>>949-451
<独り言>タッグマッチ 乱入 5秒ルール

>そもそも「ある一つの箱の確率が99/100ないし1-ε」が誤りなので
>「残り 可算無限個に置ける確率」も無意味

 >>1より再録
どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない.そして箱をみな閉じる.
今度はあなたの番である.片端から箱を開けてゆき中の実数を覗いてよいが,一つの箱は開けずに閉じたまま残さねばならぬとしよう.
どの箱を閉じたまま残すかはあなたが決めうる.
勝負のルールはこうだ. もし閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,あなたの勝ち. さもなくば負け.
(引用終り)

上記の通りで
『勝負のルールはこうだ. もし閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,あなたの勝ち. さもなくば負け.』
文章を自分に都合良く解釈できる 文系あまた
数学科には向かない
だから、数学科のオチコボレw ;p)

>しかしながら上記の設定は「箱入り無数目」では一切用いておりません
>無限列の各項はすべて定数ですから

 >>948より再録
 サイコロ2個の場合、X1,X2と書きます
 サイコロn個の場合、X1,X2,・・,Xnと書きます
 サイコロn+1個の場合、X1,X2,・・,Xn,Xn+1と書きます
 (帰納法で、nは自然数全体を渡ります)
(引用終り)

例えば、サイコロ1個 つまり 箱1個 確率変数X1で
箱には、すでに振ったサイコロの出目を書いた紙がある
それを 大学確率論では「確率変数X1」として扱うだけのこと
箱の中で、確率変数X1がコロコロ変わるわけではない
そこから、あなた方は 大学確率論のオチコボレw ;p)