前スレが1000近く又は1000超えになったので、新スレを立てる
(”ヘンテコスレ”が別にあります https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1711570726/ 箱入り無数目を語る部屋19 )
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1729769396/
前スレ スレタイ 箱入り無数目を語る部屋26
(参考)時枝記事
https://imgur.com/a/8bqlb08 (リンク切れてしまったが そのうちにw)
数学セミナー201511月号「箱入り無数目」
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1620904362/401-406 純粋・応用数学(含むガロア理論)8 より
1.時枝問題(数学セミナー201511月号の記事)の最初の設定はこうだった。
「箱がたくさん,可算無限個ある.箱それぞれに,私が実数を入れる.
どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない.そして箱をみな閉じる.
今度はあなたの番である.片端から箱を開けてゆき中の実数を覗いてよいが,一つの箱は開けずに閉じたまま残さねばならぬとしよう.
どの箱を閉じたまま残すかはあなたが決めうる.
勝負のルールはこうだ. もし閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,あなたの勝ち. さもなくば負け.
勝つ戦略はあるでしょうか?」
2.続けて時枝はいう
私たちのやろうとすることはQのコーシー列の集合を同値関係で類別してRを構成するやりかた(の冒頭)に似ている.
但しもっときびしい同値関係を使う.
実数列の集合 R^Nを考える.
s = (s1,s2,s3 ,・・・),s'=(s'1, s'2, s'3,・・・ )∈R^Nは,ある番号から先のしっぽが一致する∃n0:n >= n0 → sn= s'n とき同値s 〜 s'と定義しよう(いわばコーシーのべったり版).
念のため推移律をチェックすると,sとs'が1962番目から先一致し,s'とs"が2015番目から先一致するなら,sとs"は2015番目から先一致する.
〜は R^N を類別するが,各類から代表を選び,代表系を袋に蓄えておく.
幾何的には商射影 R^N→ R^N/〜の切断を選んだことになる.
任意の実数列s に対し,袋をごそごそさぐってそいつと同値な(同じファイパーの)代表r= r(s)をちょうど一つ取り出せる訳だ.
sとrとがそこから先ずっと一致する番号をsの決定番号と呼び,d = d(s)と記す.
つまりsd,sd+1,sd+2,・・・を知ればsの類の代表r は決められる.
更に,何らかの事情によりdが知らされていなくても,あるD>=d についてsD+1, sD+2,sD+3,・・・
が知らされたとするならば,それだけの情報で既に r = r(s)は取り出せ, したがってd= d(s)も決まり,
結局sd (実はsd,sd+1,・・・,sD ごっそり)が決められることに注意しよう.
(補足)
sD+1, sD+2,sD+3,・・・:ここでD+1などは下付添え字
つづく
スレタイ 箱入り無数目を語る部屋27(あほ二人の”アナグマの姿焼き”w)
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
1132人目の素数さん
2024/11/11(月) 20:46:48.67ID:xGTnxzX92132人目の素数さん
2024/11/11(月) 20:47:20.98ID:xGTnxzX9 つづき
3.
問題に戻り,閉じた箱を100列に並べる.
箱の中身は私たちに知らされていないが, とにかく第l列の箱たち,第2列の箱たち第100 列の箱たちは100本の実数列s^1,s^2,・・・,s^100を成す(肩に乗せたのは指数ではなく添字).
これらの列はおのおの決定番号をもつ.
さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.
例えばkが選ばれたとせよ.
s^kの決定番号が他の列の決定番号どれよりも大きい確率は1/100に過ぎない.
第1列〜第(k-1) 列,第(k+1)列〜第100列の箱を全部開ける.
第k列の箱たちはまだ閉じたままにしておく.
開けた箱に入った実数を見て,代表の袋をさぐり, s^1〜s^(k-l),s^(k+l)〜s^100の決定番号のうちの最大値Dを書き下す.
いよいよ第k列 の(D+1) 番目から先の箱だけを開ける:s^k(D+l), s^k(D+2),s^k(D+3),・・・.いま
D >= d(s^k)
を仮定しよう.この仮定が正しい確率は99/100,そして仮定が正しいばあい,上の注意によってs^k(d)が決められるのであった.
おさらいすると,仮定のもと, s^k(D+1),s^k(D+2),s^k(D+3),・・・を見て代表r=r(s^k) が取り出せるので
(代表)列r のD番目の実数rDを見て, 「第k列のD番目の箱に入った実数はs^k(D)=rDと賭ければ,めでたく確率99/100で勝てる.
確率1-ε で勝てることも明らかであろう.
(補足)
s^k(D+l), s^k(D+2),s^k(D+3),・・・, rD:ここで^kは上付き添え字、(D+l), Dなどは下付添え字
さらに、数学セミナー201511月号P37 時枝記事に、次の一文がある
「R^N/〜 の代表系を選んだ箇所で選択公理を使っている.
その結果R^N →R^N/〜 の切断は非可測になる.
ここは有名なヴィタリのルベーグ非可測集合の例(Q/Zを「差が有理数」で類別した代表系, 1905年)にそっくりである.」
さらに、過去スレでは引用しなかったが、続いて下記も引用する
「逆に非可測な集合をこさえるには選択公理が要る(ソロヴェイ, 1970年)から,この戦略はふしぎどころか標準的とさえいえるかもしれない.
しかし,選択公理や非可測集合を経由したからお手つき, と片付けるのは,面白くないように思う.
現代数学の形式内では確率は測度論によって解釈されるゆえ,測度論は確率の基礎, と数学者は信じがちだ.
だが,測度論的解釈がカノニカル, という証拠はないのだし,そもそも形式すなわち基礎, というのも早計だろう.
確率は数学を越えて広がる生き物なのである(数学に飼いならされた部分が最も御しやすいけれど).」
つづく
3.
問題に戻り,閉じた箱を100列に並べる.
箱の中身は私たちに知らされていないが, とにかく第l列の箱たち,第2列の箱たち第100 列の箱たちは100本の実数列s^1,s^2,・・・,s^100を成す(肩に乗せたのは指数ではなく添字).
これらの列はおのおの決定番号をもつ.
さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.
例えばkが選ばれたとせよ.
s^kの決定番号が他の列の決定番号どれよりも大きい確率は1/100に過ぎない.
第1列〜第(k-1) 列,第(k+1)列〜第100列の箱を全部開ける.
第k列の箱たちはまだ閉じたままにしておく.
開けた箱に入った実数を見て,代表の袋をさぐり, s^1〜s^(k-l),s^(k+l)〜s^100の決定番号のうちの最大値Dを書き下す.
いよいよ第k列 の(D+1) 番目から先の箱だけを開ける:s^k(D+l), s^k(D+2),s^k(D+3),・・・.いま
D >= d(s^k)
を仮定しよう.この仮定が正しい確率は99/100,そして仮定が正しいばあい,上の注意によってs^k(d)が決められるのであった.
おさらいすると,仮定のもと, s^k(D+1),s^k(D+2),s^k(D+3),・・・を見て代表r=r(s^k) が取り出せるので
(代表)列r のD番目の実数rDを見て, 「第k列のD番目の箱に入った実数はs^k(D)=rDと賭ければ,めでたく確率99/100で勝てる.
確率1-ε で勝てることも明らかであろう.
(補足)
s^k(D+l), s^k(D+2),s^k(D+3),・・・, rD:ここで^kは上付き添え字、(D+l), Dなどは下付添え字
さらに、数学セミナー201511月号P37 時枝記事に、次の一文がある
「R^N/〜 の代表系を選んだ箇所で選択公理を使っている.
その結果R^N →R^N/〜 の切断は非可測になる.
ここは有名なヴィタリのルベーグ非可測集合の例(Q/Zを「差が有理数」で類別した代表系, 1905年)にそっくりである.」
さらに、過去スレでは引用しなかったが、続いて下記も引用する
「逆に非可測な集合をこさえるには選択公理が要る(ソロヴェイ, 1970年)から,この戦略はふしぎどころか標準的とさえいえるかもしれない.
しかし,選択公理や非可測集合を経由したからお手つき, と片付けるのは,面白くないように思う.
現代数学の形式内では確率は測度論によって解釈されるゆえ,測度論は確率の基礎, と数学者は信じがちだ.
だが,測度論的解釈がカノニカル, という証拠はないのだし,そもそも形式すなわち基礎, というのも早計だろう.
確率は数学を越えて広がる生き物なのである(数学に飼いならされた部分が最も御しやすいけれど).」
つづく
3132人目の素数さん
2024/11/11(月) 20:47:43.85ID:xGTnxzX9 つづき
「もうちょっと面白いのは,独立性に関する反省だと思う.
確率の中心的対象は,独立な確率変数の無限族
X1,X2,X3,…である.
いったい無限を扱うには,
(1)無限を直接扱う,
(2)有限の極限として間接に扱う,
二つの方針が可能である.
確率変数の無限族は,任意の有限部分族が独立のとき,独立,と定義されるから,(2)の扱いだ.
(独立とは限らない状況におけるコルモゴロフの拡張定理なども有限性を介する.)
しかし,素朴に,無限族を直接扱えないのか?
扱えるとすると私たちの戦略は頓挫してしまう.
n番目の箱にXnのランダムな値を入れられて,ある箱の中身を当てようとしたって,
その箱のX と他のX1,X2,X3,・・・がまるまる無限族として独立なら,
当てられっこないではないか−−他の箱から情報は一切もらえないのだから.
勝つ戦略なんかある筈ない,と感じた私たちの直観は,無意識に(1)に根ざしていた,といえる.
ふしぎな戦略は,確率変数の無限族の独立性の微妙さをものがたる, といってもよい.」
数学セミナー201511月号の記事で、引用していなかった部分を、以下に引用する(^^;
”ばかばかしい,当てられる筈があるものか,と感じられるだろう.
何か条件が抜け落ちているのではないか,と疑う読者もあろう.問題を読み直していただきたい.
条件はほんとうに上記のとおり.無限個の実数が与えられ,一個を除いてそれらを見た上で,除いた一個を当てよ,というのだ.
ところがところが--本記事の目的は,確率99%で勝てそうな戦略を供することにある.
この問題はPeter Winkler氏との茶のみ話がてら耳にした.氏は原型をルーマニアあたりから仕入れたらしい.”
(引用終り)
この部分を掘り下げておくと
1.時枝氏は、この記事を、数学の定理の紹介とはしていないことに気付く
2.”Peter Winkler氏との茶のみ話がてら耳にした.氏は原型をルーマニアあたりから仕入れたらしい.”と
3.まあ、お気楽な、おとぎ話とまでは言ってないとしても、その類いの話として紹介しているのだった
ついでに”コルモゴロフの拡張定理”について、時枝記事は上記に引用の通りだが
1.”確率変数の無限族は,任意の有限部分族が独立のとき,独立,と定義されるから,(2)の扱いだ.(独立とは限らない状況におけるコルモゴロフの拡張定理なども有限性を介する.)”と
そして、”しかし,素朴に,無限族を直接扱えないのか? 扱えるとすると私たちの戦略は頓挫してしまう.”とも
記事の結論として、”勝つ戦略なんかある筈ない,と感じた私たちの直観は,無意識に(1)に根ざしていた,といえる.
ふしぎな戦略は,確率変数の無限族の独立性の微妙さをものがたる, といってもよい”と締めくくっているのだった
2.言いたいことは、”コルモゴロフの拡張定理”を使えば、この時枝解法が成り立つという主張にはなってないってこと
3.そして、”コルモゴロフの拡張定理”を使ってブラウン運動を記述できるなら、ブラウン運動こそ、”他から情報は一切もらえない”を実現しているように思えるのだが
(引用終り)
つづく
「もうちょっと面白いのは,独立性に関する反省だと思う.
確率の中心的対象は,独立な確率変数の無限族
X1,X2,X3,…である.
いったい無限を扱うには,
(1)無限を直接扱う,
(2)有限の極限として間接に扱う,
二つの方針が可能である.
確率変数の無限族は,任意の有限部分族が独立のとき,独立,と定義されるから,(2)の扱いだ.
(独立とは限らない状況におけるコルモゴロフの拡張定理なども有限性を介する.)
しかし,素朴に,無限族を直接扱えないのか?
扱えるとすると私たちの戦略は頓挫してしまう.
n番目の箱にXnのランダムな値を入れられて,ある箱の中身を当てようとしたって,
その箱のX と他のX1,X2,X3,・・・がまるまる無限族として独立なら,
当てられっこないではないか−−他の箱から情報は一切もらえないのだから.
勝つ戦略なんかある筈ない,と感じた私たちの直観は,無意識に(1)に根ざしていた,といえる.
ふしぎな戦略は,確率変数の無限族の独立性の微妙さをものがたる, といってもよい.」
数学セミナー201511月号の記事で、引用していなかった部分を、以下に引用する(^^;
”ばかばかしい,当てられる筈があるものか,と感じられるだろう.
何か条件が抜け落ちているのではないか,と疑う読者もあろう.問題を読み直していただきたい.
条件はほんとうに上記のとおり.無限個の実数が与えられ,一個を除いてそれらを見た上で,除いた一個を当てよ,というのだ.
ところがところが--本記事の目的は,確率99%で勝てそうな戦略を供することにある.
この問題はPeter Winkler氏との茶のみ話がてら耳にした.氏は原型をルーマニアあたりから仕入れたらしい.”
(引用終り)
この部分を掘り下げておくと
1.時枝氏は、この記事を、数学の定理の紹介とはしていないことに気付く
2.”Peter Winkler氏との茶のみ話がてら耳にした.氏は原型をルーマニアあたりから仕入れたらしい.”と
3.まあ、お気楽な、おとぎ話とまでは言ってないとしても、その類いの話として紹介しているのだった
ついでに”コルモゴロフの拡張定理”について、時枝記事は上記に引用の通りだが
1.”確率変数の無限族は,任意の有限部分族が独立のとき,独立,と定義されるから,(2)の扱いだ.(独立とは限らない状況におけるコルモゴロフの拡張定理なども有限性を介する.)”と
そして、”しかし,素朴に,無限族を直接扱えないのか? 扱えるとすると私たちの戦略は頓挫してしまう.”とも
記事の結論として、”勝つ戦略なんかある筈ない,と感じた私たちの直観は,無意識に(1)に根ざしていた,といえる.
ふしぎな戦略は,確率変数の無限族の独立性の微妙さをものがたる, といってもよい”と締めくくっているのだった
2.言いたいことは、”コルモゴロフの拡張定理”を使えば、この時枝解法が成り立つという主張にはなってないってこと
3.そして、”コルモゴロフの拡張定理”を使ってブラウン運動を記述できるなら、ブラウン運動こそ、”他から情報は一切もらえない”を実現しているように思えるのだが
(引用終り)
つづく
4132人目の素数さん
2024/11/11(月) 20:48:19.87ID:xGTnxzX9 つづき
https://mathoverflow.net/questions/151286/probabilities-in-a-riddle-involving-axiom-of-choice
Probabilities in a riddle involving axiom of choice
asked Dec 9 '13 at 16:16 Denis
(Denis質問)
I think it is ok, because the only probability measure we need is uniform probability on {0,1,…,N?1}, but other people argue it's not ok, because we would need to define a measure on sequences, and moreover axiom of choice messes everything up.
(Pruss氏)
The probabilistic reasoning depends on a conglomerability assumption, ・・・and we have no reason to think that the conglomerability assumption is appropriate.
(Huynh氏)
If it were somehow possible to put a 'uniform' measure on the space of all outcomes, then indeed one could guess correctly with arbitrarily high precision, but such a measure doesn't exist.
mathoverflowは時枝類似で
・Denis質問でも、もともと”but other people argue it's not ok, because we would need to define a measure on sequences, and moreover axiom of choice messes everything up.”
Denisの経歴で、彼は欧州の研究所勤務で、other peopleは研究所の確率に詳しいらしい
・Pruss氏とHuynh氏とは、経歴を見ると、数学DRです。両者とも、このパズル(=riddle)は、可測性が保証されていないと回答しています
なお ”試しに"Alex Pruss Conglomerability"で検索した結果 Alexander Pruss本人のBlogが見つかった”スレ25 414-415
https://alexanderpruss.blogspot.com/2024/09/independence-conglomerability.html
Alexander Pruss's Blog September 11, 2024
Independence conglomerability
Conglomerability says that if you have an event E and a partition {Ri : i ∈ I} of the probability space, then if P(E∣Ri) ≥ λ for all i, we likewise have P(E) ≥ λ.
Conglomerabilityとは、ある事象Eと確率空間の分割{Ri:i∈I} があるとき、
すべてのi に対してP(E∣Ri) ≥λならば、同様にP(E) ≥λ が成り立つというものである。
Example: I am going to uniformly randomly choose a positive integer (using a countably infinite fair lottery, assuming for the sake of argument such is possible). For each positive integer n, you have a game available to you: the game is one you win if n is no less than the number I am going to pick. You despair: there is no way for you to have any chance to win, because whatever positive integer n you choose, I am infinitely more likely to get a number bigger than n than a number less than or equal to n, so the chance of you winning is zero or infinitesimal regardless which game you pick.
つづく
https://mathoverflow.net/questions/151286/probabilities-in-a-riddle-involving-axiom-of-choice
Probabilities in a riddle involving axiom of choice
asked Dec 9 '13 at 16:16 Denis
(Denis質問)
I think it is ok, because the only probability measure we need is uniform probability on {0,1,…,N?1}, but other people argue it's not ok, because we would need to define a measure on sequences, and moreover axiom of choice messes everything up.
(Pruss氏)
The probabilistic reasoning depends on a conglomerability assumption, ・・・and we have no reason to think that the conglomerability assumption is appropriate.
(Huynh氏)
If it were somehow possible to put a 'uniform' measure on the space of all outcomes, then indeed one could guess correctly with arbitrarily high precision, but such a measure doesn't exist.
mathoverflowは時枝類似で
・Denis質問でも、もともと”but other people argue it's not ok, because we would need to define a measure on sequences, and moreover axiom of choice messes everything up.”
Denisの経歴で、彼は欧州の研究所勤務で、other peopleは研究所の確率に詳しいらしい
・Pruss氏とHuynh氏とは、経歴を見ると、数学DRです。両者とも、このパズル(=riddle)は、可測性が保証されていないと回答しています
なお ”試しに"Alex Pruss Conglomerability"で検索した結果 Alexander Pruss本人のBlogが見つかった”スレ25 414-415
https://alexanderpruss.blogspot.com/2024/09/independence-conglomerability.html
Alexander Pruss's Blog September 11, 2024
Independence conglomerability
Conglomerability says that if you have an event E and a partition {Ri : i ∈ I} of the probability space, then if P(E∣Ri) ≥ λ for all i, we likewise have P(E) ≥ λ.
Conglomerabilityとは、ある事象Eと確率空間の分割{Ri:i∈I} があるとき、
すべてのi に対してP(E∣Ri) ≥λならば、同様にP(E) ≥λ が成り立つというものである。
Example: I am going to uniformly randomly choose a positive integer (using a countably infinite fair lottery, assuming for the sake of argument such is possible). For each positive integer n, you have a game available to you: the game is one you win if n is no less than the number I am going to pick. You despair: there is no way for you to have any chance to win, because whatever positive integer n you choose, I am infinitely more likely to get a number bigger than n than a number less than or equal to n, so the chance of you winning is zero or infinitesimal regardless which game you pick.
つづく
5132人目の素数さん
2024/11/11(月) 20:48:51.12ID:xGTnxzX9 つづき
But then you have a brilliant idea. If instead of you choosing a specific number, you independently uniformly choose a positive integer n, the probability of you winning will be at least 1/2 by symmetry. Thus a situation with two independent countably infinite fair lotteries and a symmetry constraint that probabilities don’t change when you swap the lotteries with each other violates independence conglomerability.
なお、関連 検索 a countably infinite fair lottery で、下記ヒット ノンスタ使って、うんぬんかんぬん。でも、”1/2 by symmetry”は出てこなかったので ダメみたいですね
https://philarchive.org/archive/WENFIL
Synthese DOI 10.1007/s11229-010-9836-x
Fair infinite lotteries Sylvia Wenmackers · Leon Horsten
Received: 2 September 2010 / Accepted: 14 October 2010 ©TheAuthor(s) 2010. This article is published with open access at Springerlink.com
Abstract
This article discusses how the concept of a fair finite lottery can best be extended to denumerably infinite lotteries. Techniques and ideas from non-standard analysis are brought to bear on the problem.
(参考)
http://www.ma.huji.ac.il/hart/
Sergiu Hart
http://www.ma.huji.ac.il/hart/#puzzle
Some nice puzzles:
http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf?
Choice Games November 4, 2013
P2
Remark. When the number of boxes is finite Player 1 can guarantee a win
with probability 1 in game1, and with probability 9/10 in game2, by choosing
the xi independently and uniformly on [0, 1] and {0, 1,..., 9}, respectively.
Sergiu Hart氏は、ちゃんと”シャレ”が分かっている(関西人かもw)
Some nice puzzles Choice Games と、”おちゃらけ”であることを示している
かつ、”P2 Remark.”で当てられないと暗示している
また、”A similar result, but now without using the Axiom of Choice.GAME2”
で、選択公理なしで同じことが成り立つから、”選択公理”は、単なる目くらましってことも暗示している
つづく
But then you have a brilliant idea. If instead of you choosing a specific number, you independently uniformly choose a positive integer n, the probability of you winning will be at least 1/2 by symmetry. Thus a situation with two independent countably infinite fair lotteries and a symmetry constraint that probabilities don’t change when you swap the lotteries with each other violates independence conglomerability.
なお、関連 検索 a countably infinite fair lottery で、下記ヒット ノンスタ使って、うんぬんかんぬん。でも、”1/2 by symmetry”は出てこなかったので ダメみたいですね
https://philarchive.org/archive/WENFIL
Synthese DOI 10.1007/s11229-010-9836-x
Fair infinite lotteries Sylvia Wenmackers · Leon Horsten
Received: 2 September 2010 / Accepted: 14 October 2010 ©TheAuthor(s) 2010. This article is published with open access at Springerlink.com
Abstract
This article discusses how the concept of a fair finite lottery can best be extended to denumerably infinite lotteries. Techniques and ideas from non-standard analysis are brought to bear on the problem.
(参考)
http://www.ma.huji.ac.il/hart/
Sergiu Hart
http://www.ma.huji.ac.il/hart/#puzzle
Some nice puzzles:
http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf?
Choice Games November 4, 2013
P2
Remark. When the number of boxes is finite Player 1 can guarantee a win
with probability 1 in game1, and with probability 9/10 in game2, by choosing
the xi independently and uniformly on [0, 1] and {0, 1,..., 9}, respectively.
Sergiu Hart氏は、ちゃんと”シャレ”が分かっている(関西人かもw)
Some nice puzzles Choice Games と、”おちゃらけ”であることを示している
かつ、”P2 Remark.”で当てられないと暗示している
また、”A similar result, but now without using the Axiom of Choice.GAME2”
で、選択公理なしで同じことが成り立つから、”選択公理”は、単なる目くらましってことも暗示している
つづく
6132人目の素数さん
2024/11/11(月) 20:49:28.37ID:xGTnxzX9 つづき
だめなのは、時枝記事だ。まあ、題名はおちゃらけだが、もっとはっきり、数学パズルとした方がよかったろう
非可測で、ヴィタリに言及しているのが、ミスリードだ
Hart氏の”A similar result, but now without using the Axiom of Choice.GAME2”のように、選択公理不使用のGAME2があるから、
ソロヴェイの定理(下記 wikipedia ご参照)から、ヴィタリのような非可測は否定される
conglomerabilityか、あるいは総和ないし積分が発散する非正規な分布により、可測性が保証されないと考えるべき
時枝氏は、確率変数の無限族の独立性が理解できていないのも痛いね
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%82%BF%E3%83%AA%E9%9B%86%E5%90%88
ヴィタリ集合
ヴィタリ集合が存在し、それらの存在は選択公理の仮定の下で示される。1970年にロバート・ソロヴェイ(英語版)は、到達不能基数の存在を仮定することにより、全ての実数の集合がルベーグ可測となるような(選択公理を除いた)ツェルメロ・フレンケル集合論のモデルを構築した[2]。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BD%E3%83%AD%E3%83%B4%E3%82%A7%E3%82%A4%E3%83%A2%E3%83%87%E3%83%AB
ソロヴェイモデル
ソロヴェイモデルはロバート M. ソロヴェイ (1970)によって構成されたモデルでツェルメロ=フレンケル集合論 (ZF) の全ての公理が成り立ち、選択公理を除去し、実数の集合が全てルベーグ可測であるようにしたものである。この構成は到達不能基数の存在に依拠している。
これによってソロヴェイはルベーグ不可測集合の存在をZFC (ZF+選択公理) から証明するには、少なくとも到達不能基数の存在がZFCと矛盾しない限り、選択公理が本質的に必要であることを示した。
ステートメント
DC は従属選択公理の略記とする。
ソロヴェイの定理は次のことである。 到達不能基数の存在を仮定する。このとき、適切な強制拡大 V[G] の ZF+DC の内部モデルであって、実数のいかなる集合も全て、ルベーグ可測であって perfect set property を満たしベールの性質を満たすというモデルがある。
構成
ソロヴェイはそのモデルを二つのステップによって構成した。まず初めに、到達不能基数 κ を含む ZFC のモデル M から始める。
最初のステップでは M のレヴィ崩壊 M[G] を取る。
略
(引用終り)
つづく
だめなのは、時枝記事だ。まあ、題名はおちゃらけだが、もっとはっきり、数学パズルとした方がよかったろう
非可測で、ヴィタリに言及しているのが、ミスリードだ
Hart氏の”A similar result, but now without using the Axiom of Choice.GAME2”のように、選択公理不使用のGAME2があるから、
ソロヴェイの定理(下記 wikipedia ご参照)から、ヴィタリのような非可測は否定される
conglomerabilityか、あるいは総和ないし積分が発散する非正規な分布により、可測性が保証されないと考えるべき
時枝氏は、確率変数の無限族の独立性が理解できていないのも痛いね
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%82%BF%E3%83%AA%E9%9B%86%E5%90%88
ヴィタリ集合
ヴィタリ集合が存在し、それらの存在は選択公理の仮定の下で示される。1970年にロバート・ソロヴェイ(英語版)は、到達不能基数の存在を仮定することにより、全ての実数の集合がルベーグ可測となるような(選択公理を除いた)ツェルメロ・フレンケル集合論のモデルを構築した[2]。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BD%E3%83%AD%E3%83%B4%E3%82%A7%E3%82%A4%E3%83%A2%E3%83%87%E3%83%AB
ソロヴェイモデル
ソロヴェイモデルはロバート M. ソロヴェイ (1970)によって構成されたモデルでツェルメロ=フレンケル集合論 (ZF) の全ての公理が成り立ち、選択公理を除去し、実数の集合が全てルベーグ可測であるようにしたものである。この構成は到達不能基数の存在に依拠している。
これによってソロヴェイはルベーグ不可測集合の存在をZFC (ZF+選択公理) から証明するには、少なくとも到達不能基数の存在がZFCと矛盾しない限り、選択公理が本質的に必要であることを示した。
ステートメント
DC は従属選択公理の略記とする。
ソロヴェイの定理は次のことである。 到達不能基数の存在を仮定する。このとき、適切な強制拡大 V[G] の ZF+DC の内部モデルであって、実数のいかなる集合も全て、ルベーグ可測であって perfect set property を満たしベールの性質を満たすというモデルがある。
構成
ソロヴェイはそのモデルを二つのステップによって構成した。まず初めに、到達不能基数 κ を含む ZFC のモデル M から始める。
最初のステップでは M のレヴィ崩壊 M[G] を取る。
略
(引用終り)
つづく
7132人目の素数さん
2024/11/11(月) 20:50:28.78ID:xGTnxzX9 つづき
(完全勝利宣言!w)(^^
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1666352731/767 スレ4 (775の修正を追加済み)
>>701-702 補足説明
>>760にも書いたが、
” a)確率上、開けた箱と開けてない箱とは、扱いが違う”>>701
をベースに、時枝記事>>1のトリックを、うまく説明できると思う
1)いま、時枝記事のように
問題の列を100列に並べる
1〜100列 のいずれか、k列を選ぶ(1<=k<=100)
k以外の列を開け、99列の決定番号の最大値をdmax99 とする
k列は未開封なので、確率変数のままだ
なので、k列の決定番号をXdkと書く
2)もし、Xdk<=dmax99 となれば、dmax99+1以降の箱を開けて
k列の属する同値類を知り、代表列を知り、dmax99番目の箱の数を参照して
その値を問題のk列の箱の数とすれば、勝てる
(∵決定番号の定義より、dmax99番目の箱は、問題のk列とその代表とで一致しているから)
3)しかし、決定番号は、
自然数N同様に非正則分布>>13だから、これは言えない
つまり、確率はP(Xdk<=dmax99)=0 とすべきだ
(非正則分布なので、上限なく発散しているので、dmax99<=Xdk となる場合が殆ど)
4)もし、決定番号が、[0,M](Mは有限の正整数)の一様分布ならば
dmax99が分かれば、例えば、
0<=dmax99<=M/2 ならば、勝つ確率は1/2以下
M/2<=dmax99<=M ならば、勝つ確率は1/2以上
と推察できて
それを繰り返せば、大数の法則で、P(Xdk<=dmax99)=99/100が言えるだろう
(注:dmax99は、100列中の99列の最大値なので、P(Xdk<=dmax99)=99/100が正しいだろう)
しかし、非正則分布では、このような大数の法則は適用できない
5)人は無意識に、決定番号も正則分布のように錯覚して、トリックに嵌まるのです
しかし、非正則分布では、大数の法則も使えない
結局、時枝記事の99/100は、だましのトリックってことです
つづく
(完全勝利宣言!w)(^^
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1666352731/767 スレ4 (775の修正を追加済み)
>>701-702 補足説明
>>760にも書いたが、
” a)確率上、開けた箱と開けてない箱とは、扱いが違う”>>701
をベースに、時枝記事>>1のトリックを、うまく説明できると思う
1)いま、時枝記事のように
問題の列を100列に並べる
1〜100列 のいずれか、k列を選ぶ(1<=k<=100)
k以外の列を開け、99列の決定番号の最大値をdmax99 とする
k列は未開封なので、確率変数のままだ
なので、k列の決定番号をXdkと書く
2)もし、Xdk<=dmax99 となれば、dmax99+1以降の箱を開けて
k列の属する同値類を知り、代表列を知り、dmax99番目の箱の数を参照して
その値を問題のk列の箱の数とすれば、勝てる
(∵決定番号の定義より、dmax99番目の箱は、問題のk列とその代表とで一致しているから)
3)しかし、決定番号は、
自然数N同様に非正則分布>>13だから、これは言えない
つまり、確率はP(Xdk<=dmax99)=0 とすべきだ
(非正則分布なので、上限なく発散しているので、dmax99<=Xdk となる場合が殆ど)
4)もし、決定番号が、[0,M](Mは有限の正整数)の一様分布ならば
dmax99が分かれば、例えば、
0<=dmax99<=M/2 ならば、勝つ確率は1/2以下
M/2<=dmax99<=M ならば、勝つ確率は1/2以上
と推察できて
それを繰り返せば、大数の法則で、P(Xdk<=dmax99)=99/100が言えるだろう
(注:dmax99は、100列中の99列の最大値なので、P(Xdk<=dmax99)=99/100が正しいだろう)
しかし、非正則分布では、このような大数の法則は適用できない
5)人は無意識に、決定番号も正則分布のように錯覚して、トリックに嵌まるのです
しかし、非正則分布では、大数の法則も使えない
結局、時枝記事の99/100は、だましのトリックってことです
つづく
8132人目の素数さん
2024/11/11(月) 20:51:03.67ID:xGTnxzX9 つづき
さて、上記を補足します
1)いま、加算無限の箱が、iid 独立同分布 とします
箱を、加算無限個の確立変数の族 X1,X2,・・Xi・・ として扱うのが
現代の確率論の常套手段です
2)いま、サイコロ1〜6の数字を入れるならば、任意Xiの的中確率は1/6
コイントス 0,1の数字を入れるならば、的中確率は1/2
もし、区間[0,1]の実数を入れるならば、的中確率は0
もちろん、時枝記事の通り任意実数r∈Rならば やはり、的中確率は0
です
3)ところが、時枝記事では、確立変数の族 X1,X2,・・Xi・・ を100列に並べ替え
数列のしっぽ同値類の類別と、類別の代表を使って、決定番号を決めて
決定番号の大小比較から、ある箱Xjについて、的中確率99/100に改善できる
と主張します
4)「そんなバカな!」というのが、上記の主張です
マジ基地は無視してさらに補足します
1)時枝記事の決定番号をdとすると、dは1から無限大(∞)までを渡ります
このような場合、しばしば非正則分布(正則でない)を成します(下記)
2)非正則分布の場合、全体が無限大に発散して、平均値も無限大になり
分散や標準偏差σなども、無限大に発散します
3)具体例として、テスト回数無限回の合計点で成績評価をする場合を考えます
テスト回数が、1回、2回、・・n回、・・
もし、テスト回数が有限なら 例えば100回で1回の満点100点として、総計10,000(1万)点ですが
テスト回数が無限回ならば、毎回1点の人の総計も無限大(∞)に発散し
毎回100点満点の人の総計も無限大に発散しまず
試験の点の合計では、毎回1点の人も毎回100点も区別ができなくなります
この合計については、平均は無限大、分散や標準偏差σなども無限大に発散します
4)ところで、時枝氏の数学セミナー201511月号の記事では
このような非正則分布を成す決定番号を、あたかも平均値や分散・標準偏差σが有限である
正則分布のように扱い、確率 99/100とします
これは、全くのデタラメでゴマカシです
(参考)
https://ai-trend.jp/basic-study/bayes/improper_prior/
AVILEN Inc. 2020
2020/04/14
非正則事前分布とは?〜完全なる無情報事前分布〜
ライター:古澤嘉啓
目次
1 非正則な分布とは?一様分布との比較
2 非正則分布は確率分布ではない!?
3 非正則事前分布は完全なる無情報事前分布
4 まとめ
https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/index_j.html
重川一郎
https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/lectures/2013bpr.pdf
2013年度前期 確率論基礎
P7
確率空間例サイコロ投げの場合
確率空間として次のものを準備すればよい.
Ω={1,2,・・・,6}^N∋ω={ω1,ω2,・・・}
ωnは1,2,・・・,6のいずれかで,n回目に出た目を表す.
確率はη1,η2,・・・ηnを与えて
P(ω1=η1,ω2=η2,・・・ωn=ηn)=(1/6)^n
と定めればよい.これが実際にσ-加法的に拡張できることは明らかではないが,Kolmogorovの拡張定理と呼ばれる定理により証明できる.
つづく
さて、上記を補足します
1)いま、加算無限の箱が、iid 独立同分布 とします
箱を、加算無限個の確立変数の族 X1,X2,・・Xi・・ として扱うのが
現代の確率論の常套手段です
2)いま、サイコロ1〜6の数字を入れるならば、任意Xiの的中確率は1/6
コイントス 0,1の数字を入れるならば、的中確率は1/2
もし、区間[0,1]の実数を入れるならば、的中確率は0
もちろん、時枝記事の通り任意実数r∈Rならば やはり、的中確率は0
です
3)ところが、時枝記事では、確立変数の族 X1,X2,・・Xi・・ を100列に並べ替え
数列のしっぽ同値類の類別と、類別の代表を使って、決定番号を決めて
決定番号の大小比較から、ある箱Xjについて、的中確率99/100に改善できる
と主張します
4)「そんなバカな!」というのが、上記の主張です
マジ基地は無視してさらに補足します
1)時枝記事の決定番号をdとすると、dは1から無限大(∞)までを渡ります
このような場合、しばしば非正則分布(正則でない)を成します(下記)
2)非正則分布の場合、全体が無限大に発散して、平均値も無限大になり
分散や標準偏差σなども、無限大に発散します
3)具体例として、テスト回数無限回の合計点で成績評価をする場合を考えます
テスト回数が、1回、2回、・・n回、・・
もし、テスト回数が有限なら 例えば100回で1回の満点100点として、総計10,000(1万)点ですが
テスト回数が無限回ならば、毎回1点の人の総計も無限大(∞)に発散し
毎回100点満点の人の総計も無限大に発散しまず
試験の点の合計では、毎回1点の人も毎回100点も区別ができなくなります
この合計については、平均は無限大、分散や標準偏差σなども無限大に発散します
4)ところで、時枝氏の数学セミナー201511月号の記事では
このような非正則分布を成す決定番号を、あたかも平均値や分散・標準偏差σが有限である
正則分布のように扱い、確率 99/100とします
これは、全くのデタラメでゴマカシです
(参考)
https://ai-trend.jp/basic-study/bayes/improper_prior/
AVILEN Inc. 2020
2020/04/14
非正則事前分布とは?〜完全なる無情報事前分布〜
ライター:古澤嘉啓
目次
1 非正則な分布とは?一様分布との比較
2 非正則分布は確率分布ではない!?
3 非正則事前分布は完全なる無情報事前分布
4 まとめ
https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/index_j.html
重川一郎
https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/lectures/2013bpr.pdf
2013年度前期 確率論基礎
P7
確率空間例サイコロ投げの場合
確率空間として次のものを準備すればよい.
Ω={1,2,・・・,6}^N∋ω={ω1,ω2,・・・}
ωnは1,2,・・・,6のいずれかで,n回目に出た目を表す.
確率はη1,η2,・・・ηnを与えて
P(ω1=η1,ω2=η2,・・・ωn=ηn)=(1/6)^n
と定めればよい.これが実際にσ-加法的に拡張できることは明らかではないが,Kolmogorovの拡張定理と呼ばれる定理により証明できる.
つづく
9132人目の素数さん
2024/11/11(月) 20:51:34.05ID:xGTnxzX9 つづき
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1710632805/536 スレ18
再録>>150より
>・箱一つ、サイコロ一つの目を入れる。確率変数Xで扱う
入れた目をx、賭ける目をyと書く
xが確率変数ならばyに依存せず的中確率=1/6であるはず
しかし実際には x=yのとき的中確率=1 x≠yのとき的中確率=0
よって矛盾
よってxは確率変数でない
一方、yをランダム選択した場合、yが確率変数である
実際、この場合はxに依存せず的中確率=1/6である
以上の通り、「見えないもの=確率変数」は間違い
(引用終り)
・そういえば、中学生の時代に似た疑問をもった記憶がある
この話は記憶の彼方(解決したのか不明)
・さていま考えてみると、>>99の2008年東工大 数学 第3問 ”いびつなサイコロ”の応用で解ける
>>209よりこの問題のΩは、”サイコロを2回ふったとき”
Ω={(1,1),(1,2),(1,3),(1,4),(1,5),(1,6),
(2,1),(2,2),(2,3),(2,4),(2,5),(2,6),
(3,1),(3,2),(3,3),(3,4),(3,5),(3,6),
(4,1),(4,2),(4,3),(4,4),(4,5),(4,6),
(5,1),(5,2),(5,3),(5,4),(5,5),(5,6),
(6,1),(6,2),(6,3),(6,4),(6,5),(6,6)}で
組合せ6x6の36通り、2次元で考える必要がある
サイコロ1回だとΩ={1,2,3,4,5,6}
普通のサイコロだと確率は各1/6ですが、いびつサイコロだと確率p1,p2,p3,p4,p5,p6≠1/6 で扱う
・いま、簡単に箱一つ 正常なサイコロ一つの目を入れる。確率変数Xで扱うとしてΩ={1,2,3,4,5,6}
P(X=1)=P(X=2)=P(X=3)=P(X=4)=P(X=5)=P(X=6)=1/6
一方数当ての人が唱える数が、1〜6のランダムとして、これを確率変数Yで扱うとしてΩ={1,2,3,4,5,6}
P(Y=1)=P(Y=2)=P(Y=3)=P(Y=4)=P(Y=5)=P(Y=6)=1/6
よって、的中は同じ数で揃った場合で、(1,1),(2,2),(3,3),(4,4),(5,5),(6,6)の6通り 6*1/36=1/6で理論通り
・別に、数当ての人が唱える数が 1〜6だが偏りがあるとして p'1,p'2,p'3,p'4,p'5,p'6≠1/6(どれかは1/6ではないが 総和Σi=1〜6 p'i =1)
とすると、確率 1/6*p'1+1/6*p'2+1/6*p'3+1/6*p'4+1/6*p'5+1/6*p'6
=1/6(p'1+p'2+p'3+p'4+p'5+p'6)=1/6(つまり理論通り)
サイコロが正常だと、数当ての人が唱える数に偏りがあっても、的中確率1/6
・さて、的中確率1/6に成らない場合がある
例えば、偏ったサイコロで3が出やすく確率1/2とする。それを見抜いた数当ての人が唱える数が常に3なら的中確率1/2になる
よって、「箱一つ、サイコロ一つの目を入れる。確率変数Xで扱う」として 矛盾はない!
つづく
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1710632805/536 スレ18
再録>>150より
>・箱一つ、サイコロ一つの目を入れる。確率変数Xで扱う
入れた目をx、賭ける目をyと書く
xが確率変数ならばyに依存せず的中確率=1/6であるはず
しかし実際には x=yのとき的中確率=1 x≠yのとき的中確率=0
よって矛盾
よってxは確率変数でない
一方、yをランダム選択した場合、yが確率変数である
実際、この場合はxに依存せず的中確率=1/6である
以上の通り、「見えないもの=確率変数」は間違い
(引用終り)
・そういえば、中学生の時代に似た疑問をもった記憶がある
この話は記憶の彼方(解決したのか不明)
・さていま考えてみると、>>99の2008年東工大 数学 第3問 ”いびつなサイコロ”の応用で解ける
>>209よりこの問題のΩは、”サイコロを2回ふったとき”
Ω={(1,1),(1,2),(1,3),(1,4),(1,5),(1,6),
(2,1),(2,2),(2,3),(2,4),(2,5),(2,6),
(3,1),(3,2),(3,3),(3,4),(3,5),(3,6),
(4,1),(4,2),(4,3),(4,4),(4,5),(4,6),
(5,1),(5,2),(5,3),(5,4),(5,5),(5,6),
(6,1),(6,2),(6,3),(6,4),(6,5),(6,6)}で
組合せ6x6の36通り、2次元で考える必要がある
サイコロ1回だとΩ={1,2,3,4,5,6}
普通のサイコロだと確率は各1/6ですが、いびつサイコロだと確率p1,p2,p3,p4,p5,p6≠1/6 で扱う
・いま、簡単に箱一つ 正常なサイコロ一つの目を入れる。確率変数Xで扱うとしてΩ={1,2,3,4,5,6}
P(X=1)=P(X=2)=P(X=3)=P(X=4)=P(X=5)=P(X=6)=1/6
一方数当ての人が唱える数が、1〜6のランダムとして、これを確率変数Yで扱うとしてΩ={1,2,3,4,5,6}
P(Y=1)=P(Y=2)=P(Y=3)=P(Y=4)=P(Y=5)=P(Y=6)=1/6
よって、的中は同じ数で揃った場合で、(1,1),(2,2),(3,3),(4,4),(5,5),(6,6)の6通り 6*1/36=1/6で理論通り
・別に、数当ての人が唱える数が 1〜6だが偏りがあるとして p'1,p'2,p'3,p'4,p'5,p'6≠1/6(どれかは1/6ではないが 総和Σi=1〜6 p'i =1)
とすると、確率 1/6*p'1+1/6*p'2+1/6*p'3+1/6*p'4+1/6*p'5+1/6*p'6
=1/6(p'1+p'2+p'3+p'4+p'5+p'6)=1/6(つまり理論通り)
サイコロが正常だと、数当ての人が唱える数に偏りがあっても、的中確率1/6
・さて、的中確率1/6に成らない場合がある
例えば、偏ったサイコロで3が出やすく確率1/2とする。それを見抜いた数当ての人が唱える数が常に3なら的中確率1/2になる
よって、「箱一つ、サイコロ一つの目を入れる。確率変数Xで扱う」として 矛盾はない!
つづく
10132人目の素数さん
2024/11/11(月) 20:53:19.95ID:xGTnxzX9 つづき
(参考)
mine-kikaku.co.jp/index.php/2022/10/29/post-9074/
峰企画
確率 – 2008年東工大 数学 第3問 20230227
2008年東工大 数学 第3問 はそれぞれの目の出る確率が同じでない、
イカサマなサイコロに対する確率問題です。問題文は以下のとおりです。
2008年東工大 数学 第3問
いびつなサイコロがあり、1から6までのそれぞれの目が出る確率が とは限らないとする。
このサイコロを2回ふったとき同じ目が出る確率をPとし、1回目に奇数、2回目に偶数の目が出る確率をQとする。
(1) P>=1/6であることを示せ。また、等号が成立するための必要十分条件を求めよ。
<解答例>
いま、各目の確率をpi (i=1〜6)とする。Σpi=1である(ここにΣはi=1〜6の和を表す(以下同じ))
なお いびつなサイコロなので、必ずしもpi=1/6ではない
偏差σ=Σ(pi-1/6)^2を考える。平方の部分(pi-1/6)^2 を展開すると
σ=Σ(pi)^2-Σ2(1/6)pi+6(1/6)^2 (ここで P=Σ(pi)^2 及び Σpi=1 に注意すると)
σ=P-1/3+1/6=P-1/6 ≧0 となる(最後の不等式≧の部分は、冒頭の偏差σ=Σ(pi-1/6)^2(平方の和)≧0から従う)
よって、P≧1/6で、等号成立はすべてのi=1〜6で pi=1/6の場合のみ(つまり、正規のサイコロの場合)
上記の解答例で
i)”各目の確率をpi (i=1〜6)とする”のが、確率変数の考えですよ
(確率変数Xで f:X=i → pi という対応が成立している)
ii)これをベースに、各piから問の”サイコロを2回ふったとき同じ目が出る確率をP”に落とし込むのが上記解法です
iii)『箱の中にサイコロの目を入れた時点である一つの目に固定され、他の目の可能性はゼロ』
という妄想に走ると、2008年東工大の確率の問題は解けなくなります!
つづく
(参考)
mine-kikaku.co.jp/index.php/2022/10/29/post-9074/
峰企画
確率 – 2008年東工大 数学 第3問 20230227
2008年東工大 数学 第3問 はそれぞれの目の出る確率が同じでない、
イカサマなサイコロに対する確率問題です。問題文は以下のとおりです。
2008年東工大 数学 第3問
いびつなサイコロがあり、1から6までのそれぞれの目が出る確率が とは限らないとする。
このサイコロを2回ふったとき同じ目が出る確率をPとし、1回目に奇数、2回目に偶数の目が出る確率をQとする。
(1) P>=1/6であることを示せ。また、等号が成立するための必要十分条件を求めよ。
<解答例>
いま、各目の確率をpi (i=1〜6)とする。Σpi=1である(ここにΣはi=1〜6の和を表す(以下同じ))
なお いびつなサイコロなので、必ずしもpi=1/6ではない
偏差σ=Σ(pi-1/6)^2を考える。平方の部分(pi-1/6)^2 を展開すると
σ=Σ(pi)^2-Σ2(1/6)pi+6(1/6)^2 (ここで P=Σ(pi)^2 及び Σpi=1 に注意すると)
σ=P-1/3+1/6=P-1/6 ≧0 となる(最後の不等式≧の部分は、冒頭の偏差σ=Σ(pi-1/6)^2(平方の和)≧0から従う)
よって、P≧1/6で、等号成立はすべてのi=1〜6で pi=1/6の場合のみ(つまり、正規のサイコロの場合)
上記の解答例で
i)”各目の確率をpi (i=1〜6)とする”のが、確率変数の考えですよ
(確率変数Xで f:X=i → pi という対応が成立している)
ii)これをベースに、各piから問の”サイコロを2回ふったとき同じ目が出る確率をP”に落とし込むのが上記解法です
iii)『箱の中にサイコロの目を入れた時点である一つの目に固定され、他の目の可能性はゼロ』
という妄想に走ると、2008年東工大の確率の問題は解けなくなります!
つづく
11132人目の素数さん
2024/11/11(月) 20:53:54.41ID:xGTnxzX9 つづき
あなた方は、”固定”確率論の論文を書かれたら宜しいかと思います
その論文が出るまで、相手にする必要なし
(なお、時枝氏の記事>>1には、用語”固定”は使われていない!)
<再投稿>
ふっふ、ほっほ
固定! 固定! 固定だぁ〜!かww ;p)
じゃあ、その考えで>>791
>>008 2008年東工大 数学 第3問 ”いびつなサイコロ”
mine-kikaku.co.jp/index.php/2022/10/29/post-9074/
峰企画 2008年東工大 数学第3問20230227
第3問はそれぞれの目の出る確率が同じでない、
イカサマなサイコロに対する確率問題です。問題文は以下のとおりです
いびつなサイコロがあり、1から6までのそれぞれの目が出る確率が とは限らないとする
このサイコロを2回ふったとき同じ目が出る確率をPとし、1回目に奇数、2回目に偶数の目が出る確率をQとする
(1) P≧1/6であることを示せ。また、等号が成立するための必要十分条件を求めよ
(引用終り)
を解いてみな
解けたら、あんたの主張を認めてやるさ ;p)
サイコロを振る
1回目に、出目で3が出たとする
”出目3”固定だね
いいよ、固定でw・・
で? どうするの? その後どうするの?
『(1) P≧1/6であることを示せ。また、等号が成立するための必要十分条件を求めよ』
を、あなたの”固定”を使って示せ!!ww ;p)
あなたの”固定”の無力を実感しなさい!!
あなたの”固定”は、2008年東工大 数学 第3問 ”いびつなサイコロ”の確率問題に対し 無力ですよ!!www ;p)
”固定”なんて、ド”ハマリ”ですよw ;p)
確率の問題と、なんの関係もないwww
つづく
あなた方は、”固定”確率論の論文を書かれたら宜しいかと思います
その論文が出るまで、相手にする必要なし
(なお、時枝氏の記事>>1には、用語”固定”は使われていない!)
<再投稿>
ふっふ、ほっほ
固定! 固定! 固定だぁ〜!かww ;p)
じゃあ、その考えで>>791
>>008 2008年東工大 数学 第3問 ”いびつなサイコロ”
mine-kikaku.co.jp/index.php/2022/10/29/post-9074/
峰企画 2008年東工大 数学第3問20230227
第3問はそれぞれの目の出る確率が同じでない、
イカサマなサイコロに対する確率問題です。問題文は以下のとおりです
いびつなサイコロがあり、1から6までのそれぞれの目が出る確率が とは限らないとする
このサイコロを2回ふったとき同じ目が出る確率をPとし、1回目に奇数、2回目に偶数の目が出る確率をQとする
(1) P≧1/6であることを示せ。また、等号が成立するための必要十分条件を求めよ
(引用終り)
を解いてみな
解けたら、あんたの主張を認めてやるさ ;p)
サイコロを振る
1回目に、出目で3が出たとする
”出目3”固定だね
いいよ、固定でw・・
で? どうするの? その後どうするの?
『(1) P≧1/6であることを示せ。また、等号が成立するための必要十分条件を求めよ』
を、あなたの”固定”を使って示せ!!ww ;p)
あなたの”固定”の無力を実感しなさい!!
あなたの”固定”は、2008年東工大 数学 第3問 ”いびつなサイコロ”の確率問題に対し 無力ですよ!!www ;p)
”固定”なんて、ド”ハマリ”ですよw ;p)
確率の問題と、なんの関係もないwww
つづく
12132人目の素数さん
2024/11/11(月) 20:54:34.66ID:xGTnxzX9 つづき
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1717503315/747 スレ19
1)まず 選択公理の使用は、測度論の裏付けの保証がない
よって、選択公理を使用した確率99/100に測度の裏付けがあるかどうかは
十分注意すべきで、実際 箱入り無数には、測度の裏付けがないのです!
2)実際、このことは小学生でもわかることだが
いま、簡単に有限n個の箱の列から始めよう(詳しくはテンプレ>>1-8ご参照)
箱には、任意の実数r∈Rが入るが、いま簡単に有限区間 r∈[0,1]の任意実数を入れる
箱入り無数同様にしっぽ同値類と決定番号を考える
有限n個の箱の列が100列あり、それらの決定番号がd1,・・,d100 とする(各diで1≦di≦nである(i=1〜100))
問題列 Si = (si1,si2,si3,・・,sin) とし
代表列 Ri = (ri1,ri2,ri3,・・,rin) とする
とすると、この二つの列は 決定番号の定義より di以降n番目までの箱の中の数が一致していることになる
3)箱入り無数は、決定番号がd1,・・,d100 の大小関係から
diが最大値 dmax=max(d1,・・,d100) である確率は 1/100であるから
(いま簡便に、1≦di<nと仮定する)
diの推定値d'iを知って、d'i+1番目以降の箱を開けて、同値類を特定し 代表列 Riのridiを知り
それをもって 『ridi=sidi』と唱えることで、確率99/100以上で箱の数が的中できるという
(注:推定値d'i=max(d1,・・,di-1,di+1,・・,d100) つまり、di以外の最大値。詳しくは>>2ご参照)
4)問題は、区間 r∈[0,1]の任意実数を入れて
しっぽ同値類で、n番目の箱の数の一致を得たときに
その一つ前のn-1番目の箱の一致の確率が0になることだ
つまり、決定番号 d1,・・,d100 の大小関係を考えるというのが、全くの架空のおとぎ話になるのです
しっぽ n番目の箱の数の一致が分かっても、代表のn-1番目と 問題の列のn-1番目とが一致する確率0
5)さて、上記は 簡単に有限n個の箱の列で論じて
決定番号 d1,・・,d100 の大小関係を考えるというのが、全くの架空のおとぎ話だということを立証した
6)では、n→∞のときはどうか?
普通に考えて、上記2)〜4)の類似問題が存在する
百歩譲っても、箱入り無数目にきちんとした
測度論の裏付けのある数学的な議論になっていないことは
明らかです*) ;p)
(注*:n→∞のとき、決定番号dは上限無く発散して、非正則分布を成す(>>7ご参照)
非正則分布では平均も標準偏差も発散するので、例えば非正則分布からランダムに取った二つの数d1,d2
の大小確率 P(d1>d2)=1/2 は、正当な確率計算になりません! これが、箱入り無数目トリックです)
よって、『箱入り無数目=与太話』に同意です!! ;p)
以上
つづく
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1717503315/747 スレ19
1)まず 選択公理の使用は、測度論の裏付けの保証がない
よって、選択公理を使用した確率99/100に測度の裏付けがあるかどうかは
十分注意すべきで、実際 箱入り無数には、測度の裏付けがないのです!
2)実際、このことは小学生でもわかることだが
いま、簡単に有限n個の箱の列から始めよう(詳しくはテンプレ>>1-8ご参照)
箱には、任意の実数r∈Rが入るが、いま簡単に有限区間 r∈[0,1]の任意実数を入れる
箱入り無数同様にしっぽ同値類と決定番号を考える
有限n個の箱の列が100列あり、それらの決定番号がd1,・・,d100 とする(各diで1≦di≦nである(i=1〜100))
問題列 Si = (si1,si2,si3,・・,sin) とし
代表列 Ri = (ri1,ri2,ri3,・・,rin) とする
とすると、この二つの列は 決定番号の定義より di以降n番目までの箱の中の数が一致していることになる
3)箱入り無数は、決定番号がd1,・・,d100 の大小関係から
diが最大値 dmax=max(d1,・・,d100) である確率は 1/100であるから
(いま簡便に、1≦di<nと仮定する)
diの推定値d'iを知って、d'i+1番目以降の箱を開けて、同値類を特定し 代表列 Riのridiを知り
それをもって 『ridi=sidi』と唱えることで、確率99/100以上で箱の数が的中できるという
(注:推定値d'i=max(d1,・・,di-1,di+1,・・,d100) つまり、di以外の最大値。詳しくは>>2ご参照)
4)問題は、区間 r∈[0,1]の任意実数を入れて
しっぽ同値類で、n番目の箱の数の一致を得たときに
その一つ前のn-1番目の箱の一致の確率が0になることだ
つまり、決定番号 d1,・・,d100 の大小関係を考えるというのが、全くの架空のおとぎ話になるのです
しっぽ n番目の箱の数の一致が分かっても、代表のn-1番目と 問題の列のn-1番目とが一致する確率0
5)さて、上記は 簡単に有限n個の箱の列で論じて
決定番号 d1,・・,d100 の大小関係を考えるというのが、全くの架空のおとぎ話だということを立証した
6)では、n→∞のときはどうか?
普通に考えて、上記2)〜4)の類似問題が存在する
百歩譲っても、箱入り無数目にきちんとした
測度論の裏付けのある数学的な議論になっていないことは
明らかです*) ;p)
(注*:n→∞のとき、決定番号dは上限無く発散して、非正則分布を成す(>>7ご参照)
非正則分布では平均も標準偏差も発散するので、例えば非正則分布からランダムに取った二つの数d1,d2
の大小確率 P(d1>d2)=1/2 は、正当な確率計算になりません! これが、箱入り無数目トリックです)
よって、『箱入り無数目=与太話』に同意です!! ;p)
以上
つづく
13132人目の素数さん
2024/11/11(月) 20:55:10.42ID:xGTnxzX9 つづき
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1717503315/804 スレ19
>命題「任意の実数列は決定番号を持つ」を真と認めるなら、出題列を並べ替えた2列は必ず決定番号d1,d2を持ちます。
>それらがどんな自然数なら勝率1/2に満たないかを聞いてるだけなんですけど。
お答えします
1)決定番号の件は、選択公理を使っている。選択公理で保証されているのは、代表の存在のみで
その存在する代表と問題の列との比較で、決定番号の存在も保証されるが
2)さて、世に存在定理と呼ばれるものは多数ある。高木の存在定理もその一つだ
さて、存在定理で言えるのは、その存在する対象がどういう性質を持つかは、不明な場合が多い
3)さらに、オチコボレさんには難しいみたいだが、『確率測度』というものがある(下記)
”一般の測度の公理(完全加法性など)に加えて、標本空間の測度は 1 であることが公理に加わる”
選択公理で保証される決定番号d1,d2の存在は言えるが、そのd1,d2を使った確率1/2の計算が 『確率測度』に違反していないかどうか?
そこは、非自明でこれが、箱入り無数目のトリックです
4)つまり、>>7に示す 「非正則分布」は、『確率測度』の条件を満たすことができない
即ち ”標本空間の測度は 1”を満たすことができない
自然数N全体を 標本空間にしたときも同様で、自然数N全体は数え上げ測度で無限大に発散するので ”標本空間の測度は 1”を満たすことができない
5)まとめると
決定番号d1,d2の存在のみは選択公理で保証されるが、それらの性質は当然不問にされている
d1,d2の存在のみから、確率P(d1>d2)を導くことはできない
d1,d2とも 自然数N全体を渡るので 自然数N全体は数え上げ測度で発散していて ”標本空間の測度は 1”を満たすことができない
つまり、非正則分布の 自然数N全体を使った 許されざる 確率P(d1>d2)を
あたかも自明のごとく主張しているのが 箱入り無数目のトリックです
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AD%98%E5%9C%A8%E5%AE%9A%E7%90%86
存在定理
存在定理(そんざいていり。英: existence theorem[1]または英: theorem of existence[2])とは、何らかの数学的対象の存在をいう定理の総称。定理の内容や証明において、対象の具体的な構成方法は必ずしも示されない。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E6%9C%A8%E3%81%AE%E5%AD%98%E5%9C%A8%E5%AE%9A%E7%90%86
高木の存在定理
類体論の高木の存在定理(たかぎのそんざいていり、Takagi existence theorem)とは、代数体 K の一般化されたイデアル類群に対してそれに対応する K の有限次アーベル拡大が存在するという定理である[1]。高木貞治によって証明された一種の存在定理である。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A2%BA%E7%8E%87%E6%B8%AC%E5%BA%A6
確率測度
確率論における確率測度(かくりつそくど、英: probability measure)は、標本空間に事象となる完全加法族が与えられたとき、事象の確率を測る測度のことである。一般の測度の公理(完全加法性など)に加えて、標本空間の測度は 1 であることが公理に加わる[3]。
つづく
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1717503315/804 スレ19
>命題「任意の実数列は決定番号を持つ」を真と認めるなら、出題列を並べ替えた2列は必ず決定番号d1,d2を持ちます。
>それらがどんな自然数なら勝率1/2に満たないかを聞いてるだけなんですけど。
お答えします
1)決定番号の件は、選択公理を使っている。選択公理で保証されているのは、代表の存在のみで
その存在する代表と問題の列との比較で、決定番号の存在も保証されるが
2)さて、世に存在定理と呼ばれるものは多数ある。高木の存在定理もその一つだ
さて、存在定理で言えるのは、その存在する対象がどういう性質を持つかは、不明な場合が多い
3)さらに、オチコボレさんには難しいみたいだが、『確率測度』というものがある(下記)
”一般の測度の公理(完全加法性など)に加えて、標本空間の測度は 1 であることが公理に加わる”
選択公理で保証される決定番号d1,d2の存在は言えるが、そのd1,d2を使った確率1/2の計算が 『確率測度』に違反していないかどうか?
そこは、非自明でこれが、箱入り無数目のトリックです
4)つまり、>>7に示す 「非正則分布」は、『確率測度』の条件を満たすことができない
即ち ”標本空間の測度は 1”を満たすことができない
自然数N全体を 標本空間にしたときも同様で、自然数N全体は数え上げ測度で無限大に発散するので ”標本空間の測度は 1”を満たすことができない
5)まとめると
決定番号d1,d2の存在のみは選択公理で保証されるが、それらの性質は当然不問にされている
d1,d2の存在のみから、確率P(d1>d2)を導くことはできない
d1,d2とも 自然数N全体を渡るので 自然数N全体は数え上げ測度で発散していて ”標本空間の測度は 1”を満たすことができない
つまり、非正則分布の 自然数N全体を使った 許されざる 確率P(d1>d2)を
あたかも自明のごとく主張しているのが 箱入り無数目のトリックです
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AD%98%E5%9C%A8%E5%AE%9A%E7%90%86
存在定理
存在定理(そんざいていり。英: existence theorem[1]または英: theorem of existence[2])とは、何らかの数学的対象の存在をいう定理の総称。定理の内容や証明において、対象の具体的な構成方法は必ずしも示されない。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E6%9C%A8%E3%81%AE%E5%AD%98%E5%9C%A8%E5%AE%9A%E7%90%86
高木の存在定理
類体論の高木の存在定理(たかぎのそんざいていり、Takagi existence theorem)とは、代数体 K の一般化されたイデアル類群に対してそれに対応する K の有限次アーベル拡大が存在するという定理である[1]。高木貞治によって証明された一種の存在定理である。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A2%BA%E7%8E%87%E6%B8%AC%E5%BA%A6
確率測度
確率論における確率測度(かくりつそくど、英: probability measure)は、標本空間に事象となる完全加法族が与えられたとき、事象の確率を測る測度のことである。一般の測度の公理(完全加法性など)に加えて、標本空間の測度は 1 であることが公理に加わる[3]。
つづく
14132人目の素数さん
2024/11/11(月) 20:55:49.52ID:xGTnxzX9 つづき
・もし、決定番号d1,d2が 有限で いずれも 0〜nで
d1,d2 ∈{0,1,2,・・,n}
としよう
そして、{0,1,2,・・,n}の一様分布を仮定しよう
・このときの状況を図示すると
横軸d1,縦軸d2 として、(d1,d2)の成す格子点は
nxn正方形の中(周囲を含む)の格子点を形成する
d1=d2は、正方形の対角線で
d1<d2は、対角線より上の部分
d1>d2は、対角線より下の部分
nxn正方形を対角線で分けているので
例えば確率P(d1>d2)=〜1/2 (ほぼ1/2)となる(P(d1<d2)も同様)
・上記は、n有限の場合だが
n→∞の場合は、nxn正方形の面積Sは S→∞ に発散する
対角線より上の部分、下の部分ともに 同様に →∞ に発散する
・これが、数え上げ測度で無限大の自然数N全体を扱うときの問題で
∞/∞の不定形が出現するのです
そこをゴマカスのが、箱入り無数目の手品のトリックです
(繰り返すが、『確率測度』の条件 「標本空間の測度は1」を満たせない)
つづく
・もし、決定番号d1,d2が 有限で いずれも 0〜nで
d1,d2 ∈{0,1,2,・・,n}
としよう
そして、{0,1,2,・・,n}の一様分布を仮定しよう
・このときの状況を図示すると
横軸d1,縦軸d2 として、(d1,d2)の成す格子点は
nxn正方形の中(周囲を含む)の格子点を形成する
d1=d2は、正方形の対角線で
d1<d2は、対角線より上の部分
d1>d2は、対角線より下の部分
nxn正方形を対角線で分けているので
例えば確率P(d1>d2)=〜1/2 (ほぼ1/2)となる(P(d1<d2)も同様)
・上記は、n有限の場合だが
n→∞の場合は、nxn正方形の面積Sは S→∞ に発散する
対角線より上の部分、下の部分ともに 同様に →∞ に発散する
・これが、数え上げ測度で無限大の自然数N全体を扱うときの問題で
∞/∞の不定形が出現するのです
そこをゴマカスのが、箱入り無数目の手品のトリックです
(繰り返すが、『確率測度』の条件 「標本空間の測度は1」を満たせない)
つづく
15132人目の素数さん
2024/11/11(月) 20:56:34.51ID:xGTnxzX9 つづき
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1729769396/701 スレ26
701現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/09 ID:xFyTXC7q
>>696 追加
1)箱有限n個の数列
s = (s1,s2,s3 ,・・・,sn-1,sn)
箱には 0〜9の10通りの数を入れる
同値類は、最後のsnで決まる
s'=(s'1, s'2, s'3,・・・,s'n-1,s'n)
で sn=s'n ならしっぽ同値で sn∈{0,1,2,3,4,5,6,7,8,9}の10通り
sn-1≠s'n-1ならば、決定番号d=n
2)s = (s1,s2,s3 ,・・・,sn-1,sn)で
最後のn番目の箱を開け ある数 k∈{0,1,2,3,4,5,6,7,8,9}
が得られたとする
同値類は s'=(s'1, s'2, s'3,・・・,s'n-1,k) と書ける
そして、sn-1=s'n-1である確率は?
これは、高校レベルの確率計算で P(sn-1=s'n-1)=1/10
つまり、sn-1∈{0,1,2,3,4,5,6,7,8,9}の10通り で 未開の箱の数当て確率に等しい
3)m番目の箱 1 < m < n
を開け
s = (s1,s2,s3 ,・・,sm-1,sm・・,sn)
smがある数 k∈{0,1,2,3,4,5,6,7,8,9} だったとする
しっぽ同値類は s' = (s'1, s'2, s'3,・・,s'm-1,sm・・,sn)
と書ける(しっぽ sm・・,sn が一致している)
そして、sm-1=s'n-1である確率は?
これは、高校レベルの確率計算で P(sm-1=s'm-1)=1/10
つまり、sm-1∈{0,1,2,3,4,5,6,7,8,9}の10通り で 未開の箱の数当て確率に等しい
4)n→∞とする 数列
s = (s1,s2,s3 ,・・・,sn-1,sn,・・・)
この場合も 上記3)同様 m番目の箱 1 < m < ∞ で
しっぽの箱を開けて 同値類を特定し
m-1番目の箱を 同値類を使って確率計算をすると
sm-1=s'n-1である確率は?
これは、高校レベルの確率計算で P(sm-1=s'm-1)=1/10
つまり、sm-1∈{0,1,2,3,4,5,6,7,8,9}の10通り で 未開の箱の数当て確率に等しい
5)いま、無限列が複数 j列あるとする (1< j とする)
j列中でどれか1列を残し 他を開けて 決定番号の最大値dmaxを得る
残した1列で 上記4)と同じように dmax+1以降のしっぽの箱を開けて
同値類を特定し、dmax番目の箱の数を 同値類から確率計算をする
sdmax=s'dmaxである確率は?
これは、高校レベルの確率計算で P(sdmax=s'dmax)=1/10
つまり、sdmax∈{0,1,2,3,4,5,6,7,8,9}の10通り で 未開の箱の数当て確率に等しい
箱に実数を入れる sm∈R でも同じで
この場合は、P(sdmax=s'dmax)=0 ■
つづく
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1729769396/701 スレ26
701現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/09 ID:xFyTXC7q
>>696 追加
1)箱有限n個の数列
s = (s1,s2,s3 ,・・・,sn-1,sn)
箱には 0〜9の10通りの数を入れる
同値類は、最後のsnで決まる
s'=(s'1, s'2, s'3,・・・,s'n-1,s'n)
で sn=s'n ならしっぽ同値で sn∈{0,1,2,3,4,5,6,7,8,9}の10通り
sn-1≠s'n-1ならば、決定番号d=n
2)s = (s1,s2,s3 ,・・・,sn-1,sn)で
最後のn番目の箱を開け ある数 k∈{0,1,2,3,4,5,6,7,8,9}
が得られたとする
同値類は s'=(s'1, s'2, s'3,・・・,s'n-1,k) と書ける
そして、sn-1=s'n-1である確率は?
これは、高校レベルの確率計算で P(sn-1=s'n-1)=1/10
つまり、sn-1∈{0,1,2,3,4,5,6,7,8,9}の10通り で 未開の箱の数当て確率に等しい
3)m番目の箱 1 < m < n
を開け
s = (s1,s2,s3 ,・・,sm-1,sm・・,sn)
smがある数 k∈{0,1,2,3,4,5,6,7,8,9} だったとする
しっぽ同値類は s' = (s'1, s'2, s'3,・・,s'm-1,sm・・,sn)
と書ける(しっぽ sm・・,sn が一致している)
そして、sm-1=s'n-1である確率は?
これは、高校レベルの確率計算で P(sm-1=s'm-1)=1/10
つまり、sm-1∈{0,1,2,3,4,5,6,7,8,9}の10通り で 未開の箱の数当て確率に等しい
4)n→∞とする 数列
s = (s1,s2,s3 ,・・・,sn-1,sn,・・・)
この場合も 上記3)同様 m番目の箱 1 < m < ∞ で
しっぽの箱を開けて 同値類を特定し
m-1番目の箱を 同値類を使って確率計算をすると
sm-1=s'n-1である確率は?
これは、高校レベルの確率計算で P(sm-1=s'm-1)=1/10
つまり、sm-1∈{0,1,2,3,4,5,6,7,8,9}の10通り で 未開の箱の数当て確率に等しい
5)いま、無限列が複数 j列あるとする (1< j とする)
j列中でどれか1列を残し 他を開けて 決定番号の最大値dmaxを得る
残した1列で 上記4)と同じように dmax+1以降のしっぽの箱を開けて
同値類を特定し、dmax番目の箱の数を 同値類から確率計算をする
sdmax=s'dmaxである確率は?
これは、高校レベルの確率計算で P(sdmax=s'dmax)=1/10
つまり、sdmax∈{0,1,2,3,4,5,6,7,8,9}の10通り で 未開の箱の数当て確率に等しい
箱に実数を入れる sm∈R でも同じで
この場合は、P(sdmax=s'dmax)=0 ■
つづく
16132人目の素数さん
2024/11/11(月) 20:57:00.50ID:xGTnxzX9 つづき
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1729769396/719 スレ26
719現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/09 ID:xFyTXC7q
>>701 補足
1)成立派が、n列だから確率(n-1)/nと言いたいのは分るよ ;p)
2)しかし、実際にやっている箱入り無数目の手順は
>>701 の5)項に記載の通りで
”(1< j とする)
j列中でどれか1列を残し 他を開けて 決定番号の最大値dmaxを得る
残した1列で 上記4)と同じように dmax+1以降のしっぽの箱を開けて
同値類を特定し、dmax番目の箱の数を 同値類から確率計算をする
sdmax=s'dmaxである確率は?
これは、高校レベルの確率計算で P(sdmax=s'dmax)=1/10
つまり、sdmax∈{0,1,2,3,4,5,6,7,8,9}の10通り で 未開の箱の数当て確率に等しい”
ってこと
3)結局、手順が異なると 異なる確率計算結果になるのは、決定番号を使う確率計算というものは
well-defined でないってことだ(下記 『最終的な結論が中途の表式に依存している』)
4)そして、その原因は テンプレの>>4-5 に引用してあるが
”infinite fair lottery”状態
つまり、決定番号が自然数N全体を渡り Ω=N で P(Ω)=1とできない(Ωが無限大に発散)
だってことだね
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/Well-defined
well-defined[注釈 1](ウェル・ディファインド)は、「定義によって一意の解釈または値が割り当てられる」ことを言う[2]。
経由する中途の表式に依存しない
往々にして、(数学上の)定義はいくつもの表式を経由する[注釈 3]。このとき、最終的な結論が中途の表式に依存している場合[注釈 4]、well-defined であるとは言えない。
つまり定めた対象が一意に存在しているとき、well-defined であるという。
つづく
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1729769396/719 スレ26
719現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/09 ID:xFyTXC7q
>>701 補足
1)成立派が、n列だから確率(n-1)/nと言いたいのは分るよ ;p)
2)しかし、実際にやっている箱入り無数目の手順は
>>701 の5)項に記載の通りで
”(1< j とする)
j列中でどれか1列を残し 他を開けて 決定番号の最大値dmaxを得る
残した1列で 上記4)と同じように dmax+1以降のしっぽの箱を開けて
同値類を特定し、dmax番目の箱の数を 同値類から確率計算をする
sdmax=s'dmaxである確率は?
これは、高校レベルの確率計算で P(sdmax=s'dmax)=1/10
つまり、sdmax∈{0,1,2,3,4,5,6,7,8,9}の10通り で 未開の箱の数当て確率に等しい”
ってこと
3)結局、手順が異なると 異なる確率計算結果になるのは、決定番号を使う確率計算というものは
well-defined でないってことだ(下記 『最終的な結論が中途の表式に依存している』)
4)そして、その原因は テンプレの>>4-5 に引用してあるが
”infinite fair lottery”状態
つまり、決定番号が自然数N全体を渡り Ω=N で P(Ω)=1とできない(Ωが無限大に発散)
だってことだね
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/Well-defined
well-defined[注釈 1](ウェル・ディファインド)は、「定義によって一意の解釈または値が割り当てられる」ことを言う[2]。
経由する中途の表式に依存しない
往々にして、(数学上の)定義はいくつもの表式を経由する[注釈 3]。このとき、最終的な結論が中途の表式に依存している場合[注釈 4]、well-defined であるとは言えない。
つまり定めた対象が一意に存在しているとき、well-defined であるという。
つづく
17132人目の素数さん
2024/11/11(月) 20:57:42.55ID:xGTnxzX9 つづき
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1729769396/747 スレ26
747現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 | 大砲
2024/11/10(日) 13:00:51.45ID:zvgSRz4H
>>736
(引用開始)
> 結局、手順が異なると 異なる確率計算結果になるのは、
> 決定番号を使う確率計算というものはwell-defined でないってことだ
決定番号を排除=尻尾同値類の代表を排除=選択公理を否定 それしかないけど?
(引用終り)
ふっふ、ほっほ
1)選択公理を否定するつもりは、ない
というか、使っている同値類は、有限個なので フルパワー選択公理は不要ってだけのこと
2)つまり、>>719の通り 1<jでj有限で
j列中でどれか1列を残し 他を開けて 決定番号の最大値dmaxを得る
そして j-1個の同値類から 各1個 計j-1個の同値類代表を選ぶ(それは単に 各同値類から一つの元を取り出すだけのこと)
同値類代表を使って、決定番号を決める手順は、テンプレ>>1の通り
j-1個の決定番号の最大値dmaxを得る
残した 1列において dmax+1 以降(しっぽ側)の箱を開けて
その属する同値類を特定する
そして、特定した同値類から 一つ元を代表として取り出す
3)このとき、注意すべきは dmax+1 以降 しっぽ側の一致が
まだ終わっていない元(数列)を代表として選ぶことだ
4)その代表は、dmax+1 以降 しっぽ側の一致までは分っているが
しかし、dmax番目の箱の中は不明だ
選んだ代表のdmax番目の数と 問題の残った1列のdmax番目の箱の数が一致する確率は
サイコロの目ならば、1/6
十進数の1桁ならば、1/10
・
・
任意の実数ならば、0
即ち、従来の確率論通り!■
つづく
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1729769396/747 スレ26
747現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 | 大砲
2024/11/10(日) 13:00:51.45ID:zvgSRz4H
>>736
(引用開始)
> 結局、手順が異なると 異なる確率計算結果になるのは、
> 決定番号を使う確率計算というものはwell-defined でないってことだ
決定番号を排除=尻尾同値類の代表を排除=選択公理を否定 それしかないけど?
(引用終り)
ふっふ、ほっほ
1)選択公理を否定するつもりは、ない
というか、使っている同値類は、有限個なので フルパワー選択公理は不要ってだけのこと
2)つまり、>>719の通り 1<jでj有限で
j列中でどれか1列を残し 他を開けて 決定番号の最大値dmaxを得る
そして j-1個の同値類から 各1個 計j-1個の同値類代表を選ぶ(それは単に 各同値類から一つの元を取り出すだけのこと)
同値類代表を使って、決定番号を決める手順は、テンプレ>>1の通り
j-1個の決定番号の最大値dmaxを得る
残した 1列において dmax+1 以降(しっぽ側)の箱を開けて
その属する同値類を特定する
そして、特定した同値類から 一つ元を代表として取り出す
3)このとき、注意すべきは dmax+1 以降 しっぽ側の一致が
まだ終わっていない元(数列)を代表として選ぶことだ
4)その代表は、dmax+1 以降 しっぽ側の一致までは分っているが
しかし、dmax番目の箱の中は不明だ
選んだ代表のdmax番目の数と 問題の残った1列のdmax番目の箱の数が一致する確率は
サイコロの目ならば、1/6
十進数の1桁ならば、1/10
・
・
任意の実数ならば、0
即ち、従来の確率論通り!■
つづく
18132人目の素数さん
2024/11/11(月) 20:59:24.68ID:xGTnxzX9 つづき
rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1729769396/764 スレ26
764現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/10 ID:zvgSRz4H
>>757
(引用開始)
> …j列中でどれか1列を残し 他を開けて 決定番号の最大値dmaxを得る
> そして j-1個の同値類から 各1個 計j-1個の同値類代表を選ぶ
何気なく書いたその文章で、君が決定番号を全く理解できてないことが露見した
では、質問 「同値類代表なしに、どうやって決定番号を知るつもり?」
(引用終り)
君は、選択公理が分っていないw ;p)
・下記の”Axiom of choice”en.wikipediaを、見てたもれ
・集合族が、有限個の集合で成り立っているとき、『その特定のケースは、選択公理のないツェルメロ–フランケル集合論 (ZF) の定理』
・特に、集合族が、1個の集合で成り立っているとき、『選択関数は単に要素に対応するだけなので・・、自明』
・さて、いま j列中でどれか1列を残し 他を開けて 有限j-1個の同値類を得る
有限j-1個の同値類から、各一つの元を選んで代表とすることは、既述の通りで、ZFの定理にすぎず 選択公理は使わず済ますことは可能
・有限j-1個の同値類から、各一つの元を選んで代表として、それで 有限j-1個の決定番号が テンプレ>>1の方法で得られる■
君は、選択公理が分っていないなww ;p)
(参考)
en.wikipedia.org/wiki/Axiom_of_choice#Restriction_to_finite_sets
Axiom of choice
Restriction to finite sets
The usual statement of the axiom of choice does not specify whether the collection of nonempty sets is finite or infinite, and thus implies that every finite collection of nonempty sets has a choice function.
However, that particular case is a theorem of the Zermelo–Fraenkel set theory without the axiom of choice (ZF); it is easily proved by the principle of finite induction.[7]
In the even simpler case of a collection of one set, a choice function just corresponds to an element, so this instance of the axiom of choice says that every nonempty set has an element; this holds trivially.
The axiom of choice can be seen as asserting the generalization of this property, already evident for finite collections, to arbitrary collections.
(google訳)
選択公理の通常の記述では、空でない集合の集合が有限か無限かは指定されず、したがって、空でない集合の有限集合はすべて選択関数を持つことになります。しかし、その特定のケースは、選択公理のないツェルメロ–フランケル集合論 (ZF) の定理です;これは有限帰納法の原理によって簡単に証明できます。[ 7 ]
1つの集合の集合というさらに単純なケースでは、選択関数は単に要素に対応するだけなので、この選択公理の例は、空でない集合はすべて要素を持つと言います;これは自明に成り立ちます。
選択公理は、有限集合に対してすでに明らかなこの特性を、任意の集合に一般化することを主張するものと見ることができます。
つづく
rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1729769396/764 スレ26
764現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/10 ID:zvgSRz4H
>>757
(引用開始)
> …j列中でどれか1列を残し 他を開けて 決定番号の最大値dmaxを得る
> そして j-1個の同値類から 各1個 計j-1個の同値類代表を選ぶ
何気なく書いたその文章で、君が決定番号を全く理解できてないことが露見した
では、質問 「同値類代表なしに、どうやって決定番号を知るつもり?」
(引用終り)
君は、選択公理が分っていないw ;p)
・下記の”Axiom of choice”en.wikipediaを、見てたもれ
・集合族が、有限個の集合で成り立っているとき、『その特定のケースは、選択公理のないツェルメロ–フランケル集合論 (ZF) の定理』
・特に、集合族が、1個の集合で成り立っているとき、『選択関数は単に要素に対応するだけなので・・、自明』
・さて、いま j列中でどれか1列を残し 他を開けて 有限j-1個の同値類を得る
有限j-1個の同値類から、各一つの元を選んで代表とすることは、既述の通りで、ZFの定理にすぎず 選択公理は使わず済ますことは可能
・有限j-1個の同値類から、各一つの元を選んで代表として、それで 有限j-1個の決定番号が テンプレ>>1の方法で得られる■
君は、選択公理が分っていないなww ;p)
(参考)
en.wikipedia.org/wiki/Axiom_of_choice#Restriction_to_finite_sets
Axiom of choice
Restriction to finite sets
The usual statement of the axiom of choice does not specify whether the collection of nonempty sets is finite or infinite, and thus implies that every finite collection of nonempty sets has a choice function.
However, that particular case is a theorem of the Zermelo–Fraenkel set theory without the axiom of choice (ZF); it is easily proved by the principle of finite induction.[7]
In the even simpler case of a collection of one set, a choice function just corresponds to an element, so this instance of the axiom of choice says that every nonempty set has an element; this holds trivially.
The axiom of choice can be seen as asserting the generalization of this property, already evident for finite collections, to arbitrary collections.
(google訳)
選択公理の通常の記述では、空でない集合の集合が有限か無限かは指定されず、したがって、空でない集合の有限集合はすべて選択関数を持つことになります。しかし、その特定のケースは、選択公理のないツェルメロ–フランケル集合論 (ZF) の定理です;これは有限帰納法の原理によって簡単に証明できます。[ 7 ]
1つの集合の集合というさらに単純なケースでは、選択関数は単に要素に対応するだけなので、この選択公理の例は、空でない集合はすべて要素を持つと言います;これは自明に成り立ちます。
選択公理は、有限集合に対してすでに明らかなこの特性を、任意の集合に一般化することを主張するものと見ることができます。
つづく
19132人目の素数さん
2024/11/11(月) 20:59:49.53ID:xGTnxzX9 つづき
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1729769396/769 スレ26
769現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 | 大砲
2024/11/10(日) 16:14:30.43ID:zvgSRz4H
>>761
(引用開始)
> その代表は、dmax+1 以降 しっぽ側の一致までは分っているが
> しかし、dmax番目の箱の中は不明だ
> 選んだ代表のdmax番目の数と 問題の残った1列のdmax番目の箱の数が一致する確率は…
そのあとの計算って、ただ箱の中身がランダムだとした場合の計算してるだけだよね?
つまり、問題の条件、全然使ってないよね?
それ、君が🐎🦌ってことだよね?
(引用終り)
君は、数学の公理の考えが分ってないね
ゆとり世代の数学科オチコボレ?
昔は、小学校でユークリッド幾何の公理で、公理の考え方を叩き込まれたものだ
点とは、大きさも面積も長さも持たない
線とは、長さのみを持ち 幅は0
線分は、異なる2点を結ぶ最短の線
直線は、線分を無限に伸ばしたもの
まあ、平たくいえば 公理系は スポーツやゲームのルールみたいなものだ
ルールの中で、自分のやりたいようにして良いが、ルール違反はダメってこと
さて
いま、>>747のように j列中でどれか1列を残し 他を開けて j-1個の同値類を特定したとする
ここから j-1個の代表を選んで j-1個の決定番号を得て それらの最大値 dmaxを得る
dmaxは大きければ大きいほど良い
残した 一つの列の決定番号(いまd'とおく)より、大きければ良い
d' ≦ dmax としたい
次に、残した列のdmax+1以降のしっぽの箱を開けて、しっぽ同値類が特定できたとする
このしっぽ同値類から、出来るだけ 決定番号d'が小さくなるように 代表を選びたい
d' ≦ dmax としたい
だから、決定番号がdmax+1より大きい元(数列)は、代表として論外で捨てる
そうすると、決定番号がdmax+1以下の元(数列)が、残る
ここから、d' ≦ dmax としたい
でも、dmax番目の箱は未開封なので 箱の中の数は、未知数だ
なので、決定番号がdmax+1以下の元(数列)に絞ったあとで、”d' ≦ dmax”が実現出来るかどうかは、従来の確率論通りだ■
つづく
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1729769396/769 スレ26
769現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 | 大砲
2024/11/10(日) 16:14:30.43ID:zvgSRz4H
>>761
(引用開始)
> その代表は、dmax+1 以降 しっぽ側の一致までは分っているが
> しかし、dmax番目の箱の中は不明だ
> 選んだ代表のdmax番目の数と 問題の残った1列のdmax番目の箱の数が一致する確率は…
そのあとの計算って、ただ箱の中身がランダムだとした場合の計算してるだけだよね?
つまり、問題の条件、全然使ってないよね?
それ、君が🐎🦌ってことだよね?
(引用終り)
君は、数学の公理の考えが分ってないね
ゆとり世代の数学科オチコボレ?
昔は、小学校でユークリッド幾何の公理で、公理の考え方を叩き込まれたものだ
点とは、大きさも面積も長さも持たない
線とは、長さのみを持ち 幅は0
線分は、異なる2点を結ぶ最短の線
直線は、線分を無限に伸ばしたもの
まあ、平たくいえば 公理系は スポーツやゲームのルールみたいなものだ
ルールの中で、自分のやりたいようにして良いが、ルール違反はダメってこと
さて
いま、>>747のように j列中でどれか1列を残し 他を開けて j-1個の同値類を特定したとする
ここから j-1個の代表を選んで j-1個の決定番号を得て それらの最大値 dmaxを得る
dmaxは大きければ大きいほど良い
残した 一つの列の決定番号(いまd'とおく)より、大きければ良い
d' ≦ dmax としたい
次に、残した列のdmax+1以降のしっぽの箱を開けて、しっぽ同値類が特定できたとする
このしっぽ同値類から、出来るだけ 決定番号d'が小さくなるように 代表を選びたい
d' ≦ dmax としたい
だから、決定番号がdmax+1より大きい元(数列)は、代表として論外で捨てる
そうすると、決定番号がdmax+1以下の元(数列)が、残る
ここから、d' ≦ dmax としたい
でも、dmax番目の箱は未開封なので 箱の中の数は、未知数だ
なので、決定番号がdmax+1以下の元(数列)に絞ったあとで、”d' ≦ dmax”が実現出来るかどうかは、従来の確率論通りだ■
つづく
20132人目の素数さん
2024/11/11(月) 21:00:17.97ID:xGTnxzX9 つづき
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1729769396/778 スレ26
778現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/10 ID:zvgSRz4H
>>777
> 数列なんか一つも見る前に全同値類の代表は選択されている
> だから100列の決定番号は箱を一つも開けるまえから決まっている
ふっふ、ほっほ
(>>719より再録)
3)結局、手順が異なると 異なる確率計算結果になるのは、決定番号を使う確率計算というものは
well-defined でないってことだ(下記 『最終的な結論が中途の表式に依存している』)
4)そして、その原因は テンプレの>>4-5 に引用してあるが
”infinite fair lottery”状態
つまり、決定番号が自然数N全体を渡り Ω=N で P(Ω)=1とできない(Ωが無限大に発散)
だってことだね
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/Well-defined
well-defined[注釈 1](ウェル・ディファインド)は、「定義によって一意の解釈または値が割り当てられる」ことを言う[2]。
経由する中途の表式に依存しない
往々にして、(数学上の)定義はいくつもの表式を経由する[注釈 3]。このとき、最終的な結論が中途の表式に依存している場合[注釈 4]、well-defined であるとは言えない。
つまり定めた対象が一意に存在しているとき、well-defined であるという。
つづく
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1729769396/778 スレ26
778現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/10 ID:zvgSRz4H
>>777
> 数列なんか一つも見る前に全同値類の代表は選択されている
> だから100列の決定番号は箱を一つも開けるまえから決まっている
ふっふ、ほっほ
(>>719より再録)
3)結局、手順が異なると 異なる確率計算結果になるのは、決定番号を使う確率計算というものは
well-defined でないってことだ(下記 『最終的な結論が中途の表式に依存している』)
4)そして、その原因は テンプレの>>4-5 に引用してあるが
”infinite fair lottery”状態
つまり、決定番号が自然数N全体を渡り Ω=N で P(Ω)=1とできない(Ωが無限大に発散)
だってことだね
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/Well-defined
well-defined[注釈 1](ウェル・ディファインド)は、「定義によって一意の解釈または値が割り当てられる」ことを言う[2]。
経由する中途の表式に依存しない
往々にして、(数学上の)定義はいくつもの表式を経由する[注釈 3]。このとき、最終的な結論が中途の表式に依存している場合[注釈 4]、well-defined であるとは言えない。
つまり定めた対象が一意に存在しているとき、well-defined であるという。
つづく
21132人目の素数さん
2024/11/11(月) 21:01:46.94ID:xGTnxzX9 つづき
rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1729769396/791 スレ26
791現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/10 ID:zvgSRz4H
>>779
> 決定番号を排除したいなら選択公理を否定するしかない
>>787
>「選択公理を仮定すれば箱入り無数目が成立する」
>を否定したいなら
>「選択公理を仮定しても箱入り無数目は成立しない」
>を示さなければならない
>選択公理は要らないとかまったくトンチンカン
ふっふ、ほっほ
おれの主張は、真逆だ
1)選択公理は、お飾りだ。選択公理の否定はしない
肯定するよ。その上で、>>764で
『・集合族が、有限個の集合で成り立っているとき、『その特定のケースは、選択公理のないツェルメロ–フランケル集合論 (ZF) の定理』
・特に、集合族が、1個の集合で成り立っているとき、『選択関数は単に要素に対応するだけなので・・、自明』
・さて、いま j列中でどれか1列を残し 他を開けて 有限j-1個の同値類を得る
有限j-1個の同値類から、各一つの元を選んで代表とすることは、既述の通りで、ZFの定理にすぎず 選択公理は使わず済ますことは可能
・有限j-1個の同値類から、各一つの元を選んで代表として、それで 有限j-1個の決定番号が テンプレ>>1の方法で得られる』
を示した
2)選択公理の否定はしない
が、お飾りだ
必要な同値類と代表と決定番号は、有限個で済んでいる
だから、選択公理の否定はしないが、その実
『その特定のケースは、選択公理のないツェルメロ–フランケル集合論 (ZF) の定理』
で済んでいる
3)では、選択公理の箱入り無数目における役割や如何に?
雰囲気作りだよ
如何にも、”パラドックスが起きます”という
お化け屋敷において、妖しい雰囲気を醸し出す
「選択公理を使うと過去にパラドックスが出来た事例が沢山」
「今回も 選択公理を使うパラドックスだ」と思わせる
4)どっこい
使っている 同値類と代表と決定番号は、有限個で済んでいる
だから 選択公理は否定しないが
『その特定のケースは、選択公理のないツェルメロ–フランケル集合論 (ZF) の定理』
で済んでいる
だから、「選択公理を使うパラドックス」は、今回は関係ない
今回は、決定番号で ” infinite fair lottery ”>>4-5
を使っていて、” infinite fair lottery ”で確率計算をしているのがまずいってこと
” infinite fair lottery ”では、全事象Ωが無限大に発散して
P(Ω)=1の確率公理を満たせなくなっている
それなのに、確率計算をして 99/100 を導く
”99/100”は、決定番号を使う確率計算で well-defined でないってことだ>>778
つづく
rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1729769396/791 スレ26
791現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/10 ID:zvgSRz4H
>>779
> 決定番号を排除したいなら選択公理を否定するしかない
>>787
>「選択公理を仮定すれば箱入り無数目が成立する」
>を否定したいなら
>「選択公理を仮定しても箱入り無数目は成立しない」
>を示さなければならない
>選択公理は要らないとかまったくトンチンカン
ふっふ、ほっほ
おれの主張は、真逆だ
1)選択公理は、お飾りだ。選択公理の否定はしない
肯定するよ。その上で、>>764で
『・集合族が、有限個の集合で成り立っているとき、『その特定のケースは、選択公理のないツェルメロ–フランケル集合論 (ZF) の定理』
・特に、集合族が、1個の集合で成り立っているとき、『選択関数は単に要素に対応するだけなので・・、自明』
・さて、いま j列中でどれか1列を残し 他を開けて 有限j-1個の同値類を得る
有限j-1個の同値類から、各一つの元を選んで代表とすることは、既述の通りで、ZFの定理にすぎず 選択公理は使わず済ますことは可能
・有限j-1個の同値類から、各一つの元を選んで代表として、それで 有限j-1個の決定番号が テンプレ>>1の方法で得られる』
を示した
2)選択公理の否定はしない
が、お飾りだ
必要な同値類と代表と決定番号は、有限個で済んでいる
だから、選択公理の否定はしないが、その実
『その特定のケースは、選択公理のないツェルメロ–フランケル集合論 (ZF) の定理』
で済んでいる
3)では、選択公理の箱入り無数目における役割や如何に?
雰囲気作りだよ
如何にも、”パラドックスが起きます”という
お化け屋敷において、妖しい雰囲気を醸し出す
「選択公理を使うと過去にパラドックスが出来た事例が沢山」
「今回も 選択公理を使うパラドックスだ」と思わせる
4)どっこい
使っている 同値類と代表と決定番号は、有限個で済んでいる
だから 選択公理は否定しないが
『その特定のケースは、選択公理のないツェルメロ–フランケル集合論 (ZF) の定理』
で済んでいる
だから、「選択公理を使うパラドックス」は、今回は関係ない
今回は、決定番号で ” infinite fair lottery ”>>4-5
を使っていて、” infinite fair lottery ”で確率計算をしているのがまずいってこと
” infinite fair lottery ”では、全事象Ωが無限大に発散して
P(Ω)=1の確率公理を満たせなくなっている
それなのに、確率計算をして 99/100 を導く
”99/100”は、決定番号を使う確率計算で well-defined でないってことだ>>778
つづく
22132人目の素数さん
2024/11/11(月) 21:07:29.54ID:xGTnxzX9 つづき
rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1729769396/801 スレ26
現代数学の系譜 雑談
>必ず同じ列が代表として選ばれる
>このことが選択公理による選択関数の存在で保証される
下記"Equivalence class"
”Every element of an equivalence class characterizes the class, and may be used to represent it. ”
(google訳)
”同値類の要素はどれもそのクラスを特徴づけ、そのクラスを表すために使われる。そのような要素が選ばれると、それはそのクラスの代表者と呼ばれる”
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%8C%E5%80%A4%E9%A1%9E
同値類
記法と定義
各同値類の元を(しばしば暗黙に)選ぶと,切断(英語版)と呼ばれる単射が定義される.この切断を s で表せば,各同値類 c に対して [s(c)] = c である.元 s(c) は c の代表元 (representative) と呼ばれる.切断を適切に取って類の任意の元をその類の代表元として選ぶことができる.
ある切断が他の切断よりも「自然」であることがある.この場合,代表元を標準(英語版)代表元と呼ぶ.例えば,合同算術において,整数上の同値関係で,a 〜 b を a − b が法と呼ばれる与えられた整数 n の倍数であると定義したものを考える.各類は n 未満の非負整数を唯一つ含み,これらの整数が標準的な代表元である.類とその代表元は多かれ少なかれ同一視され,例えば a mod n という表記は類を表すことも標準的な代表元(a を n で割った余り)を表すこともある.
https://en.wikipedia.org/wiki/Equivalence_class
Equivalence class
Definition and notation
Every element of an equivalence class characterizes the class, and may be used to represent it.
When such an element is chosen, it is called a representative of the class.
The choice of a representative in each class defines an injection from X/R to X.
Since its composition with the canonical surjection is the identity of X/R, such an injection is called a section, when using the terminology of category theory.
Sometimes, there is a section that is more "natural" than the other ones. In this case, the representatives are called canonical representatives. For example, in modular arithmetic, for every integer m greater than 1, the congruence modulo m is an equivalence relation on the integers, for which two integers a and b are equivalent—in this case, one says congruent—if m divides
a−b; this is denoted a≡b(mod m).
Each class contains a unique non-negative integer smaller than
m, and these integers are the canonical representatives.
The use of representatives for representing classes allows avoiding to consider explicitly classes as sets. In this case, the canonical surjection that maps an element to its class is replaced by the function that maps an element to the representative of its class. In the preceding example, this function is denoted
a mod m, and produces the remainder of the Euclidean division of a by m.
つづく
rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1729769396/801 スレ26
現代数学の系譜 雑談
>必ず同じ列が代表として選ばれる
>このことが選択公理による選択関数の存在で保証される
下記"Equivalence class"
”Every element of an equivalence class characterizes the class, and may be used to represent it. ”
(google訳)
”同値類の要素はどれもそのクラスを特徴づけ、そのクラスを表すために使われる。そのような要素が選ばれると、それはそのクラスの代表者と呼ばれる”
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%8C%E5%80%A4%E9%A1%9E
同値類
記法と定義
各同値類の元を(しばしば暗黙に)選ぶと,切断(英語版)と呼ばれる単射が定義される.この切断を s で表せば,各同値類 c に対して [s(c)] = c である.元 s(c) は c の代表元 (representative) と呼ばれる.切断を適切に取って類の任意の元をその類の代表元として選ぶことができる.
ある切断が他の切断よりも「自然」であることがある.この場合,代表元を標準(英語版)代表元と呼ぶ.例えば,合同算術において,整数上の同値関係で,a 〜 b を a − b が法と呼ばれる与えられた整数 n の倍数であると定義したものを考える.各類は n 未満の非負整数を唯一つ含み,これらの整数が標準的な代表元である.類とその代表元は多かれ少なかれ同一視され,例えば a mod n という表記は類を表すことも標準的な代表元(a を n で割った余り)を表すこともある.
https://en.wikipedia.org/wiki/Equivalence_class
Equivalence class
Definition and notation
Every element of an equivalence class characterizes the class, and may be used to represent it.
When such an element is chosen, it is called a representative of the class.
The choice of a representative in each class defines an injection from X/R to X.
Since its composition with the canonical surjection is the identity of X/R, such an injection is called a section, when using the terminology of category theory.
Sometimes, there is a section that is more "natural" than the other ones. In this case, the representatives are called canonical representatives. For example, in modular arithmetic, for every integer m greater than 1, the congruence modulo m is an equivalence relation on the integers, for which two integers a and b are equivalent—in this case, one says congruent—if m divides
a−b; this is denoted a≡b(mod m).
Each class contains a unique non-negative integer smaller than
m, and these integers are the canonical representatives.
The use of representatives for representing classes allows avoiding to consider explicitly classes as sets. In this case, the canonical surjection that maps an element to its class is replaced by the function that maps an element to the representative of its class. In the preceding example, this function is denoted
a mod m, and produces the remainder of the Euclidean division of a by m.
つづく
23132人目の素数さん
2024/11/11(月) 21:07:54.95ID:xGTnxzX9 つづき
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1729769396/805 スレ26
805現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/10(日) ID:zvgSRz4H
>>804
>時間の・・
ID:AC1x5hk1 は、御大か
”時間のムダ”?w ;p)
三度目のタオルが、投げられたのか
>>802-803
>100列のいずれかをランダム選択する前に100列の決定番号が定まっている必要がある。
選択公理で保証されるのは、各代表の存在のみだ
だから、”定まっている”の数学的意味が不明確だよ
選択公理で、各同値類に対して一つ代表として元として数列を選ぶが、保証されるのは存在のみ
どんな数列が選ばれたのかは、だれにも分らない
だから、決定番号がどうかも、だれにも分らない
”決定番号が定まっている必要がある”の 気持ちは分るよ
そうでないと、箱入り無数目に不都合なんだ
でもな、気合いで「ランダム選択する前に100列の決定番号が定まっている必要がある」
は、自己都合でしょ? 数学的な必然性の裏付けがない
>箱入り無数目の標本空間はΩ={1,...,100}
自分が上記陳述した通りで
{1,...,100}→{d1,...,d100} で、本当は決定番号の選択にしたいんだね
でも、現実に箱入り無数目がやっていることは
100列中の1列を残して、99列を開けて、同値類を特定して、決定番号を決める
いま、残した列をiとして、
{d1,..,(di),..,d100} ここに (di)だれも知らない
(di)以外の99個の決定番号の最大値dmaxを求めて
あとは、>>769及び>>545の通り
”ランダム選択する前に100列の決定番号が定まっている必要がある”ね
気持ちは分るよ
しかし、気持ちで数学はできない
それ、数学外だよ
つづく
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1729769396/805 スレ26
805現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/10(日) ID:zvgSRz4H
>>804
>時間の・・
ID:AC1x5hk1 は、御大か
”時間のムダ”?w ;p)
三度目のタオルが、投げられたのか
>>802-803
>100列のいずれかをランダム選択する前に100列の決定番号が定まっている必要がある。
選択公理で保証されるのは、各代表の存在のみだ
だから、”定まっている”の数学的意味が不明確だよ
選択公理で、各同値類に対して一つ代表として元として数列を選ぶが、保証されるのは存在のみ
どんな数列が選ばれたのかは、だれにも分らない
だから、決定番号がどうかも、だれにも分らない
”決定番号が定まっている必要がある”の 気持ちは分るよ
そうでないと、箱入り無数目に不都合なんだ
でもな、気合いで「ランダム選択する前に100列の決定番号が定まっている必要がある」
は、自己都合でしょ? 数学的な必然性の裏付けがない
>箱入り無数目の標本空間はΩ={1,...,100}
自分が上記陳述した通りで
{1,...,100}→{d1,...,d100} で、本当は決定番号の選択にしたいんだね
でも、現実に箱入り無数目がやっていることは
100列中の1列を残して、99列を開けて、同値類を特定して、決定番号を決める
いま、残した列をiとして、
{d1,..,(di),..,d100} ここに (di)だれも知らない
(di)以外の99個の決定番号の最大値dmaxを求めて
あとは、>>769及び>>545の通り
”ランダム選択する前に100列の決定番号が定まっている必要がある”ね
気持ちは分るよ
しかし、気持ちで数学はできない
それ、数学外だよ
つづく
24132人目の素数さん
2024/11/11(月) 21:08:26.04ID:xGTnxzX9 つづき
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1728783469/906 スレ25
906現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/11 ID:xGTnxzX9
>>902
>両者ともに時間の・・
ID:S0s/6Kqn は、御大か
朝の巡回ご苦労さまです
”論争は 時間のムダ”と
なるほど
では ご教示に従い
”アナグマの姿焼き”をば・・w ;p)
(参考)
https://xn--pet04dr1n5x9a.com/%E5%B0%86%E6%A3%8B%E7%94%A8%E8%AA%9E/%E7%A9%B4%E7%86%8A%E3%81%AE%E5%A7%BF%E7%84%BC%E3%81%8D.html
将棋講座ドットコム
【将棋用語】穴熊の姿焼き
穴熊側が囲いを残したまま大きく形勢を損ねていること。
穴熊自体は固いため詰みまでの手数はかかるが、逃げ場もないため、攻めが切れてしまうと千日手・持将棋引き分け・宣言などを狙うことがかなり難しい。穴熊の欠点の1つと言える。
つづく
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1728783469/906 スレ25
906現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/11 ID:xGTnxzX9
>>902
>両者ともに時間の・・
ID:S0s/6Kqn は、御大か
朝の巡回ご苦労さまです
”論争は 時間のムダ”と
なるほど
では ご教示に従い
”アナグマの姿焼き”をば・・w ;p)
(参考)
https://xn--pet04dr1n5x9a.com/%E5%B0%86%E6%A3%8B%E7%94%A8%E8%AA%9E/%E7%A9%B4%E7%86%8A%E3%81%AE%E5%A7%BF%E7%84%BC%E3%81%8D.html
将棋講座ドットコム
【将棋用語】穴熊の姿焼き
穴熊側が囲いを残したまま大きく形勢を損ねていること。
穴熊自体は固いため詰みまでの手数はかかるが、逃げ場もないため、攻めが切れてしまうと千日手・持将棋引き分け・宣言などを狙うことがかなり難しい。穴熊の欠点の1つと言える。
つづく
25132人目の素数さん
2024/11/11(月) 21:08:50.28ID:xGTnxzX9 つづき
なお、
おサル=サイコパス*のピエロ(不遇な「一石」https://textream.yahoo.co.jp/personal/history/comment?user=_SrJKWB8rTGHnA91umexH77XaNbpRq00WqwI62dl 表示名:ムダグチ博士 Yahoo! ID/ニックネーム:hyperboloid_of_two_sheets**) (Yahoo!でのあだ名が、「一石」)
<*)サイコパスの特徴>
(参考)https://keiji-pro.com/magazine/10/ 刑事事件マガジン 更新日:2023.10.13
サイコパス(精神病質者)の10の特徴と診断基準|実はあなたの周りに・・・?
サイコパスとは、「反社会性パーソナリティ障害」という精神病者のこと。
サイコパスの10の特徴 表面上は口達者利己的・自己中心的 平然と嘘をつく
(**)注;https://en.wikipedia.org/wiki/Hyperboloid Hyperboloid
Hyperboloid of two sheets :https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/f/f2/Hyperboloid2.png/150px-Hyperboloid2.png
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%8C%E6%9B%B2%E9%9D%A2 双曲面
二葉双曲面 :https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/b/b5/HyperboloidOfTwoSheets.svg/180px-HyperboloidOfTwoSheets.svg.png
おサルさんの正体判明!(^^)
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1671460269/923 スレ12 より
”「ガロア理論 昭和で分からず 令和でわかる
#平成どうしたw」
昭和の末期に、どこかの大学の数学科
多分、代数学の講義もあったんだ
でも、さっぱりで、落ちこぼれ卒業して
平成の間だけでも30年、前後を加えて35年か”
”(修士の)ボクの専攻は情報科学ですね”とも
可哀想に、数学科のオチコボレで、鳥無き里のコウモリ***)そのもので、威張り散らし、誰彼無く噛みつくアホ
本来お断り対象だが、他のスレでの迷惑が減るように、このスレで放し飼いとするw(^^
注***)鳥無き里のコウモリ:自分より優れた数学DRやプロ数学者が居ないところで、たかが数学科のオチコボレが、威張り散らす姿は、哀れなり〜!(^^;
なお
低脳幼稚園児のAAお絵かき
小学レベルとバカプロ固定
は、お断りです
小学生がいますので、18金(禁)よろしくね!(^^
テンプレは以上です
なお、
おサル=サイコパス*のピエロ(不遇な「一石」https://textream.yahoo.co.jp/personal/history/comment?user=_SrJKWB8rTGHnA91umexH77XaNbpRq00WqwI62dl 表示名:ムダグチ博士 Yahoo! ID/ニックネーム:hyperboloid_of_two_sheets**) (Yahoo!でのあだ名が、「一石」)
<*)サイコパスの特徴>
(参考)https://keiji-pro.com/magazine/10/ 刑事事件マガジン 更新日:2023.10.13
サイコパス(精神病質者)の10の特徴と診断基準|実はあなたの周りに・・・?
サイコパスとは、「反社会性パーソナリティ障害」という精神病者のこと。
サイコパスの10の特徴 表面上は口達者利己的・自己中心的 平然と嘘をつく
(**)注;https://en.wikipedia.org/wiki/Hyperboloid Hyperboloid
Hyperboloid of two sheets :https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/f/f2/Hyperboloid2.png/150px-Hyperboloid2.png
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%8C%E6%9B%B2%E9%9D%A2 双曲面
二葉双曲面 :https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/b/b5/HyperboloidOfTwoSheets.svg/180px-HyperboloidOfTwoSheets.svg.png
おサルさんの正体判明!(^^)
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1671460269/923 スレ12 より
”「ガロア理論 昭和で分からず 令和でわかる
#平成どうしたw」
昭和の末期に、どこかの大学の数学科
多分、代数学の講義もあったんだ
でも、さっぱりで、落ちこぼれ卒業して
平成の間だけでも30年、前後を加えて35年か”
”(修士の)ボクの専攻は情報科学ですね”とも
可哀想に、数学科のオチコボレで、鳥無き里のコウモリ***)そのもので、威張り散らし、誰彼無く噛みつくアホ
本来お断り対象だが、他のスレでの迷惑が減るように、このスレで放し飼いとするw(^^
注***)鳥無き里のコウモリ:自分より優れた数学DRやプロ数学者が居ないところで、たかが数学科のオチコボレが、威張り散らす姿は、哀れなり〜!(^^;
なお
低脳幼稚園児のAAお絵かき
小学レベルとバカプロ固定
は、お断りです
小学生がいますので、18金(禁)よろしくね!(^^
テンプレは以上です
26132人目の素数さん
2024/11/11(月) 21:25:39.11ID:fZRxSgJD 字が読めないサルがなんか吠えてますね
27釈迦如来 ◆0t25ybzgvEX5
2024/11/11(月) 21:36:34.68ID:liPaA/8m 1.回答者が数列をランダムに選ぶ
2.出題と回答者の列選択は独立
3.尻尾同値類の代表選択関数を1つ固定する
この3点を守れば「箱入り無数目」は成立する
2.出題と回答者の列選択は独立
3.尻尾同値類の代表選択関数を1つ固定する
この3点を守れば「箱入り無数目」は成立する
28132人目の素数さん
2024/11/11(月) 22:07:08.62ID:fZRxSgJD 有難いお釈迦様の言葉もサルの耳に念仏だったとさ
29132人目の素数さん
2024/11/15(金) 08:42:40.95ID:T7DJmqzF お釈迦様の成立宣言に反論が無いようなので決着ですね
長い間お疲れさまでした
長い間お疲れさまでした
2024/11/15(金) 20:52:03.04ID:xMteqkMz
お疲れ様でした。数年間面白かったです
31132人目の素数さん
2024/11/15(金) 21:09:57.46ID:vSqcS+yS >「箱入り無数目」は成立する
何をもって成立と?
何をもって成立と?
32132人目の素数さん
2024/11/15(金) 23:54:53.72ID:T7DJmqzF 記事の証明をもって
33132人目の素数さん
2024/11/16(土) 05:16:47.65ID:cS7fvCst >記事の証明をもって
それはどんな数学的命題の証明?
それはどんな数学的命題の証明?
34阿弥陀如来 ◆0t25ybzgvEX5
2024/11/16(土) 08:51:57.60ID:BoYqlwaP2024/11/16(土) 17:09:18.07ID:OflVOVXD
箱入り無数目が成立しないと面白くないとエテ公が言ったのだが忘れたのか
エテ公=阿弥陀🐵=お陀仏🐵
エテ公=阿弥陀🐵=お陀仏🐵
2024/11/16(土) 17:12:29.61ID:OflVOVXD
今日はホッホッホ爺遅いね、お使いでも言ってるのかな
37132人目の素数さん
2024/11/16(土) 17:34:22.56ID:Cnn3KCb2 意地でも記事のどこが間違いか言わない北京原人
2024/11/16(土) 17:44:52.92ID:OflVOVXD
散々言ったじゃん
39132人目の素数さん
2024/11/16(土) 17:58:01.12ID:Cnn3KCb2 と、嘘までつく北京原人
2024/11/16(土) 18:01:55.74ID:OflVOVXD
理解する気なし、能力もなし
2024/11/16(土) 18:03:10.90ID:OflVOVXD
これを定理と書いただけ()
1.回答者が数列をランダムに選ぶ
2.出題と回答者の列選択は独立
3.尻尾同値類の代表選択関数を1つ固定する
この3点を守れば「箱入り無数目」は成立する
1.回答者が数列をランダムに選ぶ
2.出題と回答者の列選択は独立
3.尻尾同値類の代表選択関数を1つ固定する
この3点を守れば「箱入り無数目」は成立する
42132人目の素数さん
2024/11/16(土) 18:50:46.05ID:Cnn3KCb2 不成立理由=成立が理解できないから
さすが北京原人w
さすが北京原人w
2024/11/16(土) 19:03:02.98ID:OflVOVXD
まさに猿知恵
44132人目の素数さん
2024/11/16(土) 19:03:30.32ID:Cnn3KCb2 図星かな?w
45132人目の素数さん
2024/11/17(日) 08:08:03.71ID:VVIjYGzN 箱入り無数目は教養課程レベル
箱入り無数目が分からないなら教養課程で落第
箱入り無数目が分からないなら教養課程で落第
2024/11/17(日) 09:03:24.54ID:FoUB9t98
箱入り娘予想
2024/11/17(日) 09:06:33.75ID:FoUB9t98
三択です
1.成立してほしい
2.成立すると信じている
3.成立するの乗る
1.成立してほしい
2.成立すると信じている
3.成立するの乗る
48132人目の素数さん
2024/11/17(日) 09:28:58.82ID:YhRUzhpb 「成立する」の意味が理解したい
49132人目の素数さん
2024/11/17(日) 09:55:29.78ID:VVIjYGzN 成立する=記事が正しい=確率1-εで勝つ戦略が存在する
50132人目の素数さん
2024/11/17(日) 09:56:01.21ID:VVIjYGzN >>48
小学校の国語からやり直せば?
小学校の国語からやり直せば?
51132人目の素数さん
2024/11/17(日) 09:57:49.79ID:YhRUzhpb >>50
国語ではなく数学的な意味
国語ではなく数学的な意味
52132人目の素数さん
2024/11/17(日) 10:08:23.74ID:VVIjYGzN >>51
教えて君は要らないから消えて
教えて君は要らないから消えて
53132人目の素数さん
2024/11/17(日) 10:09:26.18ID:VVIjYGzN 記事があるのになんで教えてもらおうとするんだ?
3歳児か?ここは保育園じゃないぞ
3歳児か?ここは保育園じゃないぞ
54132人目の素数さん
2024/11/17(日) 10:15:48.14ID:YhRUzhpb55132人目の素数さん
2024/11/17(日) 10:18:15.57ID:YhRUzhpb 正確には
「いかなる数学的な命題としての成立を問題にしているのか」
について詳しい説明がない。
これは国語の問題ではないよ。
「いかなる数学的な命題としての成立を問題にしているのか」
について詳しい説明がない。
これは国語の問題ではないよ。
56132人目の素数さん
2024/11/17(日) 10:27:00.70ID:VVIjYGzN 命題も証明も既出
教えて君は去れ
教えて君は去れ
57132人目の素数さん
2024/11/17(日) 10:28:50.48ID:VVIjYGzN2024/11/17(日) 10:34:54.61ID:FoUB9t98
■定理(エテ公)
Qi 出題の第i列が単独最大決定番号を持つ事象
Ai 回答者が出題の第i列を選ぶ事象
QiとAiは独立とする
P(Ai)は一律1/100とする
箱入り無数目100列版で回答者が箱を選んで
その中身を外す確率Pは1/100以下
■証明
P<=ΣP(Qi)*P(Ai)=ΣP(Qi)/100
ΣP(Qi)<=1 ゆえに P<=1/100
Qi 出題の第i列が単独最大決定番号を持つ事象
Ai 回答者が出題の第i列を選ぶ事象
QiとAiは独立とする
P(Ai)は一律1/100とする
箱入り無数目100列版で回答者が箱を選んで
その中身を外す確率Pは1/100以下
■証明
P<=ΣP(Qi)*P(Ai)=ΣP(Qi)/100
ΣP(Qi)<=1 ゆえに P<=1/100
2024/11/17(日) 10:37:21.90ID:FoUB9t98
出題列を100列とする。
100列がすべて同じ同値類ならインチキ、そうでなければ決定番号は存在しない
100列がすべて同じ同値類ならインチキ、そうでなければ決定番号は存在しない
60132人目の素数さん
2024/11/17(日) 10:38:56.16ID:VVIjYGzN ID:FoUB9t98はサル頭だから理解できてないんだろうね
哀れだね
哀れだね
61132人目の素数さん
2024/11/17(日) 10:39:44.14ID:VVIjYGzN2024/11/17(日) 11:16:06.87ID:39eZTpyw
>>59
>100列がすべて同じ同値類でなければ決定番号は存在しない
正真正銘の🐎🦌 ミロクって大学行ってないだろ?
だからここでネチネチネチネチ絡むんだろ?
でもお前勘違いしてる 別に数学出来れば偉いなんていってない
だからお前も狂った劣等感捨てて幸せになれ
な、おれっていいヤツだろ?w
>100列がすべて同じ同値類でなければ決定番号は存在しない
正真正銘の🐎🦌 ミロクって大学行ってないだろ?
だからここでネチネチネチネチ絡むんだろ?
でもお前勘違いしてる 別に数学出来れば偉いなんていってない
だからお前も狂った劣等感捨てて幸せになれ
な、おれっていいヤツだろ?w
2024/11/17(日) 11:19:44.74ID:39eZTpyw
100列それぞれ異なる同値類でも、それぞれに代表があるから、当然決定番号が存在する
選んだ列は全部開けなくても、ある個所から先の箱を全部開けるから、同値類も代表もわかる 決定番号はまだわからなくていい
大体、記事読んでどんな定理が成り立ってるのか読みこなせない中卒が数学板なんか読んでも無駄 諦めろ
選んだ列は全部開けなくても、ある個所から先の箱を全部開けるから、同値類も代表もわかる 決定番号はまだわからなくていい
大体、記事読んでどんな定理が成り立ってるのか読みこなせない中卒が数学板なんか読んでも無駄 諦めろ
2024/11/17(日) 11:28:02.90ID:FoUB9t98
猿知恵
2024/11/17(日) 11:32:15.81ID:FoUB9t98
二つの列s1、s2がある。ある番号d以降s1(n)=s2(n)となるならばs1とs2は同じ同値類
66132人目の素数さん
2024/11/17(日) 11:33:19.81ID:VVIjYGzN と、北京原人のID:FoUB9t98が吠えてます
67132人目の素数さん
2024/11/17(日) 11:35:53.52ID:VVIjYGzN >>65
決定番号の定義が分からない北京原人に箱入り無数目は無理
決定番号の定義が分からない北京原人に箱入り無数目は無理
2024/11/17(日) 11:41:33.75ID:FoUB9t98
出題された100列が同じ同値類に入る確率は幾つかな、エテ公
69132人目の素数さん
2024/11/17(日) 11:42:14.67ID:VVIjYGzN 未だ言ってるw
頭わるーw
頭わるーw
2024/11/17(日) 15:09:38.84ID:FoUB9t98
阿弥陀🐵の珍回答
1つの列が同値入る確率はランダムなので1/2
100列は独立
答えは(1/2)^100
1つの列が同値入る確率はランダムなので1/2
100列は独立
答えは(1/2)^100
71132人目の素数さん
2024/11/17(日) 15:23:53.41ID:VVIjYGzN 馬鹿に付ける薬無し
2024/11/17(日) 15:55:46.35ID:FoUB9t98
間違ってるなら間違いを指摘して、出来なければ正しいことになるぞ、🐵理屈
73132人目の素数さん
2024/11/17(日) 16:15:30.98ID:VVIjYGzN 既に>>63で指摘されてんじゃん
君、超絶頭悪いね 中卒?
君、超絶頭悪いね 中卒?
2024/11/17(日) 16:24:07.75ID:39eZTpyw
>>68
0
0
2024/11/17(日) 18:14:43.34ID:FoUB9t98
これが正しければ当る確率(1/2)^100、時枝記事は間違い
76132人目の素数さん
2024/11/17(日) 18:21:53.34ID:VVIjYGzN まだ分かってないw
あったまわっるぅ〜w
あったまわっるぅ〜w
2024/11/17(日) 18:27:47.36ID:FoUB9t98
負け🐵の遠吠え
78132人目の素数さん
2024/11/17(日) 18:48:43.62ID:VVIjYGzN 君は字が読めないのかい?
79現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/18(月) 07:50:09.76ID:aerfUeO/ >>4-5 補足
>using a countably infinite fair lottery
>Fair infinite lotteries Sylvia Wenmackers · Leon Horsten
検索 Fair infinite lotteries
をすると 下記がヒットする
>>8より infinite fair lotteryは、非正則分布 を成す
”非正則分布は確率分布ではない!”
全事象Ωが、無限大に発散していて、確率公理 P(Ω)=1 を満たすことができない
これが、箱入り無数目のトリックです
(参考)”検索 Fair infinite lotteries”より
Fair Infinite Lotteries, Qualitative Probability, and Regularity
PhilSci-Archive
N DiBella 著 · 2021 · 被引用数: 5 — A number of philosophers have thought that fair lotteries over count- ably infinite sets of outcomes are conceptually incoherent by virtue of violating ...
31 ページ
Fair Infinite Lotteries, Qualitative Probability, and Regularity
Cambridge University Press & Assessment
N DiBella 著 · 2022 · 被引用数: 5 — A number of philosophers have thought that fair lotteries over countably infinite sets of out- comes are conceptually incoherent by virtue of ...
21 ページ
(PDF) Vitali Sets and Fair Infinite Lotteries
ResearchGate
2024/01/09 — PDF | There has been recent interest in the theoretical possibility of a uniform probability distribution on the the counting numbers N.
>using a countably infinite fair lottery
>Fair infinite lotteries Sylvia Wenmackers · Leon Horsten
検索 Fair infinite lotteries
をすると 下記がヒットする
>>8より infinite fair lotteryは、非正則分布 を成す
”非正則分布は確率分布ではない!”
全事象Ωが、無限大に発散していて、確率公理 P(Ω)=1 を満たすことができない
これが、箱入り無数目のトリックです
(参考)”検索 Fair infinite lotteries”より
Fair Infinite Lotteries, Qualitative Probability, and Regularity
PhilSci-Archive
N DiBella 著 · 2021 · 被引用数: 5 — A number of philosophers have thought that fair lotteries over count- ably infinite sets of outcomes are conceptually incoherent by virtue of violating ...
31 ページ
Fair Infinite Lotteries, Qualitative Probability, and Regularity
Cambridge University Press & Assessment
N DiBella 著 · 2022 · 被引用数: 5 — A number of philosophers have thought that fair lotteries over countably infinite sets of out- comes are conceptually incoherent by virtue of ...
21 ページ
(PDF) Vitali Sets and Fair Infinite Lotteries
ResearchGate
2024/01/09 — PDF | There has been recent interest in the theoretical possibility of a uniform probability distribution on the the counting numbers N.
80132人目の素数さん
2024/11/18(月) 09:26:48.11ID:ZOmXOpts81132人目の素数さん
2024/11/18(月) 09:27:40.29ID:ZOmXOpts 不成立派はみな字が読めないらしい
サルだから当然かw
サルだから当然かw
82現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/18(月) 09:44:13.75ID:jP+R3CNQ83132人目の素数さん
2024/11/18(月) 09:46:17.76ID:nHk3zzRr 成立派は何が成立するかについて口をつぐんだまま
84132人目の素数さん
2024/11/18(月) 09:48:37.03ID:ZOmXOpts >>82
字が読めないサルが何を吠えても無駄
字が読めないサルが何を吠えても無駄
85132人目の素数さん
2024/11/18(月) 09:49:08.81ID:ZOmXOpts86132人目の素数さん
2024/11/18(月) 09:50:01.06ID:ZOmXOpts 成立派がいくら正しいことを書いても字が読めない不成立派が言いがかりを付けて来る
これではキリが無い
だから10年も続くんだよ
これではキリが無い
だから10年も続くんだよ
87132人目の素数さん
2024/11/18(月) 09:50:44.74ID:ZOmXOpts 不成立派は小学校で読み書きからやり直せ
話はそれからだ
話はそれからだ
88132人目の素数さん
2024/11/18(月) 09:52:33.56ID:nHk3zzRr >>85
何の証明であるかについては無言
何の証明であるかについては無言
89132人目の素数さん
2024/11/18(月) 09:53:29.85ID:ZOmXOpts 「さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.」
とある通り、箱入り無数目の標本空間はΩ={1,...,100}
字が読めますか?
とある通り、箱入り無数目の標本空間はΩ={1,...,100}
字が読めますか?
91132人目の素数さん
2024/11/18(月) 09:56:05.85ID:ZOmXOpts92132人目の素数さん
2024/11/18(月) 09:57:14.51ID:ZOmXOpts 字の読めないサルどもがウッキッキーと吠え散らかす
それが不成立派
それが不成立派
93132人目の素数さん
2024/11/18(月) 09:58:24.33ID:nHk3zzRr >命題は何か? 既出w
既出の命題は無定義用語を含むので
数学的命題とは認められない
既出の命題は無定義用語を含むので
数学的命題とは認められない
94132人目の素数さん
2024/11/18(月) 10:17:43.76ID:ZOmXOpts >>93
何が無定義か具体的にどうぞ
何が無定義か具体的にどうぞ
95132人目の素数さん
2024/11/18(月) 10:18:38.97ID:ZOmXOpts いつも言ってるよね?
指摘は具体的にと
具体性の無い指摘はただの言いがかり
指摘は具体的にと
具体性の無い指摘はただの言いがかり
96132人目の素数さん
2024/11/18(月) 10:20:45.72ID:nHk3zzRr >>95
「勝つための戦略」の定義
「勝つための戦略」の定義
97132人目の素数さん
2024/11/18(月) 10:21:43.31ID:nHk3zzRr もちろんこれは国語の問題ではなく
数学の問題として尋ねている
数学の問題として尋ねている
98132人目の素数さん
2024/11/18(月) 11:15:02.53ID:ZOmXOpts アホのために探してきてやった 感謝しろ
■定理
Qi 出題の第i列が単独最大決定番号を持つ事象
Ai 回答者が出題の第i列を選ぶ事象
QiとAiは独立とする
P(Ai)は一律1/100とする
箱入り無数目100列版で回答者が箱を選んで
その中身を外す確率Pは1/100以下
■証明
P<=ΣP(Qi)*P(Ai)=ΣP(Qi)/100
ΣP(Qi)<=1 ゆえに P<=1/100
■定理
Qi 出題の第i列が単独最大決定番号を持つ事象
Ai 回答者が出題の第i列を選ぶ事象
QiとAiは独立とする
P(Ai)は一律1/100とする
箱入り無数目100列版で回答者が箱を選んで
その中身を外す確率Pは1/100以下
■証明
P<=ΣP(Qi)*P(Ai)=ΣP(Qi)/100
ΣP(Qi)<=1 ゆえに P<=1/100
99132人目の素数さん
2024/11/18(月) 11:16:26.59ID:ZOmXOpts >>96-97
呆けてる?
呆けてる?
100132人目の素数さん
2024/11/18(月) 11:57:05.11ID:lsIDREK8 馬鹿は死ななきゃ治らない
101132人目の素数さん
2024/11/18(月) 11:59:21.33ID:lsIDREK8 確証バイアス
自分の仮説や先入観に対して、都合のいい情報だけを無意識的に集めてしまうため、否定的な情報は軽視され、その仮説や先入観を強化してしまう傾向
自分の仮説や先入観に対して、都合のいい情報だけを無意識的に集めてしまうため、否定的な情報は軽視され、その仮説や先入観を強化してしまう傾向
102132人目の素数さん
2024/11/18(月) 12:07:49.58ID:ZOmXOpts 不成立派は字が読めない馬鹿なので死ななきゃ治らない
103132人目の素数さん
2024/11/18(月) 12:07:56.45ID:Z3EhPuP5 >>98
そんなつまらないことに疑問を呈しているのではない
そんなつまらないことに疑問を呈しているのではない
104132人目の素数さん
2024/11/18(月) 12:08:56.37ID:Z3EhPuP5 >>101
疑問はその先入観に対して呈されている
疑問はその先入観に対して呈されている
105132人目の素数さん
2024/11/18(月) 12:09:10.90ID:ZOmXOpts 確証バイアス
自分の 不 成 立 の 仮説や先入観に対して、都合のいい情報だけを無意識的に集めてしまうため、否定的な情報は軽視され、その仮説や先入観を強化してしまう傾向
自分の 不 成 立 の 仮説や先入観に対して、都合のいい情報だけを無意識的に集めてしまうため、否定的な情報は軽視され、その仮説や先入観を強化してしまう傾向
106132人目の素数さん
2024/11/18(月) 12:09:52.94ID:ZOmXOpts107132人目の素数さん
2024/11/18(月) 12:10:21.62ID:Z3EhPuP5108132人目の素数さん
2024/11/18(月) 12:11:19.49ID:Z3EhPuP5 否定と肯定は論理的には区別することは無意味
109132人目の素数さん
2024/11/18(月) 12:11:41.10ID:ZOmXOpts110132人目の素数さん
2024/11/18(月) 12:12:37.44ID:ZOmXOpts >>107
成立は証明されているから仮説ではない
成立は証明されているから仮説ではない
111132人目の素数さん
2024/11/18(月) 12:13:50.07ID:ZOmXOpts112132人目の素数さん
2024/11/18(月) 12:15:03.15ID:ZOmXOpts いいからアホは何に疑問呈しているのか答えろ
答えないなら邪魔だから去れ
答えないなら邪魔だから去れ
113132人目の素数さん
2024/11/18(月) 12:16:07.63ID:Z3EhPuP5 >>112
「勝つ戦略」の定義
「勝つ戦略」の定義
114132人目の素数さん
2024/11/18(月) 12:16:20.77ID:ZOmXOpts 馬鹿は否定で語る
肯定で語る能力が無いから 無能であることがバレるのが恐いから
肯定で語る能力が無いから 無能であることがバレるのが恐いから
115132人目の素数さん
2024/11/18(月) 12:17:43.21ID:ZOmXOpts116132人目の素数さん
2024/11/18(月) 12:18:41.35ID:ZOmXOpts サルは読み書きから
数学板は500万年早い
数学板は500万年早い
117132人目の素数さん
2024/11/18(月) 12:23:39.36ID:Z3EhPuP5 >>98のどこに「勝つ戦略」が書かれてるの?
96のどこでそんな問題が問われているの?
96のどこでそんな問題が問われているの?
118132人目の素数さん
2024/11/18(月) 12:26:09.41ID:ZOmXOpts 馬鹿は何の話してんの?
119132人目の素数さん
2024/11/18(月) 13:02:12.33ID:lsIDREK8 アホが性懲りもなく
■定理
Qi 出題の第i列が単独最大決定番号を持つ事象
Ai 回答者が出題の第i列を選ぶ事象
QiとAiは独立とする
P(Ai)は一律1/100とする
箱入り無数目100列版で回答者が箱を選んで
その中身を外す確率Pは1/100以下
■証明
P<=ΣP(Qi)*P(Ai)=ΣP(Qi)/100
ΣP(Qi)<=1 ゆえに P<=1/100
■定理
Qi 出題の第i列が単独最大決定番号を持つ事象
Ai 回答者が出題の第i列を選ぶ事象
QiとAiは独立とする
P(Ai)は一律1/100とする
箱入り無数目100列版で回答者が箱を選んで
その中身を外す確率Pは1/100以下
■証明
P<=ΣP(Qi)*P(Ai)=ΣP(Qi)/100
ΣP(Qi)<=1 ゆえに P<=1/100
120132人目の素数さん
2024/11/18(月) 13:17:46.37ID:ZOmXOpts121132人目の素数さん
2024/11/18(月) 14:03:03.79ID:Z3EhPuP5 >>120
定義は明記されていない
定義は明記されていない
122132人目の素数さん
2024/11/18(月) 14:05:42.99ID:Z3EhPuP5123132人目の素数さん
2024/11/18(月) 14:06:22.35ID:Z3EhPuP5 訂正
であることのーー>等価であることの
であることのーー>等価であることの
124132人目の素数さん
2024/11/18(月) 15:31:17.81ID:lsIDREK8 出題の列が全部同じ同値類にはいってないと最大決定番号は存在しない
Qi 出題の第i列が単独最大決定番号を持つ事象
Qi 出題の第i列が単独最大決定番号を持つ事象
125132人目の素数さん
2024/11/18(月) 15:35:26.24ID:9yPlNzrm126132人目の素数さん
2024/11/18(月) 15:51:54.95ID:lsIDREK8 既に書いたよ
127132人目の素数さん
2024/11/18(月) 16:08:18.65ID:ZOmXOpts >>124
未だ言ってるしこの馬鹿w
未だ言ってるしこの馬鹿w
128132人目の素数さん
2024/11/18(月) 16:12:03.85ID:ZOmXOpts >>122
おまえの中の箱入り無数目の定義を述べよ
おまえの中の箱入り無数目の定義を述べよ
129132人目の素数さん
2024/11/18(月) 16:21:02.18ID:9yPlNzrm130132人目の素数さん
2024/11/18(月) 16:36:41.77ID:lsIDREK8 65 自分 名前:132人目の素数さん[sage] 投稿日:2024/11/17(日) 11:32:15.81 ID:FoUB9t98 [6/11]
二つの列s1、s2がある。ある番号d以降s1(n)=s2(n)となるならばs1とs2は同じ同値類
二つの列s1、s2がある。ある番号d以降s1(n)=s2(n)となるならばs1とs2は同じ同値類
131132人目の素数さん
2024/11/18(月) 17:27:31.59ID:39/dyIm6132132人目の素数さん
2024/11/18(月) 18:27:30.48ID:ZOmXOpts しっぽ同値関係の定義と決定番号の定義を混同してるんだろうね
やれやれ
やれやれ
133132人目の素数さん
2024/11/18(月) 18:29:40.99ID:lsIDREK8 二つの定義を書けよ、🐵
134132人目の素数さん
2024/11/18(月) 18:49:47.25ID:ZOmXOpts 記事に書かれてるよおサルさん
135132人目の素数さん
2024/11/18(月) 18:51:59.41ID:lsIDREK8 書けないのね
136132人目の素数さん
2024/11/18(月) 18:52:32.03ID:lsIDREK8 反応時間の遅さが語るwwww
137132人目の素数さん
2024/11/18(月) 18:53:52.76ID:lsIDREK8 攻撃には強いが守りが弱い、パヨクみたい草
138132人目の素数さん
2024/11/18(月) 19:53:00.16ID:39/dyIm6 >>133
尻尾同値の定義
無限列s1とs2について、ある自然数nが存在して、
n<=mのときs1[m]=s2[m]であるとき尻尾同値という
代表選択関数の定義
無限列から無限列への関数rが
1.sとr(s)は尻尾同値
2.s1とs2が尻尾同値のときr(s1)=r(s2)
という2つの性質を満たすとき、代表選択関数といい
r(s)をsが属する同値類の代表という
決定番号の定義
sとr(s)について,n<=mのときs[m]=r(s)[m]となる最小のnを、sの決定番号という
尻尾同値の定義
無限列s1とs2について、ある自然数nが存在して、
n<=mのときs1[m]=s2[m]であるとき尻尾同値という
代表選択関数の定義
無限列から無限列への関数rが
1.sとr(s)は尻尾同値
2.s1とs2が尻尾同値のときr(s1)=r(s2)
という2つの性質を満たすとき、代表選択関数といい
r(s)をsが属する同値類の代表という
決定番号の定義
sとr(s)について,n<=mのときs[m]=r(s)[m]となる最小のnを、sの決定番号という
139132人目の素数さん
2024/11/18(月) 20:01:12.83ID:39/dyIm6 369(ミロク)は尻尾同値は理解してるようだが、
尻尾同値類の代表は理解できなかったので決定番号を誤解したな
さすが大学に入れなかった高卒
尻尾同値類の代表は理解できなかったので決定番号を誤解したな
さすが大学に入れなかった高卒
140132人目の素数さん
2024/11/18(月) 20:05:34.31ID:nHk3zzRr 「勝つ戦略」の定義の方が大切だと思うが
141132人目の素数さん
2024/11/18(月) 20:17:33.86ID:39/dyIm6 >>140
箱入り無数目での「勝つ」の定義は知ってるかい? 大学入れなかった高卒君
箱入り無数目での「勝つ」の定義は知ってるかい? 大学入れなかった高卒君
142132人目の素数さん
2024/11/18(月) 20:27:39.05ID:lsIDREK8 記事に書いてあるで逃げる
143132人目の素数さん
2024/11/18(月) 21:00:20.85ID:nHk3zzRr >>141
知っていると思ってもらって構わない
知っていると思ってもらって構わない
144132人目の素数さん
2024/11/18(月) 22:05:36.82ID:lsIDREK8 俺が定理書けと言って一年が経った
145132人目の素数さん
2024/11/18(月) 22:12:58.31ID:ZOmXOpts 定理すら一年も分らんのか
じゃあ証明は一生無理やね
じゃあ証明は一生無理やね
146132人目の素数さん
2024/11/18(月) 22:40:13.42ID:nHk3zzRr 定理が書けないのは誰?
147132人目の素数さん
2024/11/18(月) 22:49:41.05ID:ZOmXOpts 君
148132人目の素数さん
2024/11/18(月) 22:57:57.04ID:lsIDREK8 数学は定義、定理、補題からなるんだよ。数学の本を読んだことのないのない🐵には分からんだろうが(苦笑)
149132人目の素数さん
2024/11/18(月) 23:01:32.47ID:ZOmXOpts と、決定番号の定義も分らないサルが吠えております
150132人目の素数さん
2024/11/18(月) 23:01:46.45ID:lsIDREK8 基礎論ババアより🐵が進歩してることは認めよう
151132人目の素数さん
2024/11/18(月) 23:07:40.39ID:lsIDREK8 >>149
分かってるなら自分の言葉で書けよwww
分かってるなら自分の言葉で書けよwww
152132人目の素数さん
2024/11/19(火) 00:34:15.76ID:yXKQG6fo >>143 なぜ勝利の定義を自分の言葉で書かないのか?
箱入り無数目の場合の勝利の定義
選んだ列siの選んだ箱si[ni]について
si[ni]=r(si)[ni] となるのが勝利
si[ni]≠r(si)[ni] となるのが敗北
箱入り無数目の場合の勝利の定義
選んだ列siの選んだ箱si[ni]について
si[ni]=r(si)[ni] となるのが勝利
si[ni]≠r(si)[ni] となるのが敗北
153132人目の素数さん
2024/11/19(火) 00:37:05.40ID:yXKQG6fo154132人目の素数さん
2024/11/19(火) 00:39:16.34ID:yXKQG6fo155132人目の素数さん
2024/11/19(火) 00:40:59.60ID:yXKQG6fo >>154
ゆえに以下の定理が成り立つ
■定理
Qi 出題の第i列が単独最大決定番号を持つ事象
Ai 回答者が出題の第i列を選ぶ事象
QiとAiは独立とする
P(Ai)は一律1/100とする
箱入り無数目100列版で回答者が箱を選んで
その中身を外す確率Pは1/100以下
■証明
P<=ΣP(Qi)*P(Ai)=ΣP(Qi)/100
ΣP(Qi)<=1 ゆえに P<=1/100
ゆえに以下の定理が成り立つ
■定理
Qi 出題の第i列が単独最大決定番号を持つ事象
Ai 回答者が出題の第i列を選ぶ事象
QiとAiは独立とする
P(Ai)は一律1/100とする
箱入り無数目100列版で回答者が箱を選んで
その中身を外す確率Pは1/100以下
■証明
P<=ΣP(Qi)*P(Ai)=ΣP(Qi)/100
ΣP(Qi)<=1 ゆえに P<=1/100
156132人目の素数さん
2024/11/19(火) 06:31:44.36ID:Q2lMXUhm >■定理
>Qi 出題の第i列が単独最大決定番号を持つ事象
>Ai 回答者が出題の第i列を選ぶ事象
>QiとAiは独立とする
>P(Ai)は一律1/100とする
>箱入り無数目100列版で回答者が箱を選んで
>その中身を外す確率Pは1/100以下
寝言
>Qi 出題の第i列が単独最大決定番号を持つ事象
>Ai 回答者が出題の第i列を選ぶ事象
>QiとAiは独立とする
>P(Ai)は一律1/100とする
>箱入り無数目100列版で回答者が箱を選んで
>その中身を外す確率Pは1/100以下
寝言
157132人目の素数さん
2024/11/19(火) 06:52:16.89ID:n0XO1uZG >>156
サルには理解できないようだ
サルには理解できないようだ
158132人目の素数さん
2024/11/19(火) 10:05:16.53ID:Q2lMXUhm それも寝言の一部
159132人目の素数さん
2024/11/19(火) 10:24:35.99ID:n0XO1uZG 頭悪いね
160132人目の素数さん
2024/11/19(火) 11:27:41.80ID:EgCgYDRo 🐵の説を認めないと「頭悪いね」と言われる草
161132人目の素数さん
2024/11/19(火) 11:45:34.72ID:TqixUHfb 当たらない場合
・最大決定番号の列をうっかり選ぶ
その確率がP
■定理
Qi 出題の第i列が単独最大決定番号を持つ事象
Ai 回答者が出題の第i列を選ぶ事象
QiとAiは独立とする
P(Ai)は一律1/100とする
箱入り無数目100列版で回答者が箱を選んで
その中身を外す確率Pは1/100以下
■証明
P<=ΣP(Qi)*P(Ai)=ΣP(Qi)/100
ΣP(Qi)<=1 ゆえに P<=1/100
・最大決定番号の列をうっかり選ぶ
その確率がP
■定理
Qi 出題の第i列が単独最大決定番号を持つ事象
Ai 回答者が出題の第i列を選ぶ事象
QiとAiは独立とする
P(Ai)は一律1/100とする
箱入り無数目100列版で回答者が箱を選んで
その中身を外す確率Pは1/100以下
■証明
P<=ΣP(Qi)*P(Ai)=ΣP(Qi)/100
ΣP(Qi)<=1 ゆえに P<=1/100
162132人目の素数さん
2024/11/19(火) 12:10:51.75ID:n0XO1uZG >>160
説w
説w
163132人目の素数さん
2024/11/19(火) 12:11:14.45ID:n0XO1uZG 数学なのに説てw
あったまわるーーー
あったまわるーーー
164132人目の素数さん
2024/11/19(火) 12:14:47.46ID:n0XO1uZG サルの頭の悪さには辟易するね
説もクソもないだろ 証明が正しいか否かだろ 否と思うなら間違いを指摘すればいいだけ 説て何だよw
説もクソもないだろ 証明が正しいか否かだろ 否と思うなら間違いを指摘すればいいだけ 説て何だよw
165132人目の素数さん
2024/11/19(火) 12:15:44.05ID:n0XO1uZG 数学を根本から分かってない
やはりサルに人間様の数学は無理
やはりサルに人間様の数学は無理
166132人目の素数さん
2024/11/19(火) 12:30:57.59ID:EgCgYDRo167132人目の素数さん
2024/11/19(火) 12:34:15.76ID:pBwzczyc168132人目の素数さん
2024/11/19(火) 12:38:14.81ID:EgCgYDRo 不名誉教授にレスしてんだろ
169132人目の素数さん
2024/11/19(火) 12:43:15.47ID:vNBsEb9O >>168 お前誰?
170132人目の素数さん
2024/11/19(火) 12:44:10.14ID:EgCgYDRo 誰でしょうw
171132人目の素数さん
2024/11/19(火) 12:46:09.08ID:EgCgYDRo172132人目の素数さん
2024/11/19(火) 12:47:40.31ID:EgCgYDRo173132人目の素数さん
2024/11/19(火) 13:05:22.39ID:n0XO1uZG >>166
馬鹿に馬鹿と言うのは攻撃?
馬鹿に馬鹿と言うのは攻撃?
174132人目の素数さん
2024/11/19(火) 13:08:51.26ID:HyZqLjHo >>173
最近の風潮はそうだろう
最近の風潮はそうだろう
175132人目の素数さん
2024/11/19(火) 13:31:14.85ID:vNBsEb9O 馬鹿は馬鹿の自覚がない
精神病者は精神病の自覚がない
精神病者は精神病の自覚がない
176132人目の素数さん
2024/11/19(火) 14:07:50.05ID:EgCgYDRo 自己紹介乙
177132人目の素数さん
2024/11/19(火) 14:10:09.92ID:n0XO1uZG >>176
数学において「説」はナンセンスであることは分かった?
数学において「説」はナンセンスであることは分かった?
178132人目の素数さん
2024/11/19(火) 14:19:42.69ID:vNBsEb9O すでに箱入り無数目は正しいと決着してしまったので
負け犬たちが悔しさ10000%で場外乱闘
いまだに確率測度がーとほえる🐎🦌1
100列全部が同じ同値類じゃないと決定番号なしとか○違い発言する369
この高卒中卒コンビがなんでわかりもしない数学にこだわって
数学板に居続けるのか謎 そんな自分の馬鹿が悔しいのか?
いままで一度も勉強してこなかったくせに(嘲)
負け犬たちが悔しさ10000%で場外乱闘
いまだに確率測度がーとほえる🐎🦌1
100列全部が同じ同値類じゃないと決定番号なしとか○違い発言する369
この高卒中卒コンビがなんでわかりもしない数学にこだわって
数学板に居続けるのか謎 そんな自分の馬鹿が悔しいのか?
いままで一度も勉強してこなかったくせに(嘲)
179132人目の素数さん
2024/11/19(火) 20:02:04.66ID:n0XO1uZG 決定番号の定義くらい理解しろ
しっかりしろ不成立派
しっかりしろ不成立派
180132人目の素数さん
2024/11/19(火) 20:10:08.26ID:EgCgYDRo sとrとがそこから先ずっと一致する番号をsの決定番号と呼ぶ
181現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/19(火) 20:45:20.83ID:/e7NmevV >>79 補足
(引用開始)
>>8より infinite fair lotteryは、非正則分布 を成す
”非正則分布は確率分布ではない!”
全事象Ωが、無限大に発散していて、確率公理 P(Ω)=1 を満たすことができない
これが、箱入り無数目のトリックです
(引用終り)
1)fair lottery 宝くじ 1枚100円 発行100万枚計1億円、当りが1等1枚で1億円 当り確率1/100万
2)m > 100万 として 発行m枚計100m円、当りが1等1枚で100m円 当り確率1/m
3)m →∞ として 発行∞枚計100∞円、当りが1等1枚で100∞円 ”当り確率1/∞=0”
Ω={1,2,・・,m}として、m →∞ Ω→N(自然数) 全事象の確率の公理 『P(Ω=N)=1』が満たせない!!
これが、箱入り無数目のトリックです
つまり、全事象の確率の公理 『P(Ω=N)=1』が満たせない!!w ;p)
当りが1等1枚で100∞円 ”当り確率1/∞=0”
明らかに、矛盾ですww ;p)
(引用開始)
>>8より infinite fair lotteryは、非正則分布 を成す
”非正則分布は確率分布ではない!”
全事象Ωが、無限大に発散していて、確率公理 P(Ω)=1 を満たすことができない
これが、箱入り無数目のトリックです
(引用終り)
1)fair lottery 宝くじ 1枚100円 発行100万枚計1億円、当りが1等1枚で1億円 当り確率1/100万
2)m > 100万 として 発行m枚計100m円、当りが1等1枚で100m円 当り確率1/m
3)m →∞ として 発行∞枚計100∞円、当りが1等1枚で100∞円 ”当り確率1/∞=0”
Ω={1,2,・・,m}として、m →∞ Ω→N(自然数) 全事象の確率の公理 『P(Ω=N)=1』が満たせない!!
これが、箱入り無数目のトリックです
つまり、全事象の確率の公理 『P(Ω=N)=1』が満たせない!!w ;p)
当りが1等1枚で100∞円 ”当り確率1/∞=0”
明らかに、矛盾ですww ;p)
182132人目の素数さん
2024/11/19(火) 20:54:09.92ID:n0XO1uZG >>181
箱入り無数目の標本空間Ω={1,...,100}って書いたよね? 読めない? なら小学校からやり直し
箱入り無数目の標本空間Ω={1,...,100}って書いたよね? 読めない? なら小学校からやり直し
183132人目の素数さん
2024/11/19(火) 20:58:12.99ID:EgCgYDRo 基礎論ババアの🐵真似
184132人目の素数さん
2024/11/19(火) 21:18:18.59ID:n0XO1uZG 決定番号の定義は分かったの?
185132人目の素数さん
2024/11/19(火) 22:46:49.71ID:EgCgYDRo sとrとがそこから先ずっと一致する番号をsの決定番号と呼ぶ
186132人目の素数さん
2024/11/19(火) 23:13:42.20ID:EgCgYDRo sとs'はある番号から先しっぽが一致するとき同値s〜s'とする
187132人目の素数さん
2024/11/20(水) 00:07:09.37ID:EegP24i2 >>185
rはsが属す類の代表元だから、100列は同じ類に属す必要無いことは分かった?
rはsが属す類の代表元だから、100列は同じ類に属す必要無いことは分かった?
188132人目の素数さん
2024/11/20(水) 00:16:10.86ID:ETcYVeFW 都合が悪いと頭が悪い、都合がいいと日本が読めない🐵
189132人目の素数さん
2024/11/20(水) 00:18:04.00ID:ETcYVeFW ,,,r'' ゙~~` ''ヽ
、'' γ゙゙゙゙゙三゙゙゙ミ
ミ ミ ● ● ミ
ミ ミ (((__人__)ミ
彡' mj | )) ヽミ ヽ
彡 __〈 ノ===ノ,〉 ミ
巛_____ノ ミ (,,,,ノ
、'' γ゙゙゙゙゙三゙゙゙ミ
ミ ミ ● ● ミ
ミ ミ (((__人__)ミ
彡' mj | )) ヽミ ヽ
彡 __〈 ノ===ノ,〉 ミ
巛_____ノ ミ (,,,,ノ
190132人目の素数さん
2024/11/20(水) 00:46:56.08ID:ETcYVeFW >>187
お前は誰だ?
お前は誰だ?
191132人目の素数さん
2024/11/20(水) 01:25:11.94ID:EegP24i2 誰だじゃなくて分かったのか?
192132人目の素数さん
2024/11/20(水) 03:12:15.80ID:EqROQi5l193132人目の素数さん
2024/11/20(水) 03:16:36.29ID:EqROQi5l >>181
記事読んでる?
「箱がたくさん,可算無限個ある.箱それぞれに,私が実数を入れる.
どんな実数を入れるかはまったく自由,・・・もちろんでたらめだって構わない.そして箱をみな閉じる.」
この文章ではどんな確率で出題するかまったく決めてないって分かる?
勝手に出題確率決めて、その中で任意の自然数nについて、
決定番号nとなる確率が非可測とかわめくの無意味だから
まったく論理が分からない馬鹿素人はこれだから困るよ
記事読んでる?
「箱がたくさん,可算無限個ある.箱それぞれに,私が実数を入れる.
どんな実数を入れるかはまったく自由,・・・もちろんでたらめだって構わない.そして箱をみな閉じる.」
この文章ではどんな確率で出題するかまったく決めてないって分かる?
勝手に出題確率決めて、その中で任意の自然数nについて、
決定番号nとなる確率が非可測とかわめくの無意味だから
まったく論理が分からない馬鹿素人はこれだから困るよ
194132人目の素数さん
2024/11/20(水) 03:21:46.90ID:EqROQi5l >>187
>rはsが属す類の代表元
然り
sの全体が分かればもちろんrも分かる
sの全体が分からなくても、任意の箇所から先の尻尾がわかればrが分かる
で、アホ1は、
全体が分かる場合と任意の箇所から先の尻尾が分かる場合でとれるrが異なるから
sの決定番号が変わる、とか馬鹿発言してるが、んなこたぁない
つまり代表選択関数を1つ決めることで、どんな状況でも同じrがとれるからsの決定番号が1つに決まる
これで1は死んだ
>rはsが属す類の代表元
然り
sの全体が分かればもちろんrも分かる
sの全体が分からなくても、任意の箇所から先の尻尾がわかればrが分かる
で、アホ1は、
全体が分かる場合と任意の箇所から先の尻尾が分かる場合でとれるrが異なるから
sの決定番号が変わる、とか馬鹿発言してるが、んなこたぁない
つまり代表選択関数を1つ決めることで、どんな状況でも同じrがとれるからsの決定番号が1つに決まる
これで1は死んだ
195132人目の素数さん
2024/11/20(水) 08:11:43.17ID:EegP24i2 >>190
まだ分からんの?馬鹿なの?
まだ分からんの?馬鹿なの?
196132人目の素数さん
2024/11/20(水) 08:48:08.39ID:9B6clHo4 おまえは誰だ
197132人目の素数さん
2024/11/20(水) 10:02:54.30ID:EegP24i2 誰だじゃなくて分かったのか?
198132人目の素数さん
2024/11/20(水) 10:09:51.80ID:ddi7/bgM EegP24i2だよ
ID:EegP24i2。
ID:EegP24i2。
199132人目の素数さん
2024/11/20(水) 10:11:21.29ID:ddi7/bgM 誰が言ってるかはどうでもいいよ
識別するべきなのは何を言ってるかだけでいいだろ。
識別するべきなのは何を言ってるかだけでいいだろ。
200132人目の素数さん
2024/11/20(水) 10:50:17.30ID:EegP24i2 >>187は分かったのか?弥勒
201132人目の素数さん
2024/11/20(水) 11:32:14.90ID:ETcYVeFW 穴熊の姿焼き
穴熊側が囲いを残したまま大きく形勢を損ねていること。 穴熊自体は固いため詰みまでの手数はかかるが、逃げ場もないため、攻めが切れてしまうと千日手・持将棋引き分け・宣言などを狙うことがかなり難しい。
穴熊側が囲いを残したまま大きく形勢を損ねていること。 穴熊自体は固いため詰みまでの手数はかかるが、逃げ場もないため、攻めが切れてしまうと千日手・持将棋引き分け・宣言などを狙うことがかなり難しい。
202132人目の素数さん
2024/11/20(水) 11:41:43.45ID:EegP24i2 まだ分からないのか?
203現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/20(水) 12:00:03.47ID:dQKCe6W8 >>181 補足
(引用開始)
1)fair lottery 宝くじ 1枚100円 発行100万枚計1億円、当りが1等1枚で1億円 当り確率1/100万
2)m > 100万 として 発行m枚計100m円、当りが1等1枚で100m円 当り確率1/m
3)m →∞ として 発行∞枚計100∞円、当りが1等1枚で100∞円 ”当り確率1/∞=0”
Ω={1,2,・・,m}として、m →∞ Ω→N(自然数) 全事象の確率の公理 『P(Ω=N)=1』が満たせない!!
これが、箱入り無数目のトリックです
(引用終り)
fair lottery 宝くじ 発行枚数 m →∞ Ω→N(自然数) 全事象の確率の公理 『P(Ω=N)=1』が満たせない
そのとき、根元事象(下記)の 確率は0(ゼロ)
決定番号di の存在確率0(ゼロ)w ;p)
(参考)
ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A0%B9%E5%85%83%E4%BA%8B%E8%B1%A1
根元事象
根元事象(こんげんじしょう、英語: elementary event)とは、1つだけの結果からなる事象である[1]。原子事象(げんしじしょう、英語: atomic event)ともいう。集合論の観点では、根元事象は単集合である。
(引用開始)
1)fair lottery 宝くじ 1枚100円 発行100万枚計1億円、当りが1等1枚で1億円 当り確率1/100万
2)m > 100万 として 発行m枚計100m円、当りが1等1枚で100m円 当り確率1/m
3)m →∞ として 発行∞枚計100∞円、当りが1等1枚で100∞円 ”当り確率1/∞=0”
Ω={1,2,・・,m}として、m →∞ Ω→N(自然数) 全事象の確率の公理 『P(Ω=N)=1』が満たせない!!
これが、箱入り無数目のトリックです
(引用終り)
fair lottery 宝くじ 発行枚数 m →∞ Ω→N(自然数) 全事象の確率の公理 『P(Ω=N)=1』が満たせない
そのとき、根元事象(下記)の 確率は0(ゼロ)
決定番号di の存在確率0(ゼロ)w ;p)
(参考)
ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A0%B9%E5%85%83%E4%BA%8B%E8%B1%A1
根元事象
根元事象(こんげんじしょう、英語: elementary event)とは、1つだけの結果からなる事象である[1]。原子事象(げんしじしょう、英語: atomic event)ともいう。集合論の観点では、根元事象は単集合である。
204132人目の素数さん
2024/11/20(水) 12:12:44.77ID:EegP24i2 >>203
箱入り無数目の標本空間Ω={1,...,100}って書いたよね? 読めない? なら小学校からやり直し
箱入り無数目の標本空間Ω={1,...,100}って書いたよね? 読めない? なら小学校からやり直し
205132人目の素数さん
2024/11/20(水) 12:19:45.20ID:Mif7hd4a206月光仮面
2024/11/20(水) 12:57:49.11ID:ETcYVeFW 「確率99%で勝てそうな戦略」というペテンも「勝つ戦略」が曖昧なことが理由だな
207現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/20(水) 13:02:56.27ID:dQKCe6W8 >>205
>>>203は>>193で粉砕
ふっふ、ほっほw >>193より
”勝手に出題確率決めて、その中で任意の自然数nについて、
決定番号nとなる確率が非可測とかわめくの無意味だから”
アホは、非可測と 下記確率の公理「P(Ω)=1」とできない(つまりP(Ω)≠1 (∵Ω→∞) )
の区別が分からんらしいww ;p)
アホやww ;p)
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A2%BA%E7%8E%87%E3%81%AE%E5%85%AC%E7%90%86
確率の公理
コルモゴロフによる公理系
Ω は、根元事象と呼ばれる要素の集合、
F は Ω の部分集合から構成される族であり、その要素は事象と呼ばれる。
4. P(Ω)=1.
>>>203は>>193で粉砕
ふっふ、ほっほw >>193より
”勝手に出題確率決めて、その中で任意の自然数nについて、
決定番号nとなる確率が非可測とかわめくの無意味だから”
アホは、非可測と 下記確率の公理「P(Ω)=1」とできない(つまりP(Ω)≠1 (∵Ω→∞) )
の区別が分からんらしいww ;p)
アホやww ;p)
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A2%BA%E7%8E%87%E3%81%AE%E5%85%AC%E7%90%86
確率の公理
コルモゴロフによる公理系
Ω は、根元事象と呼ばれる要素の集合、
F は Ω の部分集合から構成される族であり、その要素は事象と呼ばれる。
4. P(Ω)=1.
208現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/20(水) 13:08:14.13ID:dQKCe6W8 >>203 追加
再録
(引用開始)
3)m →∞ として 発行∞枚計100∞円、当りが1等1枚で100∞円 ”当り確率1/∞=0”
Ω={1,2,・・,m}として、m →∞ Ω→N(自然数) 全事象の確率の公理 『P(Ω=N)=1』が満たせない!!
これが、箱入り無数目のトリックです
(引用終り)
えーと、普通は fair lottery 宝くじ 発行枚数は m 有限です
しかし、発行枚数 m →∞ で 自然数N全体になるとき
Ω=Nになると 数え上げ測度は発散します
なので、全事象の確率の公理 『P(Ω=N)=1』が満たせない!!
これ、非可測の話ではありませんよ
この議論に、選択公理は無関係
非可測の話には、なりません!!www
落ちコボレのおサルには、理解できないだろうねw ;p)
再録
(引用開始)
3)m →∞ として 発行∞枚計100∞円、当りが1等1枚で100∞円 ”当り確率1/∞=0”
Ω={1,2,・・,m}として、m →∞ Ω→N(自然数) 全事象の確率の公理 『P(Ω=N)=1』が満たせない!!
これが、箱入り無数目のトリックです
(引用終り)
えーと、普通は fair lottery 宝くじ 発行枚数は m 有限です
しかし、発行枚数 m →∞ で 自然数N全体になるとき
Ω=Nになると 数え上げ測度は発散します
なので、全事象の確率の公理 『P(Ω=N)=1』が満たせない!!
これ、非可測の話ではありませんよ
この議論に、選択公理は無関係
非可測の話には、なりません!!www
落ちコボレのおサルには、理解できないだろうねw ;p)
209132人目の素数さん
2024/11/20(水) 14:02:27.20ID:EegP24i2 >>207
箱入り無数目の標本空間Ω={1,...,100}って書いたよね? 読めない? なら小学校からやり直し
箱入り無数目の標本空間Ω={1,...,100}って書いたよね? 読めない? なら小学校からやり直し
210132人目の素数さん
2024/11/20(水) 14:03:11.67ID:EegP24i2 >>208
箱入り無数目の標本空間Ω={1,...,100}って書いたよね? 読めない? なら小学校からやり直し
箱入り無数目の標本空間Ω={1,...,100}って書いたよね? 読めない? なら小学校からやり直し
211132人目の素数さん
2024/11/20(水) 14:15:47.29ID:EegP24i2 勝手に記事と異なるΩをでっち上げて間違いだと言われてもねえ
雑談くんってほんと馬鹿だね
雑談くんってほんと馬鹿だね
212現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/20(水) 14:48:36.86ID:dQKCe6W8 >>209-211
ふっふ、ほっほ
そのΩ={1,...,100}は
実は 決定番号の集合Ω={d1,...,d100} でなければならない
なぜならば、テンプレの>>2より
『s^kの決定番号が他の列の決定番号どれよりも大きい確率は1/100に過ぎない.』
とある通りです
なぜ、決定番号の集合Ω={d1,...,d100} でなければならないのか?
話は簡単で、数列しっぽ同値類と代表と決定番号は
有限長の数列(いま有限j個の箱の列とする)が100列あったとすると
有限長のj個の箱の数列でも、100列それぞれのしっぽ同値と代表と決定番号が考えられ
箱入り無数目と同じ議論ができる
有限長の数列 100列では、簡単な考察で 箱入り無数目の適中確率99/100 は導けない
だから、単純に Ω={1,...,100}ではなく
無限長の数列 100列の 決定番号の集合Ω={d1,...,d100} でなければならない
ここが、箱入り無数目のトリックの出発点ですよw ;p)
分かってないね ww
ふっふ、ほっほ
そのΩ={1,...,100}は
実は 決定番号の集合Ω={d1,...,d100} でなければならない
なぜならば、テンプレの>>2より
『s^kの決定番号が他の列の決定番号どれよりも大きい確率は1/100に過ぎない.』
とある通りです
なぜ、決定番号の集合Ω={d1,...,d100} でなければならないのか?
話は簡単で、数列しっぽ同値類と代表と決定番号は
有限長の数列(いま有限j個の箱の列とする)が100列あったとすると
有限長のj個の箱の数列でも、100列それぞれのしっぽ同値と代表と決定番号が考えられ
箱入り無数目と同じ議論ができる
有限長の数列 100列では、簡単な考察で 箱入り無数目の適中確率99/100 は導けない
だから、単純に Ω={1,...,100}ではなく
無限長の数列 100列の 決定番号の集合Ω={d1,...,d100} でなければならない
ここが、箱入り無数目のトリックの出発点ですよw ;p)
分かってないね ww
213132人目の素数さん
2024/11/20(水) 15:05:41.16ID:EegP24i2 >>212
>そのΩ={1,...,100}は
>実は 決定番号の集合Ω={d1,...,d100} でなければならない
いや、「さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.」だからΩ={1,...,100}でなければならない。
著者が決めたΩを君が勝手に変えちゃダメ。
>有限長の数列
有限列を持ち出して言いがかり付けても無意味
なぜなら箱入り無数目は有限列を一切使っていないから
決定番号の分布の次は有限列かい?
君、勝手に無関係なもの持ち出して言いがかり付けるの好きだね
>そのΩ={1,...,100}は
>実は 決定番号の集合Ω={d1,...,d100} でなければならない
いや、「さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.」だからΩ={1,...,100}でなければならない。
著者が決めたΩを君が勝手に変えちゃダメ。
>有限長の数列
有限列を持ち出して言いがかり付けても無意味
なぜなら箱入り無数目は有限列を一切使っていないから
決定番号の分布の次は有限列かい?
君、勝手に無関係なもの持ち出して言いがかり付けるの好きだね
214132人目の素数さん
2024/11/20(水) 15:07:16.48ID:EegP24i2 著者が決めた勝つ戦略を勝手に改変して間違いだーと吠える馬鹿に付ける薬はありますか?
215132人目の素数さん
2024/11/20(水) 15:36:00.89ID:4/leRGfK 出題者の出題全体は有限なので当然、分布はある
別に無限数列の広義ベルヌーイ過程とか考えなくてはならない理由はない
そもそもそんなこと記事に書いてないから
書いてないことを勝手に妄想するのが馬鹿素人の悪い癖
別に無限数列の広義ベルヌーイ過程とか考えなくてはならない理由はない
そもそもそんなこと記事に書いてないから
書いてないことを勝手に妄想するのが馬鹿素人の悪い癖
216132人目の素数さん
2024/11/20(水) 15:37:55.05ID:4/leRGfK >有限長の数列 100列では・・・
有限長の数列を考えるのは馬鹿素人
有限長の数列を考えるのは馬鹿素人
217現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/20(水) 15:47:44.32ID:dQKCe6W8 >>213-214
有限長のj個の箱の数列で、
簡単に2列で考える
それぞれのしっぽ同値と代表と決定番号が考えられ
箱入り無数目と同じ議論ができる
X,Yの2列で
各箱にはサイコロの出目 1〜6を入れる
X列を選び すべて開ける
最後のj番目の箱の数を見る
1〜6の数のどれかがある
例えば 3とする
即ち X列 x1,x2,・・・,xj-1,xj =3
決定番号dxが j-1だったとする(dx =j)
Y列で、dx+1=j 番目を開ける 2だったとする
即ち Y列 y1,y2,・・・,yj-1,yj =2
yj-1番目は不明
同値類 yj=2の代表列 Y'
y'1,y'2,・・・,y'j-1,y'j =2
ここで、yj-1 =y'j-1 となっていれば目出度く 適中です! (^^
その確率は サイコロの出目の一致だから P(yj-1 =y'j-1)=1/6
もし 箱有限ならば、サイコロによる確率論の計算通りです
しっぽ同値を使っても 使わなくても 同じ確率を与える! (^^
よって
箱入り無数目のトリック ”確率1/2”を得るためには
箱を可算無限にして ゴマカす 必要があるのですwww ;p)
有限長のj個の箱の数列で、
簡単に2列で考える
それぞれのしっぽ同値と代表と決定番号が考えられ
箱入り無数目と同じ議論ができる
X,Yの2列で
各箱にはサイコロの出目 1〜6を入れる
X列を選び すべて開ける
最後のj番目の箱の数を見る
1〜6の数のどれかがある
例えば 3とする
即ち X列 x1,x2,・・・,xj-1,xj =3
決定番号dxが j-1だったとする(dx =j)
Y列で、dx+1=j 番目を開ける 2だったとする
即ち Y列 y1,y2,・・・,yj-1,yj =2
yj-1番目は不明
同値類 yj=2の代表列 Y'
y'1,y'2,・・・,y'j-1,y'j =2
ここで、yj-1 =y'j-1 となっていれば目出度く 適中です! (^^
その確率は サイコロの出目の一致だから P(yj-1 =y'j-1)=1/6
もし 箱有限ならば、サイコロによる確率論の計算通りです
しっぽ同値を使っても 使わなくても 同じ確率を与える! (^^
よって
箱入り無数目のトリック ”確率1/2”を得るためには
箱を可算無限にして ゴマカす 必要があるのですwww ;p)
218現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/20(水) 15:50:40.80ID:dQKCe6W8219132人目の素数さん
2024/11/20(水) 18:00:56.06ID:EegP24i2220132人目の素数さん
2024/11/20(水) 18:02:16.69ID:EegP24i2 なんで一切使ってないものを持ち出して不成立の理由になり得ると思うの?
脳みそ腐ってる?
脳みそ腐ってる?
221132人目の素数さん
2024/11/20(水) 18:04:16.31ID:EegP24i2 要するに箱入り無数目は非の打ちどころが無いってことじゃん
無関係なものを持ち出して言いがかり付けないといけないなら
無関係なものを持ち出して言いがかり付けないといけないなら
222月光仮面
2024/11/20(水) 18:09:24.17ID:ETcYVeFW 君はこのペテンを見破れるか、時枝
223132人目の素数さん
2024/11/20(水) 18:33:25.58ID:EegP24i2 と、ペテン師が申しております
225132人目の素数さん
2024/11/20(水) 19:41:16.30ID:9B6clHo4 >>221
寝言が成立するとかしないとか
寝言が成立するとかしないとか
226132人目の素数さん
2024/11/20(水) 20:04:38.61ID:EegP24i2 >>225
寝言は寝て言え
寝言は寝て言え
227132人目の素数さん
2024/11/20(水) 22:50:19.89ID:9B6clHo4 寝言に寝言で応える
228132人目の素数さん
2024/11/20(水) 22:57:34.99ID:EegP24i2 まだ分からんの?弥勒ってほんと馬鹿だね
229132人目の素数さん
2024/11/20(水) 23:01:10.04ID:9B6clHo4 20億光年の寝言
230132人目の素数さん
2024/11/20(水) 23:27:58.11ID:EegP24i2 寝言で誤魔化す弥勒
231132人目の素数さん
2024/11/20(水) 23:32:22.39ID:EegP24i2 56億年寝てろよ寝言菩薩
232132人目の素数さん
2024/11/21(木) 00:38:38.65ID:vpIljKqf オン・マイタレイヤ・ソワカ
233月光仮面
2024/11/21(木) 00:47:26.53ID:UM7SSSK3 南無阿弥陀仏🐵
234月光仮面
2024/11/21(木) 01:33:59.49ID:UM7SSSK3 時枝先生にこのスレを知らせた。降臨するかもしれない、しないかもしれない。お楽しみに。
235132人目の素数さん
2024/11/21(木) 02:00:06.88ID:tSouiC5f 降臨しようがしまいが箱入り無数目の正しさと何の関係も無い
236132人目の素数さん
2024/11/21(木) 02:08:41.94ID:yXIG6XZX そもそも時枝氏が数学者のコミュニティで「聞いた話」が元になっている
なぜこの事実を無視するのだろう。時枝氏が自分で付け加えた部分を
除いた箱入り無数目のコアの部分は、多くの数学者が正しさを
認めているということ。自分が理解できないからといって
「たかが数セミ記事」と矮小化しているのが池沼のひと。
なぜこの事実を無視するのだろう。時枝氏が自分で付け加えた部分を
除いた箱入り無数目のコアの部分は、多くの数学者が正しさを
認めているということ。自分が理解できないからといって
「たかが数セミ記事」と矮小化しているのが池沼のひと。
237132人目の素数さん
2024/11/21(木) 06:46:26.64ID:9jAXZf4L 寝言
238月光仮面
2024/11/21(木) 08:03:55.73ID:UM7SSSK3 ど素人の話は埒があかないし、著者なら何か新しい事が聞けるだろう。
239132人目の素数さん
2024/11/21(木) 08:06:19.92ID:EpgT3bW1 ド素人は貴様だろ 中卒馬鹿
240月光仮面
2024/11/21(木) 08:07:11.22ID:UM7SSSK3 ルーマニアの原型、ウィンクラー氏の話、時枝先生の話は何が同じで違うのかは分からない
241132人目の素数さん
2024/11/21(木) 08:07:50.08ID:EpgT3bW1 ■定理
Qi 出題の第i列が単独最大決定番号を持つ事象
Ai 回答者が出題の第i列を選ぶ事象
QiとAiは独立とする
P(Ai)は一律1/100とする
箱入り無数目100列版で回答者が箱を選んで
その中身を外す確率Pは1/100以下
■証明
P<=ΣP(Qi)*P(Ai)=ΣP(Qi)/100
ΣP(Qi)<=1 ゆえに P<=1/100
Qi 出題の第i列が単独最大決定番号を持つ事象
Ai 回答者が出題の第i列を選ぶ事象
QiとAiは独立とする
P(Ai)は一律1/100とする
箱入り無数目100列版で回答者が箱を選んで
その中身を外す確率Pは1/100以下
■証明
P<=ΣP(Qi)*P(Ai)=ΣP(Qi)/100
ΣP(Qi)<=1 ゆえに P<=1/100
242132人目の素数さん
2024/11/21(木) 08:09:58.46ID:EpgT3bW1 >>240 分からない貴様が🐎🦌
243月光仮面
2024/11/21(木) 08:11:13.86ID:UM7SSSK3 🐵の定理の感想が聞けるかもしれない
244132人目の素数さん
2024/11/21(木) 08:13:26.80ID:EpgT3bW1 「100列が同じ同値類でないと決定番号が存在しない」(ドヤァ)
とか底抜けの🐎🦌発言を臆面もなくほざく中卒には生涯理解不能
諦めて●ね
とか底抜けの🐎🦌発言を臆面もなくほざく中卒には生涯理解不能
諦めて●ね
245132人目の素数さん
2024/11/21(木) 08:39:17.42ID:9jAXZf4L 寝言
246132人目の素数さん
2024/11/21(木) 08:55:16.59ID:tSouiC5f 56億年寝てろよ寝言菩薩
247132人目の素数さん
2024/11/21(木) 08:57:20.74ID:tSouiC5f 箱入り無数目は教養課程レベル
正しさは議論の余地無し
分らないのはそのレベルに達していない数学ド素人だけ
寝言菩薩=数学ド素人代表www
正しさは議論の余地無し
分らないのはそのレベルに達していない数学ド素人だけ
寝言菩薩=数学ド素人代表www
248132人目の素数さん
2024/11/21(木) 09:09:28.09ID:9jAXZf4L その数学的命題とされるものは寝言
249132人目の素数さん
2024/11/21(木) 09:26:52.94ID:tSouiC5f だから寝てろって
250132人目の素数さん
2024/11/21(木) 09:28:14.15ID:tSouiC5f アホの寝言菩薩には56億年早い
251132人目の素数さん
2024/11/21(木) 09:46:03.52ID:9jAXZf4L 寝言は100億年先でも認知されない
252132人目の素数さん
2024/11/21(木) 10:00:40.17ID:tSouiC5f 寝言と思ってるのは寝言菩薩だけ
253現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/21(木) 10:46:57.72ID:WEerohY5 皆様、ご苦労様です
では、「あほ二人の”アナグマの姿焼き”」を続けますw ;p)
>>217の続き
可算無限個の箱の数列を考える
簡単に2列で考える
それぞれのしっぽ同値と代表と決定番号が考えられ
箱入り無数目と同じ議論ができる
X,Yの2列で
各箱にはサイコロの出目 1〜6を入れる
X列を選び すべて箱を開ける
決定番号dxが j-1だったとする(dx =j-1)
j番目の箱の数を見る
1〜6の数のどれかがある
例えば 3とする(xj =3)
即ち X列 x1,x2,・・・,xj-1,xj =3, xj+1,xj+2,・・・
Y列で、(dx+1=) j番目以降を開ける 2 から始まる数列だったとする
即ち Y列 y1,y2,・・・,yj-1,yj =2, yj+1,yj+2,・・・
一つ前 yj-1番目の箱の中は未開封で不明
同値類 しっぽ "yj=2, yj+1,yj+2,・・・" の代表列 Y'は
y'1,y'2,・・・,y'j-1,y'j=2, yj+1,yj+2,・・・
となる
ここで、yj-1 =y'j-1 となっていれば目出度く 適中です! (^^
その確率は サイコロの出目の一致だから P(yj-1 =y'j-1)=1/6
なお、このように 選択公理は特に必要なし!w ;p)
箱可算無限個でも、サイコロによる確率論の計算通りです
しっぽ同値を使っても 使わなくても 同じ確率を与える! (^^
よって
箱入り無数目は、トリックで ”確率1/2”を得るために
ゴマカす 必要があるので 選択公理を入れていますwww ;p)
では、「あほ二人の”アナグマの姿焼き”」を続けますw ;p)
>>217の続き
可算無限個の箱の数列を考える
簡単に2列で考える
それぞれのしっぽ同値と代表と決定番号が考えられ
箱入り無数目と同じ議論ができる
X,Yの2列で
各箱にはサイコロの出目 1〜6を入れる
X列を選び すべて箱を開ける
決定番号dxが j-1だったとする(dx =j-1)
j番目の箱の数を見る
1〜6の数のどれかがある
例えば 3とする(xj =3)
即ち X列 x1,x2,・・・,xj-1,xj =3, xj+1,xj+2,・・・
Y列で、(dx+1=) j番目以降を開ける 2 から始まる数列だったとする
即ち Y列 y1,y2,・・・,yj-1,yj =2, yj+1,yj+2,・・・
一つ前 yj-1番目の箱の中は未開封で不明
同値類 しっぽ "yj=2, yj+1,yj+2,・・・" の代表列 Y'は
y'1,y'2,・・・,y'j-1,y'j=2, yj+1,yj+2,・・・
となる
ここで、yj-1 =y'j-1 となっていれば目出度く 適中です! (^^
その確率は サイコロの出目の一致だから P(yj-1 =y'j-1)=1/6
なお、このように 選択公理は特に必要なし!w ;p)
箱可算無限個でも、サイコロによる確率論の計算通りです
しっぽ同値を使っても 使わなくても 同じ確率を与える! (^^
よって
箱入り無数目は、トリックで ”確率1/2”を得るために
ゴマカす 必要があるので 選択公理を入れていますwww ;p)
254132人目の素数さん
2024/11/21(木) 11:06:01.73ID:AFcTmQkv255132人目の素数さん
2024/11/21(木) 11:09:58.21ID:M5aDN9Ik >ここで、yj-1 =y'j-1 となっていれば目出度く 適中です!
>その確率は サイコロの出目の一致だから P(yj-1 =y'j-1)=1/6
はい、誤り
それ、y列の決定番号がdx+1未満になる確率が1/6って
何の理由もなく勝手に決めつけてっけど
代表の取り方まちがってっから 🐎🦌
>その確率は サイコロの出目の一致だから P(yj-1 =y'j-1)=1/6
はい、誤り
それ、y列の決定番号がdx+1未満になる確率が1/6って
何の理由もなく勝手に決めつけてっけど
代表の取り方まちがってっから 🐎🦌
256月光仮面
2024/11/21(木) 11:39:10.49ID:UM7SSSK3 いじめられっ子が両手を振り回してかかってくるのを頭を抑えたら手が届かない姿が思う浮かぶ(爆笑)
257132人目の素数さん
2024/11/21(木) 11:44:06.02ID:tSouiC5f >>253
>ここで、yj-1 =y'j-1 となっていれば目出度く 適中です! (^^
>その確率は サイコロの出目の一致だから P(yj-1 =y'j-1)=1/6
大間違い
X,Yのいずれかをランダムに選んだ方をα、他方をβと書けば、P(d(α)≦d(β))≧1/2。(d:R^N→Nは決定番号関数)
d(α)≦d(β)のとき、α[d(β)]=r(α)[d(β)]だから、「列αのd(β)番目の箱の中身はr(α)[d(β)]」と回答すれば勝ち。(r:R^N→R^Nは代表選択関数)
よって勝つ確率≧1/2
これが箱入り無数目の勝つ戦略であり、勝手に改悪戦略をでっち上げて勝てないと言いがかり付けてもナンセンス。
>ここで、yj-1 =y'j-1 となっていれば目出度く 適中です! (^^
>その確率は サイコロの出目の一致だから P(yj-1 =y'j-1)=1/6
大間違い
X,Yのいずれかをランダムに選んだ方をα、他方をβと書けば、P(d(α)≦d(β))≧1/2。(d:R^N→Nは決定番号関数)
d(α)≦d(β)のとき、α[d(β)]=r(α)[d(β)]だから、「列αのd(β)番目の箱の中身はr(α)[d(β)]」と回答すれば勝ち。(r:R^N→R^Nは代表選択関数)
よって勝つ確率≧1/2
これが箱入り無数目の勝つ戦略であり、勝手に改悪戦略をでっち上げて勝てないと言いがかり付けてもナンセンス。
258132人目の素数さん
2024/11/21(木) 12:18:54.50ID:r9DSkQHF 寝言
259132人目の素数さん
2024/11/21(木) 12:22:52.24ID:tSouiC5f260132人目の素数さん
2024/11/21(木) 12:23:32.31ID:tSouiC5f >>258
だからアホは寝てろってw
だからアホは寝てろってw
261132人目の素数さん
2024/11/21(木) 12:24:48.71ID:r9DSkQHF 寝言千里を行く
262132人目の素数さん
2024/11/21(木) 12:38:51.16ID:ptRqjyjP > 箱入り無数目は、トリックで ”確率1/2”を得るためにゴマカす必要があるので 選択公理を入れています
こういう🐎🦌な発言するやつは、列sの同値類の代表が、
「どんな取り方をしても必ず同じものがとれなくてはならない」
ということを理解しない(というか理解できない)
🐎🦌にもわかるようにいうと、
sの全てが分かってる場合と
sの先頭n個の項が不明の場合で、
決定番号が変わるしまうような
その都度違う代表の取り方をするのは絶対不可
その都度違う代表とっていい、と開き直るなら ◆yH25M02vWFhPは
100列全て同じ同値類でないと各列の決定番号が存在し得ない とほざくミロクと
同類の🐎🦌 数学は絶対に無理だから綺麗さっぱりあきらめろ
こういう🐎🦌な発言するやつは、列sの同値類の代表が、
「どんな取り方をしても必ず同じものがとれなくてはならない」
ということを理解しない(というか理解できない)
🐎🦌にもわかるようにいうと、
sの全てが分かってる場合と
sの先頭n個の項が不明の場合で、
決定番号が変わるしまうような
その都度違う代表の取り方をするのは絶対不可
その都度違う代表とっていい、と開き直るなら ◆yH25M02vWFhPは
100列全て同じ同値類でないと各列の決定番号が存在し得ない とほざくミロクと
同類の🐎🦌 数学は絶対に無理だから綺麗さっぱりあきらめろ
263月光仮面
2024/11/21(木) 12:40:32.01ID:UM7SSSK3 インチキ()
🐎🦌にもわかるようにいうと、
sの全てが分かってる場合と
sの先頭n個の項が不明の場合で、
決定番号が変わるしまうような
その都度違う代表の取り方をするのは絶対不可
🐎🦌にもわかるようにいうと、
sの全てが分かってる場合と
sの先頭n個の項が不明の場合で、
決定番号が変わるしまうような
その都度違う代表の取り方をするのは絶対不可
264132人目の素数さん
2024/11/21(木) 12:42:15.49ID:r9DSkQHF 寝言には月光仮面は似合わない
265132人目の素数さん
2024/11/21(木) 12:57:19.12ID:tSouiC5f 寝言しか言えなくなった寝言菩薩
266月光仮面
2024/11/21(木) 16:51:07.73ID:UM7SSSK3 🐵、お前は既に詰んでいるw
267132人目の素数さん
2024/11/21(木) 17:21:16.68ID:tSouiC5f つまんないよ
268月光仮面
2024/11/21(木) 20:39:29.17ID:UM7SSSK3 0026 弥勒菩薩 2024/03/05(火) 15:46:24.94
定義
ポーランド空間Xの同値関係Eとポーランド空間Yの同値関係Fがボレル同値とは
ボレル写像f:X->Yがあってx1Ex2<->f(x1)Ff(x2)、かつ逆向きのボレル写像g:Y->Xがあってy1Fy2<->g(y1)Eg(y2)
C0は2^ωの尻尾同値関係
C0(ω)はω^ωの尻尾同値関係
EvはR上のビタリ同値関係:xEvy<->x-y∈Q
定理
(1)C0とC0(ω)はボレル同値
(2)C0とEvはボレル同値
定義
ポーランド空間Xの同値関係Eとポーランド空間Yの同値関係Fがボレル同値とは
ボレル写像f:X->Yがあってx1Ex2<->f(x1)Ff(x2)、かつ逆向きのボレル写像g:Y->Xがあってy1Fy2<->g(y1)Eg(y2)
C0は2^ωの尻尾同値関係
C0(ω)はω^ωの尻尾同値関係
EvはR上のビタリ同値関係:xEvy<->x-y∈Q
定理
(1)C0とC0(ω)はボレル同値
(2)C0とEvはボレル同値
269月光仮面
2024/11/21(木) 20:41:58.68ID:UM7SSSK3 442 名前:132人目の素数さん[sage] 投稿日:2023/10/18(水) 07:32:54.02 ID:QQi+55nl [2/9]
訂正
・X=R^Nに対し、t∈Xを固定しXに尻尾同値類〜を入れ同値類の族Y={C}を作る
選択関数F:C∈Y->r∈Xにより代表元を決める。これらY、Fは当然tに依存する。
・s∈Xを1つ与えてその目を当てる戦略を考える
もし代表元r(s)が分かったとするとsの目をすべて見る(箱を開ける)ことになるのでr(s)はわからない。当然d(s)、sの属する同値類Cもわからない。
sがある同値類Cに入る確率も不明
・決定番号dの分布を一様と仮定するとd(s)、r(s)決まる確率は0。
・s=tならばd(s)=1で必ず当るし、一般のsならばtとは無関係なのでd(s)=∞。
訂正
・X=R^Nに対し、t∈Xを固定しXに尻尾同値類〜を入れ同値類の族Y={C}を作る
選択関数F:C∈Y->r∈Xにより代表元を決める。これらY、Fは当然tに依存する。
・s∈Xを1つ与えてその目を当てる戦略を考える
もし代表元r(s)が分かったとするとsの目をすべて見る(箱を開ける)ことになるのでr(s)はわからない。当然d(s)、sの属する同値類Cもわからない。
sがある同値類Cに入る確率も不明
・決定番号dの分布を一様と仮定するとd(s)、r(s)決まる確率は0。
・s=tならばd(s)=1で必ず当るし、一般のsならばtとは無関係なのでd(s)=∞。
270現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/21(木) 20:49:33.09ID:h3J8tkNy >>262
(引用開始)
> 箱入り無数目は、トリックで ”確率1/2”を得るためにゴマカす必要があるので 選択公理を入れています
こういう🐎🦌な発言するやつは、列sの同値類の代表が、
「どんな取り方をしても必ず同じものがとれなくてはならない」
ということを理解しない(というか理解できない)
🐎🦌にもわかるようにいうと、
sの全てが分かってる場合と
sの先頭n個の項が不明の場合で、
決定番号が変わるしまうような
その都度違う代表の取り方をするのは絶対不可
その都度違う代表とっていい、と開き直るなら ◆yH25M02vWFhPは
100列全て同じ同値類でないと各列の決定番号が存在し得ない とほざくミロクと
同類の🐎🦌 数学は絶対に無理だから綺麗さっぱりあきらめろ
(引用終り)
皆様、ご苦労様です
では、「あほ二人の”アナグマの姿焼き”」を続けますw ;p)
あほな おサル>>25 のいうことは意味不明だな
おサルの主張
『列sの同値類の代表が、
「どんな取り方をしても必ず同じものがとれなくてはならない」』??
1)まず、同値類と決定番号の定義の確認から
>>1より
”実数列の集合 R^Nを考える.
s = (s1,s2,s3 ,・・・),s'=(s'1, s'2, s'3,・・・ )∈R^Nは,ある番号から先のしっぽが一致する∃n0:n >= n0 → sn= s'n とき同値s 〜 s'と定義しよう(いわばコーシーのべったり版).”
”代表r= r(s)をちょうど一つ取り出せる
sとrとがそこから先ずっと一致する番号をsの決定番号と呼び,d = d(s)と記す.
つまりsd,sd+1,sd+2,・・・を知ればsの類の代表r は決められる.”
だった
2)なので 代表r= r(s)=(r1,r2,r3 ,・・,rd-1 ,sd,sd+1,sd+2,・・・) と書ける
但し、rd-1≠sd-1 でなければならない (∵rd-1=sd-1ならば、決定番号はd-1以下になってしまう)
3)いま、もともとの箱入り無数目は、実数列の集合 R^N だったから
r'd-1≠sd-1を満たす 実数 r'd-1 であれば 良い
例えば sd-1=π(円周率 3.14159・・)としよう
r'd-1は、3.15・・でもいいし、3.24・・でもいいし 4.14・・ でもいいし、有限小数の3.14をとってもいい(∵円周率は有限小数ではないので)
4)要するに、r'd-1の候補は sd-1=π 以外の実数ならなんでも可!
これだけで、代表rは連続無限あることが分る
5)さらに、rd-1より先頭側の rd-2,rd-3,rd-4,・・・,r2,r1 までは、完全に どフリーで 任意実数で良い!!www
あほな おサル>>25 のいうことは意味不明だよ ;p)
つまり、sの決定番号 d = d(s)である代表の候補は、R^d-1 通りあるんだ
数学的に 一意にはならんぞ!!www ;p)
(引用開始)
> 箱入り無数目は、トリックで ”確率1/2”を得るためにゴマカす必要があるので 選択公理を入れています
こういう🐎🦌な発言するやつは、列sの同値類の代表が、
「どんな取り方をしても必ず同じものがとれなくてはならない」
ということを理解しない(というか理解できない)
🐎🦌にもわかるようにいうと、
sの全てが分かってる場合と
sの先頭n個の項が不明の場合で、
決定番号が変わるしまうような
その都度違う代表の取り方をするのは絶対不可
その都度違う代表とっていい、と開き直るなら ◆yH25M02vWFhPは
100列全て同じ同値類でないと各列の決定番号が存在し得ない とほざくミロクと
同類の🐎🦌 数学は絶対に無理だから綺麗さっぱりあきらめろ
(引用終り)
皆様、ご苦労様です
では、「あほ二人の”アナグマの姿焼き”」を続けますw ;p)
あほな おサル>>25 のいうことは意味不明だな
おサルの主張
『列sの同値類の代表が、
「どんな取り方をしても必ず同じものがとれなくてはならない」』??
1)まず、同値類と決定番号の定義の確認から
>>1より
”実数列の集合 R^Nを考える.
s = (s1,s2,s3 ,・・・),s'=(s'1, s'2, s'3,・・・ )∈R^Nは,ある番号から先のしっぽが一致する∃n0:n >= n0 → sn= s'n とき同値s 〜 s'と定義しよう(いわばコーシーのべったり版).”
”代表r= r(s)をちょうど一つ取り出せる
sとrとがそこから先ずっと一致する番号をsの決定番号と呼び,d = d(s)と記す.
つまりsd,sd+1,sd+2,・・・を知ればsの類の代表r は決められる.”
だった
2)なので 代表r= r(s)=(r1,r2,r3 ,・・,rd-1 ,sd,sd+1,sd+2,・・・) と書ける
但し、rd-1≠sd-1 でなければならない (∵rd-1=sd-1ならば、決定番号はd-1以下になってしまう)
3)いま、もともとの箱入り無数目は、実数列の集合 R^N だったから
r'd-1≠sd-1を満たす 実数 r'd-1 であれば 良い
例えば sd-1=π(円周率 3.14159・・)としよう
r'd-1は、3.15・・でもいいし、3.24・・でもいいし 4.14・・ でもいいし、有限小数の3.14をとってもいい(∵円周率は有限小数ではないので)
4)要するに、r'd-1の候補は sd-1=π 以外の実数ならなんでも可!
これだけで、代表rは連続無限あることが分る
5)さらに、rd-1より先頭側の rd-2,rd-3,rd-4,・・・,r2,r1 までは、完全に どフリーで 任意実数で良い!!www
あほな おサル>>25 のいうことは意味不明だよ ;p)
つまり、sの決定番号 d = d(s)である代表の候補は、R^d-1 通りあるんだ
数学的に 一意にはならんぞ!!www ;p)
271132人目の素数さん
2024/11/21(木) 20:55:24.64ID:tSouiC5f >>269
>もし代表元r(s)が分かったとするとsの目をすべて見る(箱を開ける)ことになるのでr(s)はわからない。当然d(s)、sの属する同値類Cもわからない。
大間違い。
sの任意の項以降が分れば、Sの属す同値類が分り、r(s)も分り、d(s)も分る。
>sがある同値類Cに入る確率も不明
そんな確率を考える必要が無い。
>・決定番号dの分布を一様と仮定するとd(s)、r(s)決まる確率は0。
そんな分布を考える必要が無い。
基本中の基本からぜんぜん分かってない。56億年早い。
>もし代表元r(s)が分かったとするとsの目をすべて見る(箱を開ける)ことになるのでr(s)はわからない。当然d(s)、sの属する同値類Cもわからない。
大間違い。
sの任意の項以降が分れば、Sの属す同値類が分り、r(s)も分り、d(s)も分る。
>sがある同値類Cに入る確率も不明
そんな確率を考える必要が無い。
>・決定番号dの分布を一様と仮定するとd(s)、r(s)決まる確率は0。
そんな分布を考える必要が無い。
基本中の基本からぜんぜん分かってない。56億年早い。
272現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/21(木) 20:56:11.05ID:h3J8tkNy273132人目の素数さん
2024/11/21(木) 20:58:49.10ID:tSouiC5f >>270
>つまり、sの決定番号 d = d(s)である代表の候補は、R^d-1 通りあるんだ
>数学的に 一意にはならんぞ!!www ;p)
馬鹿丸出し
代表選択関数は回答者が一つ固定すればよいだけ
>つまり、sの決定番号 d = d(s)である代表の候補は、R^d-1 通りあるんだ
>数学的に 一意にはならんぞ!!www ;p)
馬鹿丸出し
代表選択関数は回答者が一つ固定すればよいだけ
274132人目の素数さん
2024/11/21(木) 20:59:41.12ID:tSouiC5f 相変わらず不成立派は馬鹿ばっか
基本中の基本からまるで分かってない
基本中の基本からまるで分かってない
275月光仮面
2024/11/21(木) 21:09:47.04ID:UM7SSSK3 コルモゴルフの0-1法則
T.B.D
T.B.D
276132人目の素数さん
2024/11/21(木) 21:12:17.04ID:tSouiC5f まったく関係無い
R.I.P.
R.I.P.
277132人目の素数さん
2024/11/21(木) 21:49:18.04ID:9jAXZf4L そんなの関係ない
278月光仮面
2024/11/21(木) 21:50:39.73ID:UM7SSSK3 677 名前:弥勒菩薩[sage] 投稿日:2023/10/22(日) 22:01:00.69 ID:vTP76rvP [16/18]
コルモゴロフの0-1法則
Rの部分集合AはQ不変かつルベーグ可測なら、μ(A)=0またはμ(A)=1
コルモゴロフの0-1法則
Rの部分集合AはQ不変かつルベーグ可測なら、μ(A)=0またはμ(A)=1
279132人目の素数さん
2024/11/21(木) 22:05:19.52ID:tSouiC5f だから関係無いとw
280月光仮面
2024/11/21(木) 22:08:17.10ID:UM7SSSK3 分からないんだから気にするな(笑)
282132人目の素数さん
2024/11/21(木) 22:44:08.07ID:tSouiC5f 暴走仮面
283132人目の素数さん
2024/11/21(木) 22:50:19.80ID:9jAXZf4L 月光仮面と言えばサタンの爪
284現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/21(木) 22:57:42.16ID:h3J8tkNy286現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/21(木) 23:30:20.13ID:h3J8tkNy >>273
(引用開始)
>つまり、sの決定番号 d = d(s)である代表の候補は、R^d-1 通りあるんだ
>数学的に 一意にはならんぞ!!www ;p)
馬鹿丸出し
代表選択関数は回答者が一つ固定すればよいだけ
(引用終り)
ふっふ、ほっほ
www.poetry.ne.jp/zamboa_ex/tanikawa/
二十億光年の孤独 谷川俊太郎
"火星人は小さな球の上で
何をしてるか 僕は知らない
(或いは ネリリし キルルし ハララしているか)
しかしときどき地球に仲間を欲しがったりする
それはまったくたしかなことだ"
www.poplar.co.jp/book/search/result/archive/1230006.html
SFシリーズ(全10巻)(6)
火星探検
著/海野 十三
発売年月 1972年3月
(引用終り)
1)ポエムの世界、SFの世界では 火星人や火星探検はありだ
もし数学でも ちゃんと証明があれば 火星人や火星探検はありだが
しかし、証明がなければ あなたの数学はポエムやSFに堕する
2)それを ”寝言”と評するプロ数学者がいるw ;p)
自分に好都合なことをいうが、それに証明が無いww
あなたの ポエムの世界、SFの世界。それは数学の世界とは違うよ!w ;p)
(引用開始)
>つまり、sの決定番号 d = d(s)である代表の候補は、R^d-1 通りあるんだ
>数学的に 一意にはならんぞ!!www ;p)
馬鹿丸出し
代表選択関数は回答者が一つ固定すればよいだけ
(引用終り)
ふっふ、ほっほ
www.poetry.ne.jp/zamboa_ex/tanikawa/
二十億光年の孤独 谷川俊太郎
"火星人は小さな球の上で
何をしてるか 僕は知らない
(或いは ネリリし キルルし ハララしているか)
しかしときどき地球に仲間を欲しがったりする
それはまったくたしかなことだ"
www.poplar.co.jp/book/search/result/archive/1230006.html
SFシリーズ(全10巻)(6)
火星探検
著/海野 十三
発売年月 1972年3月
(引用終り)
1)ポエムの世界、SFの世界では 火星人や火星探検はありだ
もし数学でも ちゃんと証明があれば 火星人や火星探検はありだが
しかし、証明がなければ あなたの数学はポエムやSFに堕する
2)それを ”寝言”と評するプロ数学者がいるw ;p)
自分に好都合なことをいうが、それに証明が無いww
あなたの ポエムの世界、SFの世界。それは数学の世界とは違うよ!w ;p)
287132人目の素数さん
2024/11/21(木) 23:40:16.00ID:tSouiC5f >>284
適合するならばが事実に反する仮定なのでナンセンス
適合するならばが事実に反する仮定なのでナンセンス
288132人目の素数さん
2024/11/21(木) 23:43:06.91ID:tSouiC5f289現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/21(木) 23:44:45.61ID:h3J8tkNy >>283
>月光仮面と言えばサタンの爪
これは御大か
”サタンの爪”ね
そんなのありましたか?
下記か・・
https://www.allcinema.net/cinema/86553
allcinema
月光仮面 魔人(サタン)の爪 1958
映画特撮アクションヒーロー
日本 B&W 62分
初公開日: 1958/12/22
監督:若林栄二郎 出演:大村文武 | 柳谷寛 | 若水ヤエ子 ...more
解説
「月光仮面」シリーズ第三作。舞台を東南アジアに移し、パラダイ王国の財宝を狙うサタンの爪と月光仮面が対決する。
出演
松島トモ子
https://dic.pixiv.net/a/%E3%82%B5%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%81%AE%E7%88%AA
ピクシブ百科事典
サタンの爪
『月光仮面』および『ごぞんじ!月光仮面くん』に登場するキャラクター
目次 [非表示]
1 概要
1.1 『月光仮面』におけるサタンの爪
1.2 『ごぞんじ!月光仮面くん』におけるサタンの爪
2 関連タグ
概要編集
『月光仮面』におけるサタンの爪編集
サタン一族の末裔。
パラダイス王国の財宝を狙っている人物で、名前はスラバ=サタン。
残忍な性格をしている。月光仮面に部下が負ければ即処刑する。
『ごぞんじ!月光仮面くん』におけるサタンの爪編集
どくろ仮面とゴーストを従えて月光仮面と対立する緑肌の宇宙人(↑の孫と言う事になっているが、↑は一応仮面を付けただけの人間?)。
第三の目を持っているが、普段は帽子などで隠している。
第15話で悪に染まったかつての友を殺害している(それまでこの作品では、敵味方ともに死亡者は居なかった)。
>月光仮面と言えばサタンの爪
これは御大か
”サタンの爪”ね
そんなのありましたか?
下記か・・
https://www.allcinema.net/cinema/86553
allcinema
月光仮面 魔人(サタン)の爪 1958
映画特撮アクションヒーロー
日本 B&W 62分
初公開日: 1958/12/22
監督:若林栄二郎 出演:大村文武 | 柳谷寛 | 若水ヤエ子 ...more
解説
「月光仮面」シリーズ第三作。舞台を東南アジアに移し、パラダイ王国の財宝を狙うサタンの爪と月光仮面が対決する。
出演
松島トモ子
https://dic.pixiv.net/a/%E3%82%B5%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%81%AE%E7%88%AA
ピクシブ百科事典
サタンの爪
『月光仮面』および『ごぞんじ!月光仮面くん』に登場するキャラクター
目次 [非表示]
1 概要
1.1 『月光仮面』におけるサタンの爪
1.2 『ごぞんじ!月光仮面くん』におけるサタンの爪
2 関連タグ
概要編集
『月光仮面』におけるサタンの爪編集
サタン一族の末裔。
パラダイス王国の財宝を狙っている人物で、名前はスラバ=サタン。
残忍な性格をしている。月光仮面に部下が負ければ即処刑する。
『ごぞんじ!月光仮面くん』におけるサタンの爪編集
どくろ仮面とゴーストを従えて月光仮面と対立する緑肌の宇宙人(↑の孫と言う事になっているが、↑は一応仮面を付けただけの人間?)。
第三の目を持っているが、普段は帽子などで隠している。
第15話で悪に染まったかつての友を殺害している(それまでこの作品では、敵味方ともに死亡者は居なかった)。
290現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/21(木) 23:58:09.33ID:h3J8tkNy >>288
>>しかし、証明がなければ あなたの数学はポエムやSFに堕する
>空でない集合Xの元をひとつ任意に選択できることは自明ではないと言いたいの?
>数学諦めたら?
選択公理は認めるが
しかし、代表は有限個 例えば100個でしょ?
フルパワー選択公理は、イラン人だし(有限選択定理で済む)
固定がね・・ww
例えば、下記 微分可能な二変数関数 w=f(x,y)で
yを固定して、xで偏微分 w’=∂f(x,y)/∂x はありだが・・
固定、固定、固定だぁ〜〜!
偏微分してますか?www
atmarkit.itmedia.co.jp/ait/articles/2007/14/news021.html
ITmedia [羽山博,著]
[AI・機械学習の数学]偏微分の基本(意味と計算方法 ... - IT
2020/07/14 — 例えば、z=x2−3y2をxで偏微分するということは、yの値を固定してxで微分するということなので、z=x2−3y2で表されるグラフをy=y0(y0は何らかの決まった値) ...
>>しかし、証明がなければ あなたの数学はポエムやSFに堕する
>空でない集合Xの元をひとつ任意に選択できることは自明ではないと言いたいの?
>数学諦めたら?
選択公理は認めるが
しかし、代表は有限個 例えば100個でしょ?
フルパワー選択公理は、イラン人だし(有限選択定理で済む)
固定がね・・ww
例えば、下記 微分可能な二変数関数 w=f(x,y)で
yを固定して、xで偏微分 w’=∂f(x,y)/∂x はありだが・・
固定、固定、固定だぁ〜〜!
偏微分してますか?www
atmarkit.itmedia.co.jp/ait/articles/2007/14/news021.html
ITmedia [羽山博,著]
[AI・機械学習の数学]偏微分の基本(意味と計算方法 ... - IT
2020/07/14 — 例えば、z=x2−3y2をxで偏微分するということは、yの値を固定してxで微分するということなので、z=x2−3y2で表されるグラフをy=y0(y0は何らかの決まった値) ...
291132人目の素数さん
2024/11/22(金) 00:10:22.88ID:bn5nbVgP >>290
>しかし、代表は有限個 例えば100個でしょ?
非可算個。
なぜなら箱を開ける前に100列の決定番号が定まっている必要があるから。
「箱の中身は私たちに知らされていないが, とにかく第l列の箱たち,第2列の箱たち第100 列の箱たちは100本の実数列S^1,S^2,・・・,S^lOOを成す(肩に乗せたのは指数ではなく添字). これらの列はおのおの決定番号をもつ. 」
>固定、固定、固定だぁ〜〜!
固定という言葉も分らないなら小学校からやり直し
あなたの学力では箱入り無数目は無理なので諦めては?
>しかし、代表は有限個 例えば100個でしょ?
非可算個。
なぜなら箱を開ける前に100列の決定番号が定まっている必要があるから。
「箱の中身は私たちに知らされていないが, とにかく第l列の箱たち,第2列の箱たち第100 列の箱たちは100本の実数列S^1,S^2,・・・,S^lOOを成す(肩に乗せたのは指数ではなく添字). これらの列はおのおの決定番号をもつ. 」
>固定、固定、固定だぁ〜〜!
固定という言葉も分らないなら小学校からやり直し
あなたの学力では箱入り無数目は無理なので諦めては?
292132人目の素数さん
2024/11/22(金) 00:14:53.07ID:z+CyKo7o 固定された寝言
293132人目の素数さん
2024/11/22(金) 00:25:24.71ID:bn5nbVgP 君つまんないから消えてもらえる?
294132人目の素数さん
2024/11/22(金) 06:03:17.96ID:cVmyX/jM >>290
質問
数列s丸ごとの情報から得られた代表による決定番号と
数列sのn項目以降全ての情報から得られた代表による決定番号とでは
値が異なりますか?
具体的にいえば、
前者の場合決定番号1になるが
後者の場合ほぼ確実に決定番号1にならない
といった恣意性が生じますか?
あなたは箱入り無数目の成功確率は0だと言い張ってますが
それは選んだ列の決定番号が他の99列の決定番号全てより必ず大きくなる
というのと同じです
つまり99列の決定番号の最大値Dに1を加えた
D+1から先の尻尾の情報から得られた代表による決定番号は
1番目からまるごとの情報から得られた代表による決定番号と異なり
D番目までの情報がないゆえに値がD以下になりようがない
とあなたが考えている、と思ってよいですか?
これは重要な質問なので、必ず然り、もしくは、否で答えてください
それ以外の言葉は全く不要ですので、絶対に書かないでください
質問
数列s丸ごとの情報から得られた代表による決定番号と
数列sのn項目以降全ての情報から得られた代表による決定番号とでは
値が異なりますか?
具体的にいえば、
前者の場合決定番号1になるが
後者の場合ほぼ確実に決定番号1にならない
といった恣意性が生じますか?
あなたは箱入り無数目の成功確率は0だと言い張ってますが
それは選んだ列の決定番号が他の99列の決定番号全てより必ず大きくなる
というのと同じです
つまり99列の決定番号の最大値Dに1を加えた
D+1から先の尻尾の情報から得られた代表による決定番号は
1番目からまるごとの情報から得られた代表による決定番号と異なり
D番目までの情報がないゆえに値がD以下になりようがない
とあなたが考えている、と思ってよいですか?
これは重要な質問なので、必ず然り、もしくは、否で答えてください
それ以外の言葉は全く不要ですので、絶対に書かないでください
295132人目の素数さん
2024/11/22(金) 06:09:24.07ID:cVmyX/jM ◆yH25M02vWFhP は
「100列の組を具体的に1つ決めたとしても
その決定番号は、定数ではなく
100列のうちどの列を選ぶかによって変わる
つまり、siが選んだ列ならば、他の99列の決定番号の最大値Diに1を加えた
Di+1番目以降の項の情報しかないから、他の99列の場合と全く異なり
1からDiの値をとることはまずないが、
siが選ばれてない列なら1番目以降の項の情報がわかってるから
決定番号が1となることもありえる
この”恣意性”のみによって、箱入り無数目は必ず失敗する」
といいたいようだ
「100列の組を具体的に1つ決めたとしても
その決定番号は、定数ではなく
100列のうちどの列を選ぶかによって変わる
つまり、siが選んだ列ならば、他の99列の決定番号の最大値Diに1を加えた
Di+1番目以降の項の情報しかないから、他の99列の場合と全く異なり
1からDiの値をとることはまずないが、
siが選ばれてない列なら1番目以降の項の情報がわかってるから
決定番号が1となることもありえる
この”恣意性”のみによって、箱入り無数目は必ず失敗する」
といいたいようだ
296132人目の素数さん
2024/11/22(金) 06:38:43.59ID:z+CyKo7o >これは重要な質問なので、必ず然り、もしくは、否で答えてください
>それ以外の言葉は全く不要ですので、絶対に書かないでください
検事にでもなったつもり?
>それ以外の言葉は全く不要ですので、絶対に書かないでください
検事にでもなったつもり?
297132人目の素数さん
2024/11/22(金) 06:57:49.75ID:bn5nbVgP >>296
消えろという字が読めないの?
消えろという字が読めないの?
298132人目の素数さん
2024/11/22(金) 06:59:18.20ID:z+CyKo7o 透明人間の寝言
299132人目の素数さん
2024/11/22(金) 07:05:44.80ID:bn5nbVgP それ面白いと思って書いてるの?
300132人目の素数さん
2024/11/22(金) 07:28:28.13ID:bn5nbVgP 100列それぞれの決定番号は箱を開ける前に定まっている必要がある
だから代表は100列に対してではなくR^Nに対して定まっている必要がある
よって完全な代表選択関数f:R^N/〜→R^Nが必要
回答者は代表選択関数全体の集合(空でないことが選択公理によって保証されている)から元をいずれかひとつ選択し固定できる
言いがかりは無駄と知るべし
だから代表は100列に対してではなくR^Nに対して定まっている必要がある
よって完全な代表選択関数f:R^N/〜→R^Nが必要
回答者は代表選択関数全体の集合(空でないことが選択公理によって保証されている)から元をいずれかひとつ選択し固定できる
言いがかりは無駄と知るべし
301132人目の素数さん
2024/11/22(金) 07:43:49.52ID:bn5nbVgP 実際、記事は以下となっている。
「箱の中身は私たちに知らされていないが, とにかく第l列の箱たち,第2列の箱たち第100 列の箱たちは100本の実数列S^1,S^2,・・・,S^lOOを成す(肩に乗せたのは指数ではなく添字). これらの列はおのおの決定番号をもつ. 」
・・・100列の決定番号は箱を開ける前に定まっているとされる。
「さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ. 例えばkが選ばれたとせよ. s^kの決定番号が他の列の決定番号どれよりも大きい確率は1/100に過ぎない. 」
・・・さもなくば、このコア命題が成立しないからである。
「第1列〜第(k-1) 列,第(k+1)列〜第100列の箱を全部開ける. 」
・・・ここで初めて箱を開ける。100列の決定番号が箱を開ける前に定まっているためには完全な代表選択関数が必要。すなわち選択公理が必要。
「箱の中身は私たちに知らされていないが, とにかく第l列の箱たち,第2列の箱たち第100 列の箱たちは100本の実数列S^1,S^2,・・・,S^lOOを成す(肩に乗せたのは指数ではなく添字). これらの列はおのおの決定番号をもつ. 」
・・・100列の決定番号は箱を開ける前に定まっているとされる。
「さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ. 例えばkが選ばれたとせよ. s^kの決定番号が他の列の決定番号どれよりも大きい確率は1/100に過ぎない. 」
・・・さもなくば、このコア命題が成立しないからである。
「第1列〜第(k-1) 列,第(k+1)列〜第100列の箱を全部開ける. 」
・・・ここで初めて箱を開ける。100列の決定番号が箱を開ける前に定まっているためには完全な代表選択関数が必要。すなわち選択公理が必要。
302132人目の素数さん
2024/11/22(金) 07:46:12.49ID:bn5nbVgP 要するに記事を読めないサルどもが言いがかり付けてるだけ
必要なことはすべて記事に書かれている
必要なことはすべて記事に書かれている
303月光仮面
2024/11/22(金) 08:04:30.72ID:QPgxUom8 要するに記事を読むだけのサルどもがイキってる
304現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/22(金) 08:06:10.39ID:NLbP3CjF >>294
Q:質問
数列s丸ごとの情報から得られた代表による決定番号と
数列sのn項目以降全ての情報から得られた代表による決定番号とでは
値が異なりますか?
これは重要な質問なので、必ず然り、もしくは、否で答えてください
それ以外の言葉は全く不要ですので、絶対に書かないでください
(引用終り)
ブッハハ
ブッハハ
笑えるぞw
選択公理
いや
選択という行為を完全に誤解していますねw ;p)
A:回答
数列s 全体から選ぶ代表と 数列s のしっぽの一部から選ぶ代表とは
選ぶ代表の候補(の集合)としては同一だ
しかし、その集合から一つ選べば良いので、同じ代表を選ぶことも可能だし、別の代表を選ぶことも可能
選択公理という他人任せでは、同じ代表を選ぶことは 基本的にできない
<補足>
・選択という行為について:寿司屋で ”おまかせ にぎり”というのがあったとする。料金は2千円
寿司職人が、そのとき仕入れて店にあるネタを適当に握る
かように、選択という行為を他人任せにすることがある。数学では”選択公理にお任せ”の場合だねw ;p)
・”選ぶ代表の候補(の集合)としては同一”について
数列s 全体から決まる同値類と 数列s のしっぽの一部から決まる同値類と
この二つの同値類は、同一!(しかし代表は 同値類の元でありさえすれば良いので、同一の保証なし!)
・再び 選択という行為について:
要するに、選択公理にお任せの場合、選ぶ代表が同一であることは保証されない!■
Q:質問
数列s丸ごとの情報から得られた代表による決定番号と
数列sのn項目以降全ての情報から得られた代表による決定番号とでは
値が異なりますか?
これは重要な質問なので、必ず然り、もしくは、否で答えてください
それ以外の言葉は全く不要ですので、絶対に書かないでください
(引用終り)
ブッハハ
ブッハハ
笑えるぞw
選択公理
いや
選択という行為を完全に誤解していますねw ;p)
A:回答
数列s 全体から選ぶ代表と 数列s のしっぽの一部から選ぶ代表とは
選ぶ代表の候補(の集合)としては同一だ
しかし、その集合から一つ選べば良いので、同じ代表を選ぶことも可能だし、別の代表を選ぶことも可能
選択公理という他人任せでは、同じ代表を選ぶことは 基本的にできない
<補足>
・選択という行為について:寿司屋で ”おまかせ にぎり”というのがあったとする。料金は2千円
寿司職人が、そのとき仕入れて店にあるネタを適当に握る
かように、選択という行為を他人任せにすることがある。数学では”選択公理にお任せ”の場合だねw ;p)
・”選ぶ代表の候補(の集合)としては同一”について
数列s 全体から決まる同値類と 数列s のしっぽの一部から決まる同値類と
この二つの同値類は、同一!(しかし代表は 同値類の元でありさえすれば良いので、同一の保証なし!)
・再び 選択という行為について:
要するに、選択公理にお任せの場合、選ぶ代表が同一であることは保証されない!■
305132人目の素数さん
2024/11/22(金) 08:15:23.56ID:8jERzN6j あのさぁ、雑談が最後に■を付けるのは何のつもり?
まさか証明のつもり? 工学部のくせにww
まさか証明のつもり? 工学部のくせにww
306132人目の素数さん
2024/11/22(金) 08:16:24.87ID:bn5nbVgP307132人目の素数さん
2024/11/22(金) 08:22:25.12ID:bn5nbVgP 選択公理で選択関数が定まるなんて誰も言ってないのにいったい誰と戦ってるんだか
アホだねえ
アホだねえ
308132人目の素数さん
2024/11/22(金) 08:43:53.73ID:bn5nbVgP >>303
記事を読めないポンコツ仮面が何吠えても無駄
記事を読めないポンコツ仮面が何吠えても無駄
309132人目の素数さん
2024/11/22(金) 08:56:24.31ID:z+CyKo7o 寝言で応えられるだけ
310132人目の素数さん
2024/11/22(金) 08:58:49.55ID:cVmyX/jM311132人目の素数さん
2024/11/22(金) 09:00:12.46ID:cVmyX/jM312132人目の素数さん
2024/11/22(金) 09:01:13.98ID:cVmyX/jM >>311
>選択公理という他人任せでは、同じ代表を選ぶことは 基本的にできない
やっぱり・・・数列s 全体から選ぶ場合と 数列s のしっぽの一部から選ぶ場合で
同じ代表を選ぶことは「不可能」・・・そう、考えていたのですね、なるほど
>選択公理という他人任せでは、同じ代表を選ぶことは 基本的にできない
やっぱり・・・数列s 全体から選ぶ場合と 数列s のしっぽの一部から選ぶ場合で
同じ代表を選ぶことは「不可能」・・・そう、考えていたのですね、なるほど
313132人目の素数さん
2024/11/22(金) 09:03:04.99ID:cVmyX/jM >>304
>要するに、選択公理にお任せの場合、
>選ぶ代表が同一であることは保証されない!
ギャハハハハハハ!!! 笑止千万
無限乗積の収束は対数の無限級数の収束と同じであることに気づけず
逆行列の公式の分母に行列式があることに気づけない
迂闊なアナグマ◆yH25M02vWFhPは、今回も
選択公理 いや 選択という行為を完全に誤解しとったか!!!
微分積分全滅、線形代数全滅なアナグマは、集合論も全滅だったと
大学数学、初歩から全滅だな おい!
>要するに、選択公理にお任せの場合、
>選ぶ代表が同一であることは保証されない!
ギャハハハハハハ!!! 笑止千万
無限乗積の収束は対数の無限級数の収束と同じであることに気づけず
逆行列の公式の分母に行列式があることに気づけない
迂闊なアナグマ◆yH25M02vWFhPは、今回も
選択公理 いや 選択という行為を完全に誤解しとったか!!!
微分積分全滅、線形代数全滅なアナグマは、集合論も全滅だったと
大学数学、初歩から全滅だな おい!
314132人目の素数さん
2024/11/22(金) 09:06:26.77ID:cVmyX/jM アナグマ1(◆yH25M02vWFhP)
列sの代表は、全てが明らかな場合と先頭n項が隠されてる場合で異なる、と”誤解”
アナグマ2
列sの決定番号は、他の列が同じ同値類でない場合存在しない、と”誤解”
なるほど、アナグマは大学数学が分からんわけだ! ヒャッハー!
列sの代表は、全てが明らかな場合と先頭n項が隠されてる場合で異なる、と”誤解”
アナグマ2
列sの決定番号は、他の列が同じ同値類でない場合存在しない、と”誤解”
なるほど、アナグマは大学数学が分からんわけだ! ヒャッハー!
315132人目の素数さん
2024/11/22(金) 09:08:32.71ID:cVmyX/jM このスレの洞穴を塞いで、中のアナグマ2匹の蒸し焼き、完成!wwwwwww
316132人目の素数さん
2024/11/22(金) 10:11:34.76ID:OLd0rgMS そもそも数学ではなかろう
317現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/22(金) 10:20:38.75ID:OqxUaDJY >>311
(引用開始)
>しかし、その集合から一つ選べば良いので、
>同じ代表を選ぶことも可能だし、別の代表を選ぶことも可能
同じ代表を選ぶことが可能、なら、そうすれば勝てる、ということは分かるかい?
(引用終り)
ご苦労様です
1)それって、『勝てる代表を選べば、勝てる!』という
同義反復になっていることに気づいていますか?w ;p)
2)『勝てる代表を選べば、勝てる!』けど・・
”勝てる代表を選べば”の確率は 99/100
でなく、それ確率0です
3)補足しよう
>>217のように 有限長のj個の箱の数列 を考える
各箱にはサイコロの出目 1〜6を入れる
同値類は、最後の箱で決まり
6種ある。最後の箱が、1か2か・・6かだ
で、ある一つの同値類の元の場合の数は、6^j-1 通り
全体では、6^j 通り。つまり、決定番号d < j は 確率(6^j-1)/6^j=1/6
よって、d = jは、確率1-1/6=5/6
(ここでご注目は、決定番号の存在確率は 最後の d = j が圧倒的に大ってこと)
4)さて、同条件で 長さ2倍 2j個の箱の数列 を考えると
先頭から j個の箱の数列は、全体の半分で
3)と 同様に(高校数学でw) 全体 6^2j 通りで
決定番号d < j の場合の 確率は (6^j)/6^2j=1/6^j となる
ここで、j→∞ で (6^j)/6^2j=1/6^j →0
となることを注意しておく
5)さて、可算無限長の箱の数列は
4)で j→∞ の場合と考えられる
箱入り無数目の有限決定番号の住み家は、先頭から 全体の半分以下の部分だ
(付言すれば、可算無限長の箱の数列に比して 先頭の有限長の数列は 無限小長さ である)
4)で論じたように 先頭で全体の半分における 決定番号の存在確率は0
なお”全体の半分の存在確率は0”を別証明すると
可算無限長の数列で、”有限の決定番号d” を得るということは
d 以降 d+1,d+2,d+3,・・・ の可算無限の数の一致が条件になるので
1つの数の一致確率p=1/6 で 可算無限の数の一致は その確率p=0 (なお この”確率p=0”は、一つの一致確率が 0≦p<1 であれば 常に成立つ)
つまり、箱入り無数目で 有限の決定番号d を使った 確率計算99/100 は
あくまで 確率p=0 の世界のお話にすぎない!
よって、(99/100)*0=0 が 一つの解釈だ
なお、箱入り無数目では、全事象Ωが発散していて P(Ω)=1 を満たせていない
なので、”(99/100)*0=0 ”も 一つの解釈であることを付言しておく■
(引用開始)
>しかし、その集合から一つ選べば良いので、
>同じ代表を選ぶことも可能だし、別の代表を選ぶことも可能
同じ代表を選ぶことが可能、なら、そうすれば勝てる、ということは分かるかい?
(引用終り)
ご苦労様です
1)それって、『勝てる代表を選べば、勝てる!』という
同義反復になっていることに気づいていますか?w ;p)
2)『勝てる代表を選べば、勝てる!』けど・・
”勝てる代表を選べば”の確率は 99/100
でなく、それ確率0です
3)補足しよう
>>217のように 有限長のj個の箱の数列 を考える
各箱にはサイコロの出目 1〜6を入れる
同値類は、最後の箱で決まり
6種ある。最後の箱が、1か2か・・6かだ
で、ある一つの同値類の元の場合の数は、6^j-1 通り
全体では、6^j 通り。つまり、決定番号d < j は 確率(6^j-1)/6^j=1/6
よって、d = jは、確率1-1/6=5/6
(ここでご注目は、決定番号の存在確率は 最後の d = j が圧倒的に大ってこと)
4)さて、同条件で 長さ2倍 2j個の箱の数列 を考えると
先頭から j個の箱の数列は、全体の半分で
3)と 同様に(高校数学でw) 全体 6^2j 通りで
決定番号d < j の場合の 確率は (6^j)/6^2j=1/6^j となる
ここで、j→∞ で (6^j)/6^2j=1/6^j →0
となることを注意しておく
5)さて、可算無限長の箱の数列は
4)で j→∞ の場合と考えられる
箱入り無数目の有限決定番号の住み家は、先頭から 全体の半分以下の部分だ
(付言すれば、可算無限長の箱の数列に比して 先頭の有限長の数列は 無限小長さ である)
4)で論じたように 先頭で全体の半分における 決定番号の存在確率は0
なお”全体の半分の存在確率は0”を別証明すると
可算無限長の数列で、”有限の決定番号d” を得るということは
d 以降 d+1,d+2,d+3,・・・ の可算無限の数の一致が条件になるので
1つの数の一致確率p=1/6 で 可算無限の数の一致は その確率p=0 (なお この”確率p=0”は、一つの一致確率が 0≦p<1 であれば 常に成立つ)
つまり、箱入り無数目で 有限の決定番号d を使った 確率計算99/100 は
あくまで 確率p=0 の世界のお話にすぎない!
よって、(99/100)*0=0 が 一つの解釈だ
なお、箱入り無数目では、全事象Ωが発散していて P(Ω)=1 を満たせていない
なので、”(99/100)*0=0 ”も 一つの解釈であることを付言しておく■
318現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/22(金) 10:29:47.15ID:OqxUaDJY319現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/22(金) 10:36:11.28ID:OqxUaDJY320132人目の素数さん
2024/11/22(金) 10:46:36.13ID:bn5nbVgP >>316
そう思うならここへ来なきゃよいのでは?
そう思うならここへ来なきゃよいのでは?
321132人目の素数さん
2024/11/22(金) 10:49:29.74ID:bn5nbVgP >>317
>1)それって、『勝てる代表を選べば、勝てる!』という
> 同義反復になっていることに気づいていますか?w ;p)
君、言葉が通じないの?
代表は一意じゃないという君の屁理屈に対して一意に固定できると言ってるんだけど
日本語が分らないなら小学校からやり直したら?
>1)それって、『勝てる代表を選べば、勝てる!』という
> 同義反復になっていることに気づいていますか?w ;p)
君、言葉が通じないの?
代表は一意じゃないという君の屁理屈に対して一意に固定できると言ってるんだけど
日本語が分らないなら小学校からやり直したら?
322132人目の素数さん
2024/11/22(金) 10:52:46.09ID:bn5nbVgP323132人目の素数さん
2024/11/22(金) 10:56:10.22ID:bn5nbVgP >>317
>つまり、箱入り無数目で 有限の決定番号d を使った 確率計算99/100 は
>あくまで 確率p=0 の世界のお話にすぎない!
決定番号が有限値でないと言いたいの?
決定番号の定義も分らないようじゃ話にならないよ
>つまり、箱入り無数目で 有限の決定番号d を使った 確率計算99/100 は
>あくまで 確率p=0 の世界のお話にすぎない!
決定番号が有限値でないと言いたいの?
決定番号の定義も分らないようじゃ話にならないよ
324132人目の素数さん
2024/11/22(金) 10:58:23.88ID:bn5nbVgP 代表は固定さえすれば任意でよいことも理解できてないのか
ダメだこりゃ お話にならない
ダメだこりゃ お話にならない
325現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/22(金) 11:17:00.54ID:OqxUaDJY326現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/22(金) 11:25:55.96ID:OqxUaDJY >>325
無限を扱う数学では常識だが ;p)
・ヒルベルトの無限ホテルのパラドックス:無限個の客室があるホテルは「満室」でも(無限人の)新たな客を泊めることができ
・デデキント無限:(本体)A と同数(equinumerous)であるようなA の真部分集合B が存在する
無限を扱う数学では、有限集合の場合と異なる
パラドックスが、しばしば生じる
箱入り無数目は
確率99/100 のパラドックスですねw
(アホ二人のハマりのパラドックスです)
(参考)
ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%92%E3%83%AB%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83%88%E3%81%AE%E7%84%A1%E9%99%90%E3%83%9B%E3%83%86%E3%83%AB%E3%81%AE%E3%83%91%E3%83%A9%E3%83%89%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9
ヒルベルトの無限ホテルのパラドックス
無限個の客室があるホテルは「満室」でも(無限人の)新たな客を泊めることができ、その手順を無限に繰り返せることを示す。論理的・数学的に正しいが、直観に反するという意味でのパラドックス(擬似パラドックス)である。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%83%87%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%83%88%E7%84%A1%E9%99%90
デデキント無限集合であるとは、A と同数(equinumerous)であるようなA の真部分集合B が存在することである。つまり、A とA の真部分集合B の間に全単射が存在するということである。
無限を扱う数学では常識だが ;p)
・ヒルベルトの無限ホテルのパラドックス:無限個の客室があるホテルは「満室」でも(無限人の)新たな客を泊めることができ
・デデキント無限:(本体)A と同数(equinumerous)であるようなA の真部分集合B が存在する
無限を扱う数学では、有限集合の場合と異なる
パラドックスが、しばしば生じる
箱入り無数目は
確率99/100 のパラドックスですねw
(アホ二人のハマりのパラドックスです)
(参考)
ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%92%E3%83%AB%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83%88%E3%81%AE%E7%84%A1%E9%99%90%E3%83%9B%E3%83%86%E3%83%AB%E3%81%AE%E3%83%91%E3%83%A9%E3%83%89%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9
ヒルベルトの無限ホテルのパラドックス
無限個の客室があるホテルは「満室」でも(無限人の)新たな客を泊めることができ、その手順を無限に繰り返せることを示す。論理的・数学的に正しいが、直観に反するという意味でのパラドックス(擬似パラドックス)である。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%83%87%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%83%88%E7%84%A1%E9%99%90
デデキント無限集合であるとは、A と同数(equinumerous)であるようなA の真部分集合B が存在することである。つまり、A とA の真部分集合B の間に全単射が存在するということである。
327132人目の素数さん
2024/11/22(金) 11:37:13.33ID:bn5nbVgP328132人目の素数さん
2024/11/22(金) 11:39:56.84ID:bn5nbVgP329132人目の素数さん
2024/11/22(金) 11:41:48.76ID:bn5nbVgP 定義から決定番号は自然数
任意の自然数は有限値
よって決定番号は有限値
よって決定番号が有限値である確率は1
なんでこんな簡単なことが分からないのかが分からない 馬鹿なんだろうか
任意の自然数は有限値
よって決定番号は有限値
よって決定番号が有限値である確率は1
なんでこんな簡単なことが分からないのかが分からない 馬鹿なんだろうか
330現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/22(金) 12:18:49.82ID:OqxUaDJY331132人目の素数さん
2024/11/22(金) 12:43:12.95ID:bn5nbVgP >>330
>1)自然数の集合全体Nで
> それを全事象Ωとすると
事実に反する仮定はナンセンス
「さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.」だからΩ={1...,100}
君は字が読めないのか? なら小学校からやり直し
>1)自然数の集合全体Nで
> それを全事象Ωとすると
事実に反する仮定はナンセンス
「さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.」だからΩ={1...,100}
君は字が読めないのか? なら小学校からやり直し
332132人目の素数さん
2024/11/22(金) 12:44:33.05ID:bn5nbVgP333現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/22(金) 13:53:48.25ID:OqxUaDJY >>331-332
>>『決定番号が有限値である確率は1』は いえない
>じゃあこう言えばよい
>「決定番号は有限値」
それなが良いが >>317に示したように
有限長の数列 でも しっぽ同値類と決定番号を考えることができるよ
だから、無限長の数列においては
「決定番号は有限値だが、その値は 非有界」と言いましょう ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%89%E7%95%8C
>>1)自然数の集合全体Nで
>> それを全事象Ωとすると
>事実に反する仮定はナンセンス
>「さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.」だからΩ={1...,100}
1)以前にも述べたが、{1...,100}の前に
決定番号の集合 {d1...,d100} があります
そして 最大値dmax =max(d1...,d100) をとって
dmax≦M なるある有限整数M をとって
区間 1〜Mに 決定番号の集合 {d1...,d100} を、埋め込める
この場合は、全事象の集合Ω が有限に収まるので 無問題です
2)しかし、全事象Ωが自然数の集合全体N になると
それは >>330に記したように
”countably infinite fair lottery ”>>5 状態
また、非正則分布であって 確率分布ではない>>8
3)そして、繰り返すが
ある有限 決定番号の集合 {d1...,d100}は、常に ある有限 dmax≦Mなる 区間 1〜Mに埋め込める
が、Mは 非有界です
4)無限集合Ω=Nの場合には、
つねに 先頭の区間 1〜M が有限で、 後の ”M〜”つまりM以降は無限長
そういうパラドキシカル(paradoxical)な状態です
全体の中で 有限区間 1〜M は 無限小と同じ状態です
なので、{1...,100}の前の (決定番号の)集合 {d1...,d100} がアウトです
99/100は、まともな確率計算ではない ってことですよ
>>『決定番号が有限値である確率は1』は いえない
>じゃあこう言えばよい
>「決定番号は有限値」
それなが良いが >>317に示したように
有限長の数列 でも しっぽ同値類と決定番号を考えることができるよ
だから、無限長の数列においては
「決定番号は有限値だが、その値は 非有界」と言いましょう ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%89%E7%95%8C
>>1)自然数の集合全体Nで
>> それを全事象Ωとすると
>事実に反する仮定はナンセンス
>「さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.」だからΩ={1...,100}
1)以前にも述べたが、{1...,100}の前に
決定番号の集合 {d1...,d100} があります
そして 最大値dmax =max(d1...,d100) をとって
dmax≦M なるある有限整数M をとって
区間 1〜Mに 決定番号の集合 {d1...,d100} を、埋め込める
この場合は、全事象の集合Ω が有限に収まるので 無問題です
2)しかし、全事象Ωが自然数の集合全体N になると
それは >>330に記したように
”countably infinite fair lottery ”>>5 状態
また、非正則分布であって 確率分布ではない>>8
3)そして、繰り返すが
ある有限 決定番号の集合 {d1...,d100}は、常に ある有限 dmax≦Mなる 区間 1〜Mに埋め込める
が、Mは 非有界です
4)無限集合Ω=Nの場合には、
つねに 先頭の区間 1〜M が有限で、 後の ”M〜”つまりM以降は無限長
そういうパラドキシカル(paradoxical)な状態です
全体の中で 有限区間 1〜M は 無限小と同じ状態です
なので、{1...,100}の前の (決定番号の)集合 {d1...,d100} がアウトです
99/100は、まともな確率計算ではない ってことですよ
334現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/22(金) 13:55:51.19ID:OqxUaDJY335132人目の素数さん
2024/11/22(金) 14:08:53.03ID:bn5nbVgP >>333
>「決定番号は有限値だが、その値は 非有界」と言いましょう
不要。
なぜなら、いかなる100列についてもそれらの決定番号は有界だから。
>2)しかし、全事象Ωが自然数の集合全体N になると
著者が定めた勝つ戦略のΩ={1,...,100}。
勝手に変更しといて非正則分布だのアウトだのと言いがかり付けてもナンセンスって理解できない? 馬鹿なの?
>99/100は、まともな確率計算ではない ってことですよ
Ω={1,...,100}だから至極まともな確率計算。
>「決定番号は有限値だが、その値は 非有界」と言いましょう
不要。
なぜなら、いかなる100列についてもそれらの決定番号は有界だから。
>2)しかし、全事象Ωが自然数の集合全体N になると
著者が定めた勝つ戦略のΩ={1,...,100}。
勝手に変更しといて非正則分布だのアウトだのと言いがかり付けてもナンセンスって理解できない? 馬鹿なの?
>99/100は、まともな確率計算ではない ってことですよ
Ω={1,...,100}だから至極まともな確率計算。
336132人目の素数さん
2024/11/22(金) 14:11:45.11ID:bn5nbVgP 「さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.」
著者がΩ={1,...,100}だと言ってるのに、なんで勝手に変えるの? 頭おかしいの? なら精神病院行けば?
著者がΩ={1,...,100}だと言ってるのに、なんで勝手に変えるの? 頭おかしいの? なら精神病院行けば?
337132人目の素数さん
2024/11/22(金) 14:13:02.70ID:bn5nbVgP 勝つ戦略を勝手に改悪しておいて勝てないと言いがかり
頭イカレテるとしか思えない
頭イカレテるとしか思えない
338132人目の素数さん
2024/11/22(金) 14:15:36.55ID:bn5nbVgP 不成立と言いたいならΩ={1,...,100}を受け入れた上で確率≧99/100が言えないことを示さないとナンセンス
こんな当たり前のことが分からないの? 脳みそ腐ってんじゃないの? 腐敗臭がすごいよ
こんな当たり前のことが分からないの? 脳みそ腐ってんじゃないの? 腐敗臭がすごいよ
339132人目の素数さん
2024/11/22(金) 14:24:14.10ID:bn5nbVgP 馬鹿とか不勉強とか以前に頭おかしいでしょ
なんで著者が提示した勝つ戦略を勝手に変えるの? 勝手に変えといて勝てないと言うの? 今すぐここを去って病院へGO
なんで著者が提示した勝つ戦略を勝手に変えるの? 勝手に変えといて勝てないと言うの? 今すぐここを去って病院へGO
340現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/22(金) 14:27:03.59ID:OqxUaDJY341132人目の素数さん
2024/11/22(金) 14:40:55.93ID:bn5nbVgP >>340
>Ω={1,2}で 的中確率1/2 にならないことを示した
大間違い
X,Yのいずれかをランダムに選んだ方をα、他方をβと書けば、P(d(α)≦d(β))≧1/2。(d:R^N→Nは決定番号関数)
d(α)≦d(β)のとき、α[d(β)]=r(α)[d(β)]だから、「列αのd(β)番目の箱の中身はr(α)[d(β)]」と回答すれば勝ち。(r:R^N→R^Nは代表選択関数)
よって勝つ確率≧1/2
これが箱入り無数目の勝つ戦略であり、勝手に改悪戦略をでっち上げて勝てないと言いがかり付けてもナンセンス。
尚、箱入り無数目は有限列を一切使ってない。使ってないものを持ち出しても何の傍証にもならずナンセンス。
>つまり、{1,2}でなく 決定番号 {d1,d2} を考える必要がありまして
著者が提示しているΩを勝手に変えちゃダメって分からない? 頭イカレてるね。
>Ω={1,2}で 的中確率1/2 にならないことを示した
大間違い
X,Yのいずれかをランダムに選んだ方をα、他方をβと書けば、P(d(α)≦d(β))≧1/2。(d:R^N→Nは決定番号関数)
d(α)≦d(β)のとき、α[d(β)]=r(α)[d(β)]だから、「列αのd(β)番目の箱の中身はr(α)[d(β)]」と回答すれば勝ち。(r:R^N→R^Nは代表選択関数)
よって勝つ確率≧1/2
これが箱入り無数目の勝つ戦略であり、勝手に改悪戦略をでっち上げて勝てないと言いがかり付けてもナンセンス。
尚、箱入り無数目は有限列を一切使ってない。使ってないものを持ち出しても何の傍証にもならずナンセンス。
>つまり、{1,2}でなく 決定番号 {d1,d2} を考える必要がありまして
著者が提示しているΩを勝手に変えちゃダメって分からない? 頭イカレてるね。
342132人目の素数さん
2024/11/22(金) 14:43:29.50ID:bn5nbVgP 著者が決めた戦略を勝手に変更するのは何? 精神病院行きなよ それ病気だから
343132人目の素数さん
2024/11/22(金) 14:46:42.10ID:bn5nbVgP 店が商品の値段を100円と決めてるのに「俺は安い方が良いから50円に変更する」って言ってるようなもの
数学どうこう以前の病気だよ 病院行きなよ ここに居ちゃダメ 拗らせるだけ
数学どうこう以前の病気だよ 病院行きなよ ここに居ちゃダメ 拗らせるだけ
344132人目の素数さん
2024/11/22(金) 15:20:15.61ID:cVmyX/jM >>316
二匹のアナグマ(◆yH25M02vWFhPと369)のやってることがね
二匹のアナグマ(◆yH25M02vWFhPと369)のやってることがね
345現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/22(金) 15:20:19.49ID:OqxUaDJY >>341-343
>著者が提示しているΩを勝手に変えちゃダメって分からない? 頭イカレてるね。
書き変えてはいない
批判している
・学問とは、数学に限らず 常に批判され
その批判に耐えて生き残る説の積み重ねだ
・例えば 数学ではニュートンやライプニッツが 無限小を導入して
微分積分学を創始したが、いろいろと批判されて 修正されてきた
・例えば カントールは、関数のフーリエ級数による近似から 無限集合論を展開した
ラッセルパラドックスが出て 素朴集合論は批判され 公理的集合論になった
・確率論も、(下記)その歴史は 1657年ころ Pierre de Fermat、Blaise Pascal、Pierre Laplace までさかのぼるらしい
Kolmogorov が ”axiom system for probability theory in 1933”を考えたという
箱入り無数目が
他人の批判に耐えられないならば・・・
それを、評して ”寝言”だという>>298w
プロ数学者は、そう考えるらしいw ;p)
(参考)
https://en.wikipedia.org/wiki/Probability_theory
Probability theory
History of probability
The modern mathematical theory of probability has its roots in attempts to analyze games of chance by Gerolamo Cardano in the sixteenth century, and by Pierre de Fermat and Blaise Pascal in the seventeenth century (for example the "problem of points").[3] Christiaan Huygens published a book on the subject in 1657.[4] In the 19th century, what is considered the classical definition of probability was completed by Pierre Laplace.[5]
Initially, probability theory mainly considered discrete events, and its methods were mainly combinatorial. Eventually, analytical considerations compelled the incorporation of continuous variables into the theory.
Kolmogorov combined the notion of sample space, introduced by Richard von Mises, and measure theory and presented his axiom system for probability theory in 1933. This became the mostly undisputed axiomatic basis for modern probability theory; but, alternatives exist, such as the adoption of finite rather than countable additivity by Bruno de Finetti.[6]
>著者が提示しているΩを勝手に変えちゃダメって分からない? 頭イカレてるね。
書き変えてはいない
批判している
・学問とは、数学に限らず 常に批判され
その批判に耐えて生き残る説の積み重ねだ
・例えば 数学ではニュートンやライプニッツが 無限小を導入して
微分積分学を創始したが、いろいろと批判されて 修正されてきた
・例えば カントールは、関数のフーリエ級数による近似から 無限集合論を展開した
ラッセルパラドックスが出て 素朴集合論は批判され 公理的集合論になった
・確率論も、(下記)その歴史は 1657年ころ Pierre de Fermat、Blaise Pascal、Pierre Laplace までさかのぼるらしい
Kolmogorov が ”axiom system for probability theory in 1933”を考えたという
箱入り無数目が
他人の批判に耐えられないならば・・・
それを、評して ”寝言”だという>>298w
プロ数学者は、そう考えるらしいw ;p)
(参考)
https://en.wikipedia.org/wiki/Probability_theory
Probability theory
History of probability
The modern mathematical theory of probability has its roots in attempts to analyze games of chance by Gerolamo Cardano in the sixteenth century, and by Pierre de Fermat and Blaise Pascal in the seventeenth century (for example the "problem of points").[3] Christiaan Huygens published a book on the subject in 1657.[4] In the 19th century, what is considered the classical definition of probability was completed by Pierre Laplace.[5]
Initially, probability theory mainly considered discrete events, and its methods were mainly combinatorial. Eventually, analytical considerations compelled the incorporation of continuous variables into the theory.
Kolmogorov combined the notion of sample space, introduced by Richard von Mises, and measure theory and presented his axiom system for probability theory in 1933. This became the mostly undisputed axiomatic basis for modern probability theory; but, alternatives exist, such as the adoption of finite rather than countable additivity by Bruno de Finetti.[6]
346132人目の素数さん
2024/11/22(金) 15:23:37.94ID:bn5nbVgP >>345
>批判している
批判したいなら、Ω={1,...,100}を受け入れた上で確率≧99/100が成立しないことを示せばよい。
Ω={1,...,100}を変更するのは批判ではなく言いがかり。
>批判している
批判したいなら、Ω={1,...,100}を受け入れた上で確率≧99/100が成立しないことを示せばよい。
Ω={1,...,100}を変更するのは批判ではなく言いがかり。
347132人目の素数さん
2024/11/22(金) 15:25:33.01ID:cVmyX/jM >>317
> それって、『勝てる代表を選べば、勝てる!』という同義反復だと気づいていますか?
いえ 全然違うよ どんな代表であっても、一意的に決まっていさえすれば確率1-1/100で勝てる
逆に、どの列を選ぶかによって、代表が違う、とか下手打てばそりゃ勝てない
> それって、『勝てる代表を選べば、勝てる!』という同義反復だと気づいていますか?
いえ 全然違うよ どんな代表であっても、一意的に決まっていさえすれば確率1-1/100で勝てる
逆に、どの列を選ぶかによって、代表が違う、とか下手打てばそりゃ勝てない
348132人目の素数さん
2024/11/22(金) 15:25:41.46ID:bn5nbVgP349132人目の素数さん
2024/11/22(金) 15:28:19.76ID:cVmyX/jM350132人目の素数さん
2024/11/22(金) 15:31:47.56ID:cVmyX/jM351132人目の素数さん
2024/11/22(金) 15:39:11.11ID:cVmyX/jM352132人目の素数さん
2024/11/22(金) 15:42:29.21ID:cVmyX/jM353132人目の素数さん
2024/11/22(金) 15:49:14.72ID:cVmyX/jM >>325
>可算無限長の数列において、
>決定番号という可算無限長の数列の先頭部分は
>可算無限長の数列から見て無限全体の存在確率0の部分
自然数(最初の無限順序数の要素)で附番された列は
どの番号でもそれ以前は有限個それ以後は無限個
だからどの同値類の尻尾も無限長
同じくどんな始順序数の要素でで附番された列も
どの番号でもそれ以前の要素全体は始順序数の濃度oより小さい
どのo未満濃度同値類の尻尾も長さo
>可算無限長の数列において、
>決定番号という可算無限長の数列の先頭部分は
>可算無限長の数列から見て無限全体の存在確率0の部分
自然数(最初の無限順序数の要素)で附番された列は
どの番号でもそれ以前は有限個それ以後は無限個
だからどの同値類の尻尾も無限長
同じくどんな始順序数の要素でで附番された列も
どの番号でもそれ以前の要素全体は始順序数の濃度oより小さい
どのo未満濃度同値類の尻尾も長さo
354132人目の素数さん
2024/11/22(金) 15:52:17.96ID:cVmyX/jM >>325
>箱入り無数目のトリックは
>(決定番号が自然数の範囲内の)ままごと 確率遊びで
>的中 99/100 を導いて 遊ぶ
「決定番号が自然数となる確率0」というのが誤り
決定番号が自然数以外になることはない
どの列の項も自然数で附番されてるから これ豆な
>箱入り無数目のトリックは
>(決定番号が自然数の範囲内の)ままごと 確率遊びで
>的中 99/100 を導いて 遊ぶ
「決定番号が自然数となる確率0」というのが誤り
決定番号が自然数以外になることはない
どの列の項も自然数で附番されてるから これ豆な
355132人目の素数さん
2024/11/22(金) 15:56:28.12ID:cVmyX/jM >>326
> 無限を扱う数学では常識だが
> ・ヒルベルトの無限ホテルのパラドックス
> ・デデキント無限
順序数論の常識だが
どの濃度でも必ずその最初の始順序数oが存在し
その中の要素はoより小さいから濃度も小さい
最初の無限順序数ではその中の要素は自然数
順序数で"半分"とか無意味
> 無限を扱う数学では常識だが
> ・ヒルベルトの無限ホテルのパラドックス
> ・デデキント無限
順序数論の常識だが
どの濃度でも必ずその最初の始順序数oが存在し
その中の要素はoより小さいから濃度も小さい
最初の無限順序数ではその中の要素は自然数
順序数で"半分"とか無意味
356132人目の素数さん
2024/11/22(金) 16:00:48.61ID:cVmyX/jM >>330
>自然数の集合全体Nを全事象Ωとすると
>数え上げ測度が 無限大(∞)に発散する
>それ、非正則分布であって 確率分布ではない
>『決定番号が有限値である確率は1』は いえない
>(ポエム表現なら可だが 数学外で確率の外)
>確率公理 P(Ω)=1 を満たせて いない
Nから要素を一つ選んでその要素nが自然数でない
ということこそ数学外のポエム表現な
どの項も自然数で附番されてる それ以外の項はない
>自然数の集合全体Nを全事象Ωとすると
>数え上げ測度が 無限大(∞)に発散する
>それ、非正則分布であって 確率分布ではない
>『決定番号が有限値である確率は1』は いえない
>(ポエム表現なら可だが 数学外で確率の外)
>確率公理 P(Ω)=1 を満たせて いない
Nから要素を一つ選んでその要素nが自然数でない
ということこそ数学外のポエム表現な
どの項も自然数で附番されてる それ以外の項はない
357132人目の素数さん
2024/11/22(金) 16:03:28.60ID:cVmyX/jM358132人目の素数さん
2024/11/22(金) 16:06:07.11ID:cVmyX/jM >>333
> 繰り返すが
> ある有限 決定番号の集合 {d1...,d100}は、
> 常に ある有限 dmax≦Mなる 区間 1〜Mに埋め込めるが、
> Mは 非有界です
別に全体があるMで抑え込める必要ないけど?
逆になんで抑え込まないといけないの?教えてボク
> 繰り返すが
> ある有限 決定番号の集合 {d1...,d100}は、
> 常に ある有限 dmax≦Mなる 区間 1〜Mに埋め込めるが、
> Mは 非有界です
別に全体があるMで抑え込める必要ないけど?
逆になんで抑え込まないといけないの?教えてボク
359132人目の素数さん
2024/11/22(金) 16:12:53.90ID:cVmyX/jM >>333
> 99/100は、まともな確率計算ではない ってことですよ
列の情報開示の仕方によって異なるような代表の取り方はまともではない
このことは君も認めた(ワンアウト)
列の番号が自然数なのに決定番号が自然数でない列はまともではない
このことも君は認めた(ツーアウト)
そして外れ1個の100個の列から1つ選んであたる確率が99/100でない
という選び方はまともではない
このことを君が認めるならスリーアウト
> 99/100は、まともな確率計算ではない ってことですよ
列の情報開示の仕方によって異なるような代表の取り方はまともではない
このことは君も認めた(ワンアウト)
列の番号が自然数なのに決定番号が自然数でない列はまともではない
このことも君は認めた(ツーアウト)
そして外れ1個の100個の列から1つ選んであたる確率が99/100でない
という選び方はまともではない
このことを君が認めるならスリーアウト
360132人目の素数さん
2024/11/22(金) 16:15:51.74ID:cVmyX/jM 340と345はもはや無内容
>>359
> 外れ1個の100個の列から1つ選んであたる確率が99/100でないという選び方はまともではない
つまり出題と列の選択が独立でない、ということ わかる?◆yH25M02vWFhP
>>359
> 外れ1個の100個の列から1つ選んであたる確率が99/100でないという選び方はまともではない
つまり出題と列の選択が独立でない、ということ わかる?◆yH25M02vWFhP
361現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/22(金) 16:41:19.48ID:OqxUaDJY >>346-354
ふっふ、ほっほ
(引用開始)
>批判している
批判したいなら、Ω={1,...,100}を受け入れた上で確率≧99/100が成立しないことを示せばよい。
Ω={1,...,100}を変更するのは批判ではなく言いがかり。
(引用終り)
・以前、フェルマーの最終定理が未解決のころ
いくつか、フェルマーを解いたという話が出た
宮岡パパもその一人だったが、ドン・ザギエからのギャップ指摘があった
・いま、フェルマーを解いたという話がある
その論を批判をすると、「言いがかり。まず、前提を受け入れろ」というかもね ;p)
そうは いかないよね・・w ;p)
(引用開始)
> 有限長のj個の箱の数列 を考える
無駄 無限長で成立することを有限長で再現できないから
> 箱入り無数目の有限決定番号の住み家は、
> 先頭から 全体の半分以下の部分だ
ギャハハハハハハ!!! 「半分」ってなんだ?
無限長の列に半分の位置なんかどこにもねえよ
> 先頭で全体の半分における 決定番号の存在確率は0
どんな列も決定番号は自然数
(引用終り)
・混乱している。あなたは、自然数の”整礎:真の無限降下列をもたないこと”の理解が怪しかったね
君は そこが あまり理解できてなかったwww
・決定番号は自然数だが、しかし、列の長さは 無限長だ
一見矛盾しているが、その実 矛盾はしていない!
・「無限長の列に半分」は、たとえ話だが、
下記の拡大実数の算術演算で +∞/a=+∞
つまり、有限長さ2jの数列を考えたとき>>317
j→∞ で 全体2jの長さは無限長になるが
その前半 1〜jも 無限長になる(ヒルベルトホテルパラドックスに同じ)
つまり、無限長数列における先頭の有限部分は 全体から見て 無限小部分にすぎない という構造だよ
・もともと、無限長数列のしっぽ同値から有限決定番号を使う”確率計算”は 矛盾をはらんだものだよ
それは、選択公理からくるパラドックスとは別ものだ!
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%95%B4%E7%A4%8E%E9%96%A2%E4%BF%82
整礎関係
二項関係が整礎(せいそ、英: well-founded)であるとは、真の無限降下列をもたないことである。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%95%B4%E5%88%97%E9%9B%86%E5%90%88
整列集合
集合 S 上の整列順序関係 (wellorder) とは、S 上の全順序関係 "≤" であって、S の空でない任意の部分集合が必ず ≤ に関する最小元をもつものをいう。
あるいは同じことだが、整列順序とは整礎な全順序関係のことである
例と反例
自然数の全体 N
(0 を含む)自然数全体の成す集合 N は通常の大小関係 ≤ が整列順序を与える。この整列集合の順序型は ω で表される。さらに、0 でない任意の自然数は唯一の直前元を持つ。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8B%A1%E5%A4%A7%E5%AE%9F%E6%95%B0
拡大実数
通常の実数に正の無限大 +∞ と負の無限大 −∞ の2つを加えた体系を言う。
算術演算
実数全体 R における四則演算は、以下の規約により部分的に R¯ まで拡張することができる。
±∞/a=±∞ a∈R+
ふっふ、ほっほ
(引用開始)
>批判している
批判したいなら、Ω={1,...,100}を受け入れた上で確率≧99/100が成立しないことを示せばよい。
Ω={1,...,100}を変更するのは批判ではなく言いがかり。
(引用終り)
・以前、フェルマーの最終定理が未解決のころ
いくつか、フェルマーを解いたという話が出た
宮岡パパもその一人だったが、ドン・ザギエからのギャップ指摘があった
・いま、フェルマーを解いたという話がある
その論を批判をすると、「言いがかり。まず、前提を受け入れろ」というかもね ;p)
そうは いかないよね・・w ;p)
(引用開始)
> 有限長のj個の箱の数列 を考える
無駄 無限長で成立することを有限長で再現できないから
> 箱入り無数目の有限決定番号の住み家は、
> 先頭から 全体の半分以下の部分だ
ギャハハハハハハ!!! 「半分」ってなんだ?
無限長の列に半分の位置なんかどこにもねえよ
> 先頭で全体の半分における 決定番号の存在確率は0
どんな列も決定番号は自然数
(引用終り)
・混乱している。あなたは、自然数の”整礎:真の無限降下列をもたないこと”の理解が怪しかったね
君は そこが あまり理解できてなかったwww
・決定番号は自然数だが、しかし、列の長さは 無限長だ
一見矛盾しているが、その実 矛盾はしていない!
・「無限長の列に半分」は、たとえ話だが、
下記の拡大実数の算術演算で +∞/a=+∞
つまり、有限長さ2jの数列を考えたとき>>317
j→∞ で 全体2jの長さは無限長になるが
その前半 1〜jも 無限長になる(ヒルベルトホテルパラドックスに同じ)
つまり、無限長数列における先頭の有限部分は 全体から見て 無限小部分にすぎない という構造だよ
・もともと、無限長数列のしっぽ同値から有限決定番号を使う”確率計算”は 矛盾をはらんだものだよ
それは、選択公理からくるパラドックスとは別ものだ!
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%95%B4%E7%A4%8E%E9%96%A2%E4%BF%82
整礎関係
二項関係が整礎(せいそ、英: well-founded)であるとは、真の無限降下列をもたないことである。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%95%B4%E5%88%97%E9%9B%86%E5%90%88
整列集合
集合 S 上の整列順序関係 (wellorder) とは、S 上の全順序関係 "≤" であって、S の空でない任意の部分集合が必ず ≤ に関する最小元をもつものをいう。
あるいは同じことだが、整列順序とは整礎な全順序関係のことである
例と反例
自然数の全体 N
(0 を含む)自然数全体の成す集合 N は通常の大小関係 ≤ が整列順序を与える。この整列集合の順序型は ω で表される。さらに、0 でない任意の自然数は唯一の直前元を持つ。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8B%A1%E5%A4%A7%E5%AE%9F%E6%95%B0
拡大実数
通常の実数に正の無限大 +∞ と負の無限大 −∞ の2つを加えた体系を言う。
算術演算
実数全体 R における四則演算は、以下の規約により部分的に R¯ まで拡張することができる。
±∞/a=±∞ a∈R+
362現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/22(金) 16:44:10.49ID:OqxUaDJY363132人目の素数さん
2024/11/22(金) 16:54:53.64ID:cVmyX/jM >>361
> 混乱している。
君が
> あなたは、自然数の”整礎:真の無限降下列をもたないこと”の理解が怪しかったね
理解が怪しいのは私ではなく、君
> 君は そこが あまり理解できてなかった
君は全く理解できてなかった そしていまだに自分は完璧に理解してると誤解してる
> 混乱している。
君が
> あなたは、自然数の”整礎:真の無限降下列をもたないこと”の理解が怪しかったね
理解が怪しいのは私ではなく、君
> 君は そこが あまり理解できてなかった
君は全く理解できてなかった そしていまだに自分は完璧に理解してると誤解してる
364132人目の素数さん
2024/11/22(金) 16:57:15.87ID:cVmyX/jM >>361
> 決定番号は自然数だが、しかし、列の長さは 無限長だ
そうだよ
> 一見矛盾しているが、
矛盾?まったくしてないよ
> その実 矛盾はしていない!
しかし、君は誤解してる 半分とかいう発言がいい例
> 決定番号は自然数だが、しかし、列の長さは 無限長だ
そうだよ
> 一見矛盾しているが、
矛盾?まったくしてないよ
> その実 矛盾はしていない!
しかし、君は誤解してる 半分とかいう発言がいい例
365132人目の素数さん
2024/11/22(金) 17:02:23.20ID:cVmyX/jM >>361
> 「無限長の列に半分」は、たとえ話だが、
百田尚樹みたいな見苦しい言い訳はやめような
> つまり、無限長数列における先頭の有限部分は
> 全体から見て 無限小部分にすぎない という構造
君の言い方だと無限列の後半には一つも項がないことになるが?
どんな項も自然数で附番されてるから君のいう前半部にある
> もともと、無限長数列のしっぽ同値から有限決定番号を使う”確率計算”は 矛盾をはらんだものだよ
君の直感と矛盾してるんなら、いつものとおり、君のナイーブな直感が間違ってる
無限乗積や正方行列の逆行列のときと全く同様に、ね
> 「無限長の列に半分」は、たとえ話だが、
百田尚樹みたいな見苦しい言い訳はやめような
> つまり、無限長数列における先頭の有限部分は
> 全体から見て 無限小部分にすぎない という構造
君の言い方だと無限列の後半には一つも項がないことになるが?
どんな項も自然数で附番されてるから君のいう前半部にある
> もともと、無限長数列のしっぽ同値から有限決定番号を使う”確率計算”は 矛盾をはらんだものだよ
君の直感と矛盾してるんなら、いつものとおり、君のナイーブな直感が間違ってる
無限乗積や正方行列の逆行列のときと全く同様に、ね
366132人目の素数さん
2024/11/22(金) 17:04:41.73ID:bn5nbVgP >>361
>いま、フェルマーを解いたという話がある
> その論を批判をすると、「言いがかり。まず、前提を受け入れろ」というかもね ;p)
> そうは いかないよね・・w ;p)
まったく無関係なことを持ち出すなよ詐欺師
>いま、フェルマーを解いたという話がある
> その論を批判をすると、「言いがかり。まず、前提を受け入れろ」というかもね ;p)
> そうは いかないよね・・w ;p)
まったく無関係なことを持ち出すなよ詐欺師
367132人目の素数さん
2024/11/22(金) 17:08:26.84ID:bn5nbVgP >>361
>・もともと、無限長数列のしっぽ同値から有限決定番号を使う”確率計算”は 矛盾をはらんだものだよ
大間違い。
勝つ戦略の確率計算は決定番号を使っていない。実際Ω={1,...,100}のどこにも決定番号は無い。
「さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.」
>・もともと、無限長数列のしっぽ同値から有限決定番号を使う”確率計算”は 矛盾をはらんだものだよ
大間違い。
勝つ戦略の確率計算は決定番号を使っていない。実際Ω={1,...,100}のどこにも決定番号は無い。
「さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.」
368132人目の素数さん
2024/11/22(金) 17:15:46.41ID:bn5nbVgP >>361
> あなたは、自然数の”整礎:真の無限降下列をもたないこと”の理解が怪しかったね
X:={{・・・{}・・・}}は正則性公理に違反するから集合ではない。
実際Xは空でなく且つ自分自身と交わる元Xしか持たない。
これを理解できなかったのは雑談くん、君だよ。
> あなたは、自然数の”整礎:真の無限降下列をもたないこと”の理解が怪しかったね
X:={{・・・{}・・・}}は正則性公理に違反するから集合ではない。
実際Xは空でなく且つ自分自身と交わる元Xしか持たない。
これを理解できなかったのは雑談くん、君だよ。
369132人目の素数さん
2024/11/22(金) 17:19:27.14ID:bn5nbVgP 今日もフルボッコされる雑談くん
もう数学諦めたら? 君、数学の素養ゼロだから
もう数学諦めたら? 君、数学の素養ゼロだから
370132人目の素数さん
2024/11/22(金) 17:30:28.58ID:afGicqTG 寝言の繰り言
371現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/22(金) 17:53:46.10ID:OqxUaDJY >>363-369
ふっふ、ほっほ
http://hissi.org/read.php/math/20241122/
必死チェッカーもどき
数学 > 2024年11月22日
順位 ID レス数 スレッド数 使用した名前一覧
1 bn5nbVgP 34 1 132人目の素数さん
2 cVmyX/jM 28 2 132人目の素数さん
(引用終り)
・あほ二人の 主張が似ていて、区別が難しいが
ID:cVmyX/jM が、>>25 "おサル=サイコパス*のピエロ"
ID:bn5nbVgP が、もう一人で あほサルのお連れさんね
・えらいね
今日は ”必死チェッカーもどき”で1位と2位だw ;p)
> しかし、君は誤解してる 半分とかいう発言がいい例
>> つまり、無限長数列における先頭の有限部分は
>> 全体から見て 無限小部分にすぎない という構造
> 君の言い方だと無限列の後半には一つも項がないことになるが?
・分かっていないのはあなた
自然数Nは、奇数と偶数に分けられ 半分ずつだよw ;p)
自然数Nが無限集合でも ”半分”という表現は 必ずしも間違いではない
・ここ5ch 便所板では 厳密な表現だけしても 大衆受けしない
多少厳密性を犠牲にしても 分かり易い表現が受ける
いまの上記の”半分”は、多少厳密性を犠牲にしても 分かり易い表現を使った例
>> あなたは、自然数の”整礎:真の無限降下列をもたないこと”の理解が怪しかったね
>X:={{・・・{}・・・}}は正則性公理に違反するから集合ではない。
・またまた墓穴かよw
”正則性公理に違反するから集合ではない”は、正則性公理を採用する公理系のみの話だよ
正確には、「正則性公理に違反する集合は、ZFC内には存在しない」だな
・『X:={{・・・{}・・・}}』とは?
集合論の記号を使って、きちんと定義しろよww
(無限公理とかを適用してくださいwwwww)
議論はそれからだよ!wwwww
ふっふ、ほっほ
http://hissi.org/read.php/math/20241122/
必死チェッカーもどき
数学 > 2024年11月22日
順位 ID レス数 スレッド数 使用した名前一覧
1 bn5nbVgP 34 1 132人目の素数さん
2 cVmyX/jM 28 2 132人目の素数さん
(引用終り)
・あほ二人の 主張が似ていて、区別が難しいが
ID:cVmyX/jM が、>>25 "おサル=サイコパス*のピエロ"
ID:bn5nbVgP が、もう一人で あほサルのお連れさんね
・えらいね
今日は ”必死チェッカーもどき”で1位と2位だw ;p)
> しかし、君は誤解してる 半分とかいう発言がいい例
>> つまり、無限長数列における先頭の有限部分は
>> 全体から見て 無限小部分にすぎない という構造
> 君の言い方だと無限列の後半には一つも項がないことになるが?
・分かっていないのはあなた
自然数Nは、奇数と偶数に分けられ 半分ずつだよw ;p)
自然数Nが無限集合でも ”半分”という表現は 必ずしも間違いではない
・ここ5ch 便所板では 厳密な表現だけしても 大衆受けしない
多少厳密性を犠牲にしても 分かり易い表現が受ける
いまの上記の”半分”は、多少厳密性を犠牲にしても 分かり易い表現を使った例
>> あなたは、自然数の”整礎:真の無限降下列をもたないこと”の理解が怪しかったね
>X:={{・・・{}・・・}}は正則性公理に違反するから集合ではない。
・またまた墓穴かよw
”正則性公理に違反するから集合ではない”は、正則性公理を採用する公理系のみの話だよ
正確には、「正則性公理に違反する集合は、ZFC内には存在しない」だな
・『X:={{・・・{}・・・}}』とは?
集合論の記号を使って、きちんと定義しろよww
(無限公理とかを適用してくださいwwwww)
議論はそれからだよ!wwwww
372現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/22(金) 17:59:48.76ID:OqxUaDJY373132人目の素数さん
2024/11/22(金) 18:07:26.95ID:bn5nbVgP >>371
>無限公理とかを適用してくださいwwwww
馬鹿丸出し。
無限集合の存在を証明無しに保証するために無限公理がある。X:={{・・・{}・・・}}は有限集合だから無限公理とは無関係。実際Xの元はXのみ。
>集合論の記号を使って、きちんと定義しろよww
なんで集合でないXを集合論の記号を使って定義すべきと思ったの? 馬鹿?
>無限公理とかを適用してくださいwwwww
馬鹿丸出し。
無限集合の存在を証明無しに保証するために無限公理がある。X:={{・・・{}・・・}}は有限集合だから無限公理とは無関係。実際Xの元はXのみ。
>集合論の記号を使って、きちんと定義しろよww
なんで集合でないXを集合論の記号を使って定義すべきと思ったの? 馬鹿?
374132人目の素数さん
2024/11/22(金) 18:08:23.09ID:bn5nbVgP 性懲りも無くまたフルボッコされる雑談くん
もう数学諦めたら? 君、数学の素養ゼロだから
もう数学諦めたら? 君、数学の素養ゼロだから
375132人目の素数さん
2024/11/22(金) 18:09:33.86ID:bn5nbVgP >X:={{・・・{}・・・}}は有限集合だから
これはおかしいね。Xは集合じゃないから。
まあ正則性公理に目をつぶって集合として見るなら有限集合ってことね。
これはおかしいね。Xは集合じゃないから。
まあ正則性公理に目をつぶって集合として見るなら有限集合ってことね。
376132人目の素数さん
2024/11/22(金) 18:11:23.59ID:cVmyX/jM377132人目の素数さん
2024/11/22(金) 18:15:55.90ID:cVmyX/jM >>371
> 分かっていないのはあなた
いや、あなた
> 自然数Nは、奇数と偶数に分けられ 半分ずつだよ
奇数と偶数はある要素を境に大小で分けたものではない
あなたのいう半分はある要素を境に大小で分けるもの
で、境となる要素の自然数はずばり何だい?
> 自然数Nが無限集合でも ”半分”という表現は 必ずしも間違いではない
境となる要素の自然数を答えられないなら完全な誤り ●んだな
> 分かっていないのはあなた
いや、あなた
> 自然数Nは、奇数と偶数に分けられ 半分ずつだよ
奇数と偶数はある要素を境に大小で分けたものではない
あなたのいう半分はある要素を境に大小で分けるもの
で、境となる要素の自然数はずばり何だい?
> 自然数Nが無限集合でも ”半分”という表現は 必ずしも間違いではない
境となる要素の自然数を答えられないなら完全な誤り ●んだな
378132人目の素数さん
2024/11/22(金) 18:18:54.87ID:cVmyX/jM ◆yH25M02vWFhP に新しいHNを進呈しよう
「数学板の立花孝志」
「数学板の立花孝志」
379132人目の素数さん
2024/11/22(金) 18:23:51.64ID:cVmyX/jM 自然数全体の集合のどの要素を境にして大小で分けても半々にならない
小さいほうは必ず有限個で、大きいほうはかならず無限個
この事実を理解せず、半々で分ける要素がある、と考えるのは
数学の初歩から理解できてない高卒レベルのド素人
小さいほうは必ず有限個で、大きいほうはかならず無限個
この事実を理解せず、半々で分ける要素がある、と考えるのは
数学の初歩から理解できてない高卒レベルのド素人
380現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/22(金) 20:16:22.43ID:NLbP3CjF >>379
(引用開始)
自然数全体の集合のどの要素を境にして大小で分けても半々にならない
小さいほうは必ず有限個で、大きいほうはかならず無限個
この事実を理解せず、半々で分ける要素がある、と考えるのは
数学の初歩から理解できてない高卒レベルのド素人
(引用終り)
ふっふ、ほっほ
・”小さいほうは必ず有限個で、大きいほうはかならず無限個”
が、まさに >>333 で おれが 言いたかったことじゃん!w
・つまり>>333に書いたが
『3)そして、繰り返すが
ある有限 決定番号の集合 {d1...,d100}は、常に ある有限 dmax≦Mなる 区間 1〜Mに埋め込める
が、Mは 非有界です
4)無限集合Ω=Nの場合には、
つねに 先頭の区間 1〜M が有限で、 後の ”M〜”つまりM以降は無限長
そういうパラドキシカル(paradoxical)な状態です
全体の中で 有限区間 1〜M は 無限小と同じ状態です
なので、{1...,100}の前の (決定番号の)集合 {d1...,d100} がアウトです
99/100は、まともな確率計算ではない ってことですよ』
ってことよ
・そのために分かり易く >>317で
『箱入り無数目の有限決定番号の住み家は、
先頭から 全体の半分以下の部分だ』と
オチコボレのあなたにも分るように
たとえ話で表現をしたってことですよw ;p)
(引用開始)
自然数全体の集合のどの要素を境にして大小で分けても半々にならない
小さいほうは必ず有限個で、大きいほうはかならず無限個
この事実を理解せず、半々で分ける要素がある、と考えるのは
数学の初歩から理解できてない高卒レベルのド素人
(引用終り)
ふっふ、ほっほ
・”小さいほうは必ず有限個で、大きいほうはかならず無限個”
が、まさに >>333 で おれが 言いたかったことじゃん!w
・つまり>>333に書いたが
『3)そして、繰り返すが
ある有限 決定番号の集合 {d1...,d100}は、常に ある有限 dmax≦Mなる 区間 1〜Mに埋め込める
が、Mは 非有界です
4)無限集合Ω=Nの場合には、
つねに 先頭の区間 1〜M が有限で、 後の ”M〜”つまりM以降は無限長
そういうパラドキシカル(paradoxical)な状態です
全体の中で 有限区間 1〜M は 無限小と同じ状態です
なので、{1...,100}の前の (決定番号の)集合 {d1...,d100} がアウトです
99/100は、まともな確率計算ではない ってことですよ』
ってことよ
・そのために分かり易く >>317で
『箱入り無数目の有限決定番号の住み家は、
先頭から 全体の半分以下の部分だ』と
オチコボレのあなたにも分るように
たとえ話で表現をしたってことですよw ;p)
381132人目の素数さん
2024/11/22(金) 20:57:56.85ID:bn5nbVgP >>380
>なので、{1...,100}の前の (決定番号の)集合 {d1...,d100} がアウトです
> 99/100は、まともな確率計算ではない ってことですよ
しつこい
Ω={1,...,100}だから99/100は至極まともな確率計算
しつこい男は嫌われるぞ
>なので、{1...,100}の前の (決定番号の)集合 {d1...,d100} がアウトです
> 99/100は、まともな確率計算ではない ってことですよ
しつこい
Ω={1,...,100}だから99/100は至極まともな確率計算
しつこい男は嫌われるぞ
382132人目の素数さん
2024/11/22(金) 21:02:29.63ID:bn5nbVgP >>380
>つねに 先頭の区間 1〜M が有限で、 後の ”M〜”つまりM以降は無限長
>そういうパラドキシカル(paradoxical)な状態です
まったく関係無い
なぜなら、いかなる100列についても、それらの決定番号の集合は有限集合であり有界だから
そう書いたよね? 字読めない? なら小学校からやり直し
>つねに 先頭の区間 1〜M が有限で、 後の ”M〜”つまりM以降は無限長
>そういうパラドキシカル(paradoxical)な状態です
まったく関係無い
なぜなら、いかなる100列についても、それらの決定番号の集合は有限集合であり有界だから
そう書いたよね? 字読めない? なら小学校からやり直し
383現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/22(金) 21:12:01.96ID:NLbP3CjF >>381
>Ω={1,...,100}だから99/100は至極まともな確率計算
>しつこい男は嫌われるぞ
>>335より
”著者が定めた勝つ戦略のΩ={1,...,100}。
勝手に変更しといて非正則分布だのアウトだのと言いがかり”
でしたかねwww ;p)
笑えるww
御大:寝言の繰り言>>370
だと言われているねw ;p)
いま、"フェルマーを初等的に解いた"という話がある>>362
(どこかにスレが立っていたな・・)
”トラストミー” by 鳩山
"フェルマーを初等的に解いた"ねー
”トラストミー”か
だが、それって
(”トラストミー”)
数学じゃないぞ!ww ;p)
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/Trust_Me
Trust Me(トラスト・ミー)は、英語で「私を信じて」の意味
・2009年11月13日、鳩山由紀夫首相はアメリカ大統領バラク・オバマと日米首脳会談を行った時、在日米軍普天間基地の移設問題について、鳩山首相がオバマ大統領に対して発言した内容[1]。
脚注
1^ “「きちんと責任取れるのか」:時事ドットコム”. 時事ドットコム (2010年4月15日)
>Ω={1,...,100}だから99/100は至極まともな確率計算
>しつこい男は嫌われるぞ
>>335より
”著者が定めた勝つ戦略のΩ={1,...,100}。
勝手に変更しといて非正則分布だのアウトだのと言いがかり”
でしたかねwww ;p)
笑えるww
御大:寝言の繰り言>>370
だと言われているねw ;p)
いま、"フェルマーを初等的に解いた"という話がある>>362
(どこかにスレが立っていたな・・)
”トラストミー” by 鳩山
"フェルマーを初等的に解いた"ねー
”トラストミー”か
だが、それって
(”トラストミー”)
数学じゃないぞ!ww ;p)
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/Trust_Me
Trust Me(トラスト・ミー)は、英語で「私を信じて」の意味
・2009年11月13日、鳩山由紀夫首相はアメリカ大統領バラク・オバマと日米首脳会談を行った時、在日米軍普天間基地の移設問題について、鳩山首相がオバマ大統領に対して発言した内容[1]。
脚注
1^ “「きちんと責任取れるのか」:時事ドットコム”. 時事ドットコム (2010年4月15日)
384132人目の素数さん
2024/11/22(金) 21:15:34.64ID:bn5nbVgP >>383
その長文のどこが反論?
その長文のどこが反論?
385132人目の素数さん
2024/11/22(金) 21:17:19.28ID:bn5nbVgP 反論が見当たらないんだけど
頭イカレてる?
頭イカレてる?
386132人目の素数さん
2024/11/22(金) 21:24:10.98ID:bn5nbVgP 何度も何度も何度も何度も言ってるが
勝つ戦略のΩ={1,...,100}と言ってるんだから、おまえはΩ={1,...,100}でも確率≧99/100が成立しないことを示さなければならない。
勝手にΩを変更してはならない。分かる?
なんか幼稚園児に言ってる気分だ。
勝つ戦略のΩ={1,...,100}と言ってるんだから、おまえはΩ={1,...,100}でも確率≧99/100が成立しないことを示さなければならない。
勝手にΩを変更してはならない。分かる?
なんか幼稚園児に言ってる気分だ。
387132人目の素数さん
2024/11/22(金) 21:33:32.57ID:afGicqTG 寝言
388132人目の素数さん
2024/11/22(金) 21:51:40.87ID:bn5nbVgP 楽しい?
389132人目の素数さん
2024/11/22(金) 21:56:58.46ID:afGicqTG 幼稚園児の寝言
390132人目の素数さん
2024/11/22(金) 21:58:00.51ID:bn5nbVgP 楽しい?
391132人目の素数さん
2024/11/22(金) 21:59:30.53ID:afGicqTG そういう寝言
392現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/22(金) 23:33:46.91ID:NLbP3CjF >>384-387
ご苦労さまです
>寝言
まさに まさに
>その長文のどこが反論?
数学の理論というものは、ながい論理の連鎖であって
一カ所でもギャップがあれば、アウト
最後の結論 ”Ω={1,...,100}だから99/100は至極まともな確率計算”
”トラストミー”
"フェルマーを初等的に解いた"と同じ
”トラストミー”
最後の結論 信じてね
それ、一番数学からほど遠い
>おまえはΩ={1,...,100}でも確率≧99/100が成立しないことを示さなければならない
何度も書いているよ
・Ω={1,...,100}は、本来 決定番号の集合{d1,...,d100}です
・それは 箱入り無数目の記事に(>>2より)
『 s^1〜s^(k-l),s^(k+l)〜s^100の決定番号のうちの最大値Dを書き下す』
とある通りだ
・そして、『いよいよ第k列 の(D+1) 番目から先の箱だけを開ける:s^k(D+l), s^k(D+2),s^k(D+3),・・・.いま
D >= d(s^k)
を仮定しよう.この仮定が正しい確率は99/100』
とある通りだが
・ところが、既に述べた通り 決定番号は 自然数全体を渡り 決定番号の集合Ωは無限大に発散しているので
無限大に発散している 決定番号の集合Ω に対しては
コルモゴロフの確率公理で P(Ω)=1 を満たすことが出来ないのです
このとき、下記のパラドックスが起きる
・『いよいよ第k列 の(D+1) 番目から先の箱だけを開ける:s^k(D+l), s^k(D+2),s^k(D+3),・・・』だが
しかし、決定番号は 自然数全体を渡り 決定番号の集合Ωは無限大に発散しているので
有限の(D+1) 番目との対比で d(s^k)→∞ で 代表列を見ても 一致は とっくのとうに終わっているww
とほほ の結果だってことですwww ;p)
ご苦労さまです
>寝言
まさに まさに
>その長文のどこが反論?
数学の理論というものは、ながい論理の連鎖であって
一カ所でもギャップがあれば、アウト
最後の結論 ”Ω={1,...,100}だから99/100は至極まともな確率計算”
”トラストミー”
"フェルマーを初等的に解いた"と同じ
”トラストミー”
最後の結論 信じてね
それ、一番数学からほど遠い
>おまえはΩ={1,...,100}でも確率≧99/100が成立しないことを示さなければならない
何度も書いているよ
・Ω={1,...,100}は、本来 決定番号の集合{d1,...,d100}です
・それは 箱入り無数目の記事に(>>2より)
『 s^1〜s^(k-l),s^(k+l)〜s^100の決定番号のうちの最大値Dを書き下す』
とある通りだ
・そして、『いよいよ第k列 の(D+1) 番目から先の箱だけを開ける:s^k(D+l), s^k(D+2),s^k(D+3),・・・.いま
D >= d(s^k)
を仮定しよう.この仮定が正しい確率は99/100』
とある通りだが
・ところが、既に述べた通り 決定番号は 自然数全体を渡り 決定番号の集合Ωは無限大に発散しているので
無限大に発散している 決定番号の集合Ω に対しては
コルモゴロフの確率公理で P(Ω)=1 を満たすことが出来ないのです
このとき、下記のパラドックスが起きる
・『いよいよ第k列 の(D+1) 番目から先の箱だけを開ける:s^k(D+l), s^k(D+2),s^k(D+3),・・・』だが
しかし、決定番号は 自然数全体を渡り 決定番号の集合Ωは無限大に発散しているので
有限の(D+1) 番目との対比で d(s^k)→∞ で 代表列を見ても 一致は とっくのとうに終わっているww
とほほ の結果だってことですwww ;p)
393132人目の素数さん
2024/11/22(金) 23:54:33.88ID:bn5nbVgP >>392
>最後の結論 ”Ω={1,...,100}だから99/100は至極まともな確率計算”
>”トラストミー”
え???
自然数の性質より単独最大決定番号の列はたかだか1列、且つその列を選んだ時だけ負けだから、
任意の根元事象に測度1/100を割り当てれば勝つ確率≧99/100
が分からないと? 馬鹿?
>決定番号は 自然数全体を渡り 決定番号の集合Ωは無限大に発散しているので
何度言わせんの?
勝つ戦略のΩ={1,...,100}。
勝手に変更して不成立だあーーーと吠えてもナンセンスって分からないの? 馬鹿?
>最後の結論 ”Ω={1,...,100}だから99/100は至極まともな確率計算”
>”トラストミー”
え???
自然数の性質より単独最大決定番号の列はたかだか1列、且つその列を選んだ時だけ負けだから、
任意の根元事象に測度1/100を割り当てれば勝つ確率≧99/100
が分からないと? 馬鹿?
>決定番号は 自然数全体を渡り 決定番号の集合Ωは無限大に発散しているので
何度言わせんの?
勝つ戦略のΩ={1,...,100}。
勝手に変更して不成立だあーーーと吠えてもナンセンスって分からないの? 馬鹿?
394132人目の素数さん
2024/11/23(土) 00:08:36.17ID:gQ1m1bZY >>392
>Ω={1,...,100}は、本来 決定番号の集合{d1,...,d100}です
だからなんで勝手に変えるんだって。
本来もクソも無く{1,...,100}は{1,...,100}。それ以外の何ものでもない。
勝手に変えて不成立だあーだ? 病院行けよ。 頭おかしいから。
>Ω={1,...,100}は、本来 決定番号の集合{d1,...,d100}です
だからなんで勝手に変えるんだって。
本来もクソも無く{1,...,100}は{1,...,100}。それ以外の何ものでもない。
勝手に変えて不成立だあーだ? 病院行けよ。 頭おかしいから。
395132人目の素数さん
2024/11/23(土) 00:10:01.68ID:wHxaJ233 店が商品の値段を100円と決めてるのに「俺は安い方が良いから50円に変更する」って言ってるようなもの
数学どうこう以前の病気だよ 病院行きなよ ここに居ちゃダメ 拗らせるだけ
数学どうこう以前の病気だよ 病院行きなよ ここに居ちゃダメ 拗らせるだけ
396132人目の素数さん
2024/11/23(土) 00:25:27.07ID:wHxaJ233 「さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.」
が
「Ω={1,...,100}、且つ、任意の根元事象に確率測度1/100を割り当てている。」
を意味することは分かる? 分からない? 馬鹿?
が
「Ω={1,...,100}、且つ、任意の根元事象に確率測度1/100を割り当てている。」
を意味することは分かる? 分からない? 馬鹿?
397132人目の素数さん
2024/11/23(土) 01:56:13.81ID:NNsWwR2r >>380
>”小さいほうは必ず有限個で、大きいほうはかならず無限個”が、
>まさに ↓で おれが 言いたかったことじゃん!
>『つねに 先頭の区間 1〜M が有限で、 後の ”M〜”つまりM以降は無限長』
だったら「決定番号が自然数」というのは確率0ではなく確率1じゃん
はい、論破(完)
>”小さいほうは必ず有限個で、大きいほうはかならず無限個”が、
>まさに ↓で おれが 言いたかったことじゃん!
>『つねに 先頭の区間 1〜M が有限で、 後の ”M〜”つまりM以降は無限長』
だったら「決定番号が自然数」というのは確率0ではなく確率1じゃん
はい、論破(完)
398132人目の素数さん
2024/11/23(土) 01:58:40.08ID:NNsWwR2r399132人目の素数さん
2024/11/23(土) 02:00:07.20ID:NNsWwR2r >>380
> 全体の中で 有限区間 1〜M は 無限小と同じ状態なので、
> {1...,100}の前の (決定番号の)集合 {d1...,d100} がアウトです
君の主張にとってね つまり君がアウト
はい、論破(完)
> 全体の中で 有限区間 1〜M は 無限小と同じ状態なので、
> {1...,100}の前の (決定番号の)集合 {d1...,d100} がアウトです
君の主張にとってね つまり君がアウト
はい、論破(完)
400132人目の素数さん
2024/11/23(土) 02:04:35.56ID:NNsWwR2r >>380
> 99/100は、まともな確率計算ではない
君は、いかなる自然数100個も、最大値を持つことは認めるだろ?
そして、互いに他の99個よりも大きくなる、2つ以上の自然数は存在し得ないことも認めるだろ?
だったら、自然数100個の中から、他の99個よりも大きい数を選ぶ確率はたかだか1/100であることも認めるだろ?
小学生でもできるまともな確率計算ではない
> 99/100は、まともな確率計算ではない
君は、いかなる自然数100個も、最大値を持つことは認めるだろ?
そして、互いに他の99個よりも大きくなる、2つ以上の自然数は存在し得ないことも認めるだろ?
だったら、自然数100個の中から、他の99個よりも大きい数を選ぶ確率はたかだか1/100であることも認めるだろ?
小学生でもできるまともな確率計算ではない
401132人目の素数さん
2024/11/23(土) 02:12:25.79ID:NNsWwR2r >>400
誤 小学生でもできるまともな確率計算ではない
正 小学生でもできるまともな確率計算ではないか
さて
383
> 御大:寝言の繰り言
御小は高校生の確率問題が苦手でしたか
> ”トラストミー” by 鳩山
”ニッキョーソ!ニッキョーソ!” by アベシンゾー
> だが、それって数学じゃないぞ!
代表は一定じゃない、は数学じゃない
決定番号は確率1で無限大、は数学じゃない
回答者が列をどう選んでも、出題と独立ではありえず
必ず単独最大決定番号の列を選ぶ、は数学じゃない
はい、ロンパ
誤 小学生でもできるまともな確率計算ではない
正 小学生でもできるまともな確率計算ではないか
さて
383
> 御大:寝言の繰り言
御小は高校生の確率問題が苦手でしたか
> ”トラストミー” by 鳩山
”ニッキョーソ!ニッキョーソ!” by アベシンゾー
> だが、それって数学じゃないぞ!
代表は一定じゃない、は数学じゃない
決定番号は確率1で無限大、は数学じゃない
回答者が列をどう選んでも、出題と独立ではありえず
必ず単独最大決定番号の列を選ぶ、は数学じゃない
はい、ロンパ
402132人目の素数さん
2024/11/23(土) 02:24:58.30ID:NNsWwR2r >>392
> 数学の理論というものは、
> ながい論理の連鎖であって
> 一カ所でもギャップがあれば、アウト
大して長くもない大学1年の数学の論証で
2度も3度も間違ってる君がそれをいうかい?
anが全て1未満なら無限乗積Πanは0
→ln(an)が全て負だから無限和Σln(an)が-∞。とは言えないのでアウト
正方行列なら逆行列をもつ
→正方行列は余因子行列を持つが行列式が必ず0以外と言えないのでアウト
選択公理は代表の一意的な選択を可能としない
→代表選択関数を1つ決めれば、述語論理の存在消去の推論が使えるのでアウト
微積ダメ線形代数ダメ集合論ダメな君の発言が信じられるか? 答えは否!
> 数学の理論というものは、
> ながい論理の連鎖であって
> 一カ所でもギャップがあれば、アウト
大して長くもない大学1年の数学の論証で
2度も3度も間違ってる君がそれをいうかい?
anが全て1未満なら無限乗積Πanは0
→ln(an)が全て負だから無限和Σln(an)が-∞。とは言えないのでアウト
正方行列なら逆行列をもつ
→正方行列は余因子行列を持つが行列式が必ず0以外と言えないのでアウト
選択公理は代表の一意的な選択を可能としない
→代表選択関数を1つ決めれば、述語論理の存在消去の推論が使えるのでアウト
微積ダメ線形代数ダメ集合論ダメな君の発言が信じられるか? 答えは否!
403132人目の素数さん
2024/11/23(土) 02:30:11.08ID:NNsWwR2r >>402で上げた3つの失敗事例はすべて◆yH25M02vWFhPによるもの
どれもこれも大学1年レベル
この程度のことが分からない奴が
ガロア理論の本をいくら読んでも何一つわかるわけがない 実際
・正規部分群の定義を誤解した
・ガロア群が巡回群の場合、ラグランジュ分解式を使ってべき根で解けることが理解できない
という惨状 数学に興味持っても無駄だよ ”立花孝志”クン
どれもこれも大学1年レベル
この程度のことが分からない奴が
ガロア理論の本をいくら読んでも何一つわかるわけがない 実際
・正規部分群の定義を誤解した
・ガロア群が巡回群の場合、ラグランジュ分解式を使ってべき根で解けることが理解できない
という惨状 数学に興味持っても無駄だよ ”立花孝志”クン
404132人目の素数さん
2024/11/23(土) 02:37:13.96ID:NNsWwR2r ”立花孝志”クンは、ガロア理論を
「方程式のガロア群を知ることで、方程式が解けるようになる魔法の理論」
と思ってるらしいが、んなこたぁない
ガロア理論はそもそも方程式を解く理論ではない
ガロア群が可解の場合には、確かにべき根で解けるが
それは実質的にはガロア以前にガウスが示したことである
べき根で解けるときガロア群が可解というのが
ガロア理論で示せることであって、それは解法とは無関係
だからガウスの解法を知らなくても理解できる、
というのはその通りだが実際には気持ちが悪い
だってアーベルもガロアもガウスの解法に触発されたのだから
「方程式のガロア群を知ることで、方程式が解けるようになる魔法の理論」
と思ってるらしいが、んなこたぁない
ガロア理論はそもそも方程式を解く理論ではない
ガロア群が可解の場合には、確かにべき根で解けるが
それは実質的にはガロア以前にガウスが示したことである
べき根で解けるときガロア群が可解というのが
ガロア理論で示せることであって、それは解法とは無関係
だからガウスの解法を知らなくても理解できる、
というのはその通りだが実際には気持ちが悪い
だってアーベルもガロアもガウスの解法に触発されたのだから
405132人目の素数さん
2024/11/23(土) 02:41:21.86ID:NNsWwR2r ”立花孝志”クンは、
「n変数線形方程式系は、n本の式があれば必ず解を持つ」
と考えてるようだが・・・
線型代数はその粗雑な考えが誤りであることを示している
正則行列の条件をいくつも示しており、その同値性まで証明している
これを全く理解してないということは、
大学1年レベルに達してないということ
そういう人は、大学で数学を学んだ、といってはいけない
「n変数線形方程式系は、n本の式があれば必ず解を持つ」
と考えてるようだが・・・
線型代数はその粗雑な考えが誤りであることを示している
正則行列の条件をいくつも示しており、その同値性まで証明している
これを全く理解してないということは、
大学1年レベルに達してないということ
そういう人は、大学で数学を学んだ、といってはいけない
406132人目の素数さん
2024/11/23(土) 02:46:01.45ID:NNsWwR2r ”立花孝志”クンは、リーマン球面にえらく感動しているようだが、
リーマン球面の接束が自明でない(つまり球面と接ベクトル空間の直積ではない)
ということは理解してないしできないだろう
もし直積であるなら、至るところ0でない接束の切断がある筈だが、実際にはそうならない
つまり必ず0ベクトルとなる点がある
複素関数論で感動するポイントはまずそこだろ
リーマン球面の接束が自明でない(つまり球面と接ベクトル空間の直積ではない)
ということは理解してないしできないだろう
もし直積であるなら、至るところ0でない接束の切断がある筈だが、実際にはそうならない
つまり必ず0ベクトルとなる点がある
複素関数論で感動するポイントはまずそこだろ
407132人目の素数さん
2024/11/23(土) 07:03:24.84ID:f6f2nOlm >理解してないしできないだろう
でたらめ
でたらめ
408132人目の素数さん
2024/11/23(土) 07:07:12.06ID:f6f2nOlm >リーマン球面の接束が自明でない
これは正しい。
念のため。
これは正しい。
念のため。
409132人目の素数さん
2024/11/23(土) 07:19:30.97ID:NNsWwR2r410現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/23(土) 07:43:07.33ID:dngn2gaF >>406-409
ご苦労さまです
えーと、ID:NNsWwR2rは おサルさん(>>25)だねw
(引用開始)
(>>408)ID:f6f2nOlm
>>リーマン球面の接束が自明でない
>これは正しい。念のため。
知識として知ってるだけだろ?自己愛素人クン
(引用終り)
ID:f6f2nOlmは、御大だよ
プロ数学者だよw https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1730952790/
>>407より
2024/11/23(土) 07:03:24.84ID:f6f2nOlm
>理解してないしできないだろう
でたらめ
(引用終り)
だってさw
ダメ出しされてしまったね
良かったね
一つ賢くなってw
ご苦労さまです
えーと、ID:NNsWwR2rは おサルさん(>>25)だねw
(引用開始)
(>>408)ID:f6f2nOlm
>>リーマン球面の接束が自明でない
>これは正しい。念のため。
知識として知ってるだけだろ?自己愛素人クン
(引用終り)
ID:f6f2nOlmは、御大だよ
プロ数学者だよw https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1730952790/
>>407より
2024/11/23(土) 07:03:24.84ID:f6f2nOlm
>理解してないしできないだろう
でたらめ
(引用終り)
だってさw
ダメ出しされてしまったね
良かったね
一つ賢くなってw
411現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/23(土) 07:53:44.88ID:dngn2gaF >>393-407
ふっふ、ほっほ
スレタイより 『あほ二人の”アナグマの姿焼き”w』
あほ二人が、必死に”アナグマ”を作って
必死の防戦w
愚にも付かないことを、グダグダと
アホくさw
やっぱ
”アナグマの姿焼き”が、お似合いの二人だねw ;p)
ふっふ、ほっほ
スレタイより 『あほ二人の”アナグマの姿焼き”w』
あほ二人が、必死に”アナグマ”を作って
必死の防戦w
愚にも付かないことを、グダグダと
アホくさw
やっぱ
”アナグマの姿焼き”が、お似合いの二人だねw ;p)
412132人目の素数さん
2024/11/23(土) 07:54:54.15ID:wHxaJ233 >>410
著者が定めたΩを勝手に変更したらナンセンスってことは理解したのか?
著者が定めたΩを勝手に変更したらナンセンスってことは理解したのか?
413132人目の素数さん
2024/11/23(土) 07:56:59.97ID:wHxaJ233414132人目の素数さん
2024/11/23(土) 08:02:11.00ID:wHxaJ233 雑談「これいいね、いくら?」
店主「100円です」
雑談「100円は高いから50円にする」
店主「いえ100円です」
雑談「愚にも付かないことを、グダグダと」
店主「お帰り下さい」
雑談「アホくさw」
店主「100円です」
雑談「100円は高いから50円にする」
店主「いえ100円です」
雑談「愚にも付かないことを、グダグダと」
店主「お帰り下さい」
雑談「アホくさw」
415132人目の素数さん
2024/11/23(土) 08:07:21.32ID:wHxaJ233 雑談氏、店からアナグマの姿焼きにされるw
416132人目の素数さん
2024/11/23(土) 08:09:10.63ID:NNsWwR2r >>410
>ID:f6f2nOlmは、御大だよ プロ数学者だよ
今のところ予想であって、まだ証明されていないが
409の返答次第で、◆yH25M02vWFhP予想の正否が決まる
正でも構わんがね いずれにしても匂わせ文は最低最悪
>ID:f6f2nOlmは、御大だよ プロ数学者だよ
今のところ予想であって、まだ証明されていないが
409の返答次第で、◆yH25M02vWFhP予想の正否が決まる
正でも構わんがね いずれにしても匂わせ文は最低最悪
417132人目の素数さん
2024/11/23(土) 08:15:09.54ID:NNsWwR2r >>410
>>>理解してないしできないだろう
>> でたらめ
> だってさ ダメ出しされてしまったね 良かったね 一つ賢くなって
被害妄想家の ID:f6f2nOlm は ”立花孝志”が自分のことだと思い込んだんだろう
残念ながら、”立花孝志”は◆yH25M02vWFhP はずれたね
微積も線形代数もダメな◆yH25M02vWFhPは、トポロジーやファイバー束の初歩もダメだろう
>>>理解してないしできないだろう
>> でたらめ
> だってさ ダメ出しされてしまったね 良かったね 一つ賢くなって
被害妄想家の ID:f6f2nOlm は ”立花孝志”が自分のことだと思い込んだんだろう
残念ながら、”立花孝志”は◆yH25M02vWFhP はずれたね
微積も線形代数もダメな◆yH25M02vWFhPは、トポロジーやファイバー束の初歩もダメだろう
418132人目の素数さん
2024/11/23(土) 08:20:23.93ID:NNsWwR2r >>411
>二人が、必死に”アナグマ”を作って必死の防戦
アナグマ1(◆yH25M02vWFhP)
100列からランダムに1列選ぶと、必ず単独最大決定番号の列を選ぶ、と”誤解”
アナグマ2
列sの決定番号は、他の列が同じ同値類でない場合存在しない、と”誤解”
なるほど阿房だな
>二人が、必死に”アナグマ”を作って必死の防戦
アナグマ1(◆yH25M02vWFhP)
100列からランダムに1列選ぶと、必ず単独最大決定番号の列を選ぶ、と”誤解”
アナグマ2
列sの決定番号は、他の列が同じ同値類でない場合存在しない、と”誤解”
なるほど阿房だな
419132人目の素数さん
2024/11/23(土) 08:25:50.99ID:NNsWwR2r アナグマ◆yH25M02vWFhPの「大学基礎数学姿焼き」3点セット
anが全て1未満なら無限乗積Πanは0
→ln(an)が全て負だから無限和Σln(an)が-∞。とは言えないのでアウト
正方行列なら逆行列をもつ
→正方行列は余因子行列を持つが行列式が必ず0以外と言えないのでアウト
選択公理は代表の一意的な選択を可能としない
→代表選択関数を1つ決めれば、述語論理の存在消去の推論が使えるのでアウト
anが全て1未満なら無限乗積Πanは0
→ln(an)が全て負だから無限和Σln(an)が-∞。とは言えないのでアウト
正方行列なら逆行列をもつ
→正方行列は余因子行列を持つが行列式が必ず0以外と言えないのでアウト
選択公理は代表の一意的な選択を可能としない
→代表選択関数を1つ決めれば、述語論理の存在消去の推論が使えるのでアウト
420132人目の素数さん
2024/11/23(土) 08:29:07.51ID:NNsWwR2r アナグマ◆yH25M02vWFhPは、数学を単純化ではなく粗雑化する
その結果、大学1年の4月でつまづき 上期で落第確定する
その結果、大学1年の4月でつまづき 上期で落第確定する
421132人目の素数さん
2024/11/23(土) 08:45:37.82ID:cGdJuX+x 戯言
変なことを言ってしまった数学者
12 :132人目の素数さん[]:2024/11/23(土) 07:08:44.94 ID:f6f2nOlm
と小平邦彦と岩澤健吉の信者が
申しております
変なことを言ってしまった数学者
12 :132人目の素数さん[]:2024/11/23(土) 07:08:44.94 ID:f6f2nOlm
と小平邦彦と岩澤健吉の信者が
申しております
422132人目の素数さん
2024/11/23(土) 08:54:50.93ID:cGdJuX+x ね‐ごと【寝言】
1 眠っている間に無意識に発する言葉。
2 訳のわからない言葉。ばかばかしい言い分。たわごと。「そんな—を並べたって始まらない」
無意識なのかもしれない
1 眠っている間に無意識に発する言葉。
2 訳のわからない言葉。ばかばかしい言い分。たわごと。「そんな—を並べたって始まらない」
無意識なのかもしれない
423132人目の素数さん
2024/11/23(土) 09:01:05.79ID:cGdJuX+x たわこと【戯言】
たわけた言いぐさ。ばかな言葉。世迷(ま)いごと。また、うわごと
たわけた言いぐさ。ばかな言葉。世迷(ま)いごと。また、うわごと
424132人目の素数さん
2024/11/23(土) 09:02:06.63ID:cGdJuX+x れんそう【連想・聯想】
一つの考えに伴って、それとの関連で思い浮かぶこと。その浮かんだ観念。
一つの考えに伴って、それとの関連で思い浮かぶこと。その浮かんだ観念。
425132人目の素数さん
2024/11/23(土) 09:21:17.94ID:NNsWwR2r426132人目の素数さん
2024/11/23(土) 09:22:45.63ID:NNsWwR2r ◆yH25M02vWFhPも、自分の板に帰れよ(虫けらを見る目つきで)
https://mevius.5ch.net/seiji/
https://mevius.5ch.net/seiji/
427現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/23(土) 09:25:52.84ID:dngn2gaF >>402
> 選択公理は代表の一意的な選択を可能としない
>→代表選択関数を1つ決めれば、述語論理の存在消去の推論が使えるのでアウト
これ、面白いし ”箱入り無数目”の理解にも繋がるから
少し掘り下げておく
”選択公理は代表の一意的な選択を可能としない”
で、以下背理法による
まず”選択公理は代表の一意的な選択は常に可能”と仮定する
反例を一つ示せば良い
下記のヴィタリ集合の構成が 反例になる
ヴィタリ集合 ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%82%BF%E3%83%AA%E9%9B%86%E5%90%88
で、”構成と証明”より
『有理数体 Q は実数体 R の普通の加法についての部分群を成す。なので加法の商群 R/Q (つまり、有理数分の差を持つ実数同士を集めた同値類による剰余群) は有理数集合の互いに交わらない"平行移動コピー"によって出来ている。この群の任意の元はある r ∈ R についての Q + r として書ける。
R/Q の元は R の分割の1ピースである。そのピースは不可算個あり、各ピースはそれぞれ R の中で稠密である。R/Q の元はどれも [0, 1] と交わっており、選択公理によって [0, 1] の部分集合で、R/Q の代表系になっているものが取れる。このようにして作られた集合がヴィタリ集合と呼ばれているものである。すなわち、ヴィタリ集合 V は [0, 1] の部分集合で、各 r ∈ R に対して v − r が有理数になるような一意的な v を要素に持つものである。ヴィタリ集合 V は不可算であり、
u,v∈V,u≠v であれば v − u は必ず無理数である』
さて
<補足>
1)商 R/Q の同値類の代表は、本来は R全体に広がっているものだ
2)それでは ”一意”に不都合なので 上記のように 区間[0, 1]に集約することは可能
3)しかし、区間[0, 1]に集約しても ”一意”な代表には ほど遠い
4)もっと ”一意”に近づけないか?
しかし、それは無理。人は、具体的な 商 R/Qの代表を持たない
例えば、円周率πと対数の底e で π-eや π+e が、有理数か無理数かさえ 現時点では不明(下記 超越数 ご参照)
だから π-eや π+e が出てきたとき これらの数が 既に Qとして代表が取られているのか?
はたまた 新しい R/Q の代表として 取り上げるべきかが いまの人類には判断できない
もっといえば、π-eと π+e を 別の類別とすべきかも判断できない!
5)まとめると、”数学的”に規定可能な条件を 選択公理に加えることは可能(例えば 区間[0, 1]から代表を選べ)
しかし、(今の)数学で規定不可能な条件を 選択公理に加えることは無理ですw
つまり ヴィタリ集合 一次元空間で R/Q さえ 代表の”一意”化は無理!ww
まして、無限次元空間 R^Nのしっぽ同値の代表の”一意”化は絶対無理!www
(参考)
ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B6%85%E8%B6%8A%E6%95%B0
超越数
超越数かどうかが未解決の例
e+π,e−π,eπ,・・ などの円周率 π やネイピア数 e の大抵の和、積、べき乗は、有理数であるのか無理数であるのか超越的であるのか否かは証明されていない
> 選択公理は代表の一意的な選択を可能としない
>→代表選択関数を1つ決めれば、述語論理の存在消去の推論が使えるのでアウト
これ、面白いし ”箱入り無数目”の理解にも繋がるから
少し掘り下げておく
”選択公理は代表の一意的な選択を可能としない”
で、以下背理法による
まず”選択公理は代表の一意的な選択は常に可能”と仮定する
反例を一つ示せば良い
下記のヴィタリ集合の構成が 反例になる
ヴィタリ集合 ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%82%BF%E3%83%AA%E9%9B%86%E5%90%88
で、”構成と証明”より
『有理数体 Q は実数体 R の普通の加法についての部分群を成す。なので加法の商群 R/Q (つまり、有理数分の差を持つ実数同士を集めた同値類による剰余群) は有理数集合の互いに交わらない"平行移動コピー"によって出来ている。この群の任意の元はある r ∈ R についての Q + r として書ける。
R/Q の元は R の分割の1ピースである。そのピースは不可算個あり、各ピースはそれぞれ R の中で稠密である。R/Q の元はどれも [0, 1] と交わっており、選択公理によって [0, 1] の部分集合で、R/Q の代表系になっているものが取れる。このようにして作られた集合がヴィタリ集合と呼ばれているものである。すなわち、ヴィタリ集合 V は [0, 1] の部分集合で、各 r ∈ R に対して v − r が有理数になるような一意的な v を要素に持つものである。ヴィタリ集合 V は不可算であり、
u,v∈V,u≠v であれば v − u は必ず無理数である』
さて
<補足>
1)商 R/Q の同値類の代表は、本来は R全体に広がっているものだ
2)それでは ”一意”に不都合なので 上記のように 区間[0, 1]に集約することは可能
3)しかし、区間[0, 1]に集約しても ”一意”な代表には ほど遠い
4)もっと ”一意”に近づけないか?
しかし、それは無理。人は、具体的な 商 R/Qの代表を持たない
例えば、円周率πと対数の底e で π-eや π+e が、有理数か無理数かさえ 現時点では不明(下記 超越数 ご参照)
だから π-eや π+e が出てきたとき これらの数が 既に Qとして代表が取られているのか?
はたまた 新しい R/Q の代表として 取り上げるべきかが いまの人類には判断できない
もっといえば、π-eと π+e を 別の類別とすべきかも判断できない!
5)まとめると、”数学的”に規定可能な条件を 選択公理に加えることは可能(例えば 区間[0, 1]から代表を選べ)
しかし、(今の)数学で規定不可能な条件を 選択公理に加えることは無理ですw
つまり ヴィタリ集合 一次元空間で R/Q さえ 代表の”一意”化は無理!ww
まして、無限次元空間 R^Nのしっぽ同値の代表の”一意”化は絶対無理!www
(参考)
ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B6%85%E8%B6%8A%E6%95%B0
超越数
超越数かどうかが未解決の例
e+π,e−π,eπ,・・ などの円周率 π やネイピア数 e の大抵の和、積、べき乗は、有理数であるのか無理数であるのか超越的であるのか否かは証明されていない
428132人目の素数さん
2024/11/23(土) 09:40:43.96ID:wHxaJ233 >>425-426
全面賛成
全面賛成
429現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/23(土) 09:44:31.94ID:dngn2gaF >>427
> 選択公理は代表の一意的な選択を可能としない
蛇足だが
選択公理は、普通は無理だが 数学の思考として 破綻しないレベルで
不可能を可能とするべく 置かれた 公理だということです(下記)
選択公理は、ある方が便利ってことです(ちょっとパラドックス的結論も出るけど・・w)
(参考)
ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%B8%E6%8A%9E%E5%85%AC%E7%90%86
選択公理
選択公理とは公理的集合論における公理のひとつで、どれも空でないような集合を元とする集合(すなわち、集合の集合)があったときに、それぞれの集合から一つずつ元を選び出して新しい集合を作ることができるというものである。
1904年にエルンスト・ツェルメロによって初めて正確な形で述べられた[1]。
選択公理と等価な命題
整列可能定理
任意の集合は整列可能である。
ツォルンの補題
順序集合において、任意の全順序部分集合が有界ならば、極大元が存在する。(実際の数学では、この形で選択公理が使われることも多い。)
比較可能定理
任意の集合の濃度は比較可能である。
直積定理
無限個の空集合でない集合の直積は空集合ではない。
右逆写像の存在
全射は右逆写像を有する。
ケーニッヒ(Julius König)の定理
濃度の小さい集合の直和より、濃度の大きい集合の直積のほうが濃度が大きい。
ベクトル空間における基底の存在
全てのベクトル空間は基底を持つ(1984年にen:Andreas Blassによって選択公理と同値であることが証明された。ただし、正則性公理が必要になる)。
チコノフの定理
コンパクト空間の任意個の積空間はコンパクトになる。
クルルの定理
単位元をもつ環は極大イデアルを持つ。
歴史
集合論の創始者ゲオルク・カントールは、選択公理を自明なものとみなしていた。
しかし、ツェルメロによる整列可能定理の証明に反論する過程で、エミーユ・ボレル、ルネ=ルイ・ベール、アンリ・ルベーグ、バートランド・ラッセルなどが選択公理の存在に気付き、新たな公理と認識されるようになった。
クルト・ゲーデルとポール・コーエンによって、ZF(ツェルメロ=フレンケルの公理系)から独立であること(ZFに選択公理を付け加えても矛盾しないが、ZFから選択公理を証明することはできない)が示された。これは集合論研究における大きな成果であろう。
ZFに一般連続体仮説を加えると選択公理を証明できることが知られている。これは、1926年にアドルフ・リンデンバウム(英語版)とアルフレト・タルスキが示したが証明は散逸したとされる。同内容を1943年にヴァツワフ・シェルピニスキが再発見し1947年に出版した。
> 選択公理は代表の一意的な選択を可能としない
蛇足だが
選択公理は、普通は無理だが 数学の思考として 破綻しないレベルで
不可能を可能とするべく 置かれた 公理だということです(下記)
選択公理は、ある方が便利ってことです(ちょっとパラドックス的結論も出るけど・・w)
(参考)
ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%B8%E6%8A%9E%E5%85%AC%E7%90%86
選択公理
選択公理とは公理的集合論における公理のひとつで、どれも空でないような集合を元とする集合(すなわち、集合の集合)があったときに、それぞれの集合から一つずつ元を選び出して新しい集合を作ることができるというものである。
1904年にエルンスト・ツェルメロによって初めて正確な形で述べられた[1]。
選択公理と等価な命題
整列可能定理
任意の集合は整列可能である。
ツォルンの補題
順序集合において、任意の全順序部分集合が有界ならば、極大元が存在する。(実際の数学では、この形で選択公理が使われることも多い。)
比較可能定理
任意の集合の濃度は比較可能である。
直積定理
無限個の空集合でない集合の直積は空集合ではない。
右逆写像の存在
全射は右逆写像を有する。
ケーニッヒ(Julius König)の定理
濃度の小さい集合の直和より、濃度の大きい集合の直積のほうが濃度が大きい。
ベクトル空間における基底の存在
全てのベクトル空間は基底を持つ(1984年にen:Andreas Blassによって選択公理と同値であることが証明された。ただし、正則性公理が必要になる)。
チコノフの定理
コンパクト空間の任意個の積空間はコンパクトになる。
クルルの定理
単位元をもつ環は極大イデアルを持つ。
歴史
集合論の創始者ゲオルク・カントールは、選択公理を自明なものとみなしていた。
しかし、ツェルメロによる整列可能定理の証明に反論する過程で、エミーユ・ボレル、ルネ=ルイ・ベール、アンリ・ルベーグ、バートランド・ラッセルなどが選択公理の存在に気付き、新たな公理と認識されるようになった。
クルト・ゲーデルとポール・コーエンによって、ZF(ツェルメロ=フレンケルの公理系)から独立であること(ZFに選択公理を付け加えても矛盾しないが、ZFから選択公理を証明することはできない)が示された。これは集合論研究における大きな成果であろう。
ZFに一般連続体仮説を加えると選択公理を証明できることが知られている。これは、1926年にアドルフ・リンデンバウム(英語版)とアルフレト・タルスキが示したが証明は散逸したとされる。同内容を1943年にヴァツワフ・シェルピニスキが再発見し1947年に出版した。
430132人目の素数さん
2024/11/23(土) 09:46:12.70ID:wHxaJ233431現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/23(土) 09:46:50.64ID:dngn2gaF432132人目の素数さん
2024/11/23(土) 09:47:23.95ID:wHxaJ233433132人目の素数さん
2024/11/23(土) 09:49:09.67ID:wHxaJ233434132人目の素数さん
2024/11/23(土) 09:50:46.39ID:wHxaJ233435132人目の素数さん
2024/11/23(土) 09:51:57.44ID:wHxaJ233 雑談くんは喋れば喋るだけ間違うね
基本中の基本から分かってないから当然そうなるわな
基本中の基本から分かってないから当然そうなるわな
436132人目の素数さん
2024/11/23(土) 09:54:51.77ID:NNsWwR2r >>427
>>代表の一意的な選択
> これ、面白いし ”箱入り無数目”の理解にも繋がるから少し掘り下げておく
といった直後に恒例のトンデモ発言・・・
> 以下背理法による
> ”選択公理は代表の一意的な選択は常に可能”と仮定する
> ヴィタリ集合の構成が 反例になる
今、全数学科卒業生はこの瞬間、失笑
R/Qから元を一意的に選択できるからヴィタリ集合が存在する
選択できないならヴィタリ集合は存在しないんだが・・・アタマ・ダイジョウブ?
>>代表の一意的な選択
> これ、面白いし ”箱入り無数目”の理解にも繋がるから少し掘り下げておく
といった直後に恒例のトンデモ発言・・・
> 以下背理法による
> ”選択公理は代表の一意的な選択は常に可能”と仮定する
> ヴィタリ集合の構成が 反例になる
今、全数学科卒業生はこの瞬間、失笑
R/Qから元を一意的に選択できるからヴィタリ集合が存在する
選択できないならヴィタリ集合は存在しないんだが・・・アタマ・ダイジョウブ?
437132人目の素数さん
2024/11/23(土) 09:59:26.07ID:wHxaJ233 >>427
>まして、無限次元空間 R^Nのしっぽ同値の代表の”一意”化は絶対無理!www
基本中の基本から分かってないからこのような間違った結論を導く。
選択公理を仮定すれば、代表選択関数 f:R^N/〜→R^N の存在が保証される。すなわち代表選択関数全体の集合は空でない。
空でない集合の元を何等かひとつ選択・固定することは可能。これは代表系の一意化を意味する。
屁理屈捏ねる暇があるなら基本中の基本から勉強し直すべき。
>まして、無限次元空間 R^Nのしっぽ同値の代表の”一意”化は絶対無理!www
基本中の基本から分かってないからこのような間違った結論を導く。
選択公理を仮定すれば、代表選択関数 f:R^N/〜→R^N の存在が保証される。すなわち代表選択関数全体の集合は空でない。
空でない集合の元を何等かひとつ選択・固定することは可能。これは代表系の一意化を意味する。
屁理屈捏ねる暇があるなら基本中の基本から勉強し直すべき。
438132人目の素数さん
2024/11/23(土) 09:59:45.43ID:NNsWwR2r >>427
> 商 R/Q の同値類の代表は、本来は R全体に広がっているものだ
> それでは ”一意”に不都合なので 上記のように 区間[0, 1]に集約することは可能
> しかし、区間[0, 1]に集約しても ”一意”な代表には ほど遠い
一意の意味を誤解している
ヴィタリ集合はもちろん一種類でないが
そもそも同値類から一つ代表を決めることを一意化といってるのであって
それができないのならそもそもヴィタリ集合は構成すらできない
> 商 R/Q の同値類の代表は、本来は R全体に広がっているものだ
> それでは ”一意”に不都合なので 上記のように 区間[0, 1]に集約することは可能
> しかし、区間[0, 1]に集約しても ”一意”な代表には ほど遠い
一意の意味を誤解している
ヴィタリ集合はもちろん一種類でないが
そもそも同値類から一つ代表を決めることを一意化といってるのであって
それができないのならそもそもヴィタリ集合は構成すらできない
439132人目の素数さん
2024/11/23(土) 10:03:33.41ID:NNsWwR2r >>427
> ”一意”に近づけないか? しかし、それは無理。
> 人は、具体的な 商 R/Qの代表を持たない
単に、一つ決めればいいだけであって、
具体的なアルゴリズムを示す必要も
標準的な代表の形を示す必要もない
列sで、全部が示される場合と頭のn個の項が隠される場合で
とれる代表が違うというのは一意化の否定であり選択公理の否定である
> ”一意”に近づけないか? しかし、それは無理。
> 人は、具体的な 商 R/Qの代表を持たない
単に、一つ決めればいいだけであって、
具体的なアルゴリズムを示す必要も
標準的な代表の形を示す必要もない
列sで、全部が示される場合と頭のn個の項が隠される場合で
とれる代表が違うというのは一意化の否定であり選択公理の否定である
440132人目の素数さん
2024/11/23(土) 10:05:05.00ID:wHxaJ233 >>427
(引用開始)
しかし、それは無理。人は、具体的な 商 R/Qの代表を持たない
例えば、円周率πと対数の底e で π-eや π+e が、有理数か無理数かさえ 現時点では不明(下記 超越数 ご参照)
だから π-eや π+e が出てきたとき これらの数が 既に Qとして代表が取られているのか?
はたまた 新しい R/Q の代表として 取り上げるべきかが いまの人類には判断できない
もっといえば、π-eと π+e を 別の類別とすべきかも判断できない!
(引用終了)
まったくトンチンカン
数学センスゼロ
(引用開始)
しかし、それは無理。人は、具体的な 商 R/Qの代表を持たない
例えば、円周率πと対数の底e で π-eや π+e が、有理数か無理数かさえ 現時点では不明(下記 超越数 ご参照)
だから π-eや π+e が出てきたとき これらの数が 既に Qとして代表が取られているのか?
はたまた 新しい R/Q の代表として 取り上げるべきかが いまの人類には判断できない
もっといえば、π-eと π+e を 別の類別とすべきかも判断できない!
(引用終了)
まったくトンチンカン
数学センスゼロ
441132人目の素数さん
2024/11/23(土) 10:07:34.74ID:NNsWwR2r >>427
> まとめると、”数学的”に規定可能な条件を 選択公理に加えることは可能
> しかし、(今の)数学で規定不可能な条件を 選択公理に加えることは無理です
> つまり ヴィタリ集合 一次元空間で R/Q さえ 代表の”一意”化は無理!
> まして、無限次元空間 R^Nのしっぽ同値の代表の”一意”化は絶対無理!
一意化という言葉すら正しく理解できない君に大学数学は初歩から無理
R/Qの各元となる集合から、その要素となる元を一つ選ぶ「一意化」が無理なら
そもそもヴィタリ集合が構成できない つまり非可測集合の存在の否定
これは選択公理の否定である
> まとめると、”数学的”に規定可能な条件を 選択公理に加えることは可能
> しかし、(今の)数学で規定不可能な条件を 選択公理に加えることは無理です
> つまり ヴィタリ集合 一次元空間で R/Q さえ 代表の”一意”化は無理!
> まして、無限次元空間 R^Nのしっぽ同値の代表の”一意”化は絶対無理!
一意化という言葉すら正しく理解できない君に大学数学は初歩から無理
R/Qの各元となる集合から、その要素となる元を一つ選ぶ「一意化」が無理なら
そもそもヴィタリ集合が構成できない つまり非可測集合の存在の否定
これは選択公理の否定である
442132人目の素数さん
2024/11/23(土) 10:08:59.88ID:NNsWwR2r ◆yH25M02vWFhPは自分では選択公理を肯定してるつもりで
実際は選択公理を全否定する発言としているトンデモ野郎
実際は選択公理を全否定する発言としているトンデモ野郎
443132人目の素数さん
2024/11/23(土) 10:29:52.24ID:cGdJuX+x 🐵は山に帰れ
444現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/23(土) 10:32:07.09ID:dngn2gaF >>430
(引用開始)
>”選択公理は代表の一意的な選択を可能としない”
選択公理は代表選択関数の存在を主張している。代表の一意的な選択の可能性について何も主張していない。
基本中の基本から分かってない。
(引用終り)
ふっふ、ほっほ
・分っていないのは、あなたとおサルさん>>25 の二人 ですw
・選択公理で 同値類代表の一意的な選択が可能な場合と 不可能な場合と、二つに分けられる
・一意的な同値類の代表が可能な典型例は 下記で、標準(英語版)代表元が規定できる場合だ
・しかし、一般には 一意的な同値類の代表は不可能です
・その不可能の典型が、>>427 のヴィタリ集合 R/Q の代表です
・なぜ ヴィタリ集合 R/Q の代表を一意化するのが不可能か?
・いまの人類の数学レベルでは、無理数 とくに超越数のことが殆ど分っていないから
・なので 選択公理は、分ってないけど 同値類の代表を選択してくれる 便利な数学の道具! そういうことです
(参考)
ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%8C%E5%80%A4%E9%A1%9E
同値類
同値類たちの集合,を S の 〜 による商集合 (quotient set) あるいは商空間 (quotient space) と呼び,S/〜 と表記する.
記法と定義
元 a の同値類は [a] と書き,a と 〜 によって関係づけられる元全体の集合
[a]={x∈X∣a〜x}
として定義される.同値関係 R を明示して [a]R とも書かれる.これは a の R-同値類といわれる.
各同値類の元を(しばしば暗黙に)選ぶと,切断(英語版)と呼ばれる単射が定義される.この切断を s で表せば,各同値類 c に対して [s(c)] = c である.元 s(c) は c の代表元 (representative) と呼ばれる.切断を適切に取って類の任意の元をその類の代表元として選ぶことができる.
ある切断が他の切断よりも「自然」であることがある.この場合,代表元を標準(英語版)代表元と呼ぶ.
<標準(英語版)>
en.wikipedia.org/wiki/Canonical_form
Canonical form
(引用開始)
>”選択公理は代表の一意的な選択を可能としない”
選択公理は代表選択関数の存在を主張している。代表の一意的な選択の可能性について何も主張していない。
基本中の基本から分かってない。
(引用終り)
ふっふ、ほっほ
・分っていないのは、あなたとおサルさん>>25 の二人 ですw
・選択公理で 同値類代表の一意的な選択が可能な場合と 不可能な場合と、二つに分けられる
・一意的な同値類の代表が可能な典型例は 下記で、標準(英語版)代表元が規定できる場合だ
・しかし、一般には 一意的な同値類の代表は不可能です
・その不可能の典型が、>>427 のヴィタリ集合 R/Q の代表です
・なぜ ヴィタリ集合 R/Q の代表を一意化するのが不可能か?
・いまの人類の数学レベルでは、無理数 とくに超越数のことが殆ど分っていないから
・なので 選択公理は、分ってないけど 同値類の代表を選択してくれる 便利な数学の道具! そういうことです
(参考)
ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%8C%E5%80%A4%E9%A1%9E
同値類
同値類たちの集合,を S の 〜 による商集合 (quotient set) あるいは商空間 (quotient space) と呼び,S/〜 と表記する.
記法と定義
元 a の同値類は [a] と書き,a と 〜 によって関係づけられる元全体の集合
[a]={x∈X∣a〜x}
として定義される.同値関係 R を明示して [a]R とも書かれる.これは a の R-同値類といわれる.
各同値類の元を(しばしば暗黙に)選ぶと,切断(英語版)と呼ばれる単射が定義される.この切断を s で表せば,各同値類 c に対して [s(c)] = c である.元 s(c) は c の代表元 (representative) と呼ばれる.切断を適切に取って類の任意の元をその類の代表元として選ぶことができる.
ある切断が他の切断よりも「自然」であることがある.この場合,代表元を標準(英語版)代表元と呼ぶ.
<標準(英語版)>
en.wikipedia.org/wiki/Canonical_form
Canonical form
445132人目の素数さん
2024/11/23(土) 10:38:43.06ID:wHxaJ233 >>443
じゃ帰れば? どうぞ帰って下さい
じゃ帰れば? どうぞ帰って下さい
446132人目の素数さん
2024/11/23(土) 10:39:52.84ID:wHxaJ233447132人目の素数さん
2024/11/23(土) 10:41:23.53ID:wHxaJ233448現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/23(土) 10:41:23.68ID:dngn2gaF >>441
(引用開始)
> つまり ヴィタリ集合 一次元空間で R/Q さえ 代表の”一意”化は無理!
> まして、無限次元空間 R^Nのしっぽ同値の代表の”一意”化は絶対無理!
一意化という言葉すら正しく理解できない君に大学数学は初歩から無理
R/Qの各元となる集合から、その要素となる元を一つ選ぶ「一意化」が無理なら
そもそもヴィタリ集合が構成できない つまり非可測集合の存在の否定
これは選択公理の否定である
(引用終り)
ふっふ、ほっほ
墓穴を掘るおサルさん>>25 w ;p)
あなたのいう”「一意化」”の 数学の定義を書け!
但し、下記の”一意性 (数学)”を 百回音読してからねww ;p)
(参考)
a.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%80%E6%84%8F%E6%80%A7_(%E6%95%B0%E5%AD%A6)
一意性 (数学)
一意性(いちいせい、英語: uniqueness)とは数学分野において、注目している数学的対象が「存在するならばただ一つだけである」或いは「ただ一つだけ存在している(つまり「存在して、かつ、存在するならばただ一つだけである」の意)」という性質である。
(英語版)
en.wikipedia.org/wiki/Uniqueness_quantification
Uniqueness quantification
(引用開始)
> つまり ヴィタリ集合 一次元空間で R/Q さえ 代表の”一意”化は無理!
> まして、無限次元空間 R^Nのしっぽ同値の代表の”一意”化は絶対無理!
一意化という言葉すら正しく理解できない君に大学数学は初歩から無理
R/Qの各元となる集合から、その要素となる元を一つ選ぶ「一意化」が無理なら
そもそもヴィタリ集合が構成できない つまり非可測集合の存在の否定
これは選択公理の否定である
(引用終り)
ふっふ、ほっほ
墓穴を掘るおサルさん>>25 w ;p)
あなたのいう”「一意化」”の 数学の定義を書け!
但し、下記の”一意性 (数学)”を 百回音読してからねww ;p)
(参考)
a.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%80%E6%84%8F%E6%80%A7_(%E6%95%B0%E5%AD%A6)
一意性 (数学)
一意性(いちいせい、英語: uniqueness)とは数学分野において、注目している数学的対象が「存在するならばただ一つだけである」或いは「ただ一つだけ存在している(つまり「存在して、かつ、存在するならばただ一つだけである」の意)」という性質である。
(英語版)
en.wikipedia.org/wiki/Uniqueness_quantification
Uniqueness quantification
449132人目の素数さん
2024/11/23(土) 10:47:13.05ID:cGdJuX+x 高崎山自然動物園のニホンザル
https://www.takasakiyama.jp/introduction/osaru/
https://www.takasakiyama.jp/introduction/osaru/
450132人目の素数さん
2024/11/23(土) 10:49:16.98ID:wHxaJ233 >>444
> 選択公理は、分ってないけど 同値類の代表を選択してくれる 便利な数学の道具!
選択してくれるのではなく選択関数が存在すると言っている。存在するとされる選択関数を何等かひとつ選択すればそれが一意化。
分かってないから一意化できないは言いがかり。
> 選択公理は、分ってないけど 同値類の代表を選択してくれる 便利な数学の道具!
選択してくれるのではなく選択関数が存在すると言っている。存在するとされる選択関数を何等かひとつ選択すればそれが一意化。
分かってないから一意化できないは言いがかり。
451132人目の素数さん
2024/11/23(土) 10:50:30.38ID:wHxaJ233452現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/23(土) 10:51:07.27ID:dngn2gaF >>443
>🐵は山に帰れ
ID:cGdJuX+x は、弥勒菩薩さまか
サル退治 ご苦労さまです
そうなのです
おサルさんたちには
彼らの立てたスレがありまして、下記ですね
そこに帰れ! ってことですねw ;p)
(参考)
箱入り無数目を語る部屋19 (164)
rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1711570726/
1132人目の素数さん
2024/03/28(木) 05:18:46.96ID:2FwFk9ii
>🐵は山に帰れ
ID:cGdJuX+x は、弥勒菩薩さまか
サル退治 ご苦労さまです
そうなのです
おサルさんたちには
彼らの立てたスレがありまして、下記ですね
そこに帰れ! ってことですねw ;p)
(参考)
箱入り無数目を語る部屋19 (164)
rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1711570726/
1132人目の素数さん
2024/03/28(木) 05:18:46.96ID:2FwFk9ii
453132人目の素数さん
2024/11/23(土) 10:54:01.13ID:wHxaJ233454132人目の素数さん
2024/11/23(土) 10:54:53.49ID:wHxaJ233455132人目の素数さん
2024/11/23(土) 10:55:55.02ID:wHxaJ233 >>449
だから帰りなって
だから帰りなって
456132人目の素数さん
2024/11/23(土) 10:58:01.44ID:wHxaJ233457132人目の素数さん
2024/11/23(土) 11:01:56.04ID:wHxaJ233 コピペザルは基本中の基本から分かってない
箱入り無数目どうこう以前
箱入り無数目どうこう以前
458132人目の素数さん
2024/11/23(土) 11:04:31.05ID:cGdJuX+x459132人目の素数さん
2024/11/23(土) 11:05:47.92ID:wHxaJ233 >>458
だから帰りなって
だから帰りなって
460現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/23(土) 11:15:12.08ID:dngn2gaF >>450-451
(引用開始)
> 選択公理は、分ってないけど 同値類の代表を選択してくれる 便利な数学の道具!
選択してくれるのではなく選択関数が存在すると言っている。存在するとされる選択関数を何等かひとつ選択すればそれが一意化。
分かってないから一意化できないは言いがかり。
>・いまの人類の数学レベルでは、無理数 とくに超越数のことが殆ど分っていないから
まったくトンチンカン
一意化不可能の理由に1ミリもなってない
(引用終り)
ふっふ、ほっほ
箱入り無数目のトリックに繋がるから 掘り下げておくと
1)公式の ”一意性 (数学)”は、 >>448より "一意性とは数学分野において、注目している数学的対象が「存在するならばただ一つだけである」或いは「ただ一つだけ存在している(つまり「存在して、かつ、存在するならばただ一つだけである」の意)」という性質である"
です。一般に選択公理で代表を選ぶとき
選択肢が複数あれば、選択公理まかせw では 一意になりませんww
2)上記以外の場合にでも、ある数人の数学者間や あるいは一時的(便宜的)に
複数可能な代表を 一意化する(一つに決める)ことを考えたとしましょう
ところが、複数可能な代表から どうやって or どれをもって 一つに決めるのか?
それを規定しないことには、他の数学者に 伝えることができない!
そういう場合は、”一意化する(一つに決める)”は 不可能です
3)上記2)で ”一意化する(一つに決める)”が不可能な場合とは
それは 同値類の具体的な中身が分っていないときに しばしば起きるのですww ;p)
(引用開始)
> 選択公理は、分ってないけど 同値類の代表を選択してくれる 便利な数学の道具!
選択してくれるのではなく選択関数が存在すると言っている。存在するとされる選択関数を何等かひとつ選択すればそれが一意化。
分かってないから一意化できないは言いがかり。
>・いまの人類の数学レベルでは、無理数 とくに超越数のことが殆ど分っていないから
まったくトンチンカン
一意化不可能の理由に1ミリもなってない
(引用終り)
ふっふ、ほっほ
箱入り無数目のトリックに繋がるから 掘り下げておくと
1)公式の ”一意性 (数学)”は、 >>448より "一意性とは数学分野において、注目している数学的対象が「存在するならばただ一つだけである」或いは「ただ一つだけ存在している(つまり「存在して、かつ、存在するならばただ一つだけである」の意)」という性質である"
です。一般に選択公理で代表を選ぶとき
選択肢が複数あれば、選択公理まかせw では 一意になりませんww
2)上記以外の場合にでも、ある数人の数学者間や あるいは一時的(便宜的)に
複数可能な代表を 一意化する(一つに決める)ことを考えたとしましょう
ところが、複数可能な代表から どうやって or どれをもって 一つに決めるのか?
それを規定しないことには、他の数学者に 伝えることができない!
そういう場合は、”一意化する(一つに決める)”は 不可能です
3)上記2)で ”一意化する(一つに決める)”が不可能な場合とは
それは 同値類の具体的な中身が分っていないときに しばしば起きるのですww ;p)
461現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/23(土) 11:26:34.60ID:dngn2gaF >>453
(引用開始)
>あなたのいう”「一意化」”の 数学の定義を書け!
箱入り無数目の場合、代表選択関数 f:R^N/〜→R^N をひとつ固定すること
(引用終り)
ふっふ、ほっほ
箱入り無数目のトリックに繋がるので、掘り下げますw ;p)
1)用語”固定”は、数学セミナーの記事>>1には出てきません(キーワード検索しましたw)
2)下記 選択公理 ja.wikipedia にも出てきません(キーワード検索しましたw)
独自説ですよw ;p)
”ひとつ固定すること”かw
妄想が、まじっていますね w ;p)
いや、妄想でないというならば
”固定”の数学的定義を どぞ!ww
(参考)
ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%B8%E6%8A%9E%E5%85%AC%E7%90%86
選択公理
(引用開始)
>あなたのいう”「一意化」”の 数学の定義を書け!
箱入り無数目の場合、代表選択関数 f:R^N/〜→R^N をひとつ固定すること
(引用終り)
ふっふ、ほっほ
箱入り無数目のトリックに繋がるので、掘り下げますw ;p)
1)用語”固定”は、数学セミナーの記事>>1には出てきません(キーワード検索しましたw)
2)下記 選択公理 ja.wikipedia にも出てきません(キーワード検索しましたw)
独自説ですよw ;p)
”ひとつ固定すること”かw
妄想が、まじっていますね w ;p)
いや、妄想でないというならば
”固定”の数学的定義を どぞ!ww
(参考)
ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%B8%E6%8A%9E%E5%85%AC%E7%90%86
選択公理
462132人目の素数さん
2024/11/23(土) 11:26:45.63ID:NNsWwR2r463132人目の素数さん
2024/11/23(土) 11:31:06.40ID:NNsWwR2r >>444
> 一意的な同値類の代表が可能な典型例は 標準代表元が規定できる場合
> しかし、一般には 一意的な同値類の代表は不可能
> その不可能の典型が、ヴィタリ集合 R/Q の代表
一意的=標準的と誤解するトンデモ素人
別にどんな代表でも構わんが取り方を一つ決めるというのが一意化
それができるからヴィタリ集合が存在する
R/Q=ヴィタリ集合 と思ってるなら初歩の誤解
> 一意的な同値類の代表が可能な典型例は 標準代表元が規定できる場合
> しかし、一般には 一意的な同値類の代表は不可能
> その不可能の典型が、ヴィタリ集合 R/Q の代表
一意的=標準的と誤解するトンデモ素人
別にどんな代表でも構わんが取り方を一つ決めるというのが一意化
それができるからヴィタリ集合が存在する
R/Q=ヴィタリ集合 と思ってるなら初歩の誤解
464132人目の素数さん
2024/11/23(土) 11:32:51.49ID:NNsWwR2r465132人目の素数さん
2024/11/23(土) 11:34:29.35ID:wHxaJ233 >>460
相変わらず基本中の基本が分かってない
>1)公式の ”一意性 (数学)”は・・・
一意性はまったく関係無い
”一意”という文字に脊椎反射するのはやめた方が良い
> です。一般に選択公理で代表を選ぶとき
選択公理は代表を選ばない。そう言ってるでしょ? 字が読めない? 小学校からやり直し
そうではなく、選択公理は代表選択関数の存在を保証する。
> 選択肢が複数あれば、選択公理まかせw では 一意になりませんww
選択公理は関係無い。なぜなら選択公理は代表選択関数が存在するとしか言ってないから。
選択肢が複数あれば、勝つ戦略の一部分として回答者がそのうちのいずれか一つを選択・固定すれば、それで一意になる。
あたまわっるー
相変わらず基本中の基本が分かってない
>1)公式の ”一意性 (数学)”は・・・
一意性はまったく関係無い
”一意”という文字に脊椎反射するのはやめた方が良い
> です。一般に選択公理で代表を選ぶとき
選択公理は代表を選ばない。そう言ってるでしょ? 字が読めない? 小学校からやり直し
そうではなく、選択公理は代表選択関数の存在を保証する。
> 選択肢が複数あれば、選択公理まかせw では 一意になりませんww
選択公理は関係無い。なぜなら選択公理は代表選択関数が存在するとしか言ってないから。
選択肢が複数あれば、勝つ戦略の一部分として回答者がそのうちのいずれか一つを選択・固定すれば、それで一意になる。
あたまわっるー
466132人目の素数さん
2024/11/23(土) 11:35:07.38ID:NNsWwR2r467132人目の素数さん
2024/11/23(土) 11:38:40.47ID:wHxaJ233 >>460
>ところが、複数可能な代表から どうやって or どれをもって 一つに決めるのか?
何等かひとつ選べばよいって言ってるよね? 字読めない? 小学校からやり直し
> それを規定しないことには、他の数学者に 伝えることができない!
なんで突然他の数学者が出てくるの? 頭おかしいの?
>ところが、複数可能な代表から どうやって or どれをもって 一つに決めるのか?
何等かひとつ選べばよいって言ってるよね? 字読めない? 小学校からやり直し
> それを規定しないことには、他の数学者に 伝えることができない!
なんで突然他の数学者が出てくるの? 頭おかしいの?
468132人目の素数さん
2024/11/23(土) 11:40:36.77ID:wHxaJ233 >>461
固定という言葉が分からないなら小学校からやり直し
固定という言葉が分からないなら小学校からやり直し
469132人目の素数さん
2024/11/23(土) 11:41:10.30ID:NNsWwR2r > 公式の ”一意性 (数学)”は、
>"数学分野において、注目している数学的対象が
>「存在するならばただ一つだけである」或いは
>「ただ一つだけ存在している」という性質である"
> です。
一意性と一意化は一文字違う 老眼で見えないようだね トンデモ君
一意化は「いくつも候補があるが、そのうちの一つに決めること」である
「一つに決めたら、他のものに変更しないこと」である
> ある数人の数学者間や あるいは一時的(便宜的)に複数可能な代表を
> 一意化する(一つに決める)ことを考えたとしましょう
なんだわかってるじゃん
> ところが、複数可能な代表から どうやって or どれをもって
> 一つに決めるのかを規定しないことには、
> 他の数学者に 伝えることができない!
そんな規定は必要ない
ヴィタリ集合がいい例だ
どんな元をとるか全く規定していないが
どれか一つとれるというだけで十分
その都度変更可能だったらそもそも集合にならない おわかり?
>"数学分野において、注目している数学的対象が
>「存在するならばただ一つだけである」或いは
>「ただ一つだけ存在している」という性質である"
> です。
一意性と一意化は一文字違う 老眼で見えないようだね トンデモ君
一意化は「いくつも候補があるが、そのうちの一つに決めること」である
「一つに決めたら、他のものに変更しないこと」である
> ある数人の数学者間や あるいは一時的(便宜的)に複数可能な代表を
> 一意化する(一つに決める)ことを考えたとしましょう
なんだわかってるじゃん
> ところが、複数可能な代表から どうやって or どれをもって
> 一つに決めるのかを規定しないことには、
> 他の数学者に 伝えることができない!
そんな規定は必要ない
ヴィタリ集合がいい例だ
どんな元をとるか全く規定していないが
どれか一つとれるというだけで十分
その都度変更可能だったらそもそも集合にならない おわかり?
470132人目の素数さん
2024/11/23(土) 11:43:56.48ID:NNsWwR2r >>460
> ”一意化する(一つに決める)”が不可能な場合とは同値類の具体的な中身が分っていないときに しばしば起きるのです
一つに決められない、というなら、選択公理は成立しない、といってるわけだが おわかり? トンデモ素人君
> ”一意化する(一つに決める)”が不可能な場合とは同値類の具体的な中身が分っていないときに しばしば起きるのです
一つに決められない、というなら、選択公理は成立しない、といってるわけだが おわかり? トンデモ素人君
471現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/23(土) 11:44:06.52ID:dngn2gaF >>462
(引用開始)
> 選択公理で 同値類代表の一意的な選択が
> 可能な場合と 不可能な場合と、二つに分けられる
また自分の言葉の誤用を理解せずにトンデモなことをいいだしたよ、このド素人は
(引用終り)
ふっふ、ほっほ
箱入り無数目のトリックに繋がるので、掘り下げますw ;p)
下記
ヴィタリ集合 ジュゼッペ・ヴィタリ(英語版)(Giuseppe Vitali (1905))
“Sul problema della misura dei gruppi di punti di una retta”. Bologna, Tip. Gamberini e Parmeggiani.
さて、ある人が この記念碑的論文で使われた
ヴィタリ集合 R/Q の代表を再現したいと考えたとします
しかし、この論文には R/Q の代表を規定する記述は
区間 [0, 1] から取ったこと以外には分らないw
そこで、霊界通信で ジュゼッペ・ヴィタリに聞いてみたところ
ヴィタリ氏曰く「選択公理は、そういう具体的なことは不問で 代表を選んでくれるところが便利なのだよ」
ということだったとさw ;p)
残念でしたね おサルさんw
(参考)
ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%82%BF%E3%83%AA%E9%9B%86%E5%90%88
ヴィタリ集合(ヴィタリしゅうごう、英: Vitali set)とはジュゼッペ・ヴィタリ(英語版)(Giuseppe Vitali (1905))によって作られたルベーグ非可測な実数集合の基本的な例である[1]
参考文献
・Vitali, Giuseppe (1905). “Sul problema della misura dei gruppi di punti di una retta”. Bologna, Tip. Gamberini e Parmeggiani.
(引用開始)
> 選択公理で 同値類代表の一意的な選択が
> 可能な場合と 不可能な場合と、二つに分けられる
また自分の言葉の誤用を理解せずにトンデモなことをいいだしたよ、このド素人は
(引用終り)
ふっふ、ほっほ
箱入り無数目のトリックに繋がるので、掘り下げますw ;p)
下記
ヴィタリ集合 ジュゼッペ・ヴィタリ(英語版)(Giuseppe Vitali (1905))
“Sul problema della misura dei gruppi di punti di una retta”. Bologna, Tip. Gamberini e Parmeggiani.
さて、ある人が この記念碑的論文で使われた
ヴィタリ集合 R/Q の代表を再現したいと考えたとします
しかし、この論文には R/Q の代表を規定する記述は
区間 [0, 1] から取ったこと以外には分らないw
そこで、霊界通信で ジュゼッペ・ヴィタリに聞いてみたところ
ヴィタリ氏曰く「選択公理は、そういう具体的なことは不問で 代表を選んでくれるところが便利なのだよ」
ということだったとさw ;p)
残念でしたね おサルさんw
(参考)
ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%82%BF%E3%83%AA%E9%9B%86%E5%90%88
ヴィタリ集合(ヴィタリしゅうごう、英: Vitali set)とはジュゼッペ・ヴィタリ(英語版)(Giuseppe Vitali (1905))によって作られたルベーグ非可測な実数集合の基本的な例である[1]
参考文献
・Vitali, Giuseppe (1905). “Sul problema della misura dei gruppi di punti di una retta”. Bologna, Tip. Gamberini e Parmeggiani.
472132人目の素数さん
2024/11/23(土) 11:49:32.52ID:wHxaJ233 >>471
>選択公理は、そういう具体的なことは不問で 代表を選んでくれるところが便利なのだよ
選択公理は代表を選ばない。そう言ってるでしょ? 字が読めない? 小学校からやり直し
そうではなく、選択公理は代表選択関数の存在を保証する。
存在を保証するだけだから、複数存在するかもしれない。それは選択したことにならないって分からない?
あたまわっるー
>選択公理は、そういう具体的なことは不問で 代表を選んでくれるところが便利なのだよ
選択公理は代表を選ばない。そう言ってるでしょ? 字が読めない? 小学校からやり直し
そうではなく、選択公理は代表選択関数の存在を保証する。
存在を保証するだけだから、複数存在するかもしれない。それは選択したことにならないって分からない?
あたまわっるー
473132人目の素数さん
2024/11/23(土) 11:54:36.11ID:wHxaJ233474132人目の素数さん
2024/11/23(土) 11:57:39.60ID:wHxaJ233 コピペ猿はここに来るべきではない
ここに来るレベルに遥か達していない
大学入試に落ちたのにゼミに参加しようとしてるようなもの
ここに来るレベルに遥か達していない
大学入試に落ちたのにゼミに参加しようとしてるようなもの
475132人目の素数さん
2024/11/23(土) 12:00:49.14ID:dngn2gaF >>471
>霊界通信で
ダジャレです
スウェーデンボルグなら可能。凡人には無理w
吉備 真備(きび の まきび)も、超能力があったとかww ;p)
(参考)
ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%9E%E3%83%8C%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%B4%E3%82%A7%E3%83%BC%E3%83%87%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%AA
エマヌエル・スヴェーデンボリ(Emanuel Swedenborg [ˈsvêːdɛnˌbɔrj] ( 音声ファイル), 1688年1月29日 - 1772年3月29日)は、スウェーデン王国出身の科学者・神学者・思想家。スウェーデンボルグ、スエデンボルグとも表記される。生きながら霊界を見て来たと言う霊的体験に基づく大量の著述で知られ、その多くが大英博物館に保管されている。スヴェーデンボリは貴族に叙された後の名。
関連書籍
瀬上正仁『仏教霊界通信 賢治とスウェーデンボルグの夢』春風社 2003
ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%89%E5%82%99%E7%9C%9F%E5%82%99
吉備 真備(きび の まきび)は、奈良時代の公卿・学者。氏姓は下道(しもつみち)朝臣のち吉備朝臣。右衛士少尉・下道圀勝の子。官位は正二位・右大臣。勲位は勲二等。
>霊界通信で
ダジャレです
スウェーデンボルグなら可能。凡人には無理w
吉備 真備(きび の まきび)も、超能力があったとかww ;p)
(参考)
ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%9E%E3%83%8C%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%B4%E3%82%A7%E3%83%BC%E3%83%87%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%AA
エマヌエル・スヴェーデンボリ(Emanuel Swedenborg [ˈsvêːdɛnˌbɔrj] ( 音声ファイル), 1688年1月29日 - 1772年3月29日)は、スウェーデン王国出身の科学者・神学者・思想家。スウェーデンボルグ、スエデンボルグとも表記される。生きながら霊界を見て来たと言う霊的体験に基づく大量の著述で知られ、その多くが大英博物館に保管されている。スヴェーデンボリは貴族に叙された後の名。
関連書籍
瀬上正仁『仏教霊界通信 賢治とスウェーデンボルグの夢』春風社 2003
ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%89%E5%82%99%E7%9C%9F%E5%82%99
吉備 真備(きび の まきび)は、奈良時代の公卿・学者。氏姓は下道(しもつみち)朝臣のち吉備朝臣。右衛士少尉・下道圀勝の子。官位は正二位・右大臣。勲位は勲二等。
476132人目の素数さん
2024/11/23(土) 12:04:24.99ID:wHxaJ233477132人目の素数さん
2024/11/23(土) 12:05:21.36ID:wHxaJ233 不勉強が何を言っても間違いだらけで無駄だから
478132人目の素数さん
2024/11/23(土) 12:28:37.80ID:cGdJuX+x 0977 132人目の素数さん 2024/11/11(月) 16:21:12.44
今まで犯した罪を、これから償うつもりだ
今まで犯した罪を、これから償うつもりだ
479132人目の素数さん
2024/11/23(土) 12:29:01.15ID:cGdJuX+x 自首しなさい
480現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/23(土) 12:35:37.73ID:dngn2gaF >>472
(引用開始)
>選択公理は、そういう具体的なことは不問で 代表を選んでくれるところが便利なのだよ
選択公理は代表を選ばない。そう言ってるでしょ? 字が読めない? 小学校からやり直し
そうではなく、選択公理は代表選択関数の存在を保証する。
存在を保証するだけだから、複数存在するかもしれない。それは選択したことにならないって分からない?
あたまわっるー
(引用終り)
ふっふ、ほっほ
箱入り無数目のトリックに繋がるので、掘り下げますw ;p)
・選択公理は、洗濯もw・・、あれ?ww 選択もします!ww
・『それぞれの集合から一つずつ元を選び出して新しい集合を作ることができるというものである。1904年にエルンスト・ツェルメロによって初めて正確な形で述べられた[1]』
です
・同値な言い換えが、複数存在すると言われます
”ツォルンの補題”は有名で、必修です!w ;p)
(参考)
ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%B8%E6%8A%9E%E5%85%AC%E7%90%86
選択公理(せんたくこうり、英: axiom of choice、選出公理ともいう)とは公理的集合論における公理のひとつで、どれも空でないような集合を元とする集合(すなわち、集合の集合)があったときに、それぞれの集合から一つずつ元を選び出して新しい集合を作ることができるというものである。1904年にエルンスト・ツェルメロによって初めて正確な形で述べられた[1]。
選択公理と等価な命題
以下の命題は全て選択公理と同値である。つまり、以下の命題のいずれかを仮定すると選択公理を証明することができるし、逆に選択公理を仮定すると以下の命題が全て証明できる。
整列可能定理
任意の集合は整列可能である。
ツォルンの補題
順序集合において、任意の全順序部分集合が有界ならば、極大元が存在する。(実際の数学では、この形で選択公理が使われることも多い。)
テューキーの補題
有限性(英語版)を満たす空でない任意の集合族は包含関係に関する極大元を持つ。
比較可能定理
任意の集合の濃度は比較可能である。
直積定理
無限個の空集合でない集合の直積は空集合ではない。
右逆写像の存在
全射は右逆写像を有する。
ケーニッヒ(Julius König)の定理
濃度の小さい集合の直和より、濃度の大きい集合の直積のほうが濃度が大きい。
ベクトル空間における基底の存在
全てのベクトル空間は基底を持つ(1984年にen:Andreas Blassによって選択公理と同値であることが証明された。ただし、正則性公理が必要になる)。
チコノフの定理
コンパクト空間の任意個の積空間はコンパクトになる。
クルルの定理
単位元をもつ環は極大イデアルを持つ。
(引用開始)
>選択公理は、そういう具体的なことは不問で 代表を選んでくれるところが便利なのだよ
選択公理は代表を選ばない。そう言ってるでしょ? 字が読めない? 小学校からやり直し
そうではなく、選択公理は代表選択関数の存在を保証する。
存在を保証するだけだから、複数存在するかもしれない。それは選択したことにならないって分からない?
あたまわっるー
(引用終り)
ふっふ、ほっほ
箱入り無数目のトリックに繋がるので、掘り下げますw ;p)
・選択公理は、洗濯もw・・、あれ?ww 選択もします!ww
・『それぞれの集合から一つずつ元を選び出して新しい集合を作ることができるというものである。1904年にエルンスト・ツェルメロによって初めて正確な形で述べられた[1]』
です
・同値な言い換えが、複数存在すると言われます
”ツォルンの補題”は有名で、必修です!w ;p)
(参考)
ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%B8%E6%8A%9E%E5%85%AC%E7%90%86
選択公理(せんたくこうり、英: axiom of choice、選出公理ともいう)とは公理的集合論における公理のひとつで、どれも空でないような集合を元とする集合(すなわち、集合の集合)があったときに、それぞれの集合から一つずつ元を選び出して新しい集合を作ることができるというものである。1904年にエルンスト・ツェルメロによって初めて正確な形で述べられた[1]。
選択公理と等価な命題
以下の命題は全て選択公理と同値である。つまり、以下の命題のいずれかを仮定すると選択公理を証明することができるし、逆に選択公理を仮定すると以下の命題が全て証明できる。
整列可能定理
任意の集合は整列可能である。
ツォルンの補題
順序集合において、任意の全順序部分集合が有界ならば、極大元が存在する。(実際の数学では、この形で選択公理が使われることも多い。)
テューキーの補題
有限性(英語版)を満たす空でない任意の集合族は包含関係に関する極大元を持つ。
比較可能定理
任意の集合の濃度は比較可能である。
直積定理
無限個の空集合でない集合の直積は空集合ではない。
右逆写像の存在
全射は右逆写像を有する。
ケーニッヒ(Julius König)の定理
濃度の小さい集合の直和より、濃度の大きい集合の直積のほうが濃度が大きい。
ベクトル空間における基底の存在
全てのベクトル空間は基底を持つ(1984年にen:Andreas Blassによって選択公理と同値であることが証明された。ただし、正則性公理が必要になる)。
チコノフの定理
コンパクト空間の任意個の積空間はコンパクトになる。
クルルの定理
単位元をもつ環は極大イデアルを持つ。
481132人目の素数さん
2024/11/23(土) 12:41:15.12ID:dngn2gaF >>478-479
>今まで犯した罪を、これから償うつもりだ
>自首しなさい
ID:cGdJuX+x は、弥勒菩薩さまか
どうか スレタイの”あほ二人”を
弥勒菩薩さまのお力で、畜生道から お救いください! (^^
>今まで犯した罪を、これから償うつもりだ
>自首しなさい
ID:cGdJuX+x は、弥勒菩薩さまか
どうか スレタイの”あほ二人”を
弥勒菩薩さまのお力で、畜生道から お救いください! (^^
482132人目の素数さん
2024/11/23(土) 12:56:15.17ID:wHxaJ233483132人目の素数さん
2024/11/23(土) 13:48:16.08ID:cGdJuX+x 0988 132人目の素数さん 2024/11/11(月) 16:32:38.85
ラグランジュの方法を理解するきっかけは
1のべき根を計算するHPを見たからである
ID:liPaA/8m(88/100)
垢版
|
0989 132人目の素数さん 2024/11/11(月) 16:33:51.18
ここだけの話だが、今までで一番数学について理解したとおもうw
ラグランジュの方法を理解するきっかけは
1のべき根を計算するHPを見たからである
ID:liPaA/8m(88/100)
垢版
|
0989 132人目の素数さん 2024/11/11(月) 16:33:51.18
ここだけの話だが、今までで一番数学について理解したとおもうw
484132人目の素数さん
2024/11/23(土) 13:54:35.73ID:cGdJuX+x 確率論も理解したら
485132人目の素数さん
2024/11/23(土) 14:28:22.01ID:NNsWwR2r >>471
> ある人が この記念碑的論文で使われた
> ヴィタリ集合 R/Q の代表を
> 再現したいと考えたとします
いくらでも再現できるじゃん
> しかし、この論文には
> R/Q の代表を規定する記述は
> 区間 [0, 1] から取ったこと
> 以外には分らない
何が分かりたいんだい?
ちなみに任意の[0,ε] (ε>0)から取れるよ
> ある人が この記念碑的論文で使われた
> ヴィタリ集合 R/Q の代表を
> 再現したいと考えたとします
いくらでも再現できるじゃん
> しかし、この論文には
> R/Q の代表を規定する記述は
> 区間 [0, 1] から取ったこと
> 以外には分らない
何が分かりたいんだい?
ちなみに任意の[0,ε] (ε>0)から取れるよ
486132人目の素数さん
2024/11/23(土) 14:30:53.82ID:NNsWwR2r >>471
> そこで、霊界通信で ジュゼッペ・ヴィタリに聞いてみたところ
> 「選択公理は、そういう具体的なことは不問で
> 代表を選んでくれるところが便利なのだよ」
> ということだったとさ
そう、代表を1つ(2つ以上ではなく!)選べる
こんなの数学科では常識 工学部の大学数学オチコボレは知らんらしいが
> そこで、霊界通信で ジュゼッペ・ヴィタリに聞いてみたところ
> 「選択公理は、そういう具体的なことは不問で
> 代表を選んでくれるところが便利なのだよ」
> ということだったとさ
そう、代表を1つ(2つ以上ではなく!)選べる
こんなの数学科では常識 工学部の大学数学オチコボレは知らんらしいが
487132人目の素数さん
2024/11/23(土) 14:33:29.35ID:cGdJuX+x 333 名前:132人目の素数さん[sage] 投稿日:2024/11/03(日) 15:45:50.06 ID:hfXLpYXn [19/27]
蛇足
自分(教師):一応某大学数学科卒 可解性の意味が最近になってやっとわかったw
蛇足
自分(教師):一応某大学数学科卒 可解性の意味が最近になってやっとわかったw
488132人目の素数さん
2024/11/23(土) 14:35:27.69ID:cGdJuX+x ホラッチョ🐵
489132人目の素数さん
2024/11/23(土) 14:37:29.60ID:NNsWwR2r490132人目の素数さん
2024/11/23(土) 14:39:33.76ID:NNsWwR2r >>489
◆yH25M02vWFhPのやり方では、100列中の各列で選ばれた場合と選ばれない場合でそれぞれ別の代表を取ってる
そうしないと、必ず選んだ列の決定番号が単独最大になって、常に外れるようにならないから
さすが数学板の”立花孝志”
◆yH25M02vWFhPのやり方では、100列中の各列で選ばれた場合と選ばれない場合でそれぞれ別の代表を取ってる
そうしないと、必ず選んだ列の決定番号が単独最大になって、常に外れるようにならないから
さすが数学板の”立花孝志”
491現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/23(土) 17:38:18.95ID:dngn2gaF >>482
>>それぞれの集合から一つずつ元を選び出して新しい集合を作ることができるというものである
>自然言語で間に合わせようとするから間違える。定式化してごらん。
・下記”Well-ordering theorem”で 単語”choice”は、重要キーワードですよ
Well-ordering theoremから axiom of choiceが導かれるが
その証明のキーは ”An essential point of this proof is that it involves only a single arbitrary choice, that of R;”とありますね
・なお、下記の英 Axiom of choice で
”A proof requiring the axiom of choice may establish the existence of an object without explicitly defining the object in the language of set theory.”
”Similarly, although a subset of the real numbers that is not Lebesgue measurable can be proved to exist using the axiom of choice, it is consistent that no such set is definable.[8]”
非可測集合:”it is consistent that no such set is definable.[8]”かw ;p)
・”Because there is no canonical well-ordering of all sets, a construction that relies on a well-ordering may not produce a canonical result, even if a canonical result is desired (as is often the case in category theory).”
これも要注目です。”may not produce a canonical result”w ;p)
要するに、 ”An essential point of this proof is that it involves only a single arbitrary choice, that of R;”
”a subset of the real numbers that is not Lebesgue measurable can be proved to exist using the axiom of choice, it is consistent that no such set is definable.[8]”
””Because there is no canonical well-ordering of all sets, a construction that relies on a well-ordering may not produce a canonical result”
w ;p)
(参考)
en.wikipedia.org/wiki/Well-ordering_theorem
Well-ordering theorem
Ernst Zermelo introduced the axiom of choice as an "unobjectionable logical principle" to prove the well-ordering theorem.[3]
Proof of axiom of choice
The axiom of choice can be proven from the well-ordering theorem as follows.
To make a choice function for a collection of non-empty sets,
E, take the union of the sets in E and call it X.
There exists a well-ordering of X; let R be such an ordering.
The function that to each set S of E associates the smallest element of S, as ordered by (the restriction to S
of) R, is a choice function for the collection E.
An essential point of this proof is that it involves only a single arbitrary choice, that of R; applying the well-ordering theorem to each member S of E separately would not work, since the theorem only asserts the existence of a well-ordering, and choosing for each S a well-ordering would require just as many choices as simply choosing an element from each S.
つづく
>>それぞれの集合から一つずつ元を選び出して新しい集合を作ることができるというものである
>自然言語で間に合わせようとするから間違える。定式化してごらん。
・下記”Well-ordering theorem”で 単語”choice”は、重要キーワードですよ
Well-ordering theoremから axiom of choiceが導かれるが
その証明のキーは ”An essential point of this proof is that it involves only a single arbitrary choice, that of R;”とありますね
・なお、下記の英 Axiom of choice で
”A proof requiring the axiom of choice may establish the existence of an object without explicitly defining the object in the language of set theory.”
”Similarly, although a subset of the real numbers that is not Lebesgue measurable can be proved to exist using the axiom of choice, it is consistent that no such set is definable.[8]”
非可測集合:”it is consistent that no such set is definable.[8]”かw ;p)
・”Because there is no canonical well-ordering of all sets, a construction that relies on a well-ordering may not produce a canonical result, even if a canonical result is desired (as is often the case in category theory).”
これも要注目です。”may not produce a canonical result”w ;p)
要するに、 ”An essential point of this proof is that it involves only a single arbitrary choice, that of R;”
”a subset of the real numbers that is not Lebesgue measurable can be proved to exist using the axiom of choice, it is consistent that no such set is definable.[8]”
””Because there is no canonical well-ordering of all sets, a construction that relies on a well-ordering may not produce a canonical result”
w ;p)
(参考)
en.wikipedia.org/wiki/Well-ordering_theorem
Well-ordering theorem
Ernst Zermelo introduced the axiom of choice as an "unobjectionable logical principle" to prove the well-ordering theorem.[3]
Proof of axiom of choice
The axiom of choice can be proven from the well-ordering theorem as follows.
To make a choice function for a collection of non-empty sets,
E, take the union of the sets in E and call it X.
There exists a well-ordering of X; let R be such an ordering.
The function that to each set S of E associates the smallest element of S, as ordered by (the restriction to S
of) R, is a choice function for the collection E.
An essential point of this proof is that it involves only a single arbitrary choice, that of R; applying the well-ordering theorem to each member S of E separately would not work, since the theorem only asserts the existence of a well-ordering, and choosing for each S a well-ordering would require just as many choices as simply choosing an element from each S.
つづく
492現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/23(土) 17:38:38.41ID:dngn2gaF つづき
en.wikipedia.org/wiki/Axiom_of_choice
Axiom of choice
Criticism and acceptance
A proof requiring the axiom of choice may establish the existence of an object without explicitly defining the object in the language of set theory. For example, while the axiom of choice implies that there is a well-ordering of the real numbers, there are models of set theory with the axiom of choice in which no individual well-ordering of the reals is definable. Similarly, although a subset of the real numbers that is not Lebesgue measurable can be proved to exist using the axiom of choice, it is consistent that no such set is definable.[8]
The axiom of choice proves the existence of these intangibles (objects that are proved to exist, but which cannot be explicitly constructed), which may conflict with some philosophical principles.[9]
Because there is no canonical well-ordering of all sets, a construction that relies on a well-ordering may not produce a canonical result, even if a canonical result is desired (as is often the case in category theory). This has been used as an argument against the use of the axiom of choice.
(引用終り)
以上
en.wikipedia.org/wiki/Axiom_of_choice
Axiom of choice
Criticism and acceptance
A proof requiring the axiom of choice may establish the existence of an object without explicitly defining the object in the language of set theory. For example, while the axiom of choice implies that there is a well-ordering of the real numbers, there are models of set theory with the axiom of choice in which no individual well-ordering of the reals is definable. Similarly, although a subset of the real numbers that is not Lebesgue measurable can be proved to exist using the axiom of choice, it is consistent that no such set is definable.[8]
The axiom of choice proves the existence of these intangibles (objects that are proved to exist, but which cannot be explicitly constructed), which may conflict with some philosophical principles.[9]
Because there is no canonical well-ordering of all sets, a construction that relies on a well-ordering may not produce a canonical result, even if a canonical result is desired (as is often the case in category theory). This has been used as an argument against the use of the axiom of choice.
(引用終り)
以上
493現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/23(土) 18:10:37.66ID:dngn2gaF >>491 追加
集合論では、関数もまた 集合である
下記より”G = { (x, f(x)) | x ∈ X}”など
常識ですがw ;p)
簡便には (x, f(x))の集まり ですな ;p)
『選択”関数”』だから? なんだと? w ;p)
(参考)
www2.yukawa.kyoto-u.ac.jp/~kanehisa.takasaki/
高崎金久ホームページ
www2.yukawa.kyoto-u.ac.jp/~kanehisa.takasaki/edu/logic/
数理論理学入門
高崎金久(京都大学)
〜京都大学での全学共通科目講義に基づく〜
講義資料
www2.yukawa.kyoto-u.ac.jp/~kanehisa.takasaki/edu/logic/logic2.html
II. 数学的準備
2. 写像
2.1 定義と概念
【写像】二つの集合 X, Y を考える. X の各要素 x に対して Y の一つの要素 y = f(x) を 対応させるもの f を X から Y への写像という. f が X から Y への写像であることを記号で f:X -> Y と あらわす.X から Y への写像をすべて集めてできる集合を Map(X,Y, YX, などの記号で あらわす.
【グラフ】
直積集合 X × Y の部分集合
G = { (x, f(x)) | x ∈ X}
を写像 f のグラフという.写像のグラフは 「X の各要素 x に対して G ∩ ({x} × Y) が ただ一つの要素からなる集合になる」 という特徴をもつ.
実際,G ∩ ({x} × Y) = {(x,f(x))} となる.
そこで逆に,この性質を もつような X × Y の部分集合を基礎にして写像の 概念を定義し直すこともできる
(集合論ではむしろ それが普通のやり方である).
集合論では、関数もまた 集合である
下記より”G = { (x, f(x)) | x ∈ X}”など
常識ですがw ;p)
簡便には (x, f(x))の集まり ですな ;p)
『選択”関数”』だから? なんだと? w ;p)
(参考)
www2.yukawa.kyoto-u.ac.jp/~kanehisa.takasaki/
高崎金久ホームページ
www2.yukawa.kyoto-u.ac.jp/~kanehisa.takasaki/edu/logic/
数理論理学入門
高崎金久(京都大学)
〜京都大学での全学共通科目講義に基づく〜
講義資料
www2.yukawa.kyoto-u.ac.jp/~kanehisa.takasaki/edu/logic/logic2.html
II. 数学的準備
2. 写像
2.1 定義と概念
【写像】二つの集合 X, Y を考える. X の各要素 x に対して Y の一つの要素 y = f(x) を 対応させるもの f を X から Y への写像という. f が X から Y への写像であることを記号で f:X -> Y と あらわす.X から Y への写像をすべて集めてできる集合を Map(X,Y, YX, などの記号で あらわす.
【グラフ】
直積集合 X × Y の部分集合
G = { (x, f(x)) | x ∈ X}
を写像 f のグラフという.写像のグラフは 「X の各要素 x に対して G ∩ ({x} × Y) が ただ一つの要素からなる集合になる」 という特徴をもつ.
実際,G ∩ ({x} × Y) = {(x,f(x))} となる.
そこで逆に,この性質を もつような X × Y の部分集合を基礎にして写像の 概念を定義し直すこともできる
(集合論ではむしろ それが普通のやり方である).
494132人目の素数さん
2024/11/23(土) 18:28:11.82ID:wHxaJ233495132人目の素数さん
2024/11/23(土) 18:32:26.74ID:wHxaJ233 選択公理を定式化できないってことは選択公理を理解してないってことだよ
理解できないなら勉強しなよ
勉強終わるまでここに来ないでね
不勉強が何を言っても間違いだらけで無駄だから
理解できないなら勉強しなよ
勉強終わるまでここに来ないでね
不勉強が何を言っても間違いだらけで無駄だから
496現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/23(土) 18:37:00.92ID:dngn2gaF >>495
ふっふ、ほっほw ;p)
>>491より再録
要するに、 ”An essential point of this proof is that it involves only a single arbitrary choice, that of R;”
(”Well-ordering theorem”で 単語”choice”は、重要キーワードです)
”a subset of the real numbers that is not Lebesgue measurable can be proved to exist using the axiom of choice, it is consistent that no such set is definable.[8]”
(Axiom of choice Criticism and acceptance)
””Because there is no canonical well-ordering of all sets, a construction that relies on a well-ordering may not produce a canonical result”
(Axiom of choice Criticism and acceptance)
w ;p)
ふっふ、ほっほw ;p)
>>491より再録
要するに、 ”An essential point of this proof is that it involves only a single arbitrary choice, that of R;”
(”Well-ordering theorem”で 単語”choice”は、重要キーワードです)
”a subset of the real numbers that is not Lebesgue measurable can be proved to exist using the axiom of choice, it is consistent that no such set is definable.[8]”
(Axiom of choice Criticism and acceptance)
””Because there is no canonical well-ordering of all sets, a construction that relies on a well-ordering may not produce a canonical result”
(Axiom of choice Criticism and acceptance)
w ;p)
497132人目の素数さん
2024/11/23(土) 18:53:46.87ID:wHxaJ233 だからw
なぜ馬鹿と言われるかさえ分かってない模様w
稀代のバカだなw
なぜ馬鹿と言われるかさえ分かってない模様w
稀代のバカだなw
498現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/23(土) 20:20:45.86ID:dngn2gaF 箱入り無数目のトリックはw
実際には、100列 最小限 100個の同値類と100個の代表があれば足りる w ;p)
有限の選択定理で足りるでしょ
下記 決定性公理(AD)でも、選択公理 (AC) の弱い形が成り立つらしい
(参考)
ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B1%BA%E5%AE%9A%E6%80%A7%E5%85%AC%E7%90%86
決定性公理
決定性公理(AD と略される)とは、1962年にミシェルスキー(英語版)、ユゴー・スタインハウス(英語版)によって提案された集合論の公理である。もとの決定性公理はゲーム理論に言及し、可算無限の長さをもったある特定の二人位相的な完全情報ゲーム(英語版)について(後述)、どちらかのプレイヤーは必ず必勝法を持つことを主張する
これは選択公理 (AC) の弱い形のみを許容し、全ての実数と全ての順序数を含むものである
www.jstage.jst.go.jp/article/sugaku1947/29/1/29_1_53/_pdf/-char/ja
数学(1977)1号
決定性公理に関する最近までの諸結果について一 無限ゲームの理論 一法政大学 田中尚夫
www.math.mi.i.nagoya-u.ac.jp/~kihara/pdf/teach/Martin-conjecture.pdf
集中講義「マーティン予想」木原貴行 名古屋大学情報学部・情報学研究科 2018年12月29日
本講義ノートは,2018年度秋期開講の東北大学大学院理学研究科数学専攻における「力学系理論特選」,「応用数理特論A」及び「応用数理特殊講義GII」の集中講義「マーティン予想」の内容をまとめたものである
1実数の深淵への入門
1.1数体系の拡張
われわれ人類は,数概念を次々に拡張してきた.最も基本的な数概念の拡張は以下であろう
N⊂Z⊂Q⊂・・・⊂R⊂C
この中で最大のギャップはQとRにある.このギャップは途方もなく大きい.そこで,もう少し,このギャップを丁寧に埋めていきたい.
www.ms.u-tokyo.ac.jp/~toshi/jjm/JJMJ/JJM_JHP/contents/takagi_jp/25th/TL-Woodin_jp.html
新型コロナウィルス感染症の感染拡大にともない、6月21日の開催を中止し、延期いたします
第25回高木レクチャー招待講演
2020年6月21日
京都大学数理解析研究所大講義室420号室
講義1: AD+
双対性プログラム
講義2: 究極L予想
W. Hugh Woodin
(Harvard University)
Abstract
決定性公理の文脈での記述集合論の研究は50年以上前に始まった。この研究の文脈は現在では、決定性公理ADの改良版である公理AD+
であると理解される。この研究の対象は、ボレル集合族を拡張した実数の集合のクラスである
このことは集合論のおそらく中心的な双対性プログラムに導く。それは公理AD+
が成り立つような実数の集合Aと、ゲーデルによって構成された集合の宇宙の内部モデルであるLの一般化の関係である
このことは次にゲーデルの公理V=L
の究極のバージョンの同定に導く。この鍵となる予想は究極L予想であり、これはもし正しければすべての無限に関する公理たちと両立する一つの公理を導き、またZFC公理系に追加されればカントールの連続体仮説のような、コーエンの強制法によって決定不能であることが示されたすべての問題を、無限に関する公理たちの仮定の下で解決する
究極L予想は数論的なステートメントであり、数学的真理というものを合理的な範囲でどのようにとらえても、真か偽かのどちらかであるはずである
実際には、100列 最小限 100個の同値類と100個の代表があれば足りる w ;p)
有限の選択定理で足りるでしょ
下記 決定性公理(AD)でも、選択公理 (AC) の弱い形が成り立つらしい
(参考)
ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B1%BA%E5%AE%9A%E6%80%A7%E5%85%AC%E7%90%86
決定性公理
決定性公理(AD と略される)とは、1962年にミシェルスキー(英語版)、ユゴー・スタインハウス(英語版)によって提案された集合論の公理である。もとの決定性公理はゲーム理論に言及し、可算無限の長さをもったある特定の二人位相的な完全情報ゲーム(英語版)について(後述)、どちらかのプレイヤーは必ず必勝法を持つことを主張する
これは選択公理 (AC) の弱い形のみを許容し、全ての実数と全ての順序数を含むものである
www.jstage.jst.go.jp/article/sugaku1947/29/1/29_1_53/_pdf/-char/ja
数学(1977)1号
決定性公理に関する最近までの諸結果について一 無限ゲームの理論 一法政大学 田中尚夫
www.math.mi.i.nagoya-u.ac.jp/~kihara/pdf/teach/Martin-conjecture.pdf
集中講義「マーティン予想」木原貴行 名古屋大学情報学部・情報学研究科 2018年12月29日
本講義ノートは,2018年度秋期開講の東北大学大学院理学研究科数学専攻における「力学系理論特選」,「応用数理特論A」及び「応用数理特殊講義GII」の集中講義「マーティン予想」の内容をまとめたものである
1実数の深淵への入門
1.1数体系の拡張
われわれ人類は,数概念を次々に拡張してきた.最も基本的な数概念の拡張は以下であろう
N⊂Z⊂Q⊂・・・⊂R⊂C
この中で最大のギャップはQとRにある.このギャップは途方もなく大きい.そこで,もう少し,このギャップを丁寧に埋めていきたい.
www.ms.u-tokyo.ac.jp/~toshi/jjm/JJMJ/JJM_JHP/contents/takagi_jp/25th/TL-Woodin_jp.html
新型コロナウィルス感染症の感染拡大にともない、6月21日の開催を中止し、延期いたします
第25回高木レクチャー招待講演
2020年6月21日
京都大学数理解析研究所大講義室420号室
講義1: AD+
双対性プログラム
講義2: 究極L予想
W. Hugh Woodin
(Harvard University)
Abstract
決定性公理の文脈での記述集合論の研究は50年以上前に始まった。この研究の文脈は現在では、決定性公理ADの改良版である公理AD+
であると理解される。この研究の対象は、ボレル集合族を拡張した実数の集合のクラスである
このことは集合論のおそらく中心的な双対性プログラムに導く。それは公理AD+
が成り立つような実数の集合Aと、ゲーデルによって構成された集合の宇宙の内部モデルであるLの一般化の関係である
このことは次にゲーデルの公理V=L
の究極のバージョンの同定に導く。この鍵となる予想は究極L予想であり、これはもし正しければすべての無限に関する公理たちと両立する一つの公理を導き、またZFC公理系に追加されればカントールの連続体仮説のような、コーエンの強制法によって決定不能であることが示されたすべての問題を、無限に関する公理たちの仮定の下で解決する
究極L予想は数論的なステートメントであり、数学的真理というものを合理的な範囲でどのようにとらえても、真か偽かのどちらかであるはずである
499132人目の素数さん
2024/11/23(土) 20:29:18.39ID:wHxaJ233501132人目の素数さん
2024/11/23(土) 20:51:13.50ID:wHxaJ233 コピペザルは文字が読めないらしい
502現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/23(土) 22:12:54.21ID:dngn2gaF >>499-501
ふっふ、ほっほ
1)テンプレ >>1-2 より
要するに、R^Nの数列が100列あったとして
あるk番目の
1列を残して 他の列を開けて 99列のから得られる決定番号の最大値
D=max(d1〜dk-l,dk+l〜d100)を得る
そして残した k列目のD+1以降の箱を開けて
k列目の同値類を知り 代表を得る
2)もし、k列目の決定番号dkが、 D >= dkであれば
k列目のD番目の代表の数 rDを見て
問題のk列目の数 s^k(D)を適中できる
ということなのだが
3)考えてみるに、上記1)で 面倒なことをせずw ;p)
要するに 思いっきり大きなDを出せば良いのであって
だったら コンピュータでも使って 大きなDを作ればいいっぺw
D >= dk が実現できるようw ;p)
4)だが、そんな D >= dk が実現できるような
おおきな数 D は、存在しないっぺw ;p)
だったら、
箱入り無数目は、
デタラメ無数目だよ w ;p)
ふっふ、ほっほ
1)テンプレ >>1-2 より
要するに、R^Nの数列が100列あったとして
あるk番目の
1列を残して 他の列を開けて 99列のから得られる決定番号の最大値
D=max(d1〜dk-l,dk+l〜d100)を得る
そして残した k列目のD+1以降の箱を開けて
k列目の同値類を知り 代表を得る
2)もし、k列目の決定番号dkが、 D >= dkであれば
k列目のD番目の代表の数 rDを見て
問題のk列目の数 s^k(D)を適中できる
ということなのだが
3)考えてみるに、上記1)で 面倒なことをせずw ;p)
要するに 思いっきり大きなDを出せば良いのであって
だったら コンピュータでも使って 大きなDを作ればいいっぺw
D >= dk が実現できるようw ;p)
4)だが、そんな D >= dk が実現できるような
おおきな数 D は、存在しないっぺw ;p)
だったら、
箱入り無数目は、
デタラメ無数目だよ w ;p)
503132人目の素数さん
2024/11/23(土) 22:12:55.00ID:BKN3oPMi という寝言
504現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/23(土) 22:16:09.33ID:dngn2gaF505132人目の素数さん
2024/11/23(土) 22:18:03.08ID:BKN3oPMi 501のこと
506132人目の素数さん
2024/11/23(土) 22:48:28.41ID:wHxaJ233 >>502
>4)だが、そんな D >= dk が実現できるような
> おおきな数 D は、存在しないっぺw ;p)
から
>だったら、
>箱入り無数目は、
>デタラメ無数目だよ w ;p)
が「だったら」で繋がらない。
実際、100列のうち単独最大決定番号の列はたかだか1列で、少なくとも99列は D >= dk が実現できるようなDが存在している。
馬鹿ですか?
>4)だが、そんな D >= dk が実現できるような
> おおきな数 D は、存在しないっぺw ;p)
から
>だったら、
>箱入り無数目は、
>デタラメ無数目だよ w ;p)
が「だったら」で繋がらない。
実際、100列のうち単独最大決定番号の列はたかだか1列で、少なくとも99列は D >= dk が実現できるようなDが存在している。
馬鹿ですか?
507132人目の素数さん
2024/11/23(土) 22:54:31.27ID:wHxaJ233 コピペザルの言いがかりは全部同じパターン:勝つ戦略を勝手に改悪しておいて不成立と主張
いや、不成立なのは勝つ戦略ではなくコピペザルの改悪戦略だから、残念!
いや、不成立なのは勝つ戦略ではなくコピペザルの改悪戦略だから、残念!
508132人目の素数さん
2024/11/23(土) 22:56:51.53ID:BKN3oPMi 成立不成立は寝言
509132人目の素数さん
2024/11/23(土) 23:19:36.07ID:wHxaJ233 楽しい?
510現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/23(土) 23:33:20.04ID:dngn2gaF >>508
これは御大か
夜の巡回ご苦労さまです
便所板でプロ数学者の巡回はありがたいです (^^
変な虫がわいてくるのが、ぐっと減りました
弥勒菩薩さまの攻撃もすごく強力で、ありがたいです (^^;
さて、>>502 " D >= dk が実現できるような
おおきな数 D は、存在しない"を、補足します
1)まず >>317より
『有限長のj個の箱の数列 を考える
各箱にはサイコロの出目 1〜6を入れる
同値類は、最後の箱で決まり
6種ある。最後の箱が、1か2か・・6か
で、ある一つの同値類の元の場合の数は、6^j-1 通り
全体では、6^j 通り。つまり、決定番号d < j は 確率(6^j-1)/6^j=1/6
よって、d = jは、確率1-1/6=5/6
(ここでご注目は、決定番号の存在確率は 最後の d = j が圧倒的に大ってこと)』
2)いま サイコロの出目でなく 実数で考える
区間[0,1]の実数をランダムに箱に入れる
同値類は、最後の箱で決まり
連続無限種ある。最後の箱で、r,r'∈[0,1]で
r≠r'ならば別の同値類で、r=r'ならば同じ同値類
さて、最後より一つ前 j-1番目の箱を考えると
r=r'となる確率は0 (∵ 区間[0,1]の実数で1点適中はルベーグ測度0で確率も0です)
つまり、決定番号の存在確率は P(d = j)=1 ,そして d = j 以外の確率0です
3)この状態で 列長さを無限大にした極限を考えると
j →∞ですから しっぽ同値を決める最後の箱は無限の彼方へ飛び去る
決定番号d が有限の場合の確率は 0 になる(>>4-5のinfinite fair lottery 同様です)
なお、確率 0 は、事象の非存在を意味しない。存在するが 確率 0 です(コルモゴロフ 0-1法則類似)
よって、100列で 99列はコケオドシの飾りで
D >= dk が実現できるように見せる ダマシの手品の仕掛けだが
数学的には、D >= dk が実現できる D は、非存在なのですw ;p)
これは御大か
夜の巡回ご苦労さまです
便所板でプロ数学者の巡回はありがたいです (^^
変な虫がわいてくるのが、ぐっと減りました
弥勒菩薩さまの攻撃もすごく強力で、ありがたいです (^^;
さて、>>502 " D >= dk が実現できるような
おおきな数 D は、存在しない"を、補足します
1)まず >>317より
『有限長のj個の箱の数列 を考える
各箱にはサイコロの出目 1〜6を入れる
同値類は、最後の箱で決まり
6種ある。最後の箱が、1か2か・・6か
で、ある一つの同値類の元の場合の数は、6^j-1 通り
全体では、6^j 通り。つまり、決定番号d < j は 確率(6^j-1)/6^j=1/6
よって、d = jは、確率1-1/6=5/6
(ここでご注目は、決定番号の存在確率は 最後の d = j が圧倒的に大ってこと)』
2)いま サイコロの出目でなく 実数で考える
区間[0,1]の実数をランダムに箱に入れる
同値類は、最後の箱で決まり
連続無限種ある。最後の箱で、r,r'∈[0,1]で
r≠r'ならば別の同値類で、r=r'ならば同じ同値類
さて、最後より一つ前 j-1番目の箱を考えると
r=r'となる確率は0 (∵ 区間[0,1]の実数で1点適中はルベーグ測度0で確率も0です)
つまり、決定番号の存在確率は P(d = j)=1 ,そして d = j 以外の確率0です
3)この状態で 列長さを無限大にした極限を考えると
j →∞ですから しっぽ同値を決める最後の箱は無限の彼方へ飛び去る
決定番号d が有限の場合の確率は 0 になる(>>4-5のinfinite fair lottery 同様です)
なお、確率 0 は、事象の非存在を意味しない。存在するが 確率 0 です(コルモゴロフ 0-1法則類似)
よって、100列で 99列はコケオドシの飾りで
D >= dk が実現できるように見せる ダマシの手品の仕掛けだが
数学的には、D >= dk が実現できる D は、非存在なのですw ;p)
511132人目の素数さん
2024/11/23(土) 23:52:52.12ID:wHxaJ233512132人目の素数さん
2024/11/23(土) 23:55:43.08ID:wHxaJ233513132人目の素数さん
2024/11/24(日) 04:14:43.28ID:M9V0i1Wb 寝言
514132人目の素数さん
2024/11/24(日) 06:57:39.37ID:20B4O1iN 楽しい?
515阿弥陀如来 ◆0t25ybzgvEX5
2024/11/24(日) 07:39:19.20ID:I9DmCuNm >>491-492
整列定理から選択公理が導けるのは当然
選択公理から整列定理が導ける↓の証明は分かるかい?
Proof from axiom of choice
The well-ordering theorem follows from the axiom of choice as follows.[9]
Let the set we are trying to well-order be
A, and let f be a choice function for the family of non-empty subsets of A.
For every ordinal α, define an element aα that is in A by setting
aα = f(A∖{aξ∣ξ<α}) if this complement A∖{aξ∣ξ<α} is nonempty,
or leave aα undefined if it is.
That is, aα is chosen from the set of elements of A
that have not yet been assigned a place in the ordering
(or undefined if the entirety of A has been successfully enumerated).
Then the order < on A defined by aα<aβ if and only if α<β
(in the usual well-order of the ordinals)
is a well-order of A as desired, of order type sup{α∣aα is defined}.
整列定理から選択公理が導けるのは当然
選択公理から整列定理が導ける↓の証明は分かるかい?
Proof from axiom of choice
The well-ordering theorem follows from the axiom of choice as follows.[9]
Let the set we are trying to well-order be
A, and let f be a choice function for the family of non-empty subsets of A.
For every ordinal α, define an element aα that is in A by setting
aα = f(A∖{aξ∣ξ<α}) if this complement A∖{aξ∣ξ<α} is nonempty,
or leave aα undefined if it is.
That is, aα is chosen from the set of elements of A
that have not yet been assigned a place in the ordering
(or undefined if the entirety of A has been successfully enumerated).
Then the order < on A defined by aα<aβ if and only if α<β
(in the usual well-order of the ordinals)
is a well-order of A as desired, of order type sup{α∣aα is defined}.
516阿弥陀如来 ◆0t25ybzgvEX5
2024/11/24(日) 07:45:27.71ID:I9DmCuNm >>515
>選択公理から整列定理が導ける↓の証明は分かるかい?
基本的なアイデアは単純素朴
Aから1つづつ要素を取っていく
”要素を取った残りが空でないなら、そこから必ず1個要素を選んで取る”
1つづつとっていくのは順序数に対応づけできるから
各要素も順序数に対応づけられる だから整列できる
””で囲ったところで、選択公理が使われる
あまりにも自明な感じなので、使ってることに気づかない
>選択公理から整列定理が導ける↓の証明は分かるかい?
基本的なアイデアは単純素朴
Aから1つづつ要素を取っていく
”要素を取った残りが空でないなら、そこから必ず1個要素を選んで取る”
1つづつとっていくのは順序数に対応づけできるから
各要素も順序数に対応づけられる だから整列できる
””で囲ったところで、選択公理が使われる
あまりにも自明な感じなので、使ってることに気づかない
517阿弥陀如来 ◆0t25ybzgvEX5
2024/11/24(日) 07:53:59.77ID:I9DmCuNm >>493
>集合論では、関数もまた集合である
>”G = { (x, f(x)) | x ∈ X}”
>常識ですが
>簡便には (x, f(x))の集まり ですな
>『選択”関数”』だから? なんだと?
選択公理とは
「集合族XXの各要素集合Xが空でない、つまりx∈Xとなる要素が存在するとき
XXからXへの関数f、つまりf={(X, x) | X∈XX x∈X}が存在する」
という主張
fは唯一ではない(つまり一意的でない)が、
少なくとも一つ存在するなら一つとれる(つまり一意化できる)
>集合論では、関数もまた集合である
>”G = { (x, f(x)) | x ∈ X}”
>常識ですが
>簡便には (x, f(x))の集まり ですな
>『選択”関数”』だから? なんだと?
選択公理とは
「集合族XXの各要素集合Xが空でない、つまりx∈Xとなる要素が存在するとき
XXからXへの関数f、つまりf={(X, x) | X∈XX x∈X}が存在する」
という主張
fは唯一ではない(つまり一意的でない)が、
少なくとも一つ存在するなら一つとれる(つまり一意化できる)
518釈迦如来 ◆0t25ybzgvEX5
2024/11/24(日) 08:12:29.23ID:I9DmCuNm >>496
>”a subset of the real numbers that is not Lebesgue measurable can be proved to exist using the axiom of choice, it is consistent that no such set is definable.”
>(Axiom of choice Criticism and acceptance)
ルベーグ可測でない集合の存在は、集合論の選択公理以外の公理とは矛盾しないが、選択公理とは矛盾する
>”Because there is no canonical well-ordering of all sets, a construction that relies on a well-ordering may not produce a canonical result”
>(Axiom of choice Criticism and acceptance)
箱入り無数目の場合、なんであれ一意的な代表を決められさえすればよいのであって、それが標準的(canonical)である必要は全くない
>”a subset of the real numbers that is not Lebesgue measurable can be proved to exist using the axiom of choice, it is consistent that no such set is definable.”
>(Axiom of choice Criticism and acceptance)
ルベーグ可測でない集合の存在は、集合論の選択公理以外の公理とは矛盾しないが、選択公理とは矛盾する
>”Because there is no canonical well-ordering of all sets, a construction that relies on a well-ordering may not produce a canonical result”
>(Axiom of choice Criticism and acceptance)
箱入り無数目の場合、なんであれ一意的な代表を決められさえすればよいのであって、それが標準的(canonical)である必要は全くない
519阿弥陀如来 ◆0t25ybzgvEX5
2024/11/24(日) 08:16:55.11ID:I9DmCuNm >>498
>箱入り無数目のトリックは
>実際には、100列 最小限 100個の同値類と100個の代表があれば足りる
>有限の選択定理で足りるでしょ
どの100個の同値類かあらかじめ回答者が分かっているならば、ね
逆に分かっていないならば、非可算無限個ある全ての同値類に対して
それぞれ代表を決める必要がある したがって非可算選択公理が必要
回答者は箱を開けることなしに、100列の同値類をあらかじめどうやって知るのかい?
無理でしょう? だったら非可算選択公理必須
>箱入り無数目のトリックは
>実際には、100列 最小限 100個の同値類と100個の代表があれば足りる
>有限の選択定理で足りるでしょ
どの100個の同値類かあらかじめ回答者が分かっているならば、ね
逆に分かっていないならば、非可算無限個ある全ての同値類に対して
それぞれ代表を決める必要がある したがって非可算選択公理が必要
回答者は箱を開けることなしに、100列の同値類をあらかじめどうやって知るのかい?
無理でしょう? だったら非可算選択公理必須
520132人目の素数さん
2024/11/24(日) 08:21:45.69ID:20B4O1iN >>496
コピペザルは"choice"という言葉に脊椎反射しているが、
選択公理で言う"選択"と、選択関数の"選択"はまったく別である。
前者は族に属す集合それぞれからの元の選択で、それが選択関数を形成する。後者は選択関数全体の集合からの元の選択。
そして箱入り無数目の回答者による代表の選択は後者。
コピペザルは選択公理の定式化ステートメントも書けないからこの辺りもきちんと理解できていない。
コピペだけならサルでもできる。数学は人間様にしかできない。
コピペザルは"choice"という言葉に脊椎反射しているが、
選択公理で言う"選択"と、選択関数の"選択"はまったく別である。
前者は族に属す集合それぞれからの元の選択で、それが選択関数を形成する。後者は選択関数全体の集合からの元の選択。
そして箱入り無数目の回答者による代表の選択は後者。
コピペザルは選択公理の定式化ステートメントも書けないからこの辺りもきちんと理解できていない。
コピペだけならサルでもできる。数学は人間様にしかできない。
521阿弥陀如来 ◆0t25ybzgvEX5
2024/11/24(日) 08:23:52.50ID:I9DmCuNm >>502
> 考えてみるに、面倒なことをせず
> 要するに 思いっきり大きなDを出せば良いのであって
> だったら コンピュータでも使って 大きなDを作ればいいっぺ
> D >= dk が実現できるよう
> だが、そんな D >= dk が実現できるようなおおきな数 D は、
> 存在しないっぺ
こんなこといってるようでは
なんで決定番号を用いるのかわかってないですな
単独最大決定番号の列がたかだか1個しか存在しない
だからn列から1列選ぶときにそのような外れ列を選ばない確率は
少なくとも1-1/n これが全て
縁なき衆生は度し難し、とはいいたくないが
> 考えてみるに、面倒なことをせず
> 要するに 思いっきり大きなDを出せば良いのであって
> だったら コンピュータでも使って 大きなDを作ればいいっぺ
> D >= dk が実現できるよう
> だが、そんな D >= dk が実現できるようなおおきな数 D は、
> 存在しないっぺ
こんなこといってるようでは
なんで決定番号を用いるのかわかってないですな
単独最大決定番号の列がたかだか1個しか存在しない
だからn列から1列選ぶときにそのような外れ列を選ばない確率は
少なくとも1-1/n これが全て
縁なき衆生は度し難し、とはいいたくないが
522阿弥陀如来 ◆0t25ybzgvEX5
2024/11/24(日) 08:27:12.90ID:I9DmCuNm >>508
> 成立不成立は寝言
選択公理の成立不成立はコーエンの独立性証明以降「寝言」
したがって選択公理の正否に依存する箱入り無数目も「寝言」
という程度の説明もできない嫉妬丸出しの発言は「妄言」
> 成立不成立は寝言
選択公理の成立不成立はコーエンの独立性証明以降「寝言」
したがって選択公理の正否に依存する箱入り無数目も「寝言」
という程度の説明もできない嫉妬丸出しの発言は「妄言」
523132人目の素数さん
2024/11/24(日) 08:31:13.29ID:20B4O1iN それを言ったら数学自体寝言なんだがw
ACを寝言扱いするならZFもそうしないとダブスタだからね
ACを寝言扱いするならZFもそうしないとダブスタだからね
524阿弥陀如来 ◆0t25ybzgvEX5
2024/11/24(日) 08:31:36.53ID:I9DmCuNm >>510
> 100列で 99列はコケオドシの飾りで
> D >= dk が実現できるように見せる
> ダマシの手品の仕掛けだが
無限乗積の収束を対数の無限和の収束に置き換えることも思いつかず
正方行列の逆行列の存在が行列式が0でないことと同じであることも示せず
選択公理を用いるとなぜ任意の集合が整列できるかも説明できない
そんな素人には箱入り無数目が選択公理によってなぜうまくいくかもわからない
「大学1年の壁」を乗り越えられぬ縁なき衆生は・・・
> 100列で 99列はコケオドシの飾りで
> D >= dk が実現できるように見せる
> ダマシの手品の仕掛けだが
無限乗積の収束を対数の無限和の収束に置き換えることも思いつかず
正方行列の逆行列の存在が行列式が0でないことと同じであることも示せず
選択公理を用いるとなぜ任意の集合が整列できるかも説明できない
そんな素人には箱入り無数目が選択公理によってなぜうまくいくかもわからない
「大学1年の壁」を乗り越えられぬ縁なき衆生は・・・
525阿弥陀如来 ◆0t25ybzgvEX5
2024/11/24(日) 08:32:55.40ID:I9DmCuNm526132人目の素数さん
2024/11/24(日) 08:40:26.43ID:20B4O1iN すべて寝言なら、寝言寝言言ってるあの御方の発言は寝言よりもナンセンスですなw
527現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/24(日) 08:46:00.59ID:pyyDnAPQ >>517
>fは唯一ではない(つまり一意的でない)が、
>少なくとも一つ存在するなら一つとれる(つまり一意化できる)
一意的でない vs 一意化できる
矛盾してないか?
そのうえで、>>492 (en.wikipedia.org/wiki/Axiom_of_choice)より
”a subset of the real numbers that is not Lebesgue measurable can be proved to exist using the axiom of choice, it is consistent that no such set is definable.[8]”
(Axiom of choice Criticism and acceptance)
で
8^ Fraenkel, Abraham A.; Bar-Hillel, Yehoshua; Lévy, Azriel (1973), Foundations of set theory (2nd ed.), Amsterdam-London: North-Holland Publishing Co., pp. 69–70, ISBN 9780080887050, MR 0345816.
とあって、google book へのリンク
books.google.com/books?id=ah2bwOwc06MC&pg=PA69
があるよ
”it is consistent that no such set is definable.[8]”
この it は、ヴィタリ集合だね
”definable.[8]”の定義が、不明だが
さて
検索: Vitali set no "definable"
で下記がヒットする 最後に Quora の Samuel Gomes da Silva Ph.D.
の回答を貼付けておいた
一意的でない vs 一意化できる
矛盾してないか?
<検索結果>
1)
Canonical Vitali set
Mathematics Stack Exchange
math.stackexchange.com › ...
このページを訳す
2013/11/23 — But it cannot have a definable Vitali set because the forcing is homogeneous, so every subset of the ground model that is definable in the ...
回答 2 件
ベストアンサー:
No, there cannot be a formula that always defines a Vitali set whenever one exists. In fact ...
What does Axiom of Choice know about when Creating a ...
2020年1月3日
Are sets constructed using only ZF measurable using ZFC?
2012年5月8日
Descriptive Set Theory - definable sets can be partitioned into ...
2022年10月31日
Is there a known well ordering of the reals?
2010年10月11日
math.stackexchange.com からの検索結果
Definable collections of non measurable sets of reals
つづく
>fは唯一ではない(つまり一意的でない)が、
>少なくとも一つ存在するなら一つとれる(つまり一意化できる)
一意的でない vs 一意化できる
矛盾してないか?
そのうえで、>>492 (en.wikipedia.org/wiki/Axiom_of_choice)より
”a subset of the real numbers that is not Lebesgue measurable can be proved to exist using the axiom of choice, it is consistent that no such set is definable.[8]”
(Axiom of choice Criticism and acceptance)
で
8^ Fraenkel, Abraham A.; Bar-Hillel, Yehoshua; Lévy, Azriel (1973), Foundations of set theory (2nd ed.), Amsterdam-London: North-Holland Publishing Co., pp. 69–70, ISBN 9780080887050, MR 0345816.
とあって、google book へのリンク
books.google.com/books?id=ah2bwOwc06MC&pg=PA69
があるよ
”it is consistent that no such set is definable.[8]”
この it は、ヴィタリ集合だね
”definable.[8]”の定義が、不明だが
さて
検索: Vitali set no "definable"
で下記がヒットする 最後に Quora の Samuel Gomes da Silva Ph.D.
の回答を貼付けておいた
一意的でない vs 一意化できる
矛盾してないか?
<検索結果>
1)
Canonical Vitali set
Mathematics Stack Exchange
math.stackexchange.com › ...
このページを訳す
2013/11/23 — But it cannot have a definable Vitali set because the forcing is homogeneous, so every subset of the ground model that is definable in the ...
回答 2 件
ベストアンサー:
No, there cannot be a formula that always defines a Vitali set whenever one exists. In fact ...
What does Axiom of Choice know about when Creating a ...
2020年1月3日
Are sets constructed using only ZF measurable using ZFC?
2012年5月8日
Descriptive Set Theory - definable sets can be partitioned into ...
2022年10月31日
Is there a known well ordering of the reals?
2010年10月11日
math.stackexchange.com からの検索結果
Definable collections of non measurable sets of reals
つづく
528阿弥陀如来 ◆0t25ybzgvEX5
2024/11/24(日) 08:48:08.03ID:I9DmCuNm >>526
「あのお方」は
「俺様が研究している分野は、他の数学のいかなる分野よりも素晴らしい」
という自己愛に満ち溢れてる点で、その分野の創始者である
「あのお方」とそっくり
類は友を呼ぶ、ということか・・・
「あのお方」は
「俺様が研究している分野は、他の数学のいかなる分野よりも素晴らしい」
という自己愛に満ち溢れてる点で、その分野の創始者である
「あのお方」とそっくり
類は友を呼ぶ、ということか・・・
529現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/24(日) 08:48:34.23ID:pyyDnAPQ つづき
2)
MathOverflow
mathoverflow.net › questions
2009/12/18 — But why should there be a definable Vitali set? Of course, some models of set theory have definable Vitali sets, because sometimes there is ...
回答 2 件
ベストアンサー:
(Edit.) With a closer reading of your question, I see that you asked for a very specific notion ...
What is the least α such that Lα contains a non-measurable set
2024年9月10日
Measurable and definable sets - MathOverflow
2013年10月20日
Is definability of a basis for - R - N - independent of ZFC?
3)
Springer
link.springer.com › article
VG Kanovei 著 · 2017 · 被引用数: 33 — The consistency of the existence of a countable definable set of reals, containing no definable elements, is established.
What does the Axiom of Choice know about when creating ...
4)
Quora
www.quora.com › What-does-the-Axiom-of-Ch...
Vitali sets were one of the first examples of a non-measurable set. ... For other reasons it's fairly plausible that no Vitali set is definable.
回答 5 件
As others answers have already remarked, the Axiom of Choice is a mathematical statement - and ...
(引用終り)
この最後のQuoraの回答より
Samuel Gomes da Silva
Ph.D. in Mathematics & Set Theory, University of São Paulo (USP) (Graduated 2004)Author has 660 answers and 242.8K answer views3y
As others answers have already remarked, the Axiom of Choice is a mathematical statement - and so it does not “know” about anything.
What possibly the OP was asking about is what do we “know” or “see” when we invoke the Axiom of Choice in order to get the Vitali set. Well, the Axiom of Choice is regarded as a non-constructive statement, so we do not have an algorithm or something like that in order to properly “construct” the Vitali set. We only use the Axiom of Choice to assert its existence, and that’s all.
The existence of free ultrafilters over the naturals is also a non-constructive statement: it follows from the Axiom of Choice, but it is a weaker assumption. Sierpinski has proved in the 30’s that a free ultrafilter itself (identifying its members with their characteristic functions and then with the corresponding real numbers of the unit interval written in the binary base) is a non-measurable subset of the real line. So, if you wanna “see” something, after assuming the existence of a free ultrafilter over the naturals (and this remains to be a non-constructive process, do not forget about that) then the verification of its non-measurability is somehow more intuitive than the procedure with Vitali sets, IMO.
(引用終り)
以上
2)
MathOverflow
mathoverflow.net › questions
2009/12/18 — But why should there be a definable Vitali set? Of course, some models of set theory have definable Vitali sets, because sometimes there is ...
回答 2 件
ベストアンサー:
(Edit.) With a closer reading of your question, I see that you asked for a very specific notion ...
What is the least α such that Lα contains a non-measurable set
2024年9月10日
Measurable and definable sets - MathOverflow
2013年10月20日
Is definability of a basis for - R - N - independent of ZFC?
3)
Springer
link.springer.com › article
VG Kanovei 著 · 2017 · 被引用数: 33 — The consistency of the existence of a countable definable set of reals, containing no definable elements, is established.
What does the Axiom of Choice know about when creating ...
4)
Quora
www.quora.com › What-does-the-Axiom-of-Ch...
Vitali sets were one of the first examples of a non-measurable set. ... For other reasons it's fairly plausible that no Vitali set is definable.
回答 5 件
As others answers have already remarked, the Axiom of Choice is a mathematical statement - and ...
(引用終り)
この最後のQuoraの回答より
Samuel Gomes da Silva
Ph.D. in Mathematics & Set Theory, University of São Paulo (USP) (Graduated 2004)Author has 660 answers and 242.8K answer views3y
As others answers have already remarked, the Axiom of Choice is a mathematical statement - and so it does not “know” about anything.
What possibly the OP was asking about is what do we “know” or “see” when we invoke the Axiom of Choice in order to get the Vitali set. Well, the Axiom of Choice is regarded as a non-constructive statement, so we do not have an algorithm or something like that in order to properly “construct” the Vitali set. We only use the Axiom of Choice to assert its existence, and that’s all.
The existence of free ultrafilters over the naturals is also a non-constructive statement: it follows from the Axiom of Choice, but it is a weaker assumption. Sierpinski has proved in the 30’s that a free ultrafilter itself (identifying its members with their characteristic functions and then with the corresponding real numbers of the unit interval written in the binary base) is a non-measurable subset of the real line. So, if you wanna “see” something, after assuming the existence of a free ultrafilter over the naturals (and this remains to be a non-constructive process, do not forget about that) then the verification of its non-measurability is somehow more intuitive than the procedure with Vitali sets, IMO.
(引用終り)
以上
530阿弥陀如来 ◆0t25ybzgvEX5
2024/11/24(日) 08:50:25.21ID:I9DmCuNm531阿弥陀如来 ◆0t25ybzgvEX5
2024/11/24(日) 08:55:38.75ID:I9DmCuNm532阿弥陀如来 ◆0t25ybzgvEX5
2024/11/24(日) 08:59:03.11ID:I9DmCuNm 「選択公理の下では箱入り無数目の戦略は勝率1-εで成功する」というのは
「平行線公準の下では三角形の内角の和は180度である」というのと同じ
「・・・の下では」という前提を外すならもちろんその後の結論は言えない
だから箱入り無数目の戦略を認めたくないなら、こういうしかない
「俺は選択公理なんて認めない! 具体的に示せないのに存在するとかいうのはオカルトだ!」
「平行線公準の下では三角形の内角の和は180度である」というのと同じ
「・・・の下では」という前提を外すならもちろんその後の結論は言えない
だから箱入り無数目の戦略を認めたくないなら、こういうしかない
「俺は選択公理なんて認めない! 具体的に示せないのに存在するとかいうのはオカルトだ!」
533阿弥陀如来 ◆0t25ybzgvEX5
2024/11/24(日) 09:02:05.95ID:I9DmCuNm リチャード・ファインマンは
バナッハ・タルスキーの定理に対してムカつき
数学科の学生に「実際にやってみせろ」と(冗談で)食ってかかったとか
円盤が実は双曲平面全体だったなら、選択公理抜きで実際にできるけど・・・
そういう意味では、バナッハ・タルスキの非常識さは選択公理以前のことである
バナッハ・タルスキーの定理に対してムカつき
数学科の学生に「実際にやってみせろ」と(冗談で)食ってかかったとか
円盤が実は双曲平面全体だったなら、選択公理抜きで実際にできるけど・・・
そういう意味では、バナッハ・タルスキの非常識さは選択公理以前のことである
534現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/24(日) 09:09:22.82ID:pyyDnAPQ >>525
(引用開始)
> それを言ったら数学自体寝言なんだが
かつて龍樹はこういった
「すべて寝言」
(引用終り)
胡蝶の夢、「知魚楽」
湯川博士は語ります。
「小さな目に見えないものにも、できるだけ親しみを感じるように仕向けることが科学普及のひとつの眼目であろう。」
御大
「目に見えない数学にも、できるだけ親しみを感じるように仕向けることが数学普及のひとつの眼目であろう。」かな? ;p)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%83%A1%E8%9D%B6%E3%81%AE%E5%A4%A2
胡蝶の夢(こちょうのゆめ)は、中国の戦国時代の宋の蒙(現在の河南省商丘市民権県)生まれの思想家の荘子(荘周)による、夢の中の自分が現実か、現実のほうが夢なのかといった説話である。荘子の考えが顕著に表れている説話として、またその代表作として一般的にもよく知られている。
https://ja.empatheme.org/emp-0002/
エンパシーム
「知魚楽」に共感する
So much fun!(なんて楽しいこと)
中国の古典『荘子』にこういう話があります。
荘子:魚が悠々と泳いでいる。あれが魚の楽しみだ。
恵子:君は魚でもないのに、どうしてわかる?
荘子:君は僕じゃないのに、僕が魚の楽しみをわかるかどうか、わからないだろう。
恵子:僕は君じゃないから君の心はわからない。でも君だって魚じゃないんだから、魚の楽しみはわからないだろう。
荘子:話の原点に戻ろうよ。君が僕に「君にどうして魚の楽しみがわかるのか」ときいた時に、すでに君は、僕に魚の楽しみがわかっていると思って、僕に問いかけてきたんだよ。僕は橋から眺めて魚の楽しみを察したんだよ。
知魚楽ちぎょらく
かつて、湯川秀樹博士は、この話を知魚楽と呼び、世界物理学会で紹介しました。
「私は科学者の一人であるにもかかわらず、恵子よりも荘子に強く共感する。」
荘子は魚の身に、湯川博士は、荘子の身になれる。
そのように私たちは、共感できます。
湯川博士は語ります。
「小さな目に見えないものにも、できるだけ親しみを感じるように仕向けることが科学普及のひとつの眼目であろう。」
(引用開始)
> それを言ったら数学自体寝言なんだが
かつて龍樹はこういった
「すべて寝言」
(引用終り)
胡蝶の夢、「知魚楽」
湯川博士は語ります。
「小さな目に見えないものにも、できるだけ親しみを感じるように仕向けることが科学普及のひとつの眼目であろう。」
御大
「目に見えない数学にも、できるだけ親しみを感じるように仕向けることが数学普及のひとつの眼目であろう。」かな? ;p)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%83%A1%E8%9D%B6%E3%81%AE%E5%A4%A2
胡蝶の夢(こちょうのゆめ)は、中国の戦国時代の宋の蒙(現在の河南省商丘市民権県)生まれの思想家の荘子(荘周)による、夢の中の自分が現実か、現実のほうが夢なのかといった説話である。荘子の考えが顕著に表れている説話として、またその代表作として一般的にもよく知られている。
https://ja.empatheme.org/emp-0002/
エンパシーム
「知魚楽」に共感する
So much fun!(なんて楽しいこと)
中国の古典『荘子』にこういう話があります。
荘子:魚が悠々と泳いでいる。あれが魚の楽しみだ。
恵子:君は魚でもないのに、どうしてわかる?
荘子:君は僕じゃないのに、僕が魚の楽しみをわかるかどうか、わからないだろう。
恵子:僕は君じゃないから君の心はわからない。でも君だって魚じゃないんだから、魚の楽しみはわからないだろう。
荘子:話の原点に戻ろうよ。君が僕に「君にどうして魚の楽しみがわかるのか」ときいた時に、すでに君は、僕に魚の楽しみがわかっていると思って、僕に問いかけてきたんだよ。僕は橋から眺めて魚の楽しみを察したんだよ。
知魚楽ちぎょらく
かつて、湯川秀樹博士は、この話を知魚楽と呼び、世界物理学会で紹介しました。
「私は科学者の一人であるにもかかわらず、恵子よりも荘子に強く共感する。」
荘子は魚の身に、湯川博士は、荘子の身になれる。
そのように私たちは、共感できます。
湯川博士は語ります。
「小さな目に見えないものにも、できるだけ親しみを感じるように仕向けることが科学普及のひとつの眼目であろう。」
535132人目の素数さん
2024/11/24(日) 09:13:00.01ID:20B4O1iN >>527
>一意的でない vs 一意化できる
>矛盾してないか?
選択関数全体の集合が複数の元を持つならそのうちの一つを選択できる。
複数の元を持つ:一意的でない
そのうちの一つを選択できる:一意化できる
まったく矛盾していない
馬鹿?
>一意的でない vs 一意化できる
>矛盾してないか?
選択関数全体の集合が複数の元を持つならそのうちの一つを選択できる。
複数の元を持つ:一意的でない
そのうちの一つを選択できる:一意化できる
まったく矛盾していない
馬鹿?
536現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/24(日) 09:15:42.62ID:pyyDnAPQ537現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/24(日) 09:24:00.12ID:pyyDnAPQ >>528
(引用開始)
「あのお方」は
「俺様が研究している分野は、他の数学のいかなる分野よりも素晴らしい」
という自己愛に満ち溢れてる点で、その分野の創始者である
「あのお方」とそっくり
類は友を呼ぶ、ということか・・・
(引用終り)
某私大数学科の3年生で オチコボレて30年のおサルさん>>25
不遇な人生で、心がひずんでしまった30年
ひずんだ心に映る 心象風景は、正常なものがひずんで見えるのだろう
”「俺様が研究している分野は、他の数学のいかなる分野よりも素晴らしい」
という自己愛に満ち溢れてる点で、その分野の創始者”か
多変数複素関数論の創始者は、岡先生では?
ひずんだ心に映る 心象風景は、正常なものがひずんで見えるのだろうか・・ ;p)
(引用開始)
「あのお方」は
「俺様が研究している分野は、他の数学のいかなる分野よりも素晴らしい」
という自己愛に満ち溢れてる点で、その分野の創始者である
「あのお方」とそっくり
類は友を呼ぶ、ということか・・・
(引用終り)
某私大数学科の3年生で オチコボレて30年のおサルさん>>25
不遇な人生で、心がひずんでしまった30年
ひずんだ心に映る 心象風景は、正常なものがひずんで見えるのだろう
”「俺様が研究している分野は、他の数学のいかなる分野よりも素晴らしい」
という自己愛に満ち溢れてる点で、その分野の創始者”か
多変数複素関数論の創始者は、岡先生では?
ひずんだ心に映る 心象風景は、正常なものがひずんで見えるのだろうか・・ ;p)
538現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/24(日) 09:40:05.85ID:pyyDnAPQ >>537
>多変数複素関数論の創始者は、岡先生では?
検索:L^2 解析 関数論
で下記がヒット
”L2 評価式”が、専門用語らしい
L2 評価式の手法を 創案したのかな?
1)
L2 評価式とその幾何学への応用
J-Stage
https://www.jstage.jst.go.jp › 2 › 53_2_157 › _pdf › -char
小論の目的は,非同次コーシー・リーマン方程式に対するL'評価の技法について最近ま. での発展を概観し, その応用であるところの幾何学的かつ複素解析的なつぎの三つの話題 ...
2)
複素代数幾何学におけるL2一評価式の方法
J-Stage
https://www.jstage.jst.go.jp › emath1996 › _pdf › -char
辻元 著 · 2002 — 理 論 は本質的 には古典的なL2一. ∂評価 の方法 に基づ いているので 、. 平 ... のL2一正則関数fに 対 して、U上 の正則関数 fでf│U\X=fを. 満たす ものがある ...
3)
有限型凝凸領域上のL^2正則関数に関する複素解析
researchmap
https://researchmap.jp › read0056240 › research_projects
多変数関数論における様々な問題に関して研究を行った。特に、L2正則関数の境界における挙動に関して、様々な考察を行い、いくつかの結果を得た。
神本 丈
カミモト ジョウ (Joe Kamimoto)
>多変数複素関数論の創始者は、岡先生では?
検索:L^2 解析 関数論
で下記がヒット
”L2 評価式”が、専門用語らしい
L2 評価式の手法を 創案したのかな?
1)
L2 評価式とその幾何学への応用
J-Stage
https://www.jstage.jst.go.jp › 2 › 53_2_157 › _pdf › -char
小論の目的は,非同次コーシー・リーマン方程式に対するL'評価の技法について最近ま. での発展を概観し, その応用であるところの幾何学的かつ複素解析的なつぎの三つの話題 ...
2)
複素代数幾何学におけるL2一評価式の方法
J-Stage
https://www.jstage.jst.go.jp › emath1996 › _pdf › -char
辻元 著 · 2002 — 理 論 は本質的 には古典的なL2一. ∂評価 の方法 に基づ いているので 、. 平 ... のL2一正則関数fに 対 して、U上 の正則関数 fでf│U\X=fを. 満たす ものがある ...
3)
有限型凝凸領域上のL^2正則関数に関する複素解析
researchmap
https://researchmap.jp › read0056240 › research_projects
多変数関数論における様々な問題に関して研究を行った。特に、L2正則関数の境界における挙動に関して、様々な考察を行い、いくつかの結果を得た。
神本 丈
カミモト ジョウ (Joe Kamimoto)
539132人目の素数さん
2024/11/24(日) 09:42:31.96ID:20B4O1iN540132人目の素数さん
2024/11/24(日) 10:00:57.40ID:20B4O1iN 相変わらず大量のコピペと間違いだらけ
人間様の数学はコピペザルには無理
人間様の数学はコピペザルには無理
541阿弥陀如来 ◆0t25ybzgvEX5
2024/11/24(日) 11:36:23.27ID:I9DmCuNm >>536
>君のいう”一意化”は、存在と同値では?
然り
>ならば、それは 数学で一般にいう”一意化”ではない
君は一意的=一意化と思ってるが、それは誤解
的と化は違う文字、一意的でないのを一意にするから一意”化”
●●化といえば●●でないものを●●にするという意味
小学校の国語 勉強しなおしてな
>君のいう”一意化”は、存在と同値では?
然り
>ならば、それは 数学で一般にいう”一意化”ではない
君は一意的=一意化と思ってるが、それは誤解
的と化は違う文字、一意的でないのを一意にするから一意”化”
●●化といえば●●でないものを●●にするという意味
小学校の国語 勉強しなおしてな
542現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/24(日) 13:48:15.76ID:pyyDnAPQ >>539-541
(引用開始)
>ならば、それは 数学で一般にいう”一意化”ではない
君は一意的=一意化と思ってるが、それは誤解
的と化は違う文字、一意的でないのを一意にするから一意”化”
(引用終り)
ふっふ、ほっほ
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%80%E6%84%8F%E6%80%A7_(%E6%95%B0%E5%AD%A6)
一意性(uniqueness)とは数学分野において、注目している数学的対象が「存在するならばただ一つだけである」或いは「ただ一つだけ存在している(つまり「存在して、かつ、存在するならばただ一つだけである」の意)」という性質である
(引用終り)
>>536より
存在していれば、一意化できる
一意化できるならば それは 存在している
"存在している←→一意化できる"が成立
"存在している"と"一意化できる"は同値!■
さて>>527より『”it is consistent that no such set is definable.[8]”この it は、ヴィタリ集合』
を認めよう
つまり、”no Vitali set is definable”(>>529) ヴィタリ集合は、definableではない
”Axiom of Choice is regarded as a non-constructive statement, so we do not have an algorithm or something like that in order to properly “construct” the Vitali set. We only use the Axiom of Choice to assert its existence, and that’s all.”by Samuel Gomes da Silva Ph.D.
ヴィタリ集合が definableではないことから
箱入り無数目のR^Nが definableではないことが導かれる
いま、区間[0,1]内のヴィタリ集合をVと記す
<略証>
1)有限小数環 10進数:U を考える
任意有理数q∈Q は、無限小数展開ができる(しっぽが、巡回する。有限小数は あるところから 0000・・となる)
任意実数r∈R は、無限小数展開ができる(しっぽが巡回しない場合がある)
有限小数の集合は、和と積で閉じているので 環になる
U⊂ Q ⊂ R が成り立つ
2)商 Q/U は、有理数Qを しっぽの巡回パターンで類別することになる
つまり 1/3=0.33333・・・ と 2/3=0.66666・・・ とは別の類に属する
1/3+有限小数は、同じ類に属する。例えば 1/3+0.111==0.44433・・・ となる
あるu∈U があって
q,q'∈Qで q-q'=u∈U であれば q,q'は 同じ同値類に属する
3)繰り返すが、Q/U 有理数Qを しっぽの巡回パターンで類別したもの
よって R/U は、 R/Q をさらに細く 類別したものになる
4)いま Rの部分集合で区間[0,1]を考える
r∈[0,1] は、無限10進数展開で
r=0.r1 r2 r3 ・・rn ・・ と表現できる (rn は小数第n位で rn∈{0,1,2,・・,9})
集合{0,1,2,・・,9}を (10)と略記すると
つまり、区間[0,1]の無限10進数展開は、集合としての(10)^N と対応がつく
つづく
(引用開始)
>ならば、それは 数学で一般にいう”一意化”ではない
君は一意的=一意化と思ってるが、それは誤解
的と化は違う文字、一意的でないのを一意にするから一意”化”
(引用終り)
ふっふ、ほっほ
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%80%E6%84%8F%E6%80%A7_(%E6%95%B0%E5%AD%A6)
一意性(uniqueness)とは数学分野において、注目している数学的対象が「存在するならばただ一つだけである」或いは「ただ一つだけ存在している(つまり「存在して、かつ、存在するならばただ一つだけである」の意)」という性質である
(引用終り)
>>536より
存在していれば、一意化できる
一意化できるならば それは 存在している
"存在している←→一意化できる"が成立
"存在している"と"一意化できる"は同値!■
さて>>527より『”it is consistent that no such set is definable.[8]”この it は、ヴィタリ集合』
を認めよう
つまり、”no Vitali set is definable”(>>529) ヴィタリ集合は、definableではない
”Axiom of Choice is regarded as a non-constructive statement, so we do not have an algorithm or something like that in order to properly “construct” the Vitali set. We only use the Axiom of Choice to assert its existence, and that’s all.”by Samuel Gomes da Silva Ph.D.
ヴィタリ集合が definableではないことから
箱入り無数目のR^Nが definableではないことが導かれる
いま、区間[0,1]内のヴィタリ集合をVと記す
<略証>
1)有限小数環 10進数:U を考える
任意有理数q∈Q は、無限小数展開ができる(しっぽが、巡回する。有限小数は あるところから 0000・・となる)
任意実数r∈R は、無限小数展開ができる(しっぽが巡回しない場合がある)
有限小数の集合は、和と積で閉じているので 環になる
U⊂ Q ⊂ R が成り立つ
2)商 Q/U は、有理数Qを しっぽの巡回パターンで類別することになる
つまり 1/3=0.33333・・・ と 2/3=0.66666・・・ とは別の類に属する
1/3+有限小数は、同じ類に属する。例えば 1/3+0.111==0.44433・・・ となる
あるu∈U があって
q,q'∈Qで q-q'=u∈U であれば q,q'は 同じ同値類に属する
3)繰り返すが、Q/U 有理数Qを しっぽの巡回パターンで類別したもの
よって R/U は、 R/Q をさらに細く 類別したものになる
4)いま Rの部分集合で区間[0,1]を考える
r∈[0,1] は、無限10進数展開で
r=0.r1 r2 r3 ・・rn ・・ と表現できる (rn は小数第n位で rn∈{0,1,2,・・,9})
集合{0,1,2,・・,9}を (10)と略記すると
つまり、区間[0,1]の無限10進数展開は、集合としての(10)^N と対応がつく
つづく
543132人目の素数さん
2024/11/24(日) 13:48:45.21ID:pyyDnAPQ つづき
5)まとめると 区間[0,1]の実数で 有限小数Uを使って R/Uを作って その代表が 区間[0,1]内に入るようにできる
明らかに R/Uの区間[0,1]内の代表集合は、ヴィタリ集合Vを含んでいる
ヴィタリ集合Vは、definableではない。つまり definableでない部分を含んでいる(上記)
6)(10)^N で 10→R に置き換えたものが 箱入り無数目の R^N である
つまり R^N は (10)^Nを含み、
部分集合(10)^NのUによる同値類(しっぽ同値)は、 definableでない 代表を構成する
よって R^Nのしっぽ同値は、definableでない 代表を含む■
そもそもが、R^Nのしっぽ同値からできる 代表が、definableとはとても思えないが
直接証明するのは面倒なので、ヴィタリ集合Vが definableでないことに 帰着させた
なので、繰り返すが 箱入り無数目の代表の集合は、definableではない!!w ;p)
以上
5)まとめると 区間[0,1]の実数で 有限小数Uを使って R/Uを作って その代表が 区間[0,1]内に入るようにできる
明らかに R/Uの区間[0,1]内の代表集合は、ヴィタリ集合Vを含んでいる
ヴィタリ集合Vは、definableではない。つまり definableでない部分を含んでいる(上記)
6)(10)^N で 10→R に置き換えたものが 箱入り無数目の R^N である
つまり R^N は (10)^Nを含み、
部分集合(10)^NのUによる同値類(しっぽ同値)は、 definableでない 代表を構成する
よって R^Nのしっぽ同値は、definableでない 代表を含む■
そもそもが、R^Nのしっぽ同値からできる 代表が、definableとはとても思えないが
直接証明するのは面倒なので、ヴィタリ集合Vが definableでないことに 帰着させた
なので、繰り返すが 箱入り無数目の代表の集合は、definableではない!!w ;p)
以上
544132人目の素数さん
2024/11/24(日) 14:19:47.35ID:20B4O1iN545132人目の素数さん
2024/11/24(日) 14:45:21.28ID:20B4O1iN 何度も何度も何度も何度も言ってるが、
選択公理を認めるなら何等かの代表選択関数を一つ固定することが可能。
そして箱入り無数目が成立するためにはそれで十分。
分からない君が馬鹿なだけ
選択公理を認めるなら何等かの代表選択関数を一つ固定することが可能。
そして箱入り無数目が成立するためにはそれで十分。
分からない君が馬鹿なだけ
546現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/24(日) 14:56:53.93ID:pyyDnAPQ >>544-545
箱入り無数目の代表の集合は、definableではない!!w ;p)
だから
固定することは不可能だと
>>542より ”no Vitali set is definable”(>>529) ヴィタリ集合は、definableではない
”Axiom of Choice is regarded as a non-constructive statement, so we do not have an algorithm or something like that in order to properly “construct” the Vitali set. We only use the Axiom of Choice to assert its existence, and that’s all.”by Samuel Gomes da Silva Ph.D.
あなた "固定,固定,固定だぁ!"
But by Samuel Gomes da Silva Ph.D. "We only use the Axiom of Choice to assert its existence, and that’s all.”
固定できないんじゃないの?www
箱入り無数目の代表の集合は、definableではない!!w ;p)
だから
固定することは不可能だと
>>542より ”no Vitali set is definable”(>>529) ヴィタリ集合は、definableではない
”Axiom of Choice is regarded as a non-constructive statement, so we do not have an algorithm or something like that in order to properly “construct” the Vitali set. We only use the Axiom of Choice to assert its existence, and that’s all.”by Samuel Gomes da Silva Ph.D.
あなた "固定,固定,固定だぁ!"
But by Samuel Gomes da Silva Ph.D. "We only use the Axiom of Choice to assert its existence, and that’s all.”
固定できないんじゃないの?www
547現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/24(日) 15:06:14.28ID:pyyDnAPQ >>542 タイポ訂正
1/3+有限小数は、同じ類に属する。例えば 1/3+0.111==0.44433・・・ となる
↓
1/3+有限小数は、同じ類に属する。例えば 1/3+0.111=0.44433・・・ となる
1/3+有限小数は、同じ類に属する。例えば 1/3+0.111==0.44433・・・ となる
↓
1/3+有限小数は、同じ類に属する。例えば 1/3+0.111=0.44433・・・ となる
548132人目の素数さん
2024/11/24(日) 15:07:42.19ID:20B4O1iN >>545
>箱入り無数目の代表の集合は、definableではない!!w ;p)
>だから
>固定することは不可能だと
ほら、ぜんぜん分かってない。
選択公理を仮定すれば代表選択関数全体の集合は空でない。よってその集合のいずれか一元を選択・固定可能。
もう黙りなよ。口開けば間違うんだから。
>箱入り無数目の代表の集合は、definableではない!!w ;p)
>だから
>固定することは不可能だと
ほら、ぜんぜん分かってない。
選択公理を仮定すれば代表選択関数全体の集合は空でない。よってその集合のいずれか一元を選択・固定可能。
もう黙りなよ。口開けば間違うんだから。
549132人目の素数さん
2024/11/24(日) 15:15:30.66ID:20B4O1iN550132人目の素数さん
2024/11/24(日) 15:24:11.65ID:20B4O1iN ていうか箱入り無数目どころか選択公理も選択関数も関係無い。
「空でない集合のいずれか一元を選択できる」という命題に過ぎない。
もちろん自明に真。
「空でない集合のいずれか一元を選択できる」という命題に過ぎない。
もちろん自明に真。
551阿弥陀如来 ◆0t25ybzgvEX5
2024/11/24(日) 16:21:51.88ID:I9DmCuNm552132人目の素数さん
2024/11/24(日) 16:52:34.11ID:20B4O1iN 今日も間違いだらけでフルボッコされるコピペザル
553阿弥陀如来 ◆0t25ybzgvEX5
2024/11/24(日) 17:04:34.39ID:I9DmCuNm 結局、選択公理を否定することでしか
箱入り無数目による勝率1-ε不成立を正当化できない
別に選択公理を否定しても無矛盾なのだから
堂々と選択公理を否定すればよいのに
何を恐れているのか?
箱入り無数目による勝率1-ε不成立を正当化できない
別に選択公理を否定しても無矛盾なのだから
堂々と選択公理を否定すればよいのに
何を恐れているのか?
554阿弥陀如来 ◆0t25ybzgvEX5
2024/11/24(日) 17:23:44.60ID:I9DmCuNm 箱入り無数目の戦略がつねに失敗するとすれば以下の理由しかない
「どの列も、それが選ばれた場合と選ばれなかった場合で異なる代表を取らざるを得ず
前者の代表は後者の代表と比べて元の数列との一致度が低くなるため
結果として決定番号がより大きくなので当たらない」
そして「異なる代表を取らざるを得ない」というのは選択公理の否定であり
それが理解できないとすればそもそも選択公理の論理式が理解できてない
と考えざるを得ない
「どの列も、それが選ばれた場合と選ばれなかった場合で異なる代表を取らざるを得ず
前者の代表は後者の代表と比べて元の数列との一致度が低くなるため
結果として決定番号がより大きくなので当たらない」
そして「異なる代表を取らざるを得ない」というのは選択公理の否定であり
それが理解できないとすればそもそも選択公理の論理式が理解できてない
と考えざるを得ない
555現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/24(日) 19:20:37.70ID:pyyDnAPQ >>551
>>543 >箱入り無数目の代表の集合は、definableではない!!
>>546 >だから固定することは不可能だと
箱入り無数目の代表の集合が定義可能集合である必要はない
存在すれば一意化できる(例えば、自然演繹の∃除去規則)
ja.wikipedia.org/wiki/%E8%87%AA%E7%84%B6%E6%BC%94%E7%B9%B9
(引用終り)
君は、詭弁・論点ずらし の天才だねw
御大からは”寝言”と見透かされているが
下記 ちょっと面白いけどな
”自然演繹 背景 1926年、ポーランドで行われた一連の講義で、ヤン・ウカシェヴィチは論理のより自然な扱いを主張した。これに触発された Stanisław Jaśkowski がより自然な演繹を定義しようと試み、1929年には図表的記法を使った方法を提案し、1934年から1935年にかけてより洗練された提案を一連の論文として発表した。しかし、その提案は一般には全く認知されなかった。現代の自然演繹の形式はそれとは独立に1935年にドイツ人数学者ゲルハルト・ゲンツェンが学位論文で提案したものである”
論点ずらしの寝言だw
(参考)
ja.wikipedia.org/wiki/%E8%87%AA%E7%84%B6%E6%BC%94%E7%B9%B9
自然演繹は、「自然な」ものとしての論理的推論の形式的モデルを提供する証明理論の手法であり、哲学的論理学の用語である
自然演繹論理
自然演繹論理のあるバージョンには、公理が存在しない
ジョン・レモンが開発した体系 L は、証明の構文規則に関する次のような9つの基本的規則だけを持つ
背景
自然演繹は、ヒルベルト、フレーゲ、ラッセルらに共通する命題論理的公理化に対する不満から生じた。そのような公理化の最も有名な例としては、ラッセルとホワイトヘッドの『数学原理』がある。1926年、ポーランドで行われた一連の講義で、ヤン・ウカシェヴィチは論理のより自然な扱いを主張した。これに触発された Stanisław Jaśkowski がより自然な演繹を定義しようと試み、1929年には図表的記法を使った方法を提案し、1934年から1935年にかけてより洗練された提案を一連の論文として発表した。しかし、その提案は一般には全く認知されなかった。現代の自然演繹の形式はそれとは独立に1935年にドイツ人数学者ゲルハルト・ゲンツェンが学位論文で提案したものである。「自然演繹」という用語(のドイツ語版 natürlichen Schließens)はその論文で使われたものであった。[1]
ゲンツェンは数論の一貫性を確立したいと考えており、自然演繹をさっそく応用した。彼は、その証明の複雑性に不満を持ち、1938年にはシークエント計算を新たな証明の道具として考案した。1961年と1962年の一連の講義で、Dag Prawitz は自然演繹の包括的なまとめを行った。彼の1965年の学術論文 Natural deduction: a proof-theoretical study は自然演繹の最終版ともいうべきもので、様相論理や二階述語論理への応用も含んでいた
以下で説明するのは、ゲンツェンや Prawitz の定式化に若干修正を施したものだが、ペール・マルティン=レーフの影響もある
古典論理と様相論理
話を単純化するため、ここまでの説明では直観論理を使ってきた。古典論理は、直観論理に次の公理あるいは排中律を追加して拡張したものと言える。
「任意の命題 p について、命題 p ∨ ¬p は真である」
この文自体は、導入も除去も明確でない
>>543 >箱入り無数目の代表の集合は、definableではない!!
>>546 >だから固定することは不可能だと
箱入り無数目の代表の集合が定義可能集合である必要はない
存在すれば一意化できる(例えば、自然演繹の∃除去規則)
ja.wikipedia.org/wiki/%E8%87%AA%E7%84%B6%E6%BC%94%E7%B9%B9
(引用終り)
君は、詭弁・論点ずらし の天才だねw
御大からは”寝言”と見透かされているが
下記 ちょっと面白いけどな
”自然演繹 背景 1926年、ポーランドで行われた一連の講義で、ヤン・ウカシェヴィチは論理のより自然な扱いを主張した。これに触発された Stanisław Jaśkowski がより自然な演繹を定義しようと試み、1929年には図表的記法を使った方法を提案し、1934年から1935年にかけてより洗練された提案を一連の論文として発表した。しかし、その提案は一般には全く認知されなかった。現代の自然演繹の形式はそれとは独立に1935年にドイツ人数学者ゲルハルト・ゲンツェンが学位論文で提案したものである”
論点ずらしの寝言だw
(参考)
ja.wikipedia.org/wiki/%E8%87%AA%E7%84%B6%E6%BC%94%E7%B9%B9
自然演繹は、「自然な」ものとしての論理的推論の形式的モデルを提供する証明理論の手法であり、哲学的論理学の用語である
自然演繹論理
自然演繹論理のあるバージョンには、公理が存在しない
ジョン・レモンが開発した体系 L は、証明の構文規則に関する次のような9つの基本的規則だけを持つ
背景
自然演繹は、ヒルベルト、フレーゲ、ラッセルらに共通する命題論理的公理化に対する不満から生じた。そのような公理化の最も有名な例としては、ラッセルとホワイトヘッドの『数学原理』がある。1926年、ポーランドで行われた一連の講義で、ヤン・ウカシェヴィチは論理のより自然な扱いを主張した。これに触発された Stanisław Jaśkowski がより自然な演繹を定義しようと試み、1929年には図表的記法を使った方法を提案し、1934年から1935年にかけてより洗練された提案を一連の論文として発表した。しかし、その提案は一般には全く認知されなかった。現代の自然演繹の形式はそれとは独立に1935年にドイツ人数学者ゲルハルト・ゲンツェンが学位論文で提案したものである。「自然演繹」という用語(のドイツ語版 natürlichen Schließens)はその論文で使われたものであった。[1]
ゲンツェンは数論の一貫性を確立したいと考えており、自然演繹をさっそく応用した。彼は、その証明の複雑性に不満を持ち、1938年にはシークエント計算を新たな証明の道具として考案した。1961年と1962年の一連の講義で、Dag Prawitz は自然演繹の包括的なまとめを行った。彼の1965年の学術論文 Natural deduction: a proof-theoretical study は自然演繹の最終版ともいうべきもので、様相論理や二階述語論理への応用も含んでいた
以下で説明するのは、ゲンツェンや Prawitz の定式化に若干修正を施したものだが、ペール・マルティン=レーフの影響もある
古典論理と様相論理
話を単純化するため、ここまでの説明では直観論理を使ってきた。古典論理は、直観論理に次の公理あるいは排中律を追加して拡張したものと言える。
「任意の命題 p について、命題 p ∨ ¬p は真である」
この文自体は、導入も除去も明確でない
556現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/24(日) 19:23:08.41ID:pyyDnAPQ >>546より再録します
>>544-545
箱入り無数目の代表の集合は、definableではない!!w ;p)
だから
固定することは不可能だと
>>542より ”no Vitali set is definable”(>>529) ヴィタリ集合は、definableではない
”Axiom of Choice is regarded as a non-constructive statement, so we do not have an algorithm or something like that in order to properly “construct” the Vitali set. We only use the Axiom of Choice to assert its existence, and that’s all.”by Samuel Gomes da Silva Ph.D.
あなた "固定,固定,固定だぁ!"
But by Samuel Gomes da Silva Ph.D. "We only use the Axiom of Choice to assert its existence, and that’s all.”
固定できないんじゃないの?www
(引用終り)
アホやw ;p)
>>544-545
箱入り無数目の代表の集合は、definableではない!!w ;p)
だから
固定することは不可能だと
>>542より ”no Vitali set is definable”(>>529) ヴィタリ集合は、definableではない
”Axiom of Choice is regarded as a non-constructive statement, so we do not have an algorithm or something like that in order to properly “construct” the Vitali set. We only use the Axiom of Choice to assert its existence, and that’s all.”by Samuel Gomes da Silva Ph.D.
あなた "固定,固定,固定だぁ!"
But by Samuel Gomes da Silva Ph.D. "We only use the Axiom of Choice to assert its existence, and that’s all.”
固定できないんじゃないの?www
(引用終り)
アホやw ;p)
557132人目の素数さん
2024/11/24(日) 19:32:33.04ID:20B4O1iN558現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/24(日) 20:32:11.56ID:pyyDnAPQ >>557
(引用開始)
>>556
>「空でない集合のいずれか一元を選択できる」
の反例を示して
(引用終り)
つまらん突っ込みだが
1)キーワード検索”空でない”
ヒットは5件で 一番近いのが >>550 より
”ていうか箱入り無数目どころか選択公理も選択関数も関係無い。
「空でない集合のいずれか一元を選択できる」という命題に過ぎない。
もちろん自明に真。”
なので、おれの>>556の文中には、”空でない”が無いので それについて 云々かんぬん関係ないよ!ww ;p)
2)その上で”「空でない集合のいずれか一元を選択できる」という命題に過ぎない”
これ、選択公理の文言の一部でしょ? 前段があるよね
つまり、選択公理には、その強さで何段階かに分けられる
知らないのかな?
一番強いのが、フルパワー選択公理で、連続濃度以上の集合族からでも、選択できる
中間の強さで、可算無限の集合族から、選択できる
一番弱いのが、有限の集合族から、選択できる(これは、他の公理から証明できるので 定理である)
もっと、勉強してねw ;p)
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%B8%E6%8A%9E%E5%85%AC%E7%90%86
選択公理
(引用開始)
>>556
>「空でない集合のいずれか一元を選択できる」
の反例を示して
(引用終り)
つまらん突っ込みだが
1)キーワード検索”空でない”
ヒットは5件で 一番近いのが >>550 より
”ていうか箱入り無数目どころか選択公理も選択関数も関係無い。
「空でない集合のいずれか一元を選択できる」という命題に過ぎない。
もちろん自明に真。”
なので、おれの>>556の文中には、”空でない”が無いので それについて 云々かんぬん関係ないよ!ww ;p)
2)その上で”「空でない集合のいずれか一元を選択できる」という命題に過ぎない”
これ、選択公理の文言の一部でしょ? 前段があるよね
つまり、選択公理には、その強さで何段階かに分けられる
知らないのかな?
一番強いのが、フルパワー選択公理で、連続濃度以上の集合族からでも、選択できる
中間の強さで、可算無限の集合族から、選択できる
一番弱いのが、有限の集合族から、選択できる(これは、他の公理から証明できるので 定理である)
もっと、勉強してねw ;p)
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%B8%E6%8A%9E%E5%85%AC%E7%90%86
選択公理
559132人目の素数さん
2024/11/24(日) 20:55:09.26ID:20B4O1iN >>558
ダメだこりゃw
ダメだこりゃw
560132人目の素数さん
2024/11/24(日) 21:19:12.04ID:20B4O1iN >>558
>キーワード検索”空でない”
君、空集合って知らないの? 空でない集合って空集合ではない集合って意味だよ? 分からない? 馬鹿?
>これ、選択公理の文言の一部でしょ?
はぁ?
「選択公理は関係無い」って書いてるじゃん
>ていうか箱入り無数目どころか選択公理も選択関数も関係無い
日本語読めないの? 小学校からやり直せば?
>もっと、勉強してねw ;p)
読み書きを習ってね
で? 反例はまだ?
>キーワード検索”空でない”
君、空集合って知らないの? 空でない集合って空集合ではない集合って意味だよ? 分からない? 馬鹿?
>これ、選択公理の文言の一部でしょ?
はぁ?
「選択公理は関係無い」って書いてるじゃん
>ていうか箱入り無数目どころか選択公理も選択関数も関係無い
日本語読めないの? 小学校からやり直せば?
>もっと、勉強してねw ;p)
読み書きを習ってね
で? 反例はまだ?
561月光仮面
2024/11/24(日) 21:35:32.75ID:jaWAOK+r ホッホッホ爺さんの嘘
43 名前:132人目の素数さん[] 投稿日:2024/11/11(月) 23:46:43.67 ID:xGTnxzX9
富山県生まれ[1]。
(1970年東京大学入学後ワープして)
京都大学理学部卒業[2]、
1978年京都大学大学院理学研究科修士課程修了[1]。
(こっそりドイツ留学)
1981年理学博士[1]。京都大学数理解析研究所助教授を経て、
1987年O–Takegoshi L2 extension theorem
1990年 - 国際数学者会議に招待講演者
1991年名古屋大学理学部教授、
1996年名古屋大学大学院多元数理科学研究科教授[1]、
2000年 - 日本数学会幾何学賞
2014年 - Stefan Bergman賞
2017年定年退職[3](静岡大講師?)ののちに名誉教授[4]。
寄り道の多い数学者
山下某氏からは「あぶない数学者」とも
囲碁アマ7段格
43 名前:132人目の素数さん[] 投稿日:2024/11/11(月) 23:46:43.67 ID:xGTnxzX9
富山県生まれ[1]。
(1970年東京大学入学後ワープして)
京都大学理学部卒業[2]、
1978年京都大学大学院理学研究科修士課程修了[1]。
(こっそりドイツ留学)
1981年理学博士[1]。京都大学数理解析研究所助教授を経て、
1987年O–Takegoshi L2 extension theorem
1990年 - 国際数学者会議に招待講演者
1991年名古屋大学理学部教授、
1996年名古屋大学大学院多元数理科学研究科教授[1]、
2000年 - 日本数学会幾何学賞
2014年 - Stefan Bergman賞
2017年定年退職[3](静岡大講師?)ののちに名誉教授[4]。
寄り道の多い数学者
山下某氏からは「あぶない数学者」とも
囲碁アマ7段格
562現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/24(日) 21:37:34.97ID:pyyDnAPQ >>558
(引用開始)
>「空でない集合のいずれか一元を選択できる」
の反例を示して
(引用終り)
・集合論のド素人か
・下記 Vitali set →Solovay model(ZFCで選択公理を弱い従属選択公理DCに換えたモデル:非可測集合が存在しない)
・つまり、選択公理AC → 弱い従属選択公理DC にすると、連続濃度の集合族に対する 選択関数は 構成できない
・これが、反例と呼べるか否かはしらないが、選択公理ACの否定DCで Solovay modelができて 実数の集合が全てルベーグ可測になるよ
w ;p)
(参考)
en.wikipedia.org/wiki/Vitali_set
Vitali set
In mathematics, a Vitali set is an elementary example of a set of real numbers that is not Lebesgue measurable, found by Giuseppe Vitali in 1905.[1]
Role of the axiom of choice
The construction of Vitali sets given above uses the axiom of choice. The question arises: is the axiom of choice needed to prove the existence of sets that are not Lebesgue measurable? The answer is yes, provided that inaccessible cardinals are consistent with the most common axiomatization of set theory, so-called ZFC.
In 1964, Robert Solovay constructed a model of Zermelo–Fraenkel set theory without the axiom of choice where all sets of real numbers are Lebesgue measurable. This is known as the Solovay model.[3]
en.wikipedia.org/wiki/Solovay_model
Solovay model
ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BD%E3%83%AD%E3%83%B4%E3%82%A7%E3%82%A4%E3%83%A2%E3%83%87%E3%83%AB
ソロヴェイモデルはロバート M. ソロヴェイ (1970)によって構成されたモデルでツェルメロ=フレンケル集合論 (ZF) の全ての公理が成り立ち、選択公理を除去し、実数の集合が全てルベーグ可測であるようにしたものである。この構成は到達不能基数の存在に依拠している。
これによってソロヴェイはルベーグ不可測集合の存在をZFC (ZF+選択公理) から証明するには、少なくとも到達不能基数の存在がZFCと矛盾しない限り、選択公理が本質的に必要であることを示した。
ステートメント
DC は従属選択公理の略記とする。
ソロヴェイの定理は次のことである。 到達不能基数の存在を仮定する。このとき、適切な強制拡大 V[G] の ZF+DC の内部モデルであって、実数のいかなる集合も全て、ルベーグ可測であって perfect set property を満たしベールの性質を満たすというモデルがある。
en.wikipedia.org/wiki/Axiom_of_dependent_choice
Axiom of dependent choice
In mathematics, the axiom of dependent choice, denoted by
DC, is a weak form of the axiom of choice (AC) that is still sufficient to develop much of real analysis.
ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%93%E5%B1%9E%E9%81%B8%E6%8A%9E%E5%85%AC%E7%90%86
従属選択公理(DCと略される)とは、選択公理(AC)の弱い形で、しかし実解析の大部分を行うのに十分な公理である。これはパウル・ベルナイスによって1942年の、解析学を実行するのに必要な集合論的公理を検討する逆数学の論文で導入された。[a]
他の公理との関連
従属選択公理は可算選択公理を導き、それより真に強い公理である
(引用開始)
>「空でない集合のいずれか一元を選択できる」
の反例を示して
(引用終り)
・集合論のド素人か
・下記 Vitali set →Solovay model(ZFCで選択公理を弱い従属選択公理DCに換えたモデル:非可測集合が存在しない)
・つまり、選択公理AC → 弱い従属選択公理DC にすると、連続濃度の集合族に対する 選択関数は 構成できない
・これが、反例と呼べるか否かはしらないが、選択公理ACの否定DCで Solovay modelができて 実数の集合が全てルベーグ可測になるよ
w ;p)
(参考)
en.wikipedia.org/wiki/Vitali_set
Vitali set
In mathematics, a Vitali set is an elementary example of a set of real numbers that is not Lebesgue measurable, found by Giuseppe Vitali in 1905.[1]
Role of the axiom of choice
The construction of Vitali sets given above uses the axiom of choice. The question arises: is the axiom of choice needed to prove the existence of sets that are not Lebesgue measurable? The answer is yes, provided that inaccessible cardinals are consistent with the most common axiomatization of set theory, so-called ZFC.
In 1964, Robert Solovay constructed a model of Zermelo–Fraenkel set theory without the axiom of choice where all sets of real numbers are Lebesgue measurable. This is known as the Solovay model.[3]
en.wikipedia.org/wiki/Solovay_model
Solovay model
ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BD%E3%83%AD%E3%83%B4%E3%82%A7%E3%82%A4%E3%83%A2%E3%83%87%E3%83%AB
ソロヴェイモデルはロバート M. ソロヴェイ (1970)によって構成されたモデルでツェルメロ=フレンケル集合論 (ZF) の全ての公理が成り立ち、選択公理を除去し、実数の集合が全てルベーグ可測であるようにしたものである。この構成は到達不能基数の存在に依拠している。
これによってソロヴェイはルベーグ不可測集合の存在をZFC (ZF+選択公理) から証明するには、少なくとも到達不能基数の存在がZFCと矛盾しない限り、選択公理が本質的に必要であることを示した。
ステートメント
DC は従属選択公理の略記とする。
ソロヴェイの定理は次のことである。 到達不能基数の存在を仮定する。このとき、適切な強制拡大 V[G] の ZF+DC の内部モデルであって、実数のいかなる集合も全て、ルベーグ可測であって perfect set property を満たしベールの性質を満たすというモデルがある。
en.wikipedia.org/wiki/Axiom_of_dependent_choice
Axiom of dependent choice
In mathematics, the axiom of dependent choice, denoted by
DC, is a weak form of the axiom of choice (AC) that is still sufficient to develop much of real analysis.
ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%93%E5%B1%9E%E9%81%B8%E6%8A%9E%E5%85%AC%E7%90%86
従属選択公理(DCと略される)とは、選択公理(AC)の弱い形で、しかし実解析の大部分を行うのに十分な公理である。これはパウル・ベルナイスによって1942年の、解析学を実行するのに必要な集合論的公理を検討する逆数学の論文で導入された。[a]
他の公理との関連
従属選択公理は可算選択公理を導き、それより真に強い公理である
563132人目の素数さん
2024/11/24(日) 21:52:02.62ID:20B4O1iN >>562
選択公理? 集合族? 選択関数?
何の話してんの?
>ていうか箱入り無数目どころか選択公理も選択関数も関係無い
ほら、選択公理も選択関数も関係無いって明示的に書いてるよね?
>「空でない集合のいずれか一元を選択できる」
ほら、集合族なんて一言も書いてないよね?
日本語読めないの? 小学校からやり直せば?
>・集合論のド素人か
日本語のど素人か
選択公理? 集合族? 選択関数?
何の話してんの?
>ていうか箱入り無数目どころか選択公理も選択関数も関係無い
ほら、選択公理も選択関数も関係無いって明示的に書いてるよね?
>「空でない集合のいずれか一元を選択できる」
ほら、集合族なんて一言も書いてないよね?
日本語読めないの? 小学校からやり直せば?
>・集合論のド素人か
日本語のど素人か
564132人目の素数さん
2024/11/24(日) 21:53:28.59ID:20B4O1iN565月光仮面
2024/11/24(日) 22:08:58.81ID:jaWAOK+r 嘘つきの素人のバトルwww
566132人目の素数さん
2024/11/24(日) 22:33:23.08ID:pyyDnAPQ >>561 &>>565
これは、弥勒菩薩さまかな
茶々入れ、ご苦労さまです
その>>561の中で
一番確からしそうなのが
”囲碁アマ7段格”です ;p)
趙治勲 私の履歴書連載を熱心に読んでいた (^^
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B6%99%E6%B2%BB%E5%8B%B2
趙治勲
これは、弥勒菩薩さまかな
茶々入れ、ご苦労さまです
その>>561の中で
一番確からしそうなのが
”囲碁アマ7段格”です ;p)
趙治勲 私の履歴書連載を熱心に読んでいた (^^
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B6%99%E6%B2%BB%E5%8B%B2
趙治勲
567132人目の素数さん
2024/11/25(月) 05:44:29.34ID:X9aIenaL568132人目の素数さん
2024/11/25(月) 05:56:44.11ID:X9aIenaL569132人目の素数さん
2024/11/25(月) 06:00:36.20ID:X9aIenaL570132人目の素数さん
2024/11/25(月) 06:13:37.83ID:X9aIenaL >>562
> Solovay model(ZFCで選択公理を弱い従属選択公理DCに換えたモデル:非可測集合が存在しない)
つまり、Solovay modelではVitali setは集合ではない
これ分かる?
> Solovay model(ZFCで選択公理を弱い従属選択公理DCに換えたモデル:非可測集合が存在しない)
つまり、Solovay modelではVitali setは集合ではない
これ分かる?
571132人目の素数さん
2024/11/25(月) 06:14:56.43ID:X9aIenaL >>570の都筑
> つまり、選択公理AC → 弱い従属選択公理DC にすると、連続濃度の集合族に対する 選択関数は 構成できない
つまり、Solovay modelでは選択公理ACは成立しない
これ分かる?
> つまり、選択公理AC → 弱い従属選択公理DC にすると、連続濃度の集合族に対する 選択関数は 構成できない
つまり、Solovay modelでは選択公理ACは成立しない
これ分かる?
572132人目の素数さん
2024/11/25(月) 06:15:44.10ID:X9aIenaL >>571のつづき
> これが、反例と呼べるか否かはしらないが、
> 選択公理ACの否定DCで Solovay modelができて 実数の集合が全てルベーグ可測になるよ
尻尾同値類の代表の集まりが集合でないモデルでは、もちろん箱入り無数目は実行できない
しかしそれACが成立しないモデルだから、ACが成立するモデルでの反例ではない
ACが成り立つモデルでは述語論理の完全性定理により反例は存在しない
これ分かる?
> これが、反例と呼べるか否かはしらないが、
> 選択公理ACの否定DCで Solovay modelができて 実数の集合が全てルベーグ可測になるよ
尻尾同値類の代表の集まりが集合でないモデルでは、もちろん箱入り無数目は実行できない
しかしそれACが成立しないモデルだから、ACが成立するモデルでの反例ではない
ACが成り立つモデルでは述語論理の完全性定理により反例は存在しない
これ分かる?
573132人目の素数さん
2024/11/25(月) 06:20:52.11ID:X9aIenaL >>572
ACから箱入り無数目の成功確率1-εが導けるのだから
ACが成り立つ任意のmodelで「箱入り無数目の成功確率1-ε」は真である
箱入り無数目が成立しないmodelは存在するだろうが、そのようなmodelではACは成立しない
箱入り無数目記事ではACを前提しているので、ACが成立しないmodelは考えていない
なお、ACが成立しないにもかかわらず
箱入り無数目の成功確率1-εが真となるmodelが
存在するかどうかは未解決である
ACから箱入り無数目の成功確率1-εが導けるのだから
ACが成り立つ任意のmodelで「箱入り無数目の成功確率1-ε」は真である
箱入り無数目が成立しないmodelは存在するだろうが、そのようなmodelではACは成立しない
箱入り無数目記事ではACを前提しているので、ACが成立しないmodelは考えていない
なお、ACが成立しないにもかかわらず
箱入り無数目の成功確率1-εが真となるmodelが
存在するかどうかは未解決である
574132人目の素数さん
2024/11/25(月) 06:26:05.03ID:X9aIenaL >>573
「箱入り無数目は成功しない だから選択公理は偽である」というのはありだが
「箱入り無数目は成功しない なぜなら選択公理は偽だからだ」というのは無し
つまり「選択公理は偽」は「箱入り無数目は成功しない」の必要条件だが十分条件ではない
「箱入り無数目は成功しない だから選択公理は偽である」というのはありだが
「箱入り無数目は成功しない なぜなら選択公理は偽だからだ」というのは無し
つまり「選択公理は偽」は「箱入り無数目は成功しない」の必要条件だが十分条件ではない
575現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/25(月) 07:34:40.75ID:PVFg9nt/ >>567-574
ふっふ、ほっほ
>「箱入り無数目は成功しない なぜなら選択公理は偽だからだ」というのは無し
ありだよ。その理由は、>>4-5の ”infinite fair lottery”現象で
”(Pruss氏)
The probabilistic reasoning depends on a conglomerability assumption, ・・・and we have no reason to think that the conglomerability assumption is appropriate.”だ
もっと言えば、>>8 「非正則分布は確率分布ではない!?」 ai-trend.jp/basic-study/bayes/improper_prior/
の状態
つまり、全事象Ωが無限大に発散し、確率公理P(Ω)=1が満たせない、根源事象の確率0
これらは、ZFC内だよ。つまり、選択公理があっても
『全事象Ωが無限大に発散し、確率公理P(Ω)=1が満たせない、根源事象の確率0』の状態はありw ;p)
>> Solovay model(ZFCで選択公理を弱い従属選択公理DCに換えたモデル:非可測集合が存在しない)
> つまり、Solovay modelではVitali setは集合ではない
そこ面白いから解説しておくよ ;p)
>>562 より
en.wikipedia.org/wiki/Solovay_model
Solovay model
Statement
ZF stands for Zermelo–Fraenkel set theory, and DC for the axiom of dependent choice.
Solovay's theorem is as follows. Assuming the existence of an inaccessible cardinal, there is an inner model of ZF + DC of a suitable forcing extension V[G] such that every set of reals is Lebesgue measurable, has the perfect set property, and has the Baire property.
Complements
途中略す
で
(google訳)
Shelah と Woodin (1990) は、超コンパクト基数が存在する場合、実数によって生成される構成可能な集合であるL ( R ) 内のすべての実数集合はルベーグ測定可能であり、ベール特性を持つことを示しました。これには、すべての「合理的に定義可能な」実数集合が含まれます。
(引用終り)
要するに、Solovay model:ZFCで選択公理を弱い従属選択公理DCに換えたモデル
この中には、非可測なVitali set 存在しない( or 構成できない )ってこと
もっと比喩的に言えば、非可測なVitali set は、Solovay modelの外の世界にはある ってことだ
これが、2024年のいま言えることよw ;p)
ふっふ、ほっほ
>「箱入り無数目は成功しない なぜなら選択公理は偽だからだ」というのは無し
ありだよ。その理由は、>>4-5の ”infinite fair lottery”現象で
”(Pruss氏)
The probabilistic reasoning depends on a conglomerability assumption, ・・・and we have no reason to think that the conglomerability assumption is appropriate.”だ
もっと言えば、>>8 「非正則分布は確率分布ではない!?」 ai-trend.jp/basic-study/bayes/improper_prior/
の状態
つまり、全事象Ωが無限大に発散し、確率公理P(Ω)=1が満たせない、根源事象の確率0
これらは、ZFC内だよ。つまり、選択公理があっても
『全事象Ωが無限大に発散し、確率公理P(Ω)=1が満たせない、根源事象の確率0』の状態はありw ;p)
>> Solovay model(ZFCで選択公理を弱い従属選択公理DCに換えたモデル:非可測集合が存在しない)
> つまり、Solovay modelではVitali setは集合ではない
そこ面白いから解説しておくよ ;p)
>>562 より
en.wikipedia.org/wiki/Solovay_model
Solovay model
Statement
ZF stands for Zermelo–Fraenkel set theory, and DC for the axiom of dependent choice.
Solovay's theorem is as follows. Assuming the existence of an inaccessible cardinal, there is an inner model of ZF + DC of a suitable forcing extension V[G] such that every set of reals is Lebesgue measurable, has the perfect set property, and has the Baire property.
Complements
途中略す
で
(google訳)
Shelah と Woodin (1990) は、超コンパクト基数が存在する場合、実数によって生成される構成可能な集合であるL ( R ) 内のすべての実数集合はルベーグ測定可能であり、ベール特性を持つことを示しました。これには、すべての「合理的に定義可能な」実数集合が含まれます。
(引用終り)
要するに、Solovay model:ZFCで選択公理を弱い従属選択公理DCに換えたモデル
この中には、非可測なVitali set 存在しない( or 構成できない )ってこと
もっと比喩的に言えば、非可測なVitali set は、Solovay modelの外の世界にはある ってことだ
これが、2024年のいま言えることよw ;p)
576132人目の素数さん
2024/11/25(月) 07:40:31.40ID:5DDJczCB >>575
まーたΩを勝手に改変してるよこのコピペザル
まーたΩを勝手に改変してるよこのコピペザル
577132人目の素数さん
2024/11/25(月) 08:03:24.29ID:6LgyNPbb >>575
>>「箱入り無数目は成功しない なぜなら選択公理は偽だからだ」というのは無し
> ありだよ。その理由は、
…の後が相変わらずトンチンカンなので無し
選択公理が偽でも箱入り無数目が成立する場合があるかないかは、open problem
>>「箱入り無数目は成功しない なぜなら選択公理は偽だからだ」というのは無し
> ありだよ。その理由は、
…の後が相変わらずトンチンカンなので無し
選択公理が偽でも箱入り無数目が成立する場合があるかないかは、open problem
578132人目の素数さん
2024/11/25(月) 08:09:01.47ID:7AbnTBxi >>575
>>つまり、Solovay modelではVitali setは集合ではない
> そこ面白いから解説しておくよ
の後の解説が胡散臭い、具体的には
> Solovay model:ZFCで選択公理を弱い従属選択公理DCに換えたモデル
とあるが、Solovay modelはZFCのmodelではなく、ZF+DCのmodel
ZFCのmodelだと思ってるなら誤りだし、
ZFCのmodelでないと分かってるならここで持ち出す意味がない
ZFCの下で成立するか否かが問題なのでZF+DCで成立しないといっても
「そういうこともあるでしょう それが何か?」で終わり
俺はACなんて認めねぇ、っていうんならそれで終わり
>>つまり、Solovay modelではVitali setは集合ではない
> そこ面白いから解説しておくよ
の後の解説が胡散臭い、具体的には
> Solovay model:ZFCで選択公理を弱い従属選択公理DCに換えたモデル
とあるが、Solovay modelはZFCのmodelではなく、ZF+DCのmodel
ZFCのmodelだと思ってるなら誤りだし、
ZFCのmodelでないと分かってるならここで持ち出す意味がない
ZFCの下で成立するか否かが問題なのでZF+DCで成立しないといっても
「そういうこともあるでしょう それが何か?」で終わり
俺はACなんて認めねぇ、っていうんならそれで終わり
579132人目の素数さん
2024/11/25(月) 08:14:51.99ID:6LgyNPbb 箱入り無数目に対して
「列の全てが分かるか頭の有限個の項が隠されるかに関わらず
同じ代表がとれるとは限らねぇ!」
といちゃもんつけるのは勝手だけど
それが選択公理を否定していることには気づけよな
「列の全てが分かるか頭の有限個の項が隠されるかに関わらず
同じ代表がとれるとは限らねぇ!」
といちゃもんつけるのは勝手だけど
それが選択公理を否定していることには気づけよな
580月光仮面
2024/11/25(月) 08:22:06.42ID:pr7eV1fy ACを語りければZFCから時枝予想を語れよ
581132人目の素数さん
2024/11/25(月) 08:25:50.62ID:5DDJczCB とんちん仮面がなんか言うとる
582日光仮面
2024/11/25(月) 08:25:55.75ID:BsK4vV14 ACから尻尾同値類の代表集合の存在が示せますが、何か?
一つではない?別にいくつあってもいいですよ
一つあればそれを使いますから
どれだかわかんないから一つに決まんないとか
述語論理の初歩も知らない素人みたいないいがかりは却下な
一つではない?別にいくつあってもいいですよ
一つあればそれを使いますから
どれだかわかんないから一つに決まんないとか
述語論理の初歩も知らない素人みたいないいがかりは却下な
583132人目の素数さん
2024/11/25(月) 08:37:05.81ID:6LgyNPbb 素人曰く
「俺は選択公理なんか認めねぇ
ヴィタリの非可測集合なんか認めねぇ
実数全体が整列可能だなんて認めねぇ
実際に出来る方法が示されないなら認めねぇ」
どうぞご随意に
日本では信教の自由は保証されています
「俺は選択公理なんか認めねぇ
ヴィタリの非可測集合なんか認めねぇ
実数全体が整列可能だなんて認めねぇ
実際に出来る方法が示されないなら認めねぇ」
どうぞご随意に
日本では信教の自由は保証されています
584132人目の素数さん
2024/11/25(月) 09:07:04.37ID:5DDJczCB 著者が決めたΩを勝手に変更しておいて不成立と吠えるコピペザルは頭がおかしい
585月光仮面
2024/11/25(月) 09:26:36.28ID:pr7eV1fy 出題者に制限を課すペテン
>「列の全てが分かるか頭の有限個の項が隠されるかに関わらず
> 同じ代表がとれるとは限らねぇ!」
>「列の全てが分かるか頭の有限個の項が隠されるかに関わらず
> 同じ代表がとれるとは限らねぇ!」
586132人目の素数さん
2024/11/25(月) 09:28:15.16ID:5DDJczCB とんちん仮面がまたとんちんかんなこと言うてる
587月光仮面
2024/11/25(月) 10:19:04.81ID:pr7eV1fy 🐵真似
弥勒菩薩->阿弥陀如来
月光仮面->日光仮面
弥勒菩薩->阿弥陀如来
月光仮面->日光仮面
588現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/25(月) 10:45:29.39ID:w3pBj7Ni >>579
(引用開始)
箱入り無数目に対して
「列の全てが分かるか頭の有限個の項が隠されるかに関わらず
同じ代表がとれるとは限らねぇ!」
といちゃもんつけるのは勝手だけど
それが選択公理を否定していることには気づけよな
(引用終り)
<小話その1>
時枝氏:箱入り無数目スレがにぎわっているな
読者1:時枝さん、箱入り無数目の同値類の代表どうしましたか?
私の考えた代表と一致しているか? 確認できますか?w
時枝氏:(うろたえる) 一致? どっ どうやって確認するの?
読者1:時枝さん、あなた数学者でしょ?
一意にできるという読者が、箱入り無数目スレにいますよ
時枝氏:(うろたえる) 一意? いっ 一意に?
読者1:あなた数学者でしょ。数学的に、”一意”を規定すればぁ〜?
時枝氏:(うろたえる) 「”一意”を規定」? どっ どうやって数学的に規定するの?
箱入り無数目の代表集合は、”not definable”では?>>542
(終り)
さて
・箱入り無数目 R^N のしっぽ同値類の超ミニモデル で
R^1 で 有理数Qによる同値 R/Q の代表 非可測なVitali set が、”not definable”です
・例えば、下記で 普通にとった 二つの超越数の 差 が、有理数かどうかさえ不明なのが いま2024年の数学の現状
二つの超越数 γ、γ' の差、 γ-γ' が 有理数かどうか? それが決まらないと
Vitali set の前段の 同値類の分類が決まらない
同値類の分類が決まらないと、Vitali setを一意にしようがない ではないか?w ;p)
・1次元 R^1でさえこのザマでは、無限次元 R^N の同値類分類は 絶対無理! (^^
・そこで
選択公理の主張:選択公理の立場としては、そんなのカンケーネー by 小島よしお風
それでも 代表の集合は存在するのだぁ! by ガリレオガリレイ風
だって、公理だもの by 相田みつお風 w
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B6%85%E8%B6%8A%E6%95%B0
超越数
超越数かどうかが未解決の例 (有理数かどうかさえ不明)
e+π,e−π,eπ,π/e,π^π,e^e,π^e,π√2,e^π^2
などの円周率 π やネイピア数 e の大抵の和、積、べき乗は、有理数であるのか無理数であるのか超越的であるのか否かは証明されていない
(引用開始)
箱入り無数目に対して
「列の全てが分かるか頭の有限個の項が隠されるかに関わらず
同じ代表がとれるとは限らねぇ!」
といちゃもんつけるのは勝手だけど
それが選択公理を否定していることには気づけよな
(引用終り)
<小話その1>
時枝氏:箱入り無数目スレがにぎわっているな
読者1:時枝さん、箱入り無数目の同値類の代表どうしましたか?
私の考えた代表と一致しているか? 確認できますか?w
時枝氏:(うろたえる) 一致? どっ どうやって確認するの?
読者1:時枝さん、あなた数学者でしょ?
一意にできるという読者が、箱入り無数目スレにいますよ
時枝氏:(うろたえる) 一意? いっ 一意に?
読者1:あなた数学者でしょ。数学的に、”一意”を規定すればぁ〜?
時枝氏:(うろたえる) 「”一意”を規定」? どっ どうやって数学的に規定するの?
箱入り無数目の代表集合は、”not definable”では?>>542
(終り)
さて
・箱入り無数目 R^N のしっぽ同値類の超ミニモデル で
R^1 で 有理数Qによる同値 R/Q の代表 非可測なVitali set が、”not definable”です
・例えば、下記で 普通にとった 二つの超越数の 差 が、有理数かどうかさえ不明なのが いま2024年の数学の現状
二つの超越数 γ、γ' の差、 γ-γ' が 有理数かどうか? それが決まらないと
Vitali set の前段の 同値類の分類が決まらない
同値類の分類が決まらないと、Vitali setを一意にしようがない ではないか?w ;p)
・1次元 R^1でさえこのザマでは、無限次元 R^N の同値類分類は 絶対無理! (^^
・そこで
選択公理の主張:選択公理の立場としては、そんなのカンケーネー by 小島よしお風
それでも 代表の集合は存在するのだぁ! by ガリレオガリレイ風
だって、公理だもの by 相田みつお風 w
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B6%85%E8%B6%8A%E6%95%B0
超越数
超越数かどうかが未解決の例 (有理数かどうかさえ不明)
e+π,e−π,eπ,π/e,π^π,e^e,π^e,π√2,e^π^2
などの円周率 π やネイピア数 e の大抵の和、積、べき乗は、有理数であるのか無理数であるのか超越的であるのか否かは証明されていない
589現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/25(月) 11:11:58.23ID:w3pBj7Ni590132人目の素数さん
2024/11/25(月) 11:15:47.09ID:5DDJczCB >>588
>読者1:時枝さん、箱入り無数目の同値類の代表どうしましたか?
選択公理により選択関数の存在が保証されるので、任意に一つ選択・固定すればよい
> 私の考えた代表と一致しているか? 確認できますか?w
無意味。
選択関数はローカルに固定されていればよい。グローバルである必要はまったく無い。
もう諦めたら? 君の頭では一生無理だから
>読者1:時枝さん、箱入り無数目の同値類の代表どうしましたか?
選択公理により選択関数の存在が保証されるので、任意に一つ選択・固定すればよい
> 私の考えた代表と一致しているか? 確認できますか?w
無意味。
選択関数はローカルに固定されていればよい。グローバルである必要はまったく無い。
もう諦めたら? 君の頭では一生無理だから
591132人目の素数さん
2024/11/25(月) 11:22:14.02ID:5DDJczCB592月光仮面
2024/11/25(月) 11:26:28.10ID:pr7eV1fy593132人目の素数さん
2024/11/25(月) 11:28:03.33ID:CLp6YjJw >>588
時枝氏:箱入り無数目スレがにぎわっているな
読者1:時枝さん、箱入り無数目の同値類の代表どうしましたか?
私の考えた代表と一致しているか? 確認できますか?w
時枝氏:いいよ、じゃ、君の考えた代表見せて
読者1:そんな一休さんみたいな返しをしないでくださいよ
実はある人が「一意化」できるといったから
時枝氏:うん、それ読んだ
代表を一つ決めればいい、って意味でしょ
グラフとしての選択関数を一つ決めればいいだけ
数学屋なら常識の考えだよね
読者1:でも、一般人としては・・・
時枝氏:そもそも選択関数が簡単に構成できるんなら
選択公理なんて必要ないけどね
なんか本末転倒してない?
時枝氏:箱入り無数目スレがにぎわっているな
読者1:時枝さん、箱入り無数目の同値類の代表どうしましたか?
私の考えた代表と一致しているか? 確認できますか?w
時枝氏:いいよ、じゃ、君の考えた代表見せて
読者1:そんな一休さんみたいな返しをしないでくださいよ
実はある人が「一意化」できるといったから
時枝氏:うん、それ読んだ
代表を一つ決めればいい、って意味でしょ
グラフとしての選択関数を一つ決めればいいだけ
数学屋なら常識の考えだよね
読者1:でも、一般人としては・・・
時枝氏:そもそも選択関数が簡単に構成できるんなら
選択公理なんて必要ないけどね
なんか本末転倒してない?
594132人目の素数さん
2024/11/25(月) 11:29:59.46ID:CLp6YjJw >>588
>箱入り無数目 R^N のしっぽ同値類の超ミニモデル で
>R^1 で 有理数Qによる同値 R/Q の代表 非可測なVitali set が、
>”not definable”です
キミ、definable setの定義言える?
>箱入り無数目 R^N のしっぽ同値類の超ミニモデル で
>R^1 で 有理数Qによる同値 R/Q の代表 非可測なVitali set が、
>”not definable”です
キミ、definable setの定義言える?
595132人目の素数さん
2024/11/25(月) 11:32:14.44ID:5DDJczCB596132人目の素数さん
2024/11/25(月) 11:34:22.76ID:CLp6YjJw597132人目の素数さん
2024/11/25(月) 11:36:40.52ID:CLp6YjJw598132人目の素数さん
2024/11/25(月) 11:37:29.60ID:CLp6YjJw599132人目の素数さん
2024/11/25(月) 11:48:54.66ID:5DDJczCB コピペザルは選択関数 f:R^N/〜→R^N がどんな関数が分からないと存在しているとは言えないと言いたいらしい
この頭の悪さでは一生無理なので諦めた方が良い
しかし卑下する必要は無い、人間様の数学がサルに分からないのは当然だから
この頭の悪さでは一生無理なので諦めた方が良い
しかし卑下する必要は無い、人間様の数学がサルに分からないのは当然だから
600月光仮面
2024/11/25(月) 11:55:59.25ID:pr7eV1fy 時枝:チラッ
時枝:素人のバトルか、やめとこう。触らぬ神に祟りなし
時枝:素人のバトルか、やめとこう。触らぬ神に祟りなし
601132人目の素数さん
2024/11/25(月) 12:08:46.25ID:w3pBj7Ni >>590
(引用開始)
> 私の考えた代表と一致しているか? 確認できますか?w
無意味。
選択関数はローカルに固定されていればよい。グローバルである必要はまったく無い。
(引用終り)
それって、”おれ様”数学でしょ?
おれ おれ おれが考えた数学だぜ!w
フェルマーの初等的証明 成り立つぜ!
箱入り無数目に同じ! w ;p)
(引用開始)
> 私の考えた代表と一致しているか? 確認できますか?w
無意味。
選択関数はローカルに固定されていればよい。グローバルである必要はまったく無い。
(引用終り)
それって、”おれ様”数学でしょ?
おれ おれ おれが考えた数学だぜ!w
フェルマーの初等的証明 成り立つぜ!
箱入り無数目に同じ! w ;p)
602132人目の素数さん
2024/11/25(月) 12:54:03.22ID:BsK4vV14 >>601
選択公理も理解できん●●が発●しとる
選択公理も理解できん●●が発●しとる
603132人目の素数さん
2024/11/25(月) 12:55:11.39ID:BsK4vV14 > …に同じ!
…と同じ、とか、…も同じ、とか、いうところを、…に同じ、っていうの、神戸方言? 関西方言?
…と同じ、とか、…も同じ、とか、いうところを、…に同じ、っていうの、神戸方言? 関西方言?
604現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/25(月) 13:20:06.20ID:w3pBj7Ni >>599
(引用開始)
コピペザルは選択関数 f:R^N/〜→R^N がどんな関数が分からないと存在しているとは言えないと言いたいらしい
この頭の悪さでは一生無理なので諦めた方が良い
しかし卑下する必要は無い、人間様の数学がサルに分からないのは当然だから
(引用終り)
・「公理とは何か?」が分かっていない
数学科オチコボレさんw ;p)
・AC 選択公理で保証されるのは、存在まで
存在は言えるのだが・・
・しかし、「どんな関数か?」と問われても
AC 選択公理 は、それにこたえる すべを持たない
数学科でオチコボレさん
トホホですよw ;p)
(引用開始)
コピペザルは選択関数 f:R^N/〜→R^N がどんな関数が分からないと存在しているとは言えないと言いたいらしい
この頭の悪さでは一生無理なので諦めた方が良い
しかし卑下する必要は無い、人間様の数学がサルに分からないのは当然だから
(引用終り)
・「公理とは何か?」が分かっていない
数学科オチコボレさんw ;p)
・AC 選択公理で保証されるのは、存在まで
存在は言えるのだが・・
・しかし、「どんな関数か?」と問われても
AC 選択公理 は、それにこたえる すべを持たない
数学科でオチコボレさん
トホホですよw ;p)
605132人目の素数さん
2024/11/25(月) 13:23:10.78ID:XwBl/H3w >>604
> AC 選択公理で保証されるのは、存在まで 存在は言えるのだが・・
存在が云えれば、そのうちの1つに”固定”できる
述語論理の初歩 自然演繹でもシークエント計算でも同じ
知らん奴はド素人
> AC 選択公理で保証されるのは、存在まで 存在は言えるのだが・・
存在が云えれば、そのうちの1つに”固定”できる
述語論理の初歩 自然演繹でもシークエント計算でも同じ
知らん奴はド素人
606132人目の素数さん
2024/11/25(月) 13:24:51.10ID:XwBl/H3w >>604
>「どんな関数か?」と問われても AC 選択公理 は、それにこたえる すべを持たない
関数を1つ固定するのに、どんな関数か答える必要はない
実数を整列するのに必要な選択関数がどんなものか具体的に答える必要はない
知らん奴はド素人
>「どんな関数か?」と問われても AC 選択公理 は、それにこたえる すべを持たない
関数を1つ固定するのに、どんな関数か答える必要はない
実数を整列するのに必要な選択関数がどんなものか具体的に答える必要はない
知らん奴はド素人
607現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/25(月) 13:27:12.64ID:w3pBj7Ni >>603
>> …に同じ!
>…と同じ、とか、…も同じ、とか、いうところを、…に同じ、っていうの、神戸方言? 関西方言?
良い質問ですね by 池上
下記”右に同じ”と 同様です ;p)
(参考)
www.waraerujd.com/%E5%8F%B3%E3%81%AB%E5%90%8C%E3%81%98
笑える国語辞典
右に同じ
みぎにおなじ
右に同じとは、(意見や感想などが)前者と同じという意味。独自の意見や感想を考えるのがめんどくさいとき、「右に同じ」で済ませる。前者が自分の左に立っていても「右に同じ」でよい(意見を聞かせる相手から見れば「右」だから、それでいいのだ……というわけでもないが)。この「右」は、日本語で縦書きの文章を書くとき、右から左へ行が移ることによるもので、横書きにする場合は「同上」となる。(VP KAGAMI)
>> …に同じ!
>…と同じ、とか、…も同じ、とか、いうところを、…に同じ、っていうの、神戸方言? 関西方言?
良い質問ですね by 池上
下記”右に同じ”と 同様です ;p)
(参考)
www.waraerujd.com/%E5%8F%B3%E3%81%AB%E5%90%8C%E3%81%98
笑える国語辞典
右に同じ
みぎにおなじ
右に同じとは、(意見や感想などが)前者と同じという意味。独自の意見や感想を考えるのがめんどくさいとき、「右に同じ」で済ませる。前者が自分の左に立っていても「右に同じ」でよい(意見を聞かせる相手から見れば「右」だから、それでいいのだ……というわけでもないが)。この「右」は、日本語で縦書きの文章を書くとき、右から左へ行が移ることによるもので、横書きにする場合は「同上」となる。(VP KAGAMI)
608現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/25(月) 13:46:19.46ID:w3pBj7Ni >>605
(引用開始)
>「どんな関数か?」と問われても AC 選択公理 は、それにこたえる すべを持たない
関数を1つ固定するのに、どんな関数か答える必要はない
実数を整列するのに必要な選択関数がどんなものか具体的に答える必要はない
知らん奴はド素人
(引用終り)
ふっふ、ほっほ
いま、数学者がn人居るとする
ある数学者aが、選択公理から R/Qの Vitali setを考えた。 これをVaとする
数学者aは、「固定!」と気が来るったように叫んだ
別の数学者bが、選択公理から R/Qの Vitali setを考えた。 これをVbとする
数学者bは、冷静に、じゃあ私も「固定!」だと言った
さて、Va=Vb か?
”言えねぇ 何も言えねぇ” by 北島康介(下記)
数学者がn人、全員そうでしょう?
そんな 「固定!」に、数学的意味なし! by 数学者全員がそういうw ;p)
(参考)
dic.pixiv.net/a/%E4%BD%95%E3%82%82%E8%A8%80%E3%81%88%E3%81%AD%E3%81%87
ピクシブ百科事典
何も言えねぇ
概要編集
文字通り何にも言葉が出ない事。
元ネタは「チョー気持ちいい!」で有名な2004年アテネオリンピック水泳金メダリスト北島康介が2008年北京オリンピックでも金メダルを獲得し二連覇を達成した時のセリフ。
(引用開始)
>「どんな関数か?」と問われても AC 選択公理 は、それにこたえる すべを持たない
関数を1つ固定するのに、どんな関数か答える必要はない
実数を整列するのに必要な選択関数がどんなものか具体的に答える必要はない
知らん奴はド素人
(引用終り)
ふっふ、ほっほ
いま、数学者がn人居るとする
ある数学者aが、選択公理から R/Qの Vitali setを考えた。 これをVaとする
数学者aは、「固定!」と気が来るったように叫んだ
別の数学者bが、選択公理から R/Qの Vitali setを考えた。 これをVbとする
数学者bは、冷静に、じゃあ私も「固定!」だと言った
さて、Va=Vb か?
”言えねぇ 何も言えねぇ” by 北島康介(下記)
数学者がn人、全員そうでしょう?
そんな 「固定!」に、数学的意味なし! by 数学者全員がそういうw ;p)
(参考)
dic.pixiv.net/a/%E4%BD%95%E3%82%82%E8%A8%80%E3%81%88%E3%81%AD%E3%81%87
ピクシブ百科事典
何も言えねぇ
概要編集
文字通り何にも言葉が出ない事。
元ネタは「チョー気持ちいい!」で有名な2004年アテネオリンピック水泳金メダリスト北島康介が2008年北京オリンピックでも金メダルを獲得し二連覇を達成した時のセリフ。
609132人目の素数さん
2024/11/25(月) 14:24:21.03ID:CLp6YjJw610132人目の素数さん
2024/11/25(月) 14:27:12.39ID:5DDJczCB >>601
>それって、”おれ様”数学でしょ?
選択関数はローカルで固定されればよい。なぜなら100列のいずれが単独最大決定番号の列か(もしくはいずれでもないか)が固定され、ランダム選択で確率1/100が成立するから。
人間様はきちんと根拠を示す。無根拠にキーキー吠えるのはサル。
>それって、”おれ様”数学でしょ?
選択関数はローカルで固定されればよい。なぜなら100列のいずれが単独最大決定番号の列か(もしくはいずれでもないか)が固定され、ランダム選択で確率1/100が成立するから。
人間様はきちんと根拠を示す。無根拠にキーキー吠えるのはサル。
611132人目の素数さん
2024/11/25(月) 14:34:27.34ID:5DDJczCB コピペザルは
>関数を1つ固定するのに、どんな関数か答える必要はない
をどうしても理解できないらしい
そこが猿知恵しか持たぬサルの限界 人間様の数学は無理
>関数を1つ固定するのに、どんな関数か答える必要はない
をどうしても理解できないらしい
そこが猿知恵しか持たぬサルの限界 人間様の数学は無理
612132人目の素数さん
2024/11/25(月) 14:40:15.87ID:5DDJczCB613132人目の素数さん
2024/11/25(月) 15:03:25.21ID:CLp6YjJw614現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/25(月) 16:34:28.00ID:w3pBj7Ni >>609
>aがVaで固定したなら、
>bはVaをそのままもらえばいい
どうやって?
それ無理ゲーw
>>588 より再録
・例えば、下記で 普通にとった 二つの超越数の 差 が、有理数かどうかさえ不明なのが いま2024年の数学の現状
二つの超越数 γ、γ' の差、 γ-γ' が 有理数かどうか? それが決まらないと
Vitali set の前段の 同値類の分類が決まらない
同値類の分類が決まらないと、Vitali setを一意にしようがない ではないか?w ;p)
・1次元 R^1でさえこのザマでは、無限次元 R^N の同値類分類は 絶対無理! (^^
(参考)
ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B6%85%E8%B6%8A%E6%95%B0
超越数
超越数かどうかが未解決の例 (有理数かどうかさえ不明)
e+π,e−π,eπ,π/e,π^π,e^e,π^e,π√2,e^π^2
などの円周率 π やネイピア数 e の大抵の和、積、べき乗は、有理数であるのか無理数であるのか超越的であるのか否かは証明されていない
(引用終り)
補足しよう
・Vitali setのR/Qで Rの十進小数展開を考える
有理数Qは、十進小数展開で有限小数 又は 循環小数になることはよく知られている
二つの超越数 γ、γ' の差、 γ-γ' が 有理数かどうか?
それは、差 γ-γ' が、有限小数 又は 循環小数になるか否かで判断できる
・いま、箱入り無数目 しっぽ同値との関係を言えば
Rの十進小数展開とは、各桁 0〜9の10種の整数よる数列とみると
γ-γ' が 有限小数とは、無限小数のしっぽが一致して 消えること意味する
そして、γ-γ' が 有限小数でない一般有理数とは、無限小数のしっぽが巡回パターンになっている場合
・Vitali setが、区間[0,1]に取れたことを思い出そう
区間[0,1]の実数の無限小数展開は、R^N同様に書けば 10^N と書ける
区間[0,1]のγ-γ' で、無限小数展開して、無限小数のしっぽが巡回パターンがあるか 有限で消えているか?
その判断ができれば、簡単に γ-γ' か否かが判断できるはず
・さて、差π−e の小数部分(それは区間[0,1]内だが)で、無限小数のしっぽが巡回パターンがあるか 有限で消えているか?
その判断が、現代数学では出来ず、有理数であるのかが証明されていないという
・超越数のπとeは、現代数学で一番知られた超越数として過言ではない。何兆桁と計算されている
しかし、無限にはほど遠い
・一番知られた超越数 πとeでこのザマ。差π−eが、有理数かどうか不明
ということは、πとeが、R/Qで同じ同値類か別の同値類か 判断が付かないということ
だとすれば、まして 一般の超越数 γ-γ' では、R/Qで同じ同値類か別の同値類か 判断が付かない
ということは、Vitali set の前段の 同値類 R/Qは理念としては可能だが、いまの人類には実行不可能だ
・そして、Vitali setは R^N→ 10^Nの超簡単なミニモデルだ
10^Nの1次元 超簡単なミニモデル で R/Q で、しっぽが有限か巡回パターンか はたまたそうでないか?
その判断が出来ないとすれば、R^Nのしっぽの分類など 夢のまた夢
・だから、Vitali set V も、存在は言えても、具体化はできないし、固定など人にできる芸当ではない
なので 繰り返すが、R^Nのしっぽ分類など、夢のまた夢w ;p)
>aがVaで固定したなら、
>bはVaをそのままもらえばいい
どうやって?
それ無理ゲーw
>>588 より再録
・例えば、下記で 普通にとった 二つの超越数の 差 が、有理数かどうかさえ不明なのが いま2024年の数学の現状
二つの超越数 γ、γ' の差、 γ-γ' が 有理数かどうか? それが決まらないと
Vitali set の前段の 同値類の分類が決まらない
同値類の分類が決まらないと、Vitali setを一意にしようがない ではないか?w ;p)
・1次元 R^1でさえこのザマでは、無限次元 R^N の同値類分類は 絶対無理! (^^
(参考)
ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B6%85%E8%B6%8A%E6%95%B0
超越数
超越数かどうかが未解決の例 (有理数かどうかさえ不明)
e+π,e−π,eπ,π/e,π^π,e^e,π^e,π√2,e^π^2
などの円周率 π やネイピア数 e の大抵の和、積、べき乗は、有理数であるのか無理数であるのか超越的であるのか否かは証明されていない
(引用終り)
補足しよう
・Vitali setのR/Qで Rの十進小数展開を考える
有理数Qは、十進小数展開で有限小数 又は 循環小数になることはよく知られている
二つの超越数 γ、γ' の差、 γ-γ' が 有理数かどうか?
それは、差 γ-γ' が、有限小数 又は 循環小数になるか否かで判断できる
・いま、箱入り無数目 しっぽ同値との関係を言えば
Rの十進小数展開とは、各桁 0〜9の10種の整数よる数列とみると
γ-γ' が 有限小数とは、無限小数のしっぽが一致して 消えること意味する
そして、γ-γ' が 有限小数でない一般有理数とは、無限小数のしっぽが巡回パターンになっている場合
・Vitali setが、区間[0,1]に取れたことを思い出そう
区間[0,1]の実数の無限小数展開は、R^N同様に書けば 10^N と書ける
区間[0,1]のγ-γ' で、無限小数展開して、無限小数のしっぽが巡回パターンがあるか 有限で消えているか?
その判断ができれば、簡単に γ-γ' か否かが判断できるはず
・さて、差π−e の小数部分(それは区間[0,1]内だが)で、無限小数のしっぽが巡回パターンがあるか 有限で消えているか?
その判断が、現代数学では出来ず、有理数であるのかが証明されていないという
・超越数のπとeは、現代数学で一番知られた超越数として過言ではない。何兆桁と計算されている
しかし、無限にはほど遠い
・一番知られた超越数 πとeでこのザマ。差π−eが、有理数かどうか不明
ということは、πとeが、R/Qで同じ同値類か別の同値類か 判断が付かないということ
だとすれば、まして 一般の超越数 γ-γ' では、R/Qで同じ同値類か別の同値類か 判断が付かない
ということは、Vitali set の前段の 同値類 R/Qは理念としては可能だが、いまの人類には実行不可能だ
・そして、Vitali setは R^N→ 10^Nの超簡単なミニモデルだ
10^Nの1次元 超簡単なミニモデル で R/Q で、しっぽが有限か巡回パターンか はたまたそうでないか?
その判断が出来ないとすれば、R^Nのしっぽの分類など 夢のまた夢
・だから、Vitali set V も、存在は言えても、具体化はできないし、固定など人にできる芸当ではない
なので 繰り返すが、R^Nのしっぽ分類など、夢のまた夢w ;p)
615132人目の素数さん
2024/11/25(月) 16:37:29.06ID:5DDJczCB616132人目の素数さん
2024/11/25(月) 16:38:24.99ID:5DDJczCB617132人目の素数さん
2024/11/25(月) 16:50:09.96ID:5DDJczCB618132人目の素数さん
2024/11/25(月) 16:51:30.59ID:5DDJczCB619現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/25(月) 18:05:55.44ID:w3pBj7Ni >>615-618
>>存在は言えても
>存在が言えるならそのうちのいずれか一つを選択・固定すればよい
ふっふ、ほっほ
1)だから、それだと あなたの内心では
存在と一意が、同値ですね
つまり、存在すれば 固定して 一意にできるという
一方で、固定して 一意にできるのならば、それは存在している
よって 存在 ←→ 固定・一意
2)ところが、数学の一意とは? 存在だけでは足りないのは自明(下記ご参照)
例えば、下記の ”高校数学の美しい物語
素因数分解の一意性とその証明について”
『全ての正の整数は素数の積として(順番を除いて)一意に表せる』
3)かように、きちんと数学的陳述として 明確に述べられるならば
それは 一意であり、固定と言えるが
しかし、あなたの内心だけの 固定・一意では 数学ではない
あたかも、フェルマーの定理の初等的証明や リーマン予想の反例や解決など
内心だけで、「存在します。だから、数学として成り立ちます」と言われてもねw ;p)
ちゃんと
1)R/Q Vitali setの あなたの固定例を明示してください
2)そのつぎに、箱入り無数目のR^N 数列しっぽ同値の 代表集合の固定例を示してくださいね
それがない以上、ちまたの フェルマーの定理の初等的証明や リーマン予想の反例や解決などと
同じですよ(妄言、妄想です)
(参考)
ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%80%E6%84%8F%E6%80%A7_(%E6%95%B0%E5%AD%A6)
一意性(いちいせい、英語: uniqueness)とは数学分野において、注目している数学的対象が「存在するならばただ一つだけである」或いは「ただ一つだけ存在している(つまり「存在して、かつ、存在するならばただ一つだけである」の意)」という性質である。
manabitimes.jp/math/984
高校数学の美しい物語
素因数分解の一意性とその証明について 2021/03/07
素因数分解の一意性
全ての正の整数は素数の積として(順番を除いて)一意に表せる。
算術の基本定理とも呼ばれる重要な定理です。一見当たり前ですが実は当たり前ではありません。きちんと証明しようとするとけっこう大変です。
目次
素因数分解の可能性
一意性証明の必要性(自明じゃないよってこと)
素因数分解の一意性の証明
ユークリッドの補題について
>>存在は言えても
>存在が言えるならそのうちのいずれか一つを選択・固定すればよい
ふっふ、ほっほ
1)だから、それだと あなたの内心では
存在と一意が、同値ですね
つまり、存在すれば 固定して 一意にできるという
一方で、固定して 一意にできるのならば、それは存在している
よって 存在 ←→ 固定・一意
2)ところが、数学の一意とは? 存在だけでは足りないのは自明(下記ご参照)
例えば、下記の ”高校数学の美しい物語
素因数分解の一意性とその証明について”
『全ての正の整数は素数の積として(順番を除いて)一意に表せる』
3)かように、きちんと数学的陳述として 明確に述べられるならば
それは 一意であり、固定と言えるが
しかし、あなたの内心だけの 固定・一意では 数学ではない
あたかも、フェルマーの定理の初等的証明や リーマン予想の反例や解決など
内心だけで、「存在します。だから、数学として成り立ちます」と言われてもねw ;p)
ちゃんと
1)R/Q Vitali setの あなたの固定例を明示してください
2)そのつぎに、箱入り無数目のR^N 数列しっぽ同値の 代表集合の固定例を示してくださいね
それがない以上、ちまたの フェルマーの定理の初等的証明や リーマン予想の反例や解決などと
同じですよ(妄言、妄想です)
(参考)
ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%80%E6%84%8F%E6%80%A7_(%E6%95%B0%E5%AD%A6)
一意性(いちいせい、英語: uniqueness)とは数学分野において、注目している数学的対象が「存在するならばただ一つだけである」或いは「ただ一つだけ存在している(つまり「存在して、かつ、存在するならばただ一つだけである」の意)」という性質である。
manabitimes.jp/math/984
高校数学の美しい物語
素因数分解の一意性とその証明について 2021/03/07
素因数分解の一意性
全ての正の整数は素数の積として(順番を除いて)一意に表せる。
算術の基本定理とも呼ばれる重要な定理です。一見当たり前ですが実は当たり前ではありません。きちんと証明しようとするとけっこう大変です。
目次
素因数分解の可能性
一意性証明の必要性(自明じゃないよってこと)
素因数分解の一意性の証明
ユークリッドの補題について
620現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/25(月) 18:41:30.76ID:w3pBj7Ni621132人目の素数さん
2024/11/25(月) 19:02:08.64ID:5DDJczCB622132人目の素数さん
2024/11/25(月) 20:13:26.92ID:X9aIenaL >>619
> 1)・・・の あなたの固定例を明示してください
> 2)そのつぎに、・・・の固定例を示してくださいね
神戸の落ちこぼれエッタ君は、実数が整列可能だと示すのに
「実数の整列の固定例を示してくださいね」
と大沢健夫センセイに要求するのかい?
> 1)・・・の あなたの固定例を明示してください
> 2)そのつぎに、・・・の固定例を示してくださいね
神戸の落ちこぼれエッタ君は、実数が整列可能だと示すのに
「実数の整列の固定例を示してくださいね」
と大沢健夫センセイに要求するのかい?
623現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/25(月) 20:49:16.88ID:PVFg9nt/ >>621-622
ふっふ、ほっほ
>自然数をひとつ選択してください
自然数の集合Nからの選択は、選択公理でいえば 集合族がただ1つ つまりは下記”Restriction to finite sets”の特殊例にすぎない
だから、一つ1でも2でもご随意にだが
さて、箱入り無数目との関連でいえば、自然数の集合Nは無限集合なので”ランダム”に一つ選ぶが定義できない
つまり、”infinite fair lottery”>>4-5 と同じ話で、全事象Ωが発散しているのでP(Ω)=1 が不成立で
”ランダム”に一つ選ぶが定義できない(大数の法則も不成立)
>神戸の落ちこぼれエッタ君は、実数が整列可能だと示すのに
>「実数の整列の固定例を示してくださいね」
エッタという部落差別用語を使わないように
警告しました
その上で、下記の 整列集合 例と反例 実数からなる集合
”正の実数全体の成す集合 R+ に通常の大小関係 ≤ を考えたものは整列順序ではない。例えば開区間 (0, 1) は最小元を持たない。一方、選択公理を含む集合論の ZFC 公理系からは、実数全体の成す集合 R 上の整列順序が存在することが示せる。しかし、ZFC や、一般連続体仮説を加えた体系 ZFC+GCH においては、R 上の整列順序を定義する論理式は存在しない[1]”
を百回音読しましょう!w ;p)
(参考)
en.wikipedia.org/wiki/Axiom_of_choice
Axiom of choice
Restriction to finite sets
(google訳)
選択公理の通常の記述では、空でない集合の集合が有限か無限かは指定されず、したがって、空でない集合の有限集合はすべて選択関数を持つことになります。しかし、その特定のケースは、選択公理 (ZF) のないツェルメロ–フランケル集合論の定理です。これは有限帰納法の原理によって簡単に証明できます。[ 7 ] 1つの集合の集合というさらに単純なケースでは、選択関数は単に要素に対応するだけなので、この選択公理の例は、空でない集合はすべて要素を持つと言います。これは自明に成り立ちます。選択公理は、有限集合に対してすでに明らかなこの特性を、任意の集合に一般化することを主張するものと見ることができます。
Usage
(google訳)
19 世紀後半まで、選択公理は正式には述べられていなかったものの、暗黙的に使われることが多かった。たとえば、集合X には空でない集合だけが含まれると確定した後、数学者は関数F を定義するために「 X内のすべてのsに対してF ( s ) をsの要素の 1 つとする」と言ったかもしれない。一般に、選択公理なしにF が存在することを証明することは不可能だが、これはツェルメロまで気づかれなかったようだ。
つづく
ふっふ、ほっほ
>自然数をひとつ選択してください
自然数の集合Nからの選択は、選択公理でいえば 集合族がただ1つ つまりは下記”Restriction to finite sets”の特殊例にすぎない
だから、一つ1でも2でもご随意にだが
さて、箱入り無数目との関連でいえば、自然数の集合Nは無限集合なので”ランダム”に一つ選ぶが定義できない
つまり、”infinite fair lottery”>>4-5 と同じ話で、全事象Ωが発散しているのでP(Ω)=1 が不成立で
”ランダム”に一つ選ぶが定義できない(大数の法則も不成立)
>神戸の落ちこぼれエッタ君は、実数が整列可能だと示すのに
>「実数の整列の固定例を示してくださいね」
エッタという部落差別用語を使わないように
警告しました
その上で、下記の 整列集合 例と反例 実数からなる集合
”正の実数全体の成す集合 R+ に通常の大小関係 ≤ を考えたものは整列順序ではない。例えば開区間 (0, 1) は最小元を持たない。一方、選択公理を含む集合論の ZFC 公理系からは、実数全体の成す集合 R 上の整列順序が存在することが示せる。しかし、ZFC や、一般連続体仮説を加えた体系 ZFC+GCH においては、R 上の整列順序を定義する論理式は存在しない[1]”
を百回音読しましょう!w ;p)
(参考)
en.wikipedia.org/wiki/Axiom_of_choice
Axiom of choice
Restriction to finite sets
(google訳)
選択公理の通常の記述では、空でない集合の集合が有限か無限かは指定されず、したがって、空でない集合の有限集合はすべて選択関数を持つことになります。しかし、その特定のケースは、選択公理 (ZF) のないツェルメロ–フランケル集合論の定理です。これは有限帰納法の原理によって簡単に証明できます。[ 7 ] 1つの集合の集合というさらに単純なケースでは、選択関数は単に要素に対応するだけなので、この選択公理の例は、空でない集合はすべて要素を持つと言います。これは自明に成り立ちます。選択公理は、有限集合に対してすでに明らかなこの特性を、任意の集合に一般化することを主張するものと見ることができます。
Usage
(google訳)
19 世紀後半まで、選択公理は正式には述べられていなかったものの、暗黙的に使われることが多かった。たとえば、集合X には空でない集合だけが含まれると確定した後、数学者は関数F を定義するために「 X内のすべてのsに対してF ( s ) をsの要素の 1 つとする」と言ったかもしれない。一般に、選択公理なしにF が存在することを証明することは不可能だが、これはツェルメロまで気づかれなかったようだ。
つづく
624現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/25(月) 20:49:38.08ID:PVFg9nt/ つづき
Examples
(google訳)
コレクション内の個々の空でない集合の性質により、特定の無限コレクションに対しても選択公理を回避できる場合があります。たとえば、コレクションXの各メンバーが自然数の空でない部分集合であるとします。このような部分集合にはそれぞれ最小の要素があるため、選択関数を指定するには、各集合をその集合の最小の要素にマッピングすると言うだけで済みます。これにより、各集合から要素を明確に選択できるため、集合論の公理に選択公理を追加する必要がなくなります。
困難が生じるのは、各集合から自然に要素を選択できない場合です。明示的に選択できない場合、選択が正当な集合 (集合論の他の ZF 公理で定義されているように) を形成することをどうやって知るのでしょうか。たとえば、X が実数のすべての空でない部分集合の集合であるとします。まず、 X が有限であるかのように進めてみるかもしれません。各集合から要素を選択しようとすると、X は無限であるため、選択手順は決して終了せず、結果として、X全体に対する選択関数を生成することはできません。次に、各集合から最小の要素を指定してみるかもしれません。しかし、実数の部分集合の中には最小の要素がないものもあります。たとえば、開区間(0,1) には最小の要素がありません。つまり、 xが (0,1) 内にある場合、 x /2 も内にあり、x /2 は常にxよりも厳密に小さくなります。したがって、この試みも失敗します
ja.wikipedia.org/wiki/%E6%95%B4%E5%88%97%E9%9B%86%E5%90%88
整列集合
例と反例
整数の全体 Z
次のような二項関係 R を考えれば、Z を整列集合にすることができる。
ふたつの整数 x, y に対して、xRy となるための必要十分条件は
略す
この関係 R は要するに
0, 1, 2, 3, 4, …, −1, −2, −3, …
となる順序として表すことができる。この整列順序 R に関する整列集合 Z の順序型は順序数 ω + ω に順序同型である。
実数からなる集合
正の実数全体の成す集合 R+ に通常の大小関係 ≤ を考えたものは整列順序ではない。例えば開区間 (0, 1) は最小元を持たない。一方、選択公理を含む集合論の ZFC 公理系からは、実数全体の成す集合 R 上の整列順序が存在することが示せる。しかし、ZFC や、一般連続体仮説を加えた体系 ZFC+GCH においては、R 上の整列順序を定義する論理式は存在しない[1]。
参考文献
1^ S. Feferman: "Some Applications of the Notions of Forcing and Generic Sets", Fundamenta Mathematicae, 56 (1964) 325-345
(引用終り)
以上
Examples
(google訳)
コレクション内の個々の空でない集合の性質により、特定の無限コレクションに対しても選択公理を回避できる場合があります。たとえば、コレクションXの各メンバーが自然数の空でない部分集合であるとします。このような部分集合にはそれぞれ最小の要素があるため、選択関数を指定するには、各集合をその集合の最小の要素にマッピングすると言うだけで済みます。これにより、各集合から要素を明確に選択できるため、集合論の公理に選択公理を追加する必要がなくなります。
困難が生じるのは、各集合から自然に要素を選択できない場合です。明示的に選択できない場合、選択が正当な集合 (集合論の他の ZF 公理で定義されているように) を形成することをどうやって知るのでしょうか。たとえば、X が実数のすべての空でない部分集合の集合であるとします。まず、 X が有限であるかのように進めてみるかもしれません。各集合から要素を選択しようとすると、X は無限であるため、選択手順は決して終了せず、結果として、X全体に対する選択関数を生成することはできません。次に、各集合から最小の要素を指定してみるかもしれません。しかし、実数の部分集合の中には最小の要素がないものもあります。たとえば、開区間(0,1) には最小の要素がありません。つまり、 xが (0,1) 内にある場合、 x /2 も内にあり、x /2 は常にxよりも厳密に小さくなります。したがって、この試みも失敗します
ja.wikipedia.org/wiki/%E6%95%B4%E5%88%97%E9%9B%86%E5%90%88
整列集合
例と反例
整数の全体 Z
次のような二項関係 R を考えれば、Z を整列集合にすることができる。
ふたつの整数 x, y に対して、xRy となるための必要十分条件は
略す
この関係 R は要するに
0, 1, 2, 3, 4, …, −1, −2, −3, …
となる順序として表すことができる。この整列順序 R に関する整列集合 Z の順序型は順序数 ω + ω に順序同型である。
実数からなる集合
正の実数全体の成す集合 R+ に通常の大小関係 ≤ を考えたものは整列順序ではない。例えば開区間 (0, 1) は最小元を持たない。一方、選択公理を含む集合論の ZFC 公理系からは、実数全体の成す集合 R 上の整列順序が存在することが示せる。しかし、ZFC や、一般連続体仮説を加えた体系 ZFC+GCH においては、R 上の整列順序を定義する論理式は存在しない[1]。
参考文献
1^ S. Feferman: "Some Applications of the Notions of Forcing and Generic Sets", Fundamenta Mathematicae, 56 (1964) 325-345
(引用終り)
以上
625132人目の素数さん
2024/11/25(月) 21:00:22.36ID:PVFg9nt/ >>622
そうそう
センセイに関連して >>561
>>561より再録
43 名前:132人目の素数さん[] 投稿日:2024/11/11(月) 23:46:43.67 ID:xGTnxzX9
富山県生まれ[1]。
(1970年東京大学入学後ワープして)
京都大学理学部卒業[2]、
1978年京都大学大学院理学研究科修士課程修了[1]。
(こっそりドイツ留学)
1981年理学博士[1]。京都大学数理解析研究所助教授を経て、
1987年O–Takegoshi L2 extension theorem
1990年 - 国際数学者会議に招待講演者
1991年名古屋大学理学部教授、
1996年名古屋大学大学院多元数理科学研究科教授[1]、
2000年 - 日本数学会幾何学賞
2014年 - Stefan Bergman賞
(引用終り)
これをお疑いならば
リトマス試験紙として・・
彼の氏の 多変数関数論などの著作で、疑問点を挙げて
議論してみることをお薦めする
そうすれば、どういう人物かは
直ちに分るだろう
そうそう
センセイに関連して >>561
>>561より再録
43 名前:132人目の素数さん[] 投稿日:2024/11/11(月) 23:46:43.67 ID:xGTnxzX9
富山県生まれ[1]。
(1970年東京大学入学後ワープして)
京都大学理学部卒業[2]、
1978年京都大学大学院理学研究科修士課程修了[1]。
(こっそりドイツ留学)
1981年理学博士[1]。京都大学数理解析研究所助教授を経て、
1987年O–Takegoshi L2 extension theorem
1990年 - 国際数学者会議に招待講演者
1991年名古屋大学理学部教授、
1996年名古屋大学大学院多元数理科学研究科教授[1]、
2000年 - 日本数学会幾何学賞
2014年 - Stefan Bergman賞
(引用終り)
これをお疑いならば
リトマス試験紙として・・
彼の氏の 多変数関数論などの著作で、疑問点を挙げて
議論してみることをお薦めする
そうすれば、どういう人物かは
直ちに分るだろう
626132人目の素数さん
2024/11/25(月) 21:03:32.52ID:X9aIenaL Black民のDoettaがAC否定を絶叫w
627132人目の素数さん
2024/11/25(月) 21:36:33.17ID:5DDJczCB >>623
>自然数の集合Nからの選択は、選択公理でいえば 集合族がただ1つ つまりは下記”Restriction to finite sets”の特殊例にすぎない
>だから、一つ1でも2でもご随意にだが
君は自然数全体の集合からその元をひとつ選択した。
では、選択関数全体の集合(空でないことは選択公理が保証)からその元をひとつ選択できないのはなぜ?
>自然数の集合Nからの選択は、選択公理でいえば 集合族がただ1つ つまりは下記”Restriction to finite sets”の特殊例にすぎない
>だから、一つ1でも2でもご随意にだが
君は自然数全体の集合からその元をひとつ選択した。
では、選択関数全体の集合(空でないことは選択公理が保証)からその元をひとつ選択できないのはなぜ?
628132人目の素数さん
2024/11/25(月) 21:38:56.03ID:l1rpo/A6 エッタに収集されて夢洲の都市鉱山に埋め立て処分される受験産業産廃阪大卒資源ゴミ
629現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/26(火) 00:03:31.98ID:Kei/fUvv >>624 補足
>ZFC や、一般連続体仮説を加えた体系 ZFC+GCH においては、R 上の整列順序を定義する論理式は存在しない[1]。
ここen.wikipediaでどうなっているかというと、下記
”However it is consistent with ZFC that a definable well ordering of the reals exists—for example, it is consistent with ZFC that V=L, and it follows from ZFC+V=L that a particular formula well orders the reals”
で、しかし V=L(構成可能公理)は、『大多数(の集合論者)がそれは偽であると信じています』だってw ;p)
ともかくも、en.wikipediaのチェックは必要ですな ;p)
(参考)
en.wikipedia.org/wiki/Well-order
Well-order
Reals
The standard ordering ≤ of any real interval is not a well ordering, since, for example, the open interval
(0,1)⊆[0,1] does not contain a least element. From the ZFC axioms of set theory (including the axiom of choice) one can show that there is a well order of the reals. Also Wacław Sierpiński proved that ZF + GCH (the generalized continuum hypothesis) imply the axiom of choice and hence a well order of the reals. Nonetheless, it is possible to show that the ZFC+GCH axioms alone are not sufficient to prove the existence of a definable (by a formula) well order of the reals.[2] However it is consistent with ZFC that a definable well ordering of the reals exists—for example, it is consistent with ZFC that V=L, and it follows from ZFC+V=L that a particular formula well orders the reals, or indeed any set.
en.wikipedia.org/wiki/Axiom_of_constructibility
Axiom of constructibility
The axiom of constructibility is a possible axiom for set theory in mathematics that asserts that every set is constructible. The axiom is usually written as V = L. The axiom, first investigated by Kurt Gödel, is inconsistent with the proposition that zero sharp exists and stronger large cardinal axioms (see list of large cardinal properties). Generalizations of this axiom are explored in inner model theory.[1]
Implications
(google訳)
構成可能性の公理は多くの集合論的疑問を解決しますが、ZFC公理と同じように集合論の公理として受け入れられることは一般的ではありません。構成可能性の公理は真か偽かのどちらかであると信じている実在論的な傾向のある集合論者の間では、大多数がそれは偽であると信じています。[ 2 ]これは、部分的には、それが不必要に「制限的」であるように見えるためです。
つづく
>ZFC や、一般連続体仮説を加えた体系 ZFC+GCH においては、R 上の整列順序を定義する論理式は存在しない[1]。
ここen.wikipediaでどうなっているかというと、下記
”However it is consistent with ZFC that a definable well ordering of the reals exists—for example, it is consistent with ZFC that V=L, and it follows from ZFC+V=L that a particular formula well orders the reals”
で、しかし V=L(構成可能公理)は、『大多数(の集合論者)がそれは偽であると信じています』だってw ;p)
ともかくも、en.wikipediaのチェックは必要ですな ;p)
(参考)
en.wikipedia.org/wiki/Well-order
Well-order
Reals
The standard ordering ≤ of any real interval is not a well ordering, since, for example, the open interval
(0,1)⊆[0,1] does not contain a least element. From the ZFC axioms of set theory (including the axiom of choice) one can show that there is a well order of the reals. Also Wacław Sierpiński proved that ZF + GCH (the generalized continuum hypothesis) imply the axiom of choice and hence a well order of the reals. Nonetheless, it is possible to show that the ZFC+GCH axioms alone are not sufficient to prove the existence of a definable (by a formula) well order of the reals.[2] However it is consistent with ZFC that a definable well ordering of the reals exists—for example, it is consistent with ZFC that V=L, and it follows from ZFC+V=L that a particular formula well orders the reals, or indeed any set.
en.wikipedia.org/wiki/Axiom_of_constructibility
Axiom of constructibility
The axiom of constructibility is a possible axiom for set theory in mathematics that asserts that every set is constructible. The axiom is usually written as V = L. The axiom, first investigated by Kurt Gödel, is inconsistent with the proposition that zero sharp exists and stronger large cardinal axioms (see list of large cardinal properties). Generalizations of this axiom are explored in inner model theory.[1]
Implications
(google訳)
構成可能性の公理は多くの集合論的疑問を解決しますが、ZFC公理と同じように集合論の公理として受け入れられることは一般的ではありません。構成可能性の公理は真か偽かのどちらかであると信じている実在論的な傾向のある集合論者の間では、大多数がそれは偽であると信じています。[ 2 ]これは、部分的には、それが不必要に「制限的」であるように見えるためです。
つづく
630現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/26(火) 00:03:55.55ID:Kei/fUvv つづき
Statements true in L
The existence of a definable well-order of all sets (the formula for which can be given explicitly).
In particular, L satisfies V=HOD.
en.wikipedia.org/wiki/Ordinal_definable_set
Ordinal definable set
A set further is hereditarily ordinal definable if it is ordinal definable and all elements of its transitive closure are ordinal definable. The class of hereditarily ordinal definable sets is denoted by HOD, and is a transitive model of ZFC, with a definable well ordering.
It is consistent with the axioms of set theory that all sets are ordinal definable, and so hereditarily ordinal definable. The assertion that this situation holds is referred to as V = OD or V = HOD. It follows from V = L, and is equivalent to the existence of a (definable) well-ordering of the universe. Note however that the formula expressing V = HOD need not hold true within HOD, as it is not absolute for models of set theory: within HOD, the interpretation of the formula for HOD may yield an even smaller inner model.
HOD has been found to be useful in that it is an inner model that can accommodate essentially all known large cardinals.
(引用終り)
以上
Statements true in L
The existence of a definable well-order of all sets (the formula for which can be given explicitly).
In particular, L satisfies V=HOD.
en.wikipedia.org/wiki/Ordinal_definable_set
Ordinal definable set
A set further is hereditarily ordinal definable if it is ordinal definable and all elements of its transitive closure are ordinal definable. The class of hereditarily ordinal definable sets is denoted by HOD, and is a transitive model of ZFC, with a definable well ordering.
It is consistent with the axioms of set theory that all sets are ordinal definable, and so hereditarily ordinal definable. The assertion that this situation holds is referred to as V = OD or V = HOD. It follows from V = L, and is equivalent to the existence of a (definable) well-ordering of the universe. Note however that the formula expressing V = HOD need not hold true within HOD, as it is not absolute for models of set theory: within HOD, the interpretation of the formula for HOD may yield an even smaller inner model.
HOD has been found to be useful in that it is an inner model that can accommodate essentially all known large cardinals.
(引用終り)
以上
631132人目の素数さん
2024/11/26(火) 00:42:27.63ID:Kei/fUvv >>628
規制板で
・部落差別の放送禁止用語”エッタ”連投につき 永久アク禁希望
https://rio2016.5ch.net/math/622 2024/11/25(月) 20:13:26.92ID:X9aIenaL
https://rio2016.5ch.net/math/626 2024/11/25(月) 21:03:32.52ID:X9aIenaL
https://rio2016.5ch.net/math/628 2024/11/25(月) 21:38:56.03ID:l1rpo/A6
と投稿してきました
規制板で
・部落差別の放送禁止用語”エッタ”連投につき 永久アク禁希望
https://rio2016.5ch.net/math/622 2024/11/25(月) 20:13:26.92ID:X9aIenaL
https://rio2016.5ch.net/math/626 2024/11/25(月) 21:03:32.52ID:X9aIenaL
https://rio2016.5ch.net/math/628 2024/11/25(月) 21:38:56.03ID:l1rpo/A6
と投稿してきました
632Black People
2024/11/26(火) 02:08:58.39ID:ddHgYljl633現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/26(火) 07:53:21.14ID:Kei/fUvv >>632
Black People=
立花孝志【NHK党党首】 元国会議員 "真実を発信する正義の人"!
X (Twitter) twitter.com/tachibanat
すばらしいね
部落差別の放送禁止用語”エッタ”連投した方を擁護し
それを たしなめた方を批判する
なんか、某元県知事を擁護した構図だね
「ぼくは、正しいことをいっているのに、みんながいじめるんだ・・」
立花孝志は、「おれが、応援団だ!」と言って、暴れ回ったw
すばらしいね
きみ!
多分、ご本人
https://twitter.com/thejimwatkins
Black People=
立花孝志【NHK党党首】 元国会議員 "真実を発信する正義の人"!
X (Twitter) twitter.com/tachibanat
すばらしいね
部落差別の放送禁止用語”エッタ”連投した方を擁護し
それを たしなめた方を批判する
なんか、某元県知事を擁護した構図だね
「ぼくは、正しいことをいっているのに、みんながいじめるんだ・・」
立花孝志は、「おれが、応援団だ!」と言って、暴れ回ったw
すばらしいね
きみ!
多分、ご本人
https://twitter.com/thejimwatkins
635Black People
2024/11/26(火) 08:58:16.59ID:ddHgYljl >>633
貴様は喧嘩の仕方を間違えてる
数学ができないのにできると嘘をつくから負ける
最底辺なのに最上位にいると嘘をつくから負ける
数学できなくて何が悪い、最底辺で何が悪い、となぜ言えない?
貴様は数学ができることがいいことだ、
数学の出来で最上位にいることがいいことだ、
と洗脳されてる
何が愚かだといってそれが最も愚かだろう
数学至上主義のカルト宗教から抜け出せ
数学板から抜け出せ
それが貴様の目指す道
貴様は喧嘩の仕方を間違えてる
数学ができないのにできると嘘をつくから負ける
最底辺なのに最上位にいると嘘をつくから負ける
数学できなくて何が悪い、最底辺で何が悪い、となぜ言えない?
貴様は数学ができることがいいことだ、
数学の出来で最上位にいることがいいことだ、
と洗脳されてる
何が愚かだといってそれが最も愚かだろう
数学至上主義のカルト宗教から抜け出せ
数学板から抜け出せ
それが貴様の目指す道
636Black People
2024/11/26(火) 09:02:40.87ID:ddHgYljl 士農工商の外にいる人というのは
士が農工商を支配する体制から逃げ出した人
逃げ出すことが悪いこと、と思ってるなら愚劣だ
数学至上主義の中で数学ができることが善だと思うのも愚劣だ
数学したいヤツはすればいい したくないヤツはしなくていい
数学知らなくても生きていける
九九覚えてないどころか繰り上がりのあるたし算ができなくても死にはしない
それこそが正義
学校の成績がいいほうがいいとかいうのは
知性主義というカルト宗教に洗脳されているのだ
現代の士である大卒のおぞましさを知れ
士が農工商を支配する体制から逃げ出した人
逃げ出すことが悪いこと、と思ってるなら愚劣だ
数学至上主義の中で数学ができることが善だと思うのも愚劣だ
数学したいヤツはすればいい したくないヤツはしなくていい
数学知らなくても生きていける
九九覚えてないどころか繰り上がりのあるたし算ができなくても死にはしない
それこそが正義
学校の成績がいいほうがいいとかいうのは
知性主義というカルト宗教に洗脳されているのだ
現代の士である大卒のおぞましさを知れ
637Black People
2024/11/26(火) 09:08:32.54ID:ddHgYljl 数学が分からん奴が数学の出来を偽って勝とうとするのは愚か
選択公理に対して、選択公理で存在が認められる集合が
集合論で定義可能でないから認められないとかいうのは
集合論を知らん素人が聞きかじりの知識で難癖つけてるだけで
しかもそれは全く誤りだから自爆行為でしかない
そもそも数学ができること自体意味がないというのが賢い
ガウス以降の数学はほぼ高校では教えないが
それがガウス以降の数学が数学屋の趣味でしかないことの現れである
別に趣味だから悪いというつもりはないが
数学屋の変態趣味を一般人に押し付けても馬鹿にされるだけ
数学屋は自分達が変態であることを自覚すべきである
そのうえで堂々と変態人生を生きるがよい
そして一般人は訳も分からず変態にあこがれるのは愚かだと知れ
選択公理に対して、選択公理で存在が認められる集合が
集合論で定義可能でないから認められないとかいうのは
集合論を知らん素人が聞きかじりの知識で難癖つけてるだけで
しかもそれは全く誤りだから自爆行為でしかない
そもそも数学ができること自体意味がないというのが賢い
ガウス以降の数学はほぼ高校では教えないが
それがガウス以降の数学が数学屋の趣味でしかないことの現れである
別に趣味だから悪いというつもりはないが
数学屋の変態趣味を一般人に押し付けても馬鹿にされるだけ
数学屋は自分達が変態であることを自覚すべきである
そのうえで堂々と変態人生を生きるがよい
そして一般人は訳も分からず変態にあこがれるのは愚かだと知れ
638月光仮面
2024/11/26(火) 10:56:52.58ID:FymPv6sl ぬすびとにもさんぶのり
悪事を働く泥棒にも、それなりの理由があることをいう。 いかなることでも、こじつければなんとでも理由がつけられることのたとえ。
悪事を働く泥棒にも、それなりの理由があることをいう。 いかなることでも、こじつければなんとでも理由がつけられることのたとえ。
639現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/26(火) 11:43:16.11ID:EX3LL1Rn640現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/26(火) 11:43:59.04ID:EX3LL1Rn つづき
2)例えば、スレ”雑談はここに書け!” rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1731752734/8
で リーマン ζでいろいろ計算して遊ぶ アマチュア数学愛好家
”YouTube「超準解析を用いたリーマン予想の証明不可能性の証明」”を投稿していて
ほほえましいと思ったよ
3)いま、Pythonが人気らしい。下記 AI関連のPyTorch が大人気らしい
つづく
つづき
4)AIで使う数学で テンソルと称するものがある
ガウスの数学以降だろう
行列は2次元の数配置だが、テンソルはn次元配置
知ってしまえば ”ヘ”みたいなものだが、ガウスの数学にはなかったかも
リーマンの多様体講演、リーマンが長命ならば、テンソル数学を創始しかたも
リーマンが病気療養でイタリアに行って、イタリアの数学者と交流して
レヴィ=チヴィタのテンソル解析に繋がったという
(老婆心ながら、本来の数学のテンソルと、AIのテンソルとは繋がり薄い。AIのテンソルのために、本来の数学のテンソルを勉強するのは 殆ど無駄ですw)
そうそう、ガウス以降の数学で重要なものに、測度論的確率論があるね
君が落第した科目だよ
そして、箱入り無数目は、それ
君が落第した学習ポイントが、キモだw ;p)
(参考)
ja.wikipedia.org/wiki/Python
Python(パイソン)はインタープリタ型の高水準汎用プログラミング言語である。
ライブラリ
・機械学習・データサイエンス・AI
・PyTorch
つづく
2)例えば、スレ”雑談はここに書け!” rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1731752734/8
で リーマン ζでいろいろ計算して遊ぶ アマチュア数学愛好家
”YouTube「超準解析を用いたリーマン予想の証明不可能性の証明」”を投稿していて
ほほえましいと思ったよ
3)いま、Pythonが人気らしい。下記 AI関連のPyTorch が大人気らしい
つづく
つづき
4)AIで使う数学で テンソルと称するものがある
ガウスの数学以降だろう
行列は2次元の数配置だが、テンソルはn次元配置
知ってしまえば ”ヘ”みたいなものだが、ガウスの数学にはなかったかも
リーマンの多様体講演、リーマンが長命ならば、テンソル数学を創始しかたも
リーマンが病気療養でイタリアに行って、イタリアの数学者と交流して
レヴィ=チヴィタのテンソル解析に繋がったという
(老婆心ながら、本来の数学のテンソルと、AIのテンソルとは繋がり薄い。AIのテンソルのために、本来の数学のテンソルを勉強するのは 殆ど無駄ですw)
そうそう、ガウス以降の数学で重要なものに、測度論的確率論があるね
君が落第した科目だよ
そして、箱入り無数目は、それ
君が落第した学習ポイントが、キモだw ;p)
(参考)
ja.wikipedia.org/wiki/Python
Python(パイソン)はインタープリタ型の高水準汎用プログラミング言語である。
ライブラリ
・機械学習・データサイエンス・AI
・PyTorch
つづく
641現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/26(火) 11:48:45.41ID:EX3LL1Rn directscout.recruit.co.jp
あなたの市場価値が分かる - 800万〜2,000万円の案件多数
株リクルート
otafuku-lab.co/aizine/tensor-0917/
AIZINE(エーアイジン)
機械学習で使う数学を学ぶなら覚えておこう!「テンソル」とは
2021.09.17
テンソルは、多次元データの集合体で、AI(人工知能)の画像認識、音声認識、自然言語処理、言語翻訳などに欠かせないディープラーニング(深層学習)で必要なデータセットとして広く活用されています。
ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%86%E3%83%B3%E3%82%BD%E3%83%AB
テンソル(英語: tensor, ドイツ語: Tensor)とは、線形的な量または線形的な幾何概念を一般化したもので、基底を選べば、多次元の配列として表現できるようなものである。
歴史
テンソルという言葉は、1846年にウィリアム・ローワン・ハミルトンによって特定の種類の代数系(やがてクリフォード代数として知られるようになる)におけるノルム操作を記述するために導入された。現在の意味で使われるようになったのは1899年のヴォルデマール・フォークトからである。テンソルの記法は1890年ごろにグレゴリオ・リッチ=クルバストロによって絶対微分幾何という名前で発展させられ、トゥーリオ・レヴィ=チヴィタによる1900年の古典的な同名の著作によって多くの数学者たちにも知られるようになった
https://en.wikipedia.org/wiki/Tensor
Tensor
Applications
Machine learning
The properties of tensors, especially tensor decomposition, have enabled their use in machine learning to embed higher dimensional data in artificial neural networks.
This notion of tensor differs significantly from that in other areas of mathematics and physics, in the sense that a tensor is usually regarded as a numerical quantity in a fixed basis, and the dimension of the spaces along the different axes of the tensor need not be the same.
(引用終り)
以上
あなたの市場価値が分かる - 800万〜2,000万円の案件多数
株リクルート
otafuku-lab.co/aizine/tensor-0917/
AIZINE(エーアイジン)
機械学習で使う数学を学ぶなら覚えておこう!「テンソル」とは
2021.09.17
テンソルは、多次元データの集合体で、AI(人工知能)の画像認識、音声認識、自然言語処理、言語翻訳などに欠かせないディープラーニング(深層学習)で必要なデータセットとして広く活用されています。
ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%86%E3%83%B3%E3%82%BD%E3%83%AB
テンソル(英語: tensor, ドイツ語: Tensor)とは、線形的な量または線形的な幾何概念を一般化したもので、基底を選べば、多次元の配列として表現できるようなものである。
歴史
テンソルという言葉は、1846年にウィリアム・ローワン・ハミルトンによって特定の種類の代数系(やがてクリフォード代数として知られるようになる)におけるノルム操作を記述するために導入された。現在の意味で使われるようになったのは1899年のヴォルデマール・フォークトからである。テンソルの記法は1890年ごろにグレゴリオ・リッチ=クルバストロによって絶対微分幾何という名前で発展させられ、トゥーリオ・レヴィ=チヴィタによる1900年の古典的な同名の著作によって多くの数学者たちにも知られるようになった
https://en.wikipedia.org/wiki/Tensor
Tensor
Applications
Machine learning
The properties of tensors, especially tensor decomposition, have enabled their use in machine learning to embed higher dimensional data in artificial neural networks.
This notion of tensor differs significantly from that in other areas of mathematics and physics, in the sense that a tensor is usually regarded as a numerical quantity in a fixed basis, and the dimension of the spaces along the different axes of the tensor need not be the same.
(引用終り)
以上
642現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/26(火) 11:58:28.45ID:EX3LL1Rn >>640
>リーマン ζでいろいろ計算して遊ぶ アマチュア数学愛好家
Mathematica のサイトで
ja.wolframalpha.com/input?i=Plot%5BAbs%5BZeta%5B2%2F3+%2B+t+I%5D%5D%2C+%7Bt%2C+0%2C+100%7D%5D も投稿されたね
ja.wolframalpha.com/input?i=Plot%5BAbs%5BZeta%5B1%2F2+%2B+t+I%5D%5D%2C+%7Bt%2C+0%2C+100%7D%5D
ja.wolframalpha.com/input?i=Plot%5BAbs%5BZeta%5B1%2F3+%2B+t+I%5D%5D%2C+%7Bt%2C+0%2C+100%7D%5D
3つを比較して遊ぶのも面白いと思うよ
2024年はそういう時代
>リーマン ζでいろいろ計算して遊ぶ アマチュア数学愛好家
Mathematica のサイトで
ja.wolframalpha.com/input?i=Plot%5BAbs%5BZeta%5B2%2F3+%2B+t+I%5D%5D%2C+%7Bt%2C+0%2C+100%7D%5D も投稿されたね
ja.wolframalpha.com/input?i=Plot%5BAbs%5BZeta%5B1%2F2+%2B+t+I%5D%5D%2C+%7Bt%2C+0%2C+100%7D%5D
ja.wolframalpha.com/input?i=Plot%5BAbs%5BZeta%5B1%2F3+%2B+t+I%5D%5D%2C+%7Bt%2C+0%2C+100%7D%5D
3つを比較して遊ぶのも面白いと思うよ
2024年はそういう時代
643132人目の素数さん
2024/11/26(火) 12:40:23.68ID:3cZFi2KG >>640
>そうそう、ガウス以降の数学で重要なものに、測度論的確率論があるね
>そして、箱入り無数目は、それ
箱入り無数目の確率は初等的。なぜならΩが有限集合且つ確率分布が一様分布だから。要するに100個中1個だから1/100。それだけ。
出題も試行の場合は多少難易度は上がるが、それでも高校数学レベル。
一方集合論の部分は教養課程レベル。だから大学1年4月に落ちこぼれた君には理解できない。それだけのこと。
>そうそう、ガウス以降の数学で重要なものに、測度論的確率論があるね
>そして、箱入り無数目は、それ
箱入り無数目の確率は初等的。なぜならΩが有限集合且つ確率分布が一様分布だから。要するに100個中1個だから1/100。それだけ。
出題も試行の場合は多少難易度は上がるが、それでも高校数学レベル。
一方集合論の部分は教養課程レベル。だから大学1年4月に落ちこぼれた君には理解できない。それだけのこと。
645132人目の素数さん
2024/11/26(火) 12:44:04.98ID:vKyRZUyy646132人目の素数さん
2024/11/26(火) 12:50:13.97ID:EX3LL1Rn647132人目の素数さん
2024/11/26(火) 13:04:37.64ID:vKyRZUyy 大学1年レベルの数学で脱落した>>1に測度論的確率論はムリ
648現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/26(火) 13:04:51.82ID:EX3LL1Rn >>643
>箱入り無数目の確率は初等的。なぜならΩが有限集合且つ確率分布が一様分布だから。要するに100個中1個だから1/100。それだけ。
いや、だから
箱入り無数目の 数列しっぽ同値類→同値類代表→決定番号(代表と元の数列の一致する先頭からの位置)→決定番号の大小の確率計算で 99/100 適中
これは、問題の数列が有限でも、しっぽ同値類は考えられて
同値類代表→決定番号(代表と元の数列の一致する先頭からの位置)→決定番号の大小の確率計算
も可能だ
ところが、数列が有限長では、確率99/100で適中とならない
有限長と無限長の差
そこに踏み込むと、{1,2,・・,100}の一様分布だけでは済まないでしょ?w ;p)
そこに踏み込むと、高校数学レベルでは済まず
大学レベルの測度論による確率論に入る
そこは、落ちコボレの君が
まだ理解できない世界なのですw ;p)
>箱入り無数目の確率は初等的。なぜならΩが有限集合且つ確率分布が一様分布だから。要するに100個中1個だから1/100。それだけ。
いや、だから
箱入り無数目の 数列しっぽ同値類→同値類代表→決定番号(代表と元の数列の一致する先頭からの位置)→決定番号の大小の確率計算で 99/100 適中
これは、問題の数列が有限でも、しっぽ同値類は考えられて
同値類代表→決定番号(代表と元の数列の一致する先頭からの位置)→決定番号の大小の確率計算
も可能だ
ところが、数列が有限長では、確率99/100で適中とならない
有限長と無限長の差
そこに踏み込むと、{1,2,・・,100}の一様分布だけでは済まないでしょ?w ;p)
そこに踏み込むと、高校数学レベルでは済まず
大学レベルの測度論による確率論に入る
そこは、落ちコボレの君が
まだ理解できない世界なのですw ;p)
649132人目の素数さん
2024/11/26(火) 13:14:11.05ID:vKyRZUyy >>648
>ところが、数列が有限長では、確率99/100で適中とならない
>有限長と無限長の差
>そこに踏み込むと、{1,2,・・,100}の一様分布だけでは済まないでしょ?w ;p)
時枝記事では有限で、一様な確率分布の考え方で済む
>そこに踏み込むと、高校数学レベルでは済まず
>大学レベルの測度論による確率論に入る
不要
>ところが、数列が有限長では、確率99/100で適中とならない
>有限長と無限長の差
>そこに踏み込むと、{1,2,・・,100}の一様分布だけでは済まないでしょ?w ;p)
時枝記事では有限で、一様な確率分布の考え方で済む
>そこに踏み込むと、高校数学レベルでは済まず
>大学レベルの測度論による確率論に入る
不要
650132人目の素数さん
2024/11/26(火) 13:14:11.95ID:3cZFi2KG651132人目の素数さん
2024/11/26(火) 13:19:25.17ID:3cZFi2KG >>648
>いや、だから
>箱入り無数目の 数列しっぽ同値類→同値類代表→決定番号(代表と元の数列の一致する先頭からの位置)→決定番号の大小の確率計算で 99/100 適中
いや、だから
箱入り無数目の標本空間はΩ={1,...,100}だから、確率計算に決定番号は一切使っていない
>いや、だから
>箱入り無数目の 数列しっぽ同値類→同値類代表→決定番号(代表と元の数列の一致する先頭からの位置)→決定番号の大小の確率計算で 99/100 適中
いや、だから
箱入り無数目の標本空間はΩ={1,...,100}だから、確率計算に決定番号は一切使っていない
653Black People
2024/11/26(火) 13:31:36.20ID:ddHgYljl >>639
>箱入り無数目を はずれて…
選択公理で存在が証明された集合が「定義可能でないから集合でない」と
嘘発言する大学1年の数学も分からん高卒ド素人数学最底辺層の相手はしない
貴様に数学を理解することは不可能だ
貴様にはマセマティカも使えんよ 諦めろ
>箱入り無数目を はずれて…
選択公理で存在が証明された集合が「定義可能でないから集合でない」と
嘘発言する大学1年の数学も分からん高卒ド素人数学最底辺層の相手はしない
貴様に数学を理解することは不可能だ
貴様にはマセマティカも使えんよ 諦めろ
654Black People
2024/11/26(火) 13:38:04.74ID:ddHgYljl >>640
> AIで使う数学で テンソルと称するものがある
> 行列は2次元の数配置だが、テンソルはn次元配置
> 知ってしまえば ”ヘ”みたいなものだが、
行列も知れん貴様にテンソルが知れるわけなかろう
諦めろ
> AIで使う数学で テンソルと称するものがある
> 行列は2次元の数配置だが、テンソルはn次元配置
> 知ってしまえば ”ヘ”みたいなものだが、
行列も知れん貴様にテンソルが知れるわけなかろう
諦めろ
655Black People
2024/11/26(火) 13:38:30.42ID:ddHgYljl > リーマンの多様体講演、リーマンが長命ならば、テンソル数学を創始しかたも
> リーマンが病気療養でイタリアに行って、イタリアの数学者と交流して
> レヴィ=チヴィタのテンソル解析に繋がったという
理論が分からん貴様がいくら歴史をなぞっても
数学は1ミリもわかるようにならん
諦めろ
> リーマンが病気療養でイタリアに行って、イタリアの数学者と交流して
> レヴィ=チヴィタのテンソル解析に繋がったという
理論が分からん貴様がいくら歴史をなぞっても
数学は1ミリもわかるようにならん
諦めろ
656Black People
2024/11/26(火) 13:38:51.05ID:ddHgYljl > 老婆心ながら、本来の数学のテンソルと、AIのテンソルとは繋がり薄い。
> AIのテンソルのために、本来の数学のテンソルを勉強するのは 殆ど無駄です
論理が分からん貴様にはAIも分からんよ
諦めろ
> AIのテンソルのために、本来の数学のテンソルを勉強するのは 殆ど無駄です
論理が分からん貴様にはAIも分からんよ
諦めろ
657Black People
2024/11/26(火) 13:40:26.23ID:ddHgYljl > そうそう、数学で重要なものに、測度論的確率論があるね
> 君が落第した科目だよ
確率論の単位ならAで通った
貴様は工学部だからそんなもん習っておるまい
> そして、箱入り無数目は、君が落第した学習ポイントが、キモだ
残念ながらそんな大層なものは必要ない
そもそも君が勝手に妄想する数列の確率分布は
問題文には一切記載されてない アウト
> 君が落第した科目だよ
確率論の単位ならAで通った
貴様は工学部だからそんなもん習っておるまい
> そして、箱入り無数目は、君が落第した学習ポイントが、キモだ
残念ながらそんな大層なものは必要ない
そもそも君が勝手に妄想する数列の確率分布は
問題文には一切記載されてない アウト
658現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/26(火) 13:44:23.66ID:EX3LL1Rn >>639
Black Peopleさん=
立花孝志 "真実を発信する正義の人"よ!w (>>633)
>そもそも数学ができること自体意味がないというのが賢い
>ガウス以降の数学はほぼ高校では教えないが
>それがガウス以降の数学が数学屋の趣味でしかないことの現れである
数学科で落ちコボレ て 30年
1980年後半の 数学科で学んだのかも
そのころから、パーソナルコンピューター PCが普及して
日本社会の(多分 世界の)人々をとりまく数学計算環境が激変した
Python(パイソン)>>640 しかり
Mathematica >>642 しかり だろう
数年前見た 東京TV
知られざるガリバー 建設クレーンメーカーの番組で
設計技術者が、CAD画面で 建設クレーンの応力分布 3D画像、「ここに応力が集中している」と言いながら
CAD画面で設計を修正すると、それが瞬時に応力計算に反映され、3D画像に反映される
電卓も計算尺もいらない世界
昔なら、そういう計算は メインフレームと呼ばれる大型コンピューターが必要だった
それが、ミニコンになり、特別仕様のEWS(エンジニアリング ワークステーション)になり
いま 普通のPCをちょっと強化した マシーンで可能に
当然要求される 数学の内容やレベルは、落ちコボレさんの1980年代と
いま 2024年とは 全く違う世界なのよ
アレクセイエフカーネンコ が 有限要素法 お茶大 講義が 2009年か
あれから 15年・・か (^^
(参考)
www.tv-tokyo.co.jp/broad_tvtokyo/program/detail/202303/24669_202303041800.html
東京TV
知られざるガリバー〜エクセレントカンパニーファイル〜
番組内容
巨大化、高層化、複雑な構造化に対応する建設工事に必要不可欠な重機が建設用クレーンです。そのクレーンで日本を代表するメーカーの一つが<タダノ>。これまでに様々なクレーンを世に送り出してきました。そのタダノが最も大切にしているのが<安全>です。試験走行を繰り返したり、クレーンの状態を様々なデータで表示するモニターやカメラを搭載したりと、より安全性の向上に努めています。その挑戦をご紹介します。
www.kanenko.com/~kanenko/KOUGI/kougi.html
アレクセイカーネンコ(金子晃)応用数理研究室
カーネンコの講義録 お茶大
平成21年度(2009)の担当講義
数値解析特論 (院・前期;木曜34限)
今年は,有限要素法の紹介をします.演習では実際にいろんな問題を 有限要素法で解いてもらいます.なお,この講義は34年向けの専門科目 『数値解析』と共通にしています.勇気の有る学生さん来てください.
Black Peopleさん=
立花孝志 "真実を発信する正義の人"よ!w (>>633)
>そもそも数学ができること自体意味がないというのが賢い
>ガウス以降の数学はほぼ高校では教えないが
>それがガウス以降の数学が数学屋の趣味でしかないことの現れである
数学科で落ちコボレ て 30年
1980年後半の 数学科で学んだのかも
そのころから、パーソナルコンピューター PCが普及して
日本社会の(多分 世界の)人々をとりまく数学計算環境が激変した
Python(パイソン)>>640 しかり
Mathematica >>642 しかり だろう
数年前見た 東京TV
知られざるガリバー 建設クレーンメーカーの番組で
設計技術者が、CAD画面で 建設クレーンの応力分布 3D画像、「ここに応力が集中している」と言いながら
CAD画面で設計を修正すると、それが瞬時に応力計算に反映され、3D画像に反映される
電卓も計算尺もいらない世界
昔なら、そういう計算は メインフレームと呼ばれる大型コンピューターが必要だった
それが、ミニコンになり、特別仕様のEWS(エンジニアリング ワークステーション)になり
いま 普通のPCをちょっと強化した マシーンで可能に
当然要求される 数学の内容やレベルは、落ちコボレさんの1980年代と
いま 2024年とは 全く違う世界なのよ
アレクセイエフカーネンコ が 有限要素法 お茶大 講義が 2009年か
あれから 15年・・か (^^
(参考)
www.tv-tokyo.co.jp/broad_tvtokyo/program/detail/202303/24669_202303041800.html
東京TV
知られざるガリバー〜エクセレントカンパニーファイル〜
番組内容
巨大化、高層化、複雑な構造化に対応する建設工事に必要不可欠な重機が建設用クレーンです。そのクレーンで日本を代表するメーカーの一つが<タダノ>。これまでに様々なクレーンを世に送り出してきました。そのタダノが最も大切にしているのが<安全>です。試験走行を繰り返したり、クレーンの状態を様々なデータで表示するモニターやカメラを搭載したりと、より安全性の向上に努めています。その挑戦をご紹介します。
www.kanenko.com/~kanenko/KOUGI/kougi.html
アレクセイカーネンコ(金子晃)応用数理研究室
カーネンコの講義録 お茶大
平成21年度(2009)の担当講義
数値解析特論 (院・前期;木曜34限)
今年は,有限要素法の紹介をします.演習では実際にいろんな問題を 有限要素法で解いてもらいます.なお,この講義は34年向けの専門科目 『数値解析』と共通にしています.勇気の有る学生さん来てください.
659Black People
2024/11/26(火) 13:45:10.19ID:ddHgYljl 100列のうち単独最大決定番号を持つ列の確率分布がいかなるものであろうが
回答者が第1列から第100列まで一様に選び(これは記事に記載されている)
上記の単独最大決定番号を持つ列の確率分布と回答者の列選択が独立であれば
回答者が単独最大決定番号列を選ぶ確率はたかだか1/100にすぎない
そして同値類の代表を決めることは当然可能であるし
代表を決めれば各列に対して決定番号は一意に決まる
大学1年の微積と線型代数と集合論全てに落ちこぼれ高卒素人に反駁の余地は一ミリもない
諦めろ
回答者が第1列から第100列まで一様に選び(これは記事に記載されている)
上記の単独最大決定番号を持つ列の確率分布と回答者の列選択が独立であれば
回答者が単独最大決定番号列を選ぶ確率はたかだか1/100にすぎない
そして同値類の代表を決めることは当然可能であるし
代表を決めれば各列に対して決定番号は一意に決まる
大学1年の微積と線型代数と集合論全てに落ちこぼれ高卒素人に反駁の余地は一ミリもない
諦めろ
660Black People
2024/11/26(火) 13:51:28.46ID:ddHgYljl >>648
> 数列が有限長では、確率99/100で適中とならない
なんだ、君はまだ、有限長で失敗する理由が理解できてないのか?
有限長だと最後の項がある
そして決定番号が最後の項の番号である確率が高い
もし決定番号が最後の項の番号だったら、
その先の尻尾がないから一切情報が得られない
これが失敗の理由だ 覚えとけ 高卒素人
> 有限長と無限長の差に踏み込むと、
> {1,2,・・,100}の一様分布だけでは済まないでしょ?
いいや、上記で述べた通り、分布と無関係な理由で失敗する
そんな初歩すら理解できん数学最底辺層がイチャモンつけるな
諦めろ
> 数列が有限長では、確率99/100で適中とならない
なんだ、君はまだ、有限長で失敗する理由が理解できてないのか?
有限長だと最後の項がある
そして決定番号が最後の項の番号である確率が高い
もし決定番号が最後の項の番号だったら、
その先の尻尾がないから一切情報が得られない
これが失敗の理由だ 覚えとけ 高卒素人
> 有限長と無限長の差に踏み込むと、
> {1,2,・・,100}の一様分布だけでは済まないでしょ?
いいや、上記で述べた通り、分布と無関係な理由で失敗する
そんな初歩すら理解できん数学最底辺層がイチャモンつけるな
諦めろ
661Black People
2024/11/26(火) 13:53:15.49ID:ddHgYljl662132人目の素数さん
2024/11/26(火) 13:55:04.19ID:3cZFi2KG >>658
>ということは、πとeが、R/Qで同じ同値類か別の同値類か判断が付かないということ
などと馬鹿発言するアホがPythonだのMathematicaだの持ち出したところで無意味
おまえに必要なのは自分が馬鹿であることに気付くこと
>ということは、πとeが、R/Qで同じ同値類か別の同値類か判断が付かないということ
などと馬鹿発言するアホがPythonだのMathematicaだの持ち出したところで無意味
おまえに必要なのは自分が馬鹿であることに気付くこと
664Black People
2024/11/26(火) 13:57:18.98ID:ddHgYljl >>660を裏返すと、無限長で成功する理由がわかる
無限長だと最後の項がない
当然、決定番号がいくつであっても、その先の尻尾がある
したがってどの同値類に属するかの情報が得られる
そしてもし、尻尾の開始位置より決定番号のほうが小さいなら
開けてない箱の情報が、同値類の代表から得られる
これが成功の理由だ 覚えとけ 高卒素人
無限長だと最後の項がない
当然、決定番号がいくつであっても、その先の尻尾がある
したがってどの同値類に属するかの情報が得られる
そしてもし、尻尾の開始位置より決定番号のほうが小さいなら
開けてない箱の情報が、同値類の代表から得られる
これが成功の理由だ 覚えとけ 高卒素人
665Black People
2024/11/26(火) 14:04:00.34ID:ddHgYljl 工学部卒の数学最底辺層にとって、
(自分達が理解でき使用できる)数学とは
(訳の分からん)理論ではなく
(●●チョンで使える)計算手法である
だから数学最底辺層がガロア理論の本をむさぼるように読んでも
お目当ての「代数方程式の●●チョン解法」が
どこにも書いて無くて途方に暮れる
しかもラグランジュの分解式によるべき根解の解法も
●●にもわかるプログラムとして記載されていないために
まったく理解できないという有様である
実は藤原松三郎の本でも、ちょっと頑張れば解法が読み取れるのだが
●●は国語力が壊滅的に低いので無理らしい 酷いもんだ
(自分達が理解でき使用できる)数学とは
(訳の分からん)理論ではなく
(●●チョンで使える)計算手法である
だから数学最底辺層がガロア理論の本をむさぼるように読んでも
お目当ての「代数方程式の●●チョン解法」が
どこにも書いて無くて途方に暮れる
しかもラグランジュの分解式によるべき根解の解法も
●●にもわかるプログラムとして記載されていないために
まったく理解できないという有様である
実は藤原松三郎の本でも、ちょっと頑張れば解法が読み取れるのだが
●●は国語力が壊滅的に低いので無理らしい 酷いもんだ
666132人目の素数さん
2024/11/26(火) 14:08:30.15ID:ddHgYljl 工学屋が理論を理解する能力もなく理解する意欲すらないなら別に理解せんでもいい
しかし、ガロア群が巡回群の場合、ラグランジュの分解式を使ってべき根で解く方法くらいは
工学屋でも理解してもらいたいもんだ 実用的価値はゼロかも知らんが
理解できるかできないかといえば、間違いなく計算法暗記●●でも方法は理解できるからである
(なぜ、その方法でうまくいくかは理解できまいが、そもそも理解する気がないんだから構わんだろうw)
しかし、ガロア群が巡回群の場合、ラグランジュの分解式を使ってべき根で解く方法くらいは
工学屋でも理解してもらいたいもんだ 実用的価値はゼロかも知らんが
理解できるかできないかといえば、間違いなく計算法暗記●●でも方法は理解できるからである
(なぜ、その方法でうまくいくかは理解できまいが、そもそも理解する気がないんだから構わんだろうw)
667現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/26(火) 14:21:31.99ID:EX3LL1Rn 必死の寝言論点ずらし
いっぱい クソカキコしたね
まあ、本物のプロ数学者が”寝言”認定してくれるだろう ;p)
いっぱい クソカキコしたね
まあ、本物のプロ数学者が”寝言”認定してくれるだろう ;p)
668132人目の素数さん
2024/11/26(火) 14:39:19.06ID:3cZFi2KG コピペザル、反論できず爆死
R.I.P.
R.I.P.
670Black People
2024/11/26(火) 14:56:17.54ID:ddHgYljl >>667
集合論の初歩も分からん数学者って恥ずかしいな
集合論の初歩も分からん数学者って恥ずかしいな
671132人目の素数さん
2024/11/28(木) 07:37:51.84ID:diu0TUMO コピペザル、反論できず、>>627にも答えられず、アナグマの姿焼きにされる
672132人目の素数さん
2024/11/30(土) 10:59:22.76ID:tXXZk0cu >まあ、本物のプロ数学者が”寝言”認定してくれるだろう
不成立派総崩れでコピペザル逃亡w
不成立派総崩れでコピペザル逃亡w
673132人目の素数さん
2024/12/03(火) 07:58:38.35ID:JVmAwEet そろそろ敗北宣言したら?
時間稼ぎしても無駄だよ 間違いが正しくなることは無いから
時間稼ぎしても無駄だよ 間違いが正しくなることは無いから
674132人目の素数さん
2024/12/03(火) 08:59:11.80ID:kd9bIRJF 方程式の分解体が巡回群の場合のラグランジュ分解式によるべき根解の解法(大3) ×
無限乗積の収束(大1) ×
正方行列の逆行列の存在(大1) ×
選択公理の利用(大1) ×
結論 万年高校3年生は三角関数の加法定理、ド・モアブルの公式、オイラーの公式の三点セットでドヤってなさい
無限乗積の収束(大1) ×
正方行列の逆行列の存在(大1) ×
選択公理の利用(大1) ×
結論 万年高校3年生は三角関数の加法定理、ド・モアブルの公式、オイラーの公式の三点セットでドヤってなさい
675132人目の素数さん
2024/12/04(水) 13:40:00.27ID:3hIJ82Uk ニレの木蔭に 弾む声♪🎶♬
676132人目の素数さん
2024/12/05(木) 09:16:24.01ID:ydaej6y9 選択公理により選択関数の存在が保証される。
存在例化により、存在する選択関数のうちのひとつに名前付けができる。
名前付けされた選択関数を証明の中で自由に使える。
ここまでよろしい?
存在例化により、存在する選択関数のうちのひとつに名前付けができる。
名前付けされた選択関数を証明の中で自由に使える。
ここまでよろしい?
677132人目の素数さん
2024/12/05(木) 09:17:33.94ID:ydaej6y9 さて、名前付けされた選択関数により、いずれのしっぽ同値類にもそれぞれ唯一の代表が指定される。
678132人目の素数さん
2024/12/05(木) 09:17:52.39ID:ydaej6y9 よって、任意の100列に対して、それぞれ決定番号が固定される。
679132人目の素数さん
2024/12/05(木) 09:18:08.32ID:ydaej6y9 よって、自然数の性質により、任意の100列のうち単独最大決定番号の列はたかだか1列しか無い。
680132人目の素数さん
2024/12/05(木) 09:18:23.50ID:ydaej6y9 よって、100列のいずれかをランダム選択すれば、単独最大決定番号の列を選ぶ確率≦1/100が成立する。
681132人目の素数さん
2024/12/05(木) 09:18:39.84ID:ydaej6y9 単独最大決定番号の列を選んだ場合だけ数当てに失敗するから、成功確率≧99/100が成立する。
682132人目の素数さん
2024/12/05(木) 09:18:54.12ID:ydaej6y9 以上の通り、箱入り無数目は【成立】で決着しました。
[完]
[完]
683132人目の素数さん
2024/12/05(木) 09:32:43.05ID:ydaej6y9 >証明の便宜のため名前を付けて、証明の中だけ固定しているけど、
>証明終わったら固定は解除されて具体的なことは言えない
だから選択関数の固定はローカルでよい、グローバルである必要は無い
と散々言ったよね?
ようやく分った? 頭悪いね
>証明終わったら固定は解除されて具体的なことは言えない
だから選択関数の固定はローカルでよい、グローバルである必要は無い
と散々言ったよね?
ようやく分った? 頭悪いね
684132人目の素数さん
2024/12/05(木) 11:42:37.93ID:0pc+W4hJ685132人目の素数さん
2024/12/08(日) 07:36:30.13ID:4KmXjP/3 >>670
徘徊は恥知らずだから
徘徊は恥知らずだから
686現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/12/08(日) 10:08:56.53ID:ynttxdFV687132人目の素数さん
2024/12/12(木) 12:19:19.35ID:LtjGD3Km 選択関数を固定できることが分かったのにまだ間違いを認めないの?
どんだけ負けず嫌いよw
どんだけ負けず嫌いよw
688132人目の素数さん
2024/12/12(木) 14:34:46.21ID:P7u4EsTe >>687
何を証明する話?
何を証明する話?
689132人目の素数さん
2024/12/12(木) 14:58:31.51ID:LtjGD3Km >>688
寝言は寝て言え
寝言は寝て言え
690132人目の素数さん
2024/12/12(木) 16:59:02.93ID:R3vxeGMj >>688 たかだか2頁の記事も読めない耄碌爺
691132人目の素数さん
2024/12/12(木) 21:03:39.15ID:1AeuIR5m >>690
何の証明の話?
何の証明の話?
692132人目の素数さん
2024/12/12(木) 22:57:59.18ID:LtjGD3Km >>691
なに呆けてんの?
なに呆けてんの?
693132人目の素数さん
2024/12/13(金) 06:22:48.88ID:3eBVROHc >>692
呆けていないときはない
呆けていないときはない
694132人目の素数さん
2024/12/13(金) 06:23:04.23ID:3eBVROHc >>692
呆けていないときはない
呆けていないときはない
695現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/12/14(土) 12:51:36.27ID:CBZJVLGF プロサバキ、全開ですねw ;p)
手も足も出ないみたいだww
五(碁)にも六にもならないwww ;p)
手も足も出ないみたいだww
五(碁)にも六にもならないwww ;p)
696132人目の素数さん
2024/12/14(土) 13:12:32.25ID:amnL0vSI >>695
選択公理を前提としたとき選択関数を固定できることは理解できた?
選択公理を前提としたとき選択関数を固定できることは理解できた?
697132人目の素数さん
2024/12/14(土) 16:01:23.00ID:YVD+z0ty 自らサバいて●んだ耄碌爺と万年童貞男
アーメン
アーメン
698132人目の素数さん
2024/12/15(日) 08:17:12.51ID:kG3JrngK 大学1年の数学で落ちこぼれた万年童貞男は論外として
多変数複素関数論で業績を上げた名誉教授が
記事中に書いてない出題者の出題分布を勝手に想定し
記事中に書いてある回答者のランダム選択を読み落とす
勝手し放題をやらかした上で記事には定理がないとうそぶく
にいたっては●ルツ●イマーか自己●性●●障害を疑わざるを得ない
多変数複素関数論で業績を上げた名誉教授が
記事中に書いてない出題者の出題分布を勝手に想定し
記事中に書いてある回答者のランダム選択を読み落とす
勝手し放題をやらかした上で記事には定理がないとうそぶく
にいたっては●ルツ●イマーか自己●性●●障害を疑わざるを得ない
699132人目の素数さん
2024/12/15(日) 08:22:34.30ID:kG3JrngK 各箱の中身が一様選択で独立同分布なんて記事には一切書いてない
書いてない筈である そんなものは必要はないから
端的に言って最大決定番号の列の分布がどうであろうと
回答者の列選択のランダム性と
出題者の出題と回答者の列選択の独立性で
回答者が正解を得る確率が決まってしまうから
最大決定番号の分布が可測になるような出題を行う前提で成立するし
そうでない出題を行う場合は問題自体が成立しないから無視していい
書いてない筈である そんなものは必要はないから
端的に言って最大決定番号の列の分布がどうであろうと
回答者の列選択のランダム性と
出題者の出題と回答者の列選択の独立性で
回答者が正解を得る確率が決まってしまうから
最大決定番号の分布が可測になるような出題を行う前提で成立するし
そうでない出題を行う場合は問題自体が成立しないから無視していい
700132人目の素数さん
2024/12/15(日) 08:23:28.78ID:kG3JrngK ということで、このスレ完全終了
701132人目の素数さん
2024/12/15(日) 11:06:33.66ID:ljlEpeyi 完全終了で同意です
702132人目の素数さん
2024/12/15(日) 19:31:07.52ID:XYG9LFGf あほ二人の”アナグマの姿焼き”w
703現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/12/22(日) 09:26:24.80ID:pGQluwbN ふっふ、ほっほ
rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1731415731/918
なぜ、ZFC公理まで遡らなくても数学が出来るの?
より
(引用開始)
>前提
>1.出題による、最大決定番号の分布は可測
>2.回答者は列をランダムに選択
>3.回答者の列の選択は出題とは独立
>結論
>このとき、回答者が選んだ列が最大決定番号である確率はたかだか1/100
これがまったく命題の体をなしていないことに気づかないまま
10年を過ごしてしまったわけだね。
(引用終り)
ふーむ
なるほど
これが、某N大 OTKゼミの流儀か (^^
『命題の体をなしていない』・・か
そのスジには、10年気づかなかった
では、補足をば w
条件節P:可算無限のXn | n∈N
Xn は、箱に任意の実数r を入れて 箱を開けずに的中する 確率変数
明らかに ∀n P(Xn)=0 (的中確率0)
結論節Q:時枝トリックにより
あるn ∃n P(Xn)=99/100 (的中確率99/100)
よって、P→Q となる数学的証明は存在しない!
∵ Pの∀n P(Xn)=0 (的中確率0)と、Qの∃n P(Xn)=99/100とは
最初から、そもそも矛盾している
そういう話ですね
なので、時枝トリックは”エセ数学”でしたとさ
なるほど
これが、某N大 OTKゼミの流儀か (^^
rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1731415731/918
なぜ、ZFC公理まで遡らなくても数学が出来るの?
より
(引用開始)
>前提
>1.出題による、最大決定番号の分布は可測
>2.回答者は列をランダムに選択
>3.回答者の列の選択は出題とは独立
>結論
>このとき、回答者が選んだ列が最大決定番号である確率はたかだか1/100
これがまったく命題の体をなしていないことに気づかないまま
10年を過ごしてしまったわけだね。
(引用終り)
ふーむ
なるほど
これが、某N大 OTKゼミの流儀か (^^
『命題の体をなしていない』・・か
そのスジには、10年気づかなかった
では、補足をば w
条件節P:可算無限のXn | n∈N
Xn は、箱に任意の実数r を入れて 箱を開けずに的中する 確率変数
明らかに ∀n P(Xn)=0 (的中確率0)
結論節Q:時枝トリックにより
あるn ∃n P(Xn)=99/100 (的中確率99/100)
よって、P→Q となる数学的証明は存在しない!
∵ Pの∀n P(Xn)=0 (的中確率0)と、Qの∃n P(Xn)=99/100とは
最初から、そもそも矛盾している
そういう話ですね
なので、時枝トリックは”エセ数学”でしたとさ
なるほど
これが、某N大 OTKゼミの流儀か (^^
704132人目の素数さん
2024/12/22(日) 09:34:52.32ID:SP0Ypyg4705132人目の素数さん
2024/12/22(日) 09:41:34.09ID:kwicTJHJ706現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/12/22(日) 10:07:01.09ID:pGQluwbN ふっふ、ほっほ
rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1731415731/882
なぜ、ZFC公理まで遡らなくても数学が出来るの?
より
(引用開始)
>前提
>1.出題による、最大決定番号の分布は可測
>2.回答者は列をランダムに選択
>3.回答者の列の選択は出題とは独立
>結論
>このとき、回答者が選んだ列が最大決定番号である確率はたかだか1/100
これがまったく命題の体をなしていないことに気づかないまま
10年を過ごしてしまったわけだね。
(引用終り)
ふーむ
なるほど
これが、某N大 OTKゼミの流儀か (^^
『命題の体をなしていない』・・か
そのスジには、10年気づかなかった
が、”最大決定番号の分布は可測”の部分は、要証明事項だが
証明が、存在しないことは確かだな ;p)
rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1731415731/882
なぜ、ZFC公理まで遡らなくても数学が出来るの?
より
(引用開始)
>前提
>1.出題による、最大決定番号の分布は可測
>2.回答者は列をランダムに選択
>3.回答者の列の選択は出題とは独立
>結論
>このとき、回答者が選んだ列が最大決定番号である確率はたかだか1/100
これがまったく命題の体をなしていないことに気づかないまま
10年を過ごしてしまったわけだね。
(引用終り)
ふーむ
なるほど
これが、某N大 OTKゼミの流儀か (^^
『命題の体をなしていない』・・か
そのスジには、10年気づかなかった
が、”最大決定番号の分布は可測”の部分は、要証明事項だが
証明が、存在しないことは確かだな ;p)
707132人目の素数さん
2024/12/22(日) 11:56:10.72ID:RtBUeEJh708132人目の素数さん
2024/12/22(日) 17:49:31.70ID:pGQluwbN シカト
709132人目の素数さん
2024/12/25(水) 02:05:49.08ID:RThpr4KC710132人目の素数さん
2024/12/25(水) 05:24:13.26ID:sXSVAs7V711132人目の素数さん
2024/12/25(水) 08:37:23.86ID:HX9Ow6lR712132人目の素数さん
2024/12/25(水) 08:48:16.89ID:HX9Ow6lR 元教授だったとかいう耄碌爺は
「箱入り無数目」で出題の分布が全く示されないから
数学の問題になってないとかいってるようだが
全然見当違いなので顔洗って出直せといいたい
「箱入り無数目」で出題の分布が全く示されないから
数学の問題になってないとかいってるようだが
全然見当違いなので顔洗って出直せといいたい
713132人目の素数さん
2024/12/25(水) 10:39:08.34ID:sXSVAs7V714132人目の素数さん
2024/12/25(水) 11:20:16.06ID:RThpr4KC 自分で考えろ
何でも教えてもらおうとすな 幼稚園児かよ
何でも教えてもらおうとすな 幼稚園児かよ
715132人目の素数さん
2024/12/25(水) 11:39:52.62ID:aJqpXMwH >>713
>「最大決定番号の分布が可測となる測度は存在する」
>の意味?
釈迦に説法ですが
単なる測度と 確率測度
確率測度は、『一般の測度の公理(完全加法性など)に加えて、標本空間の測度は 1 であることが公理に加わる[3]』となっております
つまり、単に測度が定義できても、発散する事象があると、『標本空間の測度は 1 であること』が満たせなくなる
そこは、重要な留意点ですw ;p)
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A2%BA%E7%8E%87%E6%B8%AC%E5%BA%A6
確率測度
確率測度(かくりつそくど、英: probability measure)は、標本空間に事象となる完全加法族が与えられたとき、事象の確率を測る測度のことである。一般の測度の公理(完全加法性など)に加えて、標本空間の測度は 1 であることが公理に加わる[3]。
定義
函数 μ が事象空間上の確率測度であるためには、以下の2つの条件が満たされなければならない。
・μ は、単位区間 [0, 1] 上の値を返し、空集合に対しては0を返し全空間では1を返す関数である。
・互いに素な高々可算個の可測集合列 {En} に対し、
μ ( ∪ n∈ N E_n )= Σ n∈ N μ (E_n)
を満たす(完全加法性、英: countable additivity)
>「最大決定番号の分布が可測となる測度は存在する」
>の意味?
釈迦に説法ですが
単なる測度と 確率測度
確率測度は、『一般の測度の公理(完全加法性など)に加えて、標本空間の測度は 1 であることが公理に加わる[3]』となっております
つまり、単に測度が定義できても、発散する事象があると、『標本空間の測度は 1 であること』が満たせなくなる
そこは、重要な留意点ですw ;p)
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A2%BA%E7%8E%87%E6%B8%AC%E5%BA%A6
確率測度
確率測度(かくりつそくど、英: probability measure)は、標本空間に事象となる完全加法族が与えられたとき、事象の確率を測る測度のことである。一般の測度の公理(完全加法性など)に加えて、標本空間の測度は 1 であることが公理に加わる[3]。
定義
函数 μ が事象空間上の確率測度であるためには、以下の2つの条件が満たされなければならない。
・μ は、単位区間 [0, 1] 上の値を返し、空集合に対しては0を返し全空間では1を返す関数である。
・互いに素な高々可算個の可測集合列 {En} に対し、
μ ( ∪ n∈ N E_n )= Σ n∈ N μ (E_n)
を満たす(完全加法性、英: countable additivity)
716132人目の素数さん
2024/12/25(水) 11:43:13.25ID:VXAwMGGn >>715 素人がわけもわからず口をはさむと恥かくよ
717132人目の素数さん
2024/12/25(水) 11:52:31.67ID:L4OIKymm 例
1) 特定の数列100組しか出題しないという場合はもちろん可測
2)有限個の数列100組を等確率で出題するという場合ももちろん可測
したがって、
「いかなる出題の確率分布でも「箱入り無数目」は成立しない」
というのは数学的に嘘
そして、「箱入り無数目」を成立させる確率分布が存在する以上
記事が数学的に無意味とかいう耄碌爺のイチャモンこそ数学的に無意味
●ね
1) 特定の数列100組しか出題しないという場合はもちろん可測
2)有限個の数列100組を等確率で出題するという場合ももちろん可測
したがって、
「いかなる出題の確率分布でも「箱入り無数目」は成立しない」
というのは数学的に嘘
そして、「箱入り無数目」を成立させる確率分布が存在する以上
記事が数学的に無意味とかいう耄碌爺のイチャモンこそ数学的に無意味
●ね
718132人目の素数さん
2024/12/25(水) 13:10:46.09ID:aJqpXMwH >>1より
(引用開始)
時枝問題(数学セミナー201511月号の記事)の最初の設定はこうだった。
「箱がたくさん,可算無限個ある.箱それぞれに,私が実数を入れる.
どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない.そして箱をみな閉じる.
今度はあなたの番である.片端から箱を開けてゆき中の実数を覗いてよいが,一つの箱は開けずに閉じたまま残さねばならぬとしよう.
どの箱を閉じたまま残すかはあなたが決めうる.
勝負のルールはこうだ. もし閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,あなたの勝ち. さもなくば負け.
勝つ戦略はあるでしょうか?」
(引用終り)
・数学では、反例は一つあればいい
・無条件で、可算無限個の箱のある一つを選んで
その一つ以外は開けても良いという条件で
『もし閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,勝ち』
・よって、反例は一つあればいい
数学では、反例は一つあればいいw ;p)
(引用開始)
時枝問題(数学セミナー201511月号の記事)の最初の設定はこうだった。
「箱がたくさん,可算無限個ある.箱それぞれに,私が実数を入れる.
どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない.そして箱をみな閉じる.
今度はあなたの番である.片端から箱を開けてゆき中の実数を覗いてよいが,一つの箱は開けずに閉じたまま残さねばならぬとしよう.
どの箱を閉じたまま残すかはあなたが決めうる.
勝負のルールはこうだ. もし閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,あなたの勝ち. さもなくば負け.
勝つ戦略はあるでしょうか?」
(引用終り)
・数学では、反例は一つあればいい
・無条件で、可算無限個の箱のある一つを選んで
その一つ以外は開けても良いという条件で
『もし閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,勝ち』
・よって、反例は一つあればいい
数学では、反例は一つあればいいw ;p)
719132人目の素数さん
2024/12/25(水) 13:36:02.90ID:VXAwMGGn720132人目の素数さん
2024/12/25(水) 14:18:59.45ID:RThpr4KC >>718
反例とは何かを分かってないど素人さんに示せるはずが無い
出題列を2列に並べ替えた時の決定番号の組(d1,d2)がいかなる自然数の組なら勝つ確率が1/2に満たないか答えよ。
それが箱入り無数目の反例。
反例とは何かを分かってないど素人さんに示せるはずが無い
出題列を2列に並べ替えた時の決定番号の組(d1,d2)がいかなる自然数の組なら勝つ確率が1/2に満たないか答えよ。
それが箱入り無数目の反例。
721132人目の素数さん
2024/12/25(水) 14:29:27.40ID:RThpr4KC ちなみに箱入り無数目の反例は存在しない。
何故なら、自然数の性質から d1<d2, d1=d2, d1>d2 のいずれかひとつが成立っており、
d1,d2のいずれかをランダムに選択した方をx、他方をyと書けば、ランダムの定義から P(x>y)<1/2。これが負ける確率だから勝つ確率≧1/2。
すなわち(d1,d2)がいかなる自然数の組でも勝つ確率が1/2に満たないことは無い。すなわち箱入り無数目の反例は存在しない。
何故なら、自然数の性質から d1<d2, d1=d2, d1>d2 のいずれかひとつが成立っており、
d1,d2のいずれかをランダムに選択した方をx、他方をyと書けば、ランダムの定義から P(x>y)<1/2。これが負ける確率だから勝つ確率≧1/2。
すなわち(d1,d2)がいかなる自然数の組でも勝つ確率が1/2に満たないことは無い。すなわち箱入り無数目の反例は存在しない。
722現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/12/25(水) 17:29:20.94ID:aJqpXMwH >>720-721
・いま、高校生が二人いる
来年、東大を受けるらしい
合格か不合格か? どちらかだから
確率は、50%
・だが、ちょっと待て
二人のうち、一人は某名誉姜教授と共同研究をしていたスーパー小学生だった子で
その後開成中高生になり、3年の全国模試でもA判定連発。数学科志望らしい
二人のうち、一人は地方の公立高校で その高校では優秀らしいが
3年の全国模試ではD判定だったとしよう。さてどうなるか?
・確かに、試験は水もので、受けてみないと分からないだろうよ
しかし、二人とも 合格か不合格か?
どちらかだから 確率は、50%?
そういう議論は、粗雑じゃないの?w
・いま、高校生が二人いる
来年、東大を受けるらしい
合格か不合格か? どちらかだから
確率は、50%
・だが、ちょっと待て
二人のうち、一人は某名誉姜教授と共同研究をしていたスーパー小学生だった子で
その後開成中高生になり、3年の全国模試でもA判定連発。数学科志望らしい
二人のうち、一人は地方の公立高校で その高校では優秀らしいが
3年の全国模試ではD判定だったとしよう。さてどうなるか?
・確かに、試験は水もので、受けてみないと分からないだろうよ
しかし、二人とも 合格か不合格か?
どちらかだから 確率は、50%?
そういう議論は、粗雑じゃないの?w
723132人目の素数さん
2024/12/25(水) 17:30:47.30ID:RThpr4KC >>722
ランダム=一様分布も分らん馬鹿が何言っても無駄
ランダム=一様分布も分らん馬鹿が何言っても無駄
724132人目の素数さん
2024/12/25(水) 18:18:45.93ID:aJqpXMwH ふっふ、ほっほw ;p)
725現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/12/25(水) 18:21:39.51ID:aJqpXMwH >>723
>ランダム=一様分布も分らん馬鹿が何言っても無駄
おっと
マジレスすれば
『ランダム=一様分布』では、無いだろ?
試験の成績ならば
基本は、正規分布で
平均値と標準偏差のσを使う
そこから、偏差値が出るよw ;p)
>ランダム=一様分布も分らん馬鹿が何言っても無駄
おっと
マジレスすれば
『ランダム=一様分布』では、無いだろ?
試験の成績ならば
基本は、正規分布で
平均値と標準偏差のσを使う
そこから、偏差値が出るよw ;p)
726132人目の素数さん
2024/12/25(水) 18:37:51.99ID:/Rhu5yjT727132人目の素数さん
2024/12/25(水) 19:15:18.62ID:RThpr4KC >>725
君、全然分かってないんだね
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%A3%E8%A6%8F%E5%88%86%E5%B8%83
の「正規分布の適用」を読んでみな
一様分布と正規分布の関係性が書かれてるから
君、全然分かってないんだね
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%A3%E8%A6%8F%E5%88%86%E5%B8%83
の「正規分布の適用」を読んでみな
一様分布と正規分布の関係性が書かれてるから
728現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/12/25(水) 20:04:47.62ID:bMoDBiV+ >>727
ふっふ、ほっほ
>https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%A3%E8%A6%8F%E5%88%86%E5%B8%83
>の「正規分布の適用」を読んでみな
>一様分布と正規分布の関係性が書かれてるから
(引用開始)
正規分布の適用
正規分布が統計学上特別な地位を持つのは中心極限定理が存在するためである。
X に標準偏差が存在するならば、
X の分布の形状に関係なく、
n が限りなく大きくなったとき、正規分布に収束する」という定理である[1]。
このため大標本の「平均値」の統計には、正規分布が仮定されることが非常に多い。なお、「確率変数
Xの値」自体は、
n をどれだけ増やしても、
X の分布に従うだけで、正規分布に収束することはない。(たとえば、一つのサイコロを振ったときの目の分布は、サイコロをどれだけ多く振っても、1から6の均等分布である。正規分布に収束するのは、出た目の平均値の分布である。)
19世紀ではさながら「正規分布万能主義」のような考え方がまかり通っていたが、20世紀以降そういった考え方に修正が見られた。今日においては社会現象、生物集団の現象等々、種別から言えば、正規分布に従うものはむしろ少数派であることが確認されている。
多くの事象は最小値(例えば比例尺度におけるゼロ)と最大値(例えばテストにおける100点満点)が予め定まっている場合があり、そのような事象が完全な正規分布に従うとするには無理がある(その際はcensoringつまり打ち切りを考慮したり、対数正規分布を用いたりするとより正確な確率を求めることが出来る場合がある)。
(引用終り)
・君も、主張の根拠の補強に wikipediaなど、外部の引用を使うようになったことは進歩だ
・だが、しかし、テストの成績評価には、平均値と標準偏差を使う偏差値評価が基本
・つまり、ある大学入試の合否判定には、何らかの仮定をおく必要がある
それは、多くは正規分布を仮定するのです。試験が終わった後ならば、正確な成績分布が分るだろうが
いま求められているのは、いまから受ける試験の合否判定をどう出すかなのだからw ;p)
ふっふ、ほっほ
>https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%A3%E8%A6%8F%E5%88%86%E5%B8%83
>の「正規分布の適用」を読んでみな
>一様分布と正規分布の関係性が書かれてるから
(引用開始)
正規分布の適用
正規分布が統計学上特別な地位を持つのは中心極限定理が存在するためである。
X に標準偏差が存在するならば、
X の分布の形状に関係なく、
n が限りなく大きくなったとき、正規分布に収束する」という定理である[1]。
このため大標本の「平均値」の統計には、正規分布が仮定されることが非常に多い。なお、「確率変数
Xの値」自体は、
n をどれだけ増やしても、
X の分布に従うだけで、正規分布に収束することはない。(たとえば、一つのサイコロを振ったときの目の分布は、サイコロをどれだけ多く振っても、1から6の均等分布である。正規分布に収束するのは、出た目の平均値の分布である。)
19世紀ではさながら「正規分布万能主義」のような考え方がまかり通っていたが、20世紀以降そういった考え方に修正が見られた。今日においては社会現象、生物集団の現象等々、種別から言えば、正規分布に従うものはむしろ少数派であることが確認されている。
多くの事象は最小値(例えば比例尺度におけるゼロ)と最大値(例えばテストにおける100点満点)が予め定まっている場合があり、そのような事象が完全な正規分布に従うとするには無理がある(その際はcensoringつまり打ち切りを考慮したり、対数正規分布を用いたりするとより正確な確率を求めることが出来る場合がある)。
(引用終り)
・君も、主張の根拠の補強に wikipediaなど、外部の引用を使うようになったことは進歩だ
・だが、しかし、テストの成績評価には、平均値と標準偏差を使う偏差値評価が基本
・つまり、ある大学入試の合否判定には、何らかの仮定をおく必要がある
それは、多くは正規分布を仮定するのです。試験が終わった後ならば、正確な成績分布が分るだろうが
いま求められているのは、いまから受ける試験の合否判定をどう出すかなのだからw ;p)
729現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/12/25(水) 20:26:20.44ID:bMoDBiV+ >>725 補足
(引用開始)
マジレスすれば
『ランダム=一様分布』では、無いだろ?
試験の成績ならば
基本は、正規分布で
平均値と標準偏差のσを使う
そこから、偏差値が出るよw ;p)
(引用終り)
箱入り無数目の決定番号について
補足しておくと
・>>1に書かれている決定番号の定義の通り
決定番号とは、可算無限列
s = (s1,s2,s3 ,・・, sn-1,sn,sn+1,sn+2,・・)∈R^N
に対し
代表の列 r=(r1, r2, r3,・・, rn-1,sn,sn+1,sn+2,・・)∈R^N
が取れて
但し sn-1≠rn-1 であって、n番目以降は 数列が一致している
(箱入り無数目の用語では、sとrが 数列のしっぽの同値関係にあるということ)
・定義から明らかなように、決定番号には上限がない(発散している)
かつ、簡単な考察からすぐ分ることだが、決定番号n→∞で 減衰しない
n→∞で 減衰しないから、決定番号は平均値が発散する
また、標準偏差も発散する
このように
平均値が発散し、標準偏差も発散している分布は
確率の公理の一つの『標本空間の測度は 1 』>>714 が満たせないのです
確率の公理の一つの『標本空間の測度は 1 』が満たせないにも関わらず
確率計算で 99/100を主張することは、ダメなのですw ;p)
これが結論!ww ;p)
(引用開始)
マジレスすれば
『ランダム=一様分布』では、無いだろ?
試験の成績ならば
基本は、正規分布で
平均値と標準偏差のσを使う
そこから、偏差値が出るよw ;p)
(引用終り)
箱入り無数目の決定番号について
補足しておくと
・>>1に書かれている決定番号の定義の通り
決定番号とは、可算無限列
s = (s1,s2,s3 ,・・, sn-1,sn,sn+1,sn+2,・・)∈R^N
に対し
代表の列 r=(r1, r2, r3,・・, rn-1,sn,sn+1,sn+2,・・)∈R^N
が取れて
但し sn-1≠rn-1 であって、n番目以降は 数列が一致している
(箱入り無数目の用語では、sとrが 数列のしっぽの同値関係にあるということ)
・定義から明らかなように、決定番号には上限がない(発散している)
かつ、簡単な考察からすぐ分ることだが、決定番号n→∞で 減衰しない
n→∞で 減衰しないから、決定番号は平均値が発散する
また、標準偏差も発散する
このように
平均値が発散し、標準偏差も発散している分布は
確率の公理の一つの『標本空間の測度は 1 』>>714 が満たせないのです
確率の公理の一つの『標本空間の測度は 1 』が満たせないにも関わらず
確率計算で 99/100を主張することは、ダメなのですw ;p)
これが結論!ww ;p)
730現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/12/25(水) 20:40:43.82ID:bMoDBiV+ >>703再録
rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1731415731/918
なぜ、ZFC公理まで遡らなくても数学が出来るの?
より
(引用開始)
>前提
>1.出題による、最大決定番号の分布は可測
>2.回答者は列をランダムに選択
>3.回答者の列の選択は出題とは独立
>結論
>このとき、回答者が選んだ列が最大決定番号である確率はたかだか1/100
これがまったく命題の体をなしていないことに気づかないまま
10年を過ごしてしまったわけだね。
(引用終り)
ふーむ
なるほど
これが、某N大 OTKゼミの流儀か (^^
『命題の体をなしていない』・・か
そのスジには、10年気づかなかった
では、補足をば w
条件節P:可算無限のXn | n∈N
Xn は、箱に任意の実数r を入れて 箱を開けずに的中する 確率変数
明らかに ∀n P(Xn)=0 (的中確率0)
結論節Q:時枝トリックにより
あるn ∃n P(Xn)=99/100 (的中確率99/100)
よって、P→Q となる数学的証明は存在しない!
∵ Pの∀n P(Xn)=0 (的中確率0)と、Qの∃n P(Xn)=99/100とは
最初から、そもそも矛盾している
そういう話ですね
なので、時枝トリックは”エセ数学”でしたとさ
なるほど
これが、某N大 OTKゼミの流儀か (^^
rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1731415731/918
なぜ、ZFC公理まで遡らなくても数学が出来るの?
より
(引用開始)
>前提
>1.出題による、最大決定番号の分布は可測
>2.回答者は列をランダムに選択
>3.回答者の列の選択は出題とは独立
>結論
>このとき、回答者が選んだ列が最大決定番号である確率はたかだか1/100
これがまったく命題の体をなしていないことに気づかないまま
10年を過ごしてしまったわけだね。
(引用終り)
ふーむ
なるほど
これが、某N大 OTKゼミの流儀か (^^
『命題の体をなしていない』・・か
そのスジには、10年気づかなかった
では、補足をば w
条件節P:可算無限のXn | n∈N
Xn は、箱に任意の実数r を入れて 箱を開けずに的中する 確率変数
明らかに ∀n P(Xn)=0 (的中確率0)
結論節Q:時枝トリックにより
あるn ∃n P(Xn)=99/100 (的中確率99/100)
よって、P→Q となる数学的証明は存在しない!
∵ Pの∀n P(Xn)=0 (的中確率0)と、Qの∃n P(Xn)=99/100とは
最初から、そもそも矛盾している
そういう話ですね
なので、時枝トリックは”エセ数学”でしたとさ
なるほど
これが、某N大 OTKゼミの流儀か (^^
731132人目の素数さん
2024/12/25(水) 20:44:56.58ID:RThpr4KC732132人目の素数さん
2024/12/25(水) 20:46:51.84ID:/Rhu5yjT >∀n P(Xn)=0 (的中確率0)
>∃n P(Xn)=99/100 (的中確率99/100)
Pの中に事象ではなく確率変数のみを書く●●
そしてそんな●●が正しいと全面擁護する
N大元教授のOTKとかいうアルツハイマー(嘲)
>∃n P(Xn)=99/100 (的中確率99/100)
Pの中に事象ではなく確率変数のみを書く●●
そしてそんな●●が正しいと全面擁護する
N大元教授のOTKとかいうアルツハイマー(嘲)
733132人目の素数さん
2024/12/25(水) 20:47:41.17ID:RThpr4KC >>729
勝つ戦略は決定番号の分布を使ってないから、それについて何を言おうと勝つ戦略を否定する根拠になり得ない
勝つ戦略は決定番号の分布を使ってないから、それについて何を言おうと勝つ戦略を否定する根拠になり得ない
734132人目の素数さん
2024/12/25(水) 20:48:46.65ID:sXSVAs7V >ランダム=一様分布
???
???
735132人目の素数さん
2024/12/25(水) 20:52:13.18ID:/Rhu5yjT 正しい前提と結論
前提:∀i∈{1,…,100} P(回答者が第i列siを選ぶ)=1/100
結論:P(回答者がsi[Di]=r(si)[Di]となる列siを選ぶ)=99/100
こんな簡単なこともできない●●なヤツが大学行くなよ 無駄だから
前提:∀i∈{1,…,100} P(回答者が第i列siを選ぶ)=1/100
結論:P(回答者がsi[Di]=r(si)[Di]となる列siを選ぶ)=99/100
こんな簡単なこともできない●●なヤツが大学行くなよ 無駄だから
736132人目の素数さん
2024/12/25(水) 21:02:42.92ID:RThpr4KC737132人目の素数さん
2024/12/25(水) 21:07:36.11ID:RThpr4KC >>734
???
???
738132人目の素数さん
2024/12/25(水) 21:56:27.74ID:bMoDBiV+739132人目の素数さん
2024/12/25(水) 22:16:57.46ID:mQyi05oA >勝つ戦略を否定したいなら勝つ戦略を論じて下さい。
勝つ戦略の定義が明確でないのに
勝つ戦略の定義が明確でないのに
740132人目の素数さん
2024/12/25(水) 22:48:47.08ID:RThpr4KC741現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/12/25(水) 22:51:47.99ID:bMoDBiV+ >>739
>>勝つ戦略を否定したいなら勝つ戦略を論じて下さい。
>勝つ戦略の定義が明確でないのに
完全同意です
・”勝つ戦略”と称するものが
真の”勝つ戦略”たり得ているのか、どうか?
その証明がない!
・また、真の”勝つ戦略”が存在しうるのか?
存在すれば一意かもしれないが・・w ;p)
・そもそも、真の”勝つ戦略”なるものの存在が
疑われるのですよ(>>730 ご参照。真の”勝つ戦略”は、存在しえない!w ;p)
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%80%E6%84%8F%E6%80%A7_(%E6%95%B0%E5%AD%A6)
一意性 (数学)
一意性の証明
ある対象が一意性を満たすかどうかを証明する方法は、始めに目的の条件を持つ対象が存在することを証明し、次にそのような対象がもう一つあり
(例: a と b)、それらが互いに等しいこと(すなわち
a=b) を示すことで得られる。
>>勝つ戦略を否定したいなら勝つ戦略を論じて下さい。
>勝つ戦略の定義が明確でないのに
完全同意です
・”勝つ戦略”と称するものが
真の”勝つ戦略”たり得ているのか、どうか?
その証明がない!
・また、真の”勝つ戦略”が存在しうるのか?
存在すれば一意かもしれないが・・w ;p)
・そもそも、真の”勝つ戦略”なるものの存在が
疑われるのですよ(>>730 ご参照。真の”勝つ戦略”は、存在しえない!w ;p)
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%80%E6%84%8F%E6%80%A7_(%E6%95%B0%E5%AD%A6)
一意性 (数学)
一意性の証明
ある対象が一意性を満たすかどうかを証明する方法は、始めに目的の条件を持つ対象が存在することを証明し、次にそのような対象がもう一つあり
(例: a と b)、それらが互いに等しいこと(すなわち
a=b) を示すことで得られる。
742132人目の素数さん
2024/12/25(水) 22:52:06.97ID:mQyi05oA >>740
何が明確なのかが明確でない
何が明確なのかが明確でない
743132人目の素数さん
2024/12/25(水) 22:55:58.54ID:RThpr4KC745132人目の素数さん
2024/12/25(水) 23:01:40.01ID:RThpr4KC746132人目の素数さん
2024/12/25(水) 23:03:59.75ID:RThpr4KC747132人目の素数さん
2024/12/25(水) 23:13:50.39ID:RThpr4KC748132人目の素数さん
2024/12/25(水) 23:21:11.43ID:RThpr4KC749132人目の素数さん
2024/12/26(木) 05:34:50.47ID:6ukZc/Ow >最大決定番号の分布が可測となる分布は存在する
>標本空間が不明確と言いたいの? {1,...,100}だよ。はい明確。
この二つの関係が不明確
>標本空間が不明確と言いたいの? {1,...,100}だよ。はい明確。
この二つの関係が不明確
750132人目の素数さん
2024/12/26(木) 06:34:06.38ID:5GYNy5wt751132人目の素数さん
2024/12/26(木) 06:41:18.24ID:6ukZc/Ow >独立であればOK
独立=無関係
独立=無関係
752132人目の素数さん
2024/12/26(木) 07:56:10.39ID:fjAEjCLc753132人目の素数さん
2024/12/26(木) 08:10:54.15ID:lFD4NZAy 出題における最大決定番号をもつ列の分布O(i)と
回答者の列選択Q(i)が独立であれば
回答者が出題における最大決定番号を持つ列を選ぶ確率Pnは
以下の式で表せる
Pn=Σ(O(i)*Q(i))
Q(i)がiによらず一定値1/100ならば
Σ(O(i)*Q(i))=(ΣO(i))*1/100
またO(i)が可測であれば
ΣO(i)<=1
したがって以下の等式が成り立つ
Pn<=1/100
Pnは箱入り無数目で回答者が正解を得られない確率であるから
逆に正解を得られるPpは以下の式で得られる
Pp=1-Pn>=1-1/100=99/100
全部高校レベルの確率
大学レベルの測度論など全く必要としない
この程度の問題で「非可測がー」とイキるのは
正真正銘の●●である
京大卒だろうが元大学教授だろうが関係ない ●●は●●
回答者の列選択Q(i)が独立であれば
回答者が出題における最大決定番号を持つ列を選ぶ確率Pnは
以下の式で表せる
Pn=Σ(O(i)*Q(i))
Q(i)がiによらず一定値1/100ならば
Σ(O(i)*Q(i))=(ΣO(i))*1/100
またO(i)が可測であれば
ΣO(i)<=1
したがって以下の等式が成り立つ
Pn<=1/100
Pnは箱入り無数目で回答者が正解を得られない確率であるから
逆に正解を得られるPpは以下の式で得られる
Pp=1-Pn>=1-1/100=99/100
全部高校レベルの確率
大学レベルの測度論など全く必要としない
この程度の問題で「非可測がー」とイキるのは
正真正銘の●●である
京大卒だろうが元大学教授だろうが関係ない ●●は●●
754132人目の素数さん
2024/12/26(木) 08:19:22.61ID:6ukZc/Ow >独立は独立
定義を書いたら?
>最大決定番号の分布が可測となる分布は存在する
>標本空間が不明確と言いたいの? {1,...,100}だよ。はい明確
この二つを「成立派」が書いたのであれば
独立ではありえないのでは?
定義を書いたら?
>最大決定番号の分布が可測となる分布は存在する
>標本空間が不明確と言いたいの? {1,...,100}だよ。はい明確
この二つを「成立派」が書いたのであれば
独立ではありえないのでは?
755132人目の素数さん
2024/12/26(木) 08:36:05.92ID:fjAEjCLc756132人目の素数さん
2024/12/26(木) 08:38:49.25ID:6ukZc/Ow >ガチで知らんのかいw
この文脈では定義は人によると思われるので
この文脈では定義は人によると思われるので
757132人目の素数さん
2024/12/26(木) 08:40:08.29ID:6ukZc/Ow >ダメだこの馬鹿、ぜんぜん分かってない
何がわかっていないかが不明確
何がわかっていないかが不明確
758132人目の素数さん
2024/12/26(木) 09:07:12.89ID:fjAEjCLc >>756
は?
は?
759132人目の素数さん
2024/12/26(木) 09:08:21.34ID:fjAEjCLc 何が分かってないかはおまえの問題だろw 人に頼んなよw
760132人目の素数さん
2024/12/26(木) 09:59:19.68ID:Knv7SVuv >>754
> (独立の)定義を書いたら?
ここに書いてある
独立 (確率論) 事象の独立
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8B%AC%E7%AB%8B_(%E7%A2%BA%E7%8E%87%E8%AB%96)#%E4%BA%8B%E8%B1%A1%E3%81%AE%E7%8B%AC%E7%AB%8B
>>最大決定番号の分布が可測となる分布は存在する
>>標本空間が不明確と言いたいの? {1,...,100}だよ。はい明確
> (この二つは、)独立ではありえないのでは?
なぜ?
上記の2点の記述だけでは、独立だと言えないのではないか、という異議はあり得る
そして、その異議に対して「2点が独立だとすれば」と前提することは
数学の思考として許される
その上で、上記の2点が独立だとすると矛盾する、というのであれば
その証明を示されたい
そんなことはできないだろう
できもせずにそうだと言い張るのは反数学的行為
> (独立の)定義を書いたら?
ここに書いてある
独立 (確率論) 事象の独立
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8B%AC%E7%AB%8B_(%E7%A2%BA%E7%8E%87%E8%AB%96)#%E4%BA%8B%E8%B1%A1%E3%81%AE%E7%8B%AC%E7%AB%8B
>>最大決定番号の分布が可測となる分布は存在する
>>標本空間が不明確と言いたいの? {1,...,100}だよ。はい明確
> (この二つは、)独立ではありえないのでは?
なぜ?
上記の2点の記述だけでは、独立だと言えないのではないか、という異議はあり得る
そして、その異議に対して「2点が独立だとすれば」と前提することは
数学の思考として許される
その上で、上記の2点が独立だとすると矛盾する、というのであれば
その証明を示されたい
そんなことはできないだろう
できもせずにそうだと言い張るのは反数学的行為
761132人目の素数さん
2024/12/26(木) 10:04:20.54ID:Knv7SVuv >>756
> この文脈では定義は人によると思われるので
文脈などない 独立の定義は人によらない
その上で、そもそも出題の分布が示されてないから
回答者の列選択との独立性など示せない、というのはわかるが、
それなら両者が独立だと前提すればいいだけのことであって
逆に、出題の分布がいかなるものであっても、
回答者の列選択と独立足りえないなど示せない筈
独立性の定義がないと言い張り
そのくせ独立であると矛盾すると
証明もなしに言い張るのは
反数学的行為
> この文脈では定義は人によると思われるので
文脈などない 独立の定義は人によらない
その上で、そもそも出題の分布が示されてないから
回答者の列選択との独立性など示せない、というのはわかるが、
それなら両者が独立だと前提すればいいだけのことであって
逆に、出題の分布がいかなるものであっても、
回答者の列選択と独立足りえないなど示せない筈
独立性の定義がないと言い張り
そのくせ独立であると矛盾すると
証明もなしに言い張るのは
反数学的行為
762132人目の素数さん
2024/12/26(木) 10:08:49.82ID:Knv7SVuv >>757
> 何がわかっていないかが不明確
まず、出題者の出題の分布が示されないから数学でない、というのは嘘
出題者の出題分布について前提を設ければいいだけ
できないというならそいつは数学者ではない
また出題と回答者の列選択が独立性を有するか否か示されないから数学でない、というのも嘘
両者が独立だと前提すればいいだけ
できないというならそいつは数学者ではない
> 何がわかっていないかが不明確
まず、出題者の出題の分布が示されないから数学でない、というのは嘘
出題者の出題分布について前提を設ければいいだけ
できないというならそいつは数学者ではない
また出題と回答者の列選択が独立性を有するか否か示されないから数学でない、というのも嘘
両者が独立だと前提すればいいだけ
できないというならそいつは数学者ではない
763132人目の素数さん
2024/12/26(木) 10:29:19.29ID:Gp0Kjikg >>752
>独立は独立
>独立の定義知らんの?
幼稚園児か? 説明になってないぞw ;p)
goo 辞書 独立 independent
depend(依存)しないってこと
で、数学ではその対象ごとに、きちんとした定義があるべし! ;p)
(参考)
dictionary.goo.ne.jp/word/en/independent/
dictionary.goo
independent とは
5《数学》〈量・関数などが〉独立の;《文法》〈節が〉独立の(⇒dependent)
ejje.weblio.jp/content/depend
weblio
dependとは 意味・読み方・使い方
意味・対訳
(…を)頼る、(…に)(…を)頼る、依存する、(…を)当てにする、信頼する、当てにする、(…に)よる、次第である、かかっている
ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8B%AC%E7%AB%8B_(%E7%A2%BA%E7%8E%87%E8%AB%96)
確率論における独立(どくりつ、英: independent)とは、2つの事象が何れも起こる確率がそれぞれの確率の積に等しいことをいう。一方の事象が起こったことが分かっても、他方の事象の確率が変化しないことを意味する。
manabitimes.jp/math/1193
高校数学の美しい物語
ベクトルの一次独立,一次従属の定義と意味
2021/03/07
ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B7%9A%E5%9E%8B%E7%8B%AC%E7%AB%8B
線型独立(せんけいどくりつ、英: linearly independent)または一次独立
>独立は独立
>独立の定義知らんの?
幼稚園児か? 説明になってないぞw ;p)
goo 辞書 独立 independent
depend(依存)しないってこと
で、数学ではその対象ごとに、きちんとした定義があるべし! ;p)
(参考)
dictionary.goo.ne.jp/word/en/independent/
dictionary.goo
independent とは
5《数学》〈量・関数などが〉独立の;《文法》〈節が〉独立の(⇒dependent)
ejje.weblio.jp/content/depend
weblio
dependとは 意味・読み方・使い方
意味・対訳
(…を)頼る、(…に)(…を)頼る、依存する、(…を)当てにする、信頼する、当てにする、(…に)よる、次第である、かかっている
ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8B%AC%E7%AB%8B_(%E7%A2%BA%E7%8E%87%E8%AB%96)
確率論における独立(どくりつ、英: independent)とは、2つの事象が何れも起こる確率がそれぞれの確率の積に等しいことをいう。一方の事象が起こったことが分かっても、他方の事象の確率が変化しないことを意味する。
manabitimes.jp/math/1193
高校数学の美しい物語
ベクトルの一次独立,一次従属の定義と意味
2021/03/07
ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B7%9A%E5%9E%8B%E7%8B%AC%E7%AB%8B
線型独立(せんけいどくりつ、英: linearly independent)または一次独立
764132人目の素数さん
2024/12/26(木) 10:32:54.03ID:Knv7SVuv >>763
また大学1年の4月で数学落ちこぼれた●●が
トンチンカンなイキリしとる
「確率論における独立(どくりつ、英: independent)とは、2つの事象が何れも起こる確率がそれぞれの確率の積に等しいことをいう。」
と読まずにコピペしてるのか?
コピペする前に読め
読む前にコピペするな
また大学1年の4月で数学落ちこぼれた●●が
トンチンカンなイキリしとる
「確率論における独立(どくりつ、英: independent)とは、2つの事象が何れも起こる確率がそれぞれの確率の積に等しいことをいう。」
と読まずにコピペしてるのか?
コピペする前に読め
読む前にコピペするな
765132人目の素数さん
2024/12/26(木) 10:35:02.48ID:Knv7SVuv 「一方の事象が起こったことが分かっても、他方の事象の確率が変化しないことを意味する。」
まさか、
「列を選ぶか選ばぬかで、その列の決定番号が他の列の決定番号より大きくなるか否かが変化する!」
とか●●というか●違いなこというんじゃなかろうな?
まさか、
「列を選ぶか選ばぬかで、その列の決定番号が他の列の決定番号より大きくなるか否かが変化する!」
とか●●というか●違いなこというんじゃなかろうな?
766132人目の素数さん
2024/12/26(木) 10:37:31.98ID:Knv7SVuv 同値類の代表を選択する関数をあらかじめ決めておけばいいだけ
それができないとかいう奴は正真正銘の●●
それができないとかいう奴は正真正銘の●●
767132人目の素数さん
2024/12/26(木) 10:44:02.57ID:Gp0Kjikg >>761
(引用開始)
その上で、そもそも出題の分布が示されてないから
回答者の列選択との独立性など示せない、というのはわかるが、
それなら両者が独立だと前提すればいいだけのことであって
逆に、出題の分布がいかなるものであっても、
回答者の列選択と独立足りえないなど示せない筈
(引用終り)
ふっふ、ほっほ
・そもそも、確率計算に使ってはいけない分布が存在するよw
・それは、非可測集合(>>6 ヴィタリ集合)による分布と、非正則分布(全事象が発散しているなど)>>8
・非可測集合は、下記 Third axiom σ-additivityで排除される
・非正則分布(全事象が発散しているなど)は、Second axiom ”P(Ω)=1”を満たすことができず排除される
・このように、そもそも排除されるべき集合と測度を使う 確率計算は、エセ数学確率計算です!w ;p)
(参考)
ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A2%BA%E7%8E%87%E3%81%AE%E5%85%AC%E7%90%86
確率の公理
https://en.wikipedia.org/wiki/Probability_axioms
Probability axioms
Second axiom
This is the assumption of unit measure: that the probability that at least one of the elementary events in the entire sample space will occur is 1.
P(Ω)=1
Third axiom
This is the assumption of σ-additivity
(引用開始)
その上で、そもそも出題の分布が示されてないから
回答者の列選択との独立性など示せない、というのはわかるが、
それなら両者が独立だと前提すればいいだけのことであって
逆に、出題の分布がいかなるものであっても、
回答者の列選択と独立足りえないなど示せない筈
(引用終り)
ふっふ、ほっほ
・そもそも、確率計算に使ってはいけない分布が存在するよw
・それは、非可測集合(>>6 ヴィタリ集合)による分布と、非正則分布(全事象が発散しているなど)>>8
・非可測集合は、下記 Third axiom σ-additivityで排除される
・非正則分布(全事象が発散しているなど)は、Second axiom ”P(Ω)=1”を満たすことができず排除される
・このように、そもそも排除されるべき集合と測度を使う 確率計算は、エセ数学確率計算です!w ;p)
(参考)
ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A2%BA%E7%8E%87%E3%81%AE%E5%85%AC%E7%90%86
確率の公理
https://en.wikipedia.org/wiki/Probability_axioms
Probability axioms
Second axiom
This is the assumption of unit measure: that the probability that at least one of the elementary events in the entire sample space will occur is 1.
P(Ω)=1
Third axiom
This is the assumption of σ-additivity
768132人目の素数さん
2024/12/26(木) 10:50:00.20ID:ALnuajY/ >>767
> そもそも、確率計算に使ってはいけない分布が存在するよ
そもそも、箱入り無数目で出題の分布なんて示してないよ
どっかの●●が、勝手に
「箱の中身は一様分布、各箱は独立同分布」
と決めつけた上で
「決定番号の分布が非可測だからNG」
とか難癖つけるのは、明らかなマッチポンプ
> そもそも排除されるべき集合と測度を使う 確率計算は、エセ数学
そもそも非可測集合もそれを生み出す測度も使ってない
勝手に決めつけて難癖つける君のやってることが似非数学
もう数学板に書くな シッシッ!!!
> そもそも、確率計算に使ってはいけない分布が存在するよ
そもそも、箱入り無数目で出題の分布なんて示してないよ
どっかの●●が、勝手に
「箱の中身は一様分布、各箱は独立同分布」
と決めつけた上で
「決定番号の分布が非可測だからNG」
とか難癖つけるのは、明らかなマッチポンプ
> そもそも排除されるべき集合と測度を使う 確率計算は、エセ数学
そもそも非可測集合もそれを生み出す測度も使ってない
勝手に決めつけて難癖つける君のやってることが似非数学
もう数学板に書くな シッシッ!!!
769132人目の素数さん
2024/12/26(木) 10:51:53.07ID:ALnuajY/ > だめなのは、時枝記事だ。
ダメなのは、「箱入り無数目」記事すら正しく読めないくせに
間違ってるとか●違いな難癖つける自己愛性人格障害のド素人
ダメなのは、「箱入り無数目」記事すら正しく読めないくせに
間違ってるとか●違いな難癖つける自己愛性人格障害のド素人
770132人目の素数さん
2024/12/26(木) 11:01:26.34ID:fjAEjCLc771132人目の素数さん
2024/12/26(木) 11:15:43.82ID:fjAEjCLc 箱入り無数目のルールは、出題者の出題→回答者の列選択の順と規定している。
独立事象でないということは、回答者のランダムな列選択を出題者が予知できるということである。
予知能力の存在を認めるなら、そもそも箱の中身を言い当てるというゲームが意味を持たない。
つまり、箱入り無数目を意味のある問いとするなら独立性は必須な前提。
独立事象でないということは、回答者のランダムな列選択を出題者が予知できるということである。
予知能力の存在を認めるなら、そもそも箱の中身を言い当てるというゲームが意味を持たない。
つまり、箱入り無数目を意味のある問いとするなら独立性は必須な前提。
772132人目の素数さん
2024/12/26(木) 11:17:20.26ID:fjAEjCLc773132人目の素数さん
2024/12/26(木) 11:19:11.69ID:pYuNW8fh >>771
回答者が、最大決定番号の列を予知できる、と
あの二人がいうのなら示してもらいたい
まあ、いいたいのはそういうことじゃなくて
どの列が最大決定番号かは
どの列を回答者が選ぶかで変わる
とかいうわけわからんことなんだろうけど
それ述語論理全然分かってないわぁ
回答者が、最大決定番号の列を予知できる、と
あの二人がいうのなら示してもらいたい
まあ、いいたいのはそういうことじゃなくて
どの列が最大決定番号かは
どの列を回答者が選ぶかで変わる
とかいうわけわからんことなんだろうけど
それ述語論理全然分かってないわぁ
774132人目の素数さん
2024/12/26(木) 11:32:44.54ID:fjAEjCLc 今日も負けた不成立派
連敗街道爆進中
しかし独立事象の定義を示せには笑ったw 高校生に教えてもらえw
連敗街道爆進中
しかし独立事象の定義を示せには笑ったw 高校生に教えてもらえw
775現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/12/26(木) 11:50:23.53ID:Gp0Kjikg >>774
>しかし独立事象の定義を示せには笑ったw 高校生に教えてもらえw
ふっふ、ほっほ
・確率の事象の独立は、確率の積を使う
・ということは、大前提として、確率が定義されていなければならない
・ところが、いま問題としているのは、確率の対象となる集合における測度(可測性)や
コルモゴロフの確率公理 Second axiom P(Ω)=1 が、満たせているかどうか?
・可測性や P(Ω)=1を満たせない集合に対しては
そもそも 確率が定義できないぞ
まあ、数学科3年からオチコボレさんになり
測度論と、大学確率論(測度論による)を落とした二人には、難しいよねw ;p)
>しかし独立事象の定義を示せには笑ったw 高校生に教えてもらえw
ふっふ、ほっほ
・確率の事象の独立は、確率の積を使う
・ということは、大前提として、確率が定義されていなければならない
・ところが、いま問題としているのは、確率の対象となる集合における測度(可測性)や
コルモゴロフの確率公理 Second axiom P(Ω)=1 が、満たせているかどうか?
・可測性や P(Ω)=1を満たせない集合に対しては
そもそも 確率が定義できないぞ
まあ、数学科3年からオチコボレさんになり
測度論と、大学確率論(測度論による)を落とした二人には、難しいよねw ;p)
776132人目の素数さん
2024/12/26(木) 12:01:13.81ID:fjAEjCLc >>775
>・可測性や P(Ω)=1を満たせない集合に対しては
> そもそも 確率が定義できないぞ
だから前提に「可測」が入ってるやろw 馬鹿なの?
↓
>前提
>1.出題による、最大決定番号の分布は可測
>・可測性や P(Ω)=1を満たせない集合に対しては
> そもそも 確率が定義できないぞ
だから前提に「可測」が入ってるやろw 馬鹿なの?
↓
>前提
>1.出題による、最大決定番号の分布は可測
777132人目の素数さん
2024/12/26(木) 12:15:15.86ID:ALnuajY/ >>・可測性や P(Ω)=1を満たせない集合に対しては
>> そもそも 確率が定義できないぞ
>だから前提に「可測」が入ってるやろ
(R^N)^100から、有限個の要素だけを抜き出した集合をΩとすれば可測
まあ、大学1年の微積と線型代数と集合論全部落第の◆yH25M02vWFhPには一生分からんか
ふっふ、ほっほ
>> そもそも 確率が定義できないぞ
>だから前提に「可測」が入ってるやろ
(R^N)^100から、有限個の要素だけを抜き出した集合をΩとすれば可測
まあ、大学1年の微積と線型代数と集合論全部落第の◆yH25M02vWFhPには一生分からんか
ふっふ、ほっほ
778現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/12/26(木) 15:36:45.72ID:Gp0Kjikg >>776
(引用開始)
>・可測性や P(Ω)=1を満たせない集合に対しては
> そもそも 確率が定義できないぞ
だから前提に「可測」が入ってるやろw 馬鹿なの?
↓
>前提
>1.出題による、最大決定番号の分布は可測
(引用終り)
ふっふ、ほっほ
「可測」だけでは、確率測度にならんぞ
最大決定番号の分布は、>>729に示したが
・定義から明らかなように、決定番号には上限がない(発散している)
・かつ、簡単な考察からすぐ分ることだが、決定番号n→∞で 減衰しない
・n→∞で 減衰しないから、決定番号は平均値が発散する
・また、標準偏差も発散する
このように
平均値が発散し、標準偏差も発散している分布は
確率の公理の一つの『標本空間の測度は 1 』>>714 が満たせないのです
確率の公理の一つの『標本空間の測度は 1 』が満たせないにも関わらず
確率計算で 99/100を主張することは、ダメなのですw ;p)
これが結論!ww ;p)
(引用開始)
>・可測性や P(Ω)=1を満たせない集合に対しては
> そもそも 確率が定義できないぞ
だから前提に「可測」が入ってるやろw 馬鹿なの?
↓
>前提
>1.出題による、最大決定番号の分布は可測
(引用終り)
ふっふ、ほっほ
「可測」だけでは、確率測度にならんぞ
最大決定番号の分布は、>>729に示したが
・定義から明らかなように、決定番号には上限がない(発散している)
・かつ、簡単な考察からすぐ分ることだが、決定番号n→∞で 減衰しない
・n→∞で 減衰しないから、決定番号は平均値が発散する
・また、標準偏差も発散する
このように
平均値が発散し、標準偏差も発散している分布は
確率の公理の一つの『標本空間の測度は 1 』>>714 が満たせないのです
確率の公理の一つの『標本空間の測度は 1 』が満たせないにも関わらず
確率計算で 99/100を主張することは、ダメなのですw ;p)
これが結論!ww ;p)
779132人目の素数さん
2024/12/26(木) 15:47:59.30ID:fjAEjCLc780132人目の素数さん
2024/12/26(木) 15:53:19.61ID:lFD4NZAy >>778
>>1.出題による、最大決定番号の分布は可測
>「可測」だけでは、確率測度にならんぞ
Ωの取り方次第では確率測度になるようにもできる
>決定番号には上限がない(発散している)
Ωが(R^N)^100ではなくその中の有限部分集合だとしてしまえば
全体の最大決定番号が存在する(上限あり)
>かつ、決定番号n→∞で 減衰しない
>n→∞で 減衰しないから、決定番号は平均値が発散する
>また、標準偏差も発散する
君の勝手Ωではそうなるだろうが、
それしかΩがないわけではないので無意味
私が考えたΩではかならず上限が存在し
平均値も標準偏差も存在する
まあ、そんなもの使わんから
考える必要すらないがね
●●は必要ないもの考えるから
肝心なことが理解できない
>>1.出題による、最大決定番号の分布は可測
>「可測」だけでは、確率測度にならんぞ
Ωの取り方次第では確率測度になるようにもできる
>決定番号には上限がない(発散している)
Ωが(R^N)^100ではなくその中の有限部分集合だとしてしまえば
全体の最大決定番号が存在する(上限あり)
>かつ、決定番号n→∞で 減衰しない
>n→∞で 減衰しないから、決定番号は平均値が発散する
>また、標準偏差も発散する
君の勝手Ωではそうなるだろうが、
それしかΩがないわけではないので無意味
私が考えたΩではかならず上限が存在し
平均値も標準偏差も存在する
まあ、そんなもの使わんから
考える必要すらないがね
●●は必要ないもの考えるから
肝心なことが理解できない
781132人目の素数さん
2024/12/26(木) 15:54:02.06ID:fjAEjCLc782132人目の素数さん
2024/12/26(木) 15:56:53.33ID:lFD4NZAy > 平均値が発散し、標準偏差も発散している分布は
> 確率の公理の一つの『標本空間の測度は 1 』が満たせないのです
> 確率の公理の一つの『標本空間の測度は 1 』が満たせないにも関わらず
> 確率計算で 99/100を主張することは、ダメなのです
Ωが(R^N)^100ではなくその中の有限部分集合だとしてしまえば
決定番号の平均値も標準偏差も存在し
『標本空間の測度は 1 』も満たせる
したがって箱入り無数目の確率計算で99/100以上ということができる
残念でした 童貞君は大学1年の微積と線型代数が分かるまで
数学板への書き込みは禁止 あ、質問ならいいよ 質問ならね
> 確率の公理の一つの『標本空間の測度は 1 』が満たせないのです
> 確率の公理の一つの『標本空間の測度は 1 』が満たせないにも関わらず
> 確率計算で 99/100を主張することは、ダメなのです
Ωが(R^N)^100ではなくその中の有限部分集合だとしてしまえば
決定番号の平均値も標準偏差も存在し
『標本空間の測度は 1 』も満たせる
したがって箱入り無数目の確率計算で99/100以上ということができる
残念でした 童貞君は大学1年の微積と線型代数が分かるまで
数学板への書き込みは禁止 あ、質問ならいいよ 質問ならね
783132人目の素数さん
2024/12/26(木) 16:00:18.79ID:z7lqCw7b はじめ、Ωを(R^N)^100の1点集合としたが、よく考えたら別にそれに限る必要がなかった
Ωが(R^N)^100の有限部分集合なら、高校レベルの確率論で『標本空間の測度が 1 』とできる
こんな簡単なこと気づけないって●●っていわれても仕方ないな
国立O阪大学? 嘘だろ 実は私立O坂**大学だろ
Ωが(R^N)^100の有限部分集合なら、高校レベルの確率論で『標本空間の測度が 1 』とできる
こんな簡単なこと気づけないって●●っていわれても仕方ないな
国立O阪大学? 嘘だろ 実は私立O坂**大学だろ
784132人目の素数さん
2024/12/26(木) 16:01:31.61ID:fjAEjCLc785現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/12/26(木) 17:25:52.29ID:Gp0Kjikg786132人目の素数さん
2024/12/26(木) 17:31:04.00ID:fjAEjCLc >>785
それがおまえ
それがおまえ
787132人目の素数さん
2024/12/26(木) 17:32:29.13ID:fjAEjCLc {}∈{{{}}} などという数学は存在しません 数学になってません
788132人目の素数さん
2024/12/26(木) 17:37:42.24ID:fjAEjCLc >>785
出題によって100列のうち第i列が単独最大決定番号となる確率P(i)は任意の確率測度でよい
なぜか分るかい?
分からないからといってグダグダだの数学になってないだの言いがかりはやめてもらってよいですか?
出題によって100列のうち第i列が単独最大決定番号となる確率P(i)は任意の確率測度でよい
なぜか分るかい?
分からないからといってグダグダだの数学になってないだの言いがかりはやめてもらってよいですか?
789132人目の素数さん
2024/12/26(木) 19:33:42.33ID:LClIYZG+ >なぜか分るかい?
その理由が書いてあるものを読めばわかるだろう
その理由が書いてあるものを読めばわかるだろう
790132人目の素数さん
2024/12/26(木) 21:11:28.40ID:5GYNy5wt >>789 なにいってんだ?こいつ
791132人目の素数さん
2024/12/26(木) 21:11:33.18ID:fjAEjCLc792132人目の素数さん
2024/12/26(木) 21:15:39.70ID:6ukZc/Ow793132人目の素数さん
2024/12/26(木) 21:32:46.81ID:5GYNy5wt794132人目の素数さん
2024/12/26(木) 21:55:18.11ID:fjAEjCLc795現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/12/26(木) 21:56:36.17ID:WOhsFhKt >>793
>>753より
(引用開始)
出題における最大決定番号をもつ列の分布O(i)と
回答者の列選択Q(i)が独立であれば
回答者が出題における最大決定番号を持つ列を選ぶ確率Pnは
以下の式で表せる
Pn=Σ(O(i)*Q(i))
Q(i)がiによらず一定値1/100ならば
Σ(O(i)*Q(i))=(ΣO(i))*1/100
またO(i)が可測であれば
ΣO(i)<=1
したがって以下の等式が成り立つ
Pn<=1/100
Pnは箱入り無数目で回答者が正解を得られない確率であるから
逆に正解を得られるPpは以下の式で得られる
Pp=1-Pn>=1-1/100=99/100
(引用終り)
ふっふ、ほっほ
気に入らないな!ww ;p)
おっさんの”独立”は、確率の積で定義されているが(>>775 ご参照)
そもそも、決定番号の分布が 非可測であったり
あるいは P(Ω)=1を満たせない 非正則分布であれば
根本的に欠陥のある議論(>>778 ご参照)
確率の導入が不可!!!w ;p)
つまり、エセ数学じゃん!!ww ;p)
>>753より
(引用開始)
出題における最大決定番号をもつ列の分布O(i)と
回答者の列選択Q(i)が独立であれば
回答者が出題における最大決定番号を持つ列を選ぶ確率Pnは
以下の式で表せる
Pn=Σ(O(i)*Q(i))
Q(i)がiによらず一定値1/100ならば
Σ(O(i)*Q(i))=(ΣO(i))*1/100
またO(i)が可測であれば
ΣO(i)<=1
したがって以下の等式が成り立つ
Pn<=1/100
Pnは箱入り無数目で回答者が正解を得られない確率であるから
逆に正解を得られるPpは以下の式で得られる
Pp=1-Pn>=1-1/100=99/100
(引用終り)
ふっふ、ほっほ
気に入らないな!ww ;p)
おっさんの”独立”は、確率の積で定義されているが(>>775 ご参照)
そもそも、決定番号の分布が 非可測であったり
あるいは P(Ω)=1を満たせない 非正則分布であれば
根本的に欠陥のある議論(>>778 ご参照)
確率の導入が不可!!!w ;p)
つまり、エセ数学じゃん!!ww ;p)
796132人目の素数さん
2024/12/26(木) 22:34:53.84ID:6ukZc/Ow >出題によって100列のうち第i列が単独最大決定番号となる確率P(i)は任意の確率測度で>よい
753のどこでこの理由が説明されているのか。
ピンポイントで指摘してほしい。
753のどこでこの理由が説明されているのか。
ピンポイントで指摘してほしい。
797132人目の素数さん
2024/12/26(木) 22:57:19.21ID:fjAEjCLc798132人目の素数さん
2024/12/26(木) 22:58:50.88ID:fjAEjCLc799132人目の素数さん
2024/12/26(木) 23:01:17.11ID:6ukZc/Ow800132人目の素数さん
2024/12/26(木) 23:02:56.64ID:6ukZc/Ow このスレを見ている人は何人いるだろうか
801132人目の素数さん
2024/12/26(木) 23:05:26.76ID:fjAEjCLc >>799
ほんとうに分らないの?
ほんとうに分らないの?
802132人目の素数さん
2024/12/26(木) 23:07:25.37ID:fjAEjCLc ほんとうに分からないなら
「ほんとうに分らないので教えて下さい。お願いします。」
じゃねーの?
>指摘せよ
が人に教えてもらう態度?
「ほんとうに分らないので教えて下さい。お願いします。」
じゃねーの?
>指摘せよ
が人に教えてもらう態度?
803現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/12/26(木) 23:26:31.91ID:WOhsFhKt >>802
>「ほんとうに分らないので教えて下さい。お願いします。」
>じゃねーの?
分ってないな
私大の底辺卒は!
旧帝では、考えて答えるのが学生の仕事だよ
教授は、ツッコミに徹するんだよ、ボケ!!
教授のツッコミは、急所の箇所だろ?
急所を突かれて、うろたえるザマは、哀れだなww ;p)
>「ほんとうに分らないので教えて下さい。お願いします。」
>じゃねーの?
分ってないな
私大の底辺卒は!
旧帝では、考えて答えるのが学生の仕事だよ
教授は、ツッコミに徹するんだよ、ボケ!!
教授のツッコミは、急所の箇所だろ?
急所を突かれて、うろたえるザマは、哀れだなww ;p)
804132人目の素数さん
2024/12/26(木) 23:33:57.17ID:VhtpzaEQ >>803
阪大はよしもとの養成校だろ
阪大はよしもとの養成校だろ
805132人目の素数さん
2024/12/26(木) 23:45:30.61ID:fjAEjCLc806132人目の素数さん
2024/12/26(木) 23:49:05.31ID:fjAEjCLc807132人目の素数さん
2024/12/26(木) 23:53:58.26ID:fjAEjCLc808132人目の素数さん
2024/12/27(金) 06:20:34.85ID:Bd08YN1g809132人目の素数さん
2024/12/27(金) 06:25:14.21ID:Bd08YN1g >>808
ΣO(i)<=1を導く必要があるからね
出題者が出せる出題が有限個とすれば
Ωを数列の組全体ではなく
その有限集合と考えて良い
その場合O(i)は可測
残念だったね
耄碌爺と万年数学童貞君
ΣO(i)<=1を導く必要があるからね
出題者が出せる出題が有限個とすれば
Ωを数列の組全体ではなく
その有限集合と考えて良い
その場合O(i)は可測
残念だったね
耄碌爺と万年数学童貞君
810132人目の素数さん
2024/12/27(金) 07:17:45.01ID:Lh3Zwbej >出題者が出せる出題が有限個とすれば
意味不明
意味不明
811132人目の素数さん
2024/12/27(金) 07:24:01.40ID:Lh3Zwbej >出題者が出せる出題が有限個とすれば
意味不明
意味不明
812132人目の素数さん
2024/12/27(金) 07:36:51.20ID:FzpILQ+n >>808
>問題には出題の分布なんて書いてないよ
・東大入試の問題に、三角関数の加法定理を使えとは書かれていないとしても
加法定理が必要ならば、使うべし
かように、自分の持つ数学の知識を総動員して、入試問題は解くべし
・同様に、”箱入り無数目のトリック”には、大学の確率論の知識を使って良い
出題の確率分布を考えるのは、当然だよw ;p)
>問題には出題の分布なんて書いてないよ
・東大入試の問題に、三角関数の加法定理を使えとは書かれていないとしても
加法定理が必要ならば、使うべし
かように、自分の持つ数学の知識を総動員して、入試問題は解くべし
・同様に、”箱入り無数目のトリック”には、大学の確率論の知識を使って良い
出題の確率分布を考えるのは、当然だよw ;p)
813132人目の素数さん
2024/12/27(金) 08:30:09.62ID:Lh3Zwbej >出題の確率分布を考えるのは、当然だよ
確率分布の選択の恣意性について考えるのも当然だよ
確率分布の選択の恣意性について考えるのも当然だよ
814132人目の素数さん
2024/12/27(金) 08:37:43.01ID:Lh3Zwbej 東大数理の現研究科長は
阪大出身
阪大出身
815132人目の素数さん
2024/12/27(金) 08:47:34.70ID:o+tRL63p >>810
何故不明と思うかが不明
何故不明と思うかが不明
816132人目の素数さん
2024/12/27(金) 08:49:19.70ID:Lh3Zwbej >>815
なぜ不明を恥じないのかが不明
なぜ不明を恥じないのかが不明
817132人目の素数さん
2024/12/27(金) 09:05:09.28ID:o+tRL63p >>816
不明じゃないのになぜ恥じるのかが不明
不明じゃないのになぜ恥じるのかが不明
818132人目の素数さん
2024/12/27(金) 09:07:01.77ID:o+tRL63p819132人目の素数さん
2024/12/27(金) 09:11:28.26ID:o+tRL63p820132人目の素数さん
2024/12/27(金) 09:18:53.51ID:Lh3Zwbej >出題者が出せる出題が有限個
標本空間=(R^N)^100の有限部分集合
まったく恣意的
標本空間=(R^N)^100の有限部分集合
まったく恣意的
821132人目の素数さん
2024/12/27(金) 09:20:16.76ID:o+tRL63p >>820
恣意的の何が悪いのか悪い頭をフル回転して述べよ
恣意的の何が悪いのか悪い頭をフル回転して述べよ
822132人目の素数さん
2024/12/27(金) 09:20:33.48ID:Bd08YN1g >>810-811
>>出題者が出せる出題が有限個とすれば
>意味不明
意味明解
問題は1つづつ出題されるし、出題可能な問題は常に有限個である
もちろん、出題を続けていけば、その全体は可算無限になるかもしれないが
そのような極限状態は現実のものではないから全く考慮する必要がない
>>出題者が出せる出題が有限個とすれば
>意味不明
意味明解
問題は1つづつ出題されるし、出題可能な問題は常に有限個である
もちろん、出題を続けていけば、その全体は可算無限になるかもしれないが
そのような極限状態は現実のものではないから全く考慮する必要がない
823132人目の素数さん
2024/12/27(金) 09:21:37.05ID:Lh3Zwbej それは人によるだろうが
恣意的でないものを世界標準とする立場からは
きわめて不満足
恣意的でないものを世界標準とする立場からは
きわめて不満足
824132人目の素数さん
2024/12/27(金) 09:22:34.54ID:o+tRL63p >>820
入試問題で、いずれの目が出る確率も等しい理想サイコロを用いる問題を出題した。
理想サイコロは恣意的ではないのか?
じゃあおまえは恣意的だからそんな問題は認めないのか?
はい、悪い頭をフル回転して答えろ
入試問題で、いずれの目が出る確率も等しい理想サイコロを用いる問題を出題した。
理想サイコロは恣意的ではないのか?
じゃあおまえは恣意的だからそんな問題は認めないのか?
はい、悪い頭をフル回転して答えろ
825132人目の素数さん
2024/12/27(金) 09:22:45.36ID:Lh3Zwbej >>822
「意味不明」は数学的に意味不明の意味
「意味不明」は数学的に意味不明の意味
826132人目の素数さん
2024/12/27(金) 09:24:14.73ID:Lh3Zwbej >いずれの目が出る確率も等しい理想サイコロを用いる問題
問題文中にそれがことわってあればまったく問題ない
問題文中にそれがことわってあればまったく問題ない
827132人目の素数さん
2024/12/27(金) 09:25:08.11ID:Bd08YN1g >>812
>>問題には出題の分布なんて書いてないよ
>自分の持つ数学の知識を総動員して、入試問題は解くべし
前提は知識ではないが
君が勝手に決めた出題の分布の前提では非可測だから解けない
でもそれは君の出題の分布の決め方がヘボだから
適切な出題の分布で可測になり解ける
解ける前提を考えることこそ当然
解けない前提で考える君は●●
だから阪大工学部みたいなチンカス大学のチンカス学部にいくわけだ
>>問題には出題の分布なんて書いてないよ
>自分の持つ数学の知識を総動員して、入試問題は解くべし
前提は知識ではないが
君が勝手に決めた出題の分布の前提では非可測だから解けない
でもそれは君の出題の分布の決め方がヘボだから
適切な出題の分布で可測になり解ける
解ける前提を考えることこそ当然
解けない前提で考える君は●●
だから阪大工学部みたいなチンカス大学のチンカス学部にいくわけだ
828132人目の素数さん
2024/12/27(金) 09:26:45.38ID:Lh3Zwbej >解ける前提を考えることこそ当然
それは立場による
それは立場による
829132人目の素数さん
2024/12/27(金) 09:26:56.43ID:o+tRL63p830132人目の素数さん
2024/12/27(金) 09:30:02.55ID:Bd08YN1g >>820
>>出題者が出せる出題が有限個
>標本空間=(R^N)^100の有限部分集合
>まったく恣意的
そもそも出題者の出題分布は示されていない
「箱入り無数目」記事が成立する前提が存在すれば、数学的に正しい
そして(R^N)^100の有限部分集合という前提なら成立する
むしろわざわざ(R^N)^100全体で考えるほうが恣意的というかidiot
>>出題者が出せる出題が有限個
>標本空間=(R^N)^100の有限部分集合
>まったく恣意的
そもそも出題者の出題分布は示されていない
「箱入り無数目」記事が成立する前提が存在すれば、数学的に正しい
そして(R^N)^100の有限部分集合という前提なら成立する
むしろわざわざ(R^N)^100全体で考えるほうが恣意的というかidiot
831132人目の素数さん
2024/12/27(金) 09:30:16.30ID:Lh3Zwbej832132人目の素数さん
2024/12/27(金) 09:30:25.37ID:o+tRL63p833132人目の素数さん
2024/12/27(金) 09:32:17.72ID:o+tRL63p834132人目の素数さん
2024/12/27(金) 09:32:51.09ID:Lh3Zwbej >「箱入り無数目」記事が成立する前提が存在すれば、数学的に正しい
>そして(R^N)^100の有限部分集合という前提なら成立する
命題Aが正しいという前提が正しいとすれば命題Aは正しい
>そして(R^N)^100の有限部分集合という前提なら成立する
命題Aが正しいという前提が正しいとすれば命題Aは正しい
835132人目の素数さん
2024/12/27(金) 09:34:11.94ID:Lh3Zwbej >O(i)が可測であれば
どのような測度に関して?
どのような測度に関して?
836132人目の素数さん
2024/12/27(金) 09:37:26.48ID:o+tRL63p837132人目の素数さん
2024/12/27(金) 09:37:59.46ID:o+tRL63p838132人目の素数さん
2024/12/27(金) 09:38:28.73ID:Bd08YN1g > 恣意的でないものを世界標準とする立場
「俺様が考える恣意的でないもの」は
単に自分の恣意性に気づいてないだけ
> 数学的に意味不明
自分にとって意味不明だから
数学的に意味不明というのは
自分が数学だというくらい傲慢
そういえば「あぶない数学」の
「沈黙のカタルシス」の主は
まさにそういう傲慢な野獣だったが
> 問題文中にそれがことわってあれば
数学の問題はそもそも必要な前提が
全て記載されているとは限らない
抜けているなら埋めればいい
その場合、否定する前提で考えるのはidiot
肯定する前提を見つけるのが数学者
数学者をやめたidiotは数学を語るな
「俺様が考える恣意的でないもの」は
単に自分の恣意性に気づいてないだけ
> 数学的に意味不明
自分にとって意味不明だから
数学的に意味不明というのは
自分が数学だというくらい傲慢
そういえば「あぶない数学」の
「沈黙のカタルシス」の主は
まさにそういう傲慢な野獣だったが
> 問題文中にそれがことわってあれば
数学の問題はそもそも必要な前提が
全て記載されているとは限らない
抜けているなら埋めればいい
その場合、否定する前提で考えるのはidiot
肯定する前提を見つけるのが数学者
数学者をやめたidiotは数学を語るな
839132人目の素数さん
2024/12/27(金) 09:40:47.29ID:o+tRL63p >>834
君は馬鹿なの?
君は馬鹿なの?
840132人目の素数さん
2024/12/27(金) 09:43:16.80ID:Bd08YN1g841132人目の素数さん
2024/12/27(金) 09:44:10.08ID:o+tRL63p842132人目の素数さん
2024/12/27(金) 09:46:32.91ID:Bd08YN1g ヘンチクリンな出題の分布を持ち出す場合の結論は
必勝戦略がないのではなく、そのような分布において
記事の戦略が必勝かどうか不明、というだけのこと
必勝と書いたが正確には確率1−εで勝つという意味
ここで揚げ足とる●違いは自己愛性人格障害だから●ね
必勝戦略がないのではなく、そのような分布において
記事の戦略が必勝かどうか不明、というだけのこと
必勝と書いたが正確には確率1−εで勝つという意味
ここで揚げ足とる●違いは自己愛性人格障害だから●ね
843132人目の素数さん
2024/12/27(金) 09:50:47.11ID:Bd08YN1g 俺は大体日本数学会だとかのたまった奴は
頭がおかしいとはもちろんのことだが
とにかく他人を見下したがってる点で
人間じゃなく野獣だといいたい
自己愛的野獣は絶滅すべきである
でないと人類が絶滅する(マジ)
頭がおかしいとはもちろんのことだが
とにかく他人を見下したがってる点で
人間じゃなく野獣だといいたい
自己愛的野獣は絶滅すべきである
でないと人類が絶滅する(マジ)
844132人目の素数さん
2024/12/27(金) 09:51:19.20ID:o+tRL63p >>840
>出題の分布に関してヘンチクリンなこといえば計算できないのは当然だが
>それはそういうヘンチクリンな設定を考えるのがidiotということ
不成立派は何が何でも不成立でないと困るから、自身がidiotに成り下がるしかない、と
わっかりやすーw
>出題の分布に関してヘンチクリンなこといえば計算できないのは当然だが
>それはそういうヘンチクリンな設定を考えるのがidiotということ
不成立派は何が何でも不成立でないと困るから、自身がidiotに成り下がるしかない、と
わっかりやすーw
845132人目の素数さん
2024/12/27(金) 09:52:27.88ID:Lh3Zwbej >>841
どんな測度に関して?
どんな測度に関して?
846132人目の素数さん
2024/12/27(金) 09:55:10.21ID:Lh3Zwbej >俺は大体日本数学会だとかのたまった奴は
そのレスの番号は?
そのレスの番号は?
847132人目の素数さん
2024/12/27(金) 09:58:30.28ID:o+tRL63p848132人目の素数さん
2024/12/27(金) 09:59:46.24ID:Lh3Zwbej 確率の話をするには確率測度を指定する必要があると
考えるかどうか
考えるかどうか
849132人目の素数さん
2024/12/27(金) 10:02:44.07ID:o+tRL63p850132人目の素数さん
2024/12/27(金) 10:06:56.54ID:o+tRL63p851132人目の素数さん
2024/12/27(金) 10:08:53.40ID:o+tRL63p852132人目の素数さん
2024/12/27(金) 10:14:33.19ID:Bd08YN1g >確率の話をするには確率測度を指定する必要がある
「まず出題の確率分布の指定ありき
指定がないなら数学の問題ではない」
というなら、そいつはidiot
箱入り無数目の場合、実は出題の確率分布は重要ではない
確率論で考えるなら、可測だとすればいいだけであって
そもそも可測でない分布を持ち出して確率論で考えられない
とわめきちらすのはidiotというかpersonality disorder
「まず出題の確率分布の指定ありき
指定がないなら数学の問題ではない」
というなら、そいつはidiot
箱入り無数目の場合、実は出題の確率分布は重要ではない
確率論で考えるなら、可測だとすればいいだけであって
そもそも可測でない分布を持ち出して確率論で考えられない
とわめきちらすのはidiotというかpersonality disorder
853132人目の素数さん
2024/12/27(金) 10:20:14.42ID:Bd08YN1g >>851
ID:FzpILQ+n と ID:Lh3Zwbej が
NPD(Narcissistic personality disorder)であることは疑いの余地がない
国立大学なんぞに入ると症状が悪化する
T大H学部は、NPDの巣窟
そもそも、それ以前の中高一貫校とかでNPDが悪化してる
ああいう●違い学校に入ってはいけない
ID:FzpILQ+n と ID:Lh3Zwbej が
NPD(Narcissistic personality disorder)であることは疑いの余地がない
国立大学なんぞに入ると症状が悪化する
T大H学部は、NPDの巣窟
そもそも、それ以前の中高一貫校とかでNPDが悪化してる
ああいう●違い学校に入ってはいけない
854132人目の素数さん
2024/12/27(金) 10:26:42.90ID:Lh3Zwbej855132人目の素数さん
2024/12/27(金) 10:40:17.85ID:Bd08YN1g >>854 数学ではなく人格の問題
856132人目の素数さん
2024/12/27(金) 10:45:55.36ID:o+tRL63p857132人目の素数さん
2024/12/27(金) 10:48:30.28ID:o+tRL63p 「命題Aが充足可能であれば、数学的に否定できない」
に尽きるね。
充足させまいと言いがかりつけるだけの反数学的テロリストは間違っても数学者を名乗らないでね。
に尽きるね。
充足させまいと言いがかりつけるだけの反数学的テロリストは間違っても数学者を名乗らないでね。
858132人目の素数さん
2024/12/27(金) 10:50:53.40ID:Lh3Zwbej >「命題Aが充足可能であれば、数学的に否定できない」
>充足させまいと言いがかりつける
数学的にはどんな前提のもとにかが問題
>充足させまいと言いがかりつける
数学的にはどんな前提のもとにかが問題
859132人目の素数さん
2024/12/27(金) 10:53:40.27ID:o+tRL63p 未だ言ってるw
馬鹿w
馬鹿w
860132人目の素数さん
2024/12/27(金) 10:54:28.44ID:Lh3Zwbej >>855
数学の問題として論じるならば?
数学の問題として論じるならば?
861132人目の素数さん
2024/12/27(金) 10:54:36.11ID:o+tRL63p どんな前提とすべきかを考えられない馬鹿に数学を語る資格無し
862132人目の素数さん
2024/12/27(金) 10:55:39.98ID:Lh3Zwbej >未だ言ってるw
>馬鹿w
数学の話はしたくない?
>馬鹿w
数学の話はしたくない?
863132人目の素数さん
2024/12/27(金) 10:56:49.84ID:Lh3Zwbej >どんな前提とすべきかを考えられない
その前提が明確でない主張は寝言にしか過ぎない
その前提が明確でない主張は寝言にしか過ぎない
864現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/12/27(金) 11:01:34.01ID:jWDt7nWc >>703再録
rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1731415731/918
なぜ、ZFC公理まで遡らなくても数学が出来るの?
より
(引用開始)
>前提
>1.出題による、最大決定番号の分布は可測
>2.回答者は列をランダムに選択
>3.回答者の列の選択は出題とは独立
>結論
>このとき、回答者が選んだ列が最大決定番号である確率はたかだか1/100
これがまったく命題の体をなしていないことに気づかないまま
10年を過ごしてしまったわけだね。
(引用終り)
ふーむ
なるほど
これが、某N大 OTKゼミの流儀か (^^
『命題の体をなしていない』・・か
そのスジには、10年気づかなかった
では、補足をば w
条件節P:可算無限のXn | n∈N
Xn は、箱に任意の実数r を入れて 箱を開けずに的中する 確率変数
明らかに ∀n P(Xn)=0 (的中確率0)
結論節Q:時枝トリックにより
あるn ∃n P(Xn)=99/100 (的中確率99/100)
よって、P→Q となる数学的証明は存在しない!
∵ Pの∀n P(Xn)=0 (的中確率0)と、Qの∃n P(Xn)=99/100とは
最初から、そもそも矛盾している
そういう話ですね
なので、時枝トリックは”エセ数学”でしたとさ
なるほど
これが、某N大 OTKゼミの流儀か (^^
rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1731415731/918
なぜ、ZFC公理まで遡らなくても数学が出来るの?
より
(引用開始)
>前提
>1.出題による、最大決定番号の分布は可測
>2.回答者は列をランダムに選択
>3.回答者の列の選択は出題とは独立
>結論
>このとき、回答者が選んだ列が最大決定番号である確率はたかだか1/100
これがまったく命題の体をなしていないことに気づかないまま
10年を過ごしてしまったわけだね。
(引用終り)
ふーむ
なるほど
これが、某N大 OTKゼミの流儀か (^^
『命題の体をなしていない』・・か
そのスジには、10年気づかなかった
では、補足をば w
条件節P:可算無限のXn | n∈N
Xn は、箱に任意の実数r を入れて 箱を開けずに的中する 確率変数
明らかに ∀n P(Xn)=0 (的中確率0)
結論節Q:時枝トリックにより
あるn ∃n P(Xn)=99/100 (的中確率99/100)
よって、P→Q となる数学的証明は存在しない!
∵ Pの∀n P(Xn)=0 (的中確率0)と、Qの∃n P(Xn)=99/100とは
最初から、そもそも矛盾している
そういう話ですね
なので、時枝トリックは”エセ数学”でしたとさ
なるほど
これが、某N大 OTKゼミの流儀か (^^
865132人目の素数さん
2024/12/27(金) 11:34:33.01ID:o+tRL63p866132人目の素数さん
2024/12/27(金) 11:37:27.54ID:o+tRL63p867現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/12/27(金) 11:48:11.93ID:jWDt7nWc >>864 補足
(引用開始)
>前提
>1.出題による、最大決定番号の分布は可測
>2.回答者は列をランダムに選択
>3.回答者の列の選択は出題とは独立
>結論
>このとき、回答者が選んだ列が最大決定番号である確率はたかだか1/100
これがまったく命題の体をなしていないことに気づかないまま
10年を過ごしてしまったわけだね。
(引用終り)
ここで、”命題の体をなしていない”のは
『1.出題による、最大決定番号の分布は可測』だ
・まず、可測という以上、測度の定義が明確でないといけない
・次に、その測度を用いて、最大決定番号の分布を決定すること
この2点が明確にならないかぎり
『まったく命題の体をなしていない』
寝言にすぎないw ;p)
(引用開始)
>前提
>1.出題による、最大決定番号の分布は可測
>2.回答者は列をランダムに選択
>3.回答者の列の選択は出題とは独立
>結論
>このとき、回答者が選んだ列が最大決定番号である確率はたかだか1/100
これがまったく命題の体をなしていないことに気づかないまま
10年を過ごしてしまったわけだね。
(引用終り)
ここで、”命題の体をなしていない”のは
『1.出題による、最大決定番号の分布は可測』だ
・まず、可測という以上、測度の定義が明確でないといけない
・次に、その測度を用いて、最大決定番号の分布を決定すること
この2点が明確にならないかぎり
『まったく命題の体をなしていない』
寝言にすぎないw ;p)
868132人目の素数さん
2024/12/27(金) 12:22:00.65ID:o+tRL63p869132人目の素数さん
2024/12/27(金) 12:56:10.19ID:Q6EI7Cji >>868
処置なしと思うなら黙ったらよい
処置なしと思うなら黙ったらよい
870132人目の素数さん
2024/12/27(金) 12:59:06.08ID:Q6EI7Cji >>866
何を?
何を?
871132人目の素数さん
2024/12/27(金) 14:03:48.82ID:o+tRL63p 前提を
872132人目の素数さん
2024/12/27(金) 14:07:02.37ID:Bd08YN1g873132人目の素数さん
2024/12/27(金) 14:08:04.69ID:Bd08YN1g874132人目の素数さん
2024/12/27(金) 14:09:37.01ID:Bd08YN1g875132人目の素数さん
2024/12/27(金) 14:10:26.28ID:Q6EI7Cji876132人目の素数さん
2024/12/27(金) 14:11:55.95ID:Bd08YN1g >>863
Ωが(R^N)^100全体ではなくその中の有限集合とすればいい
完全に明確 数学として完全に覚醒した主張
高校レベルの実に易しいものだが
こんなことさえ思いつかなかった耄碌爺は
数学者として完全に終わった
数学は諦めて余生は数学とは無縁に過ごせ
達者でな あばよ
Ωが(R^N)^100全体ではなくその中の有限集合とすればいい
完全に明確 数学として完全に覚醒した主張
高校レベルの実に易しいものだが
こんなことさえ思いつかなかった耄碌爺は
数学者として完全に終わった
数学は諦めて余生は数学とは無縁に過ごせ
達者でな あばよ
877132人目の素数さん
2024/12/27(金) 14:14:40.02ID:Q6EI7Cji 去る者は追わず
878132人目の素数さん
2024/12/27(金) 14:15:11.22ID:Bd08YN1g >>864
P(Xn=a) ではなく P(Xn) と書いた時点で貴様は数学科のゼミ落第
仮にP(Xn=a)と書いたところで誤りだがな
フハハハハハハ!!!
大学1年の微分積分と線型代数で落第した工学部の●●は数学諦めろ
余生は囲碁将棋で遊んでろ サル!
P(Xn=a) ではなく P(Xn) と書いた時点で貴様は数学科のゼミ落第
仮にP(Xn=a)と書いたところで誤りだがな
フハハハハハハ!!!
大学1年の微分積分と線型代数で落第した工学部の●●は数学諦めろ
余生は囲碁将棋で遊んでろ サル!
879132人目の素数さん
2024/12/27(金) 14:17:30.99ID:Q6EI7Cji 敵もサルもの
880132人目の素数さん
2024/12/27(金) 14:20:28.28ID:Bd08YN1g >>867
>”命題の体をなしていない”のは『1.出題による、最大決定番号の分布は可測』だ
測度論どころか実数論も線型空間論も知らん大学1年数学オチコボレはここに書くな
Ωが”実数の無限列100組”有限個からなる集合とする
Ωの各要素の単元集合は、Ωの要素数をn個としたとき、測度1/nを持つとする
この測度で決定番号の分布は可測になる 非可測になりようがない
完全に高校の確率論の範囲 分数の計算ができればわかる 平方根すら必要ない
高校生でも明確な命題 わからないなら高校数学からやりなおせ ◆yH25M02vWFhP
>”命題の体をなしていない”のは『1.出題による、最大決定番号の分布は可測』だ
測度論どころか実数論も線型空間論も知らん大学1年数学オチコボレはここに書くな
Ωが”実数の無限列100組”有限個からなる集合とする
Ωの各要素の単元集合は、Ωの要素数をn個としたとき、測度1/nを持つとする
この測度で決定番号の分布は可測になる 非可測になりようがない
完全に高校の確率論の範囲 分数の計算ができればわかる 平方根すら必要ない
高校生でも明確な命題 わからないなら高校数学からやりなおせ ◆yH25M02vWFhP
881132人目の素数さん
2024/12/27(金) 14:22:20.50ID:Bd08YN1g >>869
>処置なしと思うなら黙ったらよい
N大名誉教授 OSWTKO 貴様が黙ったらよい 永遠に
まったく OKKYSと同類の自己愛性人格障害者だな
どんだけうぬぼれれば気が済むのか?
たかが数学者が全宇宙を支配する神を僭称するな!
>処置なしと思うなら黙ったらよい
N大名誉教授 OSWTKO 貴様が黙ったらよい 永遠に
まったく OKKYSと同類の自己愛性人格障害者だな
どんだけうぬぼれれば気が済むのか?
たかが数学者が全宇宙を支配する神を僭称するな!
882現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/12/27(金) 14:22:52.05ID:jWDt7nWc >>872
>>数学的にはどんな前提のもとにかが問題
>すでに753で示されている
>貴様に反駁の余地など微塵もない
ふっふ、ほっほ
すでに反論済みだよ(下記)
(参考)
>>795より再録
>>753より
(引用開始)
出題における最大決定番号をもつ列の分布O(i)と
回答者の列選択Q(i)が独立であれば
回答者が出題における最大決定番号を持つ列を選ぶ確率Pnは
以下の式で表せる
Pn=Σ(O(i)*Q(i))
Q(i)がiによらず一定値1/100ならば
Σ(O(i)*Q(i))=(ΣO(i))*1/100
またO(i)が可測であれば
ΣO(i)<=1
したがって以下の等式が成り立つ
Pn<=1/100
Pnは箱入り無数目で回答者が正解を得られない確率であるから
逆に正解を得られるPpは以下の式で得られる
Pp=1-Pn>=1-1/100=99/100
(引用終り)
ふっふ、ほっほ
気に入らないな!ww ;p)
おっさんの”独立”は、確率の積で定義されているが(>>775 ご参照)
そもそも、決定番号の分布が 非可測であったり
あるいは P(Ω)=1を満たせない 非正則分布であれば
根本的に欠陥のある議論(>>778 ご参照)
確率の導入が不可!!!w ;p)
つまり、エセ数学じゃん!!ww ;p)
(引用終り)
以上
>>数学的にはどんな前提のもとにかが問題
>すでに753で示されている
>貴様に反駁の余地など微塵もない
ふっふ、ほっほ
すでに反論済みだよ(下記)
(参考)
>>795より再録
>>753より
(引用開始)
出題における最大決定番号をもつ列の分布O(i)と
回答者の列選択Q(i)が独立であれば
回答者が出題における最大決定番号を持つ列を選ぶ確率Pnは
以下の式で表せる
Pn=Σ(O(i)*Q(i))
Q(i)がiによらず一定値1/100ならば
Σ(O(i)*Q(i))=(ΣO(i))*1/100
またO(i)が可測であれば
ΣO(i)<=1
したがって以下の等式が成り立つ
Pn<=1/100
Pnは箱入り無数目で回答者が正解を得られない確率であるから
逆に正解を得られるPpは以下の式で得られる
Pp=1-Pn>=1-1/100=99/100
(引用終り)
ふっふ、ほっほ
気に入らないな!ww ;p)
おっさんの”独立”は、確率の積で定義されているが(>>775 ご参照)
そもそも、決定番号の分布が 非可測であったり
あるいは P(Ω)=1を満たせない 非正則分布であれば
根本的に欠陥のある議論(>>778 ご参照)
確率の導入が不可!!!w ;p)
つまり、エセ数学じゃん!!ww ;p)
(引用終り)
以上
883132人目の素数さん
2024/12/27(金) 14:25:32.36ID:o+tRL63p884132人目の素数さん
2024/12/27(金) 14:26:36.14ID:Bd08YN1g >>875
>ここではゾンビとして明解さを追求させてもらいたい
明解さを追求したいなら、貴様が「箱入り無数目」の記事を読んで考えればいい
私はいうべきことはいった あとは貴様が私のいったことを理解すればいい
ここで誰彼なく詰問したところで己の傲慢をさらすだけだ
どこの大学をでて どれだけ数学で業績をあげたか知らんが
ここで愚かなことをいったせいで全部フイになったな
数学者の末路など哀れな物よ 耄碌したらすべておしまい
>ここではゾンビとして明解さを追求させてもらいたい
明解さを追求したいなら、貴様が「箱入り無数目」の記事を読んで考えればいい
私はいうべきことはいった あとは貴様が私のいったことを理解すればいい
ここで誰彼なく詰問したところで己の傲慢をさらすだけだ
どこの大学をでて どれだけ数学で業績をあげたか知らんが
ここで愚かなことをいったせいで全部フイになったな
数学者の末路など哀れな物よ 耄碌したらすべておしまい
885132人目の素数さん
2024/12/27(金) 14:29:45.62ID:o+tRL63p886132人目の素数さん
2024/12/27(金) 14:30:32.21ID:Bd08YN1g887132人目の素数さん
2024/12/27(金) 14:37:35.18ID:Bd08YN1g 「箱入り無数目」の落とし穴は、数学について知っているほど
ついつい「箱の中身は一様分布で、箱同士は独立同分布」とか
「一見もっともらしいが、問題のどこにも書いてないこと」を
勝手に唯一無二の前提と決めつけて設定したがることにある
一方で回答者が列をランダムに選ぶと明解に書いているにもかかわらず
このことについては何ら確率論としてもっともらしい思考をしない
易しいからなめているのだろうが、そういう不遜な態度が誤りをもたらす
さすがにAlex Prussは全部分かった上で書いている
The riddleのポイントが回答者の列選択とそれが出題と独立であることにある、と
出題の分布を勝手に決めつけて非可測ですねとしたり顔でいう奴は
考えてるようで実は何も考えてない ただ脊髄反射してるだけ
ついつい「箱の中身は一様分布で、箱同士は独立同分布」とか
「一見もっともらしいが、問題のどこにも書いてないこと」を
勝手に唯一無二の前提と決めつけて設定したがることにある
一方で回答者が列をランダムに選ぶと明解に書いているにもかかわらず
このことについては何ら確率論としてもっともらしい思考をしない
易しいからなめているのだろうが、そういう不遜な態度が誤りをもたらす
さすがにAlex Prussは全部分かった上で書いている
The riddleのポイントが回答者の列選択とそれが出題と独立であることにある、と
出題の分布を勝手に決めつけて非可測ですねとしたり顔でいう奴は
考えてるようで実は何も考えてない ただ脊髄反射してるだけ
888132人目の素数さん
2024/12/27(金) 14:42:07.94ID:Bd08YN1g 結局のところ、出題者は人間であるかぎり、有限個の出題しかできない
そこに立ち返れば、大学の測度論的確率論とかいう以前の
全く高校レベルの確率として考えることができる
唯一高校レベルから逸脱してるのは、尻尾同値類から代表をとることだけ
そもそもそれが手品のトリック トリックを封じたいなら選択公理を否定するのが一番
そこまで教えてやったのに、六甲山のサルは何をムキになってるのか
選択公理は絶対に否定しないとほざいた そもそも選択公理を理解してないくせにw
そこに立ち返れば、大学の測度論的確率論とかいう以前の
全く高校レベルの確率として考えることができる
唯一高校レベルから逸脱してるのは、尻尾同値類から代表をとることだけ
そもそもそれが手品のトリック トリックを封じたいなら選択公理を否定するのが一番
そこまで教えてやったのに、六甲山のサルは何をムキになってるのか
選択公理は絶対に否定しないとほざいた そもそも選択公理を理解してないくせにw
889現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/12/27(金) 15:46:35.54ID:jWDt7nWc890現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/12/27(金) 15:59:05.30ID:jWDt7nWc >>888
>結局のところ、出題者は人間であるかぎり、有限個の出題しかできない
>そこに立ち返れば、大学の測度論的確率論とかいう以前の
>全く高校レベルの確率として考えることができる
一体全体、お主は 大学数学科で何を学んだんだ?w ;p)
下記 Hermann Weyl:”Mathematics is the science of the infinite.”
これを、百回音読しましょう!!w ;p)
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%84%A1%E9%99%90
無限(むげん、infinity、∞)とは、限りの無いことである。
「限界を持たない」というだけの単純に理解できそうな概念である一方で、有限な世界しか知りえないと思われる人間にとって、無限というものが一体どういうことであるのかを厳密に理解することは非常に難しい問題を含んでいる。このことから、しばしば哲学、数学、論理学や自然科学などの一部の分野において考察の対象として無限という概念が取り上げられ、そして深い考察が得られている。
本項では、数学などの学問分野において、無限がどのように捉えられ、どのように扱われるのかを記述する。
https://en.wikipedia.org/wiki/Infinity
Infinity
History
Further information: Infinity (philosophy)
Ancient cultures had various ideas about the nature of infinity. The ancient Indians and the Greeks did not define infinity in precise formalism as does modern mathematics, and instead approached infinity as a philosophical concept.
17th century
In 1699, Isaac Newton wrote about equations with an infinite number of terms in his work De analysi per aequationes numero terminorum infinitas.[23]
Mathematics
Hermann Weyl opened a mathematico-philosophic address given in 1930 with:[24]
Mathematics is the science of the infinite.
>結局のところ、出題者は人間であるかぎり、有限個の出題しかできない
>そこに立ち返れば、大学の測度論的確率論とかいう以前の
>全く高校レベルの確率として考えることができる
一体全体、お主は 大学数学科で何を学んだんだ?w ;p)
下記 Hermann Weyl:”Mathematics is the science of the infinite.”
これを、百回音読しましょう!!w ;p)
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%84%A1%E9%99%90
無限(むげん、infinity、∞)とは、限りの無いことである。
「限界を持たない」というだけの単純に理解できそうな概念である一方で、有限な世界しか知りえないと思われる人間にとって、無限というものが一体どういうことであるのかを厳密に理解することは非常に難しい問題を含んでいる。このことから、しばしば哲学、数学、論理学や自然科学などの一部の分野において考察の対象として無限という概念が取り上げられ、そして深い考察が得られている。
本項では、数学などの学問分野において、無限がどのように捉えられ、どのように扱われるのかを記述する。
https://en.wikipedia.org/wiki/Infinity
Infinity
History
Further information: Infinity (philosophy)
Ancient cultures had various ideas about the nature of infinity. The ancient Indians and the Greeks did not define infinity in precise formalism as does modern mathematics, and instead approached infinity as a philosophical concept.
17th century
In 1699, Isaac Newton wrote about equations with an infinite number of terms in his work De analysi per aequationes numero terminorum infinitas.[23]
Mathematics
Hermann Weyl opened a mathematico-philosophic address given in 1930 with:[24]
Mathematics is the science of the infinite.
891132人目の素数さん
2024/12/27(金) 16:15:19.37ID:Bd08YN1g >>889
>>P(Xn=a) ではなく P(Xn) と書いた
> うむ そこは、確かに簡略化して書いている
そういう粗雑な態度だから、いつまでたっても数学が理解できない
> もっとも、ゴタゴタと書くならば
> Xn=rn | rn∈[an,bn] an,bn∈R
> とでも書きますかね
なぜ、Xn=rn|rn∈R ではないのかね?
なぜ、わざわざ[an,bn]と書いたのかね?
◆yH25M02vWFhPはいちいちやることがおかしい
>そういうご指摘をする力量があれば言わんとすることは、伝わるだろう
そういう修正をしても、なおかつ根本的に間違ってるけどな
箱入り無数目の結論は ∃n P(Xn=rn|rn∈R)=99/100 ではない
日本語も読めないニホンザルは数学諦めて数学板から失せろ
>>P(Xn=a) ではなく P(Xn) と書いた
> うむ そこは、確かに簡略化して書いている
そういう粗雑な態度だから、いつまでたっても数学が理解できない
> もっとも、ゴタゴタと書くならば
> Xn=rn | rn∈[an,bn] an,bn∈R
> とでも書きますかね
なぜ、Xn=rn|rn∈R ではないのかね?
なぜ、わざわざ[an,bn]と書いたのかね?
◆yH25M02vWFhPはいちいちやることがおかしい
>そういうご指摘をする力量があれば言わんとすることは、伝わるだろう
そういう修正をしても、なおかつ根本的に間違ってるけどな
箱入り無数目の結論は ∃n P(Xn=rn|rn∈R)=99/100 ではない
日本語も読めないニホンザルは数学諦めて数学板から失せろ
892132人目の素数さん
2024/12/27(金) 16:16:50.22ID:Bd08YN1g >一体全体、お主は 大学数学科で何を学んだんだ?
>Hermann Weyl:”Mathematics is the science of the infinite.”
>これを、百回音読しましょう!!
数学はお経でも念仏でもない
理解できなくても百回唱えれば浄土に行けるとかいうものではない
残念だったな ニホンザル
>Hermann Weyl:”Mathematics is the science of the infinite.”
>これを、百回音読しましょう!!
数学はお経でも念仏でもない
理解できなくても百回唱えれば浄土に行けるとかいうものではない
残念だったな ニホンザル
893132人目の素数さん
2024/12/27(金) 16:21:59.66ID:Bd08YN1g forcingで、ZFCの推移モデルを使うのではなく、
ZFCの十分多くの有限個の公理を満たす可算推移モデルを使う
というテクニックを知っているなら
Ωで₍R^N)^100全体ではなくその有限部分集合を考える
というアイデアに目くじらを立てる愚かな真似は全くしなかっただろう
いかなる命題の証明もその前提は有限個の論理式である
ZFCの十分多くの有限個の公理を満たす可算推移モデルを使う
というテクニックを知っているなら
Ωで₍R^N)^100全体ではなくその有限部分集合を考える
というアイデアに目くじらを立てる愚かな真似は全くしなかっただろう
いかなる命題の証明もその前提は有限個の論理式である
894現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/12/27(金) 17:03:51.72ID:jWDt7nWc >>891
> なぜ、Xn=rn|rn∈R ではないのかね?
> なぜ、わざわざ[an,bn]と書いたのかね?
ふっふ、ほっほ
>>5より再録
(参考)
http://www.ma.huji.ac.il/hart/
Sergiu Hart
http://www.ma.huji.ac.il/hart/#puzzle
Some nice puzzles:
http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf
Choice Games November 4, 2013
P2
Remark. When the number of boxes is finite Player 1 can guarantee a win
with probability 1 in game1, and with probability 9/10 in game2, by choosing
the xi independently and uniformly on [0, 1] and {0, 1,..., 9}, respectively.
(引用終り)
・Sergiu Hart氏の”by choosing
the xi independently and uniformly on [0, 1]”
に合わせたんだよ。Sergiu Hart氏が区間[0, 1]したことは、確率論に根拠があるよ
>>893
>forcingで、ZFCの推移モデルを使うのではなく、
>ZFCの十分多くの有限個の公理を満たす可算推移モデルを使う
>というテクニックを知っているなら
>Ωで₍R^N)^100全体ではなくその有限部分集合を考える
>というアイデアに目くじらを立てる愚かな真似は全くしなかっただろう
ふっふ、ほっほ
・混乱しているw ;p)
・うちの嫁もそうだが、高校の数学(国公立大入試科目)で点が取れなかったという
女子中・高生のあるあるかもね
・無限という抽象的な考えが、中学・高校から入ってくる
無限と有限のスイッチの切替ができないと、頭が混乱する
君の今の状態がそれだなw ;p)
・そもそも>>1より「箱がたくさん,可算無限個ある.箱それぞれに,私が実数を入れる.
どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない.そして箱をみな閉じる.」
「私たちのやろうとすることはQのコーシー列の集合を同値関係で類別してRを構成するやりかた(の冒頭)に似ている.
但しもっときびしい同値関係を使う.
実数列の集合 R^Nを考える.
s = (s1,s2,s3 ,・・・),s'=(s'1, s'2, s'3,・・・ )∈R^Nは,ある番号から先のしっぽが一致する∃n0:n >= n0 → sn= s'n とき同値s 〜 s'と定義しよう(いわばコーシーのべったり版).」
だった
・ならば、可算無限個や、可算無限 実数列の集合 R^N のしっぽ同値類を扱わなければならない
・それ以上でも以下でもない。あとは、しっぽ同値類の代表を、選択公理で選ぶこと
・あなた ”可算推移モデル”とか、口先でゴマカソウとしているねw ;p)
> なぜ、Xn=rn|rn∈R ではないのかね?
> なぜ、わざわざ[an,bn]と書いたのかね?
ふっふ、ほっほ
>>5より再録
(参考)
http://www.ma.huji.ac.il/hart/
Sergiu Hart
http://www.ma.huji.ac.il/hart/#puzzle
Some nice puzzles:
http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf
Choice Games November 4, 2013
P2
Remark. When the number of boxes is finite Player 1 can guarantee a win
with probability 1 in game1, and with probability 9/10 in game2, by choosing
the xi independently and uniformly on [0, 1] and {0, 1,..., 9}, respectively.
(引用終り)
・Sergiu Hart氏の”by choosing
the xi independently and uniformly on [0, 1]”
に合わせたんだよ。Sergiu Hart氏が区間[0, 1]したことは、確率論に根拠があるよ
>>893
>forcingで、ZFCの推移モデルを使うのではなく、
>ZFCの十分多くの有限個の公理を満たす可算推移モデルを使う
>というテクニックを知っているなら
>Ωで₍R^N)^100全体ではなくその有限部分集合を考える
>というアイデアに目くじらを立てる愚かな真似は全くしなかっただろう
ふっふ、ほっほ
・混乱しているw ;p)
・うちの嫁もそうだが、高校の数学(国公立大入試科目)で点が取れなかったという
女子中・高生のあるあるかもね
・無限という抽象的な考えが、中学・高校から入ってくる
無限と有限のスイッチの切替ができないと、頭が混乱する
君の今の状態がそれだなw ;p)
・そもそも>>1より「箱がたくさん,可算無限個ある.箱それぞれに,私が実数を入れる.
どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない.そして箱をみな閉じる.」
「私たちのやろうとすることはQのコーシー列の集合を同値関係で類別してRを構成するやりかた(の冒頭)に似ている.
但しもっときびしい同値関係を使う.
実数列の集合 R^Nを考える.
s = (s1,s2,s3 ,・・・),s'=(s'1, s'2, s'3,・・・ )∈R^Nは,ある番号から先のしっぽが一致する∃n0:n >= n0 → sn= s'n とき同値s 〜 s'と定義しよう(いわばコーシーのべったり版).」
だった
・ならば、可算無限個や、可算無限 実数列の集合 R^N のしっぽ同値類を扱わなければならない
・それ以上でも以下でもない。あとは、しっぽ同値類の代表を、選択公理で選ぶこと
・あなた ”可算推移モデル”とか、口先でゴマカソウとしているねw ;p)
895132人目の素数さん
2024/12/27(金) 17:12:03.42ID:Bd08YN1g >>894
>>なぜ、わざわざ[an,bn]と書いたのかね?
> Sergiu Hart氏の
>”by choosing the xi independently and uniformly on [0, 1]”
> に合わせたんだよ。
> Sergiu Hart氏が区間[0, 1]したことは、確率論に根拠があるよ
だったら、最初からRではなく区間[0,1]に限定すべきだったな
◆yH25M02vWFhP ってほんとやることヌケサクだな
大学1年の微分積分と線型代数が理解できないわけだ
>>なぜ、わざわざ[an,bn]と書いたのかね?
> Sergiu Hart氏の
>”by choosing the xi independently and uniformly on [0, 1]”
> に合わせたんだよ。
> Sergiu Hart氏が区間[0, 1]したことは、確率論に根拠があるよ
だったら、最初からRではなく区間[0,1]に限定すべきだったな
◆yH25M02vWFhP ってほんとやることヌケサクだな
大学1年の微分積分と線型代数が理解できないわけだ
896132人目の素数さん
2024/12/27(金) 17:19:41.82ID:o+tRL63p897132人目の素数さん
2024/12/27(金) 17:20:11.27ID:Bd08YN1g >>894
>>forcingで、ZFCの十分多くの有限個の公理を満たす可算推移モデルを使う
>>というテクニックを知っているなら
>>Ωで(R^N)^100全体ではなくその有限部分集合を考える
>>というアイデアに目くじらを立てる愚かな真似は全くしなかっただろう
> 混乱している
◆yH25M02vWFhPが?
> うちの嫁もそうだが、
嫁じゃなく妻だろ?
関西人が自分の妻を嫁と言い間違えるのは滑稽
嫁というのは息子の妻を指すと国語で習わなかったのか?
> 高校の数学で点が取れなかったという
大学の数学が全く理解できなかったニホンザルがなにいってんだ?
> 無限という抽象的な考えが、中学・高校から入ってくる
> 無限と有限のスイッチの切替ができないと、頭が混乱する
無限は別に抽象的でないが
君は実在しないものを抽象的というのかい
やれやれ日本語も正しく使えないニホンザルは哀れなものだ
それはともかく、切り替えに失敗してるのは◆yH25M02vWFhP 君な
>>forcingで、ZFCの十分多くの有限個の公理を満たす可算推移モデルを使う
>>というテクニックを知っているなら
>>Ωで(R^N)^100全体ではなくその有限部分集合を考える
>>というアイデアに目くじらを立てる愚かな真似は全くしなかっただろう
> 混乱している
◆yH25M02vWFhPが?
> うちの嫁もそうだが、
嫁じゃなく妻だろ?
関西人が自分の妻を嫁と言い間違えるのは滑稽
嫁というのは息子の妻を指すと国語で習わなかったのか?
> 高校の数学で点が取れなかったという
大学の数学が全く理解できなかったニホンザルがなにいってんだ?
> 無限という抽象的な考えが、中学・高校から入ってくる
> 無限と有限のスイッチの切替ができないと、頭が混乱する
無限は別に抽象的でないが
君は実在しないものを抽象的というのかい
やれやれ日本語も正しく使えないニホンザルは哀れなものだ
それはともかく、切り替えに失敗してるのは◆yH25M02vWFhP 君な
898132人目の素数さん
2024/12/27(金) 17:28:00.57ID:Bd08YN1g >>894
> (箱入り無数目では)可算無限実数列の集合 R^N の
> しっぽ同値類を扱わなければならない
だからΩを(R^N)^100にしなければならない、ということにはならない
物事を切り分けられない君は君の妻と程度が大して違わない
似た者夫婦ってことか 子供がどの程度かは知らんけどな
まあ、数学のスの字もわからんでも、生きていくのに支障はない
よかったな 君
> (箱入り無数目では)可算無限実数列の集合 R^N の
> しっぽ同値類を扱わなければならない
だからΩを(R^N)^100にしなければならない、ということにはならない
物事を切り分けられない君は君の妻と程度が大して違わない
似た者夫婦ってことか 子供がどの程度かは知らんけどな
まあ、数学のスの字もわからんでも、生きていくのに支障はない
よかったな 君
899132人目の素数さん
2024/12/27(金) 17:28:28.58ID:Bd08YN1g >>894
> あとは、しっぽ同値類の代表を、選択公理で選ぶこと
君がそれを正しく理解したなら、箱入り無数目の正しさを認めるしかない
その都度、勝手に代表を選んでいいとか、●●なこというのは
選択公理(というか同値類の代表)を誤解している証拠
> あとは、しっぽ同値類の代表を、選択公理で選ぶこと
君がそれを正しく理解したなら、箱入り無数目の正しさを認めるしかない
その都度、勝手に代表を選んでいいとか、●●なこというのは
選択公理(というか同値類の代表)を誤解している証拠
900132人目の素数さん
2024/12/27(金) 17:30:01.26ID:o+tRL63p >>894
When the number of boxes is finite Player 1 can guarantee a win
with probability 1 in game1.
When the number of boxes is countably infinite Player 2 can guarantee a win
with probability 1-ε in game1.
箱入り無数目は後者な 箱の数が可算無限だから
When the number of boxes is finite Player 1 can guarantee a win
with probability 1 in game1.
When the number of boxes is countably infinite Player 2 can guarantee a win
with probability 1-ε in game1.
箱入り無数目は後者な 箱の数が可算無限だから
901132人目の素数さん
2024/12/27(金) 17:30:33.56ID:Bd08YN1g >>894
> あなた ”可算推移モデル”とか、口先でゴマカソウとしているね
まあ、箱入り無数目はforcingと関係ないから、ハッタリといえばその通りだが
◆yH25M02vWFhP君が散々やらかしたハッタリにくらべれば全然かわいいもんだよ
ギャハハハハハハ!!!
> あなた ”可算推移モデル”とか、口先でゴマカソウとしているね
まあ、箱入り無数目はforcingと関係ないから、ハッタリといえばその通りだが
◆yH25M02vWFhP君が散々やらかしたハッタリにくらべれば全然かわいいもんだよ
ギャハハハハハハ!!!
902現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/12/27(金) 21:44:14.86ID:FzpILQ+n 次スレを立てました
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1735297276/
スレタイ 箱入り無数目を語る部屋28(あほ二人の”アナグマの姿焼き"Part2w)
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1735297276/
スレタイ 箱入り無数目を語る部屋28(あほ二人の”アナグマの姿焼き"Part2w)
903現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/12/27(金) 23:01:17.20ID:FzpILQ+n さて、次スレを立てたので、余白の心配は無くなったw ;p)
順に行こう
>>895
>> Sergiu Hart氏が区間[0, 1]したことは、確率論に根拠があるよ
> だったら、最初からRではなく区間[0,1]に限定すべきだったな
分ってないね、というか常識がない!w ;p)
・一様分布を考えるとき、その区間は有限でなければならない!
なぜならば、P(Ω)=1を満たせなくなるから
しかし、区間[0, 1]に限定する必要は無い。箱毎に区間は任意に変えられるよ
・さらに付言すれば、その区間を無限に取るとき X→±∞ で減衰する分布にする必要がある
なぜならば、P(Ω)=1を満たせなくなるから
だが、一様分布以外の話をするのが面倒だから、普通は一様分布で代表させて議論を簡素にしているだけ
>>896 & >>900
>その引用はまったくナンセンス
>なぜなら箱入り無数目では the number of boxes is infinite だから
分ってないね、というか常識がない!w ;p)
・確率変数Xnは、可算無限にとれるよ
それどころか、確率変数Xt として tは一般に時間だが、連続無限濃度にできる
>>8の重川一郎 https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/lectures/2013bpr.pdf
P47 単純ランダム・ウォークの定義1.1を見てね (^^
・Sergiu Hart氏は、ランダム・ウォークの理論を知ったうえで、あえて ”infinite”と書いているだけだ
”Some nice puzzles”だからね。種明かしは簡単にしないって・・w >>5
>>899
>> あとは、しっぽ同値類の代表を、選択公理で選ぶこと
> 君がそれを正しく理解したなら、箱入り無数目の正しさを認めるしかない
そんなことは ない
選択公理と測度論とは相性が悪い!
だから、測度論による確率論は、選択公理によって生じる非可測などは排除することになっているよ
選択公理を使ったら即非可測ではないが
箱入り無数目では P(Ω)=1を満たせないことの
ゴマカシに使われている
順に行こう
>>895
>> Sergiu Hart氏が区間[0, 1]したことは、確率論に根拠があるよ
> だったら、最初からRではなく区間[0,1]に限定すべきだったな
分ってないね、というか常識がない!w ;p)
・一様分布を考えるとき、その区間は有限でなければならない!
なぜならば、P(Ω)=1を満たせなくなるから
しかし、区間[0, 1]に限定する必要は無い。箱毎に区間は任意に変えられるよ
・さらに付言すれば、その区間を無限に取るとき X→±∞ で減衰する分布にする必要がある
なぜならば、P(Ω)=1を満たせなくなるから
だが、一様分布以外の話をするのが面倒だから、普通は一様分布で代表させて議論を簡素にしているだけ
>>896 & >>900
>その引用はまったくナンセンス
>なぜなら箱入り無数目では the number of boxes is infinite だから
分ってないね、というか常識がない!w ;p)
・確率変数Xnは、可算無限にとれるよ
それどころか、確率変数Xt として tは一般に時間だが、連続無限濃度にできる
>>8の重川一郎 https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/lectures/2013bpr.pdf
P47 単純ランダム・ウォークの定義1.1を見てね (^^
・Sergiu Hart氏は、ランダム・ウォークの理論を知ったうえで、あえて ”infinite”と書いているだけだ
”Some nice puzzles”だからね。種明かしは簡単にしないって・・w >>5
>>899
>> あとは、しっぽ同値類の代表を、選択公理で選ぶこと
> 君がそれを正しく理解したなら、箱入り無数目の正しさを認めるしかない
そんなことは ない
選択公理と測度論とは相性が悪い!
だから、測度論による確率論は、選択公理によって生じる非可測などは排除することになっているよ
選択公理を使ったら即非可測ではないが
箱入り無数目では P(Ω)=1を満たせないことの
ゴマカシに使われている
904132人目の素数さん
2024/12/28(土) 00:16:52.04ID:RRawqkLa905132人目の素数さん
2024/12/28(土) 00:19:44.74ID:RRawqkLa >>903
>・Sergiu Hart氏は、ランダム・ウォークの理論を知ったうえで、あえて ”infinite”と書いているだけだ
Sergiu Hart氏はランダム・ウォークの理論も可算無限個の確率変数も使ってません。
まったくナンセンス。
>・Sergiu Hart氏は、ランダム・ウォークの理論を知ったうえで、あえて ”infinite”と書いているだけだ
Sergiu Hart氏はランダム・ウォークの理論も可算無限個の確率変数も使ってません。
まったくナンセンス。
906132人目の素数さん
2024/12/28(土) 00:24:25.86ID:RRawqkLa907132人目の素数さん
2024/12/28(土) 00:25:44.69ID:RRawqkLa909童貞喰い
2024/12/28(土) 07:20:43.80ID:DRoWkPoj >>903
>>> Sergiu Hart氏が区間[0, 1]したことは、確率論に根拠があるよ
>> だったら、最初からRではなく区間[0,1]に限定すべきだったな
> 一様分布を考えるとき、その区間は有限でなければならない!
> なぜならば、P(Ω)=1を満たせなくなるから
> しかし、区間[0, 1]に限定する必要は無い。箱毎に区間は任意に変えられるよ
箱毎に区間は任意に変えられる
それ意味あるかしら?ないわよね
>>> Sergiu Hart氏が区間[0, 1]したことは、確率論に根拠があるよ
>> だったら、最初からRではなく区間[0,1]に限定すべきだったな
> 一様分布を考えるとき、その区間は有限でなければならない!
> なぜならば、P(Ω)=1を満たせなくなるから
> しかし、区間[0, 1]に限定する必要は無い。箱毎に区間は任意に変えられるよ
箱毎に区間は任意に変えられる
それ意味あるかしら?ないわよね
910童貞喰い
2024/12/28(土) 07:21:17.68ID:DRoWkPoj >>903
> さらに付言すれば、その区間を無限に取るとき
> X→±∞ で減衰する分布にする必要がある
> なぜならば、P(Ω)=1を満たせなくなるから
> だが、一様分布以外の話をするのが面倒だから、
> 普通は一様分布で代表させて議論を簡素にしているだけ
またイキってるわけ、かわいい坊や
> さらに付言すれば、その区間を無限に取るとき
> X→±∞ で減衰する分布にする必要がある
> なぜならば、P(Ω)=1を満たせなくなるから
> だが、一様分布以外の話をするのが面倒だから、
> 普通は一様分布で代表させて議論を簡素にしているだけ
またイキってるわけ、かわいい坊や
911童貞喰い
2024/12/28(土) 07:26:17.49ID:DRoWkPoj >>903
>>箱入り無数目では the number of boxes is infinite
> 確率変数Xnは、可算無限にとれるよ
それ、おなじこといってるわよね?
> それどころか、確率変数Xt として tは一般に時間だが、連続無限濃度にできる
> 単純ランダム・ウォークの定義…を見てね
> Sergiu Hart氏は、ランダム・ウォークの理論を知ったうえで、
> あえて ”infinite”と書いているだけだ
> ”Some nice puzzles”だからね。種明かしは簡単にしないって・・
あなた、ランダム・ウォーク知ってるの?知らないんでしょ?
>>箱入り無数目では the number of boxes is infinite
> 確率変数Xnは、可算無限にとれるよ
それ、おなじこといってるわよね?
> それどころか、確率変数Xt として tは一般に時間だが、連続無限濃度にできる
> 単純ランダム・ウォークの定義…を見てね
> Sergiu Hart氏は、ランダム・ウォークの理論を知ったうえで、
> あえて ”infinite”と書いているだけだ
> ”Some nice puzzles”だからね。種明かしは簡単にしないって・・
あなた、ランダム・ウォーク知ってるの?知らないんでしょ?
912童貞喰い
2024/12/28(土) 07:29:20.76ID:DRoWkPoj >>しっぽ同値類の代表を、選択公理で選ぶこと
>>君がそれを正しく理解したなら、箱入り無数目の正しさを認めるしかない
> そんなことは ない
抵抗しても無駄
もうあなたの■んこ、わたしの●んこの中に全部入っちゃってるんだから
あふ、奥まであたってる・・・ほんとやらしい■んこなんだから
>>君がそれを正しく理解したなら、箱入り無数目の正しさを認めるしかない
> そんなことは ない
抵抗しても無駄
もうあなたの■んこ、わたしの●んこの中に全部入っちゃってるんだから
あふ、奥まであたってる・・・ほんとやらしい■んこなんだから
913童貞喰い
2024/12/28(土) 07:33:34.30ID:DRoWkPoj > 選択公理と測度論とは相性が悪い!
> だから、測度論による確率論は、
> 選択公理によって生じる非可測などは排除することになっているよ
> 選択公理を使ったら即非可測ではないが
> 箱入り無数目では P(Ω)=1を満たせないことのゴマカシに使われている
Ωを([0,1]^N)^100全体にする必要はないわよ
その中の有限部分集合で十分だから
人生でできる●ックスの回数も所詮有限よ
だから楽しみましょ・・・ほら腰動かすわよ
すぐイッちゃダメよ わたしをキモチよくしてから、ね
パンッパンッパンッパンッ・・・
> だから、測度論による確率論は、
> 選択公理によって生じる非可測などは排除することになっているよ
> 選択公理を使ったら即非可測ではないが
> 箱入り無数目では P(Ω)=1を満たせないことのゴマカシに使われている
Ωを([0,1]^N)^100全体にする必要はないわよ
その中の有限部分集合で十分だから
人生でできる●ックスの回数も所詮有限よ
だから楽しみましょ・・・ほら腰動かすわよ
すぐイッちゃダメよ わたしをキモチよくしてから、ね
パンッパンッパンッパンッ・・・
914童貞喰い
2024/12/28(土) 07:42:44.27ID:DRoWkPoj Ωを有限集合とすれば可測にできるけど
Ωでの計算を実行する必要はないわ やればできるけどね
結局、出題と回答者の列選択が独立で、回答者の列選択が一様なら
回答者の列選択の確率だけで計算できるわ
数学って●ックスと同じよね
相手の反応をみて 攻める場所を変える
会話ができない人に、いい●ックスはできないわ
数学もおなじよ
Ωでの計算を実行する必要はないわ やればできるけどね
結局、出題と回答者の列選択が独立で、回答者の列選択が一様なら
回答者の列選択の確率だけで計算できるわ
数学って●ックスと同じよね
相手の反応をみて 攻める場所を変える
会話ができない人に、いい●ックスはできないわ
数学もおなじよ
915童貞喰い
2024/12/28(土) 07:49:08.86ID:DRoWkPoj 童貞君へのアドバイス
・解析ではコーシー列の定義とεーδによる関数の連続性の定義は覚えてね
これ使えないと相手をイカせられないわよ
・線型代数では線形空間と線形写像の定義はもちろんだけど線型独立も覚えてね
線形写像が全単射であることの確認に線型独立が用いられるから
これ使えないと相手をイカせられないわよ
自分だけ腰振ってイクのはサイテーの●ックスよ
自分も相手もイクのがサイコーの●ックス
わかった?
・解析ではコーシー列の定義とεーδによる関数の連続性の定義は覚えてね
これ使えないと相手をイカせられないわよ
・線型代数では線形空間と線形写像の定義はもちろんだけど線型独立も覚えてね
線形写像が全単射であることの確認に線型独立が用いられるから
これ使えないと相手をイカせられないわよ
自分だけ腰振ってイクのはサイテーの●ックスよ
自分も相手もイクのがサイコーの●ックス
わかった?
916現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/12/28(土) 08:02:00.32ID:aD5GuW9/ >>903 訂正と補足
訂正
・Sergiu Hart氏は、ランダム・ウォークの理論を知ったうえで、あえて ”infinite”と書いているだけだ
↓
・Sergiu Hart氏は、ランダム・ウォークの理論を知ったうえで、あえて ”finite”と書いているだけだ
補足
選択公理と測度論とは相性が悪い!
↓
選択公理を使ったら、即箱入り無数目成立とは思っていない
というか、選択公理を使うことで、
本来確率測度が与えられない集合から 代表を取り出して
その代表100個の比較で、確率99/100を導いている
あたかも、二つの非可測のヴィタリ集合V1,V2⊂R (V1≠V2)から
二つの代表元 v1∈V1,v2∈V2 を取り出して
v1<v2 となる確率が、1/2だとか言うが如しだね ;p)
その論は、そもそも非可測のヴィタリ集合V1,V2を使うところが
根本的に、測度論による確率論と合わない
それを、選択公理で代表を取ることで 不都合を隠蔽している
箱入り無数目に同じだ
>>913
>Ωを([0,1]^N)^100全体にする必要はないわよ
>その中の有限部分集合で十分だから
それ問題を書き換えているよw ;p)
東大入試で、出された問題が難しいからと
勝手に問題を改ざんして解いたら、その時点で0点の採点だろうさ ;p)
同様に、>>1より
「箱がたくさん,可算無限個ある.箱それぞれに,私が実数を入れる.
どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない.そして箱をみな閉じる.
今度はあなたの番である.片端から箱を開けてゆき中の実数を覗いてよいが,一つの箱は開けずに閉じたまま残さねばならぬとしよう.
どの箱を閉じたまま残すかはあなたが決めうる.
勝負のルールはこうだ. もし閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,あなたの勝ち. さもなくば負け.
勝つ戦略はあるでしょうか?」
これに対して、問題が難しいから、勝手に箱に入れる数は有限として、{0,1}と書き換えて
『私には、確率1/2で的中できる戦略があります』と言ってもね
それ、問題の改ざんです!! w ;p)
訂正
・Sergiu Hart氏は、ランダム・ウォークの理論を知ったうえで、あえて ”infinite”と書いているだけだ
↓
・Sergiu Hart氏は、ランダム・ウォークの理論を知ったうえで、あえて ”finite”と書いているだけだ
補足
選択公理と測度論とは相性が悪い!
↓
選択公理を使ったら、即箱入り無数目成立とは思っていない
というか、選択公理を使うことで、
本来確率測度が与えられない集合から 代表を取り出して
その代表100個の比較で、確率99/100を導いている
あたかも、二つの非可測のヴィタリ集合V1,V2⊂R (V1≠V2)から
二つの代表元 v1∈V1,v2∈V2 を取り出して
v1<v2 となる確率が、1/2だとか言うが如しだね ;p)
その論は、そもそも非可測のヴィタリ集合V1,V2を使うところが
根本的に、測度論による確率論と合わない
それを、選択公理で代表を取ることで 不都合を隠蔽している
箱入り無数目に同じだ
>>913
>Ωを([0,1]^N)^100全体にする必要はないわよ
>その中の有限部分集合で十分だから
それ問題を書き換えているよw ;p)
東大入試で、出された問題が難しいからと
勝手に問題を改ざんして解いたら、その時点で0点の採点だろうさ ;p)
同様に、>>1より
「箱がたくさん,可算無限個ある.箱それぞれに,私が実数を入れる.
どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない.そして箱をみな閉じる.
今度はあなたの番である.片端から箱を開けてゆき中の実数を覗いてよいが,一つの箱は開けずに閉じたまま残さねばならぬとしよう.
どの箱を閉じたまま残すかはあなたが決めうる.
勝負のルールはこうだ. もし閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,あなたの勝ち. さもなくば負け.
勝つ戦略はあるでしょうか?」
これに対して、問題が難しいから、勝手に箱に入れる数は有限として、{0,1}と書き換えて
『私には、確率1/2で的中できる戦略があります』と言ってもね
それ、問題の改ざんです!! w ;p)
917童貞喰い
2024/12/28(土) 08:17:34.50ID:DRoWkPoj >>Ωを([0,1]^N)^100全体にする必要はないわよ
>>その中の有限部分集合で十分だから
>それ問題を書き換えているよ
>入試で、出された問題が難しいからと
>勝手に問題を改ざんして解いたら、
>その時点で0点の採点だろうさ
うふふ、童貞君って問題に書かれてないこと読んじゃうタイプでしょ
見た目可愛いコを見て「絶対処女!決してヤリ●ンではない!」って思っちゃうタイプ
でも女は見た目じゃわかんないのよ
可愛くても性欲はあるのよ ふんだんにね
イキたいの?中に出してもいいわよ
妊娠しちゃう? それはないわ
ピル飲んでるから? 確かにそんな方法もあるわね
でもこの場合はもっと確実なの
なぜって・・・私、実は男だから!!!
ギャアアアアアア!!!
>>その中の有限部分集合で十分だから
>それ問題を書き換えているよ
>入試で、出された問題が難しいからと
>勝手に問題を改ざんして解いたら、
>その時点で0点の採点だろうさ
うふふ、童貞君って問題に書かれてないこと読んじゃうタイプでしょ
見た目可愛いコを見て「絶対処女!決してヤリ●ンではない!」って思っちゃうタイプ
でも女は見た目じゃわかんないのよ
可愛くても性欲はあるのよ ふんだんにね
イキたいの?中に出してもいいわよ
妊娠しちゃう? それはないわ
ピル飲んでるから? 確かにそんな方法もあるわね
でもこの場合はもっと確実なの
なぜって・・・私、実は男だから!!!
ギャアアアアアア!!!
918童貞喰い
2024/12/28(土) 08:56:59.99ID:DRoWkPoj919132人目の素数さん
2024/12/28(土) 10:48:04.43ID:RRawqkLa >>916
>その代表100個の比較で、確率99/100を導いている
大間違い。
勝つ確率≧99/100を導くのは以下の事実。
�@標本空間={1,...,100}
�A分布が一様分布
�B単独最大決定番号の列はたかだか1列
�C回答者が単独最大決定番号の列を選ばなければ勝つ
>その代表100個の比較で、確率99/100を導いている
大間違い。
勝つ確率≧99/100を導くのは以下の事実。
�@標本空間={1,...,100}
�A分布が一様分布
�B単独最大決定番号の列はたかだか1列
�C回答者が単独最大決定番号の列を選ばなければ勝つ
920132人目の素数さん
2024/12/28(土) 10:52:40.01ID:RRawqkLa921132人目の素数さん
2024/12/28(土) 11:03:27.47ID:RRawqkLa922132人目の素数さん
2024/12/28(土) 11:14:10.49ID:RRawqkLa 口を開けば間違い連発の雑談くん
もう口閉じた方が良いのでは?
もう口閉じた方が良いのでは?
923132人目の素数さん
2024/12/28(土) 11:36:14.77ID:27qHSX8Z >�@標本空間={1,...,100}
>�A分布が一様分布
ここまでは全く問題がないが
>�B単独最大決定番号の列はたかだか1列
ここの説明が端折りすぎ
>�A分布が一様分布
ここまでは全く問題がないが
>�B単独最大決定番号の列はたかだか1列
ここの説明が端折りすぎ
924132人目の素数さん
2024/12/28(土) 12:12:54.78ID:RRawqkLa d(si),d(sj)(i≠j)が単独最大決定番号なら d(si)>d(sj) かつ d(si)<d(sj) だから矛盾
って言わないと分からない? 馬鹿なの?
って言わないと分からない? 馬鹿なの?
925132人目の素数さん
2024/12/28(土) 12:23:00.54ID:27qHSX8Z >d(si),d(sj)(i≠j)が単独最大決定番号なら d(si)>d(sj) かつ d(si)<d(sj) だから矛盾
>単独最大決定番号の列
これの定義をどこかに書いておくのが普通
>単独最大決定番号の列
これの定義をどこかに書いておくのが普通
926現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/12/28(土) 12:23:54.99ID:aD5GuW9/ >>903 補足
(引用開始)
分ってないね、というか常識がない!w ;p)
・確率変数Xnは、可算無限にとれるよ
それどころか、確率変数Xt として tは一般に時間だが、連続無限濃度にできる
>>8の重川一郎 https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/lectures/2013bpr.pdf
P47 単純ランダム・ウォークの定義1.1を見てね (^^
・Sergiu Hart氏は、ランダム・ウォークの理論を知ったうえで、あえて ”finite”と書いているだけだ
”Some nice puzzles”だからね。種明かしは簡単にしないって・・w >>5
(引用終り)
重川一郎:確率変数Xnは、可算無限にとれる。
それどころか、確率変数Xt として 連続無限濃度にできる
これを踏まえて
>>703再録
rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1731415731/918
なぜ、ZFC公理まで遡らなくても数学が出来るの?
より
(引用開始)
>前提
>1.出題による、最大決定番号の分布は可測
>2.回答者は列をランダムに選択
>3.回答者の列の選択は出題とは独立
>結論
>このとき、回答者が選んだ列が最大決定番号である確率はたかだか1/100
これがまったく命題の体をなしていないことに気づかないまま
10年を過ごしてしまったわけだね。
(引用終り)
ふーむ
なるほど
これが、某N大 OTKゼミの流儀か (^^
『命題の体をなしていない』・・か
そのスジには、10年気づかなかった
では、補足をば w
条件節P:可算無限のXn | n∈N
Xn は、箱に任意の実数r を入れて 箱を開けずに的中する 確率変数
明らかに ∀n P(Xn)=0 (的中確率0)
結論節Q:時枝トリックにより
あるn ∃n P(Xn)=99/100 (的中確率99/100)
よって、P→Q となる数学的証明は存在しない!
∵ Pの∀n P(Xn)=0 (的中確率0)と、Qの∃n P(Xn)=99/100とは
最初から、そもそも矛盾している
そういう話ですね
なので、時枝トリックは”エセ数学”でしたとさ
なるほど
これが、某N大 OTKゼミの流儀か (^^
(引用開始)
分ってないね、というか常識がない!w ;p)
・確率変数Xnは、可算無限にとれるよ
それどころか、確率変数Xt として tは一般に時間だが、連続無限濃度にできる
>>8の重川一郎 https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/lectures/2013bpr.pdf
P47 単純ランダム・ウォークの定義1.1を見てね (^^
・Sergiu Hart氏は、ランダム・ウォークの理論を知ったうえで、あえて ”finite”と書いているだけだ
”Some nice puzzles”だからね。種明かしは簡単にしないって・・w >>5
(引用終り)
重川一郎:確率変数Xnは、可算無限にとれる。
それどころか、確率変数Xt として 連続無限濃度にできる
これを踏まえて
>>703再録
rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1731415731/918
なぜ、ZFC公理まで遡らなくても数学が出来るの?
より
(引用開始)
>前提
>1.出題による、最大決定番号の分布は可測
>2.回答者は列をランダムに選択
>3.回答者の列の選択は出題とは独立
>結論
>このとき、回答者が選んだ列が最大決定番号である確率はたかだか1/100
これがまったく命題の体をなしていないことに気づかないまま
10年を過ごしてしまったわけだね。
(引用終り)
ふーむ
なるほど
これが、某N大 OTKゼミの流儀か (^^
『命題の体をなしていない』・・か
そのスジには、10年気づかなかった
では、補足をば w
条件節P:可算無限のXn | n∈N
Xn は、箱に任意の実数r を入れて 箱を開けずに的中する 確率変数
明らかに ∀n P(Xn)=0 (的中確率0)
結論節Q:時枝トリックにより
あるn ∃n P(Xn)=99/100 (的中確率99/100)
よって、P→Q となる数学的証明は存在しない!
∵ Pの∀n P(Xn)=0 (的中確率0)と、Qの∃n P(Xn)=99/100とは
最初から、そもそも矛盾している
そういう話ですね
なので、時枝トリックは”エセ数学”でしたとさ
なるほど
これが、某N大 OTKゼミの流儀か (^^
927132人目の素数さん
2024/12/28(土) 12:42:29.60ID:RRawqkLa >>925
記事読めw
記事読めw
929132人目の素数さん
2024/12/28(土) 12:46:51.12ID:RRawqkLa >>926
(引用開始)
条件節P:可算無限のXn | n∈N
Xn は、箱に任意の実数r を入れて 箱を開けずに的中する 確率変数
明らかに ∀n P(Xn)=0 (的中確率0)
結論節Q:時枝トリックにより
あるn ∃n P(Xn)=99/100 (的中確率99/100)
(引用終了)
記事にそんなこと書かれてない。記事が読めてない。馬鹿過ぎ。
(引用開始)
条件節P:可算無限のXn | n∈N
Xn は、箱に任意の実数r を入れて 箱を開けずに的中する 確率変数
明らかに ∀n P(Xn)=0 (的中確率0)
結論節Q:時枝トリックにより
あるn ∃n P(Xn)=99/100 (的中確率99/100)
(引用終了)
記事にそんなこと書かれてない。記事が読めてない。馬鹿過ぎ。
930132人目の素数さん
2024/12/28(土) 12:47:51.91ID:RRawqkLa 不成立派って記事読めない馬鹿どもしかおらんの?
931132人目の素数さん
2024/12/28(土) 12:48:59.57ID:RRawqkLa 記事も読めない馬鹿の記事批判が的を射ることはあり得ない
残念!
残念!
932現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/12/28(土) 12:56:24.85ID:aD5GuW9/ >>703再録
rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1731415731/918
なぜ、ZFC公理まで遡らなくても数学が出来るの?
より
(引用開始)
>前提
>1.出題による、最大決定番号の分布は可測
>2.回答者は列をランダムに選択
>3.回答者の列の選択は出題とは独立
>結論
>このとき、回答者が選んだ列が最大決定番号である確率はたかだか1/100
これがまったく命題の体をなしていないことに気づかないまま
10年を過ごしてしまったわけだね。
(引用終り)
ふーむ
なるほど
これが、某N大 OTKゼミの流儀か (^^
『命題の体をなしていない』・・か
そのスジには、10年気づかなかった
では、補足をば w
条件節P:可算無限のXn | n∈N
Xn は、箱に任意の実数r を入れて 箱を開けずに的中する 確率変数
明らかに ∀n P(Xn)=0 (的中確率0)
結論節Q:時枝トリックにより
あるn ∃n P(Xn)=99/100 (的中確率99/100)
よって、P→Q となる数学的証明は存在しない!
∵ Pの∀n P(Xn)=0 (的中確率0)と、Qの∃n P(Xn)=99/100とは
最初から、そもそも矛盾している
そういう話ですね
なので、時枝トリックは”エセ数学”でしたとさ
rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1731415731/918
なぜ、ZFC公理まで遡らなくても数学が出来るの?
より
(引用開始)
>前提
>1.出題による、最大決定番号の分布は可測
>2.回答者は列をランダムに選択
>3.回答者の列の選択は出題とは独立
>結論
>このとき、回答者が選んだ列が最大決定番号である確率はたかだか1/100
これがまったく命題の体をなしていないことに気づかないまま
10年を過ごしてしまったわけだね。
(引用終り)
ふーむ
なるほど
これが、某N大 OTKゼミの流儀か (^^
『命題の体をなしていない』・・か
そのスジには、10年気づかなかった
では、補足をば w
条件節P:可算無限のXn | n∈N
Xn は、箱に任意の実数r を入れて 箱を開けずに的中する 確率変数
明らかに ∀n P(Xn)=0 (的中確率0)
結論節Q:時枝トリックにより
あるn ∃n P(Xn)=99/100 (的中確率99/100)
よって、P→Q となる数学的証明は存在しない!
∵ Pの∀n P(Xn)=0 (的中確率0)と、Qの∃n P(Xn)=99/100とは
最初から、そもそも矛盾している
そういう話ですね
なので、時枝トリックは”エセ数学”でしたとさ
933132人目の素数さん
2024/12/28(土) 13:09:10.77ID:RRawqkLa >>932
(引用開始)
条件節P:可算無限のXn | n∈N
Xn は、箱に任意の実数r を入れて 箱を開けずに的中する 確率変数
明らかに ∀n P(Xn)=0 (的中確率0)
結論節Q:時枝トリックにより
あるn ∃n P(Xn)=99/100 (的中確率99/100)
(引用終了)
記事にそんなこと書かれてない。記事が読めてない。馬鹿過ぎ。
(引用開始)
条件節P:可算無限のXn | n∈N
Xn は、箱に任意の実数r を入れて 箱を開けずに的中する 確率変数
明らかに ∀n P(Xn)=0 (的中確率0)
結論節Q:時枝トリックにより
あるn ∃n P(Xn)=99/100 (的中確率99/100)
(引用終了)
記事にそんなこと書かれてない。記事が読めてない。馬鹿過ぎ。
934132人目の素数さん
2024/12/28(土) 13:14:24.08ID:RRawqkLa935132人目の素数さん
2024/12/28(土) 13:15:56.31ID:RRawqkLa 記事も読めない馬鹿が記事は間違ってると喚く
滑稽と言う他無し
滑稽と言う他無し
936現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/12/28(土) 13:24:09.54ID:aD5GuW9/937現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/12/28(土) 13:25:53.72ID:aD5GuW9/ >>903 補足
(引用開始)
分ってないね、というか常識がない!w ;p)
・確率変数Xnは、可算無限にとれるよ
それどころか、確率変数Xt として tは一般に時間だが、連続無限濃度にできる
>>8の重川一郎 https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/lectures/2013bpr.pdf
P47 単純ランダム・ウォークの定義1.1を見てね (^^
・Sergiu Hart氏は、ランダム・ウォークの理論を知ったうえで、あえて ”finite”と書いているだけだ
”Some nice puzzles”だからね。種明かしは簡単にしないって・・w >>5
(引用終り)
重川一郎:確率変数Xnは、可算無限にとれる。
それどころか、確率変数Xt として 連続無限濃度にできる
これを踏まえて
>>703再録
rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1731415731/918
なぜ、ZFC公理まで遡らなくても数学が出来るの?
より
(引用開始)
>前提
>1.出題による、最大決定番号の分布は可測
>2.回答者は列をランダムに選択
>3.回答者の列の選択は出題とは独立
>結論
>このとき、回答者が選んだ列が最大決定番号である確率はたかだか1/100
これがまったく命題の体をなしていないことに気づかないまま
10年を過ごしてしまったわけだね。
(引用終り)
ふーむ
なるほど
これが、某N大 OTKゼミの流儀か (^^
『命題の体をなしていない』・・か
そのスジには、10年気づかなかった
では、補足をば w
条件節P:可算無限のXn | n∈N
Xn は、箱に任意の実数r を入れて 箱を開けずに的中する 確率変数
明らかに ∀n P(Xn)=0 (的中確率0)
結論節Q:時枝トリックにより
あるn ∃n P(Xn)=99/100 (的中確率99/100)
よって、P→Q となる数学的証明は存在しない!
∵ Pの∀n P(Xn)=0 (的中確率0)と、Qの∃n P(Xn)=99/100とは
最初から、そもそも矛盾している
そういう話ですね
なので、時枝トリックは”エセ数学”でしたとさ
(引用開始)
分ってないね、というか常識がない!w ;p)
・確率変数Xnは、可算無限にとれるよ
それどころか、確率変数Xt として tは一般に時間だが、連続無限濃度にできる
>>8の重川一郎 https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/lectures/2013bpr.pdf
P47 単純ランダム・ウォークの定義1.1を見てね (^^
・Sergiu Hart氏は、ランダム・ウォークの理論を知ったうえで、あえて ”finite”と書いているだけだ
”Some nice puzzles”だからね。種明かしは簡単にしないって・・w >>5
(引用終り)
重川一郎:確率変数Xnは、可算無限にとれる。
それどころか、確率変数Xt として 連続無限濃度にできる
これを踏まえて
>>703再録
rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1731415731/918
なぜ、ZFC公理まで遡らなくても数学が出来るの?
より
(引用開始)
>前提
>1.出題による、最大決定番号の分布は可測
>2.回答者は列をランダムに選択
>3.回答者の列の選択は出題とは独立
>結論
>このとき、回答者が選んだ列が最大決定番号である確率はたかだか1/100
これがまったく命題の体をなしていないことに気づかないまま
10年を過ごしてしまったわけだね。
(引用終り)
ふーむ
なるほど
これが、某N大 OTKゼミの流儀か (^^
『命題の体をなしていない』・・か
そのスジには、10年気づかなかった
では、補足をば w
条件節P:可算無限のXn | n∈N
Xn は、箱に任意の実数r を入れて 箱を開けずに的中する 確率変数
明らかに ∀n P(Xn)=0 (的中確率0)
結論節Q:時枝トリックにより
あるn ∃n P(Xn)=99/100 (的中確率99/100)
よって、P→Q となる数学的証明は存在しない!
∵ Pの∀n P(Xn)=0 (的中確率0)と、Qの∃n P(Xn)=99/100とは
最初から、そもそも矛盾している
そういう話ですね
なので、時枝トリックは”エセ数学”でしたとさ
938132人目の素数さん
2024/12/28(土) 13:31:35.24ID:RRawqkLa939132人目の素数さん
2024/12/28(土) 13:32:19.33ID:RRawqkLa >>937
(引用開始)
条件節P:可算無限のXn | n∈N
Xn は、箱に任意の実数r を入れて 箱を開けずに的中する 確率変数
明らかに ∀n P(Xn)=0 (的中確率0)
結論節Q:時枝トリックにより
あるn ∃n P(Xn)=99/100 (的中確率99/100)
(引用終了)
記事にそんなこと書かれてない。記事が読めてない。馬鹿過ぎ。
(引用開始)
条件節P:可算無限のXn | n∈N
Xn は、箱に任意の実数r を入れて 箱を開けずに的中する 確率変数
明らかに ∀n P(Xn)=0 (的中確率0)
結論節Q:時枝トリックにより
あるn ∃n P(Xn)=99/100 (的中確率99/100)
(引用終了)
記事にそんなこと書かれてない。記事が読めてない。馬鹿過ぎ。
940現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/12/28(土) 14:47:18.54ID:aD5GuW9/ >>938-939
スレタイ
『あほ二人の”アナグマの姿焼き”w』そのまま
・中学レベルの確率論の知識しかない
二人です
・{1,...,100}に必死で拘るが、
おそらくそれしか理解できないのだろう
・本来の時枝氏が「箱入り無数目」記事の後半で出している論点や
Sergiu Hart氏が、Remarkで暗示している ”the xi independently and uniformly on [0, 1] ”
の論点に全く 反応できない低脳ぶりw
スレタイ
『あほ二人の”アナグマの姿焼き”w』そのまま だったとさ w ;p)
スレタイ
『あほ二人の”アナグマの姿焼き”w』そのまま
・中学レベルの確率論の知識しかない
二人です
・{1,...,100}に必死で拘るが、
おそらくそれしか理解できないのだろう
・本来の時枝氏が「箱入り無数目」記事の後半で出している論点や
Sergiu Hart氏が、Remarkで暗示している ”the xi independently and uniformly on [0, 1] ”
の論点に全く 反応できない低脳ぶりw
スレタイ
『あほ二人の”アナグマの姿焼き”w』そのまま だったとさ w ;p)
941132人目の素数さん
2024/12/28(土) 15:09:15.62ID:RRawqkLa >>940
>スレタイ
>『あほ二人の”アナグマの姿焼き”w』そのまま
雑談くんと耄碌爺のお二人ですね?
>・中学レベルの確率論の知識しかない
> 二人です
たしかに頭悪いですね、あの二人
>・{1,...,100}に必死で拘るが、
> おそらくそれしか理解できないのだろう
「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.」が、標本空間={1,...,100}と言ってることを理解できないのだろう
>・本来の時枝氏が「箱入り無数目」記事の後半で出している論点や
> Sergiu Hart氏が、Remarkで暗示している ”the xi independently and uniformly on [0, 1] ”
> の論点に全く 反応できない低脳ぶりw
証明は記事前半で完結していることやSergiu Hart氏のRemarkが有限列についてのものであり箱入り無数目とは何の関係も無いことを理解できない低能ぶりw
>スレタイ
>『あほ二人の”アナグマの姿焼き”w』そのまま だったとさ w ;p)
ほんと雑談くんと耄碌爺はアホですよね
>スレタイ
>『あほ二人の”アナグマの姿焼き”w』そのまま
雑談くんと耄碌爺のお二人ですね?
>・中学レベルの確率論の知識しかない
> 二人です
たしかに頭悪いですね、あの二人
>・{1,...,100}に必死で拘るが、
> おそらくそれしか理解できないのだろう
「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.」が、標本空間={1,...,100}と言ってることを理解できないのだろう
>・本来の時枝氏が「箱入り無数目」記事の後半で出している論点や
> Sergiu Hart氏が、Remarkで暗示している ”the xi independently and uniformly on [0, 1] ”
> の論点に全く 反応できない低脳ぶりw
証明は記事前半で完結していることやSergiu Hart氏のRemarkが有限列についてのものであり箱入り無数目とは何の関係も無いことを理解できない低能ぶりw
>スレタイ
>『あほ二人の”アナグマの姿焼き”w』そのまま だったとさ w ;p)
ほんと雑談くんと耄碌爺はアホですよね
942爺様食い
2024/12/28(土) 15:27:45.93ID:DRoWkPoj >>923
>>単独最大決定番号の列はたかだか1列
>ここの説明が端折りすぎ
・有限個の自然数からなる集合だったら、必ず最大元がある
・集合内で他の元が自分より小さいのは、最大元が一個のときそのときに限る
こんなこと自明でしょ わかんない? それって耄碌してるんじゃない?
>>単独最大決定番号の列はたかだか1列
>ここの説明が端折りすぎ
・有限個の自然数からなる集合だったら、必ず最大元がある
・集合内で他の元が自分より小さいのは、最大元が一個のときそのときに限る
こんなこと自明でしょ わかんない? それって耄碌してるんじゃない?
943爺様食い
2024/12/28(土) 15:29:50.76ID:DRoWkPoj944童貞喰い
2024/12/28(土) 15:32:53.15ID:DRoWkPoj945童貞喰い
2024/12/28(土) 15:35:23.75ID:DRoWkPoj946童貞喰い
2024/12/28(土) 15:39:21.64ID:DRoWkPoj >>936
> n番目の箱にXnのランダムな値を入れられて,ある箱の中身を当てようとしたって,
> その箱のX と他のX1,X2,X3,・・・がまるまる無限族として独立なら,
> 当てられっこないではないか−−他の箱から情報は一切もらえないのだから
> 私たちの戦略は頓挫してしまう.
それは必然的に非可算選択公理の否定を導くわね
だって、非可算選択公理を前提するなら戦略が成功してしまうんですもの
残念だったわね 童貞君
> n番目の箱にXnのランダムな値を入れられて,ある箱の中身を当てようとしたって,
> その箱のX と他のX1,X2,X3,・・・がまるまる無限族として独立なら,
> 当てられっこないではないか−−他の箱から情報は一切もらえないのだから
> 私たちの戦略は頓挫してしまう.
それは必然的に非可算選択公理の否定を導くわね
だって、非可算選択公理を前提するなら戦略が成功してしまうんですもの
残念だったわね 童貞君
947童貞喰い
2024/12/28(土) 15:42:36.93ID:DRoWkPoj948童貞喰い
2024/12/28(土) 15:50:22.15ID:DRoWkPoj >>940
> 中学レベルの確率論の知識しかない
確率論としてはその程度しか必要ないわね
> {1,...,100}に拘るが、それしか理解できないのだろう
回答の列選択と出題との独立性以外、理解する必要がないわね
> 時枝氏が「箱入り無数目」記事の後半で出している論点や
> Sergiu Hart氏が、Remarkで暗示している
> ”the xi independently and uniformly on [0, 1] ”の論点に
> 全く 反応できない
あら、反応したわよ
非可測性の話なら出題のΩが不適切なだけ 適切なΩを選べばOKよ
独立性の話なら彼のいう強い独立性は必然的に選択公理を否定するわ 背理法でね
Hart氏のいうのは有限列の場合ね 最後の箱がある場合はそりゃうまくいかないわよ
そこではもう尻尾がないんだもの こんなことはいわずもがなね
童貞君ってホント数学はなんにもわかんないウブな坊やなのね うふ、かわいい
どんどん私の●ンコの中でイキなさい まあ、ニセモノなんだけどね・・・w
> 中学レベルの確率論の知識しかない
確率論としてはその程度しか必要ないわね
> {1,...,100}に拘るが、それしか理解できないのだろう
回答の列選択と出題との独立性以外、理解する必要がないわね
> 時枝氏が「箱入り無数目」記事の後半で出している論点や
> Sergiu Hart氏が、Remarkで暗示している
> ”the xi independently and uniformly on [0, 1] ”の論点に
> 全く 反応できない
あら、反応したわよ
非可測性の話なら出題のΩが不適切なだけ 適切なΩを選べばOKよ
独立性の話なら彼のいう強い独立性は必然的に選択公理を否定するわ 背理法でね
Hart氏のいうのは有限列の場合ね 最後の箱がある場合はそりゃうまくいかないわよ
そこではもう尻尾がないんだもの こんなことはいわずもがなね
童貞君ってホント数学はなんにもわかんないウブな坊やなのね うふ、かわいい
どんどん私の●ンコの中でイキなさい まあ、ニセモノなんだけどね・・・w
949童貞喰い
2024/12/28(土) 15:55:37.70ID:DRoWkPoj >>941
>>『あほ二人の”アナグマの姿焼き”』
> 雑談くんと耄碌爺のお二人ですね?
> たしかに頭悪いですね、あの二人
> ほんと雑談くんと耄碌爺は●●ですよね
童貞君が●●なのは、もう何年も前からわかってから、全然驚かないわ
でもお爺ちゃんも恍惚の人だってのは、最近ようやくわかってきたわ
単独最大決定番号の列が一つしかないことに気づかないって、相当ひどいわね
マイケル・アティヤのレベルに達してるわ
きっともういくつも大定理を”証明”してるわよ
あくまで” ”つきですけどね うふふふ
>>『あほ二人の”アナグマの姿焼き”』
> 雑談くんと耄碌爺のお二人ですね?
> たしかに頭悪いですね、あの二人
> ほんと雑談くんと耄碌爺は●●ですよね
童貞君が●●なのは、もう何年も前からわかってから、全然驚かないわ
でもお爺ちゃんも恍惚の人だってのは、最近ようやくわかってきたわ
単独最大決定番号の列が一つしかないことに気づかないって、相当ひどいわね
マイケル・アティヤのレベルに達してるわ
きっともういくつも大定理を”証明”してるわよ
あくまで” ”つきですけどね うふふふ
950132人目の素数さん
2024/12/28(土) 16:00:34.73ID:DRoWkPoj 童貞喰いのキャラ設定は以下のドラマの主人公を大いに参考にしました
といってもこのドラマ、●ロシーンは皆無ですけどね
https://www.tiktok.com/@ogawa0627aya2007/video/7343230549911194882
といってもこのドラマ、●ロシーンは皆無ですけどね
https://www.tiktok.com/@ogawa0627aya2007/video/7343230549911194882
951132人目の素数さん
2024/12/28(土) 20:27:50.91ID:oa5Yr+V9 >>943
ならここに書け↓
ならここに書け↓
952132人目の素数さん
2024/12/28(土) 21:04:18.07ID:RRawqkLa 書いてやらないと分からない馬鹿は書いてやっても分からない
953132人目の素数さん
2024/12/28(土) 21:06:35.79ID:oa5Yr+V9 だからいつまでも不明確なまま10年がたってしまう
955132人目の素数さん
2024/12/28(土) 21:10:09.14ID:RRawqkLa956132人目の素数さん
2024/12/28(土) 21:11:35.00ID:RRawqkLa 縁なき衆生は度し難し
分かろうとしない者は教えてやっても分からないし、そんな者を分らせる必要も無い
分かろうとしない者は教えてやっても分からないし、そんな者を分らせる必要も無い
957132人目の素数さん
2024/12/28(土) 21:14:01.82ID:oa5Yr+V9 >おまえ以外には明確
だから寝言だと言われる
だから寝言だと言われる
958爺様食い
2024/12/28(土) 21:14:26.25ID:DRoWkPoj お爺ちゃんは回答者の列選択とか全く考えずに
出題の分布だけで解こうとするから
不明確不明確って喚き続ける
でも出題の分布なんて実はどうでもよくて
回答者の列選択の一様性と、それが出題と独立であることだけで
実は解けてしまう そこに気づけないのは…頭が固いから
歳はとりたくないものね
出題の分布だけで解こうとするから
不明確不明確って喚き続ける
でも出題の分布なんて実はどうでもよくて
回答者の列選択の一様性と、それが出題と独立であることだけで
実は解けてしまう そこに気づけないのは…頭が固いから
歳はとりたくないものね
960132人目の素数さん
2024/12/28(土) 21:16:32.94ID:RRawqkLa961132人目の素数さん
2024/12/28(土) 21:19:25.10ID:oa5Yr+V9 >縁なき衆生は度し難し
深い宗教心を持つものは
もっと易しい言葉で衆生を納得させる
深い宗教心を持つものは
もっと易しい言葉で衆生を納得させる
962爺様食い
2024/12/28(土) 21:21:30.11ID:DRoWkPoj あまりにも深い宗教心をもつと
そもそも衆生を納得させる必要すらないと気づくわね
馬鹿は馬鹿のままでいいって
そもそも衆生を納得させる必要すらないと気づくわね
馬鹿は馬鹿のままでいいって
963132人目の素数さん
2024/12/28(土) 21:21:48.98ID:RRawqkLa >>961
じゃあおまえは南無阿弥陀仏とでも唱えとけ
じゃあおまえは南無阿弥陀仏とでも唱えとけ
964132人目の素数さん
2024/12/28(土) 21:21:55.64ID:oa5Yr+V9 >回答者の列選択とか全く考えずに
そもそも出題者は数学的に何であって
回答者は数学的に何であるかという問いを
提起している
そもそも出題者は数学的に何であって
回答者は数学的に何であるかという問いを
提起している
965132人目の素数さん
2024/12/28(土) 21:23:33.95ID:RRawqkLa 耄碌爺は馬鹿のままでよいという深い信仰があるのだろう
信仰の邪魔しちゃかわいそうだw
信仰の邪魔しちゃかわいそうだw
966爺様食い
2024/12/28(土) 21:24:00.94ID:DRoWkPoj > 出題者は数学的に何であって
> 回答者は数学的に何であるか
その問いの立て方では答えは出ないわね
数学はそういう学問じゃないわ
お爺ちゃん あなたの時代は終わったわ
> 回答者は数学的に何であるか
その問いの立て方では答えは出ないわね
数学はそういう学問じゃないわ
お爺ちゃん あなたの時代は終わったわ
967132人目の素数さん
2024/12/28(土) 21:24:19.41ID:oa5Yr+V9 >じゃあおまえは南無阿弥陀仏とでも唱えとけ
「さらば、達者でな」のセリフが抜けていないか?
「さらば、達者でな」のセリフが抜けていないか?
968132人目の素数さん
2024/12/28(土) 21:24:45.62ID:RRawqkLa970132人目の素数さん
2024/12/28(土) 21:26:27.26ID:oa5Yr+V9 >その問いの立て方では答えは出ないわね
10年間不明確なままよりましかもしれない
10年間不明確なままよりましかもしれない
972132人目の素数さん
2024/12/28(土) 21:28:23.81ID:oa5Yr+V9 >1.出題による、最大決定番号の分布は可測
>2.回答者は列をランダムに選択
>3.回答者の列の選択は出題とは独立
>結論
>このとき、回答者が選んだ列が最大決定番号である確率はたかだか1/100
これが明確だというのは強弁以外の何物でもない
>2.回答者は列をランダムに選択
>3.回答者の列の選択は出題とは独立
>結論
>このとき、回答者が選んだ列が最大決定番号である確率はたかだか1/100
これが明確だというのは強弁以外の何物でもない
973爺様食い
2024/12/28(土) 21:28:29.46ID:DRoWkPoj974132人目の素数さん
2024/12/28(土) 21:28:35.57ID:RRawqkLa 10年前から明確
縁なき衆生が間違い続けているだけのこと
縁なき衆生が間違い続けているだけのこと
975132人目の素数さん
2024/12/28(土) 21:29:23.99ID:RRawqkLa >>972
不明確だと思うのはおまえが理解できない馬鹿というだけのこと
不明確だと思うのはおまえが理解できない馬鹿というだけのこと
976爺様食い
2024/12/28(土) 21:30:27.81ID:DRoWkPoj977132人目の素数さん
2024/12/28(土) 21:31:19.13ID:oa5Yr+V9 具体的に
どの前提からどの結論を導く過程が
間違っているというのか
ピンポイントで指摘できる?
どの前提からどの結論を導く過程が
間違っているというのか
ピンポイントで指摘できる?
978132人目の素数さん
2024/12/28(土) 21:32:47.12ID:oa5Yr+V9 >>976
「出題の分布」の意味するところが不明確
「出題の分布」の意味するところが不明確
979132人目の素数さん
2024/12/28(土) 21:33:40.50ID:RRawqkLa 使ってもいない「裾の重い分布」を持ち出してるのが間違い
980爺様食い
2024/12/28(土) 21:34:39.48ID:DRoWkPoj もし、回答者の列選択とか全く考えず
例えば、回答者は必ず100列目を選ぶとしたら
100列目が外れ列である確率を求めることになり
必然的に出題の分布が必要になる
でも、それはそもそも回答者の列選択を無視したことによる誤り
誤りを認めない限り正しい回答には行きつかないわ
回答者の列選択を考え、それが出題とは確率論的に独立であるなら
例えば各列が外れ列である確率など求める必要がなくなる
つまり外れ列の分布が可測でありさえすればいい
それがこの問題の正解よ
例えば、回答者は必ず100列目を選ぶとしたら
100列目が外れ列である確率を求めることになり
必然的に出題の分布が必要になる
でも、それはそもそも回答者の列選択を無視したことによる誤り
誤りを認めない限り正しい回答には行きつかないわ
回答者の列選択を考え、それが出題とは確率論的に独立であるなら
例えば各列が外れ列である確率など求める必要がなくなる
つまり外れ列の分布が可測でありさえすればいい
それがこの問題の正解よ
981132人目の素数さん
2024/12/28(土) 21:35:45.41ID:oa5Yr+V9 >出題における最大決定番号をもつ列の分布O(i)と
>回答者の列選択Q(i)が独立であれば
>回答者が出題における最大決定番号を持つ列を選ぶ確率Pnは
>以下の式で表せる
>Pn=Σ(O(i)*Q(i))
「出題における最大決定番号」
これがすでに端折りすぎで何を意味しているかが分からない
>回答者の列選択Q(i)が独立であれば
>回答者が出題における最大決定番号を持つ列を選ぶ確率Pnは
>以下の式で表せる
>Pn=Σ(O(i)*Q(i))
「出題における最大決定番号」
これがすでに端折りすぎで何を意味しているかが分からない
982132人目の素数さん
2024/12/28(土) 21:37:30.00ID:oa5Yr+V9 >回答者の列選択を考え、それが出題とは確率論的に独立であるなら
「確率論的に」がまったく不明確
「確率論的に」がまったく不明確
983132人目の素数さん
2024/12/28(土) 21:38:37.88ID:RRawqkLa984132人目の素数さん
2024/12/28(土) 21:38:56.87ID:oa5Yr+V9 >つまり外れ列の分布が可測でありさえすればいい
どんな測度に関して?
この点を何度も繰り返しきいている
どんな測度に関して?
この点を何度も繰り返しきいている
985132人目の素数さん
2024/12/28(土) 21:39:19.31ID:RRawqkLa986爺様食い
2024/12/28(土) 21:39:25.15ID:DRoWkPoj >>981
出題100列はそれぞれ決定番号を持つわね
決定番号100個の中の最大値は当然存在するわね
そして最大値をもつ列が1つのとき、それがどの列か、という分布が考えられるわね
このくらいことは記事を読めば即座にわかることよ
わからないなら・・・数学は止めたほうがいいわね 無理だから
出題100列はそれぞれ決定番号を持つわね
決定番号100個の中の最大値は当然存在するわね
そして最大値をもつ列が1つのとき、それがどの列か、という分布が考えられるわね
このくらいことは記事を読めば即座にわかることよ
わからないなら・・・数学は止めたほうがいいわね 無理だから
987132人目の素数さん
2024/12/28(土) 21:40:09.54ID:RRawqkLa >>984
確率測度と何度も答えている
確率測度と何度も答えている
988132人目の素数さん
2024/12/28(土) 21:40:42.51ID:oa5Yr+V9 答えにくい質問をする者に対する答えは
それに決めているわけだね
それに決めているわけだね
989爺様食い
2024/12/28(土) 21:41:38.03ID:DRoWkPoj >> つまり外れ列の分布が可測でありさえすればいい
> どんな測度に関して?
どんな測度でもいいわよ 外れ列の分布が可測になるようなものであれば
そしてそれは確実に存在するわ Ωとして有限個の出題100列の集合を考えればいいだけ
それぞれの出題に等しい重みづけをすればいいだけ 高校生でもわかるわね
> どんな測度に関して?
どんな測度でもいいわよ 外れ列の分布が可測になるようなものであれば
そしてそれは確実に存在するわ Ωとして有限個の出題100列の集合を考えればいいだけ
それぞれの出題に等しい重みづけをすればいいだけ 高校生でもわかるわね
990132人目の素数さん
2024/12/28(土) 21:41:53.47ID:RRawqkLa 耄碌爺はあきらめろ
おまえには死ぬまで分らない
おまえには死ぬまで分らない
991132人目の素数さん
2024/12/28(土) 21:48:15.40ID:oa5Yr+V9 >どんな測度でもいいわよ
「勝つ確率」はその測度の選び方によるのかよらないのか
これなら明確に答えられるのでは?
「勝つ確率」はその測度の選び方によるのかよらないのか
これなら明確に答えられるのでは?
992爺様食い
2024/12/28(土) 21:49:09.21ID:DRoWkPoj >Ωとして有限個の出題100列の集合を考えればいいだけ
この場合、100列のそれぞれが外れ列になる確率が、等しくなるとは限らないわ
でも別に等しくなる必要なんてない それぞれの確率の和が1より小さければいいの
回答者の列選択がランダムなら、列選択の確率によって外れ列を選ぶ確率が決まってしまう
そこがポイント 出題の確率分布なんかいくらいじっても意味ないの
この場合、100列のそれぞれが外れ列になる確率が、等しくなるとは限らないわ
でも別に等しくなる必要なんてない それぞれの確率の和が1より小さければいいの
回答者の列選択がランダムなら、列選択の確率によって外れ列を選ぶ確率が決まってしまう
そこがポイント 出題の確率分布なんかいくらいじっても意味ないの
993132人目の素数さん
2024/12/28(土) 21:49:23.07ID:oa5Yr+V9 >>990
もう死んだといわれて久しい
もう死んだといわれて久しい
994132人目の素数さん
2024/12/28(土) 21:50:55.47ID:oa5Yr+V9995爺様食い
2024/12/28(土) 21:51:38.03ID:DRoWkPoj >「勝つ確率」はその測度の選び方によるのかよらないのか
可測であるかぎり、よらないわね
非可測だったら? そりゃ計算できないわね
でも出題者が出題できる問題は所詮有限
だから、非可測な分布を考える必要はないわね
つまり、勝つ確率は出題によらない これが答え
可測であるかぎり、よらないわね
非可測だったら? そりゃ計算できないわね
でも出題者が出題できる問題は所詮有限
だから、非可測な分布を考える必要はないわね
つまり、勝つ確率は出題によらない これが答え
996132人目の素数さん
2024/12/28(土) 21:52:07.87ID:oa5Yr+V9 ABC
997132人目の素数さん
2024/12/28(土) 21:53:12.95ID:RRawqkLa998132人目の素数さん
2024/12/28(土) 21:55:02.48ID:RRawqkLa999132人目の素数さん
2024/12/28(土) 21:55:18.86ID:oa5Yr+V9 >勝つ確率は出題によらない これが答え
「勝つ確率」のでっち上げがいくらでも許される出題という意味かな?
「勝つ確率」のでっち上げがいくらでも許される出題という意味かな?
1000132人目の素数さん
2024/12/28(土) 21:55:40.22ID:oa5Yr+V9 EFG
10011001
Over 1000Thread このスレッドは1000を超えました。
新しいスレッドを立ててください。
life time: 47日 1時間 8分 53秒
新しいスレッドを立ててください。
life time: 47日 1時間 8分 53秒
10021002
Over 1000Thread 5ちゃんねるの運営はUPLIFT会員の皆さまに支えられています。
運営にご協力お願いいたします。
───────────────────
《UPLIFT会員の主な特典》
★ 5ちゃんねる専用ブラウザからの広告除去
★ 5ちゃんねるの過去ログを取得
★ 書き込み規制の緩和
───────────────────
会員登録には個人情報は一切必要ありません。
4 USD/mon. から匿名でご購入いただけます。
▼ UPLIFT会員登録はこちら ▼
https://uplift.5ch.net/
▼ UPLIFTログインはこちら ▼
https://uplift.5ch.net/login
運営にご協力お願いいたします。
───────────────────
《UPLIFT会員の主な特典》
★ 5ちゃんねる専用ブラウザからの広告除去
★ 5ちゃんねるの過去ログを取得
★ 書き込み規制の緩和
───────────────────
会員登録には個人情報は一切必要ありません。
4 USD/mon. から匿名でご購入いただけます。
▼ UPLIFT会員登録はこちら ▼
https://uplift.5ch.net/
▼ UPLIFTログインはこちら ▼
https://uplift.5ch.net/login
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
ニュース
- 「脳みそが飛出た遺体」「NHK集金のような寄付、逆らえば村八分」「だんじりベイビー」岸和田市民が語る“だんじりに支配された町” ★2 [おっさん友の会★]
- 【芸能】『キングオブコント2026』 ジェラードンが優勝! 19代目王者に 3445組の頂点 [冬月記者★]
- 【共産党】共産主義に「独裁的な抑圧社会」印象を懸念 山添拓氏、綱領改定で「レッテルはがしたい」 [煮卵★]
- 【サッカー】前田大然が強豪マンC相手に待望のプレミア初ゴール! 左足のシュートを突き刺して同点弾をもたらす [ゴアマガラ★]
- 【愛媛県西条市】「西条まつり」で太鼓台の下敷き、副市長死亡 [煮卵★]
- 【音楽】BOØWYとは何だったのか? 総計30万字、超弩級の証言集発売 [湛然★]
- 【高市悲報】フランス人の日本人叩きツイート、20万いいね達成wwwwwwwwww [834922174]
- 【高市速報】ホリエモン、正論「家買うやつ、バカです!w政府のプロパガンダに騙されて売れない物を買うバカw」 [334972637]
- 🏡㊗もうすぐ2周年‼👊😅👊🏡
- Amazonセール何買ったら良い?
- 【疑問】秀吉「農民から天下統一しました。」→コイツが日本人に不人気な理由wwwwwwwwwwww [996988668]
- 【動画】韓国の13歳アイドルグループ、レベチwwwwwwwwwww [732289945]