>>79 補足
(引用開始)
 >>8より infinite fair lotteryは、非正則分布 を成す
”非正則分布は確率分布ではない!”
全事象Ωが、無限大に発散していて、確率公理 P(Ω)=1 を満たすことができない
これが、箱入り無数目のトリックです
(引用終り)

1)fair lottery 宝くじ 1枚100円 発行100万枚計1億円、当りが1等1枚で1億円 当り確率1/100万
2)m > 100万 として 発行m枚計100m円、当りが1等1枚で100m円 当り確率1/m
3)m →∞ として 発行∞枚計100∞円、当りが1等1枚で100∞円 ”当り確率1/∞=0”
 Ω={1,2,・・,m}として、m →∞ Ω→N(自然数) 全事象の確率の公理 『P(Ω=N)=1』が満たせない!!

これが、箱入り無数目のトリックです
つまり、全事象の確率の公理 『P(Ω=N)=1』が満たせない!!w ;p)
当りが1等1枚で100∞円 ”当り確率1/∞=0”
明らかに、矛盾ですww ;p)