>>462
(引用開始)
> 選択公理で 同値類代表の一意的な選択が
> 可能な場合と 不可能な場合と、二つに分けられる
 また自分の言葉の誤用を理解せずにトンデモなことをいいだしたよ、このド素人は
(引用終り)

ふっふ、ほっほ
箱入り無数目のトリックに繋がるので、掘り下げますw ;p)

下記
ヴィタリ集合 ジュゼッペ・ヴィタリ(英語版)(Giuseppe Vitali (1905))
“Sul problema della misura dei gruppi di punti di una retta”. Bologna, Tip. Gamberini e Parmeggiani.

さて、ある人が この記念碑的論文で使われた
ヴィタリ集合 R/Q の代表を再現したいと考えたとします

しかし、この論文には R/Q の代表を規定する記述は
区間 [0, 1] から取ったこと以外には分らないw

そこで、霊界通信で ジュゼッペ・ヴィタリに聞いてみたところ
ヴィタリ氏曰く「選択公理は、そういう具体的なことは不問で 代表を選んでくれるところが便利なのだよ」
ということだったとさw ;p)

残念でしたね おサルさんw

(参考)
ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%82%BF%E3%83%AA%E9%9B%86%E5%90%88
ヴィタリ集合(ヴィタリしゅうごう、英: Vitali set)とはジュゼッペ・ヴィタリ(英語版)(Giuseppe Vitali (1905))によって作られたルベーグ非可測な実数集合の基本的な例である[1]
参考文献
・Vitali, Giuseppe (1905). “Sul problema della misura dei gruppi di punti di una retta”. Bologna, Tip. Gamberini e Parmeggiani.