>>207
>>私は、自慢などしていない
>誰が見てもそれ相当ですので
>ここで折角相手をしてくれている方々への
>マヌケな罵倒は止めた方がよろしいかと

自慢などしていないよw
 >>208-209 に書いたように
楕円曲線論は、望月IUTの大前提

ワイルズによるフェルマーの最終定理の証明
ワイルズは1993年6月のあと、当時の数学セミナー誌にも
記事が出た。加藤和也氏が書いていた
楕円曲線と楕円曲線の話もあった
1995年の解決発表論文の解説が、当時の数学セミナー誌で特集されたね

望月IUTが2012年に発表されてすぐ IUTスレが立った
そのときは、ROMでした(その後この応援スレに分かれた)

ABC予想や望月IUTが、”ワイルズによるフェルマーの最終定理の証明”
をふまえたものだということは、当時からも議論の大前提
j(τ)を持ち出して 自慢されてもね

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%82%BA%E3%81%AB%E3%82%88%E3%82%8B%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%81%AE%E6%9C%80%E7%B5%82%E5%AE%9A%E7%90%86%E3%81%AE%E8%A8%BC%E6%98%8E
ワイルズによるフェルマーの最終定理の証明
ワイルズは1993年6月23日、「モジュラー形式、楕円曲線およびガロア表現(Modular Forms, Elliptic Curves and Galois Representations.)[1]」と題されたケンブリッジ大学の彼の講演にて最初に証明を発表した。しかし同年9月、証明に1ヶ所誤りが含まれていることが判明した。1年後の1994年9月19日、ワイルズは彼自身が「今までの職務においてもっとも重要な瞬間」と呼ぶアイデアを得た。彼はこれに関して「信じられないほど美しく…とてもシンプルでかつエレガント」なアイデアと語っており、これによって証明を数学者のコミュニティが受容する水準にまで正すことができた。この正しい証明は1995年に発表された[2]。