>>557
(引用開始)
>>556
>「空でない集合のいずれか一元を選択できる」
の反例を示して
(引用終り)

つまらん突っ込みだが
1)キーワード検索”空でない”
 ヒットは5件で 一番近いのが >>550 より
”ていうか箱入り無数目どころか選択公理も選択関数も関係無い。
「空でない集合のいずれか一元を選択できる」という命題に過ぎない。
もちろん自明に真。”
 なので、おれの>>556の文中には、”空でない”が無いので それについて 云々かんぬん関係ないよ!ww ;p)
2)その上で”「空でない集合のいずれか一元を選択できる」という命題に過ぎない”
 これ、選択公理の文言の一部でしょ? 前段があるよね
 つまり、選択公理には、その強さで何段階かに分けられる
 知らないのかな?
 一番強いのが、フルパワー選択公理で、連続濃度以上の集合族からでも、選択できる
 中間の強さで、可算無限の集合族から、選択できる
 一番弱いのが、有限の集合族から、選択できる(これは、他の公理から証明できるので 定理である)

もっと、勉強してねw ;p)

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%B8%E6%8A%9E%E5%85%AC%E7%90%86
選択公理