>>194
>またしったかが全然ちがう話してるよww
>この文脈で j(τ) をどういう意味で引用してるかわからんか wwww
>能無し wwwwwww

やれやれ j(τ)ごときで ハナタカされてもね (^^
 >>193のWikipedia にリンクがあって
下記に飛べる
なお、「その後、いろんなところで j(τ)さんは 目にしましたよ」
と書いた通りで、下記程度のことは なんども目にしていますよ ;p)

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/J-%E4%B8%8D%E5%A4%89%E9%87%8F
j-不変量
複素変数 τ の函数であるフェリックス・クラインの j-不変量 (j-invariant)(もしくはj-函数)とは、複素数の上半平面上に定義された SL(2, Z) のウェイト 0 のモジュラー函数である。
定義
→詳細は「楕円曲線」、「複素数上の楕円曲線」、および「モジュラー形式」を参照
j-不変量はある無限和(下記の g2, g3 を参照)で純粋に定義することができるが、これらは楕円曲線の同型類を考えることが動機となる。C 上のすべての楕円曲線 E は複素トーラスであるので、ランク 2 の格子、つまり C の 2 次元格子と同一視できる。格子の互いに平行な反対側の辺を同一視することで、そのようにみなすことができる。複素数を格子に掛けることは格子の回転やスケーリングに対応し、これらは楕円曲線の同型類を保存することがわかり、このことから、格子を 1 と上半平面 H のある元 τ によって生成されると考えてよい。逆に、
略
と定義すると、この格子はヴァイエルシュトラスの楕円函数を通して、y2 = 4x3 − g2x - g3 で定義された C 上の楕円曲線に対応する。