,B,Cと3人いる
>別々の場所で、選択関数を使った論文を書いた
>各人 固定で良いが、3人とも同じ選択関数とは限らない

同じにしようとおもえばできるだろ それで十分
1ってほんと頭わるいな