>>69
>無限回操作なるものが存在するとも存在しないとも主張してないと?
>じゃおまえは何を主張するの? 何も主張しないの? じゃ消えろよ

横から跳び蹴りを、食らわせると・・
 >>8 加藤文元 メンタルピクチャー 形式化図式と数学の「理解」
 >>9 Career advice Terence Tao <“big picture”>
の視点から

解析学では、無限小とか無限大とか 無限操作は ありまくりで
例えば、リーマン積分∫ a〜b f(x)dx = lim n→∞ i=1〜n Σf(xi)Δxi これは、メンタルピクチャーで無限操作と解せられる
別に ルベーグ積分 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AB%E3%83%99%E3%83%BC%E3%82%B0%E7%A9%8D%E5%88%86
直感的な解釈 ルベーグ積分による方法
山の等高線を地図にする。等高線にそって地図を裁断して、地図をいくつかのパーツに分解する。各パーツは面積を計算できる平面図形なので(測度が分かっているので)、パーツの面積とそのパーツの最も低い点の標高を掛け合わせる。各パーツのこの値を足したものを「ルベーグ和」と呼ぶことにする。この「ルベーグ和」はルベーグ積分の構成にある単関数の積分に相当する。等高線の間隔を半分にしていったときの「ルベーグ和」の極限値が山の体積になる。
これも メンタルピクチャーで無限操作

解析函数の 無限級数展開など 当たり前の無限操作

一句 ”不勉強 オチコボレのさばる 便所板”(字余り)