>>95
> 2.Pour-elとKripkeの定理を使えばできるが、

うんにゃw
到達不能と 到達できる
は 両立できるはずがない 多分ね

グロタンディーク宇宙Uの 深いところは
ノイマン宇宙V内からは 到達できない

だから、もし グロタンディーク宇宙Uの 本質的に深いところを使っていたら?
それは 単純に ノイマン宇宙V内からは 到達できない

ワープ航法が必要になる(下記)■

(参考)
http://squab.no-ip.com/wiki/732.version?id=4
SF小説等で出てくる、宇宙船の超光速航法の一つ。空間跳躍とも言う。
・宇宙空間の異なる二点をつなげた近道を作り、そこを通る事でウラシマ効果の影響なく長距離を一瞬で航行する。宇宙を1枚の紙にたとえると、紙を折り曲げて二点をくっつけるのに似ている事から「ワープ(折り曲げ)」という。3次元空間を折り曲げるので、高次元空間跳躍となる。宇宙戦艦ヤマト、コメット号はこの方式。
・宇宙空間に存在するスペースワープ現象を人工的に起し、その結果発生する亜空間ごと宇宙船を超光速で移動させる方法。宇宙船は亜空間の殻に守られているので、ウラシマ効果の影響を受けない。エンタープライズ号はこの方式。