>>262
(引用開始)
> 箱入り無数目は、トリックで ”確率1/2”を得るためにゴマカす必要があるので 選択公理を入れています
 こういう🐎🦌な発言するやつは、列sの同値類の代表が、
 「どんな取り方をしても必ず同じものがとれなくてはならない」
 ということを理解しない(というか理解できない)

 🐎🦌にもわかるようにいうと、
 sの全てが分かってる場合と
 sの先頭n個の項が不明の場合で、
 決定番号が変わるしまうような
 その都度違う代表の取り方をするのは絶対不可

 その都度違う代表とっていい、と開き直るなら ◆yH25M02vWFhPは
 100列全て同じ同値類でないと各列の決定番号が存在し得ない とほざくミロクと
 同類の🐎🦌 数学は絶対に無理だから綺麗さっぱりあきらめろ
(引用終り)

皆様、ご苦労様です
では、「あほ二人の”アナグマの姿焼き”」を続けますw ;p)

あほな おサル>>25 のいうことは意味不明だな
 おサルの主張
『列sの同値類の代表が、
 「どんな取り方をしても必ず同じものがとれなくてはならない」』??

1)まず、同値類と決定番号の定義の確認から
 >>1より
 ”実数列の集合 R^Nを考える.
 s = (s1,s2,s3 ,・・・),s'=(s'1, s'2, s'3,・・・ )∈R^Nは,ある番号から先のしっぽが一致する∃n0:n >= n0 → sn= s'n とき同値s 〜 s'と定義しよう(いわばコーシーのべったり版).”
 ”代表r= r(s)をちょうど一つ取り出せる
 sとrとがそこから先ずっと一致する番号をsの決定番号と呼び,d = d(s)と記す.
 つまりsd,sd+1,sd+2,・・・を知ればsの類の代表r は決められる.”
 だった
2)なので 代表r= r(s)=(r1,r2,r3 ,・・,rd-1 ,sd,sd+1,sd+2,・・・) と書ける
 但し、rd-1≠sd-1 でなければならない (∵rd-1=sd-1ならば、決定番号はd-1以下になってしまう)
3)いま、もともとの箱入り無数目は、実数列の集合 R^N だったから
 r'd-1≠sd-1を満たす 実数 r'd-1 であれば 良い
 例えば sd-1=π(円周率 3.14159・・)としよう
 r'd-1は、3.15・・でもいいし、3.24・・でもいいし 4.14・・ でもいいし、有限小数の3.14をとってもいい(∵円周率は有限小数ではないので)
4)要するに、r'd-1の候補は sd-1=π 以外の実数ならなんでも可!
 これだけで、代表rは連続無限あることが分る
5)さらに、rd-1より先頭側の rd-2,rd-3,rd-4,・・・,r2,r1 までは、完全に どフリーで 任意実数で良い!!www

あほな おサル>>25 のいうことは意味不明だよ ;p)
つまり、sの決定番号 d = d(s)である代表の候補は、R^d-1 通りあるんだ
数学的に 一意にはならんぞ!!www ;p)