>>776
(引用開始)
>・可測性や P(Ω)=1を満たせない集合に対しては
> そもそも 確率が定義できないぞ
だから前提に「可測」が入ってるやろw 馬鹿なの?
↓
>前提
>1.出題による、最大決定番号の分布は可測
(引用終り)

ふっふ、ほっほ
「可測」だけでは、確率測度にならんぞ
最大決定番号の分布は、>>729に示したが
・定義から明らかなように、決定番号には上限がない(発散している)
・かつ、簡単な考察からすぐ分ることだが、決定番号n→∞で 減衰しない
・n→∞で 減衰しないから、決定番号は平均値が発散する
・また、標準偏差も発散する

このように
平均値が発散し、標準偏差も発散している分布は
確率の公理の一つの『標本空間の測度は 1 』>>714 が満たせないのです

確率の公理の一つの『標本空間の測度は 1 』が満たせないにも関わらず
確率計算で 99/100を主張することは、ダメなのですw ;p)

これが結論!ww ;p)