>>193
>L出題列を6列に並べ替える。
>>サイコロのiの目を列iの決定番号に置き換えたら
>>確率測度の裏付けを欠くと言いたいの?

> お答えします Yes です

◆yH25M02vWFhP 人の話を聞かずに安易に即答

> 説明します
> 「確率測度P P(Ω)=1」です。
> Ωは標本空間ですが、全事象とも呼ばれる
> ここで、P(Ω)=1 とできない場合があるのです
> 分かり易い例が、有限の自然数の空間 Un={1,2,3,・・,i,・・,n} ならばOKですが
>(全体は数え上げ測度でn だから各事象はP(i)=1/n とできて P(Ω)=n/n=1 とできます)
> しかし、Ω=N 自然数全体 とすると n→∞ ですから
> P(Ω)→∞/∞ (不定形) になるので、P(Ω)=1 とできないのです

Ω=U6={1,2,3,4,5,6}だよ
6列から1列選ぶんだから

確率事象は
「回答者が第1列を選ぶ」
「回答者が第2列を選ぶ」
「回答者が第3列を選ぶ」
「回答者が第4列を選ぶ」
「回答者が第5列を選ぶ」
「回答者が第6列を選ぶ」
の6つしかないよ

出題列のどれが単独最大決定番号を持つかは出題した瞬間に決まる
例えば第4列が単独最大決定番号を持つ、とか

回答者が知らないから確率変数だというのはウソ

回答者は第4列を選ばなければ勝てる
だから確率は1-1/6=6/5

君がOKと断言したU6上の確率測度で解決

列はいくらでも増やせるが所詮有限なので
有限集合Un上の確率測度で解決

ここが、箱入り無数目の成功の重要ポイントな

◆yH25M02vWFhP 自ら、有限集合UnならOKって断言しちゃったんだからオウンゴールなw
おまえ、ほんとオウンゴール好きだな マゾなの?