>>761
(引用開始)
 その上で、そもそも出題の分布が示されてないから
 回答者の列選択との独立性など示せない、というのはわかるが、
 それなら両者が独立だと前提すればいいだけのことであって
 逆に、出題の分布がいかなるものであっても、
 回答者の列選択と独立足りえないなど示せない筈
(引用終り)

ふっふ、ほっほ
・そもそも、確率計算に使ってはいけない分布が存在するよw
・それは、非可測集合(>>6 ヴィタリ集合)による分布と、非正則分布(全事象が発散しているなど)>>8
・非可測集合は、下記 Third axiom σ-additivityで排除される
・非正則分布(全事象が発散しているなど)は、Second axiom ”P(Ω)=1”を満たすことができず排除される
・このように、そもそも排除されるべき集合と測度を使う 確率計算は、エセ数学確率計算です!w ;p)

(参考)
ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A2%BA%E7%8E%87%E3%81%AE%E5%85%AC%E7%90%86
確率の公理
https://en.wikipedia.org/wiki/Probability_axioms
Probability axioms

Second axiom
This is the assumption of unit measure: that the probability that at least one of the elementary events in the entire sample space will occur is 1.
P(Ω)=1

Third axiom
This is the assumption of σ-additivity