1)プロ数学者が、本音をいうのが憚られることがある
2)どこかの学会で、鉢合わせしたときに、”刃傷松の廊下”になりかねない
  あるいは、あぶない数学者 part2 かもしれないからね ;p)
3)「時枝さんも面白い記事を書かれるね。かれは、文学部あがりだから。文学のかおりがするね」
  くらいに、軽く捌くのが良策というもの
 (「あまり、ゴリゴリ力を入れる ところではない」という、大局観だろう ;p)