>>134
>何だか属人的な理解しかしない人なんですね
>ガロアやケイレイの論文を読む人は数学史研究者ぐらいでは?

私見だが、文学のみならず 数学でも 名著と言われる古典は あって、
それは 勉強や理解の深みを増す意味で、読む価値はあると思うよ

たまに、プロ数学者が巡回しているから、ご意見を聞いてみたいところ
ではありますが

コテハンの”現代数学の系譜”は、下記から取った
現代流のテキストと、古典テキストと 両方読めばいい

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8F%BE%E4%BB%A3%E6%95%B0%E5%AD%A6%E3%81%AE%E7%B3%BB%E8%AD%9C
現代数学の系譜 は、共立出版から発行された数学書のシリーズ[1][2]。
完成版
現代数学の系譜11 アーベル, ガロア 群と代数方程式