>>89
(引用開始)
「箱入り無数目で選んだ箱の中身をどう予測しようが、
 箱の中身は一様分布で、他の箱の中身とは独立なのだから
 確率分布から求められる確率より大きな値を示すことは絶対にない
 そんなことになったら矛盾によって確率論が否定される」
(引用終り)

君のその妄想と誤解は、本質をついている
上記のそのかっこ(「箱入り無数目で選んだ・・」)内は
あなたの妄想だが、いいところを突いている

・>>1より どんな実数を入れるかはまったく自由 つまり ∀r∈R
 なので rは 一様分布でも良いが、しかし 一様分布でなくともいい
・いま もし、回答者が 出題がある区間[a,b]の実数 r∈[a,b]
 だという情報を教えて貰えれば
 それに従い 区間[a,b]の実数 r∈[a,b]を回答するはずだ
・ところが、箱入り無数目ではそうなっていないのです
 例えば、回答者が 数列のしっぽを開けると
 そこに r∈[a,b]なる実数rのみがあれば、その情報を利用して
 当然回答者は、r∈[a,b]を回答する方が有利だが
 箱入り無数目ではそうなっていない・・w ;p)

へんですよね
というか、デタラメですね
箱入り無数目は www ;p)