なんだよ 全部wikiに書いてあるじゃん
全部調べて読めよ 
先祖が広島の廿日市から神戸に移住した世田某

フォン・ノイマン=ベルナイス=ゲーデル集合論
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%8E%E3%82%A4%E3%83%9E%E3%83%B3%EF%BC%9D%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83%8A%E3%82%A4%E3%82%B9%EF%BC%9D%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%87%E3%83%AB%E9%9B%86%E5%90%88%E8%AB%96
圏論
NBG の基本概念体系は「大きい対象」をパラドックスのおそれなしに議論する足場を提供する。
例えば、圏論の進展において、「大きい圏」は対象と射が真のクラスをなす圏として定義される。
一方、「小さい圏」は対象と射が集合の要素になる圏である。
このように、NBG で大きな圏を扱えるため、「すべての集合の圏」や「すべての小さい圏の圏」をパラドックスのおそれなしに議論できる。

しかし、NBG は「すべての圏の圏」を扱えない。
大きな圏は「すべての圏の圏」の要素となりえて、かつ NBG は真のクラスが何かの要素になることを許容していないためである。
このような「圏」を形式的に議論するための基本概念体系の一つの拡張がクラスの集まりとしての複合体(conglomerate)である。
このとき「すべての圏の圏」は、すべての圏からなる複合体を対象全体とし、
A と B が対象全体を動くときに A から B へのすべての射からなる複合体[82]を射の全体として定義される。
圏論のためにクラスを集合と同様の基本概念体系に含めるのが妥当であるのかどうかについては、 Muller 2001 を参照せよ。