>>203 追加

再録
(引用開始)
3)m →∞ として 発行∞枚計100∞円、当りが1等1枚で100∞円 ”当り確率1/∞=0”
 Ω={1,2,・・,m}として、m →∞ Ω→N(自然数) 全事象の確率の公理 『P(Ω=N)=1』が満たせない!!
これが、箱入り無数目のトリックです
(引用終り)

えーと、普通は fair lottery 宝くじ 発行枚数は m 有限です
しかし、発行枚数 m →∞ で 自然数N全体になるとき
Ω=Nになると 数え上げ測度は発散します
なので、全事象の確率の公理 『P(Ω=N)=1』が満たせない!!

これ、非可測の話ではありませんよ
この議論に、選択公理は無関係
非可測の話には、なりません!!www

落ちコボレのおサルには、理解できないだろうねw ;p)