>>379
(引用開始)
自然数全体の集合のどの要素を境にして大小で分けても半々にならない
小さいほうは必ず有限個で、大きいほうはかならず無限個
この事実を理解せず、半々で分ける要素がある、と考えるのは
数学の初歩から理解できてない高卒レベルのド素人
(引用終り)

ふっふ、ほっほ
・”小さいほうは必ず有限個で、大きいほうはかならず無限個”
 が、まさに >>333 で おれが 言いたかったことじゃん!w
・つまり>>333に書いたが
『3)そして、繰り返すが
 ある有限 決定番号の集合 {d1...,d100}は、常に ある有限 dmax≦Mなる 区間 1〜Mに埋め込める
 が、Mは 非有界です
 4)無限集合Ω=Nの場合には、
 つねに 先頭の区間 1〜M が有限で、 後の ”M〜”つまりM以降は無限長
 そういうパラドキシカル(paradoxical)な状態です
 全体の中で 有限区間 1〜M は 無限小と同じ状態です
 なので、{1...,100}の前の (決定番号の)集合 {d1...,d100} がアウトです
 99/100は、まともな確率計算ではない ってことですよ』
 ってことよ
・そのために分かり易く >>317で
 『箱入り無数目の有限決定番号の住み家は、
 先頭から 全体の半分以下の部分だ』と
 オチコボレのあなたにも分るように
 たとえ話で表現をしたってことですよw ;p)