>>325
無限を扱う数学では常識だが ;p)

・ヒルベルトの無限ホテルのパラドックス:無限個の客室があるホテルは「満室」でも(無限人の)新たな客を泊めることができ
・デデキント無限:(本体)A と同数(equinumerous)であるようなA の真部分集合B が存在する

無限を扱う数学では、有限集合の場合と異なる
パラドックスが、しばしば生じる

箱入り無数目は
確率99/100 のパラドックスですねw
(アホ二人のハマりのパラドックスです)

(参考)
ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%92%E3%83%AB%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83%88%E3%81%AE%E7%84%A1%E9%99%90%E3%83%9B%E3%83%86%E3%83%AB%E3%81%AE%E3%83%91%E3%83%A9%E3%83%89%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9
ヒルベルトの無限ホテルのパラドックス
無限個の客室があるホテルは「満室」でも(無限人の)新たな客を泊めることができ、その手順を無限に繰り返せることを示す。論理的・数学的に正しいが、直観に反するという意味でのパラドックス(擬似パラドックス)である。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%83%87%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%83%88%E7%84%A1%E9%99%90
デデキント無限集合であるとは、A と同数(equinumerous)であるようなA の真部分集合B が存在することである。つまり、A とA の真部分集合B の間に全単射が存在するということである。