>>793
>>753より
(引用開始)
出題における最大決定番号をもつ列の分布O(i)と
回答者の列選択Q(i)が独立であれば
回答者が出題における最大決定番号を持つ列を選ぶ確率Pnは
以下の式で表せる
Pn=Σ(O(i)*Q(i))
Q(i)がiによらず一定値1/100ならば
Σ(O(i)*Q(i))=(ΣO(i))*1/100
またO(i)が可測であれば
ΣO(i)<=1
したがって以下の等式が成り立つ
Pn<=1/100
Pnは箱入り無数目で回答者が正解を得られない確率であるから
逆に正解を得られるPpは以下の式で得られる
Pp=1-Pn>=1-1/100=99/100
(引用終り)
ふっふ、ほっほ
気に入らないな!ww ;p)
おっさんの”独立”は、確率の積で定義されているが(>>775 ご参照)
そもそも、決定番号の分布が 非可測であったり
あるいは P(Ω)=1を満たせない 非正則分布であれば
根本的に欠陥のある議論(>>778 ご参照)
確率の導入が不可!!!w ;p)
つまり、エセ数学じゃん!!ww ;p)
スレタイ 箱入り無数目を語る部屋27(あほ二人の”アナグマの姿焼き”w)
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795現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/12/26(木) 21:56:36.17ID:WOhsFhKt■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています